Blink-182 (詳細)
blink-182(アーティスト)
「賛否両論みたいですが」「Ready for Action」「★★★★★」「絶対に期待を裏切らない。」「Feeling This.....」
Start Something (詳細)
Lostprophets(アーティスト)
「Best UK ROCK」「高い完成度の作品」「捨て曲ゼロ!!」「進化したlostprophets」「完成度の高いアルバム!」
Jimmy Eat World (詳細)
Jimmy Eat World(アーティスト)
「I've never heard!!!!」「アンセム」「切ないメロディー!!」「エモコアを知るなら彼らから。」「sweetnessはすごい!!!!!」
ウィー・ゴット・ザ・ノイズ(期間限定) (詳細)
ドゥノッツ(アーティスト)
「かなりよい!!!」「なかなか良い」「結構よかったです。」「とりあえず聴いてみるべし」
How to Get Out Alive (詳細)
Lucky Boys Confusion(アーティスト)
Scenic (詳細)
Denver Harbor(アーティスト)
「☆」「うまい化け方」「Universalから!」「変わりましたねーー。」
Forget What You Know (詳細)
Midtown(アーティスト)
「新しいミッドタウン!」「クールなアルバム!」「ジャケット通り」「ダメだ…」
The Mother, the Mechanic, and the Path (詳細)
The Early November(アーティスト)
「何故かレビューが消えてる…」
UNCALLED FOR EP (詳細)
Dreamboy(アーティスト)
「ポップ!!」
Make a Sound (詳細)
Autopilot Off(アーティスト)
「いい感じ」「これってパンクなの?」「サイコーです」「良いメロディですが…。」
フォンコールズ・トォワーズ・フォゲッティング (詳細)
ザ・グッバイ・セレブレーション(アーティスト)
Shot The Prize (詳細)
ザ・スターバン(アーティスト), リゴ(その他)
Nothing New Since Rock 'n' Roll (詳細)
The Fight(アーティスト)
Until My Heart Caves In (詳細)
Audio Adrenaline(アーティスト)
Major Lodge Victory (詳細)
Gin Blossoms(アーティスト)
「アリゾナ*夏*変わらないメロディ♪」「最高です!!」「10年」「Gin Blossoms復活!」
「Sugarcultで1番イイ!」「夜のドライブに!!」「ヘビーヘビー!!」「変わった!」「進化」
Don't You Fake It (詳細)
The Red Jumpsuit Apparatus(アーティスト)
「エモ・スクリーモ」「買って損なし」「一度聴いてみて」「かなり良い。」「若手のエネルギーが溢れてる」
Louder Now (詳細)
Taking Back Sunday(アーティスト)
「最強のツインヴォーカル!」「その先に」
Whiskey on a Sunday (詳細)
Flogging Molly(アーティスト)
North (詳細)
Something Corporate(アーティスト)
「大人っぽくなりました」「Jack's Mannequinから聴きはじめた人もぜひ!」「HEART BREAK SONG!」
Lockjaw (詳細)
Dance Hall Crashers(アーティスト)
「暑い夏、オープンカーで爽快なドライブをこのアルバムと」「DHC」「よいです。」「ポップなロックが聴けます」「超ポップでびびった」
Apathetic EP (詳細)
Relient K(アーティスト)
「アコースティックも最高!」「新しい彼らが聞ける作品」
Through Being Cool (詳細)
Saves the Day(アーティスト)
I Am the Avalanche (詳細)
アイ・アム・ザ・アバランチ(アーティスト)
Hey! Album (詳細)
Marvelous 3(アーティスト)
「This is Marvelous Album !」
● 僕のオススメ
● 早くて深いロック
● pop/punk
● 広く浅いヒト
● Hear Nothing, See Nothing, Say Nothing
● 癖になる音楽
● ロック
● 勝手な曲選
● 好きな音楽
・「賛否両論みたいですが」
かなりの力作じゃないでしょうか!?曲の幅が広く、音楽的にも今までよりダントツで深い。でもやっぱりブリンクの前からあった哀愁感とかシンプルさが前にでてるんですごい聴きやすい。
曲構成がしっかりしてる気するし、曲のつなぎ部分も工夫されててドラマチック!
