The City Sleeps in Flames (詳細)
Scary Kids Scaring Kids(アーティスト)
「すげーバンドだ!」「王道」
O God, The Aftermath (詳細)
Norma Jean(アーティスト)
This Was Built to Make You Dance (詳細)
Secret Lives of the Freemasons(アーティスト)
「うん。流行りに乗っかってるな。」
On Frail Wings of Vanity and Wax (詳細)
Alesana(アーティスト)
「良作です!」
Coming Home (詳細)
New Found Glory(アーティスト)
「ぐっと、大人になったアルバム。」「成長を遂げた彼ら達」
ディア・ダイアリー (詳細)
キッド・カレージャス(アーティスト)
Composure (詳細)
Waking Ashland(アーティスト)
「綺麗って言葉がよく似合う」「名盤です」「涙が出るくらいの美しさ・・・」「これは凄い!」「素晴らしいです」
Translating the Name (詳細)
Saosin(アーティスト)
「素晴らしい」「これこそスクリーモだろ。」「名盤」「美メロ」「スクリーモのスタンダード」
In Vogue (詳細)
Drop Dead Gorgeous(アーティスト)
The Feeding (詳細)
American Head Charge(アーティスト)
「よりヘヴィに、メロディックに」「AHC!!」「前作が好きなら」「あれ?」
「素晴らしかった」「2001年宇宙の旅」「DIG!BURY ME!」「いいものはいい...。」「衝撃」
Asleep/No Apologies (詳細)
Bleed the Dream(アーティスト)
Live in Texas (詳細)
Linkin Park(アーティスト)
「迷う必要はありません。」「マジ最高!」「DVD付きというだけで」「とにかくカッコイイ☆!!」「迷う必要はありません。」
Grand Unification (詳細)
Fightstar(アーティスト)
「ナメてはいけない」
2003FIA F1世界選手権総集編 (詳細)
ユーロピクチャーズ
「若手の台頭」「総集編だけあって」
Formula One Review 2004 (詳細)
Duke
ゲームセンターCX DVD-BOX (詳細)
TVバラエティ(俳優), 有野晋哉(俳優)
「有野最高!」「有野さんのファンになりました」「ゲームに詳しくないが、次は迷わず買う」「人が何かに打ち込む姿は美しいものだ。例えそれが、テレビゲームであっても。」「あの頃に戻って楽しもう」
I Brought You My Bullets You Brought Me Your Love (詳細)
My Chemical Romance(アーティスト)
「こちらの方が」「凄くいいじゃないか!!」「初期NYハードコアパンクを思い出す名盤!!」「MY CHEMICAL ROMANCE」「こちらのほうが」
ヘイトブリーダー (詳細)
チルドレン・オブ・ボドム(アーティスト), ジャン・ジョーフセニーミ(その他), アレクシ・レイホー(その他), キンバリー・ゴス(その他), ルーペ・ラトバラ(その他)
「最高!」「一言いっていいですか!す・ば・ら・し・い」「C・O・Bの最高傑作」「グッと来る」「COBを語る上で外す事の出来ない名盤」
Few Easy Steps to Secure Heli-Camel Safety (詳細)
Grace Gale(アーティスト)
Homeland Insecurity (詳細)
Endwell(アーティスト)
「メタルよりスクリーモ」
All's Well That Ends Well (詳細)
Chiodos(アーティスト)
「よろしい。合格。」
・「すげーバンドだ!」
ほんとーにすげー新人の登場だ! ある本によると、ヴォーカルが3rdギタリストと共にベースもやるらしい変則的な6人組らしい。が、音楽は非常に完成度が高い。リズムや展開の良さ、時にメロデイアスになったりもちろん絶叫もありーの。 とにかく、一発で気に入ってしまった! スクリーモ好きにはおすすめだ。 2005年の最大の発見である。
・「王道」
トリプルギターにキーボードまで擁するこのバンド。このバンド名からして、さぞ変態的な楽曲をやっているのかと思いきや、これがまた「これぞスクリーモ!!!」な感じの楽曲がズラリ。適度なメタルからの影響を感じさせるギター、絶叫するボーカルとメロディーを歌い上げるクリーンなボーカルのからみもなかなか◎。ただ少しありがちな感じもしないでもないかも・・・。クオリティーは高いので、UNDEROATHとか好きな人にオススメ。
●This Was Built to Make You Dance
・「うん。流行りに乗っかってるな。」
このSecret Lives of the Freemasons最近よく見るスクリーモバンドの典型のようですが、中々かっこよかったりする。
フューネラルにも同じ印象を覚えたが、今回紹介するSecret Lives of the Freemasonsは一味違った感じ。
ユーズド程ではないけどキャッチ―でカッコイイ。昨今、このようなバンドを多く聞きどれもが同じに聞こえてしまうけど好きな人は好きかも。私もその一人だったりして。笑
最初に聞いた時はマイ・ケミカル・ロマンスに似てるなーと思っていたけど,実際購入して全曲聞いてみるとそれとはまた違った感じかなと。
ちょっぴりゴスっぽくてメロが立ってて私は好き。声とスクリームはもろマイ・ケミカル・ロマンスっぽい。
でも、まだ若いバンドだけに将来がちょっと楽しみだなー。
●On Frail Wings of Vanity and Wax
・「良作です!」
正直、メロディラインがそこらへんのバンドより逸脱している気がするのです。激しいパートにふっと入るクリーンなメロディにボイスがたまらなくよく、クラシック系の楽器を随所に盛り込んでいることから彼等の本格的な様がわかります。女性Vo.の声も素晴らしく、すんなりと耳に入ってきて聴きやすいです。アンダーオースなどがこのジャンルでは有名ですが、全然引けをとらないアルバムです。買って正解でした!
