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▼ハイテンションになる曲!!:セレクト商品

Pepperoni QuattroPepperoni Quattro (詳細)
ELLEGARDEN(アーティスト), Takeshi Hosomi(その他)

「頑張って欲しいな!」「エルレのbest」「これこそエルレッ!!」「超オススメ!」「ライブに行きたくなるアルバム」


abingdon boys school(初回生産限定盤)(DVD付)abingdon boys school(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
abingdon boys school(アーティスト), MICRO(アーティスト)

「ヘヴィでセンスの高い音楽性」「とにかくイイ!!」「かなりの期待がもてる一枚」「ついに超待望のアルバム完成っ!!!」「上々の着地を決めたんじゃないですかね」


振り向けば… / Destination振り向けば… / Destination (詳細)
ジャンヌダルク(アーティスト), yasu(その他), kiyo(その他)

「いい詩だね・・・」「もう少し・・・」「ジャンヌダルク久々の新曲」


ベスト・ダム・シングベスト・ダム・シング (詳細)
アヴリル・ラヴィーン(アーティスト)

「幸せだから」「評判はよくないね;」「自分は彼女の、、、」「ガールズロックの名盤かな」「久々のアヴリル♪♪」


1997-20001997-2000 (詳細)
BLANKEY JET CITY(アーティスト), 浅井健一(その他), 照井利幸(その他), MASAMI TSUCHIYA(その他)

「後期ブランキーの集大成」「ブランキーを知りたいなら」「どうして解散しちゃったんでしょう?」「切なくて、骨太なロック。」「飽きることのない、骨太ロック。」


THE LIVING DEADTHE LIVING DEAD (詳細)
BUMP OF CHICKEN(アーティスト), 藤原基央(その他)

「不思議な力」「僕のいちばん!」「おじさんになっても聴ける。」「賛同」「人生に立ち向かう人への応援歌」


BIG MACHINEBIG MACHINE (詳細)
B’z(アーティスト), KOSHI INABA(その他)

「相変わらず歌詞が良い」「来た来た来たぁぁっ!!」「最高です!!」「稲葉さん、歌詞さえてますね」「B'zロック全開!!」


The Best history of CHARCOAL FILTERThe Best history of CHARCOAL FILTER (詳細)
CHARCOAL FILTER(アーティスト)

「悲しいけど…」「残念」


本日ハ晴天ナリ (CCCD)本日ハ晴天ナリ (CCCD) (詳細)
Do As Infinity(アーティスト), D・A・I(その他), Seiji Kameda(その他)

「do as!!!」「聴いてみて。」「何度も聴いて欲しい曲。」


Around the world / KANDATAAround the world / KANDATA (詳細)
FLOW(アーティスト), KOHSHI ASAKAWA(その他), JUNJI ISHIWATARI(その他), CHOKKAKU(その他), SEIJI KAMEDA(その他), KOICHI TSUTAYA(その他)

「気持ちいいッ!!」「FLOWの挑戦」


LinkLink (詳細)
L’Arc~en~Ciel(編曲), P’UNK~EN~CIEL(編曲), Akira Nishihira(編曲), Hajime Okano(編曲), L’Arc~en~Ciel×P’UNK~EN~CIEL(アーティスト), hyde(その他)

「歌詞に感動しました。」「正にtetsuポップ」「清涼感溢れる」「やっぱりカッコイイ。」「∂д6)ニュー【KISS】アルバム(冫、」


THE FRUSTRATED (通常盤)THE FRUSTRATED (通常盤) (詳細)
GLAY(アーティスト)

「ぎりぎり」「GLAYの名盤」「うっほほい!」「デビュー10周年を迎えたGLAYの最新作」「頑張って!!」


5年モノ (通常盤)5年モノ (通常盤) (詳細)
福山雅治(アーティスト), 井上鑑(アーティスト), 服部隆之(アーティスト)

「待ち遠しいです!!」「良いと思います。」「待ちに待ったオリジナルアルバム」「feel so good!!」「さりげなくおいしいワイン」


ANOTHER WORLDANOTHER WORLD (詳細)
Gackt(アーティスト), Gackt.C(その他), CHACHAMARU(その他)

「是非PVも見て欲しい」「Gacktのエネルギッシュなナンバー」「すごいよかった!」「ブレイク寸前!ANOTHER WORLD!」


LUCYLUCY (詳細)
ANNA TSUCHIYA inspi’ NANA(BLACK STONES)(アーティスト), 土屋アンナ(アーティスト), ANNA(その他), Rie Eto(その他), COZZi(その他), Joey Carbone(その他), Anthony Mazza(その他), Gary Newby(その他)


リライトリライト (詳細)
ASIAN KUNG-FU GENERATION(アーティスト), 後藤正文(その他)

「ロック。」「ハガレンOP」「リライトして〜!」「神のイントロ」「ポップロック」


アンダンテ(通常)アンダンテ(通常) (詳細)
矢井田瞳(アーティスト), Yaiko(その他), Tracy Chapman(その他), Diamond◆Head(その他)

「一流楽曲」


TimelessTimeless (詳細)
UVERworld(アーティスト), TAKUYA∞(その他), jam(その他), 平出悟(その他)

「絶対いい!!」「騙された・・・」「UVERworldを聞いて!」「あらら」「みなさんぜひ参考にして下さい」


FLY AWAYFLY AWAY (詳細)
unicorn table(アーティスト), Salia(その他)

「ヴォーカルがきれい!」「えーーーーーーーと・・・・」


ヤバメムーチョ~ichika-bachika~ヤバメムーチョ~ichika-bachika~ (詳細)
少年カミカゼ(アーティスト), 和教(その他)


二次元パラドックス二次元パラドックス (詳細)
超飛行少年(アーティスト), 小林光一(その他), YAMACHI(その他)

「二次元パラドックス」「超新星スリーピースバンド」


PivotPivot (詳細)
SHAKA LABBITS(アーティスト), UKI(その他), Adam Schlesinger(その他)

「UKI、かわいすぎ(笑)」「なかなか。」


雑走/足跡雑走/足跡 (詳細)
ロードオブメジャー(アーティスト), 上原彰兼(その他), 北川賢一(その他), 松本賢一(その他)


HORIZONHORIZON (詳細)
レミオロメン(アーティスト), 藤巻亮太(その他), 小林武史(その他)

「どれほど強くなれたでしょう・・・」「レミロメン3ndアルバム」「期待してます。」「新たなる一歩」「成長しましたね」


EASY ACTIONEASY ACTION (詳細)
ブンブンサテライツ(アーティスト), Michiyuki Kawashima(その他), BOOM BOOM SATELLITES(その他), Coburn(その他), London Elektricity(その他)

「ゆきずりのアクション」「おされ」「路線上」「ぶんぶん」「ちゃんとアナウンスしてよ・・」


▼クチコミ情報

Pepperoni Quattro

・「頑張って欲しいな!
個人的にELLEを聴くきっかけになった最初のアルバム。

聴く人によって様々な意見はあると思いますが、RockさとPopなメロ、ハードなのにどこか爽やかさすら感じるいいアルバムだと思います。英詩が中心のBandなので、好き嫌いが分かれるかも…ですけど、頑張って欲しいなって感じさせてくれます。

自分はこれがきっかけで全部のアルバムを一気に買いました。wwwELLE入門にはおすすめのアルバム。是非聴いてみてください!

