Alice's Adventures in Wonderland: A Pop-up Adaptation of Lewis Carroll's Original Tale (New York Times Best Illustrated Books (Awards)) (詳細)
Lewis Carroll(著), Robert Sabuda(イラスト), Robert Sabuda(著)
「子供もとりこに」「すごいの一言に尽きます」「期待を裏切らない出来!」「360度楽しめる!」「本で一番大事なことはページをめくる時のワクワクです。」
Winter's Tale: An Original Pop-up Journey (詳細)
Robert Sabuda(著)
「宝物のような本」「オシャレ+ビックリ=みんな楽しい」「やっぱり大好き」「子供たちの歓声が!」「冬は純白にあらず」
The Night Before Christmas: A Pop-Up (Classic Collectible Pop-Up) (詳細)
Clement Clarke Moore(著), Robert Sabuda(イラスト)
「絵とストーリーの両方に☆5つ」「おどろきました!!」「久々に感動しました」「私が先に感動してしまいました」「感動しました!」
アンパンマン スーパー大図鑑1600―オールキャラクターせいぞろい! (詳細)
やなせ たかし(著)
「親から子へ語り継がれる名作」「アンパンマン大好き」「本当にスーパーでした。」「子供も大喜びです。」「大好きアンパンマン」
しろくまちゃんのほっとけーき (こぐまちゃんえほん) (詳細)
わかやま けん(著)
「ホットケーキ作りたい」「ホットケーキが作りたくなる」「子供のころ大好きでした。」「ホットケーキを作る過程の楽しさ」「絶対ホットケーキが食べたくなるのだ!」
チャレンジ ミッケ! 1 おもちゃばこ (詳細)
ウォルター・ウィック(著), 糸井 重里(翻訳)
「楽しいです。親子で遊べます。」「娘がハマってます!」「おもちゃ屋さんを探検するようなワクワク感! 大人も童心に帰る面白さ」「宝の山からさがしもの」「チャレンジミッケ 1おもちゃばこ」
ぴよちゃんのありがとう (おやこであそぶしかけえほん) (詳細)
いりやま さとし(著)
「いい!!」
「最後のページは運転席」「絵本を見ながら話が広がります。」「男の子ならたぶん気に入る絵本」「ほのぼの・・何かを思いださせてくれます」「何回読んでも発見いろいろ」
くだもの (福音館の幼児絵本) (詳細)
平山 和子
「よい絵本。」「赤ちゃんとの語らいにもってこいです!」「かならずそろえたい一冊」「食いしん坊にお勧め!」「最初に与えた本です」
はらぺこあおむし (詳細)
エリック=カール, もり ひさし
「はじめて・・・」「サイズいろいろ」「かわいいだけではありません」「1日に一度は読んでいる大のお気に入り」「2歳の子が暗唱するほど、大好きな本!」
きんぎょが にげた (福音館の幼児絵本) (詳細)
五味 太郎
「みつけた!・・・この感動!」「逃げた金魚はどこにいる?」「単純なのにとても惹かれる絵本です」「きんぎょがかくれんぼ」「きんぎょが にげた」
ぶーぶーじどうしゃ (0.1.2.えほん) (詳細)
山本 忠敬(著)
「子どもは大好きです」「1歳の男の子におすすめ。お友達へのプレゼントにもGOOD!」「乗り物好きの子はぜひ!」「2冊目です」「とにかくリアル!!!」
まるくておいしいよ (0.1.2.えほん) (詳細)
こにし えいこ(著)
「食べることの楽しさ」「甥っ子にプレゼント」「おいしそうなどうな〜つ、食べた〜い!」「綺麗な本です。」
Accessories>Calendars>Children's
Accessories>Calendars>Science Fiction & Fantasy
Children's Books>Ages 4-8>General
Children's Books>Ages 4-8>General AAS
Children's Books>Authors & Illustrators, A-Z>( C )>Carroll, Lewis
Children's Books>Authors & Illustrators, A-Z>( S )>Sabuda, Robert
Children's Books>Literature>Action & Adventure
Children's Books>Literature>Classics by Age>General AAS
Children's Books>Literature>Fairy Tales, Folk Tales & Myths>General
