SANYO eneloop ニッケル水素電池 単4形 2本パック HR-4UTG-2BP (詳細)
三洋電機
「感謝。エネループは使えるやつだ。」「電子辞書用」「買って正解!」「使い捨てとeneloopを使い分けて利用してます」「デジカメやオーディオプレーヤーに使ってます。」
SANYO eneloop ニッケル水素電池 単4形 4本パック HR-4UTG-4BP (詳細)
三洋電機
「感謝。エネループは使えるやつだ。」「電子辞書用」「買って正解!」「使い捨てとeneloopを使い分けて利用してます」「デジカメやオーディオプレーヤーに使ってます。」
SANYO HR-3UTG-2BP ニッケル水素電池 単3形2個入り (詳細)
三洋電機
「価格と性能のバランスがとても良い」「1年半の使用レポート」「やっと出た使える充電池」「うわさ通り素晴らしい電池」「素晴らしい性能です!」
SANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 4本パック HR-3UTG-4BP (詳細)
三洋電機
「価格と性能のバランスがとても良い」「1年半の使用レポート」「やっと出た使える充電池」「うわさ通り素晴らしい電池」「素晴らしい性能です!」
SANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 8本パック HR-3UTG-8BP (詳細)
三洋電機
「価格と性能のバランスがとても良い」「1年半の使用レポート」「やっと出た使える充電池」「うわさ通り素晴らしい電池」「素晴らしい性能です!」
SANYO 冬季限定スペシャルパッケージ eneloop ニッケル水素電池 (ツリー・単3形・2本パック) HR-3UTG-2BP-TR (詳細)
三洋電機
「電池性能は優秀」「中身のラベルはスペシャルじゃないんです」
SANYO eneloop 電池スペーサー (単2タイプ2コ入り) NCS-TG2-2BP (詳細)
三洋電機
「OKでした。」「知らないと損する作動電圧と公称電圧。」「我が家の使用目的」「単三をさしこんで、単ニでつかうための枠」「毎日使っています。」
SANYO eneloop 電池スペーサー (単1タイプ2コ入り) NCS-TG1-2BP (詳細)
三洋電機
「単三エネループを単一で使うための枠」「非常用懐中電池用として、最高です。」「純粋な単1に比べると寿命が短いので、考えてから購入しましょう。」「すぐ電池切れします。」
SANYO eneloop USB専用充電器セット(単3形 eneloop 充電池 2個付) N-MDU01S (詳細)
三洋電機
「USB専用の制約を長所に転じた商品」「好感が持てる商品」「これは、使える!」「すこく便利!」「思ってた通りの作り」
SANYO リフレッシュ機能付き急速充電器 NC-MR58 (詳細)
三洋電機
「満足」「まあ、よいのでは」「充電池の概念が変わったかも」「三洋って・・・」
ソニー 多機能ポータブル充電器エナジーリンク CP-3H2K (詳細)
ソニー
「万能電源です」「自分のニーズを見極めるべき。」
SANYO eneloop 残容量チェック機能付 急速充電器セット (単3・単4用充電器) N-MR58TGS N-MR58TGS (詳細)
三洋電機
「注意!…けど便利v」「急速充電、リフレッシュ、バッテリーチェッカーが付いた高機能タイプ」「充電器について」「このセットが最も高機能で、安価なのかも。」「現在,最高レベルの充電池!」
SANYO USB出力付き充電器セット KBC-E1S KBC-E1S (詳細)
三洋電機
「サイズも重さもDS Liteの約半分。」「競合製品よりコンパクト」「iPhoneな人にも、海外用途にも最適」「便利です」「良いのではないかな」
SANYO USB出力付きリチウムイオンバッテリー (専用高容量リチウムイオン電池使用) KBC-L2S KBC-L2S (詳細)
三洋電機
「商品写真を見る限りでは大きく感じますが。。。」「iPhoneにはこれです」「モバイラー必携アイテム」「少々重たいけど充分すぎるパワー。」「SANYOあっぱれ!!」
SANYO USB出力付きリチウムイオンバッテリー (専用リチウムイオン電池使用) KBC-L3S KBC-L3S (詳細)
三洋電機
「コンパクト。」「KBC-L2Sより使い勝手がよい。」「充電できるようになったようです」「コンパクトで使い勝手がいい。L2Sとは悩みどころ。」「iPhone用に!」
ソニー 充電式ニッケル水素電池単4形(2本1組) 1000回充電可能 NH-AAA-2BKA (詳細)
ソニー
ソニー 充電式ニッケル水素電池単4形(4本1組) 1000回充電可能 NH-AAA-4BKA (詳細)
ソニー
ソニー 充電式ニッケル水素電池単3形(2本1組) 1000回充電可能 NH-AA-2BKA (詳細)
ソニー
ソニー 充電式ニッケル水素電池単3形(4本1組) 1000回充電可能 NH-AA-4BKA (詳細)
ソニー
ソニー バッテリー チャージャー 液晶 モニター 付急速充電器 BCG-34HRMES (詳細)
ソニー
「完全無欠の充電器。四面全てに死角なく八紘無双のその働き、向かうところ敵なし。」「エネループで使用しています」
ソニー 急速ニッケル水素充電器 単3・単4対応 リフレシュ機能付 BCG-34HRES (詳細)
ソニー
●SANYO eneloop ニッケル水素電池 単4形 2本パック HR-4UTG-2BP
・「感謝。エネループは使えるやつだ。」
単四電池一本動作のソニーの電子辞書、単三二本動作のGarminのハンディGPSで使用する電池代がバカにならないことに気がついて、充電池を使うようになった。
ところが使っているうちにGPSは思ったより早く使えなくなるし、電子辞書は起動すらしなくなった。
原因は電池の電圧不足。乾電池は定格1.5Vに対して、ニッケル水素電池は1.2V。機器の方も低電圧に余裕を持って作られているとはいえ、或電圧よりも下がると使えなくなる。乾電池は機器が使えなくなった時点で電池自体も消耗しているが、そもそも100%充電時の電圧が低いニッケル水素充電池ではまだ十分電気を蓄えているのに低電圧のせいで機器が受け付けない言うことが起こる。特に精密な電子機器は電圧の要求がシビアなので、電子辞書は充電直後でも起動しないということになった。
アルカリ乾電池に戻るしかないかとも考えたが、自然放電が少ないといわれるエネループはどうかと思ってダメ元で試してみると、どちらも乾電池以上に持つようになり、充放電を50回程経過したところだが何も変わらない。結局エネループは自然放電が少ないだけでなくて、使用中もなるべく高電圧で踏ん張り、劣化も遅いようだ。以前使っていた充電池は、10回ほどの充放電を繰り返すうちに、100%充電時の電圧も少し下がってしまったらしい。
勿論全ての充電池を試したわけでは無いが、少なくともエネループは間違いがないということで全部エネループに換えた。Finepix 6000fdを使っている友人にも勧めたが、以前より長時間作動するようになった。
そもそもの長所である自然放電の少なさも能書き通りで、1ヶ月前に充電池を入れておいたGPSをいざ使おうとすると、すぐ電池交換警告が出て困った、等ということもなく非常に好印象だ。
という理由で電池式のIC機器を使用している友人にはもれなくお勧めしている。
・「電子辞書用」
電子辞書用に購入しました。バックライトを点灯できるタイプの辞書のため結構電池食いで充電池は必須だったのですが、やはり悩みは電池の自己放電。予備に充電しておいても徐々に減っていき、交換したときには既に100%では無い状態。頻繁に交換しなければならず、そこがストレスの原因でした。
また、充電池は使い切ってから充電しなければキッチリ充電出来なかったりしますが、この電池に関してはつぎ足し充電OKと言うことでそこも大きなポイントです。
ほぼ充電後にMAXの状態を保てているお陰でしょうか?交換してからの電池の保ちも若干通常の充電池に比べ長いようです。
・「買って正解!」
友人に勧められて購入しました。
ここでの評価が高いのにも納得!乾電池をいつもたくさん使う人にはおすすめです。
・充電式だからゴミも出ない・自然放電もなくて充電後しばらくしてから使ってもいつもMAX・デザインも◎・パワーも強い
