magic theatre (詳細)
La’cryma Christi(アーティスト), 岡野ハジメ(アーティスト), TAKA(アーティスト), LEVIN(アーティスト), HIRO(アーティスト)
「マニアックな音の世界へようこそ」「いいですよ!」「凄いの一言」
ZEUS (詳細)
La’cryma Christi(アーティスト)
「ハードロック」「HR/HM」「★新ラクリマハードロックの世界★」
WHERE THE EARTH IS ROTTING AWAY(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
La’cryma Christi(アーティスト)
「名盤。」「解散が惜しいバンド」「最後についに出来た最高傑作のラストアルバム」「期待大」
anima(DVD付) (詳細)
ナイトメア(アーティスト), 柩(その他), 咲人(その他), YOMI(その他), RUKA(その他)
「捨て曲なし。」「良いです」「NIGHTMARE★REVORUTION!!!」「初めて聴いた特から」「文句無し」
the WORLD Ruler (詳細)
ナイトメア(アーティスト), 咲人(その他), 柩(その他), RUKA(その他), YOMI(その他)
「凄い」「成長」「やり尽くされた感がある」
Black Cherry(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
Acid Black Cherry(アーティスト), 林保徳(その他), 村下孝蔵(その他)
「最高でしょう」「最高!」「この人凄い!」「女装のyasuが・・・」「これは最高です」
SPELL MAGIC(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
Acid Black Cherry(アーティスト), 林保徳(その他), 千沢仁(その他), Mr.Rose(その他), Nobuhiro Mitomo(その他)
「激しい曲調が最高です。」「いろいろな方に買ってほしい一枚!」「ゴリゴリのロックシングルぽくないところもいい」「おおおお」「最高でしょ!Acid Black Cherry!」
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・「マニアックな音の世界へようこそ」
いきなり11分を超える大作で始まるマニアックな問題作。ひとつとして同じような曲がないというオリジナリティと複雑な曲構成には驚かされる。ベタなジャパメタ風なものがあると思えば、ジャズっぽいアプローチあり、カントリー風の遊びあり、切ないポップス風もあり。最後のインストゥルメンタルを聴く頃には、11の映画を見たような気分になれる、まさに「魔法の劇場」である。いずれの楽曲も、左右のレンジから絡みつくようなHIROとKOJIのツインギターがサウンドの中核をなし、厚みを加えているのが、ギター好きにはたまらない。ヴィジュアル系ということで過小評価されがちだが、偏見を持たずに聴いて欲しい。あまりに高い演奏技術と楽曲構成能力に驚かされるはずだ。特に、洋楽ファンには是非お勧めしたい。
・「いいですよ!」
タイトルにもなっている「magic theatre」は、11分11秒と長めですが、前半と後半でガラっと曲調が変わるんですよね!なんだか、大きなものに包まれるような気分になれるはず!!
・「凄いの一言」
このアルバムは本当に凄いです。「ビジュアル系の名盤」とも言われてるから結構有名?
まず「magic theatre」の11分11秒の始まりで、度肝抜かされました。後半のサビ辺りでピロピロピロピロ…となんか凄い速さで流れるんですが、それが緊迫した良い雰囲気を出してて好きですね。
続く「イスラエル」は題名の通りの曲です。マニアックだけど何回聞いても飽きない!ギター凄い!
おっと、レビューは此処まで。
後は自分の耳で確かめて!きっと買って良かったって思えるから!
