Mezmerize (詳細)
System of a Down(アーティスト)
「すげ〜」「久々の衝撃」「コイツらは誰にも似とらん!!!」「METAL RULES!」「ハードコア・メタル・ロックな民族音楽(?)」
Hypnotize (詳細)
System of a Down(アーティスト)
「エモーショナル」「いやぁ。待たせても、待たせてもやっぱり良いですよ。」「アルメニア」「脅威の完成度」「ただのうるさい音楽じゃない」
プレゼント・フォー・エヴリワン スペシャル・エディション(初回)(DVD付) (詳細)
バステッド(アーティスト)
「うーむ。なかなか…」「ルックスだけと誤解されやすいが・・・」「★BUSTED最高★」「2作目も変わらず・・・」「かなりイイ(.~0~)☆!!」
「隠れた名盤」「2年越しのヒット!」「自分にあっているか、それが大切なのだと思う。」「BUSTED最高!!」「大満足。」
No Pads, No Helmets...Just Balls (詳細)
Simple Plan(アーティスト)
「純粋にイイ!と言える一枚!」「嗚呼、遙かなる青春の日々・・・」「満足です!!」「GREAT!!」「成長の過程」
Still Not Getting Any... (詳細)
Simple Plan(アーティスト)
「オススメです。」「元気が出る曲」「スバラシィ」「待ってました!」「文句なしに星5つだってば!」
American Idiot (詳細)
Green Day(アーティスト)
「ある一生」「音楽のメッセージ性」「頑固一徹」「継続は力」「大人になったなぁ」
インターナショナル・スーパーヒッツ (詳細)
グリーン・デイ(アーティスト), ビリー・ジョー・アームストロング(その他), マイク・ダーント(その他)
「車で聞きたい」「ノリがいい。売れるのも無理はない。」「何気なトコにグリーンデイ」「GREENDAYを聞いた事がない方には本当にベストな一枚」「GREEN DAY初心者にはコレ!」
Songs About Jane (詳細)
Maroon 5(アーティスト)
「セクシーです!」「ホント良いです☆」「どこぞのおっさんバンドと勘違いしてました」「完璧。」「聴けば聴くほど・・」
フロム・ヒア・オン・イン~ザ・シングルズ(1997-2004) (詳細)
リヴィング・エンド(アーティスト)
「いいとこ取り!」
ウェルカム・トゥ・ルーザーヴィル(限定特別価格盤) (詳細)
サン・オブ・ドーク(アーティスト)
「モッシュ♪」「大好きです!!」「爽快なアルバム!!!」「My Best Favorite ALBUM!!!!!\(゜ロ\)」「最高ッッ!!!!!」
メイキング・ザ・ロード (詳細)
Hi-STANDARD(アーティスト), 難波章浩(その他), GOATEE(その他), 横山健(その他)
「道作る」「活動再開はいつかしら?」「まさにハイスタの集大成。」「ハイスタは永遠なんです。。。」「お墓に持っていきたい」
All Killer No Filler (詳細)
Sum 41(アーティスト)
「すべてはFat Lipから」「最高にカッコイイ!!」「スティーヴォ?!」「青春系ですよ。」「SUM41最高」
ダズ・ディス・ルック・インフェクテッド? (詳細)
SUM 41(アーティスト)
「最高」「ノリノリになります!」「高レベル!」「スピーディー!」
グレイテスト・ヒッツ~アンブレイカブル (詳細)
ウエストライフ(アーティスト), BoA(アーティスト), マライア・キャリー(アーティスト)
「珠玉のバラード集」「洋楽ポップスが好きな方は是非。」「It's the very "the greatest hits"!」「westlifeにどっぷり浸かれます。」「さすが」
オルタナティヴロック>アーティスト別>E-G>Green Day
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Alternative Rock & Punk>Modern Punk
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・「すげ〜」
とにかく一曲の中の展開性が凄いです。リズム隊の演奏技術もさることながら、サージ・タンキアンの怒濤の歌声には狂気すら感じ、ただただ圧倒されます。普通のへヴィロック、ミクスチャーロックに飽きた方にオススメします。
ただ、こんな素晴らしいバンドが活動を休止してしまったことが残念でなりません。いつか復活してくれることを願っております。
・「久々の衝撃」
はじめにこれを聞かされ、ありきたりな感想ではあるが、「衝撃」だった。「B.Y.O.B」のイントロでは、またニューメタルか、と思ったのだが・・・。正直かなりのメタルファンでなければこれを聞いてから1st、2ndを聞いてもこの作品以上に評価はできないだろうと思う(もちろん今溢れている音楽からはだいぶ抜きんでている、とも思う。)。圧倒的にメロディーも理解しやすい。なので個人的にはこれから全作聞こうという方には順を追って聞いていただきたい。
・「コイツらは誰にも似とらん!!!」
このアルバムを聴いて、本当にアホなヤツが言っていた一言。
「この激しさ、ドラゴンフォースに近くない?」
………流石の天才も腰を抜かしたぜ。
一体どう聴いたらドラゴンフォースと繋がるんや……。
ワシャ、ドラゴンフォースからはコイツらにあるグルーヴ感やエモーショナルさ、攻撃性も全く感じんわい!!
