SHARP AQUOS 26V型 地上・BS・110度CSデジタル フルハイビジョン液晶テレビ LC-26P1-W (詳細)
シャープ
NANAO FlexScan 21.3インチ液晶ディスプレイ L997-BK ブラック(ノングレアパネル, 1600×1200pixel) (詳細)
ナナオ
「5年以上使用すれば十分価値がある!」
NANAO FlexScan 19インチ液晶ディスプレイ L797-BK ブラック(ノングレアパネル, 1280×1024pixel) (詳細)
ナナオ
東プレ PJ0800 REALFORCE106UB (詳細)
東プレ
「とても打ちやすい」「世界に誇れる日本製品の一つ」「ジャストシステムと組んで作ったという伝説は本当。」「打っていて気持ちの良いキーボード」「職人道具のよう!打つためだけに生まれきたキーボード」
Microsoft Wireless Notebook Optical Mouse 3000 マイカブラック (詳細)
マイクロソフト
「ベーシックなマウス」「小さくなって使いやすい人も多いと思います」「快適快適」「USB受信機が気になる!!!」「まあまあ」
PFU Happy Hacking Keyboard Professional 墨/無刻印 [PD-KB300BN] (詳細)
PFU
「最強最高のキーボード(の1つ)」
Microsoft Windows Vista Home Premium アップグレード版 (詳細)
マイクロソフト
「しばらく様子を見るつもりです」「見た目が良い」「現状のOSとシステムを考えて判断すべし。」「Vista Upgrade Advisor を使ったところ…」「ベータ版(RC1 製品候補版)を試してみた感想」
「他のレビュアーさんも書かれています通り」「こんなことを許していいのでしょうか?」「リモコン採用」「★購入から一週間経っての感想★」「これぞファミリー・コンピュータ」
はじめてのWiiパック(Wiiリモコン同梱) (詳細)
任天堂
「楽しいです!」「ミニゲーム集としては悪くない」「家族でハマリました♪」「妥当な値段」「もう1つリモコンが欲しければ!」
Wii Sports (詳細)
任天堂
「いいゲームだと思う」「アセアセ」「ゲーム嫌いの嫁が笑った」「シンプルなスポーツゲーム」「Miiで楽しさ3倍増」
ニンテンドーDS Lite ジェットブラック (詳細)
任天堂
「現状を見てくれ、任天堂」「商品としてはいいですけど販売状況が・・・」「やっと手に入れました!」「アフターサービスも満点です!」「大人向けにアレンジ」
Dell Dimension 9200 エンターテイメントパッケージ(Core2DuoE6300 1GB HDD320GB DVD+/-RW DVD-ROM 20型ワイドTFT) (詳細)
Dell
日本電気 21.3型液晶ディスプレイ ハイグレードモデル LCD2190UXI(BK) LCD2190UXI(BK) (詳細)
NEC
●NANAO FlexScan 21.3インチ液晶ディスプレイ L997-BK ブラック(ノングレアパネル, 1600×1200pixel)
・「5年以上使用すれば十分価値がある!」
FlexScanT960を4年使用して、その後継機として初めての液晶ディスプレイに選びました。21.3インチという事ですが、画面の4隅まではっきりと文字が読めるので実際には22インチ以上の印象です。ピクチャーモードや、テキストモード等でユーザーの使用目的に応じてベストの画像が見れます。 静止画も動画も自然できれいです。投資関係で使用していますが、もう少し価格がこなれて来ればあと一台購入して、デュアルモニターで使用したいと考えています。メーカー保障が5年あるので、十分にペイすると思います。
・「とても打ちやすい」
これまで、何台もキーボードを変えてきました。その中で、このキーボードは最高です。とにかく打ちやすく、長時間入力しても疲れない。値段が値段だけにちょっと買うのを躊躇しましたが、買って良かったと思っています。
・「世界に誇れる日本製品の一つ」
日本製高級キーボードの代名詞ともいえる東プレのREAL FORCE。その打鍵感を例えていうなら、硯(すずり)に固形の墨を押し当てた時のような感じ・・・とでもいいましょうか。本体が黒色なので余計にそう感じます。この「キトキト」とした感触のキータッチに一旦慣れてしまうと、それはそれはもう本当に気持ちがいいです。その使い心地は、まるで半紙に毛筆でさらさらと書をしたためているかのようです。何故だか背筋がピンと伸びます。ずっと打ち続けていたいという気にさせます。ああ、日本人に生まれて良かった・・・なんだかそんな風にまで思ってしまいます。
