「ああ、はまってしまうわ~~(笑」「個性的で面白いが・・」「面白いです!」「・」「最高!!」
「ものすごくやり込めるゲーム」「市長と言うより、神様だな。」
バリューセレクション MOTHER 1+2 (詳細)
任天堂
「心に残るRPG」「3を最近買いました◎早くやりたい。」「この機会に是非。」「RPG至上。一番面白いと思いました。」「RPG好きなら是非プレイするべきです。」
かまいたちの夜 特別編 (詳細)
チュンソフト
「実写、音楽、ストーリーのすべてが印象的」「良。」「かまいたちの夜の中ではこれが最高傑作」「わからないなあ・・・」「シュプールへようこそ」
「面白いです。」「「サウンドノベル」というジャンルを築き上げた名作ホラー」「サウンドノベル作品の嚆矢」「えっとね」
バハムート ラグーン (詳細)
スクウェア
「感動しました」「最高のゲーム」「なかなかのものです♪」「大好きですー!」「間違いない!!!」
「好き!」
プリンセスメーカー2 (詳細)
マイクロキャビン
「非常にリーズナブル 良心的価格でございます」
テーマパーク ベスト (詳細)
エレクトロニック・アーツ・ビクター
「かなりはまりました。」
新テーマパーク PlayStation the Best (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「新テーマパーク」「はこにわ」「マイナーではあるけれど」
「すばらしい」「結構はまる」「こつをつかめば」
ときめきメモリアル 伝説の樹の下で (詳細)
コナミ
「懐かしさと新鮮さ」
「田中公平先生の音楽が良い!!」「隊員の機嫌を取るのが辛い。」「買うか買わないかの選択肢はありませんでした」「一応やってみましたが…」
The Tower (詳細)
オープンブックキューゼロゼロサン
「シムシティーのビルバージョンというべきかな?」
Aquazone Standard (詳細)
オープンブック9003
「もっと初心者のことも考えてもらいたかった」
ザ・コンビニ ~あの町を独占せよ~ (詳細)
マスターピース
「はまりそうなゲームです。」
FINAL FANTASY XI はじめてのファイナルファンタジーXI (詳細)
ソースネクスト
「秋〜冬に発売予定の拡張ディスクに向けて」「こういう販売形態も時代の要求かもしれませんね。」「興味がある人にはいいと思う.」「再インストール用に最適、スタータキットとしてなら妥当」「FF11を手軽に楽しめる」
ファイナルファンタジーVII (詳細)
スクウェア
「最高のゲームです」「絶対に おすすめ」「ファイナルファンタジーの新展開」「おもしろいです。」「ゲーム初泣き」
ファイナルファンタジーX (詳細)
スクウェア
「保存版の価値ありというべき作品」「訓練所があっけなくなるまで」「ロールプレイ」「感動です!!是非ともやってみては?」「最強」
ファイナルファンタジー4 (詳細)
スクウェア
「FF最高傑作!」「エポックメイキングな作品」「難易度は高い。しかし1度はプレイすべき名作」「このころの」「シンプルですがドラマ性の高いRPGです」
「ロールプレイングの新しいあり方」「全てのRPGの原点」「カニ歩き」「「ジャンプ×RPG=ドラクエ」」「本当の意味で懐かしいゲーム」
ドラゴンクエストII (詳細)
エニックス
「最高のRPG」「亡霊を求め今だにさまよう」「内容の濃さはシリーズTOP」「名作です」「ドラゴンクエストは特別なゲームだった。」
ドラゴンクエストIII (詳細)
エニックス
「ロトシリーズ完結編」「個人的にはシリーズNO1」「自分的ドラクエ原点」「ロト」「日本ゲーム史上最高傑作」
「父から子へと受け継がれる感動、それがドラクエ5」「人気の高さはストーリー」「何度も繰り返し遊べます。」「傑作!!」「最高」
アルティメット ヒッツ ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち (詳細)
スクウェア・エニックス
「長すぎ!!…でもやっぱりドラクエ」「優しさを感じさせる傑作」「PSソフトも捨てたもんじゃない」「職業の成長が遅くないですか?」「RPGのショートショート」
・「ああ、はまってしまうわ~~(笑」
このゲームをプレイしていたころは、私もまだ中学生。それなのに夜中の3時ごろまで起きていて、おこられて、寝た振りしてまたプレイしていたという・・・それほどまでにはまったゲーム。
何が面白いって、どんどん成長していく街。自分の思惑通りになったりならなかったり・・・予算集めも悩みます。
実際の都市開発(?)を、ゲームとして必要な部分だけ抜き出してディフォルメした感じです。それも、必要最低限。
BGMも良い!町の成長するに従って、また、季節によってBGMが変わります。そのどれもが画面とマッチしているのです。その街で生活している人を思い浮かべてしまうほど。
続編が出ていますが、複雑になっていますので、まずはこの初代シムシティーから始めるのがいいでしょう。初代ならすぐに入り込めます。
・「個性的で面白いが・・」
自分が市長となり、自分の町を発展させていくという設定はとても面白い!税金の設定から消防署・警察署の分布や工業地帯などを考えたり建て方によっては住宅地がホテルになったり商業地がデパートになったりとやりこめる感はある。でもデータが消えやすい、本格的な町にするには結局パターンが絞られるなどの欠点があるので星4つ。
パソコン版などもあるそうですが、スーファミが適度に単純でわかりやすく楽しめるのではないでしょうか?
・「面白いです!」
このゲームはSimCity2000、SimCity3000と続編の出ている第一作目です。自分が市長となり、自分の街をどういうものにしていくか、自分で好きなように作れます!できる機能は続編と比べると少ないですが、面白さは今でも十分です。
・「・」
アドに移植するか家庭用ゲーム機で新しいのだしてほしい。おそらく無理だろうけど。データが消えやすいのでマリオ像もパーになったゲーム。でもおもしろかった。
・「最高!!」
とあるゲーム本をみてやってみたいと思って購入したのですが、あの本にかいてあったとうりやっちまえ感がかなり強いです。予算集めはめんどくさいけど、まちをいじるのはクセになるぐらいハマります。各ステージの設定も面白いし、東京ステージでは怪獣が出てくるけどそいつは任天堂の怪獣ではお約束のあの怪獣です。「市長一人で解決するのは絶対無理やろ!」と突っ込みたくなりますが、突っ込みながら気長にやってみて欲しいゲームですね。でもデータがきえやすいので☆はー1。
・「ものすごくやり込めるゲーム」
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・「市長と言うより、神様だな。」
いろいろなシナリオがあって、オリジナルなアイコンもあり、ホントに日本人ユーザ向けに作られたすばらしいゲームだと思います。初心者でも、優しい手順で教えてくれるシステムには当時といえども、脱帽です。
・「心に残るRPG」
これは、心に残る、素敵なRPGです(^^)普通のファンタジーのRPGとは違い、現実っぽい世界で超能力みたいなものを使って敵と戦うし、武器も身の回りにあるものばかり。
親近感がわきますよ。
で、いつの間にか主人公たちと一体化している自分がいるんですね。
ゲームの音楽もすばらしいです。
・「3を最近買いました◎早くやりたい。」
MOTHERの1は、私が小学生の時、唯一最後までクリア出来たゲームです。その当時では信じられないくらいCMがカッコ良くて、頑張ってお小遣いを貯めて買いました。ラストまで順調に進まないとえらい目にあうし、一度目のチャンスでラスボスを倒せないと、次にまた会うのが一苦労するんですが、胸が切な暖かくなる様な不思議な物語でした。恋物語とか以外でこういった気分になれるゲームは少ないかもです。でも、今になって初めてこのゲームをされる方は、あまりの簡素さにビックリするかも。当時でも簡素だったから今だとなおさらですよ。そこでやる気を無くしてしまう事はあるかもです。(当時は逆にその簡素さが素敵だったんですが・・・。)
2は、そういった部分がもっと可愛らしくオシャレにしてあります。テンポも良くてゲーム初心者の方にもお勧め。けっこう簡単なはず。でも話の内容は1の方が好きです。音楽もオシャレになっていてスーパーファミコンなだけはある。って感じかな。でも1のメロディーもかなり素敵です。
明るい話だけど、何だか重厚感に似た重さがあるようなゲームです。一般的なファンタジーRPGなどの物語がいまいち面白くないと思われる方なんかはきっと楽しいかもしれないですね。お勧めです★★★
・「この機会に是非。」
自分は、安売り前ので、プレイをしましたがそれでも後悔はありません。マザーがプレイできるという喜びが感じられたからです。そういうゲームって、やはり進めたいものなので、もっている友達に借りてでもプレイしていただきたいです。マップ上で、早足で歩けたり、時間がある程度たったら、休憩のセーブを進める会話がでてきたりと細かい工夫もあります。
・「RPG至上。一番面白いと思いました。」