トラヴィスのドラムも相変わらずかっこよい…方向性を変えていってもこういうアルバムが作れるのはやっぱすごい。メンバーそれぞれがいろんなところで活動してるけど、その三人のblink182ってバンドの中での集大成なんかな?前にやってたbox car racerとか今やってるplus44とつながってる感じもある
今までのポップなアルバムもいいけど、こういうアルバムのほうがずっと聴き続けれると思う!普通のパンクより実験的なもの、いろんな要素を含んだものが好きな人はマスト!このアルバムはパンクアルバムとは言えないですが!
・「Ready for Action」
もともとお茶らけたのも好きだったけど、たまに見せる真面目な彼らも大好きでした。『Stay Together For The Kids』なんかかなりの名曲です。
そんな感じだったので今作での成長ぶりには衝撃を覚えるとともに、素直に嬉しかった。特に『Stockholm Syndrome』なんて震えるほどかっこいい。
何だか最近のニュースを見ていると内部分裂もあるみたいで、惜しくもこれで解散かな?という感じもするけど、その前に最高傑作を落としてくれたから、いい意味でファンとしては解散への心構えは万端。でも可能ならばやはり3人の絶妙なバランスを存分に発揮した作品にまた出会える日を拝みたいものです。
Always I miss youですよ〜。
・「★★★★★」
デビュー作のような何だかめちゃくちゃで馬鹿馬鹿しい歌詞はないけれど、歌詞のストレートなところが好き。前回のアルバムはPopすぎる、と雑誌かなにかにも書かれてたのを覚えてますが、一つ一つのアルバムがちょっとずつ違っててそれはそれでおもしろくていいかな、と。気に入った曲がいっぱりありすぎてピックアップするのが難しいけどI Miss you かなぁ。最後のI'm lost without youも。やかましい曲ももちろん好きです。一つ一つの曲に丁寧にコメントまでついてるし、Enhanced CDだし、この値段。ありがたい(笑)
・「絶対に期待を裏切らない。」
今宵もBLINKワールド炸裂。どの曲もファンを飽きさせません。歌詞も純粋で真っ直ぐ。トラヴィスのドラムが耳より心に響きます。
どの曲も素晴らしいですが、私の一番のお気に入りは『Feeling This』です。
・「Feeling This.....」
まだCDは発売されてはいないが、"Feeling This"はMP3.COMで聞いている。まず最初に。。。"Feeling This"は超を付けて良いほどいい歌だ。コーラスの部分が凄く僕にとっては感動的であった。そして、この歌を聞いた後どれだけBlink が成長したかが分かった。過去の歌に比べて凄く大人っぽくなったと思う。まだCDは来ていないが、僕は他の歌も凄く期待している。そしてアメリカのTop40のチャートのトップになることを期待している。
僕のお勧め:Vertical Horizon "Go" , John Mayer "Heavier Things",Third Eye Blind "Out of the Vain"
・「Best UK ROCK」
UKでは、リンキン、スリップノットを押さえ新人賞を受賞した本格ROCK!(LastTrainHomeはUSAでROCKランキング一位に!)
