ゲームボーイアドバンスSP オニキスブラック (詳細)
任天堂
「いちばん好きな携帯ゲーム機!」「こっそりゲーム」「最近出荷数も増えてきたみたいですね」「快適!」「半端なく、いいハードです」
ドリームキャスト本体 R7 (詳細)
セガ
「PS4までドリームキャスト。」
ニンテンドーDS プラチナシルバー (詳細)
任天堂
「ゲームに飽きた人、今まで興味なかった人に」「初めてゲームウォッチやったときの感覚だった。」「通信はともかく、画面が明るいのでアドバンスのソフトもこれでやってます。」「よかったYo」「ゲーム業界のトップはやはり任天堂か」
PSP「プレイステーション・ポータブル」 セラミック・ホワイト(PSP-1000CW) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「はじめてのPSP」「色について」「ホワイト!」「思ったほど悪くないかも」「間違ってたわ・・・」
ニンテンドーDS Lite クリスタルホワイト (詳細)
任天堂
「現状を見てくれ、任天堂」「商品としてはいいですけど販売状況が・・・」「大人向けにアレンジ」「好みは分かれると思います」「新色気に入りました。」
MOTHER3 デラックスボックス (詳細)
任天堂
「「育つ」RPG」「泣くまい、と思っていたのに......」「LOVE!」「じっくりやりたいのに!」「受注生産」
PlayStation 2 チャコール・ブラック(SCPH-90000CB) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「従来の小型化からAC内蔵になったことでより使いやすくなった新型PS2」「捨てられないブラウン管」「・・・静かです」「PS2サテン・シルバー(SCPH-90000SS) 」「ゲームは面白いのですが」
Wii(「Wiiリモコンジャケット」同梱) (詳細)
任天堂
「wiiの良いとこ悪いとこ」「次の一手が必要」「元々はアンチwiiです」「今後のWiiに期待してます。」「*Wiiの購入をご検討の方々にご注意をお願いします*」
● 白いヤツ
● DSの引き出し‾ゲームボーイアドバンスを知らない人達へ‾
● オススメのゲーム
● My List
● 賢い処方箋
● チェキナウ
● ニンテンドーDS
● ニンテンドーDS
● イチオシ
● 欲しい物
● 個人的お薦め品
● 小学校高学年向け
・「いちばん好きな携帯ゲーム機!」
DSやミクロもいいんですが、何といってもこの形!最高に使いやすい形でしょう。画面も大きくて見やすい。携帯するにも、コンパクトだし画面に傷がつく心配もなし。どんなにDSが主流になろうとも、長い間ゲームボーイに親しんできた者としては、これはずーっとあり続けてほしい!ということで、星5つです。
・「こっそりゲーム」
出張で疲れた時におじさんが飛行機や新幹線の中でこっそりゲームをするのにぴったりです。とあるメーカーの革製のケースを使用していますので、PDAみたいでゲーム機に見えません。「マザー」をしながら感涙にむせんでいます。このマシーンは子供向きというより大人がこっそりゲームをするためとしか私には思えません。任天堂さんありがとう!
・「最近出荷数も増えてきたみたいですね」
以前のGBAも持っていましたが、画面が暗いせいかとても目が痛くてなかなか長時間プレイすることが出来ませんでした。今回GBA-SPを買った理由は液晶が綺麗と言う噂を聞いたからでした。
そこでまず液晶についてレビューします。
明るいのは噂通り。GBAだと明りを確保する為に肘をついて一定の姿勢でプレイしてましたがSPではどんな姿勢でも出来ます。これは大変楽になったなと思いました。明るいお陰でなのか、液晶画面からある程度距離をとっても問題無くゲームが出来ます。文字も見やすくなったと思います。液晶の綺麗さで言うと、1・2世代前の携帯電話ぐらいでしょうか?全体的に淡い色合いと言うか白っぽく見えます。GBAのような渋みは感じないです。ですが明るさのおかげか視野性が広がり、今までだと画面の端の方に敵が現れても気が付かなかった事もありましたが、SPでは画面の隅まで目に飛び込んできます。キャラクターが細かくアニメーションしているトコも明るくなって改めて分かりました。画面が明るく淡くなった事でぼやけて見にくくなったと言う人もおられるようですが、ゲーム中にハンデにはならないと思いました。一言で片付ければ「液晶はとても綺麗」ですね。
本体についてはこぶりな分やや操作中、不安定になるような気がしました。十字キーを動かす時本体を支える為Lボタンに人差し指が当たってしまうこともしばしば。そういうのは慣れでしょうね。
買ったのは近所の店ですが、受け取った時の箱の小ささに凄く驚きました。無くしそうなぐらい(笑)実際本体サイズも今流行りのコンパクトデジカメぐらいですかね。ゲームやらない友達でも触ってみたくなるぐらいの品を感じます。これだけGBAが売れているともっと目玉的ゲームが登場するかもしれませんね!