MOTHER3がやっとこさ発売されるとの事で、任天堂の中でも手を付けていなかった、初期のMOTHERをやってみる事にしました。実際やってみると、…驚かされました。今までやってきたRPGゲームの中でも1位2位を争うような内容でした。とにかく一番驚かされたのは、最近のRPGに加わっているムービーやCG。これが全くなくてもすごい内容という事です。最近のRPGゲームはムービーで感動したり、CGによって感動等を生み出しているように思うのですが、このRPGゲームはそういう物を使わずとも既に内容でかなりすごい!バトルも特に工夫はないのに、敵の行動や名前等で笑わされるし、グラフィックはやっているうちに気にならなくなり、物語に吸い込まれていく…。というより、このグラフィックが良いのかもしれません…。こんなゲームはやった事が無いです。ここまでHITするのもやってみてすごく良くわかりました。最近のRPGゲームをやって、グラフィック等を重視している人でも多分はまります。いや、絶対かもしれません!内容は長いとも言えないし、短いとも言えません。やってみて分かったのですが、難易度が結構高いです。最近のRPGゲームで不満を抱えている人にはかなりオススメかもしれません。このゲームはFCで発売した1と、SFCで発売した2の合わせ物なのですが、ちょっとリメイクされているそうです。ちなみにここまでゲームが面白いと思ったのはマリオ以来です。最後に。他のRPGゲームにこの作品を学んでほしい。そのくらいこのRPGゲームはとにかく面白い。
・「RPG好きなら是非プレイするべきです。」
初めて弟が2をプレイしていたのを見た時は、その独特の画面(特に戦闘シーン)があまり好きではなく、興味も持てませんでした。が、実際やってみると本当に面白い!キャラクターがどれも個性的で、敵ですら憎めずに思わず「可愛い」と思ってしまいます。
そして、アイテム名やその説明文も、なんだか笑えてしまう物がとても多いです。捨てたり売ったりが勿体無くて、いつまでも持ち歩いている内にアイテム持ちきれなくなる事もしばしば・・・。また、超時間持ち歩いていると変化して行くアイテムも、このゲームが初めてで新鮮でした。うみたてたまご→ひよこ→ニワトリ、という感じで。
なんとなくゆるい感じで、なんとなくストーリーは進んで行きます。なのに待っているのは感動・・・このゲームを作ったチームってすごいですね。
1については、GBAでプレイしたのが初めてでした。これがマザーの原点なんだ、と思うと感慨深いですよ。ちょっと難易度は高いですが・・・^^;
・「実写、音楽、ストーリーのすべてが印象的」
SFC版からのリメイク。ボタン一つで小説をスクロールさせて読みながら、ところどころで出てくる選択肢を選んで主人公の行動を決定していく。実際に存在するペンション内を実写で取り込み、人物はシルエットで表現されている。この演出が他のゲームではあまり見られない独特なものなので印象深い。
フローチャートが追加されているので、すでに選んだ選択肢がわかり、すべてのストーリーを見るのに苦労はしないだろう。
サウンドノベルは複雑なものではないので、それだけグラフィックや音楽などのストーリーとは別の部分のクオリティの高さも重要になってくる。その点でもこれは十分満足させてくれる作品だった。
おなじみのテーマソング、実写の雪山のペンション、タイトルの血文字、どれが欠けてもかまいたちの夜は不完全なものになってしまうだろう。
・「良。」
ストーリー、音楽、演出、どれも素晴らしいと思います。本編以外のストーリーにおいても、全く同じ評価です。上手に、プレイヤーを楽しませてくれる作品でした。また、雪や風景が良くて、このペンションにいつか泊まりに行こうか、と思ってしまう程です。
・「かまいたちの夜の中ではこれが最高傑作」
かまいたちの夜は音楽も映像もすごいレベルでありいまだにプレイに耐えうる作品です。何より2や3にはないグッドエンドがあるから(笑)。かまいたちの夜シリーズは典型的な続編がいまいちな作品なのでそこが残念ですが。
・「わからないなあ・・・」
SFCからの変更点はフロアチャート+追加シナリオなんだけど
ぶっちゃけ追加シナリオで登場人物がシルエットからアニメ絵ににした理由が5年経った今でも未だによくわからない・・・・
街で実写の評判が悪かったらしく。それに対して社長が怒ってPS版ではシルエットを追加したのと同じ理由なのか?それともアニメ絵のノベルゲーばかり売れてることに対する皮肉なのか・・ゲーム金八先生に対する布石だったのか・・・
・「シュプールへようこそ」
面白いです!このシリーズは1〜3全てやりましたが、この作品が一番面白いです。基本的には、とあるペンションで起きた殺人事件を解決するという謎解きなんですが、このゲームはそれだけではありません!分岐点の選択によって思わぬ方向に話がすすんだりして驚愕します。笑(醍醐味はここにあり!)万人に受けると思いますが、特にミステリー好きな方にはオススメです。
●弟切草
・「面白いです。」
音楽の感じや主人公の設定、舞台、その雰囲気など、そこはかとなく、あの頃の匂いが出ており、非常に懐かしい感じですね。当時のテレビドラマに思い出のある人はぜひ。
クリアも点数もない独自の雰囲気は今やっても斬新で面白いと思います。
・「「サウンドノベル」というジャンルを築き上げた名作ホラー」
グラフィックは今見るとやや物足りない感じもしますが、読み進めるにつれ、我孫子氏の脚本にぐいぐいと引き込まれて、今まで体感した事の無いホラー・ワールドに貴方を誘ってくれる事でしょう。グラフィック等を強化したリメイク版がPSで発売されていますが、リアルすぎて怖い、もしくはSFCしか持っていないという人は是非。
・「サウンドノベル作品の嚆矢」
アドベンチャーゲームのサブカテゴリーに位置付けされる「サウンドノベル」のジャンルを確立した作品として非常に意義深いソフトである。サウンドノベルでは、プレーヤーは画面に表示される文章(小説)をボタン1つで進めながら読んでいく。途中に現れる選択肢から主に自分の行動を決定することができ、それによって先のストーリーが変化することもある。繰り返しプレイすると選択肢が増えている場合もあり、様々なルート、エンディングを探し当てる楽しみがある。BGM、効果音が臨場感を生み、プレイヤーの想像力を刺激するが、グラフィックは(ハードの制約もあるが)最小限に抑えられ、想像の幅をむやみに制限するような必要以上の情報は与えられない。このあたりが書籍の小説や一般的なアドベンチャーゲームと異なっている点である。
本作の脚本は長坂秀佳氏。ホラー作品の良作だが、ストーリーの面白さ、演出、音楽、マルチシナリオとしての整合性などを含めた総合的な完成度は「かまいたちの夜」の方が上であるように感じる。「弟切草」は、どれを選んでも先の文章が変わらない選択肢もあり、話の流れにもやや無理のある部分が見られる。「サウンドノベル」のジャンルを確立した作品ではあるが、このジャンルの形を完成させたのは「かまいたちの夜」であると考えてもよさそうだ。
グラフィックなどの点で進化したPS版も発売されているが、その進化ゆえに「想像の幅が狭まった」とする批判も多いようだ。
・「えっとね」
このゲームは、音を聴き画面絵を観ながら物語を進めます。主人公・男子と彼女の奇怪なストーリーです。ポインタのようなものを操作していくアドベンチャー的要素の高いゲームと言えるでしょう。彼女との会話や色々な調べ要素の選択肢によってエンディングが違うものとなります。最終的にはピンクのしおりを出すまでやりこむ人もなかにはいました。音ですが、BGMとかいうもんじゃなくて、雨降る音やワイパーのこすれ音、それにどかで扉の開く音などで臨場感をかもしだす感じ。BGMはあまり期待しないほうが。ビジュアル面もあまり期待しちゃダメ。何周かやりこむと絵も増えるけどあまり代わり映えしないです。少しだけ楽しむとするなら、深夜、部屋の明かりを消してヘッドフォンなどを利用してプレイすると盛り上がると思いますよお。しかし、なんだなぁ、こんな古いのまだあるん?チュンの光一っぁんも泣いてよろこぶんじゃぁない?
・「感動しました」
なぜか家にあったので最近やりました。やりだしたら面白くて、結構ハマりました。
シミュレーションはとっつきにくい感じがしてやったことがなかったのですが、これは難易度が低めなので、私のような初心者にオススメです。ドラゴンを育てるのも、わかりやすく、楽しめました。ただ、マイナスステータスに気をつけるだけで、なんでもかんでも食べさせてしまえばすぐ最終形態になるので、ちょっと物足りなかったです。戦闘中は大まかな命令しかできなくて言うこと聞かないし…。
敵も味方もキャラクターが個性豊かで、このころのスクウェアらしさを感じて懐かしくなりました(FF6ぐらいのころですよね?)。個人的にはランサーと、「うにうじ」が面白かったです。ストーリーも大方の予想を裏切っていて、かなり楽しめました。内容的にも小学生ぐらいだった発売当時より、最近やってよかったと思います。世界観も音楽も、とてもよかったです。幻想的な雰囲気(FF~5あたり)が好きな人は気に入るかなと思います。
ただ、主人公とヒロインの名前は、恋人や好きな人の名前はつけないほうが賢明です。良作なので続編でもあればいいのに…と思いました。(発売された当時のことは知らないのですが、人気あったんですか?)