前作を遙かにしのぐこの2ndアルバムはROCKの歴史に残る一枚です。以前はテクノ混じりだったスタイルから正統派にスタイルを変えたことによって、パンチの効いたボーカル、突き抜けるシャウトが、より聞く人を魅了します。
1、2曲目とハードなナンバーが続き、そして3曲目・・・LastTrainHomeのPVを見てLostprophetsを好きになった人も多いと思いますが、彼らは最高にカッコイイ!!私たちが想像する理想的なバンドそのもです。
私のお気に入りは8曲目 Goodbye Tonight
・「高い完成度の作品」
Linkin Parkと比べられるようですが、Linkinとは違うものと思ったほうが良いです。というものも、このLostprophetsはバンドサウンドが前面に出ていて、ラップはしません。また、この2ndは1stで強く出ていたミクスチャーサウンドを少し押さえ、あくまでギターロックにこだわっています。
本作ではストリングスやコーラスを多用し、ドラマティックな楽曲となっています。また、楽曲間もインストを入れ、アルバム全体が一貫したまるでひとつの映画のようなつくりです。また、このLostprophetsと今たくさんあるヘヴィ・ロックとの違いは、LostprophetsがUK出身ということもあり、メロディがとても綺麗ということです。
楽曲ひとつひとつをみても、アルバム全体を通しても、とても完成度の高い作品です。
・「捨て曲ゼロ!!」
LINKINも大好きですが、聴きこみはこちらの方が上かもしれません。とにかく重厚感とスピードがあって飽きさせません。盛り上げどころをきちんと押さえてある。
3が気に入って買ったのですが、2、4、9もかなりの良作。個人的には10がお気に入りです。曲の終わりの方でメインボーカルに重なる切ないラウドが最高にグッときます。
決してうるささを感じるスクリーモではないので、ロックを好きな人だったら受け入れやすいんじゃないでしょうか。丁寧に作られてますよ。
・「進化したlostprophets」
7人という多めなメンバーのLostprophets1stの曲風はリンキンパークに似ているなどといわれていたが、今作品は一味違った。歌唱力などがパワーアップしていて、彼ららしさとも言えるオーラも出ている。どこもリンキンらしさなんて持っていない!To Hell We Rideのような激しさを持ちつつ、Last Train Homeのような一面も持っている。買ってそんはない!!!
・「完成度の高いアルバム!」
UKのラウド系バンド。本当にカッコイイバンドです。LinkinやSlipknotを抑えて賞を受賞したのも、わかる気がします。
このバンドは個人的に一言で表すとするならば、『クール』と僕は言うと思います。このアルバムの①『We Still Kill The Old Way』からやられたという感じですね。このバンドはサウンドが凄く良いと思います。Voの声も良いし、シャウトも心地良い感じ。
個人的にこのアルバムは完成度が比較的高いと思います。捨て曲と言われるものが無いと言っても過言じゃないです。
最近UKもUSのようなサウンドのバンドが出てきました。(Colour Of Fireなど)UK系、US系という言葉も、近年には消えるかもしれませんね。^^
・「I've never heard!!!!」
こんなに衝撃を受けた作品は最近ではこれだけ!!とてもいいです。メロディーが美しいし、なんか切ない感じが好き!!特に!!特に、9曲目のCautionersがヤバイ!!GOO GOO DOLLSのアルバムdizzy up the girlが好きな人にはたまらない路線の音だと思います!!
・「アンセム」
確かにアメリカのラジオで(3)がガンガンに流れてましたね。この曲は人生の応援歌ですが、その他の曲もノリがよくドライブ中によく聞いています。面白いバンド名とともに、内容も充分楽しめるお勧めのアルバムです。
・「切ないメロディー!!」
アメリカに留学してた時に、3曲目の"The Middle"がよくラジオで流れてました!!かなりキャッチーで、耳に残るメロディーとコーラスがサイコーにイイです★全体的にもノリが良く、あっという間に聴けるって感じがします。バラードもきれいなメロディーが印象的です♪
・「エモコアを知るなら彼らから。」
アメリカ出身の4人組、エモーション・コアバンド。エモコアと言われているがパンク、ロックバンドCDとして扱われていることもある。
だが甘いメロディーと優しげなハーモニーの美しさから考えてもパンクに抵抗のある人にも入りやすいと思う、それがエモーションコアのよさであり彼らのよさでもある。 ●お勧め●
3曲目の”The Middle”は当時アメリカでよく流れていた曲。 5曲目の”Sweetness”がやはり人気の曲であり、かなり良く出来た曲だと思う。
上の2曲だけでも聴いてみる価値あり。
・「sweetnessはすごい!!!!!」
定番であり人気の曲でもあるsweetnessはやはりすごい。色あせない。いつ聴いても新鮮みのある曲であるし、すがすがしい。。。でも、他はちょっと。。。並以下である。よって★★★。
・「かなりよい!!!」
良いCDがないかとCDショップに行き、視聴していたら、このCDに出会いました。一回聞いて気に入り即買いしました! We got the noiseが一番良い!ヘビィかつロックでノリノリの曲です グットシャーロット、ロストプロフェッツが好きなあなたにお勧めです
・「なかなか良い」
軽く1回聞き流した程度ですが、個人的に楽曲はアンプリファイ・ザ・グッドタイムの方が良い感じがします。しかし、Liveを基本にするバンドであるため、演奏、歌声はかなりLevel Upしています。繰り返し聞けば、アンプリファイを超える出来かも。
・「結構よかったです。」
前のアルバムからかなりの成長みたいなものが見れたなあ、と自分的には満足できました。彼ららしいリズムで、楽しむことができましたv
それと、プラスして、前のアルバムにはなかった感じの曲もあって。そこもすごく高く評価してます!
