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▼Key/Lia/I've 7年間の軌跡〜共に歩んだ人生〜:セレクト商品

KanonKanon (詳細)
KEY

「最高」「「冬」といえば「Kanon」」


regretregret (詳細)
I've

「I've SOUNDの原点にして原典。踊(ノ)り遅れるな!!」「名ばかりの「道産子」」「原点!」「原点!」


vergeverge (詳細)
I've

「お買い得感溢れるアルバム。このサウンドに中毒(ハマ)れ!」「唐突に・・・」


AIR 限定版AIR 限定版 (詳細)
KEY

「買ってよかった」「愛です」


Natukage/nostalgiaNatukage/nostalgia (詳細)
Key Sounds Label

「名曲2曲」「良い曲です」「良い物は良い」「いい曲です。本当に」「もうひとつの表現」


AIR オリジナルサウンドトラックAIR オリジナルサウンドトラック (詳細)
Key Sounds Label

「ちょっと変わったレビュー」「京アニ版AIRから入りましたが、買って正解でした!」「感動がよみがえります!」「ただ「あたたかい」。それだけのアルバム」「やっぱり・・・」


Birthday Song RequiemBirthday Song Requiem (詳細)
Key Sounds Label

「感無量でした。」「いちばんすきなうた。」「ついに一般販売化!」「よい曲です。」「素晴らしい」


Kanon Original SoundtrackKanon Original Soundtrack (詳細)
Key Sounds Label

「このゲームをやったことない人でも。」「浸透します」「名作は本当の意味では表にでない」「今聞いても綺麗です」「ギャルゲーの音楽だからと言ってバカにしない方がいい」


Kanon Arrange best album 「recollections」Kanon Arrange best album 「recollections」 (詳細)
Key Sounds Label

「幻の名盤、甦る」「keyファンなら絶対買い!」「戸越まごめ編曲が凄まじい」「原曲と比べてみるとおもしろい」「いや、いいっすよ!」


Spica/Hanabi/MoonSpica/Hanabi/Moon (詳細)
Key Sounds Label

「歌はいつか詩(うた)になる」「静かに聴いていたい曲です。」「とても良いです」「自信を持ってお勧めします。」「とってもいいと思います」


Re-feel Kanon・AirピアノアレンジアルバムRe-feel Kanon・Airピアノアレンジアルバム (詳細)
Key Sounds Label

「原曲を忠実に再現」「Kanon/Airの世界観に浸りたい人へ」「とても癒されます」「静かに、そして穏やかに」「癒しを求める人へ。」


prismatic Lia ファーストボーカルアルバムprismatic Lia ファーストボーカルアルバム (詳細)
queens label

「好みはそれぞれだと思いますが」「最高でしょう?」「オススメ」「希代の歌姫 Liaの1stアルバム。」「聞いてみる価値はアリですよ!」


OL姉妹OL姉妹 (詳細)
セレン

「いいゲーム」


DisintegrationDisintegration (詳細)
I've

「disintegration 収録曲一覧」「KOTOKOを中心とする曲構成ですが・・・」「そこらのトランスに飽きた人に あ え て 薦めるCD!」「名 盤 で あ る !」「Disintegration~崩壊~」


I’ve Girls Compilation LAMENT/OUT FLOWI’ve Girls Compilation LAMENT/OUT FLOW (詳細)
オムニバス(アーティスト), Healing Leaf(アーティスト), 川田まみ(アーティスト), MELL(アーティスト), KOTOKO(アーティスト), SHIHO(アーティスト), 島みやえい子(アーティスト), KOTOKO to 詩月カオリ(アーティスト), 詩月カオリ(アーティスト), MOMO(アーティスト), 門司(その他)

「確実に前回のアルバムを越えてきています」「聞くと本当に病みつきになる人が多いです;」「いいっ!」「もう中毒だよね…。」「流石の一言」


SHORT CIRCUITSHORT CIRCUIT (詳細)
I’ve(アーティスト), 高瀬一矢(アーティスト), 中沢伴行(アーティスト), 中坪淳彦(アーティスト), C.G mix(アーティスト), 羽越実有(アーティスト), KOTOKO(アーティスト), 詩月カオリ(アーティスト)

「プロの声楽家から総評。」「電波系至高にして頂点の一枚、アルバムとしてのレベルも高い」「(゚∀゚)ノ キュンキュン!」「キュンキュン!ヽ(゚∀゚)人(゚∀゚)ノなアルバム」「聴いてて楽しいアルバム♪」


ソララド クラナドイメージボーカルアルバムソララド クラナドイメージボーカルアルバム (詳細)
Key Sounds Label

「曲としても良いです。」「綺麗な曲です。」「リノリウム続くオーバー」「一般販売決定ですか」「クラナドクリアしたら必聴です。」


Re-sublimity(DVD付初回限定盤)Re-sublimity(DVD付初回限定盤) (詳細)
KOTOKO(アーティスト), 高瀬一矢(その他), 中沢伴行(その他)

「すごい。」「もはやアニメの曲とは思わない。」「□史上最高のCD」「カッコイイです!」「気に入った。」


enigmatic LIAenigmatic LIA (詳細)
queens label

「加速しつづける疾走感と自然の融合」「歌姫Liaのもう一つの顔「LIA」」「なんかこう、ハイパーサウンド」「評価は両極端かも…」


おねがい☆ティーチャー CD-BOX(期間限定)おねがい☆ティーチャー CD-BOX(期間限定) (詳細)
TVサントラ(アーティスト), KOTOKO(アーティスト), 詩月かおり(アーティスト), 井上喜久子(アーティスト), 川田まみ(アーティスト), 保志総一朗(アーティスト), 川澄綾子(アーティスト), 大原さやか(アーティスト), 田村ゆかり(アーティスト), 岩田光央(アーティスト), 三浦祥朗(アーティスト)

「メモリアルBOXで揃えた人にはコンプリートに最適。」「やはりドラマCDは素張らしい、しかし…」


CollectiveCollective (詳細)
I've

「今年は凄いですよ」「かっこいいです!」「I've Soundの名曲揃い」「待ったかいがあった!最高です!」「I'veのファンと川田まみファンにはお勧めかも」


I’ve in BUDOKAN 2005~COMPLETE EDIT~I’ve in BUDOKAN 2005~COMPLETE EDIT~ (詳細)
I've(俳優), 高瀬一矢(俳優), 中沢伴行(俳優), C.G mix(俳優), 尾崎武士(俳優), KOTOKO(俳優), 島みやえい子(俳優), 川田まみ(俳優), MELL(俳優), 詩月カオリ(俳優)

「待望の「音声リニューアル版」!」「中盤から後半は良いが、最初の方の音質が酷い」「確かに前作よりは…」


OTSU Club Music Compilation Vol.1OTSU Club Music Compilation Vol.1 (詳細)
Key Sounds Label

「うーんいいんだけどな・・・」


Lia & LIA COLLECTION ALBUM -Special Limited BOX-Lia & LIA COLLECTION ALBUM -Special Limited BOX- (詳細)
queens label

「遂に」


リトルバスターズ! マキシシングル (PC流通盤)リトルバスターズ! マキシシングル (PC流通盤) (詳細)
Key Sounds Label

「Ritaさんについて」「非常にアップテンポ」「新たなるKey」「OPがカッコいい」「神ですか?」


▼クチコミ情報

Kanon

・「最高
感動的なストーリー美しいグラフィック場面に合ったサウンド卓越した演出本作を構成する要素が並みの作品とは桁外れ。業界トップクラスメーカー、KEYの処女作を是非とも体感して欲しい。

・「「冬」といえば「Kanon」
恋愛アドベンチャーのストーリーに感動や泣き要素を加えた「泣きゲー」がゲームジャンルの1つとして広く認識されるきっかけになった作品として意義深い。雪の降る街が舞台で、AIRの夏同様に季節感の強い作品である。

舞台となる街に7年ぶりにやってきた主人公と、5人のメインヒロイン、何人かのサブヒロインが主な登場人物。主人公はなぜか7年前の記憶をなくしており、この謎はKanonのストーリーの鍵を握っている。シナリオによってはあまり意識されずに進むこともあるが、とりあえず頭の片隅に置いておきたいところだ。

Kanonでは「奇跡」が1つのキーワードであると言える。その奇跡の正体が何なのか、また、奇跡により何が起こるのか、そもそも奇跡は起こるのか。これらはストーリーの進め方によって様々な結末に帰着するが、主人公が7年前の記憶をなくしている謎と併せて注目してプレイしていきたい。エンディングではきっと感動が待っていることだろうと思う。

音楽も雰囲気と世界観をうまく表現した優れたものが多いのでお勧めだ。また、京都アニメーションによるアニメもよくまとまっている傑作なので、本作クリア後は1度視聴しておきたい。AIRのアニメは12話しかなく、ダイジェスト的な構成にならざるを得なかったが、Kanonは充実の24話なのできっと満足できることだろう。

この作品はボイスや年齢制限の有無でいくつかのバリーエーションがあるが、これは年齢制限版で、ボイスなしである。PCソフトでは廉価版の“Standard Edition”が出ているので、今はそちらを購入することになるだろう。どのバージョンでも1番重要なのはストーリーで、その根本的なところは同じなので、好み次第でどれを選んでも構わないと思う。

Kanon (詳細)

regret

・「I've SOUNDの原点にして原典。踊(ノ)り遅れるな!!
 最近益々活躍喧しいI've の記念すべき1st Album「regret」が遂にamazonで購入できるようになり、地方在住者や忙しい人間にとっては大変嬉しい。数曲のみ参加の歌姫や、MELL・AKIといった古参の楽曲満載の一枚は、最近のKOTOKO色濃いI'veしか聴いていない新しいファンにとって、きっと新鮮に届くことだろう。 

