リフレクションズ~ア・レトロスペクティヴ (詳細)
メアリー・J.ブライジ(アーティスト), ジョージ・マイケル&メアリー・J.ブライジ(アーティスト), メアリー・J.ブライジ&U2(ウィザウト・ボノ)(アーティスト), ワイクリフ・ジョン(アーティスト), メソッドマン(アーティスト), 50セント(アーティスト), ジョン・レジェンド(アーティスト)
「これが今の彼女のReflection!!」「SMOOTH」「ソウル」
ヒア・アイ・アム (詳細)
マリオン・レイヴン(アーティスト), エヴァークリアー(アーティスト)
「ガールズロック期待の新星!」「繊細で迫力ある声!」「元M2Mのマリオンの成長にビックリ!」「Girls Rock(^_^)v」「毎日聞きたいぐらいです。」
「お気に入りの一枚です!(v^ー°)」「LOVE☆MEJA」「文句なしの一枚!」「洋楽にはまったきっかけの1枚」「ぜひ!!」
リアリテイルズ (詳細)
メイヤ(アーティスト), D.ポップ(その他), B.ステインバーグ(その他), D.カー(その他), A.クロンランド(その他), J.ノルベルグ(その他), S.リプソン(その他), M.ピータイル(その他), M.フレデリックセン(その他), K.リンドグレン(その他)
「本領発揮」「ヨーロッパと日本で人気がある女性ポップシンガー」「意外!」「不人気だが・・・」
マイ・ベスト (詳細)
メイヤ(アーティスト), D.カー(その他), Yaiko(その他), B.ステインバーグ(その他), ダグラス・カー(その他), J.タネリ(その他), F.ヨハンソン(その他), A.クロンランド(その他), R.ノウェルズ(その他), D.ポップ(その他), N.ジェラルド(その他)
「すっごくかわいい。」「ただ心地よいだけでないスウェーデニッシュヴォイス♪」「MEJAはやっぱりMEJA」「MEJAの影響」「ポップでキャッチーな曲たち。」
「乳もれ注意報発令」
ザ・スピリット・ルーム (詳細)
ミシェル・ブランチ(アーティスト)
「洋楽ファン必聴です。次世代の歌姫間違いなし!」「the spirit room」「素直に良いと思うアルバム」「買って得したな、と久々に思った1枚。」「秘めたるパワー」
ホテル・ペイパー (詳細)
ミシェル・ブランチ(アーティスト), シェリル・クロウ(アーティスト)
「最高!」
ネリー・ファータド+1!! (詳細)
ネリー・ファータド(アーティスト), ジェラルド・イートン(その他), ブライアン・ウェスト(その他)
「個性的です」「Whoa Nelly!」「Whoa, Nelly!!! 大好きな一枚です。」「無題」「☆☆最高☆☆」
フォークロア (特別価格盤) (詳細)
ネリー・ファータド(アーティスト)
「1stよりもさらに売れることでしょう。」「もっと聞き込もう」「聴けば聴くほど、いい」「☆新感覚☆」「ハワイアン」
ルース (詳細)
ネリー・ファータド(アーティスト), アティチュード(アーティスト), ティンバランド(アーティスト), フアネス(アーティスト)
「Variety show.」「今年一番よかったアルバム」「ジャンルの枠を越えた♪」「懐かしの80年代」「あ〜、やっちゃったかぁ・・・」
イン・マイ・オウン・ワーズ+3(期間限定特別価格) (詳細)
Ne-Yo(ニーヨ)(アーティスト), LLクールJ(アーティスト), ゴーストフェイス・キラー(アーティスト), リック・ロス(アーティスト), ピーディ・ピーディ(アーティスト)
「待ってました!」「傑作。」「ピュアで透明感のあるソウル・ミュージックが満載の秀作」「最高!」「and I am so sick of love song ....セクシーですね。歌声が」
● R&Bバラ―ディア!!!!【バラード傑作曲入りアルバム】
● 今欲しいCD
● +゚*。:゚+(人*´∀`)ウットリ+゚:。*゚+. 女性シンガー編
● お気に入り
● 聴きやすそう2
ポップス>アーティスト別>G-H>George Michael
Custom Stores>By Labels>J-POP>ワーナーミュージック・ジャパン
Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス
Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック
Custom Stores>By Labels>J-POP>ソニー・ミュージックエンタテインメント
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All UK Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
・「これが今の彼女のReflection!!」
現行R&Bを聴くにあたって避けては通れないアーティスト、Mary J. Bligeのベストです。HIP-HOPのビートに乗せてソウルを歌うというHIP-HOPソウルのパイオニアである彼女には多くのフォロワー(Faith Evans、Ashanti、Aaliyah等)を生み出しましたが、最近ではその存在が軽んじられていたのも事実。しかし、「The Breakthrough」によってその貫禄を見せ付けてくれました、そして絶好のタイミングでのベストの発売です。
NYブロンクス育ちである彼女はドラッグや暴力が日常だったようであまり恵まれた環境にはなく、それは「What's the 411?」でデビューした後でも同じでした。そんな彼女を象徴するような痛々しい傷跡を見せ付けた「Mary」をドロップし、その悲しみを振り払うような「No More Drama」、そして最愛の人を見つけた頃の「Love & Life」、そして遂に「The Breakthrough」で不幸を振り払い最高の彼女を見せ付けてくれました。
そしてこのアルバムはベストと言うよりはセレクションアルバムという趣で、キャリアを総括するという意味でのヒットシングル「You Remind Me」や「Reminisce」、「All That I Can Say」、「Love @ First Sight」等は収録されておりません。その変わりといっては何ですが、4曲の新録、そして「MJB Da MVP」の新録トラックを収録しており、現在の彼女の心境などを表現するような曲がセレクトされているようです。(やはり「The Breakthrou」からの曲が多いかな?)