・「エルレのbest
私はスペソニから入ったfanですが、エルレの中ではコレが一番好きです。全曲全速力な5thもよいけれど、ジョギングや寄り道もある3rdは飽きが来ません。他の方のコメントにもあるように、このアルバムはエルレらしさ(疾走感とか感傷的な響きとかバカっぽさ)が凝縮されていて、エルレ初体験の方にはオススメです。

・「これこそエルレッ!!
昔のエルレが好きな方にも支持されているこのアルバムはどちらかというと今のロック一筋なスタンスを引いてると思うけど、その中でも歌詞・ノリ そしてアルバムとしての完成度も文句のつけようがない

supernovaから始まった疾走空間は閉ざされることなく、マシンガンのように細美氏の物語を展開して行き、最後は文句なしにシメる聞いているだけで汗が出るアルバムテンションをあげたいときも、沈んでいるときも、どうでもいいときも、どんなときでも違った聞き方が出来てそれがまた快感この作品こそロックとしてのあるべき姿だと思う

・「超オススメ!
エルレの曲を店で聴いてメチャクチャはまり、今ではアルバム全て持ってるけど、コレが一番オススメ。

特に、Supernova、Addicted、バタフライ、Pizza Man、Perfect Days 何かがイイ。聴いて損はなし!!

・「ライブに行きたくなるアルバム
まず最初の「Supernova」これがライブの最初に演奏されると一気に観客のテンションが最高潮。自分自身大好きな曲である。ここで見て欲しいのが歌詞カードの日本語訳。きっと驚くだろうが、コレもエルレらしさ。ぜひ目を通してほしい。そして3曲目の「Make A Wish」これはライブの最後に観客も一緒に歌って会場全体が一体となれる曲。もちろん「バタフライ」「スターフィッシュ」等の日本語の曲も良い。DVDの「LAST BOOTLEG」にはPVも入っているので合わせて見ることをオススメする。

Pepperoni Quattro (詳細)

abingdon boys school(初回生産限定盤)(DVD付)

・「ヘヴィでセンスの高い音楽性
Vocalはご存知歌唱力に定評のあるT.M.Revolution西川氏であるが、個人的に注目していたのは元WANDSのギタリスト柴崎氏である。

さすがとも言える高い演奏力に加えて作曲センスも非常にいい。SUNAO氏とのツインギターということもあって音は重く、ギターソロもテクニカルで素晴らしい。

シングルはどれも完成度高い上に、このアルバムは捨て曲なし。メジャーで久々にヘヴィないい音を聞かせてもらえた。

12月のシングルに加えて今後の活動が楽しみなバンドのひとつである。

・「とにかくイイ!!
a.b.s.が「INNOCENT SORROW」でデビューして、今年の12月で1年が経ちます。「いつ出るかな」とず〜っと待ってましたが、ようやく1st Albumの発売です。

早速聞いてみての感想ですが、みなさんの演奏がホント素晴らしい!!特に「DOWN TO YOU」での柴崎さんとSUNAOさんのツインリードはかなりヤバイです!!今頃こんなにツインでハモってる曲、そうないと思いますよ。とことんハードでヘビーなロック攻めのサウンドです。

曲の方なんですが、ドレスを除いては岸さんと柴崎さん作曲のトラックです。お二人ともソング・ライティングのセンスがよろしいのは「HOWLING」や「Nephilim(ネフィリム)」の頃から強く感じていましたが、今回のアルバム曲も、ヘビーなトラックもあれば、前向きなポップ性を感じられるトラックもありと、どれをとっても素晴らしい出来です。ジャンルも、ロックをベースにハードなものからヘヴィーなパワーバラード、「ReBirth + ReVerse」では岸さんのプログラマーとしてのセンスや自身の音楽性でもあるデジタルな面を見せたりとかなりの振れ幅ある構成です。この曲は元々岸さんのプライベート・トラックで、a.b.s.のライブの頭で使われていたものを西川さんが気に入って今回のアルバムに入れて欲しいと言って入れたものだそうです。

あと西川さんの詞の方なんですが、英語詞の曲が意外と多かったのがちょっと驚きました。出来れば日本語の詞で書いた曲をたくさん聴きたかったです。

とは言ってもメンバーが持ち寄った曲に詞をつけるのは西川さんです。曲の放つイメージで、詞を英語で書くのか、日本語で書くのかを決めているのでしょう。そう考えると英語詞の曲も英語で歌う意味があるし、それを歌いこなす西川さんもなかなかカッコイイと思いますよ!

他の皆さんも「アテナ」をプッシュしている方が多いと思いますが、私もこの曲やシングル曲を含め「Via Dolorosa」,「DOWN TO YOU」,「LOST REASON」をオススメします!!

「LOST REASON」ではHOME MADE 家族のMICROさんが参加されています。「Nephilim」のカップリング曲でしたが、MICROさんのラップが入り、さらに重みを増した曲に仕上がっています。HOME MADE 家族としてのMICROさんとはかなり印象が違います。(バックのサウンドがハードロックですからね!!)私としては良い試みだったと感じますよ。ですが、・・・やっぱ違和感無いと言ったらウソになりますねww。あと今回のアルバムに収録されてるこの音源は、マスタリングの関係でオリジナルよりもクリアな音になってると思います。オリジナルはギターやドラムの音がこもったように聞こえるんで、もし「Nephilim」をお持ちの方は聞き比べてみてください!!

DVDもこれまで制作されている全てのPVが収録されています。これにメイキング映像なんかが入ってたらもっと嬉しかったですね…。

12月にはa.b.s3人目のコンポーザー・SUNAOさん作曲の4th Single「BLADE CHORD」がリリースされます。次はどんなサウンドで攻めてくるのか、とても期待してます!!

長々となりましたが、これからの期待も込めて星5つです!!

・「かなりの期待がもてる一枚
a.b.sの初のアルバムでシングル3枚に加え、トリュビュートアルバムにはいっていた曲まで入っているお得な一枚。もともとかなりのキャリアを持っている四人組なので他の曲にもかなりの期待がもてると思います。個人的にはメンバー一人一人が作詞作曲を手掛けた曲が入っていたらいいなぁと思っています。ギターもキーボードもボーカルもすべてがトップクラスの人たちが集まっているバンドです。聴いた事のない人もこの機会にゼヒチェックしてみて下さい。

・「ついに超待望のアルバム完成っ!!!
まずは収録曲はこちら!!1 As One 2 Howling -inch Up- 3 Via Dolorosa 4 Innocent Sorrow 5 Down To You 6 アテナ 7 Stay Away 8 Nephilim 9 Lost Reason -feat. Micro From Home Made 家族- 10 Desire 11 ドレス 12 Rebirth + Reverse

全員がキャリアを持ったスペシャルメンバーであるこのバンド。今までは岸さんか柴さんの作曲の曲のみでしたが、今度はsunaoさんの曲もあるみたいです。。もうめちゃくちゃ楽しみです!!kozy、ikuoのへヴィで繊細なリズム隊”キュベ” sunao、柴の息の合ったツインギター、いいバランスの岸のシンセ、そしてなんと言っても西川の迫力のあるプロな歌声!!これは本当に買いです!!!!シングルもアルバム用新曲もあるのでファンならずとも聞いてほしいっ!!!聞いてみて!!

