夕風ブレンド (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
スキマスイッチ(アーティスト)
「ライブ感」「スキマスイッチファンでもそうでない人でも!」「しあわせになるアルバム」「スキマらしさをひしひしと感じられる作品」「良い」
「音楽の宇宙」「はまっています。」「最高の一枚です」「11の個性的な花」「Salyuは自分自身として立ち上がった」
to U (詳細)
Bank Band(アーティスト), Salyu(アーティスト), 小田和正(その他), 桜井和寿(その他)
「もっと真っ直ぐな気持ちで」「こころのどこか」「最高に好きです。」「待ってました!!!!」「ずっと聴いています。」
シフクノオト (詳細)
Mr.Children(アーティスト), 小林武史(その他)
「良かった」「天国行ってしまいそう」「どの曲も素晴らしいかぎりです。」「聴き込むに堪えうる名曲たち」「ポップなだけじゃなくて」
THE LOVE ROCKS (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
DREAMS COME TRUE(アーティスト), 吉田美和(その他), 中村正人(その他)
「ドリカムらしさ+新鮮さ!」「好きな曲があるとアルバムごと好きになります!」「これぞ、本物ラブロック!」「ドリカムを代表するアルバム」「聴かせるアルバム」
BESTYO (詳細)
一青窈(アーティスト), 武部聡志(その他), 小林武史(その他), 富田素弘(その他), 星勝(その他), 山内薫(その他), 弦一徹(その他)
「癒される世界を感じて・・・」「選曲がよすぎる」「沁みる」「懐かしくもあり新鮮」「ホントにベスト版!!!」
ether[エーテル] (詳細)
レミオロメン(アーティスト)
「ある種癒しです」「やっぱりいいなぁ…。」「HORIZONとは違ったレミオ」「風が吹いてくる数少ないROCKバンド」「優しさが染み付いたアルバム」
DREAMANIA -DREAMS COME TRUE smooth groove collection (詳細)
DREAMS COME TRUE(アーティスト)
「ドリの最高の作品☆☆」「DREAMANIA-DREAMS COME TRUE」「レコード会社の枠を超えて…」「好きです!!」「ドリカムが懐かしくなったんだよー」
福耳 THE BEST WORKS (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
福耳(アーティスト), スキマスイッチ with 山崎まさよし(アーティスト), 元ちとせ with 山崎まさよし(アーティスト), COIL,スガシカオ 杏子 with 山崎まさよし(アーティスト), 杏子 with スガシカオ(アーティスト), スガシカオ with 岡本定義(アーティスト), 山崎まさよし with 杏子(アーティスト), COIL with あらきゆうこ(アーティスト)
「スキマ好きのみなさんまさやんスガシカオさんもよろしこ」「これでもか、これでもかっと〜「星のかけらを探しにいこうAgain」が・・・」「DVDはボリュームありすぎ(^^)」「スキマスイッチも!杏子も!・・・も!」「秋の夜長に・・・・・・・」
ALL SINGLES BEST (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
笹路正徳(編曲), コブクロ(編曲), 小渕健太郎(その他), 所ジョージ(その他), 黒田俊介(その他)
「知らなかったコブクロの魅力に、ハマる」「感動…」「暖かいアルバム。」「飛行機の番組で聞いて」「まさに最強」
雲をも掴む民 (詳細)
ポルノグラフィティ(アーティスト), 新藤晴一(その他), ハルイチ(その他), 岡野昭仁(その他), ak.homma(その他), 本間昭光(その他)
「もっと評価されるべきアルバム」「ROCK」「心に響く曲たち。」「とても」「文句なし!!」
LOVEppears (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), Tetsuya“REMOCON”Tamura(その他), Shoji Ueda(その他), H∧L(その他), 鈴木直人(その他), Akira“BOSS”Yokota(その他), 宮崎“D・M・X”泉(その他), D・A・I(その他), 菊地圭介(その他)
「今改めて聴くとベスト盤並みの出来」「黄金時代の幕開け 『monochrone』」「一番好きな作品」「名作ぞろい」「浜崎あゆみ=LOVEppears」
SING OR DIE (詳細)
DREAMS COME TRUE(アーティスト), 吉田美和(その他), 中村正人(その他)
「kerokero」「Better than the Greatest Hits」「よろこびのうた」「吉田美和の成熟とエロス、完璧なサウンド」
「バラエティに富んだアルバム」「『奏』に導かれる11曲」「素敵です」「がっちりハート」「将来が楽しみな実力派」
F album (通常盤) (詳細)
KinKi Kids(アーティスト)
「聞き所満載。」「6枚目」「F!」「KinKi Kidsの音楽が格段に飛躍した作品」
How's It Going? (通常盤) (詳細)
嵐(アーティスト)
「ビートルズ的な幸福も漂う、「嵐」のみならず「アイドルポップ」全体の名盤」「やっとです」「ジャンルが多い!!」「最高の作品です☆」「今回もいい感じです。」
DREAMS COME TRUE CONCERT TOUR 2006 THE LOVE ROCKS (詳細)
DREAMS COME TRUE(俳優)
「美和さんの愛が伝わります。」「最高のライブでした!」「ホール公演では見れなかったアリーナならではの演出!」「CDとは違った感じ」「愛がROCKする!」
ap bank fes’06 (詳細)
Bank Band with Great Artists(俳優), Mr.Children(アーティスト)
「お得です」「A Good Meaningful Show!!」「幸せの360分」「J-POPは素晴らしい!」「音楽は最高だ」
「誰にも似てない声と」「曲に恵まれたデビューアルバム」「天使の歌声」「天才の名に相応しい」「待望の1stアルバム」
教育 (詳細)
東京事変(アーティスト), 椎名林檎(その他)
「合唱団なんじゃ」「此処に在り」「戻ってきた椎名林檎」「無限の可能性を感じるバンド」「椎名林檎大好き。」
NAMELESS WORLD(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
コブクロ(アーティスト), 21STREETリスナーの皆さん(その他), 小渕健太郎(その他), 黒田俊介(その他)
「完成度の高い名盤」「心打たれます!」「すごくいいです」「おすすめ!!期待大!!!」「聞き惚れる歌声で、」
Every Single Day -Complete BONNIE PINK (1995-2006)- (詳細)
BONNIE PINK(アーティスト)
「EVER PINK!!」「BONNIE PINKだからこその充実のシングルコレクション」「通好みの楽曲。」「集大成」「ほんとにいい曲ばかり。でもライブはもっとすごい!」
Every Best Single 2 (CCCD) (詳細)
Every Little Thing(アーティスト)
「すげーいいです。」「イチオシ★」「選曲が素敵」「全部知ってる15曲に満足」「新生E・L・T待望のBEST!アコースティックバージョン付き」
空創クリップ (詳細)
スキマスイッチ(アーティスト), GRAPEVINE(その他)
「セカンドアルバム!スキマの良さが溢れ出てます」「バックを流れるメロディが綺麗です。」「忘れかけた何かを」「心に残る秀逸な名品」「今更ですが。」
I LOVE U (詳細)
Mr.Children(アーティスト), Kazutoshi Sakurai(その他), Takeshi Kobayashi(その他)
「大きすぎるアルバム」「やっぱりミスチル大好きです!」「今までもミスチルとは・・・」「なぜ比較的評価が低いのか」「これからのミスチル」
● 好きな音
● わたしの定番
● お気に入りの音楽
● 一青窈
● '08.上半期アルバムランキング 1位〜25位(オリコン)
● 欲しいもの
● 聞いたCD 3
● 1曲カバー
● 聞いたCD 4
・「ライブ感」
スキマスイッチのアルバム三部作最後の作品。本人達曰く「ライブ感が出るよう心がけた」そうです。私はサウンドとかに関して難しい技巧はよく分からないのですが、とにかく何度も何度も聴きたくなります。購入してから3ヶ月経ちますが、未だにリピート率ナンバーワンです!!アルバムって、買ってから時間が経つと大体聴き飛ばす曲って出てきますよね?でも、これにはそれが無いからすごい!!シングル曲以外でも全くパワーダウンを感じさせず、それぞれの曲にファンが付いているようです。『藍』なんて、一曲目からやられた!!っていう感じです。この歌詞、鳥肌ものです。『夕風ブレンド』を聴くと、また『夏雲ノイズ』に回帰したくもなったり・・・三部作それぞれに色があって、その違いがまた素敵だと思います。
そしてそして・・DVDがまたいいんです!!シングル三曲のPVにメイキングも付いて、『月見ヶ丘』にコーラスとして参加した小田和正さんも登場します。大橋君の高校時代の写真なんかも見れるので、ファンの方にはお薦めです。(ただし途中に大橋君の衝撃発言あり・・・)メイキングが終わってしばらくそのままにしていると特典映像も入っているので(これがまた長い!!)見ごたえは充分ですよ。
・「スキマスイッチファンでもそうでない人でも!」
第1作・第2作とスキマらしさが前面に押し出されていて、今回はいったいどんなアルバムになるのだろうか?とわくわくして期待しながら発売を待ち、ついにその日が!早速聞いてみると・・・1曲目から「おぉっ・・」とついうなってしまいました。シングル曲が多いというコメントをしているのをあちらこちらで見かけますが、全然そんなことはありませんよ〜!とてもバランスのよい曲目となっています。また、5曲目なんかは小田和正さんがコーラスに入って(気づきませんでした。。。(汗))いたりして、とても楽しませてくれました。もちろん曲はどれもこれもクオリティの高いものがそろっています。聞きやすい曲が多いのではないのでしょうか。スキマファンも、スキマを知らない方でも買って損のない一枚だと思います!
・「しあわせになるアルバム」
雪が降ってくるのを窓越しで見ながらこのアルバムを聴いていましたが、とても良い仕上がりになっていると思います。曲の並びが絶妙で、全体を通して聴いていると自然に曲が流れていきます。シングル曲は多いと思いますが、良い曲ばかりなので飽きがきません。一つ一つの曲を丁寧に作っていると思います。素晴らしいと思いました。シングル曲以外で好きな曲は5、8、11です。11はライブで聴いたのですが未収録だったので今回収録されていて嬉しい限りです。良く食べる自分としては5曲目が特に好きです。歌詞が可愛いですね。8曲目の泣かないでという言葉が妙に響くのは、大橋さんの声のせいなんだろうか…。シングル曲で好きなのはボクノートです。でも比べようがないのが正直な所です。
刺さるような曲は少なくなりましたが補って余りあるしあわせをこのアルバムがくれます。寒い時に聴いていますが、心が暖かくなる感じ。
あと、最近のアーティストの曲を車で祖父祖母を医者に連れて行く時に流すとこんな語り歌と批判をするのですが、スキマの場合はそれがまったくありませんでした。耳ざわりが良い曲ばかりだからかな?
