Soon It Will Be Cold Enough (詳細)
エマンシペーター(アーティスト), タオ・グエン(アーティスト)
「カナダでこのジャケットなら!!!」
At The Beauforthuis (Karel Boehlee/Challenge) (詳細)
Karel Boehlee Trio(アーティスト)
Complete Goldberg Variations: A State of Wonder (詳細)
Glenn Gould(アーティスト), Bach(アーティスト)
「極上のピアノ、至上の音色、最上の生き方。」「JAZZの人もスンナリ聴けます」
PLAYING THE PIANO/05 (詳細)
坂本龍一(俳優)
「癒しというよりも和み」「教授の雑談入り♪」「一部、映像が音声より遅れているかも。しかし、ライヴ自体はとても良い!」「待ってました!」「音ズレよりも、DVDケースの方が問題では?」
Estudio del Mar (詳細)
Various Artists(アーティスト)
Café del Mar: The Best of Aria (詳細)
Jonathan Williams [horn](Bass), Paul Adamy(Bass), Anthony Pleeth(Cello), Peter Lale(Cello), Paul Schwartz(作曲), Paul Schwartz(指揮), Terry Silverlake(Drums), Kevin Kuhn(Guitar), Marc Antoine(Guitar), Peter White(Guitar), Paul Gardham(Horn), Scott Wendholt(Horn), Paul Clarvis(Percussion), Mario Grigorov(Synthesizer), Jacqueline Shave(Viola)
Relax (詳細)
Blank & Jones(アーティスト)
The Big Freeze, Vol. 2 (詳細)
Bliss(アーティスト)
Relax: Edition 2 (詳細)
Blank & Jones(アーティスト)
「とっつきにくいヴァンの、ポップな傑作、まさに完璧!」
Relax Edition Three (詳細)
Blank & Jones(アーティスト)
Afterglow (詳細)
akira kosemura + haruka nakamura(アーティスト), haruka nakamura(アーティスト), akira kosemura(アーティスト)
Speak Like a Child (詳細)
Herbie Hancock(アーティスト)
「やっぱり一番好き!」「ロマンチックなイメージと構成美による高い完成度」「"RVG Edition"って何?」
You Must Believe in Spring (詳細)
Bill Evans(アーティスト)
「異色」「ただ、ただ、美しいとしか言いようのないピアノアルバムです」「内側のさざめき」「感傷の極致」「比類なき悲しさと空虚感が乾いたピアノの音色から感じ取れました」
La Scala: Concert 03 03 03 (詳細)
Ludovico Einaudi(アーティスト)
Sirens of the Sea (詳細)
Oceanlab(アーティスト)
「良いものに出会いました。」
HOTEL IBAH (詳細)
blue asia(アーティスト)
「最高のリラクシンタイム!」「バリを体感したい人は聞くべし!」「ヒーリング効果絶大!」「旅気分」「ただのPOPSのインストでした」
・「カナダでこのジャケットなら!!!」
ブルース・コバーン!
美メロ・ヒップホップかクラブ系になるのかな。
カナダの19歳のアーティストemancipator!
このジャケットに先ず惹かれました。
音も美しく、かつ温かく、かつビートが聴いています。
ヒップホップ色が強かったころのボーズ・オブ・カナダとか、フリー・テンポとか、そういったものにも通じるかも。
アプローチは全然違うけど、僕にはブルース・コバーンにも通じるものも感じました。
緩くなく温かいフォーキー・・・。
歌もの1曲もとても良いし、バックに女性のコーラス?が流れているものもあります。
かなりお洒落だけれど、嫌みなし!
