WHEN POP HITS THE FAN (CCCD) (詳細)
SUITE CHIC(アーティスト), VERBAL(アーティスト), DABO(アーティスト), XBS(アーティスト)
「洗練されたかっこよさ」「まずは聴いてから語るべし!」「素晴らしい!」「超高レベルな楽曲の嵐」「☆傑作☆」
JHETT (詳細)
JHETT a.k.a.YAKKO FOR AQUARIUS(アーティスト), MICHICO(アーティスト), Lena Park(アーティスト), ia(アーティスト), AI(アーティスト), Sowelu(アーティスト), 安室奈美恵(アーティスト), Heartsdales(アーティスト), LISA(アーティスト), KODA KUMI(アーティスト), RINKO URASHIMA(アーティスト)
「問題作!!」「こんなアルバムは初めて!!」「期待以上に素晴らしかった!!」「気持ちはイイ☆」「少々中途半端だし物足りないかも。。」
STYLE (CCCD) (詳細)
安室奈美恵(アーティスト), ZEEBRA(アーティスト), VERBAL(アーティスト), Arkitec(アーティスト)
「これから迎える全盛期」「改めて思うこと」「見直しました!」「さすが!の一言」「決め手」
Tommy february6 (詳細)
Tommy February6(アーティスト), Bob Crewe(その他), MALIBU CONVERTIBLE(その他)
「かなりハッピー、キュート」「これは卑怯というしかない」「ポップンキュート」「T.o.m.m.y」「爽やかボイスでHAPPY♪」
GENIUS 2000 (詳細)
安室奈美恵(アーティスト), IMAJIN(アーティスト), 前田たかひろ(その他), ダラス・オースティン(その他), NICO(その他), 小室哲哉(その他), シーラ・E.(その他), デブラ・キリングス(その他), ジャスパー・キャメロン(その他), イセッテ・ティティ(その他), リン・マブリー(その他)
「2003年5月9日文化祭前日也」「コラボ曲も積極的に収録し,より高いレベルの音楽性を追究した。」「媚びない歌、まっすぐな声」「名盤になり損ねたアルバム」「安室ちゃん復活アルバム」
キラキラ(o^-´)☆ (詳細)
TSUKASA(アーティスト)
「TSUKASA 3rdシングル」
Queen of Hip-Pop (詳細)
安室奈美恵(アーティスト), Nao’ymt(アーティスト)
「「R&B」と「POPS」をかっこ良く合わせた最強のアルバム」「安室の「今したい事」がギュッと詰まったアルバム」「Queenの貫禄を感じます」「ライブで化けますよ!」「とても邦楽とは思えないサウンドプロデュース作品!」
サービス・フジテレビ~フジテレビ’93ベストヒット曲集 (詳細)
株式会社ポニーキャニオン
globe decade-single history 1995-2004- (詳細)
globe(アーティスト)
「CCCDではないところが◎」「ずっと買うのを迷っていましたが、買いました!」「賛否両論かもしれないが私はこの作品を支持します。」「10年の歴史」「globeの足跡」
「ウゴウゴ・ルーガ」おこさまダンスミックス (詳細)
株式会社ポニーキャニオン
MISA CODE(DVD付) (詳細)
ミサ(アーティスト), アントニオ・ジェラルディ(アーティスト)
「ぜひ、元気になりたい時に・・・」「期待を裏切らず、イイカンジ!」「[BANZAI]イイっす!」
PLAY(DVD付) (詳細)
安室奈美恵(アーティスト)
「集大成」「止まるな、踊り続けろ」「最高傑作。」「新境地」「最高にオシャレでカッコイイR&B」
● 私の好きなモノ
● 安室ファンなら
● Namie Amuro Original & Best Album
● 好きな音楽
● お気に入り ☆
● オンナノコノオト
● たゆたうJpop
・「洗練されたかっこよさ」
もともとR&B、HIP-HOPを好んで聴く方ですがこのアルバムすきです!m-flo好きなのでVERBALが参加しているのも嬉しいし AIのSOULFULな歌声も好きだし 『なんて豪華な内容・・・』という感じ。
このアルバムあたりから安室chanの路線も変わってきましたね。歌い方も以前の張り上げる感じから 曲によってCOOLに低音でささやくように・・など表現豊かになり磨きがかかったような。新しいことにアグレッシブに挑戦し続けているところはエライ!どの曲がよい、というより全体を通して気持ちよくのれるのでお勧めです。HIP-HOPとはいってもHARDな感じでなく お洒落でさらっと聴けるのでなじみのない方にもお勧めできます。
不満はただひとつCCCDだという点。素晴らしい作品なのに残念です。またSUITE CHICとしての作品をぜひ聴きたいものです。
・「まずは聴いてから語るべし!」
あなたはSUITE CHICを安室奈美恵のユニットだからといって避けている人ですか?それとも、安室ちゃんのファンだから慎重になっている人ですか?はっきり言います!買う価値は充分すぎるほどあります。安室奈美恵が好きでも嫌いでも関係なく聴いて欲しい!きっとファンなら無条件に買ったであろうこのアルバムは予想をはるかに越えた仕上がり。良い意味で裏切られ聴いた人は少なからず驚いているはず。それはなぜなら私たちの知らない安室奈美恵がそこに、確実に数段上に存在しているから。こんなに沢山の引き出しを持っている人だった?いや、引き出しを作ったんだ?いつの間に?と驚きながら引き込まれていく。楽曲もすべてが完成度高し。ラップありファルセットあり、何度聴いても飽きない!
