Dream”A”live(初回限定盤) (詳細)
嵐(アーティスト), 相葉雅紀(アーティスト), 二宮和也(アーティスト), 大野智(アーティスト), 松本潤(アーティスト), 櫻井翔(アーティスト)
「初めての1枚」「大野君のソロ..!!」「Dream”A”live(初回限定盤)」「夢と現実」「今の嵐、そしてこれからの嵐のカタチ」
SUMMER TOUR 2007 FINAL Time-コトバノチカラ- (詳細)
嵐(俳優)
「はまりました」「あの熱かった夏コンがよみがえる!!!」「最高のエンターテイメントです!!」「誰かに見せたくなるコンサートです!!」「嵐のパフォーマンスは最高!!」
「お買い得です^^」「☆アニメ感覚で飽きないかんじ☆」「売れるのも納得」「この一冊に!」「ゲットしました★」
テンセイクンプー~転世薫風(通常盤) (詳細)
大野智(俳優), 美波(俳優), 秋本奈緒美(俳優), 羽場裕一(俳優), きだつよし(その他)
「能ある鷹が爪を剥き出しにする瞬間」「すばらしく良かった」「大野さんにはいい脚本家と組んでほしい」「正直な感想としては“普通”でした。」
バンビ~ノ! DVD-BOX (詳細)
松本潤(俳優), 北村一輝(俳優), 香里奈(俳優), 佐藤隆太(俳優), 内田有紀(俳優), 佐々木蔵之介(俳優), 市村正親(俳優), せきやてつじ(原著), 岡田惠和(脚本)
「2007年ピカイチ熱い料理人バンビーノ」「何度も立ち上がる、前向きなバンビ〜ノ!」「松本潤の瞳にやられます。」「原作のコミックより面白い!」「2007年ドラマでは一番(^-^)です。」
硫黄島からの手紙 (特製BOX付 初回限定版) (詳細)
クリント・イーストウッド(監督), 渡辺謙(俳優), 二宮和也(俳優), 伊原剛志(俳優), 加瀬亮(俳優), 中村獅童(俳優), 裕木奈江(俳優), スティーブン・スピルバーグ(プロデュース), アイリス・ヤマシタ(脚本)
「アメリカで見た感想」「映画史に残る『金字塔』」「どうして日本人には作れなかった??」「戦争映画の到達点の一つ」「淡々と」
Time(初回限定盤) (詳細)
嵐(アーティスト), 大野智(アーティスト), 相葉雅紀(アーティスト), 二宮和也(アーティスト), 櫻井翔(アーティスト), 松本潤(アーティスト)
「ファンじゃ無くても聴けるCD」「大野キャプテンの存在の大きさ」「大野君の声にうっとり」「夏がきたー♪」「夏、嵐と共に発進!!」
南くんの恋人 DVD-BOX (詳細)
内田春菊(監督), 深田恭子(俳優), 二宮和也(俳優), 田辺誠一(俳優), 宮地真緒(俳優), 北村総一朗(俳優), 西村雅彦(俳優), 名取裕子(俳優), 中園ミホ(脚本)
「孫の代まで!!」「頭を普段よく使ってる人に」「ミナミベーカリーに住みたい。」「アマゾンで買うといいと思うよ。」「心が癒されます♪」
HERE WE GO ! (通常盤) (詳細)
嵐(アーティスト)
「★大人なクールな嵐☆」「カッコイイ曲で更にノリノリ☆」「カッコイイッッ」「一気に大人っぽくシフト・チェンジ。」「この曲だけでいいから」
東京タワー プレミアム・エディション (詳細)
源孝志(監督), 黒木瞳(俳優), 岡田准一(俳優), 松本潤(俳優), 寺島しのぶ(俳優), 宮迫博之(俳優), 江國香織(原著)
「松本潤と寺島しのぶが最高!」「とにかく美しい」「美しい江国ワールド」「美しさと静けさが・・・」「絵がきれいでした 潤くんも…」
ARASHI AROUND ASIA (詳細)
嵐(俳優)
「「おなかいっぱい」は伊達じゃない」「お宝になる逸品です!」「良かったです☆」「嵐がどんな雰囲気のグループか良く分かる」「絶対に買いです!!」
ハチミツとクローバー スペシャル・エディション (初回限定生産) [DVD] (詳細)
高田雅博(監督), 櫻井翔(俳優), 蒼井優(俳優), 伊勢谷友介(俳優), 加瀬亮(俳優), 関めぐみ(俳優), 中村獅童(俳優), 西田尚美(俳優), 堺雅人(俳優), 羽海野チカ(原著)
「甘酸っぱくて切ない青春の色。」「待ってました!!」「眩しい」「蒼井優ちゃん可愛い」「映画ならではのハチクロ」
マラソン (詳細)
二宮和也.田中美佐子.内藤剛志.上森寛元.桜井幸子.松岡昌宏(俳優)
「救われました。」「さわやかな気持ちになれる作品」「感激しました」「ニノの自然体の演技に感動」
ARASHI NO.1-嵐は嵐を呼ぶ- (詳細)
嵐(アーティスト), 戸沢暢美(その他), 久保田洋司(その他), TAKESHI(その他), J&T(その他), F&T(その他), 椎名祐生(その他), 鈴木雅也(その他), 宗像仁志(その他), ZAKI(その他), 岩田雅之(その他)
「最高!」「隠れた名曲」「励ましソング!」「イイですよ~。」「さすが!」
必要のない人 BOX (詳細)
南野陽子(俳優), 中条きよし(俳優), 野波麻帆(俳優), 風間杜夫(俳優), 和泉元彌(俳優), 松本潤(俳優), 岡本健一(俳優), 高橋惠子(俳優), 森光子(俳優)
黄色い涙 【通常版】 [DVD] (詳細)
犬童一心(監督), 二宮和也(俳優), 相葉雅紀(俳優), 大野 智(俳優), 櫻井 翔(俳優), 松本 潤(俳優), 香椎由宇(俳優), 田畑智子(俳優), 松原智恵子(俳優)
「ピカ☆☆ンチから2年。ほろ苦い青春時代に刮目せよ!」「黄色い涙」「アイドル映画と侮れない」「6畳の下宿に夢をいだいた青春 ^^」「なかなかいいね!」
涙をふいて(1) [VHS] (詳細)
江口洋介(俳優), 二宮和也(俳優), 内田有紀(俳優), トータス松本(俳優), いかりや長介(俳優), いしだあゆみ(俳優)
「ニノがかっこいい!」「ちょおカンド→w」「上戸彩」
世にも奇妙な物語 2007春の特別編 [DVD] (詳細)
永作博美(俳優), 櫻井翔(俳優), 椎名桔平(俳優), タモリ(俳優), 小日向文世(俳優), 加藤あい(俳優)
「構成がよい」
● '08.上半期アルバムランキング 1位〜25位(オリコン)
● 嵐:潤くん最高♪
● 嵐 DVD特集!
● 2005年 年間 (01‾12月)興行収入ランキング 26‾50
● 2006年 年間 (01‾12月)興行収入ランキング 81‾100
● 嵐 大好きっ!!
● 【毎週更新!】レアものをAmazonマーケットプレイスで買おう:CD
● 2008年1〜4月発売音楽DVD 総合売上げランキングTOP10
● 嵐 book
● ニノ最高!!
● 読書記録★+.
