Enter the Wu-Tang (36 Chambers) (詳細)
Wu-Tang Clan(アーティスト)
「無駄の無い作り」「男のHIPHOP。」「コイツらイッちゃってんよ!!」「史上最凶。」「ヤバし!」
「あ、買ったほうがいいです」
Return to the 36 Chambers (詳細)
Ol' Dirty Bastard(アーティスト)
「ODBソロ」
Only Built 4 Cuban Linx (詳細)
Raekwon(アーティスト)
「World Is Yours」「 ウー ソロ中最高傑作 と言われる」「ドープというのは正にこれのこと。」「極上」「Wuこそがヒップホップ!!!!」
6 Feet Deep (詳細)
Gravediggaz(アーティスト)
「プリンスポール!」
Supreme Clientele (詳細)
Ghostface Killah(アーティスト)
「より自身のカラーが出た2nd」
Golden Arms Redemption (詳細)
U-God(アーティスト)
Uncontrolled Substance (詳細)
Inspectah Deck(アーティスト)
View From Masada (詳細)
Killah Priest(アーティスト)
Words From the Genius (詳細)
The Genius(アーティスト)
「WU-TANG最高のリリシストの1st」
Nigga Please (詳細)
Ol' Dirty Bastard(アーティスト)
「合掌…」
Immobilarity (詳細)
Raekwon(アーティスト)
「Raekwonの2nd」
Wu-Tang Forever (詳細)
Wu-Tang Clan(アーティスト)
「最初はちょっと・・・」
Ghost Dog: The Way Of The Samurai (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト), The RZA(アーティスト)
「隠れた名作」
Liquid Swords (詳細)
Genius(アーティスト), GZA(アーティスト)
「渋」「唯一無二の世界・・・」「WU-TANG - GENIUSの房」「ウタンに一番酷いのかな!」
No Said Date (詳細)
Masta Killa(アーティスト)
「WU-TANG 最後の戦士!!」「SIBUI!」「WU集結」
Ironman (詳細)
Ghostface Killah(アーティスト)
「名盤」
The Last Shall Be First (詳細)
Sunz of Man(アーティスト)
Don't Go Against the Grain (詳細)
GP WU(アーティスト)
The Yin and the Yang (詳細)
Cappadonna(アーティスト)
Blackout! (詳細)
Method Man & Redman(アーティスト)
8 Diagrams (詳細)
Wu-Tang Clan(アーティスト)
「DOPE!!!」「微妙…」「残念」「ダメダメ」
● classic
● Hip Hop - Weed Song #1 (Let's High!!)
● 今月の25曲
● 教科書通りの定番
● 過去の凄み
● middle
● ヒントでピント
ヒップホップ>アーティスト別>V-Z>Wu Tang Clan
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All UK Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hip-Hop & Rap>East Coast
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hip-Hop & Rap>Gangsta & Hardcore
ヒップホップ>アーティスト別>E-G>Ghostface Killah
Custom Stores>By Formats>国内盤>クラシック
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Soundtracks>Compilations