・「スキマらしさをひしひしと感じられる作品」
歌詞を大切に歌い上げ、そしてそれを決して裏切らずに歩調を合わせて奏でられるピアノあまり馴染みのない知人に勧めると「どれを聞いても同じに聞こえる」なんて言われちゃったりしますけどもちろんそんな事はないですが、そう聞こえる部分にこそスキマらしさがあるのだと思います
学生時代の甘酸っぱい気持ちを思いだしてしまいました(笑)
・「良い」
落ち着いた気分になれる数少ないアーティストだと思います今回のアルバムも捨て曲なしです藍〜1+1まで通して聴くのも1曲をリピートしてじっくり聴くのもどちらもオススメできます
ちなみにシングル曲はボクノート以外はalbum verとなっていますがスキマの曲はガラっとアレンジをしたという感じではなく、少しだけ手を加えた感じなのでほとんど変わっていないです惑星タイマーは変わっていますが私はこちらの方が好きですねCDの音質が良いのでヘッドホンで聴くと更に深みが出て良いですよ。
DVDはPVとメイキングと隠し映像(メイキングが終わった後そのまま待ち続けると出てくる)が入っていますPVはアカツキの詩のロングバージョンがすごく良いです。隠し映像もファンにはたまらないのかなと。
とにかくオススメです
・「音楽の宇宙」
映画「リリィシュシュのすべて」で注目をあびた歌姫。この歌声は神。神秘的で伸びがあって透き通った独特な声。salyuの音楽を聴いていると、宇宙とか水の中におるみたいな感覚にさせられる。「valon-1」「彗星」の2曲は特に凄い。違う世界に連れて行かれそうなくらい。
もっといろんなジャンルのsalyuの歌声を聴いてみたいです。これからにもっと期待できそうな1枚でした。
・「はまっています。」
salyuの声はイノセントで、せつないような懐かしいような、不思議な力を持っています。聞いていると、癒されて元気が沸いてくるような気がします。
・「最高の一枚です」
自分はTERMINALを聞いてからこのアルバムを聞いたのですがこれがデビューアルバムかと言ってしまいたいくらい最高ですとにかく聞いてて「あぁなんて幸せなんだろうか」と感じてしまいます。心地よい空間を生み出していて、想像でその隙間から飛んでしまうくらい軽くさせてくれます。うるさいヒットチャートに飽きている皆さんに是非聞いてもらいたい。そして人生でこうめぐり合えないくらいの名盤に酔いしれてみてください。
・「11の個性的な花」
このCDには芸術が結集しています。美しいジャケット、歌詞カードは一曲一枚のカードになっていてそれぞれSalyuが花のような写真が付いています。そして曲がいいのは言うまでもありません。11曲通して聞いてみると、11の個性的な花が咲いているかの様。プロデューサーである小林武史と出会ってからの6年間の間に作られた曲のアルバムだそうです。なるほど、ファーストアルバムにしてベストの趣きがあるのもうなずけます。
・「Salyuは自分自身として立ち上がった」
リリィ・シュシュのイメージを抱きながらこのアルバムを聴くと、正直最初は違和感をおぼえ、落胆さえした。しかし聞き込むうちに、あえてリリィのイメージから離れようとしたのか、それともこれこそが本来のSalyuの歌なのかはわからないが、優しい歌や力強い歌が耳に心に残っていく。ジャケットや歌詞カードがとても美しい。
●to U
・「もっと真っ直ぐな気持ちで」
ほんとに誰かを大事に思ったことのある人なら、このメッセージはきっと届くと思う。
誰かの幸せを願うのは、自分の幸せを願うのと同様。
それすら分からずに偽善とか自己満とか言う人は、そうゆう皮肉ばかりで歪んでいく社会に、自分の子供たちを投じることを望むのか疑問です。
あと勘違いしている人も多いけど、bankbandはチャリティじゃなく、融資です。いま自分たちのお金が回り回って、戦争の資金になったりするらしいです。そうゆうお金の流れを根本から変えていくのがapbankです。つまり、僕らのお金→【戦争資金】を、僕らのお金→【環境問題に取り組んでいる多くの団体への融資金】というふうに変えていく仕組みです。
先入観だけで批判するのは、それこそただの自己満にしか思えなくて見苦しいです。
あと、ただの悪口は相手にする価値ないでしょ。悪口を参考にするほど、みんな馬鹿じゃないですから。
・「こころのどこか」
確かに長いし、流行の音楽のように毎日毎日聞くのにはちょっと重いかも。でも詩も曲も理屈なしに心に響きます。誰もが心に抱えている痛みや苦しみがふっと安らぐような感じで。私は英語の勉強のため、mp3に洋楽と英会話を500トラック入れてランダムに通勤時間に聞いていますが、ボーナスとしてこの曲を入れています。余裕もなく追いたてられる日々の中、1/500の確立で本当にたまにこの曲と出会えるのですが、そのときは少しだけ深呼吸ができる感じです。これからも長く聞き続けたい1曲です。
・「最高に好きです。」
初めて生で聴いたのはニュース23のマンデェイプラスの時でした。あの時の感動今でも忘れられません。凄く暖かく、こころに響くメッセージを伝えてくれたBank bandにただ感謝するのみです。何度、この歌に元気をもらったか・・・「頑張らなくていいよ」という言葉の重みが生きることへの真摯な態度として伝わってくるのは僕だけでしょうか。
・「待ってました!!!!」
はじめてこの曲がニュース23で放送された日、「何て心に響く曲なんだろう!」と思いました。
そして番組内で、桜井さん達が生で歌ったのを聞いて、歌詞&桜井さんの歌声はもちろんの事、salyuさんの歌声、バックに流れる音色に、すごく感動していて、毎日、曲の一部が流れるのを聴きながら、CD発売をずっとずっと待ってました。
必ず購入して、宝物にしたいと思います♪
・「ずっと聴いています。」
Mステの放送を見て、なぜか涙が流れていました。優しくて、それでいて力強くて、心に直接なにかを伝えてきてくれる曲です。桜井さんとサリューさんの透き通った素晴らしい歌声に、ハーモニー、メッセージ、本当にすごい曲です。「愛」って何だろう、と考えさせられました。日本は経済的に豊かなはずだけど、世界中の人が笑顔で幸せに暮らせる日が来てほしい。そんな風に思いました。
・「良かった」
DoCoMoのCM曲がかなり入ってます。ミスチルのアルバムを初めて聴く人にとっては、ミスチルを知るのに良い作品だと思います。ライトファンにもウケが良いんじゃないでしょうか。自分的には、既出曲が多かった割に新鮮なアルバムだなと思いました。シングル曲も流れを無視していないし、逆に「Any」なんかはアルバムを通して聴いた方がいいなと思えます。メロディも去ることながら、歌詞はさすがミスチルと思わされるものばかりでした。
・「天国行ってしまいそう」
全体的に良い曲そろってます。個人的にずば抜けてすばらしいと思う曲に絞って書きます。
それは、「天頂バス」。運命的な出会いさえ感じました。
始めは桜井も(確信犯的に?)やる気なさそうに歌っていますが、サビでは一転、突き上げるようにがんがん声を張り上げてまさしく「全力疾走で駆け抜け」る。
「トンネルを抜けると」以降、最後のサビに向けて盛り上げています。「だから自分のせいっておもわねぇ」あたりは、このアルバムで最もかっこいい部分かもしれません。
カラオケで歌うと、知らない人も大いに盛り上がる熱い詩、のりが良いサビのメロディに編曲、最強です。
メッセージの方向としては、Anyとほぼ同じ、「前向きさ」かなと思います。さらりと行きたい時はAnyがいいかと思います。
しかし、何かで失敗した時に半分やけで、半分やってやるぜという気持ちなら、間違いなく天頂バスがいいでしょう!!
一時期この曲ばかり聴いていてほかのこと考えられなくなりました。天頂ジャンキーでした。はまってくださる方がどんどん増えてくれることを本気で願っています。
繰り返すと、全体的に非常に良い曲がそろっています。どの曲も聞かせてくれます!!ただ、天頂がすごすぎる。天才です、桜井さん。
・「どの曲も素晴らしいかぎりです。」
今までに発売されてきたシングルのany、HERO、掌・くるみに加えて、カップリングの空風の帰り道を含めた全12曲でそれぞれの曲にさまざまな思いが歌詞にも曲自身にも込められていて聴けば聴くほど、どんどん良さが伝わってくるかんじです。アルバムから登場した7曲全てがシングルで出ていてもおかしくないぐらい素晴らしいものでした。
DVDはアルバムの製作状況や、秘話などが聞けます。どの曲もそれぞれの個性が出ており、順番の配置にもこだわっているように思えました。まだ聴いていない方にはぜひ、おすすめです。
・「聴き込むに堪えうる名曲たち」
つい最近までミスチルの曲は全く知らなかった。いつもヒットチャートに上るから耳にしたことはあっても、私の耳に留まることはこれまで一度もなかった。
昨年末、TVで小田和正と桜井氏のセッションを観て、初めて心に響くものを感じた。「Hero」「タガタメ」を熱唱した桜井氏は素敵だった。彼の音楽への情熱や確固たるポリシーにも興味を持った。「骨のある人だな・・・」と感じた。
その後、CMで耳にした「くるみ」でますますミスチルへの興味が高まった。たまたま友人がCDを貸してくれ、「掌」「くるみ」を繰り返し聴き込んだ。聴き込まないとミスチルの本当のよさはわからない気がしたから。
「掌」のイントロを初めて聴いたときは「・・・U2?」と思ったけど、やはりここでも「骨のある」詞に唸らされ、乾いているのにどこかやさしさのある曲は聴き込むほどに心に染みた。「くるみ」も失恋の歌なのに聴き終わったは何だか希望が湧いてくる。そして珠玉の旋律・・・。2曲とも聴き込むほどに味わい深くなっていく。何度聞いても厭きない。これは久々の体験でミスチルの凄さを思い知らされた。
そしてこの「シフクノオト」は、当たり前のように手に入れ、また聴き込んでいる。聴けば聴くほどに、日々ミスチルの世界に引きずり込まれている。「Hero」は思わず泣けた。全然そうじゃないのにまるで主人からのメッセージのように聞こえて、主人が思わずいとおしくなった。
「タガタメ」も桜井氏のやさしさが溢れていて胸を打たれる。どれもこれも全部、名曲。聴いていて飛ばしたくなる曲が一つもない!