寝る前に充電して、朝にはもう充電完了。電池がないからと買いに走らなくてもいい。
バラバラと出る乾電池のゴミが減らせるので、みんなにお勧めしたいです。
・「使い捨てとeneloopを使い分けて利用してます」
我が家では使い捨てとeneloopを使い分けて利用しています。リモコンや時計など消費量の少ない機器には従来の使い捨てを、デジカメや携帯用プレーヤー、子供のおもちゃなどの消費量の多い機器はeneloopという具合にです。eneloop、確かに従来の乾電池より長持ちです。今までデジカメで撮影出来た枚数をはるかに超えて撮影出来ましたから...みなさんもぜひ一度お試し下さい。
・「デジカメやオーディオプレーヤーに使ってます。」
これのCMがよくTVでやっていたころに興味がわいて購入しました。それから約2年弱、いまだに充電して使っています。 もう600回ぐらい充電したと思いますが・・・。それに普通の電池より長持ちするようで、しかも放電しにくいらしく、 ついついオーディオプレーヤーなどに入れっぱなしにしてしまうのですが、次の日になっても問題なく動いてくれます。 いまでは我が家には使い捨ての乾電池はありません。ごみという観点からも最近のエコと言うのにぴったりですしね。
●SANYO eneloop ニッケル水素電池 単4形 4本パック HR-4UTG-4BP
・「感謝。エネループは使えるやつだ。」
単四電池一本動作のソニーの電子辞書、単三二本動作のGarminのハンディGPSで使用する電池代がバカにならないことに気がついて、充電池を使うようになった。
ところが使っているうちにGPSは思ったより早く使えなくなるし、電子辞書は起動すらしなくなった。
原因は電池の電圧不足。乾電池は定格1.5Vに対して、ニッケル水素電池は1.2V。機器の方も低電圧に余裕を持って作られているとはいえ、或電圧よりも下がると使えなくなる。乾電池は機器が使えなくなった時点で電池自体も消耗しているが、そもそも100%充電時の電圧が低いニッケル水素充電池ではまだ十分電気を蓄えているのに低電圧のせいで機器が受け付けない言うことが起こる。特に精密な電子機器は電圧の要求がシビアなので、電子辞書は充電直後でも起動しないということになった。
アルカリ乾電池に戻るしかないかとも考えたが、自然放電が少ないといわれるエネループはどうかと思ってダメ元で試してみると、どちらも乾電池以上に持つようになり、充放電を50回程経過したところだが何も変わらない。結局エネループは自然放電が少ないだけでなくて、使用中もなるべく高電圧で踏ん張り、劣化も遅いようだ。以前使っていた充電池は、10回ほどの充放電を繰り返すうちに、100%充電時の電圧も少し下がってしまったらしい。
勿論全ての充電池を試したわけでは無いが、少なくともエネループは間違いがないということで全部エネループに換えた。Finepix 6000fdを使っている友人にも勧めたが、以前より長時間作動するようになった。
そもそもの長所である自然放電の少なさも能書き通りで、1ヶ月前に充電池を入れておいたGPSをいざ使おうとすると、すぐ電池交換警告が出て困った、等ということもなく非常に好印象だ。
という理由で電池式のIC機器を使用している友人にはもれなくお勧めしている。
・「電子辞書用」
電子辞書用に購入しました。バックライトを点灯できるタイプの辞書のため結構電池食いで充電池は必須だったのですが、やはり悩みは電池の自己放電。予備に充電しておいても徐々に減っていき、交換したときには既に100%では無い状態。頻繁に交換しなければならず、そこがストレスの原因でした。
また、充電池は使い切ってから充電しなければキッチリ充電出来なかったりしますが、この電池に関してはつぎ足し充電OKと言うことでそこも大きなポイントです。
ほぼ充電後にMAXの状態を保てているお陰でしょうか?交換してからの電池の保ちも若干通常の充電池に比べ長いようです。
・「買って正解!」
友人に勧められて購入しました。
ここでの評価が高いのにも納得!乾電池をいつもたくさん使う人にはおすすめです。
・充電式だからゴミも出ない・自然放電もなくて充電後しばらくしてから使ってもいつもMAX・デザインも◎・パワーも強い
寝る前に充電して、朝にはもう充電完了。電池がないからと買いに走らなくてもいい。
バラバラと出る乾電池のゴミが減らせるので、みんなにお勧めしたいです。
・「使い捨てとeneloopを使い分けて利用してます」
我が家では使い捨てとeneloopを使い分けて利用しています。リモコンや時計など消費量の少ない機器には従来の使い捨てを、デジカメや携帯用プレーヤー、子供のおもちゃなどの消費量の多い機器はeneloopという具合にです。eneloop、確かに従来の乾電池より長持ちです。今までデジカメで撮影出来た枚数をはるかに超えて撮影出来ましたから...みなさんもぜひ一度お試し下さい。
・「デジカメやオーディオプレーヤーに使ってます。」
これのCMがよくTVでやっていたころに興味がわいて購入しました。それから約2年弱、いまだに充電して使っています。 もう600回ぐらい充電したと思いますが・・・。それに普通の電池より長持ちするようで、しかも放電しにくいらしく、 ついついオーディオプレーヤーなどに入れっぱなしにしてしまうのですが、次の日になっても問題なく動いてくれます。 いまでは我が家には使い捨ての乾電池はありません。ごみという観点からも最近のエコと言うのにぴったりですしね。
●SANYO HR-3UTG-2BP ニッケル水素電池 単3形2個入り
・「価格と性能のバランスがとても良い」
充電池を買うときに800,1000,2000,2000,2600等の数字が書いてあります。これは簡単に言うと電池の容量で、この数字が大きければ持ちが良い事となります。
エネループより、このmA/hが大きい充電池は沢山あります。例えば、豆電球に電池を繋ぐような用途であれば、単純に容量が大きいほど長い時間光続ける事ができます。
しかしデジカメやマウス、現代の電気製品は動作する電圧が決まっています。例えば1本1.2Vのニッケル水素電池が2600mA/hだったとしてもそのバッテリーの品質が悪ければ、すぐに電圧が1.0Vに下がってしまう場合があります。その電気製品が1.0V以下になると「充電してください」の表示がでるような製品だとすると、実用できる時間は決して長いとは言えません。
こういう事から、電池の容量が無くなるギリギリまで、できるだけ高い電圧を維持できるバッテリーの方が、電気製品の長時間使用には都合が合います。
エネループは他のニッケル水素電池よりもmA/hは小さいですが1本あたり1.2Vに近い電圧を、容量が無くなるギリギリまで維持する事ができます。さらに充電して放置しておいても自己放電が少ないので、いざ使う時に最適です。
・「1年半の使用レポート」
およそ1年半前に、ワイヤレスマウス、mp3プレーヤ、LEDライト、電子辞書、デジカメ用に購入しました。購入前はeneloopの容量の少なさに不安を感じていたので、同社のNiMH2700(HR-3UG-4BP)と併せて購入したのですが、容量が少ないはずのeneloopの方が圧倒的に役に立っています。
例えばワイヤレスマウスの場合、eneloopでは1週間程度は持つのに2700は2,3日しか持ちません。mp3プレーヤの場合もeneloopは4日程度持つのですが、2700は2日に1回は充電が必要です。(ただし、デジタルカメラで1日に数百枚撮影する場合は2700の方が長持ちします。)eneloopが人気たる所以はこの自己放電の少なさによるのではないでしょうか。デザインも乾電池と区別しやすく、なかなか良い買い物だったと思います。
・「やっと出た使える充電池」
5、6年前からソニーの充電池をメインに使っていましたが、1週間前に充電したものがいざ使うときにカラッポになっていたり、充電容量がみるみる減っていったり、など使い勝手は非常に悪いものでした。以前登場したオキシライド電池の性能が非常に良かったこともあり、近年はこちらをデジカメやライトなどで利用していましたが、eneloopのおかげで充電池ライフに戻れそうです。
とにかく自己放電が少ないです。電池を利用するシーンはほぼ連続使用することのない機器に限られるので、電池の持ちの違いがこれまでの充電池とは明らかに違います。連続使用する場合(デジカメで1日に何百枚を撮影、など)はこの限りではないかもしれませんが。
