天体観測 (詳細)
BUMP OF CHICKEN(アーティスト), 藤原基央(その他)
「メロディー、歌詞ともに満点」「BUMP OF CHICKENを知ったきっかけの曲」「知っている人も多いのでは」「彼の声でなくては」「誰もが知っている名曲。そして、その裏に隠れているもう一つの名曲!」
アゲハ蝶 (詳細)
ポルノグラフィティ(アーティスト), ハルイチ(その他), ak.homma(その他)
「あなたに会えたそれだけで良かった。」「遅くなりましたが・・・」「最高です。」「オトナなサマーソング☆」「なんだか泣ける」
SAKURAドロップス/Letters (詳細)
宇多田ヒカル(アーティスト), 河野圭(その他)
「ただのラブソングではない。」「歌詞が深い」「歌詞が突き刺さる!」「せつないラブソング」「桜のリアリティ」
Everything (詳細)
MISIA(アーティスト), 冨田恵一(その他), 佐々木潤(その他), ヘックス・ヘクター(その他), DJ WATARAI(その他)
「音色にうっとり」「MISIAの最高傑作バラード!!」「恋する女性達の気持ちを歌った名バラード」
SEASONS (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), 鈴木直人(その他), HAL(その他), Atsushi Hattori(その他), Akimitsu Honma(その他), ラム・ダブラー(その他), ジョナサン・ピーターズ(その他), Shuichi Ikebuchi(その他), HIROKEY(その他), D-Z(その他), Izumi“D.M.X”Miyazaki(その他)
「良い感じのCD」「今だからわかる曲」「TO BE を超えた。」「REMIXも充実」「2000年の曲では一番お勧め!!」
ばらの花 (詳細)
くるり(アーティスト), 岸田繁(その他)
「ジンジャーエールと涙の味」「こんな味だったっけな。」「シングルで満腹。」「淡く霞んだ日々・・・。。」「ハイウェイが初くるり」
PIECES OF A DREAM (詳細)
CHEMISTRY(アーティスト), TETSURO ASO(その他), YAMADA NORIKO(その他), KAZUNORI FUJIMOTO(その他), Jun Abe(その他)
「胸がキューンとなります。」「半端な夢の1かけらが、、」「彼らを知った偉大な名曲!!」「懐かしい〜〜〜〜!><」「彼らの曲は全部好き」
Can You Keep A Secret? (詳細)
宇多田ヒカル(アーティスト), 西平彰(その他), 本田勇一郎(その他)
「完全なる一致」「秘密」「素敵です。」「彼女は天才!」「DISTANCEに入っているけど」
カレーライスの女 (詳細)
ソニン(アーティスト), つんく(その他), 鈴木“Daichi”秀行(その他), 河野伸(その他)
「哀愁たっぷり」「セクシー!」「いいの!?」「ジャケットも気になるけど、、」「カレーライスの女」
I WISH (詳細)
モーニング娘。(アーティスト), つんく(その他), 河野伸(その他), AKIRA(その他)
「いいっす!!」「いいなぁ‥」
出せない手紙 (詳細)
V6(アーティスト), セキヤヒサシ(その他), 阿閉真琴(その他), PIPELINE PROJECT(その他), 重実徹(その他), 鈴木豪(その他)
「最高」「自分にとっての V6の代表曲」
Hatachi (BAGタイプ) (詳細)
タッキー&翼(アーティスト)
「かっこいい」「ぜひ一度聞いてみてください」「ハーモニーの美しさ」「I love Taki」「最高です!!」
Mugen (詳細)
ポルノグラフィティ(アーティスト), 新藤晴一(その他), ak.homma(その他), 朝川朋之(その他)
「Mugen」「大人なだけじゃない。凄い。」「アゲハ蝶系!?」「W杯はこれで燃えた!」「攻撃的ポルノ」
Life time Respect (詳細)
三木道三(アーティスト)
「妻に言われたこの一言!」「この曲はマジでいい曲!!」「ラジオで聞いたけど。。」「すっごくだめ」「歌謡曲」
もらい泣き (詳細)
一青窈(アーティスト), 武部聡志(アーティスト), 富田素弘(アーティスト)
「大変に耳に残る歌」「生で聞いてもいいよ。」「も…もらい泣く…(笑」「久しぶりの「もらい泣き」」「耳にいつまでも残る名曲」
SAMURAI DRIVE (詳細)
hitomi(アーティスト), 小林亮三(その他), 渡辺善太郎(その他), TASUKU(その他), 守時龍巳(その他)
「とにかくかっこいい!!!」「ちょっと変わった曲だけどいい」「ハードでシックなhitomiここにあり」「SAMURAI DRIVE」「CUNEがいい!」
真夜中は純潔 (詳細)
椎名林檎(アーティスト), 東京スカパラダイスオーケストラ(その他), 服部隆之(その他), 森俊之(その他)
「 林檎復活!!」「スカパラ、すばらしい。」「最高!!」「とにかく聞いてみて!」「サイコー!」
a Day in Our Life (詳細)
嵐(アーティスト), SHUN(その他), SHUYA(その他)
「嵐!!!」「無題」「a Day in Our Life」「今までで1番Goodでは??」「流石嵐♪」
深い森 (詳細)
Do As Infinity(アーティスト), D・A・I(その他), 亀田誠治(その他)
「「深み」にハマルと抜け出せない。「深い」のひとこと。」「名曲それにつきます。」「A lovely rock ballad.」
BYE MY LOVE (詳細)
