恋愛組曲~ONE AND ONLY STORY~(CCCD) (詳細)
諫山実生(アーティスト), 湯川れい子(その他), 六ツ見純代(その他), 松井五郎(その他), 夏野芹子(その他), 安部潤(その他), 内池秀和(その他), 十川知司(その他), 加藤みちあき(その他), 美野春樹(その他)
「まんぷく満足。」「流行に流されない歌心を感じさせるアルバム」「素敵」「★10個」「幻想の世界へ誘ううた。」
素顔の私(紙ジャケット仕様) (詳細)
八神純子(アーティスト)
「往年の名盤、再び」「念願の復刻」「念願の復刻です」「最高の一枚」
First Love (詳細)
宇多田ヒカル(アーティスト), 西平彰(その他), Johnny Vicious(その他), 村山晋一郎(その他), 河野圭(その他), 森俊之(その他), 礒村淳(その他)
「質の高い1stアルバム」「いつまでも聞き続けるとおもう」「手放したくない一枚」「は????????????」「この頃の宇多田ヒカルは間違いなく天才。」
LOVE GOES ON・・・ (詳細)
Dreams Come True(アーティスト), 中村正人(その他)
「恋する女性に…」「初期の名作アルバム」「恋する女の子、元女の子に」「のりにのったドリカム2枚目です」「このアルバムは。」
Souvenir~Live (詳細)
竹内まりや(アーティスト), 山下達郎(その他), 松本隆(その他), 杉真理(その他), ピエール・ドラノエ(その他), 安井かずみ(その他), カーティス・マン(その他)
「確信犯 達っちゃんのプロデュースに誘われて 生まりやに会いに」「竹内まりやの温かい歌声が如実に伝わってくる記念すべきライヴアルバムです」「泣いてます・・・・・」
LOVE&PEACE&ROCK (詳細)
アン・ルイス(アーティスト)
「アンちゃん最高!ベストライブ!ヒット曲オンパレード!」
hirose kohmi THE BEST Love Winters (詳細)
広瀬香美(アーティスト), 本間昭光(その他), 鷺巣詩郎(その他), 小西貴雄(その他)
「心の底から香美好き向き」「極上のウィンター・ラブ・ソング」「広瀬香美ベストについて」「個性と才能がつまっています」「ロマンスの季節に、情熱の歌姫を。」
BACK BEATs #1 (詳細)
大黒摩季(アーティスト), 葉山たけし(その他), 明石昌夫(その他)
「待ってました」「リアレンジされたサウンドもまた良い!」「リミックスが良い」「最高のベストですよ!」「最高のベストアルバム!!」
「アシッドジャズっぽい雰囲気を醸し出す曲アリ」「待ちに待った2nd!」「魅力満載、超お買い得CD。」「5つじゃあ足りないよ~・・・」「中島依存症から中島中毒になりました」
GOLDEN☆BEST/PLAYBACK MOMOE part2 (詳細)
山口百恵(アーティスト)
「伝説のスーパーヒロイン、成長の軌跡」「当時はこの値段では買えなかったのでは。」「永遠に不滅のスーパーアイドル」「青春そのもの!」「見事なラインナップから俯瞰される青春」
Neue Musik (詳細)
松任谷由実(アーティスト), 松任谷正隆(その他)
「「松任谷由実」の傑作集」「言葉の天才」「松任谷由実としては初めてのベストアルバム!!」「青春 そのもの...。」「この季節、特にいい感じかも。」
「何だか泣けます。」「わかばまーく」
「「もらい泣き」を知らずに買ったのです。」「今はじめてアルバム通して聞いたけど」「良い!」「アジアの新星」「極上のアコースティックサウンド」
●恋愛組曲~ONE AND ONLY STORY~(CCCD)
・「まんぷく満足。」
注文した時点ではもろにDVD目当てで、CDはおまけのつもりでいました(←失礼) けど、なかなかどうして。色んな味わいの曲が入ってて、すっかりお気に入りにvこのごろはずっと聴いてます。 CCCDの注意文読んでかなり怯えましたが、一応プレイヤーもパソコンも無事でした。そこさえクリアすれば、文句なし満点ですよ。
・「流行に流されない歌心を感じさせるアルバム」
娘が「おかあさんといっしょ」とかを見ている年齢じゃなかったらこんなに素晴らしいアーティストに出会うことはなかったかもしれない。ふいにTVから流れた「月のワルツ」。幻想的でジャジーなメロディーラインにミステリアスでしなやかなボーカルが乗る魅惑的な大人のファンタジー。「みんなの歌」でこんないい曲に出会えるとは思わなかった。 それがきっかけで一気に本作まで購入してしまったのだが,これがまた最高に良かった。先述の「月のワルツ」はもちろん,恋のときめきを弾けるようにブライトでメロウなナンバーで歌い上げた「心春めいて・・・」,2時間ドラマのエンディング・テーマに使われそうなウェットでメロディアスなバラード「誰も知らない」,包み込むようなやさしさと郷愁を感じさせる「坂道」など胸に染みるナンバーが続く。 実はこれが4thアルバムだということも知らなかった僕は,どうして今までこんな素晴らしいアーティストの存在に気がつかなかったのだろうと自分の無知を恥ずかしく思う気持ちと,こんな素晴らしいアルバムの出会いを与えてくれた娘と「みんなの歌」に感謝することしきりだった。
