「他のレビュアーさんも書かれています通り」「こんなことを許していいのでしょうか?」「リモコン採用」「★購入から一週間経っての感想★」「これぞファミリー・コンピュータ」
Wii ポイント プリペイドカード 5000 (詳細)
任天堂
「特別不満はないんですけど」「ネット専用ゲームのお金。」
Wii ポイント プリペイドカード 3000 (詳細)
任天堂
「欲しいものが明確な人はこれを購入するといいかも。」
Wii ポイント プリペイドカード 1000 (詳細)
任天堂
「価格調整にちょうどイイ!」「1000では…。」「購入方法」「買ったあとの劣等感は私だけ?」「もう少し…」
Wii ポイント プリペイドカード 5000 + クラシックコントローラ (詳細)
任天堂
「バーチャルコンソールをするなら、間違いなく買い!!」「これはお得で使いやすい」「バーチャルコンソールやるなら」「とにかくバーチャルコンソール!!」「これはお得!」
ゲームキューブ用ワイヤレスコントローラ ウェーブバード(シルバー) (詳細)
任天堂
「買ってよかった…」「Wii用に」「言うこと無し。」「WiiでのGCソフトに最適」「間違いなく良い」
ゼルダの伝説 時のオカリナ (詳細)
任天堂
「宝石のようなゲーム」「この世界を忘れない」「いままでもこれからもゲームの最高峰。」「史上最高の名作」「文句の付けようがない」
スターフォックス64 (詳細)
任天堂
「神ゲーム」「対戦がもっと優遇されていたら良かったなぁ」「やっぱり名作」「色あせない傑作」「無抵抗」
罪と罰 地球の継承者 (詳細)
任天堂
「最っ高の爽快感!」「復活、トレジャー!」「最高の爽快感」「難度は高いが、慣れたら、その面白さを体感できる。」「やばい、難しい!でも面白い、面白過ぎる!」
「メトロイドのファンより」「シリーズで最も、メトロイドらしいメトロイド」「ぜひリメイク版を!」「未プレイならぜひ!」「メトロイドシリーズ最高峰」
「丁度いい難易度」「横スクロールシューティング”個人的”No1作品」「素晴らしい出来ですが」「ACファンに『偽ディウス』と罵られた名作。」「シューティングゲーム1名作!!」
「ちゃ~っちゃら~、ちゃらららっちゃら~。」「これこそ名作!」「あまりにもこのゲームが好きすぎて」「セーブできない緊張感がよい」「シリーズ中で一番おすすめ」
「バリバリ撃ちまくる爽快感!」「歴史に残る一品」「一発死の緊張感!」
「色褪せない名作」「嵌りパンチ地獄」「ストレス解消に」「アーケード版ファイナルファイト」「血のしたたるステーキ」
スーパーマリオワールド (詳細)
任天堂
「ちょっと機会があったので、こないだSFCで再プレイしてみました」「不朽の名作」「普遍的」「スーファミ1作目でこの完成度は凄い」「ワクワクするゲームの定番」
ソニック・ザ・ヘッジホッグ2 MD 【メガドライブ】 (詳細)
セガ
「速い」「これぞ音速!幻のスーパーソニックを目指して」
エコーザドルフィン MD 【メガドライブ】 (詳細)
セガ
「名作」「一つ気になるところが…」
ガンスターヒーローズ MD 【メガドライブ】 (詳細)
セガ
「リメイクしてほしい!!」「超傑作」「トレジャーの代表作」
スペースハリアー2 MD 【メガドライブ】 (詳細)
セガ
「メガドライブの限界」
ランドストーカー~皇帝の財宝~ MD【メガドライブ】 (詳細)
セガ
「メガドライブ最高峰。」「これこそゲーム!」「なつかしくても色あせない」「斜め見下ろしアクション」
グラディウス 【PCエンジン】 (詳細)
フェイス
「ヌルいが、それがよい」「かなり良い感じ…しかし」
「妖怪」
「単純」「スーマリ255面?」「単純ながら奥が深い」
マイクタイソンパンチアウト (詳細)
任天堂
「痛快スポーツアクション」「リトル・ジョーのサクセスストーリー」「以外と面白い」「反射神経命の激ムズボクシングゲーム」「任天堂のボクシングゲーム。」
餓狼伝説 NG 【NEOGEO】 (詳細)
SNK
「簡単で自分でもワンコインクリアーできた。」
●Wii
・「他のレビュアーさんも書かれています通り」
ここの異常に高い出品価格で買わずとも家電量販店にちょっと足を運んで調べれば普通に買えますよ。段々出品価格の平均が上がっていってますけど、損してますねえ。
・「こんなことを許していいのでしょうか?」
本当に欲しい人の手元にいかないで、わずかな小銭を稼ぐための卑怯な転売人の手に渡ることに腹立たしい気持ちいっぱいです。
私でも少しムリをすれば今の転売の相場で買えないことはありません。正直、今でも欲しくてたまりません。ですが絶対に転売人からは買いません。店頭に並んだときに気持ちよく買いたいと思います。
ここで値を吊り上げて出品している人やオークションから購入しようと思っていた人、私と同じ気持ちをもってみませんか?
きちんと購入したときにはきっと喜びも多く心地良いはずです。
・「リモコン採用」
wiiはリモコンをコントローラーとして採用しています。しかしそれだけではなくゲームの内容によってクラッシックコントローラーやゲームキューブのコントローラーも使用できるようになっているため、リモコンを採用することでゲームの幅を広げることはあっても狭めるものではないと思います。それに関してはソフトを作る側にかかっていると思うのでリモコンとコントローラーをうまく使い分けたラインナップを期待しましょう。画質は他の次世代機に劣るかもしれませんが、決して汚い物ではないのではないでしょうか。ゲームキューブの頃から画質に関しても音声のサラウンドに関しても、基礎は十分に築かれています。映画等のソフト再生も専用プレーヤでHD,ブルーレイともに再生できる仕組みが開発されたとききます。無理にゲーム機で見なくても良いのではないでしょうか。過剰なスペックにこだわらずリモコンに偏見を持たなければ、省スペース、省電力で動作するwiiは非常に魅力的なハードだと思います。
追記ですが、Wii買ってまだ次世代機なのにグラフィックが…とか言ってる方いますね…そもそもコンセプトが違うと言うことを認識して買ったほうが良いと思います。大きく進化した画質を楽しみたい方は任天堂ではないソニーやマイクロソフトを選ぶべきだと思います。
・「★購入から一週間経っての感想★」
(前提として:PS3は発売日に購入・32型HDTV有・コネクト24接続)
基本的にはPS派です。よく聞かれる「すぐに飽きる」「一人で遊ぶとむなしくなる」というWiiの感想にも「まあそうだろうなあ」と納得していましたが、偶然入荷に遭遇できたので衝動買いしました。
結果、私としては(一人でプレイする事が多いですが)全く飽きませんし、むなしくなる事もありませんね〜。「やり込み度が薄い」という声もよく聞かれますが、リモコンの動かし方を色々試すとそれに応じた反応が返ってきますからそういう面でのやり込み度は決して薄くないと思います。
「結局は手先でチョコチョコ動かせばいい」と言われる方がいますが、WiiSportsなどはリアルなモーションと同じように動かす方がいい成績が出ます(私の場合は。)ボーリング・テニスなど、確かにただ振るだけでそれなりにプレイできてしまうので「底が浅い」という評価が下るのでしょうけど、実際には腕のひねりやタイミングで色々な打ち方・投げ方があって奥が深いですよ〜。
発売時期が近かったのでどうしても「PS3が上」「Wiiがいいに決まってる」といった勝者を決めようとする空気がありますが、私としてはどちらも非常に楽しいですし、一度体験したらどちらも手放せないゲームだと思います。
現在の価格・ソフトラインナップ・HDTVの普及度などを考えると、まずはWiiを入手して楽しみながら、本体価格の値下がりやHDTVの入手を待ってからPS3に手を出してもいいのではないでしょうか。とにかく「次世代」とひとくくりに取り上げられていますが、競合するものではなく全くの別物だというのが強く抱いた感想です。
・「これぞファミリー・コンピュータ」
やっと手に入れることができました!
