風水ブレスレット ビジネス運アップ特別仕様 Mサイズ (詳細)
東京風水倶楽部
風水・山昇龍 (小) (詳細)
東京風水倶楽部
風水ブレスレット タイガーアイ Lサイズ (詳細)
東京風水倶楽部
風水パワーストーンストラップ・タイガーアイ (詳細)
東京風水倶楽部
「ちょっと小さい?」
タイガーアイの七星陣 (小) (詳細)
東京風水倶楽部
英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬け (詳細)
任天堂
「素晴らしい」「案外勉強になります」「ホント勉強になります」「画面の磨耗が激しい・・・」「英語学習ソフトなのにいろいろと遊べる」
東北大学未来科学技術共同研究センター 川島隆太教授監修 もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング (詳細)
任天堂
「この価格なら買い!」「予想以上の面白さ」「毎日毎日やり込める!」「結構むきになります」「★★★★★★★★★☆」
HITACHI 鼻毛カッター BM-03 S (詳細)
日立
「こんなに安くていいの?」「鼻毛処理を手軽に出来る逸品」「有ると便利」「最高にイイ!」「現代版、身だしなみの三種の神器」
僕と君の全てをロックンロールと呼べ (詳細)
サンボマスター(アーティスト), 山口隆(その他)
「聞かずに逝くな。勿体無いぞ!」「規格外の作品」「美しくカッコ良く、哀しくそしてちょっとはずかしい」「サンボマスター版「ロンドン・コーリング」」「生命の放射」
YOUR SONGS1 (詳細)
矢沢永吉(アーティスト)
「全日空の機内で聴けます」「いいですよ。絶対に。」「いい音です!」「傑作!」「テンションを上げたい時に最適」
100曲モーツァルト =10枚10時間3000円= (詳細)
オムニバス(クラシック)(アーティスト), コシツェ・ティーチャーズ合唱団(アーティスト), コールズ(プリティ)(アーティスト), ハンガリー放送合唱団(アーティスト), エーデル四重奏団(演奏), ヤンドー(イェネ)(演奏), シェベシュチェーン(ヤーノシュ)(演奏), ブタペスト・ファイローニ管弦楽団(演奏), カペラ・イストロポリターナ(演奏), ガブリエル(マルティン)(演奏), ウィーン・モーツァルト・アカデミー(演奏)
「本当にお買い得ですよ」「大満足です。」「新鮮な演奏」「ほどよいモーツァルト・・・」「あなたの時間を演出してくれるモーツァルト作品集」
<図解版>なぜ、占い師は信用されるのか?~仕事、恋愛、友人、家族関係がうまくいく「コールドリーディング」 (FOREST Illustration book) (詳細)
石井 裕之(著)
「コールドリーディングの入門書!」「図解でさらに分かり易くなりました。」「おもしろい!」「合コンですぐ使えます。」「こりゃすごい」
「できる人」の聞き方&質問テクニック—なぜか、「人に好かれる人」の技術と習慣 (詳細)
箱田 忠昭(著)
「聞き上手になれる」「聞き方は初めて」「「話し方」本を買ったことがありますか? 私はあります。」「話すことより、聞くことが大事」「こんな本を待っていました!」
「精神整理」「必ず思い当たる節があるはず!」「入門書としてもまた江原さんファンとしてもこれだけ込めた書物は必読の書物です!」「人生はたましいのスポーツジム」「人生は、スポーツジムである」
論理的なコトバの使い方&文章術 頭をスッキリ整理するスキルが身につく! (詳細)
出口 汪(著)
「良い本でした。」「「論理エンジン」とは何か。」「大人向けの国語」「楽しくイッキに」「英文読解力の向上にもつながる。」
運は変えられる!―「自分を好きになること」から始めよう (詳細)
來夢(著)
「確認&新鮮」「運だけでなく、人生も変わる」「運は変えられる!」「早速今日から頑張ります!」「心を奮い起こされました。」
「運」をつかむ法則!―春夏秋冬サイクルでわかる運の乗り方・活かし方 (詳細)
高島 亮(著), 來夢(著)
「知らなきゃソン!」「嫌な過去を変える方法」「人生の成功を後押ししてくれる本」「知っていて確実に役立つ法則」「あらそわない・くらべない・きそわない 自然体の生き方をしたい方へ」
すべてがわかる風水開運大事典 (詳細)
青山 瑞希(著), 來夢(著), 東京風水倶楽部(著)
「眼からウロコの開運本」
「we are all one」「WE ARE ALL ONE」「ファンになっちゃいました!!」「須藤元気さんは戦う哲学者ですね」「命を救ってくれた本です」
自分を磨く方法 (詳細)
アレクサンダー・ロックハート(著), 弓場 隆(翻訳)
「なぜ、この本がいいのか?」「ときどき読み返そうと思います。」「やる気がでます」「実は紅色の本。」「目標を立てることが大切」
あなたの「最高」をひきだす方法 こころの習慣365日 (PHP文庫) (詳細)
アンソニー・ロビンズ(著), 堤 江実(翻訳)
「「現在」の意味と胸に響くメッセージ」「自分を変えたい人に」「常に持っていたい本」「評価うんぬんの前に」「2006年毎日アンソニーロビンズ実践中」
・「ちょっと小さい?」
効果のほどはわかりませんが、届いてみたら意外と小さいな、という印象を受けました。
サイズ: 全長110ミリ、幅4ミリ 材質: タイガーアイ4ミリ玉30個
という数字だとよくわかりませんが、全長は一般的な携帯電話と同じ位の長さで、輪っか状の「ストラップ」だと手に通して使うというイメージですが、それにはこれは小さすぎます。ただの飾りというかんじのストラップです。
・「素晴らしい」
素晴らしいソフトだと思います。英語学習というとCD付きの本が主流だと思うのですが、面倒臭くなったり、また、書くという作業も意図的にしない限り行う機会が無く、そのうち本棚にしまいっぱなしになるという欠点が有ります。その点DSであれば気軽に電源を入れて数分トレーニングが出来るため、毎日継続して行う事が出来ます。語学に於いては毎日の継続が必要です。
購入を検討されている方はレッスンがどの程度のレベルか気になるでしょう。私が向いていると思うのはTOEICでいうと500〜600位の方である程度高校程度の語彙、文法の分かる方、つまり何らかの形で英語を学習している方達です。全く英語が分からない状態でやってしまうと、当てずっぽうになってしまい、苦痛な作業となってしまう可能性が考えられます。
私の場合はこのソフトのターゲット層では無いのですが、良いアウトプットの機会になりますし、DSだと気軽に楽しめるので重宝しています。非常に良くできた英語学習ソフトだと思います。これでTOEIC900レベル以上のバージョンを出してくれたら即日買います。