今まで気が付かなかったのですが、私はキーボードを随分と強く打鍵していたみたいです。でもこれに買い換えてからは、キーに指を軽く置くような打ち方に自然と変わってしまいました。そう、まさに「文字を打つ」から、「言葉を置いていく」かのごとく・・・ですがタイプスピードは速くなり、タイプミスも減っています。そして疲れ知らず。
REAL FORCE唯一の欠点はその値段ですが、でもそれに見合う価値は十二分に有ると私は思います。考えてみれば毛筆や万年筆なども、これより値段の高い物はいくらでもあるんですよね。現代の筆記具とも言えるキーボード。毎日使う物にこそ投資する意味があるのでは?このキーボードから日々得られる満足感を鑑みれば、むしろこの値段はお買い得と言っていいのかもしれません。
・「ジャストシステムと組んで作ったという伝説は本当。」
このキーボード。ジャストシステムと組んで完成したという伝説。勿論、ぼくは 買いました。真っ黒。キーに刻印された黄金色の文字。特注品ということで買い使用しています。本体やキーは何色でもいい。あまり きらびやかすぎるのは うっとうしくなるときもある。この伝説のキーボードが 今後も 製造されつづけるということを知り安心しました。ウインドウズキーもついていない。このキーボードのファンも増えていくでしょう。たしかに おもしろい。使い勝手もいい。新鮮。●最後になるかもしれないけれど、東プレのキーボード開発に 取り組んでいる技術者諸氏におねがい。『モデル MD0200』を 再度 製品化していただけませんか。あのモデルは 慣れるのに 少し 時間がかかったけれど また、Ennterキーをおすと えもいわれない美しい音色がきこえた。パソコンにひっつける部分だけを最新式にしてくれたらと 大きな希望を述べます。頑張って ください。あのキーボードほど ユニークなキーボードはなかった。墓のしたにほうり込むのは まだ 速すぎるとおもうのです。敬愛する 東プレのキーボード製作技術者さまへのお願いです。
・「打っていて気持ちの良いキーボード」
パソコンを使い始めたのはPC-6001MKIIというもの、メカニカルでかなりカチカチいうキーボードでした。それに慣れてしまった影響もあって、最近のパソコンに添付されているフニャフニャなキーボードにはイマイチ満足がいきませんでした。
そこで最近までずっと愛用していたのが名機と名高いIBMのキーボード「5576-A01、P/N :79F0167」紹介されいているサイトの説明文では下記のように絶賛されています。
〜〜〜サイト鍵人より引用〜〜〜記念すべき日本語配列の原型機にして,日本的座屈ばね機構の名品。日本,いや世界鍵盤史上の最高傑作です。本機は一時期IBMのPCに添付されて多く出回っていました。1991年5月に発表されたPS/55Z モデル5510Zに添付されて世に出たのが最初と思われます。DOS 4.05/VすなわちDOS/Vが発表されたのがその前年の10月,1990年の年末には後述のPCオープン・アーキテクチャ推進協議会(OADG)が発足しました。そうして日本語鍵盤の正統として現れたのが本機です。
私も手元に2個あるのですが、どちらもが調子がイマイチで新しいものを探していました。そこでこのキーボード、発売当初から結構な人気で私も注目していたのですがUSB接続でテンキー内臓タイプが中々でないので様子見をしていました。しかしブラック地でUSB接続というので発売されたので即購入しました。
噂にたがわぬ良いキータッチで非常に満足しています。快適さは☆5なのですが、値段が若干高いことと、表面の文字が若干見難くてすでに一部消えそうな感じ(まあ見て打たないので問題は無いのですが)なので評定は☆4としました。
・「職人道具のよう!打つためだけに生まれきたキーボード」
