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▼イイモノ:セレクト商品

ぼくらはゆめみてぼくらはゆめみて (詳細)
宮沢 まゆき(著), 待井 たかし(著)

「新感覚エッセイ」「大事なことを語るイタズラ小僧」「心震えました」


Roundabout(初回生産限定盤)(DVD付)Roundabout(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
Akeboshi(アーティスト)

「ライブ音源最高!!」「心の奥にしみこむ」「限定盤を!」


AkeboshiAkeboshi (詳細)
Akeboshi(アーティスト)

「メジャーデビュー」「ナイスセンス」「時間を忘れて・・・」「若さっていいな」「五臓六腑に染みてくる」


Akira (Part1) (KCデラックス 11)Akira (Part1) (KCデラックス 11) (詳細)
大友 克洋(著)

「今読んでも面白い、世界最高の漫画」「日本漫画の最高峰!」「AKIRAワールドへようこそ」「AKIRA万歳」「カッコイイね」


MONSTER 1 完全版 (1) (ビッグコミックススペシャル)MONSTER 1 完全版 (1) (ビッグコミックススペシャル) (詳細)
浦沢 直樹(著)

「本当の恐怖」「こんなにも」「買ってみた」「傑作ミステリー」「やられた・・・」


20世紀少年―本格科学冒険漫画 (22) (ビッグコミックス)20世紀少年―本格科学冒険漫画 (22) (ビッグコミックス) (詳細)
浦沢 直樹(著)

「プロフェッショナルとは・・」「あくまで「本格科学冒険漫画」なのか」「いやぁ!面白いですね!!」「第二の手塚ともいえる。」「昭和40年代の子供たちを描いた初めての作品。」


21世紀少年 上―本格科学冒険漫画 (1) (ビッグコミックス)21世紀少年 上―本格科学冒険漫画 (1) (ビッグコミックス) (詳細)
浦沢 直樹(著)

「ホントにあと1巻で終わるのか心配」「意外にも早く終わった。『20世紀少年』よ。」「賛否両論あるようですが、夢中になりました!」「ラストへ向けて!!」「20世紀少年の第23巻です。ほっとしています。」


21世紀少年 下 (2) (ビッグコミックス)21世紀少年 下 (2) (ビッグコミックス) (詳細)
浦沢 直樹(著)

「名作」「過去をやり直せるのならそうした方が良い」「昭和ここに眠る」「ロックの持つ力」「かきたてるのは」


デトロイト・メタル・シティ 5 (5) (ジェッツコミックス)デトロイト・メタル・シティ 5 (5) (ジェッツコミックス) (詳細)
若杉 公徳(著)

「なんだかハイセンスな楽しさです!!!」「う〜ん」「4巻より面白い」「評価が低いので期待しないで読んでみましたが」「慣れただけ?ちょっとおとなしくなった印象。」


よつばと! 7 (7) (電撃コミックス)よつばと! 7 (7) (電撃コミックス) (詳細)
あずま きよひこ(著)

「わかっぱー!」「よつばと!ずっと!」「子供のころに戻る感じ」「心温まりほっこりしました」「やんちゃ魂」


OH!Mikey FEVEROH!Mikey FEVER (詳細)
石橋義正(監督)


OH!Mikey 1st.OH!Mikey 1st. (詳細)
吹田哲二郎(俳優), 江村耕市(俳優), 田中マサアキ(俳優), 馬嶋千佳子(出演・声の出演), 多々納斉(出演・声の出演), 中矢由紀(出演・声の出演), 石山百年美(出演・声の出演), 多田智美(出演・声の出演), 表ウララ(出演・声の出演), 石橋義正(その他), 佐藤佐吉(その他), 泉正隆(その他), 米谷里葉(その他), 立川晋輔(その他), 井澤昌平(その他), 杉岡みどり(その他), 古川順一(その他), 小口直子(プロデュース), 中西陽子(プロデュース), 柳原雅美(プロデュース)

「オー!マイキーの原点が1番おもしろい☆」「マネキンによるブラックな人形劇(;'Д`)ハァハァ」「マネキン最高!」


OH!Mikey Extra.OH!Mikey Extra. (詳細)
吹田哲二郎(俳優), 江村耕市(俳優), 田中マサアキ(俳優), 馬嶋千佳子(出演・声の出演), 多々納斉(出演・声の出演), 中矢由紀(出演・声の出演), 石山百年美(出演・声の出演), 多田智美(出演・声の出演), 表ウララ(出演・声の出演), 石橋義正(その他), 佐藤佐吉(その他), 泉正隆(その他), 米谷里葉(その他), 立川晋輔(その他), 井澤昌平(その他), 杉岡みどり(その他), 古川順一(その他), 小口直子(プロデュース), 中西陽子(プロデュース), 柳原雅美(プロデュース)