・「素敵」
私が初めて諫山実生さんを知ったのは、やはり「みんなのうた」を偶然見たのがきっかけでした。あっという間に虜になってしまいました。とても声が澄んでいて美しい…。そして曲調も幻想的な雰囲気がでていて、まさに素敵!という感じでした。(ちなみに月のワルツという曲です。)その他にも良い曲がいっぱい詰まったCDとなってます。なによりDVD付きが嬉しいです。アニメーションと月のワルツがすごーくマッチしています。
・「★10個」
月のワルツの軽快なリズム、魅惑的な詩、そしてアニメーションの引き込むような世界感に久々に感動しました!聞いてるだけで踊り出しそうです。みんなのうたではメトロポリタン美術館に継ぐ幻想作品の決定版だと思います
・「幻想の世界へ誘ううた。」
本日このCDを購入してきました。本当に、圧倒されました!「月のワルツ」あのうたは私の心を掴んで放しません。私は中学生なのでNHKの「みんなのうた」を見る歳ではないのですが、偶然チャンネルをかえた時にこのうたが流れ、思わず聞き入ってしまっいました…(>_<)特にDVDがついているので、また見たい、と思っていたアニメーションも見ることもでき一石二鳥だと思います!!CCCDと言うのが少し残念なところですが、それが気にならないくらいすばらしい歌ばかりです!!まだ聞いていない人は、この機会に聞いてみてはいかがでしょうか。どんな年齢の方にも楽しんでいただける歌だと思いますのでとてもお勧めですよ(^_^)
・「往年の名盤、再び」
大ヒット曲「みずいろの雨」(ただしイントロがシングルより5秒ほど長いエディット・バージョン)を収録した2ndアルバム。 当時「すげえっ、捨て曲無いやんけ!」と思ったのですが、今聴いても同じ感想を持てることに驚きました。 名盤ってのはこーゆーのを言うのですな。 あ、「DAWN」は「ダウン」じゃ無く「ドーン」ですよ〜…って、間違えてたのは私だけ?('Д`;)
・「念願の復刻」
1979年発売のセカンドアルバム。このアルバムで早くもオリコン1位に輝きました。
彼女最大のヒットシングル「みずいろの雨」や後藤次利作曲でファンには人気が高い「夜間飛行」、8分近い壮大なバラード「DAWN」など聴き応え十分です。ウェットかつハードなサウンドで初期の彼女の方向性がより明確になった1枚と言えるかも知れません。
・「念願の復刻です」
ついに念願の復刻です。最新デジタルリマスタリング仕様で音質も向上して、紙ジャケ仕様でアートワークを忠実に再現したそうです。前回のように廃盤にならないうちにお早めに。
・「最高の一枚」
前回CD化された時、買いそびれてしまったのでこの時をずっと待っていました。どの曲も素晴らしいですがラストの「DAWN」はこれまで何どかリリースされた彼女のベスト盤に入ったことがなかったと記憶しています。最高の1曲です。
・「質の高い1stアルバム」
宇多田ヒカルのアルバムは全て持っていますがこちらは今でも聴きます。ファーストアルバムながら質が高いと思います。In My Room、 time will tell、Automaticが特に好きで全体的にR&Bで統一されていますがしっとりした曲、ミディアムテンポ、アップテンポ…と多彩な曲調が楽しめます。
彼女の曲はメロディも独創的で綺麗ですが、歌詞が鋭く繊細で思わずハッとしたり大人でも共感できるところがいい。私にとって飽きのこない大切にしている一枚です。
・「いつまでも聞き続けるとおもう」
1999年に出たアルバム。なのに全然古いとも感じないし何回きいても飽きが来ない。これって凄い事だと思います。hikkiは大好きですが、そのなかではR&B好きでもあってこのアルバムは特に好きです。
Automaticを聞くといつもCMをみて自分と弟でこの人は『絶対この人は売れる!!』と予言し合っていたことを思い出します。多分、日本中の人がCMやらラジオのAutomaticをきいて同じ予言をしていたと思うんですけどね。
・「手放したくない一枚」
始めに言っておきますが彼女が優れているのはバイリンガルだからでもR&Bだからでもないですよ。何年経っても古くさくならない普遍的な音楽を作り出しているから。誰にでも当てはまる内容って簡単な様で実はとても難しい。彼女は言葉のセンスが素晴らしい。そして何より独り善がりでない所がみなさんに愛される理由だと思います。
・「は????????????」
アメリカで売れなかったB級シンガー?????日本の音楽的民度は低い????????
