アルトネリコ2 世界に響く少女たちの創造詩 (詳細)
バンプレスト
「好き嫌いあるだろうが」「全体的に見ると良ゲー」「お気に入りのゲームです」「かなり良ゲーだと思う」「やってみようか悩んでいる方へ」
アルトネリコ2 世界に響く少女たちの創造詩 オリジナルサウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), みとせのりこ(アーティスト), 霜月はるか(アーティスト), 志方あきこ(アーティスト)
「満足」「安心して聴けます」「心を紡ぐ名盤だと思います。」「前作のものより完成度が高い逸品」「ヒュムノス好きにも〇」
アルトネリコ 世界の終わりで詩い続ける少女 オリジナルサウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 志方あきこ(アーティスト), 霜月はるか(アーティスト), みとせのりこ(アーティスト), 土屋暁(その他), 中河健(その他), 工藤順子(その他)
「聞き応えあります!」「ゲームミュージックらしいCDです」「曲目は…?」「ゲーム未プレイ人の感想です」
「澪~ミオ」~Ar tonelico2 hymmnos concert Side.蒼~ (詳細)
志方あきこ(アーティスト)
「期待通り!」「前作を上回る」「これぞヒュムノス!」「さらにパワーアップしたヒュムノス」「前作以上」
「焔~ホムラ」~Ar tonelico2 hymmnos concert Side.紅~ (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), みとせのりこ(アーティスト), 霜月はるか(アーティスト), 志方あきこ(アーティスト), Dahna(アーティスト)
「_with.method」「ゲームはしてませんが…」「ヒュムノス度アップ」「これはいいヒュムノス」「このタイアップのためだけでも、続けて欲しいと思いました。」
「月奏~ツキカナデ」-Ar tonelico hymmnos concert Side紅- (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 霜月はるか(アーティスト), みとせのりこ(アーティスト), 志方あきこ(アーティスト)
「ゲームやらない人も聴くべし」「最高の一枚」「これは・・・すごい」「魂が震える歌声」「よかったです」
「星詠~ホシヨミ」-Ar tonelico hymmnos concert Side 蒼- (詳細)
志方あきこ/石橋優子(アーティスト), 志方あきこ(アーティスト), 石橋優子(アーティスト), 土屋暁(その他), 篠田朋子(その他), 青木香苗(その他), Leonn(その他), 工藤順子(その他), 中河健(その他), 阿知波大輔(その他), 稲垣貴繁(その他)
「心で聴く歌」「聞き応えのある良作品」「スゴイ・・・!」「幻想世界に浸れます」「感動です!」
アルトネリコ 世界の終わりで詩い続ける少女 PlayStation 2 the Best (詳細)
バンプレスト
「名作の低価格化」「これはやっておくべき!」「響きますよ詩」「おもしろかった」「偶然見つけた名作」
アルトネリコ 世界の終わりで詩い続ける少女 設定資料集 (詳細)
エンタテインメント書籍編集部(著)
「最高!!」「ファンなら納得のボリューム」
英雄伝説 空の軌跡FC (詳細)
日本ファルコム
「最高です♪。」「これは、本当に面白い!」「丁寧過ぎるくらい真っ当に作られたRPG」「極めて丁寧に作られた良心的RPG」「頼む・・・早くSC発売してくれorz」
英雄伝説 空の軌跡SC (詳細)
日本ファルコム
「「続編」というものは・・・」「補足説明みたいなもの」「待ちきれずにPC版をクリアーしたものです」「あえて言おう。――これがRPGだッ!!」「「必ず」FCをやってから」
大乱闘スマッシュブラザーズX (詳細)
任天堂
「こちらのレビューを参考にして買いました」「買ってよかった」「スマブラはスマブラでしたね」「Wifiもいいけどやっぱり」「滅多に無い機会」
ガストベストプライス イリスのアトリエエターナルマナ (詳細)
ガスト
「待ってて良かった☆」「没個性」
ガストベストプライス イリスのアトリエ エターナルマナ2 (詳細)
ガスト
「エンカウント高し!」
イリスのアトリエ グランファンタズム ガストベストプライス (詳細)
ガスト
「エッジいらない!!」「アイテム盗むの、楽しくて♪」「何というか、ギャルゲー感覚で遊べるゲーム」「ぅ〜ん...」
アルトネリコ2 世界に響く少女たちの創造詩 設定資料集 (詳細)
エンタテインメント書籍編集部(著)
「分厚い」「とにかく分厚さに驚く。」「結構良い感じです」「カード切り離し注意」「これぞ設定資料集!!」
METAL GEAR SOLID 3 SUBSISTENCE(初回生産版) (詳細)
コナミ
「お腹いっぱい」「MGSファンなら是非」「ゲームを凌駕したゲーム」「さらに磨きがかかった」「いままでにプレイしたゲームの中での最高傑作であります!」
メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット(スペシャルエディション) (詳細)
コナミデジタルエンタテインメント
「人生を学べる・・・!ゲーム」「戦争……ではなくゲームが変わった!!」「『高難度で大きく化けた』」「粋な演出」「とりあえず1周クリアしました」
・「好き嫌いあるだろうが」
全体的によくまとまっている。パッケージに嫌悪感を覚えなければ多分買っても満足してもらえると思う。
良い点1確立された世界観 想いを紡ぎ詩魔法を使えるレーヴァテールの存在や心の中に入りパートナーとの絆を深めるダイブなど物語を展開する世界が確立されている
2戦闘システム 前作同様、男は白兵戦で女は後列で詩魔法の詠唱。詩魔法を発動し敵を殲滅するシステムだが、今回は更に歌い手が集中できるよう前衛が盾となったり、歌い手の希望に沿った行動をしていかなければならず非常に忙しい。しかし、画面上の色々な場所を見ながら瞬時に判断操作していく戦闘は慣れればおもしろいし、詩魔法の圧倒的な威力はやはり壮快感がある。
3音楽 ゲーム中に登場する音楽はどれも凝った作りになっていて、癒されるものから前鋭的なものまであり場面を盛り上げてくれる。
悪い点 1ギャルゲー要素が強い RPGとして十分おもしろいのに無駄にギャルゲー要素が強い。強くなるために風呂に入るのは不自然。
2ザコ戦が長い 詩魔法でしかそれなりのダメージを与えられないのである程度の時間、詠唱しなければならず時間がかかる。
3全体的に会話が多すぎる 普通の会話の他にダイブ中や調合イベントなどとにかく文字を読む時間が長い。
・「全体的に見ると良ゲー」
良い点・音楽に力が入っている。・強敵(主に高レベルI.P.D感染者)との戦闘でシンクロや必殺技が発生したときの高揚感は異常。・心の世界ではメッセージログを閲覧でき、音声再生もできる。・心の世界では声優陣がかなりはっちゃけている。(良い意味で)
悪い点・誤字、文法のミスが結構目立つ。・表記されている効果が、実際に使用したときの効果と違うアイテムがある。・通常の歩行マップのときの移動可能範囲が雑すぎる。・戦闘時のドットキャラが雑すぎる。全員不細工。・ストーリーの内容が序盤から中盤まで不幸自慢大会。・パーティ変更が結構ある。・敵が弱すぎて、シンクロや必殺技を使用できる場面が少ない。・心の世界では、スキップやメッセージ途中でもセーブ可能にしてくれるとよかった。
前作は未プレイです。悪い点の方が多くなってしまいましたが、全体的に見るとかなり良ゲーでした。ただ、ストーリーがほぼ女と女の闘いみたいなものなので鬱陶しかったです。男性向けゲームなのにそんなことやられても困ります。もっと男キャラを目立たせても良かったかと……。
・「お気に入りのゲームです」
とにかく、アルトネリコは歌がいいんです。たまたま、音楽サイトで、アルトネリコの曲が気に入ってしまい、購入しました。
・「かなり良ゲーだと思う」
前作よりパーティメンバーも女性が増えてきましたが、ギャルゲー要素が強いのは既に2作目という事もあり、みんなわかっているのに批判するのは無粋でしょう。キャラ重視のゲームですが、それに頼らずかなり創りこんでいると感じました。【戦闘】○攻撃・・・時間制限 ○防御・・・目押し前作と違い、弱い敵を1ターンで倒してもいいアイテムが入手できるのがいいところ。強い敵の場合、攻撃も防御もやることがいそがしいので退屈はしないはず。ただ、慣れるまでメッセージなど読む暇がありません。詩魔法が1種類しか詠唱できない都合上、当り前ですが攻撃魔法の詠唱中は回復魔法が使えません(逆も然り)。その為、強敵との戦闘時にアイテムに頼るのですが、値段と効果が必ずしも比例しない為、安くて良い物を探して買い溜めする必要があります。一度戦った敵がヘルプの図鑑で参照できますが、今回は出現場所を教えてくれないのが難点。【グラフィック】今回は戦闘中に後衛が2人いて、波長があった時にヒロインのアニメーションが入るのですが、OPもあの位の絵ならよかったのにと思います。指摘が多いように、戦闘中のキャラが可愛くない、というか怖い(特に3人目)。【イベント】店のイベントや調合の種類も多く増え、前作よりもかなりボリュームがアップしています。I.P.D.の保護、治療、支持率UP、装備(?)も戦力強化には欠かせません。ダイブが、選んだ女性以外は途中の階層で終了してしまいますが、これは話のつじつまを合わせるのと再プレイを楽しむ為なんだと割り切れば我慢できる・・・かな?(ちょっと残念ですが)文章ですが、ライターの癖なのか私が古いのか「全然大丈夫」のような全然の使い方がかなり目立ちました。【音楽】文句なしです。詩をもう少しゲーム中に流してもよかったかも。(子守唄はたくさん聴けました)戦闘BGMは前作の方が好みでしたが。