1 lionheart 2 wolf drawn 3 when i go (featuring thao nguyen) 4 with rainy eyes 5 the darkest evening of the year 6 eve 7 smoke signals 8 periscope up 9 first snow 10 good knight 11 soon it will be cold enough to build fires 12 anthem
●Complete Goldberg Variations: A State of Wonder
・「極上のピアノ、至上の音色、最上の生き方。」
デビューから死まで この曲たちに精魂を注ぎ続けた男。
なんて美しい生き方なんだろう。 そして時を経てなんと深みを増した音。
彼は歌いながら音を弾く。 一緒にピアノも歌う。 素敵すぎて涙が出た。ほんとに。
・「JAZZの人もスンナリ聴けます」
私はクラッシクは初心者です。普段はJAZZピアノを中心に幅広く聴いています。このCDは、アメリカのサイト「Jazz Online」のプロミュージシャンが好きなCDを紹介するページでみつけました。
私の贔屓にしているNYの若手Jazzテナーサックス奏者マーク・ターナーがバッハを聴いているみたいでそこに載っていました。(なるほど言われてみれば何となくバッハぽいなと思います)
何度か視聴して購入したのですが、決め手は、JAZZぽいジャケット、「ゴールドベルク変奏曲」1955年録音、1981年録音、インタビューとOUTテイクの3枚組みコンプリートはJAZZマニアとってはそそられる物です。(2500円も魅力)まず、1曲目のAriaいいですね高貴な香りが立ちこめてきます。続く残りの29曲も変化に富、飽きさせません。
全体を通して17世紀の空気が漂っています。レンブラントやフェルメールの絵画の中の空気です。晴れた日にバラ園でも散歩している様な気分にさせられます。
ところで、1955年、1981年どちらが好きかと聞かれたら迷わず1955年と答えます。綺麗なんですね、空気が澄んでいます。また情熱が伝わってきます。(とりあえず今の所は)それにしてもグレン・グルードという人、演奏や写真からJAZZピアニストのキース・ジャレットやバド・パウエルを連想してしまいます。JAZZピアノが武家とするとクラッシクピアノは公家と言った所でしょうか、3人に共通するのは演奏中にハミングして唸る所です。天才肌なんですね。
それから余談になりますが、私の好きになるミュージシャンにはカナダ出身の人が多いです。ポール・ブレイ、ダイアナ・クラール、オスカー・ピーターソン、ジョニー・ミチェル、ニール・ヤング、そしてグレン・グールドこうして見ると才人、奇人が多いです。(私の幼稚園の園長もカナダ人でした)最後に、このアルバムJAZZピアノを聴く人にもお薦めだと思います。まず、曲がバッハと言うこと、それから演奏者が天才肌、こう言うのに弱いのです私などは、それに耳にスンナリ入ってきて聴き易いと思います。すっかりグレン・グールドファンになってしまいました。これからはもう少しクラッシクも聴くようにします。
・「癒しというよりも和み」
穏やかなライヴ映像です。合い間のMCも緩くて。。。映像作品としてはどっかのテレビ局の特番のようです
・「教授の雑談入り♪」
当時チケット入手に失敗した私は、ずぅ〜っとDVD化を待望しておりました!!隠し要素(?)で教授の雑談も聞けます。
・「一部、映像が音声より遅れているかも。しかし、ライヴ自体はとても良い!」
以前BSなどでも放送されたライブに、未放送の楽曲やMCを含めてDVD化したもの。「本編117分」で特典映像はないが、DVD用に教授の音声解説を全編に収録。「アンコール曲はその場で決めている」、「この曲の演奏が大変」といった裏話や雑談が楽しめる。
なお、「映像と音声にズレがある」と聞いてから見るとたしかにあると思う。2種類のプレーヤーで何度か見たが、「0.5秒または0.25秒ほど 映像が音声より遅れている」と感じます。MCの時の口や 手元がアップになる一部楽曲で気づくかもしれない。
しかし、個人的な感想としてはギリギリ許容範囲かと思う。もし言われなかったら気にしなかった人も多いだろうし、なにより収録されたライヴ自体はとても良いので購入したことには満足しています。
もちろん今後「映像と音声にズレがあるかどうか」を気にしながらDVDは見たくないですが・・・
・「待ってました!」
神戸でのライブに行きました。ピアノだけのとてもシンプルな演奏形態だったのですがとても感動しました。ライブでの電力もすべて自然の力で蓄えた電力を使うなど、シンプルながらこだわったライブだなと感じました。もう月日も経っているので、DVDは出ないだろうと思っていたので嬉しい限りです!発売前で内容がわからないのでとりあえず★4つで!!
