キャットアイ サイクルコンピュータ エンデューロ8 CC-ED300 (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「必要にして充分。そして満足。」「ワイヤレスより有線」「良いんじゃない」「ロードバイクで使って欲しいな」「自転車とともに新調」
キャットアイ ホワイトLEDヘッドライト HL-EL500 BK (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「自転車だけじゃなく」「明るさ抜群!」「なぜかHL-EL520より明るい」「明るい、長持ち」「暗い夜道も安心」
キャットアイ(CAT EYE) コンパクトオプティキューブライト HL-EL400 (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「コストパフォーマンスと内容のバランスが○」「夜釣りにもどうぞ!」「はずれない」「結構いい!」「街乗りだと十分」
キャットアイ(CAT EYE) オプティキューブ・10LEDテールライト/TL-LD1100 (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「さらに明るくなりました。」「明るさは抜群」「決して悪いものではないが」「ものすごく目立ちます。」
キャットアイ(CAT EYE) TL-LD130-R 3モードフラッシングライト レッド TL-LD130-R (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「買ってよかった。」「最高!!」「絶対フロントにはつけないで下さい」「安全に対する費用対効果高し」「安いけれどいいですね」
topeak(トピーク) ロード モーフ G (インラインゲージ付) PPF040/TRP-3G (詳細)
TOPEAK(トピーク)
TOPEAK(トピーク) ジョーブロースポーツ PPF035 (詳細)
TOPEAK(トピーク)
「フレンチバルブ対応空気入れの新定番」「コストパフォーマンス最高」「良いです」「評判通りの良品」「快適です」
TOPEAK(トピーク) ポケットロケットマスターブラスターDX TPMB-DX (詳細)
TOPEAK(トピーク)
「やっぱ値段かな」「一見華奢だが」「高級感あります」「使いやすいポンプ」
パールイズミ 2355 レーシングレインジャケット、ホワイト (詳細)
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「色が汚れやすいのが難点」
パールイズミ 2357 レーシングレインパンツ (詳細)
パールイズミ
パールイズミ 92 レインシューズカバー、ブラック (詳細)
パールイズミ
「充分な機能」
●キャットアイ サイクルコンピュータ エンデューロ8 CC-ED300
・「必要にして充分。そして満足。」
これを選択した理由としてだが…。 まず、自分がどんな機能を求めているかという事を各社のカタログを見ながら考えた。必要のない要素として、ワイヤレス機はわずか一年しか持たない電池寿命や、LEDライトのDCコンバーターによる混信の問題でパスということ。次に心拍数やクランク回転数などの詳細データはいらないし、そもそも自分の自転車には構造的に設置できないこと。PCにデータを移すのは初めはともかく、しばらくすれば面倒くさくなって使わなくなるだろうから必要ないことなどだった。つまりは速度、距離、アベレージ、走行時間、ペースアローがあればそれでいい。となると、このCC-ED300が最も適切ではないかという結論に到達。そして買ってみて、それが正解であったことがよーく分かった。
物としては非常に良い。取扱説明書は各国語が一枚の紙に印刷されている統合版なので直感的とは言い難いが、図解を見れば誰でもだいたい分かるレベルになっている。本体の取り付けはプラスドライバー一本あれば可能。接続コードは太めで丈夫そうだし、本体とマウントは簡単に取り外しができるので、ちゃんと取り外して持ち歩けば盗難の心配も少ないだろう。操作自体も一発で記憶できるレベルに単純化されているので、2〜3日も使用しつつ慣れれば特に悩むことはないだろう。
