シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼邦楽:セレクト商品

B’z The Best“Pleasure”B’z The Best“Pleasure” (詳細)
B’z(アーティスト), 稲葉浩志(その他), 松本孝弘(その他), 明石昌夫(その他), 徳永暁人(その他), 池田大介(その他)

「the greatest album!!」「邦楽最高峰!B'z最高峰!」「B'zの最高傑作」「J-POP史上最強のベスト盤」「B'z最高!!!」


B´z The Best TreasureB´z The Best Treasure (詳細)
B’z(アーティスト), 稲葉浩志(その他)

「最高です」「B'Zは凄いよ!」「"Pleasure"とはひと味違う!」「今のB'zと昔のB'z」「1番好きです」


The“Mixture”The“Mixture” (詳細)
B’z(アーティスト), 稲葉浩志(その他), 松本孝弘(その他), 明石昌夫(その他), 池田大介(その他), 徳永暁人(その他)

「最高の裏ベストです。」「BEST盤では一番これがいい」「裏B’z」「好きな人には絶賛のリニューアル!」「新録いいな」


LADY NAVIGATION/Pleasure  ’91~人生の快楽LADY NAVIGATION/Pleasure ’91~人生の快楽 (詳細)
B’z(アーティスト), 稲葉浩志(その他), 松本孝弘(その他), 明石昌夫(その他)

「Pleasure'91に星5つ」「人生の快楽」


Neue MusikNeue Musik (詳細)
松任谷由実(アーティスト), 松任谷正隆(その他)

「「松任谷由実」の傑作集」「松任谷由実としては初めてのベストアルバム!!」「青春 そのもの...。」「言葉の天才」「この季節、特にいい感じかも。」


sweet,bitter sweet ~yuming ballad bestsweet,bitter sweet ~yuming ballad best (詳細)
松任谷由実(アーティスト), Yumi Matsutoya(その他), Masataka Matsutoya(その他), Yumi Arai(その他), Caramel Mama(その他)

「永遠のユーミン」「ホントにいい曲」「ジワっとくる・・・ユーミンメロディー」「嬉しい二曲」「ユーミンは青春のバイブル!!」


Delight Slight Light KISSDelight Slight Light KISS (詳細)
松任谷由実(アーティスト)

「たまに聴きたい」「名曲収録」「名曲「リフレインが叫んでる」が収録されているアルバムです」「ユーミン16番目のアルバム、強い女の恋物語」「どうしたユーミン?」


LOVE WARSLOVE WARS (詳細)
松任谷由実(アーティスト)

「絶対元気が出る!」「ポップで痛快」「それぞれの曲が個性を持って輝いているのがステキです」「久しぶりの快作!」


MISIA GREATEST HITSMISIA GREATEST HITS (詳細)
MISIA(アーティスト), 島野聡(その他), 佐々木潤(その他), MASH(その他), 冨田恵一(その他), 服部隆之(その他), 松井寛(その他), 安部潤(その他), SAKOSHIN(その他), 鷺巣詩郎(その他)

「期待!」「MISIA、新たなる旅立ちへ」「MISIA GREATEST HITS」「広~く浅~く。」「4年も経っていたんですね。。。」


REMIX 2000 LITTLE TOKYOREMIX 2000 LITTLE TOKYO (詳細)
MISIA(アーティスト), 島野聡(その他), 園田利隆(その他), 村上義之(その他), 佐々木潤(その他), 黒須チヒロ(その他), MASH(その他), Tai(その他), SATOSHI TOMIIE(その他), DODGE(その他), THE MASTERS AT WORK(その他)

「やっぱりMISIA はりミックスも最高!」


ZARD BEST~Request Memorial~ZARD BEST~Request Memorial~ (詳細)
ZARD(アーティスト), ZYYG(アーティスト), REV(アーティスト), WANDS(アーティスト), 坂井泉水(その他), 葉山たけし(その他), 明石昌夫(その他), 綿貫正顕(その他), 織田哲郎(その他), 池田大介(その他), 古井弘人(その他)

「お気に入り!」「一番好きなベスト盤」「聴くだけでため息が出るくらい大好き!」「一味違うベスト盤」「1990年代の象徴」


BEST The Single Collection~軌跡~BEST The Single Collection~軌跡~ (詳細)
ZARD(アーティスト), 長島茂雄(アーティスト), ZYYG(アーティスト), REV(アーティスト), WANDS(アーティスト), 坂井泉水(その他), 葉山たけし(その他), 池田大介(その他), 徳永暁人(その他), 明石昌夫(その他), 上杉昇(その他)

「最後まで貫いたZARDの音楽性」「ZARDファンの必須アイテム」「長島さんに導かれて、今やすっかりZARDファンになりました。」「90年代のZARDを聴くなら外せない一枚」「おすすめです」


WORKS THE BEST OF TRFWORKS THE BEST OF TRF (詳細)
TRF(アーティスト), TETSUYA KOMURO(その他), TAKAHIRO MAEDA(その他), COZY KUBO(その他)

「小室ブームの中心となったグループ」「時代を彩った名曲たち」「軽快なダンスナンバー」「これを聴けばtrfはOK!」「小室全盛のハイパークォリティーな名盤」


CRUISE RECORD 1995-2000CRUISE RECORD 1995-2000 (詳細)
globe(アーティスト), 小室哲哉(その他), MARC(その他), KEIKO(その他)

「globeだけは」「買うなら絶対これです!!」「これ1枚でglobe代表曲網羅!」「当然という満足感」「かなり良い仕上がりですが、企画としては失敗でしょうね・・・(マ^▽^)ン」


The Best of DreamsThe Best of Dreams (詳細)
REBECCA(アーティスト), NOKKO(その他), 松本隆(その他), 木暮武彦(その他), 宮原芽映(その他), 沢ちひろ(その他), 有川正沙子(その他)

「最高!」「有り難う御座います。」「レベッカ入門に適しています。」「今でも新鮮な一枚!」


The Best of Dreams~another side~The Best of Dreams~another side~ (詳細)
REBECCA(アーティスト)

「アメリカでの方が名前が知られているGO HOTODAの奥さんNOKKOは、僕等の世代では、カリスマだ」「11.ワン・モア・キス」「手っ取り早い入門用」「ただしLIVE/remixのBESTアルバムもあります。」


▼クチコミ情報

B’z The Best“Pleasure”

・「the greatest album!!
私がこのアルバムを聴いたのは「MONSTER」購入した後のことで、今のB'zも好きなのですが、このアルバムはそりゃもう最高最強、最上級ですよ! 「LOVE PHANTOM」「Calling」が聴きたくて買って、しばらくして「前のはどんなのだったんだろう」と思って全曲聴いてみたら、好きになった曲がどんどん増えてった! 最初はそんなに好きになれなかった曲(「LADY NAVIGATION」「BE THERE」など)も、聴いていくうちに好きになって、今では捨て曲0! 全曲好きになったアルバムはこれが初めてです。もう非の打ちどころ無し! It's my first pleasure and treasure album!!

