ELEVEN FIRE CRACKERS (詳細)
ELLEGARDEN(アーティスト)
「アルバムで聴くならこの一枚」「思うんですけど、、」「ごめんね。」「聴き込めば、聴き込むほど味が出る」「ひたむき」
Pepperoni Quattro (詳細)
ELLEGARDEN(アーティスト), Takeshi Hosomi(その他)
「頑張って欲しいな!」「エルレのbest」「これこそエルレッ!!」「超オススメ!」「ライブに行きたくなるアルバム」
BRING YOUR BOARD!! (詳細)
ELLEGARDEN(アーティスト), Takeshi Hosomi(その他)
「初めてELLEGARDENを聴く人にオススメ」「サラマンダーでもなく、space sonicでもなく…」「ELLEGARDENにハマッた記念の1枚」「気持ちいいよ。」「不思議と聞き入ってまう」
DON’T TRUST ANYONE BUT US (詳細)
ELLEGARDEN(アーティスト)
「他のアルバムとは違う」「ジャンルとかどうでもいい」「まさかの衝撃」「最高!」「これはやばい」
RIOT ON THE GRILL (詳細)
ELLEGARDEN(アーティスト), TAKESHI HOSOMI(その他)
「聴けば聴くほど身に染みるアルバム」「どキャッチーな快作」「本物を聴いた!」という深い充足感に浸れるアルバム」「いい」「名曲ぞろい」
ELLEGARDEN (詳細)
ELLEGARDEN(アーティスト)
「ファースト」「信じられない」「space sonicでひとめぼれ」
My Own Destruction (詳細)
ELLEGARDEN(アーティスト), Takeshi Hosomi(その他)
「いつも最高」「いいよ」「びっくりした」
・「アルバムで聴くならこの一枚」
やはり売れると同時に賛否両論が出ちゃうのが残念なんだけれども。。。初期の作品からずっと聴いている私にとって、この作品を最初に聴いた瞬間は「すごい!やってくれたなー!」の一言でした。アルバムとしての完成度は他の作品から更に一歩前へ出ているし、何と言ってもこれだけの物を毎年作れるってすごいなって。ツアーにも行って実際にライブでもアルバムの曲も聴いたのですが、CDじゃなくて新旧の楽曲をバラバラに聴いても凄くポップな作品だって思い知らされました。ですので私はオススメします!
・「思うんですけど、、」
バンドはロックとかポップスとかパンクとか、邦楽とか洋楽とか、必ず分類されなきゃいけないものなのかなぁと思います。私はロックからクラシックまで幅広く聞いていて、どのジャンルも音楽として好きです。ELLEGARDENが以前はどうだったか、というよりも彼らの今の音楽が今回のアルバムには集約されていると思います。そしてボーカルの細美さんが雑誌のインタビューでも言っているように、「みんなの期待に応えたい」と思って作ったアルバムで、これまでの過程でそういう考え方に変わってきたんだなぁと思いました。このアルバムももちろん好きですが、他のアルバムもどれも好きです。聴いてみることをおすすめします。ジャンルはなんであれ、先入観を持たずに、ELLEGARDENの音楽として聴いてほしいなと思います。
・「ごめんね。」
初めて聞いたのは、(ごめんね)日本のバンド〜と半分馬鹿にしてのサマソニ。球場で演奏するのはガイタレじゃないの!!