実際にやってみて、今までのゲームとは違う感じ。
wiiかPS3かなんて議論は不要。
目指すものが違う気がします。
wiiはみんなでちょっと楽しむにはすごく適したハードです。コントローラーを振り回しながらワイワイやるのは楽しいです。また、wifiを利用して手軽につながることができたりするのであれば実家の両親にも一台プレゼントしたいと思ったりも。
DSとの連携や、ネット関連のサービスはまだまだこれからですが、ニンテンドーが最初に名づけた「ファミリー・コンピュータ」という名前をこのwiiにつけたくなります。
・「特別不満はないんですけど」
1000円と5000円のカードがあるのなら、5000円の方は5500円分買い物ができる等の特典を付けてほしかったです
5000円分きっちり使い道が決まっている方ならこちらがいいでしょうが、決まってない方は1000円や3000円のカードにした方がいいですよ
ポイントが余ったらその分損してしまいますので
・「ネット専用ゲームのお金。」
これを買った際カードの裏に書かれている16桁の数字をネットのWiiショッピングチャンネルで登録すれば、このポイント分が登録されます。バーチャルコンソールやWiiウェアのソフトが欲しい方はこれを購入する必要があります。
このポイントは一度登録さえされれば、貯蓄され一度に使い切らなくてもリセットされるといったことはなく安心して買い物が楽しめます。
又一度落としたゲームは再度落とす際は無料で落とせるとのことです。
5000ポイントはもう本当に欲しいゲームが山ほどあって困る人向けですね、個々の好みもありますが今のソフトのタイトル数だと3000ポイント位で一通りの目玉ソフトは落とせるかと思います。
・「欲しいものが明確な人はこれを購入するといいかも。」
これを買い裏に書かれている16桁の数字をネットのWiiショッピングチャンネルで登録すれば、このポイント分が登録されます。バーチャルコンソールやWiiウェアのソフトが欲しい方はこれを購入する必要があります。
このポイントは登録さえされれば、貯蓄されるので一度で使い切らないとリセットされるといったようなことはありません。
また一度落としたゲームは万一データ削除してしまった場合でも再度落とす時は無料で落とせるそうです。
3000ポイントは何か欲しいソフトが2〜3本あるときに購入すると重宝しますね。
・「価格調整にちょうどイイ!」
1500円未満のものを買うときの価格調整に重宝しています。どうせいづれ使いますし、なかなかこういった価格調整ができるものは少ないので、イイですね。
・「1000では…。」
Wiiのひとつの魅力であるバーチャルコンソールを購入するとき、ファミコン500P、スーファミ800or900P、ロクヨン1000P、メガドライブ、PCエンジン600Pという振り分けになっています。1000だと組み合わせが難しいんですよね…。やはりクラシックコントローラー付5000Pカードが一番お得ですね。まあ、3つ以上買う気にはならないけど。
・「購入方法」
携帯電話をお持ちなら、こちらでhttp://nintendo.jp/wiipoint/簡単にwiiポイントが購入できるので配送料、手数料、届くまでの日数をかけてまでコチラで購入をしなくても良いと思います。
・「買ったあとの劣等感は私だけ?」
これを買い裏に書かれている16桁の数字をネットのWiiショッピングチャンネルで登録すれば、このポイント分が登録されます。BCやWiiウェアのソフトが欲しい方はこれを購入する必要があります。
このポイントは登録さえされれば、貯蓄され一度で使い切らなくてもリセットされるといったようなことはありません。又一度落としたゲームであれば再度ダウンロードする際、無料で何度でも落とせるそうです。
1000Pだとファミコンのゲームなら約2本、スーファミや64なら1本が限界です。足りないポイント分の補充用などでの購入が良さそうです。
・「もう少し…」
バーチャルコンソールで何かやりたかったためクラシックコントローラと一緒に購入しましたが、もう少しソフトの値段を安く出来ないもんでしょうか?分かっていると思いますが、1000Pだとかなり買えるソフトが限られるんですよね・・・。だってFCの『スーパーマリオブラザーズ』が500Pですよ?これじゃさすがに足りんです。1500Pか2000Pあたりが個人的にほしい。
●Wii ポイント プリペイドカード 5000 + クラシックコントローラ
・「バーチャルコンソールをするなら、間違いなく買い!!」
タイトルの通りです。
コントローラひとつ丸々お得なのですから、1000、3000よりも限定の5000でしょう。私は同時に二つ買いました。
まだソフトが少ないWiiですが、バーチャルコンソールは新作発売までの繋ぎとしても楽しめるでしょう…
ネット環境が整っているならバーチャルコンソールを、バーチャルコンソールを楽しむなら、迷わず5000を。
・「これはお得で使いやすい」
まず値段からしてお得ですね。分けて買うと5000ポイントが(現在5000ポイントカード単品はありませんが)5000円、クラシックコントローラー(以下クラコン)が1800円クラコン分がまるまるお得です!
僕はWiiを買うまでは、「ゲームキューブのコントローラー(以下GCコン)が使えるみたいだし、クラコンはかわなくてもいいかな」と思っていましたが、実際64ソフトやSFCソフトをやってみるとGCコンではボタン配置があわなくて使いづらいんです。(配置変更ぐらいさせて欲しかったですですがこのクラコンなら快適です。
VCソフトは最大5人プレイ用ゲームがあるので5セットぐらい買っても損ではないとおもいます。(注:クラコンを仕様するには同じ数分のWiiリモコンが必要になります
クラコンは欲しいけど、もうポイントはいらないと言う人(逆の人も)以外にはオススメです
・「バーチャルコンソールやるなら」
本当はクラシックコントローラ+プリペイドカード5000の値段で6800円になるのですが、クラシックコントローラの値段を抜いた5000円。言うまでもなく本当にお得です。バーチャルコンソールをやる方は、まずこれを購入して、クラシックコントローラを無料で手に入れながら5000円分のプリペイドカードを買うというふうに考えてください。
数量限定だったので、もう販売終了してしまいましたが、とてもよかったと思います。
・「とにかくバーチャルコンソール!!」
コントローラー自体は良くも悪くもシンプル。流石に64やキューブの使い心地抜群のコントローラーに比べればフィット感はない。FC・SFC・PCE・MDのゲームは当たり障り無く操作できるけど、一部64のゲームはキューブのコントローラーの方が使い易い印象を受けた。バーチャルコンソールは一週間に4、5本づつ増えていっている。今現在でも結構なラインナップだが、個人個人遊びたいソフトは違うだろうから、あれ欲しいこれ欲しいと思えば。少ないって印象を受ける人もいるかもしれないけど、とりあえず気長に待つが吉。俺個人はグラディウス3とソニック2、ランドストーカーなんかも欲しいね。ネオジオも夏に参入予定なので楽しみで仕方ない。ゲーセンコントローラーなんかも出て欲しいなぁと思う。
・「これはお得!」
今まで発売されてきたソフトがかなり安くダウンロードできる中でこの5000円はかなり大きいと思います。それにコントローラーもただ同然でついてきますからかっといて損はないでしょう。
●ゲームキューブ用ワイヤレスコントローラ ウェーブバード(シルバー)
・「買ってよかった…」
ワイアレスのコントローラがこんなに楽だとは…。
◇GOODポイント
・<レスポンス全くもって問題なし!> コレは重要事項です。心配に思ってる方、大丈夫ですよ~。・<任天堂純正!> いつものコントローラと同じな操作感♪・<軽い!> 電池ニ本は何処消えた?という軽さ。バランスのよさなんでしょうか。・<GC本体側の受信部がコンパクト!> 本体コントローラスロット部分に密着ダイレクトで装着。しかも、小さい。 邪魔になりません。受信機分のスペースは全く考えなくていいです。・<6m間受信可!> 我が八畳間だと全く不足しません。 無線なので障害物も全然気にしなくて良いです。・<電池長持ち!> 単三2本でマンガンなら約50時間、アルカリなら100時間。
GBA専用バッテリーパックも使えます。・<安いと思う> 某機種最新ワイアレスコントローラに比べたらですが… これは某が高いんじゃなくって、任天堂さんの努力だと思います。・<チャンネルが16個も!> これでウェーブバード四つ付いた本体四台TV四台を一部屋にセッティング、 16人同時にマリオパーティーも可能です(笑)。
◆BADポイント
・<振動機能が無い> 振動が無きゃダメなゲームというのはないと思うんですけど、多少淋しいです…・<まだカラーがシルバーだけ…> コレは今後に期待ですね。シルバーどの本体カラーにも合うんですけど、 複数ある場合は混同しかねないんで… 僕はエメラルドブルーとブラックを希望。
以上の点を総合して、かなりオススメです。
どんなゲームでも合うんですが、長いプレイ時間のゲームなんかには特に肩こり軽減です。あと、パーティープレイで線が邪魔!ってこともないですよね。是非!