別にS・O・A・Dは速さ勝負でもないし……
一生耳掃除をしていなさい!
・「METAL RULES!」
かなりメロディアスになったな、と思った。ヒスパニック的な情熱的にクサいメロディなので、そのへんのメタルのクサいメロディとは一線を画している。それがサージのド変態ボーカルと鋭いリフとで絡み合ってSOADの異世界を構築している。
ギターリフを始め、昔のメタルに回帰している印象だった。ベイエリア・クランチと言われていたスラッシュメタルだけでなくDissectionやPossessedといったサタニスト系メタルみたいなマニアックなリフが刻まれたかと思うと、サージが情熱的に歌い上げる。それを違和感なくやってしまう彼らには脱帽。
最高のメタル・アルバムだ。
・「ハードコア・メタル・ロックな民族音楽(?)」
『SYSTEM OF A DOWN』という名前を全く知らなかったにもかかわらず、インパクトのあるジャケットに惹かれ、CD屋で試聴、即買いでした。これでもかといわんばかりにリズムチェンジの嵐をぶちかますリズムセクチョン,時に激しくうなり 時にメロディアスに奏でるギター,ぶちぎれそうになりながら歌っているかと思いきや歌い上げるパートは歌い上げ、時にはラップでメッセージを伝えるボーカル、これらのアンサンブルが最高にかっこいい。ハードコアであり、メタルであり、ロックである、そんなアルバム。捨て曲なしですよ、このアルバムは。個人的にはM5,M7がお勧めです。ただ、曲もかっこいいけど、メンバー全員がアルメニア移民ということで政治的なメッセージ色が強い歌詞となっているので、歌詞も注目して聴いて欲しいですね。はっきり言ってイチオシのアルバムです。
・「エモーショナル」
toxicity以来の最高傑作だと思います。インパクトに欠ける曲は少ないかもしれません。
今回もダロンが歌いまくってます。だが、それがいい。正直mezmerizeの時はウザいと思ったのですが今回はハマっています。ダロンの声は泣きメロに凄くマッチしていると思いました。サージの低音にダロンの高音ヴォーカルが生み出すハーモニーは感情が伝わってくる印象でした。
mezmerizeとの2部作ということなので併せて鑑賞すると良いかも知れません。そうして聴いた時、ラストのsoldier sideにやられました。
彼らは非常にメッセージ性が強いバンドだと思うのですが、メロディアスになったのは如何にリスナーに訴えかけるか考えたゆえの音楽的変化ではないのでしょうか。彼らの言う「アート」の一部なのかもしれません。私は非常に気に入りました。
初めはパッとしなかったのですが聴きこむと良さが出て来ました。経験上このようなアルバムは数年経っても時折聴くことになるでしょう。
但し、ハードコアさを求められていたら合わないかもしれません。サージは吼えてません。soadの音楽以前の世界観が好きな方にオススメなアルバムです。
・「いやぁ。待たせても、待たせてもやっぱり良いですよ。」
まぁ半年という期間をあけての第二章ということで、どうでしょうね。 まぁほとんど同じ期間で彼らは作曲したわけで。 このHypnotizeに新鮮さは期待していませんでした。 まぁさすがに、Mezmerizeとで二枚組みにしろよ!と、突っ込みたくはなりますが。 そこは冷静にね。
一応第一章、第二章と聴いての感想は、かわいいもの作ってくれましたね。という感じです。
いやぁポップですよ。ロック(というかメタル)ですけどね。 もう聴きやすいったらありゃしない。
まぁ曲はもう、一曲一曲がいろんなところを飛んでは戻ってまたどかいくような想像もつかない、展開がすごすぎです。 もちろん、曲が成り立っている上で遊んでるしw その余裕さに、改めて感心させられました。
本当にこれが全世界で今一番すごいロックバンドであることは間違いないです。
ただただ、まぁね。期待しすぎると、いい曲も良くは聞こえないのでフラットな耳で聞いてください。 そのときにとてつもない衝撃が襲います。
私のお勧めは9ですね。この曲のとてつもなさに、ただただ放心状態になるしかありませんでした。 とにかく、切り替えしがかっこよすぎです。 あとは、3,4,5,6あたりを聞いて、まぁ全部聴けます。
なんか、システムオブアダウンがやっと日本で売れたことに少しうれしさと寂しさを感じました。
・「アルメニア」
相変わらず独特の音楽性が光るグループです。今回は特にハイ、ローテンポの切り替えが多いものでした。兎に角自分は歌詞が好き。特にDreamingの初めの1フレーズが。
このアルバムは4thアルバムとドックできるようになってるわけなんですが、・・・一緒に出せばいいのに。
・「脅威の完成度」
良いです。Mezmerizeも十分に衝撃的でしたが、さらにスケールアップしたような感じを受けました(曲自体は同時期に作られたようですが)。MezmerizeのSoldier Side(Intro)から始まり、HypnotizeのLonely Day → Soldier Sideで終わるこの構成は鳥肌ものです。歌詞がまたイイんだこれが!!ということで、Mezmerizeを聞いてない方は先にそちらを聞くことをお勧めします。どちらも必聴です!
