東方儚月抄 ‾Silent Sinner in Blue. 上巻 (IDコミックス REXコミックス) (詳細)
秋★枝(著), ZUN(著)
「いつも通りです」「酷評多すぎて吹いたw」「東方の世界観が好きな人にお勧め。」「愛があれば」「東方の「何」が好きか。」
漫画 アブナイ!中国 (詳細)
曙機関(著)
「アブナイ!中国 は中国にとってもアブナイ存在」「中国ビジネスに関わっている人に、是非お勧めしたい一冊」「本当の中国と中国人を知るための簡易ガイドブック」「内容が濃いのに読みやすく、分かりやすいです」「幻想を抱く人達に」
「真実を知って欲しい」「韓国という国を知る入門書」「読みおわっても冷静に考えたほうがいいですね」「一方的なマスコミの論調」「近くて遠い国の入門書」
マンガ嫌韓流2 (晋遊舎ムックシリーズ) (詳細)
山野 車輪(著)
「前作から内容がパワーアップ!」「マスコミに流れない現代のタブー」「いい流れです。」「前作と合わせぜひ読んでください!!」「人権擁護、差別の撤廃、アジア平和…大いに結構」
マンガ嫌韓流3 (晋遊舎ムック) (晋遊舎ムック) (詳細)
山野 車輪(著)
「第3弾、発売!」「継続して刊行することに意義がある」「不可思議な隣国を知る」「第7話「”犯罪民族“韓国人」は必見です」「ついに」
『マンガ嫌韓流』のここがデタラメ―まじめな反論 不毛な「嫌韓」「反日」に終止符を!対話と協力で平和を!! (詳細)
太田 修(著), 朴 一(著)
「非論理と恣意的な史料」「剣道の関係者必読!」「「マンガ嫌韓流」に対する真摯な反駁」「嫌韓本のデタラメを完膚なきまでに暴く良書」「啓蒙書であり,資料集としても活用できる!!」
嫌日流 (詳細)
ヤン ビョンソル(著), トラッシュ(翻訳)
「腹痛ぇ……」「なんだこれは…」「それなんてエロゲ?」「ネット翻訳版がいいかも」「いい本み〜つけた☆」
「笑いすぎて腹が痛い」「話し合って行こうという日本人の気力を奪う迷作。」「自爆&ブーメラン、おめでとう」「日本人が知るべき韓国人の姿」「どうしたものか…」
中国はいかにチベットを侵略したか (詳細)
マイケル ダナム(著), Mikel Dunham(原著), 山際 素男(翻訳)
「このような侵略を誰が止めるのか」「チベット問題に関心を持つすべての人に」「中国に侵略されたチベットの実態を直視」「長野の聖火リレーで実感できた中国人の暴力性」「次は我が身かもしれない。」
魔人探偵脳噛ネウロ―世界の果てには蝶が舞う (JUMP j BOOKS) (詳細)
松井 優征(著), 東山 彰良(著)
「笹塚ファンは是非読んでください♪」「アニメファンは必見」
小説 あらしのよるに (詳細)
きむら ゆういち(著)
「説得力のある小説」「ガブとメイに感動……」「絵本とはまた一味違う」「思い出すだけで涙が・・・」「完全版と呼ぶにふさわしい」
子育てにとても大切な27のヒント―クレヨンしんちゃん親子学 (詳細)
汐見 稔幸(著), 野原しんのすけ一家(著)
「笑えて、ためになる本です」「へぇ〜〜面白い!!」「お勧めです!」「しんちゃん大好き!」「子供の教育には欠かせない本」
● 戦争,外交関連2
● 特亜問題を知る
● 東方シリーズ
● お勧め☆コミック
● 東方商品
● @マンガで解る? 【 現代中国事情 】―『マンガ嫌韓流』 もビックリ!?
● 朝鮮半島への挑戦
● OLだって愛国心
● 反韓反中論の愚昧
●東方儚月抄 ‾Silent Sinner in Blue. 上巻 (IDコミックス REXコミックス)
・「いつも通りです」
作劇の方向性は原作ゲームと変わらず。神話や伝承や天文から持ってきた雑学を土台に、関節を外した論理で、登場人物が諧謔を弄するのを眺める。それを楽しめる人には面白い作品でしょう。つまりファンにとってはいつも通りの楽しいものです。
少年漫画的なバトルや息もつかせぬ展開とか、明快な造形のキャラへの感情移入とかいった要素を期待して読むのはおすすめしません。
・「酷評多すぎて吹いたw」
みんな厳しい目でみてるんですねぇ;自分は今年原作をプレイしはじめた新参なのですが、純粋に楽しめました。すごく東方っぽい雰囲気が出てるように思うので☆5です。ニヤニヤしっぱなしでした。なお、メインといわれている音楽CDの方はまだ聴いていない状態でこの評価ですw
てか、この本の作りで1000円は本当に安いと思いますよ。起伏が薄いという言い方が出来るのも確かですが、このまったり感は個人的にツボでした。メディアミックス化したからって、作品の方向性が少年漫画的に熱くなる必要はないと思うし、それをやってしまったら東方じゃないんじゃないかと。誇張なしにそう思えた自分は、たぶん勝ち組なんでしょうねw
いないキャラがいるのは、確かに私も気になりましたが、冷静に考えれば上下巻という限られた尺の中で、これだけキャラつめこんでて、それなりに各々に見所を与えているのだから、寧ろGJというべきなのでは。……いや、私だって本当は中国に期待してましたよ?wでも、ストーリーを進行させる上で、ヤツがいたら話が滅茶苦茶反れそうだしw
・「東方の世界観が好きな人にお勧め。」
ある程度東方の知識に自身があって、東方の世界観が好きな方には非常にお勧めの作品。特にほかの方のレビューを見てもわかるとおり、東方の世界観が好きかどうかは非常に重要。「世界観とかよくわかんないけど、東方のゲームが面白かったから」とか、「東方が有名だったから、気になって。」というような、事前知識が十分でない方、ゲームシステム以外はあんまり気にしたことがない方が買うと痛い目みます。買うんなら世界観をよく理解してからがベスト。個人的にはとても好きな作品です。続編も期待^^
・「愛があれば」
東方好きなら買って損はない一冊だと思います。独特のナンセンスで殺伐としたゆるい空気を楽しみましょう。作画も雰囲気出てると思います。