・「Wii用に」
Wiiを買ったついでにGC持ってなかったけど、Wiiで出来るって事でGCソフトなんかと纏めて買いました(GCをやるにはGC用のメモリーも必要です)当初はGCだけで使う予定でしたが、案外Wii用ソフトでも重宝してますというのも、WiiコントローラーだとどうしてもやりにくいソフトがあるんですよねGCコンに対応してるのは一部のソフトなんですが、その一部はGCコンじゃないとやり難かったりします(あくまで自分の場合)なんでWiiユーザーの人も買っといた方がいいかもしれませんメモリーも併せて買えばGCソフトも出来るし
・「言うこと無し。」
ゲームキューブ用ワイヤレスコントローラ ウェーブバード。いいです。文句ありません。あんまり受信感度がいいもんだから受信させまいとコントローラー真逆に向けてみたり服で覆ってみたりいろいろ試してみたんですが、・・・駄目です。こいつは無敵です・・。
チャンネルが15もあるから4個つないで遊んでも受信に全然問題ないし重量も気になんないし完璧です。ま、振動機能がないのがネックなんだけどね。それを差し引いても全然買いよ。
・「WiiでのGCソフトに最適」
GCは持っていなかったのですが、Wiiを購入した為、GCゲームのプレイ用に購入しました。有線コントローラと比較して多少値は張りますが、やっぱり無線環境でのプレイは快適です。レスポンスも今のところ問題なしです。コントローラ自体の電源ON/OFFを手動でしないといけないのがちょっと面倒かも…。一定時間後にOFFになる機能が欲しかったところです。GCには良作ゲームがたくさんありますが、WiiでのGCゲームプレイには是非オススメします。是非WiiでもGCゲームを!
・「間違いなく良い」
最近Wiiにハードを移行する時期でもあるため、価格が下がったトコを狙って購入しました。若干重くはなっていますが、ケーブルがない分軽い気がします。
リビング等でゲームをする場合、ラック内にゲームキューブを収納したままプレイもできる為、重宝しています。電池も思った以上に持つし、コントローラー形状が純正なので安心です。
WiiではGCコンも使用可能ですが、縦置きの場合に倒れる心配もあります。また、WiiではGCゲームをやる際、クラシックコントローラーは使用できないらしいので、ぜひウェーブバードの購入をお勧めします。(WiiでのGCプレイはクラシックコントローラも使えるという話も聞きますが、どっちみち電池の持続力と操作性からみても、どちらに転んでも損は無いかなという見解です。)
ちなみに、私の家は無線機器が多数ありますが、チャンネルさえうまく合わせれば支障はでていません。(他の機器で同チャンネルや相性の悪いチャンネルを使っていると反応が悪いです。)
・「宝石のようなゲーム」
私が時のオカリナをプレイしたのは小学生のとき、それから10年近くたちますが、まだこのゲームを超える物はないですね・・・。「いつか時のオカリナを越えるゲームが出るはず」と人並み以上にゲームをプレイしていますが未だにコレを超える物は出てこないです。時のオカリナ以降のゼルダの伝説シリーズも良くも悪くもこの「時のオカリナ」を意識した感じになっていて、オリジナルを超えるものはなかなか出てこないです。アメリカなどでは今でもこのゲームがベストゲームにあげられているようでうれしいですね。本当に綺麗な宝石のようなゲーム。
・「この世界を忘れない」
2005年現在、未だこの作品を越えるゲーム作品はないと思う。全て絶妙なバランスで構成されたその擬似世界はあたかもそこに在るかのような存在感を放っている。ゲームが本来目指していた、究極のバーチャル世界がここにある。草を切った時のあのサワサワ感。CGではなく演出の勝利で圧倒的な美しさの水の表現。ダンジョン内の空気感、臨場感。暗闇の中で、先が見えない恐怖と探究心が混ざり合う感覚。ハイラル平原を馬で駆けた時の疾走感。村人の生活感、親しみやすさ、温かみに溢れた台詞としぐさ。宿敵ガノンの圧倒的な存在感、威圧感。俺は決して忘れないだろう、この世界を。
・「いままでもこれからもゲームの最高峰。」
ゼルダの伝説。そういわれて思い浮かべるのはこの作品。という人も多いのではないでしょうか?
今では3Dなんて何も珍しくはないし、すでに過ぎ去った64という機種。しかしそれでもこのゲームには確実に僕らを引き寄せるものがあります。
洗練された謎解き、どこか温かみのある風景、音楽。小さな発見から大きな世界を旅する感動。謎の多い世界を自分の手で開いていくゲーム像。今なおゼルダスタッフが新作を作る際この最高の出来栄えは足かせとなっているという人もいるほどです。
どんなに映像技術が上がっても、直感的な操作が出来てもそれだけでは決して得られないものがこのゲームにはある、そう思います。
まだやったことのない人も一度クリアした人も是非お勧めしたい作品です。
・「史上最高の名作」
このゲームを初めて見た時の衝撃は今でも忘れられない。64という画質も容量も程度の知れたハードで何故ここまで非の打ち所の無いゲームが造れたのだろうか。世界全体が非常に暖かく、空気が本当の意味でリアルなゲームだった。正に生きたゲームとはこの事である。自分の中ではこれから先どれだけ優れたゲームをしても、時のオカリナを超越する作品は現れないであろう。
・「文句の付けようがない」
TVゲーム史上最高傑作といっても決して過言ではありません。少なくとも僕の中では。
Nintendo64という比較的古いハードながら、3Dの世界を見事に表現し、その描写はショボイなどといった言葉とは無縁です。あの限りなく広がっているようなハイラル平原は3Dならではなのでしょう。ストーリーも一見単純のようでありながら、とても切なく、感動的な物となっています。大分前にプレイした僕でも、未だに思い出すと切なくなります(笑)そして何より、ダンジョン、そして戦闘の面白さ。3Dならではの仕掛けが豊富で、頭を使う所も多々あります。一つの謎が解けないだけで何時間もさまよったこともしばしば…。小さいお子さんには少し難しすぎる部分もあるでしょうが、ここは是非攻略本や攻略サイトを見ないで自力で解いて頂きたい。それは、自分で仕掛けを解いた時の喜びを味わってもらいたいからです。ボス戦闘の緊張感はどのRPG、ACTゲームにも劣りません。というか勝っています。様々な道具を駆使して敵を倒す、あの面白さは本当にすごいです。時のオカリナと言う名前からも分かるように、このゲームではいくつもの音楽を演奏することによって仕掛けを解いたりイベントを起こしたりしてストーリーを進める形になっています。なので、音楽の面においても素晴らしく、つい口ずさんでしまうようなとても耳に残る物ばかりです。
僕が最高傑作だと自負する(?)このゲーム。やっていない方は是非やってみてください。後悔はしないと思いますよ。
・「神ゲーム」
とにかく完成度高い!任天堂には珍しい、フルボイス、シンプルな操作、どれをとっても名作です。N64というと少し古い感じがしますが、画面もみやすく、自然にプレイ出来ます。ステージもどれも個性的で、緊張感が生まれます。そして個人的に何より素晴らしいのは、「チャージ弾を使うと追加点が入る」という点。これにより、上級ゲーマーでもやり込むことが出来ます。ライトユーザーにはちょっとムズイかもですが、あの緊張感や高揚感を是非味わって欲しいですね。敢えて難点を挙げるとすれば、ステージ選択ができないところですかね。
・「対戦がもっと優遇されていたら良かったなぁ」
このゲームでとりわけ面白いのが一人プレイ。謎の巨大円盤と友軍敵軍入り乱れてのドッグファイト、艦隊をすり抜けながら味方を援護するステージ、敵本拠地への防衛戦線の突破、ライバルとの対決など、王道ながら素晴らしいステージが多いです。そしてなにより凄いのが64でありながらセリフの殆どにボイスが付いている点。これがあるおかげでわざわざテロップを見る必要もなく、名ゼリフがさらに際だっています。隠しルートがわかりにくいですが、条件さえわかればそれほど難しいわけではありません。そしてクリア後のお楽しみがハイスコアルートで新記録を樹立すること。これがあるおかげで何度もプレイしてしまう。
以下はスターフォックス64で残念だった点。・ルート感でセーブが出来ないためある程度時間が無いとクリアするのは難しい。・対戦モードが少し不出来。CPUも追加できないしどうしても初心者とだと腕に差が開きすぎる。
・「やっぱり名作」
スターフォックス1997製作…。64は私の嫁入り道具でした。どうしてシューティングを買ったのか覚えてないけど、かなりハマりました。そして2006年、私の息子がハマっています。毎日やっています。私よりうまいです。
・「色あせない傑作」
時間がたってもおもしろいものはおもしろいです。自分はSTGはあまりやりませんが、これだけは結構楽しみました。とにかく操作性がよく、単純にゲームとして面白いことに加えて映画的な演出を違和感なく取り入れることに成功している、とでも言うのでしょうか。とにかく名作なので、1度はプレイをお勧めします。wiiででると思われる次回作も楽しみです。
・「無抵抗」
グラフィックも今見ても、抵抗が全くありませんでした。エースコンバットなどの技術を要する言わばフライトシュミュレーションとは違って、FC時代からの膨大な量の敵を打ち落とす爽快感、シューティング版三国無双とでも称しましょうか。BGMもかなり良いです。子供でなくてもハマります。歴代シューティングゲームでも5本の指に入ります。ステージがマンネリ化していません。難易度も適度、とにかく爽快。やって損なし。
・「最っ高の爽快感!」
わらわらと出てくる敵キャラを銃でバンバンバンバン打ち倒す爽快感!飛んでくるロケットを刀ではじき返すど迫力&爽快感!SFな世界観にめっちゃ格好いい主人公達。もう敵を撃ち殺すなぎ倒す。
シューティングとアクションが見事にマッチして最高の出来になっています!