でも、あー目からうろこ。耳から小石。おじさん知らなかった・・・ゆるして。あーきもちいい。このサウンド。そして英語の歌詞。日本語もあるよ〜。ばかにしていた。先入観はいらない。そうです。気持ちよければ何もいらない。「ポップスファンのためのエセロックでありJ-POPの腐れ具合の象徴であり流行物にすぎません。 」なんて・・・酷評することに何の意味があるの?悲しい・・・音楽の趣味は押し付けるものでも批判するものでもない。気持ちがいいなら薦めればいい。嫌いならば聞かなければいい。
疾走感は日本のバンドとしては「来たか」いいよ!おじさんは「日本のバンドは日本語で歌いつけろ!」と怒り渦巻いていた世代だけど。もういい。和解。「高架線」は日本語歌詞が多いです。まずは初級で聞いてみて。洋楽が好きな人はどこからでも聞いてみるとよろしい。
石頭は無しで。好きならきく。嫌いならそっと立ち去ればいいのに。音楽ってそうじゃなかかったったけ?千葉県民じゃないけど、サマソニのステージは今も忘れないよ。今回のアルバムいいね〜また好きになりました。
・「聴き込めば、聴き込むほど味が出る」
僕はこのアルバムで初めてエルレを聴きました。インタビュー読むと、初めて彼らの頭の中で鳴ってた音楽をそのまま形にできたものだって書いてましたが、確かに、とうなずかせる完成度と迫力がある。最初は、圧倒されて言葉を失いました。
・「ひたむき」
今回のアルバムは、ELLEのやりたいことがたくさん詰まってると思う。 メロディーは、昔の曲と似ている部分はありますが、ギターリフがもっとアグレッシヴで、かつエモっぽくなったきがする。後、パワーコードより単音が増えたかな。 ベースも前より動いてるし。 歌詞も三人称よりも一人称中心にかかれてると思う。つまり、ELLEというバンドが、自分たちのことについて書いている感がある。 高架線なんてまさにそうだと思う。 まぁ、昔の曲よりはポップではなくなったと思う。 えせファンを減らしたいのかもしれない。 でも、俺はこのアルバムが好きかな。細美さんの想いが詰まってるね。 最後に、こんなにひたむきなバンドはいないと思う。
・「頑張って欲しいな!」
個人的にELLEを聴くきっかけになった最初のアルバム。
聴く人によって様々な意見はあると思いますが、RockさとPopなメロ、ハードなのにどこか爽やかさすら感じるいいアルバムだと思います。英詩が中心のBandなので、好き嫌いが分かれるかも…ですけど、頑張って欲しいなって感じさせてくれます。
自分はこれがきっかけで全部のアルバムを一気に買いました。wwwELLE入門にはおすすめのアルバム。是非聴いてみてください!
・「エルレのbest」
私はスペソニから入ったfanですが、エルレの中ではコレが一番好きです。全曲全速力な5thもよいけれど、ジョギングや寄り道もある3rdは飽きが来ません。他の方のコメントにもあるように、このアルバムはエルレらしさ(疾走感とか感傷的な響きとかバカっぽさ)が凝縮されていて、エルレ初体験の方にはオススメです。
・「これこそエルレッ!!」
昔のエルレが好きな方にも支持されているこのアルバムはどちらかというと今のロック一筋なスタンスを引いてると思うけど、その中でも歌詞・ノリ そしてアルバムとしての完成度も文句のつけようがない
supernovaから始まった疾走空間は閉ざされることなく、マシンガンのように細美氏の物語を展開して行き、最後は文句なしにシメる聞いているだけで汗が出るアルバムテンションをあげたいときも、沈んでいるときも、どうでもいいときも、どんなときでも違った聞き方が出来てそれがまた快感この作品こそロックとしてのあるべき姿だと思う
・「超オススメ!」
エルレの曲を店で聴いてメチャクチャはまり、今ではアルバム全て持ってるけど、コレが一番オススメ。
特に、Supernova、Addicted、バタフライ、Pizza Man、Perfect Days 何かがイイ。聴いて損はなし!!
・「ライブに行きたくなるアルバム」
まず最初の「Supernova」これがライブの最初に演奏されると一気に観客のテンションが最高潮。自分自身大好きな曲である。ここで見て欲しいのが歌詞カードの日本語訳。きっと驚くだろうが、コレもエルレらしさ。ぜひ目を通してほしい。そして3曲目の「Make A Wish」これはライブの最後に観客も一緒に歌って会場全体が一体となれる曲。もちろん「バタフライ」「スターフィッシュ」等の日本語の曲も良い。DVDの「LAST BOOTLEG」にはPVも入っているので合わせて見ることをオススメする。
・「初めてELLEGARDENを聴く人にオススメ」
ELLEGARDENが有名になるきっかけとなったジターバグが収録されているこの作品。1曲目のSurfrider Associationから2曲目のNo.13へ、そして3曲目のジターバグに進んでいく爽快感が非常に良い。初めてELLEGARDENを聴く人にぜひ聴いてもらいたい。
・「サラマンダーでもなく、space sonicでもなく…」
「No.13」…これは名曲です。メロディがとにかく素晴らしいです。「supernova」が好きな人はこれも聞いてみて下さい。
私はELLEGARDENはそんなに好きではないですが、この曲は大好きです。メロコアではlocofrankの「share」と並んでTOPに入る出来でしょう。
・「ELLEGARDENにハマッた記念の1枚」
以前からELLEGARDENというバンドは気になっていたので買おうか迷ってました。そんなときCDTVでこのアルバムに収録されてるジターバグが流れたのでどんな曲か期待して聴いてみました。聴いた瞬間上手く言葉では表せないけど今まで出会ったことの無いすごいバンドだと思いました。早速CDを買って聴いたんですけどSurfrider Association〜No.13〜ジターバグの組み合わせには音が体を一気に駆け抜けて圧倒されました。これには見事ハマリました。英語詩の歌だと自分は英語が苦手で敬遠していたけど親切に歌詞と訳が書かれているのも好感が持てました。
・「気持ちいいよ。」
ジターバグから始まる気持ちよさ。激しさの中に爽やかさを感じられるアルバム。
歌詞を理解しようとすると理解に苦しむ曲もあったりするけど、ま、この手のBandにあまり歌詞の内容を求めても…と、個人的には思うんで、感じるアルバムとしては十分合格!