 いきなり攻撃的なバス、ドラム連打そして高速英語ラップで華々しく先陣を切る「FUCK ME」は、企画音楽CG&ED作詞作曲:高瀬一矢という伝説のゲーム「吐溜」のEDに使用したものに最初に入る「FUCK ME!」の台詞までの演出を追加した版を収録。物憂げな彩菜の声が印象的な「Last regrets」。家庭用/PCの境を越え大ヒットし、その後の業界の流れを決定的に変えた「Kanon」のOPである。 打って変わってポップで明るい「そよ風の行方」は、AKIのキュートな歌声が聴く者の心を掴んで放さない。「I will・・・」を歌うMARYは、この曲と11曲目「CROSS TALK」の2曲のみの参加である。暗く・悲しげなせつない美しさの後者と対照的に、素直な明るい曲に仕上がっている。

 「新しい恋のかたち」は、ゲームに収録された版をそのまま使っているのだが、2分少々と収録曲の中で一番短い(後年新録した完全版が出た)。MELLの名声を弥増した「美しく生きたい」は、ピアノソロで始まり、ドラムとメロディーラインが心地よく絡み合うう上にMELLの歌声の響く名曲なのだが、一番盛り上がる間奏明けのサビに大きなノイズが入っているのは減点要因だ。 気だるげな曲想の「Swet ~恋しくて~」が箸休め的役割を果たし、続く「季節の雫」は真夏の夜の華やぎをR.I.Eが高く歌う。「Dream to New World」はEUROBEATのようなアップテンポでノリのいい一曲。北米で数年間活躍していた高瀬氏にとっては得意中の得意、といったところであろうか。 サビの合間に入る「WOW WOW WOW WOW~」がかわいい「One Small Day」はAKIの面目躍如。適度なピコピコ具合がまた良し。12曲目「風の辿り着く場所」は、I'veファンを爆発的に増大させた一曲。折戸伸治の作曲に麻枝准の詩、そして彩菜の歌声を高瀬一矢の編曲が絶妙に纏めており、特に間奏に英語ラップを持ってくるセンスにはニット帽を脱帽させられる。 13曲目「Last regrets Xmas floor style」は、ブックレットには「Vo.彩菜」の旨記載があるが、実際は壮大な誤植で歌い手は島宮えい子である。原曲のゆっくりした曲調と異なり、テクノっぽさがかなり増した曲になっている。(余談だが、序盤の演出の人込みの音は「Change my style」でも使用されている)

・「名ばかりの「道産子」
札幌を中心に活躍するアーティスト集団「I’ve」といえば最近ではKOTOKO、川田まみといった歌姫たちがメジャーになっているが、このアルバムはそれよりも前の1999年にリリースされたものだ。このアルバムはI’veに在籍するアーティストのコンピレーションアルバムで、先に挙げた歌手の名前は一切出てこない。今の彼女らの名前にしか親しみを持てない人間にとっては「彩菜」とか「MARY」といった初めて聴く名前が多いだろう。しかしそんな先入観は持たずにとりあえず聴いてみると名前の知名度でしか曲を聴いてこなかった自分が恥ずかしく思える程になる。それは個々のアーティストの実力の高さがそう思わせているとも言えるが、とにかく完成度は高い。彼らは自らを「道産子ポップ」と称している。失礼ながら「道産子」というとやや野暮ったいイメージがあるのだが、それを踏まえると「道産子」とは程遠いもので、むしろ一曲一曲が洗練されている。最近では「low trance assembly」を謳う彼らだが、トランス系とは違う世界観の演出の方が実に上手いと思えたのが正直な感想であった。タイトル名の「regret」とは「後悔する」という意味だが、全くそうではない一枚だ。

・「原点!
最近の、KOTOKO嬢を始めとするI’veサウンドに惹かれた方にこそお勧めしたい1枚。それは、取りも直さずわたし自身がそうであったからである。その理由はこれをお聴きいただければ納得していただけると思う。

聴けば聴くほどに味が出る。何の躊躇いもなく、I’veサウンドであることが受け入れられる、認識できる逸品となっている。しかも、このコンピレーションシリーズ、回(枚)を重ねる毎にその完成度が増している事を実感する。

どの曲がいいのか?は個人的な見解であるから何とも言えないが、少なくとも全曲に関して、マイナス部分は少ないと思う。曲以外で強いて言えば、ブックレットの文字が小さい事か。。なるべくならば、歌詞を見ながら、詞の内容を感じながら聴いていただきたいのだが、なかなか読みづらかったのは否めない。また、ブックレットが仕上がった後での変更なのかは分かりかねるが、誤植と言うのか、実際の歌と歌詞が違っている曲もあったのは残念。

ゲーム「Kanon」のOPとEDが収録されているアルバムであるが、それを目的に購入を考えられている方には、13曲目「Last regrets X’mas floor style」をお勧めしたいと思う。オリジナルである彩菜さんの「Last regrets」との対比をぜひ楽しんでいただきたい。

・「原点!
最近の、KOTOKO嬢を始めとするI’veサウンドに惹かれた方にこそお勧めしたい1枚。それは、取りも直さずわたし自身がそうであったからである。その理由はこれをお聴きいただければ納得していただけると思う。

聴けば聴くほどに味が出る。何の躊躇いもなく、I’veサウンドであることが受け入れられる、認識できる逸品となっている。しかも、このコンピレーションシリーズ、回(枚)を重ねる毎にその完成度が増している事を実感する。

どの曲がいいのか?は個人的な見解であるから何とも言えないが、少なくとも全曲に関して、マイナス部分は少ないと思う。曲以外で強いて言えば、ブックレットの文字が小さい事か。。なるべくならば、歌詞を見ながら、詞の内容を感じながら聴いていただきたいのだが、なかなか読みづらかったのは否めない。また、ブックレットが仕上がった後での変更なのかは分かりかねるが、誤植と言うのか、実際の歌と歌詞が違っている曲もあったのは残念。

ゲーム「Kanon」のOPとEDが収録されているアルバムであるが、それを目的に購入を考えられている方には、13曲目「Last regrets X’mas floor style」をお勧めしたいと思う。オリジナルである彩菜さんの「Last regrets」との対比をぜひ楽しんでいただきたい。

regret (詳細)

verge

・「お買い得感溢れるアルバム。このサウンドに中毒(ハマ)れ!
23曲(うち完全オリジナル6曲、アルバムアレンジ2曲!)というすべてのI'veファン必携のマストアイテム。明るい曲のdisk1とダーク系のdisk2の2枚組仕様になっている。  disk1は「bite on the bullet」の中坪淳彦(fish tone)氏による透明感溢れるアレンジに始まり、キュートでポップなAKIボイスの光る「Grow Me」「TAKE ON YOUR WILL」「Pure Heart」や、初のツインボーカル(MELL&MIKI)曲の「空より近い夢」、伸びやかなR&Bの「Now And Heaven」「Never forget this time」等全体的に柔らかく暖かい曲が収録。

 disk2は彩菜の「ダバダ~」が度肝を抜いたトランス仕様のオリジナル曲「freak of nature:start&end」、重厚な「uneasy」、古戦場のような冷気と霊気溢れる「verge」、繊細なせつなさが胸に響く「ガラスの月」「discrimination」、冬の夜の凛とした清らかさが人肌の温もりを際立たせる「氷結の夜」等のダーク系や冷涼感のある、クールな曲が収録されている。

 AKI,MELL,彩菜をメインに、このアルバムで一気に存在感を増した島宮えい子、ほぼこのアルバム限定参加のR&B的声質のMAKOが歌う。どの曲も珠玉の名曲なので買って損は絶対にしないだろう。

・「唐突に・・・
タイトル通り唐突ですが、(しかも個人的…)[Grow me] [Take me high] [Fall in Love] [空より近い夢]この辺がいい感じですねぇ。[空より…]はRPGとかでOPなんかにありそうだし、サビの手前での盛り上がりが…そのままサビに…(妄聞いていてふと、[Fall…]。これは DISC2に置いた方がいいように思いましたね。

歌詞カード?解説?のクレジットって言うのかな後のV.c~とかあるやつ、一箇所曲順が違ってます。(笑…!?

verge (詳細)

AIR 限定版

・「買ってよかった
Airのアニメ版を見た事がある人には、この作品は受け入れやすいと思う。アニメの元になっているのが、この作品であろう。Hシーンが見たく無い人は、全年齢対応版をお薦めする。

あと、通常版と比べると、違いが2点ある。

1つはアレンジCDが付いてくる事このアレンジCDには、サントラにも入っているボーカル曲が3曲収録されていて、恐らくフルコーラス版と同じであると思う。全10曲入り曲目リストは以下の通り1、てんとう虫2、鳥の詩(フルコーラス)3、双星4、跳ね水5、夜想6、夢語り7、夏影8、虹9、青空(フルコーラス)10、farewell song(フルコーラス)

もう1つは、通常版には後から追加されたイベントCG(全年齢対応版で追加されたもの)があるが、こちらには無い事。私にとってはどうでも良い事だが...

対応OSも95/98/2000となっているが、XPでもメーカーのHPからパッチをダウンロードすれば正常に動く。

ボイスが無い点は残念だが、取り様によってはイメージを壊さなくて良いかも知れない。(全年齢対応版は、ボイス付きらしいが...)