取り付けには分かりやすい図解付き説明書のおかげで、たいして悩まなかった。フルサスのマウンテンバイクなので、フロントフォークの伸縮を阻害しないように注意をして配線。左側にはディスクブレーキが装着されていてセンサーをマグネットと5ミリ以下には設置できなかったために右側への取り回しとなった。本体、センサー、マグネットを取り付けたら一度リセットをして、タイヤの周長と時間の設定をすれば完了。低速のマウンテンバイクは最適化されたBモードで動作させるなどの基本が説明書に書いてあるので、必要ないと思っていても一応は全部に目を通しておくことをお勧めする。
今までサイクルコンピュータのない自転車で遊んでいたのだが、実際に装着して走ってみると現在速度や総走行距離が分かるというのは運転の励みになると強く感じた。あの坂道で時速何キロを出せるかとかに挑戦してみたり、普段何気なく走っていた道だから短く感じていたのだが、トリップメーターを見ると実はけっこうな距離があったのだなとビックリしたり。こんなに安くて小っこいデバイスなのに、これほどの楽しみを与えてくれる物というのはそう多くはないだろう。
実に良い買い物をした。満足であーる。 ただ、おしむらくはバックライト機能付きならもっと良かったかもしれないというところか。
・「ワイヤレスより有線」
ワイヤレスがいいと良く言われますが、私はワイヤレスは嫌いだ。まず、一定のスピードに走っていても、どうも安定しない。何やらノイズ障害のようである。また、取り外して店舗に入ると、走行距離が増えているようだ。結局、正確ではない?と思い、有線に買い換えた。これは金額的にもリーズナブルで、ひととおり必要な機能はそろっている。ケーブルも断線防止タイプで、取り付けさえうまくつければ問題なし。お勧めです。
・「良いんじゃない」
始めて付けたので他との比較できないが良いと感じました。走るのが楽しくなります。
・「ロードバイクで使って欲しいな」
MY DEROSAに付けてます。説明書見なくても、ボタン押してりゃ何の表示か解りますよ。(スピード、走行距離、時計、走行時間)ワイヤレスなんか何の意味があるのか俺には解りません。値段的にもコレで上等!
・「自転車とともに新調」
今まで使っていた物が27インチまでしか対応していなかったため買い替えという事で街のビックカメラにて購入しました。けっこうデザインがカッコいいと思います。機能もそこそこ充実してるので個人的には満足!なので☆5つです。
●キャットアイ ホワイトLEDヘッドライト HL-EL500 BK
・「自転車だけじゃなく」
いろいろライトは試しましたが、この金額でこの明るさ、そして電池のもち具合など、総合的にいちばん良かったと思います。照射範囲も広く、ハンドルにもつけやすいので気分によって自転車を乗り換える方には良いと思います。しいて言えば左右の首振りがもう少し硬いといいのですが。乗っているうちに勝手に首振りしてます。
そして、自転車だけでなく、登山にも使用しています。ヘッドランプの締め付けが嫌いなため、ザックのショルダーベルトについているD環に装着しています。登山道ではとても明るく、周囲を照らせるために重宝しています。こんな使い方もありますよ。
・「明るさ抜群!」
LEDライトと言えば、コンパクトな物、電池寿命が長い物、明るさを売りにしている物色々あり、種類も多く目移りしてしまいます。ライトの第1条件である明るさを追求した場合、このHL-EL500は抜群です。発電式でノーマル球を使用した物よりはるかに明るく、発電式でハロゲン球使用時、時速20キロ以上での明るさ相当を常時照射してくれます。照射色も白色に近く視認性に優れています。照射距離も長く高速走行時も安心できます。本体寸法は大き目と思われますが、取り付けに工具を使用する必要が無いので便利です。電池は充電できる物を使うと経済的です。
・「なぜかHL-EL520より明るい」
ロードレーサーで使用しています。HL-EL520(公称約1500カンデラ)と併用目的で購入したのですが、なぜかHL-EL500の方がかなり明るいのです。おそらくは、日本発売が見送られた本機と同型で最強のHL-EL530に、いつかの時点で中身がかわったのではないかと推定しています。
