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▼現実を忘れられる音楽:セレクト商品

ウェルカム・トゥ・ザバダックウェルカム・トゥ・ザバダック (詳細)
ZABADAK(アーティスト)

「荒削りさが魅力」


The City in the SeaThe City in the Sea (詳細)
葛生千夏(アーティスト)

「Poeの海中都市」


カラク/フロウカラク/フロウ (詳細)
キングレコード株式会社


sora no uta(通常盤)sora no uta(通常盤) (詳細)
新居昭乃(アーティスト)

「唯一の歌声」「最近ヘビロテ中」「気になっていた人」「別世界への扉」「アニメだけで一つにまとめられませんか(苦笑)??」


MACROSS PLUS ORIGINAL SOUNDTRACKMACROSS PLUS ORIGINAL SOUNDTRACK (詳細)
YOKO KANNO with MEMBERS OF ISRAEL PHILHARMONIC ORCHESTRA(アーティスト), Gabriela Robin(アーティスト), 山根麻衣(アーティスト), 新居昭乃(アーティスト), PHILHARMONIC ORCHESTRA(演奏), MEMBERS OF ISRAEL(演奏)

「聴き応え充分の良作」「今でもよく聞くサウンドトラック」「音の流れに身を任せ」「美しいサントラが特徴です。」「びっくりした!」


ウォーターマークウォーターマーク (詳細)
エンヤ(アーティスト)

「完成度の高いアルバム」「冷たい水の中に手を浸したような瑞々しさ!」「ミステリアス」「この作品は海の情景が思い浮かんできます。」「どこにもない結晶体のような音楽」


メダラ (SACD)メダラ (SACD) (詳細)
ビョーク(アーティスト)

「彼女の奥底の音楽」「素晴らしい」「すばらしい!」「ビョークの人間性。」「やっぱりすごい人。」


▼クチコミ情報

ウェルカム・トゥ・ザバダック

・「荒削りさが魅力
 当時は男女デュオのグループであった、日本のロック・デュオの’87年発表作。 後の代表作に通じる、欧州民謡的なメルヘンティックで神秘的なメロディは、本作でも十分に表れており、独特の世界を形成している。 けれども、作品全体、また、楽曲単位で見ていくと、劇的と言うより大胆、若しくは強引な展開という印象も否めず、少々荒削りな感じがするのだが、それがまた本作の魅力となっている。 それは誤解を恐れずに言えば、初々しいと言うより挑戦的と言えよう。現在は勿論、本作発表当時でも、この唯一無二の作風は、売上げ至上主義の邦楽界において、一石を投じた内容であったであろうからだ。 日本からこういうグループが現れ、形こそ変われど現在も活動中である事は、とても意義深いことと思う。 

ウェルカム・トゥ・ザバダック (詳細)

The City in the Sea

・「Poeの海中都市
葛生千夏氏セカンドアルバム「The Lady of Shallot」がテニスンの華麗で荘厳な雰囲気の中に潜む悲しみを歌った物が多いのに対し、本アルバムCity in the Seaのメインである同名の曲はPoeの幽玄なる世界、底知れぬ闇とその闇に踊る輝きの美しさを歌い出しています。

波の押しては返すイメージの中から転調して、怒涛の如く沸き起こる盛り上がり、硬質な葛生氏の声、歌詞の音とイメージ! そして「No ray from the Holy Heven comes down…」といきなり現実に引き戻す部分。私は何度も聞き返した為に、暗唱できる様になってしまいましたとさ(苦笑)

Poeの世界…もう少し色々と曲を作って欲しかったなぁ。

葛生氏のイズラフェルと大鴉、アナベル・リーが聞きたい!