・「快適!」
とにかく可愛い!軽くて持ち歩くのに邪魔にならない。待ち時間などにピコピコやってます。
外出先の環境によってバックライトや音量を調節できるし、携帯ゲームならではの、いつでもセーブして中断できる所が良い。
折りたためるのでコンパクトだし、地面に落とした際に直接画面が傷つく事も無い。
最初のうちはR・Lボタンは多少押しづらいですが、やっているうちに問題なく操作できるようになるので、年代関係なく、どなたにでも楽しめると思います。
・「半端なく、いいハードです」
2年ほど前から愛用していますが、その間故障もない頑丈な作りで、本当にいい機械だな、と最近改めて感じています。DS・DSLiteも持っていますが、手放す気は全くないです。初代のGBカートリッジ(モノクロ)やGBカラーのカートリッジが遊べるのがいいんです。
・「PS4までドリームキャスト。」
色が違うだけなので、同じレビューを載せています。家庭用ゲーム機界のハイビジョンテレビ。それぐらいのインパクトがあります。常に家庭用ゲーム機は、業務用を家庭で、というのを目指してきたが、初めて実現。VGAによる、もの凄い綺麗さ、音の良さは完全に家庭用ゲーム機では無くなりました。モデム標準装備でネットワーク周りの扱いやすさ、気楽さは他のハードを触るほど感心します。ソフトも超強力移植タイトル、オリジナルの新作と、バランス良く発売されました。欠点は壊れやすい所と、(5台壊れた)周辺機の出来の悪さ、売ってなさぐらい。自分にはまさに夢のゲーム機です。
・「ゲームに飽きた人、今まで興味なかった人に」
最近、今までゲームをやったことがない人にDSと脳トレーニングをプレゼントし、非常に喜んでもらえました。ゲームに興味がない人でも楽しめる、そんなゲーム機はDSだけでしょう。ライバル(?)のPSPは非常に高性能で、既存のゲームファンにはおすすめできるかもしれませんが、やはりゲームに慣れていない人には敷居が高いと思います。
最近は脳トレーニングや頭塾が常にゲームソフト売り上げの上位を占めており、PS2の新作ですらその多くがこれらのソフトに及ばない状況。時代の移り変わりを感じますね。ゲームから離れてしまった人も、またこれで楽しめるようになるのではないでしょうか。5年くらいゲームをしていなかった私もこれで戻ってきました。
・「初めてゲームウォッチやったときの感覚だった。」
小学生時代から、ゲームウォッチから始まって、ファミコン、スーファミ、64、プレイステーション、プレイステーション2、ゲームキューブなどなど、ずっとゲームと親しんできた32歳男性です。
ドラクエ、ファイナル、リッジレーサー、ゼルダ、みんなのゴルフ、あとちょっとマニアックなものなど、3Dゲームも好きだし、20代後半までは月1位のペースで新しいゲームを買ってはそれなりに楽しんでやっていました。
ところが、ここ2~3年ゲームからだんだんに遠ざかり、書店でファミ通を立ち読みすることもほとんどなくなっていました。これは、自分が30歳を超えて、中年の始まりにさしかかったからかな?などと考えて、それはそれで寂しいことだなと、思ったりもしていました。
DSもそれなりに期待はしていたのですが、店頭でのプレイでいまいち面白味に欠けて、1万5000円出してまで買いたいと思いませんでした。最近の任天堂の、昔の名作を今の子供向けに、新しいハードで出すという姿勢も、あまり気に入りませんでした。
ところが、正月実家に帰省したときに予想もしない事態となったのです。26歳になる弟がPSPとDS持ってきていました。はじめは、PSPのリッジレーサーの画像のきれいさにびっくりしたのですが、あまり期待していなかったDSのワリオを始めると・・・やばい。なにかスイッチが入ってしまいました。気がつくと何時間もずっと夢中になっている自分がいました。その後の貴重な正月の数日はDS三昧となってしまいました。タッチスクリーンの操作も新鮮だったのですが、息をふーってかけるのが面白くて、面白くて。
自分にとっての初めてのゲームだった、任天堂ゲームウォッチ「マンホール」を、友人に借りてはまった、小学生の時の感動が20年ぶりによみがえってきました。ファミ通に書いてあったのは本当だあ。恐るべし任天堂。自分の中の、少年時代からのゲーム魂は今もって健在でした。
最近、いろいろなところで小学生位の子供がDSで遊んでいるのを、見かけるようになりました。ですが、子供だましのちゃちなものと思わない方がいいですよ。単純なところにこそ良さがあるんです。150万台ではすまない予感がします。
・「通信はともかく、画面が明るいのでアドバンスのソフトもこれでやってます。」
