聖剣伝説2 オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 菊田裕樹(アーティスト)
「美しく旋律を奏でる音楽は色褪せず確かにそこに存在しつづけている」「聖剣伝説2 オリジナル・サウンド・ヴァージョン」「ゲームサントラ My Best!」「短いレビュー」「あれがない!!」
ファイナルファンタジーVI オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 植松伸夫(その他)
「「超」名曲たち」「いいですよ!」「植松伸夫さんは、凄いなーーっ。」「古き良きFFのひとつですね」「脱帽。」
ファイナルファンタジーXII オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), アンジェラ・アキ(アーティスト), 崎元仁(作曲), 松岡モトキ(その他), 鳥山雄司(その他), 葉加瀬太郎(演奏)
「ゲームミュージックの重要性」「BGMとしては秀逸!」「「自由への戦い」」「作業中に聴いたりするといいかと。」「私は大満足ですv」
クロノ・クロス オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 光田康典(アーティスト), みとせのりこ(その他)
「45歳のおばさんも感動したの!」「もう言うことなし。最高!」「悠久の時の旅に想いを馳せて・・・」「全ての方に勧めたい」「これはいい!!」
ファイアーエムブレム 聖戦の系譜 ORIGINAL SOUND VERSION (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「「聖戦の系譜」の世界を堪能できます。」「最高」「値段が高いのはおしいですが、EFシリーズでは最多の3枚組み」「聖戦の全ての曲が収録」「最高の音楽」
・「美しく旋律を奏でる音楽は色褪せず確かにそこに存在しつづけている」
自分がプレイしたのはかれこれ十年と少し前、発売年時期に遊んでいた方は
もう大学生、社会人となっている頃だろう。
プレイ当時から時間が経ち、さまざまなゲームをプレイしたが
この作品に匹敵するゲーム音楽は数えるほどしか出会っていない。
その事実が改めてこの作品の音楽の凄さ、素晴らしさを実感させられる。
時代はスーパファミコンから次々と次世代へと進化しゲームのグラフィックも進化してきた。
しかし楽曲として言えば遥か昔の聖剣伝説はその当時
既にゲーム音楽の枠を飛び越え今にも十分に通用するひとつの音楽の完成系をなしていたと思う。
神秘的で幻想的な雰囲気、明るい曲、緊迫感と高揚感を演出するボス曲と
その一曲一曲がどれも素晴らしく、自然と耳に入ってきます。
これ以上の曲の感想を述べても素晴らしさを伝え切れません。
是非、手に取って聴いてみてください。
ゲーム音楽としての枠を超えてお勧めできる傑作です。
・「聖剣伝説2 オリジナル・サウンド・ヴァージョン」
聖剣伝説2のサウンドトラック。コンポーザーは菊田裕樹。
FFの外伝だった聖剣伝説がひとつのシリーズとして独立し、独自の世界観を築いていく中で、この人が果たした役割は文句なしに重大なものだったと思われます。どこか現実感を欠いたさまざまな楽曲は、神獣と精霊を描いた幻想的な世界をよりいっそう神秘的に見せてくれます。戦闘とフィールド移動がシームレスに行われるというゲームの特色に合わせ、戦闘を時に楽しく、時に悲壮感あふれるものに演出してくれます。個人的に気に入っている曲は「予感」「ねがい」「不思議なお話を」「子午線の祀り」「森が教えてくれたこと」きりがないくらい全て好きで記憶に残ってます。普段フィールド曲なんていちいち気に留めることはないのですが、このゲームは違いました。
このゲームに限らず、色々な人材を会社の内外から集めて積極的に登用した当時のスクウェアの姿勢は、面白いゲームをつくったということ以上の大ファインプレーだったと私は思います。
・「ゲームサントラ My Best!」
すでに10年以上の前のSFCのサウンドトラック。当時私は中学生くらいでしたがこれほどゲームの音楽に衝撃を覚えたことはありませんでした。ゲームのサントラを買ったのもこのCDが最初でした。なんで音楽でここまで情景が生まれるのだろう・・・。
「天使の戯れ」を久々に聴いたらもう目が潤んでしまいます。音の広がりが見事に表現されています。後半の曲はどれも良いです。エンディングに近づき主人公それぞれの思いが伝わります。「翼はもうはばたかない」はストーリーを思い返してしまいます。10年以上たった今でもストーリーを覚えているのは音楽の素晴らしさであると思います。