・「上々の着地を決めたんじゃないですかね
曲はTM時代と比べるとキャッチーさはなくなっているけどバンドサウンドとしては、やはりクオリティは高い。それにやっぱり西川さんの歌唱力は圧倒的で、それだけで十分個性を出せていると思う。ここからは個人的なワガママかもしれないけどアルバムには2曲ほど英詩の曲が入っているが西川さんには日本語の曲のほうがしっくりくるような感じなのでぜひ次作は全曲日本語詞でやってほしいな〜と思う。

abingdon boys school(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)

振り向けば… / Destination

・「いい詩だね・・・
振り向けばは、janne 主演の映画「hirakata」のエンディングです。(自分DVD持ってます。)とってもいい曲ですね。映画本体はjanneのインタビューが半分近くで(それ以上?)自分的にはもうちょっと・・・だったんですけど。でもこの曲は映画の内容ともあってて良いと思います。シングル化はしない幻の名曲的な存在で終わると思ってました・・。でもシングル化することでいろんな人に聞いてもらえていいと思います。

・「もう少し・・・
とても良い曲です。卒業シーズンと重なるので卒業生の方にピッタリな曲だと思います。

Destinationの方は重い曲調に対し、サビの歌い方が軽い感じでいまいちです。インディーズの頃の歌い方でDestinationを歌ってくれれば完璧でした

・「ジャンヌダルク久々の新曲
振り向けば・・・はバラード。今の季節にはぴったりの卒業ソング。さわやか系です。yasuが作曲じゃないです。yasu作曲が好きなので残念。ほんとyasuの歌唱力はすごい。ダイアモンドバージン以来聞いてなかったけど、改めて聞いてやっぱうまいと素直に思いました。

両A面のDestinationは激しいロック調。サビにインパクトが欠けるかな〜こっちはあまり好きじゃない。

振り向けば… / Destination (詳細)

ベスト・ダム・シング

・「幸せだから
私としても前作の暗くて重くて切ないロックなアヴリルが好きでした。正直今回は不安もありました。しかし、幸せなアヴリルがそんな暗いのばっかり書けるはずがない!今の彼女自身を追及した最高のアルバムです。明るい曲調になってギャップを感じたりもしますが、ライブとかだったら絶対最高です。そういう意味ならもう本当に超最高のアルバムです!万人がノれそうな曲調なのでライブは盛り上がるのではないかと思います。

ガールフレンドのPVではアヴリルの兄も出てるらしいですよ。プロデューサー陣も豪華です。私的には6番目、別にデリックは携わってないっぽいですけどSUMの初期っぽいなと思いました。ヒラリー好きが買ってもいいし、パンク的な明るいノリを求める人にもお勧めです。

・「評判はよくないね;
このアルバム評判はそんなによくないみたいですね;でも私はすきですよ。元気が出るってゆうか、嫌な事がふっとぶってゆうか。てゆうか、私がアヴリルが1stを出した頃アヴリルを知らなかったからかもしれませんけど。笑でも私は大好きなアルバムですね♪☆5つ☆+゜

・「自分は彼女の、、、
人間性や音楽性も合わせて好きなのでこの評価です。

・「ガールズロックの名盤かな
ハードロックやパンクが好きな人にはおすすめだと思います。洋楽を20年以上聴いていますがようやく女性ボーカルで私の求めていたいた作品にめぐり合えました。男性ボーカルなら多数いますが女性ボーカルだとなかなかここまで良い作品にはめぐり合えませんでした。ファーストやセカンドは個人的にはスロー系なので好きではありませんでした。今回も1曲目以外はたいしたことないだろうと思っていましたが1曲目以降もアップテンポな曲がつづき最後までそんな感じでした。どこかで聞いたことがあるフレーズが何箇所か入っていましたが好きなフレーズだったので大歓迎でした。バラードはファーストの時から好きでしたが今回も良いバラードが入っていました。今回の作品は上質なハードロックアルバムではないかなと思う。

・「久々のアヴリル♪♪
ずーっと新作を待ち続けてやっとお目にかかれました☆☆やっぱり私はアヴリルの声好きです(●∀●)他の批評はかなり酷評が多いけど、私は今回のアルバムも大好きです♪確かにロックチューンじゃないし、前作とは全く違う雰囲気だけど随所にアヴリルらしさが出てて凄くいい作品だと思いました☆☆そして何より、幸せなんだなぁとひしひし感じました♪♪思わず苦笑いしてしまうくらい幸せオーラ全開な内容で、聴いていてこっちまで幸せな気分になりました♪♪彼女の皆も幸せになってほしいという気持ちが凄く伝わってきて(●∀●)ジャケットも旦那様が手掛けたらしく、愛に溢れた作品になってます♪♪♪アヴリルお幸せに!!!そして気がかなり早いけど、次作待ってますよ〜(*^▽^*)

ベスト・ダム・シング (詳細)

1997-2000

・「後期ブランキーの集大成
メンバー3人が同じ名古屋という地で出会いバンドを組んだ事自体が日本ロック史の奇跡と言ってもいいぐらい、ブランキーはロックの本質であるバンドマジックによって強烈な化学反応を起こし続けたバンドだったと思う。これからの日本でブランキーを超えるロックバンドはもう出てこないだろうと言い切れるほどだ。もちろん3人とも素晴らしいプレイヤーだが、1+1+1が100にも200にもなるのがブランキーだった。それはそれぞれのメンバーが解散後に組んだバンドやソロ作品を聴けばすぐに分かる。ファンの間でも賛否両論あった「SWEET DAYS」や「赤いタンバリン」、それとはメロディー的に全く違う方向の「ガソリンの揺れかた」、それら両方のメロディーをほぼ同じ時期に生み出すベンジーという才能を、狂気と気紛れなドラムスとクールで地鳴りのようなベースが全てを“ブランキーの音”に昇華させる。本当に奇跡としか呼びようのないバンドだった。解散を惜しむ気持ちは当然あるが、今はむしろ、こんな綱渡りのようにスリリングなバンドがこれだけ長く活動したことが、もうひとつの奇跡のように思える。

・「ブランキーを知りたいなら
ブランキーをまず、どれから聴くか?これって非常に難しい。ブランキーは個性の塊みたいなバンドだから、聴けば聴くほど味が出てくる。『幸せの鐘が~』は今では僕の大好きな作品だが、初めて聴いた時は最低だと思ったし、まあそういう音楽なんです(笑)DVDも選択に入れていいなら間違いなくMONKEY STRIPなんですが。普通まずはCDですよね。ってなわけでコレ。初期みたいに複雑なアレンジの曲もないし、ただ単純にノレる。ドライブなんかにはうってつけなんじゃないでしょうか。昔からのファンが夢を見ていたヒットシングルも収録されてるし(笑)まあコアなファンには物足りんですけどね~

・「どうして解散しちゃったんでしょう?
このアルバムを聞く度に、どうして解散しちゃったんだろう?って思います。本当にしみじみ他に比べることができないバンドだったなぁ・・と思い、残念でたまりません!特にこの黒盤は名曲ぞろいだと思います。「ガソリンの揺れ方」のイントロのギターがもう最高にカッコイイんです。アルバム初収録曲も2曲入ってるし、シングルのカップリング曲も満載で大充実です。ブランキーなんてただのヤンキーバンドじゃん。といまだに思ってる人にこそ是非聴いてもらいたいです。

