ウクレレ栗コーダー (詳細)
栗コーダーカルテット(アーティスト)
「まったりうきうき」「ほんわか プププ」「ボヘミアン・ラプソディについてです」「イライラの解消にこの一枚」「気が抜けます」
ウクレレ・フォース~スター・ウォーズ ベスト・カバーズ~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), 松宮幹彦(その他), ウクレレ・カフェ・カルテット(その他), 栗コーダーカルテット(その他), 宮川彬良(その他), James Hill(その他), キヨシ小林(その他), はじめにきよし(その他)
「サイコーです。」「和めるスターウォーズ」「スター・ピース」「思わずニヤリとなっちゃう・・・」「大傑作!」
ウクレレ ジブリ (詳細)
オムニバス(アーティスト), B.DANOFF(その他), 宮崎駿(その他), 覚和歌子(その他), VINCENT FORD(その他), つじあやの(その他), 栗コーダーカルテット(演奏), キヨシ小林(演奏), IWAO(演奏), バンバンバザール(演奏), はじめにきよし(演奏)
「心と動かされる一枚」「やっぱ、いい!」「癒される!心が軽やかになる音楽。」「癒されます!」「BGMに最適」
ウクレレ ウルトラマン (詳細)
オムニバス(アーティスト), ラウラ(アーティスト), 久住昌之&Blue Hip(アーティスト), IWAO(演奏), 勝誠二とウクレレえいじ(演奏), 栗コーダーカルテット(演奏), ウクレレカフェカルテット(演奏), 松宮幹彦(演奏), はじめにきよし(演奏), バンバンバザール(演奏), キヨシ小林&ウクレレスウィングギャング(演奏)
「心地よい響き」「ウルトラ兄弟のバカンス」「エースとセブンが最高」「放映記念40周年というこうとで」「ワンダバダバ・・でMATアロー1号発進!」
ウクレレ・ビートルズ (詳細)
オムニバス(アーティスト), はじめにきよし(演奏), ラウラ(演奏), ウクレレえいじ(演奏), KAWAIHAE(演奏), ワタナベイビー(演奏), キセル(演奏), choro azul(演奏), 関口和之&IWAO(演奏), バンバンバザール(演奏), 栗コーダーカルテット(演奏)
ウクレレ・モーツァルト presented by ローリングココナッツ (詳細)
松井朝敬 近藤研二(アーティスト), 松井朝敬(その他), 近藤研二(その他)
「素晴らしいです!」「BGMに持って来いの一枚です。」
・「まったりうきうき」
最近流行りのウクレレ曲集に多数参加されている栗コーダーさんの曲のコンピレーションアルバム。これは、楽しい。元の歌を知っていると3倍楽しい。一部で噂の「やる気のないダースベーダー」(帝国のマーチ)はほんとにやる気のなさに暗黒面も晴れ渡りそうな脱力感がすばらしい。かと思えば「ウルトラセブンの歌」みたいに最初はやる気のない状態から始まってだんだん力が入ってくるアレンジも楽しい。「寝起きの悪いウルトラセブン」と言ったところですね。一方、このアルバムのための新録音である「ボヘミアン・ラプソディ」はあのQueenの名曲をウクレレとリコーダーだけ(カズー笛?とギターとパーカッションもちょっと入ってるけど)で再現した意欲作。こういう解釈もあるのかというか。ある意味原曲を超えてる?でもそんな細かい解釈はおいといても、どのトラックも最初の30秒聞くだけでまったりうきうきしちゃいます。暑い夏の午後に扇風機とUkulele 栗コーダーってところですね。
・「ほんわか プププ」
昨年夏のスター・ウォーズ ウクレレカバーアルバム「ウクレレ・フォース」でカルトな話題を生んだ「やる気のないダース・ベーダーのテーマ(帝国のマーチ)」を含む、ジェネオン音源の栗コーダーのウクレレ関連ベスト。当然「帝国のマーチ」も入っていますし、ウクレレウルトラマン収蔵の「ウルトラセブンの歌」等キャッチーな曲はもちろん、「ボヘミアン・ラプソディ」の完コピ(ウクレレ&リコーダーだけど)や「ハイウェイ・スター」(PVも付録でついています)も思わずぷぷっと噴き出してしまうアレンジが楽しいです。
・「ボヘミアン・ラプソディについてです」