The City in the Sea (詳細)

sora no uta(通常盤)

・「唯一の歌声
幽玄のような幻想のような、そうかと思えばファニーなお伽話のような。ここにないように見えるのに、意志の強さが凛としている。冷たい、しかし美しく、強い音楽は昭乃さんだけの物です。

どうか聴いて下さい。

特記したいのが、アルバムのラストを飾るアレンジの変わった「美しい星」。デビューして20年。昭乃さんをとりまく世界も変わります。前作「エデン」でも「世の中のことについて」歌を書くと仰られていました。今回も、ひっそりと昭乃さんのそのメッセージが込められていると強く感じさせられました。美しく儚い歌が、美しいのに物凄く力強いメッセージに変わっています。線の細い歌声なのに、こんなに力強さが出せるのだと戦慄しました。ファンの方も、この楽曲は是非聴いて欲しいです。

・「最近ヘビロテ中
初めて聴くのになぜか懐かしくもありおそらくどこかで気づかずに耳にしていたのか、と思っていたら「Moon Light Anthem」って「ぼく地球」の曲じゃないですか!まさかここで再会できるとは。新居さんの繊細で透き通るような歌声はときに女性的だったり少年っぽかったり優しかったり寂しげだったりと曲によって様々に印象が変化していきます。全体的に天空や海、宇宙、未来都市といった広がりのあるイメージと、独特の清涼感とノスタルジックな雰囲気が味わえます。どこか無国籍風でもあります。最初は声質があまりに独特で 少しだけ怖かったり(?)しましたが、慣れた今はとても安らげるアルバムです。

・「気になっていた人
マクロスプラスのころから新居さんは気になっていたのですがCDを買うこと(ゼーガペインのOSTとしてくらい)は無かった形でした。しかし最近、某投稿型動画サイトで新居さんの曲を改めて何曲か聴いた時に、壷にはまり特に自分の中でヒットした曲が多いこのアルバムをセレクトしました。

皆さんのお気に入りはそれぞれかと思いますが、サリーのビー玉、覚醒都市、懐かしい宇宙が特にお気に入りです。

アルバムとしては2006年発売ですが今聴いてもまったく古さを感じないところはさすがだと思いました。この独特な音楽+歌声は新居さんにしか作れないと思います。それだけにファンも多いのだと思います。これらからにも期待大です

・「別世界への扉
今から10年近く前、初めて聞いた時に感じた「別世界への扉を開けてくれる声」。今もそのフィーリングは変わりません。14曲目「降るプラチナ」を聞いてもらえればその意味がわかっていただけると思います。これから新居昭乃さんの世界に触れようと思っている方にはアルバム「RGB」と同様に最適なアルバムではないでしょうか目を閉じて聞いているうちに、心に浮かんだ風景がアルバムの歌達とシンクロし始めますよ。ぜひお勧めします。

・「アニメだけで一つにまとめられませんか(苦笑)??
この方もかなり名の知れたアーティストですが、アニメソングとの縁も結構深いですよ。TVアニメ主題歌だけで1枚のアルバムが新たに作れるほどには歌ったと思うのですがどうでしょう?

このCDでも、「2」が「東京アンダーグラウンド(平成14年4〜9月)」のED曲、「6」は「星方武侠アウトロースター(平成10年1〜6月)」前半ED曲、「12」が「KURAU Phantom Memory(平成16年4〜12月)」のOP曲です。他にも「人形草子あやつり左近(平成11年10月〜平成12年3月)」「地球防衛家族(平成13年1〜3月)」「Noir(平成13年4〜9月)」「ゼーガペイン(平成18年4〜9月)」と言った所で主題歌を歌っています。そんな新居さんのアニメソングだけをまとめた1枚のアルバムが出るなら、私はそれを買いたいですね(苦笑)。ですから、これ自体への評価もこの辺で良いでしょうか…?

sora no uta(通常盤) (詳細)

MACROSS PLUS ORIGINAL SOUNDTRACK

・「聴き応え充分の良作
かなり昔の作品ですが、いまやアニメサントラ界で知らない人はまずいない「菅野よう子」さんの初期作品。「アニメ」「マクロス」に興味ない方でも菅野よう子サウンドに一度でも興味があった方に是非聴いてほしいアルバムです。現在までこの方の様々なアルバムを聴いてきましたが、個人的にこのアルバムが一番気に入ってます。