「久々!!」「おーまいきー。」「キモカワの代名詞、マイキー。」


▼クチコミ情報

ぼくらはゆめみて

・「新感覚エッセイ
これはある二人の少年がイタズラをしながら過ごす中学生時代を描いたエッセイです。様々なエピソードを通して、友達の大切さや経験の大切さが伝わります。ただあったことを羅列するようなエッセイではなく、伝えたいことがあり、教訓があり、素晴らしい世界がある新感覚エッセイです。

・「大事なことを語るイタズラ小僧
ある二人のイタズラ小僧の中学時代のエッセイです。その思い出はいい意味でも、悪い意味でも、現実を知ってしまった大人が大事にしなくてはならないことを想起させ、これからの少年少女にも「今」の大切さを想起させる。「夢」からさめてしまった人は必読!

・「心震えました
 この「ぼくらはゆめみて」という作品の内容は何の変哲もないものです。二人の少年がイタズラ三昧に中学生活を送るというもの。多くの人にこんな思い出が一つや二つあるだろうなと思います。私にもあります。こんなクラスメイトに振り回されたりしました。

 そんな思い出って普段思い出したりはしません。忘れていました。でも、いったん思い出してみると、こういうことって人生において重要なことなんだったんじゃないかと思いました。

 そういったことを思い出させてくれる本書は(あくまで私にとってはと言うことですが)かけがえのないものになりました。もっとたくさんの人に読んでもらいたい本です。

ぼくらはゆめみて (詳細)

Roundabout(初回生産限定盤)(DVD付)

・「ライブ音源最高!!
待ってました!!!ライブ音源!!!ずーーっとほしいと思っていたんです!!akeboshiさんは、CDとライブではアレンジがかなり違うので、(一緒のもありますが)、めっちゃうれしいです!そして、やはり期待以上の感動!!思わず、うるうるきてしまいました。。。すべていいのですが、特に最後の「A Nine Days Wonder」は、かなりの期待以上でした!!ライブ音源以外の曲はすべてシングルを持ってたので、同じ内容にはなりましたが、お金を出す価値は十分ありました^^

・「心の奥にしみこむ
何度も何度も、繰り返し聞いてもこんなにすんなり聞ける曲はakeboshi意外にないんじゃないかと思う。聞くたびに心の奥にしみこんでいくようで、しみこんでいくたびに心が浄化されていくようで。特に今回のライブ音源というakeboshiをストレートに感じられるこのCDは私の宝物になりました。

・「限定盤を!
念願のPVもコレクション出来たし、Meet along the wayの軌跡を知ることが出来ます!目と肌で空気を感じたくなりました=

Roundabout(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)

Akeboshi

・「メジャーデビュー
 今回ついにアケボシがメジャーデビューです。うれしいです。 収録されているのは新曲2曲含む13曲+ボーナストラック。「WIND」などいくつかの曲は新たにアレンジが加えられています。 新曲もいい感じ。松たか子に楽曲提供した「時の舟」のセルフカバー曲「A Nine Days Wonder」はかなりの名曲となっていて、「時の舟」と同じ曲とは思えません。 ボーナストラックは雑誌ソトコトについてきたおまけCDに収録されている「時の舟」のケルトバージョン(インストルメンタル)。 改めて、アケボシの奏でる音に惚れました。ケルト音楽を基調とした音の持つ暖かな響きが心地よく、そしてそれが独特の彼の声にマッチしていて、とても癒されます。歌詞にも深みがあって、考えさせられます。 欲を言えば、歌詞カードに英語の和訳が欲しかったかな。

・「ナイスセンス
『wind』にやられちゃいました( ̄∇ ̄*)歌声が超きれいなんです。メロディーもいいし、アコギの旋律が最高!癒されますよ!

これはオススメですね!

・「時間を忘れて・・・
音に酔いしれ、歌詞に共感し・・・ 独特の感じが心に沁みる一枚。時間の経過を忘れて聞き入ってしまう。特にwindのピアノ音が好き♪ 某アニメのEDでも使われていましたが、 このアルバムに収録されているものとは 少し違っています。個人的にはどっちもあり!

・「若さっていいな
テレビつけていたら、夕方にアニメの再放送していて、EDに「WIND」が流れて聴きほれました。その楽曲はさることながら、その詩も気に入って「そうだよなぁ〜、まだまだ頑張ろうか」と一人ごちてしまいました。その詩はすごく勇気づけられました。声色がやわらかく、あたたかいです。悪く言うと、常に鼻濁音みたいで鼻炎かなぁといった独特な声です。それも要因の一つになるのか、世界観が古めかしく、どの楽曲もあたたかく感じられます。他のかたも指摘していますが、田舎臭さがあり、そしてなぜか懐かしさも感じられる曲調です。洗練しているとは言いがたく、反対に、今後洗練されてくると持ち味が失われて悪くなりそうな感じを受けます。学生主催の展覧会での作品内容の弾け具合の良さと同じものが本作にあります。プロ主催の展覧会での、定石しか打てなくなって、型にハマりその世界に漬かってしまっては失われる「若さ」がここにあります。ぜひ、この「若さ」を体感してください。

