スカパラ登場 (詳細)
東京スカパラダイスオーケストラ(アーティスト)
「今とは多少雰囲気の異なるイカしたデビュー作」「どこか懐かしいのに新しい」「怪しさ全開の傑作。」「スカパラ最高!」「この頃のスカパラの色」
東京スカパラダイスオーケストラ (詳細)
東京スカパラダイスオーケストラ(アーティスト)
ライブ (詳細)
東京スカパラダイスオーケストラ(アーティスト)
「問答無用のかっこよさ!」「スカパラ初期の”アヤシサ”が充満。」
ワールド フェイマス (詳細)
東京スカパラダイスオーケストラ(アーティスト)
「聴くべし!!」「東京スカパラダイスオーケストラがまだスカリズムに徹底していた頃。」「上級者向けのアルバム」
PIONEERS (詳細)
東京スカパラダイスオーケストラ(アーティスト)
「融合」「スカパラの胎動」「キャバレーミナミの夜はふけて・・・」
FANTASIA (詳細)
東京スカパラダイスオーケストラ(アーティスト)
「BEST OF THE BESTS!!!」
グランプリ (詳細)
東京スカパラダイスオーケストラ(アーティスト), 石川さゆり(アーティスト), 東京デラックスシンガーズ(アーティスト), 小沢健二(アーティスト), 竹中直人(アーティスト), スリラーU(アーティスト), キミドリ(アーティスト), ミスティ・オールドランド(アーティスト), 高橋幸宏(アーティスト), パンチョ・モラレス(演奏), バナード・パーディ(演奏)
「最高のパーティーアルバム」「楽しそうだなぁ^^」「What A Wonderful World !」「バラエティな内容」「さよならオザケン」
A MILLION DOLLAR BAND THE THRILL (詳細)
THE THRILL(アーティスト)
トカゲを喰った男 (詳細)
MILLION DOLLAR BAND(アーティスト), ミリオン・ダラー・バンド・ザ・スリル(演奏)
FUNKY BUSINESS (詳細)
THE THRILL(アーティスト), 石川ヒロアキ(その他), YU・KA・RI(その他), 関島岳郎(その他), 中村哲(その他)
XOPOШO(ハラショー) (詳細)
THE THRILL(アーティスト)
「OKでしょう。」
青の6号 サントラ盤 Vol.1 (詳細)
THE THRILL(アーティスト), YUKARIE(アーティスト)
「一目ぼれ」「みな底に眠れ…」「攻めのUボート」
青の6号 ― オリジナル・サウンドトラック Vol.2 (詳細)
THE THRILL(アーティスト)
「vol.1よりもややサントラ感UP」「誰か売ってください!」
ナオミ (詳細)
TVサントラ(アーティスト), TETSUYA KOMURO(その他), THE THRILL(演奏)
「ちょっと古いです。でもいい歌です。」「ちょっと古いけど・・・」
「青の6号」 Antarctica (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), THE THRILL(演奏)
「ゲーム音楽だけじゃ勿体無い。」
CD&DVD THE BEST 1992-1996(DVD付) (詳細)
THE THRILL(アーティスト)
Live Truth (詳細)
THE THRILL(俳優)
「待ってました!」
Mugen (詳細)
ポルノグラフィティ(アーティスト), 新藤晴一(その他), ak.homma(その他), 朝川朋之(その他)
「Mugen」「大人なだけじゃない。凄い。」「W杯はこれで燃えた!」「アゲハ蝶系!?」「攻撃的ポルノ」
BHB 3 (詳細)
BIG HORNS BEE(アーティスト)
「カッコ良いのです。」
東京パノラママンボボーイズ TWIN PERFECT COLLECTION (詳細)
東京パノラマ マンボ ボーイズ(アーティスト)
「ウゥ~ッ~! マンボッ!」「スゥィングガールの次は」「とにかく暑いよ」「マンボとは生き方」「再結成してくれないかな」
BLACK BOTTOM BRASS BAND (詳細)
BLACK BOTTOM BRASS BAND(アーティスト)
「正統派ニューオーリンズ・セカンドライン・ファンクなデビュー作」「これでハマりました」