参考までに、私はソニー製のリフレッシュ機能つき充電器(BCG-34HRME) を利用していますが、問題なく使えています。eneloopはメモリ効果が少ないそうですが、この電池の性質上必ず発生するものですので、末永く利用したいのであれば、ちゃんと使い切ってから充電した方が持ちは良いでしょうね。
・「うわさ通り素晴らしい電池」
大容量がウリの充電池が多い中、充電池の老舗SANYOが出してきただけのことはある。容量は1900mAhとスペックでは見劣りするが、実際に使ってみるとこれは凄い、とにかく長持ちする。そしてもう一つ凄いのは、充電済み予備電池がいつまでも充電済みなこと。「いざ使おうとしたら放電していた」なんてことから解放される。値段は少し高いが、高い以上のメリットがある。
・「素晴らしい性能です!」
今までNi-MHの充電池を多数所有していたので、それを使用していましたが、そろそろ寿命がきたのか性能の低下が見られたのと、エネループのレビューでの評判がすこぶる良いので買い替えることにしました。
結論を言えば、もっと早く買い替えれば良かったと思っています。表示上の容量(アンペア)は大きくないですが、容量の多い他の充電池よりも持ちはいいと思います。しかも、電圧が落ちないのがgood。
趣味で写真を撮り、大容量のストロボを使っているのですが、チャージの時間が信じられないぐらい短くなりました。今までは充電池でもアルカリ電池でも連続して撮影するとそれなりにタイムラグがあったのですが、それがかなり短縮されました。きちんと充電していればほとんどチャージ待ちを気にすることなく撮影が出来て気持ちいいことこの上なしです。
単3、単4ともかなりの数を買いましたので今の電池がなくなり次第、全てエネループに交換するつもりです。
いやはや、すごい充電池ができたもんです。充電回数は1000回とのことですが、これから、どの程度性能低下があるのか見定めて行きたいと思っています。
●SANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 4本パック HR-3UTG-4BP
・「価格と性能のバランスがとても良い」
充電池を買うときに800,1000,2000,2000,2600等の数字が書いてあります。これは簡単に言うと電池の容量で、この数字が大きければ持ちが良い事となります。
エネループより、このmA/hが大きい充電池は沢山あります。例えば、豆電球に電池を繋ぐような用途であれば、単純に容量が大きいほど長い時間光続ける事ができます。
しかしデジカメやマウス、現代の電気製品は動作する電圧が決まっています。例えば1本1.2Vのニッケル水素電池が2600mA/hだったとしてもそのバッテリーの品質が悪ければ、すぐに電圧が1.0Vに下がってしまう場合があります。その電気製品が1.0V以下になると「充電してください」の表示がでるような製品だとすると、実用できる時間は決して長いとは言えません。
こういう事から、電池の容量が無くなるギリギリまで、できるだけ高い電圧を維持できるバッテリーの方が、電気製品の長時間使用には都合が合います。
エネループは他のニッケル水素電池よりもmA/hは小さいですが1本あたり1.2Vに近い電圧を、容量が無くなるギリギリまで維持する事ができます。さらに充電して放置しておいても自己放電が少ないので、いざ使う時に最適です。
・「1年半の使用レポート」
およそ1年半前に、ワイヤレスマウス、mp3プレーヤ、LEDライト、電子辞書、デジカメ用に購入しました。購入前はeneloopの容量の少なさに不安を感じていたので、同社のNiMH2700(HR-3UG-4BP)と併せて購入したのですが、容量が少ないはずのeneloopの方が圧倒的に役に立っています。
例えばワイヤレスマウスの場合、eneloopでは1週間程度は持つのに2700は2,3日しか持ちません。mp3プレーヤの場合もeneloopは4日程度持つのですが、2700は2日に1回は充電が必要です。(ただし、デジタルカメラで1日に数百枚撮影する場合は2700の方が長持ちします。)eneloopが人気たる所以はこの自己放電の少なさによるのではないでしょうか。デザインも乾電池と区別しやすく、なかなか良い買い物だったと思います。
・「やっと出た使える充電池」
5、6年前からソニーの充電池をメインに使っていましたが、1週間前に充電したものがいざ使うときにカラッポになっていたり、充電容量がみるみる減っていったり、など使い勝手は非常に悪いものでした。以前登場したオキシライド電池の性能が非常に良かったこともあり、近年はこちらをデジカメやライトなどで利用していましたが、eneloopのおかげで充電池ライフに戻れそうです。
とにかく自己放電が少ないです。電池を利用するシーンはほぼ連続使用することのない機器に限られるので、電池の持ちの違いがこれまでの充電池とは明らかに違います。連続使用する場合(デジカメで1日に何百枚を撮影、など)はこの限りではないかもしれませんが。
参考までに、私はソニー製のリフレッシュ機能つき充電器(BCG-34HRME) を利用していますが、問題なく使えています。eneloopはメモリ効果が少ないそうですが、この電池の性質上必ず発生するものですので、末永く利用したいのであれば、ちゃんと使い切ってから充電した方が持ちは良いでしょうね。
・「うわさ通り素晴らしい電池」
大容量がウリの充電池が多い中、充電池の老舗SANYOが出してきただけのことはある。容量は1900mAhとスペックでは見劣りするが、実際に使ってみるとこれは凄い、とにかく長持ちする。そしてもう一つ凄いのは、充電済み予備電池がいつまでも充電済みなこと。「いざ使おうとしたら放電していた」なんてことから解放される。値段は少し高いが、高い以上のメリットがある。
・「素晴らしい性能です!」
今までNi-MHの充電池を多数所有していたので、それを使用していましたが、そろそろ寿命がきたのか性能の低下が見られたのと、エネループのレビューでの評判がすこぶる良いので買い替えることにしました。
結論を言えば、もっと早く買い替えれば良かったと思っています。表示上の容量(アンペア)は大きくないですが、容量の多い他の充電池よりも持ちはいいと思います。しかも、電圧が落ちないのがgood。
趣味で写真を撮り、大容量のストロボを使っているのですが、チャージの時間が信じられないぐらい短くなりました。今までは充電池でもアルカリ電池でも連続して撮影するとそれなりにタイムラグがあったのですが、それがかなり短縮されました。きちんと充電していればほとんどチャージ待ちを気にすることなく撮影が出来て気持ちいいことこの上なしです。
単3、単4ともかなりの数を買いましたので今の電池がなくなり次第、全てエネループに交換するつもりです。
いやはや、すごい充電池ができたもんです。充電回数は1000回とのことですが、これから、どの程度性能低下があるのか見定めて行きたいと思っています。
●SANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 8本パック HR-3UTG-8BP
・「価格と性能のバランスがとても良い」
充電池を買うときに800,1000,2000,2000,2600等の数字が書いてあります。これは簡単に言うと電池の容量で、この数字が大きければ持ちが良い事となります。
エネループより、このmA/hが大きい充電池は沢山あります。例えば、豆電球に電池を繋ぐような用途であれば、単純に容量が大きいほど長い時間光続ける事ができます。
しかしデジカメやマウス、現代の電気製品は動作する電圧が決まっています。例えば1本1.2Vのニッケル水素電池が2600mA/hだったとしてもそのバッテリーの品質が悪ければ、すぐに電圧が1.0Vに下がってしまう場合があります。その電気製品が1.0V以下になると「充電してください」の表示がでるような製品だとすると、実用できる時間は決して長いとは言えません。
こういう事から、電池の容量が無くなるギリギリまで、できるだけ高い電圧を維持できるバッテリーの方が、電気製品の長時間使用には都合が合います。
エネループは他のニッケル水素電池よりもmA/hは小さいですが1本あたり1.2Vに近い電圧を、容量が無くなるギリギリまで維持する事ができます。さらに充電して放置しておいても自己放電が少ないので、いざ使う時に最適です。