書籍もゲームも含めての東方ですので、これ単体で読むものではないかな。事前知識が必要です。
内容とCDと値段を鑑みて、東方好きとしては文句なしの星5つを付けさせていただきます。
・「東方の「何」が好きか。」
あなたにとっての東方とは何か?この本を買う前に、それを自分に問いかけてみてください。もし、あなたにとっての東方が「ただの弾幕ゲーム」であるなら、この本はあなたにとって何の価値もないでしょう。その一方で、もし、あなたが、東方の世界観そのものを愛しており、弾幕はただの枝葉にすぎないと考えているしたら、この本はあなたに値段以上の価値をもたらすでしょう。
「東方文花帖」の原作者インタビューでZUN氏が述べているように、東方とは「世界観>>>システム」というコンセプトで製作されています。その意味において、この本では「世界観」が前面に押し出されているため、東方の世界観をあまり意識したことがない方、あるいは、「ただの弾幕ゲーム」とだけとらえている方にとってはただのまどろっこしい、よくわからない本にしか見えないと思います。
もちろん、原作者の意図する通りに作品を享受することだけが正しいとは思いません。しかし、どうせ読むなら(買うなら)その通りに読んだ方が面白いですし、微妙な方は無理して買う必要はないと思います。
内容としては、東方永夜抄の続編にあたります。博麗幻想書譜を読む限り、ZUN氏も原作者としてそれなりにかかわっているようですね。それにしても、一般人が気軽に月旅行にいける日はいつになるんだろう・・・(大空魔術)。
・「アブナイ!中国 は中国にとってもアブナイ存在」
中国を何年もあちこち歩いてきた自分にとって、この本は、マンガといえども現在の中国の問題点を明確に指摘している。日本の国益を真剣に考えるとき、ぜひこのマンガも一読してもらいたいほどディープな内容である。ここまで暗部を披露して作者自身が大丈夫なのか、某国から何らかの圧力を受けないのか心配になる様な内容であります。
・「中国ビジネスに関わっている人に、是非お勧めしたい一冊」
成田空港の売店で買って、帰りの列車の中で一気に読んだ。かれこれ15年以上、中国関係の仕事に従事してきた私にとっても、非常に勉強になる本だった。中国ビジネスに携わっている駐在員・商社員の人たちにとっては、「ああ、あの時の中国人の行動には、こういう意味があったのか・・・・・・」と、この本を読んで合点が行く事が多いのではないだろうか。それと登場する中国人が、ことさら醜く描かれていない事に好感が持てる。ごく普通の中国人が、決して悪意ゆえではなく、彼等の伝統的価値観に従って行動することで、中国社会を腐敗させているのだ、という指摘がそれによって強調されて、余計に凄みを感じる。
・「本当の中国と中国人を知るための簡易ガイドブック」
この本の登場人物のように中国に憧れて大陸に行く日本人は多いが、大嫌いになって帰ってくる人も多いのがこの国の特徴だろう。国民性から因習、歴史、価値観、言語構造から、果ては御伽噺まで、知れば知るほどガッカリさせられ、しまいには地球上で一番軽蔑する国となる。最近は反日暴動などで実際の中国人像というものを目にする事が出来るようになり、大変結構だが、まだまだ序の口、本当はこの本でさえ氷山の一角なのだ。しかし、真実を知らなければ、お人好しの日本人は騙され放題、やられ放題になってしまう。韓国人の集団ヒステリーのように判り易くないところが、この12億人の低民度集団の厄介なところで、こちらが知る努力を怠っていると、いつのまにか、中国に都合のいいようにやられてしまうという非常に危険な国なのである。たとえ中国がダサくて嫌いでも、不潔で気持ち悪くても(モチロン好きでも)とにかく日本のために中国を知ろう!せっかくマンガで簡単に読めるのだから。
・「内容が濃いのに読みやすく、分かりやすいです」
この漫画は知人に勧められて購入しました。以前から興味のあったテーマなのでついつい夢中になり、あっという間に最後まで読んでしまいました。漫画なので非常に分かりやすいです。また、非常に論理的であるため、その内容や描写には説得力があります。著者は決して感情論に流されることなく、また偏見による歪んだ見方をするわけでもなく、あくまでもデータや客観的事実に基づき、冷静に物事を分析しています。そんな著者の姿勢に好感が持てたと同時に、信頼に足る本であると実感しました。日本のすぐ隣に位置する中国。これからも様々な分野で関係を持つ可能性があります。それだけにうわべの情報に惑わされることなく、私たち一人一人が中国の現状を正しく認識する必要があると痛感しました。その意味でも、この漫画を読むのは意味のあることだと思います。
・「幻想を抱く人達に」
かつて共産中国に幻想を抱き、その反省もせず各界で権力を握っている人達、また現在経済面で中国に幻想を抱いている人達に読んでほしい。でもそういう人達は読まないんだよな、こういう本は。それから、第2章で親中派と言われる日本の政治家の実態について触れられているが、こういうことは全ての日本人の常識になってほしい。
・「真実を知って欲しい」
一般マスコミがタブーとして報道しなかった韓国が、分かりやすく書かれています。(まだまだ、ほんの一部ですが)
日韓の歴史を勉強している読者には既知の内容ばかりですが、韓流ブームではじめて韓国という国、文化に触れた方々には衝撃の内容だと思います。
少々記述が浅いと思うところは、2002ワールドカップ共催の章ですね。出きれば、開催期間中の不透明な部分、抜け落ちた品位だけではなく、共催に至る韓国側の知られざる真実も記述してあれば、より知識を深められた筈です。
マスコミ主導による韓流に、踊らされ、日韓の陽の部分しか知らないままでは、真の日韓友好を図る事は出来ないと思いますから、特に韓国ファンの方々に読んで貰いたい本です。
続編を期待しています。