・「音ズレよりも、DVDケースの方が問題では?」
少なくとも家のDVDプレーヤー(ちなみにPioneer社製)で見る限りでは、音はズレてないですね。それより、個人的には紙製のDVDケースの方が問題だと思いました。坂本さんの環境問題への取り組みは支持しているんですが、このケース、凄く反りやすいです。というか、買ったときから反ってました。そのうちケースに合わせてDVD自体も変形してしまうのではないかと、ちょっと心配してます。
ちなみに選曲と演奏は全く文句なし。カメラワークも落ち着いてるし、坂本さんの手元もじっくり拝見できます。しかも、トークも収録。ぜひ一人でも多くの方に堪能してほしいです。
・「とっつきにくいヴァンの、ポップな傑作、まさに完璧!」
前作「Astral Week」〜次作「His Band And Street Choir」と連なる、ワーナー時代の3作は、ヴァンの長いキャリアの中で最も脂が乗り切っていた時代。今回リマスター版がこの値段で登場だ。“孤高の人”とのイメージが強く、とっつきにくい印象のヴァンだが、今作は適度にポップな作風が印象的で、ヴァンを初めて聴く人はこのアルバムから入るといいだろう。
前作ではジャズ畑のセッション・ミュージシャンが奏でる音世界が特徴的だったが、今作は管楽器を多用した、全体的に泥臭くもぬくもりのあるR&Bテイストの演奏中心で、それがまたヴァンのソウルフルなボーカルにマッチして、親しみやすい作品に仕上がっているね。
軽快なジャズ・フィーリングが楽しい、ヴァン流ダンスチューン(2)、ファルセットを多用したゴスペル風名バラッド(3)、ライブで映えそうな力強い(4)などなど、いずれ劣らぬ名演・名唱の名曲ばかり! 40年近く前の作品なのに、もはやため息しかでないよ(笑)。
・「やっぱり一番好き!」
様々なスタイルを持つハンコックのアルバムの中でも、この"Spek〜" は格別に美しい!アルバムです。ホーンセクションが繰り返すテーマの中を、ハンコックの透明感のある繊細なフレーズが自由に漂い、流れます。 ゆっくりと 遠い思い出を探るように。う〜ん...100回聴いても飽きません。
マイルス・デイビスの"Nefertiti"で見られたアイデアの発展形ながら、趣きがよりロマンティックになったのは彼の個性でしょうか。スタイルに関わらず、素直な好奇心と純粋さを持って楽曲を作るハンコックの個性こそ "Speak Like a Child"
・「ロマンチックなイメージと構成美による高い完成度」
近年ハンコックの評価はますます高まるばかりだ。ピアニストとしての評価もそうだが、音楽家としてのスケールの大きさにはかつてのライバルであるチック・コリア、キース・ジャレット、マッコイ・タイナーらに水をあけた感がある。21世紀になってハンコックがやろうとしてきた音楽の多様性にようやく人々が追いついてきたとでも言おうか。そしてそのスケールの大きさを早くから感じさせたのが本作であろう。新主流派として華々しいデビューを果たしたハンコックが独自の美しいサウンドを披露し、しかも編曲や構成においてただならぬ完成度を見せたアルバムといえる。60年代終わりから70年代初頭のヘッドハンターなどのエレクトリックムーブメントによってカメレオンのような変貌を見せたハンコックだが、実は芯の通った音楽性はそのトータルな音楽として現在まで一貫しているのだといえよう。