・「1年半の使用レポート」
およそ1年半前に、ワイヤレスマウス、mp3プレーヤ、LEDライト、電子辞書、デジカメ用に購入しました。購入前はeneloopの容量の少なさに不安を感じていたので、同社のNiMH2700(HR-3UG-4BP)と併せて購入したのですが、容量が少ないはずのeneloopの方が圧倒的に役に立っています。
例えばワイヤレスマウスの場合、eneloopでは1週間程度は持つのに2700は2,3日しか持ちません。mp3プレーヤの場合もeneloopは4日程度持つのですが、2700は2日に1回は充電が必要です。(ただし、デジタルカメラで1日に数百枚撮影する場合は2700の方が長持ちします。)eneloopが人気たる所以はこの自己放電の少なさによるのではないでしょうか。デザインも乾電池と区別しやすく、なかなか良い買い物だったと思います。
・「やっと出た使える充電池」
5、6年前からソニーの充電池をメインに使っていましたが、1週間前に充電したものがいざ使うときにカラッポになっていたり、充電容量がみるみる減っていったり、など使い勝手は非常に悪いものでした。以前登場したオキシライド電池の性能が非常に良かったこともあり、近年はこちらをデジカメやライトなどで利用していましたが、eneloopのおかげで充電池ライフに戻れそうです。
とにかく自己放電が少ないです。電池を利用するシーンはほぼ連続使用することのない機器に限られるので、電池の持ちの違いがこれまでの充電池とは明らかに違います。連続使用する場合(デジカメで1日に何百枚を撮影、など)はこの限りではないかもしれませんが。
参考までに、私はソニー製のリフレッシュ機能つき充電器(BCG-34HRME) を利用していますが、問題なく使えています。eneloopはメモリ効果が少ないそうですが、この電池の性質上必ず発生するものですので、末永く利用したいのであれば、ちゃんと使い切ってから充電した方が持ちは良いでしょうね。
・「うわさ通り素晴らしい電池」
大容量がウリの充電池が多い中、充電池の老舗SANYOが出してきただけのことはある。容量は1900mAhとスペックでは見劣りするが、実際に使ってみるとこれは凄い、とにかく長持ちする。そしてもう一つ凄いのは、充電済み予備電池がいつまでも充電済みなこと。「いざ使おうとしたら放電していた」なんてことから解放される。値段は少し高いが、高い以上のメリットがある。
・「素晴らしい性能です!」
今までNi-MHの充電池を多数所有していたので、それを使用していましたが、そろそろ寿命がきたのか性能の低下が見られたのと、エネループのレビューでの評判がすこぶる良いので買い替えることにしました。
結論を言えば、もっと早く買い替えれば良かったと思っています。表示上の容量(アンペア)は大きくないですが、容量の多い他の充電池よりも持ちはいいと思います。しかも、電圧が落ちないのがgood。
趣味で写真を撮り、大容量のストロボを使っているのですが、チャージの時間が信じられないぐらい短くなりました。今までは充電池でもアルカリ電池でも連続して撮影するとそれなりにタイムラグがあったのですが、それがかなり短縮されました。きちんと充電していればほとんどチャージ待ちを気にすることなく撮影が出来て気持ちいいことこの上なしです。
単3、単4ともかなりの数を買いましたので今の電池がなくなり次第、全てエネループに交換するつもりです。
いやはや、すごい充電池ができたもんです。充電回数は1000回とのことですが、これから、どの程度性能低下があるのか見定めて行きたいと思っています。
●SANYO 冬季限定スペシャルパッケージ eneloop ニッケル水素電池 (ツリー・単3形・2本パック) HR-3UTG-2BP-TR
・「電池性能は優秀」
エネループは買ってすぐ使えるし充電後放電が少ないのでいままでの充電式電池のように充電しておいたのにいざ使おうとしたらカラだった。なんてことはないのでこれがいちばんのメリット。デジカメなどには最適だと思います。ただ電池とは別ですがパックから取り出し難いのでこれは改善して欲しいところです。それと中身の電池は通常のパッケージと同じです。
・「中身のラベルはスペシャルじゃないんです」
中身のラベルはスペシャルじゃないんですね。レビュー読まずに限定ラベルで区別しやすいんだろうと勝手に思い込みまして、失敗しました。2本欲しい方には割高ですが最適です。お得な8本セットを迷わずお薦めします。
●SANYO eneloop 電池スペーサー (単2タイプ2コ入り) NCS-TG2-2BP
・「OKでした。」
自分の場合、特になんの問題もなく使えました。ただスペーサーの穴に単3を入れるだけで固定されないので、中の単3が動くため電池をセットするのに少しコツがいるかもしれません。慣れれば問題ないと思いますが。
・「知らないと損する作動電圧と公称電圧。」
一般の充電式でない乾電池は、公称電圧(電池に表示してある)が1,5Vとなっている。エネループをはじめ充電式電池のほとんどが1,2Vであるが、実は一般の乾電池は作動電圧(電池が機能して機器が作動している時にかかる電圧)は1,2Vを軽く下回るそうである。終止電圧となると1Vを下回ることもあるそうだ。あらゆる機器でだんだん電池切れが近づいていることを動作不良で確認できるだろう。充電式の電池は作動電圧がほとんど一定に保たれるために、むしろ乾電池よりも機器の作動状況が安定するという。エネループはまだその上をいく。終止電圧までほとんど一定の1,2Vを保つ。これは懐中電灯などで筆者も確認済みである。
・「我が家の使用目的」
お風呂とご飯の支度の友、東芝のTY-CDB3(防水CDラジオです)は単2電池4個が必須。でも単2は高いので、100円ショップの単3アルカリ電池&100円のスベーサーで使用していました。特に不満はなかったのですが、ある日、使用済の単3電池の量に軽くショックを受け、eneloop単3と充電器のセットを購入。早速入れてみたところ、反応がなく使えない!!!何が違うのかなと、単純に電池の長さを比べたらeneloopが若干短い。そのせい?純正品なら欠点はカバーできるのではないか、でもダメだったらもったいないし・・と悩みましたが、買って正解!使えました。
でも、このスペーサー、長さが短くて電池が上下はみ出るんです。よって私の長さが足りないせい?という予想ははずれ、ですね。
・「単三をさしこんで、単ニでつかうための枠」
エネループを活用するのに、大きなサイズがほしい時、この枠を使います。電池容量は単三ですから短いかもしれない事に注意すれば、大きさをカバーして省エネのエネループを使えます。
・「毎日使っています。」
子供のメリーで使用しています。1回の充電で、単2のアルカリ電池を使用していたときと同じぐらい、長持ちしているような気がします。1日3-4時間で3-4日ぐらいでしょうか。川の字に3個使うのですが、上下にはいくぶんグラグラしてちょっと入れにくいです。全体的には丈夫でずっと使用できそうです。
●SANYO eneloop 電池スペーサー (単1タイプ2コ入り) NCS-TG1-2BP
・「単三エネループを単一で使うための枠」
電池が急に切れた時、単三を単一で使いたい時はあるもの。そんなときに単三エネループを単一で使えます。電池が小さいのは、容量が小さい事。正規の単一ほどには持ちません。臨時で代用したい時には十分といえるでしょうか。
・「非常用懐中電池用として、最高です。」
単1電池のかいちゅうでんちはたいがい4本いれますよね。重いです。此をつかえば3分の1ぐらいまで軽くなります。常備電池として単3はやすいし、がさばらない、非常用予備電池にも使っています。災害時にだいかつやくですよ
・「純粋な単1に比べると寿命が短いので、考えてから購入しましょう。」
見た目の通り、単1と単3では大きさが違いますが、大きさの分だけ持ち時間が違います。単3のエネループで単1の代わりをすることになるので、やはり持ち時間は短いです。さらに電圧も乾電池の1.5Vに比べてeneloopは1.2Vです。シビアにパワーを必要とする物には向かない。それを念頭に使い道を考えて購入すれば、後悔はしないと思います。最近は電池交換の時期が来るたびにアルカリ以外で済む電池は次々とeneloopに交換していて、これは乾電池式の灯油ポンプに使うために購入しましたが、私の場合は何の問題もなく利用できています。デザインが好きなので、少しくらい高くてもeneloopブランドを買ってしまいます。寿命については調べるまで私も気付かなかったことなので、親切に表記がないことを理由に★4つにしました。