・「ぐっと、大人になったアルバム。」
New Found Gloryの5th。
1曲目からゆったりしたダウン・テンポではじまり、前作までで見せた1曲の中でテンポ・チェンジするような展開は影を潜める。変わってJordanの声質を生かした美しいメロディ・ラインの、一見普遍的な曲が並ぶ。
一聴すると地味に感じるかもしれないが、いわゆるこれはスルメ・アルバムだ。特に凝った仕掛けがない代わり、じっくり練り込まれて無駄を落としたつくりが何回聴いても飽きさせず、むしろ味わいを深めていく。前作「Catalyst 」でみせたマイナー調のシリアスな展開も今回はなく、「Sticks And Stones」以前のカラッとした甘酸っぱい青春メロディが帰ってきた。
サウンド・プロダクションも変に厚みをもたせず、スッキリ余韻と余裕をもたせて、抜けがよく風通しがいいかんじ。ふっと思ったのは、Greendayの「Warning」に雰囲気が似てるな、ということ。メンバーがリラックスして、これまでのステレオ・タイプな「NFG」像にとらわれずクリエイティブな作品を作ろうとしたんだと思う。
長く聴ける、息の長いアルバムになりそうだ。
・「成長を遂げた彼ら達」
若き頃の音楽スタイルを残しつつ,大人になりました。メロディーもリズムも落ち着いてて,一瞬,こう思う人もいると思う。"これが本当にNFGのアルバムなの??!"っていうくらい大人になっちゃいました。あの頃のはじけた所はどこへ・・・って思いきや,どことな〜く"あッッこれは昔と変わってないカモ"って思う所が見つかるんじゃないカナって思うヨ!!!でも,前と比べちゃう人が多いと思うの。そうなると,今回のアルバムはどう思うのカナ・・・。たぶん,メリハリがないって思うのカモしれないカモ。
でも,やっぱり『Sticks & Stones』のアルバムがNFGの中で1番お気に入りカナ。後,カバー曲のアルバムも好き♪(○・ω・)v
・「綺麗って言葉がよく似合う」
本当に結成して1年なのか!?と思えるくらい完成度が高いです。実際にLIVEを見ましたが、Vo.のジョナサンは本当に歌が上手い!!他のメンバーのコーラスも本当に綺麗でした。CDで聴いても満足の行く歌の上手さです。私は個人的にも静かにまったり聴く音楽だと勝手に思っていたのですが、実際のLIVEでは乗りもよく元気な雰囲気を出してくれる。なにより、ジョナサンの歌はCDよりももっと良いですよ。「購入して良かった!」って思える大好きな1枚になりました。
・「名盤です」
一曲目のイントロを聴いたときあまり印象はよくなかったのですが、その後の曲展開にただただ感動。レンタルで聴いて、これは手に入れなければと思い購入し直したほどのアルバムです。そこらのメロディックパンクバンドよりある意味メロディアスで、ピアノも、歌も、コーラスもウマイです。サムシングコーポレイトが好きな方にぴったりだとおもいます。
・「涙が出るくらいの美しさ・・・」
ヴォーカルの声がFurtherSeemsForeverやMaeのように細くて繊細で、でもパワフルで、先が鋭く尖って透き通っているからなのか、心の芯まで到達しました。楽曲も全て美メロを揃えて、後の方で、か細く聴こえるアコースティックギターを打ち消すことなくピアノが曲全体を覆っています。本作リリース以前から、巷で話題になっていたtr2「I Am For You」もさることながら、tr5「October Skies」は本当に美しいです。 