pizzicato five we dig you (詳細)
pizzicato five(アーティスト), 小西康陽(その他), CARDIFF GIRL(その他), HANDSOMEBOY TECHNIQUE(その他), HALFBY(その他), 常盤響(その他), BOOT BEAT(その他), 川西卓(その他), 吉田哲人(その他), Sunaga t Experience(その他)
THE LONG SEASON REVUE (詳細)
川村ケンスケ(監督), フィッシュマンズ(俳優), 山崎まさよし(俳優), UA(俳優), 永積タカシ(俳優), 原田郁子(俳優), 竹中直人(俳優), Pod (modern dog)(俳優)
「ぴよよよ」「ソラへとトドク」
あ、うん (詳細)
bonobos(アーティスト), 蔡忠浩(その他), 佐々木康之(その他), 朝本浩文(その他)
「ラウンドテーブルだったり渋谷系だったりまったりダブだったり」「ライブでも又聴いてみたいです。」
screw the plan (LIMITED EDETION) (詳細)
HALFBY(アーティスト), OLYMPIC LIFTS(その他), 高橋孝博(その他)
「ハッピーになれる曲。」
HIFANA PRESENTS 南風ケーブル (詳細)
オムニバス(アーティスト), Prof.CHINNEN(アーティスト), IZPON’S NEW FANTASIA(アーティスト), 沢たまき(アーティスト), HIFANA feat.TWIGY(アーティスト), HIFANA&寿(アーティスト), 吉沢dynamite.jp(演奏), UC aka DJ UPPERCUT(演奏), DJ KIYO(演奏), INCREDIBLE BEATBOX BAND(演奏), HIFANA&TUCKER(演奏)
untitled (but one wish) (詳細)
CUBISMO GRAFICO(アーティスト), Walter Scott(その他), 松田岳二(その他), 白川貴善(その他)
イン・マイ・マインド(初回) (詳細)
ファレル・ウィリアムス(アーティスト), プッシャー・T(アーティスト), ネリー(アーティスト), カニエ・ウェスト(アーティスト), ローレン(アーティスト), グウェン・ステファニー(アーティスト), スリム・サグ(アーティスト), スヌープ・ドッグ(アーティスト), ジェイ・Z(アーティスト)
「ファレルらしさ全開」「Time To Revive」「BBC」「スルメイカ」「ソロもよいが」
レイト・レジストレーション(枚数限定特別価格) (詳細)
カニエ・ウェスト(アーティスト), ブランディ(アーティスト), ジェイ・Z(アーティスト), NAS&リアリー・ドゥ(アーティスト), コンシークエンス&キャムロン(アーティスト), コモン(アーティスト), タリブ・クウェリ(アーティスト), アダム・レヴィーン of マルーン5(アーティスト), ルペ・フィアスコ(アーティスト), ジェイミー・フォックス(アーティスト), ポール・ウォール&GLC(アーティスト)
「☆貫禄☆」
ULTIMATE COLLECTION MUROTIMATE BREAKS&BEATS VOL.2(DVD付) (詳細)
MURO(アーティスト), FREDDIE FOXXX(アーティスト), TWIGY(アーティスト), Diamond(アーティスト), 中田亮(アーティスト), UZI(アーティスト), MIKRIS(アーティスト), LUNCH TIME SPEAX(アーティスト), BOO(アーティスト), NIPPS(アーティスト), DABO(アーティスト)
GOLDEN KING (詳細)
□□□(アーティスト), 三浦康嗣(その他)
「音楽をごった煮的に料理したら、きらびやかな光を放った。」「面白いことになる、のか?」「非常に良いですね。」「アルバム未収録曲が1曲だけだけど、なかなか侮れないですよ。」
・「ぴよよよ」
フィッシュマンズの事もよく知らずに、何の気なしに行ったライブで地球の天辺を見せられた……
上手に集約されてて、僕にとってはあの日の思い出のスイッチ的な作品です。
・「ソラへとトドク」
ライブには足を運べなかった。映画にも足を運べなかった。フィッシュマンズに逢う為にはソラへの道を歩かなきゃって思った。これを手にとっていいものか?まだ迷っています。この想いがソラへとトドクのなら、真夜中にひとりヘッドフォンで観よう。あの声を思い浮かべて。
●あ、うん
・「ラウンドテーブルだったり渋谷系だったりまったりダブだったり」