コレがほしいんだろ! (詳細)
hot hip trampoline school(アーティスト)
● SKAエトセトラ
● ベース教則
● トニポップ♪
● お気に入り
● リスト17
● CDラック
● お気に入り
・「今とは多少雰囲気の異なるイカしたデビュー作」
インディーズからのミニ・アルバムに続くメジャー・デビュー作。現在のスカパラとは同じスカという音楽を基本にしながらも少々異なる独特の雰囲気を持ってます。
当時リーダーだったパーカッショニストAsa-Changの意向もあるのかラテン風の曲がいくつかあったり、故ギムラ氏在籍時の特徴の一つでもある昔の歌謡曲のカヴァーがあったりとヴァラエティに富んでいてとても楽しめる一枚になってます。個人的にはギムラ氏の名唱の中でも一番であると思っている「にがい涙」がベスト・トラック。スカパラの代表作の一つで現在でもライヴで欠かせないレパートリーになっている「モンスター・ロック」やCMにも使われた「仔象の行進」など代表作も数多く収録されている充実作といっていいでしょう。名作!
・「どこか懐かしいのに新しい」
スカパラに初めて会ったのは高校生の頃。スカと言えばレピッシュだった当時の私には、スカパラの大人のかっこよさは衝撃的でした。お揃いスーツで走り回りながら、超絶的テクニックで演奏するバカカッコいい男たちにすっかりメロメロでした(笑)この頃のスカパラは、今のスタイルと違ってどこかムーディーであやしいテイスト。当時パーカッション担当だったASA-CHANGが度々言ってた「東京スカにこだわりたい」という言葉が印象的。その言葉を体現するような、昭和テイスト漂う大人のバンドマン達が演奏するスカは、すごく大人っぽくて色っぽくてかっこいい!本作で唯一歌ありの名曲「にがい涙」のボーカルは、スカパラのにおい担当のクリーンヘッド・ギムラ氏。歌謡曲テイストがいい味出してます!本作からCMやTVに使われている曲も多いし、聞き覚えのある曲も沢山あるので、「あ~!!これスカパラだったんだ~!」なんていう、楽しい発見もあり。今のスタイリッシュで軽やかなスカパラもいいですが、こういうディープで濃密なスカパラもいいもんですよ。リアルタイムで知らない方にはぜひオススメしたい名盤です。
・「怪しさ全開の傑作。」
スカパラは年を重ねるにつれて、全年齢向けの軽快なスカへと移り変わっている。別に今のスカパラが悪いというわけではないが、やはり人にスカパラを勧めるとしたら、このファーストアルバム「スカパラ登場」を勧めるだろう。結成当時からのリーダーASA-CHANGと今は亡き“臭い”担当のギムラさんがこのアルバムの中で健在し、今のスカパラとは違う雰囲気を醸し出している。個人的にはギムラさんの甘く切ない声が聞ける「にがい涙」がオススメ。
・「スカパラ最高!」
カッコよかったんだ、この頃が一番。今もカッコいいけどさ。息もつかせぬ1〜4、特に3.Monster Rockは鳥肌モン。スーツで汗を飛び散らせ所狭しとステージ駆け回る彼らが目に浮かぶ。クリーンヘッド・ギムラのヴォーカル、口シェイカーもやはり一番合っている。男気、パワー、テクニック、機知。聴くものを引きずり込んでゆく。最後の曲で甘酸っぱい感傷に。心憎い演出。かゆいところに手が届く、それはもうスカパラダイスなアルバムです。
・「この頃のスカパラの色」
この当時をリアルタイムには知らない私なので余計に「この頃のスカパラの色」を衝撃的に与えてくれたアルバム。親しみやすいメロディはBGMとしてよく使われているのを耳にする。メジャーデビュー15年を経て、今尚全てこれらが彼らの名曲であることは本当にすごいことであると思う。
●ライブ
・「問答無用のかっこよさ!」
スカパラ初期のライブ盤。やっぱりこの頃のあやしいムードのスカパラが一番好き!昭和のジャズマンのような色気と、濃密な空気感が大人な感じです。本作はライブ盤だからテクニックの素晴らしさががつんと伝わるし、アドリブのようなフレーズの繰り出される様は鳥肌もの。聴いてるだけで、思わず血沸き肉踊るこのボルテージの上がりっぷりはすごい!今のスカパラの洗練されたスマートさもカッコいいけど、本作の突っ走りぶりはほんと必聴!機会があったらぜひぜひ。低いテンションも一気に上がりますよ!