・「素晴らしい!」
デビューしてからTLCやジャネット・ジャクソン、フージーズが大好きだ、と公言しアイドル歌唱ではない本格的歌唱と恵まれたダンスセンスでアイドルとアーティストの両方を体現してきた安室奈美恵。
小室サウンド離れついに、ついに彼女のスピードに追いつく作品を耳にすることが出来たのには感激した。既にシングルカットされている作品以外に素晴らしいチューンで彼女とコラボしたアーティスト達の熱気も感じられて今年一番のお薦めだ。
彼女のリズム感、タイム感、柔らかい声質がこのジャケットのゴージャスさに負けないほど素敵だと言いたい!
・「超高レベルな楽曲の嵐」
話題のSuite Chicの1stアルバムが遂にリリース。先にリリース済の2枚のダブルA面シングル(3)(4)(11)(16)のレベルがどれも非常に高かったので、アルバムに対する期待も否応なしに高まる一方だったが、実際にその音を聞いてその完成度の高さに舌を巻いた。まず冒頭に配置されたアルバム中最大の破壊力を持つ(2)。このヘヴィでビートの効いたサウンドは、もはや日本のR&Bの枠を出たクオリティの高さ。むちゃくちゃかっちょいい。また高品質な重低音が鳴り響く(8)もかなりクール。耳を奪われる圧倒的な楽曲水準に悶絶。また民族的なビートを取り入れた(10)も、USのトレンドを巧みに取り入れていてかっちょいいし、グルーヴィーな(5)(9)も聞いていて気持ちいいことこの上ない。もちろんシングルになった4曲もすべてかっちょいいし、ほんとアルバムの完成度は高い。安室のボーカルもビートの間を自由自在に飛び回っていて、ボーカルとビートとが高いレベルで結びついている感じ。期待はしていたが、その期待を上回るほどのこのアルバムの仕上がりには大満足。絶対聞いてください。
・「☆傑作☆」
某携帯電話会社のCMで流れていた「Just Say So」を初めて聴いた時、安室ちゃんとは気付かなかった程、今までの安室ちゃんへのイメージが変わったアルバム。SUITE SHICというプロジェクトとしてとらえるだけでなく、安室ちゃんの作品としても十分楽しめる出来。安室ちゃんが好きな人・今までHIP HOPを敬遠していた人にもぜひ聴いてもらいたい。
全体のイメージはあっさりした感じで、聴いてて疲れないのもイイ。BGMにも最適。どの曲も平均的に完成度が高いので、最初に聴いた時に「ん…?」と思った曲も、2度3度と聴いていくうちに味が出てきて良いと思えてくるから不思議。逆に言うと、跳びぬけた曲がないのが難点かな。メジャー志向の人にはオススメできないかも。
個人的には、シングルカットされた「GOOD LIFE」、それ以外なら「Not This Time」「SING MY LIFE」がスキ。
・「問題作!!」
~CSでビデオがかかりまくっていたSowelu / 倖田來未をフィーチャーしたそれぞれのシングル曲はもちろん、安室ちゃんが歌う『Do or Die』、 LISAの美声が心地よい『Sweetest』など、どの曲も異常にクオリティが高い!!とくに韓国の歌姫リナ・パークのエンジェル・ヴォイスが存分に生かされたバラード『Everything Inside of Me』の出来は白眉!!そのほか、 FUNK THE PEANUTS~~ の浦嶋りんこが歌う壮大なバラード、コールドフィートの Lori が歌う洒落たミディアムではスティーヴィーのような切ないハーモニカがフィーチャーされていたりと、琴線に触れまくりです!!これが売れたらJ-POP に新しい風が吹きそうです。これは早くも今年のベスト・アルバム入り決定ですね。Disc-2は洋楽R&BのミックスCD ですが、こちらも GOTA~~ の『Someday』トレリーニの『I wanna be yours』など名曲だが、今となっては入手しづらくなった楽曲から、アリーヤやジャネイ、ブランニューヘヴィーズなど90年代の大ヒット曲も入っていて大満足の内容です!!これで3千円は安いです。絶対オススメ!!~
・「こんなアルバムは初めて!!」
Soweluが好きな僕は全タイトルを揃えているのですが、某CD SHOPに買い物に行った時、彼女の声で聞いた事のない曲が耳に飛び込んできました。さっそく店内を調べてみると、JHETTのアルバムと判明しました。そのアルバムの中身はと言うと、安室、倖田などが参加していてJHETTとは何者?これはなんのコンピレーション?かと思い、恐る恐る試聴してみると謎がすぐに解けました。プロデューサーとして活躍する彼のアルバムは豪華な参加陣もしかり、内容も素晴らしいではありませんか!邦楽しか聞かない僕としても、R&Bと言うものにすんなりとのめり込めるほど聞き入れました。さらに洋楽のMIX CDまで付いているお得さで大満足です!!なんと言っても、いろんなアーティストの曲が聞けるところがこのアルバムの良さではないでしょうか。これは、期待の出来るプロデューサーが出て来たものですね!!