・「案外勉強になります」
DSを購入と同時にえいご漬けを購入しました。
・「ホント勉強になります」
TOEICは700〜800点台をうろうろしているレベル。でも、このソフトには自分の苦手な要素をクリアしてくれる部分があるのか。。気がつかされる部分もあります。カンタンと考えることもできますが、学ぶ部分はあります。
・「画面の磨耗が激しい・・・」
本日10日目、とても楽しくやっています。やりすぎぐらいやっています。日本の英語教育はそれなりにやってきていて、Nativeな人たちと会話する機会がなかった人々にどんぴしゃなのではと思います。文章のレベルはかなり低いですが、聞こえなかった発音が聞こえるようになって中毒になります。
買ったばかりの新品DS本体の画面の磨耗が激しく、中心部のペン認識がされなくなってきました・・・。
保護シートをお薦めします・・・。
アルクのキクタンもいっしょに購入しましたがあれはだめですね・・・。続かない・・・。
・「英語学習ソフトなのにいろいろと遊べる」
「英語学習で最も効果的と言われるディクテーションで音声を聞きDSに記入するというトレーニングを繰り返す。」購入前はさぞ単調ではないかと思っていましたが、レベルをクリアしていくごとにハンコのデザインを変えたり、ミニゲームをプレイできるようになったりとユーザーを飽きさせない工夫が盛り沢山です。反復練習がいいのは解っているのに続かない私にとっては最高のソフトです。
文字の認識がちょっと悪いですが別売ののびるタッチペン等を使うと気持ち字が書きやすくなります。一緒に買われてはいかがでしょうか?ちなみに音声を消すと英作文の練習もできます。お試しを
●東北大学未来科学技術共同研究センター 川島隆太教授監修 もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング
・「この価格なら買い!」
良いところ○価格が安い○タッチペンを使っての操作が楽しい○各トレーニングが飽きにくく出来がいい○トレーニングによって難易度が選べる○漢字や計算に多少強くなれる○細かな気配りが感じられる○最大四つのセーブデータユーザー通しで簡単な交流ができる○上記の理由から、毎日習慣づけてプレイできるように工夫されている
悪いところ●漢字の文字認識で、書き順を間違ったら容赦なく誤認識される●音声認識が甘い●DSから聞こえる音声が一部気に入らない●テンポがあまりよくない●トレーニングの効果がいまいち実生活で実感できない
総評☆まずDSを手に入れたらこのソフトを買うことをオススメする。DSの機能を存分に活用できて、DSとはこんなゲーム機なのか!と実感できるハズ。ゲームじゃないと言われれば否定できないが、こういったゲームも全然あり。普通のテレビゲームでは味わえない面白さがあるとおもう。一人でもやってても楽しいし家族を巻き込んだらその分盛り上がることは間違いない。買って一ヶ月経つけど、いまのところ毎日続けることができている。さすがトリプルミリオン商品と言ったところ。間違いなく元は取れる。
・「予想以上の面白さ」
買う前は、正直、「大人のゲーム初心者向けのもので、ゲーム歴の長い自分達にとっては、この手のソフトは数日で何となく飽きてしまうものなんだろう」と冷めた目で見て「買うことはないだろう」とたかをくくっていました。ところが、ふと買うことになって、やってみたら大間違い。ほんとに趣向が凝らしてあって面白いし、現在のところ飽きは来ない。家族でやれば、家族の結果の比較分析できたり、家族間で話す話題を提供してくれたりととっても優れたソフトです。あと、文字認識も正直、ここまで出来るのかと私は感心しています。小学生5年生くらい以上の家族が3人いれば、もっと楽しめると思います。この価格、この趣向、予想を超える面白さでは星5つでしょう。
・「毎日毎日やり込める!」
筆跡診断やトレーニングモードも充実しており、本編をやる前から面白いです。
本編は全部で4人のデータを入れることができ、一人一回が原則!毎日毎日プレイする事によって、あなたの脳年齢が発表される!ジャンルや書き込み・声・計算などほんとに多種多才です。果たして脳年齢を20歳まで若くする事ができるのだろうか!飽きないので、おすすめです!
・「結構むきになります」
我が家は小学生と大人が一緒に脳を鍛えています。みんなの成績が並んで出てくるから、結構むきになって毎日挑戦してしまいます。やっぱ子供のほうが頭はやわらかいかも。毎日のトレーニングはやっぱり苦手なものは後回しにしてしまうから、あんまり上達しないかもしれないですね。ときどきお絵かきや、俳句もあるから、ほかの人とのコミニュケーションもとれておもしろかった。
・「★★★★★★★★★☆」
前作も購入しているので前作との比較もさせていただきます。 1. 脳年齢チェックのテストを自分で選べるようになった。 2. 読み書き計算に加えて、聞き取りや演奏などトレーニング内容が多 彩になった。 3. 発声の読み込み精度が改善されている。
他にもたくさんありますが、細かいところでは文字の識別精度も格段に良くなっているように感じました。
今作の「もっと〜」は、ご存知の通り現在品薄状態で、DS本体に関してもその影響で品薄状態だそうですが、おそらくここまでヒットするとは思っていなかったのでしょうか?実際やってみればおわかりになると思いますが、値段のわりに中身が良く出来ていて、しかも飽きずに毎日出来るような工夫が随所にちりばめられています。我が家には小2の子供がおります。ほぼ毎日やってますよ!また、家内に関してはゲーム自体が非常に嫌いな性格だったのですが、なんと毎日やってるんです。これにはおどろきです。
中には本体が1万4,5千円しますので、購入をためらっている方がいる事とおもいます。そんな方こそ是非購入されてみてはいかがでしょうか?とにかく飽きないので心配しないでください。我が家は発売初日からやってますが今日現在もこのような状態ですので・・・。
ということで星5つでは足りないほどの作品ですので星9つ!(満10個)1つ足りないのは年齢チェックでいまだに20代が出せないから。(↑それは個人的な恨みでしょ)
・「こんなに安くていいの?」
安い! なおかつ働き者!私も他の方のようにはさみで切っていましたが、ややもすると、痛い思いをすることに。でも、これですべて解消。うちは家族全員これを買いました(これはさすがに兼用できません)男女問わず、ちらっと見えているとみっともないったらありゃしない!
