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▼2007年おすすめJPOP:セレクト商品

ALL SINGLES BEST (通常盤)ALL SINGLES BEST (通常盤) (詳細)
コブクロ(アーティスト)

「あぁ、ついに光を浴びた名作達よ!」「本当に買ってよかった!」「絶対聞いてほしい!」「人気の理由がわかりました(^_^)」「聞く度に味が出てくる、飽きない」


CAN'T BUY MY LOVE (通常盤)CAN'T BUY MY LOVE (通常盤) (詳細)
YUI(アーティスト), northa+(その他), Akihisa Matzura(その他), Kenji Ogura(その他), SHIGEZO(その他), COZZi(その他)

「初めて聴きました」「自分の気持ちと重なる部分を感じたから」「J-POPの傑作」「カッコいい。」「「How crazy」凄い」


HOME(通常盤)HOME(通常盤) (詳細)
Mr.Children(アーティスト), Kazutoshi Sakurai(その他)

「リアルタイムで見ていない中高生の意見」「近年のアルバムの中では一番」「「彩り」は名曲です。」「It's a Mr.Children。」「ミスチル」


熱帯夜熱帯夜 (詳細)
RIP SLYME(アーティスト), Luis Gonzaga(その他), RYO-Z(その他), David Nasser Zedantes(その他), ILMARI(その他), PES(その他), SU(その他)

「イントロだけで溶ける〜」「リップ第二章の幕開け」「夏らしい曲です」「寝苦しい夜のためのR.S.エッセンス」「楽園ベイベーとはちょっと違った夏」


千の風になって千の風になって (詳細)
新井満(アーティスト), 萩田光雄(その他), Satoshi Yoshida(その他)

「人生の意義を問う「千の風になって」」「今は亡きあの人と」「私の亡き父の声」「涙が出た。」「いろいろな別れの後、ぜひ聞いてください。」


Lovin’LifeLovin’Life (詳細)
FUNKY MONKEY BABYS(アーティスト), Soundbreakers(その他), DJ TAKI-SHIT(その他)

「心に咲く君という花を大事にしたい」「今後の活躍に期待!」「頑張ってください(^_^)」「サクラ♪サクラ♪」


Flavor Of LifeFlavor Of Life (詳細)
宇多田ヒカル(アーティスト), Alexis Smith(その他), 冨田謙(その他)

「やっぱり!」「シンクロ」「理屈ぬきで、、。」「The Best」「Pure Love Song」


くればいいのに feat.草野マサムネ from SPITZくればいいのに feat.草野マサムネ from SPITZ (詳細)
KREVA(アーティスト), 草野マサムネ(アーティスト)

「リピ聴き♪」「いい感じ」「買い。」「文句なし、名曲です。」「普段」


あっ、ども。はじめまして。あっ、ども。はじめまして。 (詳細)
GReeeeN(アーティスト), JIN(その他)

「とってもよかった!!」「元気がでるアルバム!」「素晴らしい!!」「なかなか」「いいんじゃない?」


BUT/愛証BUT/愛証 (詳細)
倖田來未(アーティスト), Kumi Koda(その他), Tommy Henriksen(その他), Masaki Iehara(その他)

「かなりいいです!」「BUT/愛証」「いいと作品だと思う!」「楽しみですー」「好きな楽曲です!」


もしも時を飛べるなら  [Maxi]もしも時を飛べるなら [Maxi] (詳細)
サスケ(アーティスト), 北清水雄太(その他), 平野友義(その他), イズタニタカヒロ(その他)

「ストリートミュージシャンの特性」


春風春風 (詳細)
ゆず(アーティスト), 北川悠仁(その他), 岩沢厚治(その他), 葉加瀬太郎(演奏)

「あの伝説の曲がついに!」「春らしいフォークソング」「泪が自然に溢れる…。」「春風が吹きぬけていきます!」「ついにリリース!」


at homeat home (詳細)
柴咲コウ(アーティスト), REO(その他), 前嶋康明(その他)

「心暖まる一曲」


空はまるで空はまるで (詳細)
MONKEY MAJIK(アーティスト), m-flo(アーティスト), SEAMO(アーティスト), 吉田兄弟(アーティスト)

「完成度、高いです。」「素晴らしいです!」「☆進化論☆」「素晴らしい!!」「ゴクウはすごい!!」


シャナナ☆シャナナ☆ (詳細)
MINMI(アーティスト), カーネル・ロバーツ(その他), クリストファー・バーチ(その他), Soundbreakers(その他), TSURU-KAME(その他)

「最高っす!」「’07年夏のマイベストヒット!」「じゃんぴん じゃんぴん♪」「ギャップがすごい☆」「今夏代表曲でした」


大阪LOVER大阪LOVER (詳細)
DREAMS COME TRUE(アーティスト), 吉田美和(その他), JEFF COPLAN(その他), 中村正人(その他)

「ANAの機内で思わず、、、」「とっても癖になります。」「春らしくキュートな作品」「♪あなたと見る通天閣にはかなわへんよ、が好き」「大阪に好きな人がいます。」


▼クチコミ情報

ALL SINGLES BEST (通常盤)

・「あぁ、ついに光を浴びた名作達よ!
 コブクロを最近しって聴きたいという人は是非ともこのCDを聴くべきだと思います。一曲目の『君という名の翼』から最後の桜までの曲の順は、コブクロが結成して作曲した順にならんでいます。ここで注目されるべきは、発表された順ではなく、作られた順ということ。つまり順に聴いていくと、コブクロのこれまでの軌跡を感じることができるということなのです! 『YOU』や『YELL〜エール〜』のカップリングである『Bell』など、ここまで世間的にあまり知られていない名曲も含まれているので、いわばこのアルバムは『コブクロ入門』的なものです。昔からのファンにしては少し物足りないと感じるかも知れません。 おまけ要素として、歌詞カードには一曲一曲に小淵健太郎氏による曲の解説も書かれているので、それも併用して楽しんでいただけるのではないかと思います。