・「期待以上に素晴らしかった!!」
有名な人がたくさん参加しているので、J-POPっぽいかと思っていたけど、重低音と研ぎすまされたサウンド、絶妙なキャッチーさが混ざりあったバランスの取れた音づくり。個人的に倖田來未の歌い方と声がダメなので、その曲だけ聴いてませんが、他はどの曲も最高です。lena parkって人はすごいですね。僕は今まで知らなかったけど、ミニー・リパートンみたいな綺麗な声で、歌うますぎっ!!
・「気持ちはイイ☆」
キャッチーでポップでいいと思います。物足りなさはあるけどね。
・「少々中途半端だし物足りないかも。。」
けしてシングルカット曲に、だまされてはいけません!!ホンットになんで、この2曲(特に倖田サン。。)をカットしたのかというぐらい、アルバム曲はナカナカです。特に安室奈美恵「do or die」は、ここ最近の彼女自身のシングル曲とほぼ同ベクトルながら、よりシャープによりブラックに。という感じ。耳障りのいい程度に主張し過ぎないボーカルが心地よく、安室がいかに器用なシンガーかが実感できる程、秀逸。
Heartsdales、LISAは少々、無難ながら、それぞれ固定のファンも呼び込めるという点では、まぁまぁ。期待を十分満たせる域!
浦島りんこ、michicoなどベテラン勢はもう安心して聴けます浦島りんこ「heart breaker」は、迫力のあるウーハーなボーカルが鳥肌モノ!michicoも曲調の無難さとは裏腹に、巧みな小技を駆使していてナイス!
COLDFEETのlori fineは、今回はじめて加工されてない声を聴きましたが、ウェットで心地いいですね~。
もちろん折り紙つきのlena parkの美迫力ボイスも拍手もの!
意外にもイエジェネ・YUKIは予想を反して、いかったです。もっとみがけば、何年後かが楽しみかも。。
しかし、いちばんの褒めどころがそれぞれのボーカルだとすると、みなさまが言うようにアルバム一枚の出来としては、少々中途半端だし物足りないかも。。しかもがファン層も激しくかぶらなそうな、メンツなのでひとりでも好きなシンガーがいたら、買ってみては?とは言えない物がアル。。ま、どうにかして聴いてみては??
ちなみにuh uh.......のリミックスはあんまり期待しないほうがいいかも。。
・「これから迎える全盛期」
昔の安室奈美恵は流行歌を歌わされているという印象がありました。TKプロデュースの下で与えられた曲をこなすという感じです。
それに対し、今の安室奈美恵は自立したように思えます。アーティストとして、自分が何をやりたいのかを知った上で、自分が表現したいものを歌っているように感じます。
歌の方ですが、バラードであれば感動的に歌いあげ、R&Bであればとにかくカッコ良く歌う。幅広い表現力だと思いました。
世間的には、全盛期を過ぎた歌手と受け取られているのかもしれませんが、私はこれから全盛期を迎えようとしているのだと思えます。最近の安室奈美恵の曲を聴いていない人に、是非聞いてもらいたいです。
・「改めて思うこと」
高校生の頃はカラオケで必ず歌ってたけど、安室さんのCDって一枚も買った事なくてレンタルでした。でも、ここ最近のTVでの彼女の歌はとても聴かせてくれるのでアルバム買いました。買ってから毎日聴いてますが凄く良い!!アルバムでも、もちろん聴かせてくれる歌を歌っています。
私が女性ボーカリストの中で彼女の声が一番好きなのを、改めて思い出させてくれるアルバムでした。以前のように注目はされていないけれど、彼女は売れなくなってからの方が歌が上手くなったと思います。これからも是非良いものを聴かせて欲しいです。
・「見直しました!」
このアルバムとはたまたま出会った。昔からのファンには申し訳ないが小室プロデュースのときはどうでも良かったんだわ、正直聞きたいとも思わなかった。結婚して離婚して売り上げも落ちていってあーこの人終わったな、って思ったけどそんなこと全然なかった、謝りますm(..m)ごめんなさい。勝手な判断やった。この前の『GIRL TALK/the SPEED STAR』も即買った!あれもすんごいいい!!とにかく安室奈美恵というアーティストを見直した。今の安室奈美恵……なんていうかカッコいいぞ♪ぜひ聞くべし(* ̄ー ̄)σσ
・「さすが!の一言」
やっぱり安室はすごい。どの曲も個性的でカッコイイし、何ていってもリズム感と歌唱力のレベルが高いから、安心して楽しめる。今回は、安室自身が曲の選曲にかなりこだわって、「踊っている姿がイメージできる曲」だけを厳しく、選んだのだそう。その通り、とても濃い1枚になっていると思う。
ダンサンブルなかっこよさの中に、セクシーさも出てきた3曲目や大人の落ち着きも出てきた5曲目など、新しい魅力が発掘されつつ安室に今後も期待大。