「今さら」だけどミスチルと出会えて本当によかった・・・
・「ポップなだけじゃなくて」
大学時代から人生のいろんな場面でミスチルの曲を聴き、励まされてきました。なによりすごいのは、桜井さんが年齢を重ねるにつれて詩の内容もそれを感じさせて変わっていく、現実的なんだけど、がんばろうって思わせてくれる歌詞と、それを説教くさくなく素直に聞かせてくれる切ない声の質だと思う。どの歌にも桜井さんの声が割れちゃうとこがあるんだけど、そこがまた魅力だと思います。昔はTomorrow never knowsに励まされてた私が娘をもった今はHeroに共感している。桜井さんと同年代の世代には特に共感できる内容の歌詞が多いのでおすすめ。ポップなんだけど、それだけじゃないアルバムです。
・「ドリカムらしさ+新鮮さ!」
DIAMOND15はとてもフレッシュでいきいきとした作品で好きですがこちらもまた彼ららしい曲もありつつ新たな試みもある意欲作でドリカムらしさ満点でありながら新鮮です。
幸福感いっぱいのポップな曲、切ない別れの曲、新妻の気持ちを表現した曲…さまざまな心の動きをパワフルなVOと絶妙なアレンジでストレートに表現しています!美和ちゃんのボーカル、ますます魅力を増しているようで素敵です。
『めまい』は歌詞が素晴らしく、泣けますし『PROUD OF YOU』も印象的だし…。デビューからこれだけ長い時間を経てもこの瑞々しさはさすがだと改めてドリカムのすごさを実感しました。よいアルバムだと思います。
・「好きな曲があるとアルバムごと好きになります!」
人間が避けて通れない苦しみの中で「愛別離苦」がというものがあります。愛する人との別れの苦しみです。どんなに一緒に居たいと思っても、いつかは別れのときが来る。 「めまい」という曲を聴くと痛いくらいその「愛別離苦」の苦しみの深さが伝わってきます。桜の花が散る中、さっきまであった彼の車のところだけポッカリ空いていて、そこにもやがて花びらが埋まっていく、という綺麗で悲しい情景を歌っている。綺麗で悲しいというのは、もしかしたら「苦しい」よりツライ心境なのかもしれません。
・「これぞ、本物ラブロック!」
15年来のドリカムファンの私。すっかり大人(と言うか、おばちゃんですが…)になってしまっても、やっぱ今回「これぞ、ドリカムじゃん!」と懐かしく嬉しい気持ちになれるアルバムでした。メイキングDVDを観てから曲を聴くと更に浸れていいっすよぉ。今回は主婦、吉田美和の顔も見れたり、純粋な昔のままの美和ちゃんもあったりで、なんだかたくさん楽しめてお得な気分になれるかも。聞き込んで、春のライブに備えます!!
・「ドリカムを代表するアルバム」
WBCのMCで毎日耳にしているからか「応援歌」的な元気が出るアルバム。1曲1曲のクオリティが高い。だけど,実は毎日「めまい」ばかり繰り返し繰り返し聴いている。曲の映像がありありと見えるので,聴いているというよりは,毎日見ているといった感じ。この1曲のためにこのアルバムを買ったといってもいい。吉田と中村のそれぞれの個性とクオリティが見事に融合したアルバム。ドリカムを代表するアルバムになること間違いなし。
・「聴かせるアルバム」
吉田さんが思いっきり唄いきっています。色々なリズムの中でドリカム・ワールドが広がり、気がつくと虜になっています。やはりビッグバンドです。しばらくはこの世界に浸ってしまいます。
・「癒される世界を感じて・・・」
「ハナミズキ」が大好きで、このアルバムを買いました。
「ハナミズキ」は本当に心に響きました。「君と好きな人が百年続きますように」って、本当に素敵なフレーズです。あと「僕の我慢がいつか実を結び・・・」という歌詞がとても好きです。この人の歌詞は、とても繊細で独特の雰囲気があります。優しさにあふれています。そしてアレンジがすごくステキな曲がありました。2曲目の「翡翠」のイントロと間奏のところです。すごく美しい音が入っています。翡翠の音でしょうか。
とにかくすべての曲がいいです。この人のCDは聴くのも初めてですが、買ってよかったです。癒されたいときに、これからもずっと聴き続けたいと思います。
・「選曲がよすぎる」
もしも一青窈の曲のなかから15曲好きなものを選べと言われたら、ほぼこの通りになると思う。私が入れてほしいと思った中で漏れてしまったのは2ndアルバムにおさめられている「面影モダン」ぐらいだ。
もらい泣きやハナミズキなどのヒット曲を含め、聴いていて一青窈らしいなと思える曲ばかりである。
・「沁みる」
一青窈のベストアルバム。シングルだけではなくアルバムの中から厳選された16曲。どこか懐かしさを覚える曲と哀愁漂う詩がマッチして聴いていてとても耳に心地よく癒される。
一青窈初心者にはもっともお奨めできるアルバムだと思う。
・「懐かしくもあり新鮮」
一青窈のベストアルバムタイトルがBESTYOと一青窈らしいアルバム名です。一青窈を聞く初心者や、ハナミズキやもらい泣きを知っているけどなどとゆう方ぜひお聞き下さい。一青窈を前から知ってる、アルバム聞いてるよとゆう方にももちろんおすすめな1枚。シングルだけではなく新曲やCMに使われてる さよならありがとなどを収録と得点高いです。欲を言えばシングルのカップリングの曲とか名曲あったりしますが,,,個人的な感想ですが曲を撮り直してある感じを受けたんですが気のせいでしょうか?自分にとっては大切なCDが1枚増えた、そんな感じです。
・「ホントにベスト版!!!」
一青窈さんの繊細な世界観は、謎めいていて時にわからない部分もありますが、そこもまた魅力です。キーワードは「パパ」「孤独」「胸に秘めた、つかのまの幸せ」
ヘッドフォンをして一人で聴き入りたいアルバムです。
・「ある種癒しです」
レミオロメンのアルバムの中では一番好きで、カセットだったら擦り切れてるんじゃないかと思うくらい聞いてます(笑)キレイな自然描写に感情や希望や切なさなどを重ねて、すごく引き込まれます。ライブ終了後のブログなどを見ると「あの歌を歌って欲しかった」と書かれてることを良く見ますが、それは名曲が多いからなんでしょうね。ジャケットのように全体的にキラキラしていて、でもその輝きは四季だったり雨だったり人の葛藤や希望だったり恋人同士だったり・・・。私はある種癒しであり、芸術的な作品だと思ってます。というか仕事帰りに精神的に疲れた時に聞くとはぁ〜っとなります。夜風に当たってワザと自転車から下りて引いて帰ったりとか。
・「やっぱりいいなぁ…。」
久しぶりに聴きかえしてみましたが、やっぱりこのアルバムはいいですね。
『HORIZON』に比べると全然派手ではないのですが、落ち着いた優しさの様なものを感じました。
藤巻くんの声も変に頑張っていないので、こっちも安心して聴くことができます。
曲の順番も良いし、一曲一曲のクオリティも高いので、一旦再生ボタンを押してしまうと気がついたら最後まで聴いてしまいます。
個人的には『アカシア』→『永遠と一瞬』→『深呼吸』の流れがとても好きです。
やっぱりこのアルバムは長い間聴けるアルバムだと思います。まさに名盤ですね。
・「HORIZONとは違ったレミオ」
HORIZONでレミオロメンに興味を持ち、以前に出たアルバムも聞いてみようと思い、購入しました。話は聞いていましたが、HORIZONとは全然違います。歌詞、曲調、どちらにも違いが見られます。個人的には春夏秋冬、アカシア、永遠と一瞬、深呼吸、南風がお勧めです。HORIZONはなかなか売れましたが、こちらも素晴らしい出来だと思います。私と同じく粉雪、HORIZONからレミオロメンを知った方にはぜひ聞いて欲しいです。最初は違いに違和感を感じるかもしれませんが繰り返し聞いてみてください。
・「風が吹いてくる数少ないROCKバンド」
メロの軽やかさと切り裂くギターが、ボーカルの声質と高く調和しているROCKでした。ボーカル自体もその優しさとキレの強さに、オリジナリティを感じます。系統としてはスピッツやスキマスイッチの透明系の声なのですが、もっと芯があり声に影も感じられてROCKに相応しい才能なのではないでしょうか。また、ミスチルと比べられたりもするようですが、桜井氏と比べて感情を感情そのままで歌わず、淡々と歌い上げるスタイルが、詞の内省的な光や影を一層伝えてきます。
作品はずっと香しい風が吹き続けていますね。疾走感だけでなく高揚感があります。つまりストリングスもリズムセクションも空へ飛び出してゆきそうな音なんです。これだけの作品がまだ2nd?と驚くばかりです。この風こそ、ROCKなのに「シアワセ感」をリスナーに届けてくれる鍵のような気がするのです。
⑧の出だしは、お!U2の「デザイアー」を(あえて)思い切り使ったな!と思ったのですが、瞬間、ああそうか、このバンド全体から吹いてくる風はU2と同じだと思いました。でもそれは真似とは全然違い、レミオロメンが本来持ち合わせた音として醸し出している音です。こういうものを持っているバンドは絶対貴重です。そのことは、よく言われるミスチルとの比較においても、断然ROCK感が増しているといえる要素だと思います。
・「優しさが染み付いたアルバム」
3月9日、モラトリアムなどが収録されているアルバム。捨て曲が無いと言ってもいいぐらい、いい曲が多いです。特に3月9日は別格。歌詞が素晴らしい。
全曲通して聴くと、春から夏へ、夏から秋へ…みたいな、季節が流れていくような雰囲気を味わえて、穏やかな気持ちになれると思います。
●DREAMANIA -DREAMS COME TRUE smooth groove collection
・「ドリの最高の作品☆☆」
ドリカムの超最強ベスト!!DREAMANIA&DREAMAGE!!レコード会社の違う2つが出すドリのベスト☆CD2枚組で、2つ買うと4枚!全部違う曲が入ってて全てのドリのベストヒットを制覇してます!!昔出たベストとSOULを上回ります!絶対GETです!!
・「DREAMANIA-DREAMS COME TRUE」
絶対お薦め!!これはファンなら絶対欲しい一作です。ドリファンでない方にも十分ドリの音楽性を分かってもらえるアルバムだと思います。たくさんの人に聞いて欲しいです。
・「レコード会社の枠を超えて…」
デビュー時のEpicと現在の東芝EMIが互いの枠を超えて、このDREAMANIAと昨年12月発売のDREAMAGEを発表したこと自体がすばらしいことだと感じた。それがなければこんなすばらしいベストは誕生していなかった。その部分は評価したい。
こちらDREAMANIAの方は、グルーヴ感のある曲が多いですが、Epic時代の曲が少ないのが残念ではあります。「うれしい!たのしい!~」「決戦の金曜日」「Eyes to me」が入るのは当然としても、「サンタと天使~」(あるいは英語の方)や「WHEREVER YOU ARE」「晴れたらいいね」あたりが入ってこないのは、最近の曲を重視した発売会社の意向も見えてきて少し残念なので、星はあえて4つにしました。
けど聴いてたらあんまり関係なく、ドリカムの世界を堪能できることは間違いのないところです!