サウンドは、CD-DAを使っているため、OSのサウンド設定はCDプレーヤーの音量をミュートにしていると聞こえない。注意が必要。

あと、今気が付いたのだが、Orange Discの中には 26曲のサウンドトラックが入っているみたい。AppleのiTunes等を使うと曲目を見ることが出来る。もちろんOrangeDiscをCDプレーヤーで再生してみても聞くことが出来る。尚1曲目はデータトラックである。つまりはオリジナルサウンドトラックのDisk-1がそのまま入っている様なもの。但し曲の長さはオリジナルサウンドトラックの方が長い。

まだ始めたばかりなので、これ以上のレビューは書けないが、ゆっくりプレイしたいと思う。

・「愛です
KEY作品の第二弾。麻枝シナリオが紡ぐのは毎回のことですがズバリ『愛』です。個人的には結末に納得が行っていませんが、十数回プレーしてヤット気付いたこの作品で語られる『愛』については文句がありません。美鈴がゴールに選んだ相手が何故晴子だったのでしょうか。

AIR 限定版 (詳細)

Natukage/nostalgia

・「名曲2曲
本当にいい曲です。夏を感じさせる明涼感のあるメロディー、ゲームだけでは終わらないほど深みのある歌詞。少なくとも、ゲーム曲ではAIR関連の曲より素晴らしいものはいまのところ知りませんし、おそらくこれからも無いでしょう(同社が出す可能性は否定できないが)

聴くと嫌がおうにも鳥肌立ちますし、聴いていて本当にすがすがしい気分になれます。2曲しかない、ということで味気なさを感じるかもしれませんが、僕は余計な曲をあと何曲も入れられるよりは、これで十分です。

・「良い曲です
原曲とはほとんど違いますが、良い曲です。詩も、曲も、聴けば原作『AIR』の情景を思い出させてくれます。原曲が気に入っているというのなら、この曲も好きになれるのではないでしょうか。

・「良い物は良い
夏影ですが確かにサビの部分以外、原型をとどめていないかもしれません。しかし、良い曲は良いです!オリジナル曲として癒されたいときにじっくり聞いてみてはいかがでしょうか。

・「いい曲です。本当に
AIR作品中の名曲「夏影」のヴォーカルVerです。作品の雰囲気を壊さずに大切に作ってある曲だと思います。AIRをやったことある人にもこれからやってみようという人にもお勧めです。曲はAIRのオープニングを歌っているLiaさんが歌っています。声に力のある歌い手さんなので曲に飲み込まれていくかんじでとても素晴らしいですよ。

・「もうひとつの表現
評価の高いAIRの曲の中でも、名曲といわれる夏影のボーカルアレンジ曲。

ピアノの音から始まる、全体的に比較的静かで透き通った曲です。そのため、サビへの曲の盛り上がりには鳥肌が立ってしまいます。

サビの部分では聴きなれたあのメロディーが流れ、すごく綺麗な形で「夏影」が表現されています。

歌詞は少し儚い感じです。静かな場所で目を瞑って聞くと、曲の中の情景がリアルに思い浮かびます。

ここに表現されるのは、もう一つのAIRという作品です。曲の中に流れる、あの静かで優しく、儚い時間を感じてみてください。

Natukage/nostalgia (詳細)

AIR オリジナルサウンドトラック

・「ちょっと変わったレビュー
他の方々が十分説明されてるので、今回はちょっと変わったポイントを見てみようと思います

上の[メニュー]→[ソフトウェア]→[ソフトウェア Top 100](1時間毎の売り上げ)を見て下さい。

このCDはどの順位にランキングされていますか?私は時々ここを見に来ますが、今まで75位以下に落ちたのを見たことがありません(ちなみに私が見た時は14位)

このCDは発売されてからすでに6年経っています今もなお評価され続けているこのCD、買う価値は十分あると思いますよ

・「京アニ版AIRから入りましたが、買って正解でした!
ハルヒ→京都アニメーション作品→AIR(BS-i放送版)と来て、このCDを手にしました。

買った帰りにクルマの中で聞いていたのですが、涙腺緩みまくりでやばいですね。もともとは「鳥の詩」のフルバージョン目当てでしたが、「青空」でとどめ刺されました。

秋葉原でも並んでいる店はほとんどないものですし、中古で並んでいるものも定価とあまり変わらない値段でしたから新品で買いました。こういうすばらしい楽曲がもっともっと「知る人ぞ知る」という領域から飛び出して欲しいものです。

・「感動がよみがえります!
心が震える感覚というのでしょうか、すごく心に残る曲ばかりでした。

「AIR」というゲームの曲として使われているのですが、一つ一つホントに丁寧に作られていて、その曲を聞くたびに感動したシーンなどを思い出すんです。音楽を聴いて泣いたのはこれが始めてでした。(笑)

「AIR」自体が深い感動を与えてくれる作品なので曲に磨きがかかるんだろうなと思います。とても感動させてもらいました。

・「ただ「あたたかい」。それだけのアルバム
わたしは、このサントラからAIRの作品世界に入ったクチです。当然ですが、その時点ではAIRに対する知識も関心も浅く、ただネット上で夏影という曲を知ったのが、購入の動機でした。まず夏影ありきというわけです。真夏に聴いたというのも一因なのかもしれませんが、音楽素人の私でも、「いい!めっちゃいい!」と一回聴いただけですっかり感動してしまった記憶があります。もちろん、その後本編もやりました。夏影はもちろんですが、特に一押ししたいのは、「ふたり two of us」です。アンドレギャニオンなんかが好きな人には特にお薦めですよ。



きっと多くの人が、真に「買って損はない!」と自信を持って言い切れるであろう、稀有な作品です。

はっきり言います。この曲集は万人受けします。なぜならこの一枚のディスクが、どんな人間にも生得的に備わっている、純然たる「優しさ」、そして誰もが知っているその至上のあたたかさを、誰に対してでも、ただ「聴く」という行為のみにより喚起させてくれるものだからです。

・「やっぱり・・・
買ってよかった!「鳥の歌」のフルコーラス版は最高だった。今回は、未使用曲やアレンジ版等も入っていて満足のいく内容だった。やっぱりいいゲームは曲もいい!!

AIR オリジナルサウンドトラック (詳細)

Birthday Song Requiem

・「感無量でした。
Liaさんは、「AIR」の「鳥の歌」と「Farewell song」で知ったのですが、とあることがきっかけでこの曲に出逢いました。

まず、初めのギターソロから入る部分がとても爽やかで、Liaさんの印象的な瑞々しいボーカルが入り一気に盛り上がる。また、疾走感のあるリズムで最後まで一気に駆け抜ける、まさに強い意志を持った一陣の風のような曲です。

これ程までにLiaさんのボーカルを生かした曲もないと思えました。

本当にこの曲に出逢えて良かったです。

・「いちばんすきなうた。
表題曲もよいのだが、6分超にわたって永遠の想いをうたったカップリング曲『恋心』が素晴らし過ぎます。

「結晶化する程の幼い頃の淡い想い」を大切に抱き続ける、Keyの描く一つのテーマの集大成であると思います。

「本当に大切な思いは、朽ちることがない」そのことを、この歌を通じて感じ取りました。文句なしの満点、私がこれまで人生で聞いてきた総ての音楽で、1番心に響いた一曲です。

──ふたりには、きっと幸を。

・「ついに一般販売化!
コミックマーケット65で販売されたKeyパックに含まれていたCDです。長い間ずっと一般販売を待っていましたが、ようやく手に入れることができました。

曲のほうは、『Birthday Song, Requiem』はビートの利いたアップテンポのメロディーとLiaさんの歌声が絶妙にマッチしています。特にサビの部分では鳥肌が立つくらいの「何か」を感じさせてくれました。『恋心』はBirthday Song, Requiemのノリからガラリと印象が変わり、とても落ち着いた感じの曲に仕上がっています。そして最後の『-fishtone Remix-』は、Birthday Song, Requiemと似ているのですが、少しだけテクノ調になっています。

買って損はない曲だと思います。ジャケットはインテリアとして飾ることもできそうです。

・「よい曲です。
この曲はなんか聴いていると、Kanonの風景を思い出します。名雪の視点とあゆの視点、なんだか両方聞いていると切なくなってきました。そして、この曲のだいご味はAIRの曲を歌ったLiaが歌っているところです。最初に聞いたときは感動で心が震えました。

・「素晴らしい
ニコニコ動画で教えてもらいました。マイナーみたいですが、こんなにいい曲があるとは知らなかった。歌手の声質も素晴らしいです。

Birthday Song Requiem (詳細)

Kanon Original Soundtrack

・「このゲームをやったことない人でも。
このサウンドトラックはゲームをやったことない人でも楽しめるCDだと思います。聞いていてかなり落ち着く曲がほとんどです。昔、「feel」とか「image」という癒し系アルバムが出ていましたがそれと同じに考えていいと思います。お仕事、学校など疲れた後にどうぞ★

・「浸透します
このKanonという作品をプレイしたことのある人なら知らぬうちに涙の出る音楽がこのCDにはたくさんつまっています。「約束」や「冬の花火」など、聞いているだけであの冬の奇跡が蘇ります。 まだKanonをプレイしたことのない人も京アニさんの手でリメイクされたアニメが放送されていてそれをみてKanonを知っていると思います。あの作品で流れている曲も、今回リメイクされた曲の原曲も収録されており、key soundの素晴らしさ、すごさを知るにはAIRのサントラと並んで十分すぎるCDになっています。 key soundの奏でる聞くだけで体に浸透してくるこの音楽に耳を傾けてみてはいかがでしょう? このCDからKanonをプレイすることにつながれば幸いです。

・「名作は本当の意味では表にでない
名作というものは本当の意味での表には出ないものです。この作品も有名とはいえ、一部の人の間でしか有名ではありません。

最近の歌謡曲等よりゲーム音楽の方が曲としてはレベルが上だと私は思っています。このCDはゲームをプレイせずに買いましたが、とても素晴らしかった。

オーケストラ等で演奏されたら本当に素晴らしい演奏になると思うのですがそういう機会が無いのが非常に残念です。

・「今聞いても綺麗です
原作は4年ほど前にリリースされたものですが、音楽(もちろんシナリオも)は今聞いても第一級です。

特にアレンジされているというわけではないですが、名曲にアレンジは不要でしょう。(アレンジ版が聞きたい方は recollectionsがあります)