・「初めての1枚」
今回生まれて初めて、ジャニーズのCDを購入した。自分でもびっくり。はずかしながら、ジャニーズなんて、というあさはかな先入観で聞く耳を持っていなかった。今は、このすばらしいアーティストに(遅まきながら)出会えたことをうれしく思う。レビューを読んでいると「嵐らしくなくてものたりない・・・」という感想のファンが多いような気がする。嵐らしい・・・ってなんなんだろう。「今」の彼らを表現したこの1枚のアルバムは十分聞き応えがあり単純に「人を幸せにする音楽」が詰まっていると私は感じた。価値のある1枚。メインボーカルはその歌唱力、表現力の才能のすばらしさはもちろんだが、他のメンバー4人すべてのバックアップをしつつ、さらに4人それぞれの個性をも引き出す不思議な力も持っている。なのに、決して、自分が引っ張ってます!というおしつけがましさがない。なにもかもさりげない。なんなんだろう、この人は!?。すごすぎる。これが、このグループの魅力的な音楽的個性となっているのではないだろうか。
・「大野君のソロ..!!」
嵐の曲はシングルは勿論、アルバムの曲が本当に良くて、毎回心に残る曲、何度も聞く曲が必ずあるんですが、今回は....他の方も仰ってるように、ちょっと..あれ?という印象でした。前向きで、元気になれる曲がいつもあるのにな..?という感じで。次回に期待しております。
しかしその中で、大野君のソロ、Take me farawayは飛び抜けて、本当に素晴らしかったです。出だしから、透き通る様な伸びのある歌声。包み込まれるようです。何度聞いてもうっとり。この曲を聴く為にアルバムを買った、と言ってもおかしくない位に。大好きです。
あと、いつもポップで明るい歌を歌ってくれる相葉君。元々の声が低い中、あれだけ歌えるのはすごいと思いますが、RIGHT BACK TO YOUのような、低音の格好良い曲を、いずれソロで歌って頂きたいな〜なんて思います。
・「Dream”A”live(初回限定盤)」
上昇を続ける嵐が放つ、8枚目のオリジナルアルバム「Dream”A”live」は、おなじみのNo.1ヒットシングル「Happiness」「Step and Go」の2曲に加え、選りすぐりのポップソング、ダンスチューン、そしてバラッドを絶妙にブレンドしたオールシーズン、オールタイム“聴ける”アルバム。タイトルの「Dream”A”live」には「夢を実現するために生きて行く」力強いメッセージの数々が込められ、”A”は「嵐」「A級」を意味しており、「まさに嵐!」な1枚!初回限定盤・Disc2にはメンバー5人のソロ楽曲を収録。通常盤には、ボーナストラックとしてクールなダンスナンバー「Once Again」を収録。
1. theme of Dream”A”live 2. Move your body3. Happiness 4. 虹の彼方へ5. Do my best6. シリウス 7. Flashback 8. Dive into the future9. 声 10. My Answer 11. Life goes on 12. Step and Go 13. YOUR SONG
【初回限定盤 Disc2】
1. Hello Goodbye2. Gimmick Game 3. Take me faraway 4. Naked5. Hip Pop Boogie
Disc1(全13曲) Disc2(全5曲 メンバーソロ楽曲) ¥3,500(税込)36Pカラーブックレット封入
・「夢と現実」
最初はびっくりしました。前作のアルバムと雰囲気がかなり違っていたので…。1回目2回目は「うーん…」って感じだったのですが、聴いていくうちにハマりました。前作は、1曲1曲がとてもはっきりしていたというか強い感じがしていました。今回はそうではない。どちらかというとアーティストっぽい"聴かせる"アルバムだな、と思いながら聴いています。長く嵐のアルバムを聴いていますが、今まで歌ったことのないような曲ばかりです。もしかしたらファンの方は少々戸惑うかもしれませんが…2度3度聴いてみてください。
・「今の嵐、そしてこれからの嵐のカタチ」
無駄なことは書きません。いろいろな意見がファンの方々にあるでしょう。でも今を生きるこれからを思う嵐の気持ち、力はアルバムから伝わってきました。前作の『Time』とはまた違う意思の強さを感じました。全体的に疾走感があるアルバムですね。Disk1は8曲目、13曲目がお気に入りです。Disk2はやっぱり大野君と翔君のソロでしょう♪今までと違う嵐の一面を見せてくれたアルバムですよ。これからもチャレンジしていってくれるそんな予感を感じます。Step and goの聞いた時にも感じたのですが、リピートして聞いていると心地よい感じがしてきます。車に乗って聞くのもいいかもしれないですよ(^_-)-☆
●SUMMER TOUR 2007 FINAL Time-コトバノチカラ-
・「はまりました」
嵐はテレビではよく見るくらいで、特にファンではなかったのですが。ドラマ「魔…」を見て、大野君の演技に衝撃を受け、彼の魅力に一気に引き込まれてしまいました。(*^。^*)それで、コンサートも見てみたいと思って買ってみました。彼は今までは、おとなしくてあまり目立たない感じだな〜くらいにしか思っていなかったのですが。おとなしい大野くんではない!ダンスはカッコイイし、歌もうまい…!そのギャップにノックアウトされました。この歳になってジャニーズにはまるとは・・・5人ともあまりに素敵なので、嵐が多くの人から愛されるのがわかります。嵐、最高〜!!これからも頑張って!!
・「あの熱かった夏コンがよみがえる!!!」
アリーナツアーの集大成としての2007年2度目の東京ドームさすが・・・嵐アリーナーツアーとはまたひと味異なるステージ構成で見せてくれています。夏コンの当初に比べると確実にステップアップしているのが実感できました〜☆★☆
・「最高のエンターテイメントです!!」
夏コンへの参戦希望者があふれたため実現したドーム公演、夏コン最終日の収録です。ドームならではのスケールの大きい演出と、メンバーのテンション、5万5千人の熱気はファンはもちろん、そうでない方にも絶対に一見の価値あるDVDです。
今回のアルバム「Time」は夏らしいさわやかな曲あり、クールで大人っぽい曲あり、ソロ曲もそれぞれの個性がよく出ていますが、ライブでの演出もまた思考を凝らしていてとてもスピード感があり、3時間があーーっというでした。
オープニングの「Everybody前進」はリーダーの振り付けだそうで、軽快で楽しげなで振りは、覚えたいな〜と思っていたのでDVDでじっくり研究できるのが嬉しい限りです。アルバム収録曲「WAVE」にちなんでドーム全体で行ったWaveは、相葉ちゃんの仕切りが楽しくほほえましいです。そして、あのまさかの高さでのMJウォークに息をのみ、ニノのピアノ弾き語りの最後にめがねをはずす姿にクラクラ!!翔くんの赤いソファーでのソロ曲もかっこよく、MCでのつっこまれ役とのギャップが楽しいです♪そんな、あれもこれもが、ノーカットだなんて嬉しすぎる!!!この上なくかっこいいのに、反面どこか身近でライブであんなに一体感がもてるのは、メンバー5人の人柄ゆえでしょう。
とにかく、いいつくせないほど見どころ満載!!なのにお値段がリーズナブルなのにむしろびっくりです。絶対、「買い」、だと思います!!
・「誰かに見せたくなるコンサートです!!」
石川と京セラに行ってきました★☆母と一緒に嵐の大ファンなのですが、行けなかった母も含め見ていない人に見所すべてを話したくなるコンサートでした!!!嵐コンの中でも本当に良かったです。
1番はソロ曲が他のコンサートに比べて充実していました。みんなそれぞれが持っているオーラやイメージに合っていて、無理を感じないので単純に素敵でした。とくに「MJウォーク」はDVD化になって欲しかった最大の理由です。松潤のMJウォークにニノのピアノ(収録されたオーラスは眼鏡ありだったと思いますが…どうかな?)相葉ちゃんの弾ける笑顔に、翔くんの色っぽい演出にリーダー(大野くん)の完成度の高い抜群のダンス(>_<)
最近一気に増えた男性ファンをも魅了する今の【嵐】を1人でも多くの方に観て頂きたいデス。
アルバム「Time」の収録曲も、切なく人間身溢れる曲ばかりなので「Life」等じっくり聞いて、コンサートで披露された「Happiness」で盛り上がって欲しいです。
世代を問わず自信を持ってオススメ出来るので、誰がなんと言おうと★5コです。(カメラ位置などで滑られると泣きますが↓)
・「嵐のパフォーマンスは最高!!」
私はTime公演は合計5回観ました。ドームは大阪公演のみですが、アリーナクラスもドームでも素晴らしくて、凄く楽しめました!嵐の本気のダンスが見れるのはコンサートだけなので、目が離せなくてガン見だったのを思い出します。その公演がDVDになるのは凄く嬉しいです。が、ダンスシーンでそのダンスが見えなくなる程に引いた映像を使うのは控えて欲しいなと思いました。せかっくライブ映像として残すなら、やっぱり近い映像が良いです。前回のドーム公演のDVDでも思ったんですが、会場全体の映像と客席の映像が多すぎる気がするんです。FANを煽ってる時や、嵐の皆がFANの子達に手を振ってる時ならまだ良いですが(それでも多すぎるのはどうかと思いますけど)、踊りがメインの時はしっかりとダンスを映して欲しい。ドームの大きさを主張する映像よりも、その会場の大きさを感じさせないくらいに嵐がキチンと映ってる!…そんな映像が見たいなと思いました。会場全体の引きの映像から嵐を写す時に度々あるピンボケもちょっと気になりましたし。映像スタッフさんも大変なんだろうなとは思います。こんな風に思うのが私だけでなければ、今度のドーム公演がDVDになった時に少しでも改善されている事を願って、ちょっと辛口な意見を書かせて頂きました。嵐のコンサートは本当に楽しいので、次の公演も期待しています!
