一歩ずつ (詳細)
野々宮舞(桃井はるこ)(アーティスト), 片桐烈火(その他), 畑亜貴(その他), HIR(その他), 森藤晶司(その他)
「わたしの目標は、死ぬまで現役!ヽ('ー`)ノ」
MikoMiko Nurse/SINGLE (巫女みこナース サウンドトラック) (詳細)
フォルテック
THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 06 双海亜美/真美 (詳細)
双海亜美/真美(下田麻美)(アーティスト)
「紳士必携の一枚」「『ゲンキがでるCD』」「完成度の高い一枚」「トークが面白すぎ!」「♪んっふっふ〜♪」
ふぃぎゅ@メイト&謝肉祭 ミニソングアルバム「ガチャガチャきゅーっと ふぃぎゅあっと」 (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「これ最高」「がちゃがちゃきゅ〜っとふぃぎゅあっと!!」「これは!」「電波ソングの金字塔」「最強の電波」
SHORT CIRCUIT (詳細)
I’ve(アーティスト), 高瀬一矢(アーティスト), 中沢伴行(アーティスト), 中坪淳彦(アーティスト), C.G mix(アーティスト), 羽越実有(アーティスト), KOTOKO(アーティスト), 詩月カオリ(アーティスト)
「プロの声楽家から総評。」「電波系至高にして頂点の一枚、アルバムとしてのレベルも高い」「(゚∀゚)ノ キュンキュン!」「キュンキュン!ヽ(゚∀゚)人(゚∀゚)ノなアルバム」「聴いてて楽しいアルバム♪」
SHORT CIRCUIT II(DVD付) (詳細)
I've
「パワー全開!電波ゆんゆん♪」「評価が大きく分かれるでしょう」「これもI've!」「久しぶりの電波系、結構ノリノリ」「待望のI'veコンセプトアルバム第2弾!」
はじめて しましょ! ― りぜるまいん 主題歌 (詳細)
釘宮理恵(アーティスト), 荒川稔久(アーティスト), 佐橋俊彦(アーティスト)
「またしてもぶっ飛んだ」「「ラムのラブソング」を思い出した」「クラーベは2-3」「脳が溶ける」「釘宮中毒者の為の1枚」
春待月の宴 PAJAMAS VOCAL COLLECTION 2 (詳細)
ぱじゃまソフト
doll~歌姫(2) (詳細)
オムニバス(アーティスト), きこうでんみさ(アーティスト), 大野まりな(アーティスト), 榛原胡桃(アーティスト), 吉田小百合(アーティスト), 柚木まき(アーティスト)
「電波ソング」「はきゅ〜ん☆」
「まりなーず」「もっと曲を入れて欲しかった・・・・・・」
TVアニメ「らき☆すた」OP主題歌 もってけ!セーラーふく (詳細)
平野綾(アーティスト), 加藤英美里(アーティスト), 福原香織(アーティスト), 遠藤綾(アーティスト)
「評価が二極化してますが」「実は真面目な曲?」「ある意味すごい←結論」「好き嫌いが多いようですが、」「やっちゃっちゃ」
萌魂~moe spirit~ (詳細)
unMOMENT(アーティスト)
あしあとリズム ~Haruka Shimotsuki works best~ (詳細)
霜月はるか(アーティスト), 土屋暁(その他), 桜沢大(その他), 六浦館(その他), 森永桐子(その他), 土井英範(その他), MANYO(その他), たくまる(その他), 細井聡司(その他), myu(その他), HIR(その他)
「待ってました!!!」「安らぎの声」「ジーンときました」「透き通った声がよい」「まさに不意打ちでした」
「またまたサウンドトラックだよ!ドクロちゃん!」 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 千葉紗子(アーティスト), おかゆまさき(その他), 水島努(その他), あきづきかおる(その他), 高木隆次(その他)
「最高ですよ!」「フルバージョンを聞きましょう」「『撲殺天使ドクロちゃん』で引っ掛らないCD」
ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて小麦ベ~ストTHE MUSIC ~小全集 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 中原小麦(桃井はるこ)(アーティスト), マジ!?が~るず(アーティスト), t.A.K.u(アーティスト)
「最高です!!!」
STEP×STEADY Complete Sound Track (詳細)
LOVERSOUL
doll ~歌姫vol.6-舞- (詳細)
doll
ぽぽたん e.p. (詳細)
Funta UNDER17(アーティスト), UNDER17/Funta(アーティスト), Funta(アーティスト), 桃井はるこ(その他), UCO(その他), 小池雅也(その他), 吉見(その他)
「萌え系実力派ユニットの豪華コラボレーション!」「弾けてますw」
おねがい♪ご主人様っ! サウンドトラック (詳細)
TOP/AlchemySOUND
TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」 涼宮ハルヒの詰合 ~TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル~ (詳細)
涼宮ハルヒ(平野綾)/朝比奈みくる(後藤邑子)(アーティスト), 涼宮ハルヒ(平野綾)(アーティスト), 朝比奈みくる(後藤邑子)(アーティスト), 畑亜貴(その他), 山本寛(その他), 神前暁(その他)
「「ちょっとまて本当にうまいぞ?」」「ハマりました!」「いい意味での「ゲーム感覚」が楽しめる歌です。」「大満足です!!」「力作」
BEST 1 “美少女ゲームソングに愛を!!” (詳細)
UNDER17(アーティスト), 桃井はるこ(その他), mobo(その他), 小池雅也(その他)
「待望のベストアルバム発売!」「曲目memo 1/3」「パンクでいてオルタナティブ、確信犯の唄。」「2より全然良い」「モモーイではないUNDER17の良さ。」
NANANA (詳細)
すいーつたんけんたい(アーティスト), すいーつたんけんたい×LOVE(アーティスト), 新堂真弓(その他), 金杉はじめ(その他), A Bone(その他), YURIA(その他), 小池雅也(その他), 畠義人(その他), Blasterhead(その他), MOSAIC.WAV(演奏), オカザキシュン(演奏)
「個人的にYURIAさんの1st Albumより、お気に入り」
We Love AKIBA-POP!! (詳細)
MOSAIC.WAV
「これを聴かずして電波ソングは語れない。」「グダグダ言わずに聴けばわかるさ」「A・K・I・B・A! AKIBA−POP!!」「最高だ!」「可愛くてよく出来ている」
V-Hearts vol.3 (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「曲目リストは、以下の通りです。」
STREET FIGHTER VS STREET MUSICIAN (詳細)
オムニバス(アーティスト)
「kenの曲最高」
●一歩ずつ
・「わたしの目標は、死ぬまで現役!ヽ('ー`)ノ」
アニメは観てませんけれど、買ってしまいました。ビートの効いたサウンドとのびやかなヴォーカルがきもちいい「一歩ずつ」、元気いっぱいの「LoveLoveLoveのせいなのよ!」(舞ソロヴァージョン)、「一歩ずつ」のカラオケの計3曲+舞ちゃんのLoveryメッセージ(短っ!)が収録。モモーイのミラクル・ヴォーカルを存分に堪能してください。カラオケがセルフコーラスなら、☆5つでしたけど・・・。
●THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 06 双海亜美/真美
・「紳士必携の一枚」
立派な紳士である旦那様は既にお聴きでしょうから説明は無用かと思いますが歌は勿論、お二人の特技であるモノマネを堪能出来る上に72cmに関する話題も少々あり亜美様、真美様の「とかちパワー」全開仕様となっております。
なお、最後のトラックにある「変態」連呼は紳士必聴でございます。おおお・・・変態で申し訳ございません。
他キャラのCDは購入していませんが全巻購入プレゼントの社長フィギュアは非常に気になりますがティンと来るかどうかは微妙なところです。
・「『ゲンキがでるCD』」
亜美真美成分がギッシリつまっていて、楽しくてメチャイケなCDになっています!