FLAME(アーティスト), T2ya(その他), DeBose(その他), DJ.MATRIX CUBASER(その他)
「FLAME最高☆」
楽園ベイベー (詳細)
RIP SLYME(アーティスト), RYO-Z(その他), ILMARI(その他), PES(その他), SU(その他)
恋のマイレージ (詳細)
RAG FAIR(アーティスト), 土屋礼央(その他), P.D.(その他), 幾見雅博(その他), 中塚武(その他), QYPTHONE(その他)
「これぞまさに夏!!」「夏のうた」「夏真っ盛り。」
Dearest (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), ayumi hamasaki(その他), Jonathan Peters(その他), Hex Hector(その他), Johnny Vicious(その他), Naoto Suzuki(その他), Ken Shima(その他), CMJK(その他), KO-1(その他), Huge(その他), Laugh & Peace(その他)
「2001年代表作」「dearの最上級」「なんとなく懐かしい歌です。」「Dearestについて」
KISS of LIFE (詳細)
平井堅(アーティスト), URU(その他), 下田法晴(その他), 中野雅仁(その他)
「表題曲はどうでもいい。」「良い!」「聴いてて気持が良い~」
youthful days (詳細)
Mr.Children(アーティスト), KAZUTOSHI SAKURAI(その他), TAKESHI KOBAYASHI(その他)
「ドラムスに注目」「超いい感じ!」「こーれは凄い。」「ミスチル最強のキラーチューン」「心に響く名曲」
●天体観測
・「メロディー、歌詞ともに満点」
発売されて以来、ジワジワとチャートを賑わせ、ロングヒットで各チャート番組を盛り上げた名曲だから、邦楽に少しでも興味のある方はご存知のかたが多いと思う。バンプのメンバーは藤原君(Vo.&G.)・チャマ(B.)・増川君(G.)・升君(dr.)の4人組で21世紀に21歳になったらしい。楽曲を手掛ける藤原君は、メロ作りも素晴らしいけどやっぱり天才詩人でしょう。天体観測、まさに何かが始まりそうなイントロ、淡々と曲は進んでいき、サビでは心をつっつかれて胸が騒ぎ久しぶりにせつない気分を味わうことになる。歌詞を追わなくても、メロディーと藤原君の声、そして4人のサウンド(大御所に期待するものは期待できないが、何か光るもの、今までに無いアレンジ、たぶん4人じゃないと完成されないもの)だけで!十分満足できる。しかしやっぱり天才詩人の藤原君の歌詞をおってほしい。受け止める側によって多様に解釈されると思うからそこを楽しんで頂きたい。カップリングの「バイバイサンキュー」は、21歳でこんなこと考えられるか?と奥深い歌詞(たぶんメロも)で、若い世代の心を動かすはずと確信させられた。
・「BUMP OF CHICKENを知ったきっかけの曲」
私がバンプを知ったのは、この曲が最初です。最初はバンドの名前も知らなくて、ただ有線放送で流れると曲が終わるまで聞いている程度でしたが、聞けば聞くほどひきつけられていきました。そのうちテレビでとりあげられて「BUMP OF CHICKEN」というバンド名を知って、その後他の曲も聞いていくうちに完璧にはまってしまいました。メロディも歌詞も好きだし、藤原さんの声も聞きやすい。何かキツイ事があったときに聞くと、少しだけど元気になれる気がします。カップリング曲の「バイバイ、サンキュー」も、とてもいい曲です。何かしらの旅立ちの前に聞けば、きっと元気が出てきますよ。
・「知っている人も多いのでは」
ドラマにもなったこの曲。たぶん、バンプで一番有名なのではないでしょうか。万人受けするようなメロディーに、物語的な詞。初めて聞く人でも、気持ちよく聴けるんではないでしょうか。この曲から聴いていき、ほかのバンプの歌を徐々に聴いていくと、バンプにぐんぐん引かれていくと思います。そのスタートとしてこのシングルを聴いてみてはいかがですか?
・「彼の声でなくては」
メロディーも歌詞も、藤原基央にしか作り出せない、切ないきらめきにあふれている。でも、なによりも、どうしてもはずせないものは、彼の声。独特の、胸を打ち抜く彼の声。顔をゆがめたりしてみせず、淡々とした表情で歌うPVを見ていると、彼の思いのすべてが、声に込められている気がしてならない。その声の中に、すでにメッセージがあり世界がある。だからこの歌(だけでなくきっとすべての彼の曲)は、ほかの誰にも歌えない。彼の声がなければ、それはまったく違う意味を持つ違う世界になるだろう。彼の声でなければ、こんなに胸がひきしぼられるような感覚を味わえない。藤原基央がこの才能をもち、この声を持っていたことが本当にすばらしい。やみくもに、何かに感謝したいくらいにすばらしい。
本当に、彼の声に出会えて、眺める空が高くなった気がする。
・「誰もが知っている名曲。そして、その裏に隠れているもう一つの名曲!」
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●アゲハ蝶
・「あなたに会えたそれだけで良かった。」
表題曲はもちろんの事、他の2曲もかなりイイです。
アゲハ蝶はアップテンポで明るい曲調なのに歌詞はすごく切ない感じ。それでも昭仁さんの歌声は力強くて、すごく心にしみてきます。『あなたに会えたそれだけで良かった 世界に光が満ちた 夢で会えるだけで良かったのに 愛されたいと願ってしまった』という所が、切ないけれど、大好きです。一回聞いたらもう一回…もう一回…と何度でも聞きたくなっちゃう曲です。カラオケでも盛り上がる事間違いなし!!