・「好きです!!」
私は、ドリマージュよりこちらの方が好きです。アップテンポの曲が多いのですが、ドライブなどにもおすすめの1枚です。最近は聞いていない曲もあり特にディスク2の「Eyes to me」は、久々に聞きましたが、昔のドリが懐かしく感じました。
・「ドリカムが懐かしくなったんだよー」
カーステレオのデッキにディスクを差し込むと、とたんに始まるドリカム節。さんざん耳になじんだ懐かしの吉田の歌声。ハイレベルな曲を見事に歌う天才歌手吉田美和の声をまた聴きたくなった。衝動に駆られてサウンドを鳴らしてみたものの、やはり耳は忘れていなかった。 もうウンザリだよ って。でも、でもでも、一世を風靡したドリカム節には罪はない!パワフルでハッピーで、声が伸びてるし・・・、ただどんなに優れているものでも、飽きが来るんだよね。
●福耳 THE BEST WORKS (初回限定盤)(DVD付)
・「スキマ好きのみなさんまさやんスガシカオさんもよろしこ」
福耳初参加も存在感の大きさに驚かされるスキマ歌ニュータイプのヴォーカル妥協を許さないアフロ様の入魂の惑星は名曲杏子さんの声も相変わらず魅力的だしまさやんスガサさんのバックコーラスなんて贅沢すぎカラオケでは難しすぎて歌え無いっす鼻歌でさえ困難だ付録のDVDは付録以上の存在感福耳がさらに好きになること間違いなし値段もお手ごろ迷わず買っとけ
・「これでもか、これでもかっと〜「星のかけらを探しにいこうAgain」が・・・」
DVDでは「星のかけらを探しにいこうAgain」がビデオクリップやらライブバージョンやらで有り、CDとあわせて、これでもか、これでもかっと、杏子姉さんの歌声を満喫する事が出来ます〜個人的には、10Years After と SUMMER of LOVE と 惑星タイマー が好きです。スガシカオさん、山崎まさよしさん、スキマスイッチさんのとにかく声が大好きなのですが、やはり、その素敵な声が合わさる事に寄り、二倍にも三倍にも響きが素晴らしくなるんですねぇ。このアルバムで実感しますよ。その間に、いい感じで!?元ちとせさんの熱くしっとりとした声が挟まって来て、より深みをも感じさせてくれています。映像と合わせて、じっくりと聞いてもらいたい作品ですっ!!!
・「DVDはボリュームありすぎ(^^)」
待ちに待ったアルバムです!それぞれのすごい個性がぶつかり合うことなく、いい感じに混ざり合って、本当にかっこいい!カルテ とカウンセリング&メンテナンス 、久しぶりに聞きましたがしびれました。DVDの浴衣まさよしは必見です。
・「スキマスイッチも!杏子も!・・・も!」
待望のベストアルバムです。「惑星タイマー」もいいけど、やっぱり「星のかけらを探しに行こうAgain」が最高。杏子の歌声が本当に格好いい。まとめて福耳を聞けるうえに貴重なDVDも付いてお買い得です。
・「秋の夜長に・・・・・・・」
秋の夜に聞くには、ぴったりです。杏子さんを知らない世代でも
1度聞けばきっと記憶に残るかはずです。昨今大人が聞く曲が少ない
ですが、大人向けのアルバムになっています。
●ALL SINGLES BEST (初回限定盤)(DVD付)
・「知らなかったコブクロの魅力に、ハマる」
デビュー時とここ最近の活躍しか知らず、コブクロのことをもっと知りたいと思い、購入。聴いて、びっくり!!なんて、なんて、隠れ名曲が多いんだぁ!!!「雪の降らない街」「風」なんて、「桜」「ここにしか咲かない花」に負けず劣らずの名バラード。アルバムをエンドレスで聴いたら、涙で溺れること必須です!!
優しいメロディラインと、二人の見事なハーモニーで導かれるコブクロワールド。そこは、とても温かく、居心地が良い場所でした★
・「感動…」
轍までと最近のコブクロしか知らなかったから初期のコブクロ聞きたくて買ってみた。
意外と聞いた事のある曲があって満足。
けどどの曲も凄く胸に残り、涙が出てきそうになる曲ばかり。
凄く温かくなるし、励まされる。それにバラード意外の曲も凄くいい。
久々に買って良かったと思えるCDです。
・「暖かいアルバム。」
このアルバムにはベストアルバムと言うだけあってコブクロの代表曲がたくさん詰まっています。「桜」、「ここにしか咲かない花」等等。一曲一曲はもちろん最高にいいのですが、コブクロのよさというのは、このベストアルバム全体の雰囲気、この暖かさだと思いました。このアルバムは2枚でひとつの暖かい世界を作り上げていると思いました。
・「飛行機の番組で聞いて」
それまではあまり気にもとめていませんでしたが、ANAの国内線の音楽番組で一曲一曲じっくり聴きました。CMなどでおなじみの曲等も多いですが、聴き続けるたびに良さが伝わってきて今回のアルバムを買うことにしました。おすすめです。
・「まさに最強」
小渕さんの類い希な作詞作曲センス、そして黒田さんの聴く者にいつも身震いさせるような優しくも力強い独特な声。いつのまにかコブクロ中毒になっていた私。今では毎日何曲以上聴いているだろうか。私にとってナンバーワン、そしてオンリーワンの存在。やっと出会えた本物アーティストそれが「コブクロ」
・「もっと評価されるべきアルバム」
ポルノグラフィティは果たしてロックバンドか?という問題提起を解消してくれるのが、このアルバムにあると思います。foo?や、最近のアルバムはポップ志向に踏み切っている感じがしますが、ポルノにロックを求めるのならば、このアルバムがそうだと思うし、それを実証するくらいの曲が入っているんではないでしょうか。正直、Tamaさんが抜けてからのポルノが好きなら、このアルバムは聞くに値しないでしょう・・・。あとはWorldilliaもなかなかロックしてるアルバムだと思います。シングル曲以外は、彼ら也の素直なサウンドが楽しめるはずです。ていうか、ポルノグラフィティはこんな曲も作っちゃうの!?的な楽しみ方もできると思います。今の彼らからはあまり想像できないような・・・今を否定するつもりはありませんが、ぜひ聞いてほしい一枚です!
・「ROCK」
ベストを抜いたアルバムの中では1,2を争う出来だと思います。 アゲハ蝶などシングルがちょっと浮いてますが,,,いいアルバムです。
・「心に響く曲たち。」
ポルノのイメージというのは、ポップで明るい曲がいい!みたいな感じの方が多いみたいですが、そんなに凝り固まったいものではないと思う。もちろん明るい曲も最高だけど!ポルノらしさっていうのはポルノの曲から感じるもので、明るくない曲をつくったからちょっと...とは言えないと思う。ポルノらしさというのはポルノの曲全部から言えることだと思います。私はポルノのバラードが本当に好きだから、このアルバムの中の「ハート」「Aokage」「n.t.」「ウ゛ォイス」「夜はお静かに」などにはじ~んときます。ライブで聴くと、きっと本当に感動すると思う。そして、なんといっても「ビタースイート」!!!この曲は本当に素晴らしい!!!「キレテル曲」だと思う。ライブでの「ウ゛ォイス」は本当に感動しました☆.. ぜひこのCDをじっくり聴いてみてください。
・「とても」
ジャケットから静かな印象を受けるこのアルバム実際、内容はアップテンポが少なく「ミュージック・アワー」「メリッサ」など、上記曲を好きな方には少し物足りなく感じるかも知れない。しかし、それを理由にこのアルバムを聴いていないとしたら私は、とても損をしている。と、考える。それは、このアルバムにはそんな曲たちに負ける劣らないとても素晴らしい曲が収録されているからだ。
まず私がとても気に入った曲「ハート」イントロのピアノの音、途中で強くなるメロディーライン。サビへの入りは言葉が繋がっていて、とてもリズムが良い何より凄いと思ったのが詩の題材の面白さ。題名通り「ハート」という目には見えないものが使われており固定観念にとらわれず、すっと曲の世界へ入れる。
「パレット」アップテンポでファンの間でも人気が高い1曲そして、とにかく歌詞がいい。曲を聴きながら、そのまま、本当に何度読んでも素晴らしい歌詞だと思った「ありのままがいい」この言葉がとても素敵に感じた。初めから終わりまでとても明るくて聴いていて楽しくなれました
・「文句なし!!」
個人的になのですが一番大好きなアルバムです。まず一曲目からいきなり世界に引き込まれます!そしてラストオブヒーローで敵はどこだ?と関連しているかんじがしてさらに世界が深まっていきます。
・「今改めて聴くとベスト盤並みの出来」
「Fly high」「Kanaria」はこのアルバム発売後リカットシングルとして出されたものですし(売り上げが300万に届かなかったためと言われている)、BESTに入っている「Who...」もアルバム発です。また先行シングルでアルバムヴァージョンとして収録された曲も多く、発売された当時はそんなに「シングル曲でつまらない」とは感じませんでした。何より、アルバムの出来だけでアーティストを評価するとはあまりに狭量な姿勢です。
作品に関しては改めて申すまでもなく秀逸な出来です。IntroductionからWhoまでの流れはとてもスムーズで、前作「A song for XX」からの進歩を感じさせます。
・「黄金時代の幕開け 『monochrone』」
この文章を書いているのは2006年だか、このアルバムは1999年に発売された。個人的には、浜崎あゆみはこの頃が一番輝いていたような気がする。ひょっとしたら今のファンには、この頃の歌を聴いたことがない人もいるかもしれない。しかし、是非このアルバムを聴いてほしい。特にオススメは『monochrome』この曲は、絶対に聴いてほしい。特に感想等は記載しないが是非、自分の耳で聴いていただけたなら、気に入ってくれる方も多いと思う。
・「一番好きな作品」
浜崎あゆみのオリジナルアルバムの中では一番ですかね。個人的に嫌いな曲がひとつもない。全曲好きです。特に『Who...』『End roll』『monochrome』あたりは完璧な曲だと思う。欠点としてはシングル曲が多いのと『LOVE』がシングルバージョンの方が好きなことぐらい。でも言い換えればそれぐらいしか欠点が見つからない傑作アルバム。
・「名作ぞろい」
今から考えると、この作品てベスト並にいい曲がそろってますよね。
「Who」「Trauma」「appears」等など、息が詰まりそうなほど好きなのに痛いほど切ない歌詞をなんでうまく的確に表現できるんだろうって、浜崎あゆみってなんてすごいなーって衝撃を受けた記憶があります。しかもCD2枚組でお得感もばっちり!