歌のコーナーでは ■新曲『スタ→トスタ→』⇒電波ソングとなってます。■『ラムのラブソング』⇒YOURSONGはもう手に入れないので貴重!?■『笑顔のゲンキ』⇒SMAPのカバー■新曲『i』⇒脳がとろけます。■その他『私はアイドル』『MBF』『ポジティブ!』⇒『私はアイドル』がいい感じでした。以上計7曲収録されています。※「とかちつくちて」で有名な曲『エージェント夜を往く』は収録されていません※
トークのコーナーでは ■真美のモノマネ(ナムコプロのアイドルの中では一番のうまさかと!) ■ゲスト千早との絡み(亜美真美が千早に大胆な発言を・・・・) などなど・・・詳しくは自分で確かめてくださいねっ!
「とかちつくちて」を期待してた人にとっては残念ですが、 それでも星5つあげれるくらい満足できる内容になっています。 充実した一時間を過ごせました!亜美真美最高〜!
・「完成度の高い一枚」
このCDは全体を通して聴いて一気に評価が上がるCDだ。歌だけでなく、トークの部分の構成も素晴らしい。製作者側の客を満足させようとする意思に脱帽する。コロムビアのCDのドラマは一体誰が書いているのだろうかとどうでもいい事が気になってしまうほどの出来だろう。良いシナリオを書くものだ。そしてそれに亜美・真美もよく応えている。千早をパートナーにしたのもGJ。全体のバランスがいいので、買って損は無い。
・「トークが面白すぎ!」
スタートスターは耳に残る程良い曲だけど、トーク部分が面白すぎです!ARTISTシリーズ中最高に楽しいCDだと思います。
この声優さんは物まねがめちゃくちゃ上手いね!マジで凄いと思いました。
・「♪んっふっふ〜♪」
新曲「スタ→トスタ→」の前半は歌詞を深く心で受け止めるより、ワンセットになった3つの単語の語呂の良さ、リズミカルなノリの良さを楽しむ内容になっています。♪たりらん/Turn it up/無敵♪♪力/無から/無限♪♪元気/Get it on/激論♪♪地球/宇宙/夢中♪♪あははん/Rising heart/素敵♪♪期待/いっぱい/2倍♪♪適当/Take it on/適温♪♪野望/陰謀/Rainbow♪歌詞を聴くだけで心が躍ります♪(耳コピーですので正確な歌詞は発売日のお楽しみってことで)曲の後半はノリ、テンポ重視ですが、歌詞の中で「ふたりの願い事は何か?」に触れています。それは♪夢をもっと頂戴♪であり、♪HAPPYになるの絶対♪となっていて、あえて具体例を挙げていません。そのことにより逆にふたりの夢や幸せは無数にあるんだ、と感じさせることに成功しています。それは「チョコパフェをいっぱい食べたい」かもしれませんし、「大スターになりたい」かもしれませんし、「素敵な彼氏と出会いたい」かもしれません。でも今は「今、この瞬間」を思いっきり楽しむことに夢中な、双子の姉妹亜美と真美。そんなふたりの気持ちがこの曲から伝わってきて、思わず「まだまだ子供だな♪」とふたりの頭をクシャクシャなでてあげたくなります。繰り返し聴いても飽きのこない素敵な曲です。
●ふぃぎゅ@メイト&謝肉祭 ミニソングアルバム「ガチャガチャきゅーっと ふぃぎゅあっと」
・「これ最高」
本気で最高!24時間洗脳されっぱなし!がちゃがちゃきゅ〜っと・ふぃぎゅあっと★俺はこのCDがあるから今も元気に生きている!
・「がちゃがちゃきゅ〜っとふぃぎゅあっと!!」
最強の電波ソング!!以前に着うたで聞いてからずっと頭に流れてて…やっと聞けました〜!!すごい電波ソングで可愛い歌ですね!ふぃぎゅ@メイトのOPなので歌を聞きながら♪がちゃがちゃきゅ〜っとふぃぎゅあっと!!っと踊りたくなりますね!!
・「これは!」
友達に紹介されて聞きましたが、24時間脳内で再生されまくり!!これは買うことをおすすめします!がちゃがちゃきゅーっと ふゅぎゅ@
・「電波ソングの金字塔」
メロディや編曲、言葉のリズムと音楽のリズムの調和、最高潮に盛り上がるサビ…どれをとっても究極に洗練された、電波ソングの頂点と言っても過言ではない曲だと確信します。今後これを超える曲はもう出ないのではないでしょうか。
・「最強の電波」
聴いてるとどんどん中毒になる。かなり強力な電波です。
間違ってもパンピーとカラオケ行った時には歌えない曲。
・「プロの声楽家から総評。」
KOTOKOさんの音色の多さには感動させられる。メジャー1stアルバム「羽」では1つの音色しか使っていないので、彼女の魅力の全てを引き出せていないだろう。だが、KOTOKOさんの魅力が「感情を伝える為の声の表現力」だけかというと実はそうではない。このアルバム収録のKOTOKOさんの曲を聴いてみれば解るが
所々で非常に透き通った綺麗な和音を感じる事ができる。
和音部分と、ソロ部分で音のモジュレーション、ピッチベンドを別の制御を行っている。しかも極めて高度な感情表現を行いつつ。どれだけ難しい事か記述するのは非常に長くなるので割愛するが、私の所属するクワイアチーム(全国大会金賞常連)でも、ここまで技術力のある歌い手は居ない。
単に「萌え」だの「キュンキュン」だので表現されているが、今世紀最高の高度な技術力、発声能力によって支えられているのだ。
余談になるが、1度聴けばイヤでも解るが、「消えない想い」のコーラスがKOTOKOさんではなく詩月さんの多重録音になっている。しかし、コーラス部分のピッチの良さ、音色の透明感、
喜びと輝きに満ちている感情の表現力はKOTOKOさんの方が遥かにレベルが高い。(ソロ部分だけで比べるなら詩月さんの独特の可愛らしさ、 緩やかなポルタメントも決して引けを取らないのだが…)この曲は、原曲のままで良かったと思われる。
買って損の無いアルバムである事は間違いないだろう。
・「電波系至高にして頂点の一枚、アルバムとしてのレベルも高い」
I'veのトップ歌姫KOTOKO嬢が最もパワフルで、光り輝いていた頃に発売されたアルバムです。カテゴリーが「ソフトウェア」であると気が付かなかったため"今更なレビュー"となってしまいますが、今でも私の車には欠かすことが出来ない、超ヘビーローテーションな一枚となっています。個人的に、ここ数年で心底衝撃を受けた歌い手さんは天野月子嬢とKOTOKO嬢のみです。いずれも声質、技量、表現力等が非常に卓越している上、言語センスが極めて優れており、その歌詞が紡ぎ出す世界に完全にKOされてしまいました。ただ、KOTOKO嬢の場合、メジャーデビュー後のアルバム『羽』『硝子の靡風』共に「何か一つ足りない」印象があります。その「足りないモノ」がこの『SHORT CIRCUIT』と言うアルバムには満載されています。『Chenge my Style』『さくらんぼキッス』『あちちな夏の物語り』聴いているだけでエンドルフィンが出まくりです。「君の可愛い子猫になりたいにゃ〜ん」「ああ神様…この唇は彼と出会うために生まれて来たのですね」「あけてももかんたまてばこ〜」何度これらのフレーズが頭の中でリフレインしたことか、一度聴いたら頭にこびりついて離れない、麻薬のような中毒性があるフレーズが目白押し。「電波系」とは本当に良く言ったものです。またこのアルバム、強烈な楽曲ばかりが目に付きますが、その間に収録されている楽曲もレベルが非常に高い。『レモネード』『Senecio』『Pure Heart』等詩月カオリ嬢の楽曲は、上がり切って戻って来れなくなりそうなテンションをクールダウンしてくれる清涼剤の効果があります。そして情感たっぷりな『想い出は風の中で…』を経てラストをもう一度アッパー系の『Short Circiut』で締める。実に絶妙と言ってよい構成のアルバムです。「電波系」に偏見をお持ちでないなら是非!