欧米コンプレックスでどうかしてしまっている方がチラホラ見受けられますが、このアルバムは傑作です。10年後の評価とか言ってる時点で、結局言い逃れしてるとことかありえないですね。なにが言いたいんだか。
・「この頃の宇多田ヒカルは間違いなく天才。」
最近の宇多田ヒカルはよく知りませんが、この頃の彼女は「800万枚売れた」「藤圭子の娘」ということを抜きにしても間違いなく天才です。 歌唱力だけなら彼女以上に上手い歌手がいっぱいいますが、母親譲りの恵まれた声質は魅力的ですし、J-R&B歌手で本格派と言われている人でもグルーヴ感を出すのが苦手な人が結構多い(ムード重視とか、声量頼りとか)中でビートを切って歌っているのはもっと評価されても良い。倉木麻衣は典型的なベットリした歌謡曲的な歌い方で気持ち悪い。 松任谷由実(荒井由実)と尾崎豊が一緒になった世界観の詞。普通のJ-R&Bではないんですが、そうかといって洋楽でもなく、紛れもなくJ-R&B。『音楽誌が書かないJポップ批評(13)』で、宇多田をはっぴいえんどに例えている批評家がいたけれど正にそれで、はっぴいえんどをR&Bにしたらこうなったといった感じの曲。 「この程度のもので驚いていたら欧米のものは聞けない。」と書いている人がいるけれど、自分を含むJ-POPを聴いている多くの日本人リスナーは本場のR&Bを聴きたいんじゃないです。ブラックミュージック調の曲や黒人歌手特有の濃厚さは多くの日本人が苦手ですし。烏賀陽弘道が『音楽誌が書かないJポップ批評(7)』で、宇多田を「英語詞も英語でなければならない必然性が有る表現をしている、ネイティブが聞いても不自然に思わない文法や語法を守っている、脚韻もきちんと踏んでいる」と絶賛していましたが、これは曲調がどうしたということよりもずっと重要。少なくとも、インチキ英語詞を弄している「洋楽レベル」のニューウェイヴ連中よりはアメリカ文化に対する敬意が感じられますから。
・「恋する女性に…」
初期ドリカムが大好きだった私(今も好きではありますが)。このアルバムは今聴いても色褪せないよさがあり、なんとも瑞々しい作品です。
「うれしい!たのしい!大好き!」で元気に始まり、LAT43゜、LOVE GOES ON…など良作が続き未来予想図2で締めくくるという構成が素敵です。とても聴きやすい。どの曲も恋愛での幸福感いっぱいの楽しい場面、悲しい場面などを生き生きと表現していて恋する女性なら誰もが共感できる部分があると思います。ずっと手元に置いておきたい1枚です。
・「初期の名作アルバム」
89年発売のドリカムのセカンドアルバム。このアルバムの真骨頂はやはりラストの「未来予想図2」でしょう。ドリカムのベストナンバーに挙げてもいいほどのこの曲、翌年のシングル「笑顔の行方」のB面にも収められるのですが、このアルバムバージョンの方が1分半ほど長く、また、この「1分半」が非常に効果的にこのアルバムのラストを盛り上げてくれています。また、「ブレーキランプ5回」のフレーズなど、まさに情景が目に浮かぶような上手さで、特に同世代の女性の共感を呼んだというのも本当に理解できます。もちろん、このアルバムには他にもいい曲がいっぱいあって、聴く者を飽きさせませんが、とりわけシングル曲にもなった「LAT43°N」はじめ「星空が映る海」はすごくいい曲ですし、「うれしはずかし朝帰り」や「うれしいたのしい!大好き!」も彼らの明るい個性をよく生かした佳曲だと思います。実のところ、私はドリカムとしては4作目「MILLION KISSES」までがピ−クで、以降は彼らの個性と曲作りとのギャップが大きくなり、魅力が乏しくなっていったと感じています。もちろん後期のアルバムにもいい曲は少なからずあるのですが、このアルバムは彼らの初期の名作アルバムであると同時に、私には代表作といって過言ではないと思っています。
・「恋する女の子、元女の子に」
今のドリカムは正直のところ、聴いていません。自分が変わったのか、ドリカムが変わったのか。だけど、このアルバムだけはいつまでも輝き続けることでしょう。
オープニングから始まる女の子の恋愛模様。そこに20代前半だった私は自分の恋とオーバーラップさせました。「星空が映る海」では自分もこういうシーンに憧れ、「LOVE
GOES ON・・」では自分の気持ちそのものを歌っていると涙しました。だからこのアルバムを聴くと泣けてしまうのです。
・「のりにのったドリカム2枚目です」
「うれしいたのしい大好き」で始まるこのアルバム、個人的には1stの方がお気に入りですが、楽しくて明るい良いアルバムです。「うれしい~」以外にも、素晴らしい曲が多く、大好きです。有名な「未来予想図Ⅱ」がラストに収められており、人気があるのも当然だと思います。他にも「Lat.43C」、「Big mouthの逆襲」「自分勝手な夜」、「星空が映る海」などお気に入りの曲が詰まっていて、お薦めです。なお、「未来予想図Ⅰ」は2枚あとの「Million kisses」に収録されてます。なぜ、Ⅱが先だったのかは分かりませんが、彼等の代表曲には間違いありません。ちなみにベストアルバム「The soul」では、ⅠⅡが順番で収録されており、泣かせます。
・「このアルバムは。」
ドリカム初期の名曲が幅を効かせている名盤。初期のベストアルバムといってもいいと思います。発売直後は余り売れなかったらしいですが、物凄いロングセラーでじわじわ売れ続けミリオン達成したアルバムです。タイトル曲が本当にいいです!