またこのころの歌い方も素直な歌い方で好きです。あゆファンならマストアイテムですね。
・「浜崎あゆみ=LOVEppears」
このアルバムで音楽の中に「浜崎あゆみ」というジャンルが確立されたと思う。それは今まで日本では無かったジャンルで誰も真似できない。そしてそれは当時皆が予想したような一過性のものではなく、8年を経過した今でもしっかりと根付いている。今でも浜崎あゆみといえばLOVEppearsのイメージであり、このアルバム無しで浜崎あゆみを語ることは不可能だと思う。
あまりにも有名な曲が多いので曲の紹介をするのは避けるが、始まりからFly highへ続くあたりでもう彼女の世界に引き込まれてしまうと思う。そしてこれでもか!と名曲が畳みかけてくる。どれもこれも色褪せない曲ばかり。そして最後のWho...の歌詞で彼女の本音に触れ、泣くと思う。
私は彼女に出会うまで特定のアーチストのファンになったことは一度も無かった。その私がもう8年もファンを続けている。もし聴いたことが無い人がいるのならばじっくり通して聴いて欲しい。
・「kerokero」
ドリカムのアルバムの中で不思議な雰囲気のする曲が多い気がします。ちょっと切なくて、なんだか心が浄化されていくかんじ。あはは、ケロケロ、月光が特に好き。心に染み入って聞いたあと元気になれる一枚です。
・「Better than the Greatest Hits」
This CD is better even than "The Soul" greatest hits CD. It's a "must have" for any DCT fan.
・「よろこびのうた」
このCDの中ではなんといっても「よろこびのうた」が、圧巻!!この世に生まれくる命への祝福を歌っていますが、自分自身が生まれたこと・歌えることのよろこびも、感じられるような気がします。
「マリー・ミー?」は、最近キンキキッズに提供された「ね、頑張るよ」と対になる曲らしいです。こちらが女性・キンキに提供されたのが男性の気持ちを描いています。
「ピース」や「ケロケロ」等の他の曲たちも、ドリカムの新たな境地を拓いてくれます。
ドリカムの作品は昔のものの方が好きな私ですが、このCDは昔のものとも最近のものとも少し違っている気がします。結構気に入って今も聞いています。
・「吉田美和の成熟とエロス、完璧なサウンド」
97年に出たアルバム。売り上げは以前のような大ヒットとはいかなかったが、非常に質の高い曲がおさめられています。曲や編曲のクオリティーはいつものように高いのですが、特に吉田美和の歌詞の成熟が、曲に深みを与えています。
原初的な愛を歌った「愛するこころ」は恋愛の奥底にある言葉にならない世界を表現しているし、エロティックな、女性からの誘いを歌った「誘惑」はぞくぞくするほど魅力的。「月光」は性愛の極地、愛する男女が一つになる瞬間、オーガズムを歌っており、官能の悦びを吉田美和が身体いっぱいで表現している。その結果ともいえる、新しい生命の誕生をうたった「よろこびのうた」は音楽的にもアフリカの音楽家との共演など、新境地である。そのほかにも、いつものドリカムらしく日常の恋や愛を歌った曲も多く見られ、盛りだくさんの内容ですが、わけても美和さんの大人っぽさが際立つアルバムです。
・「バラエティに富んだアルバム」
「全力少年」でスキマスイッチに興味を持ち、軽い気持ちで買ったアルバムだったのですが、今ではどっぷりとはまってしまっています。このアルバムは色々な曲があり、聞いていて飽きません。思わず口ずさんでしまうような「ふれて未来を」や、心に染みるバラードである「奏」は本当に良いです。キレイで覚えやすいメロディと親近感が持てる飾らない歌詞が素敵です。一曲一曲丁寧に作ってあるなぁという感じで、スキマスイッチの音楽に対する真摯な姿勢がうかがえます。久しぶりに良いアルバムに出会ったと思えるアルバムでした。
・「『奏』に導かれる11曲」
どの曲一つとってもクオリティーの高い曲で構成されたアルバムです。この曲数の2倍以上の中から選び抜いた12曲だそうです。デビューしてからまだ経っていない彼らですが長い下積み時代の苦労が垣間見れます。「奏」を最後に持ってくるというのは初めから決まっていたそうで、それに導かれることをイメージしてつくったそうです。 ただおしい点を一つ挙げるならばシングルのカップリングに毎回あるインストがボーナストラック的な1曲しかないのが残念です。(冗談でインストのみのアルバムをつくりたいとおっしゃっていましたが)また有名アーティストの参加している曲もあり「view」の中ではハーモニカとして山崎まさよしも参加しています。 とにかく何度聴いても飽きない、良いアルバムなので長く聴くことができると思います。
・「素敵です」
久しぶりにポップスの天才を感じました。メロディとアレンジ、歌詞。ちまちました性格なんだろうなぁと思わせるアレンジと歌声を目一杯に生かしたアレンジ。天才です。また、妙に粘着系の歌詞が変にカッコつけてなくて素敵です。
・「がっちりハート」
たまたま友人の車で流れていた、このアルバム。(当時)知らないアーティストのCDを聴いて、全曲ツボにハマるというのは人生初の事。ボーカルの美声、メロディー等、がっつりハートを鷲摑みされ聴き惚れた☆
‘桜夜風’‘ふれて未来を’が特にお気に入り。‘奏’もモチロン泣けますとも!
ミスチル以来、はまったアーティスト。今後も期待大なり。
・「将来が楽しみな実力派」
日本のPOPSに元気がないと思っているあなた。そこのあなた。是非スキマスイッチを聴いてくださいな。この2人の作詞・作曲・編曲の腕はかなりのもんですよ。しかもあらゆる年齢層の琴線にふれる何かを持っている数少ないミュージシャンだと思います。このアルバムを聴いていると、「日本のPOPSの未来は明るい。」とそう思えます。
・「聞き所満載。」
2001年夏に発売されて以来約一年半ぶりに発売されるKinKiKidsの新アルバム。シングルとしてヒットした「Hey!みんな元気かい?」「カナシミブルー」「Solitude~真実のサヨナラ~」を始めとし、「Hey!~」のカップリング曲である堂本剛作詞・堂本光一作曲の「愛のかたまり」がアコースティックバージョンにアレンジされて収録される。また、二人のアルバムでは恒例となっている自分自身作曲による歌「WINTERKILL(剛)」「月夜ノ物語(光一)」が収録されるほか、剛作詞作曲の歌を二人で歌った「ひらひら」も収録されている。彼らのアルバムは、枚数を重ねるごとに音楽性が高まっている。そして今回もそのことは言えると思う。何と言っても、ギネス記録を持っている彼らだ。一度聞いてみる価値は、充分にあると思う。
・「6枚目」
待望の6枚目アルバムです。剛クン光一クンのソロ曲も入っており、イイと思います!カナシミブルーのアルバムヴァージョンなんかもイイと思いますよ~
・「F!」
SingleSelection2をきっかけに、D~Gアルバムをまとめ買いしましたが、Fが一番好きです。12曲すべてが良すぎる。Kinkiが作詞作曲したものが、内5曲と多いのも特徴。『愛のかたまり』はもちろん大好きです。アルバムを通して聴いたあとに、一番耳に残ったのが『ひらひら』。それぞれのソロも世界観があって良いです。アイドルデュオとして対比する個性、というのではなく、それぞれの作品世界があります。他の作家陣の曲も、Kinkiの切なくてきれいな世界を、思う存分実力発揮して作られています。特に『ハルカナウタ』は何か舞台やドラマのテーマ曲のような想像力を掻きたてられます。本当に全曲素晴らしいです。そしてこのFアルバムには、Kinkiの楽曲すべてのなかで、今のところ私が一番好きな『カナシミブルー』が収録されているのもポイントが高いです。
・「KinKi Kidsの音楽が格段に飛躍した作品」
前作までアイドル作品の感が若干抜けなかったKinKi Kidsの音楽は本作から驚くほどに飛躍したように思います。よい楽曲はデビュー当時からあったものの、最初は山下達郎さんを始め“素晴らしいアーティストによる曲提供”が基盤となってスタートしたのが、本作F albumになると“自分たちで自分たちをプロデュースする”というスタンスが完全に定着し、楽曲に“KinKi Kidsのカラー”をふんだんに盛り込むことについてもしっかり板についてきた印象を与えてくれます。solitude、月夜ノ物語は光一氏の楽曲。ひらひらは剛氏の楽曲。愛のかたまりはお二人の合作(剛氏の詩に光一氏の曲)。お二人が手がけた楽曲の魅力は本作の中で非常な輝やきを放っていて、プロのソングライターによる提供曲に負けないよい作品を作ろうという気概の強さに感動すら覚えます。初登場以来シングルがすべて首位獲得でギネス記録を持つKinKi Kids。売れるものにはそれ相応の理由があるのだ、と強く感じさせてくれるアーティストとして、KinKi Kidsの魅力が高まって行く右肩上がりの曲線のカーブが一挙に加速したーー本作はそんな一枚です。
・「ビートルズ的な幸福も漂う、「嵐」のみならず「アイドルポップ」全体の名盤」
最近の嵐の挑戦的な名盤も良いが、このアルバムの沁みるような幸福感はまた絶品だ。
例えば「パレット」は、決して派手な曲ではないが、「ずっと忘れないように 似顔絵描いてよと 最初ふざけてたけれど もう涙があふれて そのまま動けない」と、写実的な歌詞を穏やかにさりげなく歌った、心に残る名曲。
「Lucky Man」は古きアイドル然として派手で、それでいて嫌味がなく痛快。
「どんな言葉で」はアレンジやコーラスも小技が効いていて、そこに乗っかる嵐メンバーの歌声が最大限にクールに響く名曲名演。何度でも聴きたくなる気持ちの良さだ。
もちろん、シングル曲「Blue」や「PIKA☆NCHI」も、完成度の高い名ナンバーであることは言うまでもない。
嵐の名盤というだけでなく、アイドルポップのひとつの理想形とも言える名盤。
・「やっとです」
デビュー4年目にして3枚目のアルバム!!待ってました!タイトルは「How's it going?」
主演映画主題歌主演ドラマ主題歌出演バラエティエンディングテーマ出演CMソングも全部入ってるし、コンサートへ向けて新しい曲も覚えなくっちゃ!今年は、嵐メンバー全員が二十歳になります。
きっと前作より、ちょっと大人になった、かっこいい歌声が聴けると期待しております。
・「ジャンルが多い!!」
嵐ファンじゃなくても是非購入して楽しんで頂きたいCDです。バラードからロック…色んなジャンルで誰でも楽しめるようになっています。誰が買っても必ず【良い!!】という曲はあるのではないでしょうか?