・「本当に買ってよかった!
『桜』と『宝島』ぐらいしか知らなかったくせに買ってみた私ですが、どっぷりはまりました!もう何度リピートして聴いたことか…歌詞と歌唱力、もうじーんとします。知らない曲もいっぱいだったのに全部好きです。もっと恋愛してた頃に聴きたかった!こんなに納得した1枚はなかなかないです。

・「絶対聞いてほしい!
私はこのBEST発売前からコブクロの曲には興味があり少し曲を聞いたりすることはありましたが、このALL SINGLES BESTの発売をキッカケにコブクロが大好きになり、今では毎日のように聞いています。今まであまりコブクロの曲を聴いたことのない人でも、これを聞いてもらえれば絶対にコブクロの魅力が分かってもらえるはずです!それに、ただ聞くだけでなく、何度も聞いてほしいです。聞くたびに歌詞の良さ、曲の魅力に気付けると思います。どれも彼ららしい曲で、とにかくメッセージがこもっています。気付けば口ずさんでしまうような曲ばかり。覚えやすいメロディーと、素敵な歌詞なのできっとコブクロの魅力に気付いていただけると思います。興味のないかた、少しでも興味のある方、本当にオススメです★

・「人気の理由がわかりました(^_^)
二枚組で計20曲の収録、それでこの値段は良心的でお得です☆

私はこれまでじっくりとコブクロの曲を聴いたことはなくて、今回だって弟が聴いていたのにたまたま耳を傾けたのがはじまりだったけど、こういうのがちゃんと売れる今の日本のミュージックシーンは、まだまだ捨てたもんじゃないなって思いました。道徳観にもつながるものがあるような気がします。

丁寧な言葉で紡がれる歌詞は、どんな人にも理解できてわかりやすい情景や感情にあふれてる。私はもう少し遊び心のある詞の方が好みだけど、コブクロにそういうことを求めるのは違うし、このストレートなわかりやすさが彼らの良さ。

はじめて聴いたけど、あたりまえの幸せが描かれている「毎朝、ボクの横にいて。-Sweet drip mix-」が一番好きでした。

・「聞く度に味が出てくる、飽きない
コブクロの曲って、初聞きだと普通なんだけどニ、三度か耳にする内に「あれっこの曲中々いいなぁ」になって、じっくり聞いてる内に「凄くいい曲なんだ!」に変わってる気がする。最後には毎回、過去最高の名曲になってしまってるかな(笑)聞けば聞く程味が出る、だから何回聞いても飽きにくいのかも。このベストが正にそうでした。

ALL SINGLES BEST (通常盤) (詳細)

CAN'T BUY MY LOVE (通常盤)

・「初めて聴きました
CHE.R.RYをテレビで聴いて可愛い曲だなと思ったのでこのアルバムを手に取ってみました。初めてYUIというアーティストの音楽を聴いてみましたが良いですね・・聴きやすく飾り気がない。歌唱力が抜群にあるわけではないけど歌が好きというのがとてもよく伝わってきます。これからも成長するアーティストとして期待です☆

・「自分の気持ちと重なる部分を感じたから
YUIちゃんは、「LIFE」の頃からファンで、今回このアルバムが発売されると知った時。買おうかどうか本気で悩んで。「How crazy」、ちょうど発売された頃、CD屋で視聴した時に聴いたこの曲で買う事を決めました。彼女の曲は、どの曲の歌詞も揺らぎながらも自分自身の力で歩いていこうというメッセージが込められているように感じられて。そして自分自身の心境とちょうど重なるものを感じられて。そこに惹かれずにはいられないんです。

・「J-POPの傑作
最近のBESTアルバム乱発のご時世に、こんなピュアなアルバムが出るなんて…まだまだJ-POP界も捨てたもんじゃないですね。

1stの地味だけど、芯のある音作りから一転、今回は骨のあるROCK色強いアルバムに仕上がってます。明らかに賛否両論分かれそうな感じですが…どこを切っても、正真正銘YUIのアルバムです。

1曲目のソリッドなロックナンバー「How crazy」からラストのバラード「Why?」まで、イッキに聴かせてくれます。このアルバムを前に「1stが良かった」とか「YUIはバラードじゃなきゃだめ」とか…論外。YUIが唄えばYUIの曲だし、この13曲の中には、YUI独自の世界観が、これでもかってくらい詰まってます。

収録時間は45'28''と最近にしては短く思うかもしれませんが、内容は80分クラスでも足りないくらいの濃さ!やはり、YUIには福岡…メンタイロックの血が流れてるんだなって、実感させられる1枚です。

YUIが好きな人はもとより、最近のJ-POPにうんざりしてる人、ROCKが好きな人にも、自信を持ってお勧め出来る1枚です。

・「カッコいい。
1stに比べて曲の粒が揃った、待望の2ndアルバム。

全体的にドライブ感抜群のベースとドラムが、楽曲の力強い下支えになっている。「CHE.R.RY」みたいなポップな曲においても、その存在感は目を見張るものがある。

個人的には、オープニングを飾る「How Crazy」が特に素晴らしいと思った。今年聴いた曲の中でも10本の指に入ると思う。曲調にはなんとなく不似合いな「純情じゃいられない」というフレーズが、妙に頭に残る。

ライブで聴いたらもっと楽しいかもしれない。ロックな曲もポップな曲も。

・「「How crazy」凄い
1stアルバムの頃と比べて、曲種も広がり、人気も高まった事でアーティストとして成長したと思うが、YUIが「言いたい事を言う」というストレートな歌は少なくなってきたと思った。別にそれはプロとしての道を進んでるのだなぁと思って嫌ではなかったが…

しかし、「How crazy」の歌詞を見て思わずため息を付いてしまった。「物事への反発」「今をどうにかしたい」という強い思いが鋭い言葉となっている。YUIの詞は本当に人の心に突き刺さってくる。

YUIの魅力は本当に多い。このアルバムを聴いてもっとその底知れぬ魅力を感じそうでとても楽しみ。

CAN'T BUY MY LOVE (通常盤) (詳細)

HOME(通常盤)

・「リアルタイムで見ていない中高生の意見
今まで様々な面を見せてきてくれたミスチル。今回の「HOME」でどのような一面が見られるのか非常に楽しみである。親としての目線や夫としての目線が感じられる曲は勿論、フェイクなどのブラックなナンバーも織り交ぜて色彩豊かなアルバムになってくれるのではないだろうか。