Children's Books>Literature>Fairy Tales, Folk Tales & Myths>General AAS
Children's Books>Literature>Science Fiction, Fantasy, Mystery & Horror>Science Fiction, Fantasy, & Magic
・「子供もとりこに」
他の読者の方が皆感心してコメントしてられるので、思わず購入。届くまでわくわく、どきどき。そしてこれは本当によくできている。ページの中にさらに小冊子のようにページがたくさんあってPOP UPも心おきなく楽しめるのは嬉しい。最後のトランプなんて、わあ、きれい、という感じですね。5歳から12歳まで3人の子供が3様に喜んで何度もくってみています。子供に壊されるのを心配しておられる方も多い様ですが、複雑な作りの割にしっかりしていて、5歳の子が何度もめくって見ていますが、案外丈夫ですよ。子供にとっては思い出に残る1冊、になりそう。
・「すごいの一言に尽きます」
"Alice's Adventures in Wonderland"をつい最近読み、不思議とユーモアと言葉遊びがたっぷりつまった美しい世界にすっかり魅了されました。そんな時出会ったのがこの本です。飛び出す絵本というものを買ったのは初めてですがとにかく驚きました。ページをめくるたびに「すごーい!」とか「うわぁ!」と言ってしまいます。アリスの世界をこれほど見事に、立体的に表現できるとは、ロバート・サブダ、ただ者ではありませんね。大きなしかけはもちろんのこと小さなしかけも凝っていて楽しいです。思わず童心にかえって、何度もページをパタパタさせて遊んでしまいました。
ストーリーは折りたたまれた部分に小さな字で書かれています。簡潔に話をまとめてあります。当然原文をかなり省略してあるわけですが、出!来る限りオリジナルに忠実に書かれているようです。普通の原書と読み比べても違和感がありません。絵本にしては文章が多くて読みごたえがありますよ。これ一冊でストーリーと絵としかけを楽しめる、ぜいたくな本です。
・「期待を裏切らない出来!」
発売前から「早くみたーい!!」とわくわくしてましたが、期待を裏切らない、良い出来です。最初のページのもっこもこの木にちょっとしたサブタの遊び心が出てて思わずニンマリ。その横に「open me」とかかれたところを万華鏡を覗き込むようにわくわくしながら開けて見ると、アリスがウサギ穴に落ちていく~落ちていく~ってカンジ。良い仕事してんなあ!
アリスの首もニョキニョキ伸びるし、公爵夫人の台所はいかにも壮絶だし、やまねは紅茶ポットにつっこまれてるし、オズ同様、アリスの不思議な世界が本に閉じ込められててて、ページを開くたびにあふれ出すカンジです。私は大日本絵画から出版されてるアリスのポップアップ絵本をもともと持っていますが、値段はほぼ同じでこの本のボリュームは凄い!
しかけは大日本のほうもかなり良い出来なんですけどボリュームは物足りないので。
これは圧巻です。一ページお気に入りのページを開いて飾っておいたら素敵なインテリアになるでしょう。見たお审さんは「なにこれ?」って絶対食いついてきますよー。我が家はいたずら好きな猫と子供がいるから本棚にしまいこんじゃって可哀想だけど、可能なお宅ではやって欲しいです。
・「360度楽しめる!」
普通のPOP-UPは裏側が真っ白だったりしますが、これは裏にもきちんと絵が書かれていてページをめくるたびに本をぐるぐる回して楽しめます。家の中を覗いてみると中のアリスと目が合っちゃったり。前回のオズよりも小冊子の中のミニPOP-UPがグレードアップしていました。また、ところどころで紙質を変えている個所があったり相変わらず芸の細かさを満喫できる1冊です。
・「本で一番大事なことはページをめくる時のワクワクです。」
アリスが好きで買ってみましたが、同じページを何度も開いてしまう位いい本です。贈り物にしたら喜ばれます、きっと。いろんな角度から見てみたりしても面白いですし、飛び出すときの動きを利用して物語の中の動きを再現しているところもあって、開けたり閉じたりをつい繰り返してしまいます。(壊れないか心配ですが)
ただ一つ個人的な意見を言わせてもらえば、飛び出すドードーが見たかった気もしますね… 結構好きなんででも五つ星は揺るぎません。
●Winter's Tale: An Original Pop-up Journey
・「宝物のような本」
見たら欲しくなる!!手元に絶対欲しくなる!!!この本がこの値段というのは嘘みたいにお得です。
いつもながらサブダのポップアップの見事さにはため息です。小学生中学年以上の子どもならこの素晴らしさを十分理解できるので宝物に触るように丁寧に扱ってくれますよ。