Mayflies USAやThe Fairwaysのような爽やかさと、Number One FunやThe Get Up Kidsを思わせる悲壮感を併せ持った、間違いなく2005年No1のアルバムと言えます。巨大化過多したJimmy Eat Worldに嫌気がさし、初々しさを求めているアナタにぴったりです。スネオヘア、Going Underground、Undergraph辺りが好きな方も、きっと気に入ってもらえるのではないでしょうか?Ben Foldsの最新を所有している方も、ちょっと本作を耳にしてもらえると良いかもしれませんね。洋楽好きで良かった、と感じる最高傑作です。
・「これは凄い!」
今まで本当にたくさんの洋楽を聞いてきたけど、こんな衝撃は初めて。美メロというのはこういうのを言うんでしょう。i am for youだけでも買う価値があると思います。とにかくまず聞くべきです。これからこのバンドがエモ界を引っ張っていくことは間違いないでしょう。 本当の意味でこれからに期待が持てます。
・「素晴らしいです」
某ブログで紹介されて購入しましたが、これはストライクゾーンど真ん中です(笑)ピアノの絡め方は上手いし、直球の美しいメロディはまさに若さと瑞々しさの賜物。直球=ベタな曲が多いのですが(7曲目のバラードとか)、ボーカルが良いので抗えない。個性云々とも言われてるみたいですが、これだけ良い曲書いて、いい声出してれば問題なし。
因みに話題の2曲目は疾走感が素晴らしい名曲です。他のオススメは4曲目、12曲目など。バンドとしてはほぼ完成されてるので、どう煮詰めていくかというところでしょう。
星5つは付けすぎかもしれないけど、個人的には気に入ったので5つとしときます。邦楽で言えば、「グロリアス」とか出してた時のGLAYが好きな人は好きそうな気がしないでもないです。
・「素晴らしい」
それぞれの曲がよく練られていて、完成度が高い。また、メロディやハーモニーが非常に美しく、よくこんな良いメロディ・フレーズが思いつくなと感心する。このバンドはもっとたくさんの人に聞いて欲しいと思う。「Seven Years」は名曲。
・「これこそスクリーモだろ。」
いやー、ぶっとんだ。 このバンドはすごい! 超美メロ&ハイトーンヴォイスに絡む絶叫、この絶叫がまた良い! 最近のスクリーモバンドの取って付けたような、何も感じない単なる叫び声とは違う、気持ちの乗った、メロディーと歌に見事にマッチした心からの絶叫がこのバンドにはある、そして随所にあらわれる絶叫に負けるとも劣らないメタリックで鋭いギターリフがバンドとしてのクオリティーを更に上げていて、これこそスクリーモといった音に仕上がっている。
このアルバムを聞いてると体の奥から感情がこみ上げて来る、血湧き肉踊るとはまさにこのことなんじゃないかと思う今日この頃。 スクリーモ、ニュースクール好きには必聴の一枚。
・「名盤」
私はSaosinを去年オムニバスで聴き、彼等の世界に魅了されました。アンソニーの透き通った声、ギターの綺麗なアルペジオ、華麗なドラミング(時折見せるツーバス)、そして過激なまでのスクリーム…。最近のスクリーモバンドからは一線を越しています。スクリーモの基本を抑えつつ、実にオリジナリティー溢れる作品です。彼等はこのEP1枚で世界を魅了したと言っても過言ではありません。まだ聴いたことが無い方は絶対に聴くべきです。スクリーモ好きはsaosinを聴かずにスクリーモは語れません。
・「美メロ」
元open handのメンバーのいるバンド、ものすごくクオリティ高いです!声がきれいブチキレ絶叫!最高です
・「スクリーモのスタンダード」
カッコイイ!