・「決め手」
前作break the rulesから約三年というブランクを経てリリースされた安室のオリジナルアルバム。今回はタイトルが現すように、この後リリースされたQUEEN OF HIP-POP、PLAYに通じる、R&Bスタイルを濃く表している。決め手にもなったshine more、Put' Em Up、SO CRAZYはどれもシングルとしてのセールスは低かったものの、今まで日本の音楽シーンにありそうでなかったジャンルの楽曲であり、クオリティはかなり高い。そういった意味では、アムラー時代の原点が小室哲哉というように、今の安室奈美恵の原点はこのアルバムといっても過言ではない。ただ一つ、楽曲は一つ一つが素晴らしい故に、アルバムとしてのまとまりがあまりないように思える。しかし次回作のQUEEN OF HIP-POPではヒップポップをベースにまとまったアルバムを作り上げた彼女なだけに、今後もクオリティの高い作品を生み出すに違いない。
・「かなりハッピー、キュート」
私は、そんなにブリグリって好きじゃなかったんですが、彼女の1枚目のソロシングルである「EVERYDAY AT THE BUS STOP」が、すごいポップでかわいい!って思ったんです。単純に可愛いなあって。すごい乗りやすいし、そしてそれから出た残りの2枚(合計3枚のシングルをリリースした)も、ちょっと懐かしめ(80年代風)で、いい感じだなあと思ってたところにアルバム発売と出れば買い!でしょう。でも、残念ながら初回限定盤は即効売り切れたらしく(特典として、DVDが付いていた!めっちゃ見たかったのに~)私が持ってるのは通常盤。まあ、それはいいんですけど、とにかくこの1枚はすごいね!かなりハッピー、キュートな感じです。全体的に80年代風なのが今の時代には新鮮だと思うし、昔のレベッカとかその時代の洋楽っぽい。この人の才能ってもしかしてすごい?!って思いました。アルバム自体はそんなに長くないし、駆け足で聞けてしまうけど、これはランダム再生する必要なし!初めっから、飛ばして聴きましょう!のりのりで!てな感じです。状況的には初めてのデート(初めてに限定するとちょっとあれですが、気分的に)の前の身支度してるときとか、聴くのがいいかも。
・「これは卑怯というしかない」
いや、もうこれは卑怯というしかないですよね(笑)男性が見ても、女性が見ても可愛いと思える女の娘、しかも眼鏡っ娘。こんな、娘が現実に存在しうると分かっただけで収穫です。
で、音楽の方ですが、シングルカットが多いのが気にかかりますが、全ての曲が必聴!と言えるほどよいです。ポップソングあり、ニューロマあり、ああ懐かしの80年代と言える感じで仕上がっています。どうせなら、昔カバーしていたというロリポップ・ソニックぽいネオアコもあると、もっと面白かったのに(笑)
とは言え一曲、一曲をここまで楽しめたアルバムは久しぶりのことでした。
唯一の欠点は、トミーの写真が少なすぎること。1冊のブックレットにしても良かったのにと思ってしまいます
・「ポップンキュート」
トミーの歌はいいね。歌詞にそれほど深い意味が無いところがいい。いや実際は意味があるのかもしれないが、ポップなメロディで、聞いてるぶんには意味を考えなくてもすむ。私は、やたら心理を追求した歌が大嫌いです。いろいろ考えちゃうから。嫌な事思い出して暗い気分になったりするから。音楽はBGM的に、気楽に流しておきたい私としては、このアルバムがベスト。
・「T.o.m.m.y」
私はどちらかというとロックのheavenlyのほうが好きなんですが最近februaryも聴きたくなってきて、このCdを買ってみました。中でもいいと思ったのが♪9の「恋は眠らない」です。メロディーもポップで歌詞もひたすらに恋、という感じで聴いててとても気分がよくなります。他にはカバー♪10「Can’t take my eyes off of you」や♪3「トミーフェブラッテ、マカロン。」がいいかなと思いました。最後の曲まで楽しい気持ちで聴けました!
・「爽やかボイスでHAPPY♪」
Tommyはずっと前から大好きだったのですが、CDを買ったのは初めてでした。そしてTommyの歌声を聴いたのもとても久しぶりだったのですがやっぱり爽やかボイスー!晴れの日、ドライブや散歩に行くとき聴いていると本当にすがすがしい気分になれますよー。
恋にお悩みの方にはとてもお勧めですね(^^)。特に女性。
男性の方にはこのCDあまりお勧めではないかもしれませんね…。どっちかっていうと女性向きのCDのような感じがしますね。でもTommy好きの方には性別は関係なくお勧めできます!