・「(゚∀゚)ノ キュンキュン!」
「涙の誓い」とか歌っているKOTOKOさんですが(゚∀゚)ノ キュンキュン!であちちでコスって!ですよ。そのスジの電波ソング好きな人は勿論、普通に盛り上がるかと。。「レモネード」とか一部新曲も入ってますしI’ve好き&電波ソング好きにはたまらないです。元気が出ますけど知り合いとか親の前では聞けないような歌詞です。音の大きさには注意(笑)
・「キュンキュン!ヽ(゚∀゚)人(゚∀゚)ノなアルバム」
とってもキュンキュンできるアルバム☆曲の1フレーズそれぞれが個性的で1度聴いたら絶対に耳から離れない曲ばかりです。特に視聴曲をDLして満足している人におすすめです。このアルバムだとわざわざ沢山のサントラを購入しなくても色々なタイトルの主題歌を聴くことができるので、ちょっとお得な気分になれます。
電波曲が好きな人にはぜひ聞いて欲しい1枚ですね。歌姫のKOTOKOさんが今年メジャーデビューされるらしいので、今までどんな曲を歌ってきたかを確かめるのもいいと思います。
・「聴いてて楽しいアルバム♪」
このCDは、既出の曲が大半をしめるアルバムですが聴いてて楽しくなるような曲を集めており、I've独自の世界を実感できます。
曲の世界観が似ているので統一性は抜群!アレンジ曲も用意されているので飽きません。聴き手を楽しくさせてくれます。歌姫の参加が少ないところが気になりますが、それでも十分楽しめる一枚です。
楽しく、可愛らしく歌われている曲の数々を楽しみながら聴きましょう☆
・「パワー全開!電波ゆんゆん♪」
ついに全曲電波ゆんゆんのコンセプトアルバム第2弾が登場!
1曲目から、ラストまで個性豊かで、明るく、ちょっぴりエッチで、キュンキュンなナンバーがノンストップで展開します。
前作もそうですが、最初に聞いたときは「なんじゃ、こりゃー!」と思っても二度、三度と聞き込むうちに病みつきに。無限リピートで聞きまくった結果、思わず、人前で口ずさみそうになって、危ない思いをしてしまいます。
I'veファンの方にとっておなじみの曲たちも、goodな選択ですし、新曲3曲も大満足の出来栄えです。特に電波度Maxの「めぃぷるシロップ」と、前作のShort Circuitに匹敵するかっこよさの「Double HarmoniZe Shock!!」はお勧めです。
「新しい恋のかたち」についてだけは、やっぱりAKIさんのオリジナルの方がいいなぁ、とは思ってしまいますが。
I'veファンには絶対おすすめ。電波曲好きも大満足。そうでない方も、是非聞いてみてください。元気が沸いてくる一枚!
・「評価が大きく分かれるでしょう」
KOTOKOさんメインのある意味I'veサウンドの一種といえるアルバムです。 KOTOKOさんの「羽」をはじめとしたイメージでこのアルバムを購入される方は「星5つ」でお勧めするには躊躇せざるを得ません。 「恋愛CHU!」等のアダルトゲームを購入したことのない人や「MOSAIC.WEB」等の「電波サウンド」に耐性がない方が先にあげた「羽」等のアルバムや他のI'veサウンドのイメージでこのアルバムを購入するとその「電波」ソングに面喰らう事になるでしょう。 そうした「電波」ソングに耐性がある人、もっといえばそうした曲も大好きな方であれば非常にお勧めなアルバムとなります。
とは言え、電波ソングのみが収録されているわけでもないので、「普通」のKOTOKOソングが聴きたい方も、このアルバムにしか収録されていない曲や、他のアルバムに収録されている曲の別バージョン等も収録されているので十分に聴く価値はあるでしょう。コストパフォーマンスがずいぶん下がりますが。
なおこのアルバムに参加しているアーティストはKOTOKOさん、詩月カオリさんのほか、島みやえい子さんが一曲のみKOTOKOさんとデュエットしていますが、実質上KOTOKOさんのアルバムと称しても良いでしょう。
・「これもI've!」
もはや言うことなし!と言いたいとこなんだけど、"らずべりー"が入ってないのはなぜ?
・「久しぶりの電波系、結構ノリノリ」
前作よりI'VEの演奏チョットおとなしく進化したのかな?「きゅるるんKISS・・・」リメイクよかったなー。「ナイショ☆・・・」もお気に入り。全部よかったんだけど。(^^;ほとんどKOTOKOさん、えい子さんカオリちゃん少し。電波系POPTUNE、やっぱいいね。
・「待望のI'veコンセプトアルバム第2弾!」
ファン待望のノリのいいポップでキュートな曲を集めた、I'veコンセプトアルバム第2弾♪収録曲はじぶんは前作のほうが好きな曲が多いので『☆4つ』。ただ新曲が3曲もあるのは○。新曲では『めぃぷるシロップ』がとくに良かった!C.G mixさんらしい電波系の曲です♪『Double HarmoniZe Shock!!』もなかなかでしたが、今ひとつ衝撃を感じなかった。個人的にはツインボーカルでないほうが良かった(というよりはKOTOKOさんと詩月さんのツインボーカルは合っていない)。I'veのキュートな曲はじぶんの中ではI'veの元ボーカリストのAKIさんが一番なので、今では彼女の歌声が聴けないのはファンとしてはさみしい。ツインボーカルはやはり「KOTOKO TO AKI」が最強!