いいアルバム…と言うよりは、気持ちいいアルバムです!
・「不思議と聞き入ってまう」
エルレの曲を初めて耳にしたのはspace sonicでした。今まで聞いていた曲とはどこか違っていて、不思議な感覚になりました。一言でうまいとは片付けられない、そんな力を持っているような気がしました。今までにない感覚なのでうまく説明が出来ないのですが・・・期待してた以上にいいアルバムでした。今まで聞いていたバンドとは別格です!
・「他のアルバムとは違う」
去年の夏から友人にELLEGARDENを勧められて、初めて聴かされたのが「スターフィッシュ」。そしてその後、アルバムとして初めに聴いたのがこの『DON'T TRUST ANYONE BUT US』だった。
スターフィッシュのような曲達を予想していたので、ちょっと的外れな感が最初はあったが、聴いてるうちにあまりの完成度の高さに気付き始め、すぐに他のアルバムも聴きたくなって2ヶ月の内には全て揃えてしまった。
5枚のフルアルバムを聴いてみて、確かに2nd〜5th(特に3rdと5th)の方が勢いはあると思うが、音楽的完成度はこれが一番高い気がする。また2nd〜5thは同じ土台で聴き比べることが出来たが、このアルバムだけは特別な気がした。
結局5枚の内、アルバムとして一番良く聴いたのが、一番最初にはまったこのアルバムだった。
誰もが言うように、『DON'T TRUST ANYONE BUT US』は一度は聴いて欲しいアルバムである。
・「ジャンルとかどうでもいい」
本質的な部分を歌った曲が多く、深い。底からはい上がりたいという一心、魂の叫びが、物凄く伝わってくる。この頃のエルレの状況そのものなんだろう。最新作に一息ついたら、これを聴いてみて。おすすめは「Lonsome」
・「まさかの衝撃」
爆発的に売れた5thアルバムを聴いてから、ほんの数日前、他のアルバムも一気に買い、やはり1stからかなと思って何気なく聴いたのですが…
・「最高!」
バンド好きの奴なら必ずハマる。洋楽しか聴かない奴、洋楽を全く聴かない奴でもハマる。ほとんどの曲は英語詞だけど、たまにある日本語の曲もかなりイケてる。このCD買って間違いないよ。
・「これはやばい」
バンプ好きだった私ですが、「こっちもお勧め!」みたいなレビューを見て試しに初めてエルレを聴いたのがこのアルバム。他のアルバムも聴いている最中ですが私はこれが一番すきですね。どの曲も甲乙つけがたく、メロディがとにかくカッコいい!!あとバラエティに富んでいて、切ない系の曲もあり、もうおなかいっぱいのアルバム。自分は「風の日」が好きですね。いままで聴かずにいたのが悔やまれます。
・「聴けば聴くほど身に染みるアルバム」
このアルバムは一回バーっと聞いただけでは三曲くらいしか響かない、だがちょっと時を置いてまた聞いてみると他の曲の良さが分かってくる。そうするとやはりエルレは変わってないな、むしろまた進化する段階だなとつくづく思う、集中して音楽を聴くということをやってみよう!