・「韓国という国を知る入門書」
ストーリーは沖鮎要という自虐教育世代の高校生が様々な友人関係を育みつつ人間的に成長していくという少年漫画の王道。在日韓国人の友人、松本光一が色々な意味で良い味を出している。高校生から大学生になり「歴史研究会」に所属して日本と韓国の歴史に対して様々な疑問を持ちその真実を学んでいくという学習漫画風味のストーリー仕立てになっている。 この漫画をしっかり読みこめば韓国人の理不尽な要求を論破するくらいの基礎知識は身につく。 漫画の方向性は韓国の歴史捏造の実例暴露とマスコミの韓国の偏向報道への糾弾が半々という印象。 マスコミ批判の箇所は「よくぞここまで…」と思える所がかなりある。 この本の最大の特徴は「主人公の主張が控えめ」なところ。 韓国の色々な歴史捏造の事実はニュースソース付で提示されるが主人公の意見(作者の主張)はほとんど無い。つまり読者にその最終的な判断を委ねられるという面白い趣向。韓国と友好になるには韓国の悪いところもきちんと知らなければならないという展開。読む側にそれなりの理解力、読解力を要求される。 寄稿されているコラムはどれも読み応えがあるが内容が重いので心して読む必要があるかも極東アジア調査会レポートがQ&A形式で面白い。資料や知識の補足に最適な内容が網羅されている。 これらを初めて読んで知った読者は韓国について勉強になったけれどもっと続きが知りたい、もっと詳しく知りたいと思うことだろう。
・「読みおわっても冷静に考えたほうがいいですね」
小さいころからいつしか、「日本は韓国に悪いことばかりをした」と漠然と感じて(教えられて)いたのですが、ネットが普及するにつれ真実が見えてきました。日本人の感覚からすればあまりにも常識を逸脱したことばかりで目を白黒させてしまいましたがこういった本がネットに触れない人の目にも留まることができるのは非常に有意義なことだと思います。日韓併合については国際法上合法であっても一般の国民からすれば日本に反感を持つでしょう。ただ、何故そうなったか、政府が何故併合を受け入れるしかなかったのか、また戦後補償などについても最近まで国民に事実を教えず、隠蔽、歪曲している韓国政府(もちろんしっかり主張しない日本政府も)が日韓関係をうわべだけのものにしている原因の一つになっていると思います。この本を読んで単に「韓国嫌い」になるのではなく、真実を知らない韓国人、日本人がお互いに尊重しあいながら歴史を語りあえるきっかけになればと思います。
ただ、韓国のマスコミや政府の記事や声明を日本からみてると根拠が乏しく感情的なものが多く発信されているためとても議論する気になれないのがつらいところですね。韓国人のイメージとして捉えられる危険があると思います。
・「一方的なマスコミの論調」
ワールドカップ頃から韓国ブームなんかが俄に流行り出し、今では韓流なる日本語がマスコミ中を紊乱するが如く賑わせている。確かに、ブームになる位だから、面白いものもあるのだと思う。併し、何かこのやたら騒々しく、かの国を取り上げるマスコミの論調には、何か違和感を覚えるものがある。そこには、一方的に李承晩ラインを引いて竹島を侵略した、超反日国家であるという事実が完全に抜け落ちている。在日の問題にしても然りである。国籍を持っていないにも関わらず、何故参政権が持てると錯覚しているのか。地方公務員の問題についてもそうだが、在日は世界でも稀に見るマイノリティーではないのだろうか。ここまで、横柄で強硬な態度が取れるマイノリティーは在日だけである。このような日頃の疑問に対して明解に答えてくれるのが、本書である。文化を始めとして、日本がかの国に今以って陵辱されている事など、本書は全てを教えてくれる。マスコミの垂れ流す言論が如何に無責任極まり無いものかを知るのに良い、漫画である。
・「近くて遠い国の入門書」
韓流やサッカーも特に興味なく、在日韓・朝鮮人も遠い存在の地域に住み、週刊誌を読まず、新聞は社説を飛ばしている自分にとって、隣人と日本のマスコミの実態を勉強する良い入門書になりました。自分が無知であることの恥を知った思いです。個人的には興味の無い国ですが、実は身近に根深い問題を抱えてる現状を知ったからには、無視するわけにもいかないでしょう。好き・嫌いの盲目的な感情で判断してはならないと言う、危機感も認識させられました。
それにしても日本マスコミの偏向報道は、この本を読まなくても呆れるものが多々ありますね。
・「前作から内容がパワーアップ!」
タイトルに嫌韓流とありますが一方的に他国を卑下する内容ではなく事実を知り、如何に隣国と接するか如何に友好を築くか、といのが話の根底にありますまた、日本人にとって重要なことにも関わらず一般的に知られていない事実なども目白押しです隣国を知り、そして自国の事についても知りその危機感を覚えるには充分な一冊です話の構成も1から比べたら上手くなってますので1を読んだ方も、1が未読な方も是非読んでみて下さい
・「マスコミに流れない現代のタブー」
日本には多くのタブーがあります。つい最近まで北朝鮮への批判はタブーでした。朝鮮総連の抗議が怖くて、北朝鮮の犯罪がマスコミへ露出することはありませんでした。韓国、在日Koreanに対する批判は、今のマスコミではタブーです。この本を渇望する層の広がりは、マスコミに対する信頼度の低下をあらわしているようです。
・「いい流れです。」
今まで、タブー視され黙殺されてきたテーマが、こうやってやっと普通に議論されるようになって来てよかったと感じます。むしろ、「良い面」しか報道されない今までが異常ですね。こうして、良い面と悪い面の両方を知ることで、初めて正しい相互理解が出来るのでしょう。
この本を批判している方々は、相手の悪い点や不都合な点を直視しないで隠すのが「建設的」で「友好的」だと考えているのでしょうか?その方が、この本よりはるかに恐ろしいですね。