【収録曲】1.ねぇ・・・ようよっ! 作詞/KOTOKO 作曲/中沢 伴行 編曲/中沢 伴行 Vo/KOTOKO
2.↑青春ロケット↑作詞/KOTOKO 作曲/井内 舞子 編曲/井内 舞子×Rich Vo/KOTOKO
3.Princess Bride! 作詞/うつろあくた 作曲/KOTOKO 編曲/SORMA Vo/KOTOKO
4.ナイショ★Naiしょ作詞/KOTOKO 作曲/C.G mix 編曲/C.G mix Vo/詩月 カオリ
5.新しい恋のかたち−SHORT CIRCUIT II EDIT−作詞/魁 作曲/F-ACE 編曲/C.G mix Vo/KOTOKO
6.Mighty Heart〜ある日のケンカ、いつもの恋心〜作詞/KOTOKO 作曲/KOTOKO 編曲/羽越 実有 Vo/KOTOKO
7.はじめまして、恋。作詞/KOTOKO 作曲/高瀬 一矢 編曲/高瀬 一矢 Vo/KOTOKO
8.乙女心+√ネコミミ=∞作詞/KOTOKO 作曲/中沢 伴行 編曲/中沢 伴行 Vo/KOTOKO&島みやえい子
9.きゅるるんKissでジャンボ♪♪作詞/KOTOKO 作曲/C.G mix 編曲/C.G mix Vo/KOTOKO
10.アナタだけのAngel☆作詞/KOTOKO・詩月 カオリ 作曲/C.G mix 編曲/C.G mix Vo/詩月 カオリ
11.Princess Brave!作詞/うつろあくた 作曲/中沢 伴行 編曲/TOMOYUKI×TAKESHI Vo/KOTOKO
12.I'm home(新曲) 作詞/KOTOKO 作曲/高瀬 一矢 編曲/高瀬 一矢 Vo:詩月カオリ
13.めぃぷるシロップ(新曲)作詞/KOTOKO 作曲/C.G mix 編曲/C.G mix Vo:KOTOKO
14.Double HarmoniZe Shock!!(新曲)作詞/KOTOKO 作曲/高瀬 一矢 編曲/高瀬 一矢 Vo:KOTOKO to 詩月カオリ以上、全14曲収録。
・「またしてもぶっ飛んだ」
傑作、快作、異色作を生み出している「アニメコンプレックス」シリーズの最新作「りぜるまいん」の主題歌。ヒロインの「りぜる」を演じている釘宮理恵が歌っている。「鋼鉄天使くるみ」や「D4プリンセス」の主題歌も相当に強烈というか奇天烈な歌詞だったが、本作もそれに勝るとも劣らないできばえ。「しましょ、しましょ」のリフレインが頭から離れない。
・「「ラムのラブソング」を思い出した」
歳がバレますが「はじめて・しましょ!」を最初に聴いたとき、私は「ラムのラブソング」を思い出しました。解釈のしかたによっては少々危ない歌詞ですが、本編(第1期)を見るとそうでもないことがよくわかります。一方、「ほんきパワーのだっしゅ!」は主人公「りぜる」の「友紀」に対する想いをストレートに表現した(というより強引さを感じさせる!?)曲です。
音質はこれなら及第という感じです。暗めではありますが、各音域のバランスは比較的いいようで、最近流行らしいダイナミックレンジ(音の強弱の差)の極端な圧縮がなく、ボーカルの荒れもないので聴きやすいです。
余談ですが、本編第2期の最終回は泣けますよ。第2期のエンディングはいい曲ですが、単体発売されないのが残念です。(ただし、これは冗談抜きで歌詞が危ない)
・「クラーベは2-3」
テレビアニメ「りぜるまいん」の主題歌です。きっちりと2-3のクラーベを打ちながら軽快なラテンポップスが展開されています。同意見多数だとは思いますが、『ラムのラブソング』によく似てはいるものの、時代が『サルサ以後』で、ラテンリズムをより使いこなしているだけに、その分こちらの出来が上回っているかも知れません。
昨年のアニソンの中では私好みナンバーワンとなりましたが、これは私のラテン音楽好きという面もかなり含まれています。カップリングの『ほんきパワーのだっしゅ!』はブラスロック。いかにも佐橋俊彦さんらしいオーケストレーションの巧さが魅力です。
・「脳が溶ける」
今でこそ「ツンデレの女王」として有名な釘宮理恵ですが、デビュー間もないこの時期は、どちらかと言うと妹系キャラを得意とする、いわゆる「ロリ声優」でした。
この「りぜるまいん」は、その路線での代表作であり、m.o.eを代表するエロコメと言える内容です。
曲調は、よく言われているように「ラムのラブソング」を彷彿とさせる、社交ダンスに合いそうなラテン調ですが、なにより釘宮理恵の幼くて特異な声が曲を支配しています。
そんな声で「しましょ、しましょ、しましょ?」と、もう受け入れ体制万全!という歌詞を歌わせるのですから、このCDの制作陣は変態揃いです♪(褒めてます)。
この、りぜるの甘い甘〜い声は、聴きすぎると視界がぼやけて世界がピンク色に染まり、顔面はニヤけた表情以外を許されず、最後には脳が溶けて解脱してしまうので注意が必要です。これは一種の麻薬と言えるでしょう。
・「釘宮中毒者の為の1枚」
くぎみーの真の実力はデレボイスにあります。ツンデレが流行っていますが、ツンの後の圧倒的なデレボイスのギャップにやられるのです。そこに圧倒的なデレボイスがあるからこそ、ツンデレが引き立つ。そして、このアニメと主題歌は、くぎみーのデレボイスだけを凝縮した釘宮ボイスの基本だといえます。脳髄が溶けて耳から出てきます。
・「電波ソング」
個人的には電波ソング目当てで買ったんですが、予想外に強烈でした。特に2番と10番ッ!聞いてて相当こっ恥ずかしいですが、それが良し。せっかくだから買いましょう(笑
・「はきゅ〜ん☆」
私的には10番目にある曲好きですよぉ(*'v`*)きゅんきゅん♪可愛い歌だし、オススメです!!サイトで着うた取っちゃったくらい(笑)カラオケでも歌っちゃいました(^ω^)他の曲も満足できるハズ!!2番目も「ご主人様ぁ〜」って歌ったり、語ってたりで☆ほぉ〜んと買って良かったと思える品でした♪
・「まりなーず」
大野まりなの魅力が凝縮された一枚!破壊力溢れる個性的な曲にキャッチーな歌声が相まって聞いてるといい意味でバカになれます。全体的にノリのいい曲が多いのも個人的に良し。一般人置いてけぼりな歌詞のHOLD ON ME@AKIHABARAと多分地球上で一番モキュモキュ連呼してる歌であろうモキュモキュ~テリ☆MIXがお勧め。