色々前作よりパワーUPしていますが、未プレイの人は深く楽しむ為にも前作からプレイする事をお勧めします。
・「やってみようか悩んでいる方へ」
まず、初めてアルトネリコをプレイする方もこちらから始めても大丈夫な内容です。 前作をやっているとさらにストーリーを理解しやすいと思います。前作以上におまけ要素があるので楽しめると思いますとくに前作をやった方には思わずニヤリとするとこも戦闘は独特で馴れるまでやりにくいかも。相変わらず敵は弱いので必殺技などを出す前に倒してしまうことが多いです。(私は手加減してやりました)ストーリーや世界観、特に音楽は素晴らしいできなので是非やってみて下さい。最後に本格的にRPGをやりたい方にはオスス出来ません手軽にストーリーを楽しみたい方にオススめです
●アルトネリコ2 世界に響く少女たちの創造詩 オリジナルサウンドトラック
・「満足」
まだゲームが出ていないので評価は変わるかもしれませんが、現時点での感想を。
曲のほとんどは、サイバー系と民族音楽系の二つに別れています。サイバー曲は未来を想像させるような音楽でした。金属音とか混じってます。民族音楽の方はのんびりした感じで、ゆっくり流れていく時間を表現したような感じでした。そして詩魔法ですが、かなりの密度です。短い時間の中にRTの声がぎっしりです。中には笑ってしまうような詩魔法も入ってます。
自分的には素晴らしいサントラだと思います。ゲームを買わない人でも、この音楽に興味があれば買ってみては如何ですか?ゲームを買う&お金に余裕のある人はヒュムノスCDとセットでどうぞ(笑)
・「安心して聴けます」
オビの売り文句にはゲーム音楽を越えた等書かれていますが、曲の文法的には良い意味でゲーム音楽の王道を往っているのでとても聴きやすいです。
民族音楽やスクウェア・トライエース系のゲーム音楽また久石嬢氏の曲が好きな方は、まず買って後悔のないアルバムだと思います。
・「心を紡ぐ名盤だと思います。」
ゲーム本編を彩るBGMの数々を収めたこのCD、単なるゲームのサントラではなく、このCDにはアルトネリコ2の世界そのものがぎゅっと凝縮されています。
私的にオススメな楽曲を少し紹介します。
1枚目31番目の「語れぬ想い」、この曲は旋律はとても寂しい感情が巧く表現されていて、ゲームをプレイした人ならご存知でしょうが、聆紗さんの言いたくても素直に語ることのできずにいるその辛い想いがこめられていて、場面が思い出されほんと切ないです。
また、1枚目の33番目の「聆紗の子守唄〜Whistle〜」のインストはボーカル版とはまた違った趣があって、心に染み入るものがあります。子守唄だけあって、単純にその旋律は心地よくてヒーリング効果の高い曲だと思いますが、ゲームをプレイした後でこの曲を聴くと、この曲が流れた場面が自然と浮かんできてつい涙が溢れてきますね。
1枚目35番目の「真夜中の内緒話」はグラストール、いわゆる入浴中に流れる曲なんですが、女の子が仲良く楽しくきゃっきゃ言いながら入浴しているような可愛くて楽しいメロディです。
2枚目の32番目の「ぬくもり」はゆったりしたメロディで春の陽だまりの温かさにも似たぬくもりを感じさせるほんわかした曲でこの曲を聴きながらのコーヒーや紅茶を飲むと非常に癒されるますね。
他にもノーマル戦闘や中ボス戦闘などのバトルBGMなどスピード感、高揚感があって気分を盛り上げ、奮起する時とかにオススメだし、とにかくどの曲も素晴らしいです。
ゲームをプレイした人は当然として、それ以外の多くの人に聴いて欲しい、そんなCDだと思います。
・「前作のものより完成度が高い逸品」
アルトネリコ2内で使用されたBGMを集めたサントラです。
前作のサントラはトラック数が非常に多かったために、個々の曲が短く、ゲーム内ではエンドレス再生されるはずの曲が、わずか1分たらずでフェードアウトしてしまい、十分に楽しむことができないといった問題が見受けられました。今回はその点を考えてなのか、一曲を充分長く構成し、その曲の一部分だけを抜き出してゲーム内で使用するという工夫を凝らしていました。なのでサントラではそれを一曲として存分に楽しめるように収録されているため、とても完成度の高いものになっています。
ゲームをプレイした方なら間違いなく楽しめると思いますが、未プレイの方でも感動できる曲が詰まっていると思います。
・「ヒュムノス好きにも〇」
『1』のサントラよりも声を使った楽曲が多いです。「ざわめく動悸」「恋模様」「夢模様」「華模様」や、一曲10秒ちょいだけど17曲もある「詩魔法」は、ヒュムノスのバリエーションとして楽しむことができます。ゲームは持ってないけど『ヒュムノスコンサート』は全部買ってるような人(例:俺)にもいいんじゃないでしょうか。あくまで『1』と比較しての話ですが……
●アルトネリコ 世界の終わりで詩い続ける少女 オリジナルサウンドトラック
・「聞き応えあります!」
78曲もの曲目数があって、この値段、このクオリティ! アルトネリコというPS2のゲームソフトのサウンドトラック集です。ゲームで使用されるいくつかのボーカル曲は、このサウンドトラックとは別のCDとして発売されるようです。ご注意下さい。 幻想的な曲、これぞゲーム音楽というポップな曲、かっこいい戦闘曲など、RPGのゲームサウンドに興味があれば、買って損はしないと思います。 アルトネリコ世界独自のことば、ヒュムノス言語によるコーラスも有ります。曲も世界観も良く練られ、完成度の高いサントラです。設定だけでも楽しめるではないでしょうか。 志方あきこさん、霜月はるかさん、みとせのりこさんのファンは、ぜひ聴いて下さい!失敗は無いですから。 ブックレットに載っているパスワードを入力し、アンケートに答えると…更にアルトネリコの世界に浸れること間違い無しです。
・「ゲームミュージックらしいCDです」
PS2ゲーム『アルトネリコ』のサウンドトラックです(^ω^)アルトネリコは、大手ゲーム製作会社バンプレスト×ガストの共同開発されたゲームです。これを聴くと、ゲーム中のあの場面やこの場面がよみがえってきます。ゲームミュージックらしいゲームサントラです。
OP曲の『謳う丘』、EDで流れる『ファンタスマゴリア』も収録されてます。人気ボーカリスト『志方あきこ』さん『霜月はるか』さん達の歌声も多数収録されてます。約80曲を2枚組みで収めていてこの値段はお手ごろです(^ω^)
ちなみに私は、ゲームをする前に先にサントラを聴いたのですが全く問題なく聴けました。なのでゲーム未プレイでゲームミュージック好きな方にもオススメです
・「曲目は…?」
RPGが苦手な私としては、ゲームの代わりにこちらを買いたいですね。ただ曲目はわからない今はあまり期待できないのですが…。でも1枚目なので、主題歌『謳う丘』はほぼ間違いなく入っているかと。むしろこの歌が目当てなアルトネリコ(笑)。サントラ楽しみですねー。
音楽担当がどなたか知らないので、他の曲は期待するしないの問題じゃないです; ただ、ソル・シエールという独創的な世界の中で奏でられる曲なわけですから、やはり必然的に幻想的な曲になるのだろうなぁ、と思っています。…幻想的な曲はほんとに好きです(笑)。
本当はゲームもプレイした方が音楽を楽しめるんでしょうが…。挑戦してみるなら中古で。
それから、ヒュムノスもこれに入っていれば買い決定なのですが。12曲もありますしね、2枚目の方になるかと考えると簡単に買えないです。2枚でゲームとほぼ同額…;
曲目が公開されるのを気長に待つつもりです。
・「ゲーム未プレイ人の感想です」
ゲームをプレイせずにサントラだけ買いました。幅広く高品質の音で、なるほどゲーム音楽の領域を超えたとか自称しているだけはある・・かも知れません。
エスノとテクノの2面構成+ハンパにロック?って感じです。未プレイの私にしてみると一体どんなゲームなんだろう・・と驚愕するほどエスノ色の強いゲームサントラです。ただしエスノの雰囲気はアジア色が強く、比較的和を感じさせる旋律が多い気がしました。かといって和風の音楽ってわけじゃなく、ミスマッチな曲もある気がしました・・。ゲームをやったら印象が違うのかも知れませんが。テクノは統一感があって個人的には好きですが、同じフレーズばかりで飽きる可能性もあり・・かな。
2のサントラも購入したのですが、2と比べて、こちらは音楽全体に比較的統一感があり、ゲームっぽいファンタジーな曲が多くて、ゲームサントラ好きの私としては聴きやすい感じがしました。ラスボス?と思われる壮大な曲などはいかにもRPGらしくてよかったです。
歌は、(オタクに?)有名なアーティストが複数参加しているし構成も壮大で豪華なんですがいかんせん収録曲が少ないので・・歌が気になるなら歌CDを買うほうが賢明かも、と思います。
●「澪~ミオ」~Ar tonelico2 hymmnos concert Side.蒼~
・「期待通り!」
期待を全く裏切らないとても素晴らしいCDだと思いました。以下数曲紹介したいと思います。
METHOD_IMPLANTA/.は「贖罪」の詩。精神的に思い詰められたクローシェが紡ぎます。
METHOD_REPLEKIA/.はたくさんのRTが謳っているという設定。ちなみにこの曲は志方さんの超絶早口パートが追加され、多重録音のせいで何度もその部分を歌ったため、収録途中に志方さんが「これ作ったの誰だー!」と壊れたらしいです。これを歌えるのは志方さんだけかと(笑)
EXEC_HAIBANATION/.は詩の中で少しずつ声が変わっていきます。ちなみにヒュムノス史上最長曲(14分)で、収録に4日掛かったらしいです。
澪はどの曲も特徴があり、聴いてて飽きないです。また、ゲームをした後にこれを聴くと、より一層感動出来ます。
興味のある人は買ってみては如何でしょうか?