・「切なくて、骨太なロック。
解散が決まり、最後のテレビ出演だという時に歌った曲が確か"SATURDAY NIGHT"でした。今でもすごく覚えています、「ああ、なんかもったいないな」って。ホントすごいバンド。まさにロック!私は特にあのなんか切なくてキレイな歌詞が大好きでした。曲が骨太でカッコ良くて、ブランキーの世界が味わえるCDです。"SATURDAY NIGHT"を聴くたびにあの夜のブランキーがよみがえってきます。

・「飽きることのない、骨太ロック。
まさにブランキー三昧って感じのアルバムで、ブランキーの良さを再認識させられる作品です。ホントにこんな骨太なロックバンドが解散しちゃったなんて信じられないくらい、いつ聴いても新鮮な曲ばっか。“ガソリンの揺れ方”も“赤いタンバリン”も“SWEET DAYS”も…また、切なげな詞がすごくカッコイイのです。ブランキーにあんまり興味がないって人でも、これはホントにロック・アルバムとしておすすめですね。

1997-2000 (詳細)

THE LIVING DEAD

・「不思議な力
BUMP OF CHICKENというグループに、私は興味がありませんでした。恥ずかしいことに歌唱力のことばかり気にしてしまう私の性格が今日までBUMP OF CHICKENの音楽を遠ざけてきました。

しかし、聞いてみて評価が一気に変わってしまった。歌詞の、そのメッセージ性の強さは勿論、ヴォーカルの藤原氏の声に圧倒されてしまった。決してスバ抜けた歌唱力があるわけでもないのだが何か、惹かれるものがある。歌が上手いとは、単純にテクニックがあるとかそんなものじゃなくて心に訴えかけるものがあるかどうかだとBUMP OF CHICKENが、THE LIVING DEADというアルバムを通じて私に教えてくれた。

・「僕のいちばん!
 このアルバムは、元気いっぱいの人には向いていないかもしれません。そのかわり、落ち込んだときにはぜひ聞いてみてください。よくないことばかりに囲まれていても、「自分は自分にできることをやろう」という、いい意味での諦めがつきます。

 最近のBUMPの歌詞は、ひとつひとつの箇所を取り出すと綺麗なのですが、全体としてはメッセージ性が弱いと感じます。

 しかし、このアルバムは違います。歌声は力強く、言葉自体は精錬されていなくても、できる限りの表現で励まそうという意思が随所に表れており、聞き飽きない上に、更なる広がりを感じさせてくれるのです・・・。

・「おじさんになっても聴ける。
人間30歳を超えると、人生の機微も限界も大分のところまで見えて来てしまうもので(勿論全部ではないですが)、所謂人生頑張れ系の内容が多い邦楽ロックには、なかなか反応出来なくなってしまうものです。無限のポジティビティが逆に、嘘っぽく聞こえてしまうと言うかそんな楽じゃないでしょ、と逆に説教したくなる、と言うか。

しかしですね。彼らにはやられました。泣かされました。と言っても、一筋縄ではいかない内容に唸らされたのではありません。全く逆で、その余りに振り切れた少年性の神々しさにやられました。すさんでしまった自分が逆に恥ずかしくなります。純真な気分に引き戻されます。そんな彼らの現時点でのベストアルバムがこれ。仕事がうまくいかない日やさえない日に私はこれを良く聞きます。疲れた人にこそ聞いて欲しい。少年たちだけのものにしておくには勿体ないアルバム。

・「賛同
バンプオブチキンの歌詞に限らず、どんな歌だって批判は食らう。ただ、そんな奴等に屈っしはしない力を、歌は持っている。そしてバンプオブチキンの歌の持つ魅力は完成された美しさや、洗礼された詩的表現じゃない。不器用でも、泥塗れでも、寂しくても生きていこうとするそんな人間達の勇気や悲しみ楽しみ、心の心理を不器用ながらも叫んだ歌だ。

もしも夢を持ってる人は、この歌たちを聞いてみるといい。強い人間の弱さ、弱い人間の強さ、そしてそれが自分自身だと気付くはず。この人たちの生きる時代に生まれたことを、心より感謝したい。

・「人生に立ち向かう人への応援歌
このアルバムは一つ一つの曲が物語のようになっており、それらが集まった短編小説集のように作られています。人間ならば、生きている限り一度は味わう絶望・孤独・挫折、失恋の痛みや愛する人を亡くした悲しみ。こういうものを感じた時、この物語に触れてみてください。少なからず、心がやわらぎます。「グングニル」では夢を追いかけて飛び出した冒険者から元気をもらい、「K」では自分の命と引き替えに、世界でたった一人だけ自分を愛してくれた友人との約束を果たす黒猫から勇気をもらい、「Ever lasting lie」では愛する人を救うために砂の海を掘り続ける男から、運命と闘う人間の強さを教えられます。最近、歌手のスター性だけで音楽の良し悪しが決まるようですが、本当に優れた音楽とは人の心を動かし、逆境から立ち上がらせる力を持っています。それはまさに、このアルバムのことであり、BUNP OF CHICKENの音楽のことではないかと思います。「いろいろ辛い事もあるけれど、それでも生きていくことはできるんだ」という彼らのメッセージがここに込められているようです。

THE LIVING DEAD (詳細)

BIG MACHINE

・「相変わらず歌詞が良い
稲葉の書く歌詞は心に響くものが多いと思ってたけど、このアルバムの内容に関してもそう思った。彼の作詞能力は他の作詞家にはないものだと思う。もちろん彼が持ってないものだってあるのだろうが、それを踏まえても自分にとって彼の歌詞は魅力的に映る。あと、ギターについてはよく知らないので、松本が上手いのかどうかは判断しかねるけど、曲を聴いただけで「ああB‘zの歌だな」と思わせるだけの音を出せるのは見事だと思う。アルバムの具体的な感想としては、全体的に見ると聞けば聞くほど好きになっていくという印象で、そういう意味ではPlesureなどのベストアルバムより、ELEVENに近いんじゃないだろうか?とは言え一般に受け入れられるだろうという意味では、近作のほうが有望である事は間違いないだろうけど。

・「来た来た来たぁぁっ!!
前作「GREEN」のような卓越した松本メロディのよさはそのままに、外国人ドラマーを3人迎え、よりロックに、よりアグレッシヴに仕上がってます!!

これはすごい!

今までのB'zでは珍しい、スピード感溢れる曲「アラクレ」「儚いダイヤモンド」「WAKE UP, RIGHT NOW」、ドラムが生になりむちゃくちゃカッコよくなった「IT'S SHOWTIME!!」、

感動のバラード「Nightbird」「ROOTS」、ヘヴィでカッコいいタイトル曲「BIG MACHINE」、懐かしくも新しい感じの「野性のENERGY」「I'm in love?」「眩しいサイン」、メロディアスでシリアスな「愛と憎しみのハジマリ」「CHANGE THE FUTURE」、タイトルの感じよりむしろジャジーな「ブルージーな朝」、と

多彩であり、かつこれまでのB'zの数々の傑作の例に漏れず捨て曲一切ナシ!!

15周年に相応しい、まさにone of 最高傑作です!!