CDのコメントと同様の感慨をQueenとその時代に持っているので特別な思い入れを持って聞いてしまいました。素晴らしい出来にビックリです。確かに「完全コピー」という表現は大げさではありませんでした。最初のリコーダーの和音が、この曲が始まる雰囲気を良く再現していて期待感が盛り上がってしまいました。また♪easy come easy go, little high little low の所でちゃんと左スピーカーから右へスピーカーへと流れてきた時には「そこまでやる!」とうなってしまいました。最初から最後まで仕掛けなしのナチュラルな演奏なのに、なぜかエキサイティング。
メンバーの並々ならぬ思い入れを感じました。その証拠にこの曲だけ、歌詞が付いています。
一緒に歌ってください。私は歌ってしまいました。^^;
★5つはボヘミアン・ラプソディのみの評価ではなく全体のものです。そもそもアイネ・クライネ・ナハト・ムジク目当てで買ったので。この曲も頭の中で一日鳴ってしまう程の名演奏です。
・「イライラの解消にこの一枚」
話題の「帝国のマーチ」目当てで購入したのですがいちばん私がウケたのは最初に入っている「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」身体の力がいっきに抜けます。「ウルトラセブン」冒頭のの計算された?音のはずし方も絶妙です。笑えて、癒される身体にイイ音楽ですね。
・「気が抜けます」
おなじみの名曲が、気が抜けるようなやさしい音色で全く別の曲に聞こえたり・・・。でも決して迷演奏ではなく、ちゃんとツボを抑えてます。あらゆる人に勧められます。
・「サイコーです。」
大変、上質な音楽に仕上がっていて驚きました!スター・ウォーズファンならずとも、オススメできるCDです!演奏しているミュージシャンが楽しんで製作したのが伝わってきます!!ダースベイダーのテーマ、最高!!エンド・タイトルも素晴らしいです!!ウクレレの存在感が違和感なく、壮大にアレンジされているのがとっても高評価です!!面白いですよ~~~
・「和めるスターウォーズ」
キワものっぽいアルバムだけど、聞いたら病み付きになる感じ。特に7曲目のやる気の無いダースベーダーとラストのエンディング曲は絶品です。栗コーダーカルテットってよく知らなかったんだけど、ファンになりそう。
・「スター・ピース」
なんかほのぼのしてて和みますね。ウクレレってこんな曲もできるんだ! と新たな発見がありました。オリジナルよりこっちのほうが好き…かもしれません(笑)お勧めですよ。
・「思わずニヤリとなっちゃう・・・」
栗コーダーのfanで、「クイール」のサントラなどを聴いて、日々和んでいます。オムニバスにちょこちょこ曲を出していたのは知っていましたが、はて「STARWARS」と思い買ってみました。ここのレヴューも、気になりましたし。いつも、小学校の音楽室にいる気分で「眼を閉じて」聴いていたら、その時は突然やってきました。ダースベイダーが黒いマントをなびかせながら、スキップ踏んで迫って来るではないですか…眼を閉じて聴いてみてください。おすすめです。
・「大傑作!」
愛にあふれた一枚。聴き進むうちに思わず笑いがこみあげ、幸せ~な気持ちになることうけあい。「帝国のマーチ」の何という可愛らしさよ!このCDを聴くと、思わず世界が平和になってしまいそうです。「スター・ウォーズ大好き!」なあなたも、「スター・ウォーズなんて知らないわ!」という女性も、ウクレレ好きな人も、そうじゃない人も、み~んな楽しめちゃう稀有な一作。買って損はない、というより買わなきゃソン!このアルバム製作にたずさわった全てのみなさんに感謝します。(ウクレレ)フォースと共にあらんことを!
・「心と動かされる一枚」
最近ウクレレを習い始めました。ジブリの作品は大好きなのでウクレレで!?と思い早速購入して次の日には到着。すぐききました。ウクレレって、こんなに人の心を動かすことの出来る楽器なんだって分ったようなきがします。心穏やかに、安らかになれる一枚です。こんなに上手になれたら、きっと今度は私が、誰かの疲れた心を和ませてあげたいな。。って思った聴きながら涙がポロって。。素敵なCDに出会えました。宝物にしたい一枚です。みんなに聴いて欲しいCDです。
・「やっぱ、いい!」
前々から気になっていて、遂に購入。「リコーダーという楽器が、こんなに素晴らしいものだったとは!!」って気持ちになります。もちろん、ウクレレも!本当に、癒やされます&おすすめ!