・「すぐ電池切れします。」
2週間ほど使用しているのですが、単1スペーサーを使用すると、従来の非充電型単一乾電池にくらべてすぐに電池切れしてしまいます。(一ヶ月持っていたのが3時間ほどで切れてしまいます)
単3で使用するのは問題ないかと思いますが、スペーサーを利用しての使用はあまりお奨めできません。
●SANYO eneloop USB専用充電器セット(単3形 eneloop 充電池 2個付) N-MDU01S
・「USB専用の制約を長所に転じた商品」
職場で自前のワイヤレスマウスを使っているので,そのバッテリー用として購入しました(私物のマウスに職場の乾電池を使うとマズイので)。 自分のデスクの上には常に起動した状態のノートパソコンがあるので,過充電防止回路と継ぎ足し充電可能な仕様を活かしてUSB端子に刺したままにして使っています。件のマウスが単3電池1本の仕様なので,切れるごとに入れ替えながら使うことができています。 USB専用ながら急速充電が可能なので,eneloop充電池を4本携えての出張にも便利。本数が2本と少なく,かつ,コンセントからの直接充電が不可ですが,ちゃんと単3・単4兼用ですし(混合同時充電はできませんが),むしろコンパクトなボディと本数2本の用途に特化した商品としてプラス評価ができると思います。 ただ,できることならAC電源から充電可能なeneloop充電器を併用したほうがよいでしょう。日常的にメインの充電器とするには能力不足と言わざるを得ません。短所ともとられかねない商品仕様を理解した上で使う限り,★×5と評価します。
・「好感が持てる商品」
すっきりとまとまった商品です。余計なものを排除し、小型ながら立派な急速充電器に仕上がっています。例えば現在のオフィスで考えた場合、ACコンセントの数よりもUSB出力の数が圧倒的に多くなっています。(PCによっては3つもUSB出力が有る)また、出張や旅行などでパソコン(USB出力)を持ち歩く事も一般的になっています。そういう背景の中、入力をUSBに絞り込んで、忘れがちなコードも一体化させ、小型急速充電器にまとめた点に好感が持てます。
・「これは、使える!」
「Wii」ユーザーとしては、待ち望んでいた商品がいよいよ発売になるということで喜んでいます。「Wii」本体の背面にUSB端子がついてるので、予備電池をそこで充電しといて、無くなったらすぐに満充電の電池と即交換。そして充電。うーん便利だ。
・「すこく便利!」
充電時間はそんなに気にしなくてもいいと思う。継ぎ足し充電もできるからね。パソコンの使用時間が短い人でも問題なし。追加で単三、単四の電池パックを買おう!
・「思ってた通りの作り」
PC環境に依存してると、この手の充電池に裂くプラグ端子が取れないのが現状。そもそも、充電池に依存してるなら、そういう考えも無いかもしれませんが、私の環境だと、充電池にそれほどの思い入れが無く、その為に電源を確保するのが億劫でした。そういう意味で、USBから電源を取るのは、とても良いアイディアだと思います。コードが短いので、嵩張らないのも、好感が持てます。
今回、最も有難いと感じたのは、充電器事態が単4と併用できる点(同時には使えません)ポータブルオーディオを使ってるので、実際使うのが単4なので、単4使えないと思ってた時は、全く興味がありませんでしたが、これで解決できました。
単4は、ポータブルオーディオ用に、単3は、LEDライト用に使ってます。
本来、充電池で非常用ライトに使うと言う発想は、考えてませんでしたが、エネループは自己放電量が低いので、こう言う分野では重宝します。
容量的には、満足できるとは言えないかも知れません。今まで、オキシライドを使ってたので、容量のギャップは、目に見えてわかるくらいです。
しかし、運用の容易さや、充電池ならではの煩わしさが無いし、容量にしても、問題があるほどでは無いので、デメリット部分を考えても、余りあるほどの勝手の良さと言うことで、文句無く干し5つ差し上げたいと思います。
●SANYO リフレッシュ機能付き急速充電器 NC-MR58
・「満足」
単三で動くデジカメを購入以来、家庭内のさまざまなところに充電池を波及させつつ今まで来ました。昨今は容量勝負の波があったようで、知らず知らずに数字の大きな充電池に目が向くことも。そんな中で、電池・充電池ともに、技術者の真心と誠意が感じられる商品郡です。
電池自身は容量でかけりゃそれでいいんだ、とか。急速に充電できりゃいいんじゃ、電池アツアツだけどな、とか。メモリー効果、知っちゃいるけど、対応できない、とか。電池残量知らせる小道具ってあるけど、すぐどっかいっちゃうね、とか。
そんな、とか、にまじめに答えを出してくれています。姉妹品のSANYO eneloop ニッケル水素電池は、大容量よりむしろ、最後の最後まで安定電流供給を目指し、本レビューの品・充電池は、異常過熱を避けながら充電し、多少残っている電池なら、放電してから充電してくれます。また、電池残量を知らせるプローブ付き。
小さくて、特殊機能つきの充電は同時処理二本までとかあるけど、前の晩に仕込んでほっておけばいいのだから不自由さを感じない。
大変使いやすく、大事にしたい品物になりました。星五つ。あとは本体会社の無事回復を待つばかりですな。
・「まあ、よいのでは」
充電電池がダメになったので、電池を買い換えるのと合わせて充電器もこれに買い換えてみました。電池も合わせて買い換えたのでこの充電器のリフレッシュ機能による電池の寿命延命に関する効果は確認できませんが、充電した電池の持ちはよいような気がします。(電池がよいだけかもしれませんが...)
あと、左から2番目の1スロットだけですが、電池チェッカ機能がついていますのでこれも充電してしばらくたった電池の充電状況確認に便利です。
※ 充電電池専用です。一般の乾電池の電池チェッカとしては使えませんので注意してください。
私は単4電池がメイン用途なので全てのスロットで単4が充電できるとよかったのですが、真ん中2つだけしか単4に使えないのはちょっとマイナスポイントですね。まぁ、単3も使うことは使うのでいいのですが、SANYOさんには是非これの4スロット全てで単4が使えるものを出して欲しいです。それと、充電部分に埃が入らないようダストカバーも欲しいです。これは私の家庭環境では必須です。
それらの点だけ星1個マイナスで星4つです。
・「充電池の概念が変わったかも」
【良いところ】1.急速充電は早い(両端の2本のみ対応)2.今まで持っていたeneloop以外の他社充電池の充電もOK3.今まで持っていたeneloop以外の他社充電池のリフレッシュ可能リフレッシュですが、一例としてMicrosoftのBlueTooth対応マウスの持ちが、1.5倍くらい長くなりました。(1年くらい使っている他社充電池ですが)【残念なところ】1.単4が真ん中の2スロットでしか充電できない(つまり2本しかできない)2.サイズ(コンセントにさしてじゃまにならない改善があればもっと良い)3.すべてのスロットで残電力チェッカー機能があればよい(チェックできるのは一つだけ)
この充電池でなければならない理由は、リフレッシュ機能だと思います。それが不要と感じるのであれば、少々高価なので費用対効果が低いかな。
・「三洋って・・・」
エネループもそうだけど、三洋の充電池っていいかも。前に買ったソニーのはすぐに自然放電しちゃったけど、これはずいぶんマシな気がする。
●ソニー 多機能ポータブル充電器エナジーリンク CP-3H2K
・「万能電源です」
コレスゴイです。何がスゴイかというと
出来ること1、ニッケル水素単三充電池を充電できる。2、ACコンセントからUSB電源を作れる。3、単三充電池2本が入っていればコンセント無しでもUSB電源を作れる。特に3がスゴイですね。
最近USBで充電出来る機器がいっぱいありますが、それらを充電できるって事です。同梱品として携帯電話のUSB充電コードが付属するので、買ってすぐに各社の携帯電話を充電できます。他にもUSB充電コードを買えばiPODやウオークマン、任天堂DS、PSPも充電できますし、USB扇風機やUSB髭剃りなどのUSB機器も使用可能。こりゃいい!
