「Shania Twain ファンにおすすめ!さわやかなカントリー風のポップです。」「気分が憂鬱なときでも」
Some Hearts (詳細)
Carrie Underwood(アーティスト)
「記録にも記憶にも残る最高のスタートを記録したデビュー作」「カントリー音楽界のホープ」「☆★American Idol 4代目チャンピオン!」「素晴らしい作品!」「3曲目で光った! それもそのはずDW」
20th Century Masters - The Millennium Collection: The Best of Chely Wright (詳細)
Chely Wright(アーティスト)
I'm Just a Girl (詳細)
Deana Carter(アーティスト)
「矢井田瞳っぽい」
「最初は地味な印象も、聴けば聴くほど染みわたるハーモニー」「現在全米で迫害される素晴らしいカントリーアルバム」「かなりいいです」「最高傑作!」「買ってよかったー」
Brave (詳細)
Jamie O'Neal(アーティスト)
Jennifer Hanson (詳細)
Jennifer Hanson(アーティスト)
「Jennifer Hanson」「歌声も顔もべっぴんです」
Now (詳細)
Jessica Andrews(アーティスト)
「強さをもらい 過去を脱ぎ捨てて!!」「who I am を持っている人なら」「大人への脱皮作」「Now」「****」
Katrina Elam (詳細)
Katrina Elam(アーティスト)
「FAITH HILL以上の美貌、若さと歌唱力で勝負」「これすごく良いですよ。」「聴きやすいアルバム」
Small Town Girl (詳細)
Kellie Pickler(アーティスト)
「ポップでキャッチーなカントリー」「期待をこめて星5つ☆☆☆☆☆」「SMOOL TOWN GIRL」「本物になるか今後に期待。」「Kellieのかわいらしさが詰まった一枚」
Kristy Starling (詳細)
Kristy Starling(アーティスト)
「泣けます・・・・」「goodです!」
トゥイステッド・エンジェル (詳細)
リアン・ライムス(アーティスト)
「鳥肌がたった・・」「オススメの一枚」「目にも耳にも充実のアルバム」「路線変更」
Greatest Hits (詳細)
Lee Ann Womack(アーティスト)
「これは物凄く良いです、歌姫Lee Ann Womackここにアリ!」「是非ともお勧めしたい一枚です。」
Martina (詳細)
Martina McBride(アーティスト)
「ベスト・カントリー・シンガー」「圧巻」「Excellent」「お気に入り♪」「カントリーっていいね。」
Reach (詳細)
Meredith Edwards(アーティスト)
Kerosene (詳細)
Miranda Lambert(アーティスト)
「カントリーファン必聴!」
Where I Belong (詳細)
Rachel Proctor(アーティスト)
「可愛いだけじゃないよ」
Born to Fly (詳細)
Sara Evans(アーティスト)
Big Love in a Small Town (詳細)
Sarah Johns(アーティスト)
カム・オン・オーヴァー (詳細)
シャナイア・トゥエイン(アーティスト), ジョン“マット”ラング(その他)
「このアルバムは絶対に買い」「ポップ/ロック色の強いカントリー」「ぜったいにおすすめです。」「世界最高売上!」「大ヒットを記録した、カントリー」
Corn Fed (詳細)
Shannon Brown(アーティスト)
The Whole SHeBANG (詳細)
SHeDAISY(アーティスト)
Twice the Speed of Life (詳細)
Sugarland(アーティスト)
Stand Still, Look Pretty (詳細)
The Wreckers(アーティスト)
「新鮮で優しくて、心地良い。」「ナイスタイミング!」「期待!!」
● +゚*。:゚+(人*´∀`)ウットリ+゚:。*゚+. 女性シンガー編
● A Touch Of David Foster2000〜
● おんがくイロイロ
● 好きな洋楽
● 洋楽まずはコレ!