「別れ話をしよう」は、そのまま別れ話の曲なんですが、その時の情景や感情が伝わってくるような気がします。アゲハ蝶とは全然違う雰囲気ですが、またこちらも切ないです。
「狼」ですが、2曲目とはうって変わってまたまたアップテンポです。最近!のちょっと理解するのが難しい歌詞とは違って、すごくストレートです。。男と女の関係を如実に表してるんじゃないかなぁ~と思います。ノリも良くて個人的にはかなり好きです。2001年夏を代表する一枚!!いつでも元気になれる一枚だと思います☆
・「遅くなりましたが・・・」
とにかく、いい曲です!ノリのいい曲でありながら、その歌詞の奥深さにも引き込まれてしまいます。正直言って、泣けてきます。ラテン系の曲にのせ、愛しい人への想いをつづった歌詞。曲の長さ。どれをとっても、最高の出来にあります。カップリングの曲も素晴らしいできで、夏に限らず、ぜひ聞いてみてほしい曲だと思います。
・「最高です。」
あたしはアゲハ蝶が大好きでした。アゲハ蝶は、ノリやすい速いテンポと、“僕”の想いに惹かれます。1度聴いたら絶対忘れられないリズムだと思います。
・「オトナなサマーソング☆」
このシングルは、M・アワとはまた違った夏ポルノが聴けると思います^^夏っていっても暑いのを涼しくしてくれる、オトナなかんじでいいですよぉ~♪表題曲のアゲハ蝶がいい曲なのはもちろん、カップリングも名曲です!2曲目「別れ話をしよう」。これは、どんどんハマっていくような曲だと思います。個人的に大好きな曲です!!歌詞も切なくて、表現がさすがハルイチsってかんじで切なさがひしひしと伝わってきて、泣ける!3曲目「狼」。これは、シングル候補だった曲と聞きました。真夏の太陽がギラギラしてるような、バックに炎があるような、情熱的な曲です。アキヒトsのヴォーカルが、すごく曲と合ってていいですよ☆タイトルが「狼」となっているように、歌詞も獣なかんじで好きです。去年のミュージック・アワーとは違ったポルノっぽさが出てるシングルです!ぜひカップリングまで聴いてみてください★
・「なんだか泣ける」
だってさー、「サウダージ」を聴いたときはトリハダもんで、この曲を上回るロック/ポップスはしばらくでないだろうなあ何て思ってたのにさー、一年もしないうちに当の本人がこんな名曲を出して来るんだもん、たまげたよまったく…
ラテン・テイストの熱いメロディも秀逸ですが、個人的には歌詞の良さを買いたい。
この曲に限らず、ポルノってさりげにイイ歌詞のものがありますよね。「サウダージ」もそのひとつですが。最近はいっそう個性の強い楽曲を発表するようになったし、彼らの音と言葉の引き出しはまだまだ奥が深そうですね。
・「ただのラブソングではない。」
hikki自身がHPで語っているとおり、「女性ってやっぱりさ、激しい感情の起伏とか唐突さとかを誰でも心のどこかに秘めているものじゃない?それが魅力的だったり、怒りに似たものであったり、思春期の少年にも似ていたり。」
この歌は単に失恋の悲しさを吐露しただけのようなそんじょそこらのラブソングなんかとはかなり一線を画してる、女性が内に込めている激しい苦しみや祈りやどうにもならないような感情がとにかく胸が痛くなるほど切実に伝わってきて、泥臭いぐらいです。確かに夢と現実のハザマで必死にもがいてるような思春期の男の子と姿がだぶります。(途中で入る女の人の苦しそうな息の声がいかにも必死に葛藤している感じ)私は今までこんな濃いぶっとい心の底から叫ぶような歌を聴いたことがあ!りません!改めてこんな歌を創れるhikkiの音楽に対する姿勢に感服…
またカップリングのLettersも切なくて、ロマンチックでSAKURAドロップスとは一味違う魅力があります。
・「歌詞が深い」
私は「SAKURAドロップス」よりもカップリングの「Letters」が大好きで耳が痛くなる程リピートして聴いています。多分彼女の作曲した中でも一番好きな曲です。イントロのメロディーからして物語を想起させる…切なくて涙が出るような言葉の数々。彼女は天才的なメロディ・コンポーザーというだけじゃなく言葉のスペシャリストでもあるんだと改めて認識した。江國香織さんの佳作「神様のボート」を愛読している私には、この哀しく果てしない物語のために書かれた曲だと勝手に決めこんで(笑)聴いてました。“今日選んだアミダクジの線がどこに続くかはわからない、怠け者な私が毎日働く理由…”や“花に名前を、星に願いを、私にあなたを…”など涙が出てしまうような切ない言葉がとめどなく綴られていて、尋常ではないストーリー・テラーぶりに驚嘆してしまいます。感性のきらめきを感じさせるような秀作です!一生聴いていたい。
・「歌詞が突き刺さる!」
ドラマの主題歌で初めて聞いて、歌詞がすごく突き刺さりました。春のイメージがあるけど、本当は夏を表している。という歌詞の深さに、もっともっと聞きたいなと興味を持ちました。そして、カップリングの"Letters"も、切なく可愛い恋心を一途に歌い上げているという印象を持ちました。
そして、この前まで恋をしていた私にとって
この歌はそれを痛いほど、思い出させる歌です。“最後のHeartbreak”という歌詞が、胸に響きまくりでした。さらに、「SAKURAドロップス」のドロップの部分は英語のdropという話を聞いて、ドロップス=飴しか浮かばない私のボキャブラリーの少なさにショックを受けた曲でもあります。(笑)
歌詞カードを読みながら聞けば、幾通りにも解釈できる歌かもしれません。やっぱり、ヒッキーは深い歌詞が似合いますね。
・「せつないラブソング」
”SAKURAドロップス”はせつなく深い想いを歌うラブソングだと思います。宇多田ヒカルの独特の哀愁声を響かせ曲調とマッチさせながらとても心に響きます。ポップなR&Bも話題彼女ですが美しいバラードも聴く価値があります。ぜひ聴いてもらいたい一枚です。
・「桜のリアリティ」
きれいで力強い曲。特に後半の「好きで好きで・・・関係ない」のリフレインが大好きです。それにちょっと色っぽいし。
でも、この曲、他アーティストの桜ソングと比べて、いまいち桜Flavorが漂ってこないのはな〜ぜ〜
と、ずっと思っていました。
今日(2007/4/5)のU3MUSIC、Hikki'sメッセを読んで少し納得。Hikkiは9月入学の人だってこと忘れてました。育った環境によって、桜に対する見方も違うのかもしれないですね。
そういえばタイトルも「桜ドロップス」じゃなくて「SAKURAドロップス」ローマ字だし。
両A面の「Letters」も佳曲で、なんともすごいマキシシングルです。
・「音色にうっとり」
心落ち着く1枚です、本当に。ドラマの主題歌になっていたので、聴いた事のある方も多いとは思いますが、これはご自分で持っていた方が良いのでは?!と、思います!前半はあまり高音を張り上げていなく、じっくりと耳を傾けて聴いていただきたいです。そして後半はもう涙が出てしまいそうになるくらい惹きつけられちゃいます!R&Bとばかり思っていたMISIAですが、これは完全にバラードです。ゆったりとした曲想に、とっても伸びの良いMISIAの声と、そしてタイトルがとってもマッチしていて、何百回聴いていても飽きがきません!
・「MISIAの最高傑作バラード!!」
あなたが全て!!あなたが全て!!こんなふうに言われてみた〜い(^-^)バラードの名曲が多いMISIAの曲の中でも、名曲中の名曲ですね。ボクのJポップバラードベスト集に入れて、常にどこでも聴いています!!
