栄養バランス満点カラフルお弁当 (詳細)
伊藤 睦美
「きれい、うまい。」
サルビア給食室のおいしいおべんとう手帖 (主婦と生活生活シリーズ) (詳細)
ワタナベ マキ(著)
「野菜をおいしく食べられそうです」「まげわっぱ」「ヘルシーな大人のお弁当★買い!」「素朴かわいいお弁当」「手の込んだ、大人のお弁当」
組み合わせてかんたん!おいしいおべんとう (詳細)
武蔵 裕子(著)
「便利」
かんたん、おいしい! マクロビオティックはじめてお弁当レシピ (詳細)
中島 デコ(著)
「華やかさはないけれど、素朴であったかいお弁当ばかり」「マクロビオティックの料理本は、いっぱい持っているけれど・・・」「お弁当だけじゃなく」「お役立ちレシピ」
幼稚園べんとうカンタン大活躍レシピ450―かわいい!おいしい!パパッとできる! (主婦の友生活シリーズ―Comoブックス) (主婦の友生活シリーズ―Comoブックス) (主婦の友生活シリーズ―Comoブックス) (詳細)
主婦の友社
好き嫌いをなくしちゃおーッ!3歳からのおべんとう (詳細)
上田 淳子(著)
「お弁当、気楽につくろう!」「これ1冊あれば」「幼稚園児がいない人にもおすすめ」「入園前にお弁当の本を購入するなら、まずこの本を!!」「子供のきもちで。」
・「きれい、うまい。」
この本にたどりついた人の大部分はクウネルの「私たちのお弁当」からやってきたと思います。私もその一人。本の中で紹介されていた人が紹介していた本がこれで、まさしく私の求めていたカラフル弁当をつくりたくて購入しました。結果は大正解。茶色、黄色、沈んだ緑色(ピーマン炒め)と白のなんとな〜く寂しい、日によって、茶色と白の二色の弁当のこともあって、なんとかしたい、と思っていたので重宝してます。色でおかずをそろえていく、という考えと、肉主体魚主体でつくっていく、というバランスが絶妙で、出版が女子栄養大学ですから、カロリーもおさえられていて、おいしい。弁当作りに凝っている人、これから本腰を入れようという人、初心者、どなたにもおススメです。星ひとつマイナスは、ちょっとお〜、お値段をもう少し下げて欲しかったなあ、というところ。もっと宣伝すると売れる本であることは否めません。
●サルビア給食室のおいしいおべんとう手帖 (主婦と生活生活シリーズ)
・「野菜をおいしく食べられそうです」
お弁当の本を探していました。かわいいとか、きれいとかではなく、野菜をおいしくお弁当にもって行きたいという願いを込めて。
偶然に見つけたサルビア給食室の本野菜のおかずのレパートリーに感激しました!私にとっては、想像もしていなかった野菜同士の組み合わせや数多くある味付けの種類に、目からうろこ状態でした。
実際に作ってみても、冷めてももちろんおいしく子供たちにも好評だったのが嬉しかったです。
一つのお弁当につき、すべてのレシピが掲載されている親切さ。20種類以上のお弁当と、その他40種類以上の小さなおかずのレシピ。この内容のボリュームに対してのこの本のお値段は、驚愕です。とってもお勧めの、お弁当の本だと思いますよ^^
・「まげわっぱ」
まげわっぱのお弁当箱を買ったので、マヨ・ソース系のおかずが詰めれず困っていました。粗食本を参考すると、随分渋いお弁当になってしまって悲しいなと。
この本はカワイイ!