タイトルの通り、画面が従来のアドバンスでプレイするより、明るくて見やすいのです…比較してみてびっくりでした。元々通信とかはしないので(大体一人用で楽しむの専門なので)、通信を滅多にしないという方、見やすさを重視する方にはDSで一度プレイをお薦めします。
既出ですが、確かに重い。持ち運ぶのには不便かもしれない。だけど、やっぱり互換性があるのと、DSで加わったタッチパネル機能は大きいと思います。
私は、既に発売済みの「メイドインワリオ」や「きみしね」だけで、もう充分に堪能していますが、今後もそういうソフト(或はジャンル違いで)は出ると思いますし。今後、実際にタッチして戦闘していくRPGやアクション…とか。
(あと、個人的に3D画面が苦手な為、未だ懐かしいドット絵が多いアドバンスやDSのソフトは有難いです。3Dであっても、そんなにTVゲーム機より見難くない点も良)
今現在も楽しんでますが、今後も充分期待です。
・「よかったYo」
タッチスクリーンの反応がものすごいいいです!スラスラーっと線が引けるのでゲームがとてもしやすい!あとタッチペンを持たずに普通に本体を持つと指が上部の部分にぶつかって少し操作がしにくかったです
・「ゲーム業界のトップはやはり任天堂か」
PSPかDSか非常に困りましたが、PS2持ってたので、DSを購入。最初は初期のゲーム機のようなデザインと2画面という意味のわからん設定のおかげで、お世辞にも好きと言える代物ではありませんでした。買ったのも「逆転裁判」の続編が出るから。「マリオ」と同時に買って遊んでみたところ、グラフィックは予想通りニンテンドー64よりはいい感じ、でもいまいち2画面、タッチスクリーンのよさが理解できませんでした。
最近また思い出してやり始めたら、ゲームをほとんどやらない姉貴がやりたいと言い出してミニゲームのハイスコアを競い合ってます。今にして思えば、初心者でもとっつける操作性、誰でも楽しめるゲーム性、それでいて新鮮なゲーム感覚。これこそが任天堂の売りであり狙いだったのかと思います。2画面もタッチスクリーンも、このためにあるのかと思えば納得できます。それ故「DSは子供向け」と思う人もいますが、逆に考えると、PSPのほうが「ゲームに慣れた人向け」なのかもと思えてきます。レースゲームなんて初心者には難しいですから。誰でも手軽に、誰でも簡単に、誰もがやりたくなるゲームを提供する任天堂はやはりゲーム業界ではトップだと思います。PSPはグラフィックと全体的な性能を考えすぎ。携帯ゲーム機として売り出すなら、「外でもしたい」と思わせる考えが必要かと。やはり任天堂はユーザーのことを考えてる。最終的に、俺はDSを買って大満足しています。
●PSP「プレイステーション・ポータブル」 セラミック・ホワイト(PSP-1000CW)
・「はじめてのPSP」
発売当初から欲しかったのですが、不良も多いと聞き今の今まで敬遠していたPSP。今回、新色が出た(しかもピンク!)ということで思い切って買ってみました。
まずは目を引く「色」。最初、画像を見る限り「キツイピンクだし、濃すぎる?」と思ってすごく気にしていたのですが、実際に手にとって見るとなんとも愛らしい。薄いパステルピンクよりも、濃い色の方がオモチャっぽくて逆に可愛く思えます。マット素材でなく、ピカピカの素材であるのが功を奏しているのかも。そして私が一番気になったのは、「ゲームをプレイするには色がうるさいかも」ということだったのですが、予想に反してこれも気にならず、特に乙女ゲーをする女性にはおススメです(笑)。キャラクターもののゲームをやると特に可愛いですね♪
しかし唯一残念だったのは、今だにドット欠けが二箇所あったということ……。ゲーム中は全く気にならないのですが、画面が真っ暗な時に神経質な私には目についてしまいます。それを除けば、色は可愛いし性能もいいし(画像は特に惚れ惚れします)やりたいゲームがある人には満足できると思います。ちなみに私はPSPに関して純粋にゲーム機として購入したので、あくまで動画や音楽はオマケ程度に楽しんでいます。実際に高性能ではあるのですが、動画や音楽に特化した機能性を求めるのであればやはりそれぞれの専用機器を買うべきかと。ゲーム機能に重点を置く人が購入した方が、お得感が全く違うと思います。
とにかく、この「ピンク色」に悩んでいる方!迷っているのなら「新色発売記念」的に、思い切って買うのもいいと思います。私も散々、色が濃いかもー微妙かもーと悩んでいましたが、思い切って買ってみると愛着も湧いて大満足でした。
・「色について」
機能はもちろん他色のPSPと変わりませんが、表裏とも光沢のある滑らかなメタリックブルーがとても綺麗です。以前ブラックとホワイトを使用したことがありますが、ブラックの指紋汚れの目立ちや、ホワイトのアナログパッドの汚れの目立ちと比べると、汚れが目立ちにくい色だと感じました。お勧めの色です。