なのにまだ星4つなのは納得いかないでしょうが彼のこれからの成長を期待して4つにしたので。
まだまだ、もっといいアルバム出ると思いますよ。
・「とりあえず聴いてみるべし」
これ絶対パンクでしょ、と内容も知らずジャケ買い。結果、また一つ好きなバンドを見つけてしまった感じだ。1、4、10、11曲目が特にお気に入りである。カッコ良くてキャッチー、ああ素晴らしい。ハードに、ポップに、グッとくるセンスの良いメロディもありつつ、しかしまだまだ荒削りな雰囲気もありつつ、非常に楽しめる。が、その分楽曲のクオリティはかなりバラけているように思えた。少々気になるところである。もちろん好みが全ての話であるのだが、ついいつも飛ばしてしまう曲も、存在していると感じた。とりあえず、ポップパンク(広い意味での)に興味がある人なら、聴いて損にはならない作品であった。
・「☆」
元Fenix☆TXのメンバーによる、新しいバンド(一応スクリーモ)です。新しいバンドと言ってもFenixらしさが残っているので、好きだった人はマジで買うべきです!プロデューサーがマークトロンビーノ(敏腕プロデューサー)になって音はすごくよくなっています。パンクやスクリーモが好きな人、drive-thruのバンドが好きな人にはオススメです☆
・「うまい化け方」
アーティストのHPからデモCDを取り寄せた時はほとんどFENIX TXと言える感じの曲がほとんどでした。しかし、Mark Thrombinoのプロデュースなのか少しアレンジされていて、FENIX TXらしさを残した進化した感じに仕上がっていました。
2.3.4.の流れはデモと同じだが、かなりいい感じです。スクリームはありませんが、スクリーモ+パンクという感じで、FENIX TXが好きだった人にはうれしいアルバムです。他にもポップパンクが好きな人にもウケルでしょうね。
・「Universalから!」
実はこのバンドこの作品を出す前に、自主制作で「extended play」と言う5曲入りの作品をだしています。しかも知っている人は知っていると思いますが、「Fenix Tx」って言うバンドをしてました。で作品ですが11曲入りです。Warped Tourにも出たことがあるそうで、いい作品だと思います。
・「変わりましたねーー。」
これはどう考えてもScreemoには当てはまらないでしょう。screemはあってもScreemoはないでしょう...いかついPunkになりましたねー私はFenix Txの方が好きでした。Denver harborのPicture Perfect Wannabeはかなり良いですね!それ以外はちと微妙でした。
・「新しいミッドタウン!」
前作、前々作のような疾走感のあるパンクロックのような音を期待している人はこのアルバムはそれとは全く違っているというふうに考えた方がいいと思う。アルバムの中身は特に9、10曲目なんかは、今までと違った音で彼らが新しい事に挑戦している事が伺えると思う。ドラムとアコギの音、リズムが凄くかっこよく仕上がっていると思う。他にも今までとは全く違った新しいミッドタウンが伺われる。ただ、15曲目はいままでのような疾走感のあるパンクロックの面影を残している曲だと思う。それでもなお、後半部分は今までとは違う方向へ展開していっている。この展開もかっこいい。そして、詩も伝わるかっこいい詩だと思う。今回のミッドタウンは今までとは全く違うミッドタウンだが、彼らは本当に才能があり、かっこいい音楽を作っているなあと思う。
・「クールなアルバム!」
今までのmidtownとは違うアルバムだと感じた。成長しているのか、それとも変化をつけたのかわからないが、今までのアルバムとは全く違う変化を感じた。わたしは、1st・2ndのほうが好きではあるが・・・。これと言っていい曲が入っているわけではないが、最初から最期までずっと聞き通せるクールなアルバムである。midtownファンであるならば買っても全く損は無いと思う。ていうか、絶対に聴いたほうがよいのでは?これからに期待して星は4個。
・「ジャケット通り」
midtownのアルバムは全部持っていますが、それぞれの良さがあり好みは別れると思います。このアルバムは今までのと違うと言われてますが別にPOPになったわけでは無くメロディックな部分は変わって無いです。おとなしくなったわけでもなくね。ただエモーショナルな部分が増したという感じです。でも、買っても後悔はしないはずです。自分は元々メロディックなのよりエモが好きだったのでこういう変化も全然ありです!
