シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼HUNTER×HUNTER:セレクト商品

ハンター×ハンター (No.1) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.1) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「ホントに素晴らしいです」「本当に惜しい・・・」「冨樫義博才能爆発!!!」「バトル漫画最高峰」「最高です!!」


ハンター×ハンター (No.2) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.2) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「ハンター試験!」「面白い!」「はたして」


ハンター×ハンター (No.3) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.3) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「キルア強いな・・・」「面白い」「四次試験開始っ!!」


ハンター×ハンター (No.4) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.4) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「いよいよ最終試験!!」「ハンターに」


ハンター×ハンター (No.5) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.5) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「新たな旅立ち」「ゾルディック家」「ゾルディック家」


ハンター×ハンター (No.6) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.6) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「面白い」「絵が・・・しかし面白い」


ハンター×ハンター (No.7) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.7) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「ゴンVSヒソカ!!」「最高最強」「ちゃんと書けば面白いのに。。」「作者に問題あり」


ハンター×ハンター (No.8) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.8) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「イイです」「がんばれ冨樫」


ハンター×ハンター (No.9) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.9) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「敵キャラの魅力が他作品とは比較にならない」「ついに」


ハンター×ハンター (No.10) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.10) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「おもしろいんです!」


ハンター×ハンター (No.11) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.11) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「内容が濃いです!!」「オススメの英語版です。」「やはりハンターは面白い」「夢の中まで...!」「幻影旅団と産廃」


ハンター×ハンター (No.12) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.12) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「なんて濃い内容!!」「やばい」「三ッ星ハンター」「おもしろい!!」「最近ハマった(^~^)」


ハンター×ハンター (No.13) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.13) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「使命か仲間か?」「スゴすぎ」「やっぱり」「充実しすぎです!」「この漫画は本当に奥が深いと思う」


ハンター×ハンター (No.14) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.14) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「ハマル人にははまる!!」「すばらしい・・・」「トガシ!!」「グリードアイランド編本格始動!」「一度読んだら止まりません!!」


ハンター×ハンター (No.15) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.15) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「これはっ!!」「Saikou From Hawaii」「心理描写最高!!」「損ナシ!」「富樫氏の作品は単行本で完成する(笑)」


ハンター×ハンター (No.16) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.16) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「発想がスゴイ」「天才!」「ドッチボールが面白すぎます。」「ジャンプの今までの作品で一番良い出来」「富樫☆」


ハンター×ハンター (No.17) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.17) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「イイ!って」「ゾクゾク感!」「イヤ、面白いから・・・」「絶妙!!」「やっぱりやめられない」


ハンター×ハンター (No.18) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.18) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「グリードアイランド編終了!」「ゴン最高!!!」「パワーのインフレは担当のせいか?」「ついにG.I編が完結」「仲間とというカテゴリー」


ハンター×ハンター (No.19) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.19) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「グロすぎではないような・・」「面白そうな話をしてるね。才能がどうとか…。」「最近のジャンプ」「面白いけど子供には見せられない内容」「星6つつけたい!」


ハンター×ハンター (No.20) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.20) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「一番楽しみな漫画です!」「強くなって、カイトを助けに行こう!」「最高!」「やっぱり天才だ。。。」「天才」


ハンター×ハンター (No.21) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.21) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「面白い漫画」「グロいって言うけれど.」「足りない脳を最大限稼動して、よ~~~く考えろ」「おもろい」「東ゴルトー付近にパーム」


ハンター×ハンター (No.22) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.22) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「最高です!!」「時間が経っても、ふと読みたくなる作品」「読んでいてワクワクする」「俺たちのこの姿を目に焼き付けろ!」「撤回はしなくていい 所詮獣の戯言 オレの心には響かない」


ハンター×ハンター (No.23) (ジャンプ・コミックス)ハンター×ハンター (No.23) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「寝る前に「ハンター×ハンター」」「死ぬまで待ちたい。」「冨樫復活しろ」「復活を切に願う」「キルアがんばれ超がんばれ!」


HUNTER×HUNTER NO.24 (24) (ジャンプコミックス)HUNTER×HUNTER NO.24 (24) (ジャンプコミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「圧巻。」「「神格化」負けしない、真の強度を持った作品」「かなわない」「重み」「ずっと・・・・待ってたんだから!!」


HUNTER×HUNTER NO.25 (25) (ジャンプコミックス)HUNTER×HUNTER NO.25 (25) (ジャンプコミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)

「やっぱり面白い!」「ページの使い方のうまさ」「瞬間に込められた圧倒的な物語」「現行ジャンプ漫画の最高峰の一つ!」「わたしは待てる」


▼クチコミ情報

ハンター×ハンター (No.1) (ジャンプ・コミックス)

・「ホントに素晴らしいです
改めてハンター×ハンターという作品を読み直してその素晴らしさを再認識しました。キャラ達がそれぞれ正義とか悪とかでくくれない存在になってる。それぞれの過去現在未来がわずかなコマで描かれてキャラの混乱が起きない。伏線もきちんと貼られ、消化される。何より、ストーリーが読めません・・こう来たらこう、ではなくこう来てもこう来るのか!と・・今のWJの中ではダントツ、というか逸脱。最近の少年漫画にありがちなつじつまのあわないキャラ漫画。ある程度人気がでたらバトル漫画に以降、キャラだけが増えて行き、所謂キャラゲー的な漫画ばかり・・。ジャンプ黄金期に連載されてた作家さんたちはみんな他で活躍中ですよね・・これが少年漫画の限界なのかもしれませんが。その中で富樫氏が連載してくれているのはかなり貴重なんじゃないでしょうか・・。連載再開が望まれます。富樫さん自信、レベルEのコメントで「やりたい事や欲しいものは腐るほどある」とおっしゃっていました。漫画家としてはやはり作品の製作にいそしんでもらいたいものですが、この人の作品を見ているとこのコメントが正直納得できてしまいます・・。漫画も好き、だけどまだまだ好きなことやりたいことがある・・

まぁファンとしてはホント、連載再開して欲しいです。月1ペースでも雑誌を移しても・・。

・「本当に惜しい・・・
この作品は其処等の少年漫画とは格が違いますね・・・。ジャンプ誌の他の作品と比べて、ご都合主義も矛盾も無いし、才能だけで全てを軽々しく超越しません。内なる力と銘打った超都合の良い力も無いですしwこの作品は負けそうになったら内なる力が覚醒めて「ハイ 逆転終了〜〜〜」といった単純明快な少年漫画じゃないんですよ。私が知る限り、『修行』というものの過程をしっかりとストーリーに組み込めている漫画はこれだけですしね。ストーリーも非常に濃いですし、矛盾も発生してません。「才能」だけでは決して超えられない壁・努力をする直向さもしっかりと描けていますし、それと戦闘も凄いですね。「本当に主要キャラですらいつか死ぬんじゃないか?」と思ってしまうほど、レギュラーキャラにも容赦の無い描写が幾つも有りします。(実際死んでしまったキャラもいました)其れ一つ取っても、如何に他の甘ったるい少年漫画と格が違うかが伺えます。甘くないんですよ。この作品は。難しいのは苦手・単純なのが良い という方には向かないかもしれませんね・・・それとグロテスクな物が苦手って言う方も・・・向かないですね・・・この漫画・・・少年漫画なのに結構そういうのありますから。まぁ・・・全部ひっくるめてこの作品は少年漫画に置いてのネ申レベルなんですよ。其れだけに惜しい・・・富樫先生の連載ペースの悪さ・・・時折有るふざけている様にしか思えない絵・・・いや・・・でも絵は単行本にするにあたって、かなりの修正が加わっているので気になりませんけどw

・「冨樫義博才能爆発!!!
ページをめくる度にゼロからこのストーリー、世界観、キャラクター等を作るということの凄さを感じてください。そんなことは他の作品にだっていえることだろう、と思うでしょうが、この作品においては別格にいえるということを思い知ってください。漫画読みが趣味の私の今の所の生涯でベスト1の作品です。漫画を描くために生まれてきた男の会心の1作です。

・「バトル漫画最高峰
週刊少年ジャンプで連載中の少年コミック。

最近のバトルものの作品は軒並み陳腐化が進み、矛盾だらけの展開・お決まりの逆転パターン・無駄に増える登場人物などが満載で納得のいく水準に達しているものは極僅か。そんな中、この「H×H」は異彩を放つハイレベルな作品と言える。

概してバトルものの作品は上記のような状況に落ち入りやすい傾向にあるが「H×H」では緻密な設定を盛り込み、各バトルを高度な工夫により差別化することで「お決まりの展開」に陥ることを防ぎ、どこを読んでも常に新鮮さを感じられるような構成になっている。

長らく休載を続けていたこの「H×H」であるが、近く連載が再開されることが正式に決定した。これを期に集めてみることを是非お勧めしたい。

・「最高です!!
これはおもしろいマンガだと本当に実感できます。少し絵に雑さが見られますが、そんなのなんとも思わないほど面白いです。読んだことのない人はぜひ読んでみてください。

ハンター×ハンター (No.1) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.2) (ジャンプ・コミックス)

・「ハンター試験!
ハンター試験の二次審査の前のレオリオとクラピカの前に不気味な奇術師ヒソカに行くてをさえぎられた。彼らに加勢するゴンだが・・・。

そして二次試験が開始した!しかし、種目は料理!?ハンター試験とどんな関係があるのか??