●Enter the Wu-Tang (36 Chambers)
・「無駄の無い作り」
西のSnoop Doggy Dogg、東のWu-Tangと、93年は二つの異質で、しかし良質なヒップホップが生まれた年だな、と思う。同時期にアルバムをリリースした東の雄としてNotorious B.I.Gが挙げられるが、こちらはPuff Daddyの作る、西に通ずるメロディアスなトラックであるのに対し、RZAの作るトラックは飽くまで硬派、ドライでノイジー。 この硬派なトラックに対してライムをかますのがOl' Dirty Bastard、Method Manなどのクレイジーな連中を筆頭に、GhostfaceやRaekwonなどの技巧派、そしてクールで渋いGZAがまとめるといった感じ。この後のRZAの仕事の多さは見るに明らかだが、個人的には下手な鉄砲数撃ちゃ当たる方式に見える。それに対し、本作はグループデビュー作ということもあり、珠玉の名曲ぞろいと言ってよい。
・「男のHIPHOP。」
HIPHOPが本当に異色を放っていた頃の最高傑作がこのアルバム。UNDERGROUNDという言葉がピッタリなWU-TANG CLANの1stです。現代人には少し聴きづらいかもしれないが、やはりHIPHOPはこのぐらいローファイなトラックの方が◎。
WU一般の棟梁RZAが作り出すオドロオドロしいトラック上で9人の悪党がラップ。これだけ人数が居るのにもかかわらず、キャラもかぶることなく一人一人の悪っぷりが思いっきり感じられる内容となってます。
・「コイツらイッちゃってんよ!!」
初めて聴いた時、鳥肌立ちました…トラックは気持ち悪いし(壊れたのかと思った)ラップのテンションも尋常じゃない!いったい何なのコイツら!?って感じ。総帥RZAを筆頭に、去年急逝してしまったODB氏などトチ狂ってる奴ばっかし!!メンバー個々のソロ作品を聴いてからまたこっちを聴くとさらにヤバさが増しますよ。誰がラップしているのかが良く分かって、今では逆に楽しいくらいです。まだソロを聴いてない方、まずはMethod Manの「Tical」からどうぞ!
・「史上最凶。」
ウータンが繰り出した史上最凶のヒップホップアルバム。どっちかってゆーとATCQとかが好きなので、最高とはいいませんが、気合の質、量でこれを上回るものはないでしょう。
セカンド以降のウータンはソロミュージシャンによるコラボレートという感じになっていくのですが、このアルバムでは9人が完全に一つになって次々と狂ったテンションでラップを繰り出してきます。その意味でもカンフー映画っぽいイメージ。インタールードもカンフー映画だし。
ヤバそうな雰囲気出すだけのやつらと違って本当にヤバいです。気合が違いすぎます。
・「ヤバし!」
hiphopを聞き初めたばかりの頃は、このアルバムを聞いても全然いいとは思えず、一、二回聞いてもう聞く事はありませんでした。そしてそれから色々なアーティストの曲を聞いて、もう聞く事は無いと思っていたこのアルバムをなんとなく聞いてみると……、もの凄く格好良すぎる事に気がつきました!(笑)しかも聞けば聞く程格好良くなっていくんすよ(爆笑)マジで!(笑)聞いて見て下さい!!マイクリレーとかはんぱないっすよ!インスペクターデックとかヤバすぎ!うひょ〜
・「あ、買ったほうがいいです」
RZAの異常変態脳内世界を自由奔放たゆたうメス。数あるウータン・ソロ作品の中でもっともダーク、もっとも危険。ロッキーネタ(8)なんかは、結構キャッチー。メス自身は大嫌いな曲らしいが。迷う必要なし。三上寛以来の衝撃。
・「ODBソロ」
相も変わらずに自身のソロでも滅茶苦茶やってブチ切れているODB氏。
そのラップをウータンのアルバムで初めて聴いた人は思わず「何だコイツは!?」と唸ったでしょう。実際自分もそうでした。しかしその異様なラップが何故だがカッコよく、何度も聴いている内に虜になってしまったのは自分だけではないでしょう。このソロは全編彼の酔っ払いガンジャ漬けフロウが炸裂! もちろん一族のサポートもほとんどの一軍メンバーが集合。全盛期のRZAによるあの不気味なトラックも爆発しっぱなし。普段その奇抜さばかりが先行しすぎて、本質にあるスキルが語られることの少ないODBですが、このアルバムを聴けば彼が何故WU-TANGという最強集団に所属しているのか分かるはずです。
・「World Is Yours」