・「五臓六腑に染みてくる
癒し系という意味不明で実体なき、トレンド用語が大ブレイクしたのが、つい何年前か、それ以降落ち着きを戻しつつ、これぞ本打ち!という逸材も数多くでてきましたが、この方もその一人。音楽という魔法に愛された男といったら、過言いがいの何物でもありませんが、彼の声を、音楽を聴いている一時だけはそんな気分がここらへんに溢れてきます。、多少土臭さがあるものの、だからこそ、胸に心にハートに浸透するのです。五臓六腑に染みてくるっていう、アレですかね。そう、音楽はある種のティーブレイクなのかも、音楽ってステキね!、それだけよ

Akeboshi (詳細)

Akira (Part1) (KCデラックス 11)

・「今読んでも面白い、世界最高の漫画
ご存知の方も多い、大友氏の近未来SF。時は第3次世界大戦後の21世紀初頭、場所は日本の首都ネオ東京。なんのかんの言わずに読め、これは最高だ。

私は元々映画から入った一人だが、この作品の凄さは、映画も漫画も別の物語なのに、それぞれが最高水準に達しているところ。たいがいの作品は、原作は面白いけど、映画にすると端折り過ぎる、映画は面白いけど、原作は冗長に過ぎる、ということがままある。このAKIRAの凄さは、原作は原作で100%支持でき、映画は映画で100%支持できるところ。そして、漫画ならでは凄さ、それは詳細にまで渡る筆致の細かさと、魅力的な登場人物に、見事なコマ割。余計な物を一切省いて純化したような物語性は見事である。本作では、主人公:金田の下の名前も出てこなければ、ヒロイン:ケイの名字もない。でもキャラクタはしっかり立っているし、深みがある。この凝縮された内容で、流れるような展開は、他の作品ではなかなか見られない。

基本は、エネルギーの有り余った若者のアクションなんで、SFが苦手な人でも楽しめる作品です。ぜひ皆さん読んでください。

・「日本漫画の最高峰!
第三次世界大戦後の東京、ネオ東京を舞台に地球をも破壊出来るほどの超能力を持った少年、アキラ争奪戦が繰り広げられる。主人公は金田という不良少年で、彼の友人の鉄雄が超能力に目覚めたことから金田もアキラ争奪戦に巻き込まれる。とにかく絵がうまい!廃墟のリアリティーなんか鳥肌ものです。ストーリーも完璧、絵も完璧。正に非の打ち所のない作品。今までに読んだ漫画で文句なくベスト1です。全巻集めると六千円ぐらいしちゃいますが、絶対にその価値はあります。

・「AKIRAワールドへようこそ
妻の勧めで読み始めました。絵がとても細かくて読むのに時間がかかりますが、とにかく物語に引き込まれます。この第1巻はまだ序章にすぎないのですが、起承転結がこの1冊の中にしっかりと構成されていてこれだけでもかなり楽しめます。そしてきっと「AKIRAワールド」にあなたも引きずり込まれると思います。私は既に全巻揃えてしまいました。

・「AKIRA万歳
大友克洋氏の描き出す繊細な絵に、ネオ東京を舞台に繰り広げられるストーリーに飲み込まれるキャラクターたちと共に、読者も引きずりこまれる!

一度 本を開けば、自身から時間という存在が消え、読み終えたときには、満足感と共に、時計を見て驚きます。

そして、必ず2巻が読みたくなる・・・・・・

・「カッコイイね
SF漫画の金字塔。絵は最高に巧いし、キャラクターも新鮮。大友克洋の漫画のユニークさとは、既成のイメージを壊して新しいジャンルに変えてしまうところ。こういう作品が他漫画へカルチャーショックを与える。

Akira (Part1) (KCデラックス 11) (詳細)

MONSTER 1 完全版 (1) (ビッグコミックススペシャル)

・「本当の恐怖
暴力シーンやホラーシーンなどの視覚効果に頼らず,ストーリーによって恐怖を演出する.多くの作家が理想とするはずだが,実際に成功させるのはきわめて難しい.その難題に挑戦し見事な成果をあげたのがこの作品だ.

一つ一つの chapter は,さまざまな角度に話が展開するため連載では流れをつかみ難いが,こうしてまとめて読むと,実に良く練られたストーリーであることがわかる.個々の chapter がジグソーパズルのように嵌って全体像を浮かび上がらせていく様や,絵本の効果的な小道具としての使い方など,いまさらながらだが作者の並々ならぬ才能を感じさせずには置かない.

