Hotel Paper (詳細)
Michelle Branch(アーティスト)
「US盤はCCCDではない!」「買うなら是非・・・」「洋楽ファン必聴の一枚!洋楽初心者にもお勧めです。」「安らぐメロディー♪」「最高傑作誕生!!!」
流星 (詳細)
熊木杏里(アーティスト), 吉俣良(その他)
「ぜひ、何度も聴いてみてください。」「切なくなります。」
iris~しあわせの箱~(期間限定生産) (詳細)
Salyu(アーティスト), JONI MITCHELL(その他), 渡辺善太郎(その他)
「ゲームありでも、なしでも。」「せつない別れをしっとりと歌い上げた珠玉のバラード」「Salyu好きもレイトン好きも」「ぜひ、ゲームの物語と一緒に」
FANTASY (詳細)
Chara(アーティスト), 小田和正(その他), 亀田誠治(その他)
「Charaは甘くない☆」
雪の華 (詳細)
中島美嘉(アーティスト), Satomi(その他), 松本良喜(その他), Reggae Disco Rockers(その他)
「大好きな人と一緒に聴いていたい曲です」「NHKが紅白に中島美嘉さんを呼んでいる理由が理解でけんですわ」「冬が近づけば、冬になれば聴きたくなる曲」「日本の美」「今年も聴いてます。」
ポケット (詳細)
大塚愛(アーティスト), 愛(その他), Ikoman(その他)
「早く聴きたい・・・」「彼女にあっている」
ハナミズキ (詳細)
一青窈(アーティスト), 武部聡志(その他)
「聴くたびに涙が溢れます。」「優しさに触れたくなったら」「「もらい泣き」を超える名曲かも!?」「この曲が好きな人へ」「幻の名曲」
初恋 (詳細)
矢井田瞳(アーティスト), 村田昭(その他)
「優しい」
to U (詳細)
Bank Band(アーティスト), Salyu(アーティスト), 小田和正(その他), 桜井和寿(その他)
「もっと真っ直ぐな気持ちで」「こころのどこか」「最高に好きです。」「”♪今を好きにもっと好きになれるから慌てなくてもいいよ”」「待ってました!!!!」
● LISTEN TO THIS? second ver.(first ver.も見てね!!)
● オンナノコノオト
● 今、聴いてる曲!
● +゚*。:゚+(人*´∀`)ウットリ+゚:。*゚+. 女性シンガー編
● audio-technica ダイナミックインナーイヤーヘッドホン ATH-CK7に合う曲たち♪(J-Pop)
● Amazon.co.jp Have Fun! Vol.1 掲載作品
● fscxvxb
● Myリスト
・「US盤はCCCDではない!」
US盤は国内盤と違いCCCDではありません。また、US盤にはエンハンスト仕様としてライヴ映像3曲、レコーディング時のメイキング映像などがついています。ただし、US盤には国内盤にあるボーナストラック1曲はありませんが、国内盤のCCCDより音がよく、映像特典があり、さらに国内盤より安いUS盤をおすすめします。
・「買うなら是非・・・」
弱冠18歳で本格派シンガー・ソングライターとしてデビューを果たし、世界中で「ミシェル旋風」を巻き起こしたミシェル・ブランチ待望の2ndアルバム!プロデュースは前作に引き続きジョン・シャンクスが担当。
※US盤はボーナス・トラックは無いものの、CCCDではなく、エンハンスト仕様でAOLセッションでのライヴ映像3曲、
レコーディング時のメイキング映像、他では見られないエクスクルーシヴ・フォト集を収録!
にっくきCCCDを撲滅さすためにも僕らは迷わずUS盤を買いましょう!!!!!!!!!!!!!!!