・「もっと曲を入れて欲しかった・・・・・・」
曲目の中で「ジングル〜」となっているのは、十秒足らずの台詞であり、曲ではない。さらにカラオケがCDの半分近くを占めていたりと、CDを埋めようという意識が強いのが少し悲しい。でも、基本的にいい曲ばかりだと思います。個人的にはハラタマ・キヨタマがいいです。
●TVアニメ「らき☆すた」OP主題歌 もってけ!セーラーふく
・「評価が二極化してますが」
つまりはそういう曲なんです。後からクルか、徹底的に嫌いになるか。実は私も最初はあまり良い印象を受けなかったのですが、仕事場の有線放送で1日3〜4回繰り返し聞く内にサビが気に入り、伴奏が思いの外凝っている事に気付き、いつの間にか曲が流れると聴き入るようになりました。割りと中毒性の高い曲です。有線での放送が無くなり、2週間ほどで禁断症状がでて衝動買いしてしまいました。(^^;万人受けはしませんが、毛嫌いすることもないと思います。
・「実は真面目な曲?」
話題性、革新性、電波性、特殊な意味での魅力がいっぱいつまった素敵なアニソンです。アニメの主題歌は元々物語の主題を表現する手段だったり、特定のキャラクターの心情を歌詞に反映させ間接的にアニメの魅力を訴える装置であったはずです。ガンダムの主題歌はガンダムの事を歌ってるし、残酷な天使のテーゼはエヴァの世界観を伝える一助になっています。最近話題になったやや電波よりなハルヒのED曲でさえハルヒ自身の超前向きな性格を表していました。ですが「もってけ!セーラーふく」はらきすたに登場するキャラクターの心情を歌ったり物語の内容を具体的に提示したりは殆どしてません。それどころか微妙に聞き取れる内容は「ラッピングが制服」や「曖昧3cm」など、意味はあるけど文章同士の繋がりは乱れていて日本語として成立しているか怪しい構造で、一回聴いただけではまず内容が掴めません。にも関らずこの曲が多くの人に支持されている事実はらきすたがヒットしてる理由に深く関係してると思われます。らきすたは萌えだけで内容のないアニメだとよく言われます。ですが動かす場面を絞った上での安定した作画や、日常のあるあるネタ、パロディネタなどに定評のある作品でもあります。これららきすたの定評は、深く考えなくても楽しめる点で娯楽作品として秀逸だという結論をもってきます。そしてその評価は主題歌自身にも当てはまります。内容を深く考えなくても、やけにハイテンションなテンポや彼女らの元気でかわいい学校生活をなんとなく示唆させるぶつ切りの歌詞達に耳を任せていれば一定の快楽が延々と享受できる、まさにらきすたそのもの。つまり「もってけ!セーラーふく」は一見すると歌詞が理解できなくアニメ本体と内容の繋がってない完成度の低い曲なのですが、過去のアニソンとは異なる道筋で本作品と共に一貫した姿勢を持っている特異かつ優れた作品だと言えるのではないでしょうか。
・「ある意味すごい←結論」
あたしが『らきすた』を見出したのが後の方だったので、この曲は全然『らきすた』を知らない友人がカラオケで「仕事中に有線から定期的に流れてくるから覚えたの。」と言って歌っていたのがキッカケで聞くようになりました。
あの曲調は好きですが、たまに歌詞の意味が分からないところもありますが、そこも含めて好き。
ついつい踊りたくなります(笑)
友人が言っていた通り、普通の曲が色々流れる中、いきなりこの曲が流れるのは、人気がある証拠なのでしょうか?ある意味すごいことだと思います。
・「好き嫌いが多いようですが、」
私は好きです。歌詞は意味不明ですが、息継ぎの間もなくドンドンと流れていく言葉が私の耳には心地がいいので、よく聞いています。声優さんの声も可愛いですしね。なんというか、とっても忙しい曲(のような気がする)なので、楽しいです。
嫌いだという人は、歌詞に意味が特に無いというところが気に入らないようですが、普通のアイドルさんが歌ってる曲で、物語っぽくなってたり、失恋とか初恋とか友情とか、意味深ぽかったりというのが多いものですが、
案外、ありきたりでうすっぺらだったりw(もちろん全部じゃないですよ)
するものなので、こういう、意味不明な曲だけど、楽しい曲というのがあっていいと私はおもいます。
・「やっちゃっちゃ」
あのハレ晴レを数倍追い越す勢いでうれてるらしいです!!歌詞はムツカシイですが作詞さんが作詞さんなので良し!!!ノリノリ中毒性抜群ですごいです
ここはひとつ『オリコンがなんぼのもんじゃい!!!』
●あしあとリズム ~Haruka Shimotsuki works best~
・「待ってました!!!」
霜月はるかさんのCDはなかなか入手しにくく、「あの歌が聴きたいのに販売されていない!」ということが多々ありました。しかし今回、BEST版である『あしあとリズム~Haruka Shimotsuki works best~』が発売されることによってその悩みは一気に解消♪収録曲は(現時点では)まだ発表されていませんが、私がファンになるきっかけになった曲「追憶の破片」、「光の地図」はフルコーラスで収録される模様です。霜月さんの歌声は本当に“綺麗”なんです。霜月さんを知らない方はこのBEST版を買われてみて下さい。あなたのお気に入りのアーティストが一人増えることになるでしょう。
・「安らぎの声」
1番からからすごい壮大な曲で、ハモリの美しさと驚いてしまいます。そして2ではではうって変わってなんだか優しい感じで癒されます。そして自分は3曲目の「SilentFlame」が一番好きです。とても強い歌詞。アコギに不思議なパーカッション、そして声を存分に楽器としていて、美しいの一言では表現できません。ギターソロのも素晴らしいです。短いながらレッド・ツェッペリンの「天国への階段」を思わせるようなソロです。決して言いすぎではないです。
他にも気の抜けるような「空夢」やインパクトのある「追憶の破片」そしてタイトル曲であり、彼女の周りに対する感謝の気持ちを歌っている「あしあとリズム」は、聴いているこちらも彼女を応援したくなるような、とてもさわやかな曲です。