・「最高のゲーム」
竜駆ける大地の世界――― この作品は作り手の想いが伝わっています。 理想や信念、一人一人の想いがあるから戦わなくてはならない。 重い話でありますがだからこそ伝わるものがあります。 ストーリ、システム、グラフィック、音楽どれをとっても最高の ものばかりです。 良い意味でも悪い意味でも大きく心、揺さぶられる作品です。 ただストーリーは好き嫌いが分かれるかもしれません。 プレイしていただければ書いたことの意味がすぐ分かると思います。
・「なかなかのものです♪」
私はこのゲームを、まだスーパーファミコンが流行っていた頃に買いました。プレイしたのはかなり前なんですが、気に入っているので少しでもたくさんの方々にプレイしてほしいなと思い、ここに書き込んでみました。
このゲームは、ドラゴンを育て、そのドラゴンや仲間達と共に戦っていくとゆうゲームです。
ちょっと変わったドラゴンもいますが、どのドラゴンも魅力的ですよ(私的に)余裕が出てきたら、ちょっとふざけながら育ててみるのもまたおもしろいですよ★変身とかするようになるドラゴンもいましたしね!!
あとキャラもなかなか個性的なのがそろっていますよ。まあプレイしてみればわかると思うんですがね。
それとこのゲームの魅力は音楽にもあると思います。どの曲も情景が伝わってくるようなピッタリあった曲なのはもちろん、聞いていて落ち着くような曲もありました。手の込んでいるのがよくわかります。ゲームをプレイする気はなくても、音楽に興味がある、またはゲームの音楽が好きな方達には、
このゲームのサウンドトラックを購入する事をオススメします☆私も持っていますが、いい曲ばかりですヨ♪
まぁとにかく、このレビューを読んで少しでも興味を持ってくれた方は、ぜひ購入してみてくださいな!損はしないと思いますよvvv
・「大好きですー!」
発売日に買ってもらい何回もプレーしました!音楽、グラフィックともにSFCとは思えないくらいすごいんです!もう10年も前の作品ですが、携帯の着メロに使ってます笑
・「間違いない!!!」
発売から10年も経っているのに今だにやりたくなるゲームです。スーファミをまだお持ちでやったことのない方にはぜひおすすめします。ストーリー、イベントなどなど、どれをとってもすばらしい。これは全然誉めすぎなんかじゃありません。
・「好き!」
シリーズ全作プレイしてますが、何が1番好きかと言うと、武者修行のシステムです。賛否両論あった所ですが、無差別的なカードバトルが面白いと思います。取扱説明書にはクエストモードがあるという、トンチンカンなことが書いてありますが、コマンドのみの武者修行もそれなりの良さがあります。あと、絵のタッチというか、キャラクターの風貌がなんとも独特で好みでした。
・「非常にリーズナブル 良心的価格でございます」
育成ゲームの最高峰、と個人的には思っています。最近PS2版が発売されましたが、そちらは特に追加された要素もないそうなので、サターンを持ってる方はこっちを中古で買ったほうがいいのでは。むしろサターンと同時に買ってもこっちの方が安いかも。
サターン版の特色としては…声優が豪華なことですかね。娘を久川綾さん、執事を田中真弓さんが演じてらっしゃいます。娘にヨーコ・ナカジマと名づけて女王即位を目指すという十二国記プレイが可能ですね…。
・「かなりはまりました。」
古い時代の街系シュミレーションゲームですが、当時本当に夢中になってやることができました。ジェットコースターの設計など、あまり無茶をすると悲鳴が上がって大変なことになるんですよね。ただし付きっ切りで見てなきゃならないのが難点でした。
・「新テーマパーク」
テーマパークの経営者なんて無理・・・。こんな私の願いを叶えたのがこの「新テーマパーク」このゲームでは自分が経営者になって自分のテーマパークを始めは小さなテーマパークでどんどん大きなテーマパークに発展させていくかというゲームです。
国によって出てくるアトラクションが違います。ジェットコースターやお化け屋敷など・・・・。そしてスタッフなども雇う。それで終わりではなくお客さんの不満も取り除かなければならない。それがまた大変!お客さんは・・・・。始めのうちは上手くできなくてイライラしていた私ですが、だんだん新テーマパークの中に飲み込まれてしまっていました。
やっと1つのテーマパークが完成したかと思えばまた新しい国にテーマパークを作る!それを繰り!返していく。そして世界制覇が目標です。皆さんもぜひチャレンジしてみて下さい!
・「はこにわ」
シリーズで一番好きです!箱庭に自分の好きなものを置くと小さい人がワラワラ寄ってきて遊んだり食べたりして、お金もたまって、時々商品のお金をめちゃくちゃな値上げでいたずらしたり(笑)新テーマパークになってから色々バージョンアップしたし。こんなに何回も遊んだゲームはありません。PS2になってからは驚きもなくあまり楽しめなかったです。経営者体験として楽しむのはコンビニシリーズが続いているようですが、遊園地の方が断然楽しいです。PS2でテーマパーク2008を発売してほしいです。
・「マイナーではあるけれど」
外国製のソフトをそのまま移植したような感じで素材は良いのに非常にプレイしづらかった前作と比べ、今回はグラフィック・音楽・チュートリアルなど全体的に改良が加えられ、かなりの良ゲーへと変化しました。
こういった経営系のゲームは好みが分かれるものだと思いますが、グラフィックの暖かさなどによってとっつきにくさは十分カバーされていると思います。初級~上級まで難易度が分かれており、初級はホントに簡単で道路やアトラクションを設置するだけですが、上級になると在庫管理や株の投資などやる事が広がっていくのでどんどん楽しみが増えます。
人気アトラクションがTVで特集されたり、スターが来園してきたり、消費者団体が視察に来たり、アウトロー(不良)どもが荒らしまわったりとイベントには事欠かないので退屈になる事もありません。一度プレイすると、好きな人はとことんハマるのは間違いないでしょう!
・「すばらしい」
とりあえず腹減ります。プレイしていくうちに具が増えバーガー作り以外にも店長を雇ったりと本格的。日本のゲームならではの和風の具もあり、楽しいです。世界に通用するバーガーチェーンを目指しましょう。
・「結構はまる」
結構はまりますよ!素材を集めて自分だけのバーガーを作ります。素材のコンプの難易度も高いので面白いです。高級バーガーなんて作ったりやりたい放題です笑
・「こつをつかめば」
バーガーショップ経営のゲームで、100店舗を目指す経営シミュレーション。シェア拡大と共に、具材やイベントが増えていく楽しさ日に日に資産が増えていく楽しさなどがありますが最高級具材を使えば、何をやっても黒字になるというシステムミスみたいなものがあるのが残念。
・「懐かしさと新鮮さ」
初めてやった恋愛シュミレーションゲーム。最初は男の人がやるゲームだとおもってたんですけど・・。男女関係無く面白い作品ですね!