高音ヴォーカルと感情のこもったスクリーム、とんでもない手数のドラム、メタリックなギターリフ、荒々しいベースが見事に融合してます。最近のありきたりなスクリーモバンドにはない魅力があると思います。スクリーモというジャンルがこれほど似合うバンドは少ないと思います。手に入りにくいようですが、来春にはフルアルバムがようやく出るようなので、そちらにも期待ですね☆
・「よりヘヴィに、メロディックに」
前作からも彼らのピリピリした凄みは十分伝わってきていたが、本作でその才能は開花したと言ってもいいだろう。そもそもこのバンド、凄まじいまでの破壊力をもった1stをリリースしておきながら、何故か人気は今ひとつで、メンバー交代があったりレーベル移籍したりと内の問題も幾つかあって、このまま自然消滅か?と心配にさせた。新曲「Cowards」「Loyalty」がネット上で発表されるまでは半ば諦めかけてもいたのだが、その二曲は不安を見事に吹き飛ばし、それどころか、2ndは凄いものになる、と思わせるに十分な出来だった。そんなこんなでリリースされたアルバムなのだが、これがやはり素晴らしい。前作ではプロデュースがあのリック・ルービンという事でかなりメジャー感のあるサウンドだったが、今回はグレッグ・フィデルマンというどこの馬の骨か分からない(俺が知らないだけかも)人だ。しかしこれがプラスに働いたのか、本作のサウンドは地下臭も濃厚なゴリゴリの爆音である。もともと演奏スキルはある彼らだが、更にスキルアップした演奏力がこの爆音で鳴らされるのだから、ヘヴィサウンド好きにはたまらない。キーボードが入れていると思われるエフェクトっぽい音も、バンドサウンド自体はシンプルになった事もあって上手く溶け込んでいる。そして、本作で最も注目したいのはメロディで、「Loyalty」「To be me」の曲中で立ちまくるメロディは特にカッコいい。ヴォーカルの表現力も抜群に増し、これがメロディをクリアで明確に聞かせるのに一役買っている。ヘヴィでありながらメロディーが上手く織り込まれている、Slipknotなどが好きな人には特にお薦めしたい。
それにしても、こんなに素晴らしいアルバムが日本盤出ずにスルーというのは、あまりにもったいない。
・「AHC!!」
2000年初頭、多くのへヴィロックバンドが登場した。そしてそれらのバンドの多くは1作で解散するか2作目でメロディーを大幅に取り入れてパワーダウンした後やはり消えていった、、、。しかしAHCは違う!確かに最初はSLIPKNOTのイメージを多分に引用していたし、案の定メンバーは次々に減って(あるいは入れ替わって)いった。大樹アメリカンレコーディング、リックルービンからも切り離された。それなのにこの2ndアルバムの素晴らしさはどうだ。いわゆる「SLIPKNOTフォロワー」群のバンドがつくった2ndアルバムの中では最高の出来といえるだろう。相変わらずの絶叫ヴォーカルと要所々にはいるメロディー。このバンドは長く生き残る気がする。また今作ではMANSONからの影響も多少聴いてとれる。なぜ今回は日本盤が出ないのか疑問だ。やはりビッグなレコード会社のものじゃないと出さないのかな、、。とにかくこれは激烈音楽リスナーは必聴!!
・「前作が好きなら」
ミネアポリス出身のAmerican Head Chargeの新作。本作はレコード会社移籍とメンバーチェンジを乗り越えて発表されたが、4月19日にMudvayneとLife of Agonyとの全米ツアー中にギタリストBryan Ottsonがドラッグの過剰摂取で死亡するという悲劇に見舞われた。このBryanは今回のアルバムの何曲かの曲作りにも参加していたので遺作となってしまった。前作の”The War of Art”と比べ、インダストリアル、デジタル系の音が減り印象的なギターソロやギターパートが増えさらにドラムやギターパートが正統派メタル寄りになった。プロデューサーはSlipknotやMarilyn Mansonを手がけ、”The War of Art”のミキサーだったGreg Fieldmanなので、前作の雰囲気はしっかり受け継がれているが、自分はAHCの歌いこみの曲が好きだったのでもっとメロディーが頭からはなれなくなるような歌いこみの曲が欲しかった。前作が好きだった人にはお薦めだが曲数が11曲というのが物足りず、変化を期待していた人には期待はずれとなっている。AHC自体が好き嫌いがはっきりわかれるバンドなので前作が好きだった人はとりあえず買いだろう。解散したNothingfaceが好きな人にもお薦めだ。
・「あれ?」
評判が良かったので購入してみましたが印象に残るような曲はありませんでした。スリップノットの有名な1st2ndからのリスペクトではなく3rdアルバムからの影響が強いですね。そのせいで評価が高いのでは?と思います。
・「素晴らしかった」
構成が巧みなので、聴けば聴くほどに面白くなりました。様々な流れを結集させた総まとめ的な作品に思えます。KORNの感情たっぷりのボーカル、Slipknotの型破りで攻撃的なグルーヴ、デジタル技術をフルに生かしたLinkin parkのスタイル、いろんなものが入っているようでいて、結局何に影響を受けているのかよくわからないところがいいです。あと、メイクも面白いです。
・「2001年宇宙の旅」
素晴らしい まさにスタンディングオーベーション(笑) 映画を観ている感覚 脳内宇宙で活躍する悪魔達の演奏会
・「DIG!BURY ME!」
DIGのPVを見て一発で落ちました。見た目のインパクト、メンバーそれぞれの技術の高さ、変則的な曲、どれをとっても最高です!私はライノウが一番好きですね。あのベースラインとテクニックはやばすぎます!さすがは元ジャズベーシスト!このアルバムは普段ヘビーなサウンドとは無縁な人に聞いて頂きたいです。必ず何かを感じるハズです!