長年ロジクールのキーボードを愛用していましたが、静電容量無接点方式を味わいたくて乗り換えました。ロジクールのキーボードはマルチメディアユースをターゲットにしているので私は使わないような余分なボタンが多くあったことも乗り換えの一因です。第一印象ですがあまりにシンプルなのでこだわりの職人道具のようなイメージがあります。本体には余分なキーが一切ない極限にシンプルな作り。外見の形状だけでは2000円程度で売っている物と変わりません。余計なキーということかウィンドウズキーもスリープボタンもありません。(スリープボタンは重宝していたので少々残念です。)キータッチは確かに軽いですが、さわった瞬間の感動というよりは長く打ち続けていて段々に気持ちよくなるといった感じです。後ろのスタンドを立てるとキーボードの立ち上がり角度は私には傾斜がありすぎてフットレストなしでは使いづらさを感じました。スタンドの角度は何段階かに調整出来ると有難いです。一番,気になったのは変換時に押すスペースキーとエンターキーのプッシュ音がガンの薬莢を排出しているような乾いた音で少々耳障りなことです。長時間打つのにキータッチの軽さは重要ですが、キー音も耳障りでないことも必要ではないでしょうか?まあタイプライターみたいで味わいがあるといえばそうかもしれませんが、少々五月蠅いです。このキーボードの特徴は静電容量無接点方式に尽きます。(他の特徴はないと言っても良いでしょう)ナンバーロックキーのブルーのダイオードはオシャレですが眩しすぎる気もします。キータッチの良さは十分に満足しています。他の点(音や+αキー)等も今後改良して欲しいと思います。
●Microsoft Wireless Notebook Optical Mouse 3000 マイカブラック
・「ベーシックなマウス」
2ボタン+ホイール(ボタン兼用)しか機能はありませんが、これ以上の機能は必要ないと考える人には最高のマウスかもしれません。自分はマウスジェスチャーを多用するのでこれで十分です。わざわざ"Notebook"とかいてあるのでノートPC向けなのでしょうが、デスクトップPCでも十分でしょう。
脇のシリコン?の指が常時当たってる部分が1年くらいではがれ始めます。2年くらい使うとクリック感、ホイールの感触が甘く感じられます。
なので、寿命は2年と考えてください。
値段と耐用年数を考えて、どう考えるか次第でしょう。自分は、十分と考えますので、星5つと評価しました。
・「小さくなって使いやすい人も多いと思います」
1年半ほど前からMireless Optical Mouse2.0を使うようになって、無線マウスの便利さを実感しています。3台のパソコンを使っていますが有線のマウスが不調になってきたので、Optical Mouse3000をMacG5用に購入しました。感想としてはカーソルの反応がとても良く、2.0に比べると一回り小さく(もっと小ぶりかな)調整と少し慣れが必要そうです。これまでMSのマウスは大きくて重く使いづらく思われていた方にはお薦めです。アルカリ電池こみで2.0は約140g、3000は約90gです。スクロールはしっかりカチカチと動き、スクロールクリックも押し易くなってます。
・「快適快適」
使用感はいいですよ。クリックもスクロールも快適。ホイールがもうすこし滑らかだともっといいですが。受信機の片側が丸く出っ張っているため、USB 端子が横に並んでいるノート PC では、入れる場所を間違えると、他の USB が使えなくなります。差し替えればいいのですが少し不満。また、受信機を本体にとりつけると本体の電源が切れるようになっています。ノートにはこれが便利ですが、据え置き用には電源オフできずに不便。やや小さめなのも、モバイル用ということなのでしょうか。というわけで、1点だけ減点。
・「USB受信機が気になる!!!」
ノートPCでの使用ですが動作は機敏で大変満足してます。マイナス1の減点はUSB受信機が思いのほか長くて私のノートの場合USB口が左横のため飛び出しが大きくて折ってしまいそうで心配です。USB延長コードで退避させるつもりです。
・「まあまあ」
受信器をノートPCの裏側のUSBコネクタに取り付けると使えませんでした。側面のコネクタだと良好です。がじゃまなので延長コードを使おうと思っています。
●PFU Happy Hacking Keyboard Professional 墨/無刻印 [PD-KB300BN]
・「最強最高のキーボード(の1つ)」
HHKシリーズは知る人ぞ知るキーボードだが、この墨無刻印バージョンはそのシリーズ最高ランクに位置するキーボードだ。従来のHHKProを黒(墨)色に変え、キーの刻印をすべて取り払っただけのものだが、この見た目は美しすぎる。