以下はCDに対してのレビューではなくなってしまうし、書くべきことではないと思うのだが……我慢できなかったので少し言わせてほしい。国語のテストで「作者はこの作品を通して何を伝えたかったのだと思いますか」という問題をよく見かけるが、正直「んなもん作者にしかわかんねーだろ」と言いたくなる。作品から受け取った感情が、本当に作者(作曲者)が伝えたかった感情なのかは作者本人にしか分からない。「フェイクでは素が出ていた」と感じる人もいるだろう。個々が何を感じようとそれはかまわない。でもそれが本当に素なのかは桜井にしか分からないことだ。じゃあ「しるし」や「箒星」は大衆向けに作られた作品で、素ではないのかというと、それだって本人にしか分からないだろう。(因みに私は全部素なんじゃないかと思うが)例えば「深海」というアルバムだって、あの時の桜井の素であったとしても、今の桜井の素では無いかもしれない。大事なのはそれが素であるかとか一般向けであるとかそういうことじゃなくて、その曲を聴いてどう思ったかではないのだろうか。単に「フェイクは好きだけどしるしは嫌い」「昔のミスチルは好きだけど今のミスチルは嫌い」って感情にそれらしい理屈をつけてるだけじゃないのか。

色々な場所で「リアルタイムのミスチルを知らない中高生は〜」とか言われるが、その中高生から言わせてもらうと、余計な知識やら固定観念のない世代のほうが純粋に曲を聴けることもあるのではないか。逆に名作と言われている曲だって好きではない人間もいるんだし。HOME発売後は、曲やアルバム構成そのものに対する批評・感想が読めることを期待している。

・「近年のアルバムの中では一番
非常にこなれた、すっきりしたアルバムである。ベテランらしく洗練されたメロディーとアレンジ、気負いの無いボーカル。「彩り」に代表されるように毎日を生きる糧となるような、メッセージ性。どこをとっても美味しい、アルバムの見本のようなアルバムである。

ただ、このアルバムが他のベテランと大きく違う点は「冒険心」の有無である。歌詞を見てれば判るが基本的に愛や恋、人生をただ楽観的に歌った歌ばかりではなくポジティブな中にもネガティブな言葉を混ぜている。ミスチルのこういう所が信用できる。

音的に引っかかったのは「ポケットカスタネット」。最初はまったりしているんだが後半のほうでいきなりの急展開、ミスチルでこういうパターンの曲は少ないので新鮮。また「通り雨」は初期のミスチルらしい原点回帰のようなナンバー。「あんまり覚えてないや」は歌詞と曲調のハマリ具合が凄い。一番好きな締めかも。

まあこんなことをつらつら書き殴っておいて一番好きなのは「フェイク」なんだけどね・・・。私は基本的にあまのじゃくだから。この「フェイク」のような曲をポンといれてしまうのも冒険心だなあ・・と思う。あの流れで「似せて作ったマガイモノ」とは。最高。

15周年に発売するアルバムだけあって奇しくも集大成のようなアルバムになった。非常に満足だ。それ以外なし!

・「「彩り」は名曲です。
僕は今、街の本屋さんでアルバイトをしています。目の前に並べられた単純作業の繰り返しですが、それでも、それの繰り返しによって、お客さんが喜んでくれるのが何より嬉しく、軽く生き甲斐すら感じます。そんな中、「彩り」の歌詞が、非常に今の僕の心境にシンクロし、グッと来て、何回も聞いて、心の中で涙しています。『深海』『ボレロ』『Discovery』などで、スター(ピエロ)であることに対する葛藤などについて、常人では体験し得ない様々な苦難を乗り越えてきた桜井さんですが、今は、「普通の人」として、音楽を奏でているような、ただ、純粋に音楽を楽しんでいるような、力の抜けた凄みを感じます。明/暗や速/遅の幅が無く、社会に対する問題提起もあまり無く、極めてニュートラルな、日常にフィットした傑作です。もしもミスチルに、刺激やメッセージ性を欲するのならば、過去の膨大な作品群が、それを余り無いほど補ってくれるのは間違いありません。

・「It's a Mr.Children。
今回の作品ではMr.Childrenの成長を感じました。

今までのアルバムと比べてよりいっそうあったかいアルバムになっています。タイトルのHOMEは、まさにぴったりという感じ。

昔、桜井さんは見たことも会ったこともないファンの人から「ファンなんです」と声をかけられるのが嫌で嫌でしょうがなかったらしいです。ちょうど『ALIVE』の頃でしょうか。けど、今回のアルバムの中にある『彩り』を聞いて思いました。

「あっ、自分たちがMr.Childrenの曲を聞いていつも励まされ、日々成長して行く中で、実はMr.Children自身も常に変化し、成長し続けているんだなぁ。」と。『彩り』はきっと、あの頃の桜井さんにはたぶん描けなかった詞だと思います。そういう意味でも、『彩り』は今、1番最高の作品になり得ると思います。

歌詞がストレートに胸に来ます。。。

いつでも変わることなくその時代を生きて、ありのままに表現している、そんなMr.Childrenに僕らはずっと魅かれ続けて行くのではないでしょうか。

常に変化し、進化しているMr.Children。これからも目が離せません。

・「ミスチル
Mr.Childrenというバンドは、15年という活動の中で何度も大きな変化をしたバンドだ。AtomicHeart以前は彼らの若さが全開かつ青い曲が多かったがそれ以降は桜井の内面的な苦悩や社会への批判的な姿勢が曲に入り名曲と言われる曲が多く作られた。最高の名盤の深海、セールスの最盛期のBOLEROの頃にまさにロックな感情が爆発しマシンガン〜やタイムマシン〜、ALIVEなどの感傷的なものや、ご存知名もなき詩、TomorrowNeverKnows、everybodygoesなどの名曲が生まれた。しかし終わりなき旅をリリースした頃から彼らの姿勢は変わってきた。闇雲に真実とは何かを見出そうとするよりも、今目の前にある 足元に転がっているものが本当に幸せなものではないのかと気づいたのだ。QからIt's a wonderful world、シフクノオト、I LOVE YOU、そして今作HOME。些細なものが幸せと、ささやく様に力強く暖かく主張する今の彼らの音楽の、まさに完成形のアルバムだと思う。昔のミスチルが好きな人は今の丸くなった彼らを評価しない人が多い。しかし昔の彼らの音楽も、今の彼らの音楽も、場所は違えど私達の生活のどこかに必ずリンク出来る音楽であると思う。日常の中の何気ない時に聞くと、このアルバムの真価を感じることが出来るだろう。