お手軽八方だしは1〜2ヶ月もてて便利。料理のグレードがあがります。ひじきと長ネギの甘味噌炒め、美味しいです。
前著のサルビア給食室と悩むのでしたら、こちらの方が品数多いですし、手早く出来て使い勝手がいいです。
クウネル同様、眺めてるだけも元気がでる、大人向けのお弁当本です。
・「ヘルシーな大人のお弁当★買い!」
お弁当のおかずが、ヘルシーな和食中心。なのに、おばあちゃんのお弁当ぽくはないかわいらしいお弁当に仕上がっているのはさすがサルビア給食室という感じ。おかずの品揃えもお弁当としてだけではもったいない本格的なお味なので夕食にも使えます。作りおきできるおかずや、おだしの作り方、つめかたのポイントや、アウトドアでみんなで食べるお弁当メニューなど・・・実用性もあるし、写真もかわいくてやる気がでます。お値段の割りに料理数が多いと思うので、とてもお買い得。これを読んだら、かわいい曲げわっぱのお弁当箱を買ってお弁当を作りたくなること請け合いです。
・「素朴かわいいお弁当」
野菜や乾物、魚いっぱいのおかずに、五穀米や黒米ごはんの組み合わせて、まげわっぱのお弁当箱に詰めたような、素朴ながら、かわいいお弁当です。週末にまとめて作っておきたいストックおかずや、四季折々の食材を使った漬物、手作りふりかけやパンにつけるペースト、魔法瓶につめるスープなどもたくさん載っていて、お弁当だけでなく利用できそう。クーネルやクーネルのお弁当の本がお気に入りの人なら、絶対に気に入るはずです。
・「手の込んだ、大人のお弁当」
一つ一つの料理がどれも手が込んでいて、お弁当にしたときの彩りも考えられています。お弁当に詰めた状態のレシピで23種。それ以外にサブおかず、季節のおかず、パンの時用のスープまで、本当に内容量は充実。よくある、普段の「お皿に盛る料理」のお弁当版というのではなく「お弁当向けに考えられた料理」が掲載されているので、お弁当作りの毎日でアイデア不足になった時や、同じような色合いのおかずしか思いつかなかった時などによく開いています。
材料をかえたり、季節に合わせて食材を工夫すれば一生ものの本だと思います。
・「便利」
いつも冷蔵庫にある材料別に、何種類かのレシピが紹介されている。そのため、「これを使って赤を加えたい。」などの場合に非常に便利。
おべんとう定番の材料ウィンナーも、ワンパターンにならずに重宝しています。
●かんたん、おいしい! マクロビオティックはじめてお弁当レシピ
・「華やかさはないけれど、素朴であったかいお弁当ばかり」
デコさんが冒頭で書いている、「お弁当は基本的には前日の夜のおかずを使いまわすもの」という考えに賛成ならばおおいに使い道のあるレシピ集となることでしょう。デコさんのこの基本姿勢を表すかのように、「前日のメインのおかず」になりそうなおかずレシピが多くて、普段の食事のメインになりそうなレシピが多いのです。もちろん、当日の朝に用意する、というお弁当ポリシーの持ち主にも大助かりの、簡単で手早くできて、しかもおいしいレシピが充実しています。
ぱっと見て、華やかさはないけれど、デコさんの地に足のついたライフスタイルを彷彿とさせる、素朴であったかいお弁当写真に満ちたレシピ本です。素朴な外見とはうらはらに、作って食べてみると、とびきりおいしかったりするから、デコさんのレシピ集は本当にあなどれません。
・「マクロビオティックの料理本は、いっぱい持っているけれど・・・」
自然のやさしさ、素朴な雰囲気が、伝わってくる本です。一般的なお弁当の本なら、色とりどりの、プラスチックのお弁当箱が使われていますが、この本では、木製のお弁当箱、紙製の箱、竹製のかご、陶器の小皿などを使用。また、アルミカップのギザギザトレイ(小さなお皿)を使う代わりに、緑色のレタスや、サラダ菜で、おかずをしきったり、木の芽や、黄色いぎんなんを、ちょこんと添えたりしています。マクロビオティックのお弁当は、地味な、茶色ばかりのお弁当になりがちですけどね、(笑)、それらを、どうやって、可愛らしく、見せるのかな〜というところが知りたくて、購入しました。緑色の、さやえんどうで、葉っぱ、オレンジ色の人参で花びら、かぼちゃや、とうもろこしの黄色を生かしたり、豆の緑色、細く切った海苔で、手まりのように模様にして、おにぎりを包んだり。マクロビオティックの基本のおかず、ひじきれんこんや、きんぴら、小豆かぼちゃでも、ピタパンで包む、とか、ふつうの、細巻のおにぎりでも、可愛らしい柄入りの、ワックスペーパー(紙)で、くるくるっと、巻いて、手軽な携帯食に変身させるとか。ちょこっとした工夫と、詰めるものの、色どりのバランスなんですよね。前半は、「田んぼでお昼ご飯」「お花見で」「親子で楽しむ運動会で」「海へ」というふうに、テーマ別に分かれて、お弁当の写真と作り方が載っていて、最後のほうに、きんぴら5種類(にんじん、れんこん、さつまいも、ごぼう、大根など身近なもの)、ふりかけ5種、板麩や、高野豆腐などで出来る、簡単な1品、それから、お湯さえ持っていけば、その場で作れる即席スープが5種類、載っています。
・「お弁当だけじゃなく」
晩御飯のおかず作りのレシピ集としても使えます。みんなおいしそうだけど、1番のお気に入りは「インドいっぱい弁当」と「デコ流マクロビオティックとのつきあいかた」です。 特にアチャールは踊ってるうちに出来上がるし、おいしいし……。 「難しく考えないで調味料から変えていこう」「マクロビ範疇外でもストレス感じるほど我慢しなくてもいい。でも、必ず体の声を聞いてね」とデコさん。「マクロビって難しいから」「食べちゃいけないものいっぱいだから」って躊躇してる人にこそ手に取って欲しい本です。お子さん向けのレシピもあるので、卵アレルギーの子供を持つお母さんにもお勧め!
