「進化がみられる」「ペルソナ初心者・・・すごく面白い!!」「アトラスが約2年でやってくれました」「等身大の悩み、冒険」「するめのようなゲーム」
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アルケミスト
「原作・アニメ並の完成度」「よかった!!!!!!」「主人公が少女になった」「今回は」「思ったより」
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アルケミスト
「原作の雰囲気を大事にしてる」「ARIAの新しい話を読んでるみたいです。」「アニーの成長物語」「もう一つの物語り」「とてもいい雰囲気です」
「「夏」といえば「AIR」」「自分は良さがわからなかった…」
「発売数日前に知って特攻。」「当たり♪な作品でした。」「良かったです!」「文句なしです。」「期待を込めて」
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5pb.
「10年ぶりでも楽しい作品。」「美少女ばかりだが…」「相変わらず地味なノベルだが」「色褪せない"Lの季節"」「なかなか良作」
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「 10年ぶりでも楽しい作品。」「これは、ギャルゲーとは言わせたくない。」「所謂『ギャルゲー』ですが。 」「良くも悪くも続編」
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ラッセル・キュア
「オススメです☆」
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ラッセル・キュア
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ナムコ
「なかなか良い出来です」「普通なら」
・「進化がみられる」
基本的なベースは3を踏襲しています。細かい所で色々な改善点、快適にプレイ出来ます(カメラワークが少し悪く、たまに見にくくなりますが)。相変わらず目黒氏の音楽は素晴らしかったです。3が楽しめたなら、今作も同様に楽しめるかと。 しかし、熱狂的なファンが多いシリーズですが、酷評の方は「ペルソナ4」の評価をしていないような気がします。3から変わった、こんなのはペルソナじゃない、など、昔の作品に思い入れがあるのは分かりますが新参者にしたらどーでもいいことです。「ペルソナ4」を買おうとしてる方に向けて、「ペルソナ4」のレビューをして下さい。比べる必要は、新参者にとって皆無ですから。それと実際にやってからレビューして欲しいです。発売前のレビューにうめ尽くされて、本当に見たいレビューが見つからず不愉快ですし。 私は「ペルソナ4」、とても満足しています。サントラも購入予定です^^
・「ペルソナ初心者・・・すごく面白い!!」
ペルソナは今回の4がシリーズ初プレイでプレイ時間は9時間程度,やっと序盤を乗り切ったかなというところですがぐいぐいゲームに引き込まれる自分に少しビックリ(RPGではFFとかが好きなんですが・・これは全く違うけどすごくGOOD)
総評実はペルソナは食わず嫌いでしたがやってみるとその完成度に驚かされました.きちんと練られた戦闘とそのバランス,個性豊かなキャラクター達が織り成して出来るストーリー,そしてそこに散りばめられたCoolな音楽久々にこんなにいい作品に出会えたなぁと,食わず嫌いは駄目ですね.
シリーズ初の人でも問題なく楽しめると思います.ただチュートリアル的な戦闘が少ないのでちゃんと説明書は読みましょう(笑)考えるのが好きな人,ストーリーを楽しみたい人などはすごくハマる作品だと思います.