いろんな気持ちにさせてくれる幻想的な音楽たち。ほんとうに聴いても聴いてもです、最高。
・「ジーンときました」
アニメ、ゲームなどで霜月はるかさんの歌声を聞かれて、少しでも「いいな」と思われた方には購入をお勧めします
かく言う私もローゼンメイデンで、その素敵で清楚な歌声に興味を持ち「もっと霜月さんの歌を聞きたい」と思い買ったのですが、大正解でした
特に好きなのは、10曲目の「遠い伝承歌」と3曲目の「SilentFlame」
落ち込んでるときに聞くと心地よい涙が出てきて癒されます
・「透き通った声がよい」
霜月はるかさんが今まで歌ってきた曲のベスト版です霜月はるかさんが主題歌を歌われたゲームはアカイイトしかやった事無いんですが…選曲はとてもいいと思います一番好きなのは恋獄ですねもう何十回も聴きましたSilent Flameもいいですね「世界の全てを敵に回してもあなたの傍に居続けたい」みたいなちょっと臭い感じの歌詞ですが個人的には好きです ジャケットの絵はとても可愛らしいです歌詞カードのデフォルメされたキャラにも目を通してみるといいでしょうローゼンメイデンの透明シェルターや光の螺旋律も入れて欲しかったなぁ、と思うのですがこのアルバムの為に作られた曲「あしあとリズム」はどこか励まされる感じがしました
夏の羽音など声も歌詞もきれいな曲がいっぱいです霜月はるかさんをローゼンメイデン等で知った人には是非聴いて貰いたいもの
・「まさに不意打ちでした」
「追憶の破片」目当てで購入したわけですが正直に申しまして、それ以外の曲には全く期待しておりませんでした。しかし、このCDを実際に手に取り、すべての曲を聴き終えた時私はそんな自分が愚かだったと痛感致しました。
特に2曲目の「夏の羽音」はまさに不意打ちでしたね。こんなに良い曲だったとは知りませんでした。
全体的にバラードやミディアムバラードの曲が多くその中に郷愁を誘う民族楽風なノスタルジックな楽曲を交えたファンタジックな内容に仕上がっています。
霜月はるかさんの、歌唱力自体はまだまだ発展途上かもしれません。(ファンの方には申し訳ないのですが、良い意味で申しています)しかし、歌の表現力に関しては彼女の右に出る者はいないのではないかと言っても過言ではありません。
曲調に合わせ声質や声色を絶妙に変化させその曲に最も波長する声で歌い上げています。全曲を通して聴くと、その絶妙な声の変化を感じ取る事が出来ます。
特に2曲目の「夏の羽音」のまだあどけなさの残る無垢で清楚な可憐少女を彷彿とさせる声は聴いていて凄く切なくて、そして優しい気持ちにさせてくれます。余談ですがこの曲、使用しているメロディーライン(音域)やバックトラックが、ねこねこソフトのゲーム「みずいろ」に凄く似ていますね。佐藤裕美さんの歌う「みずいろ」が好きな方は間違いなくお気に召す曲だと思います。
そして最大の目的であった8曲目の「追憶の破片」では一転して震える涙声で儚く歌い上げ、その声に思わず涙を誘われてしまうこと間違いなしです。本CDで私が最も好きな&お奨めする曲であります。
何はともあれ、買って損はない、ハズレはない。自信を持ってそう断言致します。
・「最高ですよ!」
撲殺天使ドクロちゃんセカンドのサントラです!もちろんOP「撲殺天使ドクロちゃん2007」が入ってます!もうこれは買うしかないですよ!聴いた感想は・・・もう最高!何回でもリピートして聴いちゃってます。声がかわいくなってる!前のと歌詞は大体同じですが・・・変わってる所は前よりもっと過激な歌詞になっちゃってます。ぜひ聴いて確かめて下さいwEDの「撲殺音頭でドクロちゃん」も最高でした。歌詞は原作者のおかゆまさきさんが作詞したみたいです。滅茶苦茶で意味不明な歌詞ですがめっちゃはまります!とにかくOPEDだけで買う価値ありですよ。少し高いと思っても買いましょう!
・「フルバージョンを聞きましょう」
パワーアップした新OPや、原作者作詞の新EDがフルコーラスで聴けるのはこのサントラだけ。これだけのために買っても、ドクロファンなら損はしません。アフレコ前に歌録りされた前OPと聞き比べてみるのも一興かと。サントラ部分は、絵が強烈な作品だけにおとなしめ。とりあえず買い、ということで星4つ
・「『撲殺天使ドクロちゃん』で引っ掛らないCD」
『撲殺天使ドクロちゃん2』のサントラでありながら、検索『撲殺天使ドクロちゃん』で引っ掛らない”迷盤”です。
リメイクの「撲殺天使ドクロちゃん2007」は、歌詞が本編と無関係にパワーUPしているものの、飽きた。インパクト薄。
撲殺音頭は○。終盤の早口が◎。
と、いうことで千葉紗子さんの20代最後にして、独身最後の歌がコレだ!!!
●ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて小麦ベ~ストTHE MUSIC ~小全集
・「最高です!!!」
このCDには合計10曲の歌が入っていますが、どれもいい歌ばかりなので絶対に聞く価値ありです。特に、トラック4の「まじかるアイドル降臨?」トラック9の「こむぎ気分でろっくんロール」は小麦ファンにはたまらない一曲となっています。しかもトラック10には、KARTE.3からのオープニングテーマ曲「愛のメディスン ~りにゅーある~」まで入っていて聞きごたえ抜群です。 少し残念なところは、トラック8の「あなたがだいきらい」の前奏がアニメ版と比べて短いことです。トラック11からトラック46まではオリジナルサウンドトラックになっています。 BGMを聞いていると、自然にアニメで言っていた台詞などが思い浮かんでくるので結構楽しめます。
・「萌え系実力派ユニットの豪華コラボレーション!」
アニぱら音楽館というCSの番組の公開録画で初めて聴いた2曲でしたが、まさか歌って良し飛んで良し(笑)のお二組がコラボで1枚のCDを出すとは!しかも収録曲のうち1曲は本当にコラボ曲です。
わかりやすいアニソン系を目指すアンセブが楽しげに歌えば、Funtaはいつもの厚みのある不思議素敵サウンドで魅了してくれる、そしてコラボ曲で素敵にシメるという構成、その上3曲ともオフヴォーカルトラックつきで税込みでこの価格!