Lite2から乗り換えた自分だったが、見た目以外にもキーの打ち心地は今まで経験したことのないもので、Lite2に比べると明らかにキーを打つのが楽だ。 普通のキーボードみたいにグッと押し込むようにキーを打たなくていい。キーを連続してガガガッと高速でタイプしても、打ったキー全部をちゃん認識してくれるし、ガチャガチャとうるさいこともないし、指も疲れないので、まるでキーボードの上で指が踊っているような感じ。
キーボードの中ではとても高価な部類に入るものだけれど、買って損はしなかった、むしろ得した感じがします。
●Microsoft Windows Vista Home Premium アップグレード版
・「しばらく様子を見るつもりです」
まだ使ったことはないので、推測でお話しすることになりますが。家でXP、会社で2000proを使っているので、その比較から。普通に使っている分には、差は感じられません。異常が発生した場合は、XPには復元といった便利な機能がありますが。デスクトップについては、家のXPはクラシックスタイルにしています。だから、差はまったくありません。なぜそうするかというと、この方が機械に負担がかからないからです。雑誌等でも、そうすることが推奨されています。Vistaのデスクトップは確かにきれいですが、本当にそこまでしなければいけないのか、今の段階では判断できません。乗り換えても、またクラシックタイプのデスクトップにしてしまっているかもしれません。ベーシックな部分では、大いに改善がされていることは間違いないと思います。だから私としては、いずれ乗り換えは間違いないにしてももう少し様子を見てから、と考えています。
・「見た目が良い」
発売直後に早速購入しようと店頭に行きましたが、まずは店頭のVistaPCをチェック。やはり5年ぶりと言うこともあり、見た目の派手さは良い感じ。特にエアロは実用的かも、Windowsボタン+Tabでくるくるまわる。これは楽しい!
・「現状のOSとシステムを考えて判断すべし。」
2台のPCのうち、1台は現状のXP、1台をVistaにして見た。結果、XPに慣れているのであれば急いでVistaにする必要はないと感じた。特に、皆さん指摘のとおりme,XPよりもグラフィックは美しいが操作に違和感がある。また、ドライバーもありいちいち入れ替えないと使えない。システムも高スペックを要求するのでメモリに余裕がないとAV機能は厳しい。特に低スペックのノートだとメモリを消費するので厳しいと思う。私の場合無理にXPにアップグレードしさらにvistaにしたので、かなりメモリが厳しいし、XP環境に戻すにも戻せないので新規インストールができない。そういうことも考えXPの時よりもVistaのアップグレードは慎重にした方が良い。ファイル検索にしても、完全に正しいファイル名を入力しないと検索できない。自宅でVistaをインストールしても会社の環境はXPなので、その辺も考えるべき。なので、できるだけ店頭で確認して判断する方が良いと思う。正直わたしは、1台はXPがあるもののVistaバージョンは使ってみたものの購入したメリットと必要性を感じなかった。ちなみに、「i-tune」を使用する場合は今のバージョンと整合性が無いので要注意。
・「Vista Upgrade Advisor を使ったところ…」
私のPC は2.5年前に購入した当時の最新VAIO で、メモリーも1GB に増設。まぁVista は大丈夫だろうと本日ほとんど衝動買いしそうだったのを「やっぱり冷静になれ」と自分を抑え込んで、色々と検討することとして皆さんのレビューを見ることにしました。 で、Microsoft にVista Upgrade Advisor なる無料ダウンロードのソフトがあって、自分のPC を判定してくれることを発見。良かった!適当に買わなくて。で、判定したところ…。「あなたのPC はVista にアップグレード出来ます。最適なのはBasic 版」とのこと。Vista 最大の売りのはずの3D 表示で、今のビデオカードは駄目とのこと。他にも色々と「●●の可能性がある」とか嫌な予感を感じさせる文句が一杯。ふーん…。以前、Me からXP にアップグレードした時も、各種ドライバーのダウンロードし直しとか、このソフトは対応するとかしないとか、数日間かかりっきりになったことを思い出しました。その時は結局、作動が重いというか違和感感じるし、今のVAIO を新たに買い直したんですが…。 ということで、他の何人かの皆さんが書かれている通り、私も暫く様子見、Vista 使うときは改めて新PC を買おうと決めました。これまで使ってきた幾つかのソフトがまた使えるとか使えないとか、ドライバー入れ直すとかどうとか、考えただけでもゾッとする。 でも、このUpgrade Advisor は良かったです。心の整理を明快につけてくれました。