・「邦楽最高峰!B'z最高峰!
このアルバムは「Treasure」と違いBAD〜以外全てシングル曲で構成されている、いわゆるシングルBESTです。このアルバムの良いところは、「LOVE PHANTOM」「裸足の女神」「LADY NAVIGATION」「ALONE」「Calling」「愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない」など、大ヒット曲ばかり入っているところです。また、アルバム初収録曲が多いのが特徴です。とにかく、音質はホントいいです。ここ最近のB'zのアルバムと比べても劣っていません。最初聞いたときはもう驚きました。自分はJ−pop好きで、浜崎あゆみ、BoA、サザン,竹内まりや、ZARDなどいろんなアーティストのベストアルバムを聞いてきましたが、Pleasure、Treasureを超えるベストアルバムは今のところありません。とにかくすばらしいアルバムです。邦楽最高峰! B'z最高峰!

・「B'zの最高傑作
B'zファンになったきっかけはこれを含む三枚のベスト盤を友人に借りたことでした。最初は稲葉さんの昔の歌い方に抵抗を覚えてPleasure2ばかり聴いていたんですが、知らぬ間にPleasureばかり聴くようになっていました。何と言ってもこのベストアルバムはB'zの最高傑作でしょう!!さすが黄金期です。

1. LOVE PHANTOM「愛のままに〜」に次いでB'z史上2位の売り上げを記録したシングル。終始クライマックスなライヴ定番曲です。

3. Easy Come, Easy Go!ダンスナンバー。2003渚園でセンターステージで演奏していたのが印象深いです。幸も不幸もEasy Come. Easy Go!

4. ZEROB'zがロック色に染まりはじめた頃の曲。キーボードの軽快なカッティングからヘヴィなギターリフへ。今も演奏される名曲。

5. ALONEバラベスにも入っている名バラード。ロックだけでなくバラードもかっこよく歌い上げる稲葉さんの歌唱力は誰もが認めることでしょう。アウトロの英語のコーラスは最高!!

7. 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけないダブルミリオンを達成したシングル。当然B'zシングル史上売り上げトップです。タイトルも長い!儚げなストリングスのイントロから始まり、ヘヴィなディストーションギターや軽快なカッティングなど、多彩なTAKのギタープレイを聴くことができます。

9. 太陽のKomachi Angel名タイトルとTAKも絶賛する(?)B'z初のオリコン一位獲得シングル。ギター音はかなり抑えられ、シンセと打ち込みドラムの音が前に出されています。

11. Don't Leave Meイントロに抵抗を感じる人は多いでしょう。私もその一人でした。しかし、イントロが終わればそこから始まるのはしっとりとしたバラード。「私を一人にしないで」という思いが歌詞やメロディからひしひしを伝わってきます。

12. Bad Communication E.StyleB'zのヒットのきっかけとなったBAD COMMUNICATIONの英語verです。E.Styleでは曲が一部省略されていますがそれでもライヴ定番のダンスナンバーとしての貫禄は十分に感じ取れます。Wow Wow Wow Wow Wow Wow Wow BAD COMMUNICATION!

13. Calling個人的にはB'z最高のバラードだと思っています。ハードロックなイントロから入り、ハードロック部のサビへと繋がります。ここでの聴き所はなんといってもTAK松本のギターテクニック。1フレーズごとに入る見事なプレイには聞き惚れてしまうこと間違い無しです。そして、バラード部。やはり稲葉さんの歌唱力にはお手上げです。かっこよすぎます。ロックどバラード。相反する二つの魅力を持ち合わせるこの曲はこの名盤のエンディングとしてふさわしい!!

14. さまよえる蒼い弾丸このアルバムでの位置づけはエンディング後のアンコール、といったところでしょうか。ライヴでの盛り上がりが素晴らしいのはBrotherhoodやGREENを見れば一目瞭然。疾走感あふれるナンバーです。

捨て曲なしの名盤!一家に一枚是非(笑)

・「J-POP史上最強のベスト盤
90年代のJ-POPを語る上では外せない存在。それがB'zであろう。所謂ビーイング系と呼ばれるアーティストの中で現在もトップセールスを維持しているのはもはや彼らだけになってしまった。一体その人気の秘密はなんなんだろうか?それはやっぱり最強の歌謡ロックバンドだからである。このジャンルにおいてB'zは無敵であった。ロックバンドである前にB'zは正統なる歌謡曲の継承者であったと思う。90年代に日本一CDを売りまくったアーティストがダサい代名詞であった歌謡曲を主体としていたのだ。このベスト盤を聴いてみるとそれがよくわかる。『Don't Leave Me』なんてハードロックである前に演歌のようである。まさに日本人による日本人のための最強ベスト盤である。

・「B'z最高!!!
何回聴いてもあきません。全曲すばらしいですが特にLOVE PHANTOMと裸足の女神とALONEがいい曲です。LIVEでLOVE PHANTOMを聴いたときの感動は今でも忘れられません。B'zを語る上ではずせないアルバムです。ロック好きのひとは押尾君のLIVよりB'zを聴きましょう(LIVとB'zを比べる事自体B'zに失礼ですが・・・)。

B’z The Best“Pleasure” (詳細)

B´z The Best Treasure

・「最高です
いい曲ばかりでした。ちなみに自分は、B’Zの曲の中では、<名探偵コナン 世紀末の魔術師>で主題歌になっていた<ONE>が好きですが、これが最高の傑作だと思います。

・「B'Zは凄いよ!
1998年発売のB'Zのベストアルバム。B'Zは時代ごとに曲調が色々変わり、ファンを飽きさせないバンドだと思う。それはB'Zのお二人が常に進化を求めているからだと思う。ただ、個人的には現在のB'Zよりも、このアルバムが発売された、だいたい1998年以前ぐらいの曲の方が好きだ。このアルバムと同時期にプレジャーというベストアルバムも発売されているが、そっちも合わせて買った方が良いと思う。ただ、B'Zも歴史の長いバンド、ベストアルバム2枚には収まりきらないほど、他にも多くの名曲があるのだ。だから、ベストだけではなく、他のオリジナルアルバムも是非聞いてほしい!