・「最高です!!
このCDを最初聞いたとき、「前の方が良かったかも・・・」と感じてしまいましたが、しかし!!聞けば聞くほどだんだん好きになりました。CMなどで使われている曲も沢山入っていて、B'zを知らない方でも、すんなりと聞けるのではないかと思います。

・「稲葉さん、歌詞さえてますね
正直もう B’zはダメなんだと思ってました。ごめんなさい。このアルバム良いです。最近の稲葉さんは歌詞がいまいちだなと思ってましたが、WAKE UP, RIGHT NOWの ♪僕はいつでも最新!のキレの良さ!IT'S SHOWTIME!!の文句なしの疾走感♪ 愛と憎しみのハジマリ のミディアムテンポ!まったく違いますが、個人的に B’zの最高傑作だと思っている2枚組7th bluesや静かなfriend 2やの良さがミディアムの部分で活かされているような気がします。♪哀愁のBIG MACHINEというのには泣かせますね。big nameの大変さが伝わってきます。笑 個人的にはCHANGE THE FUTUREのふらふらふらつくメロディーラインが好きです。♪フライデーをだらだらめくる おちゃのあじがなんか渋くかんじる なんとなく 探すのは 人の常 不幸なわだい という一連の歌詞、冴えてますねー。聴き込むほど良くなるアルバムではないでしょうか。

・「B'zロック全開!!
 シングル「IT'S SHOWTIME!!」「野性のENERGY」では最近のB'zはちょっとなあ…と思いがちだった。アルバムも買うとは決めていたが期待はそれほど大きなものではなかった。でもいざ買って聞いてみると違った。オープニングナンバー「アラクレ」からB'zロック全開!シングル曲(特に「IT'S SHOWTIME!!」)もいい具合にアレンジされている。このアルバムの一番のお気に入りは?と聞かれると少し難しい。なぜなら前半と後半では曲の雰囲気が違っていているからだ。僕なら前半では「アラクレ」後半では「ROOTS」を選ぶ。アルバムそのものも、僕の中ではB'zのBEST3に入れてもいいと思う。

BIG MACHINE (詳細)

The Best history of CHARCOAL FILTER

・「悲しいけど…
チャコフィルが解散…解散発表を聞いて、心臓が止まりそうな位ビックリしました。

メジャーデビュー時から応援してる1人として、正直残念な気持ち以外のなにものでもないです。

最後となる今作のベストアルバムには代表曲が沢山収録されると思います。彼等の曲はシングル・アルバム曲共に捨て曲が無いと言ってもいい位、素晴らしい曲が沢山あります。最後のベストだからこそ、ファンの皆が納得出来る作品になって欲しいと思う。

6/13 ラスト・ベストアルバム7/25 ラスト・オリジナルアルバム

を発売後に解散…

悲しいけど、最後の作品を噛み締めながら聞こうと思う(:_;)

・「残念
3曲目が聞きたくて購入しました!この曲はコアなチャコフィルを知ってる人には嬉しいと思います!ですが…解散ですかぁー。ありがとうチャコールフィルター!

The Best history of CHARCOAL FILTER (詳細)

本日ハ晴天ナリ (CCCD)

・「do as!!!
ニューシングル『本日ハ晴天ナリ』は、とても明るく、前向きな曲です!前回のシングル『魔法の言葉~Would you marry me?』に比べて、今回の曲はもっとDo as Inifnity らしいポップロックに戻り、僕的にはかなり気に入ってます。カプリングしている曲『10W40』も少々メローを感じさせて良いと思う。

11月発売予定のシングルとアルバムも待ちきれない!!!

・「聴いてみて。
明るくて、カッ飛んで、抜けるような軽快さが気持ちいい快作♪

自慢のポップ嗜好を強気に押し出した元気の出る、直接心に語りかけてくるような歌詞に共感できます。晴れた空にとっても似合う、まさにライブにうってつけのテンションアッパー!!・・・でもライブが雨の日だったらどうするんだろ(笑

歌詞カードは手書き仕様。聴くだけでなく、視覚的にも距離の近さを感じられます!是非この曲を覚えて、ライブに、カラオケで盛り上がりたい楽曲です♪

こちらは通常版ですが限定版の方にはDVDがついています。カラオケではお馴染みのa-nationの晴れ晴れとしたライブ映像を収録していてタイトル、製作意図ともにバッチリきまっていて爽快感抜群なので、予算に余裕のおありの方はそちらを買うほうがいいと思います。

・「何度も聴いて欲しい曲。
正直最初聴いた時は、DAIもあんまりいい曲を作らなくなったなぁ。なんて思ってしましたしたが、何度も聴いていると馬鹿に出来ない曲でした。楽曲はとても明るくて、気持ちが晴れるような曲です。注目は歌詞。この楽曲にこの歌詞が来るとは思わなかった。「何かやろうとしても誰かのせいにして出来ないよ。」「雨が降っていたって、君の気分次第で晴れになるんだ!」そんな言葉が伝わってくるような曲でした。朝など元気が欲しい時にぜひ聴いて欲しいです。

本日ハ晴天ナリ (CCCD) (詳細)

Around the world / KANDATA

・「気持ちいいッ!!
この爽快感、たまりません。歌も上手くて聞きやすいっす(^-^)。最初聞いたときはFLOWの曲だとは全然気が付かなかった。彼らにしては珍しい曲調ですね。でも全く違和感ないです。カップリングも結構いい曲なのであります/(^-^)。

・「FLOWの挑戦
この曲の売りは爽快感。なんといってもドライブで聞いたり自転車でも乗ってMP3プレイヤーで聞いたりなど…爽快感が増すと思います。

曲調はいつものFLOWとは違いテンポも速く別印象を与えますがなぜかしっくりくるのもFLOWの幅の広さを感じさせます。

Around the world / KANDATA (詳細)

Link

・「歌詞に感動しました。
私は、鋼の錬金術師のアニメがかなり好きなので歌詞にかなり共感できました。hydeさんも鋼の錬金術師を見て感動して号泣したと言ってましたし、すごい深いアニメだとも言っていました。最近のライブではhydeさんが、両手を合わせて鋼の錬金術師の練成をして観客がジャンプするなどよくすることからもhydeさんもかなり鋼の錬金術師好きなのと思いました。メロディーもきれいで、この曲はサビだけでは評価できないくらいすごく丁寧に作られていると思いました。

・「正にtetsuポップ
作曲がtetsuだから爽やかでPOPなのは当たり前。ストリングスも綺麗で爽やかさが更にアップ。正にtetsuポップの王道といったところ。イントロから最後まで細かく作りこまれていて、とてもいい感じ。最近のラルクにはないやさしい曲です。tetsuのソロがうまく生かされたといえる曲です。

・「清涼感溢れる
とにかく軽やかで、何処までも走っていけそうな気分になる歌です。劇場版のアニメの兄弟の絆をキーワードにしたhydeの歌詞にきらめくようなtetsuのメロディーが耳に実に心地よく響きます。ラルクらしい一曲。

・「やっぱりカッコイイ。
アルバムに続いてシングルも出したラルク。tetsuさん作曲というだけで(あ、多分爽やかな感じだろうな)と思ってしまいますが、今回の曲も気持ちよく聴ける、爽やかな印象があります。劇場版アニメ「鋼の錬金術師」のOP曲でもありますが、そちらの話もご存知の方はその内容とこの曲の歌詞がつながる気がするはず。今までラルクをちゃんと聴いた事がない、またはダークな曲しか聴いた事がないという方にもオススメ。ノリのいい曲調と前向きな歌詞がすんなり耳に入ってくると思います。イントロだけでワクワクさせてくれるとは、さすがラルク。これからの活躍にも期待大です!