この本に書いてあることを鵜呑みにするのは危険で間違っているというお方は、普段新聞やテレビで報道されていることを鵜呑みにするのも同様に危険で間違っているとは考えないのでしょうか?この本の内容を疑うのなら、普段のニュースも疑うべきです。
確かに、この本に書かれていることだけで判断するのはよくないかもしれませんが、今まで知らされていなかった事を知り、新しく色々と考えるきっかけを与えてくれるという点でこの本は素晴らしいと思います。
・「前作と合わせぜひ読んでください!!」
前作「嫌韓流」を読み内容に目からウロコが落ちた思いがしこの作品も発売日に速購入しました。読むとさらに韓国の実情が分かりました。さらにこの作品では韓国の反日運動だけでなく、韓国国内の差別の問題、日本国内の問題「日教組」や「人権擁護法案」問題が浮き彫りにされます。とにかくお勧めの本です。
・「人権擁護、差別の撤廃、アジア平和…大いに結構」
『マンガ嫌韓流』シリーズとしては今作が最後とのことで、作者のありったけの思いが伝わる、パワー溢れる一書だ。人権擁護、差別の撤廃、アジアの平和と国家間の友好…これに反対する人はいないだろう。ただし! 日本人の考える「日韓友好」と、韓国人の考える「韓日友好」の間には、とてつもない隔たりがあることをまず学ばねばならない。このズレを認識せぬまま、人権や平和友好を議論するから、いまだに「韓国批判=ウヨク軍国思想」などといった論点のズレた滑稽なレッテル貼りが繰り返されているのだ。極端な話ではなく、韓国の望む日韓友好関係とは「日本は韓国を無条件で尊敬し、韓国の言うこと全て認め、決して楯突かず、這い蹲り、足を舐めるような関係」であり、彼らの言う「日本の誠意」とは「理由もなく未来永劫、謝罪と賠償を行うこと」なのである。日本国内でマスコミが四六時中韓流ブームを煽る一方、当の韓国内では国を挙げて親日派を魔女狩りさながらに吊るし上げ、教育機関において子供たちには反日思想教育が行われているという実情……本書では、これらを資料、証拠を挙げ、懇切丁寧に纏め上げてくれている。読者要望の多かった「在日特権」に関しても、作者、出版社そのものの危険を顧みず踏み込んでくれた勇気は大いに賞賛に値する。在日コリアンの言う「差別撤廃」とはその実「さらなる特権要求」に他ならない。マイノリティの在日により、思想、文化、経済あらゆる面での干渉が進み、むしろ日本人こそが差別され、搾取の対象となる社会が固まりつつある。もはや平和ボケでは済まされない“リアル”が日本に迫っているのである。「愛国心を持て」だの「韓国を嫌いになれ」等というつもりは毛頭ない。単に反韓思想を押し付けるのでは、同じ穴の狢だ。ただ、この本を読み、きちんと客観的な事実を知って欲しい。その上で韓国に関して、どう考えるかは各個人にゆだねたい……それだけである。
・「第3弾、発売!」
累計78万部突破『嫌韓流』シリーズの第3弾です。『嫌韓流』はネットで火がつき、韓国マスコミ・政府高官が批判したことで逆に知名度を上げました。ストーリー漫画に、歴史問題・在日問題をちりばめるという形式は「3」においても同じです。マスコミが触れない多くの問題が描かれています。相手を対等とみなすからこそ言うべきことは言い、自分が間違っていれば修正するというのが著者のスタンスのようです。また、著者が小林よしのり氏の影響を受けているのは確かでしょうね。小林氏の最新作『平成攘夷論』はかなりの名作なので、あわせて読むと視野が広がるように思います。
・「継続して刊行することに意義がある」
韓国の知られざる実態を世に知らしめた本の第3巻。
今のマスコミは韓国の良い面ばかりをフィーチャーしているがそのあまりのヨイショぶりに、この本を読んだことがない人でさえ違和感を感じる人がいるのではないだろうか。そういう方にお勧めの1冊である。読めばその違和感が「確信」へと変わり、大きな衝撃を受けるだろう。
一方、前2冊を読んでいる人にとっては、韓国の実態はもはや周知のことであり特に目新しい内容はないが、「こういう国なんだ」ということを新たに確認できる。これがとても重要なことであり、このシリーズを続けていく意義だと言える。
もちろん韓国人個人で見れば、いろいろな人がいるわけで、ただそれだけで非難するべきではないが、韓国という民族単位で見た場合、本書に描かれている特徴がはっきりと浮かび上がってくる。今のマスコミはそれをあまりに報道しなさ過ぎなのだ。是非これからも刊行を続け、正しい実態を日本人に知らしめ続けてもらいたい。
・「不可思議な隣国を知る」
真の日本人として読むべき本。 隣国の不思議な生態系を理解するにはかかせない。 領土をへいきでうばおうとするやくざのような国家を知るためには不可欠。 金正日やチュチェ思想を愛する人にはいやな本なのでしょうけれども。 まだまだ日本国内にあやまったイメージが流布しているが それを打破するためにももっと多くの人に読まれるべき本だろう。
・「第7話「”犯罪民族“韓国人」は必見です」
マンガ嫌韓流の第3段。目新しさは薄れながらも目の付け所はシャープだと思いました。第7話「”犯罪民族“韓国人」は必見です。世界に拡散した韓流異常犯罪は恐るべし。韓流ブームを煽ってきたNHKや朝日新聞はアンチテーゼである嫌韓流のムーブメントを報道しません。マスコミが標的にする報道検閲そのものです。
・「ついに」
3まで出ましたね。ホストのほとんどが実は朝鮮人で毎月200人(年間2400人)ほどの朝鮮人が, 日本で働いてるホステスや売春婦と結婚目当てに日本へ乗り込んできてると書いて あります。もっとつっこんだところを書くと問題が大きすぎてだせないのでしょうが、これだけでもインパクトがあります。是非とも読んで頂きたいものです。
●『マンガ嫌韓流』のここがデタラメ―まじめな反論 不毛な「嫌韓」「反日」に終止符を!対話と協力で平和を!!