・「ただのうるさい音楽じゃない」
結局このバンドで誤解があるのが、「変態的なラウドロック」という位置づけだ。いや、無いのかもしれないけど、多くの人はCDを聞くと「うるさい」だとか「叫んでるだけ」とか言うけれど、全曲を聴いて欲しい。
後半に流れるメロウな音楽の中の激しさ。静と動の相克。
そんな味のあるバンドなんだと強調したい
●プレゼント・フォー・エヴリワン スペシャル・エディション(初回)(DVD付)
・「うーむ。なかなか…」
今回のアルバムも前回同様とてもいい出来です。ポップで聞きやすいですし、歌詞も勿論思わず笑ってしまうものになっています。
全体としては最後まであきさせずに聞かせる出来になっていると思います。メンバーも言っているようにグッド・シャーロットのようなパンクな感じの曲も収録されて、どちらかというとリズミカルな曲が多いアルバムです。チャーリーおすすめのエア・ホステスがいいですね!一度は聞いて損のない一枚!
・「ルックスだけと誤解されやすいが・・・」
実は凄く才能があるのだと感じる。曲は自分達で手がけているし、最近のUSやUKの歌手はプロデューサー色の強い作品が強い中彼らは頑張っているといえるだろう。何よりメロディセンスが抜群だと思う。上手くポップとパンクロックを融合させていて歌詞も10代や20代前半の考えだったり思っていることを率直に書いている。こういう自分達のスタイルをこれからも貫いて欲しい。
・「★BUSTED最高★」
ファーストよりノリが良い曲が多い気がします♪私はどちらも大好きです!!!やっぱり3人の才能が光ってて良い作品だなぁ~と聴くたびに感じられます!!作られたバンドではなく自分たちで作りあげてるって感じがメッチャします!!収録されてる曲は全部いいのでホントに凄いと思います!!!
・「2作目も変わらず・・・」
1.一目惚れしたスチュワーデスにかまってもらおうと頑張る奮闘記。2.ラジオでもよく流れていた、通算5枚目となるシングル。元彼女の結婚式をぶち壊す物語。3.自分以外の男の子とも付き合ってるなんて・・・もう大っ嫌い!と歌っています。4.自分になりたがる、困った彼女についての歌。どんどんエスカレートしていく様子が面白い。
9.マットの半分実話。10.バックはアコースティックギターとピアノ(ジェームス演奏)のみのとてもシンプルな曲。11.チャーリーのソロ。彼のお兄さんとの共同作。12.夢の中で女の子を想う歌。夢と現実のあまりの違いに注目。13.マットのソロ。マットの色々な思いが込められている1曲。
14.ジェームスのソロ。歌詞の中の、「青いメッシュも不評だったし・・・」(ジェームスは2回目の来日の直前までうしろの髪を青く染めていた)は現実的・・・。15.ダサイ子の書いた詩が皆に気に入られて、彼は学校中の人気者になる、という設定で作られたという曲。
前作から1年(日本では5ヶ月)ちょっと。ついに2ndアルバムがやってきました。英では初登場2位。
前作よりも歌やハモリが本当に上手になっていて驚きました。いくつか放送禁止用語が出てきますが、所々に見られるユーモアたっぷりの歌詞は変わらず笑わせてくれます。今回のアルバムは前作「BUSTED」が売れたこと、ツアーの大成功などから得た自信と共に、生き残っていくのがとても難しい音楽市場の中で、「絶対に終わらせないぞ」という挑戦のようなものが感じられました。曲を聴くだけでも、元気にさせてくれる曲だと思うので、ぜひ1度、機会があれば聞いてみてくださいね。
・「かなりイイ(.~0~)☆!!」
個人的にはAIR HOSTESS、CRASHED THE WEDDING、WHO'S DAVIDがすごくすきです!DVDもプロモやインタビューがあって一日一回見てしまいます!気持ちが明るくなると思うのでまだ買ってない人はぜひ買ってみてください(>_<)☆☆
・「隠れた名盤」
'80年代末期に「LUP OF LUXURY」が大ヒットし、低迷時代を抜け出したCHEAP TRICK。このアルバムは勢いに乗ったCHEAP TRICKが、前作に引き続き外部ライターをふんだんに利用して制作した作品だ。
ゆえに「CHEAP TRICKらしくない」と感じるオールド・ファンもいるかもしれない。しかしキャッチーで親しみやすい曲を作ることがCHEAP TRICKの本義だとすれば、このアルバムもその路線からは外れていない。楽曲の質が非常に高いので、素直な気持ちでアルバムに接すればきっと楽しめるはず。
隠れた名盤。
・「2年越しのヒット!」
2002年9月、「自分たちで作詞をし、曲作りにも参加する」というスタイルでデビューした、マット、ジェームス、チャーリーの、当時10代3人組から成るバステッド。英では、シングルが出る度にチャートに再浮上して地道に売り上げを伸ばしていたこのファーストアルバムは、日本で、2003年6月に発売されました。