また、一曲一曲に編曲者さんのコメントがついているので

それを読みながら音楽だけじっくりと聞いてみるのも楽しいです。タイトル画面で流れていた「朝影」は聞いているだけで胸に響きます。お勧めです。

・「ギャルゲーの音楽だからと言ってバカにしない方がいい
このテのゲームはやったことが無いのですが、音楽が滅茶苦茶良い!という評判を聞いたので買って見ました。ハッキリ言うと、こういうゲームはあまり好きじゃなくて(買ったことも無く、単なる食わず嫌いといったところ)、すべてにおいて見下していました。

 で、買ってみてビックリ。友人の言ったとおり、すごく気に入ってしまいました。綺麗で、とても澄んだ曲がいっぱい。なかでも、やっぱり主題歌(なのかな?)のlast regretが一番ステキです。これはぜひ買って聞いて欲しいですね。

この曲は、ベース(?)にピアノを使っていて、とても綺麗なイメージに仕上がっています。静かな感じのパートから、盛り上がりにかけての繋がりが特に気に入ってます。全体を通して壮大かつ幻想皡?。メロディーが美しく、ホントに聞きやすいし、ボーカルの彩菜さん(だったかな?)の声もとても澄んでいて、曲のイメージに良く合っています。

ゲーム自体は感動的なストーリーだと聞いているんですが、たぶんそういうシーンにこの曲が流れるだけで、涙するんじゃないでしょうか? ボーカル曲以外のBGM曲もとてもいいですよ。聞いてて、自分の心も軽やかになっちゃうような曲とか、悲しい感じだけど、やはりすごく綺麗な曲とか。基本的にはピアノ曲がお気に入りです。

ひとつだけすっごく怖いイメージの曲があったりもするんですが(汗)。 TVを見ていて、いろんなところにこのサントラの曲が使ってあるのに最近気づきました。そのくらい良い曲ばかりということなんでしょう。

 他に、一つ一つの曲解説が入ってるんですが、ゲームをやっていたとしたら、もっと別の感動があったかもしれません。そういう意味ではこういうゲームを買うのに抵抗を感じてしまう自分が惜しいです。 それと、このサントラ以外に、アレンジバージョンも出ているので、そちらの方もチェックしてみてはいかがでしょうか?

Kanon Original Soundtrack (詳細)

Kanon Arrange best album 「recollections」

・「幻の名盤、甦る
2001年冬のコミックマーケット61にて販売され、そのあまりの反響のため、ついに一般発売が決定した作品です。「Kanon」の初回限定版についていたアレンジサントラとイベント限定販売のマキシシングルから曲を厳選し、新録したLiaさんヴォーカルの「Last Regerts」のアコースティックバージョンを収録しました。その新曲だけでも聞く価値があると思います。

・「keyファンなら絶対買い!
Airのサントラもよかったですが、やはり折戸音楽は最高です。最後の曲のあとのオマケ的要素(?)の雪の少女アレンジバージョンもよかったー!!言うことなしです。

・「戸越まごめ編曲が凄まじい
全体的に、すごく作りこまれていて感心しました。曲の長さだけでいっても長く、サウンドトラックとしては、突出した完成度だと思います。

このアルバムでは、全曲にわたって作曲者とは違う人が編曲をしていますが、その中でも戸越まごめさんの編曲がずば抜けていると思いました。曲の盛り上げ方、オリジナリティー、すべての面において。特に『彼女たちの見解』は、もはや原曲の雰囲気が跡形もないほどにアレンジされていますが、非常に完成度が高く、鳥肌が立つほどでした。『風を待った日』も、原曲の雰囲気と真逆になっていて、新鮮でした。反面、折戸伸治さん編曲の曲は、原曲の雰囲気を重視していますが、全体の構成が弱く、退屈に感じることがありました。

最近のテレビアニメ版で使われたアレンジも収録されているので(『日溜まりの街』など)、テレビアニメ版のBGMが気に入った人にもお勧めできるアルバムです。

・「原曲と比べてみるとおもしろい
僕はゲームをやったことは無いのですが、友人から薦められ、このゲームのサントラ(カノンオリジナルサウンドトラック)を買うに至りました。ゲーム曲自体はホントにどれも綺麗ですばらしい曲ばかりです(一部除く)。で、このCDの感想。

「すばらしい曲のアレンジはすばらしい。」としか言えませんね。余計な付け加えはいらない。という意見もあるでしょうが、楽器を変えるだけでも曲のイメージはとても変わるものです。僕としては、それだけでもとてもうれしかったり・・・。別の曲が耳障り(?)にならない程度に融合させてあったり、静かなイメージの曲にドラムなどの激しい音を付け加えて軽快なものに仕上げてあったりと、いろいろ工夫が見られますね(まぁ、アレンジなので当然ですが・・・)!。あと、原曲よりもとても壮大な感じを受けました。ちょっと難癖つけるとすれば、曲の数が少ない、といったところでしょうか。僕がアレンジして欲しい曲は他にもあったのになぁ~、なんて。

後は満点。どうです?あなたも原曲の方とアレンジで聞き比べてみては?

・「いや、いいっすよ!
僕的には大満足なCDなんですが・・・。Kanonが大好きなら買いです!ぶっちゃけて言うとLiaさんの歌うLast regretsだけでもう☆五つです!!

Kanon Arrange best album 「recollections」 (詳細)

Spica/Hanabi/Moon

・「歌はいつか詩(うた)になる
正直泣けました、特にHanabiはなんて切ないんでしょう。このマキシはいわゆるゲームのサントラでは無いオリジナルです。Keyの得意とする泣きゲーの音楽は、作品中の内容とシンクロして曲を聴くとその時々を思い起こさせ泣けますが、この作品は単体で物語+音楽を併せ持ち、泣けます。

Liaさんの歌声もとても素敵です。1Stアルバムprismaticもリリースしましたし、ファンとしては必聴でしょう。

あの少女はいつしか笑える日が来たのだろうか・・・

・「静かに聴いていたい曲です。
「Key+Lia」の第3弾シングルはいろんな情景が浮かんでくるかのような曲ばかりだと思います。

「Spica」はとてもテンポのいい曲で、前回の「Birthday Song,Requiem」のような疾走感ではなく、落ち着いた雰囲気で日常の何気ない想いを綴っています。

「Hanabi」は線香花火のように儚く、物悲しく語られる風景を巧く表現しています。この曲はLiaさんの曲の中で一番好きな曲です。

「Moon」は月の輝きのような艶のある曲で、壮大な風景を描いています。

一人で静かに過ごしたいときに格別なシングルだと思います。聴いて損はないので是非とも聴いてみてください。

・「とても良いです
とても良いです。Spicaは高揚感があり、Hanabiは静かな曲調から少し激しくなりつつ物語が進み、Moonは神聖な曲調で、それぞれとても素晴らしいです。

・「自信を持ってお勧めします。
試聴で聞ける範囲はかなり狭いのでどうなのかと思いましたが、いざ聴いてみると試聴では聴けなかった部分が予想を超えて素晴らしかった。特にSpicaは意外でした。Hanabiはじぃぃんと響きますし、Moonはとても幻想的でどの歌も詩が魅力的です。

これは是非多くの人に聴いてもらいたいです。

・「とってもいいと思います
C64の時に販売し、そこからSofmapやメッセサンオー等の一部の店舗で限定販売したのを一般販売ということですが、曲は紹介にある一曲一曲のコンセプトとでも言うのでしょうか、それに合ってると思います。

Spica/Hanabi/Moon (詳細)

Re-feel Kanon・Airピアノアレンジアルバム

・「原曲を忠実に再現
音楽にとても定評のあるKeyの作品「kanon」と「AIR」の曲をそれぞれ、5曲ずつピアノアレンジされているアルバムです。全体的にとても穏やかで静かな曲が多いので、ゆったりとしている時に、ふと聞いてみると良いと思います。全10曲なのに定価が2000円とユーザーにはとてもうれしい価格設定だと思います。作品をプレイした人も、まだプレイしていない人でも、関係なく聞けるので、とてもオススメします。

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 両タイトルの世界観が、ピアノ演奏によってシンプルな形で表現されています。ピアノの音の持つ切なさからか、個人的にはKanonの雰囲気がよりよく表されていると感じますが、Airの情感も良く表されていると思います。 まだ、KanonとAirをプレイしたことがない人にも、ソフトハウスkeyの音楽センスはズバ抜けていますので、安心してお勧めすることができます。私は眠る前に聞いています。とてもリラックスできますよ。

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このアルバムは曲自体を知らない人でもとても癒されていい曲です。ピアノっていうのがとてもいいのかもしれませんが、これは他とは違うなにか新しい癒しをもらったような気がします寝る前に聞くのもいいし何かゆったりしたいときに聞くととてもいいとおもいます。是非興味がある人は聞いてみてください

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 KanonとAirから基本的にスローな曲を5曲ずつ選んで、比較的原曲のイメージを崩さずにピアノアレンジしたもの。唯一アップテンポな原曲が「鳥の歌」ですが、こちらも決して騒がず、あくまで落ち着いた静かなアレンジ。もともとピアノに合いそうな曲が選ばれているので、原曲に思い入れのある人にも違和感はないでしょう。ただ「夢の跡」はアレンジ度が高くやや印象が異なります。

 ゲームでは胸を締め付けられるようなシーンで流れる曲もありますが、ここでは哀しみは「昇華した」と言う感じで、静かで穏やかな印象に変わっていて、ベットで聞けば安らかに眠りにつけます(もちろん退屈という意味では決してありません)。

・「癒しを求める人へ。
私は、Airというゲームもkanonというゲームも未プレイです。しかし、とある動画サイトの動画でこのCDの曲がBGMに使われていたので、リンクをたどり購入しました。これは、ゲーム未体験の方でも十分満足できる内容です。ピアノだけでここまで感動するとは、正直自分も驚きです。疲れたとき、泣きたいとき、辛いとき、眠れないとき、このアルバムの曲を最初から聞いてみましょう。気付けば、美しいピアノの旋律に安らぎを与えられていて、肩の余計な力が抜けているはずです。買って損はありません。癒しを求めている方は是非、買ってみてください。