ただしPSPは元々パソコンにUSBで接続すれば充電可能でしたが、エネルギーLINKではPSPがUSBを認識しないので充電出来ません。別売りのUSB−DCのコードが必要です。私は「CYBER・USB電源ケーブル」ってのを500円で購入。バッチリ充電できました。これで長距離移動の時など長時間PSPで遊べます。
不思議なのは単三充電池二本だと1.2V×2=2.4VなのにUSBの5Vを発生すること。電圧を下げるのは抵抗を噛ませば簡単ですが、上げるのは難しいんです。いったいどんな構造なのか?やっぱDC/DCコンバーター?
また外部バッテリーで悩みの種がバッテリー本体の劣化です。ところがエネルギーリンクは単三型ニッケル水素電池ですから、交換が可能。劣化してもバッテリーを買い換えるだけでまた使えます。
電圧を上げる方法など謎はありますが、かなりお勧めです。いつでも使える万能電源として1ついかがでしょう?
・「自分のニーズを見極めるべき。」
発売からかなり経っていますが、使っている人は少ないようです。合理さが魅力の製品なのですが、単3電池4本用の充電器ほどの大きさがあり、毎日持ち歩くには抵抗があります。ソニーならもっと小型にできたのでは、と思うのですが、他社製の同等製品も、やはりそれなりの大きさがあります。おそらく安全性などを考えると仕方ないのでしょう。私は毎週の出張で持ち歩いていますが、主に使うのはACアダプタ機能で、単3電池給電のほうはほとんど使いません。人によっては逆の場合もあるでしょう。自分の利用スタイルをよく考えて、導入するかどうか考えるべきでしょう。他には、充電池は1本でも充電できますので、おそらく個別制御しているものと思われます。付属のケーブルやコネクタ類は非常に安っぽいのがやや残念といったところでしょうか。
●SANYO eneloop 残容量チェック機能付 急速充電器セット (単3・単4用充電器) N-MR58TGS N-MR58TGS
・「注意!…けど便利v」
内側の2本が単三・単四共用となっており、充電パターンの幅広いニーズに応えてくれます。ただし、高速充電が出来るのは外側の2本、つまり単三のみです。勘違いなさらぬよう…
・「急速充電、リフレッシュ、バッテリーチェッカーが付いた高機能タイプ」
標準タイプの充電器(NC-TG1)だと、1本でも4本でも7時間。このセットの急速充電器なら4時間で済み、さらに単3なら2本までの倍速充電(約2時間)が可能です。オートボルテージ(100V-240V)にも対応。
エネループは自然放電が少ないので、考えようによってはこちらを選ぶよりも、安価な標準タイプのエネループ充電器セットで、その分電池を余分に買ってこまめに充電し保存しておくという手もあります。私はせっかちなことと、いざという時に速く充電できたほうがいいので、高いけどこちらを選びました。充電器ってなかなか買い替えないものですしね。
リフレッシュ機能は、前に使えなくなっていたニッケル水素電池が何本か復活しました。エネループだとあまり心配ないようですが、リフレッシュ機能が付いていると精神的には安心です。バッテリーチェックも、別にチェッカーがあれば済むものの、充電の目安になるので助かります。
充電する機会の多いパワーユーザーはこのタイプを、充電に一晩待てる人は標準4本タイプを、ほとんど2本までの人は標準2本タイプがおすすめといえます。なお、標準2本タイプ(単三セットN-MDR02S / 単四セットN-MDR0204S)も充電は4時間で済み、オートボルテージにも対応しているので、意外と悩みどころではあります。
・「充電器について」
この製品に含まれる充電器は、SANYO NC-MR58になります。NC-MR58は現時点(2007/10/20)でSANYOから発売されている充電器では一番高性能な充電器で、唯一リフレッシュ機能が付いています。エネループだけではなく、過去のニッケル水素電池やカドニカ電池をリフレッシュ充電して性能を取り戻す事ができるかもしれません。
充電器のレビューは、NC-MR58の製品の方に書いている人が多いです。
・「このセットが最も高機能で、安価なのかも。」
1.充電器:高速充電+メモリーのリリース+海外電圧対応2.蓄電池:単三が4本これがセット。5000円弱なら、単体よりもお買い得。N-MRの Rが蓄電池のメモリー解除、リフレッシュの意味かな?
・「現在,最高レベルの充電池!」
アルカリ乾電池に勝るとも劣らない電池寿命を達成し,充電した状態での保管が可能という文句なしの製品です。 電気をバカ喰いする旧型のデジカメで液晶画面を使っても,アルカリ電池の3倍程度(←私的な体感)はもってくれますので,能力的に十分でしょう。 従来の充電池は,完全に使い切ってから充電しないとうまく再充電ができないという現象(メモリー効果)がありました が,このeneloopは継ぎ足し充電が随度可能な仕様になので取扱が簡単です。一般家電製品や子供さんのおもちゃ用とし てもぴったり。 メーカーも認めているように,公称電圧が1.2Vなのでオキシライド電池推奨のような高電圧が求められる用途にはや や不向きではありますが,これまでアルカリ乾電池を使っていた限りでは,このeneloopですべてカバーできてしまいま す。 ちょっとだけ不満なのは,電池を充電器にセットしたまま保管や持ち歩きができるような配慮が欲しかったところです(「背面にマスタースイッチ」とか)。 別途,単3電池用の保管ケースがあるととても便利です。 また,電池は買い置きが想定されるので,今後のラインナップとしてカラーバリエーションがあったらいいと思います。これは今後に期待。 自信を持って★×5です。 なお,リリースされているパッケージはeneloop(単3または単4)2本+充電器,4本+充電器に大別できますが,さらに充電器が急速か否かの違いもあります。ラインナップが豊富なので,間違えて購入しないようご注意ください。
●SANYO USB出力付き充電器セット KBC-E1S KBC-E1S
・「サイズも重さもDS Liteの約半分。」
www.sanyo.co.jp/koho/hypertext4/0709news-j/0904-1.html写真では分かりにくいですが、上部にUSB-miniB(入力用)と「DC OUTボタン」、USB-A(出力用)があります。DC OUTボタンを長押しすることでエネループの充電状況が分かるようになっています。充電しながらの給電はできません。
USB出力付きのACアダプタと各種USBケーブルを持っていれば、iPod、携帯、DS、電池対応デジカメなど、私の手持ちのバッテリ機器全てに対応できるので、いざというときに助かります。電池込みで107g(実測)と少々ズッシリ感はありますが、これだけ対応できるならカバンに入れておいても苦にはなりません。
ただ、他の方も書かれているように、何か道具がないと素手で開封できないのは確かです。最近のブリスターパックにはたまにありますが、今後改良されることに期待したいです。
・「競合製品よりコンパクト」
サンヨーのニッケル水素電池・エネループを利用したUSB給電器です。筐体サイズ・容量の面ではリチウムイオン電池内蔵タイプの給電器の方が有利なので、敢えてこのタイプを選ぶメリットは「出先で電池の容量が無くなったときにコンビニなどで単三電池を買ってきてしのぐことが出来る」という点ですね。