●ZEUS
・「ハードロック」
このアルバムはすごい・・・。捨て曲無いし、音もカッコいい。ハードロックしてます。けどラクリマらしくプログレっぽい展開を持つ曲もあったりして結構バラエティーに富んでる。ラクリマが演奏力のあるバンドであるからこそ出来たアルバムかもしれない。ギターソロや間奏も凄く凝った作りになってる。
先行シングルのHot Rod Circuit、yesterdays、CANNONBALLは文句無しにいいし、DESERT〜DANCING IN THE DARK〜Under my skinという繋がりもGOOD。バスドラが鳴り響くDon’t tell me liesやインストのDRONEも素晴らしい。
4人になってしまったラクリマだけどこの路線は個人的に大好き。本当に名盤だと思う。個人的には1stを超えた。
・「HR/HM」
4人編成になったラクリマの再出発アルバム。インディ時代からHR/HMの香りはありましたが、ここに来て一気にその匂いを強くした印象。
TAKAの高音シャウトはいまいち非力な感じはするが、スリリングでテクニカルなギターにアグレッシブな疾走感は、素直にかっこいいと言える。以前あったような妖艶さは薄れてしまいましたが、その代わり、男らしい屈強とした精神が宿った印象を受けました。
スリリングで、しかし「yesterdays」のようなしっとりとした曲も聴かせてくれる力作です。
・「★新ラクリマハードロックの世界★」
今までのラクリマのイメージとは、かなり違った雰囲気のアルバムになっている。最近のシングルが、ハードロック調だったので、どんなアルバムになるのか個人的にすごく気になっていたが、期待以上のものだった。全体がハードロックだが、聴けば聴くほどに味がでる曲が多くて、今までのラクリマにハードロック?と思っていたが、とてもかっこいい仕上がりになったいると感じた。しかも、4人になってしまったけれど、それを感じさせない存在感のある音楽が健在していて、改めて色んなジャンルをラクリマの世界にしてしまうすごさを持っているバンドだと思った。星4つにしたのは、今後さらに味のある音楽を提供してくれると期待してのことで、このアルバムは本当に良いと思う。シングルで前に出ていたCANNONBALLも、このアルバムの中に入れば、とてもしっくり来る。全体にまとまりのあるアルバムになっている。
●WHERE THE EARTH IS ROTTING AWAY(初回限定盤)(DVD付)
・「名盤。」
最後の最後にもやってくれました、La'cryma Christi!前作はいかにも、といった感じのハードロック満載だったが今回は根底にハードロックを置きつつもさらに音楽性が広がった。曲も80年代ハードロックを思わせるようなもの、和むようなゆったりした曲、LAメタルを強く意識した曲などバラエティに富んでいる。メロディに関しては前作よりもさらに練られており、絶品と言わざるを得ない。先行シングルの2曲の素晴らしさは言うまでもないし、最近のラクリマらしい、疾走感に満ちた曲も多数収録されている。何より前述の通りAメロ、Bメロ、サビ、全てにおけるメロディが非常に良い。
残念ながら解散してしまうラクリマだがこのアルバムは最高傑作と呼んでもいいのではないだろうか。
・「解散が惜しいバンド」
こんなにかっこいいアルバムを最後に解散だなんて… 残念すぎる。
曲自体もラクリマ流のハードロック全開でクオリティが高いし、アレンジも面白い。メンバーの演奏力を上手くアンサンブルに取り入れてますね。やはりTAKAのヴォーカルの弱さはありますが、そこまで気にはなりません。本物のテクニカルバンドと呼んでもいいぐらいのバンドだったのに…。
SIAM SHADEがいなくなってから、彼らにはかなり期待していた。くだらないオリジナリティのかけらもない音楽が過大評価されている今の音楽シーンを変えてくれるバンドだと思ったのに…。本当に解散が残念だ。
このアルバムは何年経っても聴き続けられるアルバム。とりあえず、La’cryma Christi、今までありがとう。
・「最後についに出来た最高傑作のラストアルバム」
全曲通してハードロック色強い曲が並ぶがそこらのハードロックバンドの曲とは違いこれぞラクリマと言うラクリマ流ハードロックと言う様な独特曲になっていて大満足。
・「期待大」
前回のシングルもかなりよかったです。ですから、今回も期待するしかありません。雑誌でラクリマのアルバムについてのコメント読みました。今回はかっこいい曲ばかりだそうです。
・「捨て曲なし。」
素晴らしいです。一番のお気に入りは「落羽」。「あ〜幼い頃も僕はいつも心を閉ざしてた〜」ここから俺は心から歌ってしまう。グッときました。ラウドスピーカーもだんだん激しくなってちょい儚くてステキ。ジャイアニズムは曲がちょい複雑。だけどめちゃくちゃ良い。バラードもすごく深くなった。前作よりダーク色が薄くなったけどバランスがとれていて良くなっているとは思う。作詞がヴォーカルとか決まってないところが逆にいいのかも。もっともっと上に行ってほしいな。消えないでほしい。全曲好きになれたアーティストは初めてだから。
・「良いです」