・「スカパラ初期の”アヤシサ”が充満。」
今ではすっかりメジャーになった、スカパラ初期の”アヤシサ”が満喫できる、良き昭和の雰囲気を漂わせる1枚。「妖怪人間ベム」がこんなにカッコヨイ唄だったとは!
・「聴くべし!!」
長くスカパラファンを続けていますが、この作品が一番好き。彼らの『東京スカ魂』が一番感じ取れる一枚だと思う。いい意味で、現在のスカパラの『臭い』が感じられない。個人的には、1~3トラックでテンションが疼き始め、4~7トラックで一気に上昇、8~10トラックで燃え、以降そのリズムとグルーヴに酔いしれる、という楽しみ方をしている。最近のスカパラしか知らない人には、ぜひこのアルバムから聴いていただきたいと思う。
・「東京スカパラダイスオーケストラがまだスカリズムに徹底していた頃。」
初期の東京スカパラダイスオーケストラの特徴は、呑気な雰囲気が伝わってくること。最近の曲は、ドラマ『美女か野獣』の主題歌のようなJAZZの要素が多少入った曲もあれば結成当初から変わることのないスカリズムも存在する。しかし、本作がリリースされた頃はまだスカリズムが強調されておりあまりインテリ感はなかったように思える。個人的には『セサミ・ストリート』『ジャングル・ブギ』『ホールインワン』がお気に入りであるが、中でも『ホールインワン』が大のお気に入りである。故・クリーンヘッド・ギムラ氏の「ホールインワン♪」という掛け声が忘れられない。
・「上級者向けのアルバム」
このアルバム、個人的な評価では、スカパラの歴史の中でも「最低」ランクに位置する。なぜかって、あまりにも「実験的過ぎる」「素直にのれないナンバーが多い」からだ。スカパラの勢い、ノリをもとめる初心者の方は、ほかのアルバムから入ることをお勧めする。
しかしながら、三曲あるギムラボーカルのナンバーはいずれも素晴らしい出来だ。とくに笠木シズ子のカヴァー「ジャングルブギ」はギムラの怪しさ全開で、名曲の誉れ高い。まだギムラの歌を聴いたことのない人は、ぜひこの曲で「ショック」を受けてほしい。(初心者向けじゃないって言っておきながらなあ……)
・「融合」
この作品は自分の中でのスカパラのターニングポイントになった一作である。今でこそスカパラの名全国的に知られているが、当時はまだ二の線だった頃で、知る人ぞ知るバンドだったと思う。
この作品を最後にバンマスのASA-CHANGは脱退するが、その後彼自身のバンド「巡礼」でも「グーガンガン」をフューチャーするなど、メンバーにとっても思い入れが強いのではないかと個人的に思う。初期の昭和歌謡的雰囲気と、現在の疾走感が同居しているターニングポイントの本作品をお勧めします。
特に酒に酔って寝る前に聞く「ルックオブラブ」はマジで泣けます。
・「スカパラの胎動」
東京スカパラダイスオーケストラ、3rdアルバム。
2ndアルバム"ワールドフェイマス"では「音楽性を広げすぎた」ので「このアルバムではもう一度自分たちがやりたいことを絞り込んだ」と、後にベーシストの川上つよしは言っている。
そんな作品だけに、たいへん完成度の高い今作です。上の書き込みに「ターニングポイント」という表現がありましたが、的をえていると言えましょう。これが後の4thアルバム"FANTASIA"5thアルバム"グランプリ"そして現在のスカパラまでにつながってくる、まさにスカパラの"胎動"を感じさせるアムバムです。
中でも、no.8の"The look of love"は、ミュートトランペットの切なさに鳥肌の立ちそうなレゲエ・ナンバー。ベスト、ライブアルバム、DVDなど、これ以降の作品の四度も収録されるこの曲ですが、なるほどそれだけの出来栄です。これを聞くためだけに買っても良い、と言い切ってしまえます。(他の曲もスバラシイのは言うまでもなく!)