・「洋楽ファン必聴の一枚!洋楽初心者にもお勧めです。」
「洋楽アルバムどれを買おう?」と悩んでいる人にはお勧めの一枚です。彼女の声は耳に残る力強さをもち、メロディーラインもバラードからロックまで、幅広く楽しめます。
以前のThe Spirit Roomは14~15歳の時。
そして、ファンが待ちに待ったセカンドは彼女がツアー中に書き溜めた楽曲で占められ、大人になった19歳のMichelleの思いがすんなりと胸に飛び込んできます。以前の楽曲と違って、自分の視点から歌詞を作っているということで、歌い方にも力がこもっている感じです。
彼女の歌詞は誰しもが持っている思いに共通するもので、恋愛に限らず、
誰もが理解できる苦しみや悲しみ、喜びであると思います。聴けばあなたも涙が流れるはず。
というわけで楽曲は申し分なし!このアルバムを聞き込むには何年かかっても足りないくらいです。
しかし!コピーコントロールCD(CCCD)は困った!日本版はCCCDです。しかし、このインポート版はCCCDではありません。
これは著作権防止の観点から致しかたないとは思いますが、MP3プレイヤー愛用者には頭の痛い問題です。もうちょっと、考えてよ日本レーベル…。そういうわけで、特典映像つきのUS版をお勧めします。
・「安らぐメロディー♪」
まず聴いた時の思いは、ミッシェルの声ってなんかひきつけられる、、、です。一つ一つの歌詞を、すごく丁寧に歌っていて、ミッシェルが歌えばどんな曲でもみんなが魅了されるんじゃないかと思います!!
アルバムの内容は、まずはイントロから始まり、早速次の曲からすばらしいです!なんと言うか聞きやすく自然に乗れるんです♪あとの曲もすべて良く、最後まで飽きずに聴くことができました(*^_^*)
これだけでもうお腹いっぱいなぐらい満足なのですがもう一つ、このUS盤で楽しみにしていたパソコンで見れるメイキングビデオもCD聞き終わったらすぐさま見ちゃいました(^^♪感想「良い、、めっちゃ良いやん!」と感動!!
内容はアルバムをつっくているシーンを見ることが出来たり、ミッシェルのコメントも何度も聞くことができたり、プロモも見れたりと大満足☆とくにオススメなのがやっぱりプロモーションビデオです!3曲も入っていて、歌っているミッシェルの表情や、動き、それに綺麗な声、すばらしい歌唱力全部を見ること、感じることができます!!
このUS盤日本盤に入っているボーナストラックはないけど、メイキングビデオが入っていて、安いのですから絶対お得です!最後に一言「買って良かった~」!!!!
・「最高傑作誕生!!!」
Hotel Paperはミシェルの初アルバムSpirit Roomに比べたらもっとポップロック系です。それを理由にこのアルバムが気に入らなかった人もいると思いますが、これが「素」のミシェルなんですよ!私はこのアルバムの方が前作よりも、もっとパワフルで感情がこもっていると思います。このアルバムに載っている歌の歌詞はすべて本当にストレートにミシェルの気持ちを映しています。だからこそ彼女の歌を聴いていると、泣けてきたり笑ったりと彼女の気持ちがじわじわと伝わってくるんです!このアルバムで私が一番好きな曲は「breathe」「find your way back」と「hotel paper」です。あとsantanaとのデュエット「game of love」はミシェルの本当に迫力があって美しい歌声が心に響きます!(ちなみにこの曲でミシェルはグラミー賞を受賞しています!)みなさんもぜひ、ぜひこのアルバムを聴いてみてください!!
●流星
・「ぜひ、何度も聴いてみてください。」
この曲に限らず、熊木杏里さんの曲は、何度も聴く度に、歌詞が分かってくるたびに、曲のすばらしさ、歌声の魅力に引き込まれていきます。今日6/10大宮のミニライブに行きましたが、曲と歌声の調和はやはりすばらしかったです!是非是非、何度も聴いてみてください。
・「切なくなります。」
流星も素敵な曲ですが2曲目に収録している「君」も大変すばらしい曲です。
鹿児島の深夜の天気予報に流れているのですが聞いているうちにとても切なく一日が終わったという気持ちになります。
何度も聞いても一節ごとに深みが増してしみじみしていきます。
・「ゲームありでも、なしでも。」
息子が「レイトン教授と悪魔の箱」のゲームをやっていて。エンディングで流れるこの曲が感動する、というので購入しました。私はまだ途中までしかやっていないのですが、この曲を聴くだけでもじーんとします。ラストの”違う景色の中にも 同じ色が輝いてる ことを知ったの背中合わせの間に ある 温もりをずっと感じていける”という歌詞が好きです。ゲームを最後までクリアすればもっと感動しそうです。
ジョニ・ミッチェルの「リバー」をカバーしているのも素敵でクリスマスの曲としてもお薦めです。
・「せつない別れをしっとりと歌い上げた珠玉のバラード」
サリュウ自身による歌詞もすばらしいし、 せつないメロディーがこれまたたまりません。 冬にぴったり!ほわんとぬくもりを届けてくれるような一曲です☆
・「Salyu好きもレイトン好きも」
歌はは言うまでも無く、素敵ですよ。いつもよりほんわかしっとりして、確かにゲームミュージックな構成だと思います。私は「レイトン教授」をやってないのですが、これがエンディングで流れたら今CDを聞いているだけより、もっと感動するのだろうと思います。中盤のメロディーに入るときの盛り上がりにはぞわっと(イイ意味でですよw)来ました!