・「お買い得です^^」
160Pでこの価格とはかなりお得!!集英社ファッション雑誌「セブンティーン」の連載「嵐の本日創刊!!」を単行本化!嵐・5人のデビューからの完全成長記録が見れる!!詳しく知りたい方は嵐のHPにいけばアラシゴト専用のHPにいけますよ^^もちろん、連載のだけを載せるわけではなく最新インタビューも載るそうなので、全部集めてた方も是非購入しましょう!!
・「☆アニメ感覚で飽きないかんじ☆」
紙の質が良くて、写真もきれい。カラーページがほとんどで、イラストも楽しいので、いつどのページを開いても楽しめる本だと思います。特に楽しいのは、コスプレ写真のページと、それぞれのメンバーの身長や体重や好きなカキ氷のトッピングなど色々なことについて全身写真付きで解説してあるページかな。嵐ファンなら見逃せない一冊であることは確か。オススメです!
・「売れるのも納得」
特に嵐のファンではなかったのですが、1万字インタビューが読みたくて購入しました。嵐は、V6やNewSと同じくバレー用に急に作られたユニットでメンバーの困惑も大きかったようです。メンバーそれぞれの成長していく姿がよくわかって興味深かったです。もっと嵐のことを応援したくなりました。写真もいいのが多いですよ。
・「この一冊に!」
嵐が今まで連載してきたセブンティーンがこの一冊に凝縮されます!今までセブンティーンを買ってた人もかってなかかった人も楽しめると思います。発売前なので私も見ていませんが、オフショットなどもあるそうで、セブンティーンの写真が好きだ!って方にはもってこいですね。今度発売される嵐のアルバムの通常版と連携したプレゼント企画もあるそうなので、アルバムと一緒に買ってみてはいかがでしょうか。
・「ゲットしました★」
買おうかどうか迷っていて、いざ買おうとしたら・・・どこのお店にも置いてなくて、かなり焦りました。。アマゾンで在庫ありだったので、即買いしました!
感想はというと・・・買ってよかったです☆もっと早く買うべきでした><内容がかなり良かったです。
写真もたくさん載っているし、今さらだけどプロフィなど。インタビューもボリュームがあってよかったです。
あたし的におもしろかったのは、妄想コーナー(?)です。このメンバーと○○したら!?という質問に答えるのが笑えました。あと、メンバー同士の会話は、おもしろすぎです。
まだゲットしていない方は、ぜひ☆超おすすめです♪
・「能ある鷹が爪を剥き出しにする瞬間」
大野智主演舞台「転生薫風」。大野の出世作、プーシリーズの3作目(完結作)いわゆるタイムスリップものである。その類の物語が好きな人は非常に気になるのでは?当時、自分は特にファンではなく、プーシリーズは全て未見。なので、今回のDVD化は舞台を観劇した人はもちろん、自分のように未見のファンにも嬉しい。このDVD発売日はプーシリーズ1作目の外伝の舞台が丁度上演しているので、それに合わせての発売だと言える。欲を言えば、シリーズまとめての発売が良かったが、舞台自体DVD化することが無いので我が儘は言えないだろう。実際に宣伝CMを見たが、たった15秒間なのに、ひどく目を奪われた。能ある鷹は爪を隠すと言うが、今こそ彼はその爪を剥き出しにする時だと思う。多くの人に見ていただきたい。
・「すばらしく良かった」
舞台が好きでジャンルを問わずよく見ます。大野君の演技は、想定外の素晴らしさでした。正直驚きました。
話のテンポも良く、出演者の方皆さん芸達者で引き込まれます。お勧めです。
・「大野さんにはいい脚本家と組んでほしい」
「魔王」で大野さんの演技をみて興味をもつようになり、「テンセイクンプー」を知りました。DVDはレンタル専門でしたし、購入にはものすごーく悩みました。通常版といえやっぱり…私のような一般庶民には高い買い物ですから。
感想は…どうかな(^^;)購入してからすぐに1度みたきり、また観ようという気にはなりません。ここのレビューが良すぎたため期待が高すぎたのかもしれません。私は、どちらかというと活字で育った世代なのですが、タイムスリップ物というのは果たして21世紀のいま、大野智という役者に合ったものだったのか、という疑問が残りました。あまりにも、ご都合主義で子供っぽい展開やせりふに、ガッカリしてしまったのが正直な感想です。ところどころ、挿入されている大野智ファンに向けたよろこぶだろう的なセリフもはっきりいって興ざめでした。舞台を観ているつもりでいる一観客の一人としては、その世界観に入りこむ邪魔になりました。
こちらの他のレビューにかかれているように、大野さんだけでなく、他の役者さんの演技は本当にすばらしく、真に迫った表情に感情が高まった一瞬は確かにありました。だけど本当に一瞬で…それも大野さんの演技が素晴らしいからというだけ。演技者や、殺陣やアクション・舞台装置、どれもよかったと思います。ただただ、脚本と演出が残念でした。舞台にしろ、映画にしろ、ドラマにしろ、人の心に残るもの、時代に関係なく残っていくものというのは、一本筋が通っており、脚本に脚本家の魂が入っているのではないでしょうか。それがこれには感じられませんでした。
もしも借りることができていたら購入はしなかっただろうなと思える作品ですので★3つです。
・「正直な感想としては“普通”でした。」
もともと舞台好きで、年間100本近く観劇しています。ドラマ「魔王」を観て、大野さんの舞台が観てみたくなり、買ってみました。大野さんのドラマの成瀬も、歌も踊りも大好きです。舞台は、”ジャニーズにしては”という但し書き付きで、すばらしいとは思いますが、一般の舞台も見ている人には、きわめて”普通”のできです。これでは、残念ながら、帝劇とかの主役はやれないです。本当はもっとできるの人なのかも。。演出というか、脚本の問題なのかな。。もっと、セリフ多くても良かったかなぁ。。。でも、声がいいですね。できれば、この舞台より、前の2作品が観てみたい。ちらっと、動画を見たけど、殺陣めちゃくちゃかっこいいではないですか!今、人気あって”話題の人”だから、売れるのにDVD化できない理由でもあるのかしら。。
・「2007年ピカイチ熱い料理人バンビーノ」
立ち止まるなら一歩でも前に進みたい。努力や苦労は自分の糧になり実力・自信となる事を証明してくれたドラマです。嵐の松潤は単なるアイドルではなく色々な表情や感情を表現できる俳優だと思いました。きっと彼自身もバンビーノで日々悩み挑戦し続ける姿勢がドラマのストーリと重なり毎回、負けるな伴ちゃんとハラハラしながら応援出来ました。また周囲を固める佐藤隆太、香里奈、北村一樹、佐々木蔵之助、内田友紀、ほっしゃん、市村さんの演技がすばらしかった。厨房の忙しさや努力を垣間見て、これからは感謝して食べなきゃとつくづく感じました。原作を読んだ事は無かったけど、ドラマを見た後は「よっしゃ!頑張るか」と前向きになれる今年ピカイチの作品です。DVD発売が今から楽しみです。
・「何度も立ち上がる、前向きなバンビ〜ノ!」
熱い男のドラマ、あのバンビ〜ノ!こと伴省吾にいつでも会える(*^_^*)
花男とは全く異なるキャラを見事に演じきった松潤はさすが。さらに、演技に磨きがかかり、深みが増したような気がします。
本編もさることながら、特典ディスクにはスピンオフドラマ(全11話)もかなり見ごたえがあるし・・・メイキング&インタビュー(制作発表・出演者へのインタビュー・ハプニング映像・出演者大座談会・もう一度食べたい料理ベスト3など)に、もう大満足間違いなし☆★☆
ずいぶん前のバンビーノが、即よみがえって新鮮で〜またまた、イタリアンにはまってしまいそうです!