・「"RVG Edition"って何?」
ブルーノートの過去のアルバムは"RVG Edition"として多数再リリースされています。RVGとは数多くの名盤を担当したレコーディングエンジニア、ルディー・ヴァン・ゲルダー(Rudy Van Gelder)の頭文字です。彼がマスターテープを元に新たにリマスターしたのがこのシリーズです。(まだ生きていたんですね。相当高齢だと思いますが。)ブルーノートの音を作ったのはこの人だと言って神格化される傾向がありますが、イージーリスニングだと言ってあまり評価されなかったCTIのレコーディングを担当していたのもこの人です。エンジニアはエンジニアです。このRVGシリーズについてはあまり気にしなくていいと思います。単なるリマスターの一つだと思っていいと思います。(ビル・ラズウェルがやったわけではありませんから。)ハンコックの当アルバムはどんなヴァージョンであっても、名盤であることに変わりはありません。
・「異色」
本来Bill Evansの美しさというのは水に例えられることが多く、柔らかさや優美さあふれるプレイが魅力なのだが、この作品に限れば反対に炎というイメージを感じる。愛する人を亡くした怒りとかやるせなさとかが、すべてないまぜになった感覚なんだろう。
静寂にゆらめくロウソクの火を想わせる「B Minor Waltz」青白い炎を想わせる、幽玄的なプレイが美しい「The Peacocks」などの静の曲調もあれば、
激しく赤黒い炎があがるような、絶望と希望がないまぜになった「You Must Believe in Spring」、身を切るような悲しさと荒々しさがある「We Will Meet Again」などの曲調もある。そしてラストにもってきたのが、これまた印象的な「Theme From M*A*S*H」な訳だが本当にBill Evansか?というぐらい力強いタッチだ。GomezとZigmundもいい仕事をしてる。
まとめて聴いてみると美しさも儚さも詰まった良い作品だが、やはりBill Evansらしくはないよなあ・・・。まず他の作品を聴いてから聴くのをオススメします。
・「ただ、ただ、美しいとしか言いようのないピアノアルバムです」
このアルバムは、内省的過ぎると、評価が分かれているようです。私はビル・エヴァンスのアルバムの中で、一番美しいピアノを弾いていると思います。別れた奥さんの自死、兄の死、追悼の曲もあるのでより内省的になるのは必然であり、そこから生まれる繊細で美しいピアノは、もはやジャズを超えて、クラシックですらあります。最近、頻繁に静音ピアノアルバムが出ていますが、私にはビル・エヴァンスの模倣に思えてなりません。ピアノアルバムが好きな方はぜひ聴いてみてください。ただ、曲・8以降はボーナス曲で、少し雰囲気が変わり、個人的な意見ですが、ないほうがよかったのでは?と思います。
・「内側のさざめき」
悲しくて静かで,感傷的で,寝る前に電気を消して聴いたりしてます.心の中の個人的な部分が,そっと波立つ感じが好きなのです.慌しい日々の中ではいつだって,感傷に流されることを抑えているけれど,哀切にすっかり身を委ねてしまえば,こんな綺麗な音さえ,生まれてくるのかしら.