・「非論理と恣意的な史料」
W杯については一部の動きを全体のように評価。在日、文化交流を阻む〜は在日三世帰化者である浅川晃広氏によって論破されたことの繰り返し。ハングルの部分は意図的な解釈の変造。補償問題についてはそもそも必要ないのに取り上げる。外国人参政権では最高裁判決の一部分のみを取り上げて印象操作。植民地支配は絶対悪などと、歴史に現在の価値観を持ち込む愚。竹島についても恣意的な史料のみを持ち出し、ヤン・ラスク書簡すら取り上げない。チマ・チョゴリ事件についてはきむ・むい氏のルポそのものを読んでいるのかすら疑わしい。
研究者ではない、個人的な韓国・朝鮮ウォッチャーにすらボコボコに論破される一級の韓国擁護本です。このような偏向された擁護が行われている間は、絶対に日韓の友好はありえないだろう。
・「剣道の関係者必読!」
私はこの本のすべてを批判するには知識が足りない。だが、剣道(コムド)の件については、知識が無くても「それはおかしい」という事が分かる。日本の剣道家は、この本を読むべきである。そして、「韓国人がバカなこと言ってる」とあきれて読み捨てるのではなく、反論をする必要があると考える。本当にこの本の著者たちは、「対話と協力で平和を」求めているのだろうか?全体の雰囲気が日本に喧嘩を売っているように見えるのは気のせいか?
・「「マンガ嫌韓流」に対する真摯な反駁」
絵が汚いだけでなく、内容がでたらめなたたき台の「マンガ嫌韓流」それに対して、歴史研究家が大真面目に対峙している。本が厚いだけでなく、内容が濃厚である。10人の筆者の真面目の取り組みが伺われる。いかに内容的に「マンガ…」が拙劣か解る。一番象徴的なのは、ハングルに対するマンガ作家山野車輪の理解。漢字が無くなって、同音異義ばかりになってしまうというが、山野がハングルを全く知らない事を露呈している。ハングルは日本語(平仮名)と違い、母音が多種類あり、日本語のように、かな書きにしても、ごっちゃにならないそうだ。
管見ではあるが、ハングルの知識を披露すると、基本母音がハングルでは10あり、複合母音は11、基礎子音は14、濃音が5ある。
「マンガ嫌韓流」の周辺には、作者:山野車輪の周りには、まともな韓国研究スタッフがいないことが、このハングルの知識だけでも露呈してしまっている。この反駁本を読んで、ますます韓国及び韓国文学;文化に興味がわき、ハングルをまじめに取り組む気になった。汚れたヘイト=嫌韓の時代が終わり、日韓友好が進むことを祈る。
韓国人差別者;ヘイトたちは頭の中をかきむしられるような内容であるが。
私も「マンガ嫌韓流」も古本屋で読んでみたが、ぎざぎざの噴出しで、誇大主張する古臭いマンガパターンと一方的な情緒操作に辟易した。理路整然めかしている日本人論者とヒステリカルな韓国人「在日」論者、論理の対等な比較を読者に許さず、感情だけで押し流すあくどい表現方法である。
・「嫌韓本のデタラメを完膚なきまでに暴く良書」
「マンガ嫌韓流」のデタラメと偏見を、完膚なきまでに暴いた良書です。
・「啓蒙書であり,資料集としても活用できる!!」
「マンガ」本が,舐めたような表層的な記述?描写に徹しているのに対して,まじめにして,簡潔明瞭,それでいて深い記述によって対抗している。
あまりに深すぎるので,感想の全てを言い尽くすことは出来ない。 たん的に言って,「強制連行」説が分かりやすいので記す。強制連行の子孫が「在日」の全てではない。それは誰も意図的に隠していたことではなく,日本人が韓国人の事をタブー視して,聴こうとしなかった,知ろうとしなかった怠惰しかないのだが,「在日」文学を少しでもかじれば,そのぐらいすぐに知られることである。
強制連行の子孫が「在日」の全てではないが,いないわけではない。強制連行の子孫どころか,実際の被害者さえ生存していて,未だに裁判沙汰になっている。戦後未処理の問題として片付けるべき点である。
マンガのほうは意図的なすり替えが行われており,いかにも韓国人が不当請求にているようなかかれ方である。明らかな人種差別。ヘイトスピーチである。猛省すべきだ。
●嫌日流
・「腹痛ぇ……」
これが楽しめるのだったら楽韓道/笑韓道免許皆伝。これを笑えずに怒るような人は韓国面に堕ちているといわざるを得ないでしょう。
韓国人の日本観が滑稽なことを計らずも晒してしまっている一冊。なにしろソースは「インターネットで見た」ですから。そりゃ電文435号も彼らの脳内では実在するわけですよ。
・「なんだこれは…」
なんて言うか、・事実歪曲・我国万歳・人種差別で固められた本です。隣国の日本に対する価値観が分かると思います。
言い忘れていましたが、評価の☆にはマイナスが付きます。
・「それなんてエロゲ?」
嫌韓流に対抗して韓国で自費出版されたといういわくつきの著書。韓国での出版直後から、ネット上では有志による翻訳が始まり、ほんの数日で、流出したテーマに関しては完全論破という燦燦たる結果に…wこの度、日本で正式出版ということで恐る恐る購入してみたところ、その内容には爆笑、嘲笑、失笑の渦に突き落とされました。詳細を述べることは避けますが、まさに「▲インターネットで見た」情報中心で構成されている様子。読了後、ふと背筋に悪寒が…。何が恐ろしいって、このマンガの著者、ヤン ビョンソル氏が55歳ってこと。『いい歳こいたおっさんがこれ書いてるんだよな…』って想像しながら読むと、また違った趣が味わえるかも。
・「ネット翻訳版がいいかも」
嫌韓流の反論?何処が?日本人がこんな惨めで韓国人がこんなに優秀なの!…と彼らが日ごろ妄想していることを漫画にしたんですね。こうゆう風に思ってたんですねー、と解る本ではあります。しかし冒頭から下品すぎ。いや、WBSで紹介されてましたが売れてるみたいです韓国では。これみて溜飲下げてる韓国人は一流国家になれません。ええ。断言できます。面白いですねえ。ヤン ビョンソルさん。お写真拝見しましたが、いいお年みたいですが下ネタ好きなのは幼稚園児みたいですね。
・「いい本み〜つけた☆」
すごくいい本ですね、韓国の教科書はこれに近い歴史感なのでしょうね〜まさに自爆テロ!しかも味方に自爆テロ!素晴らしい自爆っぷり!笑えます☆
・「笑いすぎて腹が痛い」
あまりにもデタラメな内容が多くて日本側で翻訳、編集する際にセリフ等に注意書きが加えられています。
具体的には主人公のハンスの「天皇は東京裁判で『私には罪が無い、罪は側近たちにある』と発言した」とセリフに(※)が付けられてページの下の方に【(※)昭和天皇がこのような発言をした記録はありません。そもそも、昭和天皇は東京裁判に出廷していません】と書かれています。