・「ダメだ…」
1stの路線を継承してほしかった…Midtownが「普通の」もしくは「その他」のバンドになってしまいました。私は個人的に残念すぎる。
前作が好きであれば好きであるほど、失望の反動は大きいと思います。私は1stを聴き続けることにします。
●The Mother, the Mechanic, and the Path
・「何故かレビューが消えてる…」
ヴォーカルに甘さと儚さと哀愁が染み出ているドライブスルーのエモバンド、アーリーノーベンバーの三枚目か四枚目のアルバムです。三枚組みの構成です。それぞれが特徴的で、それぞれにテーマみたいなものがある気がします。
マシーンディスクは美メロエモロック全開でMaeに引けをとらないほどの楽曲が詰まってます。 マザーディスクは少しメロディを抑えて、聴かせる系の楽曲が詰まっている気がします。
パスディスクはコンセプト色が強く、ストーリーを沿うように色んな音楽が流れ異世界を形成しています
全て素晴らしいデキなので、Maeとかが好きならはまる可能性大です。値段は高いですがかなりオススメです。損はしません。
・「ポップ!!」
マンドゥの言葉にひかれて試聴。マンドゥとは全然違うけどもポップで明るくてホントに今から発売が楽しみ!冬にフルアルバムが出るようなのでその前にこのEPでチェック。
・「いい感じ」
「CLOCKWORK」などいい感じ曲も入っていてかなりいいです。だいたいの曲は速いテンポでノリノリ(?)な感じになれる曲なんですが、中にはゆっくりとしたテンポで心地よい感じになれる曲も入っています。けっこう長い間聞きつづけられるのではないかと思います。私はかなり満足できました。
・「これってパンクなの?」
聴きこむほどMIDTOWNのセカンド「forget what you know」を思い出す。彼らってパンクなの?メロディがとにかくいいですね。エネルギッシュでスピーディな曲もあるし聴かせる曲もある。いや、いいんじゃないですか、これ。
・「サイコーです」
自分は大半の海外バンドは洋ゲーなどからのBGMで気に入ったの買ってるんですが、Autopilot Off イイですねwどの曲も、曲の構成がとても良く何度聞いても飽きません。これからが楽しみなバンドです^^
・「良いメロディですが…。」
ROCK色が強まり、初期に比べ随分大人しくなりました。今はHARDCORE中心に聞いてますが、僕の中でMELODIC PUNKを薦める場合、数あるバンドの中でこのバンドの1st、LOOKING UPを薦めます。僕が持ってるのは改名前のCOOTER名義、レーベルのFAST MUSICは一度閉鎖されてるのですが、たしか再発が出てたような気がします。
・「アリゾナ*夏*変わらないメロディ♪」
2002年に再結成を果たしたアリゾナのジン・ブロッサムズ。待望(10年ぶり!)の新作(3rd アルバム)です。彼らの特徴でもあるキャッチーで切ないメロディと、疾走感溢れるサウンドは健在♪Gbs節全開の爽やかなオープニングナンバー、Learning The Hard Wayでアリゾナの熱い夏が始まります!疾走系ロックナンバーCome On Hard、Long Time Goneのかっこよさ、不思議な雰囲気を持ったHeart Shaped Locketのおもしろさ、聴いていると笑顔になってしまうLet's Play Two、Curious Thingのメロディの可愛さ、などなど聴き所満載の名曲揃い。バラードThe End of The World、Jet Black Sunriseの切なさも、ロビンの哀愁溢れる歌声と共にお薦めです。レンブランツのダニー・ワイルドが参加したFool For The Takingは、新Gbsにふさわしい勢いのある、ライブで聴いてみたいロックナンバー♪そしてラストのしっとりとしたCalifornia Sunで夏は幕を閉じます。10年ぶりにジン・ブロッサムズが鳴らしたのは希望の音。ジャケットの夏の青空のように爽やかで眩しいサウンドには、今までにない前向きさとこれからも前進していくという決意がみなぎっているような気がします。一人でも多くの人にこのアルバムを聴いてもらいたいと心から思うのと同時に、日本盤が発売されることを強く希望します。そして、夏の魔法が一杯詰まったこの素晴らしいアルバムをPlayする彼らがいつか日本でみられますように!