● 米国アイドル歌手
・「Shania Twain ファンにおすすめ!さわやかなカントリー風のポップです。」
ジャケットの写真からは想像できない爽やかなメロディーが満載!『あれ?カーペンターズかな?』って思う爽やかな音楽と歌声です。カントリー風の曲も多数収録されていて、最後の曲はスコットランド風のカントリーに仕上がっています。 Shania Twain のベストアルバムと良くマッチする曲ばかりで、Shania Twain ファンには絶対におすすめします。
・「気分が憂鬱なときでも」
ジャケット買いしてしまいました。とても爽やか、軽快なメロディーが印象に残ります。通勤の憂鬱な時にこのアルバムを聴いいているといつの間にか勤め先に到着しています。1曲目から虜になってしまいました、作品自体は多くない様子ですが、みなさんに聴いて欲しい1枚です。
・「記録にも記憶にも残る最高のスタートを記録したデビュー作」
1983年オクラホマ州生まれの24歳。農場経営の家に生まれた3人姉妹の末っ子。2005年秋にデビューしてはや2年が経ちました。この二年間で世界で950万枚を売り上げているそうです。ついにセカンドアルバム『Carnival Ride』が発売されましたが、個人的には今もこちらのデビュー作のほうが良く聴いています。
・「カントリー音楽界のホープ」
2007年グラミー賞最優秀新人賞はこのアルバムの売り上げ数500万枚をみれば当たり前の結果であり、最優秀女性カントリー・ボーカル・パフォーマンス賞も他を圧倒しての受賞でした。
カントリーは白人系の音楽であるが、最近のポップスに近いコンテンポラリー・カントリーはもはや人種を超えてヤング層を中心に人気が高まっている。それは、ジャズやラテンなどでもどんどんと魅力ある若手シンガーが登場しているのと同じ傾向です。
キャリーは人気的には以前のノラ・ジョーンズに似ているところがあるが、女性カントリー・ヴォーカリストの中では、実力的にもポスト・フェイス・ヒルといった位置にいます。
このアルバムがフロックでなかったことが次回のアルバムで立証できることは間違いありません。少し気になるのが、人気急上昇中の16歳タイラー・スィフトがキャリーの新たなライバルになりつつある。カムバックしたディクシー・チックスはファン層が異なります。
トラックを見てみると、3.Same Heartsはもちろん、1.Wasted 2.Don't Forget to Remember 4.Jesus,Take The Wheel 7.Before He Cheatsがヒットしていますね。
一度は彼女のステージを見てみたいですね。
・「☆★American Idol 4代目チャンピオン!」
尊敬する女性シンガーは全米のモンスターオーディション番組「アメリカン・アイドル」の先輩、初代チャンピオンのケリー・クラークソンだと話す彼女は、同番組の4代目チャンピオンです。アメリカ人に一番人気のある歴代チャンピオンは、ケリーとキャリーみたいです。
オクラホマ州出身の彼女は、実家が農場を経営していて、いつも牛や馬の世話のお手伝いをしていたそう。田舎出身ということと、カントリーを歌わせたら右に出る者がいなかったことから、アメリカン・アイドルに出ていた時に「カントリー・ガール(田舎娘)」とのあだ名がついたほどです。
そんな彼女の得意分野カントリーをベースにしたこのアルバムは爆発的に売れ、18週で300万枚(トリプル・プラチナム)を記録してしまったほど、素晴らしい出来です。まずキャリーの張りがあって高音の伸びが美しい歌声と曲調がとにかく合っていて、本当に聴いていて心地がいいです。
曲も素晴らしく、特に#3,4,7,14がおすすめです。アルバム収録曲ほとんどがスローなキャリーの歌唱力が光る曲ですが、#7は少し激しい曲調でこれがまたカッコいいですよ!
個人的にはキャリー自身尊敬する先輩のケリー・クラークソンよりも歌唱力や声質などは勝っているように感じます。聴いていて元気になれる、そんな優しいアルバム。おすすめです!
・「素晴らしい作品!」
ジャンルがカントリーということで、聞かず嫌いだったのですが実際に聴いてみると、とても聴きやすくていいです。歌唱力はもちろんとにかく曲が良くて1曲目のWASTEDでしびれました。2曲目以降も良い曲満載で本当に最高です。こんなアーティストに出会えて幸せです。
・「3曲目で光った! それもそのはずDW」
似たタイプのシンガーで思いつくところでは2人。マルティナ・マクブライドとリアン・ライムス、この新人はちょうど中間に位置すると思う。1,2ではあまり購買意欲がなかったが、3曲目でキラッ!と光ったこと、そして以降もいい曲が揃っていることから買いました。3、6,12のソングライターはダイアン・ウォーレン女史。言わずと知れたエアロスミス#1の『ミス・ア・シング(アルマゲドン)』やフェイス・ヒルの『there you’ll be(パール・ハーバー)』の作者です。楽曲に恵まれたデビューですね。話はもどり、このシンガーは元気をくれます。ハリのある高音ヴォイスに特長があるため、ポップ・カントリーが苦手な人にも受けるはずですよ。