・「恋する女性達の気持ちを歌った名バラード」
Everything聴いて思ったのは恋する女みんなの切なく甘酸っぱいドキドキした気持ちを歌った素晴らしい曲だと思いました。MISIAの曲の中でも何度も何度も聞いていて飽きの来ない味わい深い曲です。MISIAは恋する女性の心を上手く表現してるな。
・「良い感じのCD」
SEASONSは何回聴いても飽きないですね。特にAcoustic verは感動します。どんな曲もAcoustic系にリミックスすれば凄く良い曲になりますね。このシングルCDに入っている、ever freeのHΛL’S MIX 2000もとても良い。
・「今だからわかる曲」
発売された当時にはまだ歌詞がじっくりこなかったけど、今改めて聴くと思わず納得してしまう歌詞です。大人の方にとっては誰もが1度は感じることが歌われた曲だと思います。
・「TO BE を超えた。」
楽曲的には最高傑作ではないでしょうか。作曲者が違いますがKeyもよい曲ですが(Duty収録)、これはそれを凌駕しています。
・「REMIXも充実」
タイトル曲は説明不要の大HIT曲ですが、このCDはカップリング曲も充実しています。(2)、(3)のアコースティックバージョン((2)は他のアルバムに入っているバージョンとは微妙に違います)、Radio Editなのが残念な(5)のJonathan Peters Remix、大ネタ"Sweet Release"を引用し、原曲にはないサビ転調までかますキラキラPOPトランスな(8)など、リミックスがとにかく良質です。
アルバムがリリースされると、とかくシングルは不要と思われがちですがこれはずっと手元に置いておきたい1枚です。(私はアナログも買いました・・・)
・「2000年の曲では一番お勧め!!」
ドラマ「天気予報の恋人」の主題歌であり、さらに浜崎あゆみとしての評価が、このあたりからより加速していったのではないかと思います。
メロディーも歌声もバッチリで文句なしの5つ!!2000年シングルは「M」と「seasons」に限る!!
●ばらの花
・「ジンジャーエールと涙の味」
雨降りの日が舞台になっているこの歌は、刻まれ続けるギターのビートと繰り返し奏でられるキーボードの電子音メロディが主題となり、時間の流れるスピードと同じ速さで歌が流れていく。繰り返し奏でられるキーボードの主旋律はとめどなく振り続ける雨の音のように聴こえる、または瞳から止まることなくはらはら落ちる涙のようにも思える。微妙な感情の揺れと日常的なしぐさをぽつぽつと歌いながら、主人公は旅に出ようぜと歌う。思い切り泣いたり、笑ったりしようぜと歌う。情熱や誰かを愛しく強く思う気持ちっていうのは、かっこいいとかかっこ悪いとかという問題ではなくて、それを高々と歌い上げるというポーズがかっこ悪いだけなんだ、と再認識させてもくれる。ぽつりぽつりと語られながら、静かにクライマックスを迎えてゆく楽曲は、だんだんと音と音が重なり合ってゆく。なにげない毎日の中に隠された情熱が蠢いている、そんな気持ちを爆発させる手段ももたないままぽつぽつと語りだす主人公は、まるで自分達のようにも感じる。ジンジャーエール飲むたびに、思い出す歌。
・「こんな味だったっけな。」
まず、ミキちゃんをコーラスに選ぶことが最高。やっぱ岸田すごい。はまってる。
なんとなくきいていたら知らない内に泣いていた。夜明けにひとりで聴いてみてください。こころにすーっと溶けていくようです。
・「シングルで満腹。」
くるりの必殺チューン!いつまで経っても代表曲のひとつであり続ける、くるり史上畢生の名曲だと思います。スーパーカー(「元」になっちゃいましたが)のミキさんのコーラスも実にいい感じ。で。「ばらの花」があまりに素晴らしいので、その陰に隠れてしまった感も、無きにしも非ず(じゃあないかな)と思うのですが、カップリングの2曲も相当ハイクオリティだと。これが表題曲じゃないんですから――凄ェ。
・「淡く霞んだ日々・・・。。」
始まりのギターでいつもの日常をスクリーンに映し出し、単純で切ないフレーズのピアノの旋律で眠っていた思い出という過去の「記憶」を呼び覚まし岸田君のコトバで感情という名の記憶の芯の部分とコーラスの古川さんの作り出す愛に溢れた思い出の淡い日々。。
そんないつもの毎日の中でも前向きに行こうとする姿勢を見つけて歩き出す。
パーフェクトな作品だと思いました。
・「ハイウェイが初くるり」
~これを聞くまでは、「ハイウェイ」以上の作はないものかと思っていました。ハイウェイに星5つなら、これは幾つ付けましょう!?
念入りなアレンジなのに、分析させないと解らないように潜め(同じメロディに、コード順の組み合わせだけでも5種類以上使っています。シーケンスの変化も分かりにくいように凝ってます)、~~淡々と、しかしレールやアスファルトが出すノイズのように、曲は旅の先へ、思い出へ進んでいきます。ずーっと変わってないようで、実は随分遠くまで来たんだぞ。人生のように。~
・「胸がキューンとなります。」
ケミストリーのデビュー曲。原点・・。すっごく切ない・・気持ちになります。プロモでは耳が不自由な方を考えた・・・手話をケミのお二人が挑戦しています。二人には「挑戦」という言葉がぴったり・・。何事にもチャレンジしていて夢を諦めない。そして自分たちはオーディションに勝ち残った。二人の純粋な気持ちが歌声に乗せられています。
感動間違いなし!!!