Scarfaceからのサンプリング、散りばめられた銃声、WUソロ1順目の中で一番ストリート臭を放っているかもしれません,Golden Arms(U-God)がフックで気を吐くピアノが軽快な(2),カンフーマナーな(4)(7),ハットが臨場感を出す(5),Blue Raspberryが妖艶な(6),SEが不安感を掻き立てる(8),イカレタ感じの(10),Master Killa,62nd Assassinとマイクを回す不穏な空気の(11),NASを招きマイクリレーが貫禄の(12),Cappachino(カパナ),Method Man客演の名曲(15), (16)でMethodMan,RZA,BobbySteels,Master Killahと濃ゆくマイクを回す(16),情緒感のあるリラックスした(17),哀愁感漂う(18),そしてGostfaceとの強者タッグ、Scarfaceバリにヤクザな世界が広がります。
・「 ウー ソロ中最高傑作 と言われる」
矢継ぎ早に出された、ウータン・メンバーのソロの中でも、これが1番お勧めできるアルバムだ。ストリングスの効いたRZAのトラックは、どれもこれもドキドキするし、ゴーストフェイスの声が聞こえてくると、ワクワクさせられる。全てが素晴らしいが、強いて上げるなら、3、5、8、10以降全部 ってやっぱり決められません。
・「ドープというのは正にこれのこと。」
曲が始まるまでに、2分ほども「ユーノーホワタイムセイイ〜ン?」みたいな話が続く曲が目立ちます。それだけでも異様な雰囲気を漂わせるこのアルバム。全体的にドープって言葉がぴったりな感じがします。お勧めなのは4曲目とか、後半のあたりですが、全体を通して聞いてその雰囲気にやられるのが、このアルバムの楽しみ方かな?って思います。
・「極上」
ピカソの絵画よりも衝撃があるよ。
・「Wuこそがヒップホップ!!!!」
これ聴くと最近のヒップホップって何??って思える。最近は自称「ラッパー」ばっかで『MCだ』!!って言うヤツが1人もいないしライムデリバリーがへたくそなヤツばっかり↓↓でもレイクウォンはWuの中でもかなりの技巧派MCでラップが巧いし☆☆ヤクザな世界観丸出しで超かっこいい☆☆お勧めは全曲♪♪渋く決めたいときにお薦め!!
・「プリンスポール!」
ウータンに続け、とばかりにフラットライナーズ等、当時「ホラーコア」とカテゴライズされたグループが多く出現しましたが、その中でもグレイヴディガズは突出していました。どころか、ウータンを凌駕する部分まで垣間見えて・・・。恐ろしいアルバムです。バングユアヘッド!
・「より自身のカラーが出た2nd」
クラシックである前作から大分間を空けてのソロ2作目。ウータン色が強かった前作に比べ、今作はゴーストフェイスの趣味であるソウルが全面に押し出されてます。ウータンの中でもそのハイトーンボイスと確かなスキルでリスナーを唸らしてきたわけですが、前作を聴いても分かるとおり、彼はソロになると一段と男臭さを増しますね。今作もゴーストフェイスの魅力が十二分に堪能できます。トラックも外部製作陣も含めRZAやウー一族の連中が相変わらずな音を提供。特に先行シングルにもなった#6は必聴でしょう。
・「WU-TANG最高のリリシストの1st」
この作品がGZAの実質的1stということはさほど重要では無いかも知れません。実際自分もそうでしたがWU-TANGでGZAを知り、彼のスキルに酔った人であれば、GZAのラップが(言うなれば)サンプリングマナーに添ったオーソドックスなHIPHOPのトラックに乗ることに違和感を覚える、はず。つまりそれほどにRZA、その他のエレメンツ達の創るトラックがそれまでのものとは常軌を逸していたということですが。この作品はGZAの意思がコールドチリン側に伝わらず(この辺りのことはGZAの3rdアルバム日本盤の二木氏のライナーに詳しい)不完全燃焼となった、と本人は語ってましたが、それでもGZA及びWUファン、そしてミドル好きは素通りできない内容でしょう。トラックは大半をEAZY MO BEEが手掛けてますのでまず間違いは無いです。そしてGZAのラップは当時からキレまくり。
・「合掌…」
先日亡くなってしまったODBの作品。全体的にテンポのいいつくりとなっていて、Recognizeは特にカッコいい曲です。NASの嫁、KELISとのGot Your Moneyも結構なHITをトバした名曲です。やっぱりWU-TANGの中でも野生動物みたいで一番カッコいい!と勝手に思ってます。