今はもうSFCのこのソフトを持っていませんがまた久しぶりに再プレイをしたくなってしまいました。
・「短いレビュー」
外見から―メロディー・リズム・ベースそれぞれの美しさとその絶妙な調和。一曲ずつに、圧倒的な存在感がある。 内容から―音の組み合わせだけに留まらず、神秘的な空間を創りあげ、聴く者に世界を見せる。曲が確立した雰囲気を持っている。心地良く聴ける。 一度聴いただけで記憶の中に鮮明に焼きつく、その人にとっての名曲が見つかるはず。
・「あれがない!!」
聖剣伝説は昔に友達の家でやっただけだったのでソフトと一緒に買いました。曲とかもほとんど覚えてなかったのに聴いて思い出すとなんかうれしいです。特に「少年は荒野をめざす」は一番好きでしたね。僕と同じような状態で今もなんとなく興味がある方はぜひソフトと一緒に購入してほしいです。ただ個人的に残念だったのはゲームセレクトの部分で使われていた曲が入っていなかったことですね。いい曲なのにな〜
●ファイナルファンタジーVI オリジナル・サウンド・ヴァージョン
・「「超」名曲たち」
数あるFFシリーズの中では、FF6が一番好きです。もちろんゲームの内容自体も素晴らしいものですが、この音楽が大きな役割をかっていると思います。ボス戦など好きな曲が流れているときは、手を止めてただ聴いているだけだったり、わざと戦闘を長引かせるほどでした。(死闘)
曲が見事に世界・キャラクターとマッチしていて、曲を聴くだけでゲームのあの場面が、感動のあの場面が鮮明に思い出せます。ゲーム中の全ての音楽が入っているから特に良いです。
まあ、こんな事はFF6をやったことのある人にはわかっているでしょう。
このレビューを書いたのは、FF6をやったことのない人にも絶対の自信を持ってオススメできるからです。曲の持つ世界と自分の持つ世界が合わさり、感動が生まれます。(と思います。)
これだけの音楽を聴かない手はありません。
・「いいですよ!」
自分が中学生の頃、掃除時間に「ティナのテーマ」「大団円」「蘇る緑」が流れてて、当時FF6を知らなかった僕は、一気にこの曲の虜になりました。そんなわけでこのFF6の曲の一つ一つに思い入れがあるわけです。
SFC版最後のFFというだけあって、曲もかなり良いものばかりだと思います。何回聞いても飽きません。「蘇る緑」は特に好きな曲です。しかし、「妖星乱舞」は全部で4つに分けた方のが聞きやすいように思われます。(この曲だけで17分ぐらいあります。)
おすすめは「ティナのテーマ」「魔導師ケフカ」「決戦」「シャドウのテーマ」「妖星乱舞」「蘇る緑」等々です。
・「植松伸夫さんは、凄いなーーっ。」
このCDを買って、すぐにCDウォークマンで聞いて見て思ったことは・・・・一言で、「す、すげぇ・・。」と思いつつ、勉強も忘れて、3時間、ぶっつけで感動しながら聞きました。聞き終わった後、「植松さんは、やっぱり凄いな・・。」と思いました。自分で言うのは何ですが、FF6のサントラは、自分がFF6やっていたころの思い出が蘇るかと、思います。・・・
・「古き良きFFのひとつですね」
昔は「死闘」「ロックのテーマ」「仲間を求めて」「大団円」あたりが好きでしたね~。このへんはかなりtimelyにやってたんで、思い入れが強いですね。そういう方はわたくしの他にもたくさんいらっしゃるのでは?
そういった方は買っといた方がいいですね(キッパリ)。もうすでにこの辺のCDは世界遺産ですから(私的に(笑))。そういえば、昔えらく頑張ってレベルとか上げてて、最後の一息!!ってときに「獣ヶ原」でフリーズしたんだよな~。FFでフリーズってかなり珍しいですよね?急に真っ暗になってデータが全部とんで・・・相当へこんだなぁ~その当時。
めげずにまた最初から何度もやったことは聞かれるまでもないですけどね(笑)。それでも飽きなかった・・・そういうゲームであり、そういう音楽であった!、ということですよね。
・「脱帽。」
タイトル通りです。私がこのFF6のゲームを始めたのは7年前です。今年の春、ふと思い出したようにFF6をやってみると、音楽の良さに脱帽しました。昔は音楽にはあまり関心が無かったのか、なんとも思っていませんでした。
このゲームの曲には素晴らしいものがあります。雰囲気にマッチして、音楽を聴くとその場面が頭に浮かび、ときにはゾクゾクッと来る感動もあります。(分かる人にはわかるはずです)私のお気に入りは、1位:婚礼のワルツ~決闘 2位:仲間を求めて 3位:ゴゴのテーマ です。FF6の曲が収録されたこのCDは絶対最高です!!