これ買ったらはまってしまい、しょっちゅう使用していたのですが、鼻毛って鼻に入って来るほこりなどをからめとる役割も持っているので、あまり頻繁に使用しないほうが いいかも知れません。
・「鼻毛処理を手軽に出来る逸品」
鼻毛バサミよりもこちらの方が安全で気軽に利用できます。鼻に入れて少し動かしてやればOK。また、電池が長くもつことや水洗いが出来ることも好印象。唯一の弱点は落下に弱いことくらいでしょうか。試しに買ってみても損はない商品です。
買う前に、唯一気をつけなければいけないのは、電気シェーバー同様に皮膚の非常に敏感な人には向かないことです。(毛がカットされる時に痛みを感じます。)
なお、電池は付属していないので別個買う必要があります。
・「有ると便利」
鼻毛カッターは初めて使いましたが、予想以上に楽ですね。実際の刃の少し外側にガードがあるので、根こそぎ切りとる事も無いので、鼻毛の機能も必要以上に損ないません。あと、そのためどんなにグリグリ押しつけても、怪我せず安全です。この製品は水洗いができるのにこの料金なので安いと思います。同様の機能のものだと、倍以上するメーカーもあります。
・「最高にイイ!」
他のメーカーだと水洗い可能のモデルは割高なのですが、これは電動鼻毛カッターの中でも一番安いのに水洗い可能。なのでこれを選びました。今まではヘンケルスの鼻毛クリッパーを使っていましたが、これを使ってみてびっくり。安いのに切れ味が良く、スピーディーに鼻毛を切ることができます。鼻毛をきれいに切りたい人も、これは鼻孔に当たる部分が丸まっていて粘膜を傷つけません。刃は安っぽくて耐久性は低そうですが、メンテナンスをきちんとして丁寧に扱えば長く使えると思います。替え刃は補修部品として買うことができます。水洗いもできて清潔!ヘンケルスのよりも断然使いやすいです。
・「現代版、身だしなみの三種の神器」
現代版、身だしなみの三種の神器である、朝、出勤前あわてて鼻毛きり鋏で鼻の中を切った事、ヒヤッとして事はありませんか、忙しい生活に追われながらも身だしなみは欠かせない現代人の必須アイテムである
・「聞かずに逝くな。勿体無いぞ!」
岡林からファンカデリックまで内包する、奇跡の小太り山口率いるサンボ怒涛のアルバムだ。スタジオ内で見えない私達に向けて、これだけのエナジーを放射せしめたのは本当に素敵だ。
#1の鬼気迫るテンションに心揺さぶられ、#18まで一気の壮大なRock'n&Soul叙事詩だ。各刊行物に散見される山口の音楽に対する深い知識と愛情。それゆえに楽曲のレンジが非常に広い。これでまたジャンルに偏狭な輩は去っていくだろう。#8などは山口がきれいな声でフックを美しく歌う極上のポップだ。(感動した!)ラウドでノイジーな曲も勿論最高だ・・・これが。#12はこれまた最高のソウルナンバーだ。(素晴らしい!)
退屈なルーティン学生生活を切り替えて、お互い響きあう関係を深めてきた三人の奏でる音楽は本当に美しい。年を重ねた人ほど泣かされてしまうのではないか。
ひとつ気がかりな事。山口が少しずつ太ってきている。喉も心配だ。是非周りが気にしてやって欲しい。次のアルバムが今から楽しみだ。
・「規格外の作品」
まず注文しようと検索してみて、全18曲というのに軽くズッコケた。やるなあ。収録曲総時間も1時間をはるかに超えている。 すでに過剰。やりすぎである。これぞサンボ、これぞ山口。この姿勢を愛せずして、僕らは世界とどう折り合いをつけられるのか。ありがとう山口、ありがとうサンボ。冗談めかしてはいるが、こんなに真っ直ぐなラヴ&ピースを、だれが受け止められるのだ。重い。重すぎるぞ、サンボ。ゆえに今作は、女子を中心に敬遠されるかもしれない。過剰なシャウト。音の割れた演奏。 だけどそれがなんだ。僕らは君らの無骨なラヴソングを受け止めるぞ。朝青龍みたいにガッチリ受け止めるぞ。「あの娘の水着になってみたいのだ」と歌う山口にとっては、女子に受け入れられるのでなくてガッカリだろうがね。 「全ての夜と全ての朝にタンバリンを鳴らすのだ」や、「何気なくて偉大な君」のような名曲も、随所に散りばめられている。
・「美しくカッコ良く、哀しくそしてちょっとはずかしい」
山口隆がライブでまともなギターソロを弾いているところを見たことがない。 しかしCDを聴くとはんぱなくギターが上手い事が分かる。 歌もまたしかり。ライブじゃガナってばかりいるが、山口隆は素晴らしく歌が上手い。 彼が抱える衝動はテクニックなどでは到底、昇華しきれぬものなのだろう。「そのぬくもりに〜」、「歌声よおこれ」、「月に咲く〜」に及ぶ傑作は無いかも知れないが、その爆発するような衝動に1曲目から心を揺さぶられる。 これじゃまるでレノンみたいじゃないか。そして優しいエンディングまでそのテンションは途切れない。 音の録り方のせいでパンクっぽく(単純に?)聴こえる曲も多いが、曲構成など実はすごく凝っている。 そこに確実に進化しているサンボと山口の音楽的素養の豊かさが見える。 木内のドラミングは極めてセンスがいいし、ベースの近藤はよく分からんが 異様な迫力を醸し出している。 生真面目さと照れと、情熱とユーモアと、絶望と希望がない混ぜになって哀しく美しく昇華されたこのアルバムは、 間違いなく日本語ロックの道標となるだろう。
これを聴いて疲れる、と思うならもうあなたにロックは必要ないということなのだろう。 それももちろんありだろう。 でも、なんか分からんがやっぱり...、と思うあなたは迷わず買うべし。 こんな瞬間に立ち会える事は、めったやたらにはやって来ないのダ。
・「サンボマスター版「ロンドン・コーリング」」
レコードの時代なら2枚組分のヴォリュームがある大作です。内容の充実度は彼らのこれまでのキャリアで最高だと思います。
音の塊が一気に押し寄せてくるようで非常に爽快です。時にはすごくラフに聞こえることもありますが,それがまた良い雰囲気だしてます。
ライヴに行ってみたいなと,久しぶりに思える作品に出会えましたね。
・「生命の放射」
NHKのトップランナーで、山口氏が、サンボマスターの音楽とは?と訊かれて「生命の放射」と言ってたのが物凄い印象に残っているが、このアルバムはまさに生命の放射である。ファーストアルバムの初期衝動、セカンドアルバムのメロディラインの完成度の高さ、と来てサードアルバムはどんなものかと期待していたが、ファーストの初期衝動もあり、セカンドのメロディラインの高さもあり、また、ライブで演奏していると錯覚してしまいそうな曲もあり、尚且つ歌詞が素晴らしい。DVDの副音声を聴いた人なら分かると思うが、コーラスで「かまボイラー」がクレジットされていて、可笑しい。
・「全日空の機内で聴けます」
今月ANAに搭乗すると、機内オーディオで“矢沢永吉スペシャル”と題して、矢沢本人のインタビューと合わせて『YOUR SONGS1』が全曲聴けます。往復の機内で合計3度聴きましたが、本人も言ってるように全曲Mix Downして音質最高!ボーカル最高!本当にカッコよかったです。今まで特にファンではなかったけど、これ聴いてファンになりました。
・「いいですよ。絶対に。」