・「いいものはいい...。」
マッドヴェインのファーストアルバム。個人的に、2,3、4、5、11が、好きになった。重く強烈なヴォーカルのシャウトにノックアウトです。
・「衝撃」
Digのイントロでのシャウトを聴いた瞬間、異常なまでの興奮と衝撃を受けたことを思い出します。ここまで音楽が素晴らしいと思ったのはスリップノット以来2組目でした。最近、3000円の価値があるCDアルバムが極端に少ないように感じますがスリップノットもマッドベインも値段以上に価値のある作品を作ってくれています。彼らの本物の音楽にぜひ触れてほしいと思います。
・「迷う必要はありません。」
最高です。このDVDでLinkinParkはかなりの層に広まったと思います。ファンはもちろん、友達に勧められて見る人も、この独特の持ち味に引き込まれるでしょう。CDの方を聴いていても、あまりにオリジナルと差がなく驚かされるばかりです。むしろシャウトなどより激しさが増し、聴いていると思わず叫びたくなります。
ギターやドラムの音がはっきり聴けるのも魅力で、Linkinの質の高さを見せつけられます。ぜひ購入して、チェスターの歌唱力とマイクの弾丸のごとく飛ぶラップに酔いしれてください。即買いの一本
・「マジ最高!」
こんなにかっこよくていいのかってくらいスゲエ!!CDもいいし、CDに入ってない曲も入ってるDVDもよりいい、MrHAHNが最後に機材たたきつけるのなんてたまんない!車の中で聞くとテンションがかなりあがること間違いなし!値段以上の価値は絶対あると思いますよ。
・「DVD付きというだけで」
それだけで十分買いでしょう!昨日、私は来日公演に行ってきましたが本当に最高でした!デビュー当時からのファンとして大満足の内容でした。初のライブアルバム、あの興奮を伝えたいです!絶対聴いて欲しい!
・「とにかくカッコイイ☆!!」
このCDは輸入版ですが、DVDも問題なく日本で再生できます。絶対お得です!海外でのLIVE映像は初めて見ましたが、前の方に乱闘用スペース(?)があったり、横の席の人たちは座っていたり立っていたりと自由で、なんだか不思議な感じでした。でも途中の、観客の大合唱は感動♪メンバーも、観客の乗せ方がうまいなぁ~と思いました。特にチェスターは最高☆で、あのキレイな声とシャウト系の声のギャップが好きです♪歌いながら動きまくって、倒れちゃわないかとちょっと心配になりました(笑)マイクのラップも次から次へと突き刺すようでカッコいいです★映像としては、スローモーションが効果的に使われていたり、曲と曲の間には楽屋風景などもおりこまれていて、とにかくカッコいい!!ブレイク間違いなし!もっともっと皆に知ってもらいたいです☆
・「迷う必要はありません。」
最高です。このDVDでLinkinParkはかなりの層に広まったと思います。ファンはもちろん、友達に勧められて見る人も、この独特の持ち味に引き込まれるでしょう。CDの方を聴いていても、あまりにオリジナルと差がなく驚かされるばかりです。むしろシャウトなどより激しさが増し、聴いていると思わず叫びたくなります。
ギターやドラムの音がはっきり聴けるのも魅力で、Linkinの質の高さを見せつけられます。ぜひ購入して、チェスターの歌唱力とマイクの弾丸のごとく飛ぶラップに酔いしれてください。即買いの一本
・「ナメてはいけない」
僕はBustedのCDを1枚も所持していないし、数曲しか聴いたこともなく、彼らをアイドルバンドと認知していた。そして後にBustedは解散して"Fightstar"は誕生するのだが――正直僕は元アイドルバンドの気まぐれか?とナメていた。しかし、EPに収録されていた"Paint Your Target"を聴いた時のあの肌が粟立つ感覚は今でも忘れられない。世の中には数え切れない程のエモ/スクリーモ系のバンドが居る中、このFightstarは個性があったのだ。Taking Back Sundayのような"美"を生み出すツインボーカルに、ヘヴィで、それでいて儚い"破壊"を生み出すサウンド。そして彼らのシャウトは魂を削って叫んでいるかのようだ。元アイドルバンドのフロントマンが作ったバンド、とナメてはいけないれっきとした1つのクールなバンドと化した。