欲を言えばメタリックブルーに色をあわせたリモコン付きイヤホンやケースがあればと思います。
・「ホワイト!」
欲しいソフトが何本か登場して、最近ついにPSP買っちまいました。FFT、MGP、ジャンヌダルクとプレイしてみましたが、ロードは特に気になりませんでした。後、購入後に気づいたんですけど、RPGは結構充実してるんですね。
・「思ったほど悪くないかも」
FFの新作2作が発表されたので、最近中古で購入しました。評判どおり画質は本当に良いですね。起動画面で思わず鳥肌立ちました。ワーナーブラザーズのUMDビデオは980円ばっかなので、そういう面でも良いです(安い携帯DVDプレーヤーより高画質だし。音質については、本体のスピーカー音は少し篭った感じがします。ただイヤホンで聞くと本当に最高です(メタルギアだとイヤホンだけで敵がどこにいるのかわかりますwアクションやRPGならDSより充実してますね。
・「間違ってたわ・・・」
前からDSを持ってて、PSPが負けて「ざまーみろ」と笑っていた自分でしたが、PSPでも欲しいソフトが出始め、考え抜いた末に購入する事にしました。売りの画質は本当に凄いっすね。MPOは顔の堀や毛が細部まで作られていて圧巻でした。気になってたロードはソフトによって全然違いますね。一瞬だったり、30秒も待たされる物もあり。オススメのソフトは、MHP2nd、MPO、煉獄弐、ルミネスU、ブレイブストーリー、FFT獅子戦争とか。ブレイブストーリー?って思う人いるだろうけど、画質、ロード、ストーリー、システム等、かなりの良作ですよ〜。
・「現状を見てくれ、任天堂」
DSの上位小型版です。バックライト機能が強化され、旧型と比べると劇的に明るくなっています。十字・ABボタンも若干押しやすく改良されています。多少指紋は気になるものの、本体の見た目もスタイリッシュでスッキリ。難を言えば、アドバンスカートリッジがハミ出て、ぷれいやんは更にハミ出る事ぐらい…
大人も子供もみんな欲しいDS。飢餓感を煽る戦略かどうか不明だが、任天堂の出荷数は少な過ぎます。アマゾンの新品・ユーズド商品欄や他店の法外な転売価格を見て衝撃。
品薄状態を利用していち早く本体を買占め、定価の1.5倍以上で又売りするなんて!どうしても欲しくてお小遣い貯めた子供達や孫のために店舗を捜し歩くお年寄りも多いのに…
商品はとても楽しめ、素晴らしいです。しかし、ブローカー紛いの転売屋にボッタくられる事はありません。任天堂の生産・納品を辛抱強く待ちましょう。現在のような品薄はそう長く続かないはずです。
・「商品としてはいいですけど販売状況が・・・」
商品についてはDSよりコンパクトで軽くてデザインが格好いいです。クリスタルホワイトは個人的に輝く光伯がどの色より格好いいと思います。これからポケモン パールやドラクエなどいいソフトが続々出るので期待大です。是非買ってほしい携帯ゲーム機です。しかし、買ってほしいのは山々なのですが、売り切れが相次いでいるように大変な人気で定価よりも高く取引されています。でもこの4月に任天堂さんは70万台出荷するそうでこれでなんとか手に入る人も増えると思うので、欲しい人はあとすこし待ちましょう。あとたった数週間待てば手に入るものをわざわざ定価より5000円も出す必要はありません。
・「大人向けにアレンジ」
新色なのでさすがに見つからないと思っていましたが、一軒目で発見しました。他店でも普通に置いてあったので、品薄は解消してきたみたいですね。
今回のグロスシルバーですが、外装は従来のDSliteにあった透明な部品が無くなり、少し塗装がされているだけのようです。その為、光沢感がかなり抑えられています。良い意味で言えば「大人向け」になったと言えますが、この変更点は購入の上での重要な要素になると思います。イメージ写真では分かりづらいので、一度別色のDSliteと一緒に実物を見る事をオススメします。他に外装で言える事はラメが少し入っている事でしょうか。そのおかげで、より高級感が出ています。内装はカラー以外の変更点は見当たりませんでした。ただ、十字キー、ABXYボタン、タッチペンの色は内装より少し濃く、好みは分かれそうです。
ホワイト、ブルーのLRの黄ばみ易さ、ネイピー、ブラックの指紋の後の目立ち易さが払拭されているので、個人的にはとても満足しています。ただ、上記でも書きましたが従来のDSliteとの変更点がある為、購入前に実物を見る事をオススメします。
・「好みは分かれると思います」