そのため道路の明るさに応じ、EL520点滅>EL520全点灯>EL520+EL500全点灯と使い分けています。こうすれば本機で云々されるフルパワー持続時間の短さも問題になりません。
・「明るい、長持ち」
LEDヘッドライトを何種類か使いましたが、乾電池使用のライトの中では最も明るい部類に入るのでは。電池の持ちも良く、何時電池交換したか忘れるほど。しかし、やや大きくホルダーへの収まりがいまいち。実際、私は一度差込が甘かったせいで夜間走行中に脱落してしまい、対向車線に転がり車に踏まれてしまいました。しかし、やはり使い勝手が良いものですから同じものを購入しました。
・「暗い夜道も安心」
夏のビール腹を解消すべく、昨秋から自転車ツーキニストになった私ですが、旧来の点滅式ライトでは冬の夜道には対処しきれず、ウォーキング中の主婦やら、慣れない道の縁石やらにあわや激突ーということが、しばしば。「家族をかかえる身、これではいけない」と保険に入るような気持ちで、大光量のライト導入を真剣に考えました。 キャットアイHL−EL500は、定評あるキャットアイライト群の中でも最大輝度を誇り、取り付けも工具なしの一発OK、角度の微調整も路面状況に合わせてスピード調整が可能です。それに何よりもうれしかったのは、デジカメについてきたニッケル水素充電池が使えることです。単三の買い置きをしばし怠る私のような不精な人間には、うってつけのライトです。 冬の夜道の寒さ・暗さに負けず、あなたもキャットアイHL−EL500で自転車通勤を楽しみませんか。
●キャットアイ(CAT EYE) コンパクトオプティキューブライト HL-EL400
・「コストパフォーマンスと内容のバランスが○」
この価格に関わらず大変明るく、フラッシングライトとしては最も使い易い機種に入ると思います。特に対向車からの視認性が高いのが特徴で、点滅モードだと100時間以上も電池が持つ等、コストパフォーマンスも高いものとなっています。私はロードバイクに2つ付けて使用していますが、全く壊れずに3年間使い続けていることから耐久性の面も信頼できると思います。
・「夜釣りにもどうぞ!」
オプティーキューブレンズテクノロジーのおかげか、LED3つでも点灯すればかなり明るく、点滅してもかなり遠くからでも視認性が高い。本体も小型でベルト式のブラケットはベルトの長さの都合が合いさえすれば意外にどこへでも取り付けられるというフレキシビリティーがある。またスイッチの造りが手探りでもON OFF操作が簡単であることから手探りでもONできる場所、ヘルメットなどに取り付けられることをメーカー側も考慮してブラケットとベルトに工夫がこらしてあるのだろうとおもう。おまけでランタンにもつかえるように白いシェードというかカバーが付属しているのでワカサギの夜釣りに良く利用している。ちなみにこのブラケットは90°まで角度を振ることができベルトも長めであるため手首に巻くこともできる。明るいのでワカサギも良く集まる。
・「はずれない」
ベルトで直にとりつけるので,走行中にはずれて飛んでいくおそれがないのがいいです.カセット式にはめ込むタイプは,走行前に確認したにもかかわらず,坂道を下っていてはずれたことがあります.対向車への明るさも文句なしです.しかしLEDの宿命で,路面はあまり照らしてくれません.ロードバイクで時速30kmだと,暗い道をこれだけでは走れないと思います.
・「結構いい!」
初めの方は、あまり明るくないかなぁなどと思っていましたが、実際使ってみると結構明るいです!明るさ的にも走行に問題なく、防水なので水に濡れるような悪天候時の走行にも性能を発揮してくれます!全然問題ないです!このライトはどちらかといえば一点に光が当たるタイプです。ワイド配光で選びたいならこれはお勧めできません。
・「街乗りだと十分」
通勤用の自転車に付けています。街乗りには十分の明るさだと感じています。防水仕様なので急な天候変化でも問題ありません。 取り付け・取り外しも楽ですから、盗難を避けるため毎回取り外しています。 あとは、いかに安く購入価格するかで満足は違ってくるのではないでしょうか…?