HOME(通常盤) (詳細)

熱帯夜

・「イントロだけで溶ける〜
頭に焼き付いて離れないイントロ!!この熱帯夜という完璧なタイトルとリリックに、なんといっても空気感が最高!この曲のテーマである『エロダサい』を本当にうまく表現したなぁ〜と思います。もうリップジャンキーです

・「リップ第二章の幕開け
最強の5人。5人揃えば怖いものなし。進化した彼らの自信にあふれたスタイルがハッキリと形になってます。タイトルチューンはこの夏イチバンのキラーチューンになると思います。#2のスローな感じを経て、名曲のONEへと何度も何度も聴いていたくなる1枚です。

・「夏らしい曲です
 「楽園ベイベー」以来、折々に彼らの曲を聴いているのですが、「熱帯夜」は夏らしい、そして彼ららしい曲といえます。 一度聴いたらなかなか耳から離れません。

・「寝苦しい夜のためのR.S.エッセンス
楽園ベイベーが真夏の陽射し,花火が夏の夜の趣を表しているとすれば,熱帯夜は何を表しているだろうか.

DJ.フミ〜の織り成すシンプルかつちょいエロなサウンド,比較的音が少なめのそのあっさりスープに4種類のスパイスが加わることで,5人が一つに交わりRIP SLYMEという運命共同体を作り出す.見事.

この曲はイントロからいきなりサビへとつながり,愛らしいハイトーンヴォイス(PES)がトップバッターらしい刺激を与えてくれる.その刺激を冷やすかのように,落ち着いたバスブースト(SU)が2番手を飾る.落ち着いた瞬間,またサビで高揚した後は,ILMARIのハスキーな独特のリズムといつもより低めな声のRYO-Zがエロさを引き立たせ,大サビへと誘うはRIPの真骨頂である4人の掛け合い.

実はEPOCHの時には完成していたらしいこの曲,じめじめした夏の雰囲気だということで夏まで発表を待ったという(その割りにカップリングにクリスマス仕様の曲が入っているが・・・)そのこだわり,本当に歌が好きだということが伝わってくる.

歌いたいリリックをFUMIYAのスクラッチに乗せる,委ねる.ライブで歌を歌う楽しそうなRIPは,そういうところから生まれるんだと感じる.

熱帯夜が何を表しているか.実際に聞いて,感じ取ってみてほしい.

・「楽園ベイベーとはちょっと違った夏
この曲はとてもリップらしい曲ッすねぇ^^個人的な意見ですが、リップはマジで曲に雰囲気を入れるのがうまいと僕は思いますねぇ^^暑くてジメジメして眠れないって時には聞きたい感じのリズムと音楽で出来ている気がしますwとにかく、この曲はオススメです^^

熱帯夜 (詳細)

千の風になって

・「人生の意義を問う「千の風になって」
昨年11月、両親を温泉旅行に連れて行きました。私の父は慢性的な腎臓疾患を抱えていて、遠出が叶わず近場の湯河原となりましたが母ともども大変喜んでくれたみたいです。

美味しい料理と天然の泉質の余韻に浸る両親を寝かしつけた後、何気なく点けた深夜のTBSニュースから流れてきたのが、誰あろう新井満さん本人の「千の風になって」でした。温和な人柄を感じさせるその丁寧な歌唱と相俟って、その余りにも痛切なメッセージはほろ酔い加減の私の胸に容易に入り込み、次第に涙が溢れてきました。傍らで眠る老いた両親に近い将来訪れるであろう死の影を思い、半年前に逝ってしまった愛猫の面影を思いながら、生と死について厳粛に、思いを巡らした次第です。

何れは両親を看取り、やがて私自身も老いさらばえて死んで行きます。その時に私の死を真正面から受け止め、風となった私を偲んでくれる人たちはどれだけ存在してくれるだろう?20世紀初頭に活躍した女流画家、マリー・ローランサンは自作詩「鎮静剤」で、「もっとも哀れなのは忘れられること」と言い切りました。他者との関わりの中で自己が生かされているという、ややもすると忘れがちな人生の摂理を噛み締めながら、これからも日々過ごしていきたい、そう思わせてくれる「千の風になって」。その詩は元より新井満さんの生み出したメロディーと共に、できるだけ沢山の方々に浸透されることを願ってやみません。

・「今は亡きあの人と
2006年末、NHK紅白歌合戦で歌われたのを聞いて購入しました。紅白で初めて聞いたとき、訳も分からず胸が熱くなり、涙がこぼれました。

届いたCDを聞いた時、すぐにその理由が分かりました。10年前に亡くした祖父がすごく近くに感じられたのです。亡くなってからもずっと私の心の中に生きていると感じていました。しかしこの曲と出会ってからは、私の体に祖父が寄り添って見守っていてくれると思えるようになりました。

亡くした大切な人とまた一体になれる、そんな曲です。

・「私の亡き父の声
一年前父を亡くした私に、上司が紹介してくれたCD。即購入で次の日に届きました。号泣(T_T)ひさしぶりです。聴かない方が良かったと始めは思いました。でも何度か聴いているうちに、一人で東京暮らしをしている私を心配しながら息をひきとった父を思い出しました。

そして初めて聴いた時と反対に「父の為に私も負けない。父に今の私を見てもらおう。そう、いつも見ていてくれているから」と思えるようになりました。今は歌詞の通り泣きません。笑っています。亡くしたものを、こんなふうに思い出し考えるのもいいのかもしれません。そんな一曲です。

今度はピアノで弾きたいっと思い、楽譜がついているらしい本を注文しました。メロディーだけだったので少し残念でしたが、自分でアレンジして弾き語りして天国の父に聴いてもらいます♪