・「松本潤の瞳にやられます。」
松本潤の熱血料理人ぶりが素晴らしい。料理への情熱、挫折、そして悩みもがきながら色んなことを学んでいく姿は、本当に涙なくては見れませんでした。そんなバンビをイキイキと演じ演技力の幅の広さを見せつけた作品だと思います。厨房での料理シーンはスピード感溢れ迫力があります。共演者も北村さん、ほっしゃん、内田さんと豪華で見ごたえ充分。超お勧めの作品です。
・「原作のコミックより面白い!」
松本潤主役で脚本が岡田よし和、音楽が菅野祐悟と期待したのですが、思った以上に面白かった。テンポも良かったし、料理もおいしそうでした。
・「2007年ドラマでは一番(^-^)です。」
社会人になるにあたっての心構えを教えて貰えるドラマと思います。ニート達バンビを観るんだ!!働け!!あと料理作りたくなりますね、私もバンビ見てから料理番組よく見るようになりました。格好いいオープニングだけでテンションあがりますよ。
・「アメリカで見た感想」
仕事の関係で、アメリカで見ました。最初は、日本人との戦争映画ですので、誰も見に来ていないと思っていたら、大違いで、アメリカ人で満員でした。日本時らしき人はほとんどいませんでした。映画が始まると、かつては敵であったはずの日本人の二宮に共感しているような、ため息や笑いなどがでてきていました。かつて、太平洋戦争を日本人の視点で描いた映画でアメリカ人を共感させる映画は無かったと思います。現在の平和な日本では想像できませんが、自分の愛する人、国を守るために戦って死んでいった人たちのことを忘れてはいけないと思いました。20歳前後のころに「将軍突撃せり」を読み、栗林中将のことはよく知っていましたが、映画を通じて彼の生き様を鮮明に理解できました。硫黄島の地下壕に入った私の経験から、映画での硫黄島の地下壕の温度や湿度は実際のものとは異なっていますが、そこに描かれる人間像はリアリティーがあるのではないでしょうか。ぜひ、現在の日本人に見てほしい、できればアメリカに滞在するマイクホンダなどの日系人にも見てほしいと思いました。
・「映画史に残る『金字塔』」
主役は、司令官栗林忠道中将(渡辺謙)ではなく、一兵卒・西郷(二宮和也)ですね。彼が地獄を目の当たりにする『日本映画』になっています。西郷は、体力もなく、銃もろくに撃てず、怖くて玉砕もできず、おまけに脱走し降伏しようとする愛国心のかけらもない青年、当時の常識で言えば『非国民』ですよ。絶望の中でも生へ執着する西郷の視線から、我々は理不尽な戦いを体感させられます。また、栗林中将の人となりを中心に据えながらも、無意味な精神主義を嫌い、全ての兵士の命を尊重し、現実的な作戦を展開した司令官をことさらに英雄視はしません。若き兵士にとって彼は尊敬すべき上官である以上に、戦場で出会った数少ない真っ当な人間なのだ。
「衛生兵を狙え」とか「死んだフリ」とかの日本の卑怯な手口の描写もあれば、投降した兵士を撃ち殺す米兵も描いています。さらに、バロン西(伊原剛志)が逆に米軍兵士を介抱させるシーンもあれば、軍法会議にもかけないで部下を殺そうとする上官もいる。玉砕が美徳とされていた当時の精神論に対抗するかのように「命を大切にせよ」と嗜める栗林中将の指揮ぶりも描く。こうした視線の公平さも、本来当然のことではあるはずなのだけれど、この徹底ぶりが素晴らしい。
作戦や戦況、経過が詳しく描かれていないとの批判もあるようですが、前作でたっぷり描かれているのに何を言うかね。でも、「父親たちの星条旗」を観ておいた方が、作品の奥行きを感じられるかもしれません。「父親たち〜」と接続、あるいは共鳴する描写が随所に認められ、きちんと両方を鑑賞すると更に深みが増すというのはあると思います。単体でもそれぞれ稀有な傑作であることは間違いありませんが、是非、両方観ることをオススメします。
・「どうして日本人には作れなかった??」
日本人がのんびりお涙頂戴映画から脱却できないからアメリカ人に先を越されてしまった。日本人として恥ずかしいです。「パールハーバー」や「SAYURI」とは雲泥の差の時代考証、当時の日本へのリサーチ。多少言葉使いが気になるもののもし全て当時の言葉遣いでやっていたら当の日本人にも理解しにくくなってしまっていただろう。アメリカ人の監督なのに平気でアメリカ兵が捕虜を射殺するシーンを入れたり、戦史やドキュメンタリーとしてではなくあくまで戦争で人生や人格を変えられていった人達を淡々と描きながら「衛生兵を狙え」とか海岸を兵と物資で埋め尽くしすまでわざと攻撃せず逃げ場を作らないようにしてから攻撃する戦争の非情さも忘れていません。イーストウッド演出には脱帽です。 武器の考証も正確です。最も米兵を倒した武器といわれる「92式重機関銃」も大活躍。加瀬亮の使う94式自動拳銃も無骨な後期生産型でした。こういった考証のできる日本人がいないというのも変な話です。
・「戦争映画の到達点の一つ」
日本軍を描いたアメリカ映画である。イーストウッド監督のすごいところは、バンザイ突撃やハラキリをする理解不能な日本軍人という従来のステレオタイプから脱しているところにある。劇中で米兵へあてた母親からの手紙の内容を聞いてアメリカ兵も同じ人間だったと知るシーンがあるが、同様の感覚をアメリカの観客も持つであろう。 この映画は、英雄もの、勇気あふれたりりしさ、お涙ものといったありきたりな戦争映画ではない。戦術を巡る上官の争い、脱走兵の出現、味方兵士を殺害する将校など戦争の悲惨さ、残酷さをえぐり出している。
特に私には、集団自決シーンは衝撃的であった。こういう拒否できない雰囲気の呪縛により人は自殺に追い込まれるのだなと具体的に認識できた。刑法のテキストでは、同意殺人の極限状況を「類型的に冷静な自己決定ができない状況」と表現していた(前田雅英・刑法総論)。まさにその場面であり、正視できないシーンであった。
私は戦争映画が好きなので、必ず観ているが、「手紙」は戦争映画の到達点の一つである。これ以降の戦争映画は「手紙」を踏まえたものにならざるを得ないであろう。イーストウッド監督は、結局、日本軍を描いたのではなかった。日本軍を通して戦争における人間を描いた。だから、アメリカ映画として高く評価されているのであろう。
独裁軍事国家・北朝鮮のおかげで、混迷の度を深める東アジアであるが、平和なわが国も戦争に巻き込まれる可能性も皆無とはいえない。淡い望みであろうが、「手紙」が多くの国々の人々に観てもらうことで戦争の抑止につながればと願わずにいられない。
・「淡々と」
とても良かったと思うのですが、レビューを見るとやはりマイナス評価する人も多いのだな〜と、少し残念に思いました。
この映画を見て感じたのは、戦争の悲惨さ、惨さが、偏見や思い込みや憤りにより偏ったストーリーになることなく、ただただ現実的に描かれているということでした。当時の日本の誰も不満や本音を口に出すことが出来ない不自由さ、戦争に行く男たちと残された家族の思い、常に死と隣り合わせで戦う兵士たち、敵と味方に共通する憎しみ、愛情、人情、残忍さなどがリアルながらも淡々と表現されています。製作者側の意図を伝えるというよりは、あくまで見る人それぞれが戦争の現実を見て何かしら感じ、考えるように出来ているのだろうと思いました。
この映画のもう一つの評価すべき点は、何と言ってもこれがクリント・イーストウッド監督による「洋画」であるということだと思います。どう見ても日本人の作った日本の映画で、何ら不自然さや違和感を感じませんでした。渡辺謙さんはじめ、出演した俳優さんたちの進言と努力もあったようです。
気になった点を言えば、聞き取れないセリフが多かったことと、みんな似たような服と帽子を被っているので、誰が誰か判別できなくてこんがらがってしまう所があったことです。2、3回見れば分かるのですが、おそらく外国の人から見たらもっと判別しにくいのではないかな、と思いました。ちなみに評判の二宮君の演技はやはりとても良かったです。戦争中の兵士にしては自然体すぎる気もしますが、それはそれでリアルなようにも感じました。
戦争の悲惨さとその中で生きていた人々の思いを少しでも知るために、この映画はとても大きな価値があると思います。
・「ファンじゃ無くても聴けるCD」
特にファンでは無かったが、嵐ファンの知人が貸してくれたので聴いてみた所、このアルバム、なかなか良いですよ。
まずアルバム構成が本当に素晴らしいと思う。「Oh Yeah!」から「Love So Sweet」までの流れがとても自然で驚いた。アルバムにシングル曲が入ると、どうしても「何でこの順番でこのシングル曲を?」ということが多々あると思うが、その点で言えば、この「Time」は非常に良く出来ている。なにより、このアルバムは聴けば聴くほど良さが分かるCDなので、初聴だけでは、このアルバムの良さを理解できない。
個人的なお気に入りは、Oh Yeah!、Firefly (これは声質、歌唱力を考えても、大野に1曲全部歌って欲しかったくらいだ。彼のソロの所は本当に良い。) CarryOn 、 CryForYou、 LoveSituation 、風 、 Be With You など。初回盤についているソロ曲では、大野の「Song for me」が本当に素晴らしい。群を抜いて良い。(曲はミディアムテンポで洋楽テイスト)歌うのが非常に難しい曲なだけに、彼の実力が分かる。このアルバムをキッカケに嵐の昔のアルバムを借りて聴いてみたが、彼の歌唱力には本当に驚いた。(しかも年々上手くなっている!)彼のこのソロ曲の為に、つい先日我慢できず、初回盤を自分で買ってしまったくらいだ。「ジャニーズだけど歌が上手い」とかそう言う言葉をジャニタレの出しているCDのレビューでよく見かけるが、彼の歌唱力はそう言う言葉で片づけるものではないと思う。良い意味で歌い方に変な癖がなく、爽やかだけど艶のある声をしていて、本当に良い声だ。
*ただ、CDを聴いていて、特にファンでは無い自分が感じたのは、大野と他のメンバーの歌唱力の差が気になる事。まあ「嵐らしさ」を全体的に感じられる良いCDなので、歌唱力についてそれほど語るものでもないのかもしれないが…。
長くなってしまったが、まとめると、このアルバムは是非手に取ってもらいたいということ。購入を迷っているのなら、レンタルでも良い。アイドルだからと言って食わず嫌いしているのならば、本当に損している。ただ、借りるのならば、お勧めするのはやはり初回盤。(通常盤のボーナストラックもなかなか良かったが、自分のように初めてきちんとアルバムを聴くならば、メンバーの声の違いなどが分かるよう、ソロがつく初回盤を勧めたい。)大野のソロを聴くだけでも価値はある!