・「2003年5月9日文化祭前日也」
安室の復帰後初のORIGINAL ALBUM。以前の様な、小室色は、半分ほど抜け落ちて、洋楽TASTEが多く盛り込まれている。全体に、ソフトなナンバーが多くドライブには最適である。REMIXされているSINGLEもORIGINAL以上のQUALITYで非常に評価できる。特にお勧めは、⑬。憂鬱な一時に是非視聴あれ。
・「コラボ曲も積極的に収録し,より高いレベルの音楽性を追究した。」
安室奈美恵の産休復帰後初となるアルバム。小室哲哉,シーラE,ダラス・オースティンといった作家陣による秀逸な楽曲がバランスよく配置され,全体として聞きやすい。シングルは,「I HAVE NEVER SEEN」から「LOVE 2000」まで収録している。母親として,悲劇を必至で乗り越えようとする中で,ヴォーカルに力強さが増した。特に,「SOMETHING 'BOUT KISS」をじっくりと歌い込んだことが安室を大きく成長させた。
小室作品のミックスを手がけたのは,Mike Butler。同時期には鈴木あみのアルバムも手がけているが,鈴木あみの方は,久保こーじや松尾一博のアレンジによって若干楽曲の大衆性を残したが,この作品では,シーラEとのコラボ曲も積極的に収録し,より高いレベルの音楽性を追究した。
特に,ラテンギターでRamon Stagnaro(リッキー・マーティンのアルバムなどで超売れっ子),キーボードでRenato Neto(プリンスのツアーなどにも参加)といった豪華メンバーが集結した「MI CORAZON (TE' AMOUR)」は,アルバム曲として余り多くの人に知られないのは勿体ない,情熱的で,クオリティの高いラテンナンバー。
NY,LA,Honolulu,TOKYOと,数々の才能が集結して作られた傑作アルバム。単なる無機質なシンセサウンドと混同して,正統な評価を受ける前に「消費音楽」として門前払いを食らうのは,あまりに無知だ。
・「媚びない歌、まっすぐな声」
結婚、出産による休業から復帰後に発表されたアルバム。いつもの小室哲哉のほか、ダラス・オースティンが5曲をプロデュース。シングルの③はいまだ色褪せない名曲。TKプロジェクトのチャリティかなんかだった⑨も、安室のこのテイクの方が300倍かっこいい。
安室ちゃんの何が良いって、なによりも誰にも媚びていない姿勢、まっすぐな声、ではないかと思う。誰かに媚びた瞬間うたはうたとしての輝きを失うことになることを彼女はきっとよくわかっている。だからずっとワン&オンリィのきらめきを失わないのだと思う。
・「名盤になり損ねたアルバム」
復帰後初となったアルバムで「concentration 20」のような中途半端感は拭われている。楽曲も音楽的実験は減らしつつ、ポップを基盤としたR&B~王道まであらゆる要素をプラスしていったスタイルで小室もアムロもそれぞれプロデューサー/シンガーとしての幅をつけている。シングル曲も佳曲が揃い踏みだった。が、しかししかし今ひとつこの作品が名盤になれていない部分がある。それはダラスオースティンという新たなプロデューサーが加わったコトで小室作品とダラス作品の両者のバランスの折り合いが付かず、とっちらかったコトにあると思われる。それぞれ素晴らしい作品を提供し、それが安室自身のスキルアップにもつながったのは言わずもがななので、非常に皮肉な作品である。それぞれの作品を分けてミニアルバム二枚組みで出した方が面白かっただろうし。
なので単品としてお楽しみいただければ幸いだろう。
お勧めはオープニング先行リカットだったLOVE2000。終盤のASKING WHY。...あれ。。?リカットの方で両方聴けるじゃんッ![苦笑い]
・「安室ちゃん復活アルバム」
Concentration 20から3年後に発売された 4枚目のアルバム だけどシングル曲は.凄くいいと思う だけど何故「toi et moi」が収録されていないのか?不思議
・「TSUKASA 3rdシングル」
姫トラ2に収録されてる、ツカサのノリノリトランス。ボーカル・トランスのまさに姫!この他に、イン・マイ・ハートなどオススメ
・「「R&B」と「POPS」をかっこ良く合わせた最強のアルバム」
安室奈美恵は女王です!歌姫です!Queen of Hip-Pop です!とホントに思わせるアルバム。R&B全開の前作『STYLE』よりポップで最新作(2007年)の『PLAY』よりカワイイアルバムです。もちろん基盤はR&Bなので、当然かっこいいです!!!!