・「どキャッチーな快作」
他のレビューを見てなるほどなと思いました確かに昔よりも勢いやポップさを全面に押し出した曲が増えたように思うただ細美のソングライト能力は明らかに向上している。これは間違いない方向転換したとかそういった次元の話ではなく以前よりも高いクオリティでバンドをやっているレッドホットで全てを吹っ飛ばす。とにかく頭のレッドホットを聴いて欲しい。凄いでっせ旦那グヘヘ
・「本物を聴いた!」という深い充足感に浸れるアルバム」
本当に力の入った作品を送りだし続けているエルレガーデンは私にとって久々に引き当てた現代ロック界の最強のカードである。それにしても彼らは一気にメジャーに上り詰めたものだ。矢野顕子がライヴで彼らの「右手」を歌ったということを耳にし、「ああ、もうそこまで行ったんだな」と思う一方で、「それは当然のことだ」という思いも感じる。今更、私ごときがレビューを付け加えることもないのかもしれない。
それにしてもこのアルバムは品質が高い。収録時間は短いが、これだけ密に詰まった内容があれば文句はないだろう。ちょっと内容に触れる・・・2曲目のモンスターの軽快な情動表現と、心地よい加速感は一つの彼らのスタイルの象徴だろう。3曲目のSnake Fightingはメタル的な重々しさを鮮やかにポップに進化させ、刹那の輝きに満ちている。4曲目のMarry Meのようなどこか懐古的なメロディーを楽しめるのも特徴だ。私達が普遍的にもっている歌謡性への引力を巧みに強めてくれる快感がある。5曲目のMissingはあるいは特徴的な曲ではないかもしれないが、美しい詞とあいまって私のもっとも好きなナンバーの一つとなっている。6曲目のBored of Everythingは、「アメリカの王道路線“ふう”」な鮮やかなテイスティングが見事に決まる。後半に「虹」や「I Hate It」といったこのアルバムのハートとも言える曲を配した構成感も心憎いばかり。「本物を聴いた!」という深い充足感に浸れるアルバムです。
・「いい」
聞きやすいロックが揃ったアルバムになったのですが相変わらずエルレらしさが随所に出ている感じがいいです。特にMISSINGは名曲なのではないでしょうか?それにしてもエルレは本当に凄いですな
・「名曲ぞろい」
Redhot、MissingやBored of Everythingなど自分の好きが曲が多いのでほかのアルバムよりこれが一番好きです。Don't trust anyone but usの頃と比べると格段に音楽のセンスが良くなってると思う。
・「ファースト」
5曲は少ないけど、(もっと聞きたいから)最近のエルレの曲とは少し感じが違ってFresh☆な感じでした。音楽作るの楽しいんだろうな〜と思ってしまいます。曲はどれもすごく良いです(>_<)特に他のAlbumを聴き込んだ後に聴くのがオススメですよ! 私はSTUPIDが好きです☆
・「信じられない」
これで1stとは、信じられない完成度です。
一曲目、「THE END OF THE WORLD」のイントロを聴いた瞬間から「来る」と直感的に思えます。どの曲も耳に馴染みやすく、だけど落ち着いた感じの曲も収録されていて、十分楽しめる一枚です。
文句なしの星5つ。是非聴いてみて下さい。
・「space sonicでひとめぼれ」
女装のPVが目に焼きついて離れませんでした(笑)見た目が衝撃的だったのとその音楽!
日本人??かどうかもわからなかった。
そこで、買ったのがこのアルバム。やっぱり英詞が多くって、日本語をたまに使うという今の日本アーティストの逆をいってるカンジがします。唯一、日本詞で最初から最後まで歌ってる曲は、彼らの音楽観を垣間見れた気がします。なぜ、★4つかというと、もっと聴きたかった!どの曲もとっても聴きごたえがあって、個性的だったけど収録曲が下記のとおりなので。もっと聴きたい!!
収録曲:1.THE END OF THE WORLD 2.STUPID 3.花 4.PUNK 5.ナイフ
・「いつも最高」
「RIOT ON THE GRILL」から遡って聴いている私にはこれがエルレの6枚目のアルバムになりますが、本当にどれもハズレがない!!せつなくてやさしくて、思わず目を閉じてしまう5曲目。 歌詞を読むと「何だこれ!?」と笑っちゃう2、4曲目。 そして、なんだかわからないけれど体の中からバクバクと力が沸いてくる1曲目。細見さんの歌詞が大好きだから訳詞がないのが残念だけど、とにかくいいです!!まだ聴いてない方は是非☆☆☆
・「いいよ」
いい曲ばっかり。のりがいいモン。でも歌詞はスゴイ。「Mouse Molding」も「Jamie」も。「Under Control」は秋吉久美子か!
・「びっくりした」
おととしくらいに初めてこのバンドのCDを買ってみたんだけど、思ったより音がヘヴィでびっくりした。洋楽をメインで聴いている人もこのバンドならすんなり聴けるのではないでしょうか。このバンドのよいところは、洋楽っぽい曲と日本人ならではのメロディがある曲が共存していること。いいですよね、このバンド。
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