そんな中、残り少なくなった受験者は三次試験会場へ移動する。移動中ゴンとキルアはハンター試験最高責任者ネテロ会長あるゲームをする。

そして試験は三次試験に突入する!!

・「面白い!
二巻には一次試験から三次試験の途中まで載っています。

一次試験でヒソカと出会い二次試験に進む。すると二次試験は料理だった。

そしてそのほかの内容はゴンとキルアがネテロとのボール取りをする。それと三次試験です。

三次試験では五人一緒になりゴンたちは進んでいくとそこまでが載っています

やっぱりハンターハンターは面白いです。皆さんも読んでみてください。

・「はたして
ハンター試験が始まり、次々と脱落してゆく。はたして、ゴンはハンターになれるのか?先が楽しみ

ハンター×ハンター (No.2) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.3) (ジャンプ・コミックス)

・「キルア強いな・・・
18話 2つの切り札19話 多数決の罠20話 ギャンブルタイム21話 決着22話 最後の問題    →ハンター試験の三次試験。     クラピカ、レオリオ、キルアの個性ある戦いが見られる。23話 二人の敵24話 特訓25話 2日目26話 決戦前夜    →ハンター試験もいよいよ四次試験に突入。

     ゴンのターゲットはなんと奇術師ヒソカ。     ゴンはヒソカのプレートを奪う方法を思いつくが…。

・「面白い
ハンター試験も三次試験へ突入キルアの幼い中に残虐性が秘められているところがいい。クラピカやレオリオのキャラクターもいい味を出している。

・「四次試験開始っ!!
 おもしろいです!!!ハンター三次試験は、すんごいバトルでした。特に、キルアとクラピカ。あっという間に圧勝です。クラピカはマジダニを一発で殴り倒し、一勝。蜘蛛の怒りがこもっていて、緋の目を持つクラピカをみたの、初めてです。だけど、すごくクールでした。笑)あと、キルアと連続殺人犯のジョネスとの戦い。キルアがジョネスの心臓を簡単に盗んで、圧勝。たとえプロだとしても、強すぎです。(・A・;)キルアもクラピカと同じくクールに決めているので、かっこいいですよ。笑 三次試験もぎりぎりクリアし、次は四次試験開始!あと残っているのは二つだけの試験です。プレートの奪い合いはどうなるんだろう?ゴン達は無事、クリアできるのでしょうか?気になります...

ハンター×ハンター (No.3) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.4) (ジャンプ・コミックス)

・「いよいよ最終試験!!
27話 一触即発28話 大きな借り29話 キルアの場合30話 蠢く罠31話 九死に…    →三次試験の続き。     ゴンがついにヒソカのプレートを奪おうと試みる!     そしてゴンはレオリオとクラピカに合流する。     三人でレオリオのターゲットプレートを探すのだが…。32話 最終試験は…?33話 最終試験開始!

34話 合格第1号!?35話 光と闇①    →そしていよいよハンター試験も最終試験に突入!     ハンゾーVSゴンの試合が始まる。     ゴンはハンター試験に合格できるのか!?

・「ハンターに
ゴンが、ついにハンターになる。主人公があまり強くないという、いっぷう変わった漫画。でも面白い

ハンター×ハンター (No.4) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.5) (ジャンプ・コミックス)

・「新たな旅立ち
ハンター試験になんとキルアの兄が参加していた!ついにゴン、レオリオ、クラピカの三人はハンター試験に合格!

合格したゴンたちはキルアを連れ戻すためにキルアの家、ゾルディック家に向かう。しかし邸内では過酷な試練が…。キルアを連れ出すことができるのか?

そしてゴンは新たな目的地へと向かう…。

・「ゾルディック家
ハンター試験に合格したゴン。クラピカ、ヒソカと勝ち抜いていく中、キルアの前には、ギタラクルとして試験を受けていた兄の姿があった・・・!!

ちょっとした修行姿が見れておもしろいですよ!!

・「ゾルディック家
ハンター試験に合格したゴン。クラピカ、ヒソカと勝ち抜いていく中、キルアの前には、ギタラクルとして試験を受けていた兄の姿があった・・・!!

ちょっとした修行姿が見れておもしろいですよ!!

ハンター×ハンター (No.5) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.6) (ジャンプ・コミックス)

・「面白い
この先に必要になる、「念」を初めて知るゴンとキルア。漫画だけれども、妙にリアリティがあるのが筆者の特徴。面白い!この漫画はオススメ

・「絵が・・・しかし面白い
 この巻では絵がとりたててひどい。単行本なのに・・・。作品の内容はといえば当初の目的があっさりかわってしまったりたった二巻で天空闘技場編が終了してしまうことから書いている冨樫にとっても精神的に辛い部分だったのではないか。 しかし、六巻からあきらかになる「念能力」はその後の作品全体に影響を及ぼすものとなっており重要な位置を占めていることには間違いない。ただし「念能力」という生物全体を包括する概念をつくってしまったために「念能力」を超えるインパクトを生み出すことが出来なくなってしまったこともうやむ終えないものだろう。しかしキャラクターの個性を作るうえでは非常に役立っている概念であることも間違いない。

ハンター×ハンター (No.6) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.7) (ジャンプ・コミックス)

・「ゴンVSヒソカ!!
ヒソカの強さの秘密が明らかになります。ゴンがいよいよ念禁止令が解禁になり修行開始!そして念をマスターしたゴンはついにハンター試験からの宿敵、ヒソカと対決します。ゴンの脅威の成長力はヒソカに追いついたのか??「念」が出てきて少々ややこしくなってきたけど、理解できるとめちゃめちゃ楽しくなります!なので何回も読み返しました(^^;

・「最高最強
脱帽の一言これを読んだあとは、他の漫画が幼稚に見えます!

・「ちゃんと書けば面白いのに。。
H×Hは絵が雑だとか言われるし、自分もそう思う。もっとちゃんと書けばいいのにとおもうよね。でも同作者の「レベルE」という作品をみてほしい。ちゃんと書いているのです。したがってこの作品の面白さは絵にあらず、中身の面白さ。ストーリー展開、盛り上がりなんか絶妙でツボを抑えてあるかんじ。

此の巻から「念」がからんでくるのではじめてはこれから読んでね。

・「作者に問題あり
この漫画は面白いのだけど作者の人格に問題あり。調子ぶっこいているのか、だらしないのか、とにかくサボりグセがひどく、理由の説明もないまま休載に次ぐ休載でだらしないにも程がある。漫画描く気ないなら漫画家の看板下ろせ。いつか誰からも見向きもされなくなるぞ! この巻あたりまでしか読んでない方は、もうこれ以上買わないことをお薦めします。マジで。

ハンター×ハンター (No.7) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.8) (ジャンプ・コミックス)

・「イイです
 ハンター×ハンターのなかでも最もスリリングなストーリーといえる幻影旅団編。幻影旅団は主人公にしてもいいくらい個性的で魅力的なキャラクターのいるグループですがこの編で全員登場します。ヨークシンでの駆け引きは非常にスリリングだし、休載待ちのない単行本で読めるのはなんともいえない快感です。またところどころに現れるちょっとした複線を拾いながら読んでいくとも楽しい読み方だと思います。

・「がんばれ冨樫
ストーリーテリングの達人冨樫義博ならではの面目躍如の 傑作。これまた冨樫らしく連載の方は掲載が落ちがちで 何度HunterXHunterが落ちている週ジャンをもって愕然としたことか・・・・。 ストーリー漫画の王道を行く世界観と小休止的にゲーム 感覚のコーナーもちりばめられていて本当に楽しい。

ハンター×ハンター (No.8) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.9) (ジャンプ・コミックス)

・「敵キャラの魅力が他作品とは比較にならない
幻影旅団・・・かつてこれ程までに魅力的な敵がいただろうか?

もちろんゴンを初めとする仲間達も魅力で溢れているが。

・「ついに
クラピカの鎖がウボーを捕らえる。冷静沈着なクラピカは凄い。この漫画は絶対にハマる!