サブダの本では私はこの本が一番好きですがうちの主人はThe Night Before Christmasの方がシンプルだけど好きだそうです。
・「オシャレ+ビックリ=みんな楽しい」
私は色々な絵本や、美しい写真集を持っていて知り合いの人に色々みせるのですが、この本はとても評判がいいです。普段は絵本や、美しい写真集を見せてもあまり反応が無い人でもこの本にはとてもビックリして、喜んで見てくれます。
・「やっぱり大好き」
ロバートサブタさんのファンですが,今回のこの本もとってもすてきです。どのページもファンタジックで,また色彩も,美しい白のポップアップと背景のやわらかな色調がとてもよくて,すてきです。下地の雪のきらきらもすてきです。最後のページは,また圧巻。そのままかざっておきたいようです。
・「子供たちの歓声が!」
本が届いて最初のページを開いたとたん、それまでテレビに釘付けだった子供たち(9,6,2歳)が「わー!!」「すごい!!見せて見せて」と駆け寄ってきました。本当は私自身が楽しみにしていたのに子供たちに持っていかれてしまいました(笑)。ページを開くたびに新たな驚きがあり、毎日親子で感動しています。
・「冬は純白にあらず」
純白の世界だと思い込んでいたので裏切られました、良い意味で。今回は多様な紙の使い分けがテーマのようです。「純白ではない」のが気に入らない人も居そうな感じですが、私はこれはアリだと思いました。素材を吟味してからデザインしているのか、デザインに合わせて素材を手当てしているのか是非知りたいところです。白ねずみくんも活躍(若干)してます。開く前に電池の絶縁忘れずにはずしてくださいね(今回のは新要素がゴニョゴニョ・・・)。 クリスマスプレゼントに重宝しそうです。電池はL1131を使用していますが、国内ではLR1130が同等品です。
●The Night Before Christmas: A Pop-Up (Classic Collectible Pop-Up)
・「絵とストーリーの両方に☆5つ」
くるりと時計の針が回って、12時になるとサンタクロースを待つ楽しい夜の始まり・・・。どのページも美しく細かい細工が施されていて、次のページを見るのが恐い位わくわくしました。目を見張るところはたくさんありますが、やはり圧巻はトナカイに牽かれたソリでサンタクロースが翔てくるシーンです。
ページを開いた瞬間に、シャンシャンシャンシャンと鈴の音を高く鳴らして、”私のところに”サンタクロースがやってくる!! という気持ちになりました。大人になってしまった今、こんなに素直な気持ちでサンタクロースの存在を感じることができるなんて、とても幸せだと思います。
この絵本を読んだ人は、きっと同じようにサンタの存在を感じられると思いますよ(^^)
SABUDAの絵本は細工がすばらしく、つい絵にばかり目がいってしまいますが、お話もとても暖かく韻を踏んだ綺麗な英文です。お話と絵と両方が楽しめる満足できる1冊です。
・「おどろきました!!」
昔の飛び出す絵本のように、ただページを開くと立体が出てくるものを創造していたら・・・なんと、動きがあるではありませんか!! 時計は12時を指し、みんな眠りに着く。トナカイはめがけて飛び出し、サンタは煙突に。プレゼントを運ぶサンタ、パイプ加えて笑うサンタ、メリークリスマス! と、プレゼントを差し出してくれるサンタ。終いに、真っ白な町の上空を雪が舞い散る中サンタのソリが・・・・・・。ぜひ、見てください。
・「久々に感動しました」
ほんとによかった。仕事から帰って届いた本を開けたとき「わぁ。。。」と声を出してしまいました。しかも笑顔で。私はデザインの仕事をしているのですが、素晴らしい作りです。初心に返れたような、(仕事を離れて)童心に帰れたような気持ちです。
夫や親にみせたら、見入っていました。プレゼントには最高の本です。でも自分のために大切に持っておきたい。。
・「私が先に感動してしまいました」
私はサブダという人の名前すら知りませんでした。子供に仕掛け絵本を贈りたいと思い、「仕掛け絵本」で検索してみました。そこで「紙の魔術師」と呼ばれている人がいるのを知ったくらいです。この本は近所の書店でも取り扱っていましたが、さすがに中をみることはできず、このサイトでのカスタマーリビューを信じて購入してみました。子供に贈る前に中身を確認しようと、子供が昼寝をしているすきにこっそりあけてみたのですが、思わず鳥肌が立ってしまいました。こんなにも立体的な仕掛けが作れるものかと、閉じたり開いたりして私が楽しんでしまいました。うちの子供はまだ2歳半なので壊しかねないのですが、開けたらきっと「うわぁうわぁ」と叫ぶこと間違いなしです。紙質もしっかりしているので、クリスマスプレゼントとして贈ってみたいと思っています。でもクリスマスまでは私の物です!