・「半端な夢の1かけらが、、」
ケミストリー3部作の1段目。オーデション番組から出た2人組だけど歌唱力は半端じゃない。ほんと夢はあきらめてはいけないって気分になります。
・「彼らを知った偉大な名曲!!」
ラブバラードを歌わせれば、彼らに勝る者はいないでしょう。そんな彼らをボクが初めて知ったのがこの「PIECES OF A DREAM」です。バラードではないですが、心にビビット響くフレーズが印象的な名曲ですね。ボクはこの曲をバラードベストMDに入れて、繰り返し聴いてます(^O^)
・「懐かしい〜〜〜〜!><」
とてもカッコイイ曲です。懐かしい…。カップリングのTWOも静かなバラードで、すごくいいです。最近このCDをまた聴いて懐かしすぎて切なくなります…(>_<)
・「彼らの曲は全部好き」
彼らの曲は全部好き。地味だけど、聴けば聴くほど味が出て、するめのよう。
・「完全なる一致」
この曲の悲しげな印象は曲調と詩の相乗効果でしょうか。鳥山雄司氏のギターが生み出す切なさも、シンセの効果音も、全て歌詞の世界(恋に落ちざるをえないけど不安に満ちている心情)を表現しきっていると思います。逆もまた然りで、この歌詞が完全に曲にハマっています。
これほどまでに詩と曲が合致した迫力ある曲は、そう多くあるもんじゃありません。
・「秘密」
やっぱり人に言えない想いってあるじゃないですか。“やっぱり言おうかな?”って思うときもあるけど言ったらどうなる?って考えると言えない。この曲のメロディーも歌詞もかなり気に入ってます。いつ聞いても切ない感じがします。
・「素敵です。」
Can You Keep A Secret?は、フジテレビ系ドラマ「HERO」主題歌らしいのですが、私はそのドラマを知りません。ですけど、この曲は歌詞もリズムも歌声もすべて好きです。
「近づけないよ 君の理想に」
この部分が、私は一番好きです!
他も良いですよ。
・「彼女は天才!」
この曲が発売された当初、どこに出かけてもどの歌番組でもかかっていた気がするオリコン年間シングルチャート1位を記録した大ヒットシングル。曲のアレンジ、ソングライティングのセンス、切ない思いが伝わってくるボーカルの表現力全てにおいて彼女は天才だと感じさせた1曲。
・「DISTANCEに入っているけど」
アルバムDISTANCEの中にはいってしまっているけれど、ファンだとついシングルも買ってしまいます。当然評価は5つ星です。
・「哀愁たっぷり」
終わってしまった恋を、うじうじと引きずって回顧する弱い女の心が伝わってくる。静かな曲調なので、ソニンの声色のか細さがとても似つかわしかった。
・「セクシー!」
ソニンFirstシングル。セクシーでキュートでイイ感じです。
・「いいの!?」
こんなに出しちゃっていいの?それに裸にエプロンだよ着替える時どうするんだろう私には絶対できないやれって言われたらやっちゃうかも歌もうまいし私には絶対になれない
・「ジャケットも気になるけど、、」
久しぶりのソニンの曲。結局EEJUMPは 終わりとなった。それにしても変わりすぎ。タイトル見た時 びっくりしたが曲の方は わりといい感じ。結構切ない失恋ソングになってます。
・「カレーライスの女」
後ろに下手なラップがなくてよい。つまりはソロデビューのが最初からよかったのでないかと思う。ただ、このようなバラードを唄うにはちょいと声量不足ですね。声質も苦しい。
・「いいっす!!」
詩がとにかくいいと思います。『人生ってすばらしい』のところからがすごく良いです。モーニング娘。のみんなのソロがあるし、とにかく満足できますよ!!
・「いいなぁ‥」
これぞモー娘。みたいな‥元気出ますね。素晴らしい歌をありがとうございます♪モーニング娘。をより好きになれるシングル☆カップリングは青春してる感じが頭に浮かぶから あぁいいな!って(笑)
・「最高」
この曲はとりあえずもう最高です V6初の振りなしの曲!! シングルでですけど もうシックリときけて最高です!! カップリングも最高 けっこうさわやか系のCDです
・「自分にとっての V6の代表曲」
デビュー当時から私は「ダンス」より「歌の上手いグループ」という印象があって、今回もリーダー坂本君と井ノ原君の2人のメインボーカルの見事な歌いっぷりに感動しました。特に、リーダー坂本君の「地に足のついた確かな歌唱力」と「頼りになる声」は必聴です。切ない歌詞と曲に見事にハマってます。もっと人に聴いてほしい曲です。
・「かっこいい」
こちらは、BOXタイプより大きいのです。もちろん中身の写真も大きいです。ファンには最高です。まだ買ってない方買ったほうがいいです。タッキーの甘い声に惚れちゃうと思います。ジャニーズファンじゃなくても気になるCDです。
・「ぜひ一度聞いてみてください」
それぞれ一曲一曲まったく違った曲で聞いて損はしないと私は思っています。ソロならではの良さありデュエットならではの良さもあってとても綺麗で優しい翼君の歌声と強くて切ない感じの滝沢君の歌声がとっても素敵です。
特に私は四曲目がお気に入りです。
9月11日にちなんだ歌であの日のことを忘れずに強く生きていって欲しいという思いに感動し、涙が溢れます。
バラードからアップテンポの曲まで二人の個性が光る素晴らしい作品です。女性、男性関係なくぜひ聞いてもらいたいです。
・「ハーモニーの美しさ」
TVなどからでは、『タッキー&翼』のお二人の声は全く違うように感じていましたが、このアルバムを聴いて考えを改めました。 不思議と溶け合う、絶妙のハーモニー。 歌声の質は話し声とは全く別です。 ドラマなどでしかお二人の声を聞いたことがない方、このアルバムに納められているデュエット曲をお聴き下さい。
このハーモニーの美しさを、是非一度。
・「I love Taki」
I live in New Zealand now,My address is Marion Lazar 1 Seddon Street Ravensbourne,Dunedin,N.Z.My name is liang xian yi,my handphone number is 0212393042
・「最高です!!」
私は滝沢の歌っている「キ・セ・キ」目的で買いました。「キ・セ・キ」は02年7月〜9月クールドラマ「太陽の季節」の主題歌です!!1曲目の「True Heart」も結構良いのですが、2曲目の「キ・セ・キ」や3曲目の「Get Down」が一番お気に入りです!!特に「キ・セ・キ」が一番何回も聴きました!!結構一人でいる時や黄昏や一人旅等に聴くともっと良いです!!
「Get Down」はノリの良い曲です!! 是非聴いてみて!!!!
・「Mugen」
この曲を聴くと、W杯の時のあの興奮が蘇りますねぇ!!なんで、イメージソングを歌うのがポルノになったのかが判ります。こんなにも熱くなってる日本の中心で歌ってたんですからね。まさに、日本の第2の代表ですよ。
カップリングのGo Steady Go!もNHKで使われていたりと、ものすっごい1枚では・・・?!