・「確信犯 達っちゃんのプロデュースに誘われて 生まりやに会いに」
個人的に、Jpop史上3本指に入るライブアルバム。
緊張してますのMC通り、1アンフィシアターの夜~2家に帰ろうまでは声が堅いけれど、3Forever Friendsから4マハンタンキッスで一気にまりやワールド全開。。。セットリストの非常に良くて、アンコールのRCA時代の3曲につては語る言葉無し。
本当に緊張しているのが分かる2と3の曲間のMCや、フレーズの途中のブレスの音がはっきり録音されていたり、アンコールのセプテンバーの途中...まりやさんの一瞬気が抜けるように聞こえるところがあるけれど、まりやさん自身がリアルタイムでこの曲を歌っていた頃を一瞬思い返したように聞こえて、それが聞く側の当時をフラッシュバックさせるといったライブならではの魅力や臨場感もたっぷり。惜しむべきは、ネット上ではいろいろと公開されているMCがカットされている所だけ。
18年と7ヶ月という時の流れが実感としてある方には絶対のお勧めです。
しかし、このステージをアルバム化したらこうなろうだろうと、達郎さんは確信してたんでしょうね...きっと。
・「竹内まりやの温かい歌声が如実に伝わってくる記念すべきライヴアルバムです」
2000年7月11日、12日に行なわれた日本武道館と7月31日の大阪城ホールでのライヴ・パフォーマンスです。「Souvenir(記念品)」というタイトル通り、ファンならずとも傾聴に値する曲の数々を聴くことができます。18年ぶりとは思えないほどの落ちついた歌いっぷりに驚いています。
低音の響きの豊かさと高音の倍音を一杯感じさせる美しさは、幸せな山下達郎との結婚生活の充実ぶりを彷彿とさせるものでした。この長いブランクは、新しい音楽活動への充電期間と捉えた方が良いほどの成熟ぶりを聴き取りました。伸びやかな声の魅力は他のシンガーとは一味違いますし、歌詞の一つ一つに説得力のあるヴォーカルは、内面にある豊かな感受性の表出だと思います。
「家(うち)に帰ろう(マイ・スイート・ホーム)」「元気を出して」「駅」「リンダ」「不思議なピーチパイ」「SEPTEMBER」など懐かしい歌が続いています。20代での竹内まりやと40代での竹内まりやとは当然違っているはずなのに、リーフレットに写っている彼女は時間を超越して飛び出してきたかのように昔のママの姿なのは凄いことですね。
ピアノの難波弘之、サックスの土岐英史等錚錚たるメンバーに支えられていますので、奏でられる音楽はとてもゴージャスです。特筆すべきものは、山下達郎のコーラスでしょうか。「カムフラージュ」でのオブリガードの美しさは格別ですし、夫婦で歌った「LET IT BE ME」の美しいデュエットはとてもよく揃っており、二人の溶け合ったメンタルハーモニーを感じさせるものでした。
・「泣いてます・・・・・」
もうしょっぱなから予想どうりのオープニングナンバー。鳥肌と涙・涙・・あれは僕が20歳の頃でしたね、まりやが帰ってきたのは。アナログのVARIETY女の子とクルマでよく聴いてました。
首都高で彼女の部屋から帰るとき、必ずプラスティックラブかけてました。もうなりきっちゃってね(笑)あとセプテンバーを聴くとあの娘を思い出したり、別の曲を聴くとまた別の女の子を思い出したり・・・
悔天下の竹内 まりや様だぞ!もうこのCD殿堂入り物です。俺37恋人46!!ここまで影響うけてるんだよ!まりや様¦名前は伊達じゃない!本物かも!
・「アンちゃん最高!ベストライブ!ヒット曲オンパレード!」
本人は歌謡ロックと言っていますがどうしてどうして完全ジャパニーズロックだと思います。アン・ルイスヒット曲のオンパレード!しかもライブ!カッコイイアンちゃんみたいな女性ボーカルはもうでてこないかも・・・日にちは違いますがDVDもライブ&プロモのお得盤があるので是非見て下さい。10代の女性ボーカリストはもちろん、若いバンドマンにも御奨めです。再発を御願いします。アン姉貴に感謝!
●hirose kohmi THE BEST Love Winters
・「心の底から香美好き向き」
♪絶好調、真冬の恋、スピードにのってぇ~と聞いてその先を歌わずにいられない人にはうってつけのCD。
車通勤していたときの私は、冬の寒い日でもエンジンと共にこの曲がかかると、心のパワーも全開になるのでした。
私の青春のバイブルでしたぁ。
・「極上のウィンター・ラブ・ソング」
「冬になると聴きたくなる」広瀬香美。毎年寒くなってくるとこのアルバムをプレイヤーに入れずっと聴き続けていますが飽きる事はありません。彼女の曲は詞がとても現実的で、でもリアルすぎない、ちょっとだけ夢見てる可愛らしい女の子らしい部分もある。そんなところがとても好きです。
ヒットシングル9曲に加え、アニメ・カードキャプターさくらのエンディングテーマに使用された「Groovy!」、内田有紀に提供した「幸せになりたい」、新曲「Always I Need」を収録。
アルペンのCMソングも最近では別のアーティストになってしまったけど、彼女は永遠にウィンター・ラブ・ソングの女王です。
・「広瀬香美ベストについて」
冬は終わっちまったけど、やがて夏が来て、秋が来て、冬が訪れる・・・そん時には、やっぱ、広瀬香美やね。パワー全開!!