1番の武器はやはり、Voチャーリーの歌唱力かもしれない。ここまでハスキーでエモーショナルな表現はなかなか居ない。彼1人がこのFightstarに他には無い色を加えたと言っても良い。楽曲はEPからも数曲あるのだけど、再レコしてあるのも注目。よりシャウトが前面に出てたりとヘヴィになっている。ボーナストラックにも良質な曲があり、個人的にM14がフェイバリット。エモ/スクリーモ好きが購入しても飽きないであろうアルバム。
・「若手の台頭」
2003年は若手の活躍が目立ったシーズンだった。ライコネンは最後の最後までタイトルを争い、アロンソは史上最年少ウィナーとなり、モントーヤはアグレッシブな走りで絶対王者シューマッハに牙をむいた。
・「総集編だけあって」
レースの重要なシーンをギュっとつめたかんぢです。
・「有野最高!」
スカパーがみれないので、今回このDVDを購入しました。とても楽しかった。この番組は有野さんの人柄に大きく依存していると思う。ゲームの腕前なんて関係ない。30代なかばの有野さんが、ガキのころとくらべて明らかに老化している反射神経を駆使(苦使)しながら、難関ゲームに立ち向かって行く。あるいはそれだけの番組なのだが、有野さんの決して人の気分を害することの無いリアクションこそが、視聴後感の心地よさを演出している。エゴの強いタレントを起用していたら、ダメダメな番組になっていただろう。ある意味、癒し系DVDだが、是非第2弾も発売してほしい。
・「有野さんのファンになりました」
値段は高いけど、それに見合うだけの面白さが詰まっている逸品。エピソードのチョイスはまあまあ程良く、どれも二度三度観て十分楽しめる内容。この番組で何よりも感じるのが、「芸人・有野」の人の良さ。ゲームをクリアするのは実は大変な作業なのに、彼はいつだってキレることなくオモシロイ発言をかましながら笑顔で楽しんでいる。その姿はなんだか近所のゲーム好きのお兄さんとテレビを囲んでゲームを遊んでいるかのよう。そんな等身大のテイストが彼にはある。それゆえに、懐かしいゲームの数々を攻略していく過程が、どことなく自分も一緒にゲームをプレイしているようなバーチャル体験に思えるのだろう。ノスタルジックにひたれるアイテムなので、続編も間違いなく買うつもり!
・「ゲームに詳しくないが、次は迷わず買う」
私はCSを視聴できる環境にない。初めてゲームセンターCXを見たのは地上波の編集バージョンだった。 お笑い芸人の有野晋哉(よゐこ)が、過去の名作ゲームを攻略する『有野の挑戦』という企画がおもしろくて、以来、地上波の不定期放送を楽しみにしている。
番組のDVDが発売されると知ったときも、すぐに食指が動いた。 しかし、実際にはなかなか購入に踏み切れなかった。 このDVDは『有野の挑戦』をメインに構成されている。私自身、ゲームは好きでも、詳しくない。収録内容を見るかぎり、知っているソフトは半分ほど、そのほとんどがタイトルに聞き覚えがあるくらいだった。 それでも見る価値はあるか。なにより8000円という価格に二の足を踏む。 結局、購入したわけだが、視聴後「買ってよかった」とホッとした。 お気に入りはDISC2の『プリンスオブペルシャ』。名前すら知らなかったソフトだが、この『有野の挑戦』は終始、笑いが止まらない。「興味ない」と言っていた友人も、再生画面をちらちらと見ては何度も吹き出していた。
ディスク二枚を合わせて4時間弱。有野のプレイ、有野のコメント、助っ人ADのキャラ、どれをとっても見ていて飽きない。 なかでも有野の力は大きい。こんなにおもしろい芸人と知らず、今まで彼を過小評価していた。スタッフやゲームに毒づく有野の言動は、どこかのんびりしていて、ほほえましい。その一方で、芸人としての鋭い突っ込みや奇抜なボキャブラリーはさすがである。
うれしい特典もついている。有野課長代理の名刺は、番組を見ている者ならにやりとする。解説書やボックスの「なまえ」もにくい演出だ。 ボリュームやソフトセレクトに不満な方もいるようだが、地上波で興味を持って、CSを視聴できない方には、まちがいなくおすすめである。また番組を知らなくても、レトロゲームが好きなら楽しめるだろう。
第二弾が出るなら、次は迷わず買う。一つだけ望むとすれば、価格をもう少しなんとか…
・「人が何かに打ち込む姿は美しいものだ。例えそれが、テレビゲームであっても。」