・「涙が出た。
紅白歌合戦では秋川雅史さんが歌っていた「千の風になって」。新井さんのと両方聞き比べしたいです。別の方が歌うと詩の捕らえ方とか、歌い方が違ってくるので、できれば両歌手かいろいろな歌手、様々なイントロバージョンの「千の風になって」を1枚のCDにしてほしいくらいです。

歌詞一つひとつに思わず涙がこぼれ、今までに亡くしてしまった祖父母とか伯母を思い出し、涙があふれるほどに出ました。

この曲は絶対に聴くべき曲です。太鼓判押します。星5つです。

・「いろいろな別れの後、ぜひ聞いてください。
車のラジオで聞いて感動、すぐに購入しました。青いジャケットと歌詞・ピアノがマッチし、とても心が落ち着きます。最近、庭のバラがよく咲いているなあ。もしかすると『友人のあいつ』が、この歌のように光や風になってよく遊びに来ているのかなー!!

千の風になって (詳細)

Lovin’Life

・「心に咲く君という花を大事にしたい
有線などで何気なく耳にはしてましたが、それほど意識して聴いてませんでしたので、つい最近まで歌っているのがFUNKY MONKEY BABYSだということさえも知りませんでした。しかし、「歌詞も良くてホントにいい歌だよ〜」という友人の薦めで改めてじっくり聴いてみて、その歌詞の素晴らしさに一気にハマリました。

折しも、現在、好きな人がいて、その人のことを想うと、歌詞にもあるように心に花が咲いたような気持ちになり、歌詞の一つ一つがす〜っと心に染みわたり、ほっこりと心があったかくなりました。

中でも次の歌詞が最高ですね。

一人じゃダメになりそうでも またその笑顔に救われる一人じゃダメになりそうでも 大きな愛にくるまれる心の中の悲しみさえ 全て忘れられる僕は君がいれば今よりもっと ずっと強くなれる

ダメな時、辛い時、共に居てくれる人がいるってのはいいですよね。

もう一人じゃない 映る景色 そのすべてに君がいてこの笑顔が何倍にもなるし その涙は二人で÷2大きな夢明日に託し 歩いていこう

楽しいことは二人になれば倍以上になるし、悲しさは二人なら半分になる、当たり前だけど、こういう関係ってホントいいものだし、大事にしていかなくちゃって改めて思い知らされるそんな歌です。

・「今後の活躍に期待!
 Lovin'Lifeは、日本テレビ系(恋愛部活)という番組の、2月のエンディングテーマ曲に予定されている曲ですが、まさにこの番組にぴったりの曲と思います。 ただ、ファンの方にとっては、カップリングされている(カモンベイベー)の方がお勧めと思います。 単にこの番組のための曲だけでなく、これから桜が咲く季節に歌い継がれる曲の仲間に加わり、この曲がヒットする事によりFANKY MONKEY BABYSの更なる活躍の場が広がるようになってほしいものです。

・「頑張ってください(^_^)
先日このCDを買いに某レコード店に行ったら、ケミカルさん(イメージしていたよりも遙かにイケメン)がいて、「すみません、握手してください」って言ったら快く応じてくれて感激しました。それどころかもの凄く腰の低い方で、やっぱり何かを出来る人は凄いなって思いました。この曲はきっとそんな人の良さが入っているからこんなに暖かいのですね。いい曲です。頑張ってください。

・「サクラ♪サクラ♪
ショッピングモールのCDショップから流れてきた「サクラ♪サクラ♪」のコーラスが耳に残って、誰が歌っているのだろう?(ジャニーズ?)と思ってました。歌詞はね〜青春してて、くっさいなぁと思ったんだけど、何度も聴いていると…ほっとココロがあったかい気分になってくるんです!!桜の季節が終わってもずっと聴いていたい歌ですね〜。

Lovin’Life (詳細)

Flavor Of Life

・「やっぱり!
以前のような爆発ヒットが無いとかいわれるけど、

それはある程度「宇多田節?」が私たちの耳になじんだからでは?

でも、毎回新曲がどこかで流れると必ず「耳」を持っていかれる。

この吸引力はスゴイと思います。

特にいつも感心させられるのは詩と曲の合わせ方。

こんな言葉の並び方を流れるように唄えるのは彼女だけではないでしょうか。

日本語も英語も境の無い美しい言葉の流れです。

素直に心に沁みてくる今曲は、ヒットすると思います。

・「シンクロ
今日飛び込んできたニュース。この曲がなぜこんなに切なくて、情感たっぷりなのか、その理由がちょっとわかった気がする。Hikkiは、ウソがつけない。彼女の詞が聞き手をわしづかみにするのは、すべてが、実感と体験から紡がれるものだから。「Flavor Of Life」に込められた、届きそうで届かない、「君」との微妙な距離感は、ひょっとしたら彼女の最も愛した人との距離感であったのかも。ならば、彼女は単なる商業音楽家ではなく、自分の人生そのものまでも音楽に昇華することができる稀有なアーティストなのかもしれない。

・「理屈ぬきで、、。
 私は音楽について難しいことは一切わかりません。 この歌を聴いたのは、どこかのショップの有線放送でした。  聞いた瞬間にどきっとしました。 思わず聞き耳立てちゃいました。 ドラマの挿入歌だと知ったのはつい最近です。

 実は挿入歌聴きたさにドラマを見ちゃいました。  私にとっては、「何度聞いてもまたもう一度聞きたくなる曲」です。

・「The Best
この曲は数ある宇多田ヒカルのなかでも,ベストではないだろうか? といっても,バラードバージョンしか聴いていないのだが,実に切なく,美しく,それでいてテンポがあって心地よい.雰囲気的には,First Love を思わせるが,曲のつくりも歌い方も数段上をいっている.デビュー以来の試行錯誤が,水晶のように結実した実に mature な曲だ.J-POP の名曲として,長く歌い継がれることになるだろう.