・「"Pleasure"とはひと味違う!
 "Pleasure"に封入されていたはがきのアンケートを元に選曲された楽曲が収録されたアルバムです。 "Plesure"にない特徴としては、

  ①アクの強いシングル("Liar!Liar!"、"MOTEL"、など)が収録されている  ②シングルではないがファンの間で根強い人気のあった楽曲("恋心"、"いつかのメリークリスマス"、など)

  ③このアルバムのために再録音した楽曲("Pleasure'98"、"RUN")がある

が挙げられます。"Pleasure"で大まかなB'zの歴史を知った皆さんがこのアルバムでさらにハマッてくれることを期待しています。

・「今のB'zと昔のB'z
B'zは「さまよえる蒼い弾丸」あたりから変わったと思う前まではドラムやギター、ベースの音が折り重なってできる太いメロディライン。今のB'zはシンセなど、さまざまな音を使い一つ一つの曲がさまざまに形を変えて存在している太いメロディの曲もあれば、POPな曲、美しく壮大な曲もある。

・「1番好きです
ファン投票によって選曲された第2弾ベストアルバム。アルバムやカップリング曲を多く選曲。隠れたところに名曲があるということを思い知らされる。プレジャーよりも自分的には好き。ユニークな部分があるだけに、最高のアルバムと言える。B’zを全く聞かない人は、このアルバムを聞けば洗脳されてしまうだろう。

B´z The Best Treasure (詳細)

The“Mixture”

・「最高の裏ベストです。
まさに最高の裏ベストです。今まではB'zとしては、アルバムにシングルのカップリング曲を、収録する事はなかったのですが、このアルバムでは、名曲的なシングルのカップリングが、ふんだんに収録されております。そして、B'zのデビュー曲である、「だからその手を離して」の、アレンジ版が入っています。これは凄いです、原曲とは全然違います。B'zの成長の証しが、この曲で歴然とわかりました。この曲をライブで演奏したところ、思った以上にバカウケしたそうです。他のB'zのベストと、全くひけをとらないアルバムです。ジャケットも松本さんと、稲葉さんのモンタージュ写真で、そちらも、このアルバムの魅力の一つだと思いました。

・「BEST盤では一番これがいい
変な話かも知れないけど、BEST盤ではこれが一番いいと思う。音源もよくなってて、前の頃より断然よくなってる。”孤独のRunaway"なんかは昔のはなんか迫力が無いけど、これのは凄く味のあるロックになっていて聞いたことがない人はぜひ聞いてほしい!!(特に洋楽ファンに)ほかのお勧めはJOY・hole in my heart・OH!GIALです!本当に名曲です。あと”今では・・・今なら・・・今も・・・”の、ギターソロめちゃくちゃいいです。飽きないです。

・「裏B’z
このアルバムからはB’zのポップなところはあまり伝わってきません。ここには今までにB’zが出してきたシングルのカップリング曲が新しくMixされて録ってあり、B’zの裏面をかき集めてきたかのような感じがします。最初にも言った通り、ポップな歌ははいっていず、なにか陰気な感じを漂わせた曲ばかりが入っています。しかしB’zの魅力は「莫大な声量・声色を誇る稲葉のヴォーカルと華麗で独特なメロディーを奏でる松本のギターテクが放つポップで親しみやすいロック」というのが一般的な見解であり世間でもそう見られがちですが、私は彼らの魅力は裏の顔である大人の魅力を含んだ少し陰気な曲たちにもあると思っています。そんな裏側の魅力に触れることのできるのがこのアルバムです。

・「好きな人には絶賛のリニューアル!
今まで出てる4枚のベスト盤のなかで異色の1枚。ただこれは聞けます。既に発表されたものとの比較が楽しみであることも一因ですが、総じてコア部分を現在(当時の)の表現に置き換えたという言い方が当たっているのか分かりませんが、私は気に入っております。それまで耳を通り過ぎていた曲がホンのちょっと(ほんまはちょっとでないのでしょうが)の工夫で目を見張るような変身を遂げたような気にさせる作品もあります。総じてギターの音色がロック色濃くなってきており、デジタルダンスっぽいカラーが褪せて行っております。初めからこんな路線を目指していたような気がしておりますが、デビュー当初は会社の意向を汲んだ結果かなと思いますが。何べんもリミックスするのはこの2人の癖みたいな気がします。出すんならまた出してくれても構わないと思う。それはそれなりに楽しみでもあります。

・「新録いいな
B'zって結構、カップリング曲が聞き逃せないですよね。映像では厚い音になって聴けた曲がCDで聴けるようになったのは嬉しいです。1,3,4,7あたりが特に。とにかく突っ走るハード目な曲が多いので、テンション上げたい時に聞いてます。最期の曲はまあまあな感じですが、持っておきたいB'z裏ベストですね!

The“Mixture” (詳細)

LADY NAVIGATION/Pleasure ’91~人生の快楽

・「Pleasure'91に星5つ
 確か,初のミリオンだったと思う。個人的には,2nd Beat(B面とは言わないのだ)がお気に入りになった初のシングル。アルバム「IN THE LIFE」につながる流れの曲調とカラー。 PLEASUREライブで,「Pleasure'95」と題して歌詞を少し変えたのも歌われたなあ(「調子はどうって聞きながら時間の流れになぜか溜息ついた」って感じの)。 本作以降,ドカンドカンとミリオン連発でしたね。

・「人生の快楽
人生観が素晴らしい。この詩の様に生きて行くのはとても勇気が必要だけど、このように生きて行きたいと皆思うのでは?しかし現実は誰もが常識にしばられてないと不安で、夢は所詮夢と諦めているのかも。その不安と戦い生き延びた者だけが、夢を現実に変える事が出来るのかも。

LADY NAVIGATION/Pleasure ’91~人生の快楽 (詳細)

Neue Musik

・「「松任谷由実」の傑作集
「守ってあげたい」「青春のリグレット」「ノーサイド」「DESTINY」・・・今聴くと本当に懐かしい曲目です。特に70年代中頃から80年代、ユーミンは日本のポップスシーンを常にリードしてきました。メロディメーカーとしての資質、女性の微妙な心理を言葉巧みに生き生きと描いた歌詞は本当に素晴らしいものがあると思います。彼女のいいところは決して暗くならず、ジメジメとしないところ。この点が私はとても好きな理由の一つなのです。こうして彼女はシンガーであると同時に、他に追随を許さないほど、本当に素晴らしいソングライターでもあるわけです。さて、このアルバムは松任谷由実名義で出された曲をターゲットにベスト編集されたものです。ここに収められた曲は上記の曲を含め30曲、漏れてしまった曲にも名曲は数知れずあると思いますが(個人的には「まぶしい草野球」や「入江の午後3時」「夕闇をひとり」はぜひ入れてほしかった)、アルバムや年代的なバランス上、概ね代表曲と呼ばれるに相応しい名曲が選曲されていると思います。彼女の曲になじみの薄い、特に若い人たちにぜひ聴いていただきたいものです。なお、このアルバムと対をなすのが荒井由実時代のベスト「Super Best Of Yumi Arai」なので、ぜひこちらも聴いてみてはいかがでしょうか。十代の彼女の瑞々しい感覚が輝いていますよ。

・「松任谷由実としては初めてのベストアルバム!!
荒井由実の名義ではたくさんベストが出ていましたが松任谷由実名義では初めてのベスト!!ユーミン曰く始めは1枚ものにして出してしまおうという発想もあったそうですがやはりユーミンのキャリアを考えるとこれでも少ないかもしれませんが初めてユーミンを聞こうとする方にはとても良いないようだと思います。今までユーミンをずっと聞いてきたものとしては物足りないかもしれませんが、それでもティンパンアレイとのまさかのセッションによる2曲と初回盤には「卒業写真」の新録音とファンのことを考えて作ったベストアルバムといえると思います。Vol,1ということはいつか2が出るのかもしれません。ユーミン曰く自身が入れたかったけどバランスを考えると入れられなかったという曲に「WANDERERERS」「A HAPPY NEW YEAR」などがあるそうです。