ジャケットもとても素敵です。スリーブに「レイトン」のキャラが描かれているのですが、なんと裏にはイラストになったSalyuも…。とても可愛らしいですよ。期間限定生産ということなので、早めに手に入れた方がいいのではないでしょうかっ。
・「ぜひ、ゲームの物語と一緒に」
私はゲームでサリュさんのことをはじめて知ったのですが、とても綺麗な歌声で、歌詞もメロディも素晴らしく、エンディングでは思わず泣いてしまいました。もちろん歌だけでもすごく良くて☆5つなんですが、ゲームの優しく感動的なストーリーがぴったり当てはまっているので、もし「この歌は好きだけど、ゲームはやった事ない」という人がいたら、ぜひやってみてください!ちなみに、ゲームの中でサリュさんが声優として出演していますよ。
・「Charaは甘くない☆」
「Chara… なんだか最近、元気…☆」ユニバーサルへの移籍後のCharaをみて、なんだかそんな風に想いました!
●雪の華
・「大好きな人と一緒に聴いていたい曲です」
もの悲しく切々と流れるメロディ。けれどそこには確かな愛が唄われています。 聴いていて、心に染み渡るような美しい曲です。「誰かのために何かをしたいと思えるのが、愛ということと知った」 という歌詞が、聴いていて納得させられますが、私はサビの「もし 君を失ったとしたなら、星になって君を照らすだろう」というフレーズが、一番好きです。
心の中に、大切な人がいる人には、ぜひ聴いて欲しいと思います。 人を愛することの切なさも、幸せも、共感できることと思います。
・「NHKが紅白に中島美嘉さんを呼んでいる理由が理解でけんですわ」
2005年末の紅白で初めて、中島美嘉さんのお歌を聴いた者です。いったい、どういう生活しとるんじゃ、といわれそうですなあ、CDは300枚はもっておるのに。ほいで、スリムなスタイルで、忘我の風情で歌う様子は、ジャズ・ピアニストのキース・ジャレットの恍惚のソロコンサートを想起させてくれました。今になって、中島さんのデビューの頃からの曲を順に聴いていっております。アルバム「Music」も結構ええし。ほいで、紅白の中島さんの「雪の華」なんですが、最後で胸に沁み入るようなビブラートが減衰してゆくのを聴きながら、こっちも深く首を垂れてお歌に思いっきり感情移入しとったら、中島さんの声が未だしているのに、北島三郎の曲の「ちゃん〜ちゃちゃ〜」という前奏を始めはりました。NHKはそこら辺、少し考えていただきたいですわ
・「冬が近づけば、冬になれば聴きたくなる曲」
発売以来、毎年冬の季節になると聴きたくなる一曲です。幸せな中にも、どこか切なさがある曲で、彼女の声もピッタリだと思います。おそらく今後も毎年冬に聴きたくなる曲になるのではないでしょうか。大好きです。
・「日本の美」
まさに美しさと儚さと悲しみを追求した究極の一曲。あらゆる歌手にカバーされるも彼女より上のテイクはない。ここまで日本人、日本語、日本の冬を愛しく思える曲はありません。またこの曲から中島美嘉という一歌手(アイドル)の独立した立ち位置を明確にしたという意味でも彼女のファンにとっても素晴らしい出会いを与えてくれた一曲。2003年という時代にここまで演歌な曲が流行るというのは本当に奇跡としか言いようがない・・・冬の定番曲というだけにとどまらず、日本歌謡界の歴史に残る名曲の誕生です。
・「今年も聴いてます。」
好きな曲の一つです。もしキミを失ったとしたなら星になってキミを照らすだろう という歌詞が好きです。とても儚い歌詞の愛している表現ですが、この曲には限りなく合っていると思います。