見事な爽快感を味わって!難易度高いけど、それがまた達成感に包まれるのよ。
最高の出来!やって損なし!
・「復活、トレジャー!」
今さらなタイトルですが(苦笑
MDの「ガンスターヒーローズ」がきっかけでトレジャーファンになった自分には、昔を思い出させてくれる良い作品です。内容については他の方のレビューと同じなので割愛させていただきますが、ガンスターやそれ以前のSFC魂斗羅やアクスレイを楽しんだ世代としては、今作も十分に楽しめました。
・「最高の爽快感」
シューティングゲームとしては珍しくストーリーがしっかりと作られていて、物語の謎を自分なりに考える事も楽しみの内のひとつになる。 近未来を舞台にした世界観やストーリーも秀逸だが、その世界観の中で敵を撃ちまくるシューティング部分がまたすごく良く出来ていて、面白い。 操作方法が独特なので慣れるまでプレイしにくいかも知れないが、その独特な操作法ゆえに慣れると他のゲームでは味わえない最高の爽快感が得られる素晴らしいゲームだと思う。 難易度の方も、難しすぎず易しすぎず丁度良い難易度で、敵配置などのバランスも良い。 これだけの良作があまり世に知られていないのがもったいないのだが、64を持っていてちょっとでも興味があるのなら、是非挑戦して欲しい。 やり込む内に絶対面白くなるから。
・「難度は高いが、慣れたら、その面白さを体感できる。」
一応、分野は3Dガンシューかな。自キャラは左右にしか動けないけど。特殊なコントローラ操作なので、慣れるまでは大変ですが、慣れれば痛快です。FPSではないので、酔いとも無縁。ストーリー性もゲーム性もビジュアル面も抜群(特にこの近未来的なビジュアルは必見!)。
難度が選べて、練習モードも付いてるので、ある程度のアクションゲームが苦手な人でも大丈夫。意味ありげでなさそな展開。わらわらと涌き出て、叫びながら死んでいく敵キャラたち。突然、巨大化する主人公。いかにも裏切りそうな味方…。いったい僕は誰を信じれば良いの?誰も信じちゃいけないの?といった気分にさせてくれます。
アクションゲーム好きで近未来SF的設定が好きな人には、絶対に外せない一本でしょう。アイランジョには萌え。しかし、設定14歳でその声はちと低すぎやしないかい?
・「やばい、難しい!でも面白い、面白過ぎる!」
――独特のグロさと、あくまで現実主義的な設定の近未来が舞台……
なんて前述しましたが……もちろん現実世界では不可能な事のオンパレードです。特にシューティングでお約束の無限発射が可能な飛び道具は、このゲームではなんと戦闘機すら落とせる高威力のエアガン(※空気自体が弾丸)?!しかも戦うのは十四、五歳の少年少女だって?!最高だ!面白過ぎる!爽快だ!
食糧問題により産み出されたルフィアン(こいつらが敵)なる大量繁殖生物の創造を成した人類が辿る荒廃した未来……聞くだけでも胸が高鳴りますが、反面、頭の何処かで現実世界にもある幾つもの問題について考えてしまいます。これはもしかしたら近い将来に本当に起こり得る未来の形の一つなのかもしれないと……。事実、最近では他の魚に他の魚の卵を作らせて他の魚を生ませる事も出来る様になったと聞きます。はたしてそれが本当に安全なのかどうか……不安は付きまといます。 その表題の通り、人類の『罪と罰』について考えさせられます。
ゲーム内の舞台世界は我々の現実世界を舞台とし、そこで動く社会情勢等の背景すらもある意味では現実的であるのに、主人公達が使う武器や戦う存在が非現実過ぎる(褒めてます)!つまり、現実とファジーな現実が混同する事で、ある種独特の雰囲気を醸し出し、類稀な表現がこのゲーム内ではなされています! 仮想世界などのファンタジーで走れば完全なファンタジーであるのに、ファンタジーに走り過ぎずに必ず五割以上の現実をスパイスとして混ぜる……そこが製作者のニクい部分です。 それらが半々に混在するからといって決して中途半端な表現がなされているわけではなく、その表現方法が買ったばかりの当時としてはとても斬新に感じました。無論、発売してから数年が経ち、今現在進行形で出ている他のゲームと比べても……このゲームしかない要素だと改めて思います。 シューティングなのに、アクションでもある。それもまた良い。初心者には無茶苦茶高い難易度だが、EASYでも同じEDは見られるのだから、先ずはそれでクリアしてみればいいです。 少しでも多くの方々にこの独特の世界観に触れ、そしてこのゲームに惚れて頂きたいと思います!
・「メトロイドのファンより」
GCのメトロイドや、GBAのものよりも面白いと思います。GC版は3Dになった事はいいが、同時にストレスになる部分も出てきたことは否めないです。2Dの良さと3Dの臨場感が合わさった様なメトロイドを希望します。
・「シリーズで最も、メトロイドらしいメトロイド」
これは傑作です!
アクション性の高さはシリーズ中一番だと思います。それは、ゲーム自体の難易度が高いということではありません。
アイテムを集め、パワーアップし、それによって攻略していくというのは、他のゲームでも良くあること。このゲームでは、新しく手に入れたアイテムを使いこなす必要があります。それが面白い!