Re-feel Kanon・Airピアノアレンジアルバム (詳細)

prismatic Lia ファーストボーカルアルバム

・「好みはそれぞれだと思いますが
 このCDを購入されて、聴いた方の気に入る曲はそれぞれだと思いますが、個人的にはどの曲をとってみても鳥肌が立つほどの完成度の高い曲ばかりです。このCDのプロローグというべき、「輝 ~Hikari~」を聴いた瞬間は自分がどこか遠くの世界へ来てしまったような錯覚に陥りました。ラストの曲まで満足のいくレベルの高い曲で構成されてい

ると思います。(自分にとっては)

 Liaさんの歌声はデモムービも公開されているので聴くことができます。購入される前に一度、聴いてみることをおすすめします。強く、そして優しいLiaさんの歌声は昼下がりの午後のティータイムにピッタリかもしれません。

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結論から先に書くと 最高でした!LIAさんの透き通った歌声、それにマッチした曲ボーナストラックでのクラブでの生録音の曲どれをとっても彼女のイメージにあってると思います

今回は「歌手LIA」が前面に押し出されていて「KEYやI’VEを歌うLIA」ではないんじゃないかな?アレンジ鳥の詩はLIAさんの声にあい曲調もイイカンジに、折戸氏が作った曲相変わらずすばらしいものでした

思うにこのアルバムは好き嫌いが思いっきり分かれると思いましたI’VEの様なトランス(?)音楽、ゲームサウンドっぽさをこのアルバムに求めていた人はおそらく思いっきり肩透かしを食らったんじゃないでしょうか?

でも「歌手LIA」の歌を聞くことができるのは大きいと思います気に入ったら当分毎日聞いてもあきませんよ。

・「オススメ
音楽のことはよく解りませんが<単なるオタなのでね買ってしばらくして聞いても(・∀・)イイ!なって思えるつまり、一時の過ちじゃないんですよねクオリティーが非常に高いと思いました

・「希代の歌姫 Liaの1stアルバム。
Liaは『AIR』をプレイしてその声の綺麗さと歌唱力に惹かれ、その後自身のアルバムも全て聴きました。この『prismatic』はLiaのアルバムの中で一番最初に聴いたのですが、私的にLiaの最高傑作アルバムと思われる『dearly』の次にオススメ出来るお気に入りのアルバムです。このアルバムはKEYの曲を歌うLiaとはまた違ったLiaの魅力がふんだんに詰まってる一枚だと思います。Lia本人が作詞作曲を手がけた曲もR&B調でストレートな歌詞のラブソングですがどれも良い感じにしあがってますし、他にも名曲と呼ぶに相応しいレベルの曲が十分に入っていると思います。個人的には「あなたがいるだけで」「Message」「gift〜Live ver〜」「With you」の四曲が特にお気に入りです。まだLiaの曲を聴いた事のない人や、知らない人にもぜひオススメしたい作品の一つですね。

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私はダンス、ソウル、R&Bなどのいわいるブラックミュージックが好きなのですが、そんな私にはぴったりの曲が多く含まれています。メジャーな国内アーティストに例えるなら2000年以前のMisiaさんでしょうか?ゲームの主題歌を歌っているLiaさんとは少し違ったLiaさんを知ることができるでしょう。もちろんKey Sound Labelらしい曲調のものも含まれており、

鳥の詩などで聞かせてくれた美しい声を聞くこともできます。

発売元、queens labelのページでは曲の試聴が可能ですので興味のある方は是非聞いてみてください。そちらへはKey Sound Labelのページから飛ぶことができます。

prismatic Lia ファーストボーカルアルバム (詳細)

OL姉妹

・「いいゲーム
寝取られ一切なし寝取りのみのゲームです。登場キャラクターは四人とあんまり多くないものの、内容は意外と濃いので十分満足できます。声優さんも皆さん素晴らしいものがあり、特にメインヒロインの声は最高といっていいくらい色っぽいです。恋愛ルートもあるので、陵辱が苦手な人でも大丈夫です。どこでもセーブできるし、音声再生機能もあるので、簡単に見たいシーンだけチェックできるのもいい。ただ、回想モードではスキップ機能が使えないという点、ただそれだけが難点だった。でも無理に回想しなくとも、セーブしておけば普通にスキップできるので問題なし。絡みシーン以外の会話シーンまで事細かに回想モードに記録されるので、ストーリーそのものを見たい人も簡単にチェックできる。まさにスキップに関する難点を除けば、ほぼ完璧といってもいいくらいの内容でした。これは自分の中で最高のあたり商品です。

OL姉妹 (詳細)

Disintegration

・「disintegration 収録曲一覧
アマゾンではソフトウェア扱いの本商品ですが、普通の音楽CDですのでCDプレイヤーで問題なく聴けます。以下、収録曲の曲名と歌手名です。どなたかの参考になれば幸いです。個人的にはトラック4、6、7、9、11、12、13がおすすめです。

1.涙の誓い(唄:KOTOKO)2.flow‐水の生まれた場所‐(唄:KOTOKO)3.I can't get over your best smile(唄:KOTOKO)4.FLY TO THE TOP(唄:MELL)5.To lose in amber(唄:島宮えい子)6.resolution of soul(唄:KOTOKO)7.Wing my Way(唄:KOTOKO)8.DROWNING(唄:モモ)9.Belvedia(唄:SHIHO)10.君よ 優しい風になれ(唄:KOTOKO)11.Birthday eve(唄:SHIHO)12.disintegration(唄:Lia)13.王子よ〜月の裏から〜(唄:島宮えい子)

・「KOTOKOを中心とする曲構成ですが・・・
I'veサウンド3作目となるわけですが、このCDからはKOTOKOがたくさんの曲をひっさげて登場です。ジャンルはトランス(といっても140~程度のスローなテンポでヴォーカル曲)トランスをよく聞く人にとってこの類のCDに経験が無い人はまったく違うジャンルの「トランス」を聞くことになると思います。逆に、サウンドのキャッチーさから、J-POPに近い雰囲気も持っており、非常に聞きやすい1枚です。特に女性ヴォーカルが好みの方にはお勧めです(男性は無いのでw)。純粋に音楽を楽しむことができるでしょう。

・「そこらのトランスに飽きた人に あ え て 薦めるCD!
 最初は、トランスだと聞かされて聴いた初のI'veCDだった。しかし、今まで聴いてきたクラブ音楽とは程遠い物だった。 しかし後に、彼らが独自に「trance」を解釈した物だと見方を変えたとき、大きな過ちに気付いた。今までのトランスがあまりに霞んで見えたのだ!

 今までのトランスはあまりに型にはまりすぎ、飽き飽きしていたところだった。そこで偶然聴いたCD。間違いなくこのCDは人生を変えた。今まで何百枚とアルバムを聞いてきた中でこれほどの衝撃はなかった。 もし同じ境遇の人がいるなら、少し聴いてみればわかると思う。同じ衝撃をあなたに体験させる事が出来るなら、このCDはあまりに安すぎる。

 圧巻はDisintegration。軽く世界のダンスチャートを駆け上がり、ヘビープレイだろうこの曲が埋もれているのが悔しくてしょうがない!

 全体としては、トランス系の歌物だが、質がそこらのJ-popとは桁が違いすぎる。他の曲もクオリティが恐ろしく高く、もちろんクラブ音楽に興味がない人にでも、本当に誰にでもお薦めできる、非の打ち所がないCD。全く…すごい作曲集団ですね。適切な言葉がもう見つかりません。

・「名 盤 で あ る !
普通、アルバムというものは名曲と呼べる曲が2~3曲あればいいところで、他は聴いてても自分の好みに合わないものばっかりでガッカリしてしまうものだ。

だが、驚いたことにDisintegrationにはそれがなかった。KOTOKOメインの曲が多めなのも嬉しいが、『涙の誓い』、『flow-水の生まれた場所-』、『FLY TO THE TOP』『resolution of soul』、『wing my way』と、俺の心を震わせたソウルフルな曲が異常に凝縮されていたのが良かった。もう一度言おう。文句無しに、名盤だ。

Disintegrationを買おうと思っている人へ。これは最後の最後に聴いた方がいいと思う。最初にコレを聴いちゃうと、他のⅠ've曲を聴いた時の感動が薄れちゃうと思うから。

・「Disintegration~崩壊~
 タイトルの通り「崩壊」という意味です。regret「後悔」,verge「境界」と続き、韻を踏んでいるんですね… さて、これまでregret,verge,disintegrationと聴いてみましたが、やはりアルバムの完成度はdisintegrationが一番だと思います(個人的にはvergeの様な静かな曲が好きなのですがねw)このアルバムは文字通り脳内が「崩壊」していくような感覚に浸る事が出来るので、上記3作でどれを買おうか悩んでいるのであれば、これがオススメです。

Disintegration (詳細)

I’ve Girls Compilation LAMENT/OUT FLOW

・「確実に前回のアルバムを越えてきています
新サウンドを開拓しているI’veのコンピレーションアルバム4th・5thです。二枚組CDではなく、それぞれ独立した1枚ずつのCDです。

前作のdisintegrationと比べると、全体的に前作よりかなり落ち着いてきた感があります。レベル的にも、確実に前作から飛躍してきていますよ。十分に聴きごたえのある2枚です♪

何度も何度も聴きたくなる

そんな、素晴らしいアルバムですね☆

・「聞くと本当に病みつきになる人が多いです;
I'veの音楽はどれも新鮮で斬新な感じがします。最近ではアニメの主題歌やBGMも手がけ、その名前は有名になってきています。I'veを知らない方でも、一度聞いてみれば、その魅力が伝わってくるはずです。スペシャルPVも付いていて、歌手はどんな人なのかを見ることが出来るはずです。I'veを既に知っている方、そうでない方にもおすすめの一品です。