・「感動しました!」
先輩から贈られ、朝ワクワクしながら開いてびっくり!しかけが飛び出す度に絵本から愛が飛び出しました。本当にHAPPY CHRISTMASでした。今一緒に英語を訳しながら見直すと見逃していたしかけがまだまだいっぱい!ゆっくり楽しみます!
●アンパンマン スーパー大図鑑1600―オールキャラクターせいぞろい!
・「親から子へ語り継がれる名作」
この図鑑はアンパンマン生誕(出版)30周年を記念して1600ものキャラクターを紹介してくれています。「アンパンマン」の人気の秘密はアンパンマンやバイキンマン等のおなじみのキャラクターのほかに、強烈な個性を持った他のキャラクター達が作品を支えていると言っても過言ではありません。
その強烈なキャラクター達それぞれどのような個性を持っているのかを教えてれる図鑑、いやバイブルです!例えばういろうマン兄弟達のちょい役「ゆずういろう」にもスポットがあたります。子供と一緒に「へぇ~、そうなんだ?」と読むたびに新発見があります、余談ですがロールパンナちゃんが(メロンパンナちゃんのお姉さんですね)
なぜさすらいの旅に出ているのか?ロールパンナちゃんの出生!の秘密にも少し触れています。「アンパンマン」をご存知の方もこれから知ろうとする方にも「是非!」と言うお勧めの図鑑です。
・「アンパンマン大好き」
アンパンマンが大好きな娘と息子に買ってあげたらもう夢中で取り合いになるほど。知っているキャラクターはもちろん、知らないキャラクターもおおよろこび。テレビや他の本に載っている知らないキャラもこの本で調べておしえてあげることもできます。子供より親の方がアンパンマン博士になっちゃいます。
・「本当にスーパーでした。」
アンパンマンの新しいキャラクター募集に応募するために、子供のためと言うより私の研究のために購入しました。あれこれキャラクターを考えていましたが、スーパー大図鑑を見てみると、ほとんどのキャラクターが既に存在していました。子供が産まれてからアンパンマン好きになりましたが、こんなにたくさんのキャラクターがあったのかとショックに近い驚きを感じました。 昼間は子供がページをめくりながら、知っているキャラクターを見つけると、はりきって教えてくれ、夜は母親がキャラクターのエピソードを読みながら、へぇ~の連続です。 幼稚園弁当に凝りまくってる最近では、キャラクターおにぎりを作る参考にもしています。 1歳の息子には重たい本ですが、3歳の息子には得意げに抱えられる本です。
・「子供も大喜びです。」
本当に子供も大喜びです。あんぱんまんキャラクターについていろいろなことも載っていてふ~んと思うこともあり、大人も楽しめる本だと思います。本当に楽しい本です。
・「大好きアンパンマン」
パパ・ママ以外で初めて話した言葉がアンパン(マンは省略)というくらいアンパンマンに夢中の息子。いろんなキャラクターの名前を聞かれるのだけど、主要メンバーしかわからず、この本を購入。本棚からよくこの本を取り出し、「これは何?これは?」のオンパレード。ご飯の支度などしているときは正直言って大変ですが、そうでないときはこちらも楽しみながら見ています。いろんな名前を覚えて、テレビやDVDでそれらが出ると、「あ、これ○○だ!」という具合です
・「ホットケーキ作りたい」
しろくまちゃんがお母さんと一緒においしそうなホットケーキを作って、 こぐまちゃんと一緒に食べて、お片付けまでするお話。 まだ子供が小さい時に買ったんですけど、 ホットケーキが焼ける様子がとても気になるようで何度も見ていました。 最近は自分も同じようにしたいらしく、ホットケーキを作っていると必ず
のぞきにきます。もうちょっと大きくなったら、本と同じように一緒に作りたいと思っています。
・「ホットケーキが作りたくなる」
1歳2ヶ月の娘のために購入しました。まだ、内容は分からないと思うのですが、ホットケーキが焼けていく工程を、順に指で示しながら読んでいくと、じ〜〜っと聞き入っています。なかなか気に入ってくれたようで、よかったです。
・「子供のころ大好きでした。」
小さい頃、母に連れられていった図書館で何度も「コレ借りて」とお願いした本です。ホットケーキが焼けるシーンが大好きでした。何度も借りたということは、多分、幼心にほしかった本なんだと思います。ということで子供がうまれたら絶対買おう!と決めていました。絵がくっきりしていてかわいいですよね。後片付けまでしているなんてかわいすぎる。
・「ホットケーキを作る過程の楽しさ」
この本はうちの娘も大好きです。特にホットケーキを作る過程において,準備の部分,フライパンの上での出来上がる過程,そして最後に友達を誘っていっしょに食べ後片付けをするという,一連の動きに楽しさを感じます.フライパンの上での過程では焼きあがるまでの音がいいですね.