最高のネタ本ですので皆さんもぜひ購入してください。他の人に見せたくなりますよ。
・「話し合って行こうという日本人の気力を奪う迷作。」
以前発売されたヤン・ビョンソル著の「嫌日流」より絵が上手く、靖国神社へ取材に来日していることなどから、作者は真剣に描いているつもりなのでしょう。正直、それだけにイタい。インターネットでいわゆるネットウヨといわれる人の書込みを勉強したのかもしれません。作中、留学生あるいは取引先の重役として日本人が登場し、私たち日本人の素朴な疑問を投げかけています。残念ながら、ご都合主義的な展開で全てスルー。結局、日本人の言うことなんて聞く気もないようです。例)日本が嫌いと叫びながら、なぜ日本製品を好むのか? →そう聞いていた日本人女子学生が、韓国歌手のライブチケット欲しさに、韓国人に平謝り。 それを見た主人公は「韓流に嫉妬する日本の男性の気持ちも分るね!」と、ご満悦。もういいや、韓国とは。そう思わせたくて描いたの?イヤミの一つも言ってやりたい気持ちになります。激しい怒りは感じませんでしたが、かわりに脱力しました。お隣さんなんだから仲良くしようよと思っている日本人の方、諦めがつく一冊としておすすめします。
・「自爆&ブーメラン、おめでとう」
ついに出たと言うべきなのだろうか。 韓国で嫌韓流に対抗して出したのだが、身内である韓国人ネチズンからも大非難を浴びた究極の駄作。 いや、韓国人が自分で自分の首を絞めてくれた事に感謝すべきなのだろうか。
如何に韓国人いや、朝鮮人がいい加減か、よく分かる。彼らが主張してるひとつに「20世紀初頭まで日本にはトイレが無かった」との大嘘があるが、日本は世界有数のトイレ先進国で、武田信玄が間者(スパイ)対策に畳10数畳もある巨大なトイレを作ったという話は有名。 あと、遥か昔から、農家でもトイレを作り、肥料としていたのは常識中の常識。 人の国の歴史はよく調べてから、書こうな。
読むと気持ち悪くなる韓流冷却剤。あなたの周りにいる韓流熱病の方に見てもらえば、一気にさめると思う。 注意事項:判断力のない方には逆効果かと。
韓流冷却剤と言う観点と皮肉を込めて、星5つ。知れば知るほど、嫌いになる韓国人。アルアルだけじゃない、嘘だらけの韓流には早く目を覚ませ。韓流対処本。
・「日本人が知るべき韓国人の姿」
こういった内容の出版物は、自分たちの主観や主張を元に書かれるであろうことを考えると、韓国人としての主張や言いたいことが満載されている点は良いと思うのですが、相手国側の反証(嫌韓流で日本側の主張に対して、韓国側がやったような反対意見)がほとんど盛り込まれておらず、語り手の主人公が延々としかも感情的に(本人談)1人で演説を続けている描き方となっていますので、読んでいて途中飽きがきました。ただこの本で竹島については、韓国側が取り上げて根拠としている歴史的文献の名前が数多くでてきており、また近代竹島に関して起こった政治的な判断と、昔の文献の意味するところ、そして島の生活民がいた時代にかかわるアプローチなど、世界がどれをとって「根拠」と認めるかなどの、いろんなアプローチがあることを教えてくれます。つまり韓国人自身がどのように独島をとらえ解釈し、世界をも納得させながら日本を攻略しようとしているかがわかります。この本は、歴史のタイムライン上で起こった事象や事実から歴史を抑え主張しようとしがちな日本人とは対照的に、彼らが違う側面から、すなわち政治、思想、国民愛、市民運動的なことなども含めて、日本の過去の非を認めさせ独島を死守するために、あらゆる手を使うであろうことを予期させてくれる意味で、日本人は読んでおくべきマンガだと思います。
・「どうしたものか…」
こういう本が出てくれるのは非常にありがたい。韓国側の日本に対する見方を知る上での一端になると思う。ただ全く知識を持っていないと、この本に飲まれるかもしれないのである程度は何かしらの本を読んでおくべき。
内容はグダグダで「ああ、こんな考えなんだ」と思われる程度。著者も嫌韓流に対抗して書いていると言う通り韓国側の歴史見解にストーリーを絡めた感じ。嫌韓流よりはトーン使ってるなぁ…白くはない、と。
圧倒的なのは文字の多さ。とにかく一コマに入る台詞の長さが尋常じゃない。これは疲れる。主張や主観を述べるコマは、文字も小さいし改行も少ない。原文は見ていないが、これだけの情報を詰め込んであるということはおそらく原文もそう変わらないだろう。特に竹島の章では、大学教授の説明というのも手伝ってかこの本の1/3に渡って文字の羅列が続くのはごめんなさいかんべんしてくださいなきます
またこの本が出た当時は「対馬は日本の領土」と明言しているが最近は「対馬はどこの領土かわからないが竹島は韓国の物」と言っている。まぁ所詮はその程度の思考力と記憶力なのだろう。その他気になる所は他の方のレビューを見て頂きたい。
ただ、この続編などは出して欲しい。最近の韓国事情や反日事情を感情のままに書いて欲しい。いかに韓国人がおかしな思考回路をしているか参考になる。残念ながら、日本人の著書は韓国人が論理破綻しているのを理論的に分析しているのでこの本のような感情的ダメ理論は感じることが出来ない。そういう意味では貴重な本になると思う。
・「このような侵略を誰が止めるのか」
ふだん政治的な本は関心が薄いほうだが、八重洲地下街の本屋で立ち読みして、あまりにショッキングな内容であったので思わず買って帰った. この本は第二次大戦後最大の侵略に対する二十年以上にわたる抵抗運動の記録である.中共政府により120万人以上のチベット人が殺戮され、女性は強姦され、6000もの仏教寺院のほとんどすべてが破壊され、僧と尼僧が衆目の中で交わることを強制され、幼児も赤児も容赦なく殺され、エトセトラ、エトセトラ、悪行をすべて語りつくすことはとてもできない.これがチベット「自治区」誕生の真相であることがわかる. 中共は大量の中国人をチベットに送り込み、チベット人の土地をとりあげ、チベット語を禁じ、チベット民族の抹殺と文化の消滅を図っている.広大なチベットの領土は、資源の奪取と核兵器の実験場と化している.これは現在も進行中のホロコーストである. 開国まもないインド首相ネールも、米国のインド大使で経済学者のガルブレイスも悪業を見てみぬふりした.日本のマスコミも含めて、世界はこのような侵略にいまもほとんど沈黙している.