<気になる人は読んで下さい>-戦闘-これが楽しい,高めに設定してある難易度が絶妙.考えて敵を倒していかないとすぐ窮地に追い込まれてしまうがこれを考えて倒した時の快感と死が身近にあるという緊張感がありよくバランスがとれた戦闘だと思う.飽きません
-ペルソナ-4まで出ているだけあって完成されている概念自分の分身的な存在であるが個々の個性があり戦闘でどのペルソナを使おうか悩まされる素敵な存在ペルソナ合体と言うシステムも面白く,作り始めるとどれを作ろうかどんなペルソナにしようか悩む時間が楽しい(一体目を合成するのに小1時間悩んだ馬鹿です)
・「アトラスが約2年でやってくれました」
まず、前作と比べ行動できる時間帯が変わり、天候の概念も加わってはいるが、基本的にコミュ育成+ダンジョン探索+イベントという流れは変わっていない。ボーカル入りの素晴らしい音楽も健在。上げられるパラメータが5つになった他にも、バイトをすることが出来たり、お弁当を作ったりすることが出来たりなど、自由時間にやれることは増えている。
単調になりがちだったダンジョン探索は、自動生成ダンジョンという点は変わらないとは言え、攻略できるダンジョンにいくつか種類があり、ダンジョンごとに音楽も変わるので、ある一定の対策は講じられている。個人的に一番大きかったのは仲間に直接指示が出せるようになったことだ。前作のAIに悩まされていた自分にとってかなりの朗報だった。
魅力的で個性あるキャラクター、そして良質のボーカル入り音楽など良い部分はそのままに、着実に進化を遂げた良作。ストーリーは序盤までの感想だが、前作のように突然新キャラが!ということが無くなり、キャラの登場や行動に整合性がきちんととれているという印象。
・「等身大の悩み、冒険」
一作目からのファンです。 シリーズすべてやりましたし、どの作品もすきですが、4の出来は素晴らしいと思います。一作目は正しく主人公たちと同年代の頃にやりました。それまでの女神転生の救世主だ世界を救うだってのとはちがい、当時自分達が悩んでいたようなことと同じように悩んでいる登場人物の成長にとても共感したものです。十年以上時が流れているシリーズですが、3も4も、根底に流れている若者の悩みは変わっていませんね。描き方は変わっていても、若者の成長に違いはありません。仲間のペルソナの成長の仕方や、発現にいたる事件、葛藤も、うなずけるところがいくつもありいい話でした。音楽も素晴らしくてCDも購入済み。
・「するめのようなゲーム」
4では3の悪かった部分が改良されているように感じます。しかし、それでも人によってはテンポの悪さや、ダンジョンの退屈さ、戦闘のシビアさが目に付くかもしれません。しかし、キャラクターもシナリオもきちんと作られていて、キツい戦闘の合間に差し込まれるイベントの出来は秀逸です。魅力的なキャラやBGM、次はどんなネタが来るかと期待させられるイベントはとても素晴らしいです。思わず時間を忘れてプレイし続けてしまう魔力があります。ペルソナ初の方は、まずはじっくりプレイしてください。数時間で投げてしまうのはもったいないです。先に進めば進むほど「このゲームをやって良かった」と思えるようになるでしょう。
●ARIA The ORIGINATION ~蒼い惑星のエルシエロ~(限定版)
・「原作・アニメ並の完成度」
ARIAの雰囲気を壊さず、主人公の周囲の人々と接していきながら成長していく姿がよかった。歌もBGMもオリジナルキャラも最初だけ違和感を覚えつつもやっていくうちに、全く違和感を感じなくなり、まるで原作にもいるように感じられるくらいまでに至った。少しもったいなく思えたのが会社を変えても大筋の話しが全く変わらないことだが、それを含めてもファンにとっては十分満足できる仕上がりになっているのではないだろうか。難易度としては下手に複雑なものよりは初心者にも優しいシステムで良いと思います。
・「よかった!!!!!!」
ARIAが大好きなので、少し高いけど限定版の購入へ踏み切りました。最初のOPからいきなり感動ものでした!ミラージュもやりましたが、エルシエロの方が断然クオリティがアップしていてとてもよかったです!!ですが、ARIA好きなら是非、買っていて損はしないとおもいます!!おすすめです!!
・「主人公が少女になった」
やたらゲーム化を批判している輩は、真のARIAファンとは言い難いですね。
・「今回は」
ARIAファンになってからARIAのゲームを初めてかいましたがとても満足です。前作は男が主人公で買うきになれませんでした。皆さんもそれで迷ったのではないでしょうか?しかし今回は女の子が主人公です。内容もとてもARIAらしいです。特典のフィギュアも思ったよりよかったです。絵のほうも思ったより気になりませんでした。是非皆さんもこの機会に買ってみては?