・「今でもよく聞くサウンドトラック
始めて、菅野ようこさんをしったのがこのアニメーション作品でした。とくに作品中の高い音楽性にのめり込み、当時はインターネットもなく、地方に住んでいたのでサウンドトラックの入手が難しかったことを記憶しています。

ガブリエラ・ロビンさんや新居昭乃さんの歌声がお気に入りな方には、このCDに収録されているアフターインザダーク(ロビンさん)、ヴォイセズ(新居さん)も聴き応えあります。11年も前のモノとは思えないクオリティでお勧めです。

・「音の流れに身を任せ
十数年前のアニメサントラですが今でも良く聴きます。菅野よう子さんはコーエーの歴史ゲーム時代から知っていましたが(VOICESが一番イメージが近い)このCDを聴いて「こんな一面もあったのか!!」と驚愕した記憶があります。とてもアニメ音楽とは思えなかった!!特にSANTI-U。もの凄い音の奔流!!大音量で聴くべし。

後に攻殻等、色々音楽が生まれましたが、SANTI-Uを最初に聴いた感動は忘れない。

BGMはハリウッド映画をイメージしたかのようなフルオーケストラです。

・「美しいサントラが特徴です。
やはりマクロスは良いですね!!特に私的に音楽は最高です!!3番の曲はかっこいいし、4曲目はブゥアイセスのサントラバージョンです。マクロスはいいと言っても実を言うと私は昔に1回見ただけで覚えてないんです。でもそんな私が聞いても感動するのでこのCDはマクロスを見たことが無くても聞いてみるべきです!!

・「びっくりした!
とにかくおどろきです!これがアニメの曲なの?と思いました。たまたま知人がすすめてくれて感謝の一枚です。一回聴けばなるほどと思っていただけると思います。曲もアジアンテイストあり。癒しの雰囲気ありで、何でもはいってるのがいいとおもいます。ヴォイセスは曲の歌詞も短いのですが、優しくて好きです。「2」も良かったですよ。

MACROSS PLUS ORIGINAL SOUNDTRACK (詳細)

ウォーターマーク

・「完成度の高いアルバム
エンヤの出世作であり、その後の彼女の人気を決定づけたこの作品は、とかく「Orinoco Flow(オリノコ・フロウ)」で語られることの多い作品でもありますが、この曲のほかにも多くの優れた曲を含み、また、アルバムとしてのバランスのよくとれた作品です。

とにかく、タイトル曲である「Watermark(ウォーターマーク)」で、一気に彼女の心象世界に引き込んでしまいます。インストゥルメンタルながら、優しいピアノのソロがとても胸に響く作品です。同様の作品では「Miss Clare Remembers(ミス・クレア・リメンバーズ)」があります。

中盤の核になるのは、「Orinoco Flow(オリノコ・フロウ)」かもしれませんが、彼女の独唱が珠玉の美しさを見せる「「On Your Shore(オン・ユア・ショア)」や「Exile(流浪)」「Na Laetha Gael M'oige(ナ・ラハ・ギィアル・モイゲ)」、幾重にも重なる声とメロディが悠久さのようなものを感じさせる「Storms in Africa(スートムス・イン・アフリカ)」「The Longships(ザ・ロングシップス)」、「Orinoco Flow(オリノコ・フロウ)」と同じように弾むような楽しさを感じる「Rever(リヴァー)」と、すべての曲が高い完成度をもち、いわゆる「捨て曲」のようなものがありません。

ベスト・アルバムを作るとしたら、すべての曲を収録しなければならないのでは、と思わずにはいられない名盤です。

・「冷たい水の中に手を浸したような瑞々しさ!
エンヤの曲を聴いたのはこのCDがはじめてでした。その時の感激は、聴き直すたびに甦りますね。正直びっくりして、暫く耳から離れなくなってしまいました。