ハンター×ハンター (No.9) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.10) (ジャンプ・コミックス)

・「おもしろいんです!
クラピカvsウヴォー戦続き。ゴンたちはオークション資金集め。旅団の2人を見つけたゴンたちは尾行を始める。しかし気付かれアジトに連れてこられてしまう。じわじわと動き出すクモ・・。ゴンとキルアの運命やいかに!

ハンター×ハンター (No.10) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.11) (ジャンプ・コミックス)

・「内容が濃いです!!
これは名作中の名作。これほど内容が濃い漫画は数えるほどしかありませんよ。 特によかったのがネオンの占い

・「オススメの英語版です。
効果音も細かく訳されていて好感が持てます。英語で読んでもまったく違和感ありません。フェイタンのしゃべりなども英語風にアレンジされそのまま差別化されています。ハンター×ハンターが好き あるいは 英語の勉強をしたいそんな理由で買うのもありだと思います。

機会があったらぜひ!旅団編は海外でも人気ですね。

・「やはりハンターは面白い
この作品は今まで僕らの抱いていた「悪}というイメージを覆してくれた作品だ。連載当初、団長のイメージはもっと意地汚い悪いイメージを持っていたが、まさかこんな若い青年だったとはね。性格はやや不安定なところが見受けられるが、そんなところがまた想像を掻き立てられる。

・「夢の中まで...!
別に作者の作品のファンってほどもなく、まぁキャラは魅力的かも?と感じていましたが、兄の部屋で見つけた11巻。変な表紙の漫画。パラパラめくる。壁を壊す少年たち。クラピカ、ナニソレ?人の名前なのか。初めて読んだときは訳の解らない、しかもセリフ詰めすぎだな、面白くない。と思っていたんだけど、気づいたら全巻読んでいた!オーラやら念やら富樫さんはスピリチュアルが好きなのかしら。というか、時代の流れを読むのが上手いのかな。スピリチュアルが有名になるまえからこういう内容とは。 キャラや話の雰囲気、伏線を創る才能はすごいと思った。ゴンやクラピカやレオリオは割りと普通だと思えるけど、ヒソカや団長はやられたあ。ふつー、こんな人描けないよ。いなさそうでいそう。一体何を目指しているの?ファンタジーなのに生々しい。というか、ハンターの世界そのものがパラレルワールドだと思う。現実にはあり得ないけど、その世界のにおいが現実にあるという。夢にまで廃墟のビルが出てきた。クロロも。11巻の雰囲気はハンターの中でもすごく練り上げられてるのでは?時間設定までつくるとは。 あとは...ゴンが鉄腕アトムとかぶっているかも。(笑)まともなのかそうでないのか解らないキャラだと思う。 中毒性のある漫画です。

・「幻影旅団と産廃
悪党である幻影旅団が、現実世界の悪の象徴マフィアを相手に悪事を行うというベクトルの持っていき方が面白い。しかも、幻影旅団は産業廃棄物などのゴミ処理場と化した国の出身者らしいことが明らかになる。今の環境問題にも鑑みて、幻影旅団が何故盗賊、殺人、時に慈善事業を行うのか、コミックといえども先が期待される本だと思う。

ハンター×ハンター (No.11) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.12) (ジャンプ・コミックス)

・「なんて濃い内容!!
面白すぎる。そしてかっこいい。あまりに良すぎて夜中ベットの中でずっと読んでました。正直内容の濃さではワンピースを越えてると思う。冨樫さんよ休載してないで早く復活してくれ!!

・「やばい
ハンタは意外と、幽遊白書やLEVEL Eのネタを使ってるというか、前作よりもっと広げてまた見せていたりしているんですが、このヨークシンは恐らくハンタで初めて出た舞台・設定でしょうか(ハンター試験もそうか?)。

ここは特に話が入り組んでおり、2度3度読み返すことをオススメします。僕がこの巻を初めて読んだのは小6ぐらいの頃だと思うのですが、当時も「面白い!」と言っていました。しかし、最近読み返したのですが、「面白い!」全てが確実に繋がります。

あえて対象年齢をつけるとするなら、15歳以上向けでしょう。こんな話、他の少年誌ではありえない。だって、マフィアンコミュニティーだとか、オークション云々だとか出てくるんですよ?クラピカとクモとの駆け引きも見ものです。

まぁ、画はコピー使ったり、背景雑だったり嫌な人は嫌でしょうが、我慢して読みましょう。絶対後悔はしません!

・「三ッ星ハンター
先の展開が全然掴めんし、ページめくる度に心臓バクバクするし(笑)こうゆうスリルでダークなストーリー好きだなー勿論キャラも良し、敵の幻影旅団も◎コレ・・・・・・面白いは!!

・「おもしろい!!
ゴンたちと旅団のかけひき、最高に面白いです。いっきに読めちゃいます☆11巻まで買ってる人はこの巻だけでも買うべし。はじめての人は1巻からがんばって  〃  。

・「最近ハマった(^~^)
アニメの再放送で見始めました(^^)先が見えないドキドキ感を久々に味わった漫画です!!駆け引きがすごく面白~い!!(>ー<)でもアニメの先が気になって買ったので、まだ11巻と12巻しか読んでません(^^;)これからズブズブと冨樫さんワールドに漬かろうと思います。

ハンター×ハンター (No.12) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.13) (ジャンプ・コミックス)

・「使命か仲間か?
富樫さんって、深いよなぁ~。いつも感心する。この幻影旅団という集団は、ジャンプなんかによくあるある使命を基に集まった集団にありがちなパターンからかなりずれている。この団長の仲間に対する感覚から、彼らのホームへの伏線がものすごくドギマギさせる。まじで、伏線の張り方とか見事だよなー。グリードアイランドだけでも、すげーのに。

使命をとるか仲間をとるか、というのはいつでも究極の選択なんだよね。使命を本当にとるならば最愛の人や時には自分でさえ、目的の下に切捨てねばならない。しかし、大きな使命をまっとうするには、自分一人では難しい。

このあとのボマーや幻影旅団もそうなんだけど、自分の仲間のためには情深い涙を流せるのに、平気で人を殺せる(現実の世界もそうです!よね)集団というのは、いるんだよね。そういう平気で他人を殺せる集団ほど、仲間での結束や友情が深かったりする。世の中かは難しい。

ゴンの叫びは、素晴らしいね。

・「スゴすぎ
いや~、惚れ惚れするね

・「やっぱり
やっぱり、ハンターハンターだと思える本でした。結構この本が出るまで時間がかかったので、内容がどうなっているのかかなり楽しみでした。キルアやゴンのいつもの名コンビに加え、なんと師匠まで登場するので、かなりおもしろくなっていますので、まさしく読む価値ありっていう本です!

・「充実しすぎです!
この巻は他の巻とくらべて内容が圧倒的に濃いです!面白すぎます!ハンター×ハンターは凄く面白いです!一見したら難しそうなストーリーなのに、読んでいくとそのストーリーがサラサラと頭に入ってきて、すさまじく面白すぎます!クラピカの話は展開がテンポよく進み最高です!ゴン達はどんどんと成長していき、それが最高の面白さです!何回と読んでも飽きは中々きませんでした!ハンター×ハンターの面白さは、この巻で最高潮です!

・「この漫画は本当に奥が深いと思う
最近は漫画を立ち読みできないので、どんな漫画があるのかまったく知らないが、ひょんなことから読んだこの漫画の奥深さに感心している。特に幻影旅団という集団の設定には感動した。この集団はリーダーがいなくなっても存続できる。仲間同士の喧嘩は禁止で、意見は民主的(?)にコインで決める。そしてこの集団はリーダーよりも集団の存続を優先する。ということで、幻影旅団とは現代の民主国家を象徴しているようである。だから何と言われると少しつらいが、このような深い考えの元に書かれている本書を読んでいると、あらためて日本の漫画の水準の高さに驚嘆する。

ハンター×ハンター (No.13) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.14) (ジャンプ・コミックス)

・「ハマル人にははまる!!
 この作品はジャンプには珍しくマニア向けなので1巻から理解した人でないと、この巻から見てもほとんど意味不明です。ほかの漫画でもいえますがこの本は特に!念の理解とか幻影旅団の関係とかあるので・・漫画というより小説に近いです。グリードアイランド編はかなり長く、この巻は最初のほうです。アイテム集めるための行動の心理戦と、ゴンとキルアの成長ぶりが描かれていて次の15巻が楽しみです!!ただ難点はこの人の単行本はなかなかでないのが残念!!!