・「青春 そのもの...。
わが青春の日々のバイブルと言われたユーミンのBEST盤である。まさについに出た最後の大御所のBESTと言ったところ。すごいのは決してシングル曲だけの寄せ集めBESTでは無いと言う事。アルバムの中の人気のある曲など、シングル曲よりは楽曲が一人歩きして、ドライブに欠かせない1曲とかスキー場で聴きたい1曲とか

クリスマスで聴きたい1曲など、様々なシーンで欠かせない曲ばかりが揃っています。リアルタイムで聞いてきた方は、あの日に帰って「キュン」とした恋愛の日々と当時の恋人を思い出したりしてみてもいいのでは...。若い方、初めてユーミンを聴くという方には、恋愛のバイブルに!ドライブのBGMにとお手伝いしてくれます。

いずれにしても手元において置きたいアルバムです。

・「言葉の天才
松任谷由美の歌詞には切なく愛しい言葉たちがキラキラと散りばめられている。彼女がこんなにもたくさんの人々に支持されているのは、きっと多くの人たちが何かしら似た感情を抱いたことがあるからではないかと思う。それを松任谷由美が「これ以外にはあてはまらない」極上の言葉たちを見つけ出してくれる。自分ひとりでは探せなかった、あのときあの瞬間の気持ちを表現する言葉。一生忘れたくないからこそ、言葉にして、あの空気すらもすべて閉じ込めてしまいたい過去の記憶。

「上手に後悔するために二人はひたすら黙り込む・・・失くした言葉はかけないで弱気なあなたにならないで 同じ気持ちじゃないのを知っていても となりで眠っていた私のため」

「はずしたフレームの跡の壁の白さ 想い出が遠いこと教えてる」「どうしてどうしてできるだけやさしくしなかったのだろう 二度と会えなくなるなら」「とても幸せな 淋しさを抱いてこれから歩けない 私はもうあなたなしで」「泣きながらちぎった写真を手のひらにつなげてみるの」「探しはしないと誓った忘れた日はなかった まつげに停まった光が

ふるえて見えない・・・きらったのじゃないと云った すぐ戻ると信じた 胸に降り続く光があふれて 見えない」

・「この季節、特にいい感じかも。
女将のCDだが、久々に聞いてみた。

そろそろクリスマスというのもあるが、秋から冬にかけては出だしの「守ってあげたい」「恋人がサンタクロース」「BLIZZARD」っていい感じだな。

改めて聞くと、けっこう音も厚みがあるね。CD2枚組たっぷり聞こうかな。

Neue Musik (詳細)

sweet,bitter sweet ~yuming ballad best

・「永遠のユーミン
中学生時代から聞いていた懐かしいユーミン。初めてカセットデッキの録音の仕方を覚えたのは大好きなユーミンの曲をテープに録音するためだった。他のアーティストが歌う英語の曲や、今は名前も知らない日本の若手が歌うユーミンより、彼女自身の声がBest。青春時代の沢山の想い出が曲を聴きながらよみがえる。愛していた昔の彼は若くして逝ってしまった。今は日本語を理解しない夫と子供が微笑みながらユーミンのCDを車の中でかけてくれる。

・「ホントにいい曲
 ホントにいい曲ってのは、たとえそれがトランジスタラジオであろうが、ぼろぼろのオーディオ機器であろうが、その良さがぜんぜん失われないものだと思う。このバラードベストはむしろ昔のラジカセで聞きたくなってしまった。時にはノスタルジックに、時には甘く、ほろ苦いユーミンの詩の世界が、バラードベストという形でより生きてます。もともとベスト盤は嫌いなたちですが、これはおすすめです。

・「ジワっとくる・・・ユーミンメロディー
個人的な思い出。中学の卒業式前の送る会で「卒業写真」を全員で歌わされ、「これは卒業式に歌う曲じゃないだろ、その数年先の曲だ」と反駁反抗して、結局自分だけ歌わず、しかも何故か曲自体を嫌いになりました。

でも、でも、やっぱり名曲なんですよね・・・名曲中の名曲。素晴らしいメロディーは何十年経っても色褪せないんですね。それどころか思い出を強く喚起させるエネルギーがある。「守ってあげたい」「中央フリーウェイ」等等・・・。やはり荒井由実時代の方が好きですけど(オリジナルアルバムには名曲が山ほどあります)、Disc2も捨てがたい、てか捨てるなんてとんでもないけど。(笑)

・「嬉しい二曲
もう、選曲された二曲を見て大興奮CD化されていないナビゲーター、潮風にちぎれて!そのアルバムはCDになっておらず、なぜなのだ!と怒りつつ擦り切れたカセットを聞いていました。今回の小泉今日子のドラマで昔の恋人の島君との車のシーンで流れ、また泣けました!切なさと懐かしさの同居。もう、永久保存番になるのかな~

・「ユーミンは青春のバイブル!!
50うん歳になってもバリバリ現役のユーミンは、正しく我らの青春とともにありました。中学生の時に荒井由実から聴き始め、高校、大学、20代社会人と常に身近な存在でした。そのユーミンの数あるアルバム、名曲から選りすぐりのバラードを集めたのがこのベストです。しかも、荒井由実時代からレコード会社の枠を越えての選曲です。デビューアルバムからダディダまでCD全て所有していましたが、リミックスの魅力に惹かれ購入しました。最近のユーミンのアルバムは購入していませんが、大好きだったダディダあたりまでからの選曲なので、嬉しい限りです。これとNeue Musikは、家宝として所有しておく貴重盤ですね。

sweet,bitter sweet ~yuming ballad best (詳細)

Delight Slight Light KISS

・「たまに聴きたい
1曲目はその昔車のコマーシャルで流れていた気がします。個人的には「振ってあげる」「誕生日おめでとう」が好きです。この時代の作り込まれた演奏が随所に。。。あの頃全盛の「トレンディドラマ」風という感じです。たまに聴きたくなる好きな作品です。

・「名曲収録
本作は名曲中の名曲①で決まり。風の音のSEから、ピアノが8分音符で刻むEmが聴こえた瞬間に胸が締め付けられる思いがする。

「どうしてどうして僕たちは出逢ってしまったのだろう」

というアイロニーで彩られたサビの歌詞があのメロディに乗って流れた瞬間から涙が止まらない。

この一曲だけのために、このアルバムを聴く価値は十分にある。(ベストアルバムには収録されているが・・・)

・「名曲「リフレインが叫んでる」が収録されているアルバムです
日本経済が絶好調でバブルへと突き進む頃、「純愛」をテーマにしたこの『Delight Slight Light KISS』が150万枚以上売り上げたのは、ユーミンの際立った魅力を証明したようなものです。