・「大野キャプテンの存在の大きさ」
前作がかなり良かったので、最初に聴いた時に「最新ヒット曲寄せ集め?」的な感じがしたが、聴き込むとかなり良い。改めて楽曲に恵まれていると思った。今までは主要パートは殆ど大野君だったが、今回もメインボーカルであるには変わりはないものの、ほぼ全員が何らかの形で今までより長いパートやメインを持たされている。特に二ノ宮君の成長は聴き物。あと櫻井君の滑舌やこもった発声がもう少し改善されると良い。相葉君、松本君はあまりにリーダーとの差があり過ぎて、まだまだソロを聴かせるには至っていない。キャラ的には際立っているだけに、ビジュアル面だけでなく歌い手としてもっと頑張って欲しい。しかしそれでも大野君の声が入ると全てのメンバーをカバーをしてしまうし、彼の声はどのメンバーとも綺麗にはまる。改めて凄いと思う。華やかな人では決して無いが、嵐に必要不可欠な人材である。ソロ曲も歌唱力、声、表現力とも飛びぬけている。嵐としての曲も大野君の声がメインで聴こえないと、どこと無く不安定で物足りなく感じてしまう。それだけ飛びぬけた逸材なだけに、どうしても彼の声を活かせる曲がメインになってしまうのは仕方無いのかもしれない。故に他のメンバーの歌唱の更なる成長を願う。そうすればユニゾンばかりじゃなく、美しいハモリでも行けるグループになれると思う。全体的にもバラエティに富んだ曲が多く、ハードな曲は少ないもののファン以外でも充分楽しめる。やりすぎ感や嫌らしさが無く、わざとらしい作り物的な爽やかさではない、本当に自然体な魅力の詰まったアルバム。聴いて良し、一緒に口ずさんでも良し。近々出るDVDも楽しみ。ジャニーズファン以外にも普通にJポップスのCDとしてお薦め。
・「大野君の声にうっとり」
嵐って、5人それぞれ、全くキャラが違うのに、決して皆が歌がうまいとは言えないのに、5人の声が合わさると、ゾクッとする程きらめく。とっても不思議です。その中で最大の魅力は、大野君の声。のびやかな高音で他の4人の声をやさしく包みこむ。むずかしそうな曲もさらっとこなしてしまっている歌のうまさ。時にはパンチきかせて、時には、しっとりと、変幻自在。まさに、嵐の歌の核だと思います。特に、Ohyeah!、は大野君がハイテンションでノリノリ。他のメンバーをぐいぐい引っ張っている感じがして、やっぱりリーダーだったんだ・・・って、びっくり。聴いていて楽しいですし、大野君本人もとっても楽しんでいるようすがうかがえます。大野君の声は何か癒しの周波数に乗っかっていると思います。何度も聴いているうちに、男の色香も感じ、ドキッ! しっとりきかせてくれる、Be with you にも、うっとり。この2曲だけでも、買い!だと思います。あえて苦言を申せば、大野君以外の4人には、もう少し歌の勉強に励んでもらいたい。良い声を持っているのに、声の表情、カタすぎ。そして、いつも控え目な大野君には、もっと、自分を表現すること、を試みてほしいです。なんたって、心癒されるし、元気が出る1枚です。嵐の5人には、ずーっとアイドル業を全うしてもらいたいものです。
・「夏がきたー♪」
嵐がアルバムを出すと、夏が来たな。って感じです。今回のアルバムは一曲目から元気をもらえ、一回聴いただけで、スー・・・と入ってくる良い曲ばかりでした。初回特典のソロもどれも良いですが、私は二宮くんの歌を夏コンで聴いてから一気にハマり込んでしまい、何度も聴いています。潤くんも面白い歌詞で、コンではこのソロ必見(聴)です♪大野くんの歌声には聞き惚れちゃいますし。どれも良い歌・曲ばかりです!嵐の歌、みんなに聴いてほしいです!
・「夏、嵐と共に発進!!」
購入してからず〜っと聞いてます。夏らしいナンバーが揃ってます。個人的にはC1000のCM曲「Oh Yeah!」「太陽の世界」「ROCK YOU」かなりツボですね。かなりノリノリの曲調でドライブのお供になってます。楽しいです。
ディスク2では個人的に相葉ちゃんの「Friiendship」は相葉ちゃんに励まされてるような気になります^^あと松潤の「Yabai-Yabai-Ybai」は松潤っぽい・・松潤らしい(!?)曲に思いました。あと、キャプテンの歌声はどんどんレベルアップしてるように思いました。さすが、リーダーヾ(o・∀・o)ノ” この調子でどんどん日本を嵐で駆け抜けて行ってほしいなぁ・・・って思うアルバムでした。
・「孫の代まで!!」
ドラマを毎週毎週こんなに欠かさずに観たのは「南くんの恋人」が初めてでした。欠かさず観たのにも関わらずDVDも欲しくなってしまうくらいこの作品が大好き!
とにかくちよみちゃんの身体が小さくなってからのふたりの成長ぶりが素晴らしいです!毎回恭子ちゃん演じるちよみちゃんに感情移入して泣いたり笑ったり…。
ちょっと照れくさいところもあるかもしれないけど、そこもあのふたりだから良いのです!!
お互い想い合うこと、相手を思いやることの難しさと大切さが充分に伝わってくる作品。
ただのアイドルドラマじゃありません!性や現実を超えた恋と愛があります!!ひとりでも多くの人に観てほしいです!