"ワールドフェイマス"のような派手さ、"グランプリ"のような豪華さに欠けるが故か、地味な印象を受けがちですが、ぜひ聞くべき名作。
是非ご一聴を!
・「キャバレーミナミの夜はふけて・・・」
1993年キャバレーミナミライブを最後に創設者朝倉氏は脱退。このアルバムは、デビュー当時の『なんでもあり』から『現在』のスカパラにつながる分岐点であることは間違いありません。しかし個々の曲の出来でいえば、『バーニング・スケール/マライの號/いつかどこかで』 は、スカパラATキャバレーに収録された音には及ばないとおもいます。 ライブあってのスカパラです。 デビュー当時、私は福岡市民会館でのライブに出向きました。CDで聞いてもピンとこなかったものの、『君と僕』だけが生で聞きたかったのですが、冒頭のShot in the darkが始まり、ものの数秒で私は彼らのとりこになりました。つくづく『見なきゃ解らないバンド』です。 このアルバムを思うのならばDVD『キャバレーミナミ』は欠かせません。演奏中、朝倉氏はMCを始め、クラベス・トランペット・紙飛行など様々な小楽器・小道具機を駆使してバンドマスターとしての最後の仕事を淡々とこなしていきます。 最後に朝倉氏は『東京スカパラダイスオーケストラ!』と2回コールしてライブが終了します。その後の展開(後日知りました)を考えると万感の思いを感じずにはおれません。
ちなみに 『ルック・オブ・ラヴ』 はビデオ『Word series』のエンディング演奏に尽きるというはなしは私と姉の間では有名な話です。これは本当ですよ。
・「BEST OF THE BESTS!!!」
10年来のスカパラ・ファンですが、とにかく、このアルバムが一番大好き。違う意見を持たれる方も多いかもしれませんが、私個人としては、スカパラがメジャーデビューしてからクリーンヘッド・ギムラ氏が亡くなるまでの一時代の集大成がこれだと思っています。前作の「PIONIORS」も、スカパラを、日本の一流ミュージシャンであることを決定づけた一枚でしたが、このアルバムに至っては、スカパラはスコーンと、既存の音楽シーンを含むこの世界を破って、一歩前に踏み出してしまったんだなと、気付かされるものでした。ツアーでの、ステージ・パフォーマンスも素晴らしく、完全に違う世界へと連れていかれるもので、私は、その時のギムラ氏を見て、「本当に人間?」と思うほどでした。羽を纏っているせいかなんだか鳥のようにも見えました。今、迷っているあなた。今すぐ、このアルバムを聞いてください。のんきにしてる場合ではないです。あなたがこうしている間にも、スカパラは、どんどん先に進んで行ってしまいます。Let everyday be your masterpiece!!