「リフレインが叫んでる」の♪どうして どうして 僕たちは出遭ってしまったのだろう♪の歌詞は、テレビ番組でも使用されたことにより、当時多くの人に口ずさまれました。繰り返されるこのフレーズに込められた切なくてやるせない感情を歌に出来るのは、ユーミンの才能を証明しているかのようです。「恋愛の教祖」といわれたユーミンの真骨頂と言えましょう。続く「Nobody Else」は初期のユーミンを彷彿とするような懐かしさを感じさせる佳曲です。いいですね、好きな曲です。「ふってあげる」は女性の優しさを感じさせるような♪ふってあげる♪をサビとタイトルに持ってきています。「誕生日おめでとう」では過ぎ去った恋人への思いを「誕生日おめでとう」というキーワードに込めています。何気ない言葉にスポットライトをあてて輝かせる手法は音楽的にみても巧みです。多くの人に愛される理由がここにあります。9曲目の「吹雪の中を」での静的なユーミンもいいですね。内省的で心象風景を♪白いスクリーン♪として表わしています。作曲家としても凄いですが、作詞家としても能力は卓越しています。ラストのサンバをモティーフにした「September Blue Moon」は軽快な曲です。松任谷正隆のアレンジは、曲の特徴をよく捉えて、その良さを輝かせるような編曲を施しています。名パートナーと言えますね。

・「ユーミン16番目のアルバム、強い女の恋物語
1「リフレインが呼んでる」は当時TV番組のお見合いパーティーで流れていましたっけ、司会者も口ずさみながら登場してましたね。

4曲目までは終わった恋を静かに振る返ってみると・・・という感じ、5曲目は新しい出会い、ちょっぴり元気を分けてあげる・・・6番目はバラード風、7番目は想いきりはじけて、8番目は新生していく瞬間、9番目は大切なものを取り戻しに雪の中のドライブ、ラストはサンバ調にさっぱり仕上げてあります。私はラストのSeptember Blue Moonが好き!ユーミンはちょっとね~という人に聞かせてあげるならこれかな。 アルバムの表紙の中にユーミンが何人いるでしょう?そしてひとりだけ違うユーミンがかくれています、それは歌詞カードの表紙が答え。

・「どうしたユーミン?
1番目の「リフレインが叫んでる」はあまりにも有名!これは曲も、歌詞も、ユーミンの歌も、演出も突出している。車のCM(確かミラージュ)にも使われていた。では2番目以降はというと、正直首を傾げる。どうも曲の感じが同じで特徴がない。妙に曲のタッチが「飛んでいる」。それでも9番目の「吹雪の中を」はこのアルバムの中では珍しく聞かせる曲。これはいい。ラストの「September Blue Moon」は感じはがらっと異なるが、これは聞いて楽しいから合格点。

Delight Slight Light KISS (詳細)

LOVE WARS

・「絶対元気が出る!
タイトル曲LOVE WARSは本当に元気の出る曲。リフレイン部など、たった2音しかない、本当にメロディと呼べるのかというメロディだが、なんせ歌詞がいい。何度でもリプレイしてがんばるんだ、いつの日か無敵なんだ、って、本当にユーミンの強さが出ている。落ち込んだ時はこの曲を聴いて自分を奮い立たせていました。他にもValentine's RADIOやWANDERERSもとっても洒落ているし、「心ほどいて」や「Uptownは灯ともし頃」「トランキライザー」ととってもバブリーな響きがあって、お金持ちで元気だった日本を思い出させてくれます。浅野ゆう子や時任三郎が出ているトレンディ・ドラマ(もう死語かな?)の主題歌Good-by Goes byも今聞いてもかっこいい。それに極めつけはANNIVERSARY。こんな名曲ないですよ。当時の彼女のコンサートで、ミラーボールの上に乗ってこの歌を歌ってたユーミンにすごいこの人!と思ったのを今でもよく覚えています(^-^)

・「ポップで痛快
「Valentine's RADIO」「WANDERERS」「LOVE WARS」とポップな曲が続いたら、次はぐっと聞かせる「心ほどいて」と続く。これは確か、映画「波の数だけ抱きしめて」で使われてたっけ。これに似ているのが「届かないセレナーデ」。全体的に英語やカタカナ言葉が多いが、うまくアレンジされてるので違和感がない。

トリの「ANNIVERSARY」はだれもが認める名曲。ちょっと一般受けを狙いすぎかな。

歌詞はよく聞くと必ずしもHAPPYなものだけではないのだが、曲がいいので痛快。元気をくれるビタミン剤!

・「それぞれの曲が個性を持って輝いているのがステキです
「Valentine's RADIO」の歌詞は深夜放送世代でかつディスクジョッキー経験のあるユーミンならではの秀逸さを誇っています。ラジオ、チューナー、サテンのガウン、ランデヴー、エレキ、リクエスト、という懐かしいキーワードが歌詞のいたる所に挿入してあり、意識的にラジオ聴取が当たり前であった時代までタイムワープさせられました。「オールナイト・ニッポン」と叫ぶユーミンの声が聞こえてきそうです。

ビートの効いている「WANDERERS」や、当時流行していたテレビゲームをモティーフにしたアルバム・タイトル「Love Wars」も好きな曲です。どんな曲でも創れる、という自信に満ちているユーミンが浮かんできます。

抒情的なバラード「心ほどいて」は、荒井由実時代を思い出させるような懐かしさが込められています。♪学生時代のまま 時が止まっていたね♪のような泣かせるフレーズを描かせれば天下一品と言えるでしょう。

「ホームワーク」の60年代のポップスを思い出させるようなイントロがいいですね。ユーミンの曲によく使用される手法ですが、松任谷正隆の軽快で軽妙なアレンジは曲の良さを惹きたてます。

「ANNIVERSARY」の歌詞にあらためて感心しました。永遠の愛の姿を、視覚的な情景を交えて、印象的に歌い上げている名曲です。サビの部分は変拍子が使用されており、より伝えたいメッセージを強調するような音楽的な処理がなされています。このあたりが巧いですね。

・「久しぶりの快作!
「No Side」以降、イマイチいいアルバムがありませんでしたが、今作はなかなかいいですよ!

1ー4曲目まで、統一感もあり、ポップに仕上がっています。

5曲目以降は、イマイチなのですが、最後に名曲、「Anniversary」があるので、アルバム全体が「いい!」という錯覚に陥ります!!!