最近、コンピレーションアルバムとか、ほかの人のカバー集がたくさんあります。そういった1枚としてとして聞いても、絶対納得の1枚です。新鮮さというよりも、懐かしさがこみあげてくる感がありますが、それでも楽曲と詩、そしてアレンジのコラボはさすがです。
・「いい音です!」
ふぉうーむにないとれん♪ざーいさーんわはあー♪・・・「PURE GOLD」で始まるところなんか俺好みです。日本人エンジニアによるミックスダウンということでちょっと音質が懸念されたのですがまったく問題ないです。相変わらずドラムもギターもすばらしい響きです。クレジットによると「ニューグランドホテル」「くちづけが止まらない」「棕櫚の影に」のミキサーは外人さんでした。よく聴くとなるほどなあという感じで楽しめます。でもでも古い曲から一番最近の曲までタイムラグは結構あるはずなのにさすがリミックスされたもです、なかなかの統一感であります。 ミックス・ダウンし直されたもは基本的に別の作品です。僕にとっては楽しくて楽しくて仕方ないほどです。
・「傑作!」
酷評しているのは古くからの矢沢ファンかな?耳の悪い、矢沢の意図を感じとれない可哀想な人たちやね…
いい音、無駄のないアレンジ=歌が生き生きしていて最高!です。曲?もちろん文句なしです。僕は普段洋楽ばっか聴いてるけど、このアルバム、何度も言うけど最高!だよ。
・「テンションを上げたい時に最適」
厳しい評価も多いようだが、初心者には強くお薦めできる。私の経験でも仕事等で疲れた時やもうひと頑張りが必要な時には聴いてテンションを上げるのには最適。このアルバムの中では、9曲目の「GET UP」が特にお薦めです。
・「本当にお買い得ですよ」
モーツァルト生誕250年記念「10枚10時間3000円」という破格のCDの登場です。勿論安かろう悪かろうでは全然なかったですよ。映画「アマデウス(1984)」を覚えておられるでしょう。あそこに使用された曲がディスク1に収められていました。どれもしっかりとした演奏で、聴き応え十分でしたね。ほかのも同様です。
「ヨーロッパで活躍中の一流アーティスト多数参加」というキャッチコピーは、間違いないと思います。
スロヴァキア・フィルハーモニー管弦楽団の指揮者のズデニェク・コシュラーの演奏も何曲か収録されています。惜しくも先年亡くなられましたが、1963年のミトロプーロス国際指揮者コンクールではアバドと一位を分け合った名匠ですので、その演奏は折り紙付きです。
ウィーン交響楽団ヨハン・シュトラウス・アンサンブルのリーダーでヴァイオリニストのヨハネス・ヴィルトナーの指揮によるものも結構収録されています。ヴァイオリンの西崎 崇子の演奏も沢山含まれています。ナクソス盤でも30枚ほどのCDが出ていますのでご存じの方もおられるでしょう。ハンガリー出身の指揮者アンドラーシュ・リゲティやピアニストのイェネ・ヤンドーは、NAXOSの看板アーティストですね。
このCDの元のディスクを調べて見ましたら、エイベックスから近年発売されているCDを再編集したものです。「スーパー・クラシック・シリーズ スーパー・モーツァルトVol.1~10」、「モーツァルト:管楽器超協奏曲集」、「ベスト・モーツァルト 3時間!どっぷりモーツァルト(3枚組み)」「ベスト・クラシック(3枚組み)の一部より」「ドン・キャンベルのモーツァルト効果(4種類)」及びナクソスレーベルの一連のモーツァルトに関するCDから再編集されたものだと推察します。上記に列挙したCDを個別に購入するより、この10枚組みを購入する方が断然お徳です。オススメします。
・「大満足です。」
フェイド・イン、フェイド・アウトが一切ないことが購入の決め手になりました。いろいろな音源からの寄せ集めCDは、録音した年代や録音環境が統一されないため聴きづらいことが多いのですが、このCDはどれも比較的最近のデジタル録音だと思います。演奏は超有名アーティストではありませんが、高度で素直な演奏が好印象です。曲順もよく考えられていて、違和感がありません。CDが10枚もありますが、一枚ずつ袋に入っているので、がさばりません。箱の厚さは2.5センチぐらいです。
個人的には、気軽に聴けないオペラアリアが少ないのも歓迎です。ピアノ等の独奏曲が少ないので、独奏曲を中心とした第二弾を望みます。
クラシック音楽初心者の方は、これもモーツァルト作曲だったのかと驚かれるでしょう。オタクの方は、昔、この曲ばかり聴いていたなあ、久しぶりに聴いてみようかとなるのでは?。私はこのCDで、ピアノ協奏曲の良さを改めて痛感しました。ピアニストのイェネ・ヤンドーが素晴らしくて、NAXOSのモーツァルトピアノ協奏曲集(計11枚)を購入しました。
プレゼントやお返しにもおすすめです。このCDを家事のBGMとして、少しずつ聴き進めていくのがとても楽しい毎日です。
・「新鮮な演奏」
安さと曲数の多さ、イェネ・ヤンドーがピアノ演奏をしているので購入しました。選曲も良いですし、録音も上々。そして、全体的に演奏がとても生き生きしている印象です。「ヨーロッパで活躍中の一流アーティスト多数参加!」とありますが、著名ではないにしろ若手でそれなりの技量と解釈を持った方だろうと思います。特に、2枚目の1曲目交響曲1番、第1楽章はちょっとビックリしました。他のCDと比べこのCDでは勢いがあり、フレッシュでした。作曲者の意気込みが伝わってくるように感じました。お買い得です。
・「ほどよいモーツァルト・・・」
知っているようで聴いたことのない曲も多いモーツァルトの楽曲に触れたくて、購入しました。まず10枚のCDがそれぞれカテゴライズされているのは、なかなかよいと思いました。なにせ10枚で100曲ですから、ただダラダラと連ねられていては、取り止めがありませんよね。演奏に関しては、このお値段でこのレベルならば十分に満足がいきました。以前、音楽療法がらみでのモーツァルトのCDを試聴したとき、演奏のレベルに気が行ってしまって、企画ものってこんなものなのかしらと、がっかりしたことがありました。このCDは比較的新しい録音ばかりで、各曲の音質や演奏のスタイルやレベルなど、どれも粒がそろっていました。いわゆる超一流の演奏家による緊迫した演奏を期待している方には物足りないでしょうけれど、気取らずに普段の生活の中でモーツァルトを楽しまれたい方には、最良の企画と思います。
・「あなたの時間を演出してくれるモーツァルト作品集」
モーツァルトの作品の魅力は“聞くより聴く”の方が早いと思うし、何方にも必ずどこがで耳にした事がある作品が一曲は収録されていると思うので、持っておいて損はないと思う。細かい話で恐縮だが、この“10枚10時間”というのは単純計算1枚1時間となるが、これはどのディスクも超えていたので、そこにもお買い得感を感じられると思う。あと、それぞれのディスクがテーマ別に選曲されており(①映画②頭すっきり③おはようモーツァルト④おやすみ⑤仕事がはかどる⑥ほっと一息⑦ドライヴ⑧癒し⑨親子で楽しむ⑩マタニティ)、それぞれの気分…シチュエーション…によって、聴き手を取り巻く時間の流れを演出してくれると思う。モーツァルトに興味のある人のみならず、クラシック入門者にも聴きやすい編集がなされており、手元に置いておいて損はない作品集だと思う。様々な観点からモーツァルトが注目される昨今、この作品集であなたも時間を彩ってみてはいかがですか?