・「ベータ版(RC1 製品候補版)を試してみた感想」
以下は、ベータ版(RC1 製品候補版)を試してみた感想である。
XPからアップグレードインストールをしようとしたら、セキュリティソフトなど、XPにインストールされている多数のソフト名が表示され、これらのソフトをアンインストールしないと、Vista にアップグレードできない旨の表示。これには、参った。面倒この上ない。仕方がないので、新しいHDを接続して、クリーン インストールした。このように、アップグレード インストールするためには、現在使用しているソフトを、アンインストールする必要があるかもしれない。あるいは、Vista上では動作しない可能性もある。ソフトの互換性には、注意が必要だ。また、ハードの互換性は、マザー搭載のRAIDを組んでいたりすると、インストールできない場合があるとのこと。この点にも、注意を要する。
グラフィカルなユーザーインターフェースは、見た目が大変美しくなっている。また、新機能インスタント サーチ機能は、大変便利。Googleなどで、同じようなソフトを配布しているが、最初からOSに組み込まれているので、安心感が違う。しかし、全体的にはXPと大きな違いは見受けられず、最近のソフト全般の傾向と同じで、より初心者向けになったという感じを受けた。たとえば、フォルダなどを開いた際に上部左側に表示されるツールバーのカスタマイズができなくなっている。初心者には必要ない機能なので、削除されたのだろうか。私は、カスタマイズを施して頻繁に使用していたので、大いに不満。
実は、発売されたら、すぐにでも導入しようと思っていた。しかし、ソフトの互換性の問題、また、XPの方が便利に思える点が散見される点から、しばらく様子をみようと考え直した。なお、新しい3Dユーザーインターフェース Aero Glass(エアロ グラス)は、この Home Premium 版以上で使用できる。もっとも安価な Home Basic 版では、対応していないので、注意が必要だ。
●Wii
・「他のレビュアーさんも書かれています通り」
ここの異常に高い出品価格で買わずとも家電量販店にちょっと足を運んで調べれば普通に買えますよ。段々出品価格の平均が上がっていってますけど、損してますねえ。
・「こんなことを許していいのでしょうか?」
本当に欲しい人の手元にいかないで、わずかな小銭を稼ぐための卑怯な転売人の手に渡ることに腹立たしい気持ちいっぱいです。
私でも少しムリをすれば今の転売の相場で買えないことはありません。正直、今でも欲しくてたまりません。ですが絶対に転売人からは買いません。店頭に並んだときに気持ちよく買いたいと思います。
ここで値を吊り上げて出品している人やオークションから購入しようと思っていた人、私と同じ気持ちをもってみませんか?
きちんと購入したときにはきっと喜びも多く心地良いはずです。
・「リモコン採用」
wiiはリモコンをコントローラーとして採用しています。しかしそれだけではなくゲームの内容によってクラッシックコントローラーやゲームキューブのコントローラーも使用できるようになっているため、リモコンを採用することでゲームの幅を広げることはあっても狭めるものではないと思います。それに関してはソフトを作る側にかかっていると思うのでリモコンとコントローラーをうまく使い分けたラインナップを期待しましょう。画質は他の次世代機に劣るかもしれませんが、決して汚い物ではないのではないでしょうか。ゲームキューブの頃から画質に関しても音声のサラウンドに関しても、基礎は十分に築かれています。映画等のソフト再生も専用プレーヤでHD,ブルーレイともに再生できる仕組みが開発されたとききます。無理にゲーム機で見なくても良いのではないでしょうか。過剰なスペックにこだわらずリモコンに偏見を持たなければ、省スペース、省電力で動作するwiiは非常に魅力的なハードだと思います。
追記ですが、Wii買ってまだ次世代機なのにグラフィックが…とか言ってる方いますね…そもそもコンセプトが違うと言うことを認識して買ったほうが良いと思います。大きく進化した画質を楽しみたい方は任天堂ではないソニーやマイクロソフトを選ぶべきだと思います。
・「★購入から一週間経っての感想★」
(前提として:PS3は発売日に購入・32型HDTV有・コネクト24接続)