・「Raekwonの2nd」
傑作の1stと比べてしまうと見劣りしてしまうのは仕方ないですが、このアルバムにも充分いい曲がはいってます。不穏なベースラインとピアノのループがRaekwonのはき捨てるようなrapとマッチしている5やBig Bubというシンガーをフューチャーしたメロウな8やピアノのシンプルなトラックとMethのフックがカッコいい10、Nasの声ネタのからめかたがカッコいい16などWu-Tang好きなら見逃せないアルバムになってます。
・「最初はちょっと・・・」
最初に聴いたときは、2枚組で27曲というボリュームと、とてつもなくディープなグルーブに腰が引けてしまったのですが、しばらくたってから聴きなおしてみると、そのグルーブにたまらない魅力を感じるようになって、かなり聴きこみました。人によっては曲を絞ったほうがよかったと思うようですが、ぼく的にはウータンはメンバーが多いのでこれくらいのボリュ―ムがあったほうがいいのでは、と思います。
●Ghost Dog: The Way Of The Samurai
・「隠れた名作」
監督のジャームッシュも驚いたというRZAのトラックは、一聴してショボい印象を受けるが異常な中毒性がある。RZAの・・・もしかしたら代表作?もちろんRZAがカメオ出演している映画のほうも最高です。
・「渋」
WU-TANG CLANの中ではいまいち地味な存在だと侮ってはいけない。独特のシリアスで男臭いラップが冴えわたっている。そしてそれを支えるRZAの創り出した奇妙なトラックときたら!下手なアブストラクトなんて遥かに超越した美しく陰惨な世界観。特に「COLD WORLD」。題通りの寒々しい風景が広がってます。
・「唯一無二の世界・・・」
ウータン関連の作品をすべて聴いたわけではないけど、とにかく一番気に入っている作品です。電車の中や歩きながら聴くと最高にかっこいい気分に浸れますよ。RZAの編み出す壊れたような奇怪なトラックにGZAの渋いラッピングがとてもマッチしてます。他のアルバムでは絶対味わえない空気があります。近年で言うとMFドームに近いかな? なお、このアルバムからビルボードのHot Rap Singlesで「Liquid Swords」が3位、「Cold World」が8位、「Shadowboxin'」が10位、「I Gotcha Back」が29位に入るヒットになっています。でも私はむしろこれら以外の曲が好きです。
・「WU-TANG - GENIUSの房」
GZAのストイック感すら漂う正統派なスタイルを見事に引き立て全曲に渡り並じゃない緊迫感が張り詰めるRZAの描くCOLD WORLD, WU-TangClanのGZA房まず房頭の、子ずれ狼からずるずる引き込まれていきます、そして1stの失敗での苦汁を見事に織り交ぜた"LABELS"でのライム巧者ぶりは正しくGENIUS 他にもハットが緊迫感を煽る"COLD WORLD",Killah Priestの1stにも再収録されたシンセの重層が美しい"B.I.B.L.E"やエレキ似のシンセの音が驚愕な"4th Chamber"等ヤバイ曲が満載,客演をWUメンバーとKillah Priestだけで固める事によりアルバム全曲の統一感が増していますジャケットのアートワークもMathematicsだし。 RZAの作った暗く凍る戦慄の世界をLiquid Swordsで淡々とブった斬って行く渋い男前なアルバムです。
・「ウタンに一番酷いのかな!」
1. Liquid Swords 4.52. Duel of the Iron Mic 53. Living in the World Today 44. Gold 4.55. Cold World 56. Labels 47. 4th Chamber 58. Shadowboxin' 4.59. Hell's Wind Staff/Killah Hills 10304 410. Investigative Reports 3.511. Swordsman 3.512. I Gotcha Back 313. Basic Instructions Before Leaving Earth 4
ウタンに一番酷いのかな!