・「個性と才能がつまっています」
数年前の私のカラオケの定番曲は広瀬香美sanでした。思いっきり元気な曲~切ないしっとりバラードまでさまざまな楽曲があるので聴いても歌っても飽きが来ず楽しめます。このアルバムは彼女の代表的なシングル曲をはじめ 今は結婚・引退された内田有紀chanに楽曲提供した【幸せになりたい】も広瀬sanの声で収録されています。同じ曲でも結構、印象が違うので聞き比べてみるのも面白いと思います。彼女のパワフルで伸びやかなvocalが心地よいことと 1曲1曲のクオリティーの高さで 今聴いても十分楽しめる作品です。うきうき・わくわく、そして切ない気持ちを思い起こさせてくれます!
・「ロマンスの季節に、情熱の歌姫を。」
何年経っても、冬が来たら思い出す。そんな素敵なアルバムです。◇スキーやスノボの行き帰りに、車中のBGMにぴったりです。
・「待ってました」
「さぁ~待ってました。」 日本音楽会のTOPを走り続けてきた大黒摩季が,一先ず止まってこの作品を通してこれまでの自分を見返した初ベストアルバム。選曲は自分自信で行い,どの曲も聞いたことのある曲ばかり。安室奈美恵や小柳ゆきなどが憧れた大黒の集大成!
・「リアレンジされたサウンドもまた良い!」
このアルバムは明らかにシングルと違うVersionで収録されているものが結構ある。 だから、それと聴き比べてみても非常に面白い。 2枚組のシングルBESTを持っている人でもこれと聴き比べてみても非常に良いと想う。
・「リミックスが良い」
当時のリミックスって音数を増やしがちだったんですけど、大黒摩季は減らすやり方をしたんですよね。「あなただけ見つめてる」なんて最後の方はアカペラになるし。それが妙に緊張感を生み出して、曲にシャープさを与えていると思う。またリミックスした曲を挟み込む形で収録しているから、アルバムとしても統一感ある仕上がり。大黒摩季初のベストアルバムなので、なんとなく興味のあるリスナーはもちろん、ファンの皆さんもリミックスで納得できると思います。ボックス仕様、ミニ写真集付きというのも嬉しい。
・「最高のベストですよ!」
まちがいなく大黒摩季のベストアルバムのなかでは、一番のベストアルバムだと思われます。そして自分が中学生のお金がない中で、なけなしのお年玉で買った思い出のアルバムでもあるわけで、一際思い入れも非常に強いです。これを買った当初、ホントにこればっか聴いていました。彼女の声量の凄さはいわずもがな、詩のセンス、どれも抜群な曲ばかりが入ってます。そしてこのベストには他のにはあんまり入ってない隠れた?名曲「Rocks」が入ってます。全曲いいですが自分個人の思い入れの深さでは、「あなただけみつめてる」と「永遠の夢に向かって」です。最近は喉を壊されてるようでかなりしゃべってる時辛そうですが、いまだに第一線でがんばっているので、応援したいです。
・「最高のベストアルバム!!」
95年に出た大黒摩季の最初のベストアルバムです!!この頃は、非常に勢いのある曲ばかりで、大黒摩季ならではのロック節が全開していて、最初から最後まで息をつく暇もなく、楽しむことの出来る一枚です!!ヒットシングル「あなただけ見つめてる」「ら・ら・ら」等、耳なじみの曲も多く収録されており、非常に懐かしい印象も受けました。
大黒摩季は、ビーイングを離れる直前に2枚組のベストを既に出していますが、このアルバムも、勢いのある曲ばかりなので、入門はこちらからでもOKだと思います。
●LOVE
・「アシッドジャズっぽい雰囲気を醸し出す曲アリ」
何曲も気に入った曲がありますが、バックがアップテンポなアシッドジャズっぽい雰囲気を醸し出している「Venus in The Dark」(1曲目)と「Love Addict」(2曲目)が特によかった。中島美嘉にしては意外な(?)曲調だと思いましたが、なかなかカッコよく仕上がっています。あとは、歌詞が印象的な「雪の華」(4曲目)、そして懐かしいカバー曲「接吻」(7曲目)がいいですよ。買って損なし。
・「待ちに待った2nd!」
デビュー以来、特に今年に入ってからは、シングルを連発している中島美嘉さん。待望の2ndです。 1st以降に発売されたシングルが多数収録されています。・ミディアムテンポでピアノとホーンとボーカルが絡み合うナンバー 「Resistance」・少し陰影に満ちたイントロから始まるJAZZテイストにあふれる異色 のナンバーで新境地をみせた「LOVE ADDICT」
・ピアノの弾き語りからしっとりと語りかけるように愛しているとを 素直な表現が魅力な「愛してる」・あのオリジナルラヴのの名曲をカバーした今までと違ったイメージ を醸し出した「接吻」・機動戦士ガンダムSEEEDのエンディングテーマ「Find The Way」・CMでも流れている新曲「雪の華」とシングル6連発。
一つ一つが個性的でシングル発表の度に新たな魅力を見せてくれる中島美嘉さん。限定シングルも含まれているので、このCDでじっくりと聞けることも楽しみの一つですね。1STもシングル曲が多いと言われましたが、高評価を得て、記録的大ヒット。今度もシングル連発ですが、それ以外の曲もシングル同様どのようなアプローチがされているのか、今から楽しみです。今作では上記のシングル曲を完全網羅!それでいながら”愛”をテーマに、一貫したコンセプト性を持った作品を作り上げました。ポップシンガーとしてのきらめきを保ちながら、アーティストとしての魅力と深み、様々なサウンドに柔軟に対応する才能をみせつけた傑作に仕上がっています!!彼女にとって、新たなステージを切り開いた作品となると共に、多くの人々に愛され、聴き継がれそうな作品となりそうです。