志方さんはリアルで詩魔法が使えると思いました(笑)
・「前作を上回る」
前作の『星詠』に歌唱曲が少なくて物足りないと感じたのが嘘のようなボリュームでした!一曲として不満に感じる曲はなく、鳥肌が立ちっぱなしです。前作とは印象の違う曲を歌う石橋さんも凄くよかったです。14分以上もある12曲目は聞き応え抜群で、温もりある他の楽曲も素晴らしかったです。志方さんも相変わらず素敵で、7曲目は別の意味でも鳥肌でした。歌詞カードもそこの部分だけ仕様が変わっていたりします。繊細な3曲目、圧倒される5曲目など、雰囲気は違えど共通の世界観の上に成り立っている楽曲に、多重コーラスの底知れぬ深さ。ゲームのサントラですが、ゲームを知らない方やゲームを買おうか迷っている人もこのCDは迷わず買って大丈夫です。ただこの一枚に込められた物だけで、満足以上のものが得られます。サウンドトラックだからといってBGMとして聞くのではなく、目を閉じてじっくりと聴き入りたい一枚です。
・「これぞヒュムノス!」
とにかく、志方あきこさんの歌声には圧倒されます。『インプランタ』に込められた慈愛。『メソッド・メタファリカ』に感じる決意。『サブリメイション』三曲、特に二曲目のインパクトw 極めつけは、アルトネリコ2の全てを内包した『謳う丘』。
そして石橋優子さんの、どこか『母親』を思わせる歌声(実際母の詩ですが)。10分を越える長さに加え、徐々におぞましくなっていく『ハイバネーション』も圧巻です。
『詩の持つ力』をテーマの一つとしたアルトネリコならではの、素晴らしい楽曲の数々がここに存在します。
『焔』と一緒に、是非お勧めしたい一枚です!
・「さらにパワーアップしたヒュムノス」
アルトネリコ2で使われた音楽が収録されており、前作より曲数も、曲の濃さもかなりパワーアップしている。特にMETHOD_REPLEKIA/.EXEC_over.METHOD_SUBLIMATION/.‾ee wassa sos yehar では度肝を抜かれた。この破壊力たるや物凄いものがある。レプレキアは志方さんじゃなきゃ歌えないんじゃないか?というくらい早口の部分があり、純粋に聴き入ってしまった。元々志方さんは好きでよく聴くのだが、テーマを深く理解して作曲、歌い上げることが出来る志方さんならではだなと。石橋さんの歌も、前作より増えていて満足。
かなり中毒性があると思う。興味のある方はぜひ聴いてみてほしい。蛇足だが、ゲームをやってから聴くと一際素晴らしく感じると思う。
・「前作以上」
前作も素敵だったのですが、これは前作以上にすばらしいものだと感じました。ボーカル曲もふえ、歌詞もゲーム本編の神話に関係してるせいかさらに幻想的。
●「焔~ホムラ」~Ar tonelico2 hymmnos concert Side.紅~
・「_with.method」
二人が同時にメソッドを走らせるあの瞬間は、フィーリングエスノの真骨頂です。
・「ゲームはしてませんが…」
ゲームはしたことはないのですが、なぜか惹かれてCDを手にしました。 買って良かった!
霜月はるかさんの気持ち良い歌声と不思議な感覚の音楽たち。 素敵なCDに出会いました。
・「ヒュムノス度アップ」
前作より曲中のヒュムノスの割合が増えて、より一層「ヒュムノスコンサート」らしくなっています。機能が大掛かりな詩だけあって、歌も壮大で、輪唱の力強い曲が多いです。
初めて聴く方には、前作の方が日本語歌詞が多くて聴きやすいかもしれませんが、前作のヒュムノスコンサートで「もっとヒュムノスが聴きたい!」と思った方は、買って損はありません。是非聴いてみてください。
・「これはいいヒュムノス」
「月奏」はインストが多かったのですが、今回は豪華に一曲目を除いて全部歌です。一曲目のインストもわたしは凄く好きですけどね。迫力のある歌が高評価をもらう中で、わたしは「Hartes ciel, melenas walasye.」を勧めます。ヒュムノスでは異色の、多重コーラスがない曲で他の曲に埋もれがちですが、わたしはこの曲を聴くと元気になれます。EXEC_SPHILIAやEXEC_SOL=FAGEも好きですけどね。霜月さんやみとせのりこさんが好きなら買って損はないと思いますよ。
・「このタイアップのためだけでも、続けて欲しいと思いました。」
ヒュムノスコンサートという一連の作品は、その基本的なスタンスは物語における劇中曲であって、ある劇中シーンの起爆薬を担うものもあれば、登場人物の心情を謡ったものなども多く見受けられます。「造語」からなるこの楽曲をより深く理解するには、その上辺を軽く触れるように綴るだけでは難しいでしょう。この点は良くも悪くも、一見の方には「訳のわからない歌」になってしまう恐れも十分あり得ます。
しかし、それがかえって私にはとても大きな魅力のように感じたのも事実です。この作品に参加されたアーティストの持つ作風に準拠した壮大な旋律と、透明感あふれる歌声とが、お互いにメロディーを奏でるように響き合う。エスニックでもクラシックでもない、無二の世界を再びこうして堪能させていただけて幸せでした。
#4. EXEC_VIENA/.などは、「音楽のように歌われる」前作よりのこの作品の根幹をなす楽曲のように感じましたが、今回の作品の中で、ディレクターである土屋さんの冒険...的なトラックもみられるよう感じた部分もあります。非西洋民族音楽的な楽曲との融合を図ったと思われる#3. EXEC_SOL=FAGE/. などがそれで、これもまた独特で一興でしたが、いざそれ単品で楽しめるか否かといえば、前作のそれに軍配があがるかなと。
ただやはり、土屋さんの作る音楽は良いと思うし、氏の音楽作りに携わる姿勢にも惹かれたものもあります。ゲーム云々はともかくとして、個人的に今後もこの作品が取り上げられることを願ってやみません。
●「月奏~ツキカナデ」-Ar tonelico hymmnos concert Side紅-
・「ゲームやらない人も聴くべし」
プレイしても1曲も印象に残らないようなゲームが多いご時世、印象に残る曲が多すぎて困るアルトネリコのボーカルメインのアルバムです。このCDを持っている人はおそらく買っているであろう「星詠」も、持っていない人はぜひ。「月奏」と「星詠」にも少ないですが、ゲーム中のボーカルレス曲が入っています。ボーカルレス曲をメインに聴きたい人は、アルトネリコのサントラをどうぞ。ゲームのストーリーをなぞれるドラマCDは4巻まで出ています。特に4巻はゲームから脱線した内容なので、興味のある人はどうぞ。
実はアルトネリコのCDは他にもあり、購入できます。 クレア‾そよかぜの約束‾-Ar tonelico hymmnos Musical- スピカ‾心が紡ぐ贈りもの‾Ar tonelico hymmnos musical上記2つは新録ヒュムノスも聴けるので、より深くアルトネリコを味わいたい人には必聴です。
ゲーム発売から1年以上経つにも関わらず、未だに関連商品が発売されていることにアルトネリコのパワーを感じます。私にとって、ゲームソフト以上に関連CDにお金を使うタイトルになったわけですが、お金のムダ使いとは思わないですし、これからもCDが出れば購入すると思います。
・「最高の一枚」
志方あきこさんが好きで星詠は発売と同時に買いましたが、月奏を買うつもりはありませんでした。しかし、ゲームをプレイする機会があり、ゲーム内で聞いたら欲しくて堪らなくなり購入。お二人とも始めて歌を聞いたのですが、思わずCDを買ってしまうほど良かったです。幾重にも重なった声と歌詞に、歌詞を見ながら聞いていると目が回りそうな程深みがあります。可憐で可愛くも芯の強い霜月はるかさんの歌声に、気高く孤高の巫女のようなみとせのりこさんの歌声。そんなお二人を一枚で堪能出来るなんて、素敵です。霜月はるかさんなら、EXEC_RIG=LINCA/.みとせのりこさんなら、EXEC_RIG=VEDA/.がお気に入りです。ゲームプレイ前に星詠、ゲームプレイ後に月奏を購入したのはちょっと正解だったかなと思います。月奏はネタバレとはまた違いますが、歌の解説内容がゲームプレイ前に変な先入観を持たせてしまいそうで、プレイ後に読んだ方が面白い内容だったので。星詠にオープニング曲、月奏にエンディング曲が入っているので、尚更そう思ったのかもしれません。星詠は歌唱曲が短くてインストか多いように思え、物足りずに星四つにしましたが、月奏は全体的に歌唱曲が長くてゲーム内容的にも重要な曲ばかりで満足できました。
・「これは・・・すごい」
霜月さん目当てに本編ゲームをやっていないのに購入したのですが、このアルバムは大当たりです。
特にトラック8。みとせのりこさん、志方あきこさん、霜月はるかさんが勢揃いした『EXEC_PHANTASMAGORIA/.』に圧倒されました。壮大な曲にお三方の声が溶け合い、独特の空間を紡ぎ出しているような不思議な感覚です。是非いいヘッドホンで聴いて頂きたい曲でした。
このレベルの音楽がふんだんに使われてるなら、ゲームの方もやってみようかという気にさせられる逸品です。
・「魂が震える歌声」
ゲームをやった後で「どうしようかな…買おうかなぁ…」迷ったのですが、とても好きな“みとせのりこ”さんが参加しているので思い切って購入。大当りです。ゲームではあまりいい印象を持てなかった曲が、ラジカセという悪環境を通してさえその音の繊細さ、躍動感をはっきりと示して、これが本当の“ヒュムノス”なんだなぁと驚きました。音だけではありません。みとせのりこ、霜月はるか、志方あきこ(志方さんはこのCDでは一曲のみ参加)達“謳い手”の声の力。透明感と力強さにあふれた素敵な歌声に思わず身震いしてしまいました。僥倖です。
・「よかったです」
好みで言ってしまうと、志方さんの方が好きですが、それでも★5を躊躇わないほどの数々の名曲群だと思います。
作中でもオリカの歌を担当している霜月さんは、暖かい曲調が主です。そのためアルトネリコを知らない人にも聞かせやすい反面、ヒュムノス語を生かした歌が少ないのは勿体無い所。
ですが、そのような作品世界観と切り離して考えても、やはり心を打つ歌揃いです。お薦め。
●「星詠~ホシヨミ」-Ar tonelico hymmnos concert Side 蒼-
・「心で聴く歌」
「心に響く歌」という表現は良く耳にしますが、このCDにピッタリな表現です。かくゆう私もゲームのオープニングのイントロでやられた一人です。アルトネリコのファンでない人に、このCDの素晴らしさを説明するとすれば、静かなのに力強く凛とした歌声、水が氷になる瞬間の空気というか・・・ゴメンなさい、うまく伝えられませんね。とにかく聴いて下さいとしか言えません。PS2で再生してTVのスピーカーで聴いたのですが、TVのスピーカーの性能が上がったような錯覚すら覚えます。ちゃんとしたオーディオ機器で聴いたら、魂まで持っていかれそうな勢いです。有名アーティストの流行の曲も良いけど、たまには違ったジャンルを探している人にもオススメします。Amazonの販売ランキングで、しばらく上位だったのは伊達じゃない!