・「最高のパーティーアルバム」
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・「楽しそうだなぁ^^」
いろんなアーティストと競演してますが、とにかく楽しそう!こんだけやってる連中が楽しそうに演奏してると、聴いてる人達にも伝わるもんですね。楽しい気分になりたい人、必聴!!!オススメは高橋幸宏の「Watermeron」っすね。メロディー、アレンジ、声、演奏、素晴らしい!!!あとは怪人・竹中氏の「スカンフーマン」でしょうか^^
・「What A Wonderful World !」
スカパラがはじめての人も楽しめる1枚。しかもドライブしながら、楽しく聞ける!いろんな有名な人が歌ってたりして。中でも、What A Wonderful World !は最高!!オリジナルとは全く違った感じですが、私はこのミスティーオールドランドの歌うWhat A Wonderful World !が一番好き。他のミスティーオールドランドの歌も聴いてみたい。。。
・「バラエティな内容」
スカパラの中では異色な作品。ラジオコントが始まったり、CM,映画、テレビとのタイアップ曲や、フューチャリングの形でボーカリストを入れたりと、いろんなスカパラが聴ける。中でも、名曲「花ふぶき」と、バーナード・パーディと青木達之のツインドラムに圧倒される「Jast A Little‾」はオススメ。
・「さよならオザケン」
最近は、椎名林檎や田島貴男をフィーチャーして、歌モノアルバムを作ったスカパラだが、これはその先駆的な一枚(95年作)。
・「OKでしょう。」
ストリートでの一発録りっぽい雰囲気の1曲目には、犬の鳴き声もお茶目に入っています。2曲目は目薬のCMにも使われました。そして、THE THRILLには珍しいフルでVocalが入っているのは3・11曲目です。星が4つなのは、嫌いでは無いのですが、THE THRILLにしては全体に軽い感じを、ちょっぴり受けてしまった部分もあるので…。
星5に近い4と解釈してください。
・「一目ぼれ」
WOWOWで青6みたら、曲に惚れてしまったので、大慌てでCD買いました。買って損はなかったです。全ての曲に聞き入ってました。TpやSaxなどの楽器がちょうどよく絡み合ってて、元吹奏楽だった自分にはなつかしさもあり最高でした。
・「みな底に眠れ…」
深海を漂う浮遊感と神秘さが響く、ヒーリングサウンド。THE THRILL「トカゲを食った男」のライブ感とはまた違う、アーティストとしての幅の広さに驚きました。
・「攻めのUボート」
皆さんは潜水艦物の傑作映画Uボートを御存じでしょうか? これを買って7年目にしてこのサントラがそれを手本にして作られているのに気付きました。
まず言っておきたいのはこれは低俗なパクりでは無いと言う所、映画Uボートを観てもらえば判る事ですが、Uボートでは敵のソナーに見つからない様に息を潜めてやり過ごすシーンがあります。言うなれば攻められる側、しかし青の6号はその真逆でソナーで敵を探知しては勇敢にも攻めて行きます、これは明らかに攻める側ですね。
これはサントラ全体にも顕著に現れてます。 例えば冒頭の青の覚醒ではUボートのDas Bootのソナー音を非常警報に置き換えて作ってます。
光と影、陰と陽、表と裏、メタルギアとバイオハザード(笑)くらい対な作りだと思います。
これは本当によく出来た攻めるUボートの作品ですよ。
・「vol.1よりもややサントラ感UP」
vol.1は、「THE THRILLのアルバム」という感じが強かったのですが今回は落ち着いた曲や雰囲気を表す曲が入り「青の6号のサントラ」感が入ってきました
・「誰か売ってください!」
アニメで聞いてめっちゃよかった!しかしvol.1の方は持ってるんだけどvol.2がどこにもない!のでぜひ売ってください!