赤と黒が好き、という方には無条件でお勧めできます。天板の赤は光沢と深みのある濃い目の赤です。色の傾向をワイン(ボルドー)と朱とで言い分けるなら、若干後者寄りと言えそうな風合いです。ディスプレイ周りや本体下部分の黒は対照的にマットで、徹底的につや消しされている感があります。 どちらも指紋はつきづらそうですが、気になる方は、天板部分にクリアタイプの保護シールを貼り、下部分には黒色シリコンカバーをかぶせると、DS本体に傷も指紋もつけず、操作性も向上しながら、見た目はほとんど現状維持できるのではないかと思います。(樹脂ケースは取り外しを考えると怖いので) 店頭でもそれなりに入手できるようになってきていますし、無理にオンラインで購入なさらないほうがいいですよ。
・「新色気に入りました。」
いままでエナメルネイビーを使っていたんですが、こちらに買い替えました。素材感はこちらの方が断然上です。今までの色はなんとなく安っぽい感じがあったんですけど。あと。これまでより指紋が目立ちにくいのでその辺が気になっていた人にはおすすめです。もちろん既にDSを持っている人が無理をして買う必要はないと思います。
ここでは高いという評価が目立ちますが普通にお店で買えば他の色と同じ値段です。いろいろなお店を見て回りましたが順次入荷しているみたいで特別品薄ということもなさそうです。
・「「育つ」RPG」
まず同梱のGBミクロ。デザインがヴィンテージジーンズをイメージしたとあってかなり格好良いものになっている。プレイするにも不自由せず、持ち歩きにも便利である。MOTHER3ならサウンドプレーヤーを楽しむためにi-Pod感覚で使うのも良いだろう。
次にフランクリンバッヂ。これはMOTHERファンにはたまらないオマケだったのではないだろうか。私も部屋に飾って楽しんでいる。
そして…ゲーム内容。
私はこれまで、ゲームで泣いたことは殆どなかったが、この作品では涙が止まらなかった。
RPGと言えば、世界の危機、魔王などのラスボスを倒すという目的、主人公とヒロインの恋の話など、お決まりのシチュエーションを目を見張るほどのグラフィックで表現するのが今ではセオリーとなっている。
もちろんこれらも否定はしないが、私にはどれも同じ様な作品に見えてしまっていた。
このMOTHER3は、誰にでも共感しうる「家族の絆」、そして「1対1」ではなく「1対全て」の「愛」を、ドットグラフィックにて描いている。このドットグフィックが3Dや実写に劣っているという人がいるならそれは偏見である。これでしか伝えられないことだってあるからだ。
おそらくこんなにクリアすることが怖く、哀しく、切なく感じ、終わったあとに様々な思いが沸き上がったゲームは私は初めてかもしれない。2周目を始めたとき、序盤から物語を進めたくない、と思ったゲームも…。
このゲームは「育つ」RPGである。
周回を重ねるごとに必ず、思いは募り、「あ〜、ここはこういう意味なのか」「この時このキャラはもしかしたらこう思っていたのかな」と物語の根底が見え、「あなただけのMOTHER3」に「育つ」ことだろう。
困難にぶつかっている時、辛くて落ち込んでいる時などに、この「いのちの記憶」が必ず意味をもつことになるだろう。
だから…
一人でも多くの人にプレイして頂きたい、と思う。
その時は1+2から始めることをお薦めする。その方が物語を真に楽しめ、そして深く理解できるだろう。
・「泣くまい、と思っていたのに......」
いまどき珍しいドット主体のゲームで、見た目はとても地味です。マザーの続編という冠がなければ見過ごされるかもしれません。
それでも、触ってみて初めて感じる暖かさと、随所にちりばめられた可笑しさや哀しさ、場面に応じて流れるうるさすぎないBGMに引きこまれ、いつの間にか夜明けまで遊んでしまいました。
今回は章仕立てになっていてそのつど主人公が変わりますが、自然な流れで変わっていくので戸惑いはありませんでした。謎や疑問は次の章で解明されることが多く、「気になるからはやく先へ進みたい!」と思わせられます。それだけに、スクロール形式の文章を早送りできればなおテンポ良く進めたのに......とも思いました。
戦闘はややシビアで、もったいぶって食べ物を持ち歩いていると全滅してしまうことも時たまありました。中盤まで食べ物(回復アイテム)を入手する機会は限られているものの、敵がアイテムを落とす確率は高めですし、タダで回復できるポイントもたくさんあります。そのあたりのバランスは絶妙でした。それでも私の場合はもったいぶって食べ物を持ち歩いていましたが、時に勢い良く行動することも大事かもしれません。
あからさますぎず抽象的すぎない、すべての人へのアンチテーゼが激しく胸を貫きました。どう見てもたかがゲームなのに、どこか生々しく感じられます。