やはりハイライトは「We Ride」や「You Know」等の新曲でしょう。中にはJohn Legendのアルバム用に録られ結局収録されなかった「King&Queen feat.John Legend」という興奮せずにはいられない曲もありで、なかなか楽しめました。個人的には「You Know」がお気に入りです。
・「SMOOTH」
ベスト盤なのでいい曲ばかりでした。バラードはもちろん、アップテンポな曲もありますが、全体的にスムースな感じです。歌詞や、左目の辺りの傷跡をみると苦労人だったのがわかります。自分のことをストレートに表すことができる、今売れているシンガーではあまりいないタイプのアーティストだと思います。このアルバムのライターの文を引用して言えば、"KEEP IT REAL"(自分に正直になる)と言う言葉を今一番現しているシンガーです。女性には特にオススメのアルバムです。
・「ソウル」
「クイーン・オブ・ヒップホップ・ソウル」との称号で親しまれ、貫禄の大スターとなったメアリー・J・ブライジ待望のベスト盤。冒頭の4曲と、最後の曲が新曲で、その間に、懐かしのReal Love、Dr.DreプロデュースのFamily Affairなど、これまでのアルバムの中からの曲をセレクト。唯一残念だったのは、ヒットシングル網羅という点では抜け落ちがあったこと。1曲目は和太鼓のような強力なビートで、過去を振り返る。感慨深い歌詞と強いビートで印象的な新曲。才能溢れるジョン・レジェンド共演のKing & Queenは、マリオ・ワイナンズの曲にも似たもので、暗い曲調の中に希望を滲ませている。I'm Going Downはとても古っぽいR&Bの雰囲気で、一方、Not Gon' Cryは、Babyfaceプロデュースというだけあって、いわゆる美メロ、マライア・キャリーのバラードのようだ。また、My Life '06はジャズ風の楽曲で、ニューヨーカーらしいお洒落なサウンド。90年代にヒットしたBe Happyも懐かしい。I' ll be There for You/You're All U Need to Get Byはメソッド・マンをフィーチャーして一番ヒップホップ寄りの仕上がり。ジョージ・マイケルとメアリーが大量に登場したPVも印象的だったAs(スティービー・ワンダーの曲)、U2と共演のOneも収録。最後のMJB Da MVPは、50CENTのHate It or Love Itをそのまま使ったもの。全体的に、メアリー・J・ブライジの、とにかく気持ちのこもったボーカルが印象に残る。色々苦労してきたらしい彼女の魂の叫びである。授賞式などでも、文字通り体を二つに折って熱唱したりしているが、アルバムでも、本気で歌い込んだ絶唱を聴かせてくれている。
・「ガールズロック期待の新星!」
アヴリル・ラヴィーンの成功に続けとばかりに次々とアイドル歌手がロック・アルバムを出している昨今ですが、ついに真打登場といった印象です。キャリアを差し引いても艶のある伸びやかな歌声に確かな歌唱力は他のガールズロック勢とは一線を画します!(褒めすぎ?)容姿の可憐さに似合わぬ力強い声で歌われるのは、キャッチーでパワフルなロックナンバーからアコースティックな癒し系まで様々。ほとんどの楽曲作りにマリオン自身が関わっていて、ソングライターとしての成長にも期待したいところです。共作者としてクレジットされているのは、言わずと知れたヒットメーカー、マックス・マーティンや、ガンズ・アンド・ローゼズを手がけたスティーヴ・トンプソン、そしてなんとモトリー・クルーからニッキー・シックスが参加!骨太なロックナンバーを聴かせてくれます。実に素晴らしい。次回は全面プロデュースをぜひともお願いしたいところ。さすがに無理か。
もうガールズロックはお腹いっぱいという方にも、可憐でセクシーなジャケットに惹かれたロックファン(笑)にもお勧めできる、ロックスピリットに溢れた快作です!