私のオススメを紹介します。【BULE】…とても優しい気持ちになれます。ピアノの静かなバラードです。 【できるだけ】…歌詞がとても好きです。 【どんな言葉で】…元気になれる曲ですね。 【15TH MOON】…かっこいい曲です。 【パレット】…BULE同様優しい気持ちになれます。…他にも色々ありますが簡単にご説明しました。 皆さん、購入して下さいね^^
・「最高の作品です☆」
私の中では嵐の中で1番いいアルバムです☆どの曲も覚えやすく、本当にいい曲ばかりです!「テ・アゲロ」のようなエロセクシーでかっこいい!曲や、メンバーソロがめちゃくちゃ泣ける「Blue」、恋はブレッキーの雰囲気のかっこいい〜「15th Moon」!名曲ばかりです!コレを聞かなければ嵐ファンとはいえないってぐらい素晴らしいアルバムですね☆★
・「今回もいい感じです。」
そろそろ大野君以外のソロもそれなりに聴かせられる様になって来ました。不安定ではありますが、相変わらず^^;
前作の大人っぽい雰囲気を適度に引き継ぎつつ、ラテン調の曲が入りつつで、楽曲の幅が広まっています。アップテンポな曲も増えているので、前作を聴いて「ちょっと大人っぽ過ぎる・・・。」と抵抗を感じた方も今作は聴きやすいのでは。何より大野君以外のファンにとっては、ようやくまともに他メンバーのソロが聴けて嬉しく感じる1枚かと思います(それでもやはり大野君は別格ですが・・・)。
通常盤はなんだか付属の歌詞一覧がカードだそうで。カードよりもブックレットの方が写真も多く見やすいので、運良く初回盤を見付けた方は、通常盤よりもそちらを購入した方がいいですよ。
●DREAMS COME TRUE CONCERT TOUR 2006 THE LOVE ROCKS
・「美和さんの愛が伝わります。」
ドリカムはデビュー当時から知ってますが、ライブDVDの購入は今回が初めてです。ドリカムは曲も良く、パフォーマンス性も優れてて、美和さんの歌も上手く、何より歌詞が素晴らしいです!吉田美和さんは、一曲一曲、一語一句、歌を楽しそうに、そして愛おしそうに、本当に大事に歌いますよね。こんなにも歌を大切に思っている歌手は数少ないのではないでしょうか。
このライブDVDを見てたら、美和さんは心から歌とファンのみんなを愛してるんだなぁと感じました。この人が歌う歌なら、どんな歌でも安心して聞けると言う気持ちになりました。
このライブは全体を通してノリの良いダンサブルな内容ですが、曲目や照明にセット、ダンサーなど、とても好感がもて、カメラアングルも本当に良く、磨かれたセンスで製作された感のする、素晴らしいライブです。
付録でこのDVDに付いてたオデッセイのCMソング『LOVE LOVE LOVE』のENGLISHバージョンのCDは、ジャズ風で洒落た感じになってて、来年のワンダーランドで披露してくれたら嬉しいなぁと思いました。100Pの写真集と、トークやハプニング集が入った付録DVDも付いて¥5250は、ちょっと買い得感があるかもしれませんね!
このDVDで美和さんの歌う姿を見てたら、『みんなに幸せになってもらいたい』と美和さんが思っている気持ちが痛い位に伝わってきて、目頭が熱くなりました。美和さんの様な歌手が自分と同じ時間の中にいてくれた事が、とても嬉しいし幸せです。
・「最高のライブでした!」
私は横浜のライブに行って来たのですが最高のライブでしたよ!オープニングの「JET!!」では涙と鳥肌が同時に出たのを覚えてます。「めまい」ではライブで喉を酷使してるとは思えないぐらいの声でしっとりと聴かせてくれました。このライブでやっぱりドリカムはいい!!と再認識しました。
・「ホール公演では見れなかったアリーナならではの演出!」
代々木第一体育館での“THE LOVE ROKS”アリーナツアー・ファイナルを中心に構成された直球勝負のライヴDVD!!!「JET!!!」や「SAYONARA〜笑顔の行方〜眼鏡越しの空」などダンス・パフォーマンスは必見です!!アルバムの曲以外で「Ring!Ring!Ring!」「あなたにサラダ」「やさしいキスをして」「朝がまた来る」など、おなじみの曲も満載!!ライヴの感動が再び蘇るオススメの1枚です!!
・「CDとは違った感じ」
CDを買って気に入った人も今ひとつだった人もこのDVDは買う価値ありだと思います。「何度でも」とか「proud of you」とかはCDでもDVDでもよい曲です。ですが、「Sunshine」とか「哀愁のGIジョー」とか「また「つらい」が1UP」などのCDであまり目立っていなかった曲は、このDVDで聴くとほんとノリがいいです。このDVDで聴いて初めてドリカムのやりたかったことがわかるような気がしました。
また、ダンスパフォーマンスもいいし、吉田美和の服もかわいいです。
・「愛がROCKする!」
前回の「DIAMOND15」ツアーに比べるとアップ・テンポの曲が多く、「Ring!×3」「あなたにサラダ」「SAYONARA」等の懐かしい曲も聴くことができます。(個人的には「The First Day Without You」の収録に感激!)そして最新作からの曲も、既にスタンダードのように心に響いてくるのが凄いと思いました。
吉田美和さんのヴォーカルも相変わらず素晴らしいのですが、正直ベストのコンディションではないように思えます。恐らく「アリーナ・ファイナルの特別な日を作品化する」、ということに意味があったのではないでしょうか。
・「お得です」
とにかく一度観て下さい。三枚組で観るの疲れそうと思うでしょうが全然飽きません。沢山のアーティストが出演しパフォーマンスしているので時間があっと言う間に過ぎてしまう。なおかつ、自分もライブに参加したような余韻に浸れます。自分が観に行った事があるアーティストのライブとはまた一味違ってかなり楽しめます。三枚組なのにこの値段はかなりお得です。
・「A Good Meaningful Show!!」
Every artist showed their best performance on the stage. It is great and full of power to delivery the message of environmental protection by MUSIC!! ^0^
・「幸せの360分」
元々ミスチルファン、桜井ファンの僕は当然の成り行きで沿志奏逢に出会い、そのCDで非営利団体ap bankの存在・活動を知り、本当にうれしい気持ちになれました。
普段から環境やエコに関心があり、自分でもできることから実行していますが、なかなか周りの人たちにはつながっていかないのが歯痒く思っていました。(もちろん無理強いはできませんから^^;)
そしてこのDVD。素晴らしいですよね。各アーティストのパフォーマンスはもちろんですが、あれだけ沢山の人達が集まっているのに、終了後の会場にゴミひとつ落ちていないという事実。ゴミの分別や回収を促す係の方たちもボランティア(らしい)。健康や環境を考えている出店者の方々。あれだけ沢山の人達の意識が変わっているのだから、自分もがんばらねば。^^;
購入される方は、間に散りばめられているドキュメンタリーも飛ばさずに見ていただきたいと思います。
今年のフェスは台風の影響で1日だけだったみたいですね・・・。DVD出してくれるんでしょうか・・・(T-T
・「J-POPは素晴らしい!」
最近ネットで桜井fesと言われ、桜井さん好きしか楽しめないと言われていますね〜。とんでもない!!ミュージシャンがみなさん素晴らしいです!まずBANDが素晴らしいです。日本でtopのミュージシャンを集めるとこんな感じ!というようなメンバーです!だからそれぞれのアーティストの曲が何倍にも素晴らしい曲になって感動を与えてくれます。また今まであまり知らなかったアーティストの魅力をたっぷり知ることができます。音楽家の魅力を知るにはやはりLIVEです!私は特にASKAさんの歌声に衝撃wをうけてそれ以来どっぷりはまってしました!
そしてこのDVDでJ-POPが大好きになりました!
・「音楽は最高だ」
ap bank fes'05に引き続き素晴らしいライブでした。
いやぁ、本当にいいですよ、このライブは。
ミスチルファンの人はもちろん、そうじゃない人も見て損はしません。絶対に。
「音楽って素晴らしい」と思えるし、見ていて、聞いていて、自然に笑顔があふれるライブなんてこのライブくらいなんじゃないでしょうか。
特に始まりが最高。
KANの「何の変哲もないLove Song」を桜井氏が歌うんですが、とにかく最高です。
彼の歌声が素晴らしくマッチしている。
レミオロメンは、つま恋の青空にふさわしいさわやかなバンドで良かったです。
BENNIE Kがあんなに力強く、カッコいい女の子だなんて知りませんでした。
salyuは相変わらず圧倒的な歌唱力で魅了してくれました。
小田和正の『言葉に出来ない』は生で聞いたら絶対泣く気がします。
くるりは個性でまくりで流石でした。
KREVAはやっぱり一流のラッパーでした。
桑田佳祐は言うことありません。 桜井との『奇跡の地球』最高でした。
とにかく最高でした。
絶対今年は行きます。
●TRUE
・「誰にも似てない声と」
すごく歌心がある人だと思います。歌がうまい下手という枠を超えて、ずっと聴いていたい心地よさがあります。また聴きたくなる声です。今、日本で売れれる女性シンガーの歌には無機質なイメージが僕にはありますが、彼女の歌は表情があると思う。だから最近のCDとしては珍しく何回もリプレイして聴いてます。バラードはもちろんのこと、アップテンポの曲に彼女の声の魅力を感じます。言葉にはあらわしにくいねばっこい魅力を放ちます。
・「曲に恵まれたデビューアルバム」
中島美嘉の声は透き通ると言うのではなく、むしろ太い声でハスキーっぽい発声をしています。また、曲によれば、ノリが悪かったり音程が怪しいと感じる時もあるのですが、このデビュー作を聴くと、曲に恵まれていることもあり、かなりしっかりした作りのアルバムに仕上がっていると思います。特にシングルとして発表された、「WILL」「ONE SURVIVE」「STARS」などの5曲はもちろん「TRUE EYES」「JUST TRUST IN OUR LOVE」(実はこの曲が一番いい!)などはシングルC/W扱いだったとは思えないほどの名曲です。また、3曲ある彼女の作詞も自然な言葉遣いで好感が持てます。 アルバムの構成としては、冒頭に「AMAZING GRACE」を配していることに少しばかり違和感を感じるのですが、その後はアルバムの流れとしても良いと思うし、ラストのバラード曲「A MIRACLE FOR YOU」もうまく盛り上がりを見せます。まさに中島美嘉の個性をうまく引き出したアルバムとも言えるわけで、そのことは歌手・女優としての今日の活躍の十分過ぎるほどのステップになったと思います。 あと、アルバム上では順番どおりなのですが、デビューシングルの「STARS」がなぜか後追いの「WILL」のアンサーソングのように聴こえます。これにはどういう事情があったのかいささか気になるところですね。
・「天使の歌声」
日本にこんな歌声のアーティストがいたなんて驚きました。まさに、Voice of angel。曲も良いですね。AMAZING GRACE 、STARSは最高です。
・「天才の名に相応しい」
彼女の歌には聞くたびに才能を感じる。歌を歌うために生まれてきた歌姫とは、まさに彼女のための言葉であろう。「WILL」は特に素晴らしい。彼女は若い割りに、もう元には戻れないという覚悟が感じられるのは私だけだろうか。16歳の春、鹿児島の田舎からたった一人福岡に上京した決意は並大抵なものではない。もし、努力という言葉が打ちのめされるとしたら、それはおそらく彼女の持つ才能なのか。
・「待望の1stアルバム」
中島美嘉のすべてが集約されている!待望の1stアルバムすべての曲で彼女らしい一面を覗かせる作品になっています。デビュー曲”STAR”から”HEIPLESS RAIN”WILLと少しずつ成長していく彼女の記録を、中島美嘉ファンならずとも「ぜひ!鑑賞してほしい。」そんな1枚に仕上がってます!