・「思ったより」
フィギアの出来がよく、正直フィギア目的で買ったので大変満足しています。その他特典も不満はありませんでした。ゲーム自体もキャラゲーとしては及第点だと感じました。まだクリアーはできていませんが、現段階ではとても満足しています。
●ARIA The ORIGINATION ~蒼い惑星のエルシエロ~(通常版)
・「原作の雰囲気を大事にしてる」
ゲームをやってみて「原作の雰囲気をすごく大事にしてるなぁ」と思いました。マンガやアニメが好きな人は問題なく楽しめると思います。
主人公はウンディーネの女の子なので前作に比べてよりARIAの世界を楽しみやすいと思います。登場人物も音楽もゆったりしていて、ゲームをプレイしているだけで癒されますね。疲れているときに何も考えずにプレイしてみて欲しいゲームです。
・「ARIAの新しい話を読んでるみたいです。」
原作まんが&アニメ共に終わってしまいましたが、このゲームは『ARIA』の新しい話を読んでいる様な気持ちになりました。『ARIA』の世界に、オリジナルキャラが違和感無く溶け込んでいます。原作&オリジナルのエピソードが、アニメの雰囲気そのままの音楽と共に展開され、原作同様、楽しさと癒しを与えてくれるお話です。原作ファンだけでなく、癒しを求める方にもオススメです。
・「アニーの成長物語」
アリシアさんが現役で灯、藍華(シングル)、アリス(ペア)の頃のお話です。マンホームから来たアニー(アニエス=デュマ)がウンディーネとして成長していく物語です。選択肢によってアニーがARIAカンパニー、姫屋、オレンジプラネットに就職できます。後輩3人組に後輩がいる状態が新鮮です。BGMも新規で『遠い記憶のミラージュ』の使い回しではありません。クリア後もBGMを楽しめます。オープニングのアニメーションは必見です。『遠い記憶のミラージュ』より原作の近さを感じます。
・「もう一つの物語り」
3人から4人へ。
その世界をもっとみたい。
それがこの物語りを終えた私の感想でした。
そしてエンディング・テーマに良い意味でトドメを頂きました。この物語りに出会えてよかった。
・「とてもいい雰囲気です」
今回初めてARIAのゲームを購入してみました。まだ、プレイは途中ですが、アニメのARIAの雰囲気が上手く継承されている感じで、アニメからファンに入った自分としてはとても良い作品に感じました。
ゲーム・・・とは言っても、殆ど自分でする事はないのですが(笑
アニメ版ARIAのアナザーストーリーと言える感じです。アニメ版のARIAを好きな人なら楽しめると思います☆
欲を言えば、このシナリオでOVA作って欲しいな〜と(笑
・「「夏」といえば「AIR」」
今この場所に立っている自分について深く考えるきっかけになったという点においては、最も影響を受けた作品の1つである。 AIRといえば夏、夏といえばAIR、というぐらいに強い季節感を持つ作品。 物語の日付と同じ時期にプレイしたので、この季節感はより一層印象強く印象に残っている。
ストーリーの大部分は海沿いのある田舎町の夏が舞台。 特徴的な登場人物、ゆったりとした時間の流れ、町全体が放つ夏の暑さ、それらを引き立たせる音楽、 こういったものが相俟ってAIRの世界観が確立されている。 ストーリーの評価はもちろん高いのだが、個人的にはこの「世界観」の中に身を投じ、空気を感じ取るのも楽しみの1つに挙げられると思う。 また同時に、AIRを100パーセント楽しむ上で、画面を通して主人公たちと同じ場所にいる感覚を得ていることは必須であると言えそうだ。 以後、夏が特別な意味を持って感じられるようになる。
冬の作品、Kanonに続く「泣きゲー」としての位置付けにあり、体裁としては恋愛アドベンチャーに分類されるが、 ストーリーがジャンルに縛られている感じはない。 表されているものはシンプルだが、理詰めで簡単に理解できるような単純なものでもなく、 月並みな表現だが、奥の深さに特徴がある。 最初にも書いたが、今いる自分や今あるこの世界について考える契機になるかもしれない。 事前の知識や先入観なしで始めてみて、1度始めたらぜひ最後までやりきってみてほしいと思う。 きっと自分の中に残るものがあるはず。 京アニのアニメ版もおススメ。
これはAIRの全年齢版で、すなわち内容に制限のかかったものということになる。 AIRに限らず一般的に、制限の対象になるシーンは話の流れ上必然であればやはり必要だが、 流れとして必然でなければ不要であると私は考えている。 AIRの場合はそれほど必然性を感じないので、あえてこの全年齢版をプレイしても特に問題はないだろうと思う。