・「矢井田瞳っぽい」
新宿のタワーは、フュージョンとカントリーが同じフロアにある。そこでランディ・ブレッカーの”34th N Lex”と一緒にジャケ買いしたのがこれ。ジャケいいっすよ。可愛いよな‾とか思って買わなきゃって感じで。そしたら中ジャケでは彼女はインナー姿(なんてキュートなんだ!何故かは不明)。音の方はまさにカントリー、というよりは、リンダ・ロンシュタットとかニコレット・ラーソンがやってたような、もっとポップで、売れ線な感じ。別にカントリーにおかなくてもちゃんとRock/Popでいいのになー、そこで試聴版として置けばもっと売れるのに、と思いました。ラストの曲なんて、ディストーションが効いたギター、唸るベース、ちょっとPunkっぽい感じです。このアルバムを聞いていると、一昔前の日本のガールポップ系ニューミュージックを聞いているようでめちゃめちゃ聞きやすい。曲名見て笑ってしまった。多いのか?今の日本の若い女の子が歌う曲ってゆうのは本当に、歌はうまいんでしょうが、アレンジが猫も杓子も似たようなニセブラックなので、「またかよ。レコード会社よ。もっと頭使ってあげれよ」と、思っていた所でした。カントリーとPopsをA点B点とすると、ディキシー・チックスは、本当にカントリー、彼女は明らかにPopです。メロディーも可愛いのが多いし、歌詞なんかも女の子の素直な気持ィみたいなモノが多く男子的に聞けば勉強になるんじゃないでしょうか(英語の勉強にもなるよ)。しかしこの人の生年を見た時はびびったよ。矢井田瞳とか好きな人はいいかも。
●ホーム
・「最初は地味な印象も、聴けば聴くほど染みわたるハーモニー」
私としては2作目の「Fly」の延長上を期待して買ったのだが、最初の印象は「前2作に比べて随分と大人しく、スローな曲の多い、やや単調な感じのアルバム」というもので、必ずしも良いものではなかった。しかし、聴き込むにつれて美しくシンプルなサウンドが心地よくなってくる。歌詞を味わいながら「出征する兵士の歌」を聴くと、そのストーリーに涙。
「More Love」の美しさとボーカルの切なさ。聴けば聴くほど好きになってくる、そんな不思議なアルバム。アコースティック中心のカントリーサウンドが好きな方におすすめ。
・「現在全米で迫害される素晴らしいカントリーアルバム」
アルバム売りまくりの彼女達は、もともと、ヒルやシャナイアにくらべてカントリー色の強い曲を出してきた。だが今作は、もう、もろカントリー。ドラムではなくてウッドベースで拍子をとり、ギターやバンジョーをかき鳴らし、フィドルを弾きまくる。ポップ/ロックっぽいところはほとんどない。
アコースティックなサウンドばかりで、手のこんだR&Bやポップに比べると非常に素朴で、新鮮だ。聴いていると、今が2000年代だということさえ忘れさせてくれる。アメリカ開拓時代の丸太の家にでもいるような、そんな良い意味での「古さ」がある。古きよきアメリカ、なんていう
言葉がしっくりくるようなゆったりしたサウンドだ。踊れるタイプの曡?もあるが。グラミーでもベスト・カントリー・アルバム、ベスト・カントリー・インストゥルメンタル・パフォーマンス、ベスト・カントリー・パフォーマンスby a Duo or Group with Vocalを受賞している
・「かなりいいです」
最初Landslideのカバーが聞きたくて買いました。でもそれ以外にもいい曲がとにかくいっぱいで毎日聞いています♪♪♪全2作はロック寄りのカントリーでしたが、今回はかなりフォーク寄りです。初期のスザンヌ・ヴェガが好きな人なんかにはとてもお勧めデス。バラードがどれもいいんですよ~!特にラストの"Top of the World"は本当に哀しい曲で泣けます。
先日アヴリル・ラヴィーンも来日した際にカラオケでディキシー・チックスの曲を歌っていたそうで。アメリカにおけるディキシー・チックスの浸透度ってホントカントリーファンにとどまらないんだな、と改めて感心しました^^
・「最高傑作!」
確かに前二作とは違った感じはしますが、自分はこれが一番好きです!前のアルバムより、よりカントリーっ!て感じです。テンポはゆっくりなのだけじゃなくて、アップテンポなのもあるので、絶対お勧め!全曲◎!10番はインストゥルメンタルですがあきません
・「買ってよかったー」
ディクシー・チックスを通じてはじめてカントリーの音楽を聴きました。このアルバムの曲に関して自分的にはリズムがいいと思うし、ヴォーカルとのコーラスもきれいです。カントリー音楽を知らない人も知っている人も「ホーム」お勧めだと思います。
・「Jennifer Hanson」