そしてなによりも,他人の精神を操るヨハンの恐ろしさは,表面的な暴力を超えた本当の恐怖を味あわせる.しかし,この種の恐怖は,多かれ少なかれ日常の生活の中で体験したり,政治の世界でも垣間見ることできるものだ.つまり,決して絵空事ではなく,現実世界の縮図であることにふと気づいて,また慄然とするのである.

本書は価格が高いのがやや難点だが,カラーページ込みで大判で読みやすく紙質も良い.このサイコホラーの金字塔を永久保存版としてとっておきたい評者のような読者には,まさに格好の完全版だ.

・「こんなにも
有名な漫画でありながら、読んだことがなかったので、完全版を機に読んでみました。読みすすんでいくと、あらゆるところに張りめぐされた伏線が徐々に収束していく作者の技法に感服。と、同時に、とても切ない。こんなにも切ないコミック、初めて読んだかも知れない。

・「買ってみた
名前だけは聞いたことのある作品という程度でしたが、完全版を書店で見て衝動買いしてしまいました。

買ったのは1500円という高さだったので1巻だけですが、なかなか面白いです。(完全版がでるくらいなので面白くて当たり前だけど)

高いけど全巻集めようと思います。読んだことのないという方はぜひ買ってみてください。

・「傑作ミステリー
続きが読みたくなるどんどん引き込まれるまさに傑作!!

・「やられた・・・
買うまい・・・買うまい・・・絶対に買うまい・・・そう思っていたのに買ってしまった・・・

浦沢直樹の「MONSTER」もはやここで私が説明するまでもない名作だ。もちろんコミックス全て集めました。誰もが一度はその名を耳にしたことがあるであろう名作!!(言い過ぎ!?)作品自体についてのレビューは私なんかが書いたものよりもっとわかりやすいレビューがあるはずなので、そちら(コミックス版のレビュー等・・・)を参考にしてみて下さい。

さて今回発売になった完全版。数々の作品(Happy、ドラゴンボール等・・・)で発売されている物同様雑誌掲載時のカラーページが再現されております。1巻にコミックス1,2巻、2巻に3,4巻の内容が収録されていたのでこれからもそのペースで収録されていくものと思われます。コミックスが全18巻なので完全版では全9巻で完結する予定となります。

大好きな作品の一つであるMONSTERの完全版が発売になると聞いた時、買おうかどうかかなり迷いました。いくら好きでもコミックス持ってるし・・・と。しかし、本屋で表紙を見てついつい買ってしまいました。表紙はかなり素敵な出来です。内容は当たり前だがすべて知っている。これで一冊1500円・・・うーん・・・どうなんだろう・・・正直な感想はカラーページ収録で一冊1500円は少し高いかと思います。今からMONSTERを集めようと思っている方はコミックスの方が安く集められるのでどちらが良いか考えてから購入されると良いと思います。(コミックスの表紙も素敵ですので)

MONSTERが好きで好きで堪らないという方は紙質も良いのでコレクション用に購入されるのもよいかと思います。1巻にはコミックスと違ってるページもありました。(微妙な違いでしたが・・・)ちなみに完全版1〜4巻についてる応募券を送ると「めざめるかいぶつ」のポストカード(全8枚)が応募者全員にプレゼントされるそうです。ファンならこれだけでも買い!?

何だかんだ言いましたが値段が少し高いということを除いては不満のない作品だと思います。

MONSTER 1 完全版 (1) (ビッグコミックススペシャル) (詳細)

20世紀少年―本格科学冒険漫画 (22) (ビッグコミックス)

・「プロフェッショナルとは・・
NHK、プロフェッショナル拝見させていただきました。以前に出版されたKINOとゆうムックと対で浦沢先生を擁護する布陣が整った・・とゆう感じですかね。でも、ひとつひとつのエピソードを回収していく事もそうですが、全編を通してあれだけ読者を煽り続けているのだから、"ともだち"が誰だか"推理"する事がメインに置かれても仕方がないのではないでしょうか?たとえそれが"作風"なのだとしても、「狙っていなかった」なんて言い訳は通用しないはずです。図らずも・・まさに、"How does it feel?"とゆう感じですが、そんならそれで・・ マジかっこええじゃないですか!!

いまはただ、この22巻が無事出版された事と、浦沢先生が再び自身の"戦いの場"に帰ってきた事に、惜しみなくエールを送りたいです。

・「あくまで「本格科学冒険漫画」なのか
僕もNHKの「プロフェッショナルの流儀」を観たのですが、浦沢さんの身にこんなことが起きていたとは驚きでした。脱臼だけじゃなく、創作するということ自体の苦悩。ブレーンの方との話での意見の対立など、この壮大な『20世紀少年』という物語を完結するためにやらなければならないことというものがどれだけ大変なのか。ファン、読者に求められているものは、「ともだち」の正体は誰か、というミステリー要素の解決、伏線の回収による衝撃。そのような方向に進んでしまったことを浦沢さんは危惧していた。