・「絶対ホットケーキが食べたくなるのだ!」
いろいろな所で取り上げられている(もちろんオススメで)絵本ですが、この中で焼かれるホットケーキが本当に美味しそう。なんたって音ですね。「ぽたあん」「どろどろ」「ぴちぴちぴち」・・・これを聞いてホットケーキのどんな状態かわかりますか??子供をひざに抱いて読んでいるうちに台所に走っていって今すぐにホットケーキを作りたいという衝動にかられます。二歳の娘ももちろん大好きな絵本。そろそろ娘と一緒に作ってみようか!
・「楽しいです。親子で遊べます。」
ミッケのシリーズは、2、3歳ぐらいから大人まで、幅広く楽しめます。特に今作は、子どもに喜ばれました。雑貨が好きな私にとっては、一枚一枚がお宝の山を見ているような感覚。読み聞かせが苦手な主人も、このシリーズなら加わって遊んでくれます。
小さい子には、「コレなーんだ」と指差して、答えを言ってもらう遊びも楽しいです。小・中学生の子は、みつけるのに真剣になります。見つけられないと、すごく意地になって探しています。
お子様のいる知人への手土産に持っていくと、大変喜ばれました。
・「娘がハマってます!」
2歳の娘ですが、少なくても月に一回は本屋に行き絵本を買っています。娘と話しながら毎回どれにしようかと悩みに悩みながら決めて買うのですが、なかなか本当の『お気に入り』になる絵本は少ないものです(;^_^Aいつもは絵本を買うのですがミッケだったらパパも含め3人で楽しめるので娘も又違う意味で好きになるかもと思い購入しました。まだ2歳のため本にかかれてる物全部を探し出すのはムリですが『ぞうさんは?』『首の長いきりんさんは?』と聞くと一生懸命探して見つけた時は大喜びです!言葉を教えるのにも役立ってますし、何より久々の娘の『お気に入り』です!
・「おもちゃ屋さんを探検するようなワクワク感! 大人も童心に帰る面白さ」
その昔、「ウォーリーを探せ!」が大流行していたのを思い出してしまった。イラストではなく写真なので,ウォーリーよりも立体感やリアリティがあって,おもちゃ屋さんを探検するようなワクワク感にあふれている。子供ならずとも童心に帰ってしまう一冊。CGで何でも再現・創造できる時代だから,コンピュータ・ゲームでもこの手のゲームはよくあるが,所詮は作り物のCGと,実際の品物を実写した写真とではリアリティが違う。 家族みんなで絵本を色々な角度から眺めながら楽しめるし,発見する喜びを分かち合えるのがいい。そんな理屈っぽい評価よりも子供が手に取った時の表情を見れば,納得。何も言うことなしだろう。
・「宝の山からさがしもの」
絵本を開くとぎっしりものの映った写真があります。その中から隠れているおもちゃを探し出します。糸井重里の訳でテンポよく書かれた言葉を追ってさがしものの始まりです。
絵本にじっと目を近づけて見ることもありました。絵本を遠くに離して見ることもありました。ポップな写真はアメリカ雑貨の好きな大人好みです。一般に淡い色を好まないと言われる幼いお子さんにも最適だと思います。
大きくてちょっと重いのですが、退屈な待ち時間に親子でチャレンジしました。シリーズは段々難度が高くなっていきますが、この本は3歳の時に子どもが楽しんでやっていました。難しい方のシリーズは年長さんに人気だそうです。
・「チャレンジミッケ 1おもちゃばこ」
孫の五歳の誕生日のプレゼントに買いました。間違い探し等が大好きで、きっとこの本も気に入ってくれるだろうなと思って選びました。案の定、とっても喜んでくれました。娘も、この本はどうやって見つけたの?なんて言ってくれました。私も、いい本に出合えたことに感謝してます。
・「いい!!」
タイトルの通り、ありがとうがたくさんでてきます。ありがとうをすっと自然に言える子に育てたいと思っているのでありがとうが沢山でてくるこの本は読み聞かせにとても良いと思います。このシリーズは絵もかわいいし、仕掛けも楽しいのでお勧めですが特にこの一冊をおすすめします。
・「最後のページは運転席」
内容はバスが駅から終点に向かうまでの出来事がえがかれたものですが、バスの運転手さんの乗客に対する優しい気持ちにとても心が温かくなります。息子はこの本が大のお気に入りで、いつも乗客のひとりになりきっています。バス以外の乗り物も数多く登場するので、乗り物好きなお子さんにもお勧めです。
・「絵本を見ながら話が広がります。」
バスが駅から終点に着くまでの、ほのぼのとした出来事の数々。途中のりものもたくさん出てきて、働くくるま好きの息子は大喜び。絵や色もきれいです。何度も見ているうちにいろいろな発見もあり、子供の観察力にも驚かされます。男の子におすすめです。