是非一度、I'veの奏でる「音」を聞いてみて下さい。

・「いいっ!
サウンドと言い、ヴォーカルも言うこと無しの素晴らしい出来です。これはハマると思いますよ。後にLAMANTとOUTFLOWは単独で発売される予定があるそうです。しかしやっぱり初回盤がほしい!という方は沢山いらっしゃるでしょうね。

・「もう中毒だよね…。
I've GIRL's COMPILATIONシリーズの最新作です。個人的な意見とか書き始めると長くなるので、とりあえず…

「聴いて何かを感じろ!!」

ってことで。既出曲が大半だけど、絶対にソンはしないと思うよ。

・「流石の一言
I'veファンかとらいあんぐるハートファンなら、間違いなく「買い」です。何故なら、この初回限定版は、歌姫多数出演による「SEE YOU」P.V.付きプレミアムBOX仕様だからです。入手できなかった人は、後日LAMENTとOUTFLOWが別売されるので、それを待ちましょう。「SEE YOU」はついてきませんが…。それだけに初回限定版は手に入れたい1枚です。

I’ve Girls Compilation LAMENT/OUT FLOW (詳細)

SHORT CIRCUIT

・「プロの声楽家から総評。
KOTOKOさんの音色の多さには感動させられる。メジャー1stアルバム「羽」では1つの音色しか使っていないので、彼女の魅力の全てを引き出せていないだろう。だが、KOTOKOさんの魅力が「感情を伝える為の声の表現力」だけかというと実はそうではない。このアルバム収録のKOTOKOさんの曲を聴いてみれば解るが

所々で非常に透き通った綺麗な和音を感じる事ができる。

和音部分と、ソロ部分で音のモジュレーション、ピッチベンドを別の制御を行っている。しかも極めて高度な感情表現を行いつつ。どれだけ難しい事か記述するのは非常に長くなるので割愛するが、私の所属するクワイアチーム(全国大会金賞常連)でも、ここまで技術力のある歌い手は居ない。

単に「萌え」だの「キュンキュン」だので表現されているが、今世紀最高の高度な技術力、発声能力によって支えられているのだ。

余談になるが、1度聴けばイヤでも解るが、「消えない想い」のコーラスがKOTOKOさんではなく詩月さんの多重録音になっている。しかし、コーラス部分のピッチの良さ、音色の透明感、

喜びと輝きに満ちている感情の表現力はKOTOKOさんの方が遥かにレベルが高い。(ソロ部分だけで比べるなら詩月さんの独特の可愛らしさ、 緩やかなポルタメントも決して引けを取らないのだが…)この曲は、原曲のままで良かったと思われる。

買って損の無いアルバムである事は間違いないだろう。

・「電波系至高にして頂点の一枚、アルバムとしてのレベルも高い
I'veのトップ歌姫KOTOKO嬢が最もパワフルで、光り輝いていた頃に発売されたアルバムです。カテゴリーが「ソフトウェア」であると気が付かなかったため"今更なレビュー"となってしまいますが、今でも私の車には欠かすことが出来ない、超ヘビーローテーションな一枚となっています。個人的に、ここ数年で心底衝撃を受けた歌い手さんは天野月子嬢とKOTOKO嬢のみです。いずれも声質、技量、表現力等が非常に卓越している上、言語センスが極めて優れており、その歌詞が紡ぎ出す世界に完全にKOされてしまいました。ただ、KOTOKO嬢の場合、メジャーデビュー後のアルバム『羽』『硝子の靡風』共に「何か一つ足りない」印象があります。その「足りないモノ」がこの『SHORT CIRCUIT』と言うアルバムには満載されています。『Chenge my Style』『さくらんぼキッス』『あちちな夏の物語り』聴いているだけでエンドルフィンが出まくりです。「君の可愛い子猫になりたいにゃ〜ん」「ああ神様…この唇は彼と出会うために生まれて来たのですね」「あけてももかんたまてばこ〜」何度これらのフレーズが頭の中でリフレインしたことか、一度聴いたら頭にこびりついて離れない、麻薬のような中毒性があるフレーズが目白押し。「電波系」とは本当に良く言ったものです。またこのアルバム、強烈な楽曲ばかりが目に付きますが、その間に収録されている楽曲もレベルが非常に高い。『レモネード』『Senecio』『Pure Heart』等詩月カオリ嬢の楽曲は、上がり切って戻って来れなくなりそうなテンションをクールダウンしてくれる清涼剤の効果があります。そして情感たっぷりな『想い出は風の中で…』を経てラストをもう一度アッパー系の『Short Circiut』で締める。実に絶妙と言ってよい構成のアルバムです。「電波系」に偏見をお持ちでないなら是非!

・「(゚∀゚)ノ キュンキュン!
「涙の誓い」とか歌っているKOTOKOさんですが(゚∀゚)ノ キュンキュン!であちちでコスって!ですよ。そのスジの電波ソング好きな人は勿論、普通に盛り上がるかと。。「レモネード」とか一部新曲も入ってますしI’ve好き&電波ソング好きにはたまらないです。元気が出ますけど知り合いとか親の前では聞けないような歌詞です。音の大きさには注意(笑)

・「キュンキュン!ヽ(゚∀゚)人(゚∀゚)ノなアルバム
とってもキュンキュンできるアルバム☆曲の1フレーズそれぞれが個性的で1度聴いたら絶対に耳から離れない曲ばかりです。特に視聴曲をDLして満足している人におすすめです。このアルバムだとわざわざ沢山のサントラを購入しなくても色々なタイトルの主題歌を聴くことができるので、ちょっとお得な気分になれます。

電波曲が好きな人にはぜひ聞いて欲しい1枚ですね。歌姫のKOTOKOさんが今年メジャーデビューされるらしいので、今までどんな曲を歌ってきたかを確かめるのもいいと思います。

・「聴いてて楽しいアルバム♪
このCDは、既出の曲が大半をしめるアルバムですが聴いてて楽しくなるような曲を集めており、I've独自の世界を実感できます。

曲の世界観が似ているので統一性は抜群!アレンジ曲も用意されているので飽きません。聴き手を楽しくさせてくれます。歌姫の参加が少ないところが気になりますが、それでも十分楽しめる一枚です。

楽しく、可愛らしく歌われている曲の数々を楽しみながら聴きましょう☆

SHORT CIRCUIT (詳細)

ソララド クラナドイメージボーカルアルバム

・「曲としても良いです。
CLANNADをやって、良かったと思った人なら必ず聴くべきアルバムです。確実に。riyaさんの歌が好きならなおさらです。CLANNADをやったことがない人でも、こういったジャンル(アニソンやPCゲー)の歌が好きっていう人には良いんではないかと思います。「オーバー」「海鳴り」「一万の軌跡」「空に光る」

個人的にはこの4つが好きです。オーバーのアップテンポに弾み、海鳴りでしっとり、一万の軌跡でその二つ合わさったような乾いたノリの良い、そして、空に光るでジーンときます。詳しくはKey Sounds LabelのHPで視聴できるので聴いてみてはいかがでしょうか。

・「綺麗な曲です。
タイトル「一万の軌跡」はメグメルが好きなら多分気に入ると思います。綺麗な曲で、テンポが早くさっぱりとした曲です。良音質です。riyaさんを応援してます。これからも多くの人に歌を通して幸せを伝えてください。ありがとうございます。

・「リノリウム続くオーバー
どの曲もクラナドの雰囲気をよく表していて、とてもすばらしい作品だと思います。その中でも特に私がお勧めしたいのは“それは風のように”をアレンジして歌詞をつけたオーバーという曲。原曲は杏のテーマですが、こちらはクラナド全体を表すような歌詞になってます。テンポがよい中にも、街が変わっていってしまうことへの悲しさ、切なさが滲み出ています。夜中に聴くと泣いてしまいそうな…。

・「一般販売決定ですか
C65のビジュアルアーツブースのKeyグッツにあったCDソララド。これはCLANNADの音楽を歌詞付きにしたのですAIRの夏影のボーカルバージョンと似た感じです。CLANNADやった方はこれを聞けば元の音楽が何か分かるかと思います。歌自身は2曲目に入ってる「オーバー」が他のとはとても違う感じです

スタッフ自身も雑誌とかのインタビューでそんなこと言ってましたが。少なくとも買って損はないと思います

・「クラナドクリアしたら必聴です。
 初めて聴いたのはクラナドを始める前で、「どうなのよ」と思った事を思い出します。クラナドって何?という人には謎のアルバムでしょう。 でも、星5つは譲れません。クラナドを全クリアしてから聴いた時、1曲1曲の音楽が、歌声が、歌詞が心を激しく打ちました。音楽だけでも、クラナドの感動、切なさ、悲しさがこみ上げてくるというのに、「ソララド」は、このクラナド「世界」そのものを歌い上げていて、クラナドの感動を更に増幅させます。切なくて、泣けてきます。聴けば聴くほど、味が出てきます。

ソララド クラナドイメージボーカルアルバム (詳細)

Re-sublimity(DVD付初回限定盤)

・「すごい。
私はKOTOKOさんを知らなかったのですが、ジャケットの銀髪に惹かれて買いました。

圧倒的なサウンドと爽快感あふれるメロディー、そしてボ-カルの声域の高さと特徴的な声のバランスが秀逸で、聴いているうちに楽曲の放つ世界観に引き込まれていました。

鋭く、切なく強い歌詞を独特の声で紡ぐKOTOKOさん。壮大で爽快なグル-ヴ感の強いサウンドとメロディアスな旋律が本当に格好いいです♪

一通り聴いて、どの楽曲がタイトル曲でどれがカップリングか分からなかったほどに全曲のクォリティが高く、またカラオケ曲もトランス音楽+ハモりの部分だけで十二分に音楽として成立していて、5曲とも違う楽曲のように聴ける点も素晴らしく、豪華な印象を受けました。

たまたまこのページを開いた人にもオススメできる名盤だと思います。もうこれは買うしか!