・「すばらしい・・・
天賦の才のなせる業

・「トガシ!!
これを楽しいと言ってこそハンターファンそのものです!!ハンターはとっても置くが深く、心理描写がとても多く描かれており、すごく魅力的なお話です。この14巻では、ゴンとキルアの友情の強さを改めて実感できたり(言葉だけだとショボイのですが…)、感動的なところもあります。是非買ってみてください。

・「グリードアイランド編本格始動!
このグリードアイランド編はゴン・キルアの成長が描かれてます。個性的キャラが多くそれでいて無駄なキャラが見受けられないのはすごいですね。もう、相当出来上がったこの世界、感嘆しますよ。

個性的キャラといえば一名、後半新たに登場します。なんだか謎の多い人です。ハンター×ハンターの玄人・素人に関わらず楽しめる一冊です。

・「一度読んだら止まりません!!
久しぶりに・・・・・とハンター×ハンターを、本棚から出し、読んでみたら、とても面白く、ハンター×ハンターの世界に入ってしまったような感じになりました。この本は、奥が深く絶対×100おもしろいので、初めての方!読んでみてください!!

ハンター×ハンター (No.14) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.15) (ジャンプ・コミックス)

・「これはっ!!
これより面白い漫画が今の日本にあるか?

・「Saikou From Hawaii
Hawaii no America kara kaiteiru tame roma ji de suimasen. Boku mo Hunter x Hunter no Dai fan de tsugi no kan ga machidoshii desu. Gon to kirua no seicho sorekara story no tenkai, tabun dono manga yorimo suikomareru mono data omoimasu.

・「心理描写最高!!
 ビスケの指導によりゴンとキルアがますます成長していき、それによりカード集めも本格的になっていきます。グリードアイランドに対する謎もすこしずつ解けていくにつれてあいかわらずの予想を裏切る展開が待っているので、ドキドキハラハラさせられっぱなしです。

 余談ですが、約1年前の巻のゴンとキルアが初めて旅団に捕まったときの緊迫感・ドキドキ感に加え圧倒的に強い敵を前に、まだ少年のゴンとキルアどうなるんだろうと主人公の生と死の狭間を実感させてくれることで、いままでマンガを見た中で最高の衝撃を受けました。この話を見たときもうこの本から抜けられないと実感しました。同じように高ぶる衝撃を受けた方も多いのではないでしょうか?次巻がまちどおしいです。

・「損ナシ!
GI編も佳境に突入し、冨樫氏のアイディア・構成力には頭の下がるところ。ゴン組・クラピカ組・幻影旅団等の思惑が複雑に絡み合い、今後の展開が非常に気になります。

・「富樫氏の作品は単行本で完成する(笑)
週刊少年ジャンプを読んでる人は知っているだろう。HUNTER X HUNTERはよく落ちる(=休載する)。載ってるときも酷いときには下書きだ。これは商業誌の作家としては落第点である。それにも関わらず連載打ち切りにならないのはなぜか。それは単にこの作品が非常に面白いからである。G.I.編もいよいよ主人公らのゲーム攻略が始まり、ますます楽しみな本編。是非ご覧戴きたい。

そして何よりも、単行本を読まないと絵まで完成された作品が読めない(苦笑)。漫画は絵を読むものですからね。

ハンター×ハンター (No.15) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.16) (ジャンプ・コミックス)

・「発想がスゴイ
読んでごらん。幸せになれる。

・「天才!
1年ぶりくらいにH×Hを読みましたが特にこの巻から始まるレイザー戦がめちゃくちゃ面白いです。冨樫さんはホントに漫画描くセンスがあります。漫画としては、設定が曖昧だったり背景が無かったり休載しすぎたりと良い所はあまり無いように見えますが、それを補っても余りある程の才能がこの作者にはあります。マジでオススメです。

・「ドッチボールが面白すぎます。
この巻で、ドッチボールが闘いの、お題になっていました。まさか、この遊びのドッチボールがここまで、激しいバトルになるとは想像も致しませんでした。凄く楽しめて、これを読んだあとは幸福感になりました。凄いです、ちょんと話が繋がります、団長の事など、全てにおいて、奥深く創りこまれてあります。ヒソカがイイ味だしていました。

・「ジャンプの今までの作品で一番良い出来
作者もやっとやる気になったようで、富樫節がほど良く出ています。ゴンたちの成長、レイザーとの念でのドッジボール、クリアに王手をかけるボマーとツェズゲラのカードバトルと目の離せない内容は、幽遊白書時代の富樫を彷彿させます。これであとは、連載をちゃんとやってくれれば..(休んでばかりだった)とにかく面白いので買いましょう。

・「富樫☆
富樫先生はやっぱ最高です!G・I編も最高潮ですね、全く持って読者の予想を裏切ること間違いなし!(笑ハラハラドキドキさせられることも間違いなし!!度を越えた強き力と、その命との狭間で緊迫の空気が漂う世界がすぐそこにっっ買って損なし!面白すぎ!!

ハンター×ハンター (No.16) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.17) (ジャンプ・コミックス)

・「イイ!って
17巻よかったですって!○○○が、新しく旅団に入団!これは思いつかなかった・・。それと、ビスケの能力も分かりました!能力は確かに戦闘では関係が全然無いです。(笑)だからこそいいんですよ!富樫先生はすごい!昔のジンの姿も見れましたし^^よかったよかった。

・「ゾクゾク感!
ドッチボールの決着がつきます。ゴンの「パワー」、キルアの「センス」、ヒソカの「守り」のコンビネーションがレイザーの圧倒的パワーと対峙します。そのバトルの中でヒソカのセリフの「カンペキに勝つ、だろ?ゴン」のセリフはメチャメチャカッコよかったです。なんか、久しぶりというか、初めてというか、何を考えているかわからないヒソカの内面が始めて表(ゴンの味方として感情)に出たという感じがして良かったです。

・「イヤ、面白いから・・・
作者が羨ましい。天才・・・

・「絶妙!!
レイザー戦決着、そしてG・I編ラストバトルの爆弾魔(ボマー)戦前編が収録されています。H×Hの中でも一番好きな巻です。レイザー戦の最後の一発でゴンが練をするシーンで思わず鳥肌が立ちました。演出がマジで絶妙に上手いです。オススメ!

・「やっぱりやめられない
富樫å...ˆç"Ÿã®ä½œå"ã¯åŸºæœ¬çš„に好きなので、集めています。最è¿'、ジャンãƒ-の漫ç"»ã¯æ˜"にæ¯"べると墜ちたなぁ。と感じますが、ã"の漫ç"»ã ã'はそうは思いませã‚"。時ã€...、人が死ぬシーンはリアルに描かれているので抵æŠ-がありますが、そã‚"なシーンはあまり無いのでよã-とã-まã-ょう。

やはり、ï¼'ï¼-巻の見所はï¼'ï¼-巻から引き続いているレイザーとドッジボールバトルの話ですね。ドッジボールって言うと、小学ç"ŸãŒä¼'み時é-"に遊ã‚"でいると言うイメージã-か無かったã‚"ですが、ã"の話で、かなり興奮ã-まã-た。まぁ、実際あã‚"な球投ã'れませã‚"が・・・。å...¨ã¦ã®æ¼«ç"»ã«è¨€ãˆã¾ã™ãŒã€ç‰¹ã«ã"の漫ç"»ã¯ï¼'巻から買って読むã"とã‚'おすすめã-ます。

あと、個人的な意見ですが、絵が徐ã€...に拙くなってきています。ジャンãƒ-ではã!ã®æ‹™ã„絵が数週é-"続いたので、å°'ã-不満に思えます。それと、作è€...が異常にä¼'載するので、かなりムカつきます。続きのæ°-になる漫ç"»ãªã ã'に、余計æ°-になります。ã-かも数週é-"続ã'てä¼'載するので、ã"の時ばかりはæ€'りまã-たが。

ハンター×ハンター (No.17) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.18) (ジャンプ・コミックス)

・「グリードアイランド編終了!
ジャンプでは不定期連載になっているのでいつ終わるのかな?と思っていたけど、ついに「グリードアイランド編」終了。ゴンと爆弾魔の対決は迫力がありました。残りのカードも納得の理由でコンプリートしてゲームは無事にエンディングへ・・・。休載が多かったり、絵が超手抜きだったりでイライラしますが、単行本では修正してあるし面白いから、やっぱり読んでしまいます。待ったかいがあったなという面白さでした。18巻では、キルアが電撃と何を組み合わせ必殺技にしたのか?ビスケの真の姿、ゴンが「1分」を何のために訓練したのか?これらが見事に明かされます。必見です。