・「男の子ならたぶん気に入る絵本」
うちの息子もそうですが、2歳くらいの男の子はたいてい電車やバスがが好きなもののようで、こんな絵本をきっとみんな喜ぶと思います。カラフルで美しく、適度に写実的で温かみのある絵が私も気に入っています。息子は絵本の景色に登場するいろいろなもの…特に救急車やブルドーザーなどの働く車がお気に入りですが…を、あれこれ指差して楽しんでいます。
・「ほのぼの・・何かを思いださせてくれます」
テレビで紹介されたのを機にすぐ購入。子供も何度も読んでとせがみ、そして何度も読んでいる自分も昔の何か忘れかけてた大事なモノを思いだし・・。便利さから車での移動が多い毎日ですが、子供と共にバスに乗ってみたく感じる1冊です。久しぶりにとても良い本に出会えたと心から感謝します。ありがとうございました。
・「何回読んでも発見いろいろ」
普段からバスの利用が多いのでこの本はとても身近に感じているようです。バスを降りるときに押す「ピンポン」停留所のアナウンス、どれも「こんな感じ!」っと親しめ楽しいようです。時間の経過でお客さんがかわり終点までの運行様子がよく分かります。毎回違う発見がある本です。人の表情、持ち物など細かなところを探しては楽しんでいます。
・「よい絵本。」
よい「絵」本です。絵本ですから、観ないと解りません。でも本当に絵本というのはこういうものだと思いました。生きていくのに「食べる」ことは大事なこと。楽しいこと。やさしい、うれしいこと。リアルでありながらほのぼのとしたタッチの絵は、そんなことたちを素直に感じさせてくれます。ストーリーがない分、会話が出来ます。お勧めです。
・「赤ちゃんとの語らいにもってこいです!」
息子が生後7カ月のときに出会った絵本です。 飽きずに何度も本を開いては、くだものをつかもうと奮闘し、繰り返される「さあ どうぞ」のことばを嬉しそうにきいていました。 本物のくだものも、「さあ どうぞ」と出してあげると、ひときわ喜んで食べていたのが思い出されます。
正直いってくだものが描かれただけの絵本に、これほどのめりこむとは思っていませんでした。作者である平山さんの、丁寧に誠実に描き上げた絵の成せる技なのでしょう。 小さなお子様に、是非おすすめします。
・「かならずそろえたい一冊」
子供が7ヶ月のころ、図書館の絵本の読み聞かせの会ですすめられた1冊です。
大きくてカラフルで、本物のそっくりなくだものたち・・・。とってもおいしそう。
購入してから1年ほどたちますが、いまでは、絵のくだものをつまむまねをして、口に持っていき、もぐもぐと食べるまねをしています。子供の大好きな本です。
ぜひ、お子さんに食べさせてあげてください。
・「食いしん坊にお勧め!」
我が家の食いしん坊は、この本のバナナが食べられないと言って、泣きました。それほどリアルでおいしそう!今は食べるまねをして、楽しんでいます。
・「最初に与えた本です」
生後4ヵ月の時に与えました。ちょっと早いかな?という感じでしたが、リアルで迫力のある絵をじっと見つめていました。やがて最初に話した単語は、「い・ち・ご」この本を見ておぼえたんです。本当においしそうな本。手にとって食べる真似をできる頃(7ヶ月くらいかな?)からは一緒に読むのが一段と楽しくなりました。
・「はじめて・・・」
「0歳児にはまだ早いかなぁ」と思いつつ本屋で手に取った所、色づかいの見事さに自分自身が惚れ込み、即購入を決めました。
うちは産まれてまもなく絵本の読み聞かせを始めましたが、この本には比較的早い段階で興味を示しました。半年経った今では腕をバンバン叩き付けながら喜びを表すようになりました。ちなみに、息子がはじめて破った本がこれです。
「はらぺこあおむし」には違うサイズのものが3つありますが、個人的には一番大きなサイズを選ぶ事をオススメします。小さい方が携帯に便利だよ、という意見もあるでしょうが、この絵本の良さである色づかいの妙は大きいサイズの方が子供にも感動が伝わりやすいはず、というのが理由です。
・「サイズいろいろ」
「はらぺこあおむし」は、人気のある定番絵本なので、さまざまなサイズの絵本が出ています。
ミニエディション 10×13センチ(お出かけ向き)ボードブック 13×18センチ(めくりやすい丈夫な造本)ビックブック 42×58センチ(みんなで楽しめる大型)普通 22×30センチ(一般的に買われていると思われるもの)
本の内容は、とてもよいので、お勧めです!
