まもなく世界は5次元へ移行します―イベント・ホライゾン2012 (詳細)
エハン・デラヴィ(著), 中丸 薫(著)
「コラボによる問いかけは意義があると感じます」「真実に近いことを言っているかもしれない」
こころでからだの声を聴く―ボディ・マインド・バランシング (詳細)
OSHO(著), マ・アナンド・ムグダ(翻訳)
チャクラ・クリアリング―天使のやすらぎ (詳細)
ドリーン バーチュー(著), Doreen Virtue(原著), 宇佐 和通(翻訳)
「効果が期待できます。」「究極のヒーリング」「体感しました♪」「心の重荷を解放できる」「すごい浄化力!」
「3大天使に逢えるかも・・絶対おすすめ!」「心地よさと穏やかな静けさと癒し」「まさに、癒しのエンジェリック・ミュージック☆彡」「不思議体験?」「メッチャ神秘でんがな!」
人生の答えはいつも私の中にある (詳細)
アラン コーエン(著), Alan Cohen(原著), M.美枝 牧野(翻訳)
「あるがままの自分を受け入れる。」「私は救われました」「心療内科より効く」「答えは自分の中にあったよ!」「問題を解く鍵になる本」
チャクラ 癒しへの道―新しい「健康」の発見 (詳細)
クリスティン ペイジ(著), Christine Page(原著), 両角 美貴子(翻訳)
「不調や病気は魂からのメッセージ」「自らの健康を維持し、取り戻すのは自分自身なのです。」「わかりやすく親しみやすく、再読するたびに癒される一冊です」「ホリスティックに自分を見つめるための本」「疲れている人やバランスが不安定な人にぜひ読んでほしい」
7つのチャクラ―魂を生きる階段 本当の自分にたどり着くために (詳細)
キャロライン メイス(著), Caroline Myss(原著), 川瀬 勝(翻訳)
「多くの人に読んでもらいたい」「人生を変化させる本」「新時代の医療バイブル。」「読むべき時だった。」「人生を変化させる本」
オリジン・オブ・オーラソーマ―ヴィッキーからの贈りもの (詳細)
ヴィッキー ウォール(著), Vicky Wall(原著), 伊藤 アジータ(翻訳)
「オーラソーマのことがわかる本」「騙された感じがします。」
ドリーン・バーチュー博士のデイリーガイダンス―天使が教える愛と光の道しるべ (詳細)
ドリーン バーチュー(著), Doreen Virtue(原著), 宇佐 和通(翻訳)
「エンジェルカードを凝縮した本です!」「おすすめです。」「毎日読んでます^^」「お勧めです」「毎日新鮮な気づきがあります!」
光の手―自己変革への旅〈上〉 (詳細)
バーバラ・アン ブレナン(著), Barbara Ann Brennan(原著), 三村 寛子(翻訳), 加納 真士(翻訳)
「科学を超えた科学者の指南書」「【人間の可能性を開く】」「客観的で論理的な、自己探求の指南書」「人類進化の兆し」「科学的な解説だけでは、ちょっと・・・・」
光の手―自己変革への旅〈下〉 (詳細)
バーバラ・アン ブレナン(著), Barbara Ann Brennan(原著), 三村 寛子(翻訳), 加納 真士(翻訳)
「【自分の身体との対話が大切】」「生命の神秘を知りたい方どうぞ」「真理かもしれないけれど・・・」
Alice's Adventures in Wonderland: A Pop-up Adaptation of Lewis Carroll's Original Tale (New York Times Best Illustrated Books (Awards)) (詳細)
Lewis Carroll(著), Robert Sabuda(イラスト), Robert Sabuda(著)
「子供もとりこに」「すごいの一言に尽きます」「期待を裏切らない出来!」「360度楽しめる!」「本で一番大事なことはページをめくる時のワクワクです。」
オーラソーマ風水 (詳細)
ハンニ ライヘルン‐メルデッジ(著), 上岡 瑞衣(翻訳)
「美しくてためになって楽しい本です」「オーラソーマ興味ある方は必見!」「色々な知識が入ってます☆」
●まもなく世界は5次元へ移行します―イベント・ホライゾン2012
・「コラボによる問いかけは意義があると感じます」
本書は全体的には中丸薫氏の発言がやや主導的ですが、エハン・デラヴィ氏のコメントも参考になります。内容を紹介してしまうとレビューが削除されてしまう恐れがあるので書けませんが、私個人としては、中丸氏が本書で何度か紹介している日月神示についてがデラヴィ氏どう感じているのかもコメントが欲しかったです。