●キャットアイ(CAT EYE) オプティキューブ・10LEDテールライト/TL-LD1100
・「さらに明るくなりました。」
旧型のTL-LD1000に比べて明るさが100%明るくなった。(倍になった)LEDの特性上向きによっては「目つぶし」をくらったほどまぶしいときがある。この製品は上下2段に3個ずつLEDが並んでいるから、本体の角度調整などもうまく使って後続車にまぶしいおもいをさせないようにしよう。この明るさなら照明が多い市街地であろうと山中であろうとまったく問題ない。ただ問題があるとすれば明るすぎてまぶしすぎることくらいだ。上下のどちらかで点灯、点滅と使い分ければまぶしくなく目立たせることができると思う。
・「明るさは抜群」
このテールライトはとにかく明るいです。原付のテールライトよりも明るいです。ブレーキランプくらいですかね。上下それぞれが独立して、それぞれ点滅パターンもたくさんあっていいのですが、自分は点灯か点滅しか使わないです。使用半年くらいになった時、ライトを点灯させるボタンがはずれてしまい、片方しか使えなくなってしまいました。ここまで明るいと後続の車両はまぶしいくらいです。1000円くらいで売ってる同社製のテールランプで十分他の車両に認識されると思います。
・「決して悪いものではないが」
決して悪いモノではないが、現在の私の用途に合いませんでした。
● 暗い道を走る時は市街地の歩道に限定されている為半分の明るさで充分。● 上下二段点灯では自分だけ目立ちすぎて他者の事故を誘発しそうな気も(下向き装着でも)。● 点灯点滅モードの種類が多めなので、単機能を使うだけでも毎回の操作手順が多くなる。● 昼間見ると何かの収納ケース?に見えるくらい大きい。
○ しかし交通量の多い車道を走るとか、豪雨、豪雪、濃霧の中を走るなら最適な選択。
・「ものすごく目立ちます。」
通勤用のママちゃりに付けています。恥ずかしいくらい明るいですね。ロードやクロスバイクにはつけない方がいいかもしれません。けっこうごついです。
●キャットアイ(CAT EYE) TL-LD130-R 3モードフラッシングライト レッド TL-LD130-R
・「買ってよかった。」
通勤でクロスバイクに乗っていますが、車幅の狭い道を夜間走行することになるため購入しました。注意喚起のためなので、ランダムモードで点滅させていますが、大粒の光が動き回ってよく目立っています。私は車がポジションランプを点ける程度のやや暗くなってきたときでもこれを点灯する様にしています。この時間帯は車もライトを照らさないのでリフレクターでは効果がないため、やはりこういった自己発光タイプのものが必要だと思います。電池も長持ちで、しかも単4型なのでエネループが使えて経済的です。買ってから一月以上使っていますがまだ一度も充電していません。取り付けに関しては私はスタイルも気に入っています。ただ余分なバンドを切る仕様になっていることと、取り外しがやや固いのが気になりました。どちらも普段の使用ではほとんど関係ありませんが。あと使ってませんがベルトなどに引っ掛けられるクリップタイプのアタッチメントも付属していて便利そうです。操作はボタンひとつで行い、モードの切り替えと点灯がボタンの普通押しで、消灯が長押しです。消灯前のモードを記憶しているので、同じモードで使う場合には1回押すだけで済みます。値段も手頃だし、買って損はないと思います。
・「最高!!」
これ、かなりいけてます
自分はサドルポストにリフレクターとあわせて付けたんですけど、サイズが小さいので二段重ねで付けても邪魔にならずに取り付けられました
また、スイッチを切る際にモードを記憶してくれるので次に点灯する時に手間がかからなくて楽ちんです
まぁ、記憶してくれなくてもスイッチで切り替えるだけだからいいじゃないかと思うかもしれないですけど、ヘッドライトと違ってあまりモードの切り替えを頻繁にするようなものでもないのでこの機構は便利です
肝心の明るさですけど、昼間でもはっきり見えるくらい明るくて、夜だと後方を照らすくらいの明るさになります