・「聞き応えのある良作品」
本ゲームのプロモーションムービー内の曲が気に入り、それが本アルバムに収録されているらしいと言う事で購入。従って以下はゲーム本編の知識を持たない変わり者の感想である事をご了承願いたい。
本アルバムで大きな存在感を誇るのが5曲あるコーラス曲である。全体的に東洋と北欧が混ざった様なイメージの民族音楽風。しかし、「荘厳なイメージ」「とにかくカッコイイ」等と、大元は民族音楽風ながら、1曲毎に明確に異なる雰囲気を持っている。とにかくコーラスが素晴らしく、またテンポや展開が上手く考えられている為か、いずれの曲も全く聞き飽きる事が無い。なお、インスト曲や歌詞で聞かせる正統派ボーカル曲も収録されているが、私はゲームの背景を知らない為、こちらの評価は他の方にお任せしたい。
有難い事に、現時点ではゲーム本編版のサントラを含めかなりの数の曲が公式サイトで試聴可能となっている為、ゲーム未プレイでも購入判断が可能。「ゲームサントラ・ボーカル曲はゲーム自体をプレイしなければ真の良さが分からない」と言う事は重々承知しているが、それでもムービーや試聴曲だけで気に入った方は購入してしまって良い内容である。#紅と蒼では販売会社が異なる様だが、せめてボーカル編も1パッケージにまとめて安い価格で出せなかったのだろうか?#良い作品なのだからこそ出来るだけ求め易い価格でより多くの人に知って欲しいのだが……。
・「スゴイ・・・!」
「花帰葬」で志方あきこさんを知り、その繋がりで、やたらめったら評判の良いこちらのCDも購入。買って良かったと思いました・・・!いまも聴いています。未プレイでも充分に楽しめるし、心地よく聴ける音楽ですね。とくに6曲目、ゾクゾクしました。この声が全部。
全部ただひとりのものだなんて!
音のつらなり、声の重なり方、「花帰葬」もそうですけれど、ホントにゲーム音楽なんですかと思ってしまうくらい。
気持ちを落ち着けたいときやゆったり過ごしたいとき、元気を出したいとき、泣きたいときにも、その時々でいろんな表情を見せてくれるんだろうと思います。よいものを頂きました。有難うございました♪
・「幻想世界に浸れます」
PS2用ゲームソフト『アルトネリコ』キャラクター、ミシャの歌等が収録されています。志方さんファンなら蒼。霜月さんファンなら紅が買いです。
私は志方さんファンなので、蒼を購入しましたが…(ミシャが好きなのもありますが)幻想世界に浸れます。志方さんの美しい歌声が満載で、志方さんファンならずとも幻想音楽好きな方も買い!ですよ!ゲームされてない方でも全く問題なく聴けます。されてる方は、歌詞なども含め、『アルトネリコ』の世界に、さらに引き込まれると思いますよ。(^ω^)
・「感動です!」
「アルトネリコ」のゲームをプレイ後、すぐに発注させていただきました。このCDには、音楽と人の声の持つ魅力がたっぷり詰まっています。ゲーム中の特殊な言語を使っているので、聞くだけでは意味は分からないのですが、メロディーと彼女の声の響きだけで、どんどん目の前に世界が広がっていくようです。何度聞いても聞き飽きず、浸れます。ファンタジーと民族調の調べと神秘的な言語と、そして透明感のある耳障りの良い声の融合。ゲームを知らない人にも是非聞いていただきたい、最良の音楽です。
●アルトネリコ 世界の終わりで詩い続ける少女 PlayStation 2 the Best
・「名作の低価格化」
サウンド面の力の入れようが尋常ではない作品です。BGMも詩(うた)も素晴らしい曲ばかり。自分の中の好きなゲームミュージックBest5の、順位が変わってしまったくらいゾッコンです。
ロードがややスムーズではない点や、戦闘中のカットインアニメが雑な点を除けば、分岐のあるストーリー、キャラクター、斬新なシステム、その多くが水準以上です。難易度ですが特別にレベル上げをしなくてもスイスイ先へ進めるような感じです。RPGに硬派な物語や戦闘に歯ごたえを求める人には辛いタイトルかもしれません。
クリアをめざして物語をストイックに進めていくだけなら、クリアまで30時間もかからないでしょう。3章へ進まずに2章でエンディングを迎えてしまう人ならもっと早いかもしれません。しかし、それではアルトネリコを面白いとは感じられないと思います。武器強化に時間をかけ、アイテム収集&合成に時間をかけ、ヒロインの心にダイブしアドベンチャーゲームをし、ヒロインを強化し(笑)やりこんだ分だけアルトネリコが好きになれるはずです。
続編タイトルではなく、第一弾タイトルなので色々と改善の余地のある作品だと思いますが、逆にそれはシリーズ化していくなかで改善されていくでしょう。というわけで続編化熱烈希望なのです。
・「これはやっておくべき!」
このゲーム程、物語と音楽に飲み込まれたのものはない。クリアを目指しつつもまだクリアしたくない!お前たちの物語をまだまだ見させてくれ!と心で葛藤していました(オレ馬鹿)サントラ、小説まで買いました。ゲームのサントラを購入したのは初めてです。もちろんゲームシステムもいい。プレイしていてもロードも短く、戦闘もサクサク終わらせようと思えば終わらせれます。 戦闘システムはヴァルキリープロファイルの真似かなぁっと初めプレイするまで思っていましたが全然違いました。ヒロインと前衛キャラ達とのハーモニクスシステムがかなりいいです。これにより皆の絆を感じられます。細かい所まで作り込んであり、飽きずに楽しめます。ミシャ、オリカなど個性的で可愛いキャラクターが良い。しかし戦闘時のキャラクター表現に乏しく、悲しいくらい戦闘画面では似ていないのです('_')これがあのキャラクター?と少しがっかりしました。せっかくコスチュームを変化出来るのにキャラクターがあんまり可愛くなくて悲しくなりました。しかし2ではグラフィック面も戦闘のシステムもかなり良くなってるようなので今から2が楽しみで仕方ありません☆ 2の前にこれは必ずやっておくべき!