同梱のミクロとフランクリンバッチは勿体なくて使用していません。マザーのメインカラーともいえる赤を基調としたメタリックな外観はとても格好いいと思いますが、色がはげたりすると嫌なので大事に保管しています。目立つ色なので、街中で見かけるとニヤッとしてしまいますね。
・「LOVE!」
セット自体への点数としては★五つ、です。初め値段を見たときは、些か躊躇しました。が、ミクロのデザインも良かったし軽くて良いだろうと思い、単品ではなくデラックスボックスを選びました。SPやDSがセットだったら、かさばって邪魔だったり片手で持つには重かったりで、買わなかったと思う。
マザー色の本体で、1+2と3の小さな世界を手のひらサイズで、ゆっくりと冒険できる。前作二つとも好きな自分には嬉しいこと限りないです。まだ小さな子供のころ、テレビにかじりついて友達と遊んでいた世界は、こんなに小さかったんだなあ、と感じさせられたり。販売側の粋な組合せに感謝。
ゲームシステムもGOOD。ただ、セーブと回復のポイントが増えて、前に比べて攻略が容易になったのが、時間がない自分には嬉しくもあり、残念でもあり。お金のシステムも…?その点でゲームは★四つ。ただ、世界背景とそのシステムはマッチしてると思うのでしかたないかな。細かなセリフと魅力的な脇役達に笑い、ときに涙してしまいます。とても優しくて懐かしくて愛おしく、醜ささえ笑い飛ばしてしまうような世界。
私は購入した代価以上の、満足を得ております。
・「じっくりやりたいのに!」
じっくりやりたいのに楽しくて急いてしまいます。クリア後に、切ない虚脱感、何とも言えない余韻を残します。キャッチコピーの奇妙でおもしろい、そして切ない。の通りでした。それプラス、愛しい、も付け加えたいです。
少し高くつきますが、3モデルのミクロはバッチリはまります。マザー3の気分を盛り上げてくれるので、思い切って購入してよかったと思いました。かなりおすすめです。
・「受注生産」
予約した人しか手に入れることの出来ない受注生産制のデラックスボックス。
何年も3の発売を待ち望んでいたMOTHER信者なら絶対に買いの豪華セットだと思います。
フランクリンバッジも嬉しいですが、僕が一番気に入ったのはMOTHERカラーの真っ赤な本体。
もしかしたらパッと見、本体はファミコンカラーと共用かもしれませんが、あの、メタルが剥き出しになったようなフェイスプレートはヤバイです。
セットの本体が新型のNintendo DS LiteではなくあえてGAMEBOY microという点。ぼくは逆に評価したいと思います。
奇妙で、おもしろいそして、せつない
また、泣いちゃうんだろうな。。。
●PlayStation 2 チャコール・ブラック(SCPH-90000CB)
・「従来の小型化からAC内蔵になったことでより使いやすくなった新型PS2」
初期型の発売から早8年も経過しおそらくPS2シリーズ最終形態であろうSCPH-90000。例のACアダプターが内蔵されたということで公式発表された時から気にかけていた製品でした。ちょうど旧サイズのPS2が壊れそろそろPS3を買うべきか悩んでいた頃で、この製品の発売に伴いPS3は今後一本化されるという40GBモデルを買えばいいかなと思い購入しました。私のように旧サイズから買い換えた方は現物を見てまず小ささに驚くと思います。本当に電源が内蔵してるのかと疑ってしまうぐらい。そのおかげでコントローラとコード類を含めてもコンパクトにまとまっている印象を受けます。寒いからかもしれませんが、長時間プレイしても内蔵の電源部分が熱くなることはありません。また冷却ファンの駆動も近づいても聞こえないぐらいに静かでドライブの読み込み音ほうが騒がしいですね。欠点はディスクトレイの蓋が上へ開くタイプなのでテレビ台などに収納するといった場合はある程度のスペースを確保してやる必要があるのと、電源・トレイ開閉ボタンがやや押しにくい事でしょうか。(ディスクトレイカバーの開閉ボタンはしっかり押さないと稀に引っかかる事がある)
本体の色は黒に比べて埃が目立たないという理由でセラミック・ホワイトにしたのですがイメージ写真のパール塗装っぽい感じ比べ実物は真っ白でした。個人的に安っぽさは感じませんでしたが、質感はどんなものか気になる方は店頭等へ赴いて現物を確認したほうがいいかもしれません。
・「捨てられないブラウン管」
PS1と互換性を持つPS2、PS1共に発売されたソフトは膨大です。まさに一生遊べるだけのゲームが揃っている、史上最高のゲーム機です。テレビも2011年にハイビジョンへと完全移行しますが、ハイビジョン対応のテレビ・モニターにPS2を接続すると画像が粗くなってしまいます。PS2含め、旧世代のゲーム機に最適なモニタはブラウン管です。