今度はできればエハンさんとヘミシンク研究の坂本政道氏のコラボも実現してほしいと思いました。、2012年の未来透視や異次元存在(宇宙人)の介入(協力)の可能性について、両者の見方を融合させると発展的な見方が出てくるような気もします。
2012年のアセンションに対しては、陰謀論派、チャネリング派、日月神示派、フォトンベルト派、電気的宇宙論派、古代マヤ派、そして宇宙人(異次元存在)派など、それぞれが専門分野に分かれてしまっていて、たとえて言えば、病院が内科、外科、精神科などにバラバラになって、ホリスティック(統合的)に検診していない様子と似ていて、それが一般の人々の意識や関心をアセンションへ向かせにくい要因のひとつになっているように私は思います。
中でも宇宙人については、情報が入り乱れていますが、本書でも飛鳥昭雄氏の本に掲載のアポロのUFO写真や、ハワード・メンジャーの2012年に戻ってくるという異次元宇宙人のことが少し紹介されていますが、私は異次元存在とはアセンション後の地球人の姿でもあるような気がします。私は、中丸氏、デラヴィ氏を始め、多くの研究者たちが今後もコラボレーション的な見解を世に出していってほしいと思います。
・「真実に近いことを言っているかもしれない」
いわゆる「隠されたもの」について書かれた本です。この本を単純に「トンデモ本」と見なすのはモッタイナイ!本書の指摘により、「今の常識が間違っているかもしれない−−−」と一度疑ってみることは意義のあることだと思います。
最近、現実の裏事情はこうなっていますよという本とか、キリスト教神秘主義、ユダヤ教神秘主義の本を読むようになったが、リサ・ランドールが言うようにこの世は高次元で出来ているでしょうから、物事の本質に迫るには「目で見たり、触れて感じたりすることのできないもの」の理解、高次元およびエネルギーの理解が不可欠であるように思います。
アメリカの陰謀?、リサ・ランドールの一石の重力理論からのアプローチは間違っている?、など各種楽しめます。
・「効果が期待できます。」
CD付きブックを購入して2週間ぐらいになりますが、ほとんど毎晩眠るときに聞いています。日本語での「明けの瞑想」と「宵の瞑想」そしてドリーン・バーチューさん自身の声で「明けの瞑想(英語版)」が収録されています。日本語版の方の声が私には心地よく落ち着けるのと、内容が的確でイメージしやすいので飽きずに聞けると思います。かけている間に(というか始まってすぐに)眠りに落ちてしまうのですが、魂やハイアーセルフがちゃんと聞いてくれてますので大丈夫です!きっとなかなか眠れない方などにいいと思います。
使用された方の感想も本の末尾に掲載されていますが、聞き始めてから何かが明らかに違います。心が穏やかになったような平和な気持ちです。明けの瞑想をちゃんと起きた状態で試した時、ひとつずつステップを踏むごとに心が軽くなるのを感じるのです。不思議なことに慣れた私ですが((笑))不思議だなーと思いました(笑)。
宵の瞑想で気に入っているのは4人の天使に家を守ってもらうことをイメージする部分と(夜の間見守っていてくださいね、とお願いします。守ってもらっていると思うとほっとします)、許せない気持ちを天使に渡し、天使はそれを浄化し聖なるものとして返してくれるという所です。信じられなくても効果はきっとあります。興味をもたれたらぜひ試してみてください。
・「究極のヒーリング」
私には長年、どうしても許せない相手がいました。やり場のない怒りと悲しみ、不安に苛まれ、私の精神は限界に来ていました。精神安定剤や、睡眠薬を常用し、気が付けば五年の月日が流れていました。そんな私が、このCDを聞き、変わり始めています。継続してCDを聞き続けることで、かなりの好転作用が感じられます。自分の心の内を天使に預け、浄化をお願いするということなんですが、正直天使なんて信じていませんでした。しかし最近では、その相手方の幸せを祈れるようにまでなりました。そして、不思議なことにCDを聞きおわって気付くと、必ず近くに白い羽が落ちているんです。今まで、そんなことはなかったので、本当に不思議です。自分の中にあるネガティブな感情がいつまでたっても解放できない方に特にお薦めです。私たちが生まれながらに持っている、神聖な命の輝きを取り戻してくれます。
・「体感しました♪」
CDをほぼ毎日聞いてます。私にはとてもあっているようです。聞き始めて20日ほどたった頃から、喉のチャクラの瞑想の時だけ、咳が出たり声がかすれてしまっていたんです。それほど気にはしていなかったのですが、突然、喉のチャクラ部分に体感する変化があり、浄化が始まりました。すごい!!