・「∂д6)ニュー【KISS】アルバム(冫、
前作のAWAKEより2年5ヶ月振りのリリースとなるKISSにLinkのアルバムバージョンが入っています。イントロやギターが少しかわり、最後がライブ形式の終わり方になっていますよ。

Link (詳細)

THE FRUSTRATED (通常盤)

・「ぎりぎり
GLAYの10周年を飾るアルバムです。全体を通して聞くと、ボーカルの声が前より、高い声が出せる様になったのがわかります。最近のGLAYはあまり好きではないものの内容はとても充実がしていると思います。固定ファン以外の方にも聞いてもらいたいです。

・「GLAYの名盤
GLAYのアルバムの中で一番ロックテイストが強いアルバムだと思います。特に,10曲目がお勧めです。このアルバムを聴けば爽快な気分になれます。

・「うっほほい!
ノリのいい曲もありますが今回も歌詞がとってもいいです♪なんとなくインディーズの時の音調な感じがしたのでまた違った音楽が聞けると思います!

・「デビュー10周年を迎えたGLAYの最新作
今年でデビュー10周年を迎えたGLAYの8thアルバムです。しかし、もう10年か・・・。GLAYは、『口唇』の頃からずっと聴いてますが(途中離れた時期もあったけど)、改めて彼らがこんなに長く活動してたことに驚いてしまいました。しかし、今作の感想なのですが、いつもならGLAYの曲は2、3回ぐらい聴いて味が出てくるのに対して、

正直、最近マンネリ気味である影響なのか、最初聴き始めたときは中々味が出てきませんでした。今は、もう普通に楽しく聴いてますが、もう少し新鮮味のある曲を出してきて欲しいです。それでも、GLAYらしいナンバーの勢ぞろいで、捨て曲もなく最後まで素直に聴けるアルバムだったと思います。お気に入りのナンバーは、「ALL I WANT」「Billionaire Champagne Miles Away」「BUGS IN MY HEAD」あたりです。

・「頑張って!!
まず、聞いて思ったのがTAKUROの曲のワンパターンさ。相変わらずサビにはGLAYらしい綺麗なメロディーが強調されているんですが、サビに入るまでのメロディーが単音の連続になっている曲が多いのが気になります。

あと、このアルバムはGLAYなりの怒りやらタイトルにもあるFRUSTRATED(不満さ)を表現したらしいのですが、せっかく前半はその雰囲気が出ているのに後半(特にラスト三曲)は明るいコード進行の曲が続いているのが残念です。全体としてパッとしない曲が多いです。

第二の"HOWEVER"や"口唇"のような曲が出来ない限り徐々にGLAYの人気は落ちていくような気がします…。BELOVEDの頃からのファンとしてGLAYには頑張って欲しいところです。頑張れ!!

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5年モノ (通常盤)

・「待ち遠しいです!!
日曜日の午後4時からTOKYO FMで福山雅治のスズキトーキングFMという番組を聞いています。今日(12/3)の放送では、新譜発売3日前なので、発売前の不安な気持ちを率直に話していました。CDが売れ残ってしまう夢まで見るとか・・・。ドキドキしているなんて意外でした。売れている人でもかなりナーバスになっているのだなあと感じました。

買う前から星5つというのも変かもしれませんが、タイトルを見るだけで、ファンは待ち遠しくてドキドキしているのです。

・「良いと思います。
正直、福山くんの曲というか歌にさほど興味は無かったんですが、このアルバムは良いです。それに初めて知りましたけど、全曲何かしらに使われているというのは凄いですね!福山くん、今までごめんなさい。あなたの歌、良いです。

・「待ちに待ったオリジナルアルバム
待たされる事には慣れてますがやっぱり5年半は長い(苦笑)初CD化ともなる「BEAUTIFUL DAY」は今までラジオで聞いていたアレンジとはまた違うアレンジになっているそうです。このアルバム発売を受けて 来年はツアー開催決定。どれもタイアップ曲+何か新曲 が入る予定だそうです。このCDを聞いて ツアーでマシャに会いに行きましょう♪

・「feel so good!!
五年間の作品を詰め込まれた五年モノ、福山節が熟練されてきた今までの数々の写真が載った分厚いアルバムを見返している感じがした。聞いていて心温まったり、熱くなれたり生きるための栄養と言うか勇気と力をくれる。寒い冬でもホッとできてがんばるぞ!って気持ちになれる。人に愛されたり愛せる人間になりたいなと思ったりもしました。とにかく、たくさん「感じる」ってことができるBESTアルバムです。

・「さりげなくおいしいワイン
 「五年モノ」というタイトルを聞いて日本酒やワインのように長い間熟成されたものを発表するんだ、という自信さえ感じました。 ありがたく頂戴させてもらいました。福山さんに聞いたら「そんなことない」というと思うけど、彼は歌で人を癒そうとしているのではないかと思う。それもかなり真剣に。なぜか?僕自身が癒されているから解るのです。とてもさりげない言葉とやわらかなメロディ、スタンダードなサウンドでもって「風」のように歌で人を癒すことに成功している。 しかし「ひまわり」はとてもいいです。この曲を聴くと胸の奥で長い間閉じていた小さな箱が開いてしまうのです。そこからちょっといい香りがするのです。

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ANOTHER WORLD

・「是非PVも見て欲しい
この曲と素晴らしく合った、実にガクトらしいPVがあります。この曲を楽しむ上ではあのPVは必ずいつかチェックして頂きたい。手短に言うと、ギャングスタに扮したガクトが香港ノワールの世界で男達の晩夏です。

最初はふざけているのかと思い「さすがガクト」と感心しながら笑ったのですがこれは本当にパロディをさっぴいても美しく、見事な作りです。スピード感と仲間達と汚い街と銃と金と、祈りのような純粋な気持ち。何度も出てくる汚れの無い空のモチーフが素晴らしい。ガクトはやはり間違いなく凄い人です。

曲自体はジョシー&プッシーキャッツだという説があります。

・「Gacktのエネルギッシュなナンバー
Gacktの曲の中で、今のところ一番速い曲なのだとか。まるで地平線の見える大地をバイクで飛ばしているような疾走感。ライブでは、この曲、Gacktはギターを激しく掻き鳴らしながら歌う。観衆を総立ちにさせるナンバーである。もちろんGacktのボーカルは高めで力強い。

・「すごいよかった!
結構今まで暗めの曲で嫌って方にも本当におすすめです!かっこいいです!ノリもいいし、早いけどなじみやすい曲だと思います。

・「ブレイク寸前!ANOTHER WORLD!
最近メディアへの露出も増え、巷では「ガックン」の愛称でおなじみのGacktのシングルです。スピードポップの体裁をとりつつも、彼の得意な「ダブルミーニング」(光と影、明と暗のような対比を用いる技法)は未だに健在。CMタイアップも決定し、ますます目が離せません!