詩の内容は、失恋や悩みについての歌がほとんどですが、中には、西暦3000年にはこうあって欲しいという3人それぞれの願いを取り入れつつ、その時代を空想して歌った#5や、ドラマ「ドーソンズ・クリーク」オタクについて歌った#9などもあり、一味違った笑える歌詞が見られます。また、マットの理科の先生をモデルに作られた、半分以上実話の#1。チャーリーの失恋話を基に作られたという#2。ジェームスの昔の彼女のことを歌った#6。などをはじめとして、それぞれの体験談を描いた歌が多くあるのも、聞き所の1つだと思います。
この1stアルバムからは、#1.2.5.8の計4曲が英でシングル化され、その全てが3位以上を獲得していますが、それ以外にも隠れた名曲は色々あり、ブリトニー大好き!と歌った#3や、「僕が学校に行くのはあの先生がいるから」と#1で歌っていた・・・あの先生との結末が描かれている#14は特に面白いです。
2ndシングル「YEAR 3000」('03年1月発売)あたりからグンっと人気が出てきた感じのバステッド。英ではこのアルバムの発売前、「みんな僕らのアルバム買ってね」とテレビなどで必死に宣伝していた3人ですが、あれから約1年半・・・。2年越しのヒットで2003年度イギリスアルバムチャート年間9位を獲得したこのアルバムは必見です。
・「自分にあっているか、それが大切なのだと思う。」
彼らは声がいい。三人のハーモニーがすごく美しい。一人一人の声もいいが三人そろうと無敵になる。
次に歌詞がいい。彼らは自分たちで曲を作り、詞を書いているのだ。すごい才能だと思う。十代後半から二十代前半にかけての多感な時期のことをありのままに歌っている。それが聞いていて切ないくらいに伝わってくるのである。彼らの歌についていろいろ意見がある人もいるだろう。上にも『センチメンタルすぎるバラードは捨ててもらいところだし、彼らにはそれができるはずだ』とあるが私はあってもいいと思う。彼らの曲は彼らのものだし誰にも否定することはできないと思う。あと下にあるレビューに対して…
彼らがアイドルとして作り出されたものだろうとしても関係ない。彼らの曲を聴いて感動する人もいるのである。そんな人たちをけなすのはどうかと思うし、これから彼らの曲を聴こうとしている人たちにたいしても適切な言葉とは思えない。彼らのCDを聴いてよいかどうかを判断するのは聴いた人、本人に他ならない。自分がイヤだと思うなら薦めなければいいだけのことである。わざわざ批判文を書くことはない。『あなたたちは間違っている』的なことも書く必要はない。あなたがBUSTEDを嫌いなことはわかった。でもそれは自分の中にしまっておくべきだったのではないだろうか。すくなくともここに書くことではないと思う。
私もここであなたのことを批判してしまったが批判するということがどんなに人を傷つけるかを知ってもらいたい。
長くなり、そして内容がCDとかけ離れてしまったが、私は高校生のうちに彼らの曲に出会ったことを嬉しく思う。彼らの曲が自分にとっていいものなのか、判断するために聴くのもいいかもしれない。
・「BUSTED最高!!」
ちょっとロックっぽい曲からバラードっぽいのまで!!洋楽初心者などに超おすすめです♪アヴリルやグッドシャーロットなど好きな人は絶対気に入るはず!!和訳歌詞も、超見所です!!マッケンジー先生との恋は!?ブリトニー・スピアーズは!?読んで楽しめて、聞いてたのしめる、BUSTEDのデビューアルバムですw
・「大満足。」
最近やっとサンダーバードの影響で気になりはじめ、やっと買い求めたファーストアルバム。「洋楽は聴き心地はいいけど、歌詞はやっぱり邦楽がいいな」という人を唸らせるアルバムです!歌詞で目から鱗が落ちること請け合い。最近流行のあの人もあの人も、このBUSTEDには勝てない!と思わせる威力が十分にあります。本当に楽しく聞かせてもらいました。
買ってよかったです。
●No Pads, No Helmets...Just Balls
・「純粋にイイ!と言える一枚!」
とてもPOPでノリもイイ!純粋にいい曲ばかり!これをPUNKと呼ぶかROCKと呼ぶかなんてどうだっていい!イイものはイイ!BLINK182.SUM41が一押しするカナダの刺客それがSIMPLE PLAN。本当に全曲とても聴きやすく誰にでも受け入れらると思います。私はSIMPLE PLAN結成前のバンドRESETの時代からのファンだったのですがRESETの頃との音楽性の違いに驚き、ゴリゴリのスケーターパンクバンドだった奴らがこんなPOPな曲も作れるんだとこのバンドの才能の凄さに感動しました。もしこのアルバムを聴いてSIMPLE PLANが大好きになったら、是非RESETも聴いてみるのもいいかも^^(日本ではかなり入手困難ですが)
・「嗚呼、遙かなる青春の日々・・・」