●<図解版>なぜ、占い師は信用されるのか?~仕事、恋愛、友人、家族関係がうまくいく「コールドリーディング」 (FOREST Illustration book)
・「コールドリーディングの入門書!」
コールドリーディングってどんなもの?と内容を知りたい人が、まず最初にお読みになるのに最適な本です。見開きページに各トピックスが読みやすく纏められています。値段もお手頃です。「仕事、恋愛に役立つちょっとしたテクニック集」のコラムが、みなとても役に立つものばかりで、自分にはお買い得感が高かったです。ビジネスメールの効果的な書き方や、クレーム対処の効果的な方法、など、仕事でもとても役に立っています。人を操作するテクニックの面を強調されがちですが、要領のいい人達は無意識に実践している内容で、あやしさは無く、具体的、効果的に読んだ人の生活全体がレベルアップするような本です。
・「図解でさらに分かり易くなりました。」
本書のキーワード「コールドリーディング」とは何でしょう。それは、1.相手に直接質問することなく、相手の外観を観察するだけで、 その人の過去、現在、未来を言い当てるテクニック。 フィクションの名探偵シャーロック・ホームズの得意技であり、 占い師の常套手段である。2.質問者の巧妙な質問によって、相手から(無意識のうちに) 有効な手がかりを引き出すテクニック。これもまた、占い師の常套手段。の2点を指します。本書は「図解版」の名の通り、ふんだんに図解が含まれており、以前に出版された同名の書籍をより分かり易くすることに成功しています。本が字ばかりだとちょっと読むのが億劫な方にお勧めの「図解版」です。
・「おもしろい!」
薄い本なのでどうかなと思いながら買いましたが・・・大満足の内容でした!特にコラムの「仕事、恋愛に役立つテクニック集」が今すぐ使えそうなものばかりでした。相手の心を開くテクニック、相手の性格を見抜くテクニック、相手の不満を探る方法、しつこい勧誘電話の切り方、などなど。さっそく実践してみようと思います。石井裕之先生のほかの著作も読んでみたいと思います。
・「合コンですぐ使えます。」
おもしろいです。すぐに試すことができることばかりだったので、読んだあとに、いろんな場面で活用させていただきました。
友達、彼氏、職場のみんな、これを読んでから周りの人の様子を観察すると、本当におもしろいですね。
わかりやすいので、すぐに仕事にも応用でき、ビジネス書としても使えます。
営業さん、合コンでモテたい人、いろんな人におすすめです。
・「こりゃすごい」
前作の普通の本も読んだが、新しいテクニックがいっぱいあって、すごいいい本だ。他の図解版はすごい手抜き間を感じるのが多いけれど、みっちり内容濃い、途中にあるへんなコールドリーディングの企画がすごく楽しめた。
この本で石井氏のファンになろうた。楽しい良書だ。
●「できる人」の聞き方&質問テクニック—なぜか、「人に好かれる人」の技術と習慣
・「聞き上手になれる」
「聞き上手」という言葉が昔からあるように、私の知り合いにも聞くことが上手い人がいた。その人の周りには必ず人が集まっていたのを覚えている。
人は話をする人より、うまく話を聞いてくれる人の方が好かれるというのは私も理解していたが、ただ理解していただけだったのをこの本を読んで思い知らされた。うまく聞く技というのがあることさえ知らなかったのだ。
口下手な私には合っているものであるし、読めばすぐ使えるものばかりなので、これはオススメする。
・「聞き方は初めて」
非常にためになる良い本でした。話し方系の本を買ったことがある人は読む価値はありますよ。話し方の本はいくつか読んだことがあったけど、初めて聞き方の本を読みました。かなりいろいろな項目に分かれていて、感想をまとめるのに苦労しますが、実行すれば友達とか初対面人とかでも会話が弾むようになるだろうなと思いました。結構使えそうかな。
・「「話し方」本を買ったことがありますか? 私はあります。」
「話し方」の本を読んでも、なかなか効果が出ないという人にオススメ。話し方の本は、やはり実際使うとなると難しいし、ぎこちなくなってしまう。それにくらべると、この本の内容は、今すぐ実践できる。もっと、「コミュニケーション能力をつけたいと思っている人」や「医者とか税理士とかの相談業の人」には絶対に役立つはず。私の場合は、「仕事(セールス)」と「家族との関係改善」に役立ちそうです。この本とは関係ありませんが、箱田先生の『「できる人」の時間の使い方』は、人生で成功したい人には絶対にオススメ。
・「話すことより、聞くことが大事」
「わかっちゃいるけど」と言いながら「なかなかできない」のが人の話を傾聴することです。
この本は、聞き上手になる方法を、理論と実践でわかりやすく教えてくれている点がありがたい。
聞き上手になればどんなメリットがあるのか?人に好かれ、おまけに説得力も高まると教えてくれています。
聞き上手になるためには、どうすればいいのか。・80%相手の話を聞いてあげることだそうです。・相づちやうなずきで、相手はどんどんしゃべってくれる。それ以外にもたくさんの原理やテクニックがあるなんて。
聞き上手というのは、自分を押さえて人の話を聞けばいいと考えていたので、目から鱗が落ちました。
・「こんな本を待っていました!」
箱田先生の「できる人」シリーズは全て読みました。口下手な私は「話し方」よりも「聞き方」の方がすぐに実践できそうです。仕事だけでなく、恋愛にもいかせそう。コミュニケーション能力を高めたい方には、かなりおすすめです。
・「精神整理」
ものの見方、考え方を整理してもらう指針を与えられる一冊であると思います。経験と感動。幸せの定義。執着。想像力。宿命と運命。お金持ちと貧乏。天職と適職。一致と混同。理解できれば、当たり前のことばかりです。しかし、それがなかなか実践し切れない。でも努力しなくてはいけませんね。第三章の【病気】の項に記された、人体の絵に記載された、体の各所を悪くする原因。これはなかなかわかりやすいです。
・「必ず思い当たる節があるはず!」
「なるほど!」と感銘をうける節が沢山ありました。自分に当てはまることだらけでしたが江原さんの本だからこそ素直に受けとめられた私がいました。 愛する人々、今苦難に直面している方々だけでなく皆に読んでいただきたいです。苦難を乗り越える方法を探る手段の一つとして。
・「入門書としてもまた江原さんファンとしてもこれだけ込めた書物は必読の書物です!」
江原啓之さんの待望の書き下ろしが世に出版されてはや1ヶ月以上が経とうとしております。最近何カ所かの書店を巡ることを日課にしている僕ですが、この本だけは発売の頃よりも発売以降、江原啓之さんの想いに倣うべく、コーナーが大々的に設けられたり、本屋さんで独自に推薦の書評がついていたりして…正に今、江原啓之さんが必要とされている時代なのだなあ…と感慨に耽る事柄もしばしば、ですね。本著は「苦難をそのままにせず、次なる人生の感動と経験の一歩にする」ことを大前提に置きながら、「苦難に惑わされない俯瞰した視点をもつ」ことの重要性、「執着を捨てること」をスピリチュアルの観点から詳細に説きつつ、具体例を説明した後に「逃げか卒業かを見極める」事を読者に説いておられます。加えて心の状態を分析するための「ノート内観法」まで。非常にこの本を読むであろう誰かを想定しながら、江原さんは優しく、時にはずばっと言うことで私たちに気づきを与えてくれる…素晴らしい本になっております。スピリチュアリズムはこの時代では必ず定着することと思っております。是非詳細に読んで下さい。得られる物事は想像以上に大きいはずです!