SUITE CHICの活動や前作『STYLE』がめちゃめちゃカッコいいR&B色全開のアルバムだったのでコアなファン、R&B好きの音楽ファンの心をつかんで、新たなファン層を獲得。でも一般層や昔の小室さん時代の安室ちゃんが好き人にはあまり浸透しなかった。
それがドラマ主題歌の『ALL FOR YOU』で一般層にも聴きやすいキレイなバラードソングを発表して超ロングヒット!! そして安室ちゃんが出演していいたヘアカラーのCMで大ヒットとなった『GIRL TALK』カワイ過ぎそしてカッコ良すぎで、一気に昔のファンも今のファンも安室奈美恵ってず〜とかっこい!!カワイイ!!と改めて思わせた瞬間だったと思う。ここから今の安室奈美恵、第2次ブームの始まりだった気がします。他にシングル曲だとライブでは欠かせない『ALARM』や先行シングルでセクシー過ぎな問題作??『WANT ME,WANT ME』も収録!!!CMで流れ問い合わせ殺到した「Queen of Hip-Pop」も初収録!PVは犯罪的にカワイイ「WaWa」はPVも必見!!「Ups & Downs duet with Nao'ymt」は『Baby Don't Cry』や『White Light』作曲のNao'ymtとデュエット曲。キレイなハーモニーです。最強にカッコいいキラーチューン『No』で幕を閉じます。シークレットトラックもある遊び心あふれる作品。
このアルバムが気に入った人はぜひこのアルバムのツアーDVD『Space of Hip-Pop』もハマります!!
・「安室の「今したい事」がギュッと詰まったアルバム」
オリコン初登場2位を記録した『GIRL TALK』や、安室ひさびさのバラードとなった『ALL FOR YOU』、そして最新シングル『WANT ME,WANT ME』も収録された待望のニューアルバム。CMで前々からオンエアされていたアルバムタイトル曲『Queen of Hip-Pop』では、今の安室奈美恵でないと成し得られないであろう素晴らしいソングフロウを展開。新曲の『WoWa』では、『WANT ME,WANT ME』でも見せた湿り気のある艶っぽさを披露しており、まさに『今の安室奈美恵』がしっかり反映されているアルバムだと思います。ここ最近の安室奈美恵のスタイルに惚れ込んだ方には是非ゲットして頂きたいアルバムですね。昔のアイドルポップス時代のアルバムと聴き比べてみるのも面白いかと思います!
・「Queenの貫禄を感じます」
安室ちゃん自身かなりのこだわりを持って作ったアルバムだと聞いていたのでとても楽しみにしていました。あまりに期待していると“んっ・・・?”と思うことも多いですがこちらは期待以上で大満足でした!
全体的にCOOLでビシッと決めていますが、選曲・構成がすばらしくとても気持ちよく全体を通してサラッと聴けます。シングル曲もとても自然な流れで組み込まれていて “計算されつくしてるな~”と感じました。きれいなコーラスやのれる曲、泣ける曲・・・最後まで飽きずに聴ける素敵な作品。
全体のテイストを統一するために あえて“the SPEED STAR”を収録しなかったということですが アルバムの完成度で納得。この曲はカッコイイですが、歌唱法やテイストがちょっと このアルバムの収録曲とは違っていますから。
ほんとにQueenになちゃったなー、と思いましたが、安室ちゃんの凄いところはまだまだ成長&発展中なところですね。デビューして長いのに偉い! 年を重ねるごとにより綺麗で可愛らしくなっていっているし、とてもカッコイイ女性ですね。次回作ももっと期待できるんじゃないでしょうか・・・SUITE CHICのアルバムもお気に入りですが このアルバムではそこからさらに成長して 難しい曲をサラッと歌いこなしているのでお勧めです!夏にピッタリですし。
・「ライブで化けますよ!」
発売から一年以上経った今でも個人的にヘヴィーローテーション中なこのアルバム。理由はライブでFree以外全曲のパフォーマンスを見たからです。
1のクールなダンス、2のホット&セクシーなパフォーマンス、3の会場の一体感&キュートさ、7の中毒性、8のソフトな優しさ、12の有無を言わさぬかっこよさなどが頭に浮かんではなかなか離れません!
9はRed Zoneのあの人が手掛けた作品でハッピーかつダンサブルなトラックに切ない歌詞が乗る、というまさに「Tricky」な作品です!
・「とても邦楽とは思えないサウンドプロデュース作品!」
カッコイイアルバムをまた聴かせてくれる! もうすっかり踊る安室ちゃんがイメージ出来てしまうくらいトータルのフルアルバムとしては極めた感じがします。
ゲストが前作に比べると少ないのでそれだけが寂しいんだけれど内容的には前作の歌謡曲な曲をぐっと減らして、完全に小室サウンドから離れてしまいましたね。昔のファンがこの安室ちゃんのスピードについて来られるのか? カッコイイ曲が多いのでライブが非常に楽しみです。
●globe decade-single history 1995-2004-
・「CCCDではないところが◎」
今回のglobeのアルバムは集大成です。10年前に発売された曲も懐かしい。globeファンなら、これまでのほとんどのアルバムやシングル持っているでしょうから、今更…なところがあると思います。でも、シングル全て持っていない自分としてはかなりありがたいアルバムですね。そして、購入を決めたのはCCCDではないところ!!『seize the light』と『get it on now feat.KEIKO』のシングルはCCCDで、パソコンで音楽の曲を管理している自分としては買っていませんでした。どうしても欲しかった2曲。それがこのアルバムに入っていて、CCCDではなかったので買いでした。このアルバムを聴きなおし、新曲をはじめ、これからのglobeにも期待!!