そのアイテムを使い、たった一人で未知の領域を開拓していく・・・そして、だんだんと明らかになっていく、また深まっていく謎。あまり多くを語らない、人工物・・・ストーリー・・・
そして衝撃のラスト。
これは、これ以前のメトロイドの内容をさらに深めた傑作です。
ぜひプレイしてみましょう!未知の惑星の、不思議な生物たちが待ってますよ。
・「ぜひリメイク版を!」
なぜこのゲームの値段が、発売後急落したのか分かりません。プレイしてみると分かりますが、素晴らしいゲームなんです。抜群の操作性、探究の好奇心を与えてくれるマッピング機能や個性的なアイテム集め、そして度肝を抜く裏技の数々。
確かにおどろおどろしい雰囲気があり、そういうものがおそらく値段の急落を促進した原因なのでしょうけれど、このゲームを一度プレイしたら最後、ハマります。そして一番初めに述べたような疑問を抱くようになります。
音楽も秀逸です。例を挙げます。ぜひ惑星最深部まで行ってください。「来てはいけないところに来てしまった」と言う雰囲気が漂いながらもカッコいい曲が流れます。聞きほれました。その他、その場その場の雰囲気に合致した曲が流れ、臨場感をよりいっそう引き立ててくれます。
そして最後のシーン。当時中学生だった私は泣きかけました。それから古今東西色々なジャンルの作品を見てきましたが、未だにあんな感動のさせ方をみたことはありません。映像と音楽だけであそこまで感動させられるものが作れるとは…。驚異的です。
よりいっそうこのゲームの魅力、探究心を引き立てる力、そして感動を与えてくれるように進化したリメイク版が出てくれることを期待します。昔プレイした一部の人しかこのゲームについて知らないのは寂しすぎます。
・「未プレイならぜひ!」
よく練り込まれたゲーム内容に、衝撃的なストーリー。今のゲームはグライックが綺麗なだけだなどと嘆いている人は、きっとこのようなゲームが忘れられないのでしょう。
・「メトロイドシリーズ最高峰」
今でこそメトロイドシリーズはGCやGBA、DSなどいろいろなハードに進出していますが、やはり一番面白いと思えるのはこのスーパーメトロイドです。
任天堂といえばどうしてもファンタジー風味が強いと思う方も多いと思いますが、このメトロイドシリーズは洋画のエイリアンシリーズのように一種のホラー性を持った硬派なSFと言って差し支えありません。
そして何よりこのゲームの特筆すべき点は一見さんお断りと言っているような突き放した難度と、それを乗越えたときに得られる快感でしょう。エリアの最深部に生息するボスとの戦いのときに敵の弱点を示すマーキングなど出やしませんし、ボスを倒した後に何処に行けばいいかも示してもらえません。正にユーザーが主人公のサムス・アランであるといっているのです。ただ、それこそがこのゲームの面白い点です。探索するということをやめさせないがために、ユーザーはどんどんメトロイドの世界に引き込まれていくこととなるのです。
旧三部作の中でこの作品と前作に当たるメトロイド2がまだリメイクされていませんが、私はこのスーパーメトロイドだけはそのまま出して欲しいなと思っています。
・「丁度いい難易度」
PS2の3&4も買ったのですが、比べてみると、全然難易度が違います。当時のアーケード版がどれほど難しかったのかよく分かりました。余裕のある人は、この比べて簡単なスーファミ版から始めることをおすすめしますが、最終的にアーケード版をやりたい人は、オリジナルであるそちらを先に買ってしまうのもありだと思いますね。
・「横スクロールシューティング”個人的”No1作品」
これ最高です。 アーケード版はものすごく難易度が高くてヌル・ゲーマーのわたくしでは到底太刀打ちできませんが、子供のころにやったSFC版はそのあたりを調整してあるらしく楽しくプレイできます。 それでも久々のシューティングでバカスカ死んでしまっていますが、ワタクシのような凡人でも頑張れば少しずつ進んでいける適度な難易度でとても楽しめます。 それからグラディウスって音楽がいいんですよね。 それはこのVも例外ではなくてとてもマッチしているBGMでプレイすることができます。 当時完全移植をうたったわりにはこま落ち(?)したりキャラの表示がかけたりしてバッシングされていたことがあったのも記憶の片隅にありますが、今となってはそれもいい思い出になるのではないでしょうか? SFCですから今のものと比べたら当然画も汚いですけど、面白さとキレイさってのは関係ないなーと改めて認識させてもらうことができた一本だと思います♪ 販売当時はどんなゲームかもわからずに新品で購入した記憶があります。 でも、買ってよかった。 最近やったのはその当時購入したソフトとは別のものですけど、子供のころの思い出とリンクしている本当に大好きなゲームです。 お勧めですよ♪
・「素晴らしい出来ですが」
パッケージの裏には完全移植をうたっていますが、明らかにウソです。鬼のような難易度はどこへやら。3D高速ステージは普通の横スクロールになって、多くのシューターが挫折したキューブ面に至っては完全に削除されてます。ですが、BGMはACより雰囲気出てます。また、EASYに設定すれば誰でも気軽に楽しめる難易度となります。
初心者、グラディウス未経験者にはぜひオススメの1本。ただ、サウンドテストがないのが残念でしたね
・「ACファンに『偽ディウス』と罵られた名作。」
簡単に説明すると「FCで再現できなかったグラIIをSFCで再挑戦してみました」って感じのゲームだと思う。向こうもAC版とはかけ離れた作品になった割に、当時としては革命的な完成度であるがゆえに、ACファンにも好評だったのに対し、こちらは偽ディウスと罵られてしまったけど、私はこっちの方が好きですけどね。
BGMがAC版より綺麗ボス戦の曲が新たに追加ラスボスやボスラッシュの個別曲もあるバグや詐欺判定が無くなったオリジナルボスやステージの追加ボーナスステージや自爆、オプションなど裏技が多彩ビッグコアMk=IIIの前の中ボス戦でBGMが流れるとこが初代のボス戦に似ているEDが良い
・「シューティングゲーム1名作!!」
私はFC版のグラディウス1&2はしたことがなくSFC版の3から始めましたが、何度もプレイして一番シューティングジャンルのゲームの中ではまりました!!!
機を増やす裏技、フル装備に出来る裏技もあり文句なしの5!!今ではソフトが黄ばんでますが、残しといてよかったソフトです!!移植希望です!!
●超魔界村
・「ちゃ~っちゃら~、ちゃらららっちゃら~。」
面白いよね。超魔界村。これがシリーズの中でも最高だと思う。僕の場合はこのゲームの音楽を聞いただけで小さいころの楽しい思い出がよみがえってきて、ただそれだけで泣けそうになる。友達とあきれるほどやってたもんで。
……まあ、それはどうでもいい。このゲーム、二段ジャンプの微妙にクセのある動きとか、武器が敵にヒットしたときの感触がいいですよね。あの光のナイフが「ビイ~イイィン」と、尾をひいていくつも飛んき、船上のゴーストをまとめて退治する感じとか、前作までと比べたらだいぶ強くなったたいまつが「バン!バン!バン!」と溶岩ステージの熊みたいな敵に何発も当たる感触。気持ちよくて最高。
あと、このゲームは明らかに使えない武器があるのが子供心にも不思議でおもしろかった。序盤から入手しやすいナイフ、たいまつ、ボウガンがすごく使いやすいのに、なかなか出てこないカマ、オノが活躍することは滅多にない。クロスソードに至っては、いったいスタッフは何を考えているのかと頭を抱えて悩んでしまうくらいに使えない。でも、珍しさからか出てくるとつい取ってしまう…。
特にぼくはあの、カマの存在がけっこう好きだった。あの「地を這う」という特性が有効になることは全くないんだけど、敵に当たったときの「ダン、ダァン!」と二段ヒットする感覚が好きだ。魔法の竜巻もカッコイイ!男ならカマだ!
オノも好きだ!パワーアップするとヘンな軌道になってめちゃくちゃ使いづらくなるけど、そこはそれで、できの悪い子供ほど可愛い、みたいな感覚でオノを愛用していた時期もあった。あれをつかいこなせるようになってこそ真の魔界村ファン!やはり男ならオノだ!