・「ゴン最高!!!
この巻はとにかくゴンがすごいっっ!読んで感激しました!話の展開も予想を裏切るものでおもしろかったです。//欲を言えば、絵が少し雑いのが残念。でも手直ししたのか、ジャンプ本誌よりはましです。笑 //はじめのゴンとゲンスルーの闘いは迫力満点でよかったです!//グリードアイランド編はこの巻で終わりで次の話にもすこし入っています。//表紙がクラピカなのに、この巻の話にちっとも出てこないのは(1コマも!笑)、クラピカファンの人は残念かも。

・「パワーのインフレは担当のせいか?
 グリードアイランド編も終わり、今度はキメラアント編がはじまります。展開としてはすごい面白いと思うのですがネタとしては『レベルE』の「接触交配」と「マクバク族」の焼き直しというイメージがいなめません。作者の絵のクオリティが著しく低下していることや敵の強さが明らかにインフレを起こしているのは冨樫の発想というよりも担当主導の展開というところではないかと邪推してしまいます。描写がどんどんグロテスクになっていくのはその反動ではないかとも考えられます。担当と作者の関係まで気になってしまうような漫画です。連載に比べたら絵もそれなりに加筆されまぁ良い出来だと重います。

・「ついにG.I編が完結
相変わらず面白いです。段々新刊の出るペースも上がってきたような??一時期は、5ヶ月に1冊の時とかありましたからね…。内容なんですが、ゲンスルーとの闘いが意外にもあっさりと決着がついてしまったのが、少々残念? 近年の漫画にありがちな、結末を引っぱって引っぱって…、というのに慣れさせられてしまったからなのでしょうか。

ただ、そういう引っぱり方は個人的には嫌いな方なので、そう考えれば今回の決着の仕方は良かったのかな。そして、いよいよ新しい幕が上がります。それにしても、あの生物は一体ナニ?!き、気持ち悪い…。ここ数巻、ゴンとキルアの成長が目覚ましいですが、これからが楽しみです。

・「仲間とというカテゴリー
グリードアイランド編終了。ゲームなんだけど現実。現実なんだけどゲーム。幽遊白書でもあった富樫さんのテーマですねぇ。ほんと、感心するぐらいおもしろい。自分が小学生の頃に感じた冒険への憧れやマンガへのワクワク感が、文句なく満たされる。天才だなぁ、つくづく。

興味深いのは、ゲンスルーの仲間意識。平気で人を裏切れて、人殺しが出来る彼も、仲間への献身と信頼は男らしさの極限ぐらい深く潔い。自分の仲間のバラを自分を捨ててでも守りたいと思うほどの男気があって、それがなぜその他の人々へはあれほど悪逆非道になれるのだろうか?。善悪に頓着がないゴンは、それが理解できずに激怒します。けれど、彼が仲間を殺されたときには、どうするのだろうか?。復讐に身を捧げるクラピカが一!方の主人公として存在するのは、物語の複雑にさせまてます。やっぱこのテーマは、流星街だな。まだまだ、伏線が楽しみで、楽しみで(笑)。

ハンター×ハンター (No.18) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.19) (ジャンプ・コミックス)

・「グロすぎではないような・・
19巻は特に面白かったです。自分は富樫氏の描く画面がとても好きなので、背景なんかもアシスタントを使わずに描いてほしいので(今回は人の手が入ったかな?と思う所が多かったように思うのですが・・?)絵が雑でも「頑張って描いてくれ!」と願うばかりです。グロいのが嫌だと言う人もいるけど、必ず残虐性を悪と認識できる書き方をしているし、度を越した描き方でなく漫画的にバランスが取れていると思います。肉感的なグロ絵などと対照的で富樫氏の絵はシュールだなと思っているのですが。それにしても結婚して家庭があるのに、なおも少なからず毒のある話を描き続けている富樫氏に感服です。頑張ってほしい。

・「面白そうな話をしてるね。才能がどうとか…。
19巻はネフェことネフェルピトー一色。男なのか女なのかはさておき、最強かつ最凶。カイトもハンターの中ではかなりの熟練者だとは思うが、その彼をも圧倒する程の驚異的な強さ。もうスゴすぎ。そして残虐性の中に内包された“萌え要素”。ネコ耳、シッポ、華奢で細いウェスト、性別不明、語尾が「にゃ」。

このマンガには“ヒロイン的女性キャラ”が味方サイドに1人もおらず敵サイド(幻影旅団など)ばかりに女性キャラが多いのが特徴だが、ついに最凶かつ最萌なヒロインが登場してしまった(マチやシズクも残酷と言えば残酷だが、ネフェとは比べられない)。絵が荒いのはもう恒例となってしまったが、ネフェのコマだけは

どうかキチンと仕上げて欲しい。それが彼女(彼か?)に対する礼儀である。

・「最近のジャンプ
最近のジャンプの作品は一部を除いてどれもレベルが下がっている傾向があるが、このハンターハンターは面白く昔の読者(ドラゴンボールやスラムダンク等の時代にはまった)の方々も満足のいくものだと思います。

それにしてもホント最近のジャンプは・・・。遊戯王はいったいいつまで引っ張り続けるのだろうか?

・「面白いけど子供には見せられない内容
少年誌へのアンチテーゼ。というかこの作者の場合単なる嫌がらせか。最近じゃグロ描写は編集に真っ黒に塗り潰されてますね(笑作者の心境の変化を窺うのがおもしろい漫画になりつつあります。

この人は引き出し自体はそれほど多くはないのだけど、使いどころが絶妙ですね。これほど緊張感のある演出ができる作家は今の連載陣では彼以外いないかと。

卓越したセンスの持ち主だと思います。ただ、どうしようもない怠け者。インフレにより設定が破綻しつつあるのと、収拾つかない膨大な伏線を考えるとこの漫画は既に末期だなぁと感じます。まとめる力はあってもやる気ない人ですし。

・「星6つつけたい!
 絵がざつかろうがペースが遅かろうが関係ない。富樫義博の天才的な物語の才能をまじまじとみせつけられる一冊。アナーキーな描写に目がいきがちだが,ストーリーの展開もよくできている。

 ネフェルトピー(猫)の登場によって強さのインフレが進んだ感もあるが,この強力すぎるキャラクターをどう料理するかでこの作品の今後が決まると思う。ファンならずともおすすめです。

ハンター×ハンター (No.19) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.20) (ジャンプ・コミックス)

・「一番楽しみな漫画です!
ジャンプを読まなくなってから二年。コミックスが出るのが本当に待ち遠しくて・・・。六月三日深夜コンビニで買いました。ストーリーを事前に知らずにコミックスを読むのは本当に快感です。

なんだか新しく強いキャラが何人も出てきて、新鮮。ストーリーも読めない。驚かされっぱなしです。良い(好みの)キャラが出てくると、死んでしまわないか心配ですね、この漫画は。あっさり死んじゃうことが結構あるし。最近出番のないレオリオ、クラピカ、クロロがイラストだけでも見られて嬉しい。

そういえば旅団はどうなったんでしょうか・・・。二十巻にはちらりとも出てきませんでした。

残酷なシーン、展開が多くなってきて、読むのが痛いときがあるけど、これだけ漫画に惹きつけられる事って大人になるとあまり経験できない。いつまでも終わらないで欲しい、でも最後まで読みたい、漫画です。ジャンプでは休載が多いと聞くので、心配です。幽遊白書のときのように、急に終わってしまわないで欲しいな。あと、表紙がかわいくて少しなごみました。

・「強くなって、カイトを助けに行こう!
前巻から怒濤の展開の連続。絵がアレなのはもうしょうがないが、話が面白いから許せてしまう。新キャラのパーム・ナックル・シュートも個性的で、読者に強い印象を残す。この3人の名前の由来は恐らく野球の変化球…いかにもパワプロ好きな富樫氏らしいネームセンスである。新たなコスチュームで再登場したビスケとの修行で、

ゴンとキルアは更なるレベルアップを目指すが、ネテロ・ノヴ・モラウの3人のキメラアント退治も見逃せない。個人的に残念なのは絵ではなく、ネフェの出番というか印象が薄くなってしまったことだろうか…彼女(彼)にはもっと戦ってほしい。

・「最高!
 グリードアイランド編が終わってしばらく幕間になるのかと思いきや、やっぱ目が離せん!この作者はすごすぎる!どれだけ豊富なアイデアをつぎ込めば気がすむんだ!物語の本筋はもちろん、何より喰らいつくように見てしまうのが念戦闘のかけひきの妙!当初から弱点の見え見えだったゴンの必殺技をいかにして克服するのか、能力の応用性という念戦闘の醍醐味が存分に味わえます。そして、また楽しめるのが、この応用性や新キャラの名前の根底に流れるパワプロ狂の思想!シュートの性格はパワプロファンなら思わずニヤリ…

 そしてこの巻ではさわりの登場となったジャイロ(またまた野球)がこの後、ゴン達とどう絡んでいくのか?ナックル、シュート戦はどちらに軍配が上がるのか?ネテロ会長の虫退治は?むう、おもしろすぎる…

 この作者はキャラの出し惜しみはしない方だが贅沢に使いすぎだ、この漫画は。唯一と言っていい不満点だが(絵はコミックで直ってるからそれを見るのもまた楽しみ)、あのキャラも、このキャラも、もっと使って欲しい!とりあえずクラピカを!