・「ずっと買うのを迷っていましたが、買いました!」
何故迷っていたかというと、過去のCDを全て持っているから。しかし、買って、聴いてみてびっくり!音質が、かなり良くなっています!しょぼいラジカセでも、一聴瞭然!これは、過去のCDを持っている人でも十分満足できると思います。
・「賛否両論かもしれないが私はこの作品を支持します。」
すでにアルバムやシングル持ってるからいらないよーという考え、おっしゃる通りなんですがちょっと待ってください。ただ単にリリースされた曲を集めただけじゃないんですよ。全ての曲は一部アレンジの変更、最新の設備で編集しなおして同じ曲でありながらものすごく音が良くなっています。デジタルっぽさが抜けて自然な音になっていて聞きやすい。(これは当時と再生環境がかなり変わっているのかもしれませんが・・。)あの曲のこの部分はこうなっていたのか、ああここはこういう表現だったんだねと新しい感動があります。最新技術の素晴らしさに感動するとともに今後のglobeの活動にとても期待できます。なによりもあの頃の感動が生まれ変わった品質でもう一度楽しめるというのがうれしかったです。以上の理由より私はこの作品を支持します。
・「10年の歴史」
1995のでデビューから時代とともに記憶に残る曲を提供してくれたglobe。このアルバムはその魅力と10年の歴史を感じられる、豪華なものです。3枚組みで十分の内容!!
・「globeの足跡」
このCDを手にとって曲目を見ながら聴くと、珠玉の曲が揃いに揃っていることがうかがえます。が、ひとつ残念なのは曲順がリリース順にだけ並べられていて何一つ製作者が参加したような形跡がないのが気になります。内容自体は濃い内容でたまにglobeが聴きたくなったとき用に保存しておくのにはいいと思います。
・「ぜひ、元気になりたい時に・・・」
アップテンポの曲が中心ですが、素敵なスローな曲もあり、完璧なアルバムだと思います。なんといっても、MISAの声が澄んでいて、とても綺麗!!さすが、音大出身です。聴く価値大!トランスジャンルになっていますが、スローテンポもかっこいいよ〜〜★皆さんもぜひ!聴いて見てください。
・「期待を裏切らず、イイカンジ!」
最近トランスにハマリ、最初はオムニバス系ばかり聴いていたのですが。その中でもお気に入りのMISAのアルバムだったので買ってみました。期待通り今までのヒットシングルは全て収録されているし、そのほかの曲もすごくイイカンジです!MISAらしさ溢れる作品に仕上がってますよ!とりあえず聴いてみよっかな。なんて感じの軽いノリで買ってみてください!
・「[BANZAI]イイっす!」
久しぶりに、こういったジャンスのCDを購入しましたが、かんなりGODDでした。特に、大ヒット曲「BANZAI」やっぱイイっす!ノリノリっす!おまけに、DVD付きでパラパラ収録っす!!これなら覚えられるかも♪
・「集大成」
印象的なイントロからスタートし、これから始まる"何か"を感じさせる『HIDE&SEEK』とにかく最初から最後まで怪しげな雰囲気の『FULL MOON』激しいロック調のナンバー『IT'S ALL ABOUT YOU』しっとりとしたバラード『SHOULD I LOVE HIM?』落ち込んだ気持ちを励ましてくれる『BABY DON'T CRY』そして前向きな歌詞で思わず口ずさみたくなる『PINK KEY』と、いろんなタイプの曲を収録しつつも上手くまとめられたアルバムに仕上がっています。前々作『STYLE』前作『Queen of Hip-Pop』と、この路線を突き進んで来て、この『PLAY』でまさに集大成といった印象。歌い方も変に力み過ぎずにさらりと歌い上げていて、曲を押し付けられている感がなく聴いていて疲れない。それもまた彼女らしいといえば彼女らしい。小難しいことは置いといて、とにかく偏見を持たずに素直な気持ちで聴いてほしいと思える一枚です。
DVDの方も"今の安室奈美恵"を垣間見れる作品が収録されていて、特に『HELLO』はシンプルな構成ながらも「余計なものはいらない、歌って踊るあたしを見て!」とでも言わんばかりの、ダンス主体の映像を中心とした作品に仕上がっています。このタイプの歌手では彼女が日本で唯一無二の存在だということを改めて思い知らされました。
デビューして15年、いつまでも"攻め"の姿勢を忘れない彼女にこれからも期待しています。
・「止まるな、踊り続けろ」