基本的にはPS派です。よく聞かれる「すぐに飽きる」「一人で遊ぶとむなしくなる」というWiiの感想にも「まあそうだろうなあ」と納得していましたが、偶然入荷に遭遇できたので衝動買いしました。
結果、私としては(一人でプレイする事が多いですが)全く飽きませんし、むなしくなる事もありませんね〜。「やり込み度が薄い」という声もよく聞かれますが、リモコンの動かし方を色々試すとそれに応じた反応が返ってきますからそういう面でのやり込み度は決して薄くないと思います。
「結局は手先でチョコチョコ動かせばいい」と言われる方がいますが、WiiSportsなどはリアルなモーションと同じように動かす方がいい成績が出ます(私の場合は。)ボーリング・テニスなど、確かにただ振るだけでそれなりにプレイできてしまうので「底が浅い」という評価が下るのでしょうけど、実際には腕のひねりやタイミングで色々な打ち方・投げ方があって奥が深いですよ〜。
発売時期が近かったのでどうしても「PS3が上」「Wiiがいいに決まってる」といった勝者を決めようとする空気がありますが、私としてはどちらも非常に楽しいですし、一度体験したらどちらも手放せないゲームだと思います。
現在の価格・ソフトラインナップ・HDTVの普及度などを考えると、まずはWiiを入手して楽しみながら、本体価格の値下がりやHDTVの入手を待ってからPS3に手を出してもいいのではないでしょうか。とにかく「次世代」とひとくくりに取り上げられていますが、競合するものではなく全くの別物だというのが強く抱いた感想です。
・「これぞファミリー・コンピュータ」
やっと手に入れることができました!
実際にやってみて、今までのゲームとは違う感じ。
wiiかPS3かなんて議論は不要。
目指すものが違う気がします。
wiiはみんなでちょっと楽しむにはすごく適したハードです。コントローラーを振り回しながらワイワイやるのは楽しいです。また、wifiを利用して手軽につながることができたりするのであれば実家の両親にも一台プレゼントしたいと思ったりも。
DSとの連携や、ネット関連のサービスはまだまだこれからですが、ニンテンドーが最初に名づけた「ファミリー・コンピュータ」という名前をこのwiiにつけたくなります。
・「楽しいです!」
まずはウィーを購入して最初に買ったソフトです。本当に初めてプレイで、とても判りやすくかつ楽しいので、ゲーム初心者から大好きな方まで楽しめるソフトだと思います。しかも興味のなかったダンナもこればかりはやります。上手くなるとメダルをもらうことも出来るし、まずは買って損はないと思えるソフトでした。
・「ミニゲーム集としては悪くない」
まともな「ゲーム」はビリヤード、ホッケー、レース、戦車くらいだが、追加のリモコン+ミニゲーム集として考えるなら十分なコストパフォーマンス。家族や仲間内でパーティーゲームをワイワイとプレイするつもりなら、とりあえず一つ買っても損の無い一本かと。
・「家族でハマリました♪」
Wii本体と同時に購入しました♪
コントローラーがセットでこの値段なので、ゲームには『操作覚えるだけ』程度の期待しかしてなかったのですが、実際遊んでみると結構面白い・・・!家族でワイワイ言いながら楽しく遊ばせてもらっております。ひとりでやるときはメダル目指してまた白熱・・・これはいい買い物でした。Wiiと一緒にゼヒ購入をオススメします!
・「妥当な値段」
正直、ゲーム自体はすぐに飽きます。慣れている方には操作も簡単だと思いますし、普通のソフトから始めればいいと思いました。しかし、普段ゲームをやらない方には良いと思います。私の家族は楽しんでました。はじめてのWiiソフト+リモコンでこの値段は妥当でしょう。
・「もう1つリモコンが欲しければ!」
「Wii初心者である」「Wiiリモコンがもう1つ欲しい」「ミニゲームが好き」「友達や家族と遊ぶ予定がある」この“全て”が当てはまる人なら、損はしません!
ミニゲームは、射的、人探し、卓球、ポーズ合わせ、エアホッケー、ビリヤード、釣り、牛レース、戦車ゲームの9種類です。リモコン+1個100円位のミニゲームを買う感じ。ゲームの質を求める人にお勧めはしません。個人的には、ビリヤードにハマりまくりです!
自作のMiiがちょこちょこ現れたりするので、友達を家に呼んで、Miiをゲラゲラ笑いながら作って、空いた時間にちょっと遊ぶ…というのに最適です。メダルを獲得すると、メールでお祝いしてくれるのもなかなかサプライズな演出だと思います!