・「やっぱり天才だ。。。
凄く陰のあるキャラとして設定されたキルア。彼の人間としての問題点を、あまりに見事に冷酷に分析するビスケ。登場人物が分析できるということは、作者がしっかりと論理構成から性格設定まで構築していることを意味している。すげぇ、なぁ。やっぱ天才っす、富樫先生!!。

・「天才
冨樫天才

ハンター×ハンター (No.20) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.21) (ジャンプ・コミックス)

・「面白い漫画
漫画は面白ければそれで良い。文芸となるとそういうわけにもいかず、批評が意味を成してもくるのだが、この漫画は他の人が言うようにとにかく面白い。最近の少年漫画でこれほど面白い漫画はない。レベルEはよくあるSF映画の繋ぎ合わせみたいで個人的にあまり面白くなかったのだが、ハンターハンターは面白い。特にキメラアント編のキャラが生きるか死ぬか先の見えないスリルが最高である。ドラゴンボールなら仙豆という反則アイテムがあったので、キャラは何人でも蘇ったが、ハンターは北朝鮮が元ネタの設定が出てきたことからもわかるように、設定もリアルである。それがスリリングに尚いっそうの面白さを与えている。正直この漫画を見ると他の少年漫画があまりにも幼児的に見えてしまう。といえば、反感を抱く人が多くいるだろうが、作者の持ち味である「読者の斜め上」を行く展開は、他の人にはとうてい真似できないだろう。たとえば同じ予測不可能な面白さを持つデスノートと比べても、冨樫義博の先読みをさせない展開への描き方は、天性のものを感じる。それは少年誌で見ると病的ですらある。この漫画のテーマは「未知の持つ魔力」だが、私にとっては作品が「未知を含む魔力」になっている。どんなに遅くてもいいから作者には第一線で活躍し続けて欲しい。

・「グロいって言うけれど.
最近になってグロいって意見が目立つけど、確かに少年誌というよりはヤンジャンで連載されてもいい様な絵が多いと思う。しかし、数ある漫画の中でも絵の構図や話の展開、などなど明らかにトップクラスの面白さがある正直、同雑誌で連載されワン○ースなど人気漫画とされているものより遥かに話の内容、絵のセンス(余白の使い方など)は上であると思う。唯一の欠点はジャンプでの休載の多さ、絵が雑さだと思います。が、それでも絶大な支持をえている富樫先生はすごい

・「足りない脳を最大限稼動して、よ~~~く考えろ
ついにキメラアントの王・メルエムが誕生。某ドラゴンボールのフリーザとセルを足して割ったような姿はともかくとして、その悪魔的な戦闘力は最早ハンタ史上最強にして最悪!念を封じられたゴンを守るべくラモットとボロボロになりながらも戦い、兄・イルミからの呪縛から解き放たれたキルアが最高にカッコイイのも21巻の魅力だ。友達を守るために涙を流しながらもゴンを思うキルアの姿にこちらまで胸が熱くなってしまった。友を思う気持ちが、キルアの力となる!更には王直属護衛軍のネフェ、シャウ、ユピーも揃い踏み。20巻ではネフェルピトーの出番が少なかっただけに、嬉しい。ジャンプ掲載時には小学生のラクガキみたいだった絵も単行本用に加筆修正され美麗化、一部のヤバめなセリフや残酷描写も修正されている(PTAが五月蝿いから)のが少し気になると言えば気になる。東ゴルトー共和国って、アレ間違いなく某北の国だよな…将軍様もいるし。確かに休載はいただけないし、載ったら載ったで汚い絵もプロのマンガ家としては正直、どうかと思う。しかし、しかしだ。面白いんだ。ジャンプで掲載されているマンガは多々あるが、ここまで読者を惹き付けるストーリー・キャラ・セリフのセンス、設定をこれでもかとページから漂わせる作品は、本当に稀である。絵が汚くても、面白いからどうでもよくなってしまうのだ。それだけの魅力が、このマンガにはある。本当に面白いマンガは、マンガの方から読者に何かを訴えてくるはずだから。

・「おもろい
最高 他の言葉はいらん

・「東ゴルトー付近にパーム
 寝る前に何度も読んでます。そしたら、気が付きました!東ゴルトー共和国付近の町にパームさんが来ていることに!この後パームさんの登場はあるのでしょうか。楽しみが増えました。

ハンター×ハンター (No.21) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.22) (ジャンプ・コミックス)

・「最高です!!
この巻では フェイタン・フィンクスなどの幻影旅団の念能力があきらかになります ゴン達はカイトを救うため、東ゴルドーに潜入…。続きが気になる(*'艸`*)

・「時間が経っても、ふと読みたくなる作品
ジャンプでは見ててこっちが悔しく?なるぐらいのていたらくぶりですが、コミックでは、これぞ冨樫先生!といいたくなるスゴさです。私は漫画を書くことについては全くのど素人ですが、そんな素人からでも、このコマ割り(とゆうのか分かりませんが)動きの迫力が倍増する背景の省略の仕方などもろもろ全てが他の漫画にはないのではないかと思ってしまいます。ストーリーの方も何度読んでも飽きない心理戦、次々に明るみに出る様々なキャラクターの念能力、主人公達が恐ろしいとも思われる速さで強く成長する姿。はっきり言ってドキドキしっぱなしです。あ、欲を言えばグロテスクな部分を隠さないでほしいな。と思うんですが。青少年の成長に対するどうたら。なのかな。とにかく興味少しでもあるなら買って読んでみてくださいm(__)m一度買ったら必ず次も買いたくなります。

・「読んでいてワクワクする
私は今までWJを読まずコミックスだけ買ってましたが、新刊の発売が遅くWJのハンター×ハンターを読むようになりました。週刊連載なので絵が荒れていますが、やはり「個性あるキャラクター」・「先が読めないシナリオ」はジャンプの中でもダントツでトップだと思います。「雑な絵をそのまま掲載するな」や「休載が多い」など批判も多く、冨樫ファンと一部の一般読者では意見が完全に分かれるマンガです。しかし私からすれば絵が雑だろうがページ数が少なかろうが載ってるだけでも嬉しい『早く先が知りたい』マンガなのです。キメラアント編が終わってもまだまだジャンプで連載して欲しい作品です。そしてこれからも読者の意表を突く展開をして貰いたいです。

・「俺たちのこの姿を目に焼き付けろ!
 久々に旅団が出てくる巻です。流星街に来たアリと旅団との戦いがメインとも言えます。ジャンプで手を抜いた場面をきちんと直していますが、この人の手抜きは困ったものです。ほとんどネームのまま出してしまうのですから。担当は随分苦労しているでしょう。これが富樫さんでなかったらとっくに切られていたでしょうけど。抜群の才能があるだけにあのさぼり癖は惜しい。不明だった団員の能力がやっと見れました。ミイラ男があれ程勇ましい男だったとは戦士たる戦士たる者の一族のプライドは最高ですね。旅団で唯一怪しい者に見えたボノレノフのイメージが変わります!フェイタンの本格的な戦闘を見るのも恐らく初めて。あのひねくれかたがまたいい。フィンクスらが住民をあのような形でしか解決できなかったのは寂しい。フィンクスの男気、見事です。王たちの野望を止めるためゴンとキルアはさらに潜入する。私が偶然見た時はコウモリだったのに、変わっていますね。いつもこのくらいちゃんとしてくれれば今頃30巻近く出ていてもおかしくはないですが。                                                                     ここで少し包括的な話をします。こうしたマンガの場合、えてして強くなり過ぎてしまうこと、力の無限大化をもたらいてしまうことが常で、結局強くなった者が勝つ(成長物語)ことで慢性化を招いてしまう場合がほとんどです。そこでどうするか?彼は念というものを取り入れ、力の分散化を促し、慢性化を防ぐという戦略を取りました。「幽遊白書」では未消化のまま終わってしまった感のあったテリトリーなどはこの「ハンターハンター」に引き継がれました。デスノートならルールの複合化、ワンピースなら悪魔の実です。こうすることにより他の者にも勝つチャンスが生まれます(除外者には相当厳しいが)。よって話の幅が広がります。この眼鏡、5つ星と見ます。最近ジャンプで休まずに頑張ってますから一つおまけです。