・「人生はたましいのスポーツジム」
苦難は自らが求めた感動であり、自分自身の魂を鍛える方法である、と江原さんは説きます。苦難は自分を成長させるための神様からのプレゼントであると考えましょう。人それぞれはオンリーワン、自分は自分でしかないので人と比べることは無意味。自分の持ち味をしっかり見極めなさい。自分のたましいがかかえきれないほどの大きな苦難はやってこない。自分の魂を「人生」というスポーツジムで鍛えてすべての人が幸せになりますように。というようなことを私はこの本で学びました。
・「人生は、スポーツジムである」
わたしたちがこの世に生まれてきたのは、喜怒哀楽を通して魂を「筋トレ」するため。もちろん苦難も。辛酸を舐めるような思いを経験している江原氏だからこそ書ける内容だと思いました。が、いちばん心に残ったのは、「幸せとは、恐いことがないこと」という言葉。わたしたちは自分や、親や周りの人たちが老いていくことを恐れないと言い切れるでしょうか。大病を患うかもしれないことを恐れないと言い切れるでしょうか。死ぬときは誰もがひとりぼっち。それを全く恐れないと言い切れるでしょうか?そう考えたとき、江原氏の「幸せとは、恐いことがないこと」という言葉が胸に突き刺さります。江原氏の定義が幸せの究極だとしたら、わたしたちはその事実から目をそらして、目先の幸せだけでごまかしているのかもしれないです。そんな思いさえしました。
●論理的なコトバの使い方&文章術 頭をスッキリ整理するスキルが身につく!
・「良い本でした。」
成田空港の三省堂で平積みになっている本書のタイトルが気になり、手にとった後、思わず購入し、飛行機の中で一気に読んだ。論理的に文章を書く、読み取るということが非常にシンプルに書かれていて、わかり易く読み進めることがでる。日ごろ人の対話や文章を読む際にも、「論理的でない、どこかおかしい」といったこともしばしばあるが、この本の中で指摘されていつ6つのポイントをもとに確認できる。平易な文章でかつあきさせない構成となっており幅色い年齢層が楽しめる本だと思う。5章に例題を記載しているがこの部分ををもう少し拡充したものを演習編として出版することを今後期待したい。
・「「論理エンジン」とは何か。」
本書のキーワード「論理エンジン」とは何でしょう。
論理エンジンとは、学年を超え(無学年制)、生涯にわたって役立つ国語力、そして論理的思考力を徹底的に鍛えていく教材です。
論理エンジンでは、小学4年生レベルの一文の把握から始まって、現代文の文章問題を難易度順にレベル設定し、一貫した解法で論理・論旨を的確につかむ訓練を徹底して行います。 それにより、中学入試・高校入試・大学入試や就職試験、公務員試験や法科大学院適性試験などでも必須の論理力、あるいは企画書やレポートなど、ビジネスマンにとって不可欠な、論理的記述力が磨かれます。すなわち、論理的に話し、書く能力、文章を正確に読み取る読解力、読み、聞いた内容の主旨を正確に把握する力が身に付きます。
著者の出口先生は学習塾講師です。もともとは受験勉強の為に開発された「論理エンジン」を塾講師らしく、万人向けに噛んで含めるように分かりやすく、なおかつ実践的に講義して下さるので大変読みやすい本となっています。
論理的な思考を身につけたい方、論理的に話したい方、論理的な文章を書きたい、読み解きたい方にオススメの1冊です。
・「大人向けの国語」
高校生の息子が読んでいた本が読みやすそうだったので、借りて読んだ。有名な塾のカリスマ経営者、かつ講師だと聞いていた。読んで驚いたのが、大人にも十分面白い。息子が持っていた、著者が書いている他の本もすべて読んだ。ドリルも大人が読むべきだと思う。ビジネスで書く提案書、プレゼンが見違えて変わるだろう。
・「楽しくイッキに」
論理力をうたう本、たくさんあるかと思います。この本のお勧めはなんと言っても楽しくイッキに読めること。一方的に目で追うのではなく、鉛筆片手に考えながら進めていく作業は、まるでクイズを解くような感覚です。あっという間に読めたこの本、移動中でもふとした休憩時間でもスッキリしますよ。
・「英文読解力の向上にもつながる。」
本を読み終えてから、それがどんな種類のものであっても活字を目で追うのが楽しくなった。論理を意識することで、書き手の意図がより近く感じられるようになったと思う。さらには、活字が日本語にとどまらない。英語の文章を読んでいても、今まで以上に文章の構成を意識するようになり、スーっと頭の中に入りこんでくるような感覚を味わうようになった。
・「確認&新鮮」
「『運』は自分の力で変えていくことができるのです」という言葉にひかれて読んでみた。
確認ができ、新鮮な言葉に勇気をもらえた。
著者も書いているように、「こんなことで、運は変えられるの?」「そんなあわりまえのこと、わかっていたわよ」と感じた部分も確かにあった。
でも、「あたりまえのことを理屈で解っていたとしても、そのあたりまえのことを忘れている」という言葉を読んで、痛いところを突かれたと思った。
この本で書かれている「あたりまえのこと」が1つできるようになるだけでも、運が良くなるだろうと感じる。というわけで、本やセミナーで学んだことを実践しはじめるようになった。これは自分にとって、この本から早速得られた効果だ。
「あたりまえ」ではない、私にとって新鮮なメッセージもたくさん出てくる。
「失敗したら、ラッキー!」「「占い=天気予報。雨が降るなら、傘を持っていけばいい」「恋愛には基本的にルールはない」「磨きがいがある『運命の人予備軍』を見つけ出す」など、今まで聞いたことがないインパクトの言葉がとても刺激になる。
運は自分で変えられる、という気がしてきている。
・「運だけでなく、人生も変わる」
運は自分ではどうにもならないもの、運が悪いのはあきらめるしかないと思っていたけど、運は上手につき合うことで、自分で変えることもできるんだということが心から納得できた。そして、運を変えるだけでなく、自分の生き方や人生を変えるきっかけになる本だと思う。 著者は、西洋占星学や春夏秋冬理論を自分の人生だけでなく、経営にも生かす有用なツールとして紹介し、数多くの成功者のメンターとして、知る人ぞ知るカリスマ・アストロロジャー。そんな著者のメッセージがパンパンに詰まった、初めてのエッセイ集。 女性向けに、わかりやすく書かれているけど、けっこう奥は深く、濃い内容だ。手に取った瞬間に運が変わり、読み終わった後に元気と勇気がもらえる1冊。