秋の夜長、彼女のハスキーな声で・・・・1杯いかがですか!
●教育
・「合唱団なんじゃ」
林檎さんの特徴と言えば楽器を脇役にせずに、結構自由にやらせてた事だと思います。結構自由どころか、月に負け犬とか弁解ドビュッシーでは楽器が主役みたいになってました。そんな林檎さんがバンドを組むのは当然って感じがします。
前から思ってたのですが、バンドを組んでる必要性を感じないバンドが多すぎる気がしてました。「なんでこの人と組んでるの?仲良しだからですか」と聞きたくなるような、ボーカルを立てるだけの、つまらないバンドばっかりでした。ボーカルだけを立てるなら、バンドの必要性はありません。別にスタジオミュージシャンにやらせて、ソロ名義で良いのです。林檎さんはその点良く分かってるのかも知れないと勝手に想像します。謙虚の表れなのかも知れないけれど、場合によっては楽器がボーカルより目立つのも許しています。多分林檎さんは楽器超LOVEなんだろうと勝手に想像します。その結果このアルバムでは、全員が主役のように音を出してます。だからバンドと言うより合唱団に近い気がします。そういう意味で唯一無二なバンドです。
・「此処に在り」
ふるい昔の少女マンガのような表紙に猿とリス。「勝訴ストリップ」が一番好きでした。「虚言症」、「月に負け犬」、「本能」...と力強いうたで溢れかえっていました。「唄ひ手冥利」も「灰色の瞳」や「野薔薇」など一度聴いたら忘れられない音が詰まっていましたし、椎名林檎は好きなミュージシャンだったのです。
でも、3rdであら、変わった...?と思い、しばらく林檎は聴いていませんでした。
でも、東京事変かぁ...どうだろう?とレコ屋さんでヘッドフォンを充てたら...目じゃなくて耳が釘付け!!すっ...ごくいいんですもの!
「遭難」、「駅前」、「母国情緒」が中でも好きです。歌詞もすごく秀逸ですし(「夢のあと」は、すこし惜しいかも)。「母国情緒」は「猫の眼と犬のお耳で...」と童謡のようなつくりで始まるのですが、最後には泣いてしまいました。
バンドになって、私生活では母になり、椎名林檎のさみしい力強さからひとりきりのさみしさがなくなったのかな?言葉にするとチンプですが、東京事変はすごくいい、新しい場になったのだと思う。椎名林檎はやはり天才だと思います。これからも、心や体の奥底から感じられる音を聴かせてほしいと思います。
・「戻ってきた椎名林檎」
椎名林檎の良さが存分に出ているアルバム。もともと彼女のバンドっぽい楽曲が好きな私は、ここんところのなんだかオーケストラとか使った感じは好きではなかったのですが、デビューシングル「群青日和」を聞いた瞬間に今まで渋っていたファンクラブの入会を決心したほどでした。
本作は最初から最後までスピード感あふれる感じで一気に聴く事ができました。
やっぱり彼女は天才なんだなと。
幸福論や丸の内サディスティックが好きな方はぜひぜひ買ってそして聴いてみてほしいと思います。
・「無限の可能性を感じるバンド」
椎名林檎さんのファースト同様に衝撃を受けました。曲調も椎名林檎さんには無かったポップさ、ロック的アプローチも有りバラエティーに富んだ素晴らしいアルバムです。バンドとなる事により、いっそう可能性が膨らんだと言えるでしょう。今後も目が離せません。
・「椎名林檎大好き。」
東京事変のデビューアルバムです。林檎の歌から始まってクロールまで流れが素晴らしいし、ラスト四曲も通して聴いてて気持ちがいい。もちろん歌詞もいいし、バックのおっさん達の演奏力ももうしぶんがないなぁー。普段あまり邦楽は聴かないし、好きな邦楽アーティストは少ないんですが・・・理由はなんだろう?薄っぺらいからかな?だが椎名林檎は大好き。やりたい事やってるから。あと音楽がすごく好きってのが伝わってくるからかな。
・「完成度の高い名盤」
壮大なバラードから駆け抜けるようなアップテンポ曲まで、色々なジャンルの曲が収録されており、何度も聴く価値があるアルバムです。ここにしか咲かない花、桜、高校サッカー応援歌Starting Lineを含み、それ以外の、いわゆるアルバム曲のクオリティがかなり高いです。その中の一曲、「同じ窓から見てた空」は男性、特に20代以上の方は必聴です。同窓会をでの出来事を主観的に描いてる歌ですが、昔の懐かしい思い出や情景が蘇るような歌詞と、力強い歌声とコーラスで何度も泣かされました。きっと共感できると思います。
・「心打たれます!」
コブクロのアルバムは全部持っていますが、最高傑作ではないでしょうか。コブクロファンなら1曲目から泣けると思います。黒田君の歌声は圧巻です。そして小渕君の優しい声にも癒されます。とにかく、1度聴き始めると途中で止めるのがものすごく辛いので、時間の余裕のある時にじっくりお聴きすることをお勧めします。
・「すごくいいです」
初めてコブクロのCDを購入しました。全部いいです。年末の大掃除をしながら聴いてましたが、今年を振り返って反省したり、来年も頑張ろう!!って自然と思えるCDとなりました。共感する詩がたくさんあって、泣きそうになりました。購入してよかったです。
・「おすすめ!!期待大!!!」
コブクロ本当に大好きです!あの美しいハモり、歌のうまさ、本当に心に・・・じーんと来ます。コブクロを聴くと、ちっぽけなことを気にしている自分がばからしくなるくらい、心が洗われる思いがします。絶対に聴いてみる価値があると思います。
・「聞き惚れる歌声で、」
仕事中に曲が流れると、思わず手が止まってしまうくらいの、歌声。好感を持っている人からも、薦められて、さらに好きになりました。早くからのファンの方は、内容について、百も承知でしょうが、良い音楽は、人と人とをも、結びつけてくれますネ。
●Every Single Day -Complete BONNIE PINK (1995-2006)-
・「EVER PINK!!」
ライナーノーツにもありますが、彼女の10年の全てが入っているアルバムだと思います。
彼女のキャリアを3分割にすると(彼女自身は2期に分かれていると語るが)、1.レニークラヴッツに影響を受けたデビュー当時からトーレとのスウェディッシュポップを基調とした赤い髪時代(Blue Jam〜Evil and Flowers)2.NYから帰国し、髪も金髪、そして黒へと変化した挑戦的で、路線を手探りしていた時代(Let go〜Just a Girl)3.トーレと再タッグを組み、アーバンポップスへと変化した時代(Present〜現在)髪も黒や茶髪、服装も大人の女性っぽいものへと変化。に分けられると思います。
彼女は基本的にアルバムで魅せるタイプのアーティストではあり、常に変化を求める正確ではありますが、このようにシングルを一気に聴くと彼女の遍歴を知ることができると思います。一環して言えることは「飽きない」ということ。いつまでもフレッシュで輝きを放っていると言えます。こんな風にいつまでも輝きが消えないことをEVER GREEN(そういえば「Praivate Laughter」のPVで、セットの一部に書かれていました)と言いますが、彼女の場合「EVER PINK」とでも言いましょうか。
ちなみに個人的なおすすめは「Praivate Laughter」、「So Wonderful」、「Tonighte, the Night」ですが、大ヒット「A Perfect Sky」ももちろん収録。ミソは「New York」などのカップリングも収録されていること、まったく喜ばせ方を心得ていらっしゃる。
・「BONNIE PINKだからこその充実のシングルコレクション」
いわゆるベストアルバムやシングルコレクションは、どこか懐かしさを伴って聴くことが多いと思う。初めてそのアーティストの曲を聴く人にとって、場合によってはどこかで聞いたことがある古い曲になってしまうものも少なくないかもしれない。
BONNIE PINKの曲は、長く聴いている人にとってはリアルタイムで聴いていた時期の思い出と共に懐かしさを覚えることがあるかもしれないけれど、初めて聴く人にとって、決して古さを感じさせない、新鮮な印象を受ける曲ばかりだと思う。
知る人ぞ知る、だったのが、「LOVE IS BUBBLE」、「A Perfect Sky」で一気に知名度を上げて、多くの人がBONNIE PINKっていいね、と感じるようになったのは嬉しいけれど、クォリティの割りに10年というのは長過ぎると思う。
・「通好みの楽曲。」
派手さはないが、実力派として浸透した感があるボニー・ピンクのベストです。魅力は多彩な楽曲を、非常に肩の力を抜いて歌いこなせることではないかと思います。じっくり曲、歌詞を追うのもよし、うるさくないので、聞き流すのもよし。本当に愛聴盤にぴったりです。どの曲も、本当にしっかり作り込まれており、ハイレベル。実力は紛れもなく、トップレベルです。どこか異国感が漂い、海外からも評価された研ぎ澄まされた楽曲の数々を一人でも多くの方に聴いていただきたいと思います。
・「集大成」
Heaven's〜からのファンとしては今の状況はなかなか複雑なものがありますけど、ボニーの努力が報われてることは素直に喜ぶべきことでしょう。この業界で十年間活躍し続けることは本当に難しいこと。このベスト盤でボニーに興味を持たれた方は、オリジナルのアルバムの方にも手を伸ばして頂きたいと思います。まだまだ埋もれた名曲が沢山ありますので。
・「ほんとにいい曲ばかり。でもライブはもっとすごい!」
bonnie pinkってほんとにいい曲ばっかり歌ってるなあ、とつくづく思える素晴らしいベスト盤です。bonnieといえばこの曲いわずとしれた「Heaven's kitchen」をはじめ、1−5、1−9、2−3などは誰もが「ああ、昔よく聴いたなあ、ほんといい曲だよね、また聴けてよかった」と思い浮かぶのでは。bonnieの魅力のひとつは曲のスタイルが実に多種多様なことです。すべて英語によるピアノの弾き語り1−13。ライブではハードロックバージョンで歌われる1−11。最初期の曲がライブでもりあがる定番って、洋楽のアーチストっぽくてかっこいい!のです。また、アップテンポな曲でも切なさ、切迫感が同居していることも魅力です。今後歌い続けていかれるであろう名曲2−6、2−12。最後に最大の魅力、CDで聴くのもいいけどライブはもっと凄いのです。バラードの名曲2−13、2−15。ライブではbonnieのボーカルがCDで聴くよりも数倍力強くて感動!!しました。とにかくどんなジャンルの音楽ファンの方にも自信をもってお薦めします!