学生時代、誰もが一度はこんな経験をしたんじゃないかな?と思わせる内容の歌詞をキャッチーなメロに乗せた爽やかさと若さに満ちあふれた軽快ポップチューンです。
ちなみにメンバーの好きなバンドはGreen day, Sugar Beeらしいですが、なるほどなるほど、と納得してしまいます。このアルバムを聴いてハマった人は
そちらもチェックしてみることをお勧めします。
・「満足です!!」
MEST、NEW FOUND GLORYを買った私にとって、「また良いPUNKだ!!」って感じでした。
ジャケットを見て「よさそう」と見当をつけて視聴したらもうノックダウン!!PUNKファンはこれを買わずして何を買うのでしょう?ってくらい気に入りました!!
曲の感じはMESTに似ていて、失礼かもしれないけどMESTよりちょっと可愛い声です。良い声です。
特に3番が大好きです。↑で視聴してみて下さい。凄く欲しくなってくるはず・・・。
・「GREAT!!」
Hello.I'm a exchange student from Japan.I staying America.I went to concert,then I met them.I talked to them and bought CD.Their voice is soooo cool.My favorite song is 'PERFECT'.You should buy this cd!! I listen to this cd every day.
・「成長の過程」
私はパンクが大好きです。ポップ・パンクを嫌うパンクスは多いけれど、政治だけがパンクじゃないはず。定義されることを嫌ったパンクスがパンクスを定義するなんておかしな話だと思います。彼らは音も歌詞も完璧にポップ・パンクといっていい。けれど、そこには身近な疎外感や反抗が詰め込まれている。血の通ったパンクだと私は思います。このアルバムを聞いた後に、彼らのセカンドアルバムを聞いて私は強く共感しました。ポップパンクと呼ばれた若いパンクバンドたちがなぜ次第にヘヴィになっていくのか。どうして彼らは変わっていくのか。彼らと共に今この世界を歩んでいると感じました。私が絶望し、落ち込むように、彼らもまた絶望しているのでしょう。このアルバムはまだ彼らが変わる前ですが、聴く価値は大いにあります。グリーンデイが好きな人は特に聞いてみるといいでしょう。繰り返しになりますが、セカンドもおすすめです。
・「オススメです。」
MTVでWelcome To My Lifeを見て聴いて、すごく気に入ったので買ってしまいました。声もいいのですが、歌詞がとても共感出来たり、何を言いたいのかがよくわかって、聴きやすいです。最近のCDの中でも良いものに入るのではないでしょうか。
・「元気が出る曲」
SHUT UP!ぉすすめです!DVDも付いててかなりお得でした(^O^)シンプルプランゎとっても聴きやすいです★ 是非試しに聴いてみてください!DAVIDカッコィィですょ。
・「スバラシィ」
アップテンポな曲ばかりで飽きません、このアルバムは1stアルバムと比べると同じくらい良いです。特におすすめなのはこの3曲Shut up、Welcome to My life、jumpギター、ドラム、ヴォーカルのバランスがとてもいいと思います。オマケのDVDはPS2でもちゃんと再生できました。家に届いた時、ジャケットが違ったので少し焦ったが・・・
・「待ってました!」
前作から約2年。待った甲斐があったと思わせる作品になってます。音にも厚みが増していて、さらにPierreの声は健在。一度聞けば、彼らがこの2年で得たものがこのAlbumに凝縮されてるのを感じられるはず。聞く価値大ですよ。
・「文句なしに星5つだってば!」
このアルバムの第一曲目、「ShutUP!」を聞いて、ヒトメボレ!金欠だったにも関わらず買っちゃいました!
アーティスト名の通り、曲調はわりとシンプルで、ロックジャンルではあるけど、ポップなロック、っていうかんじ。耳にすんなりと入ってくる曲で、聴いていると、思わず一緒に歌いたくなったり、身体をゆらしてみたり。楽しくなっちゃう曲。
いまどきの洋楽にしては珍しく「若者らしさ」が溢れたアーティストかな、って思います。「アンチ大人」「未成熟さ故の思春期の心の葛藤」といったものが明るい曲調にあわせて歌われています。
落ち込んだときとか、行き詰った時に聞いて、一緒に歌うことで悩みを吐き出してはスッキリとしてます。(悲しい?(笑))
SIMPLE PLANは、曲は勿論、なによりも歌詞が好き!歌詞の傾向としては…キツメのBUMP OF CHICKENというカンジでしょうか。(うまく説明できません;)英語が全部は聞き取れないよ〜〜ってかたはぜひとも日本語版のほうを買ってみてください!