最近の恋愛シュミレーションは声付きになったり表情が豊かになったり色々進化し、素晴らしいとおもいます。このゲームは声付きではありませんし、画像も今と比べると綺麗ではありませんが、
たまにプレイしてみても物足りなさは全く感じません。むしろ新鮮な気持ちで原点に返れる感じです。
・「田中公平先生の音楽が良い!!」
音楽だけではないんですけど(笑)。弟が遊んでいたのを見て、「どうせ「ときメモ」のパクリみたいなのでしょ~?」とバカにしていた私のほうがハマった(ハメられた?)。一話終わる毎の「次回予告」みたいのがすごく楽しみでしたね。一話がちょうど1~2時間で完結するのでちょうどいい長さですし。
戦闘パートも簡単だから、シミュレーション苦手な私でも楽しめました。でも、女の子全員のご機嫌を取らないと戦闘パートにひびくのがちょっとツラかったかな~?八方美人なのはどうかと…。女の子の人数も、6人で丁度いいです。これ以上多くなると、全員のエンディング見る気も失せる。しんどくなったらもはやゲームでないですよね。
でも、やっぱりサクラはサターンの専売特許であってほしかった。PSが嫌いなわけじゃないけど。いろいろ足りない部分もあったけど、サクラ大戦はSS版の「1」が一番好きです。
・「隊員の機嫌を取るのが辛い。」
今でも続く人気作の歴史に残る一作目。これはギャルゲーではありません。ドリマガで好きなギャルゲー30にランクインしなかったぐらい。結構硬派なゲームです。戦闘が楽しくない。(これは続編で解消)テンポが悪い。だいなあいらんなどに比べると結構手抜き。自分は隊員の機嫌を取らなくてはならず何でアホなアイリスの機嫌をあかんのじゃーとか結構腹が立ちあまり楽しくは遊べませんでした。
・「買うか買わないかの選択肢はありませんでした」
当時セガサターンが絶好調なときに発売されました。その当時の最新ソフトなどを欠かさずチェックし、毎号必ずセガサターン専門雑誌も見ていて、サターンの流行に乗っかっていた自分としては、このゲームが特集されていたときのことは今でも鮮明に覚えています。セガの家庭用新作ゲーム。そして大作。当時はかなりの話題性がありました。かなりヒットし、普段はシミュレーションとかやらない自分でもいつのまにかやっていました。ゲームの舞台が大正時代だとか、キャスティングが豪華だとかそういうのには目がいきませんでした。いつのまにかやっていました。ゲームの世界観が好きになれるにせよそうでないにせよ、プレイして損はありませんでした。(私は好きでも嫌いでもない派なのですが)丁寧に作られていますし、完成度が高いです。今ではかなりシリーズ化しています。懐かしい一品なのでレビューしました。
・「一応やってみましたが…」
友達に勧められて一応やってみましたが…ジャンルが合わないのかな…?日常のシーンは多少面倒ではあるが、なんとか我慢出来ます。ただ…戦闘が…戦略シミュ好きな私にはどうしても受け入れがたいものでした。求めるものが違い過ぎましたね(笑)
・「シムシティーのビルバージョンというべきかな?」
高層ビルを上手く作り上げていくゲームです。住宅、オフィス、ホテル、スイートルーム、テナント、レストラン等いろいろな部屋を積み重ねていく積み木感覚で作っていくのでかなりとっつきはいいゲームです。ビルの人口などによりグレードがアップし作ることのできる部屋も増えます。
しかし、高層ビルを上手く管理するのはそう簡単な事ではありません。
エレベーターによって、人を各階へ運ぶわけですが、これがなかなか難しく、ただエレベーターを増やせば解決するというわけでもありません。緻密な計画によって最高グレードのビルを作ってください。
また、ビルの住人に名前をつけたり、テナントなどに名前をつけることも出来たり、タワービジョンでは当時流れていた懐かしいCM(バーチャフ!ァイターや車のRVR等)も見れます。結構面白いですよ。飽きても、急にやりたいなーという衝動に駆られたりする一本
・「もっと初心者のことも考えてもらいたかった」
このソフトウェアは、ほとんど毎日パソコンをやる時間のある人におすすめです。なぜなら毎日世話をしてやらないとすぐに魚が死んでしまうからです。パソコンの魚も本物の魚として見れないと1週間ほどで死んでしまいます。(私がやった時は1週間ほどで水槽のさかなが全滅しました)ちゃんと育てられる人には、おすすめだと思います。
・「はまりそうなゲームです。」
このゲームは、最終的な目標がわかりにくいという欠点はありますが、比較的はまりやすいゲームです。町のどこにコンビニを立てるか、店舗の規模は、品揃えは、店員は、と結構悩んだりもしますが、それでも面白いのです。基本的には店員は自分で考えて行動します。プレイヤーが自分で商品を補充することも可能ですが、そうすると店員が成長しない。
あまり体力のない店員ばかりだと、大事なときにみんなへたばってしまう。と、結構頭を使ったりもします。
●FINAL FANTASY XI はじめてのファイナルファンタジーXI
・「秋〜冬に発売予定の拡張ディスクに向けて」
先日公式サイトに ファイナルファンタジー11拡張ディスクの発表が有り
まだまだ続くんだなぁと思いました。現在はジョブやアビリティも数多く追加
その他様々なシステム等の変更が加えられ昔より・・かな〜りプレイしやすい環境
になってると思います。一応下に幾つか例題を挙げていきます
1.業者撲滅により物価の安定化(オークションでの品々の値段が格段と低下)
これに伴い以前高価な装備類が比較的安価になり入手難度が低下(一部除く)
2.アビリティの追加&性能変更 ヒーリングによるTP低下廃止 その他変更点多数
上記が大きな新参者には良いと思われる点だと思いますほかにも沢山有りますが書き切れ
ません。
外国ユーザーの方も数多くいらっしゃいますが 定型文字と言うシステムを使えば
外国ユーザーに自分の意思を大体やり取り出来るのでPTを組んでも大丈夫とは思います
日本オンリーと表記していれば日本人だけで組むことも勿論可能です。
私はレベル上げが余り好きじゃないので採掘や釣りや合成をして毎日ノンビリ過ごしています
勿論大人数攻略方ミッションやクエスト・ボス戦等エキサイティングな所もあります
今から手軽に楽しめるこのソフトで広大なヴァナ・ディールの世界を体験してみては
如何でしょうか?
・「こういう販売形態も時代の要求かもしれませんね。」
※5/10投稿最初に誤解のないように書いておきたいのが、このソフトは拡張エリアを含むキャラクター・マップ等のデータは全て含まれているDVD-ROMでが入っているようで、拡張分のエリアへ行くことのできるようになるパスコードが別売りとなっているパッケージであるという点です。
オンラインゲームである以上、多くの時間を消費しますし、このゲームのユーザー文化の特徴としてジョブごとの育成セオリーや通過儀礼的になってしまいがちなミッションクエストなどもあります。
ゲームの序盤を体験する中で 継続が難しい・自分に合わないと感じてプレイを中止するケースも勿論考えられます。7000円以上するフルパッケージを購入しながらチョコボに乗ることのできるLv20にも満たない段階で辞めてしまった友人もいました。
また、初期の頃にはパソコンのスペックの確認不足で 充分に動作せずプレイ継続が困難なユーザもいたようです。(流石に最近のPCの平均水準からすると問題にはなり難いと思われますが)
そういった 時に起こってしまう初期のリスクを考慮すると、安価に始めることができ、必要に応じてコンテンツIDを段階的にオンラインで追加購入してプレイ可能エリアを開放していけるというスタイルは評価に値すると思います。
5周年を間近に控え、総インストール容量が8GBに迫るゲームともなるとダウンロード販売というのも現実的ではないですし、メディアが手元にあるという安心感はあります。
ただ、パッケージやマニュアルは簡素なようですしゲームの性質上攻略本などの追加出費が必要な場合はあるかもしれませんね。
私は自作PCでOSを入れなおしたりする場合があるヘビーユーザーですがWindows版初期からプレイしているため、7枚にも渡るディスクを順に入れ替えさらに最新のパッチを長時間ダウンロードするというのが現実的でないため最新版のインストールディスクを欲しいと常々思っていました。ちょっと変わった動機ですが、再インストール用メディア兼、友人招待用として購入を検討しています。
世界観やストーリーの作り込みは特筆に価し、自キャラへの思い入れや他プレーヤーとの協力が上手くいったときの達成感等の点では今日でも一線級の国産MMORPGだと思います。いままで気になっていながら、踏み出せなかった方にはお勧めできると思います。
※11/14加筆公式に アトルガンの秘宝の拡張コードまでがオンライン購入できるようになるアナウンスが正式にされました。既存分の拡張コードより1000円割高の2980円のようです。
既に購入済みの方には朗報ですが当然、段階購入は出費が多くになるよう設定されていますので既にプレイ中の友達がいる場合やじっくり腰を据えて遊ぶつもりの学生さんなどある程度長期遊ぶことが確定的ならば当然ながら、今度発売されるヴァナ・ディールコレクション(新ディスクまで全部入り)の方がお勧めとなります。
・「興味がある人にはいいと思う.」
他の拡張ソフトなしでこれのみでプレイした場合、レベル24くらいまではそんなに問題なく上げることができると思います。ではそこから先はどうなるのかというと、レベル25〜34くらいまではジラートの幻影という拡張ソフトでいけるエリアでの狩が基本で、その後もジラートエリアに行く頻度は多く、このソフトだけでレベルを上げようとするのはかなり大変です。(Lv60くらいまで上げることはできますが現実的ではありません)
ただし最初の1ヶ月は無料でできるので、FFが自分にあうかどうか、レベル20くらいまでやってみて考えて見るのが良いと思います。