・「繊細で迫力ある声!」
繊細な声なのに、それでいて迫力がある声、そしてサビでガツンとくる爽快なメロディー。時にアコースティックに奏でる静かな曲も良くて、このアルバムは本当に買って損はありません!デンジャラス・ビューティー2の主題歌となった「Break You」は、サビのあの盛り上がりがクセになります。何度繰り返し聞いても飽きないアルバムです。
Here I Amが特にお気に入りです。透き通るような声で思い切り歌っている彼女の歌声は、誰もが聞き惚れるでしょう。
アナ・ジョンソンの歌声が好きな人にはもってこいですwワイルドな声としてはアナ・ジョンソンの方が上ですが、マリオン・レイヴンの声は、他のアーティストとは違う、人を魅了する声だと思いますよ!
ロックがあまり好きじゃない人でも、アコースティックな曲もあるので聞いてみてほしい一枚です。
・「元M2Mのマリオンの成長にビックリ!」
キュートな2人組みM2Mが解散後、Marion Ravenのソロデヴューアルバムです! M2Mの時よりずっと大人っぽく強く美しく成長していて感激です!
M2Mって甘~い感じでしたよね?マリオンももう20歳になりセクシーな歌声がたまりません!M2Mよりクールで大好き☆女性にオススメです。これからの彼女の活躍ぶりに期待してしまいます!
・「Girls Rock(^_^)v」
私はアヴリルやスカイ・スイートナムやアシュリー・シンプソンが大好きです!そんなガールズロックな歌手を集めています☆マリオンはまさに私のツボでした!本当にスカイ・スイートナムやフィーフィ・ドブソン、ヒラリー・ダフやアシュリー・シンプソンなどが好きな人は必聴!!絶対ですよo(^-^)oブレイク・ユーの口ずさみやすいメロディははまります!お勧めは1,2,3,10,15です☆☆M2Mももちろん良いですがソロもすごく良いです♪♪今年のガールズロックの1番は彼女だと思います(*^□^*)
・「毎日聞きたいぐらいです。」
ブレイクユーめあてで買ったけどどの曲もイイよ・。・2枚目のシングルはヒアアイアムだよ。MTVご家で見れる人はぜひチェック。
・「お気に入りの一枚です!(v^ー°)」
彼女は私が好きなアーティストの一人です。彼女の歌う曲はどれもポップでキラキラしてて大好きです。中でもこのアルバムには特にポップな曲が多く入っています。とにかく明るくて爽やかなんです!曲に加えて彼女の声もまた素敵っ♪ポップス好きの方、絶対買って損はないですよ~!最初から最後まで楽しんで聴け、何回聴いても飽きません。
洋楽をあまり聴かないという人にもおすすめします!!聴くと元気になれる一枚!皆さんぜひ聴いてみて下さい☆
・「LOVE☆MEJA」
メイヤの透明感のある歌声は、聴いていてとても心地よいです。洋楽をあまり聴かない人も抵抗なく聴けると思います。歌詞も納得するような言葉がたくさんあって好き。リラックスタイムにピッタリの1枚です。
・「文句なしの一枚!」
日本では大人気でも他国ではあまり知られていないようなMEJA。彼女のアルバムは全部もっていますが、これが一番のお気に入りです!セカンド・アルバムらしい挑戦心や落ち着きなどをいいとこ取り。♪Caught up in the middleや♪Do The Angels Have A Home?などが特に好きで聴いています。徹底的に完璧にPOPな一枚です。
・「洋楽にはまったきっかけの1枚」
英語の曲なんて何言ってるか分からないし・・・。そう思っていたのがこの1枚で変わりました!ポップなメロディーが耳に残り、気が付けば大好きな曲ばかり。ノリのいい曲からじ〜んとするバラードまで、様々な気持ちにさせてもらえます。メイヤの声は澄んでいて、とにかくいいです!もっと彼女の歌が聞きたいのですが、最近は曲を出していないのが残念。
・「ぜひ!!」
きれいな音楽・・・というかんじがします。歌詞はいいしメイヤの歌声は癒されるし、もちろん曲もポップス感が強く覚えやすいです!ロック的な歌い方もたまにある・・・そんな一枚です。
・「本領発揮」
最高のクオリティのPOP・ROCKアルバムです。サイケでビッグスケールな楽曲が多く、異次元空間へ運ばれます。溜め息がでてしまうほどの至福と全身を包み込む充実感が待っています。まさにMejaのすべてをさらけだした傑作で、彼女の歴史のハイライト作品となることは間違いありません。ベスト盤でMejaを気に入った方は、このアルバムは最後に聴くことをお勧めします.