一番最初に聴いた頃、オルゴールの後に激しいドラムがくると思って身構えた覚えがあります(すみません…)。
作曲が松本良喜さんの曲にはなぜか自然にひかれてしまいます。(柴咲コウさんの月のしずく(RUI名義)、忽忘草なども…)曲自体のつくりが最初から最後まで、ドラマや大きなスケールを感じてなりません。
中島さんの曲は良い曲がたくさんありますがこの曲はいろんな人に愛される曲だと思います。
●ポケット
・「早く聴きたい・・・」
この曲はもうファンの中では有名な曲らしいんですが、僕はまだ一回も聴いたことがありません。なので早く聴きたいです。きっといい曲なんでしょう。まだ聴いてないので分かりませんが、あんなに名曲ばかりの大塚愛本人が、「自作した曲の中で一番好き。」と言っているくらいなので、絶対に名曲になると思います。この曲も多分いつものアンチの方々によって批判されてしまうのかもしれませんが、大塚愛はそこらへんのアイドルとは違います。そのあたりを考慮して、楽曲に対して公平な目でレビューを書いていただきたいと思います。なのであえて、一番最初にレビューを書きました。最初の頃は批判もしょうがないけど、もう固定ファンもいるのに前面否定はよくないです。嫌な方は気にしないで日々の生活を送ることが一番だと思います。・・・ちょっと話がそれましたが、今回は期待を込めて星5の評価を付けたいと思います(視聴前ですが・・・)!!
・「彼女にあっている」
いい曲です!流石にこれには文句なしといったとこでしょう。何より歌い方に心がこもっているのがすぐわかります。
ただ、世界観としてはカップリングの2曲はあまり聴いていません。やはりポケットが一際いいからでしょうね。
アップテンポの大塚さんの曲が軽くて苦手な私には好ましいといえる作品です。
・「聴くたびに涙が溢れます。」
ハナミズキの花言葉は「私の想いを受けとってください」ということと、歌詞の内容からみて、この曲は「恋愛(失恋)を唄った曲」だと思ってました。しかし、この曲の歌詞は、一青窈さんが「9.11のテロ」への思いを込めて書いたものだということを知り、改めてとても素晴らしい曲だと感銘を受けました。いつ聴いても涙が溢れてきてしまいます。また、ハナミズキは「日本がアメリカへ桜を贈った返礼として贈られたもの」だそうですね。このことから、ハナミズキは「平和」や「親和」の象徴であることが分かります。「果てない波がちゃんと止まりますように」は、「世界中から戦争がなくなり、平和な世の中がずっと続いてほしい」ということを云っているのですね。一青窈さんの「祈り」が世界中の人々に届きますように。
・「優しさに触れたくなったら」
“キミと好きな人が百年続きますように”誰しもが想い願っても叶わない、暖かく優しいフレーズ。そして、間奏でのストリングスアレンジ。恐らく、窈さんの代表曲となるのはもちろんのこと、“百年続く”名曲になるのではないでしょうか。ライヴでしか聴くことのできなかった幻の名曲。まさに満を持してのリリースです。優しさに触れてくなったら、そして、優しくしてあげたい人を想いながら、聴きたい曲です。
・「「もらい泣き」を超える名曲かも!?」
「もらい泣き」「大家」の聞かせる詩の後、「金魚すくい」「江戸ポルカ」と窈ワールドとも言える、独特の音楽観を表現して来ましたが、「ハナミズキ」は鳥肌がたつような名曲です。「もらい泣き」を超えるかも!?