フェイスヒル、リアンライムスなどと同じカントリーミュージシャンであるジェニファーハンソン。CNNでカントリーの特集があった時も取り上げられていました。前述の2人よりも、カントリー色が強いような感じですが、1曲目の"Beatiful goodbye"はちょうどいい感じで気に入っています。しかし、きれいな女性シンガーが多いですね、カントリーには.....。
・「歌声も顔もべっぴんです」
カントリー歌手というカテゴリーですが、70年代のアメリカンロックに涼しいエレピが入った都会の風も感じさせるポップな曲が多いアルバムです。一曲目は爽やかな失恋ソングですが歌詞、曲ともにあっけらかんとしているのはアメリカ人だからでしょうか?甘い歌声のなかにも深みがあり、アイドル的な聴き方もできる一枚です。80年代的なアレンジなので、アメリカ本国よりも日本やアジアでシティポップスとして受けるのでは。ジョニ・ミッチェルよりもキャロル・キングのほうが好きという人は気に入るかと思います。
●Now
・「強さをもらい 過去を脱ぎ捨てて!!」
リズム感があり 踊れるような。
歌から強さをもらうような そして古い過去をすてて前にすすもう!!みたいな。
生まれ変われるようなそんな自信がもてます。
・「who I am を持っている人なら」
海外ドラマ『F.B.EYE』でjessicaを知りました。参考までに『who I am』 では①⑥⑦⑩が特に好きです。
『NOW』も、とても良いアルバムです。耳慣れを待つ必要ナシ。良いノリです。
曲のカラーが似すぎて、一曲ずつの個性が薄い気もしますが、ピアノが綺麗な曲 有り、②ハンソン調のノリ 有り、⑫①と⑯のバージョン違い などもあって、飽きはしない。ただし、アルバムタイトルの「NOW」はイマイチ…。全曲歌詞付き!
パソコンで(QuickTime5必要)⑯のムービーが見れます。余談:『who I am』は壁紙のダウンロード付いてます。
・「大人への脱皮作」
音楽的な方向性は特にないと語っているように、アルバム1枚毎にいろいろな表情を見せてくれるジェシカ。3枚目となる本作は、サウンド的にはフェイス・ヒル等の先輩カントリー・ディーヴァを意識した内容となっている。歌唱力はデビュー時から安定していたが、さらにスケールの大きな歌を歌いこなせるようになっていることや、7、12、14等歌詞の内容もこれまでよりずっと大人っぽくなっていることから、彼女の歌手としての、また、1人の人間としての成長が感じられ、大人のシンガーへの脱皮作と言ってよいだろう。ただ、前半に似たようなメロディーのバラードが続いてしまったのが残念。
・「Now」
自分がこのCDを買った理由は前作のWho I Amを聞いてJessicaの音楽が気に入ったからです。Nowも元気になれる曲がいっぱい!でも前作に比べると自分的にはメロディーが前の方が良かったかなぁというのもいくつかあります。でも最初のThere's More To Me Than Youはノリノリ。すごい元気になります。16曲目にはこの曲のバラードバージョンみたいな感じなのが隠れて入っているのですがまったく違う感じに聞こえます。もちろんバラードバージョンもとてもイイ!歌詞をみないで最初聞いていたら最初はまったく違う曲だと思ってしまいました。とてもいいです!個人的には14曲目のGod Don't Give Up On Usも好きです。これはたぶん平和を求めてる曲だと思うのですがジーンときます。
・「****」
前作の路線をさらに推し進め、ポップさに磨きがかかった。 彼女のヴォーカルセンスは抜群だと思う。
だた惜しむらくは曲調が似たものが多くなっているため、アルバム全体の緩急にやや欠けるところか・・・。
それでもやはり魅力は、はつらつとした歌声とバラードもしっとりと歌い上げる実力である。
・「FAITH HILL以上の美貌、若さと歌唱力で勝負」
昨年12月で22歳になったばかりの新人シンガー、KATRINA ELAMのセルフ・タイトルド1stアルバム。カントリーミュージックやヒップホップ・シーンではルックスがよくなくてもビッグアーティストになれる(?)と思っていたが、やはりルックスがいいなら、いいに超したことはない。22歳でこのセクシーさは反則である。今やムービースター気取りで映画界にも足を踏み込んだFaith Hillやカントリー界で“もっともキスをしてみたい女性”にレッドネックから選ばれたShania Twainは、デビュー当時、整形前だったし、そこまでいいオンナじゃなかったが、ELAMはモデル級のゴージャスな雰囲気を持っている。LeAnn Rimesなんて、デビュー当時はかなりイタかった……。さて、音楽面では彼女の歌唱力を活かして、いわゆるコンテンポラリー・カントリーにまとめている。従来のナッシュビルサウンドに比べ多少固い部分があり、これは一般チャートを視野に入れた戦略なのだろうか。頑健なメロディーと美しいエンジェリック・ボイスのコントラストが、ベスト・ブレンドとして全体をマイルドに包み上げている。“No End in Sight”、“I Want a Cowboy”は必聴。
・「これすごく良いですよ。」