・「心の重荷を解放できる」
このCD BOOKを購入したとき、職場のメンバーとのコミュニケーションで板ばさみになり、かなり苦しい時でした。宵の瞑想に、自分が人に対して抱く、嫌悪の感情を解放する部分があり、その語りのとおり、嫌だなぁと思っていた人をイメージしながら深呼吸を繰り返して眠りについていました。朝になると、その「嫌な」気持ちが取り除かれていて、自分でも不思議なぐらいわだかまりのない気持ちでコミュニケーションが取れるようになっていました。
個人的にヨガを始めたときと同時期で、深呼吸の大切さ(健康面でも精神面でも)を実感していた時でもあり、このCDを手持ちのMP3プレーヤーにいれ、枕元で毎晩、毎朝聞いています。仕事のストレスや将来性への不安で眠れないこともありましたが、CDを聞いてからは、本当にリラックスして安眠できるようになり、それに、自然に前向きな気持ちになれたような気がします。
・「すごい浄化力!」
ドリーン・バーチュー博士の本はどれも愛に溢れていて素晴らしいですが、中でもこれは強力にお薦めです。
本もスッキリしていて簡潔で解りやすいのですが、何といってもCDの効果は絶大です! 注意して聞いていなくても無意識に作用するし、部屋の浄化にもなります。(もちろんしっかり聞いてやるにこしたことないですが。) CDのエクササイズ?はとても簡単ながら清々しくてとても気持ちよくなりますよ。ハートまで暖かく満たされる感じです。
私は、この本の短いチャクラの説明で1章ごとにものすごい睡魔に襲われてしまったのですが寝るという行為も浄化の一つだそうです。 ・・・ってことは本当にものすごい浄化力です。
ちなみにこのCDを夜かけると宵っ張りのウチの子も本当によく寝てくれて助かってます。
●天使の詩
・「3大天使に逢えるかも・・絶対おすすめ!」
数多くあるヒーリングCDの中でも常に上位をKEEPしているお気に入り。3大天使と共に大空に、大宇宙に、旅が出来たらうれしいな~。3曲ともまさに大きな羽根を広げて羽ばたいているような感覚になってしまいます。
夜、部屋の明かりを落としてからの就寝前がお勧めです。耳をすましてみてください。きっと何かいいことが起こるはず・・・。
何といっても目覚めの気持ち良さの効果はスッツキリ抜群です。
CDジャケットの天使たちの美しさに惹かれまた最近では占星術で有名な鏡リュウジ氏が監修されている点でも購入の決め手になりました。
フランク・ローレンツェンと出会うきっかけを作ってくれたCDです。デンマーク出身の作曲者は1986年以来ヒーリングミュージック
だけを手がける様になったそうです。自らの神秘体験を元にインスピレーションを音楽の源にしているそうです。
・「心地よさと穏やかな静けさと癒し」
神聖な感じがしますが、怪しい感じがないのが良いですね。催眠療法や前世療法をしていますが、よくセラピーで使っています。セラピー以外でも曲を流して邪魔になりません。静かに聴き入ると心が癒されます。曲の間に自然音が入っていてまたそれも良いですよ。
・「まさに、癒しのエンジェリック・ミュージック☆彡」
このCDをかけて、身をゆだねていると、優しく天使に包まれるように癒される、ヒーリング音楽です。2曲目のミカエルでは、小川のせせらぎの水音と小鳥のさえずりが聴こえてきて、清らかな気持ちに。そして暑い季節には涼めます。私は、疲れてしまった時、横になり、このCDをかけて目を閉じていると、なんだかとっても幸せな気持ちになります。天使が感じられて♪
・「不思議体験?」
ヨガを行った後のリラクゼーションくと物凄くリラックスできました。このCDでヨガのリラックスポーズをしていると今まで行った事の無い所までいっちゃいます。それが不思議体験?
・「メッチャ神秘でんがな!」
癒し・ヒーリング系のCDはこれが初めてですが、これに決めて良かったです。初めての者にとってカスタマーレビューは本当に参考にります。いろいろ読ませてもらって、すごくいいのをGetできました。私のレビューも参考にして頂けたたらと思い、感想を書きます。静かに優しく音が流れ始めます。澄んだ空気、オーロラの舞、煌くダイヤモンドダスト、珊瑚の産卵、マンタの遊泳・・・地球上のあらゆる神秘を彷彿させる。次第に壮大な宇宙〜星雲の中を彷徨い、新たな星の誕生〜再び地球へ。朝靄の深い森の中、小鳥の囀りに誘われて奥へ進む。眩しい木漏れ日、小川のせせらぎが天使の降臨を予感させる。神々の荘厳なバイブレーションを感じつつ深い眠りに・・・。魂が浄化されるような素晴らしい音楽でした。就寝時に欠かせないようになりました。いろいろなレビューに感謝!