・「癒される!心が軽やかになる音楽。」
とにかく、疲れていて癒しを求めている人ならぜひ聞いてもらいたいCD。ウクレレの音色とジブリの音楽で、聞いていくうちに心が軽やかになっていきます。ウクレレだけでなく、ピアニカやリコーダー、ウッドベース、アルトサックスなども加わっていて、アレンジがとても新鮮!ただ、ウクレレのみのアレンジ曲がもう少し聞きたかったので、☆を一つ減らしました。
・「癒されます!」
ゆったりとした気持ちになる1枚です。小学生の姪っ子も60歳の母も気に入ってます。リコーダーのメロディーがウクレレより目立ってる曲もありますが、リコーダーの懐かしい音に癒されました。 またジャケットも良い!あまりの可愛さに飾ってます!
・「BGMに最適」
ウクレレのアルバムだと思って購入すると若干期待はずれ。リコーダーの演奏が前に出すぎ、でも、BGMで流しているとそのリコーダーの音とウクレレの音がうまく絡んでいていい感じ。
曲も有名な曲が多いので、ゆったりした時間に流すと気持ちいい。
・「心地よい響き」
アニメTVを観ていたらウクレレカフェカルテットがゲスト出演し、このCDが紹介されました。3曲ほど流れましたが懐かしい音楽が心地よいウクレレの響きで再現されています。またPVも流れましたがCDにも入ると知りますます欲しくなってしまいました。これは買いの1枚ですね。
・「ウルトラ兄弟のバカンス」
『ウルトラQメインタイトル』から『ウルトラマンの歌』『特捜隊の歌』へと続くオープニングで、僕らは一気に「ウクレレウルトラマン」の世界に引き込まれてしまいます。 編曲、演奏共に『Ultra Seven』『ウルトラマンエース』『ウルトラマンタロウ』が特に聴き応えのある内容に仕上がっていますが、僕としては『帰ってきたウルトラマン』のほんわかさがなかなか気に入りました。 ジャケットのデザインも秀逸で、なんだか本当にウルトラ兄弟が怪獣たちと共にしばしのバカンスを楽しんでいるような気がしてきます(笑)。
・「エースとセブンが最高」
ウクレレでも始めようと思って楽器を買ったところ、ちょうどこのCDが発売されました。なんというタイミングでしょうか。
さて、CDの印象ですが、いやー癒されますね。通勤電車の中で聞いているんですが、どんなに混雑していても、足を踏まれようとも、笑顔でいられます。というのは極端ですが、まあそれくらいおだやかになれる自分に気が付かされます。
曲はエースとセブンが好きです。エースはとにかく格好いい。セブンの方は脱力できるのがいい。「セブン!セブン!セブン! ぽよん」ですよ。必聴です。
・「放映記念40周年というこうとで」
35周年の時はオルゴール盤だったそうですが今度はウクレレでハワイアンですIWAOさんの超絶技巧もすごいけど全体として力の抜けた感じやかわいらしいの雰囲気がよかったとウルトラマンファンだけでなくウクレレファンも満足できるでしょう円谷プロ協力のもとのPVやおまけシールも素敵です興味有る方はまずはこのページの試聴コーナーをどうぞできればCD購入して全部きいてほしいなぁ
・「ワンダバダバ・・でMATアロー1号発進!」
このアルバムには猛暑を忘れさせてくれる、すがすがしさがあります。"Ulta seven"、”MATのテーマ”といった挿入歌や”怪奇大作戦”などややマニアックな曲が入っているのはうれしかったです。45歳、セブン世代。息子と一緒に聴いています。
●ウクレレ・モーツァルト presented by ローリングココナッツ
・「素晴らしいです!」
いつもウクレレシリーズ!楽しみにしていますが今回のモーツァルトはまた秀逸!ウクレレが好き?ではない人もきっととても楽しめる作品だと思います。
ウクレレだけでここまでの表現力が出せるのがすごい!
そしてモーツァルトの世界観が表現されているのもすごい!
だまされた?と思って??クラッシック好きの方も是非聞いてみてください!
かなりお気に入りのCDです!
・「BGMに持って来いの一枚です。」
何故か会社でウクレレブーム(笑)。誰もウクレレ弾ける人がいないのに、仕事中はこの曲を流しながら作業していることが多いです。
BGMとして聞いていると、ウクレレだけの演奏なはずなのに、いつの間にか、たくさんの楽器が入っているように聞こえますね。
不思議ですねー。これが実力ってやつですねー。
僕自身はギター弾いたりするんですけど、ウクレレでこんなプレイするんだ!と言った場面がいくつもありました。
これを気にウクレレ練習しちゃおうかな。ウクレレファンになれる一枚だと思いました。おすすめです!
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