●ナオミ
・「ちょっと古いです。でもいい歌です。」
ドラマ同様明るい曲が満載です。でも、愛のテーマなんかはゆったりとしたいい感じの曲です。そしてこの商品の目玉とも言える(のかな?)Girls,be ambitious。最高です。好きです。オススメです。
・「ちょっと古いけど・・・」
ドラマ同様明るい曲が満載です。でも、愛のテーマなんかはゆったりとしたいい感じの曲です。そしてこの商品の目玉とも言える(のかな?)Girls,be ambitious。最高です。好きです。個人的にオススメです。
・「ゲーム音楽だけじゃ勿体無い。」
1曲目の「006~開戦」出だしからのトランペットの音がカッコイイです。また、新曲以外の4~8、それぞれの曲が「青の6号 サントラ盤Vol.1 」「青の6号-オリジナル・サウンドトラック Vol.2 」と、編曲が少し違っているので、その違いも楽しめます。
・「待ってました!」
結成から10年以上たって、やっと出たライブ映像。とにかく、カッコイイ!の一言です。メンバーそれぞれが個性を発揮した、ライブ映像の合間にある特典映像も貴重。The Thrillというバンドは、テレビではさりげなくアーティストのバックで演奏することが多いのですがJAZZでROCKな彼らのライブは、最高です。
ビジュアルでも、yukarieを筆頭になかなか見せてくれます。大人な雰囲気のホーンズ系バンド、The Thrillが楽しめる事、間違いなしです。
・「Mugen」
この曲を聴くと、W杯の時のあの興奮が蘇りますねぇ!!なんで、イメージソングを歌うのがポルノになったのかが判ります。こんなにも熱くなってる日本の中心で歌ってたんですからね。まさに、日本の第2の代表ですよ。
カップリングのGo Steady Go!もNHKで使われていたりと、ものすっごい1枚では・・・?!
今からでも盛り上がりますよー
熱くなる時に聴きたい曲。
・「大人なだけじゃない。凄い。」
雰囲気がすごい。まずこのメロディが絶妙に絡み合った豪華すぎるイントロ。そしてこのベースライン。明るいだけではなく、ダークな雰囲気。なんだろう、これはライブで聴いたらさらにゾクゾクしそうです。演奏も歌も、プロの仕事が光りまくっている楽曲だと思います。オススメですね。
・「W杯はこれで燃えた!」
NHKが局でのW杯のイメージソングに選んでいて、いつも流れていました。リズム感もいいし、歌詞もいい。ポルノっぽい、ノリのいい曲です。今聴いても、あのW杯の感動や思い出がよみがえります。アゲハ蝶とか好きな人には、お勧めっ!
・「アゲハ蝶系!?」
こういうリズムの曲好きです。アゲハ蝶もこんな感じだったけど、あれも好き♪ポルノは曲だけじゃなくて、詞もいい。歌詞カード握り締めて聴くべき曲です。
・「攻撃的ポルノ」
ポルノグラフィティが02年に発表したシングルです。02年日韓共催W杯のNHKテーマソングとして提供され連日オンエア。ロングヒットを記録した一枚です。同年の紅白歌合戦での好演も印象的でした。
勇躍するベースラインにホーンが交錯。ゴージャスかつアグレッシブな楽曲に仕上がっています。明喩暗喩が錯綜する歌詞も、それを伸びやかに歌い上げるアキヒトさんのヴォーカルも秀逸。最高音がFと低めのため、カラオケで大変歌いやすい曲です。
楽曲自体の質の高さに、W杯への思い入れが乗っかる…。ポルノファンもサッカーサポもKOした攻撃的ナンバー、文句無しの星5つです。
・「カッコ良いのです。」
常に新しいことに挑戦し続ける彼らはとにかくカッコ良い。もうずーっと前に出たアルバムだけれど、今聞いてもちっとも色褪せていない。昔からのファンはもちろん、聴いた事の無い方達にもぜひ聞いていただきたい1枚。ライブでのおちゃめなパフォーマンスを思って星は一つ控えめに。
●東京パノラママンボボーイズ TWIN PERFECT COLLECTION
・「ウゥ~ッ~! マンボッ!」