・「あるがままの自分を受け入れる。」
自分を啓発をしたり訓練や鍛練を重ねたり。人生でふと立ち止まってしまい困惑した時を迎えると時々は闇雲に右往左往しながら時間を費やして途方に暮てしまいがちです。
自分は何者なのかではなく、あるがままの自分を受けいれ、同時にそれを大切にし、その大切な体の内側から聞こえる声に素直に耳動かす。
コーエン氏が私たちに語りかけてくる言葉はこの一冊を通じとてもシンプルなものです。そして一つ一つの導きが一本の川の流れのように最終的にこの書のシンプルさへとつながっていきます。
さまざまな啓発本を読まれたことがある方なら必ずやその概念をより深く認識することができるようにさせてくれる本だと思います。
本当の気づきとは何かということを知ることができるでしょう。
・「私は救われました」
アランの優しさが見事に表現された一冊。
一言一言が心のひだにしみこみ、じゅわーっと感じるとき、癒しというようなレベルではなく、まさに神がそばで囁いてくれているような感じになるのは私だけではないはず。
罪など存在しない。内なる声に従いなさい。苦しむためにここにいるのではない。幸せになっていい。違うものは手放せ。幻想を打ち砕け。何か奇跡があるに違いない。過去は未来の運命ではない。
などなど・・・。
この本に出会う前に、私は人間関係において意図したわけではなく、1週間以上考え抜いて行動したことが裏目に出てしまい、自分を責めていました。
ですが、文中のアランの言葉に釘付けになりました。
「もしその時うまくやることができたなら、やっていたはずだということだ。どんな状況でも人はその時自分の知る限りの最善を尽くしているものだ。もしわかっていたら、それを実行していたのだ」
この言葉で、私は救われました。自分を責める必要はない。もし他に答えがあったのなら、それをやっていた。それをしなかったと言うことは、それでいいということだと。
・「心療内科より効く」
精神的に行き詰まった時、悩みや絶望で身動き取れなく成った時に読む本として、とても癒され楽になれます。迷って訳解らなくなっていても、ちゃんと自分の中には選択肢や答えが潜んでいるのだと励まされ気づかされる本です。いつもバイブルとして、手元に置きたい一冊ですね。巨大な本屋の膨大な本棚の本の中から、偶然黄緑色の背表紙とタイトルに引きつけられる様に手にして我が家に来た、必然の一冊でした。
・「答えは自分の中にあったよ!」
自己啓発本がたくさん出版されています。私は、たくさん読みました。それでも何か、ミタサレナイキモチ・・・
多くの本や、善意を持って教えてくれようとしてくれる人々。そして、私も何か誰かに言葉を使って教えなくてはと思ったりする。あなたをもっと良いほうに導きたい、あなたに良くなって欲しい、つまり、“今のあなたは良くない”と伝えたいこと思ったことと逆のメッセージを送りながら相手に自分の考えを浴びせる。そんな傲慢さに気がつかされました。
私は、私のままでいい。すでに完璧な状態なのだ。
これが、読み終わった私の中にある、一番強いメッセージ。
これからは、私には、何か足りないと思わせる本や、人々に耳を傾けるのをやめていこう。そっちのほうが楽だけど、そっちに答えはないから。
・「問題を解く鍵になる本」
本書のタイトル「人生の答えはいつも私の中にある」と内容がぴったりの本です。表紙の包装紙デザインや色も良く、精霊が宿っているみたいです。何かで考え込んだ時などにページをめくると、書面が静かに巧みな表現で、鍵になる言葉を語りかけてくれます。「全てに通じる鍵」・「実習」など、どこから読んでもヒントになります。
「この本を燃やせ・最良の師の条件とは…」「私は神になりに行く…」終盤の章まで繰り返し、正しい答えを教えてくれます。何回でも読み返す価値の在る、ありがたい1冊です!
・「不調や病気は魂からのメッセージ」
著者のペイジ博士によれば、病気の約6割は魂からのメッセージであり、その人に気づきをもたらすきっかけとなりうるそうです。西洋医学の医師としてのキャリアもあるペイジ博士は、スピリチュアルな視点と医学的な視点の両方から、さまざまな病気を事細かに解説し、そこに秘められたメッセージを解読しようとしています。たとえば、心臓病は「ハート」の問題を、腰痛は「サポートされていない」という怒りと悲しみの表れである、というように。いつもかたわらに置いて、ちょっと具合いが悪くなったときなどに、その都度参考にしていきたい本だと思います。
・「自らの健康を維持し、取り戻すのは自分自身なのです。」
「病は気から」と言う言葉を持ち出すまでもなく、病気というのは決して肉体だけの問題ではないと思います。現在我々が受けている西洋医学は、専門化(細分化)がより進んでおり、医師は自分の専門分野の知識を追い求める事で精一杯で、ジェネラリストとなることはとても難しいのが現状です。しかし、いざ病気の治療を考えた場合、西洋医学における各論だけでは不十分である事も事実だと思います。病気を起こした背景も含めて治療をして行かなくてはならないと思います。この様な本を通じて、患者自らが自らの病気を起こした背景に気づく手助けになれば良いと思います。
・「わかりやすく親しみやすく、再読するたびに癒される一冊です」