・「この曲が好きな人へ」
この曲の歌詞は一青窈さんがあの9.11テロの後に思いを込めて書いたものだと何かの番組で聞きました。君と好きな人が百年続きますように…というフレーズが印象的で平和への思いが込められていると思います。
君というのはハナミズキと印象を重ねて表現していますが、「薄紅色の可愛い君」という表現やつぼみを取ろう
として空に手を伸ばす仕草、また蝶々を追いかける様子などから幼い女の子でしょうか。
好きな人というのは「君」が好きな人とも取れますが、「僕」が好きな人と取った方が自然だと思います。つまり、「君と好きな人」というのは「僕」が戦場へ旅立ち、「残した子供と妻」と考えるとこの詞の意味がよく判ると思います。
五月のハナミズキが咲いて、夏が過ぎて、また母の日が来ても「僕」は帰ってきません。子供はまだ小さく、父親が戦場へ行ったことなど知らないでしょう。「待たなくてもいいよ、知らなくてもいいよ」という表現が非常に切なく、2人を見守る「僕」の思いが美しいメロディーに乗せて歌い上げられていると思います。
果てない波がちゃんと止まりますように・・・こんな戦争ばかりの世の中が終わって、平和がずっと続きますようにと。
・「幻の名曲」
半年くらい前、出張先のホテルでテレビをつけながら仕事をしてたら、一青窈のライブをやっていた。特にファンてワケじゃなかったけど、つけながら仕事してた。そしたら「君と好きな人が百年続きますように」っていうフレーズが頭から離れなくなってた。イチコロでした。
その後CDを探し回ってもあのフレーズは載ってないし、ライブ限定の曲なんだなーとあきらめてたんですが、とうとうリリース。月天心がイマイチだったという評価を見ても、やっぱり一青窈にはこういう曲が期待されていたんだ、と思いますよね。
●初恋
・「優しい」
あぁやっぱり恋っていいな、と思いました。なんかすごく優しい気持ちになれる一曲です。前回の元気いっぱい!!な曲とはまた180度変わって、しっとりした曲。一回聴いたら自然に馴染んできます。甘酸っぱいような懐かしいような恥ずかしいようなそんな感じ。PVもレトロで可愛い。私の中では『初恋』=aikoだったので、似てくるんじゃないかと思ってましたが完全に余計な心配でした。ヤイコやっぱり最高です。
●to U
・「もっと真っ直ぐな気持ちで」
ほんとに誰かを大事に思ったことのある人なら、このメッセージはきっと届くと思う。
誰かの幸せを願うのは、自分の幸せを願うのと同様。
それすら分からずに偽善とか自己満とか言う人は、そうゆう皮肉ばかりで歪んでいく社会に、自分の子供たちを投じることを望むのか疑問です。
あと勘違いしている人も多いけど、bankbandはチャリティじゃなく、融資です。いま自分たちのお金が回り回って、戦争の資金になったりするらしいです。そうゆうお金の流れを根本から変えていくのがapbankです。つまり、僕らのお金→【戦争資金】を、僕らのお金→【環境問題に取り組んでいる多くの団体への融資金】というふうに変えていく仕組みです。
先入観だけで批判するのは、それこそただの自己満にしか思えなくて見苦しいです。
あと、ただの悪口は相手にする価値ないでしょ。悪口を参考にするほど、みんな馬鹿じゃないですから。
・「こころのどこか」
確かに長いし、流行の音楽のように毎日毎日聞くのにはちょっと重いかも。でも詩も曲も理屈なしに心に響きます。誰もが心に抱えている痛みや苦しみがふっと安らぐような感じで。私は英語の勉強のため、mp3に洋楽と英会話を500トラック入れてランダムに通勤時間に聞いていますが、ボーナスとしてこの曲を入れています。余裕もなく追いたてられる日々の中、1/500の確立で本当にたまにこの曲と出会えるのですが、そのときは少しだけ深呼吸ができる感じです。これからも長く聞き続けたい1曲です。
・「最高に好きです。」
初めて生で聴いたのはニュース23のマンデェイプラスの時でした。あの時の感動今でも忘れられません。凄く暖かく、こころに響くメッセージを伝えてくれたBank bandにただ感謝するのみです。何度、この歌に元気をもらったか・・・「頑張らなくていいよ」という言葉の重みが生きることへの真摯な態度として伝わってくるのは僕だけでしょうか。
・「”♪今を好きにもっと好きになれるから慌てなくてもいいよ”」
買った動機は、寝る前のニュースはNews23派だから、いつもエンディングで流れている曲が気になったからと、非常に個人的かつ単純な理由ですが、全部聞いたらもっと好きになりました。
購入して、既に数年経ちますが、今聞いても、いつ聞いても心に響く名曲です。
・「待ってました!!!!」
はじめてこの曲がニュース23で放送された日、「何て心に響く曲なんだろう!」と思いました。
そして番組内で、桜井さん達が生で歌ったのを聞いて、歌詞&桜井さんの歌声はもちろんの事、salyuさんの歌声、バックに流れる音色に、すごく感動していて、毎日、曲の一部が流れるのを聴きながら、CD発売をずっとずっと待ってました。
必ず購入して、宝物にしたいと思います♪
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