・「いいゲームだと思う」
脳梗塞を患いホールに出られない父がゴルフを楽しんだり、大手術をした母が毎日暖かな部屋の中でテニスをする。自分には正直物足りなかったがこういうゲームが発売されて本当によかったと思う。
・「アセアセ」
種目は1.テニス2.ベースポール3.ゴルフ4.ボーリング5.ボクシングに分かれており、操作はリモコンだけが1〜4、リモコン+ヌンチャクが5となります。それぞれ、対戦モード(人対人、COM対人)と練習モードがあります。それに加えて、1日1回だけできる、体力測定モードがあります。best年齢は20歳ということで、それ以下はスコアが悪いとどんどん年を重ねます。対戦モードをCOM対人にした場合は、デフォルトが0で勝ち続けるとプロ(1000点獲得)になれます。COM側の対戦者に勝つたびにCOM側の対戦者が徐々に強くなっていくシステムとなっています。1000点近くになると、COM側がかなり強くなるので、なかなかプロになるのは大変です。プロになると、ネット登録されている場合、何かもらえるらしいのですが、残念ながらオフラインのため、そこは何がもらえるのか、わかりません。また、負け続けると、点数が下がるので、プロ資格は剥奪される仕組みになっています。それをリモコンを立って操作し、あたかも、テニス場にいるように動くので、体力の消費量は大変なものです。家で汗をかくのは、ひさびさっていうか、今までにない体験ですね。結構爽快感があります。
・「ゲーム嫌いの嫁が笑った」
昔からゲームに嫌悪感を示していた嫁。 次世代機のグラフィックを観ても興味ナシ、トランプやオセロなどもダメ! ゲーム全般まったくな嫁がこのソフトは一緒にプレイ大爆笑です♪ 初めての事なので30分ほどで目が疲れると言っていましたが、笑いながら一緒にやるなんて事は奇跡です。短い時間ですが毎日やってます今はMiiが気に入ってるみたいですー 将来は一緒に【スマブラ】が出来るようになればいいですね♪
・「シンプルなスポーツゲーム」
このゲームをプレイして昔のシンプルなテニスゲームやゴルフゲームを思い出しました。決して操作は難しかったり、テクニックを駆使したりするものではありません。かといってご褒美要素がふんだんに用意してあるわけでもないようです。しかしこのゲームは結構やりこみがいがあると思います。何かゴールを目指したりクリアすることに必死になるわけでなく、いかに楽しく「ゲーム」をできるか、いかに自分の満足いくプレイができるか、そんな気構えで遊ぶゲームだと思います。もちろん友達や家族とやれば、いっそう楽しいでしょう。一人でやるのもなかなかのものです。単純にうまくなりたいなと思える、そんな感じです。たしかに飽きっぽい人にとってはストーリーやゴールがあるわけではないのでいまいちかもしれませんが、スポーツゲームってそういう楽しみ方がよく合っているんじゃないでしょうか。また、体感ゲームという事に関して外で本物のスポーツをやればいいとかいろいろな意見がありますが、あくまで「ゲーム」です。本物のスポーツの代わりにこれをやりましょうという意味では無いでしょう。テレビゲームとしてテニスや野球をやってみませんか?というゲームです。
・「Miiで楽しさ3倍増」
おそらく本体と同時に買われる方が多いと思いますが、いきなりゲームを始めてしまう前に、本体設定したり各チャンネルを試してからやった方が面白いです。
とくに似顔絵チャンネルでMiiを作りこむのは必須だと思います。テレビでさんまと松岡修造そっくりの似顔絵が出てましたが、この機能本当にそっくりに作りこみ可能です。
そんなことで、家族全員のMiiをリモコンに取り込んでからWiiスポーツをやってみたのですがお腹が痛くなるほど大爆笑しました。ゲームに直接関係しない野球の守備のシーンなどで分身が出てくるだけで笑いが止まらなくなるほどです。
これ、川島教授の脳トレで自分が書いた下手くそな動物の絵がいきなり出てくるようなサプライズなんですね。圧倒的におすすめです!