LOVE WARS (詳細)

MISIA GREATEST HITS

・「期待!
やっぱり歌声が凄くイイ!今回このアルバムにも期待が☆Everything以降なかなか新曲がなかったから、それだけ楽しみ。という気持ちを込め、☆を5つ。

誰もが、あの歌声を聞いたら引きつけられてしまうと思うし、今までだって買って損だとは思わなかった。何度繰り返しMisiaの曲を聴いたかわからないけど、また何度だって聴きたくなる。伸び伸びと歌っているから、聴いているほうも気分はいいんじゃないかと思う。今回も、Misiaの歌をじっくり聴きたい・・・

・「MISIA、新たなる旅立ちへ
デビュー当時から注目していたMISIAの最高の”素質”はその感受性の豊かさと私は思っていました。歌唱力・パフォーマンス・ステージテクニックなどはARTIST本来ではない、いわば作られた要素が大きいのですが、決して飾れないのは”天性の感受性”。今回のMISIAはまた一回り大きくなって「日本人の感性」を歌ってくれました。また新たなる出発です。

・「MISIA GREATEST HITS
元々歌唱力がある上に、日本人離れした「感性」に今後とも期待したい。最近多くのアーテイストが海外等に進出して、一時的には売れてもどうもメジャー

にならないのは曲・才能・POWERなどは充分でも、「自分を見せ付ける力」、つまりパフォーマンスにいまいち迫力不足と感じる。MISIAは感受性がものすごく強く、一見損に見られるが今回のCDで新しい才能・見える歌へ脱皮したような気がする。今後も日本を代表する歌手になることを期待します。松岡 剛

・「広~く浅~く。
Everythingあたりで惚れた人がMisiaを広く浅く知りたい場合には良いと思うけど、歴が長いマニアは満足できないと。

・「4年も経っていたんですね。。。
「つつみ込むように」で彼女は開花したのでしょうか?ジャケットの表情も凛としている様にきっとこのCDを聞けば、それだけではない何かを感じていただけると思います。彼女の熱烈なファンにはお馴染みの選曲ですが、あまりご存じ無い方もこのCDから溢れる「愛」を感じ取っていただければと思います。きっと、ライブでの彼女に会ってみたくなるでしょう。

そして純粋な自分に帰れる事でしょう。いろんなMisiaに出会って下さい。得るモノは色々あると思いますよ!

もう4年も経っていただなんて、ちょっと信じられないけど。。。

MISIA GREATEST HITS (詳細)

REMIX 2000 LITTLE TOKYO

・「やっぱりMISIA はりミックスも最高!
原曲とはまた趣が違って、MISIAの曲の奥深さが感じられる一枚。切ない曲でも、車の中でガンガンかけて聞いてると元気が出てくる。

REMIX 2000 LITTLE TOKYO (詳細)

ZARD BEST~Request Memorial~

・「お気に入り!
何度聞いたか分からないくらい大好きなアルバムです。私は百人中百人が認めるほどすぐに飽きてしまう人間なんですけど・・・ZARDの曲だけは別ですね。何度聴いても全然飽きませんし、むしろ聴けば聴くほどZARDの世界に引き込まれていきます(私もその中の一人です)。このアルバムの前にもう一枚ベストアルバムが発売されていますが、そちらもオススメです。ただ、ZARD超初心者の方は前のベストアルバムを買ったあとでこちらを買った方がいいかと思います。ですが、どちらを先に買っても損はしないと思いますよ。

・「一番好きなベスト盤
99年にリリースされ、300万枚を売り上げたベスト盤『ZARD BEST The Single Collection〜軌跡〜』に収録されなかったシングルやアルバムの隠れた名曲を集めたいわゆる『拾遺集』。こちらも150万枚の大ヒットとなりました。 ファンの投票によって決定された14曲なので、どれも人気の高い曲ばかり。 アニメ『ドラゴンボールGT』エンディング曲になった『Don't you see!』、人気ドラマの主題歌に起用された『君に逢いたくなったら…』、アニメ『中華一番!』オープニング曲『息もできない』、FIELD OF VIEWに詞を提供したミリオン・ヒット曲のセルフカバー『突然』、アルバム収録曲ながらもファンの間で非常に人気の高い『あの微笑えみを忘れないで』『I still remember』『遠い日のNostalgia』など、非の打ち所のない選曲です。個人的には『ZARD BEST The Single Collection〜軌跡〜』より好きです。

40歳という若さでこの世を去られた坂井泉水さんに心からご冥福をお祈りいたします。

そして素晴らしい名曲たちを本当にありがとう

・「聴くだけでため息が出るくらい大好き!
マジで、大好きです泉水さん!特にこのアルバムが一番大好きです!ZARDの歌に何度となく支えられ、勇気をもらいました。自分的には全部好きですが、6曲目のOH MYLOVEが最高です!「ほら加速度つけて貴方を好きになる…もう友達のエリアはみ出した」でやられました。恋がしたくなりました。泉水さんがんばってください。

・「一味違うベスト盤
ベスト盤というと人気曲を寄せ集めて一枚に収めただけで、一通り聴いてしまうと違和感を覚え勝ちですが、このアルバムはファンのリクエストを元に作られているとは思えないくらい、全体のまとまりがよく、物語を読んでいるように本当に何度も繰り返し聴いても飽きないのです。「雨に濡れて」はこちらのバージョンを先に聴いてしまったがために、泉水さんお一人だけのボーカルでは物足りなく感じることも・・・。また、ラストに収録されているZARDでは珍しいファンタジックな「Mind Game」が意外なほどスパイスになってるように感じます。

・「1990年代の象徴
1990年代、今よりもちょっと日本が元気だった頃、TVのさわやか系なCM(例えば清涼飲料水などのCM)で彼女の歌声をきかなかった日はなかったように思う。

TVでの出演はほとんどなかった彼女だったけど、それでもとても身近に感じられたのはそういった事情があったからかもしれない。彼女は1990年代の象徴として今でも私の心の中で青春時代の投影として生き続けている。

このCDはファンの投票によって、選ばれた曲によって構成されていて、その当時レコード屋さんで買った私にとっても、懐かしさが感じられるものばかりだったようにも思えたし、それほどZARDのファンではなかった私には、知らなかったけど歌詞が素晴らしい曲もあり、ジグザグで多感でそして弱々しく複雑な私の心に、彼女の歌声がストレートに届いてきて元気を与えてくれた。お世辞にも歌唱力が特に素晴らしいとは言えないけど、彼女の魅力はそんな所にあるのだろうと思う。

ZARDが一番元気だった頃、1990年代のノスタルジックな想いに耽りながら、ただ「ありがとう」という思いを伝えたい、そして「安らかに」。

ZARD BEST~Request Memorial~ (詳細)

BEST The Single Collection~軌跡~

・「最後まで貫いたZARDの音楽性
デビュー当時からZARDを聴き続け、あの頃一番お気に入り歌手だっただけに、坂井さんの逝去は断腸の思いでした。彼女が愛された理由。ひたすらベールに包まれたプロモ路線もあったでしょうが、メディア苦手だけどひたすら音楽を愛する謙虚な信念、胸がキュンとなるような声質にあると思います。もちろん詞も。。

本盤は、オリコン上位のみ対象としたCDですが、驚くのが過半数がマイナーkeyの悲しい曲調が占めている事。この路線は、大衆受けするのは困難でありながら、ZARDは哀愁曲がこれだけ支持を受けているという意外性もある。一般的に敬遠する傾向のあるこの手の路線だが、ビーイング陣のドラマティックなメロディラインに、坂井さんの哀愁に満ちたボイス、そして少々陰りのある詞制作に長けた彼女のベクトルが上手く噛み合った故の傑作連発といった所。