作者のペイジ博士は、西洋医学と代替医療の両方に関わる現役の医師 でもあります。本書では、双方の知識と実践経験を元に、病気を単に体 の問題だけでなく心や魂(霊性)まで含めた人間全体を表す鏡として捉 えているところが、最大の特徴と思われます。チャクラは、ここでは病 気のサインとして表されていて、それぞれにわかりやすい症例が示され ています。一見深刻で専門的に思える内容であっても、誰もがきちんと 理解できるような構成になっているのです。このあたりの親しみやすさ は、ぜひとも医療に従事している方々に参考にしていただきたいと感じ ました。 さらにユニークだったのは、たいがいの本は一度読めば満足してしま うのですが、この本に限っては、気になる項目、たとえば下痢が続いて しまったら、丹田のチャクラのページを開いてしまうとか。気がつく と、まるで人生哲学の書のようにいつも手元に置いているのが不思議で す。 そんな読書体験も含めて、これこそがペイジ博士の目ざす、健康の 形、holos(healthの語源で、全体性の意味)なのかもし れません。再読すればするほど、深くメッセージを感じることができ、 世界で100万人以上に愛読されるベストセラーになった理由も納得で きる一冊です。
・「ホリスティックに自分を見つめるための本」
これはクリスティン・ペイジという「西洋医学の医師」によって書かれたもので、そこが一番注目すべき点かもしれない。神学者という経歴をもつキャロライン・メイスが同じようなチャクラ関連の本を出しているが、こちらのペイジ博士の方は臨床医としての体験に基づいたエピソードも多いので、実践的であるし、医学的にも説得力がある。「現代医療か代替医療か」と二者択一するのではなく、ホリスティックに自分自身と向き合いたい人にとっては、この本は必読書のように思う。瞑想CDもついており、表紙もすがすがしい。自分の状態をこまめにチェックするために、手元においておきたい一冊だと思う。この他にもペイジ博士はワークブック式のものや、直感にかんする本も出していて、そちらの方も興味深い(残念ながら英語のみだが)。ちなみにネットで調べてみたら、ペイジ博士は知的で大変美しい!博士のように内面からあふれ出るような本物の美しさを、手に入れたいものだ。
・「疲れている人やバランスが不安定な人にぜひ読んでほしい」
「チャクラ」とか「ヒーリング」などの記述があると、どうしても宗教色が強いものになってしまい抵抗があるのですが、著者は「医師」として経験した沢山の症例をもって、やさしい言葉で解説。大変参考になりました。
自然も人間も「バランス」が大切ということが改めて実感しました。とかく現代人はなにかと忙しく余裕がない生活を強いられることが、大人も子供も多い。医療従事者の目からみた「バランス」が崩れるとどうなるか、またどのようにしたら「本来の調和」を取り戻すことができるのか、本書では具体的に説明してあります。我慢や忍耐も大切で自己練磨のひつような糧でありますが、それと同時に「自分を(他者を)大切に今の瞬間をよりよく生きることが健康である証なのかな、と思いました。
甘すぎても成長がないし、厳しすぎても砕けてしまうし。「バランス」は本当に大切だと思いました。本書は、さまざまな人に読んでいただきたい一冊です。
●7つのチャクラ―魂を生きる階段 本当の自分にたどり着くために
・「多くの人に読んでもらいたい」
著者のキャロライン メイスさんは野心を持って新聞社で仕事をしていたものの、新聞記者になる夢をあきらめ、やがて直観医療と出会い、多くの人を診療してきました。その体験をもとにこの「7つのチャクラ」は書かれています。挫折、病気、うつ病、人生に希望が持てずに悩んでいる人など、多くの方にこの本を読んでもらいたいです。魂を生きるとはどういうことかが、わかりやすく書いてありました。ひとりひとりが魂を生きることができれば、世界はもっと平和になるのではないだろうか。
・「人生を変化させる本」
現在何かで行き詰っていたり、健康を害していることがあったら、ぜひこの本を手にとってみてください。人生の成長とは、ときには自分を超えた大いなる意図を信じ身を委ねることによってもたらされるものだと実感でき、感動の書でした。自我力にならずときには恐れを手放してみませんか。きっと本当に委ねたら、すべてを失うのではなく、自分が考えていたよりも大きな可能性が与えられるのだろうと思います。
・「新時代の医療バイブル。」
”気”や”チャクラ”について書かれている本で、ここまで現実に則した、堅い内容の本は他に見たことがありません。”気”や”チャクラ”と聞くと、一線をひきたくなる人もいると思いますが、(私もそういうタイプの人間です)、この本は、予想以上に誠実で謙虚、慎重な姿勢を保った内容になっています。こういう形で”気”や”チャクラ”を語る人がいてくれて、内心嬉しく思いました。この直感医療の考え方ですが、”フォーカシング”やアーノルド・ミンデルの”ボディー・ワ−ク”に共通する部分があるなぁと思いました。
以前から『波動医学』というものに興味を持っていましたが、この本を読んで、もっと波動医学について調べてみようと思うようになりました。
一冊の本に、直感医療のエッセンスをまとめあげた作者の能力も素晴らしいです。さすが、元・新聞記者!