この漫画はあくまでサブタイトルにある通り「本格化学冒険漫画」であり、「サスペンス・ミステリー」ものであったり「推理」ものではないということ。それはわかっているけど、やっぱり「ともだち」の正体は気にしてしまう…

他のレビュアーの方も書かれていますが、僕も「ともだち」の正体はカツマタくんなのではないかと思っていたり…僕は今集中連載されているという最終章を読んでいません。僕は単行本になっているところからこの漫画を知ったので、23巻が出るのを楽しみにしたいと思います。

・「いやぁ!面白いですね!!
いえいえ、ストーリーもそうですが、この22巻の発売を待てずして語られた方々!お疲れ様でした、と。まんまと浦沢さんに踊らされるのって、読者としてはうらやましいですよね。そこまで入り込めるのは。僕、いろいろネットで書かれていること見てて、この22巻の発売を待ったわけですが。あぁ、やっぱりね、って感じでしょうか?そりゃ、これで終わりなら怒りますよね、皆さん。でも、この巻を見る前に怒るのはちょっと、ねぇ。映画を見る前から批評してるようなもんじゃないっすか。とりあえず、12月25日から最終章が連載開始なので、楽しみにします。ま、最終章が描かれても、文句言う人は何かしら言うんでしょうけどね。頑張ってください、と(笑)

・「第二の手塚ともいえる。
話の奥深さ、見せ方、人間性が素晴らしく出来ていて、その壮大なストーリーに酔いしれること間違いありません。初めて読む人は一巻からじっくり読むことをお勧めします。この作品の最大の魅力は絵ではなく内容です。真の人間の怖さ弱さとは何なのか、そして本当の正義とは何なのか教えてくれます。

・「昭和40年代の子供たちを描いた初めての作品。
最近、よく、「2:6:2の法則」というものを耳にする。「どんな優秀な人たちでも、どんな低俗な人たちでも、人間が集団を構成すると、『優秀者2割、普通人6割、落伍者2割』というものになる」というあれである。これは、子供の世界にも、厳然として存在する。いや、少なくとも、この物語の原点である昭和40年代の子供社会には存在していたと言って良いだろうか。(その意味では、子供社会とは、微妙な階級社会であり、我々、昭和40年代に子供時代を送った者たちは、何だかんだ言っても、今でも、それを引きずっているのかもしれない。「あいつは、昔から、出来るやつだったんだから・・・」とか、「あいつは、元々は、そんなに大したやつじゃなかったんだ」とか言うのがそれであろうか。)

これを、この物語の登場人物に置き換えてみると、オッチョや山根は「上」、ドンキーやサダキヨは「下」の階級に属するのであろうが、その意味では、主人公・ケンヂは本来、この物語が始まった時点では、「中」に位置する人ではなかったか?それが、いつの間にか、ケンジがオッチョと並び称されるほどの「上」の人となっていることにだけは、大いに違和感を感じるところであるし、少なからず、興をそがれる気がする部分でもある。

20世紀少年―本格科学冒険漫画 (22) (ビッグコミックス) (詳細)

21世紀少年 上―本格科学冒険漫画 (1) (ビッグコミックス)

・「ホントにあと1巻で終わるのか心配
前の巻を読み終わったときはあと10巻は引き延ばすのかと思っていました。大風呂敷のまとめに入っていてなかなかおもしろかったですよ。

今では聞かなくなった反陽子爆弾が突然出てきました。反陽子爆弾は子供の頃マジで怖かったですが作者の突然の思いつきで無くて連載初頭からの設定なのか少し不安です。そしてここまで広げてホントにあと1巻で終わるのか?あっさり上中下に増えたりしそうで不安ですね。

困ったときの万能超能力設定があるからそれでオチを付けるのかなぁ?

・「意外にも早く終わった。『20世紀少年』よ。
『20世紀少年』の総集編。最後に、浦沢直樹が「8年間のご愛読、ありがとうございました」と率直に言っている。そう、『MONSTER』は 話がひろがりつづけ さっぱりわからず 最後はあっけない結末となっていた。今回の『20世紀少年』は 快適なスピードであった。それでも8年間 ぼくたちは ハラハラしながら次回を期待して読み続けたのだ。もちろん 総集編は ハッピーエンド。皆、納得する。でも、登場する魅力あふれる人間群像には浦沢直樹は天才だなと確認できる。 マイッタ。マイッタ。今は、『PLUTO』に ハラハラさせられているのだから...