・「WU-TANG 最後の戦士!!」
WU-TANG CLANで唯一ソロワークスが世に出ていなかったMASTA KILLA ・・・ウータン最後の男が遅咲きのデビューアルバムついにをドロップ!!地味な印象をぬぐえなかったMASTA KILLAですが、逆に言えば玄人受けするラップをしてくれて かなり渋いです!しかもWU-TANG メンバー総出演で、みなさんいい味出しています特に疾走感のある 3「No Said Date」や最近惜しくも亡くなったO.D.B参加で彼の変態(?)風味な鼻歌が聴ける12「Old Man」はやりたい放題感が出ててGOODです最後はモロ東洋テイストな16「MASTA KILLA」で締めてくれてています最近のメインストリームHIPHOPが失いつつある泥臭さを感じさせてくれる秀作です!
・「SIBUI!」
やっと出るか。GZAと同じ位渋くてカッコイイ。GRITSでもいいFLOWしてたし。
・「WU集結」
数年前にNo Said Dateの12'カット皿を街中血眼になって探しても無くて、結局普通に国内版のCDで出るとは・・。
これはマスタの作品であると同時に、ソロが好調なWUファミリーにおいて久々にメンバーと周辺ファミリーが集結したWUのアルバムと言えるでしょう。私イチオシのOld ManではO.D.Bのふざけたような、ぶっとんだようなフロウがこだましています。
むしろ最近のWU名義のアルバムよりWUらしさが感じられる出来ではないでしょうか。
・「名盤」
ウータンクランのゴーストフェイスキラーの名盤です。確か、(マッハGOGOGO)の映像を使った名曲【Daytona 500】のプロモーションビデオも最高だった。
・「DOPE!!!」
WU's back! if u tired of listening all those weak south shit, the real hip hop's right here!
・「微妙…」
大勢の人とおなじくこのアルバムを待ってはいたが、聞いてすぐにちょっとがっかりしてしまった。私が待ってたWUはこれじゃないです。「The Heart Gently Weeps」あたりで聞くのを一度やめてしまった。
クオリティ面はゼンゼン問題ないですよ。ただ舵を切る方向が私の期待の方向と違ってたってだけで。あとせっかくの再結成なのに何をしたいのか正直よくわからなかった。
・「残念」
ODBが逝ってから初のアルバム!正直ガッカリ。RZAの作り出す音はやはり1st、2ndまでだな。あの頃は他なんか関係ねー!ラージ?ピート?プリモ?マグス?知らねー!これがウータンだ!文句あるか!的ないい意味で刺があったが、今回のアルバムは皆さんどうぞ聴いて下さい。そして買って下さい。うーんセルアウト。飽きます。まぁ1stで既に完成してしまったからしょうがないか。メスは相変わらずキレてましたが!1stを聴いた事が無い方は是非聴いて下さい。K-SOLO、メインソース、アーティファクツ、ブギダウン、マグネティック、ルートパック、ノーティー、スミフン、ブラックムーン、EPMD、ディガブル、チャンネルライブ、ステツァソニック、DASEFX、BIG-L、等他にも沢山その時代にはヤバイやつらがゴロゴロしてます!本物を聴いて感動して下さい!
・「ダメダメ」
最近wuの3rdを聞いて、ヒップホップに戻ってきた自分としては期待してただけにガッカリです。2nd以上にダメでした。全曲クソ。今年出たrzaのインストアルバムは良かったのになんで、こうなってしまったのか甚だ疑問。これで世間で売れているのなら、それも疑問だが…
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