・「現状を見てくれ、任天堂」
DSの上位小型版です。バックライト機能が強化され、旧型と比べると劇的に明るくなっています。十字・ABボタンも若干押しやすく改良されています。多少指紋は気になるものの、本体の見た目もスタイリッシュでスッキリ。難を言えば、アドバンスカートリッジがハミ出て、ぷれいやんは更にハミ出る事ぐらい…
大人も子供もみんな欲しいDS。飢餓感を煽る戦略かどうか不明だが、任天堂の出荷数は少な過ぎます。アマゾンの新品・ユーズド商品欄や他店の法外な転売価格を見て衝撃。
品薄状態を利用していち早く本体を買占め、定価の1.5倍以上で又売りするなんて!どうしても欲しくてお小遣い貯めた子供達や孫のために店舗を捜し歩くお年寄りも多いのに…
商品はとても楽しめ、素晴らしいです。しかし、ブローカー紛いの転売屋にボッタくられる事はありません。任天堂の生産・納品を辛抱強く待ちましょう。現在のような品薄はそう長く続かないはずです。
・「商品としてはいいですけど販売状況が・・・」
商品についてはDSよりコンパクトで軽くてデザインが格好いいです。クリスタルホワイトは個人的に輝く光伯がどの色より格好いいと思います。これからポケモン パールやドラクエなどいいソフトが続々出るので期待大です。是非買ってほしい携帯ゲーム機です。しかし、買ってほしいのは山々なのですが、売り切れが相次いでいるように大変な人気で定価よりも高く取引されています。でもこの4月に任天堂さんは70万台出荷するそうでこれでなんとか手に入る人も増えると思うので、欲しい人はあとすこし待ちましょう。あとたった数週間待てば手に入るものをわざわざ定価より5000円も出す必要はありません。
・「やっと手に入れました!」
今日たまたま行ったお店でDS Lite を販売していました。残念ながら欲しかったアクアブルーは売り切れでしたが、クリスタルホワイトもきれいな色だったので、これを買いました。これまではずっとインターネットで探していましたが、あんがい店頭のほうが手に入りやすいんだなーと思いました。店頭なら定価で手に入ります。人気につけこんだ価格で販売しているネットよりずっといいです。みなさん、必ず手にはいりますから定価で買いましょうね!!
・「アフターサービスも満点です!」
私は指紋や細かいキズが目立ってきたジェット・ブラックから買い換えたくて、店頭でグロス・シルバーと迷いながらも、新色のクリムゾン・ブラックを選びましたが、その判断は正解でした。指紋のつかないつや消しの底面と内装、照明の加減で明るい赤から深い赤へと美しく表情を変える天板。その質感のよさには文句のつけようがありません。質感と高級感を求めるユーザーにとって、現時点(2007年10月)では、クリムゾン・ブラックの完成度が最高だと思います。底部は、内装と同じつや消し黒&滑り止め加工がしてあるので、ゴム臭いシリコンケースなどを無駄に装着する必要も無いでしょう。フィルムの保護は、上下画面と、深紅の天板部分の三点セットで十分です。個体差の違いを気にされる方は、購入時に店頭などで慎重に確認されることを強くオススメします。
☆ ☆ ☆
ところで、購入後10ヶ月目にして開閉部のヒンジがヒビ割れていることに気づきましたので下画面の微妙な傾きとともに任天堂に保障期間内の修理を依頼しましたら本体をまるごと交換して送ってもらいました。おそらく補修品だとは思いますがなんだか新品を手にした気分です。任天堂のアフターサービスは評判どおりいいですよ!
・「大人向けにアレンジ」
新色なのでさすがに見つからないと思っていましたが、一軒目で発見しました。他店でも普通に置いてあったので、品薄は解消してきたみたいですね。
今回のグロスシルバーですが、外装は従来のDSliteにあった透明な部品が無くなり、少し塗装がされているだけのようです。その為、光沢感がかなり抑えられています。良い意味で言えば「大人向け」になったと言えますが、この変更点は購入の上での重要な要素になると思います。イメージ写真では分かりづらいので、一度別色のDSliteと一緒に実物を見る事をオススメします。他に外装で言える事はラメが少し入っている事でしょうか。そのおかげで、より高級感が出ています。内装はカラー以外の変更点は見当たりませんでした。ただ、十字キー、ABXYボタン、タッチペンの色は内装より少し濃く、好みは分かれそうです。
ホワイト、ブルーのLRの黄ばみ易さ、ネイピー、ブラックの指紋の後の目立ち易さが払拭されているので、個人的にはとても満足しています。ただ、上記でも書きましたが従来のDSliteとの変更点がある為、購入前に実物を見る事をオススメします。
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