・「撤回はしなくていい 所詮獣の戯言 オレの心には響かない
クラピカの因縁の相手、あの幻影旅団が再登場。流星街に根城を築いたサソリ型キメラ=アントの女王ザザン率いる蟻軍団とガチンコ対決。もう旅団ファンは狂喜乱舞だろう。これまで能力が一切不明だったボノレノフ、フィンクス、フェイタン、そしてヒソカに代わり新団員として入団したキルアの弟カルト(カルトは見た目は女の子っぽいが男の子だぞ、念のため)がついにその能力の一部を公開、ザザン軍と死闘を繰り広げる。特にボノレノフはカッコよさはもう何と表現すればいいのか…。これまで「手強いな」「追うか?」「そいつも死ぬってことか」くらいしかセリフの無かった彼が、22巻ではこれでもかと言う程にカッコよいセリフを連発。「撤回はしなくていい 所詮獣の戯言 オレの心には響かない」って…マジカッコよすぎ。さすが最高神ボノレノフ、言うことが一味違うぜ。幽白の飛影チックなフェイタン、15回転のフィンクス、スーパーモードのシャルナークなどの活躍も更に旅団の魅力を掻き立てる。フェイタンの念能力を見ることができるのも22巻が最初だ。またジャンプ本誌掲載時では線の粗いラフ画だったものが大幅に加筆修正、よりコミックスの装丁に相応しいものとなり、グレードアップしている。例えばゴンが東ゴルトー国内で戦うことになる3匹のキメラアントのヘビ、フクロウ、コウモリはジャンプ掲載時とはかなり印象が変わった。特にコウモリはまんまコウモリの姿から美少女にデッサンチェンジされ、最初見た時は眼を疑ったくらいだ…フクロウもセッケン付きの服を着てオシャレに。久々にネフェ様やシャウアプフも拝めるし、ヂートゥやレオル(旧名ハギャ)も東ゴルトーに到着してハンター達を相手に大暴れの予感。次巻の23巻ではキルアの戦いが連続するし、ファンはマジたまらない。ゴンもキルアも頑張れ! でもネフェ様はもっと頑張れ!

ハンター×ハンター (No.22) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ハンター×ハンター (No.23) (ジャンプ・コミックス)

・「寝る前に「ハンター×ハンター」
 寝る前に「ハンター×ハンター」を読んでいたら習慣になりました。寝る前に「ハンター×ハンター」を読むとなぜかよく眠れます。1巻から23巻まで何度も繰り返し(寝る前に)読んでいます。ぜんぜん飽きません。最新刊の「未知の生物との戦い」編(仮称)もわくわく面白いですが、23巻を読み終わったあとに、もう一度1巻に戻り、「ハンター試験」編(仮称)を読むと、なんだか癒されます。特にハンター試験の1次試験で延々と走ってるシーンが好きです。その辺は癒し効果が高くリラックスできて明日への活力が沸いてきます。

・「死ぬまで待ちたい。
小学校の頃から少年ジャンプを10年近く愛読していた僕にとって、(もういい年になって)少年誌卒業を阻む存在だった漫画が、荒木先生の「ジョジョ」と富樫先生の「ハンター×ハンター」でした。どちらも「少年」だけが楽しむにはもったいな過ぎる傑作だと思うのですが、「ジョジョ」はウルトラジャンプに引越しし(これは成功)、「ハンター×ハンター」は無期的な離脱…。ジャンプ買って真っ先に読んでいた漫画だったのに。21巻までの評価は文句無し星5つです。キャラクターの造形もうまく敵キャラもみんな魅力的で、ゴンやキルア以外の脇役にも愛着がわきます。息をつかせぬストーリー展開もすばらしいし、伏線の張り方もうまいです(ヒソカの『どっきりテクスチャー』なんて出てきたときは地味でいらないと思っていたら随所でとんでもない使い方をさせる)。とにかく僕が死ぬまでに「ハンター×ハンター」完結を見届けたい。それだけです。「ハンター×ハンター」の無いジャンプはつまらん。

・「冨樫復活しろ
ますます面白い展開になってきたハンタ。先がまったく読めません。見所は新キャラ投入でしょうか。あとモラウのバトル。ゴンの影がだんだん薄くなっていく気がしますが大丈夫でしょうか?

ハンタがあるのとないのとではジャンプの雰囲気がまったく違います。冨樫氏の復活に期待しています。(4月復活のはずなのに・・・)

・「復活を切に願う
もう俺は「〜〜までに連載再開してくれ!!」とか言わんただ1つだけ言いたいのは「半年に1冊くらいなペースでも全然待つから新刊をだしてください」ということだけだ

・「キルアがんばれ超がんばれ!
レオル陸軍VSキルア!ジャンプ掲載時とは猿軍団の格好が違うんで前回のフクロウ&コウモリみたく加筆された模様。フラッタに監視されてるせいでキルアは電撃もヨーヨーも使えず肉弾戦のみで応戦するけどメチャクチャ強いんだ、これが。もうぶっちゃけ旅団クラスの戦闘力なんじゃね?地底湖での戦いはイカルゴの攻撃での出血に加えてオロソ兄妹の念能力で大ピンチの我らがキルア。ホント冨樫先生は念能力にゲーム性持たせるの好きねぇ。ゴンとメレオロンの出会いとか王(メルエム)と軍棋チャンピオンの少女の出会いとかモラウVSヂートゥとかも23巻では見れるんだけどやっぱキルア戦が一番燃えたかな。久々にコミックスで見たし。グリードアイランド編みたくキメラ=アント編もアニメ化せんかねぇ。また動くゴンキルが見たいよ。多分グロシーン多いからもう無理だろうけど。

でも表紙と作者紹介の欄は手抜きでしょ、先生。オマケに4月下旬まで休載って…またゲーム休みすっかぁ?でも面白いから許しちゃう♪やっぱ天才だよ冨樫は。絵は汚いけどキャラがすごい生きてるもん、あと設定も。連載が始まってもう7〜8年経つけど終わるまで見続けたいね。

ハンター×ハンター (No.23) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

HUNTER×HUNTER NO.24 (24) (ジャンプコミックス)

・「圧巻。
この人の描く漫画はやっぱりすごい。諦めずに待っててよかった!!

深く入り組んだストーリー。細かい心理描写。得も言われぬ緊張感。言葉の言い回し。たこがかわいい。

なにをとっても圧巻です。ここ最近の漫画ではそうそう味わう事のできないものではないでしょうか。

絵が雑とか、休みスギとか、もうそんなん関係ないです。おれはこの漫画の続きが見たくてしょうがない!!!この言葉に尽きる!!!

ただ次の巻は、10週連続掲載とやらで、またちょっと間が開いてしまうでしょう…。これもあくまで冨樫先生がちゃんと書いてくださればの話ですが…。

読者としてただただ続きを願うばかりです。

・「「神格化」負けしない、真の強度を持った作品
「つり橋効果」よろしく、人は自身の心の揺れ動きの理由を把握できる生き物ではないらしい。何かに心酔した時、その理由・・・というか真の要因を正確に分析できる人も多分稀だ。にもかかわらず、一度何かを支持しファンになるとなかなか抜け出せない。支持活動を重ねるほど、作品ではなく実は自分の判断力を正当化するための「信仰」となっていく。

売り手側ももちろんそこを突いてくる。内容がそこそこ程度なら、外ッ面や売り込み方で(広告論の細かい話になるので説明は省略)で祭り上げることは可能だ。若い世代向けの他作品を見ると、デスノートは小畑画じゃなかったらトリックを真面目に眺めることもできないと自分は思うのだが、映画化後の売り込みは遠慮が無かった。ハルヒなんかは明らかに角川の過剰なプッシュの賜物に見えた。そういった戦略のもとに生まれた「ファン」を、自己分析できない人たちなどと言うわけでは全く無い。それが普通だと思う。ただ、彼らに限らずファンの母体数が増加すれば集団心理で神格化の類が始まる。説明が被るが、持ち上げる以上全くつまらない作品ではもちろん無い。問題は、今これらの作品は、冷静な新規読者にどう評価されているかということで(特に後者・・・)、そしてこういった神格化の氾濫が幾度似たような事態を繰り返しているという点。