・「響きますよ詩」
「雲のむこう、約束の場所」「天空の城ラピュタ」「マクロス愛・おぼえていますか」とか見たことある人、好きな人。やってみるとニヤリとしてしまうでしょう。 もっと、あるかもしれませんが・・。
自分、長いRPG、複雑なRPGは無理なんですが、これはできそうです。逆に言えば、難しいのが好きな人は物足りないかもしれないですが。
あまり難解過ぎないストーリー。かといって、ストーリーだけでも充分楽しめると思います。特にダイブでヒロインの精神を知ることで、ストーリーも盛り上がります。
わざわざ間接的表現にしないで、思いっきりしちゃえばいいじゃん、とツッコミながらプレイするのも一興。
そして詩!うた!歌!唄!これは、鳥肌もんです!最高!自分1が途中なのに、2買っちゃった勢いです。
ここを読む人は、アルトネリコやってみるか迷ってる人、つまり多少は興味がある人だとすれば、いいと思いますよ。序盤つまんないと感じても、少し辛抱すれば。
・「おもしろかった」
ヒロイン3人とも魅力的です★ 世界観も良かったです、ストーリーも絵も綺麗でした。 音楽も最高でした、ですがPS2にしてはポリゴンなあたりが微妙(笑)そして主人公は若干自己中です(笑)ヒロインのみ魔法が使えます、会話をして仲良くなると新しい魔法を覚えます。 進め方によってエンディングは4パターン良作RPGだと思いました★
・「偶然見つけた名作」
ベスト版だから、まったく期待しないで購入した。しかし、名作と言うのは探せば有るもんだ。ちょっちチープな絵も慣れれば問題無し。今氾濫している絵だけが綺麗な作品に比べれば何か落ち着けますね。システムも中々斬新です。特にとあるイベントで流れるリュートに乗せた歌。これは感動物!是非お薦めします。ベスト版でこの内容は文句無し。
・「最高!!」
ゲームを攻略する上で、分からないことがあったらこれで調べられます。それ以外にも、暇つぶしとしてでも読み応えのある本だと思います。かって損なし!!
・「ファンなら納得のボリューム」
ゲーム中ではすべて語りつくせなかったアルトネリコの舞台背景を、年表や図を用いて、懇切丁寧に解説されている点が実に良いと思います。かなり細やかな設定がなされていることが分かり、ゲームをよりいっそう楽しめるようになりました。
もちろん、キャラクターの設定解説や、広告用イラスト、初期設定など、標準的な設定資料集の内容も網羅しています。
・「最高です♪。」
空の軌跡は携帯ゲーム機でやりたかったのですが、当時はFCだけだったので、やっても中途半端な思いが残るだけと思い様子を見てきました。このたびSCの発売も決まり、PCで3も発表されて盛り上がってきたので、ようやくプレイする決心がつき購入しました。皆さんが評価しているように、面白いってなんの!。まだ最初の方ですが、明るい雰囲気と丁寧な世界観がとても好感的で、ここまでストレスを感じさせないで、先が見たいとワクワクするRPGは久し振りです。通勤時間にのんびり進めていますが、SCが出る頃までにはクリアしたいなぁ。それで、SCをクリアする頃には3が出たら最高だなぁ(笑)。ファルコムさんお願いします!。追記:クリアしました!。とっても感動しました。これほど次回作に期待が膨らむRPGも久し振りです。2回目はレベルやアイテム等を引き継げるので、今度は世界をじっくり廻るべく2週目突入中です(笑)
・「これは、本当に面白い!」
昨今のRPG作品の中で、純粋にこれほど面白いと思えた作品は本当になかったと思えてしまうくらい。まさに”圧巻”の一言でした。仮に私が、この作品の何がそんなにすごいの?という問いに答えるとすれば、プレイするにあたって、作り手の愛着がこんなに感じられる作品はなかったと答えます。
何作もシリーズ化されている作品においては別の話になるかもしれませんが、これはゲームに限ったことではなく、小説でも映画でも、まずその幕開けにユーザーを世界へと引き込む、何かしらの”仕掛け”があると思うのです。私にとってそれは、「ロレント」の街に住まう人々の存在でした。
この物語の主人公たちが暮らす街であり、決して都会ではないこの街では、その人間模様が本当に懇切丁寧に描かれています。最初に受けた印象は、ストーリー進行と共に主人公たちに限った話ではなく、こういった背景に置かれる脇役たちと伴って皆変わり、そして成長してゆくのだと。ある周期毎に街を巡ることに楽しみを覚えることが出来た作品は、おそらく…これが初めてではないかと思います。例えばそれは、他の作品ではアイテムを取り逃すまいというような、面倒くさい作業でしかなかったと思うのですが。
PSPをお持ちの方には是非。というのは私は最近になってPSPを手に入れることとなったクチで、実はこれでプレイする初のタイトルとなったのがこの作品になるのですが、正直感動しています…!ゲーム起動時に流れるメインテーマのサビ。グッと心に来ました。この音楽が良いんですよ、これがまた。
私自身PC版はプレイしておらず、購入に際して直接のきっかけ(?)となったこの作品の広告を見る機会が多々あったのですが、その謳い文句が「PSP最大級!」「感動超大作ストーリーRPG!」というようなものであったこともあって、この作品にこうして触れる以前は、「自称・超大作RPGかよ。うわぁ…w」という風に冷視していたくらいです。(爆)
どこでもセーブが可能な上に、仮にプレイ中に電源が落ちてしまっても、再開する際は中断した場面に立ち直るという機能!また今回の移植版に至っては戦闘ボイスの追加、二週目以降は難易度の向上など、単なるリメイクに留まらないところもスゴイ。空、飛行艇、機械油くさいSF等のキーワード。また、純粋にストーリーを楽しむ、その世界観に浸るのが好きな方。これは、最高の作品ですよ!
・「丁寧過ぎるくらい真っ当に作られたRPG」
凄いですねコレ。PSPのゲームとは思えないくらいのクオリティの高さです。シナリオ、グラフィック、音楽、キャラ、どれを採っても一級品だと思います。
また、とても丁寧に作られていて、プレイする人のことを常に考えた作りになっています(マップ表示や、どこでもセーブ、クエスト内容等)
最近の据置ハードのRPGよりも内容的にも充実しており、非常にオススメです。
・「極めて丁寧に作られた良心的RPG」
良心的なスタッフにより、とても丁寧に作られたRPGです。
本作は、小さいサブクエストをクリアしながらシナリオが進んでいきます。その演出が見事です。小さいクエストを積み重ね、たくさんの人々のエピソードを絡ませながら、最後にすべてが大きな物語に繋がっていきます。
本作が成功した一番の理由は、世界観の構築に成功したことです。世界観といっても大げさなものではありません。街にすむ人の一人一人が街人Aではなく、名前とそれぞれの人生があるキャラとして描かれているということです。街の人のセリフは、時間が経つたびに細かくかわっていきます。
無名キャラの確かな存在感が、街を守る主人公たちの物語の足場をしっかり固めています。例えば、鉱山に閉じ込められた人を助けるクエストにしても、助ける人は鉱山夫Aではなく、街のお父さんであり、お兄さんです。心配する家族がいて、常連の安否を案ずる店の主人がいます。別のクエストでその家族達の別の面をみることがあるかもしれません。また、ある場所では街そのものが抱える問題点に触れることもあるでしょう。
小さいクエストを通じて、キャラだけでなく街の物語までもがしっかりと語られています。簡単なようですが、スタッフが、膨大な量のセリフを作る手間を惜しまなかった結果といえます。
本作は、急いで物語を進めるより、しっかりと構築された世界をゆっくりと歩き回りたくなる、すばらしいRPGです。
・「頼む・・・早くSC発売してくれorz」
自分はPSP版で初めて空の軌跡をプレイしました。面白いと聞いていたのでかなり期待しつつ進めるも、始めらへんの印象は「暇つぶしとしてはまぁまぁかな・・・」程度でした。がしかし!! 第2章後半あたりから急にのめり込み始めてそれ以降は体力の続く限りほぼ一日中プレイするようになりました(オイもう就寝時間am6:30とか普通にいきますよw
ストーリーすごく良い!ただFCの難点は続き(SC)が気になってしょうがないような終わり方をする事です。PSP版SCが発売されるまで続きはお楽しみと自分に言い聞かせるも気になって気になって仕方ないです。
まぁなんだ・・・とにかくオススメ!! PSP持ってるならプレイすべし。
・「「続編」というものは・・・」
FCの衝撃的(反則ともいえる)終わりから、その続きを書いた作品です。FCプレイ後、続きが気になって我慢できずパソコン版をプレイしましたが、にもかかわらず、発売以降とっぷりはまってしまいました。
パソコン版からの追加要素は、声追加程度で少ないです。しかしあくまでも物語を楽しむ作品なので、その辺は問題ないかと。何せUMD2枚、それとクリアした方はお分かりだと思いますが、途中でUMDを2回程度変えなければならない、それほど、容量いっぱいいっぱいのボリュームです。(ファルコムメルマガによるとUMD3枚になるところのなんとか抑えたという)進行具合やその他もろもろの要素はFCを受け継いでいます。FC自体の完成度はPSPソフトの中でもトップクラスと言えるので、そういう意味でSCもトップクラスの作品といえます。
多くの方が書かれてますが、SCはFCをクリアしてはじめてその真価がわかるものです。最近業界の続編ラッシュに嫌気がさした人は「また続編かよ!」と怒るかもしれません。しかしもともと続編というものは前作と綿密にリンクし、且つ、ひとつの作品にすべてを収め、逆にテンポが悪くなることを防ぐそういうもののはずです。つまり続編というものは空の軌跡SCのような作品を示すべきであって、近年氾濫している売るためにとりあえず名前を借りてくる、ナンバリングは続編ではないと考えるべきだと思います。
FCは古きよきRPGを見せてくれる作品、そしてSCは続編というものを考えさせられる作品です。みなさん、偏見を捨て、この忘れられない旅を体験してください。
・「補足説明みたいなもの」
注意点として、空の軌跡SC(Second)はFC(First)の続編なので、FC未プレイだと「何の話してるの?」とか「何故この人と知り合いなの?」といった疑問だらけになります。故にSC単体では楽しめないと思います。他には本体裏の画像を注視しないこと、及び当ゲームの紹介画像の左から3番目を見ないことです。2つともネタバレなので、先に知るとつまらなくなります。その他詳しいことはほかの方のレビューや公式ページを参考にしてください。私個人としては十分楽しめる作品だと思います。
・「待ちきれずにPC版をクリアーしたものです」
このゲームは前作となる「空の軌跡FC」の後編作品になってますので、当然ストーリーはFCのエンディング直後から始まります。
なのでFCをプレイせずにこのSCから始めると普通はサッパリ意味がわからないと思うので、興味のある方は先に「空の軌跡FC」からプレイしてみて下さい。
きっとFCをクリアーした多くの方々はこのSCがやりたくてしょうがなくなるでしょう。あんな終り方されたらやらずにはいられませんよね(笑
ストーリー型のRPGの為にネタバレが非常に致命的なのであまり細かい事は書けませんが、ただ一つ言える事は「FCを楽しめた方なら間違いなく楽しめる」とゆう事ですね。
前作の衝撃的なラストから一体どうなるのか?乞うご期待!