・「ヨーロッパと日本で人気がある女性ポップシンガー」
スェーデン出身の女性シンガー。位置付けとしてはアバ、エイス オブ ベイス、カーディガンズなどの流れに属する。ラジオフレンドリーなダンスポップで日本でも人気。今回もやはりダグラスカーをブレインにしたアプローチで従来と変わらず。目新しいところは、ちょいとロックタッチなナンバーが増えたことか。やや地味な印象。10点中7点。
・「意外!」
前作と比べるとロック調が強いかなと思います。1stや2ndのポップス系が好みだったけどこういうメイヤの曲も悪くないなぁと思いますね。やっぱり歌詞がいいのは変わらない!!
・「不人気だが・・・」
歌唱力があってヨロシイ。
HDCDを採用しており、音質だけで言ったら高評価。ただ1st,2ndでみせたインパクトのある楽曲が少ない。
・「すっごくかわいい。」
声がすっごくかわいいです。メロディーも彼女の声にあってていっきに好きになちゃいました。「パラッパ パラッパ」(カタカナだと間抜けだけど)って歌い出しの曲しかしらなかったけど、メイヤって名前だけは知ってて、聞いてみるとすっごくよかった。ほんとにすぐに彼女のファンになっちゃいました。
・「ただ心地よいだけでないスウェーデニッシュヴォイス♪」
私が大学3年の時、『How crazy are you?』でデビューしたメイヤ。初めてCDショップで彼女の歌声を聞いた時、USやUKポップスにはない、独特の心地よいリズムと爽快感を感じました。恋愛を歌った曲にしても、典型的なUSポップスに見られるような陽気さではなく、どこか北欧の初夏のまどろみのようなものを感じさせる
メイヤのヴォイス。日本人にはなじみやすいのかもしれません。この1枚でそのメイヤの魅力が十分に理解できるはずです。ただし、評価をあえて『4』としたのは、多少それぞれの曲の傾向が似かよっていると思ったから。けど十分に堪能できる一枚だと思います。また、あまりロックロックしたものが苦手な人にもオススメ!
・「MEJAはやっぱりMEJA」
最近は、こういう、「キュートなクリスタルボイス」を耳にすることが多くなってきたけれど、MEJAの歌を聴いていると、「でも私はほかの人とは違うのよ!」っていうメッセージが聞こえてくる。ちょっと短調な曲でも、転調して、明るくなる・・・つらいときでも明るくがんばるっていう、北欧系に特徴的なスピリットもある。
アメリカのポップ・アーティストみたいな華々しさはないけれど、可憐な花を咲かせつづけるMEJAの曲は、ちょっと落ち込んだときにもオススメです。定番の、all 'bout the money, are you ready?, pop and television, hippies in the 60'sにくわえて、私はインドちっくなSpritsと、ヤイコのカバー曲I'm here saying nothingが好きです。
・「MEJAの影響」
非常に綺麗な声でメッセージ性の強い曲が多く聴き易かったです。all 'bout the money, are you ready?などの定番の曲は当然ながらカバー曲のI'm here saying nothingもMEJAの清楚な感じの声でいてもしっかり響いてきてとてもよかったです。魅力的な声が特長であるMEJAのBESTは聴いて損はないはず!
・「ポップでキャッチーな曲たち。」
1.「how crazy are you?」2.「all 'bout the money」8.「hippies in the 60's」などは.すぐに耳になじんで鼻歌をハナズさめるようなかわいいフレーズです。聴いたことある人も多いはず。「my best friend」の声もとてもCUTEです。
最近はやりのCD-Extraになっているので、画でも楽しめます。興味のある人にはお得感。
・「乳もれ注意報発令」
時代の回転はかなり早い。すでに7年前。だっちゅ~~~のとともにッ滅びたのか?? おつむ軽そうなダンスポップがいっぱい10点中3点
・「洋楽ファン必聴です。次世代の歌姫間違いなし!」
Michelle Branch / ミッシェル・ブランチ にとってのデビューアルバム。ヒット曲の「Everywhere」をはじめ、その後シングルカットされた「All you wanted」も収録されています。
彼女のポップスは、強い歌声と、飽きの来ないメロディーラインが特徴です。歌詞は、恋する女性にとってはとても胸を打つものばかりで、
歌詞をじっくり見ながら聞けば、涙溢れるもの、元気になれるもの、様々です。
私は友達に勧められて聞いてみたところ、すぐに気に入り、一年以上経つのにずっと聞き続けています。そして彼女のコンサートへ。今では洋楽といえば、ミッシェルです。
セカンドアルバム「Hotel Paper」も発表されましたが、やはりこのファーストは欠かせません。
彼女の成長ぶりも分かるはずです。
洋楽アルバム何を買おう、と悩んでいる人、女性ボーカルが好きな人、ポップスからバラードまで聴きたい人、すべてにお勧めです。
・「the spirit room」
ジャケット見て即買い。曲聴いて震えた。彼女は凄く格好いい。デビューアルバムとは思えない出来栄えです。ぜひ一度聴いて欲しいです。
・「素直に良いと思うアルバム」
前から気になっててつい最近購入したこのアルバム。1曲目の『Everywhere』からイイ曲づくしです♪みなさんの中にはミシェルとアブリルを比べる人もいるはず。だけど私はどちらかといえばミシェルってヴァネッサ・カールトン寄りの音楽を作ってる感じがします。
ヴァネッサ・カールトンを気に入った人ならこのアルバムも好きになれんじゃないかなって思います。元気になれる曲が沢山詰まっていますよ!