・「最高です!!」
曲の間がいい具合にあいていて、次の曲に入りやすいし、懐かしくていいです♪♪ヴォーカルの声もきれいです。
・「10年」
祝再結成。大歓迎の復活作。純粋なアメリカンロック・ポップを追求しているバンドで、真っ当な評価を得ているバンドって非常に希。Gin Blossomsはそのひとつ。(って言うか日本を含めちゃうと世界的にまとな評価を得ているまともなバンドって彼らだけとさえ思っている)メジャーから2枚のフルレングスのスタジオアルバムを残し、アメリカンロックを愛する多くのファンから惜しまれて解散してしまったGin Blossomsの10年ぶり、メジャーデビューから数えると3枚目のアルバム。今まで以上にポップで優しいメロディ、全く諄くないけども適度に感じさせるアメリカンルーツ。今までのGin Blossomsが好きな人ならかなりのストライクゾーンではないでしょうか?プロデューサーはおなじみのJohn Hampton。耳に優しいアメリカンポップです。
・「Gin Blossoms復活!」
90年代に「Hey Jeolousy」、「Found Out About You」、「Til I Hear It From You」、「Follow You Down」などのヒットを連発したポップロックバンド Gin Blossoms。彼らは1997年に解散したが、2006年に再結成してこれが復帰第一弾。
ファーストシングル「Learning The Hard Way」は爽快かつキャッチーなポップソングで、Gin Blossoms完全復活を印象付ける1曲。解散後のGas Giants、Poppin' Wheeliesはもう一つ輝きに欠ける作品だったが、このアルバムでのポップかつ哀愁の漂うメロディーラインはいかにもGin Blossoms!という感じがする。
ベストトラックは、
#1 「Learning The Hard Way」#5 「The End Of The World」#6 「Long Time Gone」#7 「Super Girl」
あたりか。
ただ、アルバム全体を通して聞くと若干単調さを感じるのが惜しいところだ。今回の今までのアルバムと違ってギターのJesse Valenzuelaが曲作りをメインで担当しているようなので、そのせいであろうか。やはり全盛期の「New Miserable Experience」、「Congratulations...I'm Sorry」などに比べると及ばないが、往年のファンには充分に満足できる作品だと思う。
それにしても、ロビンの髪も薄くなったなぁ。。
・「Sugarcultで1番イイ!」
1〜2曲目からやられた!ホントに成長したと思います!シンプルかつ重いサウンドにラウドなボーカル、なのに聞きやすくメロディアスな感じです。1枚目と2枚目の中間くらいの音にエモっぽさをたした感じです。
まだ2回くらいしか聞いてないですが、はまりそうな予感です。いい曲ばかりですが中でもオススメは2、4、8、9、10かなと。アップテンポな曲もしっとりした曲もどっちも歌い上げてます!!