今からでも盛り上がりますよー
熱くなる時に聴きたい曲。
・「大人なだけじゃない。凄い。」
雰囲気がすごい。まずこのメロディが絶妙に絡み合った豪華すぎるイントロ。そしてこのベースライン。明るいだけではなく、ダークな雰囲気。なんだろう、これはライブで聴いたらさらにゾクゾクしそうです。演奏も歌も、プロの仕事が光りまくっている楽曲だと思います。オススメですね。
・「アゲハ蝶系!?」
こういうリズムの曲好きです。アゲハ蝶もこんな感じだったけど、あれも好き♪ポルノは曲だけじゃなくて、詞もいい。歌詞カード握り締めて聴くべき曲です。
・「W杯はこれで燃えた!」
NHKが局でのW杯のイメージソングに選んでいて、いつも流れていました。リズム感もいいし、歌詞もいい。ポルノっぽい、ノリのいい曲です。今聴いても、あのW杯の感動や思い出がよみがえります。アゲハ蝶とか好きな人には、お勧めっ!
・「攻撃的ポルノ」
ポルノグラフィティが02年に発表したシングルです。02年日韓共催W杯のNHKテーマソングとして提供され連日オンエア。ロングヒットを記録した一枚です。同年の紅白歌合戦での好演も印象的でした。
勇躍するベースラインにホーンが交錯。ゴージャスかつアグレッシブな楽曲に仕上がっています。明喩暗喩が錯綜する歌詞も、それを伸びやかに歌い上げるアキヒトさんのヴォーカルも秀逸。最高音がFと低めのため、カラオケで大変歌いやすい曲です。
楽曲自体の質の高さに、W杯への思い入れが乗っかる…。ポルノファンもサッカーサポもKOした攻撃的ナンバー、文句無しの星5つです。
・「妻に言われたこの一言!」
『私は、こんな人(歌詞がかける人)と一緒になりたい!』妻のこの一言がなければ今の自分はありえない。最近は、余り有線やラジオで流れることが少なくなりましたが、もう何百回いや何千回聴いたかわからないです。今でも、悩んだり迷ったりしたら何時もこの曲を聴いています。今の自分があるのはこの曲のおかげかも?
・「この曲はマジでいい曲!!」
この曲の歌詞はマジでいい感じ☆聞いたことがないんだったら、ぜひぜひ一度は聞いてみてね!
・「ラジオで聞いたけど。。」
すごくいい。まっすぐな詩に感動します。
・「すっごくだめ」
ぜんぜんよくない。きいてていらいらする。歌詞がいいでしょ?的なところにむかつく。
・「歌謡曲」
良いから買って聴いてみてくれと友人に言われ買ってしまった。詩が良いとのことだったが干物のクサヤの方がまだ味が有って良い。ダサイメッキは一発でハゲてしまった。。。居てくれや。見てくれや。聴いてくれや。買ってくれや。売れてくれや。儲けさせてくれや。。。。。。。
・「大変に耳に残る歌」
とにかく最初に聴いた印象が強い曲。車のラジオからそこはかとなく流れてきたくせに耳を引っ張ってやまず、十数回目にして漸く歌手と曲の名前が分かったが、今度は現在のジャパニーズ・ポップスの流行に疎い中年世代の悲しさ、あんな読み方なのにこんな漢字だったと分かるまでに相当のタイムロス、かくして紆余曲折の末ついに購入。旋律も独特な歌い方もいいが、今の世相を反映したかのような優柔不断、曖昧で繊細な歌詞にはそのセンスに感服。今後この人からどういう作品が飛び出すのか大変楽しみです。
・「生で聞いてもいいよ。」
CMで気になってましたが、元ちとせ、夏川等、「和」を売りにした女性ボーカルのムーブメントの1つと思い、冷めた目で見てました。
しかし、屋外イベントでの彼女の声を聞いたこと、詩の内容をちゃんと読んだことで、自分の中の意地悪い客観的な視点が氷解しました。なんとなく世間的なククリで分けると、元ちとせ等に連なるのかもしれませんが、内面の軸でいうとCoccoや鬼塚ちひろのような独自性があると思います。2002年のムーブメントにのっかったデビューかもしれませんが、独自のポジションを築けるように、売り急がないで欲しいなと思います。
とりあえずこの曲は買いです。CMでは声を張り上げるサビの部分が流れてますが、静かな部分でのクリスタルボイスもなかなかいいです。
・「も…もらい泣く…(笑」
すごく良いと思います!流れるような曲風に絶対に魅了されちゃいますv「翡翠」もすごく好きですvv両方とも素敵で切ない感じなのですが、引き込まれてしまいました。伸びやかな声にも感動しました。TV等でピンときた方は、買っても損はないと思います。
・「久しぶりの「もらい泣き」」
ラジオで流れてきた時、本当のところ「元ちとせ」の新曲だと思った。でも、彼女ほどファルセットを多用しないところがちょっと引っかかって、そしてまたEpoの声質に似た癒し系ボイスが耳に残った。
で、CDを聴いた。「もらい泣き」はレゲエタッチで曲の構成のよさで強いインパクトを与える。そしてやっぱり彼女の声質。声色。カラフルとは言わないが、いやみのない、でもはっきりした主張を持った声。これに尽きる。曲自体の良さと相俟って近来稀にみる楽曲に仕上がっている。
「翡翠」はある種、ウィンダムレーベルのピアノのような曲。生ピアノのメロディーが美しい。「ありが十々」は椎名林檎のようなトーンを一瞬感じたが全く別で、歌詞が優しい。 3曲とも違った持ち味を持つ曲で、このシングルは合格!!! 絶対買うべき。 アルバムも期待します。
・「耳にいつまでも残る名曲」
「もらい泣き」は私にとって耳にいつまでも残る名曲です.サビのところを歌い上げる歌声はきれいで迫力もあり,歌詞もじっくり読みたくなるほど.今頃この曲を知りましたが,一青窈っていいなぁと思わせてくれました.今後も彼女の歌を聞き続けてみたいと思わせてくれました.