・「かわいいだけではありません」
あおむしが、卵~あおむし~さなぎ~蝶になるまでをたのしい仕掛けで絵本にしてあるので、子供が楽しみながら生物学のお勉強にもなると思います。うちの娘は6ヶ月ですが、読み聞かせるとカラフルな色が気に入ったのか、興味津々で見てくれました。
・「1日に一度は読んでいる大のお気に入り」
甘いお菓子や果物が大好きな子供たち。あおむしが食べる、果物やお菓子を羨望のまなざしで追いかけながら、数を数えたり、色彩の美しさに触れたり、リズミカルな文章にワクワク。
でも、あおむしがきれいな蝶になるためには葉っぱを食べるのが一番なように、子供達もいっぱいご飯を食べて大きくなってねと語りかけています。
・「2歳の子が暗唱するほど、大好きな本!」
我が子が一番気に入っている本です。とてもカラフルで物語が面白くて、あんまり大好きなものだから、ついには暗唱して私に読みきかせをしてくれるほどになりました。
ハードカバー版があるので、耐久性やめくりやすさを考慮するとそちらをお勧めします。
・「みつけた!・・・この感動!」
2人の息子達が大好きだった絵本の1冊。
きんぎょが、いろんな場所にかくれんぼ。これがとっても紛らわしい。だけど言葉がまだ話せない赤ちゃんだって、ちゃーんとわかってしまう。「ここ、ここ・・」って指を指して、そして「きゃっきゃっ」と笑うのです。色づかいも、とてもきれいでわかりやすい。生まれて初めて親子でやった「質問ごっこ」はこの絵本の「きんぎょちゃんさがし」です。
・「逃げた金魚はどこにいる?」
逃げた1匹の金魚を追ってページが進みます。はじめは分かりやすいのに食べ物の間、おもちゃの間などに逃げ込みます。同じような形や同じような色にだまされないで探せるかな???
言葉は「金魚が逃げた。どこに逃げた?」という感じで時に難しい言葉は無く大きい文字なのですぐ覚えてしまうフレーズばかりです。
そして金魚が最後に逃げたところは????「もう寂しくないね・・・」とほのぼの・・・
何度も何度もせがまれました。はじめは単純に金魚を探すだけだった息子は次第に他の絵でも楽しむようになりとても長く楽しめました。
名作です。
・「単純なのにとても惹かれる絵本です」
うちの子がお気に入りの一冊です。きんぎょがページをめくる度にいろいろな場所に隠れているのですがその発想がユニークで、とてもかわいい本です。うちの娘(当時1歳+)はこの本に載っている絵でいろいろな新しい言葉を覚えました。対象年齢が2歳からになってますが、1歳になる前から親子一緒に楽しめる本だと思います。
・「きんぎょがかくれんぼ」
シンプルな金魚が一匹、かくれんぼ。次は何処?と、子供と一緒になって楽しめます。水の中で生活する金魚が、実際ではあり得ない場所に隠れるのが、絵本ならではの楽しみですね。当時1歳の子供が夢中になった1冊です。
・「きんぎょが にげた」
絵本を読んでも、読み終わらないうちにページをめくる息子(3才)が、目を奪われた絵本です。金魚がにげて、ここまで真剣になれるのか?この本で、たくさんの身の回りにあることばもおぼえました。
・「子どもは大好きです」
見開きに1台の正確に描かれた車。短い文。これがうちの息子(1歳7ヶ月)は大好きです。文のはじめがその車の音(ぶーぶー、ぷーぷー、ぴーぽーぴーぽー 等)ではじまるのですが、幼児に本を薦める運動をされてる先生にこの本を紹介してもらった際に、親は面倒で単調でも、その音の繰り返しを端折ることなく呼んで下さいね、とアドヴァイスされました。子どもにはその言葉の繰り返しも印象に残るようです。そのとおりにしたら我が家では大ヒットです。子どもにとってはじめの本はなるべくマンガ的でなく正確な描写がいいともおっしゃってました。
・「1歳の男の子におすすめ。お友達へのプレゼントにもGOOD!」