・「夜のドライブに!!」
全体的にダークな感じが漂ってるんですが。夜のドライブには最適で気に入ってます。1〜4曲目の流れがかっこ良いです。7.10曲目も◎前作のメモリーのような飛びぬけた名曲はないですけど、その分アルバム全体としては、前作よりも上!2年間長かった〜
・「ヘビーヘビー!!」
このアルバムは今までのシュガカルを聴いてる人にはあれ?という感じかもしれません。今までのポップな雰囲気は薄くなり、ハードでヘビーな音になっています。しかし、どっちみちカッコイイ!!まだ一回しか聞いていませんが今から聞き込みます。SUMといいシュガカルといいメロコアはだんだん重くなる傾向があるんでしょうか?オススメは2、4、8、10
・「変わった!」
前作二枚はキラ−チューンだけって感じだったけど、全体的に音の厚みだったり曲構成だったりってのが格段に進化したと思う。Neworderっぽさもあったりとか、只のポップパンクじゃない上にメロディーセンスが秀逸で、ここ最近のナンバーワンだと思います。
・「進化」
ヘビィー過ぎず、ポップ過ぎない。さらにメロディーは良すぎる。なんてヤバイ音を作りやがったんだ、シュガーカルトは…。完全に過去のアルバムよりイイです、はい。買って損は無いよ
・「エモ・スクリーモ」
スクリーモが苦手な僕は一番初めにM-1の「In Fate's Hands」を視聴した時、「これは違うな」と瞬時に思い、買おうとはまるで思いませんでした。でも、あんまりにも人気があるもんだからちょっと経ってからM-4の「Face Down」を聴いてみました。するとですね、不思議なもんです、電気が走りました。Run Kid Runばりの疾走感、Boys Like Girlsばりの爽快感。なんともポップでキャッチャー。エモさはJimmy Eat Worldなみです。この疾走感と爽やかさとエモに、ちょっぴりダークでヘビーなスクリーモが絶妙にマッチしています。スクリーモなのに、キャッチャー。この感覚は新しいです。スクリーモが苦手な人も、ポップ・ロックが大好きな人も、エモを愛する人も、是非聴いてみてください。
・「買って損なし」
全曲流してきくと、1曲目の雰囲気を期待しているとイマイチかなと思ってしまいますが、純粋なロックアルバムとしては名作では。
・「一度聴いてみて」
かなりはまります。若干のブレがあってどれもがっちりくるわけではないですが、捨て曲はないですね。Rockが少しでも好きな人ならいいと感じます。これから先楽しみです。
・「かなり良い。」
1を聞いて、スクリーモ嫌いな私はハズレだわって思ったけれど、34が特に好きで、2567891011最高。まぁ要は全部いいんです。捨て曲がない!だいたいアルバムって嫌いで飛ばす曲とか必ずあるんですけ私は。こんなCD初めてかも。かなりハマります。声もめちゃくちゃ綺麗だし。 4は歌詞の意味も好きです。
・「若手のエネルギーが溢れてる」
下手に難しいロックではなくて、若手らしくエネルギー溢れる聴きやすいロックです。
その中にも繊細なメロディが多く只の若手とは一線を越えてるバンドです☆
是非一度聞いて欲しいですね(^ω^)
ノシ
・「最強のツインヴォーカル!」
ヴォーカルが良すぎます。リズミックな掛け合いと、エモーショナルで艶やかな歌いまわしが最高にカッコいいです。サウンドはハード指向になり骨太の印象が付きましたが、決して一本調子になるのではなくしっかりメロディが生きています。このバンドはメロディアスとかキャッチーとかメランコリックとか言うレベルでの表現では不適切な、なにかそれ以上の超越したロックを聴かせてくれている感じがします。とにかく聴くことをオススメします。個人的に好きな曲は2、3、5、6、9です。
・「その先に」
最初、1曲目のイントロを聴いた時はCD間違えたかと思ってしまいましたが、おそらくTBS史上最もロック色が感じられる作品ではないでしょうか。音も分厚くなったし、メロディーに関しても最早、貫禄すら漂っている気がします。ただ、個人的には1stや2ndあたりの音が好きだったので、この音の変化は少々残念ですが・・・。そうは言うものの、作品としては素晴らしいと思いますし、M-3の“MakeDamnSure”とM-9の“Miami”、M-10の“Error: Operator”はかなりツボでした。
・「大人っぽくなりました」
デビュー・アルバムから1年半ぶりに2ndアルバムの登場です。前作よりもぐっと大人っぽく、そしてちょっと激しくなってます。前作のようなものすごいキャッチーな曲はありませんが、それぞれの曲の出来が安定していて、アルバム全体として非常にまとまった仕上がりになってると思います。
しかも輸入盤のこの値段は安すぎる!!