弱冠20歳で貫禄の出来です。飽きません。タイトル曲はよく出来ています。04年10~12月のACC TOP40のチャートは30位前後で止まっていますが、何でって感じです。 歌唱力もLooksも上出来で、将来性大です。 この他にも良い曲が多数あり、お薦めです。もともとカントリーがprevailingでない日本では流行りようもないですが、個人的趣味で聞くには高いパフォーマンスを示すと思います。何か、元気がでますよ。
・「聴きやすいアルバム」
大ヒットするような曲は無いものの、なかなか良い曲がそろい、明るい曲が中心なので、聴きやすいアルバムとなっています。
・「ポップでキャッチーなカントリー」
シングルカットされた曲『Red High Heels』(1曲目)やアルバム名にもなっている『Small Town Girl』(6曲目)に代表される、ポップで耳障りのいい軽快なカントリーナンバーがたくさん詰まった楽しいアルバムです。しかし中には、2歳の時に彼女を捨て出て行った母親のことを歌った『I Wonder』(5曲目)や、母親代わりとなって育ててくれたおばあちゃんのことを歌った『My Angel』(11曲目)など、しんみりと心に響いてくるナンバーも含まれていて、彼女の様々な面をしっかりと見せてくれるものになっています。
・「期待をこめて星5つ☆☆☆☆☆」
アメリカンアイドルシーズン5のトップ6ケリー・ピックラーの待望のデビューアルバム!!!!!!!
私はファーストシングル「Red High Heels」しか視聴していませんが、
カントリーシンガーである彼女の良さが前面に出され、私はとても気に入りました♪
カントリーがあまり好きでない方にも、聞きやすくお勧めです。
ファーストシングルのタイトルも、靴好きなケリーにぴったりですね☆
少しハスキーな、でも高音の思いっきり伸ばす事のできるケリーの声質が私は好きです。
アメリカンアイドルでは、スタンダードなバラードを少ぉーし苦手としていたのかもしれませんが、
ケリーの良さがつまっているであろうこのカントリーアルバムに期待しています!!
・「SMOOL TOWN GIRL」
待望のニューアルバムがでて、とても楽しみです!RED HIGH HEELを試聴しましたが、明るくてとてもよい曲でした!!ヒットの兆しありです(^^)v
・「本物になるか今後に期待。」
このアルバムは4曲目からグっと聞き応えが出てきます。彼女は声の高揚があんまりないのでロボットみたいだと言われてきまして、その点はまだまだかなぁと思いましたが逆にそれが彼女らしさだとも思えますね。これをストレートボイスとでも名付けましょうか〜♪カントリーの良いとこ録りしたメロディラインナップはなるほどと思わされます。1枚目はみんな聴くよね、彼女の真価が試されるのは2枚目から。私はカントリー好きなので、これからもチェックします!
・「Kellieのかわいらしさが詰まった一枚」
オーディション番組「アメリカン・アイドル」シーズン5の人気者、Kellie Picklerのデビューアルバムです。番組内では得意のカントリー以外の曲も歌わなくてはならず、かなり苦戦していた回もありましたが、このアルバムはカントリーポップでまとめられています。Kellieの朴訥さといかにも現代っ子なあっけらかんとした明るさが詰まった、魅力的なアルバムです。『Red High Heels』と『Small Town Girl』は特におすすめ。
・「泣けます・・・・」
3曲目のBrokenはここ最近のDavid Fosterのプロデュースの中では最高傑作ではないでしょうか。歌唱力もですがこの曲で涙が止まりません・・・(個人的な面もあるかもしれませんが)この曲のためだけに買っても損しません。
・「goodです!」
CCMレーベルのWordからデビューした大型新人。曲がよいです、とにかく。POPな曲から、王道とも言えるバラードもあり。track3はデビッド・フォスター様プロデュース。track8はフォスター様とリチャード・マークスがプロデュース。こうきちゃえば悪い曲になるはずはないですね。おすすめです。国内盤はでるのかしら。
・「鳥肌がたった・・」
私が今年一番お勧めの女性artistのアルバムは歌姫フェイス・ヒルでもなくスマッシュヒットを飛ばしているavril lavigneでもありません。それはもちろんこのリアンです。POPなアルバムに仕上がっていますがとても美しいバラードも入っているなど聴く者を飽きさせません。そして捨て曲もありません。まずは視聴してみてください。
1と11あたりがお勧めです。特に11は鳥肌もんの名曲です聴き終わったあとあなたはリアンの虜になっている事でしょう
・「オススメの一枚」
i need youから待ちに待ったニューアルバム!とても聴きごたえのある声で、何度も聴き込むにはリアンのアルバムはどれもうってつけです。ドライブで聴いていてもあきません。セリーヌディオンやフェイスヒルが好きな方は多分気に入られるのでは?