・「Pure Love Song
ここ最近の宇多田ヒカルの楽曲は、『Passion』や『Keep Tryin'』、それらを収録したアルバム『ULTRA BLUE』と、前衛的でコンテンポラリーなものから、『ぼくはくま』といった童謡まで多岐にわたり、彼女の枠にとらわれない活動にファンも少々ついていけないでいるかもしれません。

『Flavor Of Life』をドラマの挿入歌として初めて聴いて、そのロマンティックでセンチメンタルな雰囲気のなかに、『First Love』を歌っていた頃の彼女を想起された方も多いと思います。

『ありがとう、と君に言われると なんだか切ない』

タイトル通り、恋の香りが伝わってきそうな甘くほろ苦い詞。この曲をシングルチャートで久々の首位へと導いたのは、もちろんドラマの影響もありますが、純粋で人間味溢れるラブソングを切実に歌う宇多田ヒカルを求めていたリスナーの存在ではないでしょうか。

ドラマで使用されていたのは2曲目のBallad Version。一方、1曲目は、シンセサイザーを多用した幻想的なデジタルポップで、こちらは『Keep Tryin'』の音づくりに類似しています。

2つのアレンジにそれぞれ別の魅力が備わったこの『Flavor Of Life』。シンセアレンジがかっこいい1曲目、アコースティックアレンジに懐かしさを覚える2曲目。ふたつを聴き比べてみてはどうでしょう。

Flavor Of Life (詳細)

くればいいのに feat.草野マサムネ from SPITZ

・「リピ聴き♪
私はRock派なのでヒップホップは普段聴かないのですが、この曲は有線で耳にしていいなぁと思っていました。耳から離れなくて遂にCD購入に至りました。草野さんの歌声は優しく本当に癒されます。歌詞は切なくて心に響きます。KREVAさんのラップは相変わらずクオリティーが高いですね。聴いてて気持ちが良いです!(キックの時KREVAさんのラップは少し聴いてました)くればいいのに、通勤の車の中でリピート聴きしています!ヒップホップ苦手な方もきっと気に入ると思いますよ(^-^)

・「いい感じ
せつないです。歌詞が、逢いたいのに逢いに行けないから、あなたがくればいいのに・・というんですが、哀しさ・やさしさ・しめりけのあるマサムネ氏の声がより一層その気持ちを歌うとよくわかる気がします。違和感なく、二人の声の交じり方がいい感じ。ヒップホップで、こんなせつない気持ちになるのは、初めて☆

・「買い。
トラックだけで聞ける。KREVAは最近そこに力が入ってる。こういう路線貫くのもすごいと思う。ある意味これが今の彼のリアルなのかもしれないけどね。

追記:だから言ったろつぅかんじで。Kreva結婚おめでとう。

2008/1/16

・「文句なし、名曲です。
まず最近のKREVAのトラックは平均点がとても高く、本当に素晴らしい。今作のトラックも心地よく聴くことができます。そして、このトラックに草野さんの声、メロディーはとてもマッチしています。KREVAのラップは相変わらずのスキルの高さ。この曲はスピッツファンもKREVAファンも大満足の出来だと思います。

カップリングの「JUMP ON IT」は久々にライミング(韻を踏む)にこだわったKREVAが聴けます。

・「普段
邦楽は滅多に聴かない私ですが、偶然この曲を知り購入しました。草野氏の透き通るようなサビメロにKREVAの巧みなラップが織りなす最高なバラードになっています。是非購入されてみては?

くればいいのに feat.草野マサムネ from SPITZ (詳細)

あっ、ども。はじめまして。

・「とってもよかった!!
何回も聞いて聞けば聞くほど味がでてきます。ミドリたしかにいいですね^^イイ歌は流行だろうがなかろうが関係ないと思います。ずっとこれからもこの人たちが歌う歌をきいていきたいです。落ち込んでるときもこのアルバムを聞くと、げんきになります^^

・「元気がでるアルバム!
レビューを読んでショックと言いますか、余りの酷評にびっくり。ですが『愛唄』しか知らない私が聞いてイメージが違ったなーと思いつ聞いてるうち大好きなアルバムになっています。車内で聞くのですが元気が出ます!バラエティに富んでて飽きないのです。どなたかが書かれてましたがオレンジレンジを私も思いました。が、曲の感じが違います。他のアーティストの新アルバム聞いてもやはり今はこのアルバムを聞いてしまう私です。それと酷評されるのも自由ですが言葉を選んでほしいとも思いました。

・「素晴らしい!!
単純に愛唄が好きだったので買ったのですが…すごいです!!正直驚きました。なんといっても歌詞が心に響くものがあります。シングル曲はもちろんどの曲もハズレはないです。特に「miss you」「子犬」「NEW LIFE」が好きです。

一発屋だとは絶対に言ってほしくないです。きっとこの音楽は残り続けます!

・「なかなか
愛唄がいい曲だなって思ったので、買ってみました。メロディーは、最近ありがちな感じかな?って思ったけど、1曲1曲に、GReeeeNっていう個性が出てるんじゃないかなって思った。詞はどれも、心に響くような感じで、ステキでした。全体的に結構イイ。あたしは好きです。

・「いいんじゃない?
他の人と同じですが愛唄が気に入ったのでこのアルバムも聞いてみました。感想は普通によかった。愛唄の一発で終わらずにとりあえず一安心です。私はGReeeeNが好きなのでこれからも良い曲を作り続けてくれるように願っときます。

あっ、ども。はじめまして。 (詳細)

BUT/愛証

・「かなりいいです!
前作にも共通して感じたことですが、曲調が彼女本来のイメージにぴったりだと思いました。 もちろん彼女のJ−POP系の楽曲も好きですが、こういうタイプの楽曲の方が好きですね。

曲の感想としては、愛証はドラマを通して、とても共感できる大人で艶やかなナンバー。今までにない感じの曲で力強さを感じました。 BUTは特によかったです!出だしのパワフルな音からサビのダンサブルな音から凄い迫力を感じました。 全体的に曲調がカッコイイものだったので両作ともお気に入りになりました。