・「自分は良さがわからなかった…」
開始早々にファンタジーな世界へいきなり投げ込まれた感じ。なんの説明も前触れも無いので、話についていくのが難しい…てか無理現代の日本という設定でなければ、まだついていけたかも…そしたらファンタジーな展開やキャラが唐突に出てきてもまだ理解できた…と思うけど一部の人がボロクソに批判してるほど、ひどい作品では無かったです。なんか和むというか、良い雰囲気のある作品に感じました。自分はkey作品をやったのはこれが初めてだったので他のkey作品を一つでもやっていたら評価も少しは違っていたかも…。
●ソラユメ
・「発売数日前に知って特攻。」
良い意味で予想を裏切った作品でした。とにかくルーエンです。発売前では「悪魔」という触れ込みもあり、そういうキャラなんだろうなぁとプレイしたら…。(とあるBADエンドは彼への罪悪感に脳内から消去したほど。)ただ彼に関しては、個別ルートに加え他のルートでさらに良さが際立ってました。他のキャラにも言えることですが、別のルートであて馬扱いではないのが好印象。キャラ同士の掛け合いも大変楽しく、コンプリ目指しても作業にならないのはいいですね。シナリオに不満はなし。ただ、スチルが問題です。途中までは問題ありませんが、ラスト数枚、とくに重要なED関連のスチルでは別人と化してるキャラがいます。上手い下手以前に、別人 です。もし移植、リメイクがある際にはここは絶対に直してほしいところ。よく目にする立ち絵はくるくると表情が変わり、また綺麗です。
・「当たり♪な作品でした。」
「ひめひび」が良かったので買ってみた作品です。
・「良かったです!」
拓洋の乙女ゲーは前から好きで、ソラユメも予約購入しました。ただ今回のは何時ものギャグとはちょっと違います。
パッケージ裏にあるミスティックラブの文字…初めは意味がわからなかったのですが、プレイして納得です。ちょっとホラー要素が!今回のバッドは本当にバッドになる訳です。死亡してしまうルートなんかも…けれど私的にはメリハリがあって良いと思います。
もちろん、ギャグも面白い!(水窪と山瀬とかルーエンと暁とか)シナリオもどのルートでも安定して面白く、ただソラユメではスチルがちょっと崩れる?と言うか気になるのもありましたね…
後はオマケ。クリアする毎に色々と追加されていき、私的にはミニドラマが最高でした(笑)
総合的に見て、拓洋のゲームの中で一番のオススメです!
・「文句なしです。」
シナリオ、システム、スチル、ボイス…全てにおいて私は文句ありませんでした。
私は仁神さんが原画担当をされた作品をいくつか買ってきましたが、今までにはないシリアスな物を出された事に驚きました独り、独りしっかりと物語が作られており、とても満足しました私の場合、ルーエンと暁以外はみんな泣いてしまいました←BADENDも中々良かったと思います。
クリア後のおまけ要素には必見です是非、全キャラ攻略してみて下さい
ここで1つ、忠告をしておきます私が攻略した順番では、朝峰くんは1番最後がいいと思われますネタバレになってしまうのでこれ以上は言えませんが、皆様、朝峰くんを攻略する際にはハンカチをご用意下さい←
本当に、文句なしの★5です^^
・「期待を込めて」
プレイ終了したので再書き込み。皆さんの言っている通りあまりギャグ風味ではないですね、パニパレと比べると物足りないかもしれない。折角良い内容なのでもっと長く丁寧に描いて欲しかった。それでも星が5つなのはTAKUYOさんのキャラクターが好きだから!!恋愛糖度が高い訳ではないのですが、何故か惚れます。主人公に言ってくれる言葉・考え方、他キャラとの絡みとか、まぁ単に私の好みなだけかもしれませんが・・・。簡単にコンプ出来き、おまけ(笑い+甘い)も楽しめるので気になる方はプレイしてみては如何でしょうか。↑5つ!!TAKUYOさんの恋愛シュミレーションゲーム(主にギャグ風味)好きな私なので購入します。ただいまの情報ですと、置鮎さん・日野さん・草尾さん・津田さん・坂口さん・立花さん・白石さんが攻略キャラとの事。ひめひびで草尾さんが攻略できなかったので攻略対象と聞いて即買いです。面白いといいなぁと思っています。風紀を超えるキャラクターを期待しています、TAKUYOさん頑張ってください。
●Lの季節2 -Invisible Memories-(通常版)
・「10年ぶりでも楽しい作品。」