1995年の「マンボ天国」は衝撃だった!映画マスクで警察に包囲されたマスクがラテンのリズムで歌いはじめると魔法にかかったように警官たちも歌い踊りはじめる。東京パノラママンボボーイズを聞くとまさにその心境
2曲目のマンボのビートは「ごきげんよう」でおなじみの曲
コーヒールンバ、タブー、キーハンターなどなど聞いたことのある曲が沢山収録されている。
昭和生まれの歌謡曲からラテンの名曲が見事にマンボされている。懐かしいあの曲がマンボのリズムで見事なまでによみがえっている。
とにかく「楽しい」「のりがよい」元気になりたいときはおすすめ。
しかもこのアルバムは全ての東京パノマンが網羅されてお買い得!至れり尽くせり珠玉の1枚(2枚組です)
・「スゥィングガールの次は」
一時、某映画の影響でスゥィングジャズが流行りましたが、こちらも思わず体が踊ってしまうこと間違いナシのマンボぞろいです。BGMやテーマソングに使われた曲が多数収録されているので、東京パノラママンボボーイズを知らない方もゼヒお聞きいただきたい!他の方のレビューにもありましたが、パチンコのシングルバージョンはイチオシです!
・「とにかく暑いよ」
一発目っから暑苦しい!!ノリにノリノリ名曲集。このCDを聞いた後、TVでものすごく曲が使われているのがわかります。以前はフジテレビごきげんようのオープニングに使われていた「マンボのビート」をはじめ、銭金、ハッチポッチステーション、笑ってこらえて、栄養ドリンクCMなどなど…今はバックミュージックの金字塔のごとく使われまくってます。夏の海、熱帯夜、とにかくマンボは夏に合う!すいか、風鈴、海、マンボ。マンボで夏を陽気に越そう!
・「マンボとは生き方」
本上まなみさんも動かされ、言葉が一人歩きした「マン盆栽」。日本唯一の公認サンタ。これらの活動で日本に格差社会も何のそのの「マンボ」を広める為、日々活動されておられる「パラダイス山元」さんがかつて所属されていた東京パノラママンボボーイズ。音楽だけでなくマンボとは生き方だと感じる珠玉の名盤。と、書くと重いですが走るのや逆に止まったままの生活を自分のスピードにしたいとき「マンボ、ウッ」てな感じで軽く流して聴いて下さい。いい気分で「ほっこり」すること請け合い。
・「再結成してくれないかな」
メジャーデビューして、2、3年くらいで解散したバンドなんですど、今でも色々なところでBGMとして使われているので、聴きやすいと思います。アルバム3枚、シングル2枚が収められているので、初めての方にはかなりきつい量ですが、聴きごたえがあります。特に「パチンコ」のシングルバージョンはお薦めです。
・「正統派ニューオーリンズ・セカンドライン・ファンクなデビュー作」
あれよあれよと言う間に人気が出た感があるが、これがメジャーデビュー作。
スーザフォンとドラムスのリズムセクションがいやがうえにもニューオーリンズ気分をかきたてる本格派のセカンドラインファンク。Dirty Dozen Brass Band あたりを彷彿とさせるダンサブルでパワフルな作品で、初心者からマニアまで満足できると思う。
掛け声とかは入っているが基本的に全編インスト。この後、大物とのセッションやニューオーリンズにこだわらないバラエティに富んだ曲も取り入れていくが原点を見失わない彼らの出発点という意味でも一聴の価値あり。
・「これでハマりました」
このバンドはだいぶん前に一度テレビに出ていたのを見て好きになりました!こんな音楽があったんだと感動させてくれた曲がこのアルバムには入っていて、気に入っています。それは9曲目の『ストロベリー・ダンス・アワー』あるテレビ番組のオープニング飾っている曲ですが数倍かっこいいです!ブラスバンドの名の通りブラスの良さがつまっています。
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