追記現在このソフトは、[各種拡張ディスクはこのソフトだけでもインストールは出来る]ものの、レジストレーションコードがないために登録できないという仕様ですが、6月5日に公式HPでオンライン販売することが決まりました。・ファイナルファンタジーXI ジラートの幻影 レジストレーションコード ¥1,980(税込 ¥2,079) ・ファイナルファンタジーXI プロマシアの呪縛 レジストレーションコード ¥1,980(税込 ¥2,079) アトルガンについてはまだ未定らしいです。
補足購入を検討している方のためにスクウェアエニックスが発表したFFのスケジュールで、プレイヤーの増減に大きくかかわりそうな要素を紹介。1.2007年7月ごろにサーバー間のプレイヤーアカウント有料移動これにより非公式日本人鯖が非公式的に強化されるとおもわれます。
2.2007年冬に追加ディスク発売新ジョブを追加するという予定らしいので低レベル帯が活性化するとおもわれます。
・「再インストール用に最適、スタータキットとしてなら妥当」
自分もPC版初期組で、事情があって再インストールする事がたまにあるのですが、そのたびにディスク交換にうんざり・・・、でもオールインワンは高いしなあ、と思っていました。 ですので、この価格で07年3月までのデータが入っているディスクが購入できる、というのはリーズナブルであると思います。 また、ゲームのスタータキットとして考えた場合も、初期エリアだけでもやることいっぱい、という方もいるでしょうし、試しにどんな物かやってみようという方には妥当ではと思います。 ただ、本腰を入れてやろうという場合にはその後の追加投資がけっこうかかるので、注意が必要かなと思います
・「FF11を手軽に楽しめる」
FF11に興味はあるものの、クライアント無料のオンラインゲームが多い昨今コンシューマのようなパッケージ代を払うのはちょっと・・・。という人に最適なのがこの製品です。斯く言う私もその一人なのですが。やっぱりゲームというのはやってみなければわかりませんんから、体験するのが一番手っ取り早いのです。値段も2000円弱で30日無料分が付いてきますので、実質クライアント代は600円程度です。FF11にハマれるかハマれないかは人それぞれですが、国産のMMORPGでは最大級のシェアをもつFF11これを体験してみるのも色々考えれて面白いかも知れません。
ただ、オールインパックを買うより割高なのとせっかくなので"はじめてのFF11"のパッケージ購入者のみの初心者向け特典アイテムなどがあれば良かったと思います。それらの不満点も踏まえて、☆4つとさせてもらいます。
・「最高のゲームです」
高校に合格し、その記念に親に買ってもらったプレステで初めてプレイしたファイナルファンタジーVII…。白黒のゲームボーイしか持っていなかった私にとって、オープニングムービーの美しさは衝撃的だったのを今でも覚えています。
ストーリー、キャラクター、映像、どれをとっても本当にすばらしいゲームです。RPGはストーリーが最重要!という方には絶対プレイしてほしいです。
・「絶対に おすすめ」
僕がプレーしたのは普通のFF7ですが、インターナショナル版という改良版的なものが後から出ているので、今から買う人は そっちがいいでしょうね。
ゲームの完成度が非常に高く、安心して購入できます。
長所は、ストーリー、ゲームシステム、ゲーム内容、グラフィック、音楽、その他すべてです。
短所は、PS用RPG特有の「読み込み時間がある」「魔法CGが飛ばせない」ですが、まったくの許容範囲内です。
ぜひプレーしてみてください。お願いします。(更に今からプレーする人は PS2でプレーすれば読み込み時間短縮で快適度アップ)
また、これは私が生まれてから何百本とプレーしてきたゲームの中で、一番おもしろいゲームです。
・「ファイナルファンタジーの新展開」
発売当時グラフィックの新技術で話題騒然だった作品。発売からクリアしてそうとう時が経過しているにもかかわらず、ふとプレイしたくなるゲーム。個性的なキャラが豊富で敵も味方も何故か憎めないのが本作の魅力のひとつ。音楽が素晴らしく、サウンドだけでも聞いていたいと思えるものも多い。
またテーマパークが本作で登場するが、そのテーマパーク内のミニゲームだけでも十分に遊びこめる。初めてのプレイで本作の内容理解は難しいので2度3度プレイするとなにがどうなのか分かってくるのでは。寄り道した先で出会う人々の悩みや愚痴などもストーリーと微妙にかんだりするものや、まったく関係の無いものなど、人と話す楽しみさえも与えてくれる。
キャラクターの格好よさなども押さえておくべきポイント。VII以降はあまりぱっとしない分、魅力が強い。
・「おもしろいです。」
ストーリーが単純に面白いと思いました。寄り道をしないと仲間にならないキャラが居たり、チョコボを育てられたりと、やりこみ要素も満載で、本当に良くできた話しだなぁと、感動しました。バトルシステムも難しすぎず、待ち時間も長過ぎなくて、ゲームはちょっと・・・って思っている方や、女性の方でも楽しく出来ると思います。
只、私もミニゲームが多すぎると思います。スノボーやバイクはまだしも、潜水艦は非常に難しく、手間取りました。
・「ゲーム初泣き」
FFをX-2からFFシリーズをはじめてしまった愚か者の私には、インパクトのあった作品。
確かに現在のCG技術から見れば「ちょっとなぁ」と思う。方向キーと×ボタンでしかキャラクター操作動かせないのと、CGが粗くてイベントが引っかかるポイントを見極めるのが難しいのとで、最近のアクション・ゲームに慣れた自分には辛いものがありましたが、それもはじめのうちだけ。
ストーリー的にも、イベントにしても、X-2と比べて良い意味で非常に男クサイゲームに仕上っている。掟破りの○○殺しには吃驚したが、お笑いイベントあり、個人的に大泣きしたシーンありで、作りこみがとても丁寧。FFX以降しかしらないという御仁は、プレイするととても同社製品と思えないクオリティーに驚くと思う。ゲームは画質ではな!い。
他社R.P.G.と比較すると、最近の作品であるブレスオブファイアⅤより面白かった。是非お得意の最新CGと、強いデータでもう一度オプションをつけて、焼きなおしてほしい。
・「保存版の価値ありというべき作品」
今までとの違いを評論する気がうせるほど、ファンタジックでいてゲーム中にストーリーに入り込んでゲームなのを忘れるような作りこみがかえって良かったです。キャラクターもいやみが無いし、フルボイスで会話してるところなんかはムービー鑑賞といった感じでしたね。ゲームというかゲーム機能のついたノベルでした。特に「ナギ節」のユーナの踊るシーンはまさに保存しておかなくてはと思える作品的な美しさでした。付け加えてテーマは「人生は果たしてみな虚妄であるのか、生きる証とは何か」という深遠なるものでそこが理屈っぽくもうそっぽくもなく表現されていてよかったです。
・「訓練所があっけなくなるまで」
FFは、ファミコン時代から全巻楽しませてもらったRPGです。特にⅩはシナリオに優れていて、主人公の心の成長が巧みなばかりか、ラストボスを意識しながら、寄り道ばかりしていても、少しも退屈しないストーリー展開で、初回は100時間以上かけて遊んでしまいました。訓練所の珍獣達が余り弱くてあっけなくなるまで結構時間かかりました。
これを越えるイレブンがインターネットの参加型ゲームになるそうですが、これもまた楽しみです。少年からおじさんまで、夢と真実を求めるオタク達の為に、ますます素晴らしいゲームを提供してください。じいさんになってもお付き合いしますよ。
・「ロールプレイ」
Ⅹが楽しめるか楽しめないかはティーダ(主人公)をどれだけロールプレイできるか、ただその1点に尽きます。何故なら、Ⅹは主人公の視点を通して世界を見ているため、その視点が自分のもの(またはそれに近いもの)にならないと違和感を感じるどころか人事の様にただ延々とストーリーを見させられている感が強くなり、「なんだこれ、一方通行も甚だしい」という気分になるでしょう。
まずユウナ(ヒロイン)が気に入らなかった時点でもうティーダ(主人公)の視点は別人のものと化します。ティーダ(主人公)は若くて青い少年という設定ですからそこらへんからくる青さを理解できない方もアウトです。次に、FCやSFC時代の”古き良きRPG”を追い求めている方もアウトです。Ⅹには当時のような戦略性はほとんどありませんしラスボスも弱いです。こうして書くと悪印象を受けると思いますが、決してそうではありません。圧巻のムービーは言うまでもありませんが、グラフィックが進化したことによってキャラの喜怒哀楽の表情まで分かり、声も出るのでキャラ一人一人の特徴や魅力をしっかり描けています(キャラのイメージが固定されてしまうというデメリットもありますが)。
本筋には関係ないサブイベントもけっこうあるので寄り道もできます。ストーリーは先の読める展開がままあるものの、(主人公の視点から見れれば)とても感動的です。また、NPCの会話量が増え、地域それぞれの特色などもよく表せているので(主人公の視点から見れれば)とても魅力的な世界に仕上がっています。
なんだかんだ言いつつもⅩは最近のFFの中では最高傑作(主人公の視点を獲得できるかという条件付きですが)の部類に入るものだと思いましたので☆5つにしました。
・「感動です!!是非ともやってみては?」
進めば進む程、味がでるゲームだと思います。最初は謎だらけのストーリーで、どうなってんですかぁ?って感じですが(今思うとそれでよかった)、終盤から、なんか、うわーーっ!て感じです。EDは泣きましたよ。初めて。しかもかなり。クリアした後も、あの時キャラがどんな気持ちだったのか、とか考えてしまいますね。ずばり!ストーリーが深いです!!それに画像は綺麗だし、素敵な音楽はあるし。良いですよ!かなり有名作なので、やり易いと思います。万人向けですよね。あの、FF10を批判などする方は大体クリアしてないですよね。それはクリアしてないからですよ。この作品は終盤まで行かないと良さが分かりませんから。超オススメです☆感動したい方は更にオススメですっ!!