裏ジャケがビートルズ好きにちょいウケで凄く良いです。
音楽好きなアニソンマニアの方にお勧め、かな。
・「弾けてますw」
アニメのぽぽたんのOPとED、それとUnder17×Funtaのコラボレーション曲の入ったCD。特に3曲目はすばらしぃ。。これは買いだとおもいますよー
●TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」 涼宮ハルヒの詰合 ~TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル~
・「「ちょっとまて本当にうまいぞ?」」
アニメの本編を盛り上げるために使われることが多い挿入歌ですがこれは「バンドのアニメシーンの曲」です。主人公とは関係ない軽音楽部の女の子たちのオリジナル曲を都合で主人公のハルヒが歌う、ということなのですが
本当にうまい。普通なら裏声使ってしまうような音域までシャウトする様に並々ならぬ歌唱力を感じました、87年生まれの若手ですが実力は確かなようです。声優の歌というのはオリコンにシングルもアルバムも上位に入る水樹奈々から注目してきましたが、平野綾も今後の期待株になりそうです。
曲はすべてノリのいいアップテンポな感じで聴いてて飽きません。
恋のミクル伝説は聴いて笑えればそれだけで勝ちです、朝比奈さんがあのつたない歌い方を3分間やってくれるので感動。
他の方も書いていますが、本編の映像がアニメ映画顔負けの演奏の再現率、丁寧な作画と動画枚数で臨場感を出しています。
・「ハマりました!」
まさか買うとは自分でも思いませんでした。しかし衝動を抑えられなかった・・・私の負けです。ふとしたキッカケでハルヒのライブを見てしまったのが運のツキ、某サイトにて繰り返し見るようになり、その魅力の虜になっていきました。そりゃあ、あの滑らかなアニメとともにカッコいい曲聞かされたら、堪りませんよ。でも買ったことを後悔はしていません。何故なら、曲だけ聴き続けてもやっぱりカッコいいからです。しばらくは飽きないでしょう。三曲目も含めて(笑)しかし・・・なんとなく悔しいのは何故だろう・・・あ、言ってることが矛盾してますね(笑)
・「いい意味での「ゲーム感覚」が楽しめる歌です。」
先日の放送でベールを脱いだ劇中歌に関する情報です。本シングルの内容はこうです。01.God knows… 作詞:畑 亜貴 作曲:神前 暁 編曲:神前 暁 歌:涼宮ハルヒ(C.V.平野 綾)02.Lost my music 作詞:畑 亜貴 作曲:神前 暁 編曲:神前 暁 歌:涼宮ハルヒ(C.V.平野 綾)03.恋のミクル伝説 作詞:山本 寛 作曲:神前 暁 編曲:神前 暁 歌:朝比奈みくる(C.V.後藤邑子)
作詞担当の「畑 亜貴」氏はコナミのサウンド担当を経て、「ハレ晴レユカイ」の作詞を担当されました。作曲・編曲の「神前 暁」氏とは如何なる人物かと言うと、・ナムコ「ゆめりあ」(PS2)サウンド担当・ナムコ「ことばのパズル もじぴったん」(PS2)サウンド担当・ナムコ「鉄拳4」(PS2)サウンド担当…ようはゲームミュージック畑の方です。
「ゲーム感覚」と言うと最近は悪い意味で使用されるケースが多いのですが、今回はいい意味で「ゲーム感覚」のノリの良さが魅力です。
・「大満足です!!」
劇中歌ということですが、自分がこのCDに収録されている曲を知ったのは、実はアニメの中ではなく、CMでした。「God Knows...」が非常に印象的でした。実際買って聴いてみると、さらに印象に残りました。平野綾さんの歌唱力は素晴らしいなと思いました。「Lost my music」も気持ちが非常にこもっていてよかったです。「恋のミクル伝説」はこれはこれでさすがといった感じです。収録楽曲は少ないですが、非常に聴きごたえありで、かなりオススメです!!
・「力作」
いわゆる萌ソングが主流のアニソン・声優ソングの中で、ここまでバンドサウンドを前面に出した楽曲も珍しいと思う。
劇中での使い方も上手く、視聴者の購買意欲をそそる演出は見事。作品と楽曲の幸せな関係だと言えるだろう。しかし、好セールスを記録したのはそれだけが理由ではなく、楽曲のクオリティーが高かったことが一番の要因であることは言うまでもない。小田原豊、種子田健らの実力者が演奏に参加しているのも見逃せない。
アニメファンだけではなく、80年代のバンドブームを体験した人にもオススメできる楽曲だと思う。
1月24日発売予定の『涼宮ハルヒの憂鬱ドラマCD』では、「God knows...」「Lost my music」に続くバンド楽曲が収録されるとのことなので、そちらも期待したい。
・「待望のベストアルバム発売!」
「萌え」をメインテーマに活動中の”UNDER17”ですが、やっとベストアルバムが出ることになりました!
ベストアルバムといえば、今まで発表になった曲がただ1枚に集められているだけのアルバムも多いですが、このベストアルバムは違います。ゲームに使われたワンコーラスしか発表されていない曲のほとんどが、フルコーラスになって収録されてます。
半分近くの曲がフルコーラス初出のこのアルバムは買いでしょう。
・「曲目memo 1/3」
代表曲を集めたベスト盤1枚目。重要な曲がズラリと並びますが、全体を通して聞くと、ストレートな押しの強い曲調が多くて、もう少し引きが欲しいような気もしますね、贅沢かな(^^;)。
頭から「恋のミルキーウェイ」、「いちごGO! GO!」、「OS NO YES」とノリのいい曲が続きます。「いちごGO! GO!」はアンセブ中1、2を争うヤバい歌詞(笑)。「OS NO YES」は元は駆け引きをテーマにしたひねった内容だったものを、土壇場で明るい歌詞に書き直したそうです。そのおかげか、ライブではここ1番で歌われる景気の良い曲になってますね。
「浮気してもええよ」は関西弁でアクが強い(^^;)が、ノリの良さと切なさが同居した独特の雰囲気。「気持ちとまらないない」は内容は恋心ノンストップ! なのにテンポは軽快なミドル。そんなとこに言葉と裏腹な逡巡が表現されているのかも?
「天罰!エンジェルラビィ」は全編ほとんど"キメ"で出来ているような曲で、ライブでは無茶苦茶盛り上がります、実際、聞いてすぐに覚えられる(^^;)。「Angelic Magic」はド派手なイントロと軽やかなメロディーの対照の妙。これも覚え易い曲で、ライブ受けが良い。こっちは逆に裏表のない真っ直ぐな感じがいいですね。
「おかしなオンナノコ」も何気にエロい歌(^^;)。更に、「ぽぽたん」は頭の「わたしイッちゃう!!」でのけぞります。いえその次に「勇気だして言っちゃう!!」と続くんですけどね。どちらも曲はホワホワでノリノリ。「みいたんの魔法でポン」は小池氏のニューウェーブ風な曲で、微妙にひねったメロディーなんですが、ミックス的にも、もう少し凝ると良い気が。
「Extentions」は"拡張子"のことだそうな。好きな人のことをファイルにするなら、ファイル名の後の拡張子は「.友情」か「.愛情」か。意味のわかる人なら、グッと来るはず。イントロのスペーシーな広がりが絶品。ラストの「こたえ」は「ぽぽたん」のエンディング曲ですが、歌詞はメッセージというか、アンセブ自身の"想い"を歌にしたような。「今のわたしはひとつの点でしかないけれど あなたをきっと愛した時に線になれたら」。草の根的な活動からリスナーを増やしていったアンセブだからこその、曲でしょう。
・「パンクでいてオルタナティブ、確信犯の唄。」
これまでのゲームの主題歌などで使用されていたUNDER17の楽曲群が詰まった記念すべき1stアルバム。美少女ゲームという狭義で勘違いされがちなジャンルに敢えて実名で挑み、成功を収めてきた彼(女)らだが、幅広い音楽性の裏打ちと圧倒的なポップセンス(ヴォーカルの桃井はるこは幼少からアイドルなどのポップソングを多く聴き育っている)、そして日本語特有の韻の踏み方とヴァーチャル感覚あふれる歌詞は十二分に一般的なレベルでも群を抜いていると思う。普遍的は「愛」を語った”こたえ”はその代表だろう。
・「2より全然良い」
すごく良いです。私の場合、ベスト2を先に、1の方を後に、と逆順で聴いたのですが、こちらの方が2より断然良いです。
ボーカルと、他の楽器音がかぶってしまい聴き取りづらい部分があるのは変わりませんが、ギターが引っ込んでいてボーカルが際立っているのが良いです。また、声の作り込みが甘く、これならごくフツーのアイドルポップとして聴けるし、非常にクオリティも高いと思います。特に、①③⑧⑩はひっくり返るくらい凄い(⑩は小室か?)。また、バックコーラスとの掛け合いが楽しい②④等、聴き所満載。どこか懐かしいメロディがあふれています。 全てのJポップファンにオススメ!