・「感傷の極致」
余りにも悲しく、しかしそれ故に美しく心を貫く音。「MOON BEAMS」などのメロウな作風の行き着いた先とも言える作品。ただ心をほどくのではなく、同時に痛みも覚えるような静けさ。これは初期・中期にはない感覚だと思います。エヴァンスのピアノは水を感じさせます。限りなく透き通り、手を浸すと芯まで身体が震えるほど冷たい流れ。ベース・ドラム共に音が大きくリズムがはっきりとしたものですが、それでも徹底して揺らぐことのない静寂が空気を支配しています。全編非常に高い完成度。SIDE ONEは特に申し分の無い出来。架空の映画のテーマ曲であるような3、どこまでも高みに昇っていくような4は素晴らしすぎる。ボーナスの3曲はやはり不要と言わざるを得ません。いずれもレベルの高い曲ですが、オリジナルで完璧に完成され完結した世界が築かれているからです。
春は来ないのだとしても、それでも信じなければいけない。canやmayではなくmustだというところに、エヴァンスの壮絶な決意を感じます。沢山の素晴らしいレビューが既にあり、自分の言いたいことはほぼ書かれているのだけれど、それでも何か言葉にせずにはいられませんでした。音楽が好きで本当に良かった、と心から思える作品です。
・「比類なき悲しさと空虚感が乾いたピアノの音色から感じ取れました」
人の寿命というのは予測がつかないものですが、彼の場合は死期を悟っていたように感じます。このアルバム制作の直前、元の妻エレインは地下鉄へ飛び込み、彼の兄ハリーも銃で頭を打ち抜くという悲劇が相次いでエヴァンスを襲います。そして自身の麻薬中毒による健康障害もあり、精神的にも肉体的にも追い詰められた状態でこの『You Must Believe in Spring』が作成されました。彼の「白鳥の歌」とでも言うべき悲しみがどの曲からも滲み出ています。
耽美派と呼ばれ、叙情的なピアノの表現者として、ピアニストの中でも最高ともいえる感性の持ち主ですので、身の上の悲しい出来事の連続により、精神的なダメージは図ることの出来ないほどで、深く傷ついていったのでしょう。
冒頭の「B minor waltz (for Ellaine)」には、寂寥感、無常観とでもいうべき雰囲気が漂っています。なんて悲しい音なのでしょう。自分の心の闇を覗き込み、そこに潜む悲しい思い出を音に表したような音楽が続きます。やるせなさ、という軽い感情ではなく、諦観ともいうべき心境に達していたのかもしれません。
「We will meet again (for Harry)」も同様です。美しい音楽ってなんて悲しいのだろう、という感覚に襲われます。乾いたピアノの音色が一層悲壮感を募ります。そして7曲目(オリジナル・アルバムのラスト曲)の「MASH (theme)」の副題が「Suicide Is Painless(痛みのない自殺)」であることが、このアルバムのコンセプトを象徴していると言えましょう。
・「良いものに出会いました。」
2曲目 Sirens of the Seaがとても良かったです。他にも良い曲が多数入っていたので買って損は無いと思います。
・「最高のリラクシンタイム!」
バリ島のウブドに実在するホテルをモチーフに展開する、極上の癒し系ミュージック。目を閉じるとそこはもうバリ…。僕はバリに1カ月滞在したことがありますが、ウンウン、だよね~って思える魅惑の楽園を見事に表現していると思います。夏の夜…外の虫の声と合わせて、照明を暗くして聴きましょう。是非!
・「バリを体感したい人は聞くべし!」
HOTEL IBAHをイメージして作曲された音楽が詰まっています。IBAHホテルを知らずとも、バリのウブドの神秘的な雰囲気と、落ちつきを感じること間違いなし。バリの伝統的なガムランのメロディを超えた作品です。
・「ヒーリング効果絶大!」
バリの自然そのものを体感できる曲ばかり。島のモワっとした空気や神聖な雰囲気がどの曲にも溢れています。寝る前に聴くととても気持ちが落ち着きます。これを聴いたら絶対バリに行きたくなっちゃう。
・「旅気分」
Hotel IBAH のオーナーの語り(地名のいわれについて語っている)が入っていたり、バリの町中で録音した音(ガムランの楽隊が演奏しながら行進している音や、バイクの音、雑踏の音)、自然音などが要所要所に入っていて、まるでバリ島を旅行しているような気分になるCDです。
・「ただのPOPSのインストでした」
UBUDやJALAN JALANのような東洋の静かな土臭い癒し系の音を期待して買いましたが このアルバムはただのPOPSでした 5曲め、7曲めなんかまるでフュージョンみたいな軽快さ!ドライブには良いかもしれませんが・・・ ジャンルとしてニューエイジ音楽が好きな私にはリズムがうるさすぎて早過ぎてー 期待外れでした
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