・「賛否両論あるようですが、夢中になりました!
都内に勤める、しがないOLの一人ですが、最近、マンガばかり読んでます。20世紀少年の1巻から21世紀少年(上)(下)まで一気に読破。いろいろ読むと賛否両論あるみたいですが、コミックで一気に読むと夢中で読めると思います。一人のヒーローじゃなくて、みんながヒーローなのがいいですよね。今度、映画化されるそうので、どのように映像化されるかが不安でもあり、楽しみです。

・「ラストへ向けて!!
この漫画を見ると、あの古き良き時代を思い出せて嬉しいです。正直、某渚ト現邦画なんかよりも楽しめます!子供の考えた事を実際に起こすということが大胆で面白い発想だと思います。それに浦沢先生の作品はコマ割りがとても上手で、怖く、かっこよく、感動的に描いています。だから映画化の際には監督を務めるか原作どおりのコマ割りで撮ったんでいいかと思いますww あとキャラクター 一人一人の表情がとても上手に表現していてリアルだなぁと感心します。俺も皆さんと同じで、終わらないで欲しいけど、終わるなら納得(できれば驚愕)のラストにして欲しいと思います!

ここは自分なりの『ともだち』推理 −おそらくです。サダキヨは転校したけど、戻ってきましたよね。でもあれはフクベエだと思います(着てる服から推理)。しかも理科室でのトリックの際に『奇跡がおきて蘇った』といっており、ドンキーの『人は死んだら無になる』という説とは対照的です。なのに、16巻の首吊り坂(理科室より過去)ではフクベエ自身がサダキヨに『人は死んだらなくなるんだ』とドンキーと同じ事を言っています。あとフクベエの鏡に映った際のノッペラボウ。あれは・・・わかりませんね。自分の存在が分からなくなったのか・・・?でもモンちゃんと山根は怪しい(二人とも生死不明、モンちゃんは生きてると思う)。結論!★フクベエ双子説★万博で、フクベエは家の留守を任され行けなかった!その恨みで再び万博開催!

・「20世紀少年の第23巻です。ほっとしています。
20世紀少年の第23巻です。ともだちが結局誰だったのかはっきりさせないままに20世紀少年が終わってしまい、フラストレーションが溜まったままにされるのではないかと思いましたので、少しほっとしています。子供の頃、サダキヨ以外にもお面を被っていた少年がいるのですが、この巻をもってしてもまだその謎は残されたままです。個人的には、キリコがなぜともだちの子供であるカンナを生んだのか、その経緯が知りたいのですが、どうもこれもはっきりしないまま終わりそうです。いよいよ最終章を迎えましたが、残されたままの謎がまだ未解決のままです。

21世紀少年 上―本格科学冒険漫画 (1) (ビッグコミックス) (詳細)

21世紀少年 下 (2) (ビッグコミックス)

・「名作
 希代のストーリーテラーとして人気の高い浦沢直樹の『20世紀少年』が最終回を迎えた。しかしその内容は、読者の間で話題となった数々の謎が消化不良のまま、半ば力業とも言える強引さで終わった感が強い。当然、読者からは賛否両論が巻き起こっている。

 浦沢はインタビューで、読者が「ともだち」の正体にばかり興味を持っていると批判していたが、これだけ思わせぶりな伏線で煽っておいて、それに読者が乗ったことを批判するのは筋違いだろう。間違いなく浦沢は「ともだち」の正体を作品の目玉にした。しかし連載が進むうちに、さまざまな伏線を納めきれなくなった。だから「ともだち」の正体は物語のメインではないと言い出したのだと思う。結果、一応の理屈は通っているが、これだけ大きな物語には決してふさわしくはない最終回となった。

 しかし、それでもなおこの作品は「名作」であると断言する。なぜなら、連載中にこれほどまで私たちを楽しませてくれた作品はないからだ。予測不可能なストーリー展開と無数に張り巡らされた伏線で、読者はどれだけ楽しんだことだろう。もし浦沢が最終回を綺麗にまとめることを意識して、キャラクターやエピソード、伏線を最小限に抑えていたら、はたして私たちはこんなに楽しむことができただろうか。

 もちろん、物語を最大限に膨らませ見事に納められるならそれが一番だ。しかし、そんなことが人間にできるのだろうか。もし連載は盛り上がらないが最終回の綺麗に決まった作品と、物語は盛り上がるが最終回は尻すぼみな作品のどちらを選ぶかと尋ねられれば、私は迷うことなく後者を選ぶ。いつやってくるかわからない最終回に期待して、つまらない連載を読み続けるほどお人好しではない。浦沢は連載を盛り上げた。この一点だけで、私はこの作品を「名作」であると思う。

 まだ読んでいないあなたに勧めたい。『20世紀少年』は名作である。

・「過去をやり直せるのならそうした方が良い
「ともだち」が覆面なのは、僕らの誰もが「ともだち」になりうるというメッセージじゃないのかな? 人は他者と関わる事によって、自分がどんな人間なのかを知る。無人島に生まれて誰とも会わなければ、自分の性格なんてわからないだろう。

僕達は今考え、今行動していると思っているが、実はその行動は過去の経験(体験)によってさせられている事も多い。過去を振り返ってみて、『やりなおせる部分があるのならやり直してみようよ、まだ間に合うよ。』という声が聞こえた。