ソニーの「EnergyLINK」、パナソニックの「Pocket Power」といった他社の同様の製品と異なる点は、mini-USB端子を通して内部の充電池を充電することが出来ることで、市販のUSB端子に給電する小型ACアダプタと組み合わせることにより、「EnergyLINK」やPocket Power」よりもコンパクトに出張先などで充電・給電を一手にまかなわせることが出来ます(ノートPCがあればUSB-ACアダプタも不要)。「EnergyLINK」はとにかく大きいし、「Pocket Power」は給電器部分はKBC-E1Sより小さいですが充電台の方がかさばりますから。
応用性の高さとコンパクトさを両立したいい製品ですね。モバイラーの保険としてどうぞ。
・「iPhoneな人にも、海外用途にも最適」
iPhone 3Gを充電するために購入しました。フル充電まではできませんが、使用しながらでも充電できるのでとても重宝しています。
私の場合、自宅でWiiリモコンなどの充電のためにエネループ電池を所有していますので、自宅のエネループ充電器で充電したものをこれに装着して利用することもできるという用途の広さが特に気に入りました。
USB出力のついたものは何種類かありますが、これは単三のエネループ2つを内蔵するタイプなので、USB機器の補助電源としての目的だけでなく、USB経由のエネループ充電器としても利用でき、使い勝手がとてもいいです。
さらにエネループ充電器が100-120V対応の場合、変圧器無しでは世界の240V地域では充電できないわけですが、これがあるとパソコンなどに刺して充電できるので海外でも余裕で使えます(多くのノートパソコンの電源は100-240V対応ですから)。
使えば使うほどいざと言う時に重宝する一品です。全く不満な点がないので☆5つで。
【追記】iPhone 3Gに関してですが、コメントいただいた内容によると、どうやら「バッテリー警告表示後の充電はできない」ようです。ご購入予定の方、ご注意ください。
・「便利です」
単三タイプ2本を使用して、空のiPod Touchを満タンにできます。リチウムイオンタイプと違い、充電が切れてもアルカリイオン電池等で間に合わせることができるのが最大のメリットで、安心感があります。USBからの充電は時間がかかるので、別途充電器を使用して充電したEneloopを使用するのが現実的でしょう。私は複数本充電して持ち歩いています。(このレビューとは関係ないのですが、複数の電池を入れておけるコンパクトなケースが欲しいところですね。)
・「良いのではないかな」
非常時の補助電源と割り切っては如何でしょう。さすがに,充電の切れた携帯電話(S○90x系)等への満充電は無理ですがあと少し(数分)電力が欲しいと言う場面では結構重宝です。単三のエネループ付きでお買い得かも。
USB充電で携帯電話,ゲーム機等を装備している人にはお勧めで普段持ち歩くと言うより,旅行中のカバンに潜めて使用するという感じかな。
●SANYO USB出力付きリチウムイオンバッテリー (専用高容量リチウムイオン電池使用) KBC-L2S KBC-L2S
・「商品写真を見る限りでは大きく感じますが。。。」
このモバイルブースター、Amazonに掲載されている商品写真を見る限りではかなり大きそうなイメージを持ってしまいますが、実物はかなりコンパクト。身近なものと比べると、iPodなどを充電するUSBのACアダプタと同じくらいで、厚みはそれよりも薄いです。手に取った際の重さも最近の重量級携帯と同じか、それよりも軽いくらいですので、普段の持ち歩きにも十分対応できますね。
実際の使用感も、手持ちのiPod touchや携帯への充電は問題なく行えますし、USBポートが二個ありますので、iPodと携帯電話を同時に充電することもでき、とても便利ですね。
ちなみに、ACアダプタが付属しますが、このACアダプタは外出時は使用せず、別途USB口の付いたACアダプタを持ち歩くようにしています。これなら、モバイルブースターへの充電はもちろん、コンセントのある場所ではモバイルブースターを使用せず、直接機器への充電も出来るので便利です。
・「iPhoneにはこれです」
これは、iPhoneユーザーにはお勧め。約2-3回の充電が可能。多分触りすぎて・・・あれ!!?って事があるユーザーは多いはず。iPhone 3G」に付属されているUSB電源アダプタの自主回収もあったので・・・かなりお勧め
・「モバイラー必携アイテム」
モバイラーの一番の問題は通信環境の前に電源の確保でした。とはいえ、一昔前のモバイル機器は単三や単四の乾電池が使えたため、それほど大きな問題にはなりませんでしたが、大形のカラー液晶やバックライトなどのリッチな環境に移行すると、リチウムイオンバッテリーを採用せざるを得ない状況になり、急激に電源確保の問題が浮上しました。USBは汎用なシリアル通信規格ですが、電源の供給機能を持っていることから急激にUSBを電源とした機器が広まり、USBの供給電圧がいつの間にか標準的な位置を占めるようになりました。
これまでもUSBで電源供給ができる機器はありましたが、決定打に乏しいのが難点でした。ここに3.7V/5000mAh=18.5Whというこのバッテリーが発売になり、以来、大変重宝しています。何といってもUSBが2系統実装されていることからPDA+通信機器への電源供給という技が可能になりましたし、最近だと出先でEMONEを無線LAN基地局にしたりしてipod touchを操作したりしていますが、そういう用途に非常に重宝しています。
惜しむらくは残存量がいまいちはっきりわからない点で、何らかの表示機能があってよいと思います。
・「少々重たいけど充分すぎるパワー。」
手持ちの携帯用に最初パナのポケパワーを購入したのですが、出力が低いのかフル充電状態でもすぐに給電が停止してしまう状態で(ポケパワーの電池をエネループに替えると若干長持ちしたので電池の供給電圧等の問題なのかもしれません)実用に耐える状態では無かったためこちらを購入。
結果は携帯のバッテリ表示が1本になった状態からの給電で、片道50分の通勤電車でweb参照やアプリ等を動かしっぱなしにしてても全く問題なく、同じ事を3回ほどやってもまだ給電可能なことから、パワー的に不足を感じることはまず無いのではと思います。
ただサイズの割には少々重く感じるので、多少容量が少なくても構わないならKBC-L3Sのほうがコンパクトかつ軽量なので良いかもしれません。
・「SANYOあっぱれ!!」
先日注文して届いたので早速レビューを。充電時間は多少長いのですが、容量が5000mAもあるのでその辺のポータブルUSBバッテリーと変わらないですし、尚且つ他のバッテリーだと横に長いですが、こちらは正方に限りなく近くてとてもコンパクトです。
何よりUSBの口が2つもあるし、充電は別個ACよりするのでかなり使い勝手がよさそうです。
ただし、バッテリー自体を充電中は他への出力が出来ないので、常にLEDで状態を把握してやることが必要かもしれません。なんにせよ、値段以上の満足度があります!!
