Dare to Be Surprised (詳細)
Folk Implosion(アーティスト)
「刻まれる!!」
Sezession (詳細)
mouse on the keys(アーティスト)
「ミニマム&アグレッシブ」「ピアノのロックな部分を贅沢に」
Oppenheimer (詳細)
Oppenheimer(アーティスト)
ウワサ (詳細)
リトルキヨシトミニマム!gnk!(アーティスト)
A Long Way Around to a Shortcu (詳細)
Sic Alps(アーティスト)
Grace of God (詳細)
Pope(アーティスト)
Alaya Vijana (詳細)
ALAYAVIJANA(アーティスト)
「落ち着きたいときにお薦め」
「」
Bliss Was It in That Dawn to Be Alive (詳細)
Arms & Sleepers(アーティスト)
THE WALL (詳細)
ELECTRIC MAMA(アーティスト)
「古くて新しい爆音ルートロック」
SEKKUTSU JEAN (詳細)
石窟寺院(アーティスト)
Bits (詳細)
Oxford Collapse(アーティスト)
Interoceans (詳細)
I Heart Lung(アーティスト)
High Places (詳細)
High Places(アーティスト)
She Hid Behind Her Veil (詳細)
Pussygutt(アーティスト)
・「刻まれる!!」
全ての楽器が気持ちいい。心地いい。
脳の底から部屋の隅々までフォークインプロージョン。
・「ミニマム&アグレッシブ」
限られた音数なのに非常に表情が豊かな楽曲。 繊細且つ情緒的。 1曲4〜5分だが、非常にプログレッシブな音が聴ける。 メロディーを奏でられ、リズムも刻めるピアノの特徴を上手く使ってある。 素敵なメロディーもさることながら、ピアノの低い音が気持ちいい。 toeや、natsumenが好きなら是非。
・「ピアノのロックな部分を贅沢に」
とりこんだ作品。
良い。非常に良い。
どこが良いかと聞かれればイントロから良い。
某曲は攻撃的で狂ったピアノのメロから始まる。ドラムとの掛け合いはたまらない。
どういうジャンルと聞かれれば、自分ではピアノロック答える。ピアノロックがどこまでの範疇かはわからないが、インストゥルメンタルとしてのピアノロックとしてならまず間違いない。
ロック好き、パンク好き、とにかくポップから少し離れた音楽が好き。
このCDはそんなアナタのストライクゾーンを広げるかもしれない。
綺麗さのなかの悲しさの融合の中で酔いたいなら、ぜひ聞くのをオススメする。
・「落ち着きたいときにお薦め」
何気なく買いましたがなかなかよかったです。民族楽器が奏でるループは懐かしいような新しいような不思議な感触でした。全体的に透明感ある水が流れているようなイメージがして、アジアのリゾートホテルでリラックスしている気分になります。気分を落ち着かせたいときなどにはお薦めです。
・「」
関西はアルケミーレコード発のノイズバンド。
バイクの作動音が鳴り始め、徐々に高音ノイズと共鳴をはじめる。金属より発せられる爆音のカオスが耳を、脳を、細胞を侵食しはじめるころには、マゾヒスティックな内的宇宙へと旅立っている。それは、ある種、マゾンナにも似たロック的カタルシスの極致だ。
・「古くて新しい爆音ルートロック」
♂ギターと♀ドラムボーカルの二人組。ドラムはひたすらパンチの効いたリズムを刻み、ギターは自由自在に爆音を奏でる。もろストーンズの曲があったり、ひたすらルーズでレイドバックなんだけど、それが逆に新鮮に感じたりして。メンバーが意外に若くて25才ってのも笑えた。関西にはおもろい奴らがいますね。一曲布袋寅泰がプロデュースしているが、その曲だけタイトで今っぽくて、他のセルフプロデュースの曲と比べてみると全然違っててそれも面白かった。それにしてもこのギターの人、凄く上手い。
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