・「チベット問題に関心を持つすべての人に」
チベット問題に関心を持つすべての人に読んでほしい本です。大国の思うままに、あらゆる不合理な仕打ちを受けてきたチベット、その実態を知ってほしいです。大国のエゴの論理の前には人道的な正義など、吹き飛んでしまっていいのでしょうか?現代の世界の中で、忘れてはならない悲劇が今もまた起きているのです。チベットの人たちに平和がありますように、チベットの人の人権の尊重がされますことを願います。
・「中国に侵略されたチベットの実態を直視」
中国の本質である二枚舌を克明に記した一書として強く推薦します。 中国は嘗て日本に侵略されたと声高に言っていますが、中国は現在進行形の侵略国です。本書は、チベットでの侵略の実態を明らかにしています。チベット国民に対する虐待や、寺院に対する破壊活動は、想像を絶するほどです。 本当に言葉も出ません。中国は明らかにダブルスタンダードの立場を使い分けています。 一方、中国は日本の併合を本気で狙っています。もしも、日本が併合されたら、反日教育を受けた中国人に嘗ての恨みと罵られ、どんな虐待されるるか、想像するだけでも鳥肌が立ちます。
・「長野の聖火リレーで実感できた中国人の暴力性」
この本には暴力的な中国人の実態が書かれているが、私は長野で聖火リレーを見た時にそれを実感できた。リレーを見物するために長野まで行ったが、大人数の中国人の大声と大きな旗で何も見えない。車に乗った中国人が猛スピードで奇声をあげて、大きな中国旗を振り回して我が物顔で道を走っていた。チベット支援グループもいたが、大勢の中国人に囲まれて、「あなたはいくらもらっているのか?3万円か?shame on you!shame on you!」と罵られていた。中国人の集団が組織的に人集めされていることは周知の事実だが、この発言を聞いて、中国人自身が金をもらって動いている可能性もあると思った。数の少ないチベット支援者を圧倒的な多数の中国人が取り囲んで暴言を吐いている様子をたくさん見た。中国人がチベットを侵略するほど暴力的、攻撃的であることを長野市内を歩いて実感した。
・「次は我が身かもしれない。」
テレビや新聞・・・マスコミが報道しない情報がこの本には書かれています。日本人はマスコミを無条件で信用し過ぎではないだろうか?前は私も、マスコミの報道を無条件で信じてきた一人ですが、動画サイトに投稿される動画の内容があまりにもマスコミの報道とかけ離れていたためマスコミに対して強い不信感を持つようになりました。では、この本や投稿された動画だって、人の思惑が全くないと言えるのか?と思う方もいるでしょう。もちろん全く無いどころか、思惑はあるでしょう。だからこそ互いを見比べどちらがより信用できる情報かを個々が判断する必要があるのではないでしょうか?どちらか一方の情報を鵜呑みにし、頭ごなしに批判するのは良くないでしょう。
●魔人探偵脳噛ネウロ―世界の果てには蝶が舞う (JUMP j BOOKS)
・「笹塚ファンは是非読んでください♪」
笹塚さんの過去話がメイン。どこへ失踪したのか?射撃や格闘スキルはどうやって身につけたのか?アクションシーン、推理シーン有りで、ハリウッド映画みたいな展開が繰り広げられます。
ミステリアスな笹塚さんの意外な一面も見れて、大満足の本でした♪
ネウロと弥子もサブストーリーに登場しますので、一冊で二度オイシイです☆
・「アニメファンは必見」
舞台は南米。アニメファンなら「あっ」と思う部分があります。まだ読んでない方は、ぜひ。
漫画のノベライズはがっかりさせられることが多いのですが、これは割と良かったです。スピード感もあれば、ゆったりしたところもあり、メリハリがあって読みやすかったです。笹塚さんが現在よりも少し柔らかく感じました。でも原作を読む限り、これに加えてさらに深い謎が彼には隠れているんじゃないか、と思ってしまいます。第二弾があってもいいんじゃないでしょうか。
・「説得力のある小説」
小1の娘に絵本の「あらしのよるに」を買ってあげた際、自分用にと思い、購入しました。絵本のラストは余韻を残し、子供たちの想像力を掻き立てるものでしたが、こちらは大人向けのちょっと衝撃的なラストでした。涙が出ました。でも、悲しみの涙ではなく、感動の涙だったかな?