身近な種類の自動車がリズムのよい文字と共にでてきます。作者は、自動車の描写がリアルで、子供が夢中になって読んでいます。「ぶーぶーじどうしゃ」「ぴーぽーぴーぽーきゅうきゅうしゃ」と音からはいることができます。うちの子供は、この絵本のおかげで、言葉を早く話すようになった気がします。クルマ好きの男の子なら絶対に喜ぶ絵本です。
・「乗り物好きの子はぜひ!」
町でよく見かける車が短い文章とともにページいっぱいに描かれています。絵は乗り物の絵本では有名な山本忠敬さん。本当に細かいところまでていねいに描かれています。0歳の子が手にしても大丈夫なようにページは厚紙で出来ていて破れにくく子供の手でもめくりやすいようになっています。乗り物(特に車)に興味がある子なら大喜びまちがいなし!
・「2冊目です」
息子は、この本が大好きで、1日に何度も何度もせがまれて読み聞かせています。
そのおかげか、1歳を過ぎてもなかなか言葉が出なかった息子が、「ぶーぶー」「うーうー(消防車のページで)」などの言葉をさかんに発するようになりました。簡単ですがリズムのある文章で、読む方にも聞く方にも心地よいと思います。
息子1人でじーっと見入っていることも多く、あまりに頻繁に開くので、修復不可能なほどボロボロになり、2冊目を購入してしまいました。
・「とにかくリアル!!!」
2歳になる息子は、車が大好き!ページをめくるたびに「パトカーねぇ」「クークー車」(救急車のこと)「ぼーぼーしゃ」(消防車のこと)と言いながら,大興奮です。外から本物の救急車やパトカーのサイレンがなると「あっ!一緒ねえ!」とページをめくる息子の目がきらきらしています。
一番驚いたのは、息子と自転車で外を走っていた時のこと。いきなり「たっきゅーびん!」指差す先を見てみると本当に宅急便の車が…本の中身が飛び出してびっくり!って感じでした。こうやっていろんなことを覚えていくんだなあと実感した一幕でした。この本がきっかけになって“息子のはじめて”が始まっていったので~す。
・「食べることの楽しさ」
子どもが6ヶ月の頃から絵本の読み聞かせをしていますが、そのうちの1冊です。
ケーキ、クッキー、海苔巻き、スイカなどまるくておいしいものがたくさん出てきます。
はじめのころはあまり興味を持ちませんでしたが、1歳3ヶ月の最近では、ビスケットとクッキーのページがお気に入りで、そのページにくると
つまんで食べるふりをしては「おいち」といってほっぺをたたいたり、「あーん」とつまんで食べさせてくれたりしてあそんでいます。
もともと食の細い子どもなのですが、この絵本を通して食べることの楽しさを少しずつわかってくれているような気がします。
・「甥っ子にプレゼント」
1歳6ヶ月の甥にこの絵本をプレゼントしました。最初のページから指さして「あーあー」と。最後のページには大好きな食べ物が出てきて大興奮。何度も何度もめくってあげて、自分でも前から後ろからめくって楽しんでくれました。厚紙なのもいいです。あげて良かった本です。
・「おいしそうなどうな〜つ、食べた〜い!」
まるくておいしいよ (0.1.2.えほん)
まるくておいしいもの、なーんだ? オレンジのまるは、チョコレートケーキ。きいろのまるは、ビスケットとクッキー。いろとりどりのまるは?…。まるくておいしいもの、あつまって〜♪ 1999年5月発行
・「綺麗な本です。」
しっかりしたボードブックです。内容的には大人が見ると「ちょっと簡単すぎるかな。」とも感じますが、中に描かれているカラフルな様々な大きさの○が子どもの興味を引くらしく2歳半になる息子は何度も読んで。とせがみます。でも、長いお話などを読んでもらうのが好きな子にはちょっと物足りないかも知れませんが・・。
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