どのモードでも問題ない視認性なので、好きなモードを選んで使えるところもお気に入りの理由です
また、折りたたみのマウンテンバイクなんかだとフェンダーにシートポストが隠れてしまう場合もあるかもしれないですけど、その場合はシートステーにも付けられますし、クリップも付いているのでリュックに取り付けたりなどユーザーの使いやすさを考えた付属品のおかげでどのような場合でも使えると思います
・「絶対フロントにはつけないで下さい」
電池のもちが非常によく、明るく目立ちやすいフラッシングライトです。私はサンヨーのエネループ電池を入れて、毎日30分程度半年使っていますが、まだまだ電池がもちそうです。サス付きシートポストのゴムのジャバラの上から取り付けていますが、簡単にセットすることができました。夜間走るときに、後ろから追突されないための保険がわりにしています。
ところで、時々これやその他の赤色ライトを自転車のフロントにつけている人がいますが、絶対にやめてほしいです。赤色灯は尾灯というのが万国共通のルールです。対向車からみると、同じ方向で走っていると思ったら、猛スピードの相対速度で近づいて通り過ぎることになるので、大変危険です。その上、本来後ろにつけるべきものを前につけているなんて、己の間抜けさを晒すようなものですので、絶対やめてください。
・「安全に対する費用対効果高し」
サドルバックのフックにつけて使っています。自分のクロスバイクの取り付け位置としては、一番干渉せずにベストでした。これを付けると後ろからの認識が劇的に向上します。後ろから車が来てもかなり前から余裕を持ってよけてくれます。夜間の怖い思いがだいぶ減ること請け合いです。フロントライトは当たり前なのですが、リアには気が回らない人も多いはず。この価格で十分元がとれると思います。
・「安いけれどいいですね」
値段はお安いのですが、単四電池二個装着といった設計。しっかりした警告灯が遠方からでも確認可能(同僚いわく)です。点滅パターン二つ、常時点灯一つ。まあ当たり前かもしれませんが三つのLEDがランダムに点滅するパターンは車からでも視認が容易らしいです。
●TOPEAK(トピーク) ジョーブロースポーツ PPF035
・「フレンチバルブ対応空気入れの新定番」
以前のレビューをみて購入しましたが,ほんとうにガンガン入ります。
・「コストパフォーマンス最高」
空気入れはノズルの抜き差しがやり易く空気が漏れないことが重要ですが雑誌のレビューではその辺りが解り難い。この製品は高価でないですがノズルが良くできいるのか簡単に抜き差しができ漏れもなく使い易いです。スタンドの安定性も十分です。強いて注文をつけるならメータがもっと上にあると視力が悪い私にはありがたい。上位機種は上にあるのでコスト上の制約なんでしょうね。
・「良いです」
まだ一ヶ月の使用ですが、快調に使えています。自分のクロスバイク(800〜850kPa)でも、まだまだ余裕で入りそうです。下の方が書かれているような、ツインヘッドからの空気漏れもありません。おすすめです。
・「評判通りの良品」
トピークのポンプには定評があり評価の高いレビューも多かったので入手しました。評判通り、とても空気が入れやすいです。自分のバイクは85PSIが上限なので全く苦労なく入ります。米式と仏式のツインバルブなので将来MTBを買い増ししたときも安心ですね。いい製品を手に入れることができて満足です。
・「快適です」
使用して半年がたちました。空気漏れの話がありますが、私の環境ではまったくそのような現象は起きません。空気漏れが起こる場合は交換を申し出てみてはいかがかと思います。簡単に目的の空気圧まで入るのは大変快適です。10気圧までは楽々。そのあともわずかな加重のみで12気圧まで入ります。それ以上も入れようと思えば普通に入りそうな気もしますが、私の自転車の適正が12気圧ですのでそれ以上入れたことはありません。アタッチメントをつけてビニールプールに空気を入れたことも1度あります。そのときも大変楽に空気を入れることができました。