・「あえて言おう。――これがRPGだッ!!」
前回が良いデキだったのでSCも買いました。……ていいますか、あのような終わり方をしたので気になって仕方がなかったんですよ。衝撃的です。起承転結で言えば、転と結が同時に来たって感じの終わり方でしたからね。 これからやろうとしている人に申し上げますと、FCは絶対にやっておいたほうがいいです。そうじゃないと、話におそらくついていけないでしょう。 まず、前回からと比べるとロードの時間も短くなっています。 システムは特に文句なし。オーブメントの設置はカスタム性があり、自分なりの戦い方が出来るでしょう。 音楽も抜群に良い。基本は全部「星の在り処」なのですが、元の音楽が良いのでアレンジされている音楽でも特に気になりません。 キャラクターも前回から使えるキャラクターが増え、好みにパーティーメンバーをセッティングできます。キャラの個性も◎。お気に入りのキャラがひとりはできるはずです。 そしてなんといってもストーリー。 初めから胸を熱くさせてくれる展開はそうそう真似出来ないような魅力があります。そして感動どころも随所にあります。 とくにエステルとヨシュアが再会したところは泣けます。ハンカチ用意。 またサブイベントも豊富で、種類も様々なのでなかなか飽きません。
やって損はありません。前作とあわせてどうぞ。
・「「必ず」FCをやってから」
はじめに・・・FCプレイは必須です。別日に発売されているので勘違いされている方も多いようですが、FC,SCふたつでひとつの作品です。これから始める方は必ずFCからやってください。そうすると必ずSCがほしくなるので(笑)
気になっている方が多いと思うロード時間ですが、FCに比べてかなり改善されています。前作は家に入るたびに5秒以上待たされてイライラしましたが、今回は画面が切り替わるのもかなりスムーズになっています。戦闘突入時に多少のロード時間が入りますが、それも微々たる量です。(当方旧型PSPなので確認していませんが、新型PSPだとさらに速くなっているようです)
ストーリーや音楽はPC版と同じなので割愛しますが、多くの方がハマれる素晴らしい物語、素晴らしい音楽とだけ書いておきます。ちなみに、プレイ時間はじっくりやる方で80時間以上はかかると思います。
・「こちらのレビューを参考にして買いました」
こちらで「今までのスマブラをやった人には物足りないかもしれないが、初めてスマブラをやる人にはいい」というレビューを散見して購入してみました。私は「初めてスマブラ」の方です。ちなみに35歳のおじさんゲーマーです(Wiiで約20年ぶりにゲーマー復帰)。
格闘ゲームはファミコンの「アーバンチャンピオン」「イーアルカンフー」「プロレス(ディスクシステム)」以来ですが、演出がすごくて(20年前のゲームと比べたら当たり前ですが)感動してしまいました。私は思い入れのある「ピット」を使ってゲームしています。任天堂もよくこのキャラクターを掘り起こしてくれました。
初めてのプレイでも適当にボタンを連打して進めるので、結構爽快感があります。キャラクターの特徴をつかんでくるとさらに面白さが増してきます。ファミコン世代の人でもマリオやピーチ姫をはじめ、ドンキーコング、アイスクライマー、メトロイド、パルテナの鏡(ピット)のキャラが出てきて、「懐かしさ」が楽しいです。エキサイトバイクやドンキーコングのハンマーなども、アイテムとして出てきます。
アドベンチャーモード「亜空の使者」は「コナミワイワイワールドの任天堂版」という印象がありますが、表現が古すぎますかね?
・「買ってよかった」
まず何よりもWifi対戦が楽しいですね。オススメはフレンドとの大乱闘。離れた友達とも気軽にプレイ出来る上、意外とプレイも快適なのが良いです。発売当初は非常に繋がりづらく困りましたが今は大分改善されてます。
亜空の使者のストーリーも熱かったり面白かったりとナカナカ秀逸。また、巧妙に隠されたアイテムを集めなければ100%にならない為、幾つかのステージは何度もプレイ。少しイライラしつつも、その感覚に懐かしさを覚えたりもしました。
その他、音楽は語るまでもなし。自分的には大満足のゲームです。
・「スマブラはスマブラでしたね」
スマブラと言うものには間違いありません。操作は前作と変わっているわけでもなく、対戦も普通に盛り上がります。DX以前からいるキャラクターにも多少の変更があったり、その他細かいバランスの調整など良い感じになっていると思います。「スピードが遅い」と仰る方もいますが、それはDXをやり込んだ人の意見であって、やりこんでいないの人には丁度良い感じでした。(と、言うよりも自分は大して気にならなかったのですが・・・)感覚的には初代(N64)くらいのスピードでしょうか。前作はそこそこ遊んだつもりですが、慣れてきても動作が速すぎて手が追いつかなくなる事がしばしばありました。前作経験者で操作が追いつかなくなった事がある人やスマブラに初めて触る人には操作しやすいのではないかと思います。
アドベンチャーモードの「亜空の使者」が長いです。DXのようにサクッと終わらす物では無いです。GBAやDSなどのアクションゲームを遊ぶのと同じくらい時間をかけたと思います。明確なストーリーがある今作のコレを前作のアドベンチャーと比較するのはどうかと思いますが、中身が濃いのは確かです。唯、コレがスマブラとしてウケるかどうかは別ですけど。対戦にいたっては書く事は無いです。スマブラと言うことに変わりありません。前作と比較するよりDXはDX、XはXと割り切ったほうが素直に楽しめると思います。どちらにも良い所は多く存在するはずですし。
最後にWi-Fiですが、対人戦と言うことに違いはありませんがCOMと対戦しているのと変わらない感じです。確かにCOMにはできない(しない)動きをしますし、相手がいればいつでも対戦できます。しかし、相手の顔や声がわからないWi-Fiと、家で友達と遊ぶ事とを比べるのは間違っているんじゃないでしょうか。どれだけネットが普及しようと、誰かと一緒に騒ぎながらゲームをする楽しさには敵わないと言う事ですかね。
長々と失礼しました。
P.S.良い所はたくさんありますが、N64からプレイしている者にとってはマンネリ化は否めないです。初代から10年近く経っているわけですし、飽きが早いと言われる理由の一つかもしれません。逆に言えば、変わっていないところが良い所なんですけど。
・「Wifiもいいけどやっぱり」
とても面白い。積みゲーが趣味になりかけている自分にとって、久々に稼働率のよいソフトだ。
そしてやはり醍醐味は対戦だと思うが、確かにwifiの対戦は面白い。対CPUとは違い、人間臭い戦いかたをしてくるフレンドに、ジリジリしながら戦って、イライラするのも面白い。
だけど、同じ場所にいて、同じ空気を共有しながら苛つきながら、ジリジリするのはやっぱり別物だと思う。
ああ、小学生くらいのときにやりたかったなあ。あのときが一番沢山集まれたと思う。
・「滅多に無い機会」
久々に熱くなれるゲームに出会いました、流石は最終作だと思って作ったスマブラ、手の込みようが凄いです、
キャラクターは前作DXのように似たキャラの使いまわしでは無く殆どのキャラが新しく作り直され個性が溢れています、そして私が最も注目した点は【音楽】です、豪華な顔ぶれを集め物凄い数の曲が用意されています、
ゲームスピードがやたら遅いと言われていますが対戦では特に気になりませんでした、必殺技が嫌な人はアイテムスイッチでオフにしておけば問題ないですし、アドベンチャーはスピード調整のためか疾走感は無かったですね、正しく【滅多に無い機会】です、遊んで損はないでしょう
・「待ってて良かった☆」
すごく進歩していますね☆びっくりです。アトリエシリーズはヴィオラート以外はやっているのですがここまで進歩しているとは…と目をみはりました。私は今までのアトリエシリーズも大好きでしたが正直、戦闘がとても私には『ぬるい。』と感じていてレベルアップもわかりにくく、苦痛に感じていたのです。ところが今回の作品は戦闘が大幅にパワーアップしていて普通のRPGとそんなに遜色なく、スピーディーに展開されるので改良されていて良かったです。今回はまた英語と日本語切り替えもできるので聞き比べするのも面白いかも知れませんね。それにしても楽しいです~^^
・「没個性」
アトリエシリーズは調合重視で、わりとのんびり出来るところが魅力だったのですが、「ユーディーのアトリエ」あたりからRPGの要素が濃くなってきて、とうとう普通のRPGに。
でも、やっぱりアトリエシリーズなので、アイテムの評価なんかは残っています。
ただ、今回は本を買って勉強するというパターンではなく、アイテムを拾うと自動的に作れるようになるという感じです。しかも、マナ(精霊)と契約して調合するのは精霊さん?(一緒に作るという設定か)と、お店の人なので、達成感はイマイチ。錬金術に関してレベル上げとか、ないですし。
お店の調合の方は「ユーディーのアトリエ」からあまり変わらない感じですが、今回のアイテムは劣化しませんし、精霊が調合する基本消費アイテムはどこでも作ることが出来、扱いやすくはあります。ただ、一種類9個しか持てないし、拠点の町の雑貨屋でしか売ることが出来ないので、その点は不便。
移動は自分で歩くか、特定の場所から移動場所限定のワープなので、今までのアトリエシリーズと比べると、面倒です。ワールドマップは一本道で方向音痴でも迷いにくいと思いますが、ダンジョンや町は高低差があり、視点切り替えも出来ないので、見難いです。
戦闘は3人パーティで戦闘中入れ替え自由。コマンド選択式です。移動は簡単なアクション。(アクションは苦手なので面倒でした。)
今までの作品に比べると一本道の「お話」的な要素は増えていますがやはりストーリー重視というには登場人物の感情等、書き込めていないし中途半端な感じがしました。
最近のゲームは色々な要素を詰め込みすぎで、それなりに楽しいけれど、システムやストーリーが没個性になってきた気がします。このゲームもそういう感じがしました。
今までのアトリエシリーズをやっていなければ、調合システムが新鮮に思えるかもしれませんが。
・「エンカウント高し!」
ゲーム全体のバランスとかキャラやストーリーなんかはなかなかよいと思います。ただ、一番は戦闘の多さ。これはちょっとキツい・・・。まぁ、アイテムを使えば戦闘を回避することはできるのですがいちいち使うのはちょっと面倒かも。戦闘自体もけっこう単調で飽きやすいというのが難点です。ですが、前作よりいろいろ改良されててやりやすくはなってます。ベスト版でパッケージが新しくなっているのもいいですね。
●イリスのアトリエ グランファンタズム ガストベストプライス
・「エッジいらない!!」
使用キャラはイリスとネルとパメラだけのゲームにしてほしい!!