Lの季節2は、前作「Lの季節-A Piece of memories-」から9年ぶりにスタッフが再集結して製作。以前と同じディレクター・絵師さんで、旧キャラも同じ声優さんが担当。さすがに年月が経って少し雰囲気が変わっている方も居ました。
シナリオは前同様、現実界・幻想界の2ルートから選択。主人公もそれぞれに変わります。世界観は前作から1年後。旧キャラも登場するが、前主人公とのカップルエンドは成立していない。初めてのプレイがLの季節2からでも問題なくプレイできるように、旧キャラ・シナリオの説明がゲーム中にあります。
予備知識としてあくまで私の主観ですが、ギャルゲーのラブストーリーではありません。謎解き要素が多いので、一種のミステリー・サスペンス小説として、結果的にカップルエンドになった考えたほうがシナリオを理解しやすいかと思います。現在両方のシナリオを1週ずつ終わりました。予想通り一筋縄ではいかない感じです(笑)前回は幻想界シナリオが好きですが、今回は現実界が面白いと感じています。
◆ゲーム情報現実界主人公:「河瀬裕也」。人の嘘を見抜く能力を持つ人間。幻想界主人公:「九門一馬」。ネクロマンサー族。心霊管理局(警察のようなもの)見習い。システムは普通のノベライズ同様の選択肢のストーリー分岐です。【プロフィール表示】R3ボタンで両世界のメイン&サブキャラのプロフィールが見られます。【脳接続モード】ゲーム中の回避不能なミニゲームです。YES/NOクエッションだけでプロフィールを見ればすぐわかります。まだプロフィールに登録されていない質問が出る場合もあります。
・「美少女ばかりだが…」
普通のギャルゲーではないですね。 前作も昔やりましたがノベル要素に加え二つの世界を行き交う独特のシステムと世界観が魅力です。
ルート分岐も多く、やり込みがあるのも他のギャルゲーと違う部分。
普通に読むのに飽きた人にはオススメです。知る人ぞ知る作品になっているには惜しい。
・「相変わらず地味なノベルだが」
やや文章がくどくなっているが前作同様スタイルは地味なノベル形式、とは言えそこが文庫作品のようにジワリと後々まで味の残る面白さを醸し出せている点も前作同様。 前作の一年後と言う設定で既存キャラの絵がほぼ使いまわしなのは、絵描きさんの絵も変わってきているので手抜きにも思えた。 操作は少々独自で扱いにくいがかなり細かく設定可能でもあるので便利ではある。相手の精神に潜入し情報を得ようとするゲーム性の部分はミステリー小説の雰囲気、しかしながら設問が只のクイズで面白くはない、心理テストのように双方向でのやり取りがあれば面白かったと思うので惜しい。 ちなみにテキストスタイルとは言え、今時のライトノベルやギャルゲーの持ち味とも少々違うのも前作同様。
一応追記 非常に利便なシステムではあるがフラグ自体は結構難しい。繰り返しで情報を詰めていく形式で最初に必ずバッドエンドを見なくてはならないし、所々シナリオミスで矛盾している所も有る。が、まぁ気にはならない程度なので問題は無いと思う、演出や音楽は素晴らしい。
・「色褪せない"Lの季節"」
続編として心配でしたが無理やりな繋げ方で無く自然な繋がりで良かった最初の方から前作キャラクターも出てきて前作ファンには嬉しい雰囲気も落ち着いており、ギャルギャルして無いのは前作同様
今回の接続システムは設定にも合っており中々面白くはあるのだけどいかんせんクイズ形式と言うのが少し味気無く感じてしまいますその他スキップ、セーブ等のシステムについては文句無しに良いです
物語は前半から中盤にかけて謎が出てきて中盤からの急展開に引き込まれるただ下の方も言ってますがフラグ管理が甘いです例えばAの記憶を消した場面を見てないのに「昨日Aの記憶を消したのは〜」的な事を言うので、そんなのあったっけ?と最後のトンキンテイスト作品だけにすごく残念ですね
ちなみにあるEDだと前作のOP曲がフルで流れ、ある会社の名前も出ます。
それとバグかは分かりませんが、由香ルートのある部分で操作不能に陥りました再起動して強制スキップをしたら大丈夫でしたが、セーブはこまめにどうぞ
・「なかなか良作」
Lの季節はとても好きだったので、続編が作られると聞いて驚きました。
以前のスタッフが集まって作っただけあって作品の雰囲気が壊されておらず、懐かしい思いでプレイできました。
前作をやった人も違和感なく楽しめると思います。
●Lの季節2 -Invisible Memories-(初回限定版)
・「 10年ぶりでも楽しい作品。」