●TOPEAK(トピーク) ポケットロケットマスターブラスターDX TPMB-DX
・「やっぱ値段かな」
最初、パナレーサーの1000円代のを購入しましたが、5回ぐらい使うと最初から抜けそうだった取っ手の部分の赤いピンが折れ、使いにくくなってしまいました。これに買い換えましたが、パナレーサーより小さいけれど、とてもしっかりした作りで、気に入りました。お勧めです。-------------------追加情報手が痛くなってポンプが押せないほど頑張ったが、80PSI程度しか入れることができず、TOPEAK(トピーク) ターボ モーフ ダイヤルゲージ付 PPF021/TTM-DG をまた買ってしまった。TPMB-DX品は、80PSI程度が限界と思った方が良さそうです。ちなみにPPF021/TTM-DGは、110超まで入れられます。
・「一見華奢だが」
華奢なポンプで本当に入るか不安でしたが、これ結構いいです。同社の製品によくあるダブルアクションでは無くシングルアクション(押し込むときに空気がはいる)で、空気圧が高圧になってもコツコツと入れることができます。まあポンピングの回数が増えるのは仕方が無いですね。外見もスリムかつアルミで高級感もあるので、ロードバイクのお供に最適です。
・「高級感あります」
写真では旧モデルですが、届いたのは現行モデルでした、たいした違いはありませんが、ラッキーです!!!ヘッドもシリンダーもアルミ製で高級感ある質感です。軽量で見た目もカッコ良い、付属のホルダーにもしっかり固定され、走行中に脱落しそうな感じはありません。肝心の使用感ですが、小さい分ポンピング回数は多くなりますが、総アルミ製で強度が高いせいか確実に入る感じがします。これはオススメです。
・「使いやすいポンプ」
価格に見合う使いやすいポンプである。昔使っていたブリジストンのポンプよりはるかに高級感がある。友達も同じの使っている。しかし、ホルダーが少し華奢である。ゴムで固定というところは好感がもてる。プラスチックが華奢な感じがすると述べたが、軽量化のためであろう。しかしながら、もうこのポンプの性能等は私に関係ないことである。 ていうか今日盗まれました。駐輪場に自転車停めてたら消えてました。ポンプが無いのに気づいたのは出先から帰るときだったので行きがけに、走行中ポンプが外れたのかもしれません。今、新しいポンプを探してます。買ってから一度も使ってなかったのに、悲しいです。今度買ったら絶対つけっぱにしません。反省してます。駐輪場にはロードが私を含めて数台。盗んだ奴はおそらくママチャリしか持って無いだろうに・・仏式バルブ車のポンプ盗むんじゃねーよ。ということで、盗難には十分気をつけましょう。 愚痴は置いといて、みなさん、商品自体は完成度が高く剛性も十二分にあります。NGな点は説明書が付いてないところです。パッケージの英文説明では初心者には辛いだろうと思います。では、盗難、紛失に気をつけて楽しい自転車ライフを送りましょう。
●パールイズミ 2355 レーシングレインジャケット、ホワイト
・「色が汚れやすいのが難点」
特に春秋の降雨時に活躍してくれます。パールイズミ製品なので、同社製品のジャージ等と相性が良いように作られています。
一応透湿素材ですが、やはり暑い時期や梅雨場の雨には不向きで、濡れなくても汗で蒸れて、まだ濡れたほうがマシだと思えてしまいます(外側は雨、内側は汗で汚れる)。
また、色落ちも激しく、最初は真っ白なのですが、すぐに黄ばんできて「黄白色」になってしまいます…。
2008春秋版での「半袖タイプ」発売に期待を寄せて、星5つ。
・「充分な機能」
MTBシューズ用のレインシューズカバーですが、伸縮性が高く、普通のスニーカー等にも使えるので便利です。ロードシューズにも使えますが、ロード用レインシューズカバーに比べてシルエットがゆるくなるので、見た目を気にする方にはおすすめできません。
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