このDVDはCSの人気番組「ゲームセンターCX」を、「有野の挑戦」をメインに収録したものです。 「有野の挑戦」は、「よゐこ」の有野氏がかつて誰もがチャレンジし、挫折していった数々のファミコンゲームにトライし、見事エンディングにたどり着くまでを追った実録ドキュメント(w
「魔界村」や「スーパーマリオブラザーズ2」等、誰もが一度はやったことがあってもエンディングを見た人はなかなかいないゲームたちに、頭に冷えピタを貼りながら何度も何度もコンティニューを繰り返して立ち向かって行く様はなかなかグッと来ます。 気がついたら有野氏同様手に汗握って画面を見つめている自分がw 昔友達がファミコンしているのを見ながら一緒に盛り上がった感覚に近いですね。 「一機やらしてー」もよく言ってたなぁ。 ファミコン世代は懐かしさも手伝ってより楽しめるんじゃないかと。
「アトランチスの謎」と「プリンス・オブ・ペルシャ」の回が特に面白いです。また、「スターフォース」の回には高橋名人が登場し、未だ現役の連射テクを見せてくれます。やっぱすげーのよ名人は。
・「あの頃に戻って楽しもう」
小学校から帰ってかばんを部屋にほおり投げて、FCソフトを持って友達の家に走ったあの頃。下手くそでもみんなでワイワイ騒ぎながらゲームを楽しんだあの頃。そんな懐かしさが詰まったDVDです。みなさんも子供に戻って有野さんの下手だけど楽しそうに熱中する姿を応援してみませんか?きっと子供の頃の純粋にゲームを楽しんでいた頃にタイムスリップできます。
●I Brought You My Bullets You Brought Me Your Love
・「こちらの方が」
個人的にはSweet Revengeよりこちらの方が好きです。メジャーデビューしよりポップになったSweet Revengeに比べて、こちらは攻撃的な感じになっています。Sweet Revengeも傑作であることに変わりはありませんが、ハードな感じの好きな人にはこちらの方が気に入るかもしれません。
・「凄くいいじゃないか!!」
スイートリベンジをかれこれ数百回繰り返し聴いたので、NEWアルバムが出る前にと思い購入しました。!!!!!すげぇいい!!!やっぱりMy Chemical Romanceだ。彼等に出遭えてよかった・・・これもそんな1枚です。
・「初期NYハードコアパンクを思い出す名盤!!」
もちろん、Three Cheers for sweet revengeも大好きですが、こっちのアルバムの荒削りなハードコアパンクぶりもすごい!! 熱い!!! 昔はまった、NYハードコアパンクの正当な後継者なんだと思います。NJ近辺でもMISFITS等のバンドが鳴らしていたので、その影響かな?? とにかく暴れまくりたいという人におすすめです! メロディもいいし。
・「MY CHEMICAL ROMANCE」
僕はマイケミのアルバムの中でもこれが一番好きです。スクリームが最高にカッコいい。HONEY,〜.やVAMPIRES〜.やOUR〜.そしてSKYLINES〜.などマイケミの名曲がならびます。彼らの中のハードコア要素を感じるアルバムです。そういえば彼らはBLACK FLAGにも影響されてると言ってましたね。僕もBLACK FLAG大好きです。EARLY〜.の“激しさ”はかなり凄いです。それにしてもフランクさんカッコよすぎだな。
・「こちらのほうが」
人によって様々ですが、私は新作『Three Cheers for Sweet Revenge 』よりもこちらの方が好きです。メロディーのインパクトなどを求めるのであれば新作でしょうが、今作のほうが若さゆえのアグレッションやパンクテイストが凝縮されているのではないでしょうか。演奏の荒さとボーカルの音程の不安定さが逆に、このアルバムを色付けているような気がします。
・「最高!」
チルドレンオブボドムのセカンドアルバム。個人的にはCOBの最高傑作だと思います。COBには私達日本人の好む珠玉のメロディーがありますが、このアルバムにはそれが特に顕著なように思われます。ゆえに全メタルファン必聴の好作品です。あと、アレキシライホのヴォーカルについてですが、物凄いデス声とあおっている人が一部にいるみたいですが、デスメタルのヴォーカル、いわゆるハウリングヴォィスとはスタイルがまったく違います。ハウリングヴォィスとは、排水口に勢いよく水が吸い込まれるときのゴボゴボ音を彷彿とさせる野獣の唸り声のような声のことですが、このような声では歌っていません。アレキシのスタイルは、ブラックメタルのヴォーカリストに多いスタイルなのです。この辺を誤解なさっている方が多いのには正直ガッカリします。熱心なCOBファンには周知の通りアレキシはブラックメタル好きです。COB結成以前にいたブラックメタルバンドで歌っていた時に既に自身のヴォーカルスタイルを完成させてしまっていたということなのでしょう。