●SANYO USB出力付きリチウムイオンバッテリー (専用リチウムイオン電池使用) KBC-L3S KBC-L3S
・「コンパクト。」
携帯やiPodのチャージ用として購入。一番の難は充電ゼロ状態からのチャージに7時間もかかるということですが、夜チャージして寝れば朝には充電があがります。また、継ぎ足し充電もOKですから携帯1回充電ごとにチャージしても問題はないと思います。ちなみに携帯は満充電で2回フル充電できました。これ単体で購入すると付いてくるのは充電用のUSBケーブルのみなのでパソコンが電源オフ時に電源出力される機種でない場合はUSB5VのACアダプタ(ダイヤテックのモバイルクルーザーあたり)を別途用意するのがベターです。パソコンにつなぐより充電も心持ち早く終わる気がします。またあくまで自己責任ですが、私はWILLCOM用のACアダプタ(グルマンディーズのCVC-70WH)を直接刺して充電していますが、こいつはminiB出力なので余計なコネクタもなく、すっきりしていて持ち運びも楽だし、モバイルクルーザーより安価だし、白だし(笑)今のところノープロブレムです。携帯へのケーブルも100均ショップにいくらでもあります。iPodは純正添付ケーブルでOK。こいつの利点は小さいスティックサイズで、持ち運びが楽な点。プリンストンのPMB-BP18を使っていたのですが、電池がへたってきたためこちらに乗り換えました。厚みはありますが、コンパクトなので気になりませんでした。しばらく使い続けたらまたレポしたいと思います。
・「KBC-L2Sより使い勝手がよい。」
KBC-L2S(130g,5000mAh)を1個持つよりKBC-L3S(70g,2500mAh)を2個もっている方が使い勝手がよい。1.2個もっても重さが10グラムしか変わらない。2.いずれも実質残量表示がないが、KBC-L3Sなら1個使い切っても、まだもう1個分あると判断できる。3.2個あれば容量は、KBC-L2Sといっしょ。2系統同時に出力可。4.2個分5000mAhを充電する時間は、KBC-L2Sの半分で終わる。5.当たり前だけど、必要の無いときは1個だけ持ち歩ける。6.2個連結すれば途切れなく使えるかも?(まだ試してない。)
・「充電できるようになったようです」
先日のiPhone側のバージョンアップが功を奏したのか、私の使用環境では、充電ができています。
このようにしています(バッテリー切れ限界では日常的に試せないので、この点すみません)。半分近くまでバッテリーが減ってきて、このままではまずいかも、と判断した場合、本器を接続。充電マークが表示されているのを確認し、そのまま鞄の中へ。自動スリープになっていますが、しばらくして見てみると充電されています。先日、友人のバッテリー状態をこれで救いました。
ですので、使えない、と言うことにはならないんじゃないかと。(バージョンアップ前は、たしかに充電できないこともあり、挙動不審でした)
・「コンパクトで使い勝手がいい。L2Sとは悩みどころ。」
各種USB充電ケーブルが使えるので、いざというときの携帯電源として、とても役に立ちます。携帯電話、デジタルオーディオプレーヤー、携帯ゲーム機とともに外出・出張する人には最適。
同じ機能の商品として、KBC-L2S(容量2倍・ACアダプタ、USB×2)、KBC-E1S(単三×2)があるので、悩みどころです。単三エネループが使えるKBC-E1Sがおトクな感じはしますが、実際の性能はKBC-L3Sが上。KBC-L2Sより容量は少ないものの、その分大きさ、重さとも半分で使い勝手はいいです。自分が試した限りでは、ホテルで充電するとして、1日の利用範囲ではKBC-L3Sで十分かなと思います。
選択のポイントとしては、こんな感じでしょうか。・コンパクトにまとめたい: KBC-L3S・通信などのヘビーユース: KBC-L2S・単三×2のデジカメも充電したい: KBC-E1SL3SとL2Sの値差が1000円ちょっとと微妙なところなので、おトク感ならKBC-L2Sになりますけどね。
・「iPhone用に!」
iPhoneは、バッテリーの消費が早いです。アウトドアとか、電源(PC)の無い環境で活用するとかなり不安になりそうなので、iPhoneで使えるバッテリーを探していました。しかしiPhoneの充電は、iPod用としていっぱい発売されている充電器が殆ど使えないようです。コンビニによく売っている、電池を使うiPod用充電器はまず使えないでしょう。そこで、他のサイトでレビューされていた、この製品を購入しました。コンパクトでデザインもシンプル、もちろん充電もバッチリ!同じように、iPhone用のバッテリーを探している方にオススメします。※USB〜iPodコネクタのついたケーブルが別途必要です。
●ソニー バッテリー チャージャー 液晶 モニター 付急速充電器 BCG-34HRMES
・「完全無欠の充電器。四面全てに死角なく八紘無双のその働き、向かうところ敵なし。」
各社さまざまな充電器を出している中、なぜこれを選択したのか。それは非常に多機能であり、自分が求める物の全てが詰まっていたからだった。それはつまりリフレッシュ(完全放電)機能、電池状態チェック機能、単四の四本同時充電機能、自動充電機能である。
メモリー効果による電池効率低下から充電池を回復させるリフレッシュ機能が付いている物はこれ以外にもけっこうある。だが他の項目はなかなか満たしている物はなかったりする。電池状態のチェック機能は現在の充電池の残容量を示す物だが、これはサンヨーの物などにも付いているものの、四本のスロットのうち一つしか対応していなかったりする。だがこれはちゃんと四本同時に計測してくれるので、必要がないと思ったスロットの電池は外してしまえばいいのだ。
単四の4本同時充電機能も良い。他社の物は単四は二本のみ同時充電だったり、単三と単四を2本ずつなどといった混在充電はできなかったりする場合があるのだが、それすらもこの充電器は可能にしている。これは単四を頻繁に使用する自分には非常に使いやすい特徴だった。
コンセントとの接続がコード式であり、据え置き型の本体というのも使いやすい。一体型で本体をコンセントに差し込まなくてはいけないタイプは、毎日使うという点では結構面倒なのだ。コンセントの配線が限定されるし、本体が大きいためにうまく差し込めなかったりもする。延長コードで使うにしても不格好にならざるを得ないし。その点これなら机の上に設置してしまえばあとは電池を抜き差しするだけでいいのだからお手軽だ。
本命機能のリフレッシュ機能も実に良くできている。他社の物ではリフレッシュをしたあとに一度充電器をリセットしてから再度充電操作をしなくてはならなかったりする物も存在するが、これはもちろんそんな手間をかける必要はない。リフレッシュが終了すれば自動で充電が始まり、充電が終了するとこれまた自動で電源が落ちるのだ。まさに手間いらず。細かいところまでよく考えられていて非常によろしい。
さらには100〜240ボルトに対応しているので、世界各国あらゆる所に行ってもアダプタを付けるだけで使用ができる点も見逃せない。実は国内のみの仕様となっている充電器は意外と多いのだ。他社の充電器にはこういった基本性能の使用にも制限がかかっていたり性能で劣っている物もある。たとえばエネループで有名なサンヨーの充電器はバッテリチェッカーが4スロット中1本しか使えず、単四スロットが2本しかなかったりもする。さらには充電中にかなり不快なレベルの高周波音を発するそうである。
基本的な操作は電池を入れたあと、電源コードをコンセントに入れるだけでいい。自動でチェックが始まり、三秒ほどたつと現在の電池状態が液晶に表示される。携帯電話にあるような三段階の電池マークが出るので、じゅうぶん残寿命があると表示された電池は抜いてしまえばいい。リフレッシュ機能を使いたい場合にはこの段階で本体正面にあるREFRESHボタンを押せば、液晶にREFRESHと表示されてリフレッシュされる。その後、充電が始まるとCHARGEと表示される。リフレッシュや充電中はバックライトが光りつつ液晶の電池表示が点滅しているので、一目で状態が判別できる。完了すれば液晶表示もバックライトも消灯して電源が落ちる。
続けて充電をしたいときにはそのまま電池を入れればいい。再び自動で電源が入って充電が開始される。この充電器で一番便利だと思うのは、この自動認識機能がある点だ。電源断からの充電はもちろんのこと、たとえ最初二本充電していて、しばらくたってから充電し忘れていた二本の電池に気づいたとしても、途中から空きスロットに追加してやればそのスロットだけ初期化されて充電されるのだ。他社の充電器では最初に入れた物の充電が終わるまで待つしかなく、大きな時間のロスとなったものだ。先に充電が終了(液晶の充電表示点滅が停止)した電池を充電中に抜くことさえ可能。この便利さに慣れるともう他の充電器など使えない。(ただし、この使い方はマニュアルには書かれていないので自己責任で)さすがにリフレッシュ機能だけは四本個別動作は無理だが、そんなことはもはやどうでもいいレベルの話だろう。
現時点においては間違いなく単三・単四充電器でこれが最高の物と言い切ることができる。欠点らしい欠点が見あたらないところが欠点というくらいだ。まぎれもなくオススメの逸品である。
・「エネループで使用しています」
エネループ用のNC-MR58が高価だったので、OEMのソニー充電池対応となっているこの機種を購入しました。
リフレッシュがワンタッチ、充電状況が液晶で一目で分かる、単三、四を4本同時充電可(単四4本同時も可)、カバー付きということで、使いやすく満足しています。
MR58にある電圧チェッカーがあると星6つですね。
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