・「アイテム盗むの、楽しくて♪」
タイトルにイリスと付いてますが、1・2とは全くの別物です 私は、こちらの『グランファンタズム』の方が前作より楽しめました エンカウント制でなくなったので、結構任意で戦えます (レベルの低い敵は、フィールド上のシンボルを剣振りアクションで倒せるし、そういう倒し方でもアイテムGETできます♪) ネルのブレイズをサイレンにして、コボルトを突っ込ませる技…。あれでアイテムを盗むほか、落とすアイテムとで懐いっぱい(^-^)b アトリエシリーズのメイン、『調合』もやり応えがあります! 継承させる効果属性を考えて、あれこれ試したり。(攻撃回数+○とか) どこかの攻略サイトで『真ED(イリス復活)には2周』と書いてあったのですが、1周目でも真ED見れました。
・「何というか、ギャルゲー感覚で遊べるゲーム」
否定的な意見が多いようですが、私はこのゲーム好きですよ。その一番の理由は、ゲーム世界への入りやすさです。正直、イリスシリーズになってからというもの、どういうターゲットの為に創られているゲーム?と考えてしまうようになる作品揃いで、もうアトリエシリーズは買いたくないとまで思っていました。しかし、このグランファンタズムをプレイして、言いたいことはたった一つです。面白い!クエストが面倒くさいとの意見もありましたが、それらを全てクリアすると、対ボス戦の手前でご褒美イベントなども。で、ここまで褒めておいて、どうして星5つじゃないのかと言うと、めちゃくちゃフリーズしまくってくれたからです。それさえなければ…。それとも私だけ?
・「ぅ〜ん...」
これは面倒の一言に尽きますね!!クエストばかりしてるせいで肝心のストーリーの影が薄くなってると思う!!ガストは好きですから頑張ってほしいですね♪
・「分厚い」
最初は興味本位で買った本作。正直ゲームの感想は、マイナスな面が多いです。世界観を把握するのが難しい内容になっていたし(ちゃんと文章を読んでなかったのかもしれないが)、フィールドマップや戦闘画面の陳腐さがゲームとしての価値を極端なまでに下げている感じがしました。一応全てクリアしましたが、それはキャラクターへの愛があったからと言っていいでしょう。
物語の背景が好きだったので購入した本書ですが、期待を良い意味で裏切られました(笑。店頭で本書を発見した方は、まずその分厚さ、重さに驚かれることでしょう。普通の画集の2冊分はあります。内容はというと、キャラクター設定からヒュムノス、メタ・ファルス史、なんと波動科学のコンセプトまで。私はちょっと波動科学の解説に噴きましたね。ここまでやるか!って。ネーミングからシュレディンガーさんの応用みたいなのを想像していたのですが、別物でしたね。
個人的にはチェスターの鼻血に一目惚れです。
・「とにかく分厚さに驚く。」
アルトネリコ2の設定資料集。アルトネリコの設定は、ゲームを普通にプレイするだけでは理解することは難しく、物語の背景や、レーヴァテイルについて、詩魔法の原理などかなり細かな設定がなされているため、設定を理解したい方なら設定資料集の購入は必須でしょう。
内容としては前作アルトネリコの資料集と同じで、ヒロインやその他キャラクターの説明、時代年表や詩魔法の和訳、短編小説などかなりのボリュームがあり楽しめます。
巻末にIPDのカード(本の厚さの3分の1をしめる)が付いているのですが、これを切り離すと本自体にかなりの隙間ができてしまうので残念ながら自分は切り離すことはできませんでした。カードゲームとして遊べるため、遊びたいならば保存用としてもう一冊購入されたほうがいいように思います。値段は高いですが(汗)
・「結構良い感じです」
届いた最初の感想は「重っ」でした。内容も絵が大きく、資料は小さな字で濃い情報がぎっしりという感じです。カードゲームについては、他のレビュアーの方と同じで、もう少し工夫が欲しいと思いました。何度も読んでいるとパラパラと取れてくるかも知れません。ソフトバンクの本に良い思いでは有りませんが、この本に限っていえば良く出来ています。
・「カード切り離し注意」
アルトネリコ2の設定資料集。凄く分厚く見えるけど、項数は前作の設定資料集から30ページ増ぐらいです。ゲームの設定資料集にしては破格の項数ではありますが、分厚く見えるのは巻末のカードの分も大きいかな。
前作の設定資料集に比べると、ヒロインにかなり大幅に項数を割いてます。他には全体的に文字も小さくなったので、文字数的には前作の資料集の倍以上かもしれません。
豊富なイラストと一緒にキャラクターの背景や世界設定を非常に細かく解説しており、かなり楽しく読めます。所々に入っているヒロイン他のショートストーリーが良いです。ヒュムノス解説や波動科学講座など、前作の設定資料集に入っていたユニークな企画もしっかり引き継がれてるのが嬉しいです。
オマケで付いてるI.P.D.カードがミシン目がついてるやつを巻末から切り離す方式なので、切り離す際には充分気をつけましょう。カッターマットをページに挟んで、カッターでちょんちょんと切っていくのが良いかもしれません。
・「これぞ設定資料集!!」
PS2ゲーム『アルトネリコ2 世界に響く少女たちの創造詩』の設定資料集です。なんと言っても驚きなのがそのボリュームです。手に持った瞬間「重っ!」と感じるほどの分厚さでした(笑
内容は、一般的な設定資料集の内容はすべて網羅していますが、特筆すべきなのは世界観・舞台設定の解説です。ゲームの世界観、歴史、設定を非常に詳しく説明しています。これだけでもスタッフのこの作品に対する熱意が伝わってきます。
アルトネリコファンなら是非ともおすすめしたいアイテムです!