・「すげーいいです。」
どの曲聴いても、元気になる。仕事柄、音楽聴きながら仕事できるんですけど、このCD聞きながら仕事したら、はかどるはかどる!
とにかく、元気になる一枚。
・「イチオシ★」
このアルバムの収録曲すべてがよく耳にするもので好きな曲が多かったのでこのCDを買いました。独特な歌声とバラードの曲の多さはこのアルバムの魅力だと思います。このアルバムのなかでイチバン好きな曲は『ファンダメンタル・ラブ』。曲の始めから終わりまでアップテンポな曲。こころからげんきになれる曲です。
歌詞の「ダーリン はやく会いにきて」って部分。とても好き。共感してしまってます。あと『出会った頃のように』。少し懐かしい感じのする曲ですが今もう一度、違ったバージョンで聴くとまた雰囲気も違い、とてもよかったです。
バイト先のCDショップでずーーーっとかかっていて何回も繰り返し聴いていましたが、
聴くたびに「いいな~」という思いが増してついにはGET☆してしまいました。何度聴いてもいいと思える、イチオシのCDです。
・「選曲が素敵」
お馴染みになったE.L.Tのベスト盤だが、とても素敵。Playや愛のカケラの様な、澄み切った声の時から、jump!や、nostalgiaのような、少し甘い感じの声まで、とても充実しています。バラードを中心に、アップテンポな曲が結構入っていて、しんみりした気分のところを元気付けてくれます。
初めて聞く人には、ELTを知るのにはとても最適な思います。
大ヒットした曲は大抵入っているので、「これ聞いたことある!」というのが多いと思います。
アコースティックバージョンも、綺麗にまとまっていて、いっくんのギターが生きていたように感じました。
それと、このアルバムで良いのは、選曲した曲と、順番ですね。
程よくバラードとアップテンポな曲が入っているのは勿論ですが、順番が絶妙で、一気に聞きたいアルバムに仕上がっています。バラードにしても、全てのバラードが同じ感じでは無いので、聞いていて飽きが来ないのが素晴らしいと思います。
・「全部知ってる15曲に満足」
ELTのCDは購入したことがなかったのですがベストと名がついていることと、聞きたい曲があったので購入してみました。曲名や歌詞を見てもピンとこない曲が多かったのですが、実際聞いてみたらサビはすべて耳にしたことのあるものでした。
ボーカルの持田香織の声は安心して聞いてられます。透き通るような声で高音も美しく歌い上げています。曲によっていろいろな歌い方をしているので飽きずに最後まで聞けます。これだけ知っている曲が並んでいるのは大満足。ドライブなんかには必須のCDじゃないでしょうか。
・「新生E・L・T待望のBEST!アコースティックバージョン付き」
待ちに待った新生ELTのベストアルバムです。今まで発表したシングルで、シングル集「Every Best Single +3 」やバラード集「every Ballad songs」には収録されていない近年のヒット曲を網羅しています。人気TV「あいのり」のテーマソングで70万枚を超える大ヒットを記録した名曲「Fragile」をはじめ、「Jump」「Unspeakable」「愛のカケラ」「ささやかな祈り」「GRIP!」「sure」「Graceful World」など、新生E・L・Tのヒット曲が満載! さらに「For The Moment」と「出会った頃のように」のELTの名曲2曲をアコースティック・バージョンとして新たなにレコーディングしていたりとBEST盤プラスαの魅力も満載。このCDの魅力をより高めています。持田さんのしなやかで凛とした透き通るボーカルと単なるバラードではなく、人を勇気づけたり、新たな道があることを教えてくれる魅力がE・L・Tの魅力だと思います。これを聞いたら、元気も出るし、しっとりもできる。そんないろいろな気持ちになれるアルバムです。
・「セカンドアルバム!スキマの良さが溢れ出てます」
デビュー曲「view」からずっとスキマスイッチさんの大ファンなんですが今回のアルバムも大変完成度が高い作品だと思います。w-indsに提供した曲「キレイだ」はまた別の楽しみ方ができますよね!「水色のスカート」は大切な人への素直な気持ちがすごく伝わる曲です。「フィクション」はすごく変わった詩なんですが、なんか意外といつも忙しい人に重なる様でいい感じだと思います。タカラ缶チューハイのCMソングで知られる「飲みに来ないか」は恋人と喧嘩した時聞きたくなる曲ですね。通常版よりビデオクリップ付のほうが少々高いのですが、限定版のほうが絶対いいと思います。ただ、個人的には、ビデオクリップもいいですがライブの映像を付けてくれるとうれしかったです。チャートなどでシングルのクリップを見たことがある人にとってはそっちのほうがいいですよね。全部いい曲です!!あれだけ「夏雲ノイズ」でいい曲あったので、またまた期待に応えてくれる今作でした!
・「バックを流れるメロディが綺麗です。」
テレビで流れていた「全力少年」のサビが好きだったので、アルバムがリリースされた時に聴きました。Voの大橋さんの声がよく通る声で綺麗なんです。聴き始めた時は大橋さんの歌声ばかり耳に入ってきてたんですが、前奏、間奏のメロディがすごくいいんです。聴き込むほどメロディが心に染み渡ります。
・「忘れかけた何かを」
遠い少年時代を思い出させてくれる「全力少年」一人の時間をさらに和ませてくれる「雨待ち風」忘れかけた何かを思い出させてくれるスキマスイッチの音楽40代に近づいた私でも楽しむことができます
・「心に残る秀逸な名品」
②「全力少年」が耳に残り、探し当てた作品です。メンバーの見た目に少しひきかけましたが、そんなものに左右されない、良質なポップアルバムではないでしょうか。
完全に澄み切っている訳ではないが、どこか心に引っかかる声、個性的でありつつ、心にしみわたるメロディ。どこをとっても今年のベストには必ず入る作品だと思います。
キーボードがメインで作曲されているような作風で、フォークテイストを残しつつ、カーペンターズの男二人版のようなメロディ、そして個性的なフレーズに永く愛聴されるべき名作だと思います。
・「今更ですが。」
グレイテストヒッツ大ヒットの真っ最中ですが、私は今空想クリップにドップリハマってます。特に「目が覚めて」は発売当初「微妙」だと正直思っていたのですが、今聴き直してみたら涙が出そうなほどいい曲じゃないですか…。「水色のスカート」も愛に溢れていて胸がドキドキしてしまいます。どうして今までこの曲達の素晴らしさに気付かなかったんだろうって後悔してます。
彼等の曲って不思議ですね。そろそろ飽きたかな?って思っていても、もう1度聞き直したら「うわ、めっちゃいい曲」とか思っちゃうんです。聴けば聴くほど新しい発見が出来るし、何より深い。
そして大橋卓弥の幅広い歌声。バラードもアップテンポも可愛い曲も全て歌いこなせてしまう彼は素晴らしいと思います。私はベタベタな歌声が苦手なので、大橋くんのような、さらりとした声が大好きです。スタッカートもアクセントも、リズムが正確なのが聴きやすい。最近は声が太くて張り上げるばかりのアーティストが多いですからスキマは本当に癒しです。
これからも応援していきたいと思います。
・「大きすぎるアルバム」
この作品は一番好きなアルバムではないし、最高傑作とも思わない。だけど一番すごいアルバムだと思う。と同時に、変化の始まり、「It's A Wonderful World」以降の大きなターニングポイントであり、次のアルバムへの通過点であるとも思う。
このアルバムのテーマは「愛」。だけど全体の統一感はない。それはおそらく恋愛感情から人間愛レベルまで幅広く歌われているからだと思う。初期の頃の様な淡い恋心「靴ひも」と、深い愛情「隔たり」が共存しているのも歪さを強調している。しかし同じ「愛」がテーマのアルバム「KIND OF LOVE」とは全く違い、さらにそれを未来や衝動など形のないものでコーティングしたので、いっそう巨大なものになってしまった。つまり、今までで最も壮大なアルバムなっているのだ。そのため前作「シフクノオト」のような距離で聴こうとするとピントが合わず、全体像が見えないのではないだろうか。まだ自分もまだはっきり見えてない。
ミスチルだから発表できたようなアルバム。メッセージでなく叫びに近い。ある種「深海」以上に目に見えないすごい力を持っている。
・「やっぱりミスチル大好きです!」
今回のアルバムはボーカル桜井さんの声を前面に出していると思います。そのためか前回シフクノオト等に比べると大人しく感じ、ポップなイメージのミスチルしか受け入れられない人には酷評になるのかもしれません。しかしミスチルのアルバムは毎回出されるごとにテーマというかイメージががらりと変わっていて、今回はシンプルな「LOVE」のカタチがとても良く現れている1枚だと感じました。聴けば聴くほど味が出るというか、じっくり聴いて頂きたいアルバムですね。人其々感性は違うものなので1度自分の耳で聴いて下さい。ミスチルという音楽の透明さ、そして今回のアルバムの聴きどころでもあるボーカルの声の威力をぜひ感じてほしいと思います!個人的には僕らの音・CANDYが特に好きですね。
・「今までもミスチルとは・・・」
今まで(『Q』以降のアルバム)のミスチルとは何かが違います。前向きなナンバーが多い事です。
僕はファン暦5年と浅いですが、今までのアルバムすべて聴いて来ました。昔のアルバムから今のアルバムまで聴いていると、思うことがあります。それは、アルバムごとに新しいミスチルがあるということです。僕が見る限り全体的に酷評が多いみたいですが、僕は今のミスチルが大好きです。人それぞれかもしれませんが、一度聴いてみてください。今までに無い『Mr.Children』がわかります。
個人的に『未来』『僕らの音』『靴ひも』がお勧めです。
・「なぜ比較的評価が低いのか」
なぜか、分からない。様々な曲調のトラックがそろっているし、すべて良質。色んな価値観から見た「LOVE」が楽しめると思うのだが。。。。一つ一つの歌詞も深いし、ハッとさせられる部分も多い。それをウケ狙いと取るリスナーもいるだろうが、今時のアーティストがありきたりのラヴソングや応援歌を歌っている最中で、ここまで本質的な問いかけを歌詞に込めることのできるミスチルは、さすがJ−POPのトップかつ大御所、といったところか。だからこそ逆に評価が厳しくなるのだろうか?確かに他のアルバムに比べ、全体の統一感は低いかもしれない。だがその分、飽きを感じさせない。唯一