・「とにかくかっこいい!!!」
このSAMURAI DRIVE という曲はhitomiが今まで出した曲の中で一番かっこいいと思います!今までhitomi のこと、そんなに好きではなかったけどこの曲を聴いてファンになりました。ぜひ一度聞いてみてください。
・「ちょっと変わった曲だけどいい」
cuneの原曲については存じませんが、今までのhitomiの曲と違って迫力があり、気に入りました。ちょっと変わった洋風の着物も、最初は違和感がありましたが、慣れてくるとかっこよく感じられました。
・「ハードでシックなhitomiここにあり」
SAMURAI DEIVEもよかったけど、c/wのinnocence(regenerated version)は前回のversionのきれいなメロディーラインを上手に生かしている上に、とてもナチュラルな感じのarrangementで、最後にとてもすがすがしさを与える転調もあったりして、素晴らしい。LOVE2000時代とはまた違った、癒しも兼ね備えたhitomiの新たな魅力をここに発見できる。特に、なんか問題にぶち当たっちゃって、どうもうまくいかなくて、いやになっちゃってる人にオススメ。
・「SAMURAI DRIVE」
大阪のインディーズバンド[cune]のカバーなんですが、男性ボーカルと女性ボーカルじゃやっぱり雰囲気が変わってしまいますね。キーが高くなるというのもありますし。歌詞では「俺」と使っていたりするので男性ボーカルのほうがしっくりくると思います。cuneのSAMURAI DRIVE も結構お勧めです。
・「CUNEがいい!」
大阪で地道にがんばってる、ヤツらの声ヤツらの演奏で聞くべき。hitomiは好きだけど、この曲はやっぱCUNE版がいいぞ。
・「 林檎復活!!」
シングルだけで買って損はなし。3曲どれも聴きごたえ十分。お腹いっぱい。林檎独自の危ない「歌詞」に「巻き舌」は健在。スカパラもよくあっていると思う。 「愛妻家の朝食」は笑える。本人のインタビューによればやっぱり「●もいっきりテレビ」が元ネタらしい。
・「スカパラ、すばらしい。」
何はさておきスカパラの演奏が素晴らしい!この曲はここまでの演奏力がないと成立しないんじゃないかなと思いました。「愛妻家の朝食」がとても切ない。何十回も聴きました。こちらの演奏はちょっとアラのある感じが雰囲気出してて良いですね。
・「最高!!」
購入してから、ほぼ毎日聞き続けておりますが、いくら聞いても飽きません。大好きです。メロディも詩も声も、物凄く良いです。その上、スカパラの演奏もすっごく素敵です。椎名林檎さんの曲は、全て好きですが、この真夜中は純潔は、特にオススメします。みなさん。是非聞いてみて下さい。
・「とにかく聞いてみて!」
レトロチックな曲調とアレンジがとっても素敵です。特に、3曲目の「愛妻家の朝食」が個人的にオススメ!平凡な日常から孤独を叫ぶ歌詞が深く胸を打ちます。アコーディオンやピアノの演奏も曲にピッタリでかなり良いですよ♪ジャケット写真も美しいのでこれは買い!です。
・「サイコー!」
たった3曲なのに凄い満足感があります!何でこんな曲が作れるんだろうと思います。
個人的にはオシャレな曲調の「愛妻家の朝食」が大好きです。ドラムはポンタが叩いてます。他の曲も豪華メンバー陣!
「真夜中は純潔」のPVは妊娠中により撮影ができなかったためにアニメになっていてこれもなかなか面白いです。
・「嵐!!!」
ラップと、普通のメロディーがきれいに重なっていて、ラップばかりではないところも最高!トラック3には、みんなのトークが……聞く価値有り!でも、低価格というのにも注目です。だまされたと思って買った方がいいですよ。こうかいしませんよ。
・「無題」
嵐の翔君が出演している<木更津キャッツアイ>の主題歌。最初はRapみたいだけどサビのところは心にジーンときます。ちなみにサビのところはほぼ大ちゃんと松潤が歌ってます。
・「a Day in Our Life」
ドラマで聞いたけど曲も良い!!ラップとさわやかな声が一緒になってさわやかな感じの曲!
・「今までで1番Goodでは??」
今回の新曲はジャニーズなのにジャニーズっぽくないのが最高いいですね!ラップもいいし♪歌詞もいいですよ!ジャニーズなんかと思ってた人は是非この曲で考えが変わるはずです!
・「流石嵐♪」
今までの曲よりクールな感じvv翔君がラップを歌っている中、途中でまた違う歌詞を他の4人が歌っててなんとも素敵な曲です♪最高ですよ~☆
●深い森
・「「深み」にハマルと抜け出せない。「深い」のひとこと。」
楽曲、歌詞、全てが深いです。舞台は人々のイメージの中の深い深い森。自分自身の観念や、考え方があまりに深く、外の開かれた境地になかなか到達できない、ことを詠った詞なのか、それとも、情景として果てしなく続く深い森が広がっているのか、捉え方は聞き手自身なのでしょうね。考えれば考えるほど「深み」にはまっていく楽曲。
長尾さんは、変わった曲調、不思議だけれど耳によく馴染む曲をつくられますよね。意外なところで転調したり、新曲を聴くたびに驚かされます。作られた背景は存知あげないのですが、この曲は大好きです。Do As InfinityのC/Wはいつも丁寧に作られているので、シングルは買って損はないでしょう。instrumentalでギターに聞き入るのもオススメです。
・「名曲それにつきます。」
長尾 大はこの曲を大切にして誰にも提供しない程温めていたのでしょう、人が人と出会って人生が変わる程影響を受けることが有る様に、運命的な感銘を受けました。
・「A lovely rock ballad.」
The second ending theme from the animated tv series Inu Yasha, 深い森 (Deep Forest), is a rock-oriented ballad. It's neither too slow, nor too hard - it's just right, with a solid beat underneath romantic lyrics and light orchestration. Overall, a very nice song to listen to, or thanks to the instrumental version provided here, sing along to.
The bonus track, 翼の計画, is more in keeping with DAI's edgy rock tunes. The music is decent, but some of the vocals seem forced, and the metal-ish guitar solo in the middle seems misplaced. An instrumental version is also provided, and actually somewhat preferable.