ANOTHER WORLD (詳細)

リライト

・「ロック。
アジカンの曲の中で一番知られている曲ではないでしょうか。メロディにも勢いがあり、この頃のアジカンを表している一曲です。歌詞もゴッチらしく、サビのシャウトは非常に心を揺さぶられます。そして、このCDはCCCDではなく通常のCDになっていますので、パソコンに取り込むこともできるようになりました。今まで、デジタルオーディオプレイヤーに入れたくても入れなれなかった人にとてもオススメなCDとなっています。もちろんCCCDではなくなったので音質も良くなってます。

・「ハガレンOP
前奏が特に好き。 鋼の錬金術師のラストOPですが、前作UNDOよりいい出来です。

・「リライトして〜!
「リライト」はイントロを聴くと一気にテンション上がります。

ライブでもかなり盛り上がる曲の一つで、この曲をやらないライブは無いんじゃないでしょうか。

私がアジカンを初めて知ったのがこのシングルでしたので、思い出の曲でもあります。

それから、「リライト」もいいのですが、C/Wの「夕暮れの紅」も素晴らしいです。なんというか、聴いてるとタイトル通り夕暮れが思い起こされます。本当にアジカンは歌詞やタイトルを楽曲として表現するのがうまいなあ〜と感じます。

・「神のイントロ
タイトル通り。

・「ポップロック
いかにもアジカン節のお得意パターンの曲ですね。アジカン、ちょっとワンパターンなとこあるけどいいなーと思うのは、メロとアレンジ両方ともバランスが取れてるとこかな。ミスチルとかバンプとかのJ−POPはメロディーはいいけどアレンジの面白みが全然ないもんね。長い間奏でごまかしてうんぬんというのはメロディー主体のJ−POPしか理解できてない証拠かな。最近は音楽性重視型だけど、そろそろ君という花、ループ&ループ、リライトのような皆を呼び込める曲を生み出して欲しいとこ。

リライト (詳細)

アンダンテ(通常)

・「一流楽曲
ヤイコさんの曲はいつもメロディーや歌詞が個性的なのに、共感できるものがとても多かったのですが、この楽曲は一番気に入っています。ヤイコさんって、どんどん唄もうまくなっていって、努力してるんだなって思います。この曲は特に恋愛中の人が聞くと、とっても共感できて、相手に優しくしなくっちゃって気分にしてくれそうな感じですよ。

ライブ行ってみたいです!

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Timeless

・「絶対いい!!
間違いありません、絶対名盤になります。

自分も1stシングルからのファンでずっとCDを買っていますが、A面B面共に、期待を裏切られた事は一度もありません。

正直自分達を賞賛しすぎなような気が否めませんが、それでもちゃんと期待通りの音楽を届けてくれます。

それに音を無駄に感じることは全くないし、ロックなのにすごく優しさが伝わってきます。

このTimelessとは、何年たっても色あせない音楽であって欲しいと言うメンバー達の想い。そして10年後も、10年前のCDを買ってくれるようなアーティストでありたいのが彼らの願い。そんな夢がぎっしりつまった一枚になっているはずです。これはロックが嫌いな人にもぜひとも聞いてもらいたい。

専攻シングルのjust melodyもアルバムヴァージョンで入るし、特典も文句なし!まだUVERworldを聴いたことない人、是非とも聞いてみてください!

・「騙された・・・
ラップを歌う人はHYみたいにメンバーの他の誰かがラップ専門でやっているのだとずっと思っていた・・・。何か声が似ているなぁと疑問には思っていたのだけれど、シングル曲はラップが少なめだから気付かないままだった・・・。そしてTimelessでアルバム曲を聴いて友達に「ラップの人の声がTAKUYA∞に何か似てるよね?」って何気なく聞いたら「あれ一人で声使い分けて歌っているんだよ!」って言った。マジかよ・・・。その新事実にかなりの衝撃を受けた。それ以来、高音のハスキーボイスが売りのTAKUYA∞の、低音のラップの声がめちゃくちゃかっこよく聴こえるようになった。あれだけクリアな高音が出せるからこそ、低音のラップの声が映えるのだと思う。

重低音の部分はラップの声で重く歌っているし、TAKUYA∞がヴォーカルだからこそバックの楽器陣も映える。TAKUYA∞が歌うからこそUVERworldというバンドが成り立つと思う!

・「UVERworldを聞いて!
このアルバムの中には、1stシングルのD-tecnoLife、2ndシングルのCHANCE!、3rdシングルのjust Melodyはもちろんのこと、全部で13曲入っています。UVERworldの声はとても特徴的で、少しハスキーで美しいです。バックの楽器もズンズン響いててロック好きの人も聞いてみるといいと思いますよ。それに、歌詞も心に響くようで、歌詞だけ見ても飽きないほどです。そんな曲が13曲も入っているとなると、もう買うっきゃありません!UVERworldのキャラクター「ウーバーちゃん」のいろんなバージョンも見られるかもしれません(笑)

・「あらら
BLOOD+のOPをきいてこのバンドいいなぁと思って、ウーバーをよく知らないでどれどれという思いでこのアルバムを買ってみたのですが…。思いのほかの出来にびっくりです。この人たち本当にこの前デビューしたばっかなの?!という感じでした。ノリの良い曲調で足でリズムをとってしまうようなものや、ハードなものなどあります。私的にはラルクとルナシーを混ぜたような感じカナと思いました。あまり知識が無いのに買ったのでラップのところやボイパを全てボーカルのTAKUYA∞さんが歌っているとは気付かなかったです。歌う時とラップの時に声を使い分けてて歌ってる感じです。全体的にはずれの無い曲ばかりです。まだ買おうか迷っている方がいらっしゃったら思い切って買ってみることをお薦めします。

・「みなさんぜひ参考にして下さい
ウーバーはすごい!!すごい!すごい!すごい!簡単な言葉であらわすけど、本当にすごいんだ!何がすごいかと言うと、やっぱボォーカルの方!!!作詞作曲歌ラップとすべて担当してて、まずは声!!なんていい声なんだ!うまく表せないけど、すごくキレイで透き通ってて、声に力があって。ダメだうまく表せない。聞いたらわかるとにかくすごいんだ!俺はラルクが好きで、でもウーバ聞いたらなんかラルクが軽く感じてしまった!それは、ラルクがダメじゃなくウーバーがすごいってことだと思う!あと、声の自由自在がすごい!ロック、バラード、ラップ!でも、もともとラップ好きじゃないけど、ライブで聞いたラップ・・・感動!CDのラップはあんまだけど笑あと、歌詞・・・泣く!切ない!もっともっと語りたいけどこの辺で!とにかくまとめてすごい!ブレイクする!説得力ないけど俺が保証する!みなさんのレビューも聞きたいぐらいウーバーが気に入ってます!だから、買ってレビュー書いてください!!個人差あるけど損はしない一枚です

Timeless (詳細)

FLY AWAY

・「ヴォーカルがきれい!
 ジンキ・エクステンドの主題歌。これ、ジャケットがいいですね。横に置くと、文字がさかさまになるんです。曲もヴォーカルの声がきれいで、テンションも高くて耳をひきつけられます。カラオケで女性にリクエストしたくなる曲ですね。unicorn tableのアルバムが欲しくなりました。

・「えーーーーーーーと・・・・
・・・ヤEだのパクリですか?

でも妙に耳に残るって事は、曲自体の出来はイイかもしれない。次は独自の路線でがんばってもらいたい。

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二次元パラドックス

・「二次元パラドックス
01. 二次元パラドックス日本テレビ系「音楽戦士MUSIC FIGHTER」9・10月PowerPlay曲  02. レイトショー   WOWOWアニメ「ザ・サード 蒼い瞳の少女」EDテーマ曲 *CD EXTRA TRACK「アイエヌジー」Promotion Video収録

・「超新星スリーピースバンド
結成から6箇月でメジャーと契約しただけあって、メロディーもキャッチーだし、結構女の子の気持ちにグッとくる歌詞だったり、大好きです。3人とも結構綺麗な顔しててイケメンだと思います。最近のボーカルの髪型がいけてると思います♪オフィシャルサイトのブログにも毎日笑わせてもらってます♪頑張れ!スパフラ!