多くの人に読んで欲しい本です。読んで後悔なんてことはありえません。
・「読むべき時だった。」
この本に出会ったのは自分の所属する宗教団体に幻滅して、退会して間もないころだった。同族意識から出て行くときが来るのは自然のことであると書いてあり、殊に宗教の同族意識について納得がいった。殻が破れて外の空気に触れて目の前が広がってきたような気持ちだった。直感診療者としてのクライアントとのやり取りや、様々な人との出会いが具に紹介してあり、人間の生きるエネルギーとチャクラの関係を知った。これを読むために、通るべき道を来た気がする。
・「人生を変化させる本」
現在何かで行き詰っていたり、健康を害していることがあったら、ぜひこの本を手にとってみてください。人生の成長とは、自分が見たくない部分を直視し、ときには自分を超えた大いなる意図を信じ、自分を委ねることによってもたらされるものだと実感できる良書です。必ず自己変革の糸口がつかめ、自分に変化を起こす勇気が出てくると思います。
・「オーラソーマのことがわかる本」
オーラソーマの創始者、ヴィッキー・ウォールさんの本です。オーラソーマがどのようなもので、どのように誕生したのかなど、非常によくわかります。
そんな良書であるにもかかわらず、批判が多いのは、中身が『オーラソーマ―奇跡のカラーヒーリング』(1997年刊)とほぼ同じだからです。それでいて価格は2倍になっているので、既刊本の読者から不満の声が上がるのは当然だと思います。
「はじめに」の文章から出版の由来を類推すると、ヴィッキーの母国語である英語の本が絶版になっていたため、オリジナルの原稿に戻って2005年に再出版。それを日本語に翻訳したのが本書ということのようです。
既刊本とは構成も微妙に変わっているので、本書のほうがオリジナルにより近いのかもしれません。なおかつハードカバーの本で、ボトルやポマンダー、クイントエッセンスの一本一本のカラー写真が入れられていることを考えると、既刊本よりある程度値段が高くなっているのもうなずけます。
ただし、本書にはこうした由来やメリットのことが一切書かれていません。それが誤解を生んでいる原因になっていると思われますが、良書だけに非常に残念です。
・「騙された感じがします。」
アマゾンの本書紹介欄には、ほとんど詳しい紹介が書かれていませんでしたが正直な所「書かれて居ないのは訳がある」と深読みしてしまう程でした。はっきり言って「オーラソーマ―奇跡のカラーヒーリング 」と内容は同じです。「再編集」とは書いてありますが、同じ本の装丁・価格違いでしかありません。せいぜい各ボトルの写真やキーワードなどが追加されてる程度で倍以上の価格ではお粗末にも程があるって感じです。コレクターがコレクションとして、あるいは「オーラソーマ―奇跡のカラーヒーリング」をお持ちでない方は買ってみても良いかもしれません。
●ドリーン・バーチュー博士のデイリーガイダンス―天使が教える愛と光の道しるべ
・「エンジェルカードを凝縮した本です!」
ドリーン博士のエンジェルカードは5種類持っていますが、それをぎゅっと1冊に凝縮したような本です。質問事項を思い浮かべ、(今の私にメッセージをください、で充分です)ぱっと本を開くと、的確なメッセージがそこにあります。本当に的確なので、驚いてしまいます。それはエンジェルカードでも言えることですが・・・。言葉が抽象的な感じもしますが、ドリーン博士の著書に慣れている方は大丈夫だと思います。それよりも、美しい表現に翻訳されていて、訳者はいつもながらたいしたものだなあって関心しちゃいます。私達が生きていることは、本当に美しい、価値のあることだって実感させられます。
・「おすすめです。」
エンジェルカードは確かにドンピシャリで的確だったりします。でも、時には、エンジェルカードの限られた短い文章や、その表現が、今の自分の状況に対して、フィットしない感じの事もありました。でも、この本だと、そこから更に一歩深い「教え」(解説?)が綴られているって感じで、理解しやすいです。 かつてエンジェルカードで、こういう事かな・・と分かりにくかった事が、この本の解説で思い当たる事が出てきたりして面白いです・・・エンジェルを信じてなくても、為になる知恵がいっぱいです。
それに、実際、具体的な質問をして本を開けると本当になんかドンピシャリなメッセージが出てくるのは不思議。。。適当に開いたつもりなのに「えっ」という感じでした。
・「毎日読んでます^^」
この本の使い方や、効果は前述の方々と同意見です。こういう毎日読む、日めくり感覚の本の好い所は、読み進めていくうちにだんだんとその本とのシンクロニシティが起こってくるところですね。その日のメッセージを心に留めて過ごしていくと天使の気持ちに近づいていくというか・・・本の流れと自分の流れをエネルギーの川にたとえるとその二つの川が合流していく感覚があります。今、どう生きてよいのか迷っているような方にお勧めできると思います。
http://amegoro.blog117.fc2.com/
・「お勧めです」
ドリーンの本は色々持っていますが、これはいつも新しい気持ちで向き合え、色々な使い方が出来ると思います。普通の本とは違い薄めのツルンとした紙質ですが、それだけ凝縮してメッセージがつまっているといった感じです。私は毎朝開くという形で使っています。また、スピリチュアルなことにあまり詳しくなかったり関心がなかったりという人でもすんなり使えそうです。贈りものに最適かと思います。
・「毎日新鮮な気づきがあります!」
ヒーリングとか、天使とか神様に関わる言葉って「あー、どこかで聞いたことあるよね」というものが多いけれど、本当に理解すると大きな気づきにつながるようなものが多いと感じます。言ってみれば「言葉」としてはありふれている、でも大切なもの。