With regards to packaging, this single contains the lyrics to both songs: 深い森 & 翼の計画, and a case-sized sticker of Sesshoumaru (Inu-Yasha's half-brother).
・「FLAME最高☆」
ラジオでこの曲聴きました!!!サビの部分など覚えやすくてとてもいいと思います。
・「これぞまさに夏!!」
「恋のマイレージ」は作詞をメンバーのレオが手掛けた、夏にぴったりの歌。いかにもレオらしく夏らしい歌詞で、メロディーもコッテコテ(笑)。『あ~なたのこ~とが~♪』と目の前で歌われたらクラッとくる歌です。一緒に入っている「LA BAMBA」も、RAGならではのアレンジ。「恋のマイレージ」とRAGらしいアレンジの「LA BAMBA」、
両方ともステキな歌で是非おすすめです!!
・「夏のうた」
この曲はまさに夏!って感じの曲で、聴いていると ワクワク・ドキドキしてきます。海がピッタリ似合う歌です!
・「夏真っ盛り。」
RAGFAIRの二枚目のシングルです。アカペラグループならでわの、迫力があってとても良いです。夏といえば・・・やはりこの一枚で決まり!!
・「2001年代表作」
かなり良かったです!!バラードもM並みに良かったです!!一応アニメ「犬夜叉」のエンディングになります!!アニメ「犬夜叉」見てた人も恐らくは一番お気に入りなのではないかと思います。
・「dearの最上級」
あゆのバラード。久ぶりにDAIとの共作となりました。心が痛くなるような歌詞とメロデイーがたまりません。あゆファンじゃなくても聴いてほしい曲です。
・「なんとなく懐かしい歌です。」
ひさしぶりに浜崎あゆみのCDを買いましたが、この歌を聴いていると、心が和んでくるような気がします。買って後悔はしない曲です。
・「Dearestについて」
Dearestとは「もっともいとおしい」と訳される。その詩から分かるようにもっともいとおしい人への想いがうかがえる。そしてその曲からもっともいとおしい人への切ない気持ちが感じられる。この二つの想いが浜崎あゆみの歌声によってよりいとおしさをかもし出している。
・「表題曲はどうでもいい。」
ここで推したいのはカップリングされている「CAT」。 この上なく地味だが大傑作である。
体裁はともかく、中身が一流のレストランでは、メニューに載ってないスタッフの賄い飯の方が意表をつく美味しさだったりすることがある。 ブレーンやスタッフに恵まれるというのも、この人の大きな実力のうちの一つに間違いない。 そんな贅沢な才能たちとの共同作業で誕生したこの極上の「賄い飯」を味わうためだけにでも、このシングルを買う価値はある。
今朝も会社に出かけて行く君を パジャマのままでお見送りして
grooveに針を落とせば 歓喜の声が渦巻く 猫を撫でたこの指が 階下の淑女たちを溶かす
けむり 羨望 カクテル 嘘 寄り道 うねり 肩書き トラウマ 汗 裏切り
夢だけを食べてたい 君はまだ君じゃない 愛だけじゃ縛れない 僕もまだ僕じゃない
勿体無いとは思うが、まずこれはシングルカットを前程に作成されたものではないのだろうな。事務所がOKしないだろうな。あーあ。
3曲目「Miracle」のsilent poet mixも秀逸。
・「良い!」
2曲目の「CAT」は他のアルバムになどには含まれてない、つまりこのCDでしか聞けない曲なんです!そして4曲目のカラオケバージョンの方も原曲とは少し違う終わり方をしているので聞く価値があると思います。
・「聴いてて気持が良い~」
この曲は、あの「ラブレボリューション」のドラマの主題歌です。私はドラマも欠かさず見ていたので、余計にこの曲に感じてしまいました!「楽園」とは全く違うフローで、ちょっぴりダンサブルに仕上がっています。新しい平井堅に出会える曲です。結構万人うけするんじゃないですかねぇ?!
・「ドラムスに注目」
もちろんヴォーカルもギターも、そして織り込まれたストリングスもいいけど、この曲で一番のお勧めはドラムス。
アップテンポのAメロからサビへの展開が見事!
・「超いい感じ!」
ミスチルというバンドを知っては居ましたが、この曲を聞くまではあまり興味はありませんでした!
がっ。
この曲は聞けば聞くほど、味が出る、超いい感じの一曲です。まさか、ミスチルなんて…と思っていた自分がちょっと悔やまれました。「表通りには花もないくせに トゲが多いから油断してるとささるや」の部分が
サボテンと(主人公の)彼女を合わせて比喩表現しちゃう所がかなり憎い!さらに“ささるや”のやの部分も無かったら、ただ単なる歌だろう!ってつっこむだけだけど、やが付くことによって、警戒しとかなくちゃというサボテンと彼女への愛情とかも感じられました。
とにかくオススメです!そして、カップリングもぜひぜひぜひぜひ聞いて欲しい!
・「こーれは凄い。」
2001年の年末を潤してくれた曲です。発売から3年経ちましたが、いまだに聴いています。ミスチルの最高傑作であり、この高みは彼ら自身でもやすやすとは越えられないでしょう。こういう曲をさらっと出して来るから凄い。
恋の甘酸っぱさ、ほろ苦さを高揚感あふれるメロディで歌いあげた、超良曲。桜井氏の子供っぽさにあごひげが生えたような声が絶妙な効果を生んでます。またこういう曲出さないかな。
・「ミスチル最強のキラーチューン」
魔法にかかったみたいだ。聴けば聴くほどハマっていく。こんなサビは今まで聴いたことがなく、とても新鮮。素晴らしいの一言。絶対にオススメ。一回聴いただけで良さが分からなくても、何回も何回も聴いてください。
・「心に響く名曲」
アルバム「深海」以降、桜井氏の苦悩が読み取れるようなダークな曲が多かったMr.Childrenだが、2000年ごろからは純粋なラブソングが多くなった。
この曲もその流れに沿ったものだが、Mr.Childrenのラブソングの中で最高クラスの出来だと思う。ゆっくりしたテンポの曲が多いMr.Childrenだが、本作は疾走感のある速めのテンポの曲で、暖かさと切なさが同居している。
SignやシフクノオトでMr.Childrenを好きになったという人は、ぜひこの曲も聴いてみてください。
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