・「魅力満載、超お買い得CD。」
今年はハイペースでシングルを出し続ける中島美嘉さん。ファンは嬉しい限りです。 1,重なり合うボーカルが印象的な「RESISTANCE」 2,シンプルなハイトーンヴォイスが光る「愛してる」 3,ジャズテイストたっぷりの楽曲「Love Addict」 4,オリジナルラブの名曲で男性ボーカルのカバーの「接吻」 5,爽やかなでシンプルな楽曲の「FIND THE WAY」
6,冬の壮大なバラード「雪の華」 と魅力のシングルも満載。一つ一つが異なるアプローチで中島美嘉さんのボーカリストとしての魅力を曲ごとに感じます。ここに新たな楽曲も加わり、魅力一杯の熱い思いが歌声の中島美嘉ワールドにつつまれることでしょう。
・「5つじゃあ足りないよ~・・・」
中島美嘉さんのCDを購入したのはこの「LOVE」が初めてです。シングル曲が6曲も入ってて凄いボリュームだけど、「さぁ~聞くぞ!!」と気負いすることなくすーっと聞けるので、私のように中島さんのCDを初めて買う人でも是非買ってほしい!!
1のVenus in The Darkカッコイイですねぇ~。CMの曲だ!!ってすぐに反応しました。
3のaromaと8の接吻はミディアムテンポが心地いい~。部屋でゆーっくり聞きたいですね。他にはRESISTANCE、You send me loveが好き♪
初めのころ彼女は必死に歌ってる感がありましたが今の歌い方は高い所は裏声で歌っていたりして、歌い方がわかってきたんだなと思います。髪を黒髪のワンレンにして、ビジュアルもかなりキレイになりましたね。
常に上へ上へと向上していく中島さんはこれからも私達に素敵なものを提供してくれるでしょう♪♪
・「中島依存症から中島中毒になりました」
彼女のヘア・メイク・ファッションが個性的で、以前は彼女の歌にしか興味がありませんでしが、最近は彼女自身が可愛らしく見えてしまうのは彼女の歌の魔法にかかってしまったせいでしょうか?1度聴いたら、また聴きたくなり、毎日聴かずにはいられなくなりました。昨年のレコード大賞アルバム部門最優秀賞を受賞したのも納得です。
●GOLDEN☆BEST/PLAYBACK MOMOE part2
・「伝説のスーパーヒロイン、成長の軌跡」
今からおよそ30年前、突如、彗星の如く出現し、芸能界に舞い降りた15歳の美少女、山口百恵。彼女がそのわずか7年程の芸能生活で築いた永遠の伝説が見事に集約された絶好のアルバムで、現役時代の彼女を知るファンにとっては、たまらない選曲となっている。 Disc1では作詞千家和也、作曲都倉俊一の名コンビによる前期山口百恵の名曲のオンパレードを堪能できる。情熱的で美しい旋律に恥じらいと大胆さが共生する歌詞、これを美少女山口百恵の若木の如くみずみずしい歌唱が見事に「3分間のドラマ」を演じている。曲全てが素晴らしくこれがお勧めと、もはや言えない選曲である。しかし、あえて挙げるなら「春風のいたずら」「冬の色」「ささやかな欲望」「白い約束」「愛に走って」はそのあまりの素晴らしさに思わず涙腺が緩む。さらにDisc1後半では「横須賀ストーリー」「イミテイション・ゴールド」に代表される作詞阿木耀子、作曲宇崎竜童コンビの名曲で脱少女を果たした中期山口百恵の魅力が楽しめる。 Disc2では、さだまさしの作詞作曲で国民的名曲となった「秋桜」、同じく谷村新司による「いい日旅立ち」、阿木耀子、宇崎竜童の有名曲「プレイバックpart2」など脱少女から大人の女性へと完成を遂げた中期~後期山口百恵の魅力が満載されている。 このベスト・アルバムは、永遠の伝説を残し、一条のきら星のように時代を走り抜けたスーパーヒロイン山口百恵の成長の軌跡に再会させてくれる珠玉の名盤といえる。ファンならいうに及ばず、ファンならずとも一聴をお勧めしたい一枚だ。また、山口百恵を知らない世代ならば、きっと新鮮な驚きと感動を体験できよう。 『名曲は決して時に褪せない』そんな言葉を再認識させてくれる山口百恵の名曲選集である。
・「当時はこの値段では買えなかったのでは。」
懐かしいというよりも、今も私の心にあるのは山口百恵だという人は、大勢いるでしょう。昭和に残る歌手といえば、美空ひばりと山口百恵だろう。そしてこの2枚組みのDISKが安いことにびっくりです。とびっきりの美人でなく、とびっきりの歌唱力でなかった山口百恵。21歳のあの決断から今日に至っていることも、「自分を見失わない」
「自分を持つ」という気持ちがまだ伝わってくる。山口百恵の時代を知る人は、ちょっと飲んだつもりで買っておこう。持っていて損はないと思う。
・「永遠に不滅のスーパーアイドル」
デビュー曲としごろから一恵まで全部大好きです。10代であの表現力歌唱力、説得力はすばらしいと思います。今改めて聞いても新鮮だし不思議と歌詞も覚えています。私にとって百恵ちゃんは永遠のあこがれです。
・「青春そのもの!」
中1時代だかコースだかのCMが百恵でした。そして大学2年の秋に引退しました。正に青春の真っ只中を百恵と共に過ごしていたんですね。「さよならの向こう側」まで歌詞カード無しでぜーーんぶ歌えますもの。購入してからというもの、車の中で大声で歌ってます!