●METAL GEAR SOLID 3 SUBSISTENCE(初回生産版)
・「お腹いっぱい」
昔から田舎暮らしで自然が間近にあった自分にとっては、自然の中での逃げ隠れのシチュエーションがとてもリアルに感じられ、かくれんぼという昔ながらの遊びを超本気でやる、というコンセプトにまず胸打たれた。
軍や政治や兵器などはほんとんど無頓着だけど、キャラクターの説得力のある演技で嫌でも盛り上がるし、なんだか分かったような気にさせてれるのもいい。声優の重要性を痛いほどに実感。
そして3Dカメラの搭載によって、より自然を感じられるようになったし、周囲に気を使えるようになったことで敵にいたずらしやすくなった(戦略性が上がった)。
Disc2の真面目にふざけているキャラクター達も本当に笑える。これは各キャラがしっかり立っているのと、声優の、正にそのキャラを演じるために産まれてきたかの様なベストキャストぶりが炸裂しての、奇跡の結果であると思う。
元々のストーリーがいいだけに特典Discは、コントローラーを置いてじんわりずっしり感動できる。
オンラインは未プレイだけどきっと新しい風を感じるハズ。期待を込めても込めなくても本編+オマケだけでも満点のお腹いっぱいの完全版MGS3だった。
・「MGSファンなら是非」
メタルギアシリーズのファンなら是非お勧めしたいです。復刻版のメタルギア、メタルギア2(メタルギアソリッド、メタルギアソリッド2ではない)もプレイできますし、MGS3本編も面白いです。さらにオンライン対戦も熱く、参加費も無料でプレイできますのでお得です。
ただ、メタルギアオンラインを楽しむにはゲームディスクとPS2本体以外にネットワークアダプタが必要です。このネットワークアダプタですが比較的新しいPS2ではPS2本体を売っているような店で手に入るSCPH-10350でOKですが、古いタイプのPS2ではSCPH-10190でなければならず、さらにこの製品はSCEのサポート製品であり、店頭での販売はされていません。PlayStation.comというオフィシャルショッピングサイトでのみ販売されています。オンライン目的の方は自分のPS2がどちらのタイプのネットワークアダプタに対応しているのかをPlayStationの公式ホームページなどでお確かめの上ご購入することをお勧めします。かく言う私もSCPH-10190を必要とするタイプのPS2だったのですが、入手にはちょっと手間取りました。PlayStation.comでは品切れで、ネットオークションでも定価以上の値(MGS3S発売前後)がついていました。SCPH-10190を含むセット商品の"PlayStation BB Unit(外付型40GB)"(これもサポート製品です)なら少し値が張るので・・・
長々とかきましたが、とにかくオンラインを目的とされている方は必要な周辺機器と環境を調べて、用意ができてからのご購入をお勧めしたい。ということです。
・「ゲームを凌駕したゲーム」
小島作品はスナッチャー、ポリスノーツはプレイしたのですが、メタルギアは今回始めてプレイしました。しかし、上記の2作品と同じように最高のゲームでした。
ディスク1の本編ですが、ストーリーも非常に奥深く、時代に翻弄されてしまう一個人、それても揺るがない大切な物、強さや優しさがクールに描かれていて、とても素晴しいです。今の世の中だからこそ、入り込めるのではないでしょうか。肝となるゲーム自体も通常の相手を倒すといった単純なものではなく、目的をいかに冷静に果たすか。といった点に重きが置かれていて、とてもシリアスかつスリルがあって楽しめます。
ゲーム自体が、あくまで自然に「ストーリーだけでは語れない表現の一部」として成立しています。
また、無線機でのセーブなど作業的な部分や、サブ的なイベントなど、細かな所にも大変気配りがされており、プレイ中、常にエンターテイメント性も兼ね備えられていてユーザーを置き去りにさせません。そんな優しいこだわりが、この壮大な一大作品がゲームであるという細作者の方々のプライドなのかも知れません。ゲームと言って侮る事なかれ。世界中探してもこんな小難しいのに取っ付きやすい作品はメタルギアソリッド3だけでしょう。
ディスク2はオンラインモードが付属しているのですが、こちらも別物のゲームといっても良い程とても完成されていて面白く、メタルギアソリッド3のストーリーを潔く排除した場合の、ゲーム性とエンターテイメント面だけを追求した最終形態といっても過言ではありません。ついてない盤をもっている方はこれだけの為に買っても得こそすれ損はないと思います。
・「さらに磨きがかかった」
一昨年発売されたSnakeEaterも持っていますが、Online環境が無いにもかかわらずまたこの作品を買ってしまいました。ですが、Online対戦を使わなくてもその他の特典だけで大満足です!3rd Person Viewやデモシアター、シークレットシアター、メタルギア1・2の復刻版、猿蛇合戦の新ステージ、数時間に上る”観る”メタルギア・・・。これだけで買った価値はあったと思うし十分に楽しめます。しかもこれだけの特典つきで値段は最初のSnakeEaterと同じ・・・。もしOnline出来ないから・・・と購入を迷ってしまっている人がいても、私は買っても損はないと思います!
・「いままでにプレイしたゲームの中での最高傑作であります!」
とにかくハマる!!無印版を何度も何度もクリアーして、自分の中で、もういいだろうと納得して、コントローラーを置いたのです。しかし、サブシスタンスという文字が目に入って来たその時、再びこのゲームに対する情熱が体中に駆け巡ってきたのです。買ってもすぐに飽きる。買うのはよせ!と自分に言い聞かせたのですが、我慢できずに手に入れてしまいました。あーっと落胆したのですが、その思いを裏切ってくれました!おもしろい!ほぼ同じゲームなのに、無印にあった不満を解消してくれただけで、まったく新しい感覚でプレイできる。オンラインがつなげないからと不安がっていた自分を撃ち抜いてくれた本編であります。いまでも、何度もプレイしています。
●メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット(スペシャルエディション)
・「人生を学べる・・・!ゲーム」
自分の中では唯一の「人殺しをせずにクリアできる」アクションゲームです
グラフィックやストーリ−、追加要素も素晴らしく、PS3のゲームでは最もよく出来ていると思います。( ブルーレイディスクで容量不足って言ってるぐらいですから・・・(汗 )
けれども、ほかのレビューにもある通り、あくまでMGSシリーズのファン向けのゲームです。前半はムービーよりゲームプレイの方がメインなので話がまだわかりやすいと思いますが、後半はMGSシリーズの謎が明らかになっていくので、まずその「謎」がわからないと・・・ストーリーの理解がツライですね・・・。前作はやっておいたほうがいいです!MGS2だけでもやっておけば、物語が全然わからない事にはならないと思います。
そして・・・今作はムービーがとても長いです。しかし、グラフィックはとてつもなく綺麗で、見て損はしないと思います。それがストーリーと重なって、とても感動的です。涙が出てしまいます。(カメラワークとか本当に映画みたいですからね〜)
オンライン対戦できるメタルギアオンラインもついてくるので、「PS3の力を試したい!」とか「メタルギアソリッドをやってみたい」思っている人は、買って損は絶対しないゲームだと思います!
・「戦争……ではなくゲームが変わった!!」
老衰したスネークが疲弊している中でラストミッションを遂行する様子に完全に感情移入している自分を感じました。英雄の最期、つまりサーガのラストを飾る本作は、世界中で賞賛されているメタルギアシリーズの中でも傑出した最高傑作であると思います。画面の中でラストまで息継ぎすることなく継続されるスペクタクル、映画ならこのスペクタクルを見守ることしかできませんが、ここがゲームの強みであります、つまりプレイヤーはコントローラで重厚な物語に参画が許され、ムービーシーンですらも視点変更などの形でプレイヤーの干渉を許しています。本作のムービーシーンの出来栄えは他のゲームとは違うレベルに存し、特に東欧でのラストシーンは注視に値する珠玉の出来であります。美麗グラフィック、膨大な設定資料、魅力的なキャラクターを土台に添えることで、卓越したストーリーラインを形成しています。ゲームというエンターテイメントの多面性を存分に発揮した今のゲーム産業の至高を呈示したエリート的な作品であると言っても過言ではありません。ゲームという分野を新たなレベルに高めたと言えます。
・「『高難度で大きく化けた』」
【MGS4】1周目ネイキッドノーマルでプレイ。感想は、面白かったではなく「物語りが終わってしまった。。」だった。発売を4年間も待っていたため、結末を早く知りたかったのだ。次のムービーを観たくて、ごり押しでプレイしてしまっていた。
発売後2ヶ月が経った頃、仕事が落ち着いたため、称号をコンプすべく、2周目以降のやり込み始める。高難度プレイ。
「あれ、先に進めない。。」AIの感度が恐ろしく鋭くなっている。ACT1の序盤すら越せない。
たとえ進むルートを変えても、発見されるトリックがきちんと仕掛けられている。ミスすれば発見され、死ねる。「こんなに面白かったっけ。。」
最高難度であるBIGBOSSの称号取得への道のりが、一番面白いと感じた。
高難度で大きく化けた。
【MGO】本編でも言えるが、洋物FPSの感覚でプレイすると面食らう。MGOならではの面白さに気付けないと、いつまでたっても、救えない劣化FPS。βテスト時の欠点が、きちんと修正されていたのには驚き。クランに所属しているが、ずばり、プレイが楽しい。さくっとプレイできるので、社会人の自分でも毎日楽しめている。今後の拡張に期待大。
※シリーズ全てプレイ済み
・「粋な演出」
辛口なコメントも多いですが自分は最高だと思います!懐かしいあの場所がPS3の映像美で!しかもあの人と戦った場所であのビーストと!尾行もありでちょっと以外なステージもでいい感じです。民兵に加担すると、「さすが」とか褒められたりして今までにないスネークですね。主観のまま移動出来たりかなり戦闘は楽になりました。プレイして損はしないと思います!
・「とりあえず1周クリアしました」
面白いことは言うまでもありません。初回のクリア時間は17時間でムービーと操作時間が半々くらいでした。ストーリーですが本当にきれいに終わっています。愛国者たちの正体と居場所、FOXDIE、ヴァンプや雷電が死なない理由(ちょっとお粗末)、リキッド/EVA/オセロット/ナオミの目的・・・本当に全ての謎が明らかになります。ただ難解すぎて理解するには1,2,3のストーリーを完璧に理解しておくのは絶対条件です。1.2.3をプレイしていない人は20周年記念BOXを買うか「MGS2 BD」を買うなどしてストーリーを覚えてからいどみましょう。発売前の小島監督のインタビューでは「しんでしまった人以外は全部登場させる」と言っていましたが死んでしまった(はずの)人も少し登場します(過去の回想とかではなく)。
あとシリアスな場面にもネタを随所に仕込んでおくのもMGSの魅力のひとつ。私が一番おもしろかったのは「じゃなーーーい」とスクリーミング・マンティス戦でした。
操作が難しくて挫折してしまうことももしかしたらあるかもしれませんが。ぜひ最後までやってください。エンディングは(結構長いですが)本当に最高でした。映画や小説にもこれほどのラストはなかなかないと思います。最後の最後まで、それこそJ.Deaverの小説のようにどんでん返しが続きますので絶対に気を抜かないでください。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。