●ファイナルファンタジーXII オリジナル・サウンドトラック
・「ゲームミュージックの重要性」
最初にFF12の開発スタッフを知った時は残念でした。ミュージックが植松伸夫氏ではなかったからですね。FFといえば植松氏の音楽無くして成り立たない、今までFFをプレイしてきたからこその正直な感想です。崎元仁氏の楽曲によってFF12はどんなゲームになってしまうのだろうと、期待感は無く不安ばかりでしたね。 実際に聞いてみると不安は吹き飛びました。ただ私の考えが浅はかだっただけなのでしょう。ゲーム中に流れる音楽は、そのシーンやキャラクターの心情に合わせた見事な楽曲ばかりです。FF12は従来のスタッフはあまり参加せず、今まで崎元氏と共に作品を作ってきたスタッフが多く参加していたので、その相乗効果もあったのだと思います。FF12自体が、かなり深いストーリーに仕上がっているので、崎元氏の壮大な楽曲が巧く溶け込んでいますしね。もちろんゲーム中でなくとも、サウンドトラックとしても充分に聴き応えのある作品になっています。個人的なお気に入りはDISC3の20「宿命」。私にとって最も印象に残ったバルフレアの過去の告白等で使われているのですが、一番リアルにそのシーンを音楽で表現出来ていたと感じました。DISC3の13「ビッグブリッジの死闘」は以前から好きな曲なので、FF12でアレンジすると迫力あるなと。 FFは最新作の度に高次元のものを要求されるゲームです。グラフィック、シナリオやキャラクター、バトルシステムなど、進化し続けています。ミュージックも例外では無いでしょう。その高次元な仕事を見事にこなした崎元氏には脱帽です。
・「BGMとしては秀逸!」
ゲームをしていてなかなか買う気にはならなかったのですが(暗いシーンが多いので)一応クリアはしたので買ってみました。実際ゲーム抜きで聴いてみるととてもいい曲揃いです!「ああ、この曲!すんごい苦労したなーあのダンジョン…」と回想に浸れます。お気に入りはボス戦の曲とフィールド曲全般。あまり従来のFFシリーズにあるようなメロディアスな曲がないので賛否両論だと思いますが私は画面にある場所の空気を感じ取れる崎元氏の曲が好きです。特に砂漠や湿原あたりの曲は秀逸だと思います★曲を全面に押し出さずあくまでも画面が主役のような曲の使い方は好感が持てます。
・「「自由への戦い」」
このゲームの音楽には二つの大きなテーマがある。
まずは「オープニング・ムービー」など要所で流れる「FF12のテーマ」、そして敵国のテーマである「帝国のテーマ」。
この二つが全体を貫いている。
それぞれ「共存」「悲哀」など様々なバージョンが用意され、ゲーム中では映画のBGMのようにこの二つのテーマが何度も流れるのだ。そのアレンジには感服するばかりだ。
そしてこの二つのテーマは物語の終盤、一つに集約される。
「自由への戦い」
FFシリーズで最も素晴らしい曲だと思う。
・「作業中に聴いたりするといいかと。」
サントラですので、音楽だけをメインに聴くよりは他に作業をしながら(読書やパソコン等)聴くとかなりいい感じだと思います。もちろんCDだけでも十分楽しめますよ^^私は全ディスクをパソコンに落として、ランダムで聴いています。これだけの曲数があると必ずお気に入りの曲はあるし「あれ、こんな曲あったかな・・・。」という物も出て来ると思います。特に『ボス戦』なんかは、なかなかじっくり聴けないのでこうしてCDで聴いてみると結構いいな、なんて思いました。
FF12を気に入った方は、是非。
・「私は大満足ですv」
どの曲もその情景(世界感)に合っていて、素晴らしい出来だと思います!個人的に好きなのは『ミリアム遺跡』『サリカ樹林』『ギーザ草原』ですね☆本当に一曲一曲が丁寧に作られているなぁ、と感じます。あと飽きが来ないですね!聴けば聴くほど、どんどん好きになります。本当に買って良かったです☆
・「45歳のおばさんも感動したの!」
あまりの癒し感に、45歳のおばさんもしばし床にのびました。息子がプレイしてたのを、横目でじっとみていましたが、何よりも音楽がいいなぁと思いました。初めは、生の音楽かと思ってましたが、息子が「殆ど内蔵音源でできているんだよ」と聞いて、驚きましたね。それから、私もゲームをクリアしたくて、アルティマニアを片手に、悪戦苦闘の日々が始まりました。家事も殆どほったらかしにして、ゲームに没頭! ようやくクリアした時、やっぱり私はこの音楽が素晴らしいと感じました。曲数が多いのにも関わらず、ゲームのシ―ンに非常にマッチしていると思います。立派な芸術作品です。
・「もう言うことなし。最高!」
ゲームのサントラを結構買ってきた私ですが、これほど感動を与えてくれたものは他には見つかりません。今となっては実質的に2世代も前にもなるゲーム機の内臓音源のはずなのに、ヘッドホンをグレードアップさせるたびにまた新たな感動を与えてくれるものが他にあるでしょうか。こだわりは弦のノイズだけではありません。どういう工夫をされたのか、高域や低域の音の表現力が極めて高いです。おかげで新しいプレイヤーやヘッドホンを買ったときに真っ先にかけるCDとして、欠かせないものになってしまいました。もう一生手放せません。