限定版のDVDに収録されているタイトル曲のPVは、ジャケットの銀髪姿でタイトル曲を歌うKOTOKOさんが格好いいです♪

・「もはやアニメの曲とは思わない。
KOTOKOさんの曲に接した機会はつい最近なのですが、アニメっぽくない歌が多かったので印象に残っていました。そして10月から放送開始された「神無月の巫女」でのOP・ED曲を聴いてさらに衝撃を受けました。(笑)もはや「アニメで流れている曲」ではないです。歌唱力を取ってもへたな一般曲よりずっと上手い!アニメ関連だからと引いてしまっている方も兎に角一度聴いてみるとよろしいかと思います。私自身、番組自体二の次でOP・EDの方に聴き入ってる始末ですから(笑)

・「□史上最高のCD
■札幌在住で音楽活動をしているKOTOKOさん。最近ラジオ等いろいろな面で活躍されてる方です。歌声もいいですし、何よりKOTOKOさんがカッコいいっス(笑。今回の曲ですが何度聴いても飽きないですし「I've」さん&KOTOKOさんのらしがが惹き出てるCD&DVDだと思いますv□Re-sublimity神無月の巫女のOPです^^前奏は長いですが、歌に入るとそのまま最後の最後まで引っ張って行ってくれます。駆け抜ける音楽って感じです。DVDについてはCDのジャケットのKOTOKOさんが出てきます。白の世界で幻想チックですよー□agonyRe-sublimityのカップリング曲です。優しい感じが出ています。詩がとてもいいです!c/w(?)は気に入らない曲やあまりいい感じの曲がない。と言った感じだった今までですがこのCDを聴いて驚きました。□Suppurasion-core-こちらもカップリング曲です^^ノリが良くってカッコいいですよ!詩にストーリー性を感じます。この3曲に2曲カラオケが付いてそしてPVの入ったDVDも付いて。となると買わずにはいられません!!(笑。PVに興味を持った方はお早めに買った方が宜しいかと思います。初回限定版なので☆今回のCDは今まで買ってきた中で一番良いCDかと思われます。人によって感じ方はそれぞれですが、「何かカッコいい曲ある?」と聞かれましたら私は絶対このCDを勧めます^^このCDを聞いて「あ!いいなー」と思った方は「羽-hane-」などのアルバムも是非購入を考えてみてはいかがでしょうか!

・「カッコイイです!
I've SOUNDの歌姫KOTOKOさんの2枚目のメジャーマキシシングルです。10月から放映されているTVアニメ『神無月の巫女』のOP・ED・挿入歌が収録されています。

【収録曲】1.Re-sublimity(OPテーマ)2.agony(EDテーマ)3.Suppuration-core-(挿入歌)4.Re-sublimity(カラオケ)5.agony(カラオケ)全5曲収録です。

アニメで『Re-sublimity』・『agony』を聴きましたが、2曲ともI'veらしいカッコイイ出来になっています。『Re-sublimity』は疾走感あふれる曲調になっており、I'veの曲である『Face of Fact』のような雰囲気と、『Suppuration』に似たサビになっていると個人的に感じました。『agony』は、「かっこいいバラード系」の雰囲気で、昔のI'veらしさを感じさせられる曲でした。

評価とは関係ありませんが、2曲とも『神無月の巫女』には合っていないような気がしました。どちらかというと、アニメ系より、I'veらしくゲーム系のほうに合っているというところが正直な感想です。

3曲目の『Suppuration-core-』は、「KOTOKO 1st Live Tourと通販限定」にて販売されたCD付パンフレットに収録されている『Suppuration』のリミックスVer.ですが、原曲の『Suppuration』はひさしぶりに「これぞI've SOUND!!」っていうような曲を聴いた気がしました。最近のI'veの曲は、I'veらしくないバンド系の曲が増えつつあるので、『Suppuration-core-』にはI'veらしさを期待しています。

・「気に入った。
この人の事は全く知らなかったんだけど、CMでこの曲をチラッと聴いて、妙に印象的だったのでCDを聴いてみました。とりあえず3曲とも単純に曲が良い。自分は基本的にハードロックやメタルが好きなので、普段こういうタイプの曲は、あまり聴いたりしないんだけど、サウンドがトランスであれポップスであれ、やはり良いものは良い。素直にそう思った。

Re-sublimity(DVD付初回限定盤) (詳細)

enigmatic LIA

・「加速しつづける疾走感と自然の融合
 最初はきっと戸惑うだろうと思う。しかしそれは聴くにしたがって心地よい加速感を伴うEuro調のビートと、ハードコアアレンジされたケミカルな印象を、きっと新たなLiaのイメージとして植えつけてくれるだろう。

 しかし続く音楽のなかに垣間見える、本来から持つ彼女のナチュラルな歌声。清楚かつ清涼感のある澄んだ歌声はとても自然で、やはりこれらはLiaであるということを再確認させてくれる。 美しい彼女の歌声、それを加速させ続ける楽曲。互いが互いを磨き、過熱し、そして融合していく。最終章に至るそのときまで、昂ぶる感情を抑えきれないほどにそれは、激しく美しい。 そして帰依。自然へと帰結するような歌。その見事な美しさを、きっと感じることだろう。それは激しくも儚い、大輪の夏の花火のようだ。

 多彩なアレンジャーによる、そして彼女だからこそ出来た自然な疾走感と、新しい躍動感を、是非とも感じて欲しい。

・「歌姫Liaのもう一つの顔「LIA」
Liaは『AIR』をプレイしてその類いまれな歌唱力と透き通った綺麗な声に惹かれ、その後自身のアルバムも全て聴きました。この『enigmatic LIA』もLiaのアルバムと言う事で購入しました。この『enigmatic LIA』では今までのLiaとはまた違ったLIAの魅力が詰まったアルバムになっています。私的にはRemixされたそれぞれの曲については原曲の方が好きなので、原曲との変化を楽しむと言う形でしたが、『enigmatic LIA』のoriginal曲については名曲と呼ぶに相応しい曲が十分に入っていて満足出来る仕上がりでした。個人的にはoriginal曲の「Light in the Air」「Goin'on!」それとprismaticにも収録されていた「Starting Over」の三曲が特にお気に入りです。二枚目には「Light in the Air」のMusic Videoもついていて、かなりオススメな作品になっています。まだLiaを知らない人や歌を聴いた事のない人にもぜひ聴いて欲しいオススメなCDの一枚です。

・「なんかこう、ハイパーサウンド
テンポ良過ぎとしか言いようが無いですね。Liaの今まで歌って来た曲がすべてアレンジメントされてます。特にAIRのテーマソングが本当の意味で心を打ちます。ビートに刻むってか。

・「評価は両極端かも…
まず購入に際しては、これはLiaさんではなくLIAさんのアルバムであること。そして「ダンスチューン」アルバムであるということを念頭に置いてください。

「LIAのミュージックアルバム」を期待している人にとっては、素晴らしいアルバムに仕上がっています。安心して購入していただいて良いと思います。

しかしゲームミュージックでファンになり、「Liaさんの綺麗な声によるボーカル曲」を期待している人には、もしかしたら不満足なアルバムになるかもしれません。曲調もそうですが、そもそも曲中でのボーカル部分が少ない曲が大変多いです。それでも新曲「Light In the Air」は一聴の価値ありですし、「Farewell Song」「Birthday Song, Requiem」のRemixは面白い仕上がりになっていますので、それだけのために買うのもファンの選択としてはアリだと思います。それに、「Lia」ではない「LIA」も気に入るかもしれませんしね。

enigmatic LIA (詳細)

おねがい☆ティーチャー CD-BOX(期間限定)

・「メモリアルBOXで揃えた人にはコンプリートに最適。
VOCALアルバム1枚 OffVOCALアルバム1枚 SOUND TRACKアルバム2枚 みずほ先生のはちみつ授業4枚スーパーはちみつ授業1枚の合計9枚から構成されています。おねてぃメモリアルBOXを買った人ならこのCDBOXは買って損はしないでしょう。値段もお手頃です。ただし、当時DVDを揃えた人は初回版DVDを買い損ねてスーパーはちみつ授業を入手出来なかったという場合を除いて買う必要はありません。ブックレットは一冊入っていますが、アルバムの出典と収録曲の歌詞があるのみでCDBOX用キャストインタビュー等はありません。

・「やはりドラマCDは素張らしい、しかし…
作品内の楽曲、脚本家やキャストが悪ノリしたとしか思えない抱腹絶倒のドラマCDの全てが揃う逸品、保存ケースのイラストも羽音たらく氏の書き下ろしが美麗でコレクターズアイテムとしての価値も高いかと、ただしドラマCDの各話コメントが載っていないのとCDが重なっていて取出しづらい点が残念なので☆4つで。それでも総集編DVDの初回限定ドラマCDもしっかり収録されてますし、ゲームミュージックでも評価の高い音楽集団I’veの楽曲は秀逸です。

おねがい☆ティーチャー CD-BOX(期間限定) (詳細)

Collective

・「今年は凄いですよ
『LAMENT』『OUT FLOW』から2年ぶりとなるもはや説明不要?I'veのGIRLS COMPILATION第6弾ついに登場

01.Automaton 歌:島宮えい子 『真説 猟奇の檻』(CALIGULA)02.Abyss 歌:KOTOKO 『ラストオーダー』(13cm)03.IMMORAL 歌:川田まみ 『IMMORAL』(BLUE GALE)04.Do you know the magic? 歌:詩月カオリ 『魔法はあめいろ?』(Sirius)05.philosophy 歌:MOMO 『家族計画』(D.O.)06.We Survive 歌:KOTOKO 『V.G. NEO』(戯画)07.Permit 歌:MELL 『真説 猟奇の檻』(CALIGULA)08.Lupe 歌:KOTOKO 『凌辱制服女学園』(SQUEEZ)09.Kiss the Future 歌:SHIHO 『未来にキスを』(otherwise)10.Egen 歌:MELL 『ソニックダイブ』(ソフトウェアハウスぱせり)11.Imaginary affair 歌:KOTOKO 『こなたよりかなたまで』(F&C・FC01)12.eclipse 歌:川田まみ 『燐月 -リンゲツ-』(selen)13.Trust You're Truth ~明日を守る約束~ 歌:KOTOKO 『とらいあんぐるハート's サウンドステージX』(ディスカバリー)14.Collective 歌:??? Album Original