・「頭を普段よく使ってる人に」
これは癒し系ドラマといえると思います。楽しむというよりは癒されます。原作とはだいぶ違いを感じましたが、私はこのドラマのほうがほのぼの感があって気に入っています。ちょっと恥ずかしいだろうなあと思えるセリフもありますが、主人公の二人がそういうセリフに照れる様子もなく(←意外に難しいことだと思いまし)演じているので違和感なく、むしろ感動すらして見ていました。
これで少しでも照れていたらこのドラマは台無しになったと思います。
周りの口コミ情報によると、忙しいサラリーマン男性に人気があるようです。
旦那とみていました。旦那も仕事疲れでぼ~っとしながらも、なにげに欠かさず見ていました。。(二宮くん演じる)南くんは、温厚な性格で(ある意味精神的に頼れる)いわゆる勉強好きな人に見られるタイプの男の子だなあと思いました。(深キョン演じる)ちよみは、なんかピノコぽくて、ちっちゃいわりに母性が強い。色気こそないものの愛嬌たっぷりの、まさに勉強好きな男の子が好みそうなタイプの子です。
小さなちよみを守ってあげようと一生懸命な南くんと、それに対してべったり甘えることなく、少しでも応えようとする、健気でいじらしいちよみは、現実の世界にもありえるカップルだとおもいます。
いろんな意味で励ましとなるドラマとも思います。
・「ミナミベーカリーに住みたい。」
何度か見ていると味が出てきます。最初はちよみも南くんも、自分のことばかり考えていて、思いやりが少しかける気がしていたけど、回を重ねるたびに、(困難を乗り越えるたびに)どんどん気持ちが通じ合い、なくてはならない存在になっていくところが、純愛でいいです。私のお気に入りは、南家のお父さんとお母さん。こんなに暖かい家族、私も築きたい。こんなに暖かい家族で育った南くんだからこそ、最後は納得いく結末になったんだと思います。野村さんに、お母さんが慰めるシーンはとても好きです。ホームドラマとしても楽しめる、ほのぼのしたドラマで、主演のふたりの演技もすばらしいし、(一人芝居とは思えない)見て損はないお勧めのドラマです。
・「アマゾンで買うといいと思うよ。」
二宮くんと深田さんのラブラブ恋愛ストーリーは最高によかったです。深田さんの演技もなかなか雰囲気があって好きになりました。二宮くんはさすが子供の時から活躍しているだけあっていいなって思います。撮影の裏側もわかるDVDボックスは、ぜひ、てにいれる価値があります。
・「心が癒されます♪」
私は前の『南くんの恋人』も拝見した事があります。第一作目は基本的に原作に忠実で、リアリティがありました。
続いてリメイクされた第二作、つまりこの『南くんの恋人』。どちらかと言うとおとぎ話の様ですね。あまり現実味がありません。正直、どうしてちよみがこんな前向きになれるのかが不思議でなりません。恋の力がそれほど強いという事でしょうか。私には到底無理だと思います・・・。
脚本についてですが、中々良いと思います。あまりにも話に現実味がなさ過ぎて、心が癒されます(笑)良い事なのか悪い事なのか・・・。本当に甘酸っぱい恋愛ドラマですね。進とちよみがあまりにラブラブなもので、観てるこっちまで恥ずかしくなってしまいます///(照
二宮和也さんはこのテの役が本当に上手ですね。純情でシャイな可愛らしい青年役がぴったり。現在放送中の『山田太郎ものがたり』よりも、こういう役柄の方が二宮さんは上手なのでは?深田恭子さんはこういう癒し系の役がマッチしてます。雰囲気や顔が癒し系ですからね。特に意識してなくても出来るのでは。それは役者としてメリットになるとも思うのですが、逆にデメリットも大きいと思います。正直、深田さんの演技は全部同じに見えてしまうのですが・・・。そういう役柄が多いのでしょうか。でも役者として生きるなら、もう少し役作り等もしていただきたい。でも今回の『南くんの恋人』の事に関して言うなら、ハマリ役ですね。ぴったりだと思います。
何処か心に寂しさを感じてるか、今の恋愛に満足されてない方に、おすすめしたい作品です。
・「★大人なクールな嵐☆」
個人的には初回限定よりも通常版の方が好きです♪ジャケ写が通常の方がかっこいい気がするので☆(笑)WOW!!はガンガンにかっこいい曲なんで大好きです!突っ走ってる感が好きです。IROあせないでもイイと思います☆a Day in Our Lifeはもちろん翔くんのRapをはじめすごいかっこいい曲代表ですが、ALL or NOTHINGも↑と同じようにRapとメロディーラインの二重構造なのですんごいかっこいい曲でかなりのおススメです♪ソロパートもあってみんなかっこいいんですが、やっぱり一番落ちついてかっこよく決めちゃってるのは翔くんですね♪英語の発音も綺麗だし☆かっこいい嵐を聞きたいならこのアルバムはかなりのおススメです♪
・「カッコイイ曲で更にノリノリ☆」
私は、a Day in our life の曲が大好きで、買ってみたんですが、このアルバムはカッコイイ曲ばかりでした。特に翔君のラップに癒させまくりっ!カッコイイ嵐に注目の一枚だっ★
・「カッコイイッッ」
とっても、内容の濃いCDです!翔クンのラップ、大野君の声・・・と1人1人の個性のかたまりです。中でも、all or nothingと眠らないカラダ、wowがスキです。パワーイッパイの作品です
・「一気に大人っぽくシフト・チェンジ。」
相変わらずソロのほとんどが大野君ですが、前作よりは安定して聴かせられます。櫻井君のラップも、慣れもあってか早送りで聞き流す事もなくなりました・・・。
とりあえず『a Day in Our Life』が好きだったから、とそれだけの理由で購入したので、他の曲については全くと言っていい程期待はしていませんでした。が、今回もなかなかいい選曲をしてくれています。前作と比べて曲がかなり大人っぽくなっているので、あからさまなアイドル路線が好きな方には、もしかしたら好まれないかもしれません(それ以上に新しいファン層の獲得に成功したと思いますが)。
『a Day in Our Life』と似た曲で『ALL or NOTHING Ver.1.02』というのがありますが、前者がラップとメロディが絶妙だったのに比べ、後者は完全にラップが負けています。メロディとラップが同時に歌われる、という手法が楽曲の良さと相まってとてもいい仕上がりになっているのですが、そこの所だけ少し残念に感じました。また別の機会に再チャレンジをしていただきたいです。
・「この曲だけでいいから」
All or Nothingだけでいいから聴いてみてください。大名曲 a day in a life はもちろんだけど、この曲はすばらしい。
・「松本潤と寺島しのぶが最高!」
この作品をジャンル分けするなら限りなく現実に近いファンタジー。現実とファンタジーの狭間で揺れ動く登場人物たち。夢かまことか、まことか夢か…。東京で暮らす、それぞれに孤独を抱えた者たちの姿を、極端な設定の中で恋愛を通して描いている。不倫とか、年齢が離れすぎているよとか、現実に有り得ないよとか、そういうところにこだわってしまううと、この作品の本質が見えなくなる。それに、この話の場合ラブシーンは必須で、それがなかったら逆におかしい。黒木の田舎くささはこの作品には全く似合わないが、松本潤と寺島しのぶが最高。特に松本潤が魅力的。この年齢の松本潤をこの作品で堪能できたことに感謝!夢のように美しい東京の街も必見。
・「とにかく美しい」
ちょっとフランス映画を思わせるような、乾いた雰囲気もある恋愛映画。特に、透サイドにフランスっぽさが感じられます(透の母親など特に。母親を通り越して、女を感じるところなど)。なので、ラストは納得です。フランス人女性の台詞などにリアリティあり。夜景の東京、透の部屋のディティールなど、どのショットを取っても映像が美しいです。
ただ、この映画を非現実的で陳腐とみるか、切なく胸にせまってくるかは、見る側のこれまでの恋愛経験に左右されるような気がします。透の人格が普通の若い男のコとかけ離れているように見るむきもありますが、実際、ああいう青年だから、あれだけ年が離れていても違和感なく付き合えるのです。そういう点では人物の描き方に難はないです。
ラストは一種のカタルシスを感じる爽やかなシーンで、私は嬉しかったです。大切に見たい、大好きな作品になりました。
岡田准一くんがとにかく美しいです。
・「美しい江国ワールド」
江国さんの淡々とした世界をここまで美しく表現したのはすごいと思う。また、映画らしくドラマティックに仕上げたところも評価したい。大人の童話とドキュメントを見ているようで、夢を見ているように感じるといきなり現実に引き戻される。プレミアム・エディションは特に、役者の朗読が裏話を見ているようで、楽しい!おすすめです。
・「美しさと静けさが・・・」
静かで、美しい場面ばかり・・・!私は、松本くんと寺島さんの恋に想いをはせてしまいました。あんな恋ならしてみたいなぁ。ある意味、運命の人だと思う。どちらかといえば、岡田君がタイプなのに、すっかり松本くんの魅力に引き込まれてしまいました!
・「絵がきれいでした 潤くんも…」
全体に映像がきれいでステキな映画ですよ。音楽もいいし。ラブシーンも美しいという感じ。私は好きです。松本潤くんがとっても上手く演じていましたね。チャラ男っぽくしてるけど、でも実は繊細で優しくて…ものすごく存在感があり、引き込まれていきますよ。
・「「おなかいっぱい」は伊達じゃない」
公式サイトの情報によると、アジア3カ国緊急記者会見に、夏のツアー最終公演(横浜アリーナ)、台湾、韓国でのライブのダイジェスト映像が収録されるとのこと。コレだけでも十分充実した内容だと思いますが、さらにステージ裏や楽屋風景、リハーサルの様子まで収録されているとは!確かにこれは「おなかいっぱい」な内容ですね!これだけの内容でこの値段って安すぎませんか?