・「買って得したな、と久々に思った1枚。」
テレビ番組の挿入歌で流れていた曲が入っていたので、試しに買ってみたら、とても素晴らしいアルバムでした。次回作が待ち遠しい。サンタナと企画した、Game Of Loveもお気に入りです。声に深みがあって・・・、一度聞いてみてください。
・「秘めたるパワー」
カジュアルでラジオフレンドリーな曲の数々は、思わずくちずさみたくなるような、気持ちの良いものばかり。しかし明るいだけではなく、うねり迫ってくるような歌唱にはっとさせられたりもする。歌詞も、女の子の普遍的な心情を描いており、親しみやすく、そして深い。
ミシェル・ブランチというアーティストの、センスの良さは天才的だと思う。こころの深遠な部分を、あくまでキャッチーな音楽に昇華・完成させる能力。表面的なだけのポップスではなく、内に秘めたる”Spirit”をリスナーはじっくりと感じることができる。
特にシングルヒットした「AllYouWanted」のサビは、まるで真紅の花が咲き乱れるような印象さえ受け、惹き込まれてしまう。大袈裟に言ってしまえば、シェリル・クロウの正統性、アラニス・モリセットの爆発性を兼ね備えていると思う。逸材です。
・「最高!」
2003年に発売されたCDですが、未だに自分の中で一番お気に入りのCDです。歌唱力、歌声、曲、歌詞、どれをとっても日本のアーティストにはないものを持っています。オススメの曲は、2.Are you happy now?3.Find your way back4.Empty handed5.Tuesday morning9.Breathe14.The game of love(この曲でグラミー賞を受賞)ですね。特に4、5を聴かない日はないと言っていいほど良い曲で、毎日聴いてます。もう何百回も聴いてるかも。とにかく声と曲。飽きる事がない。それにもかかわらず、日本ではあまり売れていないのが不思議。もし癒し系の歌が聴きたいのなら、このMichelle Branchを聴くべきだと思います。超癒し系です。(ジャンル的にはPop rockといった感じ。)最近の邦楽は、聴くに堪えない。アーティストぶるのもいい加減にして欲しい。本当のアーティストというものがどういうものかを知ってもらうためにも、この前作、The spirit roomも合わせて買う事をオススメします。
・「個性的です」
カナダはトロント出身の女性シンガー。99年には「リリス・フェア」にも参加した経験があるとか。両親がポルトガル人でしかもファドのミュージシャンと歌手で、彼女もその影響でミュージシャンを志すようになったらしいです。小さい頃からウクレレやトロンボーンを習っていたようです。また英語、ポルトガル語、ヒンディー語も話すことが出来るらしいです。曲中のコーラスでたまに英語とは思えない響きが聞こえてくるのですが、ポルトガル語なんでしょうか。今時の若者ということでヒップホップにも影響を受けたらしく、このアルバムからもヒップホップからの影響が垣間見られます。普通のポップスより言葉運びやリズムが独特な気がするのはそのせいでしょうか。ターンテーブルを使うなどアレンジも面白い。楽曲が粒揃いで完成度の高いアルバムです。
・「Whoa Nelly!」
最初にI'm like a bird を聞いたときから彼女の声と曲調にしびれてしまいました。アメリカにいたときは毎日ラジオから流れていて聞いていました。辛いことがあったときも、この歌を聴きながら口ずさむと自分も鳥になったかのような気持ちになって心が軽くなり、励まされました!!