全体的に見ると、一ヶ月待たされるだけのラインナップではないでしょうか。まさに、COLLECTIVEといった感じです。後ですが、この手のジャンルに興味があり、初見の方は是非是非、試聴することをお勧めします。試聴するだけの価値ありますよ。

・「かっこいいです!
私はI`VEの存在を知ってまだ半年です。再放送のおねティOPのKOTOKOのShooting StarでI`VEサウンドにどっぷりはまっています。ファンは男性が多いようですが女の私も憧れる歌唱力の歌姫がたくさんです。川田まみ:IMMORAL,eclipseKOTOKO:We Survive,Abyss,Collectiveがお気に入りです。I`VEコンピレーションはこれからも発売されるたび買うつもりです。

・「I've Soundの名曲揃い
I'veの名曲を寄せ集めたようなコンピアルバム。特に川田まみさんの曲が秀逸ですね。I'veを誰かにオススメする時にはもってこいのアルバムだと思います。

新曲がCollectiveただ1曲だけ、その上歌詞非公開だというのが残念ですが、非公開なだけに逆に聴き取ろうとして聴きまくってハマっていく感じ。高瀬氏が歌詞から編曲まで関わったCollectiveは、高瀬氏らしい仕上がりで、高瀬ファンとしてはヘビロテの1曲です。ただし良く聴くと結構グロテスク感がある歌詞…。

・「待ったかいがあった!最高です!
久しぶりのアルバム発売ということで、すごく楽しみにしていました。聴いた感想は、期待通りだったなということ。もともとトランスが好きだったこともあるけれど、このアルバムはトランス系の曲が多かった。純粋なトランスではないけれど、トランスが好きな人にお勧めできます。もちろん、トランス好きじゃなくても、お勧めですよ。好きな曲は、ABYSS、IMMORAL、WE SURVIVE、ECLIPSE。とくにABYSSは、ぶったまげました。曲がかっこいい!!ECLIPSEは、詩がとてもいいです。曲も綺麗。I'veらしい曲だなぁと感じました。I'veを知らない人はぜひ手にとってみてください。日本のメジャーにはない音楽の表現にびっくりすると思います。I'veはかなりの曲数を提供していると思うので、まだまだ沢山いい曲があると思います。どんどんアルバムを出して欲しいなぁ。

・「I'veのファンと川田まみファンにはお勧めかも
とにかく待望の第6弾と言うわけですが実は5年前の公開曲のフルバージョンもあったりと、ついにCDで出た!という感じの感想が強くある1枚です。I'veファンなら結構昔から聴いていた曲だったりもすると思うので、好きな曲を見つけたら買うと言うのも一つの手ですね。

最近の話題でI'veって何だろう。聴いてみようって思い始めた人には、過去のCDを買う方が良いような気がします。KOTOKOさんが気になったらLament disintegration OUT FLOWなどSHIHOさんが気になったらdisintegration OUT FLOWなどこのような古いCDのほうがお勧めできるかもしれません。I'veの今でも通じる名曲と言えばその近辺から攻めてみたほうがよりI'veを知ることができると思います。

川田まみさんの曲のファンの場合には、このCDがI'veのアルバム初登場という事もあって、是非お勧めです。しっとりとダークなトランス曲2曲が収録されています。

全体の方向としては明るく楽しいと言うより少し暗い雰囲気の曲が目立ちます。詩月カオリさんの曲やSHIHOさんのKiss The Futureのように明るい曲やスローバラード等も一部ありますが。

ただI'veと言えど数多くのジャンルの曲を扱っているので、自身の趣味と相談して買うと良いと思いますよ。

Collective (詳細)

I’ve in BUDOKAN 2005~COMPLETE EDIT~

・「待望の「音声リニューアル版」!
 旧版の妙な「音量頭打ち」「音源差し替え」がかなり改善されています。リニューアルというより本来のライブサウンドになった感じです。もともと素晴らしい映像と相まって、真の「お宝」DVDとなりました。また、曲の間の歌姫のしゃべり(MC)も旧版ではかなりカットされていましたが、ほぼ戻っています。特にフィナーレでメンバーが退場するところ(一番感動するコメントの場面)が復活。旧版買うよりこちらがお勧め、と言いたいところですが、旧版のDISK3も捨てがたいし、サブ音声のコメンタリーもファンにとっては貴重なものなので、結局「両方」持つのが最良、としておきます。旧版のマニュアルを、新版DVD+マニュアルと交換できるようです(12/10まで...旧版DVDは手元に残ります)

・「中盤から後半は良いが、最初の方の音質が酷い
音質が悪いということを聞いていたので、購入するのを躊躇っていましたが、改善されたということで、購入しました。しかし、これは…ちょっと酷い。特に、MELLさんとSHIHOさんの歌声が篭ってしまっている。歌以外の音は普通に聴こえてくるので、マイクが悪いのだと思います。他の歌い手の歌は殆ど普通でしたし。そこが非常に残念でした。それと少々値段が高いのもネックですね。でも、ライブの雰囲気が十分楽しめる内容だと思いますので、おすすめです。

・「確かに前作よりは…
音質も映像も格段によくなったと思います。IVEファンなら買って損はないでしょう。では何故☆3つかと…値段がとても高い…DISC3など他の特典も無しでこの値段は…。前作のできの悪さは明らかに制作者のミス。苦情もたくさんあったと思います、それを受け止めてリメイクするならもう少し値段を安くするべきだと思います。前作を買っていない方ならいいと思いますが…でも内容はとてもいいものです!

I’ve in BUDOKAN 2005~COMPLETE EDIT~ (詳細)

OTSU Club Music Compilation Vol.1

・「うーんいいんだけどな・・・
比較的によかったのは、空に光るとFarewellsongがテンポもよくかなり聞きごたえがあった、特に空に光るは、中盤のピアノ演奏がよかった。Farewellsongは、元の曲とはかなり違ってそれがよかった、ボーカルもついてましたし。

が、しかし全体的になんだか(自分の聞いた感じですけど)なんだか秋葉原とかに売ってる同人音楽系とさして変わらないような気がしました。あと、夏影も入れてほしかったな〜

OTSU Club Music Compilation Vol.1 (詳細)

Lia & LIA COLLECTION ALBUM -Special Limited BOX-

・「遂に
待望のコレクション…というかベストアルバム発売です!内容はCD5枚組の大ボリューム。ゲームやアニメに使われた楽曲と、今までアルバムに入っていなかった名曲が一枚ごとに雰囲気が統一された曲目で、余すところ無くまとめて詰め込まれています♪「Spica」「夏影」は新レコーディング、他のKey Sounds Labelから出たマキシもカップリング曲含め全て網羅されているのがとても嬉しいところ☆更にはCLANNADのED曲「小さなてのひら」BGM 「願いが叶う場所」AIRのBGM「月童」がボーカル曲として新録とのことで今から待ちきれません。あの曲達がLiaさんの声で聴けるなんて…!全64曲、新曲は7曲。価格だけで見るとちょっと驚きますが、内容で考えると普通にお安いと思います…。最近はDVDなど色々くっつけて無理矢理ベストアルバムを売るやり方が多いので、こういう「とにかく歌を詰め込みました!」というアルバムは歓迎です♪ちなみにPCソフト流通盤と音楽流通盤があるようですが、内容は同じでジャケットと品番が違うとのことです。Liaさんの透き通る歌声に魅了された人は、きっと満足できるBOXではないでしょうか。今までの楽曲のステキさは勿論、期待も込めて星5つです☆

Lia & LIA COLLECTION ALBUM -Special Limited BOX- (詳細)

リトルバスターズ! マキシシングル (PC流通盤)

・「Ritaさんについて
数年前、初めてRitaさんの歌を聴いて一聴惚れ(?)して、それ以来聴き続けている者です。Ritaさんはただ上手いだけでなく、とても表現豊かな歌い手さんだと思います。I'veも好きで、I'veとRitaさんのコラボがあったらいいな〜なんて思ったこともあったので、今回かなり期待してます。ただ、このOPはKanonやAirのOPとは違ったコンセプトの曲だと思うので、それらと同じイメージを描いて聴くのは辞めたほうがいいですね。デモを聴きましたが、バンド形式のさわやかな曲なので、好きな方はハマると思いますよ。

・「非常にアップテンポ
今までのkey作品に無かったタイプのOPソングです。人は選ぶかもしれません。自分は繰り返し聞いている内に非常に気にいりました。

・「新たなるKey
最初は今までの曲とは雰囲気が違ったので戸惑いましたが、聴けば聴くほど本当に良い曲です。独特のリズムとしっとりとした間奏が、Rita氏の歌声に磨きをかけています。ムービーと合わせて聴けば、さらに良さを実感できます。Rita氏が好きな方なら、間違いなく気に入るはずです。そうでない方も、悪い印象はあまり出ないと思います。

・「OPがカッコいい
OPの曲がカッコいいですね!。ついつい何回も聞いてしまいます。始めの、寂しいから2人で手をつないで、まだ寂しいから輪になってつないだって歌詞が大好きです。本編も期待大ですね!。麻枝准さんのKey最期の作品ということなので、とても心待ちにしています。

・「神ですか?
「リトルバスターズ!」も良いですが、寧ろ「遥か彼方」のほうが好きだったりします。聴けば聴くほど味が出てきます。麻枝さんのインスピレーションは、まさに神からのものではないでしょうか?

リトルバスターズ! マキシシングル (PC流通盤) (詳細)
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