・「Jack's Mannequinから聴きはじめた人もぜひ!」
1stからぐっと成長したSoCoが堪能できるアルバム。アンドリューのピアノがきれいに活きていてピアノ・ロックやエモ好きには絶対おすすめ。
SoCo独特のメロディラインはパッと聴いてみただけでも本当に美しく、歌詞を読んでじっくり聴き込んだ余韻も素晴らしい。
Jack's Mannequinのメジャーコードで統一された曲調もまた良いが、マイナーコードを多用したちょっとダークな感じもするこのアルバム、聴けば聴くほど味が出てきます。
・「HEART BREAK SONG!」
SOMETHING CORPORATEのコトはだいぶ前から知っていたのですが、買おうとは思いませんでした。パッとこなかったって感じで。でも、ある時RUTHLESSという曲を聞いてから頭の中にずっとその曲が流れてて、これはCD買って聞かなあかんってな感じでソッコウ買いました。。小遣いがなくなったけど、買った価値ありでした!!全曲よかったんですが特に4、7、10が気に入りました。ピアノが曲に入ってくるスタイルゎこれからもっと増えてきそうな気がします。
・「暑い夏、オープンカーで爽快なドライブをこのアルバムと」
女性ヴォーカルの醍醐味を味わえます。そもそも曲もすべて爽やかですが、ヴォーカリストが男性ならここまで爽快感は出せないと思います。このコーラスとキャッチーなメロディがスカと相まってほんとうに、楽しいアルバム。1,2,3,6曲目なんかは、繰り返し繰り返し聴きたくなります。曲数が多い感じしますが、これはアルバムとして〜というより気に入った一曲を楽しむような軽い感覚で聴けるかと思います。なんというか、どんな音楽を作るのかがはっきりしていて決してブレない、という印象を受けます。それは同じような曲ばかりかい、という否定的なことではありません。まあ歌って踊ってしまうこと間違いなしです。暑い日にオープンカーに乗って風を感じながら海へ向かうってなシチュエーションにはまる感じです。その帰り道に聴いたなら、切なくて泣けるかも。
・「DHC」
Operation ivyのメンバー等で結成したバンド。この作品はSKA要素はちょっと薄めっで、ポップパンク中心。エリーズとカリーナのツインボーカルのハモリもメッチャキュートで爽やか★カッコイイバンドだぁぁ☆
・「よいです。」
とりあえず、みんなでshelleyを聴こう!!
・「ポップなロックが聴けます」
スカコアだというので聴いてみたら…、女性ツインボーカルのポップなロックでした。スカコアを期待していたにもかかわらず、すぐに気に入ってしまったというアルバムなので星5つ。全体的にアップテンポでポップなので、聴き易いと思います。ほとんどの曲がお勧めですが、特にM3,M4,M13,M14がお気に入りです。
・「超ポップでびびった」
ランシドのティムとマットが在籍していたというので聞いてみたら期待を裏切る超ポップなサウンド。しかしこれはこれでかっこいい。歌もうまいし聴いてると自然とリズムを取ってしまう。誰でも聞ける楽しいバンドだよ。
・「アコースティックも最高!」
全商品持っていますが、今回のEPに含まれているMMHMMの中の曲がアコースティックバージョンで歌われていますが、これまたいいです。1曲目からやられてしまいました。とにかく最高ですよ。
・「新しい彼らが聞ける作品」
7曲中3曲は4thアルバムからのアコースティック版で、あとの4曲は新曲といったミニアルバム的構成になっています。ファンアイテム的なものだろう、と価格も安いしそう大して期待はしていなかったのですが、かなり評価が高かった4thアルバムから、また少し前身した彼らの音楽が聞けたように思います。一曲目「Truth」はとにかくMattの声がイイ。こなれた、というか確実に上手くなっている気が。エレピもいいですね。「In Like a Lion」は本にインスパイアされた作品のようで、原典は分かりませんがこれからの季節、クリスマスにぴったりの曲です。ファーストから順に聞いてみると、音楽の幅が広がったなあと改めて思いますが、今回もそう思わせてくれるものでした。新作にも期待!
・「This is Marvelous Album !」
US産パワーポップロックンロールバンドのメジャー第一弾。現在はソロで活躍するブッチ・ウォーカー率いるスリーピースバンド“MARVELOUS3”。決して甘すぎず軽すぎないサウンドはパワーポップ好きにお勧めできる高品質なアイテムだ。ライブバンドとしても定評のあった彼らのサウンドは、骨太でパワフルなので聴いていて爽快!。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
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