絵本では描ききれないガブやメイの心の葛藤が、細やかに書かれていて読み応えがありました。特にメイが肉食であるガブの気持ちを理解するきっかけとなる、キツネの親子のいきさつは胸を打つものがありました。
娘が中学生くらいになったら、本書を読ませてあげたいなと思いました。
・「ガブとメイに感動……」
映画の「あらしのよるに」ををきっかけに、この本を購入しました。最初は子供向けの物語だろうと思っていましたが、この本の奥の深さには驚いてしまいました。相手を信じること愛すること。命をかけてもいいと思える相手がいること。ガブとメイの信頼関係に胸が熱くなりました。よくオオカミが出てくるお話は、オオカミが悪者にされて子供達に「オオカミは悪い奴だ」と思わせてしまう部分がありますが、この話にはそのような部分は全くありません。自然の掟である、食うものと食われるものの関係や命の尊さやはかなさがしっかり描かれていて、とてもよかったです。何度読んでも涙が止まりません。子供から大人まで楽しめる本だと思います。一生大切にしたい本です……
・「絵本とはまた一味違う」
子供と一緒に絵本をよく読んでいたのですが、小説版は自分のために買いました。絵本ではすんなり嵐の翌日出会った2人が意気投合しますが、こちらでは心の駆け引きや動揺が細かく描写されています。ただ、きむら先生のHPにも書いてありますが、メイが中性的存在ではなく女性寄りに書かれていて、少し違和感があります。作者の意図というより出版社の意向と知って、さらに「余計なことを・・・」と思ってしまいました。せっかくのきむら先生の世界に水を差すようなことになっているようで、少々残念。 女性的描写のせいで、思わず、シェークスピアのロミオとジュリエットを彷彿とさせ、あぁ、ロミオとジュリエットもガブとメイの心境だったんだ、と思ってしまいました。結局、2人が一緒になるためには俗世のしがらみすべてを捨てなければならなかったんだ・・・と思うとせつなくて泣いてしまいました。 それでも、この一冊はとても深く考えさせられる本に仕上がっています。絵本とはまた一味違うあらしのよるに、がここには詰まっています。
・「思い出すだけで涙が・・・」
たまたま高校で観た映画版に感動し、「もっとあらよるをみてみたい。」と思って買ったのがこの小説版でした。原作者のきむら先生も「あらよるの決定版」と言っていたので大いに期待して読んでみましたが、まさかここまで泣けるとは・・・ とにかく映画版と違ってより中身が深いです。映画にはないストーリーもあり、「なんで映画には無かったの?」といえるような感動の要素も数多くありました。中でもエピローグには大号泣です!!たった2ページと1行しかありませんが、この中に物語の集大成とも言うべき感動が詰まってます!人によっては「えっ、こんな終わり!?」という人もいるかもしれませんが、ガブとメイの二匹の「絆」(恋愛?)を完結させるにはやはりこんな終わり方が一番なのかなと思いました。 この作品は世代を問わずたくさんの人に見てもらいたいです。そのくらいすばらしい作品です。私自身一生大切にしていきたいと思いました。(あとできれば一人で静かなときに読むとより感動できるかと思います。)
・「完全版と呼ぶにふさわしい」
「あらしのよるに」から、「まんげつのよるに」までの全ての作品が一冊の小説となりました。小説版には絵本では語られることのなかった、ヤギのメイと狼のガブの二匹の心の中がより深く語られています。また、二人の関係が確固たるものになっていく様子を示す新たなエピソードや、新たなる登場人物が多数加えられ、物語にさらなる奥深さを与えています。そして、絵本にさえ描かれていなかった衝撃のラストは涙なしでは読むことはできないでしょう。すべての作品を一つに凝縮させ、そこからさらに進化させたこの作品はまさに「あらしのよる”完全版”」と呼ぶにふさわしいと思いました。
●子育てにとても大切な27のヒント―クレヨンしんちゃん親子学
・「笑えて、ためになる本です」
しんちゃんのお馴染みのシーン(マンガ)を例に、子供は何故おしりを出すのか、親を馬鹿にする言葉を使うのかといったことを、教育人間学という専門家の立場から、わかりやすい言葉で説明した上で、親としてどう対応すればいいのかという、具体的なアドバイスが書かれています。
27のポイントに分かれているので、どこからでも興味を引くところから読めるし、各章にマンガが入っているので、笑いながら読めます。しかも、汐見教授の解説は、専門的な知識の深さだけでなく、ご自身が子育てをされた経験もあるということで、とても具体的で、説得力があります。「あ〜、そうなんだ〜」と、気づかされることが、沢山ありました。
これまで、何冊も子育て関係の本は読みましたが、文字だけだと、読んでいるその時は、いいことが書いてあるなと思いつつも、読み終わるとほとんどのことが頭に残っていません。かといって、何度も読み返す根気も時間もなく、これではダメだと逆にストレスになっていました。
しかし、この本は、内容がスッと頭に入ってきますし、読んでいて、気持ちが楽になり、元気をもらえます。久々に、いい本に出会えたという感じです。
・「へぇ〜〜面白い!!」
面白いと同時にスゴイ!私は既に5〜6才児の子育ては卒業しましたが、それでも読むと『あぁ〜〜あの時のアレはそう言う意味があったのか・・・』と感心させられてしまいました。子供(特に幼児)って宇宙人的なところ満載ですが、行動の一つ一つに意味があるんだなって(わかっていたつもりですが・・)今更ながら理解できたよーな(笑)ですから、この本は子育て中の親御さん達が読むのも大変よろしいですが、できましたら若い方や出産前の方、更にもぅ遥か彼方に幼児の子育てを終わらせた方に是非読んでもらいたいですね。何故かって?【しんちゃん】みたいな子供を見て『いやぁねぇ〜、親の顔が見てみたい』なんて白い目で見られる事が、子育て中の人にとっては一番シンドイ事だからです。まわりの人達の理解があると子育てもしやすいですよね♪とても読みやすいので、ぜひ皆さん読んでみて下さいませ。
・「お勧めです!」
この本は、幼児教育に必死になる前にぜひとも読みたい1冊です。子供の心の成長を無視して、親主体の子育てになりがちですが、この本を読むと、子育てに対して考え方が変わるように思います。
・「しんちゃん大好き!」
しんちゃんって、いつも、変なこと言って、みさえにおこられてばっかり・・。でも、めげない、懲りない、すごい前向きです(^o^)丿おもしろいだけじゃなく、結構優しいとこもあるしんのすけ。最近は、こんな子に育ってほしいって思います。楽しい子育てのヒントです。
・「子供の教育には欠かせない本」
いつも、変な言葉やギャグで振り回される野原一家ですが、それでもしんのすけは健気です。そん中でも、この本は子育てには必要不可欠となる位価値のある本です!!
クレしんも馬鹿にはできないぜ!!
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