だけど、この本には毎日ページをめくって「え?そうなの?」と目からウロコが落ちるような言葉がたくさんあってびっくりしました。もちろん日々の生活から離れてしまうようなものではなく、すぐに実行できるようなアドバイスが多いのもとってもありがたいです。一日、一ページ大切に読み進めて生きることに活かせる本だと思います。
・「科学を超えた科学者の指南書」
決して簡単な本ではないですが、この手の本の中ではとても上手く説明されていて読みやすい一冊です。治療の体験談から技法まで、ヒーリングを包括的にとらえることができます。オーラの見方も書いてあります。チャクラ・代替医療・オーラ・ヒーリング等。扱いずらい超科学的技術を、元科学者らしい論理的な説明で解説されていて、とても説得力があります。
技術書・啓蒙書としても非常にレベルが高い上に、真理を求める科学者のあるべき姿も見られる傑作です。
・「【人間の可能性を開く】」
最近では、脳活性化なでの書籍が沢山出版されており、それに影響を受けた一人です。
更に人間の持つ本来の脳力(ちから)について、興味を持っていた中で見つけ読み始めました。
本書の「光の手」というタイトルで、「人間のちから」を飛躍し過ぎているような感じを持ちながら読み始めましたが。。。。読み始める内に、かなり引き込まれてしまいました。
緊張時に落ち着かせる為に、「眼を閉じて深呼吸する」そんな時に、指先に「ビリビリ」と感じることを何度も経験していました。
これが、自分のエネルギー(オーラ)だと説明されており、自分の「ちから」に更に興味を持ちました。
そんな事があるはずない!と思われている方・・・一度、読んで自分の体験と比べてはどうですか?あなたにも、経験ある内容に出会うかもしれません。
・「客観的で論理的な、自己探求の指南書」
代替医療、ヒーリング、超感覚知覚力などについての本は様々、出版されているが、本書ほど、客観的かつ科学的にこれらのことが記述されているものはないと思う。
ネット上では、数日間、中には数時間でヒーラーになれる、とうたっているホームページも存在しているが、治療者の内面成長がなくて、治療者となりえるのか?そんな素朴な疑問に対し、本書は「ヒーリングでは一人の人間としての成長が要求される。エネルギーフィールドを認識し、その使い方を学ぶ力をつけるのにかかる時間を過小評価してはならない。」と、回答している。 初めて読んだ時、後半の人格構造の章は難解に感じたが、本書はヒーリング治療と自己変革について、真摯に語りかけるヒーリングの教科書である。
・「人類進化の兆し」
この本には類書にない特徴がある。それは、これほどまでにチャクラを詳細に描いたものはないということだ。人間の体には肉体とは別な振動数次元にエーテル体、アストラル体、メンタル体などのエネルギー体や7つのチャクラが在ることは色々な本を読んで知っていた。しかし、チャクラの構造やチャクラを介した人間同士のエネルギー体の相互作用については、この本で初めて知ることばかりだ。訳書より、原書の方が図面がきれいなので、是非、原書を入手することをお薦めする。著者の師匠は、『光の輪』を著したロザリン・L・ブリエールで、エンジニアの教育を受け、カリフォルニア大学で人体の電磁場を8年間研究した研究者であり、ヒーリングライトセンター協会を設立した公認牧師でもある。単なるヒーラーではないようだ。
私と家族は英国のヒーラーに遠隔治療を年に1度、3年に渡って受けたことがある。チャクラのエネルギー・バランスを調整することで健康を強化するつもりで受けたのだが、この人生を始める前に自分が立てた目的を知らされた。そして、遠隔治療が進むと、その目的に対応した思いがけない能力が発現してくるようだ。
・「科学的な解説だけでは、ちょっと・・・・」
チャクラやオーラについて、科学的な視点から解説がなされています。ただ、あまりに科学的過ぎるために素人の私には、少し分かりにくく感じました。
ただ、再認識できたのは、人の癒しに関わるためには、落ち伝い意識状態を創り出す必要があること。そして、そのためには、瞑想などの自主的な訓練が必要であるということです。 下巻に少し期待してみます。というよりかは、もう少し瞑想などの訓練が先かな・・・
・「【自分の身体との対話が大切】」
上巻を読み下巻を読み始め「ヒーリング」というものにとても興味を持ち始めました。
反面、沢山の事例が紹介されている部分を読みながらやはり、自分では無理だ!と感じさせられていました。書籍を読んだだけで自分にも出来ると思う方が、無謀なのかも知れませんが・・・・・
読み終えて書かれている内容を振り返る中で、ヒーラーになる事は無理ですが、自分の身体に問い掛けることで自己変革が出来るという内容に気づかされました。
少しずつ自分の身体と対話する事で、自分を変えていきたいと思います。
・「生命の神秘を知りたい方どうぞ」
現在30代前半になる私ですが、20代後半はこの本を片時も離すことができませんでした。仕事上の知識ばかり詰め込もうとしていた時期、この一冊が私を解放してくれたと言っても言い過ぎではなかったと思います。転生、今回の一生で経験しなくてはならないこと、親その他様々な人との出会い、カルマ。本当にこの本の通りかは、さておいて自分の20代の考え方の基礎を作ってくれたのは事実です。ヒーリングと言われても実際よく分からないのですが、全体を通しての性善説のような所に一発くらってしまいました。(20代はとても否定的な性格だったため…。)
・「真理かもしれないけれど・・・」