しかしがら、元気ソングというもう一つの一面が含まれる楽曲も多い。♪1・3・4・11がその代表だが、この相反した楽曲をこなした彼女の器の深さと、何を持ってして大衆の心をつかむかを熟知していた才も見逃せない。或いは、大衆の心を代弁するような普遍性を彼女が持っていた。つまり、謎な孤高な雰囲気がありながら、どこか身近に感じられるような暖かさを曲から感じ取る事ができる。

だからこそ、逝去というのは私の中では、心がどこか砕けた感覚に陥るのです。一歌手でありながら、どこか共感してしまう一女性として。(逝去後編集)

・「ZARDファンの必須アイテム
ZARDファンでなくても知っている「負けないで」やミリオンを達成した「マイ フレンド」などZARDの定番ソングで構成されており、ほとんどの曲をシングル・バージョンで聴くことができるCDです。これを聴いてはまった人はもう一枚のベストアルバムもぜひ聴いてみましょう。ZARDファンになりたいなら必ずチェックしておきたい一品ですよ。

・「長島さんに導かれて、今やすっかりZARDファンになりました。
ZARDのファンの方には叱られるかもしれませんが、長島さんの大ファンで、ラジオから長嶋さんの歌声というか、妙な掛け声みたいなのが聞こえてきて、それはそれでびっくりしたのですが、その曲が非常に印象に残りまして、ようやく探しだしたのがこのCDでした。ZARDファンの方、すみません。実は、これが初めて買ったZARDのCDです。ところが、このCDを聴くや、聞き覚えのある曲ばかりで、今度はZARDにびっくりしました。良い曲ばかりですね。それからはZARDファンになってしまいました。私のようなケースは余りないでしょうが、これは買って損はしないと思います。長島ファンの方は是非!その曲は、4曲目の「果てしない夢を」でした。

・「90年代のZARDを聴くなら外せない一枚
私はCDが大っ嫌いでね、レコードが無くなってからというもの一枚も買わずにいた。ところが、テレビCMで聴いた「揺れる想い」を聴いて「良いぞこれー!」と思っても頑なにCDを拒み続けている自分が居た。しかし、およそ6年が経ちどうにも我慢できないくらいに良い楽曲を連発するZARD、「マイフレンド」、「心を開いて」、「永遠」などを聴くにつけどうしても欲しくなり初めて買ったCDがこのベストアルバムです。90年代の音楽界を席巻したZARDの楽曲を十分に堪能できるディスクだと思います。それはコンサート”What a beautiful moment”で歌われた楽曲の内8曲がこのディスクに入っていると言う事。彼女の”第1章”を聴くならこのアルバムは欠かせないと思います。

また、DVD”What a beautiful moment”で歌う「愛が見えない」で、彼女が客席を指さす姿を見ると”今でも生きている”と錯覚する今日この頃、「果てしない夢を」で、長嶋監督の声が聞こえてきた時は「・・だよな」と、びっくりしたのを記憶している。彼女の作詞も良い。作曲そして何より編曲が素晴らしく、彼女の声に被さらず、しかも楽曲毎に特徴ある楽器の音色を使いZARDサウンドを作り上げているのは素晴らしく思う。これはZARD=坂井泉水であり続けた事が功を奏したのだろうと思う。因みに、「偲ぶ会」で、祭壇中央に飾られた写真はこのアルバムのブックレット1頁目の物です。

・「おすすめです
99年5月時点までの人気シングル曲を集めただけあってどれもいい曲ばかりで、あまりZARDを知らない方でもこのアルバムを聴いて頂ければどういった人なのかが理解できると思います。収録されている曲は全て良いのですが、その中でも個人的にお気に入りなのが、「負けないで」「揺れる想い」「この愛に泳ぎ疲れても」「Just believe in love」「マイフレンド」です。

もちろん個々の好みもありますが、ZARDの事を知りたいと考えているのであれば、まずこのアルバムから聴いてみて欲しいです。

BEST The Single Collection~軌跡~ (詳細)

WORKS THE BEST OF TRF

・「小室ブームの中心となったグループ
94-96年辺りは、音楽界において小室抜きでは語れない所謂、小室ブームが巻き起こっていたが、その中でも小室ブームの先駆的アーティストであり、中心を陣取っていたのはTRFだったのではないだろうか?華原・GLOBE・観月・篠原等挙げたら限が無いのだが、リリースの曲数やインパクトはやはりTRFが印象的だった。

TRFのデビュー曲EZ TO DANCEリリースは93年6月で勿論小室ブームはまだ到来しておらづ、ZARD・WAMDS等のBEINGブームが吹き荒れていた時代だった。そんな中ではあったけど巷の有線で流れたこの曲を始めて聞いたときは良かれ悪かれは別として今までに聞いたことのなりメロディーとリズムが只管耳に残っていた記憶がある。小室作曲独特のフレーズの語尾の音程をわざとづらす手法や当時珍しかった打ち込み系サウンドはインパクトを語るには十分過ぎた。

また同じく当時は珍しかったスクラッチ系のDJや歌唱抜きのハウスダンス専門パートを設けたり何かと斬新な多面性も多く持っていて、歌唱以外のパフォーマンス性という新たな光を邦楽界に投げた功績も大きかった。ジュリアナブームは下火になってきた時代ではあったが、まだダンスサウンドは一部の若者のジャンルに過ぎなかったがTRFはダンスサウンドでありながら、BOY MEETS のようなカジュアルな歌詞を歌うことで少年少女でさえも気軽にダンスサウンドに接触できるこのジャンルの底上げと事実上の市民権獲得にも寄与した位の功績があるかもしれない。

とにかくTRFを聞くと当時の記憶を呼び起こさせるだけのインパクトをもっている。

・「時代を彩った名曲たち
90年代中盤、小室ファミリーと呼ばれ時代の顔だったアーティスト達の先駆け、TRF。当時中学生くらいだった人達はみんな好きだったのではないだろうか。が、しかし、懐かしいだけではない。今聴いても十分胸打たれる踊って泣けるナンバーがズバリ勢ぞろい。TRFの入門書としてお薦めの一枚。

・「軽快なダンスナンバー
私がTRFを聴いていたのは、ちょうど「小室ファミリー」が時代を風靡していた頃だったと思います。このアルバムを聴いて、90年代の思い出がどっとよみがえってきました。聴くとたちまち踊りだしたくなるような軽快なダンスナンバーや印象的なメロディーラインが大好きで、よく聴いていました。特にYUKIさんの力強くてソウルフルなヴォーカルは、今聴いてもゾクゾクするくらいカッコいいですよ!