・「最強」
この作品は俺の中では1番のものとなりました。物語の濃さ、グラフィックの高さなどどれもすばらしかったです。どのキャラクターにも感情移入ができました。サブキャラクターの重要性、この作品にはそれがちゃんとありました。俺は、アーロンというキャラがいたからこそこの作品がこれほどすばらしいものになったのだと思います。アーロンによる主人公の行動。アーロンによる物語の濃さ。やったことない人は絶対やるべきです。感動ものですよ。
・「FF最高傑作!」
自分の中で断トツのFFです。まず、音楽がすばらしい。一番、耳に残るバトル曲がかっこいいですし、フィールドの音楽は何か寂しい感じを残している曲でこれもまたすばらしいです。ゲーム内容の方も、最近のゲームと違ってボスはボスらしく強いですし、手応えを感じます。
それと個人的には全員が回復魔法を使えたり、大ダメージを与えられるようなシステムは戦闘をつまらなくすると思うのですが、Ⅳは攻撃タイプのキャラの中にも個性が光りますし、魔法の役割分担もしっかりしています。FF好きなら絶対にプレイした方がいいと思います!
・「エポックメイキングな作品」
SFCを買って初めてやったゲームがこれです。飛空挺にのって他国を爆撃するとこらから始まり、城を出たところで流れるFFのテーマ曲?で終わるオープニング。それまでのRPGでは考えられない程の演出レベルにまずたまげました。敵とエンカウントするときのエフェクトにびびり、ファミコンとは次元が違うサウンドに感嘆し、果てには宇宙まで行ってしまうスケールに、当時子供だった私はただただ驚いてばかり。この作品で、その後のFFの第一級のエンターテイメントを与えてくれるRPGという路線が固まったのではないでしょうか。今のRPGを知っている方から見るとグラフィック・サウンド等は古臭いな~と感じられるかもしれませんが、リアルタイムでこの作品をプレイできたことに私はとても感謝しています。後にも先にもファーストプレイ時の衝撃という点でこれに勝るゲームはありませんでした。難易度的には理不尽な難しさはなく、しっかりバランスを取ってあると思います。ラストダンジョンは武器収集といった面もあり、雑魚やラスボスも強敵揃い。演出面にこれだけ力をいれながら、ゲーム性は極めてオーソドックスな方向でまとめてあり、非常に完成度が高い作品だとおもいます。植松氏の音楽もFF4が最高峰なのではないかと個人的には感じます。素直に良いと思う曲を作ってる印象。何分思い出深いゲームなので主観にまみれてしまいました。今からFF4初めてやるという方はつまらなかったらゴメンナサイ(笑)
・「難易度は高い。しかし1度はプレイすべき名作」
スクウェア(スクウェアエニックス)の看板作品とも言えるFFシリーズの4作目ですが最初に書いた通り非常に難易度の高い作品となっております(この辺は個人の感じ方次第でしょうが)まず、ダッシュが出来ない、敵が強い上に行動が早い。アイテムの所持数もかなり制限されます。ボスにいたってはしっかり武具を揃えて準備してかからないとあっという間にやられてしまうこともしばしばですが、だからこそプレイしてもらいたい。今日のグラフィックだけのFFとは完成度からして違います。スクウェアの他系統の作品で言えばロマサガ2、3に匹敵する面白さです。ですのでまだプレイしていない方は是非プレイしてみて下さい。純粋にRPGとしての楽しさは折り紙付きなので・・・。
・「このころの」
FFはよかったな。現在の開発スタッフもやったほうがいいいな。
「いいゲームとはなにか」がわかるでしょう。
・「シンプルですがドラマ性の高いRPGです」
暗黒騎士である主人公セシルは軍事大国バロンで「赤い翼」の騎士団長でしたが、同じくバロンの竜騎士である親友カインとともに、軍事力で周辺国からクリスタルを奪っていくバロンのやり方に疑問を覚え、国王に逆らい国を追われる事になります。主人公とヒロインのラブストーリー、それを妬む親友の葛藤、暗黒騎士である自分に悩みつつも乗り越える強さ、争いを裏からあやつる邪悪な存在とクリスタルを巡る壮大なストーリー、SFCで初めてのFFでしたが非常にドラマチックで感動します。この作品の人気曲「愛のテーマ」は音楽の教科書にも掲載されている名曲です。時間経過により状況が刻々と変化するアクティブタイムバトルはこの作品で誕生しました。基本的にシンプルな分、幅広くおすすめできる作品です。
・「ロールプレイングの新しいあり方」
確かに今このゲームのグラフィックを見ればそのしょぼさにショックを受けるかもしれないが、一方では私のようにノスタルジックな気持ちにさせてくれる稀有なソフトでもある。そもそも今のリアルな時代であってもクソゲーは存在するわけで、何もリアルさが評価の全てでもないのである。もしこのソフトを現在やる機会があれば、今までのRPGのありかたを変えた(コマンド入力での独特の戦闘画面・斬新なフィールド画面等)スタイルそしてシナリオ等に魅了されてしまうのではないだろうか?今でさえ。。
思えば、シナリオ:堀井雄二・キャラクターデザイン:鳥山明・音楽:すぎやまこういち。と一級のクリエイターが集結、しかも個々が分業して担当とする今までにないスタイルでいて当時の意気込みも感じた。当時模型屋さんで初めてそのシーンを見た時のカルチャーショックみたいなのを今でも覚えている。今までに全く感じたことの無いゲーム感覚。この新鮮な感覚は良かれ悪かれこの時が最初で最後であった。
やはり「一流・分業制」はあらゆる意味で正解だったのではないだろうか?姫の救出・悪者退治という在り来たりではあるが、その道中にちりばめられた数々のエッセンスがあったし、黎明期のゲーム界にあって欧州テイストの古き物語性を取り入れた斬新なシナリオ・パッケージのイラストといい敵のデザインといい大人から子供まで惹きつけるキャラクターデザイン・オーケストラでも成せる壮大な音楽。全てが新鮮であり素晴らしかった。しかし、本当の素晴らしさを知るのはⅡからだ。
・「全てのRPGの原点」
「ゲームなのに、街が生きているではないか!」ドラクエはまさにそこが良いです。次に進むべき場所を自分で探し出す。まさに冒険!改めて堀井さんは尊敬に値すると思いました。難易度は今のゲームと比べたら格段に難しいです。はっきりいって、鬼です。しかし、まだRPGが普及していなかったこの時期、このクオリティの高さには脱帽ですね!
・「カニ歩き」
家庭ゲーム機でRPGを普及させる一因となった功績は高い。今を基準にすると確かに陳腐です。しかし、それが原点。振り向けないから、話す時も方向確認。会心の一撃もミスする。現在のRPGが失ったモノを持っていると思います。不自由さが、とても懐かしい。オールドファンなら、分かって頂けるはず。
・「「ジャンプ×RPG=ドラクエ」」
「DRAGON QUEST」。まずはこのタイトルについて書きたい。完全な和製英語であるから、文法的解釈は無意味に近い。従って、このタイトルから放たれる「イメージ」を、ここでは書く。「ドラゴン」とは「ファンタジーの象徴」として私には響く言葉だ。しかし、更にイメージを喚起するモノがある。「鳥山明のドラゴンボール」である。言わずと知れた、ドラクエのキャラクターデザイナーは鳥山明である。これは私の推論だが、鳥山明漫画とファンタジーRPGの「接点」に最も相性が良いモチーフが「ドラゴン」なんだ、と堀井氏は直感的に感じていたのではないだろうか。話は反れる。「ドラクエはなぜあんなにヒットしたの??」と誰かに問われたら、必ず用意してある「答」がある。「週間少年ジャンプとのメディアミックスが最大の要因だ」という「答」だ。マンガメディアとゲームメディアの接着剤に「鳥山明」がこの上なく機能しているのである。しかも、ジャンプ紙上で定期的に情報発信できる。当時のジャンプの発行部数を正確には知らないが、毎号何百万部規模の巨大メディアに成長していたことは確実である。当時少年だった私の耳にも「ジャンプ」を介して「ドラゴンクエストというゲームがでる」ということが認知できたのである。正直、当初は「堀井雄二のドラクエ」というより「鳥山明のドラクエ」という印象が少年の私には強かった。この「イメージ」は当時5500円と大変高価な玩具を親に「買って!!」とせがむだけの魅力に満々ていた。どんな商品も「入口」がある。ドラクエで言えば、それは「鳥山明」だった。そして、入口をくぐらせてからが「堀井雄二」の手腕であった。ここで駄目になる商品は星の数ほどある。しかし、駄目になるどころか、「魔法使い堀井雄二」の呪文に僕らは陶酔したのである。その呪文の名は「DRAGON QUEST」である。
・「本当の意味で懐かしいゲーム」