・「見事なラインナップから俯瞰される青春」
~見事なラインナップである。最近のアイドルには、痩せていて、顔が小さく、声は高いことが求められているように思われる。百恵はそのいずれでもなかった。にもかかわらず、当時の小学生、中学生、(高校生)にはあこがれのセックス・シンボルとさえ崇められていたのである!思うに、その歌唱がノーベル賞の野依さんもいうような、オンリーワンであったからに~~他ならない。いまでは、歴史上のスターとされているが、当時の歌謡ベスト10番組では、スタジオをハシゴする百恵が階段を登る後ろからカメラを廻す等、いまでは許されないようなことまでやっていた。「ひと夏の経験」「横須賀ストーリー」「夢先案内人「秋桜」「レッド・センセーション」「乙女座宮」「プレイバックPart2」「絶体絶命」「いい日旅立ち」「美サイ~~レント」「ロックンロール・ウィドウ」、曲名をいま聞き直すだけで、当時が思い出されて来るのだから、不思議なものである。いまでもとってあるLP「花ざかり」と合わせて聴こうと思っている~
・「「松任谷由実」の傑作集」
「守ってあげたい」「青春のリグレット」「ノーサイド」「DESTINY」・・・今聴くと本当に懐かしい曲目です。特に70年代中頃から80年代、ユーミンは日本のポップスシーンを常にリードしてきました。メロディメーカーとしての資質、女性の微妙な心理を言葉巧みに生き生きと描いた歌詞は本当に素晴らしいものがあると思います。彼女のいいところは決して暗くならず、ジメジメとしないところ。この点が私はとても好きな理由の一つなのです。こうして彼女はシンガーであると同時に、他に追随を許さないほど、本当に素晴らしいソングライターでもあるわけです。さて、このアルバムは松任谷由実名義で出された曲をターゲットにベスト編集されたものです。ここに収められた曲は上記の曲を含め30曲、漏れてしまった曲にも名曲は数知れずあると思いますが(個人的には「まぶしい草野球」や「入江の午後3時」「夕闇をひとり」はぜひ入れてほしかった)、アルバムや年代的なバランス上、概ね代表曲と呼ばれるに相応しい名曲が選曲されていると思います。彼女の曲になじみの薄い、特に若い人たちにぜひ聴いていただきたいものです。なお、このアルバムと対をなすのが荒井由実時代のベスト「Super Best Of Yumi Arai」なので、ぜひこちらも聴いてみてはいかがでしょうか。十代の彼女の瑞々しい感覚が輝いていますよ。
・「言葉の天才」
松任谷由美の歌詞には切なく愛しい言葉たちがキラキラと散りばめられている。彼女がこんなにもたくさんの人々に支持されているのは、きっと多くの人たちが何かしら似た感情を抱いたことがあるからではないかと思う。それを松任谷由美が「これ以外にはあてはまらない」極上の言葉たちを見つけ出してくれる。自分ひとりでは探せなかった、あのときあの瞬間の気持ちを表現する言葉。一生忘れたくないからこそ、言葉にして、あの空気すらもすべて閉じ込めてしまいたい過去の記憶。
「上手に後悔するために二人はひたすら黙り込む・・・失くした言葉はかけないで弱気なあなたにならないで 同じ気持ちじゃないのを知っていても となりで眠っていた私のため」
「はずしたフレームの跡の壁の白さ 想い出が遠いこと教えてる」「どうしてどうしてできるだけやさしくしなかったのだろう 二度と会えなくなるなら」「とても幸せな 淋しさを抱いてこれから歩けない 私はもうあなたなしで」「泣きながらちぎった写真を手のひらにつなげてみるの」「探しはしないと誓った忘れた日はなかった まつげに停まった光が
ふるえて見えない・・・きらったのじゃないと云った すぐ戻ると信じた 胸に降り続く光があふれて 見えない」
・「松任谷由実としては初めてのベストアルバム!!」
荒井由実の名義ではたくさんベストが出ていましたが松任谷由実名義では初めてのベスト!!ユーミン曰く始めは1枚ものにして出してしまおうという発想もあったそうですがやはりユーミンのキャリアを考えるとこれでも少ないかもしれませんが初めてユーミンを聞こうとする方にはとても良いないようだと思います。今までユーミンをずっと聞いてきたものとしては物足りないかもしれませんが、それでもティンパンアレイとのまさかのセッションによる2曲と初回盤には「卒業写真」の新録音とファンのことを考えて作ったベストアルバムといえると思います。Vol,1ということはいつか2が出るのかもしれません。ユーミン曰く自身が入れたかったけどバランスを考えると入れられなかったという曲に「WANDERERERS」「A HAPPY NEW YEAR」などがあるそうです。