奥深い森の中に迷い込んで、湖の冷たい水の中に手を浸したような瑞々しさと湖の底が僅かな波に揺れているような透明感。

ウォーターマークは、一つ一つの曲も良いが、構成が素晴らしくアルバムとしての価値が一段と高いと思います。

世界には、凄い才能の持ち主がいるもんだと思ったものです。

・「ミステリアス
サウンドがミステリアスなんですよね。僕は"癒し系の音楽"も"ニュー・エイジ"な音楽も好きではありませんが、エンヤの音楽はそういうカテゴリーに当てはめるにはあまりに強烈。アイリッシュ&ケルト系の幻想的な世界が素晴らしい。イマジネイティブだし創造的でもある。音の彫刻という感じに近い。巷で流行った際には、"オリノコ・フロー"の不思議な楽しさにあっという間にやられ、ジェラール・ドパルデュー、アンディ・マクダウェルの"グリーン・カード"で"Storms in Africa"が使われているのを聴いた時は、もっとやられて、それからこのアルバム自体に恋に落ちました。生命力に溢れているし、澄み切った自然の原野や雪をかぶった山脈の頂きなどが白日夢のように見えてくるサウンド。

・「この作品は海の情景が思い浮かんできます。
 このアルバムは、エンヤいわく、全く異なる意図により製作された作品であるが、偶然にも「水」「旅」という2つの大きなテーマでまとまっている。 まず、タイトルチューンの"Watermark"は穏やかな海、"Cursum Perficio"は荒波、"Orinoco Flow"は世界のあちこちを航海している情景、そして"The Long Ships"は帆船数隻で大航海している情景が思い浮かんできます。 "Evening Falls"は疲れた心を癒してくれます。 "Na Laetha Geal M'oige"は、二度と戻れない子供時代の追憶を歌ったもの、"On Your Shore"は、海辺の墓に眠る祖父母の思い出を歌ったものでした。 これらの作品はご自身も出演された龍村仁監督の映画「ガイアシンフォニー第1番」にもふんだんの使われています。

 ところで、エンヤの生年月日について一言申し上げておきます。 公式Webサイト(enya.com)に書いてあることのある生年月日「1961年5月17日」は実はケルトの陰暦ですよ。 エンヤは西暦では1962年生まれ、誕生日はアルバムをリリースしている大体11月頃です。 実は、このアルバムも含めて、筆者が生で取材した情報によると、どれも1962年生まれとしか考えられません。 誕生日ははっきりしませんが、"Shepherd Moons"には、1991年9月現在で「今年29歳を迎える」とありますから秋ごろに生まれています。 これはパスポートに書かれた情報によるものだと見られます エンヤのような正当なケルト人は、恐らく古くからの慣わしで誕生日をケルト暦で祝うのでしょう。 公式サイトで公表されている生年月日はケルト暦の日付ですが、作成者がこれを西暦と勘違いして、誤った誕生日を伝えているものだと思われます。

・「どこにもない結晶体のような音楽
1988年リリース。僕の持つ米盤はあのゲフィン・レーベルからリリースされている。彼女のメジャー・デビュー・アルバム。エンヤことエンヤ・ブレナンは1961年5月17日アイルランド北部ドニゴール州グウィドー生まれである。彼女の音楽はアイルランドの音楽をベースにし、クラシック・フォーク等あらゆるファクターが組み込み、それをエレクトリックなボーカル・アレンジを駆使して、どこにもない結晶体のような音楽を造り出したもの、だと思う。本作のヒットを期に彼女はメジャーになったわけだが、以後その世界は深遠になる一方である。不動のスタッフであるプロデューサーのニッキー・ライアン、詞を担当しているその妻のローマ・ライアンとのトリオはこの作品から始まる。