◆初回限定版・Lの季節1ストーリーガイドブック・Lの季節1サウンドトラックCDストーリーガイドはファンブック程度で、初めてこのシリーズをプレイする方には、前作のキャラとシナリオの参考になります。サントラはファンサービス。Lの季節1はアレンジサントラしか発売されずオリジナルは売っていません。
Lの季節2は、前作「Lの季節-A Piece of memories-」から9年ぶりにスタッフが再集結して製作。以前と同じディレクター・絵師さんで、旧キャラも同じ声優さんが担当。さすがに年月が経って少し雰囲気が変わっている方も居ました。
シナリオは前同様、現実界・幻想界の2ルートから選択。主人公もそれぞれに変わります。世界観は前作から1年後。旧キャラも登場するが、前主人公とのカップルエンドは成立していない。初めてのプレイがLの季節2からでも問題なくプレイできるように、旧キャラ・シナリオの説明がゲーム中にあります。
予備知識としてあくまで私の主観ですが、ギャルゲーのラブストーリーではありません。謎解き要素が多いので、一種のミステリー・サスペンス小説として、結果的にカップルエンドになった考えたほうがシナリオを理解しやすいかと思います。現在両方のシナリオを1週ずつ終わりました。予想通り一筋縄ではいかない感じです(笑)前回は幻想界シナリオが好きですが、今回は現実界が面白いと感じています。
◆ゲーム情報現実界主人公:「河瀬裕也」。人の嘘を見抜く能力を持つ人間。幻想界主人公:「九門一馬」。ネクロマンサー族。心霊管理局(警察のようなもの)見習い。システムは普通のノベライズ同様の選択肢のストーリー分岐です。【プロフィール表示】R3ボタンで両世界のメイン&サブキャラのプロフィールが見られます。【脳接続モード】ゲーム中の回避不能なミニゲームです。YES/NOクエッションだけでプロフィールを見ればすぐわかります。まだプロフィールに登録されていない質問が出る場合もあります。
・「これは、ギャルゲーとは言わせたくない。」
私個人の意見として、「これをギャルゲーと言うカテゴリーに当て嵌めて欲しく無い」と言う事です。
・「所謂『ギャルゲー』ですが。 」
前作をプレイしましたが、ストーリーは結構良かったと思います。
ゲーム中での用語解説も便利でしたし。
絵柄も可愛らしいですし。
ただ、ひとつ残念だったのは、主人公の男の子の顔が始終見えなかった事です。
主人公=プレイヤーなのでしょうが、何だか一気にギャルゲー色が強くなりすぎたような気がしました。
あと、『現実世界』と『幻想世界』の繋がりもやや希薄に感じました。
でも、ストーリーは本当に良いと思いますし、普通のノベライズゲームとして男女問わず十分楽しめると思います。
・「良くも悪くも続編」
良くも悪くも続編という印象…前作をプレーしていると先が何となく読めてしまうしプレーしていないと少々消化不良になるのでは?と思えてしまう。
決して悪くは無いし、それなりに面白いとは思いますが前作をプレーした私には少々物足りない印象になりました。
●白銀のソレイユ -Contract to the Future- 未来への契約(限定版) 特典 主題歌マキシシングル付き
・「オススメです☆」
僕は、PC版をプレイしましたが、かなり面白いですよ☆さらに、PS2版では、ルートの追加、CG追加など、追加要素もあり、買う価値ありです。契約・神話・戦闘・転生などに、興味ある方には特にオススメです。
●山佐DigiワールドコラボレーションSP パチスロ リッジレーサー
・「なかなか良い出来です」
実機はあまり打ってませんがゲーム版は良く出来てます。パチスロリッジが好きなら買う価値はあると思う。
今回ゲーム版はナムコのリッジチームが開発、販売をしたのですが、今までの山佐作品と似た作りになってます。ボーナス確率を×10とかに設定出来たり、ワイド画面にも対応。液晶は実機ほど綺麗ではないが、悪くない感じ。可動式役物は左下に別窓で表示出来たりと、細かい部分もこだわりを感じます。シミュレーション以外にも、実戦モードやボーナス中のミニゲームを遊ぶモード、ギャラリーモードが有り、プレイ中もオートプレイやフラグを参照など、スロゲーで欲しい機能は一通り入っています。パチスロリッジ自体の感想ですが、原作ゲームのリッジが好きなら楽しめると思う。永瀬麗子がBB中にダンスしたりとすごいですw
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なんでリッジレーサー??キン肉マンの間違いじゃないの?
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