1Stアルバム、2Ndアルバムよりも格段に良い仕上がりになっています。演奏についても、初期の音源は正直聴けたものじゃなかったですが今作での上達ぶりにはかなりビックリしました。とにかくボーカルの黄泉がとても上手になったと個人的にはそう思います。
全体的には咲人曲が大半を占めていますが、特に違和感なく聴けます。これぞナイトメアといった感じのポップな曲から激しいナンバーのジャイアニズム碌もあります。シングル曲である時分ノ花、RavenLoudSpeeeaker、LivEVILは文句なしの完成度とカッコよさ!そして、このアルバムでの注目曲は、messageだと思います。メロディーラインがとても綺麗で歌詞も程よく切ない感じ。シングルにしてもおかしくない曲ですね。バラード曲である、雪葬からまほらへの流れもとても心地良く素敵です。前向きに、前進・・そんな今のナイトメアの心境を表したようなアルバム。ただ、これはどうかなーと思ったのがDVDの内容です。邪神ト薔薇のPVなのですが、無理矢理作った・・感がしてあまり納得のいくPVではありませんでした。オマケ的要素とはいえ、もう少し凝ってほしかった。あと、どうせならMessageのPVにしてほしかったな・・という感想です。
日本にはヴィジュアル系を偏見視してる人がたくさんいますがこのアルバムを通して、そういう壁を無くしてもらいたいです。本人達も言ってるように、ヴィジュアル系なんて音楽のジャンルでもなんでもありませんから・・彼らは自分たちのやりたい音楽を貫いてやっているので、こういう良い楽曲が作れるのだと思います。ヴィジュアル系を毛嫌いしている方、昔のナイトメアしか知らない方、是非とも今作を手にとって聴いてみてください。きっと何か感じるはずです。ナイトメア、今後も大いに期待します。
・「NIGHTMARE★REVORUTION!!!」
純粋に涙が出ましたナイトメア 渾身の最高のアルバム!!!YOMIの声が変わって来てます 太くなった
1、燻/詩曲咲人 難しい歌詞です 聞きやすいリズムで頭に残ります2、ネオテニー/詩曲咲人 何だか切ない感じ3、livEVIL/詩YOMI曲咲人 イントロとアウトロのハモリ必見 ROCKを意識しただけありかっこいい 個人的に一番スキです 詩もイイです4、ラウド/詩曲RUKA 腐った世に向けたメッセージ サイレンがイイ感じです5、ジャイアニズム碌/詩YOMI曲咲人 前作のジャイアニズムを遥かに超えた物凄い仕上がり 6、邪神ト薔薇/詩RUKA曲咲人 スキです 一度聞くと癖になります7、雪葬/詩YOMI曲咲人 悲しくなります8、まほら/詩曲咲人 泣きました まほらと雪葬は話的に繋がっています 世界観が出ています9、message/詩曲RUKA 昔の友達に会いたくなりました RUKAさんらしさが出ています10,落羽/詩柩曲柩咲人 詩がイイです 背中押されました 11、時分ノ花/詩曲咲人 物凄くスキです 元気がでます 現在があるのはあの日の自分がいたからだと歌っています
DVD邪神ト薔薇/面白い仕上がりになってます
・「初めて聴いた特から」
僕はこのアルバムでナイトメアを好きなりました。今まで「ナイトメア」って言うあまりにV系な名前に引いてしまい聴かずにいたのですが、試しにTSUTAYAで借りて聴いてみた所…今まで自分の持っていた偏見が一気なくなりました!どの曲も本当にカッコイイです!!速攻買いに行きましたよ(笑)個人的に「まほら」が一番好きです♪
そして進化は「the WORLD Ruler」へと続く…
・「文句無し」
声も演奏も全てが前作より格段にレベルアップしていて、歌詞の意味も深くなっています。「ビジュアル系」という壁は完全になくなりました。今まで「ビジュアル系だから」という理由でナイトメアを聴かなかった人は、絶対に聴いてみる事をおすすめします。
・「凄い」
一曲一曲つながってて、どれもまた聞きたくなる曲ばかりです。個人的にナイトメアで一番好きなアルバムです。
・「成長」
アルバムをリリースする度に変化、そして成長を見せる彼等。今回の楽曲にしても彼等らしいバラードから、某アニメ曲アルミナ、激しいナンバーとライブ映えしそうな曲がたくさん。しかし、毎度思うのだが、ruka(dr)の音が軽すぎる気がしてなりません。もう少し音に厚みが出れば、より良い感じになると思いました。
・「やり尽くされた感がある」
ざっと聴いて、バンドとしてどういう音が出したいのかは、だいたい伝わってきた。が、いかんせん、90年代ヴィジュアル系の二番煎じ、という印象。「ああ、彼らはあのアーティスト達に影響されてるんだろうな」と素人にもわかるくらい音に出てしまっている。
彼らの先輩バンド達が出始めの頃より、確実に技術は上手いと思うし、音も薄っぺらくなく、しっかりしている。決して勢いがないわけではないのに、枠の中にこじんまりとおさまっているような気がしてしまう。どこかで聴いたような進行やアレンジは、なつかしいとは思えず、単調で画一的でしかない。だから記憶に残らないし、心にも響いてこない。ほとんどの曲は終わりの方まで聴く気にならず、サビあたりでSKIPしてしまった。
聴く年代を選ぶアルバムなのかも知れない。
・「最高でしょう」
もう、ジャズからはじまりロックテイストに持っていくyasuの音楽感性すごいです。このままつきすすめ!