ではやはり神格化されているこの漫画はどうか。自分は作者の態度に愛想が尽きたし、つまらなければオサラバという状態で手に取ったこの24巻。

やっぱり面白い。圧倒的に。

映画で例えるなら演出や編集が神がかり的で、1Pごとの意味の濃さが他のマンガの数倍はある。本質だけを的確に捉えた知識がネームを心地良い予兆で埋め尽くし、期待と想像力を常に最高レベルで味わわせてくれる。台詞の量が別段凄いのではない。台詞が画面を埋め尽くしても内容がスカスカのマンガに心当たりがあるけども、むしろその逆だと言える。そして、見た目とは対照的に内面が記号化されていない登場人物、共感や感情移入に頼らない非常に高度なドラマ。

この作品は、やはり純粋な実力で今の地位を築いたと思って断言していい。数年間メディアからほぼ完全に姿を消しても最高峰作品としての支持は全く衰えず、そして作者を最低の人間と罵る人ですらそのクオリティは否定しないのだ(前巻のレビューページ参照)。戦略的に売り込まれた作品にはまずこの芸当は無理だ。

とはいえまたすぐ長期休載に入ったらどうなるかわからんけど・・・

・「かなわない
やっぱり、この作品は何がなんでもすごい!この圧倒的面白さにはきちんと毎週連載してようが敵わない。この巻を読んで前の巻を何冊か読みたくなって、引っ張り出して一通り見てみると、凄さがわかる。きちんと、主人公達の成長が順を踏んで強くなっている。がむしゃらに修業してでも出来なくていざ敵を目の前にした土壇場でいきなりバカ力を発揮して術をマスターする、みたいな「いきなり土壇場パターン」じゃない。数巻前の主人公達を見ると、「あれ、まだこんなに弱かったの?このころまだこんなことも出来なかったの?知らなかったの?」と、ちゃんと順序を踏んで修業して習ってレベルアップしていく、という納得の出来る「強さの習得」しているのがすごい。「あれ?このころってこんな弱かったんだ」と思わされるほどごく自然に納得のいく形で主人公達が強さを身につけていく様をここまで見事に描けるのはやっぱり作りが丁寧で込んでる。それから、絶対に無理だと思っていた王の心境の変化の描き方。唯我独尊だった王が唯一ひとりの少女の軍議の圧倒的な強さの前に打ちのめされるという初めての体験により現れる変化。ごく自然に、僅かに少しづつ変わっていく王の心の変化、かと思えば唐突なその変化の否定によりさらにその変化を決定づけるというシナリオの巧みさ。どこまでいっても強さに際限がない!と素直に期待させてくれるところも魅力。所謂「これより強くなったらどうなるんだよ」という呆れがない。圧倒的な強さを見せ付けてくれてその強さの敵といきなり未熟な主人公達を鉢合わせることによってどうなるんだろう!?という緊迫感を読者に与えて目を話せない展開に見事に引き付けてくれる。ストーリー展開はやっぱり圧倒的!読者を見事に引き付けて、「これだけ面白ければ、定期に連載しなくても、とにかくどんな状況でも続けてくれさえすればいいや」と思わず危険な思考に思わされるほどに面白い!

・「重み
なあなあに続けて巻数増やして金稼ぐよりか、自己欲押し付けて長期休暇とりながらも、やりたいことやってるコイツの方が全然いいよ…とか思っちゃうほどコイツは才能あるんだね…(それでもあえてコイツ呼ばわりさせてもらうよ)

・「ずっと・・・・待ってたんだから!!
正直、もうこの漫画の続きは永久に描かれることは無いと思っておりました(笑)。しかし・・・・まあ、なんと言うか・・・・やっぱ面白いわこの漫画・・・・。

全く無駄がないというか、余計なもの全部そぎ落として旨みのある部分だけを抽出し、テンポよく組み立てる。やっぱりセンスが違うんでしょうね、富樫サンは。

鼻水ダラダラのアホ面天才少女が、「負けたら、私はゴミなんです」とか、台詞回し一つとっても洗練されてるといいますか・・・・。

購読してる漫画は他にも幾つかありますがこれだけは別格、「レヴェルが違う」そんな感じです。

HUNTER×HUNTER NO.24 (24) (ジャンプコミックス) (詳細)

HUNTER×HUNTER NO.25 (25) (ジャンプコミックス)

・「やっぱり面白い!
富樫義博氏が復活して、第2弾のコミックです。

HUNTER HUNTERは面白さが安定していて、出れば間違いないのですが、その中でもこの巻はすごいです。流れている時間はものの10秒ですが、練られた構想、先の読めない展開。息もつかせないスピード感。どれを取っても一流です。

この緊迫感はスラムダンクの最終巻を髣髴とさせる感じ。ワクワクとドキドキしながら読めます。小中学生にこの凄さがどこまで理解できるかは分かりませんが、このドキドキワクワクはまさに少年漫画。

次巻が楽しみで仕方ありません。

・「ページの使い方のうまさ
ジャンプの中の漫画でHUNTER×HUNTERがまぎれもなく一番の漫画だろう。

レビューのタイトルでもあるように、ページの使い方のうまさがジャンプの漫画を描いている作者の中でずば抜けているのだ。

なぜか?この25巻は宮殿に突入する10数秒ほどしか書いていない。

なのに読者を退屈させないページの使い方。保ったままの緊張感。

感心するほどに上手い。だらだら書いているように見えるが、ゴンからの視点、

ピトーから視点、王からの視点、キルアからの視点など、さまざまな視点から描かれている。

進みは遅いが内容は濃い。内容が濃ければ読者は満足するのだ。

他の作者にも見習ってほしい。HUNTER×HUNTERの素晴らしさ。

休暇が多く、絵こそ上手いわけではないが大事な場面の絵のクオリティには驚かされる。

最高峰の漫画のひとつだろう。

・「瞬間に込められた圧倒的な物語
ある意味期待裏切らなかった10週だけの連載再開。その掲載分を丸ごと収録した「HUNTER×HUNTER」25巻。

この巻でようやく最終決戦を迎えるに至るが、ほとんど進んではいない。思えば戦いに突入するまでにもずいぶん話数を費やした。多少の不満もまた募る。しかし、文句をたれる隙はない。まいった。本当に面白い。キルアの思考による伏線、少しずつ大きく展開していく作戦、シュートの純粋な感動、王の堂々たる振舞い、ひとつのシーンひとつのセリフの存在感が凄すぎる。

この漫画は少年冒険漫画から現実を投影した社会派漫画へと変化してきた。そしてこの巻に至っては、もはや漫画の形を成した小説のような印象だった(かつてジャイロの過去などでもこのナレーションスタイルはあったが、また雰囲気が違う気がする)。王道にして異端な雰囲気は変わっていないようでも、ある意味別の漫画だと言えるくらいに、おもしろさの意味が違う。読み終えて浦沢直樹の漫画ほどの情報量があるように感じるが、そこまで大風呂敷を広げているわけではないし、経過している時間も1冊トータルでも数分。なのに、時間をかけて壮大なカラクリを仕掛けた長編漫画を読むよりも、この巻のみを読み込むほうが重いとさえ思える。シンプルな流れに凝縮されたコンマ刻みの状況解説・心理描写の連続は、恐ろしいほど濃くて長い。この読み応えは凄まじい。唸る程に面白い。

・「現行ジャンプ漫画の最高峰の一つ!
一時の休載を経てジャンプに連載が再開されると共に、このコミックス25巻が発売されました。数ヶ月空いた後の連載再開で'早く再開した!'と思えるのはこの作者だけでしょう(笑)やはりこの漫画は面白すぎます。物語はついにキメラアント最大の山場であろう宮殿突入に向かいます。この巻はその場の状況や登場人物の心理が細かく説明されている事が特徴です。説明の文章を多く使うことにより、ハンター世界の緊張感と臨場感を我々に共有させるとともに、読み応えも与えてくれます先の読めない展開、練り込まれた構成。現在連載されているジャンプ漫画の中で読む前も読んでる時も読んだ後もドキドキ感が存在する唯一の漫画です。コミックスではないのですが、毎週のジャンプを持つと、ハンターの続きが気になりすぎてそれまでの他の漫画が読んでいても頭に入りません(笑)この漫画を集める価値は十二分にあるでしょう。絵の雑さと休載を差し引いても文句なしの五つ星!

・「わたしは待てる
面白かった 本当に面白いよ連載のペースが遅いことが 話題になってるそうですねこんな質の高い漫画なら 遅くてもいい 最後の方の哀れなドラゴンボールだってみんなしってるでしょ?この漫画の続きが読めることが とても幸せなので 遅くてもいいそれにそんなに遅くないガラスの仮面なんて あんた 呼び出し電話使ってた主人公が携帯使ってんだよ多分連載終了時は 新しい年号かも それにくらべれば グ!! 待てます わたしはね

HUNTER×HUNTER NO.25 (25) (ジャンプコミックス) (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.