・「Whoa, Nelly!!! 大好きな一枚です。」
ネリー・ファータドとの衝撃的な出会いは、ある日のCDショップのNew Release コーナーでした。「この音楽は一体…何と表現したら良いのだろう???でも、個性的で素敵な声!心地よいリズムとグルーヴ!この人はスゴイ女性に違いない!!」そう確信し、宝物を発掘したような気持ちで買って帰ったことを思い出します。あれから数年、"I'm like a bird" でグラミーの新人女性ソロ部門賞を受賞し、本当にスーパーウーマンであることが証明されました。しかし、いつ聞いてもそのフレッシュでエキセントリックな魅力は色あせないし、2作目"Folklore"ではよりパワーアップし、昨今のミュージックシーンに一石を投じてくれました。まだ彼女の曲を聴いたことのない方、このアルバムは必聴です。ぜひ聴いてみてください!お勧めは "Hey, man", "Baby girl","....On The Radio", "Legend", "I'm like a bird", "Turn Off The Light", "Party"など。捨て曲なしといっても過言ではありません。Listen to Nerry!!!
・「無題」
とにかく歌がうまいと思う。なにを歌わせても大丈夫と思える。親がポルトガル出身ということだろうか、ファドの雰囲気をもつ曲もあり変化があっていい。今後が楽しみな歌手だと思う。
・「☆☆最高☆☆」
21年生きてきて、初めて本当に本当に好きになった歌手!!しかも、彼女は私の大好きな街VICTORIAに住んでいたそうで、ますます好きになった!声も顔もすべてがツボ☆NELLY RULES!!!!!
・「1stよりもさらに売れることでしょう。」
ネリー・ファータドの2ndアルバム、「フォークロア」を購入した。
彼女は1stである前作でも300万枚のセールスを誇るアーティストである。ある意味ポップミュージックのニュースター。
その彼女の新作を聞いて思ったこと。「こりゃ売れるわ」しかもコリャ玄人筋にも評価されるタイプのアーティストだろうなとも。
何せ曲がポップ。
そしてどこか憂いを含んだ曲(アルバム収録のすべての曲に影がある)が現代社会、特に9・11テロ事件以降のアメリカにマッチしている。現代性を楽曲が持ちえているのだ。
そしてその曲の音楽性は、まさにヒップホップを空気のように身近に感じながら育った人間しか体現できないようなリズムが息づいている。
バンジョーがフューチャされたいくつかの曲の持つエスニックな雰囲気が、よくありがちな「いかにもワールドミュージックをやりました!」みたいないやらしさを感じさせない自然さで表現されている。
周りにあった音楽を空気のように吸い込み血肉化してしまうタイプのアーティストなのだろう。
ミュージックマガジンのインタビューで「私の体にはマルチカルチャーが沁み込んでいる」と答えているがそれを楽曲に自然に反映させることが出来るアーティストは数少ない。
市井のアーティストがマルチカルチャーなる言葉を用意して作品作りに取りくむと、どこか「こんな流行モノをやりました!」といういやらしさが出てしまうものなのだ。
それを自然体でやれるネリー・ファータド。マルチカルチャーを体現する新世代アーティストの代表格であるベック以降のミュージックシーンの天才の一人に間違いないだろう。
しかもベックにはないメロディにある憂い。これは紛れもない9・11以降のミュージックシーンが表現してしかるべきものだ。
彼女は本作でミュージックシーンの寵児になるのではないだろうか。
現代の持つ憂いを、現代たる(彼女の場合はヒップホップ以降)の方法論で体現し、それがまさにポップそのもの!それをかつてやってきたものはまさにミュージックシーンにてスターと呼ばれてきた。
彼女もこの作品を手にその仲間入りをすることだろうと僕は確信する。
・「もっと聞き込もう」
アイム・ライク・ア・バードでネリー・ファータドを知りました。TVでパワーレスのPVみてからずーと気になってて、CD屋で試聴してたら家でゆっくり聞きたくなって買いました。曲によって好き嫌いがあると思いますが、いい曲詰まってます!これからもっと聞き込みます。いつも飽きやすくてすぐ聞かなくなってしまうけど、このCDなら当分聞けそうです。次は1stきいてみます。
・「聴けば聴くほど、いい」
「パワーレス」を有線で聞いて即購入。独特な低音ボイスでリズムを刻んでいるかと思えば、アラニス・モリゼットの様に繊細に音階のキーを駆け上がり、サラ・ブライトマンのような力強い高音を出したりする。なんて幅の広い声!