上巻では、科学的な説明一辺倒だったので、どうなることやらと少し心配をしていたのですが、下巻では、いろいろと具体的な手法や訓練法などが展開されていたので一安心しました。 上・下を読み終えて、確かに科学的にチャクラやヒーリングについて分析がさているという点では、とても参考になりました。しかし、少し著者のイメージが先行しすぎているのではないかと初心者には思える部分もありました。(故に、初心者や入門としてのおすすめ度は、星3つとさせていただきました。) 但し、最後に"ヒーリングとは"、"癒しとは"について、しっかりとまとめられているのはさすがであり、今後の活動の中で生かせて行こうと思います。
・「子供もとりこに」
他の読者の方が皆感心してコメントしてられるので、思わず購入。届くまでわくわく、どきどき。そしてこれは本当によくできている。ページの中にさらに小冊子のようにページがたくさんあってPOP UPも心おきなく楽しめるのは嬉しい。最後のトランプなんて、わあ、きれい、という感じですね。5歳から12歳まで3人の子供が3様に喜んで何度もくってみています。子供に壊されるのを心配しておられる方も多い様ですが、複雑な作りの割にしっかりしていて、5歳の子が何度もめくって見ていますが、案外丈夫ですよ。子供にとっては思い出に残る1冊、になりそう。
・「すごいの一言に尽きます」
"Alice's Adventures in Wonderland"をつい最近読み、不思議とユーモアと言葉遊びがたっぷりつまった美しい世界にすっかり魅了されました。そんな時出会ったのがこの本です。飛び出す絵本というものを買ったのは初めてですがとにかく驚きました。ページをめくるたびに「すごーい!」とか「うわぁ!」と言ってしまいます。アリスの世界をこれほど見事に、立体的に表現できるとは、ロバート・サブダ、ただ者ではありませんね。大きなしかけはもちろんのこと小さなしかけも凝っていて楽しいです。思わず童心にかえって、何度もページをパタパタさせて遊んでしまいました。
ストーリーは折りたたまれた部分に小さな字で書かれています。簡潔に話をまとめてあります。当然原文をかなり省略してあるわけですが、出!来る限りオリジナルに忠実に書かれているようです。普通の原書と読み比べても違和感がありません。絵本にしては文章が多くて読みごたえがありますよ。これ一冊でストーリーと絵としかけを楽しめる、ぜいたくな本です。
・「期待を裏切らない出来!」
発売前から「早くみたーい!!」とわくわくしてましたが、期待を裏切らない、良い出来です。最初のページのもっこもこの木にちょっとしたサブタの遊び心が出てて思わずニンマリ。その横に「open me」とかかれたところを万華鏡を覗き込むようにわくわくしながら開けて見ると、アリスがウサギ穴に落ちていく~落ちていく~ってカンジ。良い仕事してんなあ!
アリスの首もニョキニョキ伸びるし、公爵夫人の台所はいかにも壮絶だし、やまねは紅茶ポットにつっこまれてるし、オズ同様、アリスの不思議な世界が本に閉じ込められててて、ページを開くたびにあふれ出すカンジです。私は大日本絵画から出版されてるアリスのポップアップ絵本をもともと持っていますが、値段はほぼ同じでこの本のボリュームは凄い!
しかけは大日本のほうもかなり良い出来なんですけどボリュームは物足りないので。
これは圧巻です。一ページお気に入りのページを開いて飾っておいたら素敵なインテリアになるでしょう。見たお审さんは「なにこれ?」って絶対食いついてきますよー。我が家はいたずら好きな猫と子供がいるから本棚にしまいこんじゃって可哀想だけど、可能なお宅ではやって欲しいです。
・「360度楽しめる!」
普通のPOP-UPは裏側が真っ白だったりしますが、これは裏にもきちんと絵が書かれていてページをめくるたびに本をぐるぐる回して楽しめます。家の中を覗いてみると中のアリスと目が合っちゃったり。前回のオズよりも小冊子の中のミニPOP-UPがグレードアップしていました。また、ところどころで紙質を変えている個所があったり相変わらず芸の細かさを満喫できる1冊です。
・「本で一番大事なことはページをめくる時のワクワクです。」
アリスが好きで買ってみましたが、同じページを何度も開いてしまう位いい本です。贈り物にしたら喜ばれます、きっと。いろんな角度から見てみたりしても面白いですし、飛び出すときの動きを利用して物語の中の動きを再現しているところもあって、開けたり閉じたりをつい繰り返してしまいます。(壊れないか心配ですが)
ただ一つ個人的な意見を言わせてもらえば、飛び出すドードーが見たかった気もしますね… 結構好きなんででも五つ星は揺るぎません。
・「美しくてためになって楽しい本です」
とても美しい写真で、どのページにもオーラソーマのボトルが載っていて、感激です。八卦のとらえ方が他とはちょっと違っていると思いますが、ボトルの区別の仕方や、方角や置く場所などが、オーラソーマと独自の風水がミックスされていて、面白かったです。今までになかった本なので、数秘術や、陰陽の部分はかなり面白かったです。
・「オーラソーマ興味ある方は必見!」
Aura-Somaプロダクツの使い方の新しい発見がたくさん満載!実用的に提案してるのは他にはないぐらい、すぐに楽しく風水とも組み合わせてとっても役立ってます。インテリアも楽しくなりますよ。
・「色々な知識が入ってます☆」
カラーでボトルがのっていて、きれいな本です。この一冊にオーラソーマ、数秘、五行、風水などについて書いてあってとても参考になりました。☆の数が四つなのは、オーラソーマや風水を少し知っているとわかりやすいのですが、初心者だとわかりにくい部分があるからです。オーラソーマと占いに興味のある人にお勧めの本です。
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