・「昭和ここに眠る
個人的にはともだちの正体なんてどうでもよかったんです。ともだち=昭和気分を抜け出せないオジサン一般の象徴と理解していましたから。もちろん読者の大半が非オジサンであることは理解していますが、誰がなんと言おうとこの漫画はオジサンの漫画なのです。昭和は虚構の時代でした。みんな夢みたいなことを言って、自分たちが正しい方向に向かっていると信じていた。そこに落とし穴があったことはバブル崩壊やオウムや9・11や環境問題によって証明されたのですが、『三丁目の夕陽』のような映画がヒットしている現状をみると、まだ夢から覚めない「20世紀少年」が大勢いるようです。浦沢直樹は「昔は良かった」という言葉の裏に隠された欺瞞や暴力性や悔恨を嗅ぎ取ってカリカチュアライズしたのだと思います。長く書きすぎました。古い時代は去り、今や21世紀。21世紀少年たちよ、未来は君たちのものだ。

・「ロックの持つ力
優れた作品だと思います。

・「かきたてるのは
幼きころの後悔だ。もしくは、欲するもののままに。

先生はきっと心の井戸から情や涙が流れる訳を作品を通じてわたしたちに伝えていたのだ。ほかはもしかしたら演出でしかなかったかもしれない。

あまりに華麗な導入部に多少期待を寄せすぎてしまった読者が多いのは、先生の技量がすばらしい理由にほかならないだろう。

賛否両論だっていいって、覚悟で描いていたって、いいものはいいと思う。

やはり、わたしにとっては人に勧めたいと思え得る作品だ。

21世紀少年 下 (2) (ビッグコミックス) (詳細)

デトロイト・メタル・シティ 5 (5) (ジェッツコミックス)

・「なんだかハイセンスな楽しさです!!!
久しぶりに笑わしてもらいました!!!!読み出したのはある昼下がり、私は弟の部屋で何か漫画を拝借しようとしていた所…見つけたのがこの作品です!!!!!見ればわかります!!!!クラウザ-さん最高です!

・「う〜ん
勢いはおちたと思います。

が、次巻に期待して星★★★★★で!

クラウザーさん最高!

・「4巻より面白い
個人的には4巻より面白かった。4巻を読んで買い続けるか悩んでたが、この巻でまた笑えた。次巻の事務所の謎...気になる。妹の旦那がお笑いアンタッチャブルの山崎に見えて仕方ない!

・「評価が低いので期待しないで読んでみましたが
思ったよりも面白かったです。クラウザーそのものになりつつある根岸くんの家庭の事情とかつてのライバルたちの近況の内容です。鬼刃さんの復活話は結構いけていました。この作品の登場人物は皆ペルソナを被って現状と理想の埋め合わせをしている。建前と本音の落差の惨さと哀しみ。見慣れたギャグ部分よりもこちらの方が身につまされてきました。この作品は単なるギャグ漫画ではなく人間交差点のようなヒューマン漫画になりつつあるのか?

次回、クラウザー一世さまが降臨するのを楽しみに待っています。

・「慣れただけ?ちょっとおとなしくなった印象。
5巻では、4巻までとは少し違う作風となっている。登場人物はほとんど同じであるが、事件のその後だったり、私生活だったり、と内容が富んでいる。巻末では新たな展開が予想される出来事があり、嗚呼これで、また6巻も読んでしまうんだろうなぁ・・・下品だわ。と思いつつ。評価とは関係ないが、映画化されるようで、主人公のクラウザー2世の実写があまりにも漫画とそっくりで、驚いてしまった。

デトロイト・メタル・シティ 5 (5) (ジェッツコミックス) (詳細)

よつばと! 7 (7) (電撃コミックス)

・「わかっぱー!
 「わかっぱー!」が気に入ったようです。ウチの娘は。 お父さんは糸電話の回のau A999ZX(よく見るとinfobar2のようになってたり)や、「とーちゃんがけいさつにつかまって」のくだりが気に入りました。

 34歳と6歳が同じ漫画を読んで、違う場所を気に入って、同じ話ができるというのは色々と幸せな気分になります。

・「よつばと!ずっと!
ずっと続けてもらいたあマンガです。1巻で父ちゃんが、【あいつは何でも楽しめるからな。よつばは無敵だ。】と評してましたが、7巻ではジャンボが【こいつヘタレのくせに度胸あるからやっかいだな】ハハッ!思わず納得です。ビビリというよりヘタレで、負けん気というより度胸ですね!よつばが、よつばのままで周りの人達とかかわって笑ったり怒ったりしているのを見ているのがとても楽しく、癒されます。カバーを外してみるのもお忘れなく!牛乳のもとが居たりして。

・「子供のころに戻る感じ
巻を増すごとに面白くなっていってる気がします。今回の7巻は特にテンションが高くて(新しい登場人物も非常に愉快なコ)読んでるこっちもワクワク!何度も読み返しています。本当に面白いものって飽きないから不思議。