・「お宝になる逸品です!」
以前のコンサートDVDに比べ、さらに大人になって、構成や音楽の完成度も高いです。 嵐メンの楽しいMCも! 翔ちゃんのラップは今までよりさらに男らしい! 夏コンはエクステ、ASIAコンの時は少し日に焼けていたりなど潤くんのルックスの変化も楽しめます。 そして、バックステージや貴重なオフショット映像!素な嵐メンが見られますよ。 そんな嵐も楽しいです。まるで、自分が嵐メンバーになったような気分になれると思います。
・「良かったです☆」
ライブ映像をもっと見たい!!と思いましたが、コンサートに行けなかった私は雰囲気を味わえたので満足です★舞台裏映像もたくさんありますし、オススメですよ♪
・「嵐がどんな雰囲気のグループか良く分かる」
最近嵐に興味が出たのですが、いきなりコンサートDVDを見る勇気が無くこちらを購入しました。アイドルの舞台裏や写真撮影などはじめて見る風景にこんな風にやってるんだと楽しめ、何よりメンバー同士の普段の掛け合いが沢山あり満足でした。
・「絶対に買いです!!」
嵐のファンなら、これはもう絶対に持っておきたいDVDだと思います。待たされたかいがあって、内容はかなり豪華だと思います。通常盤だけでも十分楽しめる内容で、お買い得感はかなりあるかと思いますが、彼らの初海外公演の台湾コンがほぼ完全収録ということなので。私はこのコン参加してきましたが、本当に本当に感動しました。初めてで緊張も不安もある中、彼らが一生懸命に頑張っていた姿が忘れられません。それが海外のファンにも、言葉や文化を超えて、しっかりと伝わっていた気がします。嵐、海外のファン、そして日本のファン・・みんなが一つになった本当に素晴らしいコンでした。セットリストも嵐のベスト版といえる最高のチョイスで、かれらの7年間の歴史が凝縮されたような最高のステージでした。あの素敵なコンを、もっとたくさんの人に見てもらいたいなと思います。
●ハチミツとクローバー スペシャル・エディション (初回限定生産) [DVD]
・「甘酸っぱくて切ない青春の色。」
映画を見て泣いてしまいました。漫画からのファンだったんですが、竹本くんの切ない気持ちが存分に表現できていたと思います!画面の色もとても綺麗で、不思議な世界に引き込まれます^^
竹本くん役の櫻井翔くん。もともとこの方は大好きでしたが、改めて感じた演技の上手さ。感動しますよ!シルエットも竹本くんそっくりで、喋り方にも工夫がみられましたwはぐみ役の蒼井優さんは、漫画からそのまま出てきたかのように合っていて可愛いです!森田さん役の伊勢谷さんは、森田さんらしさが出ていて男らしくてカッコいいですよ^^その他のキャスト様も最高にあってます。
この映画を見て、もう一度青春を味わってみてはいかがでしょうか?
・「待ってました!!」
久々に、フツーに良い青春映画となっております。ひねたり、グロかったりせず良い意味で少女漫画の雰囲気出てますが、原作と同じく男の人が見ても「分かる・・・」と言える作品ではないでしょうか? それにしても出演陣がすばらしい!!可愛い天才肌☆蒼井優、ぶっ飛ぶ才能☆伊勢谷友介、地味な個性派☆加瀬亮、歩くマネキン☆関めぐみ(敬称略)はもちろんのこと、主演の櫻井翔の成長振りにびっくり!遅すぎる初恋に前のめり気味に突っ走る、その姿に共感する人も多いハズ。 特に初回限定版には舞台挨拶なども含まれるようですし、メイキングDVDが物足りなかった人は一枚(二枚組ですが)買っとけ!!
・「眩しい」
『光』。そんな言葉が似合う映画でした。なんか登場人物全員に光があたっているような・・・まさにそっくりの竹本くん。可憐なはぐちゃん。さばさばしたあゆ。ストー・・いや、恋に一途な真山。ナイフのような森田さん。タバコが似合う修ちゃん先生。原作と同じようにどのキャラも好きになっちゃいます。出来るなら、また同じキャストでドラマ化して欲しいです。原作は終わってしまったけど、まだまだハチクロフィーバーが続いて欲しいです。
・「蒼井優ちゃん可愛い」
観た後に心があったかくなる作品です☆ 私は原作は読んでいなかったのですが、内容も十分理解できたし、何よりこの映画の中に流れるほわ〜んとした雰囲気が気に入りました。スピッツの主題歌もよかった★一番好きなシーンははぐ(蒼井優ちゃん)がごはんを食べる姿を竹本(櫻井翔くん)が愛しそうに見つめるところです。
・「映画ならではのハチクロ」
蒼井優ちゃんがこの作品に出るということで、事前に漫画を買って読んでみた。個人的に漫画では森田のファンになり、映画では森田の破天荒ぶりを楽しみにして見に行った。でも、そこには映画の森田がいて、漫画の森田とはどうも違った。氷川きよしのモノマネもしていない。役の設定も、話の流れもどこか違う。それでもすんなりと映画がハチクロとして成り立っていたのは、やはりキャストのハマり具合だと感じる。見た目も雰囲気もしゃべり方も漫画の中に存在している5人そのものであった。あと伊勢谷さんの「映画に出ているのが伊勢谷で、今が森田」という言葉が伝わってくるほど、普段の伊勢谷さんのはじけぶりを拝見できて楽しかったです。
●マラソン
・「救われました。」
二宮君の演技を見て心の底から驚きました。視線や仕草がうちの自閉症の息子と重なったからです。このドラマがきっかけで少しでも多くの人が自閉症の事を理解してもらえたら自閉症児やその家族が救われる・・・そんなドラマでした。
二宮君は本当にすばらしい俳優さんです。
・「さわやかな気持ちになれる作品」
パク・ミギョン著「走れ、ヒョンジン!」の設定を日本に置き換えてドラマ化した作品です。テレビドラマ故に綺麗な面だけを表現している点が残念ではありますが、何より主演の二宮君の演技が素晴らしかったです。目標に向かって頑張るピュアな少年の姿に胸打たれ、視聴後はさわやかな気持ちになれました。この作品で、二宮君はギャラクシー賞月間賞、文化庁芸術祭テレビ部門放送個人賞を受賞したそうです。彼の渾身の演技は必見です!
・「感激しました」
私の兄も主人公と同じく自閉症です。
幼い頃は人とは違う兄に対し苛立ちを感じたこともありました。だけど今は障害を抱えながらも真っ直ぐしっかりと生きる兄を誇りに思っています。
このドラマを通して、より多くの人に自閉症に対する理解や差別を無くしていただければ幸いです。
たまたまジャニーズが好きだった私にとって、二宮くんがそのきっかけの1つになったことはとてもうれしいです。
また彼の演技が嫌みなく、また心を暖かくしてくれました。私も、そして主人公同じく電車が好きな兄にとって大好きなドラマの1つです。
・「ニノの自然体の演技に感動」
自閉症はいまだに世間一般には、あまり知られていません。このニノ主演ドラマを見て、少しでも理解してもらえればと思いました。障がいはあるけれども、ひとつの個性として受け入れられると本人や家族はもちろん、彼らを取りまくすべての人たちは日々を当たり前に自然に暮らしていけるのにと・・・願ってやみません。原作も読み、チョ・スンウ主演の韓国映画「マラソン」も見ましたが誇張もなく嫌味のない、素朴な自然体のニノの演技は感動ものです。スーと心に温かさを感じるドラマでした。
・「最高!」
かなりいいです。なんだかみんなが必死なのが伝わります。声だけですが。。。
ポップな曲からしっとりした曲まであります。まだまだ若かった彼らにはちょっときびしいかな~?という感じにも思えましたが、それはそれで愛嬌。とってもかわいいです。
今の成長した彼らだけを聞くのはもったいない。今からでも遅くないですよ。
聞いてみてはどうでしょう。
・「隠れた名曲」
声とか歌い方とか初々しいですが、一年かけて作られたアルバムだけに、同じCD内で成長してる…。アイドルらしい元気なモノや哀愁漂うバラードなど聴けば聴くほどイイなぁって思える曲、いっぱいです。特に、大野サンのソロで歌ってるところは必聴。レコード会社を移籍したため、もう追加生産はしないらしいので、買うなら今!です。今度発売される、ニューアルバムと一緒に、夏の旅のお供に…。
・「励ましソング!」
ニュースZEROでも取り上げられましたが、いじめで悩んでいる子が収録曲の「感謝カンゲキ雨嵐」に感動して、自殺をくい留まったとメールが紹介されていましたちょっと辛い時にも、、優しく励ましてくれる、とってもいい曲です他にも、優しいメッセージがたっぷりな、新しい気持ちできけるのに懐かしい曲ばかりです
・「イイですよ~。」
シングルで発売されているものはもちろん、私的名曲があります(断言)。
「ココロチラリ」「DANGAN-LINER」「On Sunday」とても気持ちのイイ曲です。彼らのその時期にあいまって歌詞が伝わってきます。「ココロチラリ」なんて、私の為に歌ってください。なんてお願いしたくなる(笑)全体的になんか、応援されてるような、元気をもらっているような気分になります。ちょっと路線が違うんだけど「アレルギー」は、おもしろくて好き。残念ながら受け入れ難い曲が一部あり。「感謝カンゲキ雨嵐」でイイ曲だ~っと出会ってから、どうも心くすぐられる曲が彼らの楽曲にたくさんあります。(HERE WE GOはもちろんGOOD!)嵐自体も魅力上昇中。これからも楽しみ!