ボノボのアルバムはメジャーで3枚出ているが、どれも素晴らしい。蔡 忠浩(サイチュンホ)くんのハイトーンで力みのない歌声が既に気持ちいいのに、バックの音も透明感があって清清しい。若葉の馨りを彷彿とさせる。とても感じのいい人たちなんだろうなという想像が浮かぶ。結構エレクトリカルFUNKのような音作りなはずなのに、アコギを前面に出しているところや、メロ自体の問題なのだろうかとっても浮遊感があって癒される。ロック、ポップス、ブラジリアン、ダブ、レゲエ、FUNK、ジャズ、ハワイアン、、色々な要素が見え隠れするが、それら雑多なジャンルをひとつにまとめているのはやはり蔡くんのボーカルだ。初期のピチカートファイブだったりラウンドテーブルだったり渋谷系だったりまったりダブだったり好きな人には絶対いけると思う、というかそういう人はほぼ知っているはず。かわいいくせに心を凛とさせてくれる一枚。
・「ライブでも又聴いてみたいです。」
bonobosはすごく良い感じで進化していってるバンドだと感じました♪毎回どんな変化があるか楽しみです。
●screw the plan (LIMITED EDETION)
・「ハッピーになれる曲。」
とにかくポップでキャッチー、それでいて、センスが良い。聴いてると、自然と踊りたくなって、ハッピーな気持ちになっちゃいます。Halfby、日本人のツボをよく押さえてます。
PVもポップで、この曲にピッタリ、良く出来てます。
・「ファレルらしさ全開」
ファレルは、ブリトニー、インシンク、ミスティカル、Jay-Z、Nelly、Snoop Doggらの大ヒット曲をプロデュースしていたスーパープロデューサーチーム、ネプチューンズの片割れである。彼らの手がける音は、和太鼓のような音もあるユニークで強力なビートと、不思議な音、意表をつくコード展開、そして不協和音寸前の和音の組み方に特徴がある。本アルバムでは、そういった特徴はそのままに、さらにファレルの特徴を強めた作品になっている。つまり彼のファルセットボイス(逆にけっこう本格的なヴォーカルもあるし)、そしてよりさわやかな和音(伴奏)が、今まで以上に強調されている。1番はNo DoubtのGwenをフィーチャーしたヒップホップ系な曲。2番は映画『ドラムライン』のような細かいビートを入れたラップだ。3番は、不協和音寸前のねじれた音の組み合わせがクセになりそうなラップ。伴奏とベースのアンバランス具合がいい。4番や7番、8番などはこれまでのネプチューンズ調、Frontin'の流れをくんでいる。10番はセクシーなR&Bになっているし、13番もとても爽やかな曲調にボンゴのようなリズムを合わせたきれいな曲。5番ではなんとジェイミー・カラムが参加し、そのせいか、ジャズっぽいクールな雰囲気。新鮮なサウンドといえる。ジェイ・Z参加の9番は80sポップスのようにノリがよくて聴きやすく、カニエ・ウェスト参加の14番はマイケル・ジャクソンみたいでとてもカッコよくキャッチー!!参加アーティストは他にスヌープ、ネリー、スリム・サグにプッシャT。ドラマーでもあるファレルの紡ぎ出す面白いリズムと、時にジャズっぽくもなるきれいな和音が堪能できる一枚。ネプチューンズのプロデュースした曲が好きだった人には絶対におすすめなアルバム。ファレルの特徴あるヴォーカル&サウンドに、くせになるCDで、捨て曲もまずない。
・「Time To Revive」
スーパープロデューサーチーム、The Neptunesの片割れPharrell Williamsの初のソロアルバム、「In My Mind」。延期が繰り返されていたこのアルバムはこれまでのNeptunesサウンドの集大成とも言える内容。前半がHIP HOP、後半がR&Bと分かれているのも画期的です。
HIP HOPサイドからの先行シングルは、重低音のビートに空洞感のあるサウンドが心地良い、ダークな仕上がりの「Can I Have It Like That」。さりげなくフィーチャーしたGwen Stefaniとの掛け合いや、目まぐるしい変化を見せるビート展開は病み付きになること必至です。一方R&Bサイドの先行シングル「Angel」は、多くのNeptunesサウンドがもつ怪しさや毒を感じさせない、最高にキュートで軽快なノリのビートにPharrellの自慢のファルセットヴォイスが効いたR&Bソング。3曲目の先行カットは、Kanye Westとの共演作「Number One」。ピコピコ音をベースに宇宙的な響きをもったシンセサイザーが広がる、電子的でありながら奥行きのある銀河系ソングです。
また、Jay-Zをフィーチャーした「Young Girl」はダンサブルで緊張感のあるサウンドで、フロア受けしそうなダンストラック。Nellyとの「Baby」は、リズミカルでポップな曲調に、N.E.R.Dの曲に使われるような不気味なギターが絡んだ斬新な曲。うねるような歌い回しも特徴的です。
他にも、アッパーな「How Does It Feel?」、メロウな「Take It Off」と、どれも個性のある強力トラックばかりで飽きがこない。その上、Pharrellとの交友の深い豪華ゲストが参加しているこのアルバム。文句なしの内容です。
・「BBC」
すばらしいアルバムだと思いますぜひ聞いてみてください 彼の個性がかなりいかされてます。こうゆう自分だけしか作れないアルバムをどんどん作ってほしいですね、彼のおかげでHIP HOPと R&Bのわくが広がったと思います