・「モモーイではないUNDER17の良さ。」
私にとっての「いちごGO!GO!」は、生まれて初めて聞いた電波系ソングだったので、その曲が入っているこのCDには特別な感慨を覚えます。ふつうの曲も歌う桃井はるこに対し、UNDER17は電波系に特化しているだけあって、その中毒性には並々ならない純度が感じられます。
美少女ゲームソング・・・それはこれまでの音楽の世界では全く顧みられていなかったジャンル。今でこそアニメやゲームの音楽も市民権を得てきましたが、UNDER17が現役の頃は決してそうではありませんでした。その不毛なジャンルに息吹を与え、見事な音楽性を添えて世に送り出したUNDER17を、私は忘れません。美少女ゲームソングに愛を!!
・「個人的にYURIAさんの1st Albumより、お気に入り」
01.「introduction」02.「Rosy」 (Winソフト「紅蓮に染まる銀のロザリオ」OP)03.「DESTINY(ALBUM VER.)」 (Winソフト「エーテルの砂時計」OP)04.「BLUE SKY -TRICK STAR MIX-(ALBUM VER.)」 (PS2ソフト「Canvas2‾虹色のスケッチ‾」OP)05.「プライマリーメモリー(ALBUM VER.)」 (PS2ソフト「Canvas2‾虹色のスケッチ‾」ED)06.「なつかしい風 -ホワイトブレス-」 (アニメ「Canvas2」キャラソンカバー)07.「ぼくらのすいーつたんけんたい」08.「ECHO(ALBUM VER.)」 (Winソフト「あえかなる世界の終わりに」OP)09.「NA NA IRO(小池雅也8BIT MIX.)」 (アニメ「Canvas2‾虹色のスケッチ‾」ED)10.「Summer Day's -これからもずっと-」 (Winソフト「Piaキャロットへようこそ!!G.O.」ED)11.「スマイル0円(ALBUM VER.)」 (Winソフト「Piaキャロットへようこそ!!G.O.」OP)12.「ぼくらのすいーつたんけんたい」13.「プラスチックスマイル -虹色コーラスMIX-(ALBUM VER.)」 (アニメ「Canvas2‾虹色のスケッチ‾」OP)14.「ONE DAY(ALBUM VER.)」 (Winソフト「あえかなる世界の終わりに」ED)15.「アルバム」 (Winソフト「エーテルの砂時計」ED)16.「NA NA IRO(ALBUM VER.)」 (アニメ「Canvas2‾虹色のスケッチ‾」ED)
金杉はじめ氏と小池雅也氏、そしてYURIAさんによるA-POP系ユニット「すいーつたんけんたい」の1stアルバムです。 YURIAさんのアルバムは、「遂に出たか」といった感じでしたが、こちらは「もう出たか」という感じです。それゆえ、収録されている曲はどれも最近タイアップされた強力ソングで、かなりうれしい内容になってます。特に、シングルを買ってない人は尚更です。 一見16曲ですが、「introduction」と「ぼくらのすいーつたんけんたい」は曲では無く、紛らわしいです。しかしこれらは、特に「ぼくらのすいーつたんけんたい」は、アニメのCM前後に挿入される「アイキャッチ」みたいなもので、遊び心の現われになっています。なので、そこのところを勘違いしてたからといって「おや?」と感じることはあっても「良さが損なわれた」と感じることはまず無く、むしろそれが生きており、このアルバムをより「らしく」している要因でもあるので「へえ、なるほど」と納得します。 そんなこんなで、A-POP系の遊び心あふれるカラフルなアルバムです。かなりお薦めです。 … 追記、「スマイル0円(ALBUM VER.)」だけは原曲通り、YURIAさんではなくLOVEさん(榎本温子さん?)の歌になっています。これはこれでなかなか嬉しかったですが、人間欲が出るもので、YURIAさんが歌ったver.も出来れば聴いてみたいと思いました。
・「これを聴かずして電波ソングは語れない。」
電波ソングファン必聴の一枚です。一般人には理解不可能な歌詞、過剰な合いの手、ロリでモエな歌声と、電波ソングに必要なすべてが揃っています。特に表題曲の「We Love AKIBA-POP!!」は抜群の完成度と中毒性を兼ね備えています。これを聴かずして電波ソングは語れない!?
・「グダグダ言わずに聴けばわかるさ」
すごく面白いCDですね(笑)ネタとしても良し、ニヤニヤしながら聴くも良し。”萌え”を前面に押し出したぶっ飛んだ曲も多いですが、「萌えスパイラル!アキバトラー"/"」なんかは燃えを前面に出した感じの曲調です。なんだか戦隊もののOPみたいでカッコイイし、歌詞も面白い。このCDの中でオススメの曲はな「ないしゃおだくーにゃん」。間違いなく頭のネジが外れてぶっ飛べますよ(笑)視聴はMOSAIC.WAVのHPでもやっているので、一度視聴してからの購入をおすすめします。
・「A・K・I・B・A! AKIBA−POP!!」
今やAKIBA−POPの伝道師としてさまざまなゲームやアニメの曲を手がけているMOSAIC.WAVの記念すべき1stアルバムです。
ウィルスの名前を取り込んだ歌詞とノリが良くいくらでも聞ける中毒性のある曲がとんでもなく危険な「Magical Hacker ☆ くるくるリスク!」、PCと長いこと付き合っている人間は切なさを感じる「電気の恋人」、表題作にしてAKIBA−POPを体現している名曲「We Love ”AKIBA−POP”!!」など、魅力的な曲が盛りだくさんです。(価格が安いのも魅力)
曲や歌っているMI−KOさんの声の特徴上歌詞が聞き取りづらいので、視聴の際は歌詞カードを手元に置いておくといいでしょう。
・「最高だ!」
電波ソングの真骨頂。聴き易く思わず笑えて頭が痛くなる秀作群。
・「可愛くてよく出来ている」
この手の音楽には全く免疫がなかったのですが、友人から紹介されて一発でやられました。もう初めっからノリノリ全開で、最後まで体が揺さぶられてしまいました。こういうジャンルでここまでのクオリティがだせるユニットがあることが驚きです。このスタンスで、もっともっと濃い作品を作って欲しいですね。
・「曲目リストは、以下の通りです。」
01.ハートにご用心(Vo.スマイルビーム(新堂真弓&原田ひとみ)) 「ときどきパクッちゃお!」より
●STREET FIGHTER VS STREET MUSICIAN
・「kenの曲最高」
リュウ、ケン、ザンギエフ、バルログ、ベガの曲は当たり。中でも、ケンの曲はメタル調になっててすごくカッコいい。
しかし、その他の曲は、テクノとかハウス系というのかな?なんか、単調でメロディアスじゃなくて、はっきり言ってハズレだった。永遠に"you win, you lose"と叫び続ける曲もあったり、好みの問題もあるかもしれませんが。。
しかし、ケンの曲がカッコいいので買う価値は絶対にあります
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