・「青春 そのもの...。」
わが青春の日々のバイブルと言われたユーミンのBEST盤である。まさについに出た最後の大御所のBESTと言ったところ。すごいのは決してシングル曲だけの寄せ集めBESTでは無いと言う事。アルバムの中の人気のある曲など、シングル曲よりは楽曲が一人歩きして、ドライブに欠かせない1曲とかスキー場で聴きたい1曲とか
クリスマスで聴きたい1曲など、様々なシーンで欠かせない曲ばかりが揃っています。リアルタイムで聞いてきた方は、あの日に帰って「キュン」とした恋愛の日々と当時の恋人を思い出したりしてみてもいいのでは...。若い方、初めてユーミンを聴くという方には、恋愛のバイブルに!ドライブのBGMにとお手伝いしてくれます。
いずれにしても手元において置きたいアルバムです。
・「この季節、特にいい感じかも。」
女将のCDだが、久々に聞いてみた。
そろそろクリスマスというのもあるが、秋から冬にかけては出だしの「守ってあげたい」「恋人がサンタクロース」「BLIZZARD」っていい感じだな。
改めて聞くと、けっこう音も厚みがあるね。CD2枚組たっぷり聞こうかな。
・「何だか泣けます。」
唄ってると、途中で涙ぐむ唄というのが私にはありますが、これもまさにそうですね。三番の、
あいつが君を捨てたのは、たった七日目のこと
(・・・・・・)
化粧の上手いおしゃれな娘にさっさと乗り換えたのさ
(・・・・・)
これが通り過ぎるともうサビのカントリーガ〜ル♪が涙声が混じってしまいますね><。。。
ちなみにもう一つは「僕たちの失敗」です。
・「わかばまーく」
浩子さんの初期の名曲を集めた、もっともベストらしいベスト。『谷山浩子ってちょっと興味あるけど、これだけあるとどこから聴いていいものやら……』という人にはお勧め。
●月天心
・「「もらい泣き」を知らずに買ったのです。」
■このアルバムが発売された頃に、たまたま、知人から借りたのが、買ったきっかけです。自宅のオーディオで聴いて、驚きました。なんと独創的で開放的な音造りかと。その時まだ私は「もらい泣き」は知りませんでしたので、「もらい泣き」で買ったのではなく、アルバム全体のアレンジに惚れて買ったようなものなのです。■あちこちで、「アレンジが良くない」と書かれていますが、それは、フリージャズや現代音楽などは、一切聴かない方の意見なのでは ? この、国籍FREEの、一歩先行くサウンドは、快感です。ワイドレンジでくせの少ないオーディオで聴けば、うれしさが倍増しますよ。
・「今はじめてアルバム通して聞いたけど」
今はじめてアルバム通して聞いたけどこれは大傑作だと思う。売れ線J-POPとして消費されるのが勿体無いと思うほどである。使い捨て、消耗品として音楽を聴いている人にはよさはわかりにくいと思う。 今風のテクノロジーっぽい音に暖かく生々しい歌謡曲的なボーカル・歌詞をうまくのせている2、いわゆるビートルズ的なアレンジが見られる7、が個人的に好き。すべての曲に言えるのは、バックの音とボーカルの調和が見事だということである。 どの曲もよく聴くと細かいところに遊びがあって面白い。
・「良い!」
このCDを買った友人達は、いまいちだったと言うのですが、私はとても良かったと思います。初めて、人との好みの違いが解りました。
すべての曲、一つ一つに世界があり素晴らしいものだと感じました。どの曲も、心に響くものでした。
これはお勧めです!
・「アジアの新星」
11月にシングル「もらい泣き」でデビューし、その存在が口コミでじわじわと広がりつつある彼女。そのうねるようにこぶしをきかせた歌唱と、繊細で憂いを含んだヴォーカルが心を離さないためだろう。日本人と台湾人の両親の間に生まれ、いわば別の文化や環境に接して育った彼女だからこそ培われた独特のセンスも素晴らしい。
そんな彼女が早くも1stアルバム『月天心』をリリースする。シングル曲「もらい泣き」をはじめとし、今までインストアライブなどで歌われてきた隠れた名曲「あこるでぃおん」など、全部で10の詩編がおさめられている。いまだ未知数の才能を秘めている彼女だが、珠玉のアルバムであることは確信できる。この作品によって日本中へ、そして
世界へ羽ばたくアジアのSongbirdとなれる可能性を秘めている。そんな大きな期待の持てる作品だ。
・「極上のアコースティックサウンド」
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