彼女の作品を聴くと何故癒されるのだろうか、と思う。癒されるというのはどういうことなのだろうか。優しい女性の声、遠くで鳴るような水の音、奏でられ静かに横たわるストリングス・・・そういう様々な癒しのファクターが絶妙にブレンドされ、ヒート・アイランド現象を独自に起こしている現代人の心に効果を及ぼしているように思われる。

最近では『冷静と情熱のあいだ』主題歌「ワイルド・チャイルド」(現在もHONDAエリシオンCMソングとしてオンエア中(●^o^●))を歌ったり、初めて日本語で歌った曲『菫草(SUMIREGUSA)』(この曲は松尾芭蕉の「野ざらし紀行」をモチーフにしているようだ)をバナソニックの『ビエラ』のCMソングとして歌ったりしている。日本人にはエンヤの『癒し』は不可欠のようだ。(●^o^●)

ウォーターマーク (詳細)

メダラ (SACD)

・「彼女の奥底の音楽
彼女の作品はAll is full of love以降から大きく変化している。音楽的に成熟してきている。熟してきているのだ。それを過去の作品と比べるなんてナンセンスというものだろう。たしかにポップさは薄れてきてはいるが、これはまぎれもなく彼女だ。それは集約すると今作の「声」というものに他ならない。声を持っているアーティストは強い。昔から活躍している今のシーンのアーティストで言うとシルビアンやスコット・ウォーカーもそれにあたる。

女性に使ってよい言葉かわからないが、うーん、渋い。素敵な年のとりかたをしているな。これで歌いまわしに幅が出たら、すごいことになるだろうな。まぁ、それも時間の問題だろう。

・「素晴らしい
さまざまなエレクトロ楽器・生楽器と自分の声との融合をこころみてきた彼女が原点である人間の声だけで作ったアルバム。もっとも彼女は、はなから自分の声だけで勝負しているわけで他の楽器というのはいわば二義的なとらえ方がされているのだろう。このアルバムがどれだけ凄いかは、他のアーティストでこれができる人間がどれだけいるだろうかと考えてみるとわかりやすい。どんな音楽も創造において全ての音はまず自己内の内的な声として認識されるゆえの究極の原点回帰。本当にすごい。

・「すばらしい!
買ってからカレコレ一週間だが、毎日二回以上は聞いてます。前衛的だが、ポップ。ノイジーだが、美しい。聞いていると涙ぐんでしまいます。というか心が弱っているときに聞くと泣いてしまうかも。

名曲ぞろいですが、個人的にはRobertWyattとコラボレートしているSubmarineがイイ!

・「ビョークの人間性。
このアルバムを聞いて感じたことは、音楽の凄味なんかではなくて人間の存在の凄味でした。そんなことを感じさせてしまう何かが、このアルバムにはある。私はとても衝撃を受けました。

こんな楽曲ばかりなら、歌詞カードが読みづらいことにも納得です。「歌詞なんて気にせず、声を聴いて感じて」というメッセージが伝わってくるようです。確かに歌詞なんて気にならない。歌詞の内容が、声で伝わってきます。

不評と高評価とで分かれてしまうのは、私は理解できる。このアルバムを買って、もう1年以上になりますが、本当に芯から心から良さが分かったのはつい最近のことです。

・「やっぱりすごい人。
待ちに待ったBjork3年振りソロ通産5枚目のオリジナルアルバム。今回も万人ウケはしない内容となっていますが、BjorkがVespertine以降、辿って来た経緯の結晶がこのアルバムにはあると思います。

デビュー、ポスト、ホモジェニック、これらのアルバムにあったPOP性はあまり求めない方が無難。っていうかなかなかカテゴライズできないような音楽になっています、が俺は今回のアルバムは大好きです。誰もが思いつきそうなアイディアで、でもここまでがっつりと聞かせてくれるアーティストって、他にどれだけいるんでしょ。

自分の世界をしっかり作れてるアーティストしか、こういうパフォームってできないと思う。

メダラ (SACD) (詳細)
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