ファミコンで発売された当時、海外PCゲームマニアを除いてはRPGを知らない人がほとんどだった。現在超メジャーネームとなったドラクエだが、発売当時購入しプレイした人は、得体の知れないものを感じつつも、次第にのめり込みそしてその楽しさに驚嘆した。それ以降、ファイナル・ファンタジーなど和製RPGの名作が生まれ、そしてハードの進化と共に次々と続編が世に送り出された。しかし、和製RPGの原点、まさに金字塔ともいうべきドラクエTほどのインパクトを与えるRPGが、爛熟した今のゲーム業界から生まれるはずもない。そういった意味で、セピア色に色あせた昔の懐かしい写真のごとく古参ゲームファンの記憶に残る真の名作だと思う。
・「最高のRPG」
私が初めてプレーし、クリアしたRPG。思い出がいっぱい。語り尽くせない。言うまでもなく、すごい才能が集結したソフト。思うに、技術よりも才能が上にあるほうがいい物が創れるんじゃないだろうか。いまは、技術があっても才能が乏しい物が多い。技術だけではいい物が創れない。ドラクエ2はたった1メガですごい才能が詰まったソフト。それ故に、いまだ語り継がれている。初めて、バギを覚え、敵をまとめて倒した快感。アレフガルトのBGM。テパの村についたときはアフリカの変な町に着いた気分だった。エンディングの音楽。「この道わが旅」だっけ。すぎやま先生だいすきだなあ。ドラクエ2の冒険の数々はいまだにわたしの頭から離れない。少年時代の財産です。
・「亡霊を求め今だにさまよう」
ほかの方のレビューにもあるように、エンカウントが非常に高く、多少のLv上げでは瞬殺できないモンスターばかりです。ですが、DQ1、2、3、4あたりまでは「遠出せず、まずは近所で小手調べ・・」というのが定着していました。この2は、主人公はたった一人で冒険に旅立ち、サマルトリアの王子、ムーンブルクの王女と旅先で出会い、仲間にしてゆきます。最終的にパーティーは3人ですね。なけなしのお金をつかい、薬草などを買い揃えて街を出るのですが、ひとりの時の心細いこと、心細いこと…。なんとか2人と合流したとしても、まだまだ「ひよっこ」な3人は戦闘に冷や汗たらたら。苦労するのなんのって…。必然的に、ダンジョンに入っても欲を出さず、宝箱1、2個開けたら疲れた体を休ませに何回か最寄りの街で宿をとります。そして、忘れちゃならない復活の呪文!ペンをとり、いつもの雑記帳に「はけひこふ、まに?」などと一語一句大切に記入する。な、プレイヤーがほとんどだったかと。でも、20年くらい前のプレイヤー(自分含む)は、たくましいというか、懲りないというか…。続編を待ち焦がれてしまったんだな。 2007現在。この頃の“癖”がついてしまって、自分が強くなる感じまでバトルを繰り返したり、お金やアイテムをラスト近くまで大事に使ったりするようになってしまった。なので、私のような“癖”のある人にとっては、この時のRPGに早く出会えないかと、新タイトルの「亡霊」を追い求めている人はいないだろうか。だって最近のは・・・。あえて挙げるとすれば、PS2版シンプルシリーズ「はじめてやるRPG」は、おもむきが酷似しているかもしれない。が、残念ながらやりごたえのあるRPGにはまだ巡り逢えていない。
・「内容の濃さはシリーズTOP」
世界観としては1の続きで非常に好きです。ただ、レベル上げとかがきつい。はぐれメタル倒しても経験値1050だったかな(SFC盤は10000)。また復活の呪文も長いし。シドはべホマ唱えるし。そういう難しい側面を持つが、ロンダルキアのいやな迷路の洞窟を抜けた後に見るロンダルキアの雪景色の感動はいまだに忘れられない。
一面雪に囲まれたロンダルキアにたたずむ城ーハーゴン城、これ思い出すとなぜかもう一度やりたくなります。
・「名作です」
ドラゴンクエストの二作目。一作目の四倍のマップの広さはまさに「大冒険」と言うほかありません。恐らく、ドラクエシリーズの中で最も難しい方に入るはずですが、それだけにやり応えがあるはずです。SFC版、GB版をクリアした人は、是非このファミコン版もやってみてください。ドラクエの本当の恐ろしさがわかります。
パスワードが長いのが唯一の欠点ではあります。
・「ドラゴンクエストは特別なゲームだった。」
この頃のドラクエには、本当に世界を冒険しているかのような、特別なドキドキワクワク感があった。
あのドキドキワクワク感は、あの時代にドラクエを体験した人にしかわからないんじゃないのかな。今の子どもが今のロープレをやるのとは訳が違うと思う。
いい時代に生まれてこれたことを幸運に思う。
ドラクエ、テトリス、スト U、マリオ64、ポケモン。全部リアルタイムでドキドキワクワクしながら、夢中になって遊ぶことができた。
あの時代のドラクエの新鮮な感動はもう味わえないんだろうなあ。
・「ロトシリーズ完結編」
世間にドラクエを知らしめたゲーム。このゲームの後もドラクエが作られてきたけど、これが一番面白い。これがヒットしていなかったら、ドラクエシリーズがあったのかもわかりません。良くも悪くもドラクエ3が、ドラクエの中で一番面白いです。冒険の書が良く消えて、この世の終わりのような気持ちになったのもいい思い出です。
今も尚ファンが多いRPGです。
・「個人的にはシリーズNO1」
ドラゴンクエストシリーズ3作目。この頃は前作からブレイクした異常な盛り上がりの中での発売だった。ビックカメラの行列、ニュース番組での過熱ぶりの報道、発売前後のテレビでの企画番組、そして発売日にメディアを騒がせたひったくり&恐喝事件。。。今のように予約販売というのがまだ成立していなかっただけに、いかに我先にこの作品をゲットできるかが闘いだったといっても過言ではなかった。
個人的には最も気に入っている作品が3だ。一番脂が乗りきった作品でありスケールアップした2に加え更にスケールアップさせたのが3だ。1の4倍のフィールドであった2を更に膨らませ裏世界のフィールドまで作らせてしまった。容量がでかくなった故、復活の呪文の限界性を感じバックアップの採用。職業選択性の導入と革命的なシステムを随所に導入。また広大で冒険心を掻き立てるフィールド。例えば自分で育てる町や日本を思わせるジパングや砂漠の町等今書いているだけでも当時の感動が思い出させる。
戦闘・フィールドを筆頭とした最高クラスの音楽を奏で、多彩でかっこいいモンスターも実に魅せられた。
当時はお金の無い小学生だったため最初のパッケージを手にした時の感動は尋常ではなかった。初めて城からフィールドに出た時の感動。船を入手して自由に探索する壮大性。道中に出くわす中ボスの数々。。所謂やりこみ要素を多分に含んだのも3からではないだろうか?モンスターしか落とさない「しあわせの靴」等のレアアイテム。私はなぜか2つもっていた。そして勇者+賢者3人全員レベル99にさせるという荒業もやってのけた。
私事だが当時、小学校で新聞係を担当していてその当時ドラクエ特集という企画を作り特集記事を書いた記憶がある。普段私のクラス新聞はそれ程注目されてはいなかったが(自作4コマは一部うけていた?)、そのドラクエ特集を組んだ時は黒山の人だかりで自分の新聞を前にほぼクラス全員でドラクエの話題に燃えていた。ここまでクラスじゅうを巻き込んだフィーバーは当時ビックリマンシールかドラクエシリーズ位だった。全国ニュースだけでなくこのように私事まで話題をかっさらったドラクエ3.。。つくづく恐るべし。
・「自分的ドラクエ原点」
初めて手に取ったときの感想は、重い…(物理的に)これだけでなんだか物凄いんじゃないの?と興奮しました。ドラクエシリーズは2からずっとプレイしてますが、2は難しすぎて投げてしまった私にとって3は初めてクリアした記念すべきRPGです。高3の夏休みの全てを費やしましたよ。ゾーマと戦う時なんて、気が付くと手が震えてました。そのくらい感情移入してた。音楽も素晴らしく、いまだにそらで口ずさめるのはこの3だけです。私の中ではこれがベスト。是非プレイしてみて下さい。グラフィックとか今みるとキツイかもしれませんが、それは味って事で。
・「ロト」
FFが好きな方はドラクエシリーズを毛嫌いしますが(FFも好きです)、ほんと面白いんだもん『ドラクエⅢ』。模倣だうんたらかんたらじゃなくて、ほんとにおもしろいんだよう。あとからじゃなくて当時小学生とかでやってたらなおさらこの作品は好きな方が多いはず。呪文が書いてある下敷きとか持ってた人いたっけなあ。
町の人のなにげない会話とか「Ⅰ」「Ⅱ」と繋がってる世界観とか、いまやっても面白い作品。職業が変えられんのも新鮮だった。お決まりの「これはただのしかばねだ」ってせりふ好きだし、すぎやまさんの音楽もいいです。
・「日本ゲーム史上最高傑作」
このドラゴンクエストIIIが発売された時、僕は小学3年生でした。あれから20年近く経ちましたが、僕はこの作品を超えるゲームに残念ながら出逢えていません。シナリオ、音楽、ゲーム性、熱中度など「ゲーム」を形成する上で大事な部分が全てにおいて完璧だと思います。当時子供だった僕は「最後のボス」を倒し、エンディングを迎えた時あまりのうれしさに、生まれて初めてゲームで泣いたことを今でも覚えています。僕のような「ファミコン」で育った人間にとって、この「ドラゴンクエストIII」は他のゲームと比べられない特別なゲームだと思います。
