ライト・アズ・ア・フェザー (詳細)
アジムス(アーティスト), アレウーダ(演奏)
「忘れられないクロスオーバー・イレブンのテーマ」「エアチェック少年の日々」「カッコ良すぎです」
ラヴリー・デイ (詳細)
オムニバス(アーティスト), ロイヤル・ティーンズ(アーティスト), アル・クーパー(アーティスト), ビル・ウィザース(アーティスト), シャーリーン(アーティスト), ボストン(アーティスト), アース・ウィンド&ファイアー(アーティスト), ネーナ(アーティスト), ワム!(アーティスト), esrevnoc(アーティスト), モンゴ・サンタマリア(演奏)
「TVでおなじみの名ポップス・オムニバス。」
スウィッチを切り替えよう。 (詳細)
オムニバス(アーティスト), ドナルド・フェイゲン(アーティスト), パトリース・ラッシェン(アーティスト), エリック・クラプトン(アーティスト), マドンナ(アーティスト), ドゥービー・ブラザーズ(アーティスト), ディープ・パープル(アーティスト), フリートウッド・マック(アーティスト), プリテンダーズ(アーティスト), ユーリズミックス(アーティスト), スウィング・アウト・シスター(アーティスト)
ベスト・オブ・ヘンリー・マンシーニ (詳細)
ヘンリー・マンシーニ(アーティスト), ヘンリー・マンシーニ楽団(演奏)
「ベスト・オブ・ヘンリー・マンシーニ」「ピョーヨーヨ、ピョーヨーヨ」「「刑事コロンボ」のテーマ曲が聞きたくて」
● 音楽って最高!
・「忘れられないクロスオーバー・イレブンのテーマ」
4曲目に収録されている「フライ・オーバー・ザ・ホライズン」は、NHK-FMの名番組「クロスオーバー・イレブン」のテーマとしてあまりにも有名。この曲を聴くと、おなじみの渋いナレーションが頭の中で流れます。
ブラジリアンフレーバー漂う軽快で浮遊感&透明感のあるサウンドがとても心地よいアルバムです。番組の放送時間もそうでしたが、全体として夜の落ち着いた時間帯に聞きたいアルバムです。深夜のドライブにもお勧め。どの曲も、キーボードが非常に効果的にフィーチャーされています。独特の心地よい揺れるサウンドを堪能できます。
アジムスのアルバムの中では一番のおすすめ。
・「エアチェック少年の日々」
やっぱり「クロスオーバー・イレブン」のオープニングテーマですね。ラジオを聞いていたのは中学生のときだったから、中学生にとって夜の11時というのは睡魔との戦い。お金のない中学生にとって「クロスオーバー・イレブン」は重要な情報源であり、エアチェックの対象だった。ラジカセのポーズボタンを押したり、テープを裏返したりしなくてはいけなくて、必ず起きていた。そんな懐かしい時代が思い出されます。もちろん大人になった今聴いても良い音楽です。当時は演奏しているアジムスも知らなかったし、ブラジル音楽のことも全然知りませんでしたが、このテーマ曲が大好きでした。
・「カッコ良すぎです」
みなさんお馴染みの「地平線を飛ぶ」や、再評価著しい「ジャズ・カーニバル」、タイトル曲の神秘的な「ライト・アズ・ア・フェザー」等、どの曲も緻密で、息の合った演奏が楽しめます。是非多くの方に聴いてもらいアジムスの良さを知ってもらいたいと思います。ただし、残念なのはリマスターとはいえ音が大きいだけで音質がザラザラしている様に感じるのは私だけでしょうか…
・「TVでおなじみの名ポップス・オムニバス。」
このアルバムのTVCMで流れていたのがゴリエちゃんのチアダンス曲「Mickey」や「I'm In The Mood For Dancing」だったので「楽しい曲ばっかり、ほしい!」と思ってすぐに買いに走ってしまいました。
アッパーなガールズボーカル曲中心のオムニバスなのかと思っていたら、車のCMの曲が多く、男性ボーカルソングや
スローテンポのインストゥルメンタルなど、いろいろでした。60年代のヒット曲から、新しいものでは「アセレヘ」まで、「TVでよく耳にする、ちょっと気になるアノ曲」という感じのアルバムのようです。
なにかのBGMとして、そのイメージで聞き慣れてしまってる曲が多いと思うのですが、ライナーノーツや歌詞(和訳つき)
を読んで歌の意味を知ったり理解を深めて聴くと、曲そのものの魅力に改めて気づいたり、二度おいしいです。(「オブラディ・オブラダ」で人生観に感動したりしました。)
アーチストのアルバムのアートワークが凝っている昨今、ディスク面のデザインが「いかにもオムニバス」的なチープな感じだったので、それだけ少し残念です。
・「ベスト・オブ・ヘンリー・マンシーニ」
ベストオブだけあって 数々の作品が目に浮かびますおしゃれな映画 シャレード いつも二人で もの悲しい映画の ひまわりアクション映画のピターガン ハタリ ピンクパンサー アラベスク等 1960年代を代表する サウンドトラックです ヘンリマンシーニの音楽は心を和らげてくれる作品が 多いです 他にエリックカンゼルによる
ヘンリーマンシーニ作品もありますが 新しい編曲 による 演奏もすばらしいですが やはりオリジナルの曲想が 良くないと だめですねオリジナルを聞きたくて買いました
・「ピョーヨーヨ、ピョーヨーヨ」
刑事コロンボのテーマが聴きたくて買いました。「ミステリームービーズ」というコロンボを含むテレビドラマのテーマ曲だそうです。それ以外も「ピーターガン」や「ひまわり」「ロミオとジュリエット」など耳にした事のあるよい作品ばかりですが、これを1枚の作品としてとおして聴くには、ちょっと寄せ集め集といった感がぬぐいきれません。トータル収録時間も短いし。特定の曲を聴きたいひとにおすすめ。
・「「刑事コロンボ」のテーマ曲が聞きたくて」
前回amazonで購入した刑事コロンボのDVD-BOXには収録されておらず「刑事コロンボ」のテーマ曲を聞きたくて購入しました。正式には「ミステリー・ムーヴィーのテーマ」という曲です。このCDには他にもピンクパンサーなど有名な映画音楽が収録されていますが「刑事コロンボ」のテーマ曲が最も良いですよ。
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