・「これこそ名作!」
古い作品ですが、今さらながらその質の高さに舌を巻きます。このゲームでは、各ステージ内にクリアすべき各ポイントとなる部分があります。主人公(アーサー)が画面内を自在に動き回れるようなアクションゲームではないため、適当にやっていては絶対クリア出来ないのですが、どうすればクリア出来るか、プレイヤーに自然に考えさせるような作りになっています。そのためプレイヤーは、自ずと論理的な攻略法を発見することが出来るのです(難易度は高いのですが、ひねくれた攻略法を要する駄作とは180度異なります)。ゲームとは、本来そうあるべきものである、と言うことを改めて教えられた気がします。
特に今回初めて導入された2段ジャンプシステムは、このゲームの論理的な攻略に大いに貢献しています。どこでどう2段ジャンプするかを見極め、それが決まった瞬間は快感です。
一つずつポイントをクリアしてゆく度に、自分が確実に成長していることを実感出来ると言う素晴らしいゲームです。こんな充実感を与えてくれるゲームは、そうそうありません。
また、あまり語られていないことかも知れませんが、BGMが最高に素晴らしいです。全体的にはオドロオドロしい曲ですが、何度聴いても飽きません。
スーパーマリオ・ブラザーズや、ソニック・ザ・ヘッジホッグとは、操作性が全く異なりますが、アクションゲームの金字塔と言い切って間違いないです。
・「あまりにもこのゲームが好きすぎて」
公平にレビューを書けません。なぜならこのゲームは別格だからです。
超魔界村は最高です。毎年一度は全面クリアしてます。
最初にこのゲームをやったのは中学生の時でした。クリアするために200回以上は死んだと思います。
類まれな忍耐力が必要とされます。七転び八起きです。
死ねば死ぬほどうまくなります。そして悟ります。超魔界村とは死ぬことと見つけたり。と。
先へ進むために工夫を重ね難攻不落と思われたダンジョンを制覇したときの喜びプライスレス。
困難に立ち向かう勇気が培われます。その点でこのゲームはゲームという枠を超えます。人生の修行です。そして青春でもあります。
本当に好きなゲームです。愛してます。このゲームを。何でこんなに好きになってしまったのか自分でも分からない。
クリアするのに本当に苦労した事。一度最後まで攻略して、また最初に戻された理不尽さ。二回目の攻略で自分のスキルが驚くほどレベルアップしていた事実。何もかもが絶妙です。
人にお勧めはしませんが心の中で「超魔界村が一番だ」と思ってます。
シリーズ的にも「超魔界村」がベストです。魔界村は古すぎるし、大魔界村は難易度が高すぎます、特に最終ステージ。
一度クリアしたゲームを10回20回とクリアしても楽しめるという作品は他にないです。スポーツ感覚でプレイしてます。
PSでもでているのでまだやった事のないアクション好きのゲーマーさんは是非プレイしてみてください。ロックマンXとか好きな人は絶対はまると思います。
・「セーブできない緊張感がよい」
超Rのオリジナルモードはセーブ出来るので、難易度は激減です。やはり、男たるものセーブなしでこそ、クリアといえる。ゆえに、SFC版超魔界村がお薦め。大魔界村は、ただ撃ちまくるだけという印象が強く、やや大味な感じ。大魔界村のグラフィックスは、繊細なのに。超魔界村は2周目の後半以外はサクサク行く。その反動が、超Rのアレンジモードの難しいステージだったり、極魔界村のアーケードモードだったりするのかな?
超Rアレンジモードのネビロス戦の様なレベルの戦いが、最終ボス前に20連戦ぐらいある新作が出ると、魔界村ファンは泣いて喜ぶのかな?しかも、攻略法がすべて異なり、大魔界村のような撃ちまくるような大味なものでない20連戦なら嬉しい。超魔界村はクオリティが高い部分があるので、クリアしたときにその素晴らしさに気付くでしょう。しかも、セーブできないSFC版だからこそ、盛り上がる。しかし古いので、他のチョイスが妥当ですね
・「シリーズ中で一番おすすめ」
僕がスーファミと一緒に買ったソフト。だいぶ続編が出てなかったせいか、今でこそゲーマー御用達のようなシリーズになってしまったけど当時は知名度もそこそこあって、多くの友達がプレイしていました。なぜこれが一番オススメかというと、初代や大に比べると敵の力押し度が低く、テクニックを鍛え、考えてプレイするのが楽しいからです。つまり一番アクションの上達速度が速く、ようは難易度が低くなりがちってことです。個人的には、パンツ一丁になってからの復活プレイが熱かったです。確か、基本的に一回目の宝箱はマジシャンが出てくるのでひいひいいいながら先の宝箱までがんばってました。
・「バリバリ撃ちまくる爽快感!」
魂斗羅シリーズを初めてプレイしたのはこの作品だった。当時、小学生だった俺はこの作品をプレイしてこれまでに無い何かを感じた。映画のようなオープニングシーン、ド派手な武器、爽快感溢れるステージ、色々あって言葉では表せない程の衝撃を受けた。最高だ。 魂斗羅万歳!
・「歴史に残る一品」
このゲームはスーファミの機能をフル活用しスペックを超えた完成度で、アクションシューティングゲームの金字塔を打ち建てた作品です。ゲームのグラフィックと音楽はもう言うまでも無いでしょう。唯一いちゃもんつけるなら、某シュ@ルツ@ネッガーをビル役に、某ス@ローンをランス役にキャスティングしてハリウッドで映画化して欲しかったです!!(笑)
・「一発死の緊張感!」
スーファミ黎明期に登場した名作アクション・シューティングゲーム。回転・拡大&縮小機能を使った演出は、今見ると流石に目新しくもないけど、それでも迫力があり、多彩なステージ演出と硬派な世界観もいい感じ。GBA版も発売されているので、今、欲しいと思った方はそちらもチェックしてみて下さい。
・「色褪せない名作」
私はこのゲームを手にして16年以上経ちますが、今だに遊ぶ時があります。正直このゲームは短期的にハマるのみですぐに飽きてしまいます。しかし月日が経ち、ふとこのゲームを見つけると無性にやりたくなるのです。内容的には、横スクロールの単純なアクションゲームで、操作性も良く、爽快感もあるので気軽にプレイできますが、難易度が非常に高く、忍耐力が必要です。しかし単純ながらすごく奥が深いゲームでもあるので、やり込む事も可能です。またゲームの舞台や主人公、敵キャラ、BGMが非常に個性的なので、初めて遊ぶ方は楽しめると思います。私個人としては、主人公のマイクハガーが好きです。彼は町の市長であるにも関わらず、上半身裸で、時に電車内でパイプを振り回し、時に大勢の人だかりの中で警察官の吐いたガムを食べ体力を回復します。主人公マイクハガーに近寄ってくる敵キャラが、皆すごく怯えて見えるのが可笑しいです。
・「嵌りパンチ地獄」
コーディもハガーもコレで相手をのしちゃいましょう。ゲーセン移植作だけどスーファミだから色々制限あってガイもロレントも出て来ません。それでも半ば強引に突き進んで落ちてるもの食って行く爽快感と来たら…。
・「ストレス解消に」
スーパーファミコンの初期のカセット。歴史が閉じた今だから断言でできよう。スーファミナンバーワンの面白さ!ただし個人的に。
これが出た当時は画期的だった。いくらかスケールダウンしたもののゲームセンター並の迫力が楽しめた。八頭身のキャラを動かしてならず者を倒していく快感は今やっても薄らぐ事はない。絶対に錯覚だとはおもうがコントローラーに殴る感触が伝わってくる時にはそんな感覚にも陥る。(残念ながらファイナルファイト2では味わえない)(PS2の鬼武者でも味わえなかった!!)
昔は2面のソドムが倒せなくて泣いていたが今ではワンコインで余裕のクリアも出来る。そして何百台目か知らぬが車を破壊してあの声が聞こえる。
oh my god!!