・「スルメイカ」
最初きいたとき「やっぱメジャーはこの程度か」っておもった。けど一部の人が気づき始めているとおり、やっぱり良作でした。先行シングルのCAN I〜のときもそうだったんだけど、聞き始めはたいした事ないんです。ただ聞き続けるとクセのあるサウンドが味をだしはじめて、いつの間にか良いと思えるようになります。ただどうしても気に食わないのが、ボートラの16なんだけど、うねるようなベースラインはかっこいいんだけど、メロディーがカッコ悪い。ごめん表現できなくて。まぁとりあえずメジャー作品としては買いです。
・「ソロもよいが」
ソロでもやっていけるし曲もいいと思うのだけれどやはり相方のchadがいるといないとではトラックのまとまり方に差がでるなあと感じた。ラップも一昔から比べて格段にうまくなっているしトレードマークのファルセットにもますます磨きがかかっている。だが彼は他のアーティストの曲のフックでアクセントを盛り付けるという魅せ方の方が良い気がする。とは言えもちろん満足いく内容であるのは間違いない。どうしても彼らのような天才には完璧を求めてしまうだけであってそれでも十分聴く価値はある。とにかく早く発売してください。
・「☆貫禄☆」
1作目のThe College Dropoutでもマジ最高だったけど、2作目も良すぎて撃沈!3作目は誰とコラボするのかワクワクしてます♪改めてサイコー〜☆(/*o*)/
・「音楽をごった煮的に料理したら、きらびやかな光を放った。」
小沢健二・小山田圭吾のフリッパーズギター、ゴメスザヒットマン、HARCOと云った「ネオアコ」な人たちに似た伸びやかでポップな歌声。
曲は少しサイケデリックにひねくれていたり、ヒップホップを思わせるラップが絡んだりして、きらびやかで面白い。歌のないインスト曲はエレクトロニカな感じのグルーブ。非常にごった煮的だけど、結構病みつきになりそうなアーティストだ。ほかのアルバムも聴いてみたいと思う。
・「面白いことになる、のか?」
前作あたりで知って渋谷系の残り火がこんなところで今なお健在であることを再認識、そんな悠長なこと言ってたらこのシングルで、更に大胆にポップに舵切って来て目を見張るたぬき。見受けられる要素はかなり多く、ネオアコもヒップホップもアイドルポップももうなんだって鍋に入れてしまえ、どうでもいいや、面白きゃって振り切れ方は、明らかに情報過多な配信環境以降のあり方の王道。節操の無い悪趣味音楽からの手招きを、寸でのところでポップに振り切る判断力。こういう価値観を抱えたまんまここまでポップ化することを恐れない連中はとても希有。マニアックな部分をチラつかせつつ、グレーゾーンのリスナーへの目配せも忘れない。そのへんのバランス感覚に秀でている印象、故にこの方向性は大正解だと思うので、この勢いでどんどんマスを巻き込む存在になってくれ、と願うことしきり。その先に何があるのかは、そんとき考えれば良い、って刹那な感じも潔くて素敵。どうしても小沢を思わせる声に何らかの因果を感じつつ、今後の期待を合算して5つ。
・「非常に良いですね。」
昨日購入しましたが、やはり最高でした。
GOLDEN KING twilight raceの流れを汲んだラップ物。でも全く新しい。都会的な1曲。かっこよいです。 早速ヘビーローテです。 メローメローみたいな曲も大好きですが、 こういう感じも良いですね。 PVも面白い。
Starflight -Planetarium Version- 良いです。 こっちのほうが口ロロらしさが出ているのでは?? もちろん最高です。 彼らは曲も良いですが、 声も良いですね。 伸びやかなボーカルが印象的。
VALENTINE KISS インストです。 まったりします。 Starflightからの流れが良いです。
なんとなく、夜のドライブに合う感じがしました。2曲目あたりなんかが特に。
・「アルバム未収録曲が1曲だけだけど、なかなか侮れないですよ。」
3曲中2曲がアルバム収録済みなので、この商品を絶対買いだとは言えないので星を一つ減らさせていただきました。すみません。。その2曲は収録されたアルバムでも屈指の名曲なので楽曲に対する文句は何一つないです。
3曲目は、どこがバレンタインでキスなのか聴いた感じでは作者の意向が理解できない7分半ある打ち込み調の曲です。日頃、クラブミュージックなど私は聴きませんのでこういう曲に興味がないのですが、それでも不思議と捨て曲だなとは感じないです。ファンのひいき目もあるかもしれませんが、延々とだらだらフレーズがループしているのではなく色々なフレーズをバランスよく出させているのでダレる事なく曲が進むお陰かと思います。
パッケージも普通のプラケースとは違ってちょっと変わった紙ジャケといった感じでこだわっています。上手く説明出来なくて申し訳ないのですが、ジャケットの絵共々お洒落ですよ。
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