・「ある一生」
Greenday大好きですが、今回は特に衝撃が強かった。
こんなに大勢の人が、いつもと違う、意味のこもったコメントを残しているという事実自体、このアルバムの特殊性を物語っていると思います。大抵のバンドは成長してだんだん大人に(悪く言えば退屈に)なるもんですが、彼らはパンクキッズの若さと、それゆえの“無敵”感を発し続けています。つまんない日常の中で夢を見させてくれる。それと同時に、ビリージョー独特の哲学、頽廃的な雰囲気、無力感や切なさも各曲に通底して流れてる。歌詞のあちこちに現れてます。Wake me up〜はもちろん、whatshernameも歌詞大好きです。“the regrets are useless, in my mind she's in my head, i must confess”“forgetting you but not the time...”誰でも経験のあるようなことだからこそ、切なくて甘い。ビリーっぽい歌です。
ストーリーに含まれるメッセージ性の強さ、パンク・オペラという形でそれを表現する能力、こういうバンドをまさにアーティストと呼ぶんだと思います。音楽には歌詞とメロディと演奏だけだと思っていましたが、それにストーリーを付随させるという新天地を開拓した彼ら。その可能性はどこまで広がるのでしょうか。
Greendayが好きでよかったなぁとしみじみ感じる一枚。
・「音楽のメッセージ性」
これはGreen Day史上最高傑作といっても過言ではないだろう。パンクの意味とは何なのか、改めて考えさせてくれる。
このアルバムに込められたメッセージの重さと厚さは半端なものではない。中には攻撃的な曲も多々ある。しかし、それでいて聴いていても耳障りな点が一切ないのだ。
音楽が持つ攻撃的な面と感動的な面がここまでも綺麗に共存しているアルバムというのは珍しい。いろんな人に受け入れやすいメロディーでありながら、彼らの伝えたいことが凝縮されている。まさに聴き始めると『麻薬』となるのだ。
特に『Wake Me Up When September Ends』はパンクの歴史に永遠に語り継がれる名作になることは間違いない。これほどまでに泣きのメロディーでありながらパンクな曲は聴いたことがない。もちろんオープニングを飾るのに最高な『American Idiot』も最高だ。これこそGreen Dayだと思わせるポップなメロディーが魅力。
音楽は時にいろんな面を見せてくれる。
・「頑固一徹」
長年やって少しは枯れるところもあるかと思いきや、まったくそんなところありません。100歳になってもこの勢いでロックンロールしていただきたいと願います。ただ、勢いだけでここまでやってこられるはずもなく、絶えず自分たちの音楽を進化させるためには相当な労苦もあったはず。そんな彼らのどんな困難も乗り越えてやるよという堅固な気概に、限りない賛辞をおくりたくなります。だれもが知っている希望の意義。聴くたびにそれが感じられるから、グリーンデイの音楽はこれだけ広く支持されているのだと思います。
・「継続は力」
アメリカを代表するハ゜ンクハ゛ント゛の最新作。彼らの出世作にしてメシ゛ャーテ゛ヒ゛ュー作である「Dookie」がリリースされたのが1994年なので、初めて彼らの音を聞いてから10年が経過したことになる。当時、高校生だった私は、Pistolsをはじめとした所謂London Punkに傾倒していたので、正直、彼らに対して拍手喝采を送るには至ってなかったと思う。
メシ゛ャー3枚目の「nimrod」から3ヒ゜ースのハ゛ント゛に留まらない音楽性を打ち出し始め、続く「Warning」で彼らはテ゛ヒ゛ュー時のイメーシ゛からの脱却を果たした。
本作は、ロックオヘ゜ラ形式に挑んだ意欲作で、同時多発テロ以降のアメリカ社会が「St.Jimmy」なる登場人物を介して描かれている。アルハ゛ム全体をひとつのコンセフ゜トが貫くことにより得られた整合感は、若さを武器に高いテンションで一気に作りあげられた1st以来で、本作を傑作たらしめている。彼らの存在無くして、今日のPunk Rockの隆盛は無かっただろう。改めて、彼らの偉大な足跡に拍手喝采を送りたい。
・「大人になったなぁ」