私はテレビはハイビジョンへと移行しましたので、SDブラウン管はほぼPS2専用となっています。PSPも型番PSP-3000でインターレース表示に対応し、ブラウン管で高画質に表示できます。ハイビジョンテレビを購入しても、設置スペースが許すならブラウン管はPS2のためにそのまま利用してみてはいかがでしょうか(経年劣化などの状態にもよりますが)
・「・・・静かです」
今までSCPH-39000を使っていましたが、ついに壊れてしまい、こちらのSCPH-90000を購入しました。
・「PS2サテン・シルバー(SCPH-90000SS) 」
旧型PS2が故障したので価格も安いしどうせ次世代ゲームを購入しても互換性が無いからかいました!驚きの薄さと軽量化にびっくりです!これなら持ち運びも出来ますし使い勝手もいい。ディスク挿入のとこも、パッカ〜のタイプだからレンズなどの掃除も出来てオススメです。
・「ゲームは面白いのですが」
ゲームは面白いです。ただ、2台つづけて、ACアダプタとの接続付近で接触不良でよく電源が切れます。また、DVDを読まなくなることがしばしばあります。
ソニーのデジタルビデオカメラでも、電源まわりで2度買い換えをしています。世の中でソニータイマとよばれる保証が切れると同時に故障するという話がありますが、都合4度経験してしまいました。
何をどうすればいいのでしょうか。
・「wiiの良いとこ悪いとこ」
個人的に感じた買わないと分からないであろうwiiの良いとこ悪いとこを述べたいと思います。*いつ何時どれくらいの時間なんのゲームを遊んだか分かる*wii伝言板にその日遊んだゲームやチャンネルの経過時間が細かく表示されます。例えばゲームしてないと嘘をつく子供がしっかりマリギャラを2時間16分遊んだことも解ると訳ですねぇ。*駆動音が静か*テレビ台の中にセットしてガラス戸など閉めればほとんど聞こえません。360とは比べもんになりませぬ。*本体起動、リセット、電源OFFが全て手元で*待機状態でゲームがセットしてあれば全てリモコンで操作可能。ソフト入れ替え等しないかぎりずっとソファライフ。グータラバンザイ。*センサーバーのコードが弱い*こいつは細いですね。なにかの角に強く引っ掛ければまず切れます。オソロシヤ。*SDカードの出し入れしにくい*こいつは狭いですね。自分の場合爪で押さないと無理です。精密作業か!*バグるソフト有り*こいつは本体のせいじゃないと思いますが、自分が遊んでバグったのは「レッドスティール、SSXブラー、バイオUC」いずれも読み込み不良とフリーズ。極たまにですが・・・。以上です。悪い点は気をつけて慣れればさほど気になりませんしサポートも親切かつ充実してます。購入は安心して出来るものと断言します!トゥギャザーしようぜ! 大柴か!!
・「次の一手が必要」
面白いハードですよ。ソフトも良作なものは良作ですし。とりあえず買って損することはまずないと思います。
しかし・・・です。このハードは本当に今のままで市場を維持していけるのか?と言ったら疑問が残ります。というのも、今のWiiはあまりにもライトユーザー向けというイメージが広まってしまっているからです。せっかく面白いハードなのに、Touch!Generationsしか売れていないというのはあまりにももったいなさすぎる。Wiiを引っ張っていくタイトルはマリオギャラクシーやゼルダトワプリのようなソフトで、WiiSportsやWiiFitは、その架け橋であるべきなんですよ。
今の任天堂は『ゲーム人口の拡大』という点では、これまでにない成功を収めていますが、従来のユーザー相手の商売は御世辞にも順調とは言えません。特にサードは相変わらず苦戦が続く一方で、多機種と重複発売されたタイトルは、PS2やPS3はもちろんのこと、Xbox360とのマルチタイトルまでWii版が多機種版の売り上げを下回る有様です。そして、せっかく参戦したモンスターハンター3も従来のユーザーの反感を買ってしまっています。
このままでは危ないです。そろそろライトゲーマー向けだけではなく、従来のユーザーへの積極的なアプローチを開始するべきだと思います。それでこそ真の『万人向けハード』と言えるのではないでしょうか。
・「元々はアンチwiiです」
今回かたくなにアンチし続けてきたwiiを購入したことで、次世代機三機全てそろったわけですが。当初私はとある人物に「ゲーマーなら全部買えば良いじゃない」といわれXBOX360、PS3と買ったわけです。
が、wiiだけは何故か受け入れられず否定し続けました。このたび、スマブラXやモンスターハンター3、他魅力ソフトがwiiで発売予定を考慮して購入しました。結論からいえば悪くないです。最初に購入したカドゥケウスが良ゲーであったことも大きな理由かもしれません。久しぶりに熱中してしまいました。