・「お役立ちレシピ」
マクロビオティックをお弁当からはじめるのも面白いと思い購入。簡単で直ぐに実行できるお役立ちが結構あった。とっつきやすいレシピばかりだった。
・「お弁当、気楽につくろう!」
著者は現役の幼稚園ママだそうです。多分子供のいる家庭なら1,2冊はころがっているお弁当の本。でも、余り利用できたためしがないのです。綺麗過ぎて、なんだか負担になってしまいました。でもこれは違いました。こんなに楽しく読めた本は初めてです。
知りたかったことがもれなく載っていてびっくり!お弁当箱の選び方やつめ方、「こんな道具が便利」等の提案には感心しました。レシピも「これって、夕飯に使える!」。”作っておけばすぐに使える合せ調味料、たれ、ソース”は重宝します。
いくつかのお子さんとのエピソードが人柄や子育てに対する姿勢をうかがわせて、”素敵なお母さん”だなあと思いました。まもなく娘のお弁当が終わる私にとって、もっと早くこんな本が欲しかったなあ。
・「これ1冊あれば」
ここでのレビューを参考に、3冊ほどお弁当の本を購入しましたが一番使える!と思ったのはこの本でした。というか、この本1冊あれば充分です。我が子は、お肉があまり好きでなく、ご飯もの・混ぜご飯が好きなのですが、そうした我が子の嗜好にもよく合っていました。他に購入した2冊の本も、良かったのですが、「これだと、ウチの子は食べないだろうな・・・」という感じのものが多かったので、レビューだけをあてにせず、実際に本を手にとって見ることも子供向けの弁当本に限っては言えるかも知れません。巷によくある、幼稚園児向けのお弁当本に比べると盛り付けなどは多少地味ですが、食べやすさや栄養面を最優先にしたお弁当ばかりで、とても参考になりました。
・「幼稚園児がいない人にもおすすめ」
小さい子供がいる家って(まさに我が家)意外と昼ご飯に悩むんですよね。そういう人におすすめです。簡単であっという間にできてそれでいておいしいメニューがのっています。その他にもお弁当にいれるためなんだけど基本的な料理のメニューがのっていて、晩ご飯づくりの役にもたちますよ。この本を見て作った肉じゃがを食べた主人が「うちではじめて肉じゃがらしい肉じゃがを食べた」といっていました。お弁当以外にも色々使えるお得な一冊です。
・「入園前にお弁当の本を購入するなら、まずこの本を!!」
入園前にお弁当の本を購入するなら、まずこの本を。栄養、彩り、子どもが食べやすい工夫、お弁当箱につめる工夫…レシピはもちろん参考になることが沢山つまっています。双子のお子さんのお弁当作りの経験、仕事柄はずかしいお弁当はつくれないと思った著者の経験から生まれた本。かといって、決してきばったメニューではなくとても実用的で、本当におすすめです。
・「子供のきもちで。」
おかずを動物にしたり型抜きしたりといったお弁当にはどうも抵抗があった私ですがこの本はスバラシイです。見た目が地味だけど食べやすくおいしいお弁当が満載。地味といっても写真を見るとどれもとってもおいしそう。。自分が食べたいくらいです。
お昼に子供が自分で食べるという条件の下、いかに食べやすいか、冷めたときに食感が悪くならないか、などのポイントが分かりやすく書かれています。汁漏れ対策、夏の食中毒対策、暖飯機対策、などもお弁当を作るうえでとても役に立つと思います。
一品一品がシンプルかつ作りやすいので普段のおかずや旦那さんのお弁当にも応用できます。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。