・「最高!」
ジャズのような雰囲気から一気にロックに転じて、さらにsexyな歌詞で歌われているので、すぐにはまりました。Janne da arcのyasuさんがやっているというのは、前々から聞いていたんですが、ソロでも、janne da arcの良さが残っています!買っても損はしないと思います。
・「この人凄い!」
私はこれを聞いて『Acid Black Cherry』のファンになりました。この人凄いです。このジャズからロックに持っていく切り替えとか、こんな音楽聴いたことないです。感動しました。何よりyasuさんの声に惚れました。こんなに難しい歌なのに歌いこなしてる歌唱力。高いけど力強くてセクシーな声。一回聴いたら耳から離れなくなってCD買ってしまいました。こんなに声に惚れるのも久しぶりです。今後の活躍に期待したいです。
・「女装のyasuが・・・」
BLACK JACKっぽいジャズテイストです。何よりもPVがよい!通常版よりもDVD付きのこちらをおすすめします。PVのみどころはなんといってもyasuの女装、そしてヲタク姿。本音を言えば、「Janne」としてリリースして欲しかったかな。ジャズということで、ピストルバルブがいい味出してます。
・「これは最高です」
BLACK JACKのような雰囲気と若干Dry?みたいな雰囲気も入って、曲が進化した曲です。Janneでは最近ポップな曲が多かったのでガッカリしたのが続いていたんですが、ファンとして待っていて本当に良かったです。でも出来ればJanneでやってほしかったです。とにかくyasuらしい曲なので聴いて損は絶対しないです。
・「激しい曲調が最高です。」
Acid Black Cherryのデビュー曲。とっても激しくて、待ってましたという感じです。参加しているミュージシャンもありえないくらい豪華です。動画でyasuさんも言ってましたが、PVがすごく面白いので、DVD付きのこちらがおすすめです。
・「いろいろな方に買ってほしい一枚!」
Janne Da Arcのyasuさんのソロプロジェクト一曲目です。まず、「SPELL MAGIC」は、昔のJanne Da Arcを思い出させてくれるようなハードな曲です。インディーズ時代〜メジャーデビュー当初の彼らの曲が好きという方やハードロックが好きな方は是非聴いてほしい曲です。一方、「シャイニン・オン君が哀しい」はしっとりとしたバラードとなっており、ハードな曲が苦手な方でも聴き易い曲ですので、こちらの為だけにでも購入する価値はあります。両方気に入ってくれると、ファンの一人としては嬉しい限りです。
・「ゴリゴリのロックシングルぽくないところもいい」
プロモは見た人は興奮しずにはいられないですいろいろな意味でですとてもセクシーでユウモアにあふれている作品だと思いますセカンドシングルもバンド名がそのままタイトルにんなっています期待せずにはいられないはず
・「おおおお」
最近のpoppopバラードバラードしてたJanneだが原点に帰ったかのようなハードな音と「Dry?」「ヴァンパイア」に見られるエロスな詩飛ばしてるなー!!!って感じです。まぁavexだし後々アルバムでPVの入ったDVD付きアルバムが出るかもだけどPVが良いのでおすすめ。ジャケも良いし。
・「最高でしょ!Acid Black Cherry!」
名古屋、代々木参戦しました。最高1. SPELL MAGICも2. シャイニン・オン君が哀しいも最高!無料ライブで熱傷YASUしてたけど本当ロック!!すごいロック!PVでも、曲が始まったときのあの鳥肌の立ちよう・・。何回見ても鳥肌立ちます!!これはおすすめ!9月26日も2枚目のシングル楽しみです。Black Cherry、初恋。ライブで歌った曲だとのことなので。すごく期待の2枚目になります。
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