購入前の意見としては・知り合いの家でやった感じと今後のソフトからすれば 間接が痛くなるんじゃないの?・画質悪いんじゃないの?・この操作方法クソじゃないの?等などです。
購入後の感想と良かった点は・新しい感覚・この新操作が嫌ならば通常操作のゲームもあり・シューティングゲームが熱い(コントローラー拡張物もあり)・大人数でできる・コアゲーマーには物足りないと思っていたがソフトを選べば十分満足できる・ライトユーザーでもソフトを選べば楽しめる。ゲームに入りやすい・他次世代機と並べると満足感。大きさも小柄で日本製の雰囲気あり・ディスクの挿入方法が新しく、コントローラーで電源ON、OFF可能・画質のおとりは他でカヴァーできている・GC時代のソフトもばっちり互換性・GC時代の名物ソフトの続編も出るでしょう・今後の市場での普及率等も安心して望める・様々な可能性を秘めている
悪い点は・ネット対応ソフトがまだ少ない・ネットにつなぐには無線LANを導入する必要がある・完全に受け入れられない人には無理かもしれない・どうしても画質は劣る(ただ酔わないかな)・コントローラーの電池は消耗するのでお金がかかる・可能性は秘めているがそのたびに コントロローラーアタッチメント等でお金がかかりそう・人気があるので値引きされない。ほぼ原価
位でしょうか。正直なところあんなに拒否していたのにここまですんなり順応できるとは。喰わず嫌いと同じですね。お金に余裕があり嫌いながらも欲しいソフトがあるアンチの方は手をだしてみてはいかがでしょうか。
三機種全て買った私の思いはどの機種も生き延びて欲しいということ。ただそれだけです。
そしてゲーマーの方で悩んでいるのなら、「全部買えばいいじゃない!」
・「今後のWiiに期待してます。」
PS3やX-BOX360と比べてしまうとコアなゲームユーザーには物足りなさを感じるかもしれません。
任天堂は普段TVゲームで遊んだことの無い、新規ユーザー層の開拓をしている為なのかもしれません。
実は上記の3機種を所持しているのですが、確かにゲーム自体はwiiが一番シンプルで誰でも気軽に操作ができるということで評価したいと思います。
コントローラーのボタンの数がすっきりしていて片手で操作出来る!ネット環境があればインターネットブラウザにもなっちゃう!過去のゲームがそのまんまwiiで遊べたり、ニュースや天気予報専用チャンネルなどなど無料コンテンツもありがたいです。DSへの体験版配信などのサービスも開始されました。
今後もいろんなコンテンツを提供してくれそうな任天堂Wiiに期待を込めて全体評価は星5つにしておきます。
p.s.ファミトレやりたいなぁ。Wiiマットみたいなのが出ればバーチャルコンソールに追加されそう。
・「*Wiiの購入をご検討の方々にご注意をお願いします*」
この商品の評価を下げるためだけに新規にアカウントを作っているレビュアーがいたりWiiをこき下ろしている反面、PS3やXBOX360は絶賛しているレビュアーもいたりします。彼らのネガティブキャンペーンには惑わされないようお気をつけて下さい。
PS3やXBOX360の信者達が如何にWiiを所有もしてないのに評価をしているか具体例をあげてみます。
>セーブデータを持ち出せません。
この方はWiiをお持ちなのに、SDメモリーカードにセーブデータをコピー出来ることもご存知ないようです。
>1人で楽しめるのは、ネットに繋いでショッピングチャンネルでダウンロードできるファミコンやスーファミのゲームくらいです。
Wiiを誹謗中傷しているGK達の最も笑える言い草です。尋常じゃない作りこみの「トワプリ」や「マリギャラ」をご存知ないのでしょうか?あれは一人でじっくりやり込める名作です。サードでは「エレビッツ」や「カドゥケウス」などの傑作があります。
>すぐに飽きる
確かにヘビーゲーマーにしてみればライトゲーマー向けのラインアップは不満があるでしょうが任天堂にすればPS3、XBOX360のユーザーとは異なる今までゲームに興味がなかった新しいユーザー層を開拓することの方が先決でしょうしヘビーゲーマー向けのタイトルはこれからに期待できるのではないでしょうか?
PS、PS2の初期の頃もそうでしたが、Wiiもサードの作品の出来がいまいちなのが残念です。しかしWiiも発売されて一周年を迎えました。Wiiリモコンの機能を生かしきった良作がサードから出てくることを期待しましょう。
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