とっても好き。以前にも増してGreenDayらしさが出まくってる気がする。他のバンドじゃ絶対出せないGreenDayの世界が楽しめる。さすがに売れてるだけある。 これはアルバムとして素晴らしい仕上がり、というのも個々の曲ももちろんいいのだが、アルバム全体が一つの作品のようになっていて、最初から最後まで不自然なくつながってゆく。『なるほどこれがパンク・オペラか』…と感心。 今までのファンからするとどうかというと、ノリだけで持ってく曲は少なくなったかもしれない。そうゆうのが好きな人はもちろん多いと思うけど、これはこれで買って損はないと強くオススメできる。大人になったなぁ…っていう印象でした。
・「車で聞きたい」
私はGreen Day初心者だったので、21曲も入っててすごいラッキーな感じでした。
みなさんがいいと言っている、バスケットケースやマイノリティもすごく好きだし、1曲目と2曲目のマリアとポップロックス&コークもなかなかでした。個人的にはラストのメイシーデーズパレードがちょっと雰囲気違ってて、おっ!って思いました。
全体的にノリがいい曲ばっかりで聞きやすくてよかったです。お気に入りの1枚です。
・「ノリがいい。売れるのも無理はない。」
green dayのアルバムの中でも特にお勧め!まず、「マイノリティ」、「バスケット ケース」が共に入っているところがポイント。この2曲なくしてgreen dayは語れない。また、この価格で約20曲も楽しめるんだからお得!これを聞いた人達は虜になること間違いなし!さぁgreen dayの世界へ(笑)
・「何気なトコにグリーンデイ」
王様のブランチのブランチショッピングにはマイノリティ。福山のオールナイトニッポンのジングルにはナイスガイフィニッシュラストとまあいろんなところにグリーンデイはいるわけです。
聴きやすいメロディーが僕はとっても好きです。これ1枚を買えばはっきり言ってグリーンデイを7割はわかると思う。実際に自分で演奏するのもお勧めですよ。バスケットケースとかウォーニングはメチャ簡単だから気持ちよくなれるよ。
一聴の価値アリ。
・「GREENDAYを聞いた事がない方には本当にベストな一枚」
1994年の1stアルバム『ドゥーキー』から2000年の4thアルバム『ウォーニング』までをまとめたGREENDAY初のベストアルバム。選曲はまったく問題ないのではないでしょうか?(インディー時代の音源がない事に不満な方もいるでしょうけど...。)なによりもうれしいのは新曲2曲とアルバム未収録曲が1曲含まれている事。新曲は1曲目の「Maria」と2曲目の「Poprocks & Coke」。アルバム未収録曲は8曲目の「J.A.R. (Jason Andrew Relva)」(1995年のサウンドトラック『アンガス』に収録)いずれの曲も軽快な佳曲。GREENDAYを聞いた事がない方には本当にベストな一枚です。
・「GREEN DAY初心者にはコレ!」
グリーン・デイに興味のある方であれば、間違いなくこのベストアルバムをお勧めします。私はグリーン・デイにそれほど興味があったわけではなく、「売れてるバンドだからベスト盤くらい買っとくか。」ぐらいの軽い気持ちで買ったのですが、買って聴いてみたところ、「これはお買い得。」。ポップでキャッチーな楽曲が全部で21曲も収録されてますからね。特にM5『Basket Case』,M18『Minority』はお勧めです。耳障りが良くてそれでいて聴いた後も耳に残るメロディに彼らのセンスが窺えます。メッセージ性の強い歌詞も個人的には◎。「売れてるから聴かないっ!」という方もいるかもしれませんが、一度聴いてみれば何故多くの人に指示されるかわかりますよ。お勧め。
・「セクシーです!」
アダム・レヴィンのセクシャルなヴォイスにメロメロです。PVを見れば分かりますが明らかに意識された性的刺激です。アメリカではテレビで放送されたThisLoveのPVの歌詞が一部ピーってなってました。
そのセクシャルヴォイスとR&BをミックスしたRockがベストマッチです。一曲目から彼らのそのセクシャルなサウンドにのめり込むこと間違いなしです。
ある意味X指定です。
・「ホント良いです☆」
最初はThis loveという曲が好きでこのCDを買ったけど、アルバム聞いてもっと好きになりました☆最近ではCMなどでも使われているので聞いたことのある曲も結構入ってると思います。でもアルバムにも良い曲がたくさん入ってると思いますよ。タイトルは忘れましたが、私的には1番目の曲がお勧めです。ちょっとでも気になったら絶対聞いたほうが良いと思います!!