・「目にも耳にも充実のアルバム」
天才少女としてカントリー界で着実にキャリアを重ねていったリアン・ライムスの、完全ポップ移行アルバムがこれ。まさにPOP OF POPと呼べる内容で、王道のポップスを、リアンが力強く歌い上げています。彼女の歌声にはますます磨きがかかり、アップからバラードまで見事に歌いこなしていて、非常に聴きごたえのある一枚に仕上がっています。
脱カントリーといっても、やはり彼女が歌うとそれとなくカントリーの要素、心地良さや安定感が滲み出て、他のポップシンガーとは一線を画す出来。昨今のポップシーンではここまで”聴かせる”歌唱力をもつ若手がなかなか見られなかっただけに(ホープだったアギレラは脱アイドルしたし)、これからの活躍にとても期待させられます。
また、デビュー当時を考えると、驚くほど垢抜けたリアン。歌詞カードはなんと、美しく成長した彼女の姿がたっぷり拝める豪華28ページ。シミーズみたいなきわどいワンピース姿(笑)のオンパレード!!でも本当に可愛くなってて、心身ともに着実に成長しているんだなあと感心します。20歳のリアンのリアルがつまった目にも耳にも充実の一枚。
そして、これからのポップシーンを占うにも欠かせないアルバムです。
・「路線変更」
前作"I NEED YOU"では映画"コヨーテ・アグリー"で起用された曲が数曲あり、カントリーのみならないポップス調の楽曲を披露していました。
そのアルバムを聴いてから気になる存在の彼女ですが、このアルバムは前作よりも更にポップスになり、アップテンポの曲数も多いです。
今までスロー~ミドルテンポの曲が大半でしたが、ここで"こんなのも歌えます"的な意識が見えたような気がします。
特筆すべきと思うのは、歌詞です。最近右も左もラブソングばかりですが、もっと深いものを歌っています。人生だったり、人間だったり。歌詞を見なくても聴いているだけでそれを感じます。
ひょっとするとそこがリアンのすごいところなのかも。
若いですが結婚もして、とても美しくなったリアンはこれでもかという程に惜しみなくセクシーなショットを歌詞カードに載せています。ロック調の曲にも挑戦した彼女がこれからどのように進んでいくのかが気になります。
・「これは物凄く良いです、歌姫Lee Ann Womackここにアリ!」
これはリー・アン・ウーマックが97年デビュ-後、4作品からヒット曲を選曲したグレイテスト・ヒッツ・アルバムです。1966年8月19日生まれでテキサス出身の彼女はデビュ-からヒット曲を次々と飛ばしまくり一躍人気カントリー・アーティストになった、1997年アルバム【Lee Ann Womack】をリリース。【The Fool】がシングルカットされ全米カントリーチャートでヒットしました。2000年のアルバム【I hope you Dance】をリリース。全米カントリー・アルバム、トップ10の上位にランクインし名を残す。そしてネルソンとのデュエット【Mendocino County Line】では(カントリー部門)グラミー賞に輝いた。
彼女の声はポップス~カントリーまでそつなく歌いこなせる実力者でもある。このベスト盤をお聴きになれば理解が出来ると思います。
とりあえずリー・アン・ウーマックを聴いてみたい方には推薦できるCDです。( 因みに国内盤よりオリジナルUS盤こちらのGreatest Hits [BEST OF] [FROM US] [IMPORT] 方が音が良いです) 更に音質を求める方には[SACD]のCDベスト盤があるのでチェックしてみて下さい。音は良いです。
・「是非ともお勧めしたい一枚です。」
アメリカに住んでいた頃、よく車のラジオから聞こえてきたのが彼女の甘い歌声でした。当時は Lee Ann Womack という名前を知りませんでした。日本に帰ってきてずっとあの声が聞きたかったのですが、偶然このアーチスト名を知ることができ、すぐに Amazon で購入しました。納品されてからは、よく通勤電車の中で聞いています。殆どの曲が、あの当時にラジオでよく流れていた曲でとても懐かしく、アメリカの広大な風景が頭の中をよぎります。とても聞きやすい曲ばかりで、お気に入りのCDの一枚であり他の人たちにも是非ともお勧めしたいCDです。