これは良い!01年以降小室哲哉の元を離れ自身のR&Bを探り続けてきた安室奈美恵。その集大成のような大傑作である。完全にJ-POPに背を向けたアーバンなストリート性と攻撃的なビートで畳み掛ける冒頭曲“HIDE & SEEK”には、一発で聴き手の意識を作品世界に引きずり込む強力な引力と誰一人置いてきぼりにさせない圧倒的なグルーヴがある。 安室奈美恵が小室プロデュースで絶頂期を迎えた90年代中頃。今でこそ当たり前のようにして聴いているが、当時の日本のミュージック・シーンにはこんな音楽は存在していなかった。ロックもヒップホップもR&Bも洋楽の物真似レベルで、そこに1人の人間の「生き様」どころかひとつの「人格」を投影して聴き手を感動させるなんて芸当すらほとんど不可能だった。そんな完全に慢性化しきったJ-POPシーンを牽引してきた人物だからこそ、彼女が今このアルバムをやることの意味は計り知れない。 先行シングル3曲を含む全12曲が収録された本作には、全盛期のような感情爆発型の楽曲はたったの1曲も入っていない。それゆえ、ここには安室奈美恵という女性の内面世界も展開されていない。ただここにあるのは、都会の喧騒の中で生まれるプラスチックな快楽が放つ瞬間の眩しさとその中で「踊り続けること」を心に決めた彼女の決死の選択だけである。R&Bを物真似レベルから「ものにする」まで引き上げるためにかつてのファンを失ってまで、リスキーな方向転換をしてまで、このアルバムに行き着かねばならなかった彼女の「踊り続けること」への強い思いが最終曲“PINK KEY”の「Now it’s time to find your way」という言葉に集約されていき、聴き手に託される。素晴らしくコンセプチュアルで、素晴らしく「安室奈美恵」な1枚。2007年ベスト・アルバム決定。これは、誰にも抜けない。
・「最高傑作。」
STYLE→Queen of〜と進化してきて、更に焦点の定まったアルバムになっていると思います。T.Kura&MICHICOとの相性は文句なしにバッチリで、「どうなんだろうなぁ」と思っていたNao'ymtもなかなか見事な仕事っぷり。一枚を通してスキのない内容は、キャリア最高傑作ではないでしょうか?
・「新境地」
久しぶりに安室さんのアルバムを聴いたのですが、随分と変化を感じました。よりR&B、ヒップホップの要素が出ていますね。アルバム全体的に良い流れで進行するので聴き飽きることはありませんでした。日本で誇れる数少ない女性シンガーとして更なる成長を期待しています。
・「最高にオシャレでカッコイイR&B」
今作は前2作同様にR&Bを基本にしていますが、ROCK調の曲やキラキラヒプポップな曲や『Baby don't cry』のようなナチュラルでカワイイ曲もあります! シングル曲は『CAN'T SLEEP ,CAN'T EAT ,I'M SICK』『FUNKY TOWN』『violet souce』『Baby don't cry』やっぱりクオリティ高いというか、シングルで散々聴きまくったのにアルバムでもすんなり聴けちゃう。飽きない☆
『Hide&Seek』『Hello』はPVも作りたくて作っちゃた!という安室ちゃん本人もお気に入りの曲!! これはシングル化しても良いくらい!!TVでも歌ってくれたし、実際PVもあるのでもはやシングルです!笑 今度のツアー終わって次のツアーでもたまには歌って欲しいな。ほんとカッコいい!! PVもカッコいいけど曲だけでも十分カッコいい!!あがります!! ちなみに『Hide&Seek』はROCK なR&Bな感じです。『Hello』はGirl Talk パート2って感じのR&Bソング☆
他にはプリズンブレイクのイメージソングになっている『TOP SECRET』は激しいR&Bかな?ちょっとロックも入ってるかな??個人的には『the SPEED STAR』と同じ部類の曲!the AMURO NAMIEって感じの曲です! あと最後を飾る『PINK KEY』はかなりのキラキラ☆とってもかわいくて女の子らしいハッピーソングです☆
他のアルバム曲4曲『FULL MOON』『IT'S ALL ABOUT YOU』『STEP WITH IT』『SHOULD I LOVE HIM?』はどれもカッコいいんです!でもノリがよくわからないというかメロディーラインがよくわからないというか洋楽っぽいというか完璧にJ-POPでは無いですね。カラオケで歌うのは100%無理でしょう。安室ちゃんにしか歌えないかなり難しい曲ばかり。 この4曲がアルバム『PLAY』を安室ちゃん本人がいう大人っぽさを出しているのではないでしょうか? アルバムを通して聴く時はちゃんと聴きますが『PLAY』の中ではこの4曲は私のiPodの再生回数は低いですね。 他の曲が個人的に良すぎてそっちをいっぱい聴いちゃいます!!
DVDのゴールデンエッグスも楽しいです。ま〜そんなに何回も見るものでもないですけど。笑でもPVは何回見ても飽きません!!ずっと流していいくらいです。ほんとカッコいい!カワイイ!安室ちゃんは自分の音楽をやってきただけでも確実に今の安室奈美恵は輝いています!! ぜひ安室奈美恵の音楽に触れてみてください!
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