・「一言いっていいですか!す・ば・ら・し・い」
長年Helloweenをこよなく愛しておりましたが、このアルバムをひょんなことから聞いたとたん、COBに1Rでノックアウトされました。何なんだこのバンドは。あふれるセンス、ポテンシャルの高さ、流れるようなメロディー、どれをとってもすばらしい。今までなぜこのバンドに注目していなかったんだろう。慌ててほかのアルバムも買いあさりましたが、このアルバムが1番です。デスメタルと聞いていましたが、そのような小さいカテゴリーに入らない、もっとスケールの大きい、そしてメタルファンなら誰しも1枚は持つべきアルバムだと確信しております。
・「C・O・Bの最高傑作」
このアルバムはC・O・Bの中でも最高のアルバムです。一番メロディーとスピード感とへヴィネスを追求しているように聞こえます。確かに、3rdや4thのほうがキャッチーですが、このアルバムは、バンドを知る上で必ず欠かせないアルバムです。そのセンスに圧倒されます。特に、②③⑤⑧⑨がお勧めです。自分の中では、これが最高傑作です。
・「グッと来る」
速い、うまい、安い(笑) フラストレーションの溜まっている人やギターのミミコピの限界に挑戦したい人にオススメです!特に3曲目のヘイトブリーダーは超逸品!ツーバス全開の曲です。他の曲も捨て曲無し!
・「COBを語る上で外す事の出来ない名盤」
おそらく彼らは、この時点で既に完成してしまったのだと思う。 4thから入った人には聴きづらい内容であるとは思うが、DownfallというCOB屈指の名曲は、このアルバムから生まれた。たかが一曲ではあるがCOBの重要な分岐点は、このアルバムであったのだと思う。 メンバーの脱退、変更を経て尚、彼らは進み続けている。聴くたびに変化していくそのサウンドは、毎度の事ながら感動と衝撃を与えてくれる。 聴き易くなっていくという意見は賛同できるが、それ以上に彼らはCoolである。
・「メタルよりスクリーモ」
メタルよりスクリーモといった感じで激しさとメロディックさ両方かねそろえたバンドです。基本的に前半は爽やかに歌って後半シャウトしまくるといったパターンの曲が多いです。クオリティーが高い曲ばっかで捨て曲を感じさせないアルバムなので買って損はないと思います。
・「よろしい。合格。」
腐る程いるスクリーモ/エモ系のバンドの中でもこれはなかなかよかった。もはやこのジャンルでは定番といってもいいヘタウマVo.と変則的でありながらやけに熱いドラマー。エモ髪とイケメン。必要なものは全部揃ってます。別段これといって突飛なお仕事をしている訳ではないんだけど、ギターがお上手ですねぇ。この人たちもキーボードをメインメンバーとして導入しているんだけど、ピコピコピロリロってな感じのノリが非常に絶妙なんですね。"No Hardcore Dancing in Living Room"なんか曲名どおり本当に踊り狂いたくなるような変態的展開を見せてくれるナイストラックです。"The Words Best Friend Become Redefined"も冒頭からありゃりゃってなフィストアップリフで一時も隙を見せない楽曲の練りようが個人的に好きです。 全体的に「詰め込みすぎた」感は否めないですが、最近のどのバンドよりもずば抜けて楽曲のクオリティ、センスは高いと思います。変態節とかメタリックなリフが好物で、テクノとかエレクトロ系にもかなり弱い、って人には間違いないと思います。Atreyu, Odd Project, Fall of Troy, SAOSIN, Horse the Bandフェチは要注意。
尚、この再発版には3曲のアコースティックトラックが収録されているんですが、これがまたスッゲェいいんです。特に一番最後の一曲は彼らのbest song。正直自分はこの一曲に惚れて買ってしまったようなものです。
久々にきたスクリーモ。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。