・「ベスト・カントリー・シンガー」
3人の娘さんがいる母親には見えない若々しく美しいマルティナは、このアルバム・リリース時はすでに37歳でしたね。
アルバム『MARTINA』は、前作2001年リリースのべスト盤後の初アルバムということで、マルティナの魅力が一杯詰まった最高のアルバムに仕上げっています。
彼女の力強いソプラノはカントリー界のセリーヌ・ディロンと言われたこともあり、単なるカントリーの枠だけに収めるのはもったいないぐらいの美声でファンを魅了し続けている。
誰もが認めているように、フェイス・ヒルやシャナイア・トゥエインよりは歌唱力でははるかにワンランク上でしょう。比較することは馬鹿げているとしか言いようがないぐらいのシンガーです。私自身毎日のようにカントリー・チャンネルを見ているが、絶対にマルティナが一番です。彼女のファンの方はカントリー音楽をよくわかっているよ。
このアルバムでは、“This One's For The Girl's”“In My Doughter's Eyes”の2曲は特にヒットしましたね。最後の“Over The Rainbow”はご存知のようにアメリカ人なら知らない人がいないぐらいのスタンダードで、カンサス州出身であればこの歌に対する思いはより強いはずです。この曲は女性シンガーにとってはジャンルを超えて一度は歌いたい名曲なんです。
そして、アルバム全体としては、ビルボード100で最高7位、カントリーとしては堂々の1位となったダブル・プラチナアルバムです。
・「圧巻」
前作は、どちらかというとかなりポップスだったが,今回はカントリーのスタンスを残しつつも、ポップスとの融合が絶妙。さらに、素晴らしいのは彼女のボーカル。圧倒的な歌唱力、声量にも関わらず大げさにならない。いわゆる、「歌唱力自慢」のようなイヤミったらしい歌い方ではないので、聴いていて、とても心地よい。そして、見事な表現力は聴くものを魅了する。日本では無名に近いが、アメリカでは、フェイス・ヒルやシャナイア、ディクシーなどと肩を並べる人気ぶり。over the rainbowのライブバージョンは、圧巻としかいいようがない。鳥肌もの。ハズレなし!絶品の1枚。
・「Excellent」
Amazonのレビュー通りだが、これはもうそう言うしかない。まさにMartinaは驚異の人だ。この一枚を聞いてそう思った。この人に限界はあるのだろうかと思わせる一枚である。今回はケルティックなサウンドも織り交ぜ、その美しい歌声でリスナーを魅了する。Leann Rimesなどと並んで、カントリー界にあってはまさに灯台のような存在である。
彼女の新たな境地をこの一枚で存分に堪能できる。
余談ではあるがカバー曲の"Over The Rainbow"、二年前にデビューした当時12歳のAselin Debisonも歌っていて、あちらも見事で、お勧めである。
・「お気に入り♪」
カントリーですがとてもポップで聞きやすく気に入っていますマルティナマクブライドをちゃんと聞いたのは初めてなのですが、歌が上手で聞いてて気持ちいい!この秋はずっと聞いていそう。OverTheRainbowもいいですね♪おすすめします。
・「カントリーっていいね。」
やっぱりカントリーソングは良いね。特にこのMARTINAはとても聞きやすく、カントリー音楽を聴きたい人にとっては、何の抵抗も無く受け入れられると思います。歌の背後にある情景や、詩の意味、空気などを心で感じる事が出来るし、そう思う事で、アメリカに行きたくなってきます。それほど情景や風、におい、雰囲気を感じ取れます。
・「カントリーファン必聴!」
若干21歳、女性シンガーのデビューアルバム。ビルボードカントリーチャート初登場で堂々の1位。とてもバランスのとれた質の良いカントリーロックのコレクションです。しかも、ほとんどが彼女の自作曲。ディクシー・チックスのナタリー・メインズ系統のボーカルに、チックスよりヘヴィなサウンドが重なり、とてもかっこいい。スローナンバーの堂々たる歌いっぷりも見事です。ストーンズみたいなのが好きな人も、だまされたと思って聞いてみてほしいです。「Me and Charlie Talking」の快調さは絶品!