・「運は変えられる!」
以前は「なんで私ばかり・・・」と思い、それにふさわしい逆境にいて、体調も悪かった私です。「教えてもらった事は試してみて」「「運は人が運んでくる。 どんな人たちと付き合ってる?」そんな章が心に響きました。
お陰様で今、この本を「すっかり抜け出した自分」として振り返りに使えるのが嬉しいです。悩める友人に、プレゼントにも出来そうです。
・「早速今日から頑張ります!」
「運」を変えるためのチャンスが、こんなにも自分の身近なところにあったのだと初めて知りました。これまで私は、「運」とはすでに決まっているものだと思い、諦めていました。ところがこの本を読んで、運は変えられる!それも、自分の考え方や日常の行動をちょっと変えるだけなんだということを知り、すごく救われた気がしました。しかも、この方法は単に運を良くするだけじゃなくて、自分自身をありのまま好きになれる方法でもあるんですね。この本に出会えたお陰で、なんだか私変われそうな気がします。自分自身を好きになれて、自信も持てて、笑顔も輝いていて、そして運もいい女性。そんな女性を目指して、早速今日から実践してみます。
・「心を奮い起こされました。」
タイトルに惹かれて手にとった本だったのですが、とにかく全てうなずける内容でした。いろんなことに立ち止まっていたのですが、動いてみよう、やってみよう、自分のためにと思え勇気をもらった一冊でした。
●「運」をつかむ法則!―春夏秋冬サイクルでわかる運の乗り方・活かし方
・「知らなきゃソン!」
軽い語り口で読みやすいのですが、内容は深い!「運」などというインチキくさいものを、確実に信じさせてくれました。肩の力が抜けて、生きる事が楽になります。
・「嫌な過去を変える方法」
人生サイクルを身近な「春夏秋冬」を用いての解説です。「運自体に良い悪いはない。」との主張が極めて印象に残りました。タイトルが「運を上げる法則」でも「運を呼ぶ法則」でもないわけですね。
・「人生の成功を後押ししてくれる本」
とても読みやすくあっという間に読みました!でも、内容はとても深く人生の成功を後押ししてくれるような本です。今この時期に何をすべきかが明確になり、夢の実現を具体的にイメージできるような気がしました。多くの方に薦めます。
・「知っていて確実に役立つ法則」
東大卒の著者の「運」に乗るという考え方に共感した。普通、こういう経歴の持ち主は「まとも」なキャリアをいくものだ。しかし、何が「まとも」かが見えない時代だ。そうなると自分が「これ!」と信じることをするだけだがこれが自信がなかったりする。何せ自分が一番見えないものだ。
・「あらそわない・くらべない・きそわない 自然体の生き方をしたい方へ」
来夢師曰く:「占いは知らないより知っておいたほうがよい情報の1つであり、先人の知恵、それ以上でも以下でもない」
神田昌典師曰く:「占いに頼った途端、占いから裏切られる」
高島亮師曰く:「運には乗り方がある。誰でも運をつかみ、活用することができる。それが成功の秘訣」
著者の高島さんの抜けた感じの文章が自然と自分の身体の中に入ってきます。
提供者とようりも活用者からの視点で書かれているので、
「あぁ〜、これってそういうことか!」
「こんな物の見方をすればいいんだ!」
「へぇ、なるほどねぇ〜」
と膝をポンッって叩きながら読みました。
運の流れを知っているといことは、自分自身を信頼しているということ。
高島亮さんが高島亮さんであると同じように、自分が自分自身であればいいのだということがわかりました。
この本を活用して、本来の自分に戻りましょう!
・「眼からウロコの開運本」
本格的な中国風水を、誰にでも実践できるように、わかりやすい開運法にして1冊にまとめてくれている本です。風水に対する考えが、がらっと変わり、すぐにやってみようと思う方法ばかりです。毎日、実践しているだけで、なんか運気が上がってくる感じで、色々と試してみるのが楽しくなってきます。
●幸福論
・「we are all one」
全てはひとつ。試合後に見せる旗に書かれた言葉の意味。最初は意味が分からなくて、ただ「壮大だな」っとしか思ってなかったが、この本に出会って意味を知り須藤元気ワールドに引き込まれていきました。
「自分が変われば、世界が変わる」
今まで、うまく行かない時は投げ出したり、人のせいにしてきたけど、そうじゃなくて、まず落ち着いて悪いところを探し、見つけたらそこを直すように努力。周りの悪いところを指摘するより、まずは自分から!!いろんな経験、全ての出会い、これから起こるかも知れない苦難、全てに感謝。
幸福論に出会ったことに感謝です★
・「WE ARE ALL ONE」
須藤元気さんは以前から気になる存在でした。が、母親の反対を押し切りタトゥー入れたり、派手な入場パフォーマンスに、ちょっといっちゃってる人という印象が・・・。ところが「オーラの泉」を見て、彼の日々考えていること(精神哲学)にとても驚きました。すっかりファンになり、そして彼をもっと知りたいと思い、この本を買いました。
宗教チックな部分もあり、とても深いのですが、やさしい表現で書かれていて読みやすく、文章のあちこちに彼の人柄が感じられるたいへんおもしろい内容です。なんといっても写真が多くあっという間に読めてしまいます。
この本を読んで自分でも実践してみたいと思うことがいくつかありました。それは決して難しいことではないけれど、なかなかできなかったこと。意識をかえていき、自分自身も成長していきたいと”強く”思うようになりました。
「WE ARE ALL ONE」の意味を知り、ますます彼の活躍(成長)から目が離せられません!
あと、幼少の頃からのエピソードもファンにはうれしい内容でした。
・「ファンになっちゃいました!!」
この本を読む前は須藤元気選手については正直あまり印象はなく、単なる目立ちたがりやの格闘家というものでした。何よりも試合の内容よりも入場の方に目がいきがちだったように思います。この本を読もうと思ったのも須藤元気選手に関心があったわけでもなく、四国八十八ヶ所に関心があったからでした。しかし読んでみて一番思ったことは須藤元気選手は「戦う哲学者」だと強く感じました。ある時は数式を用いて、理論的に説明してみたり、要所要所でボケてみたりと、いろんな意味で面白かったです。入場にもいろいろとこだわりがあるみたいでそれにも共感できました。格闘家としてはもちろんのこと、一人の人間としてファンになっちゃいました!!