ちなみにパワーレスの英語の歌詞(是非原文で読んでほしい)は、久しぶりに心にずっしり響く詩でした。常に白人化しようとする歌手・役者が多いなか、自分のルーツを忘れずプライドを持って生きる彼女がもっと好きになるアルバムです。
・「☆新感覚☆」
TVのPowerlessのPVに、目が釘付けになりました!!今までにないような音楽だけどどこか懐かしい感じ・・・。
発売日に買ってよくよく聴いてみると、彼女の魅力にビックリしてしまいました!歌声や音楽の感じが、今まで聞いたものとは全然違っているように思えます。アイルランド系の民族音楽だと思いますが、とてもステキなリズムで彼女の歌声にぴったり合っています☆彼女だから歌える曲と言っても過言ではないでしょう。結婚して出産して、幸せに暮らしている彼女、次作も楽しみです☆
・「ハワイアン」
前までは、ネリー・ファーダドなんてういう名前すらきいたことなかったのに今じゃネリー・ファタドという名前を聞いただけで反応してしまうほど、曲がいい、音がいい、歌がいい、ネリー・ファータドにしかない音が南の島にでもつれていかれたようなきぶんにしてくれる。どんどん聞いていくにつれてその曲が好きになります。
●ルース
・「Variety show.」
全米チャートでシングル「Promiscuous」と同時にTOP1を獲得したネリー・ファータドの3rd アルバム。アグレッシブでリズミカルな「Maneater」(全英3週連続TOP1)、クールなビート&シンセにTimbalandとのいきのあった掛け合いを披露「Promiscuous」(全米6週連続TOP1、2006年全米年間チャートTOP3)、レゲトン調・スペイン語ナンバー「No Hay Igual」、「Fotografia」で共演したラテンの貴公子Juanes(フアネス)との共作「Te Busque」、 ColdplayのChris Martinとのコラボレーション曲で美しいメロディ・歌声が印象的な「All Good Things (Come to an End)」など一種にとらわれず彼女の様々な人格を楽しめるアルバムです。
・「今年一番よかったアルバム」
前作の「ごった煮」的な音はどうにも苦手でしたが、今作は聞きやすいネリー流HIPHOPです。個人的に彼女のアルバムの中で一番いい出来だと思います。奇抜でかっこいい音はさすがティンバランドと言ったとこでしょうか。音のリズムやバランス・・・、とてもうまいんですよね。良作のポップアルバムです。オススメ。
「Afreid」「DoIt」が個人的にとても好きですね。口ずさみたくなる曲です。
・「ジャンルの枠を越えた♪」
ネリーファータド三枚目のアルバムは1th→2thアルバムと曲の雰囲気が全く違い1つのジャンルに捕らわれない…その上ネリーファータドらしさを出しているとてもかっこいいアルバムに仕上がっています サマソニ公演にて初来日を果たしましたが予想以上に最高でした♪これからも楽しみなアーティストです
・「懐かしの80年代」
とにかくTimbalandが好き・・・なので、このアルパムの購入を考えました。まず「Say It Right」のTimbalandとの絡みPVに惹かれ、これだけ息が合っているのだから良い作品に違いないと。正直言って彼女の声はデビュー当時から余り好きではありませんでしたが、逆に彼女の声だからこそ個性が生きてティンパサウンドに上手く乗っかっていて、わりと楽しく聴けました。もろ80年代の影響を受けた曲が多くて、気軽に聴ける感じになっていますが、その独特な声のおかげで、軽く流されがちなサウンドがありきたりに聴こえないところが気に入ってます。彼女自身80年代の音楽にものすごく影響を受けている人らしいので、その頃の音楽を聴いてきた方には耳につく曲が多いはずです。だいたい「Do It」をシングルカットしてくるくらいですからね。他にM.I.Aを思わせる奇妙なんだけどなんか耳に残る曲、ティンパサウンドの後のラテン界の貴公子Juanesとのデュエット(ラテンが苦手な人にも聴きやすいです)など、これだけバラエティにとんでるとアルバムとしてどうというより、彼女自身の器用さに驚かされます。イメージはがらりと変えてきてますが、才能がある人なので、いろんなジャンルに挑戦してもらって、いつかまた原点に戻ったとき磨きがかかっていることを期待して、★5つ。彼女の多才さを知るには十分なアルバムだと思います。
・「あ〜、やっちゃったかぁ・・・」
正直言ってカッコいいんです。でも前作は流行を気にしない普遍的なサウンドだったのに、今作は流行に乗りすぎた感じのエレファンクで、きっと早ければ5年で古臭くなってしまうかもしれません。(同じようなビート・ファンクならhar mar superstarの方がずっと面白いです) 彼女は評論家〜マニア受けする「芸術的センス」と、大衆受けする「ポップさ」を兼ね備えた、プリンスやジョン・ウェットンのような数少ないアーティストです。そんな稀有なアーティストが流行に迎合する。それこそ価値が大暴落だと私は思います。例え「流行系のヒップホップ的サウンド」としても、1stに入っていた、あくまでも彼女オリジナルなクールな曲の延長〜発展型を期待していただけに残念です。特にフアネスとのデュエット曲は最悪。