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Pivot

・「UKI、かわいすぎ(笑)
PIVOTのPVをみたので、PIVOTに関してのレビューです。

PIVOTは…TAKE-Cがイントロで微妙に歌います(笑)まあ、おもしろいのはそのくらいですね♪

歌詞はUKIらしい感じですね♪内容は…PIVOT…バスケやってる人なんかはピンと来たんじゃないですか?逃げ道がない時に使う行動です。だから、歌詞の内容も『逃げ道がなくてもなんとかやってけるさ♪』ってな感じかな?俺が聴いていて感じたイメージはそんな感じです♪

ノリもイイのでかなりオススメですね♪

・「なかなか。
最初はシャカラビッツとか、あんまし興味なかったのですが、テレビで「Thats thing you do!」のPVを見て、ビックリして買いました。原曲をとても好きだったので、カバーには抵抗があったのですが、いかにもSKA POPって感じで、しかもかわいらしく仕上がってたので満足です。(それでもやっぱり原曲の方がかっこいいと思うけどね)

「PIVOT」は、サビがいいです!!でも、Aメロとか微妙では??

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HORIZON

・「どれほど強くなれたでしょう・・・
レミオロメン、待望のサードアルバムです。待ち焦がれた人も多かったのではないでしょうか。

昨年大ヒットしたドラマ「1リットルの涙」挿入歌「粉雪」。映画「子ぎつねヘレン」主題歌「太陽の下」。秋の落葉樹をモチーフに、未来への期待と不安を描いた温もりに包まれたナンバー「蒼の世界」。

「粉雪」から手に取った人も。今、「レミオロメン」に興味を持っている人も。

もちろん従来のレミオロメンのファンにも、ぜひ手にとって聴いて欲しい一枚です。

・「レミロメン3ndアルバム
レミオロメンの名曲、『蒼の世界』『粉雪』『太陽の下』、他cpやアルバム曲が収録されている最新アルバムです。このアルバムは完全に小林さんがプロデュースしてるかと…。『南風』から作風が変わったのは、彼の影響が強いようです。

だけど、期待が膨らむ最新のアルバムです。買わないと損するかと!逆に、買うとものすごく幸せになれると思います。感性は人それぞれですが、私にとってはかなりオススメです。

・「期待してます。
かなり期待しています!!「粉雪」で大ヒットして、たくさんの人にレミオロメンというバンドを知ってもらった今、どれだけレミオロメンの濃ーい色を出してくれるか期待しすぎなくらい期待しています。粉雪をはじめとしたちょっとさわやかなレミオロメンだけではなく、ダークなレミオロメンの顔を僕らに見せ付けてくれることと期待しております!!!!!!!

・「新たなる一歩
昔からのファンにとってみれば、フェスタや朝顔に比べるとレミオの音楽は変わったと思うのも無理はないと思いますし、否定的な意見が出るのも当然でしょう。現に私もそういう意見をもった一人だったので。そのため、今回心配しながらもこのアルバムを購入しました。感想は「非常によかった」の一言です。買ってよかったと心から思いました。確かにロックからは大分離れていますが、一曲一曲がすばらしい出来でした。特に疾走感溢れる「スタンドバイミー」や、湿った土の匂いまで伝わってくる「傘クラゲ」は個人的におすすめです。「明日に架かる橋」は賛否両論分かれそうな気がしますが、今のレミオロメンならこれもありかな、と思います。そして何より、方向性が変わっても、音楽に対する彼らの真面目な態度、謙虚な姿勢は今までと同じくしっかり伝わってきたことは嬉しかったです。粉雪以降、多くのファンをつかみ、それと同時に多くの批判を浴びた彼らの方向性は、おそらく次のシングルで決まるのではないでしょうか。しかしどちらにしろ私は彼らの作り出す音楽を支持するファンの一人として暖かく見守っていきたいです。

・「成長しましたね
前作に比べて、目に見えてレミオロメンは成長しています。やはり昔からのファンの間では、「レミオロメンは変わってしまった」などと言う声が聞こえてきます。だけど、それで良いのではないでしょうか?確かに彼らの1stアルバム「朝顔」と本作を聞き比べると、世界観が全然違う。昔は身近に等身大にそれでも"一緒に頑張っていこうか"というメッセージが込められていた気がします。しかし今の彼らの曲は、"もっと頑張れるよ"とか"この壁を乗り越えれば大丈夫"などと一歩上に立ち、私達を励ましてくれている。それはやはり、彼らが音楽をやってきた上で、精一杯成長したからではないだろうか。少なくとも半端な気持ちでこういうことを歌っているわけではないでしょう。そんなことを言っていても、昔からのレミオロメンの持ち味が全く消えたわけではない。「シフト」などは音楽的にも「朝顔」を想像させるところがあるし、「流星」は私的にですが「追いかけっこ」に似ている気がする。「明日に架かる橋」の電子音には少々驚かされましたが、これもレミオの新たな挑戦でしょう。私は「アカシア」からレミオロメンを知って、ここまでファンをやってきたわけで、もっとファン暦が長い人はたくさんいるでしょう。でも、私はこれからも彼らの成長を見守っていきたいし、そうやって見守っていくことで私自身も成長すると思うのです。

個人的には本作でのお気に入りは「傘クラゲ」ですね。この曲は昔のレミオロメンから全く変わっていないと思います(良い意味で)。

こう考えていくと、次作のシングルがとっても楽しみですね。

HORIZON (詳細)

EASY ACTION

・「ゆきずりのアクション
今までの曲よりも「歌」に力をいれてる印象を受けました。アルバム「ON」の延長線上にあって、さらに研ぎ澄まされているような。ちょっと「Pill」に似てますね。ブンブンらしいダークな曲調と、ひねくれた歌詞が格好いいです。それと、M3のRemixが良いと思いました。今までのブンブンには無い感じのRemixになっています。ゲーム音楽っぽい感じ。スピーディーで格好良い。あと、ジャケットデザイン格好良過ぎ!

・「おされ
相変わらずの重厚で響く音。とてもカッコイイです。よく言われている事ですが、「Pill」にかなり似た感じです。

ブンブンサテライツのシングルは初めての購入となりましたが、リミックスもかっこ良く、余裕が出来たら他のシングルも買ってみようかと興味が沸きました。

アルバムも期待です。

・「路線上
前からの流れで大人しく収まってしまっていて、昔の電子音バリバリの頃のブンブンが好きなので、前作のアルバムから残念なのですが、ロックと考えればそんじょそこらのロックバンドよりかなり格好いいので、そこらへんは流石ブンブンと言いたいですが

・「ぶんぶん
映画「ベグシル」の挿入歌です! 全てにメタリックなギターリフがお気に入り。 ロック色が強いながらもダンスミュージック特有のビート感を融合させるのはBBSならではの1枚です。

・「ちゃんとアナウンスしてよ・・
LIMITEDということで初回版を買いましたが、1曲しかはいっていなく、ベアブリックにも興味無かったので正直がっかりしました。Remixが聴ける通常版のほうがよかったと思います。amazonで予約注文したのですが、発売前商品に関する詳細が不明なことが多いです。せめて曲目だけでもわかるようにして欲しいです

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