・「可愛いだけじゃないよ」
RACHEL PROCTORのデビューアルバム、「Where I Belong」を聴いて最初に耳にとまったのは彼女の優しい声だった。キャンディーを舐めながら耳元でささやかれているような、なんとも印象的でマイルドなニュアンス、そして深さに聞き惚れる感覚を覚えた。ただフワフワとナチュラルに漂うボーカルだったらすぐに飽きたのかもしれないが、タメの効いた力強いパートを持ち備えているから全体的にまとまっている。曲調はポップでスタンダードなナッシュビルサウンドで、スタジオで機械的に作り上げられた音楽ではなく、ライブ感というか、オーガニックな雰囲気が強い。今後ビッグヒットの兆しあり。
・「このアルバムは絶対に買い」
このアルバムは、カントリーアルバムという観念は一切いらないと思います。聴けば聴くほど深みの増す傑作でございます。発売から5年経った今でも聴く機会のあるアルバムです。①、②、③曲目と名曲続きその後も耳に残る曲がずらりと並んでいます。買って後悔はないと思います!
・「ポップ/ロック色の強いカントリー」
カナダ出身の美女カントリーシンガー、シャナイアのアルバムは、今回、カントリーというより、カントリー風ポップ&ロックといった作品であり、まったくカントリーでない曲も多い。味付け程度である。このように一般受けするように作られたアルバムだけあって、大ヒットしアメリカではなんと1900万枚を達成、女性ソロとして史上最高の記録を樹立した。とてもキャッチ―なポップで、普通に聴きやすい一枚。ところどころにあるカントリーのサウンドもすごく楽しい。
・「ぜったいにおすすめです。」
カントリーはあんまり好きじゃないな・・というのはこのアルバムを聞けばくつがえさせられると思います。シャナイアの歌声と、ところどころのカントリーの見事な調和で、すばらしい、ある意味新しい感覚に魅了されると思います。彼女の歌い方はセクシーなほうなのかもしれませんが、媚が全くないです。それは芯が太い声と、音楽とカントリーを本当に好きな彼女だからこそなのだと思います。それでいて、こんなに美人なんて、本当に完璧な人ですね!
・「世界最高売上!」
現在の女性アーティストで世界最高の売上をたたき出しているアルバムですね。これを聞かずしてシャナイアは語れませんね。これを機にポップ調の曲が多くなってきているが、その分多くのファンを抱えることになったのでしょう。カントリーをこれから聞いてみようって人には、いい感じの一枚ではないでしょうか?
しかし、このUS版も聞いてみると「ドント・ビー・スチューピッド」はPVバージョンだったり。「フロム・ディス・モーメント・オン」はデュエット版だったり、US版と合わせて聞いてみると面白いです。
・「大ヒットを記録した、カントリー」
2000万枚のセールスを記録したカントリーですがカントリーと言うよりポップのイメージが強いフェイス・ヒルのようなイメージです。時にはメロウで時にはポップ新しいカントリーです。ほんとに今年はカントリー当たり年です
・「新鮮で優しくて、心地良い。」
なんと言っても、ミシェルとジェシカのハーモニーがとても心地良いです。
一言で「カントリーミュージック」と表しても、それ以上の要素を持った音楽だと思います。ミシェルとジェシカのふたりであるからこそ、生み出せる音楽の世界。とても新鮮で、でも懐かしくて。部屋でも車の中などでも、どこにでも持ち歩けるって感じです。
個人的には「The Good Kind」が特にお気に入りです。曲中で何度も繰り返されるコーラスがとても心地よくてふたりの声に酔いしれてしまうっていう感じです。笑
今までカントリーミュージックに手を伸ばしきれなかった人でも気軽に聴くことのできるアルバムだと思います。この曲を聴けば、彼女たちの声のとりこになること間違いなしです!
・「ナイスタイミング!」
このCDに出会ったのはまだ日本版の発売が決定されていないときで、最近ミシェル・ブランチは活動してないのかなぁ?と気になっていた頃です。普段はほとんど聞かないAFNをつけたときに、ちょうど『Leave the pieces』が流れているのを耳にして、「あれ?この声はもしや!?!?」と思って調べたのがきっかけです。結構前からデュオで活動はしてたみたいですね。全然知らなかったのでびっくりしました。どの曲も聴けば聴くほど味がでて良いです。個人的にはLeave The Piecesはもちろん良いのですが、TennesseeとCigarettesをかなりおすすめします。
・「期待!!」
The Wreckersはあのミシェル・ブランチと、彼女の親友のシンガー、ジェシカ・ハープとのユニットです。アルバム製作中のニュースを聞いて以来、長期間何も発表されていなかったのですが、やっと発売日が決まりました。シングル曲の『Leave The Pieses』を聴くと、2人の声は本当に良く似ていて、よく聴かないと区別がつきにくいほどです。それだけに、すごく綺麗なハーモニーを聴かせてくれるユニットです。1曲しか聴いてませんが、期待を込めて☆4つ!
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。