・「さすが!」
流石嵐というべきか。のりのりだが、控えめな所もあっていい。聞いてて飽きない。人の好みによりかもしれないけれど、私的には十分だった。もともと嵐はコンビネーション(声)がいいので、聞いてて楽しい。そして元気が出てくる。励まされるようなものや、共感できるものなど、若い人にはとても嬉しいとおもう。
お年より(買うかな?)の人も、若さが溢れてて楽しいんじゃないかと思う。
・「ピカ☆☆ンチから2年。ほろ苦い青春時代に刮目せよ!」
「ピカ☆ンチ」「ピカ☆☆ンチ ダブル」から約2年!
嵐の次なる作品は“昭和38年の若者たちが織り成す青春群像劇” !
まず嵐五人の主演なのでとても期待して見ていましたが、その期待すらも上回るほどの出来映えでした!まず作品の雰囲気ですね!見てみると平成ではなく昭和なか頃に作られたかのような背景とシーン。それは近年の「ALWAYS 三丁目の夕日」をも凌ぐほど再現されていました!たまに現存していたスライドや昭和ラジオやフィルム、ニュース(もちろん白黒)が流れ、さらに作品の時代背景を引き立てています!
次に嵐五人の役どころ!
誰も元々アイドルだけあって、昭和の青年に変身するとスゴいギャップを感じました!服装・性格・言動 まさに昭和の青年逹!そのギャップがいいんだけれど。特に櫻井くん(小説家)と松潤(仕入れの勤労青年)の変貌振りがスゴイ!
松潤→おばんでがんす!
アトはストーリの結末!言うとつまらなくなるので割愛しますが、とても切なく、昭和の和気あいあいとした楽しい終わり方でした!
今まで「ピカ☆ンチ」「ピカ☆☆ンチ ダブル」「黄色い涙」を観ていて共通して思うことは、嵐の五人は人物の性格雰囲気の出し方が上手いですね!そこには監督の力もあるだろうけど、きちんと時代に応じた人物の個性と性格が良く差別されてます。
ホントに上出来です!今の若者と懐かしさを求める、団塊の方にもお薦めです!
・「黄色い涙」
1960年代生まれの方にはもってこい作品ですね、特に年配の方達には懐かしさを感じられるような作品だと思います。若い人やファンの方はやっぱ嵐が出演していることでしょう。相葉さんが演歌を歌っている所が印象的でしたね。
・「アイドル映画と侮れない」
二宮和也をはじめ、嵐のメンバー全員上手いし個性的!! 流石、犬童監督、素晴らしく美しく切ない作品に仕上がっておりました。
森本レオが主演だったNHKの「銀河テレビ小説版」を、30年以上前に見た記憶がありますが、ほとんど覚えていません。だから、本作との比較はできませんが、脚本は同じく市川森一ということで純粋な若者たちのホロ苦い青春模様を優しく見つめる視線は変わっていないと思います。
青春映画ではありますが、主人公は明るく元気な若者ではなく、世の中から少しずれてしまったアウトサイダー的な若者たちというのがいい。体制からはみ出てしまった彼らの冴えない青春。それが詩情豊かに描かれる。彼らは、夢を持って夢に向かって生きようとするが、他人を蹴落としてまでもという雰囲気はありません。
主人公の漫画家を演じた二宮和也は、やっぱり上手いですね。小説家を目指す向井竜三を演じた櫻井翔のボサボサ頭、ステテコ姿のアイドル路線とのギャップもいい。松本潤演じる勝間田の、夢と現実の格差とギャップ象徴するキャラクター設定も良かった。歌手を目指した彼の、最後のあのオチには苦笑いさせられたけれど、逆に夢を諦めて離散した4人たちへの風刺めいたものも感じ取れた...。
それにしても、嵐ファンの少女たちは、この頃の彼らのような青春をどう感じたのだろう?
・「6畳の下宿に夢をいだいた青春 ^^」
ちょうど私の世代のちょっと先輩の世代。東京オリンピックの前後、青春の真っ只中にいた人たちのお話。最初ね。この話は、漫画家たちが集まったという「ときわ荘」をモチーフにして、こんな時代を過ごした私たちは・・・とかいって、みんな漫画家の大家になっていった”貧乏だったあの頃”とかいう感じのストーリーかと思ってみていました。6畳一間と、炊事場だけの下宿に集まった4人が、自分の「自由」を求めて、ひと夏一緒に過ごすのです。それを見守る人間たち。・・・ けれど、本編は、そんなシンデレラストーリーとは少し違うものでした。
ちょうど、高度成長期に突っ走っていく日本経済の中で生きていった、隣の普通のお兄さんたちのストーリー。
当時の風景も楽しみながら、ちょっとノスタルジックな切ない気持ちにさせてくれる作品です。
菅井きんさんが、たんたんとした雰囲気でよかったと思います。
・「なかなかいいね!」
二宮の演技がとにかくいい。やっぱりクリントイーストウッドはいい目しとるわぁ!他のメンバーの演技はしょーもないけど…。まぁオシャレなイメージの松潤がなまりまくりの勤労青年を演じていて好感がもてましたが、櫻井の小説家も大野の画家も相葉の歌手もみんなそれっぽくないし見た目も今風なのでイマイチ入り込めなかった。二宮の小さい背中と短めな脚と丸い頭がなんとも昭和臭くて永島慎二を観たこともないのに「こんな人だったんだな」って思えるほど役に染まりきってた。彼は自分の役を自分の色に染めてどんな役も違和感なく演じる才能がある。日本のくだらないTVドラマで高校生やってるような人じゃないよ!!笑い方とかみょーにジジ臭くて説得力あるし今回の苦悩する若者がホントにリアルだった。たいする松潤はリアルの追求より挑戦の人ってカンジ。どんどん新しいイメージの役やるからみてて面白い。キラキラ王子様の道明寺も「東京タワー」みたいな汚れ役も今回みたいなチョイ役もどれもいい意味で視聴者を裏切るからニクい役者だよね!映画自体少ない場所で撮って役者も少ないのにすんごいつくりこんであって感激でした。やたらCG使ってる「西遊記」とかよかいーよ!!日本映画の良さはスケールのデカさとかじゃなくていかにいい脚本でいい俳優がでてるかなんだから。スケールなんて日本じゃアニメにまだまだ勝てないんだし、日本映画の良さは“情緒”だと思いました。
・「ニノがかっこいい!」
恋する男の子、そして、兄をニノが演じてます。これ、ファンの方は絶対観た方がいい!恋する女の子を想像してうっとりした顔をしてるニノにうっとりします。当時、TV雑誌の表紙でもそんなショットで載ってたように思います。何でDVD化してないんだろう・・・めっちゃニノかっこいいです。
・「ちょおカンド→w」
このドラマわちょぉ~カンド→ですよぉ(>0<)もぉこれは大人vs子供の戦いが見ものですね☆これヮどこのレンタルDVD店たビデオ店に行ってもなかなか見つからない物でぜひ金銭的余裕があったらというか無くても買ってほしいものです。みなさんぜひぜひ買ってみちゃってくださぁぁぁぁ~い♪♪♪☆★☆/(>U<)/☆☆
・「上戸彩」
上戸彩のロングヘアーが初々しい。まだスターダムに昇る前のドラマ出演。消したい過去なんでしょうか?事務所の圧力か(笑)DVD化してないのか希少なビデオみたいですね。
スタッフも豪華でいいドラマなのに…
・「構成がよい」
永作博美の演技の絶妙さは、本当に驚きだ。視線と表情の機微で、みごとに訴えている。その妙味を存分に味わえる。バーチャル・メモリーは、なかなかの怖さだ。才能玉は、楽しく見れる。バランスよく、よくこれらの作品を組み合わせた構成がまことによい。
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