・「アーケード版ファイナルファイト」
大まかに言ってしまえば アーケード版をそのまま スーパーファミコン風に作った レアソフトです。
・「血のしたたるステーキ」
全5ステージ。ボーナスステージが2つ。
・「ちょっと機会があったので、こないだSFCで再プレイしてみました」
びっくりしました。10年以上年月は経過してるのに、これだけ楽しめるとは。。序盤は友達とプレイしていたのですが、友達が帰宅してからも一人で一日中プレイしてました。
マリオシリーズはどの作品も、プレイヤーを楽しませる要素に手抜きがないのがすばらしい。ここはこうした方がいい、ああした方がいいというユーザーからの指摘はあれど、ゲーム内容自体に対する不満などはあまり見られないのがその証拠です。私が単にマリオ世代なだけかもしれませんが、これだけシンプルかつ充実してる作品も珍しい。
子供向けに作られてるからか、さすがに難易度はぬるめですが隠しコースや裏技、隠し技を揃えている為『退屈』だという感想を持たれる方は少ないでしょう。
レトロゲームには、グラフィックや音の表現に厳しい限界があったため、純粋にゲーム内容の斬新さ、充実さに神経を注いでいた作品が多い気がします。直接ゲームシステムとは関係ない所(映像等)でユーザーを魅了するのも一つの手段ですが、肝はやはり遊んでいて楽しいかどうか。十分な工夫&配慮が為されているか。
マリオシリーズはその点において、新旧関係なく最大限の努力を怠らない作品であると信じられますね。大人になって、色々なゲームを体験した後の、今回の再プレイでそう思いました。
・「不朽の名作」
当時はかなりハマりました。友達の家に行ってみんなでガヤガヤしながらプレイしてたのを思い出します。スターロードや、隠しコース、別ルートなど、シンプルな中にもやり込める要素が沢山含まれていて探索にも熱が入ります。とにかく面白い。シンプルなのに、何度プレイしても何故か面白い。間違いなく名作と言える作品だと思います。
最近のゲームよりも熱くなれる作品が、SFCには沢山あります。
・「普遍的」
マリオのゲームは誰でも楽しめるように作られてるところがいい。キャラクターとか、ゲーム性とか、万人に受け入れられるものだと思う。マリオカート、コレクション、スーパーマリオRPG等、名作も多い(古いね)。初代マリオブラザーズの1面の曲なんかはマリオの代名詞的存在。いつやっても普遍的なモノを感じさせる。それがマリオの魅力だと思います。
一番好きなアクションゲームとしてのマリオはこれ。SFCで最初に買ったゲームということもあって思い入れが深いです。
・「スーファミ1作目でこの完成度は凄い」
スーパーファミコンでプレイしましたが、Wiiバーチャルコンソールでも発売されていたので懐かしさもあいまって購入しました。
・「ワクワクするゲームの定番」
SFCのマリオ。すばらしい世界観で楽しませてくれます。音楽も結構ワクワクさせてくれるもので遊びやすくストレスは一切感じません。SFCを持ってるならやらないともったいない。
・「速い」
1よりも3よりも、この2のほうがスピード感があります、シリーズ中一番面白いと思いました。1だと1つのステージに3つの小ステージがあり、退屈でしたが、この2だと1つのステージが2つの小ステージで構成されて1での不満が解消されています。今作からマイルス・パウアー(通称テイルス)という尻尾が2本あるキツネのキャラが登場しています。
このテイルスは大した役に立ちませんが、アクション好きには買って損のないゲームです。
・「これぞ音速!幻のスーパーソニックを目指して」
おなじみソニックの二作目。とにかく、素晴しいスピード感!
そして、今作独自のボーナスステージ(カオスエメラルド集め)がジェットコースターのような感覚の擬似3Dで何気にアツいんです!
1にくらべるとエンディングまでの道のりは遠く、カオスエメラルド集めも大変ですが、スーパーソニックは一見の価値あり!是非、真のエンディングを目指して頑張ってください。
・「名作」
発売当時綺麗な画面、スピード感、気持ち良く泳ぐ感じ、めずらしいゲーム性で話題になり続編も結構でた人気作。メガドライブ自慢のゲームでした。
・「一つ気になるところが…」
一人用。横スクロール海洋アクションゲーム。あのメガドラソフト独特のプラスチックケースを覆う紙と説明書に再生紙を使っていて、説明書の再生紙はエコマーク認定である。これだけでも常に我が道を行くセガらしさがうかがえる。内容は、イルカのエコーを操作して謎の大竜巻に連れ去られた仲間のイルカの行方を追っていくというもので発売当時、珍しいゲーム内容から話題を呼んだ。ゲーム自体には文句は一つもないがセーブだけには文句を言いたい。現れたのは1993年。もうその頃はバッテリーセーブ方式がほとんどのはず。なのに…続きはパスワードを入力しないとできないというのは…いかがなものか。これを買って、遊んで、パスワードを教える画面になってからようやく知って物凄くショックを受けたのを今でも覚えている。まぁ確かにパッケージにバッテリーバックアップって書いてないから悔しいけど納得するしかないんだけど…
・「リメイクしてほしい!!」
横スクロールのアクションゲームです。攻撃方法はレーザー、ホーミング、ファイヤーなどの銃を自由に組み合わせて戦いさらに接近して投げたりクロスチョップしたりスライディングしたりの肉弾戦も楽しめますステージ構成もボスキャラも多彩で、その演出もドット絵の完成形にも思えます!二人同時プレイもできます!これが本当に盛り上がります!
・「超傑作」
まず言える事、それはやって損は無い!!という事。この当時、本当に衝撃的なゲームだった。そして、俺はこんなゲームを待っていた。メチャクチャ爽快で楽しい!演出も最高!敵を投げたり、爆弾を投げ返したり、はちゃめちゃの大混戦を楽しめる。本当に面白いです。俺もリメイクを希望します。
・「トレジャーの代表作」
メガドライブにおける横スクロールアクションの傑作です。戦隊モノを思わせるようなキャラクター構成で、敵キャラクターも非常にコミカルで、ステージ構成も驚きの連続です。またメガドライブのハード能力を限界まで使っていると思わせる、演出の数々は、今見ても色あせることはありません。二人同時プレイも可能なので、仲の良い人とプレイすれば盛り上ることでしょう。横スクロールアクションのお手本的な名作だと思います。プレイしたことの無い人は是非プレイしてみてください。メガドライブソフトとしては今でも、比較的手に入れ易いソフトだと思います。
・「メガドライブの限界」
メガドライブが発売されるのと同時にリリースされたタイトルは、この「スペースハリアーⅡ」と、「スーパーサンダーブレード」「獣王記」の3作品。そして、最初に出たタイトルでいきなりメガドライブの底が割れてしまいました。期待されてリリースされたこれらゲームが面白くなかったことが、メガドライブの立ち上げを失敗させたのです。それなのに「スーパーファミコンを発表されたのが敗因」としたセガは、その後も新ハードをこけさせる度に外に原因を求め、とうとう家庭用ゲーム機から撤退してしまいました。当時、グラフィック性能はPCエンジンが圧倒しており、後発なのにそれよりも劣る性能だったのはなんだったんでしょう。この作品も、PCエンジンの各種ゲームに比べると絵の汚さが目立っていました。スピード感はあるものの、爽快感がありませんでした。せっかくステレオサウンド機能を持っているのに、テレビへの出力はモノラルで、頼みの綱のヘッドホン端子はノイズだらけで使いものになりません。さらに、FM音源搭載なのに、へなちょこBGMで萎えました。リリース前は大変な期待感を持って迎えられただけに、その落差に失望しました。結局、セガのハードでに納得できるものは、スーパー32Xが出るまで実現しませんでした。
・「メガドライブ最高峰。」
メガドライブで今から「やろう」と思えるゲームは非常に少ないですがこのゲームは今やっても楽しいです。懐かしいドット絵、滑らかな動き、ちょっとひねりを加えた謎解きと、おもしろい要素が満載です。今やっても楽しいっていうのが一番オススメな所。操作性の難しさ、高低差を把握する難しさはありイライラする事もあるみたいですが、慣れればそれもまた「昔ならではの楽しさ」な気がします。是非やってみてください。
・「これこそゲーム!」