・「須藤元気さんは戦う哲学者ですね」
K-1の熱烈なファンではありませんので、須藤元気さんのイメージと言えば、「知的でトリッキーな戦い方をし、派手なパフォーマンスを好む選手」にすぎませんでした。
・「命を救ってくれた本です」
俺のこの本との出会いはとても不思議だったんです俺も須藤元気のことはほとんど知らなくて…でも急に気になり始めたんですよね…テレビに出演している彼を初めて見てなんて魅力的な人なんだろうと感じました格闘家というイメージからはあまりにもかけ離れてたし。
俺は今、ウツで3年間休職中ですなかなか良くならず、死にたいと本気で考えることもしばしばでしたそんな絶望感すら漂っていたときにこの本に出会いましたきっと呼び寄せられたんだと確信しています。
読み終えた後、不思議なくらい心が穏やかになり今までネガティブな気持ちばかりだったのが一気に晴れ渡り、とても元気になれたんです。不思議な体験をしました。今はまだ休職中ですが復帰に向けて心の調整をする日々です。毎日がとても充実しています。
俺の命を救ってくれた素晴らしい本です。
・「なぜ、この本がいいのか?」
ディスカバーからは、数多くの自己啓発に関する本が出ている。どれもコンパクトで、わかりやすく、読みやすい。
だが、逆に言えば、どれも似たり寄ったりで、どれを選んでいいか、「コレ!」と思える本に出遭うのも難しいとも言える。
この本は、たまたま本屋の新刊コーナーの横で、カートに積まれていたものだ。
手に取ってすぐわかったのだが、開くとふわぁ〜と暖かさが伝わってきた。また、中の写真もまたいい。
書いてることはプラス思考とか、もっともらしいことが載っているが、その書いてる背景・本質がほかの本と少し違う。
やすっぽいプラス思考の本では、ただ、前向きに考え、ネガティブは断ち切ろうと書いている。だけど、それはムリだ。
この本は、ほんとうのプラス思考について述べている。それは、ネガティブ、逆境もしっかり乗り越えて行こうと、無理にがんばるのでなく、それを受け入れる力を得ようということを書いているものなのだ。
ここがいい。
しかも、一方的な書き方でなく、たとえ話として書いてあるので、他人のことを自分のこととして冷静にとらえられ、深く入ってくる。
表面的に見ると、あっさりと書いているので、たいしたことないようにも見える。
だが、あっさりと書きながら深く伝わってくるメッセージだ。まずは、手に取り、その漂ってくるさわやかさに身を浸して欲しい。
僕は、思わず、買った。それもこの手の本としてはずいぶん久しぶりに。
・「ときどき読み返そうと思います。」
50のテーマが、それぞれ見開き2頁に収められていて、とても読みやすい作りだと思いました。私は、最初から読んでいきましたが、気が向いたときに、パッとどこかを開いて2頁だけ読んでも、心打たれることの多い本だと思います。いくつか特に心打たれた章はありますが、中でも、12章「逆境に立ち向かう」が良かったかな。「逆境は永遠には続かない。だが、逆境に屈してしまうと、逆境はいつまでも続く」「逆境とは、未解決のチャンスのことだ」等等。多分、その時の私の気持ちには、12章が一番ぴったりきたのでしょう。きっと、私の気持ちがまた別の局面にあるときには、別の章がぴたっとくることがあるのかもしれません。そんなことを思わせる本でした。これからも、時々、頁を開いて、その日にぴたっとくる章を探してみたいと思います。
・「やる気がでます」
少しおちこんだり、悩んでいたり、一歩踏み出せないような時に読むと元気になれる内容だと思います。一気に全部読みました。繰り返し読むのも効果的だと思います。”ポジティブにいかないと” とわかっていてもなかなか気持ちが切り替わらない時はありますよね。そんな人にも良いのではないでしょうか。もちろん悩んでなくても、前向きな方でもおすすめできる本だと思います。
・「実は紅色の本。」
私は書店で購入したのですが、まず開いてみると挿し色に赤が使われていて、色の効果も手伝って手に取り読みやすいです。
さらに開いていくと、紅いページが要所要所にあり、いくつかのアファメーションが書かれています。他の普通のページでそれについて詳しく書かれてはいますが、それをじっくり読んでも良いし、あまり気が向かないときもパラパラ、とめくって気になった紅いページだけを眺めてみるのも一興だと思います。気が向かない時に、好きな所だけ読み返しやすいのもこの本の良いところでしょうか。
ただ、この本一つ欠点があります。それは白いカバーが汚れやすいところでしょうか。書店で手にとったのですがほとんどに多かれ少なかれ手垢の後ができていました。
(ただカバーをとると紅いシンプルな表紙の本になるので、カバーだけ変えてみればさらに読みやすくなるかも、しれません。
気に入ってる本なので星5つ。
(ちなみに個人的にルビの、「十年かけても~黄金律」のフレーズが気に入りました。
・「目標を立てることが大切」
1時間程で一気に読み終えてしまいました。
やさしい言葉で書かれており、大切なキーワードには自然に目が止まるように構成されているので、内容をすんなりと受け入れることが出来ました。
読んでいて考えさせられたことは、次の2点です。(1)自分には非凡な才能が隠されていると信じること(2)目標を紙に書き、達成に向けて行動計画を立てている人は 全体の3%しかいないが、それらの人が成功する確率が高い
特に、(2)については先週読んだ本にも書かれていたので、自分でも実践してみようと思います。
●あなたの「最高」をひきだす方法 こころの習慣365日 (PHP文庫)
・「「現在」の意味と胸に響くメッセージ」
本書を読むと、「現在」とは何かに気付かされ、心の持ち方が変わります。
また、随所に出てくる胸に響くメッセージ。
今、自己啓発書としては「人生は数式で考えるとうまくいく」がベストセラーとして話題だが、2冊を読み比べ、それぞれ、自分に合ったものを取り入れるのがいいのではないか。
「あなたの「最高」をひきだす方法」は、「現在」に着目して「過去」をいい意味で否定している。「人生は数式で考えるとうまくいく」は、「未来」に着目して「現在」をマックスにする方法を説いている。
アプローチは違うが、2冊とも「過去」にとらわれる事の虚しさを、はっとするようなメッセージで教えてくれる。
私は、この2冊で人生に対峙する思考が変わりました。
・「自分を変えたい人に」
自分が壁に当たった時、どんな風に解決していけばいいかという具体例が淡々載っている。細かいところまで内容が凝縮していて、人生の壁にぶち当たった。今、悩みがある。どうしても自分を変えたいという人が読むと非常に役に立つ内容となっている。
性格や考え方、人間関係、ビジネス、生活、健康状態……様々な観点から様々な悩みの解決法が掲載されているので、自分に該当する悩みのページを読めば、シンプルで力強いアドバイスや人生に希望を与える解決策が載っている。
今の自分に満足できない人にお勧めの一冊。
・「常に持っていたい本」
購入して始めに後ろのほうを開いたら、この本は1998年発行の「できることから始めよう」を改題したもので原書は1994年?のようだったので、萎えてしまいました。タイトルを変えて売れるようにしたものを買ってしまったのかと。だけど読み始めてみると内容の濃度が高くてとても満足しました。この手の本は、伝えたいことを何十個か挙げて、だらだらと肉付けして埋めていったものが多いと思っているのですが、この本は一つ一つていねいに惜しみなく書いたものが365こあり、最初から最後まで宝玉のような言葉がおいてあった。常にこの本を身近に置いておき、悩み事があったときこの本をパッと開けばそこには自分にぴったりの言葉があるでしょう。
・「評価うんぬんの前に」
こういった本は本当に書いてあることをやっているかというのが評価につながってくると思います。
アンソニー氏は非常に表現力豊かでコーチング力もありバシバシと伝わってくるものがあります。
ただし、冒頭に気づいたことをノートに書く
とかかれております。
これをいったい読んだ方のどこくらいが実践しているのか?
この本を読んでやる気がでなかったという方たいして他とかわらないという方は本当にやったのでしょうか?
本の評価以前に自分のやり方を見つめた方がよろしいかと思われます。
その時にこの本のすばらしさがわかるのではないでしょうか?
・「2006年毎日アンソニーロビンズ実践中」
アンソニーロビンズ、その有名さにも関わらず今まで一度も読んだことがなかったので、2005年末に購入し、2006年から毎日1つずつ読み、内容をかみ締めています。
短い文章の中に、はっとさせられるメッセージ忘れていた成功遺伝子を刺激します
毎日が思慮深き日になること間違いなしです。文庫本でこのバリューはすばらしい!
実践することを目的で読んでみてください。
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