・「父から子へと受け継がれる感動、それがドラクエ5」
ドラゴンクエスト、と聞くと、ドラゴンが出てきて、魔王がいて、主人公は勇者で・・・と、もはやRPGの王道的存在をイメージします。私が今までやってきて、今もなおシリーズで一番好きなのがこのⅤ。
だって主人公がまず勇者じゃないんですよ?!それどころか、モンスターを仲間にしてしまう、どこまでも優しい少年。今はもう「モンスターだって友」的なジャンルがすっかり定着していますが、当時「モンスター使い」という職種は珍しく、話題になりました。
少年時代から、青年時代、結婚。ヒロインも全然性格の違う二人からひとり、選ぶことに。主人公と父・パパス、ヒロインに隠された大きな秘密・・・。そして生まれる新たな子供達。かつて父・パパスと共に冒険したときのように、子供達と共に冒険す㡊・・嬉しいものです。世代を超えたRPGです。
物語も、王権争いや、謎の宗教団体との対決・・と、予想も付かない展開だらけ。少年時代に助けた人々が、数年後大人になって協力してくれたりもします。そしてこのⅤほど苦労した人生を送る主人公はそういません。私の中では今でも一番の最高傑作です。
・「人気の高さはストーリー」
ドラクエはⅠ~Ⅲのロト3部で当時のFCユーザーを魅力し、一気にブランド化させたシリーズです。ただⅣ以降~Ⅷまでの作品は、ロト3部隊の印象からか、熟年ユーザーからはドラクエらしくないとか、作品により賛否が様々になっています。しかし賛否が多いⅣ~Ⅷの作品の中で、最も批判が少ない作品がこのⅤです。言うまでもなく、ドラマ性のあるストーリーは年代を問わず、様々なユーザーを魅力させました。結果ロト3部隊以降の新たなドラクエユーザーを増やしました。売り上げで見るとⅢ以降唯一300万本を突破しなかった作品ですが、シリーズで最も一般ユーザーからの人気が高いのはこのⅤです(PS2リメイク版では、リメイク作品史上最高の売上を記録)本題はこの作品はストーリーが重視ですが、脚本は批判するところを見つける方が大変な程のストーリーであり、一般には想像もできない展開で話が進んでいきます。そこが人気の秘密でもありますが…一般の家庭で普通に育った人間であれば、このストーリーにはかなり感情移入するでしょう。「人それぞれ」「十人十色」という言葉があるように、感動できない方もいらっしゃると思います。ただ決して批判できる脚本ではないはずです。失礼な言い方かもしれませんが、後に出た小説も売れる程の作品です。それだけ多くの人を魅力したストーリーですから
・「何度も繰り返し遊べます。」
主人公が勇者ではない、というDQシリーズ初めての設定。そして主人公の成長を感じられるゲームです。モンスターを仲間にするなんて当時は本当に斬新だったし、オマケ要素はほとんどないながらも、決して飽きさせない作りでした。ただ・・・ちょっとセーブが消えやすいのが難点でしたが^^;
今でも中古でそれなりの値段で取引されています。まだプレイした事がない方は、是非^^
・「傑作!!」
名作、傑作と呼ばれる作品を数多く世に送り出してきたドラクエシリーズの中でも最高の作品といっても過言ではないと思います。。。
やはり主人公が勇者でないというところは大きな特徴だと思いますが、個人的にはそのあたりも好きなところです。
ストーリーも悲しいところが多くて泣きながらプレイしてました、特にパパスが死んだあたりは。。。個性が良く出ているキャラクターも多くてそれだからこそ笑えたり泣けたりするシーンも多かったと思います。難易度も高くてボスも強いのが多いので小学生だった自分は何回も挫折しかけました。笑
でも本当にコレがドラクエだっていい切れるくらい良い物語なんで是非是非やる機会がある方はやってみてください。。
・「最高」
このゲームのどこが凄いか、というと、この独特の雰囲気にあります。ドラクエというのは、6、7とシリーズが進むごとに仲間の個性が強く、システムが複雑になっていきます。しかし5は仲間の性格の無個性や、抽象的なストーリー展開で、あまり強く一部分を強調されないために、ユーザーの想像力に任せている部分がとても多いのです。例えばキャラの個性ならば、パラメータや、魔法の有無など、で、自分の中でその独自のキャラクターが形成されていきます。仲間が何を考えているか、何をしたいか、最大限に感じられるのが5です。これこそが5の真髄であり、5の楽しいところではないでしょうか?逆に6は職業の追加やキャラの突き出た個性で、システム的には良いでしょう。ストーリーもわかりやすいでしょう。しかし、裏を返すならユーザーの想像力を無視している、ということになります。これはゲームを楽しむ、というよりも、想像を楽しむ、と言ったほうが正しいかもしれません。小説を読んだあとの余韻を楽しむ人は、特にこのゲームを勧められます。
●アルティメット ヒッツ ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち
・「長すぎ!!…でもやっぱりドラクエ」
ドラクエのシリーズ中、もっともクリア率が低いとさえ言われている7まずストーリーの長さは半端ないです。あきることもありましたし、いきづまることも多々ありました。しかしストーリーは非常によくできていて、またストーリーが長いだけあってやりこめる要素がたくさん。そのほかにも、各地から移民をつのって新しい町づくりをする、移民の町システム。敵モンスターをあつめて完成させるモンスターパーク。もちろん恒例の小さなメダル集めもあれば、奥深い転職システムもあります。アルティメットヒッツのほうでは、発売当時のバグも改善され、データロードも若干早くなっているようです。私個人としてはもっともすきなドラクエです。ゲームにとって重要な音楽も他のドラクエ作品と同様に良いです。あきっぽい人には不向きかもしれませんが、ぜひやってみてください。420万本というPSソフトの出荷本数日本一を記録しただけあって、名作です。
・「優しさを感じさせる傑作」
自分にとっては、シリーズの中でもかなり好きな部類に入るドラクエ。当時プレイステーションというCDメディアでプレイするゲームにはロード時間という懸念があったのだが、この作品はエニックスのプレイするひとへの優しさを感じさせるストレスフリーの出来で流石ドラクエと唸ったものだ。
決してムービーは褒められた出来ではないのだが、このシリーズを楽しくさせるのはそれではなくテキストの素晴らしさであるとこれをプレイすると再認識させられる。絵がはっきりと描かれているわけではないのに恐怖を感じ、悲しさを感じ、楽しさを感じさせる。仲間になったキャラクターとの会話が楽しめるようになったのもこの作品からでよりストーリーにのめりこめる。これを100時間以上味わえるのだから贅沢。クリアして 一言 ああ 面白かった。
・「PSソフトも捨てたもんじゃない」
PS3を買ったのですが、やりたいRPGがなく約6年前にプレイしたこのゲームをやっております…。プレイした感想なんですが、やっぱりPSソフトなのでグラフィックがよくなく、最初は何か微妙だなぁ…何て思って居ましたが、進めて行くにつれて『うわぁ〜、ここ懐かしぃ』とか『こんな所あったっけ』などと、昔友達と冒険ごっこ(笑)をしていたような童心に戻りながらどっぷりハマっちゃってます(^^;自分はDQシリーズは全部やったのですが、一番このシリーズが気に入ってます。自分だけかも知れませんが、この年にやると忘れていた童心が蘇ってくる、そんな気がします。
・「職業の成長が遅くないですか?」
戦闘回数で、職業が成長し、スキルを覚えていくのですが、時間かかりすぎ。なかなか、成長しない。弱すぎる敵を倒しても、成長できるようにしてほしかった。
最後、ラスボスを倒した時(平均レベル29。詳細データ・・メルビン、パラディン28。主人公、魔法戦士29。ガボ、バトルマスター29。マリベル、賢者28。)、マリベルの極めた職業は2つでしかなく、3つめ(賢者)も半分くらいでした。なるべく、カウントされるギリギリの弱めの敵を選び、1体しかでない時ばかり狙ってこの成長の遅さ。全部極めるのってどれくらいかかるんだ!?・・・・プレイ時間、80時間以上でこの成長。どんだけーーーーーーーーーーーーー。(でも、その後5時間で2つくらいマスターできました。)
・「RPGのショートショート」
一応、DQシリーズ で最も売れた作品ですが、売上本数=面白さではないですよね?しかしながら、この作品は面白しい!!石版を集めて別世界へ行き、そこで冒険し、帰ってくると元の世界が変化しているという“斬新さ”と昔ながらの“ドラクエらしさ”の融合!!ひとつの長い旅もいいが、数多く小旅行をするのも良いもんです。一つ一つの話も感動できる!!確かに長いですが…プレイ中は、そんなこと気にならない程、夢中になれると思います。あとは、冒険の始まり(謎解き)も面白い!!
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