・「悠久の時の旅に想いを馳せて・・・」
音楽を言葉で表現しようとする事は本当にもどかしいものです。何故なら、本来言葉で表現しきれない極めて純然たる意識が音楽には込められているからです。
この作品には『時』という観念が持つ『切なさ』が込められています。
僕はこの作品を聴く時、何故か子供の頃の真夏の夕暮れを思い浮かべてしまいます。さーっと吹きわたる涼風を遊び疲れた体全体に受けると、ただ訳も分からずに切なくなったものです。時間が有する不可逆性と可能性・・・永遠の時間に想いを馳せるには人の命はあまりにも儚く短いものなのかも知れませんね。
・「全ての方に勧めたい」
ゲームをプレイしてから私は買いました。やはり最初のOPに使用されている「時の傷痕」は最高です。EDで流れる「Radical Dreamers~盗めない宝石~」とあわせて聞いたら言うことがありません。他にも古龍の砦、死海・滅びの塔、星を盗んだ少女、龍神など光田康典さんらしい新鮮なサウンドが多々あります。
ゲームをプレイしていない方でも、十分味わうことのできるものだと思います。他の光田康典さんの作品も堪能してもらいたいです。
・「これはいい!!」
正直言ってこれを全部通して聞いたとき思わず涙が出ました。ゲームをプレイしないでこのCDを買った人はプレイすることを強くおすすめします。このCDを聞いていると一曲ごとにその情景がよみがえってきます。エンディングのみとせのりこさんの歌も素晴らしい!エンディングにうってつけのとてもいい曲だと思います。
個人的なおすすめ曲は「時の草原ホームワールド」「MAGICAL DREAMERS~風と星と波と」「RADICAL DREAMERS~盗めない宝石~」等々です。
光田康典さんのクロノトリガー、ゼノギアスなどの曲も素晴らしいと思います。最高です!!
●ファイアーエムブレム 聖戦の系譜 ORIGINAL SOUND VERSION
・「「聖戦の系譜」の世界を堪能できます。」
名作SRPG「ファイアーエンブレム聖戦の系譜」のオリジナルゲームミュージック全114曲を完全収録したCDです。まずその曲の多さにびっくりしました。総収録時間は189分もあり、聴き応えばっちりです!ゲームをプレイしたことのある人にはより聴いてもらいたいです。
ゲーム上の特定イベントなどでしか流れない曲なども収録されているので、ゲームをプレイしていたときには聴いたことのない曲を聴くことも出来ます!聖戦の系譜をプレイしたことがある人にはもちろん、プレイしたことのない人にもオススメできるCDだと思います!
・「最高」
今までプレイしてきたゲームの中でも最高にいい音楽でした そのシーンごとの雰囲気にマッチしててメロディーもいい ストーリーも良かったので記憶に残るゲームでした 音楽を聴くためにゲームの電源入れた事もあったくらいです
・「値段が高いのはおしいですが、EFシリーズでは最多の3枚組み」
スーパーファミコン末期に発売された良作S・RPG「FE〜聖戦の系譜」のオリジナルサウンドトラックです。ゲームの冒頭でおなじみの「ファイアーエムブレムのテーマ」は何度聴いても良い出来です。聖戦の系譜は各章のマップに流れる曲がすばらしく、これについてはアレンジCDも出ています。戦闘曲もバリエーションが多く、その1つ1つの戦闘シーンが思い浮かぶほど、ゲームと音楽がぴったり合っていました。中でも「対アルヴィス」はパイプオルガンのような響きで、歴代のFEの戦闘曲にはない独特の雰囲気を持っています。ゲームをプレイ後にこのCDを聴いてみると、どれも深く印象に残っているほど耳慣れしやすい曲ばかりです。少し値段が高いですが、CD3枚組みとボリュームもあり、聴く人を魅了する力を持ったサントラです。
・「聖戦の全ての曲が収録」
FE聖戦の系譜の曲が全て集録されたCD、3枚組。いや、こんなに曲あったんですね。どんな曲だか覚えてないのもあるような。今回の曲はオーケストラっていうかそんな感じ、でっかい戦争っていうイメージです(なんだそりゃ)。
・「最高の音楽」
全体的に素晴らしい音楽が揃っている思い出深い作品です。自分は歌に全く興味なくCD1枚買ったことありませんがこのゲームの音楽には魅了されてしまいました。このゲームシリーズ自体好きですがその中でも1番やりこんだのは音楽の影響もあるのでしょう.古いゲームのためサントラを手に入れるのは難しいので最近インターネットで購入しました.ゲームのサントラを買うのは今回が最初で最後になる可能性が強いです.
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