・「これを聴けばtrfはOK!
trfを分かりやすくギュっと詰め込んだような、まさに『BEST』と呼ぶに相応しい作品。爆発的な売れ行きを誇った名作が、ほぼ余すところなく収録されており、恐ろしいほどの聴き応え感を持っている。

当時ダンスミュージックに全く無関心だった日本人に、極めて強烈なインパクトを与えた彼らは、J-POP界の偉大なパイオニアである。ルックスや話題性などの強烈なインパクトとは裏腹に、楽曲は非常にレベルが高い。

斬新な『レイヴ感』を持ちながら、親しみやすいメロディラインと、叙情詩のような美しい歌詞を兼ね備えたナンバー『EZ DO DANCE』を筆頭に、爽やかさの極みであるかのような『BOY MEETS GIRL』、同じく軽快なポップビートの『CRAZY GONNA CRAZY 』、a-nationのトリで毎年おなじみの、究極の盛り上がり曲『survival dAnce‾no no cry more‾』など、パワフルで清清しい豪華な収録曲の数々。

その他のダウナーな曲や、切ない雰囲気を湛えた曲も非常に美しい。『寒い夜だから…』や『LEGEND OF WIND』、『WORLD GROOVE 3rd.chapter』のメロディラインは特に美しい。

この作品、全体を通してプロデューサー小室の方針が如何なく発揮されている。かなり古い作品ながら、その極めて高い完成度により、現代に聞いたほうが新鮮に感じる。いいかげんな完成度で満足している現代POPSとは大違いだ。

優しさと思いやりに溢れた歌詞、パワフルだが心地よいデジタルサウンド、親しみやすく盛り上がる美しいメロディライン、どれを取っても一級品。さらにボーカルYUKIの歌唱力が極めて高いことも特筆に価する。実にソウルフルでセクシー。歌いまわし方や緩急のつけ方も非常に巧みであり、強烈なインパクトの楽曲群と見事にマッチしている。

全体を通して見ても、欠点という欠点が特にない。良い所ばかりが耳につく、安心感もウリだろう。楽しさと感動に満ち溢れた、実に素晴らしい傑作だ。

・「小室全盛のハイパークォリティーな名盤
 間違いなくTRFのBESTといえばこのアルバムが一番の傑作。小室時代抜きに彼らの楽曲はありえません。彼らの魅力に加えて、小室哲哉が製作してきた楽曲の歴史も心行くままに堪能できる作品とも言えそうです。 全盛期(失礼ですが・・・)の彼の名曲のハイクォリティーを、存分に堪能できる名盤です。MUST HAVE。今聴いてもかなりかっこういいです。

WORKS THE BEST OF TRF (詳細)

CRUISE RECORD 1995-2000

・「globeだけは
globeの全盛期のベスト。才能があふれでていたので、当時いろんなアーティストをプロデュースしまくりのTKでしたが、その忙しい中でも、globeだけは、手を抜いてなかった。ポップだけど、ちゃんと、アーティスティクな部分がどの曲にもある。ダンスミュージックの才能は間違いなく、日本で一番で、海外のアーティストの作品をより、仕掛けがたくさんあった。TKサウンドは、かなり消費された感があるが、じっくり聴いてほしい。独学で、ダンスビートを極めた彼の才能に、あらためて気づくはずだ。

・「買うなら絶対これです!!
globeの全盛期ともいえる時代の歌が全部入っています。これはファンは当然のこと、globeに少しでも興味がある方は絶対買ってほしいです!さすが小室さんというか、本当に名曲揃いです。ぜひ聴いてみてください!

・「これ1枚でglobe代表曲網羅!
久々にglobeを聴きたいと思ったら、この2枚組みベスト盤が最適!とにかく大ヒット人気代表シングル曲がほとんど網羅されている。これぞまさにベスト盤です。

・「当然という満足感
 Remix BEST的なものが先に発売されてしまったのでどうなることかと想いましたが、そんなのは心配は無用だった。 シングル曲が余すと来なく収められております。 何曲かはシングルと違うVersionなのですが、それもそれでアリです。

・「かなり良い仕上がりですが、企画としては失敗でしょうね・・・(マ^▽^)ン
総評:『新曲+ベストアルバム』というのがコンセプトです。ファン向けのボーナストラックや新曲を1・2曲入れるのは構いませんが、基本的にベストアルバムにシングル以外の余計な曲を入れてはいけません。入れれば入れるほどベストアルバムとしての意味合いが薄まり、今回のようなセールスの失敗に繋がるかと思います。もっとも、今回の場合はベストを出すタイミングが悪かったというのがセールス不振の主な原因ではあります。ジャケ写がどうにも格好悪いですねぇ・・・。

CRUISE RECORD 1995-2000 (詳細)

The Best of Dreams

・「最高!
レベッカの曲をはじめて聴いたのは中1の体育祭でした。ただその時かかった曲(ラズベリードリーム)をテープにダビングしたかっただけなのに聞いてみたら耳に残る曲ばかりで何度もテープを聞いてました。レベッカに一番はまった時期には解散していてとっても残念な気持ちでいっぱいでした。久しぶりに聞いたレベッカあの頃の思い出がフラッシュバックしてきてとても懐かしくなりました。もう最高です。

・「有り難う御座います。
あっというまに、送られてきました。中身も良好でした。

・「レベッカ入門に適しています。
レベッカの解散発表直後に発売されたBESTアルバムです。BEST盤が自分にとってのBEST盤にならないことが多いのですが、このアルバムの選曲は初期~解散まで名曲がバランスよくちりばめられており、anothersideとあわせれば、レベッカ入門になります。

・「今でも新鮮な一枚!
レベッカメンバー同世代で当時の大ヒットは忘れませんが、若さ故の食わず嫌いでよく聴いた事なく過ぎ、この年になりアニソン涼宮ハルヒの詰合聴いて、ドラムの小田原氏のリズム感がレベッカを思い出させまして。改めて聴くと楽曲の出来の良さがわかり、いつまでも色褪せない一枚だと思いました。作品全部聴いてないので星マイナス1にしましたが、気持ちは満点ですよ。すばらC〜

The Best of Dreams (詳細)

The Best of Dreams~another side~

・「アメリカでの方が名前が知られているGO HOTODAの奥さんNOKKOは、僕等の世代では、カリスマだ
 GO HOTODAを知ったのは、ある優秀なミュージシャンから、噂を聞いたからだ。 そのミュージシャンは、なんと、GO HOTODAとメイルを交換していた。

・「11.ワン・モア・キス
この曲が聴けるだけでも、とりあえずOKだと私は思うのですが・・・第一、失敗しないことって果たして美味しいのでしょうか?多くの人に好かれている曲って、ジャンルなど関係ないような・・・あ、今日の夕日は彩雲でした。

・「手っ取り早い入門用
REBECCA入門者にやさしいベスト版。「THE BEST OF DREAMS」との2枚セットで購入されると、ベターでしょう。気に入った方にはさらにDVDをぜひお勧めしたいです。ライブでこそ彼らの真骨頂が分かります。REBECCAマニアの方にとっては、コレクターズアイテムとして考えてみた場合、さして重要なアルバムではないでしょうから、1点減点の☆4つ。でも決して悪いわけではないので誤解しないでくださいね。

・「ただしLIVE/remixのBESTアルバムもあります。
レベッカはLIVEバンド/remixバンドとしても定評があり、そのBESTアルバムも各々2枚組で出ています。従って、レべッカ入門を購入しようとする場合、自分の好みで選ぶ必要があります。個人的な好みで、BEST盤に順位をつければ、remix>LIVE>オリジナルになります。

The Best of Dreams~another side~ (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.