・「BUT/愛証
BUT」は踊れてノレるダンサブルな楽曲。 今回はサウンドに遊び心があって、今までのダンサブルな楽曲とは一味違う感じがしました。

「愛証」は濃厚な歌詞で、バラードなんだけど力強さがあります。 愛する人に抱く激しい感情をくぅちゃんが歌詞に上手く表し、歌声でも伝えてくれています。

「BUT」にしても「愛証」にしてもくぅちゃんの声の使い方は上手いと思いました。

・「いいと作品だと思う!
今作は凄く彼女にあっている曲だと思います。BUTは曲調がかっこ良いです!リズムカルなダンスナンバーって感じで良作品といえると思います。愛証は耳に残りますね。ヴォーカルもセクシーで、曲調も大人な感じでお気に入りです。全体的にかっこ良い印象で気に入りました^^

・「楽しみですー
今年初の倖田來未さんの新曲ですね☆デビューからの大ファンですが今の倖田來未さんも大好きです。何より彼女のファンを大切にする精神が素晴らしいと思います。いろいろと批判的な方もいるようですが私はずっと彼女の味方でいます。彼女には頑張ってほしいです。

・「好きな楽曲です!
前作が彼女らしい曲だったので期待していましたが、今作品も倖田さんの真骨頂なナンバーといってもいいのではないか、と思う程よく作られていました。 『BUT』はパワフルかつダンサブルでかっこよく、『愛証』はドラマの主題歌となっており、PVもドラマの世界観を余すことなく表現できている艶やかなイメージで、良い作品だと思いました。

BUT/愛証 (詳細)

もしも時を飛べるなら [Maxi]

・「ストリートミュージシャンの特性
ストリート出身若しくはストリートミュージシャンやってる人って、なんで夢や希望や、ありきたりなラブソングを歌ったりするのだろう? 誰もが思ったことがあると思いますその答えを今教えますストリートミュージシャンってのは、プロではありません 大抵はプロになって売れるという「夢」を目指しているような人です(上京してきたのもいるだろう) しかし現実は甘くない。音楽をやりながらできる仕事は限られているし(殆どバイトだろうけど)、そうなると当然金銭面が苦しい。仕送りをしてくれる親も「いつまで成功するかどうかわからないことに夢中になってんだ。ちゃんと仕事しろ」と我慢が限界をこえるこのような現実を前にすれば、彼らが夢や希望をテーマにした曲を作ってしまうのは必然的なことなのです。ストリートミュージシャンはどん底を経験してるので、いい人が多いし、やる気もあるんですが、逆に生活環境のせいで曲のジャンルが狭くなってしまっているのです

もしも時を飛べるなら [Maxi] (詳細)

春風

・「あの伝説の曲がついに!
ご周知の通り横浜の路上出身の彼らですが『春風』はその路上時代に演奏していた幻の曲です。これがCDで聴けるなんて…ファンにとっては10年越しの夢が叶った感じですね。

カップリング曲のスナフキンも、新曲かと思いきや同じく路上時代に演奏された『流れ者』の改題作というウワサもあります。(当時手作りで売っていた路上100円テープ『流れ者』のジャケットがスナフキンの絵柄)

まったくの新曲かもしれませんが、いずれにせよ昔からのファンにはたまらない作品になると思います。

・「春らしいフォークソング
ゆずの路上時代の名曲、そして待望の新曲「春風」。デビューしてからのファンなので聴いたことはなかったけど、何年越しかに聴かせてもらいました。噂には聴いてたがまさにゆずの王道バラード。切ない歌詞にぐっとくる。岩沢作品だと聞いて高音の伸びやかな曲(「心の音」とか「なにもない」みたいな)かと思ってたが、北川メインのじっくり歌い上げる広がりのある曲。北川の声って決して突出した歌唱力ではないが、すごく大らかに響いてきて安心感がある。音もすごく綺麗で、岩沢のバラードはどこかドライな雰囲気があるがこの曲はとても春らしい暖かさを感じる曲。

過去の名曲を音源化するのは、CDデビュー10年記念にふさわしいよいアイデアだと思う。ゆずは初期作品も名曲ぞろいだし、最近の曲と比べても温度差がない。ゆずの根っこはなんにもかわってない。ただ早く名盤「リボン」以降の作品も聴きたい。まあ映画にも曲提供したようだしこれからのリリースが楽しみだ。

・「泪が自然に溢れる…。
そんな切ない歌詞なんだけど暖かい…。ファンなら誰もがスキな曲ファンじゃない人にもぜひ聞いていただきたいそんな一曲!10年目のゆずの思いがつまってる、そんな一枚だとおもいます。

・「春風が吹きぬけていきます!
とっても素敵な曲でした。

葉加瀬太郎さんがバイオリンのソロを弾いているのですが、それもまた曲にぴったりで、春風が吹いてる感じが素敵です!

曲の感じは、懐かしくて素朴であったかい昔のゆずの良さが全開なのに、そこに葉加瀬さんの美しくてちょっと切ないメロディーが加わってとても心地よいです。

「大事な言葉は今は闇の中 手探りの答えだけ一つ握りしめて」という歌詞が私の好きな所ですが、このあたりから、葉加瀬さんのバイオリンがかぶりはじめて、そのあとの間奏のメロディーが最高です!是非バイオリンにも注目して聴いて頂きたいです。

・「ついにリリース!
ゆずの路上時代の名曲がついにCD化されました。葉加瀬太郎さんのヴァイオリンとオーケストラのおかげで、曲に深みが出ています。歌詞は岩沢さんの切ない恋の話で良いです。本人もインタビューで言ってましたが、十年前と今とのゆずの芯は変わってないな〜と感じます。中には、昔のアコギとハーモニカで演奏しているゆずがよかった、今はアレンジが好きじゃないという人もいますが、そういう人にも毛嫌いしないで聞いてほしいです。やっぱり、芯の部分は変わってないのでいい曲であることは変わりないです。

春風 (詳細)

at home

・「心暖まる一曲
はじめ視聴で聞いたとき、すごい印象というのは無かったのですが、全体を通して歌詞も注意深く聴いているとこの歌に魅了されていました。コウさん声がスッと入ってきて、穏やかな気持ちにさせてくれる素敵な一曲です。

at home (詳細)

空はまるで

・「完成度、高いです。
 MONKY MAJIKはテレビで流れる曲しか知らなかったのですが、アルバムでそれ以外の曲も聴いてみると、これはかなりの完成度ですよ。 早くも次の作品が楽しみです。 しかもレジで気づいたのですが、2500円とアルバムにしては比較的お得。

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いつも利用していますが、レビューは初めてです。筆不精の私を動かすものが大いにありました。シングルですでに知っている曲が多かったので正直大きな期待はしていなかったのですが、聴いてあまりの出来栄えに感激してしまいました。アーティストとしての幅広い力が凝縮されて詰まっていると思います。カッコイイし、心地よいし、スカッとする、私にとって大満足のアルバムです!