この曲がフアネスのアルバムに入ってたら「ナイスな歌謡ラテンバラード」ですみます。が、何せ前作では巨匠カエターノ翁とのコラボと言う「高級ディナー」だったのに、今作では「大衆食堂のしょうが焼き定食」になってしまった感じがします。もちろん美味しいですよ、しょうが焼き。でもそれをこの場では期待してないですから。なにより嫌なのはフアネスの世界進出の宣伝に、彼女がレコード会社に利用されてる気がしてならないからです。(私は以前に小売店で10年以上働いてたので色々聞かされてますから、裏側を)ま、それにしても曲はそこそこ良いので損したとは思ってないんですけど、得したとは思えませんでした。今まではシングルも全部買ってたんだけど、今作のシングルは一枚も買う事はないでしょう。なので次回は過度の期待をしないようにしたいです。
・「待ってました!」
So SickのLL Cool Jをフィーチャーしたリミックスが収録されてます!これは、So Sickのレコード盤、LL Cool Jの国内盤アルバムnapsterなどのダウンロードでも聞くことができますがNe-Yo名義の日本国内盤では初登場だと思います。
SWVの"Right Here[Human Nature Radio Mix]"に通じる爽やかな仕上がりです。SWVもLL Cool Jも好きな自分にとって夢のような曲です!So Sickはオリジナルが最高の出来なのは皆さんもわかってると思いますがちょっと違う方面から聞いてみたい人にはオススメです。
・「傑作。」
R&Bが余り好きではなかった。
妙に湿っぽかったり、嘘っぽいドラマチックさが満載な気がして。他のジャンルだってそうだという突込みは、まさにその通り。
しかし、曲自体のよさは認めつつも、なんとなく馴染めなかったのだ。
そんな折、このアルバムに出会った。
ビックリした。
柔らかいのに張りのある声と、天性の表現力でもって、美しいメロディを紡いでいく。
緻密なのになぜか過剰には聞こえないバックトラックとコーラスアレンジは、曲と歌の持つ魅力を最大限に引き出している。
また、全ての曲が等しく素晴らしくて、ちょっと信じがたいクオリティである。
このアルバムの美しさは、僕らの日常に深く融け込む類のものだ。そして、僕らの呼吸とか、鼓動とか、瞬きの無意識的な連続に、一瞬、光を射す。意識を呼び起こすかのように。
アルバムの最後まで、それが何度も繰り返される。
このアルバムの美しさが褪せないのは、そうやって、彼の音楽とそれを耳にする聴き手が相互に代謝を続けるからなんだろうと思う。
当初の僕のようにR&Bに苦手意識を持っている人にも、是非聴いてみて欲しい一枚。
・「ピュアで透明感のあるソウル・ミュージックが満載の秀作」
ピュアで繊細なメロディーを書ける人だ。今時のR&Bアーティストだからヒップホップ色が強いのは当然だが,この人の場合,ヒップホップ色の強い曲でも何処となく透明感があって胸に染みる。ヴォーカルも軽めの声質ながら爽やかでソウルフルだ。 デバージの「Stay With Me」をサンプリングしたメロウ・グルーヴに,Peedi Peediのラップとスクラッチ音でヒップホップ的彩りを添えた「Stay」や,流れるようにスムースでグルーヴィーな「When You’ve Mad」もいいが,秀逸は「So Sick」,「I Ain’t Gotta Tell You」,「Sexy Love」の3曲。「So Sick」は,クラップ・サウンドと流麗で感傷的なピアノのメロディーの組み合わせが絶妙。クールで何処となく哀感を帯びたヴォーカルが印象的だ。「I Ain’t Gotta Tell You」は,ピュアで郷愁を誘うメロディーのミッド・テンポ。感傷的なトランペットの響きが胸を打つ。「Sexy Love」は,透明感のあるバラード。マイケル・ジャクソンの「Human Nature」を一瞬想起させるピュアで何処となく感傷的なナンバー。この他にも,’70年代あたりのオーセンティックなソウルにも相当思い入れがあるようで「Get Down Like That」という力作があるなど,駄曲が1曲もない完成度の高いアルバムだ。 いかにもディープなUrban Mysticやビタースウィートなジョン・レジェンドとは少しタイプが違うが,これからが楽しみな逸材。
・「最高!」
購入してからだいぶ経ちますが、いまだに聞き続けています。はっきり言って、飽きません! R'nBが好きで、でもR Kellyほど年を重ねてなくて、でもCris Brownほど若すぎない(とは言っても両方とも好きですが)、それでいて真のR'nB Singerはいないかな〜と思っていた矢先に、彼のSo Sickを耳にし、一瞬で恋に落ちた、という感じでした。個人的にはSexy Loveが最も好きです。名曲だと思います。R'nB好きな人には外さないCDだと思います。
・「and I am so sick of love song ....セクシーですね。歌声が」
やはりゴスペル系の黒人の歌声だとすぐに分かりますよ。やさしくてセクシーで、耳に入ってくる声が、すごくストレートです。って意味分かるかな?雑音がないんだすよ。
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