まさに冒険心というものをくすぐられる作りになっている。謎解きも一筋縄ではいかないが、それを解いてこそ真の冒険者だ。様々な力を持った剣がフィールド上の何処かに眠っている。伝説の剣を探して、お宝を探す旅に出よう!今となっては、冒険ゲームも簡単になり、ストーリーのみを楽しむ物も多くなった。しかしこのゲームは、自分自身の判断力、ひらめきが重要な要素になってくる。冒険をするワクワク感、これこそゲームというものではないだろうか。
・「なつかしくても色あせない」
ゼルダっぽいコンセプトながら、擬似3Dの画面構成と独特の操作感覚が「ランドストーカー」の一番の売りだと思います。メガドラ付属のコントローラーでは少々キツイので、HORIなどの十字キータイプが斜め入力がしやすくオススメです。基本操作が斜め入力!かなり独特ですが、すぐ慣れます。むしろ斜め入力の操作感覚が楽しくなります。タイミングを合わせてジャンプ!あ、落ちた!!くっそーもう一度・・・取りづらい場所に置かれたアイテムを、やっと取れた時の喜びは格別です。見えているのに行けない場所、目の前にあるのに取れないアイテム、それらを知恵と操作テクニックで乗り越えていく、アクションゲームの肝の部分が良く出来ているので、それが何年経っても名作と言われる理由だと思います。ちなみに開発は内藤寛(DQ3のプログラマ)率いる職人集団クライマックス。スーパーファミコンで「レディストーカー」という女主人公の続編も作ってます(発売はタイトー)現行機種でリメイクされたら絶対買います。
・「斜め見下ろしアクション」
私はイース3と同時期にプレイしていましたので、イースのような感覚でプレイしていました。メガドライブは中古がとても安かったので色々と買っていました。
ゲーム内容ですが、コントローラーの操作性の低さが逆に燃えます!当時はまだ珍しかった?斜め見下ろし型アクションゲーム。ジャンプが難しく、見えないとこに敵が隠れてたり宝箱があったりします。(確かそうだったと・・・)バッタバッタと敵を倒しズンズンと進み謎解き要素も多少あります。確か続編もあったはずです。
何故この作品を復刻しないのでしょうか?今でも楽しめる完成度だったら必ず購入すると思います。
・「ヌルいが、それがよい」
PCエンジン版の「グラディウス」シリーズは、グラフィックこそ似ていますが、プレイ感覚はアーケード版とは全く別です。決定的に違うのは、「ダブルが強力」ということ。アーケード版では、ダブルを取ると単発(右と右上に1発ずつ)になってしまうのに、PCエンジン版では2発出ます。その為、オプションを付けていれば、レーザーを必要とするのは細胞ステージだけで、あとは全部ダブルでOK。また、全体的に難易度もかなり低いです。コナミコマンドも使えますので、復活も楽です。MSX版オリジナルの骨ステージがあるのは○。音楽は、Huカードにしては悪くありません。
簡単ですが、その分私のようなヘタレゲーマーでも1周するのは難しくないので、シューティングが苦手な人には良いかも。
・「かなり良い感じ…しかし」
PCエンジンにしてはアーケード版の再現度はかなり高いのですが、不満な所が一つだけあります。それはレーザーの当たり判定がかなり雑に作られていることです。発射タイミングもズラすのが難しいのですが、それ以上に耐久度の高い敵(ビッグコア、触手細胞等)では全く当たらない場合があります。せっかく家庭用機の「グラディウス」で初の横一画面の長さのレーザーを表現出来たのに、作り込みの甘さが残念でなりません。
・「妖怪」
この独特の雰囲気はいいですね、ただスピード感が足りないので少しイライラするかな
●テニス
・「単純」
当時としては画期的ではないでしょうか?現のテニスゲームも基本的にこの頃の物と変わりません。ラリーがしやすく難易度も低いので誰でも気軽に楽しめますよ。
・「スーマリ255面?」
ゲーム本来の使い方をされなかったゲームだと思います。スーパーマリオブラザーズをバグらせる為にどれだけの人が購入したのだろうか?ゲーム単体としては、それ程面白くありません。
・「単純ながら奥が深い」
一目でわかるテニスゲーム。AボタンとBボタンで弾道を変えられます。
このゲームの不幸なところは、スーパーマリオの裏ワールドの出現に利用された事ですね。結局はこの技自体「本体の電源を入れたままカセットを抜き差しする」危険極まりない技でしたが、発見当時はそんな事どうでもよく(笑)、何度か試したりもしました。
その技を紹介したファミコン雑誌も、ネタを引っ張りに引っ張ってやっと公開したと思ったら、見る間に休刊。無常です…。
・「痛快スポーツアクション」
ファミコンのプロレスゲームでは珍しい、サイドビューではなく、縦方向のゲーム。主人公は、何人もの強敵を倒し、最終的にマイクタイソンに挑戦するわけですが、これが中々に難しい。敵キャラはどれも個性的で面白い奴ばかりです。
・「リトル・ジョーのサクセスストーリー」
元々は、ディスク版「ゴルフUSコース」のランキング者向けの景品だったソフト。
体力制のボクシングゲーム。個性的な対戦相手を打ち負かし、目指すは世界チャンピオン。最終対戦相手はもちろんマイク・タイソン!強烈に早い連続アッパーでジョーをリングに沈めるべくてぐすね引いて待ってます(笑)。
それまでの対戦相手も強烈な個性でジョーを苦しめます。それぞれの対戦相手ごとに攻略法があるので、普通に打ち合っていては勝てません。
・「以外と面白い」
ボクシングの楽しさを十二分味わえるゲーム。連続技の操作をできなくても大丈夫。ジャブ、ストレート、を頭とボディーに使い分けて、ガード、スウェー、ダッキングで攻撃をかわす。攻撃をかわしてから反撃するのが基本パターン。相手によって最適なかわし方が異なるので色々試してみる。パンチをタイミング良く打ってカウンターを取ると星を獲得できる。この星の数(3つまで)ダイナマイト・パンチを繰り出せるようになって一気にKOを狙う。
・「反射神経命の激ムズボクシングゲーム」
1987年に任天堂から発売された縦向き仕様のボクシングゲームです。ダイナマイトパンチと呼ばれる豪腕と俊敏さで`80〜90年代に世界を席巻した元WBAスーパー・WBC・IBF世界ヘビー級王者「マイク・タイソン」がラスボス。試合を重ねてタイトルマッチに勝利し次の階級に進み、彼に挑むまで苦難の道が続きます。
ファミコンとはいえ、ストレート、ボディの左右攻撃とガード、サイドステップ(回避)、ライフシステムも加味している試合駆け引きにハマります。カウンターなど決めれば☆マークが光り、一撃必殺の右ストレートを放てるので逆転要素も充分。(ただ隙が多い)
敵は自分の2倍以上の体格をしており、階級が進むにつれてどんどん巨大化。さらに凄まじく速くなる攻撃と巧みな防御に、尋常でない反射神経が要求されるため、やたらと目が疲れます。弱点または相手の必殺技を看破しないと、絶対勝てない相手もいるので攻略要素も強いです。 (※インターバル中の英語のアドバイスが参照になります。)しかも、判定にもつれ込むと必ず負けてしまうので、後半、何とか1ラウンド中に3回ダウンさせてTKO勝ちを狙うのも厳しくなります。パスワードで途中開始も可能ですが、その階級の最初からになってしまうのでこれまた大変。
ちなみに最後のマイク・タイソンの強さは異常。回避するのも難しい超絶神速技と全然減らないライフに全身全霊の反射神経耐久勝負を強いられます。勝てる人はいるのでしょうか?でも何度も挑みたくなる面白さはさすが任天堂ですね。
・「任天堂のボクシングゲーム。」
かなり昔の作品。友達は「名作」と言っていたが、自分はこのゲームが名作なのかどうか知るまでに早い段階で挫折した。理由はコンピューターが序盤から強すぎて全く勝てないから。 グラフィックもゲームウォッチレベルだし(まぁファミコンの初期の作品だから仕方ないけれど)。とにかく、人によって評価が真っ二つに分かれるゲームである事は間違いなし。ただ、おもしろいと言っている人の方が多いのでやってみる価値はあるかも?
レフェリーが、後に大ヒットする『スーパーマリオ』の人気キャラ・マリオの原型となってるキャラだというのをどこかで聞いた覚えがある。
・「簡単で自分でもワンコインクリアーできた。」
明らかにストリートファイター2を見てから作ったように見えるが出来は悪い。絵は悪いし、動きも悪いしでいいとこなし。このシリーズが花開くのは餓狼伝説 スペシャルまで待たなくてはいけなかった。それでも餓狼伝説 スペシャルが生まれたことを考えると意味ある一作目。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。