・「☆進化論☆
インディーズから聴いていますがある意味でまだ進化の途中ですがすでに完成形みたいな感じですね♪これを越えるアルバムは今後出来るのか心配になるくらいの出来だと思います(^_^)v2500円以上の価値は確実にあります☆

・「素晴らしい!!
MONKEY MAJIKはなんといってもメロディーが素晴らしいですね。プラント兄弟のセンスに脱帽します。個人的には「No Snow In December」がお気に入りです。

ただ、皆さんも言われてるように初回限定版に収録されている悟空の声はいらなかったですね。

・「ゴクウはすごい!!
14曲目がどう考えてもいらないので、初回プレスは避けたいところなんですが(自分はアルバム通して聴くことが多いので)、15曲目のガンダーラ、これがいい曲なんですよね!!あの叫びだけで名盤を破滅に追い込もうとするとは・・・・・・・まったくもってゴクウはすごい奴です

空はまるで (詳細)

シャナナ☆

・「最高っす!
MINMI 結婚おめでと〜!

この曲、サマータイムに似た感じのハイテンションっぷりですね。夏にもってこいです。気持ちいい。

タオル振り回しちゃってるのをイメージできます。MINMIのスローテンポの曲もいいですが、タオルを振り回しちゃうこんな感じの曲の方が好きです。

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ソカ・モナーク・インターナショナルにおいて総合8位を獲得した楽曲「sha na na Japanise wine」(3曲目に収録)でMINMIは、カリプソのビートにソウルの要素をミックスしたソカに更に日本の阿波踊りのようなリズムを融合させることに成功しています。この「シャナナ☆」はその日本語版アレンジです。日本語版シャナナ☆は、冒頭からストリングスを導入していることや、アコギやピアノの使用など、原曲よりアコースティックなサウンドに仕上がっています。ヴォーカルも原曲に比べよりリリカルに歌うなど、日本人の感性に合うようなアレンジがしてあります。このことにより、原曲のsha na na Japanise wineのアッパーなリズム感は幾分後退していますが、完成度としてはやはり日本語の「シャナナ☆」の方が複雑で高いレベルだと思います。単純な音形で繰り返されるサビ、巧みな転調、激変する曲調など、今までの日本のポップスシーンにはない大胆な発想には舌を巻きます。

斬新で意欲的的な曲だと思いました。

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暑ければ暑い程、躍動感溢れん、祭ゲノムが騒ぐことこそ粋な日本人の「証」!

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タイトルにも書きましたが曲の始めと中盤の雰囲気は全く違います。バラードあり、演歌あり、ソカ?ありと色々な歌をまとめた一曲。minmiさんの声が透き通っていてとても爽やかです。夏に聞けば盛り上がること間違いなしでしょう。

・「今夏代表曲でした
今年の夏はこの曲を聴きながら車で海岸を飛ばした思い出になりました。あんまりにもリズムがいいので運転中あやうくノリすぎて事故りそうになったおまけつきです(笑)。

シャナナ☆ (詳細)

大阪LOVER

・「ANAの機内で思わず、、、
東京から大阪へ帰るANAの機内プログラムを、ボーっと聞いてたら、ドリカムの、、USJの、、、どんな曲やろって耳を傾けたら、えっ?大阪弁って感じ、聞いてるうちに、思わずウルウルっと来てしまいましいたおっちゃんやのに、、、ほんま、めっちゃええ曲です

・「とっても癖になります。
大阪LOVERはちょっと下手な大阪弁が可愛くて、聞くたびにどんどん好きになる曲です。朝聞くと1日頭のなかでグルグルしちゃって癖になります。お勧めです。

・「春らしくキュートな作品
大阪のユニバーサルスタジオジャパンにできる新アトラクションのためにドリカムが書き下ろしたという『大阪LOVER』。大阪-東京間での遠距離恋愛中の女の子(彼の方が大阪)の気持ちを歌っていますが美和ちゃんの関西弁が初々しくて可愛い。聴いていて楽しくなるような明るく春らしい曲調ですが歌詞はとても女の子らしくて可愛いし独特のセンスが光っています。初期ドリカムを思わせるようなフレッシュさがあっていいですね。TV番組内でPVも紹介されていましたがキュートで楽しい雰囲気でした。C/W曲は英語Ver.が既におなじみの曲が日本語バージョンとなっています。新鮮さもありドリカムらしさもあり聴いていて心が弾むような作品だと思います。

・「♪あなたと見る通天閣にはかなわへんよ、が好き
何回か聞いているうちに、この曲が大好きになりました。

大阪弁が妙にハマっていますね。個人的に♪あなたと見る通天閣にはかなわへんよ、という歌詞が何故か気に入っています。

しかし、ドリカムはやっぱりスゴいですね。ドリカムを聞いた後に、今売れているらしい大○愛やオレンジ○ンジなんかを聞くと、タチの悪い冗談にしか聞こえないです。

・「大阪に好きな人がいます。
このCD買うことをずっと迷っていたけれど、ついに買ってしまいました。私はずっと北海道に住んでいますが、大阪に好きな人がいます。以前告白しましたが、距離が…という理由で振られました。そんなとき、バイト先でこの曲がかかって、もう本当にびっくりしました。タイミング良すぎですっ!!

きっと付き合えたらこの歌詞みたいなかんじになるのかな?なんて、ついつい想像してしまいますw

「恋しくて、憎らしい、大阪」まさにそのとおりです!!笑大阪弁の歌詞がステキで、大好きな曲です!!

大阪LOVER (詳細)
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