ヤンダが好きなので今回の牧場編はとても嬉しかったな〜。みんなでワイワイ楽しい雰囲気がよく伝わってきて、読むたびに自分もどこかへ遊びに行きたくなります。

まったり、のんびり、でも心から楽しめる・・・そんな漫画をお探しの人には是非オススメしたい素敵な本です。図書館に置いてあっても不思議じゃないほどの良作。

・「心温まりほっこりしました
いやぁ、はまりまくりです。面白い、の一言です。よつばと同じ歳の娘がおりますが、ところ所やる事がかぶる箇所あり親近感が持てます。

・「やんちゃ魂
仕事の合間の休憩時間に読んだのだが笑いを堪えるのに必死だった。牧場関係の話に於ける登場人物たちの会話はまるで巧い漫才をみてるかのようにドライヴ感を感じた。やはりこのセンスは他にないな。

今巻は前述の牧場の話、行く前の話、行った話、と一巻の中にストーリー性があるのが非常に面白い。その合間のおつかい、ケーキ作りの話も最高だ。ケーキ作りの話では新キャラも出ており、このキャラがまたたった1話でキャラ立ちしてるところとか、かなり抜群の一巻だと思う。表紙やおまけページも秀逸。最後の空きページにはこの表紙の続き?が・・・。

自分がこの漫画で好きなのは「やんちゃ感」。ともすれば説教くささを含んでしまう危険性のある題材、登場人物構成だと思うのだがそれをまったく感じさせないのがいい。とうちゃんやジャンボ、やんだなど周りの大人たちがそれぞれハジけてるのがいい!まったりしつつもドキドキできる唯一無二の作品。

よつばと! 7 (7) (電撃コミックス) (詳細)

OH!Mikey 1st.

・「オー!マイキーの原点が1番おもしろい☆
自分は1st〜3rdの限定BOXセットを 購入したのですが、今となっては 手に入らないのでその中で1番ヤバイ 1stをオススメ!

ブラックなネタで強烈なインパクトを残す マネキン一家「フーコンファミリー」より 派生した「オー!マイキー」シリーズの 第1弾!

なんか巻数が増える度におもしろさは パワーダウンしてる気がしますが、 この第1弾は最初ということもあって ネタのパワーが段違い! こんなに涙出るほど笑ったのは ひさかたぶりでしたw

個人的オススメは「双子編」 トニーとチャールズが繰り出す 息もつかせぬ掛け合い(マジで!)は 脳神経縛られまくりで笑えるハズ!

ゼヒともご賞味あれ☆

・「マネキンによるブラックな人形劇(;'Д`)ハァハァ
(;'Д`)ハァハァ 関西ではいつも・・・・2時から5分間だけやってたやつ。もう終わりましたが・・・。マネキンが喋ったりするし、ブラックユーモアがきいていて面白い。外国人にも『笑い』が分かるのかと感心した・・・。純真(バカ)のマイキーと比べて 女の子が結構 キツい性格しとる・・・(笑)でも それがかなり面白い?!是非とも見るべし!!

・「マネキン最高!
 マネキン家族のフーコンファミリーの日常生活を描くこのシリーズのVOL.1。 第1話から第13話までが収録されたこの1枚。いとこのローラちゃん、ガールフレンドのエミリーちゃん、双子のトニーとチャールズなど、個性溢れるキャラクターが繰り広げるシュールなブラックジョークの数々。 わかる人にはわかる笑いのツボ。昨今のお笑いブームに匹敵する笑いがここに!!

OH!Mikey 1st. (詳細)

OH!Mikey Extra.

・「久々!!
マイキーシリーズはすべて持っている者です!深夜にぼーっとテレビを見ていたらこの作品が売られていることを知りました。自分的にはすべて知らない話しだったし、今ままで登場しなかった細かいことや未放送作品もあるので結構楽しませてもらいました。相変わらず無理やりな落ちがたまらなくいいです!!意外と活躍しているオー!マイキーなのでこれからも応援し続けます!!マイキーファンなら即買いっすよね(^^)b

・「おーまいきー。
あの゙おーまいきー。゙のスペシャルDVD!!放映されなかったあんな話やこんな話がてんこもり!?OH!Mikeyが好きな君もぜひ激視してくれ!マネキンにトラウマや恐怖を抱いてる君もホラー映像としてぜひ激視してみてくれ!

・「キモカワの代名詞、マイキー。
まずは、目が耐えられるか耐えられないかの作品、笑。ひたすら笑ってるマネキンがとにかく不気味で、夜は見れないかも、笑。マネキン一体一体のキャラクターがしっかりできているので、話の展開はわかりやすいし、非常に斬新!ただ、収録時間がもうすこし長ければ、言うことなしかな☆とにかく、好き嫌いがはっきりわかれるであろう、超問題作だと思います!

OH!Mikey Extra. (詳細)
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