・「どこぞのおっさんバンドと勘違いしてました」
最初ラジオでThis Loveを聞いた時その絶妙なアレンジから、どこぞのおっさんバンドかと思いました。(声も若く感じないし)普通にいいなーと思って調べてみたらまだ若いバンドではないですか!若くしてこの作曲、アレンジ能力、すごいですよ。大ヒットしていますが、これからどんな作品を出してくるか楽しみです。
・「完璧。」
ある曲では哀愁を帯び、ある曲ではすっきりと綺麗な表情をみせるメロディーたち。
抑揚が効いていてどこかジャズテイストを感じさせるドラムビーツ。
ラップさながらに韻を踏みながら語られる、抽象的(時に哲学的)なリリック。 そして独特のボーカル・・・。 聞けば聞くほどに様々な魅力を見せてくれる、完璧な1枚。あのロングセラー、全世界での1000万枚以上の売り上げも、当然の結果と思えてしまう。
とにかく全曲聴いていただきたい。ここまで隅々まで作りこまれたアルバムは、最近珍しい。
ドラマーが肩を負傷し、脱退したのは残念。間もなく発売といわれ、期待が募る次回作だが、唯一の不安はそこか。
・「聴けば聴くほど・・」
今、一番ホットなグループなのではないでしょうか。映画「スパイダーマン2」の中でも彼らの曲が使われていてビックリ!このアルバムは今年の初めから聞き続けていますが、決して飽きることなく、回数を重ねれば重ねるほど彼らの音楽の良さが体に染みこんできます。失恋の切ない気持ちが真っ直ぐに伝わってきます。
オフィシャル・サイトで彼らのプロモをチェックできますが、これがまた秀逸です。ちなみに「This Love」の超セクシーな美女が、アダムの現・彼女(ラブラブ)らしいです。どの曲もお薦めですが、②、①、④は言うまでもなく‥なので、⑧をイチオシします。
●フロム・ヒア・オン・イン~ザ・シングルズ(1997-2004)
・「いいとこ取り!」
オーストラリアのスリーピースバンド、THE LIVING ENDのsingles
良い意味でこのアルバムはリヴィングエンド"いいとこ取り"だと思う。このアルバムを聴けば十分リヴィングエンドの魅力が伝わるんじゃないだろうか。新曲を2曲加えてあるけど、この曲がまたCOOL!リヴィングエンドの曲はグリーンデイとクラッシュを混ぜ合わせたような印象を受ける。それがすごくマッチしててリヴィングエンドにしか出せない魅力を引き出しているんじゃないだろうか。グリーンデイ好きにはオススメかも。
・「モッシュ♪」
前に洋楽雑誌でBUSTEDのジェームスが新しいバンドを組んだって記事見てからCD発売をズット楽しみにしていました。あまりに早く若い解散から一年、アイドルと言われた嫌な思い出を消し去って1からメンバーを集め、純粋に自分が愛するPOP PUNKを凝縮したこのアルバムは本当に期待以上でした。1曲目の疾走感・メロディーはもう言う事なしにノレます♪中にはBUSTEDに近い曲調の曲もあり、やっぱり中心のソングライターはジェームスだったんだなって改めて思ったり。そしてトラック10の歌詞の皮肉っぷり♪笑 PUNKS精神、貫いていって下さい!昔からGREEN DAYなど好きな人や往年のポップパンクファンの方にも聞いて欲しいな。
・「大好きです!!」
元バステッドのジェイムス・ボーンのニューバンド。いいですよ!このバンドは!個人的には、もう最高のアルバムで最高のバンドだと思います。ギターサウンドいいし、声良いし、歌うまいし、曲良いし・・・何より、偏ってないって感じの音楽に気に入りました。それに覚えやすい音楽だし、耳に残りやすい。けど、飽きがきにくい。そういう感じの音楽ですね!!
・「爽快なアルバム!!!」
ホントに爽快な一枚です!とにかく全ての曲がイイ♪ポップなメロディにちょっと切ない歌詞☆どれも最高です!!もう買うしかないですよ!!!!
・「My Best Favorite ALBUM!!!!!\(゜ロ\)」
心地よい疾走感を味わいたぃアナタッ!!このCDはオススメですよ!:->TicketOuttaLoservilleを聴いたらアタマの中のモヤモヤが吹き飛んじゃぅコト間違いナシッ♪♪更に聞き込むと、James&Steveのcooooool!なハモりで心も癒されるハズ!!!!どの曲も特徴があって飽きないからいいですよ。
・「最高ッッ!!!!!」
このアルバムを買おうかなぁ〜って迷ってる、そこのアナタ!!!!!買って損はないと思いますよwwwwwいや、絶対に買った方がいいッッ!!!!!歌詞もメロディも面白いしカッコイイし、そしてBUSTEDに負けず劣らずキャッチーです★ミ負け犬について、こんなにカッコ良く歌えるのは彼らくらいしかいないのでは??オススメのアルバム!!!!!
・「道作る」
朝、目覚めの一発にこれかけると最高!!
日本のメロコアを確立した先駆者、素直な歌詞とエネルギッシュなメロディがやっぱりハイスタの醍醐味じゃないでしょうか。
アルバム前々作『Growing-up』、前作『ANGRY-FIST』を経て今作至るまで、徐々に音に幅がでてきて、完成度の高い作品に仕上がっています。もちろん初期の作品も荒削りだけど、レベルが高く、その勢いがまたいい味を出しているのですが・・・。
この作品を足がかりに、謎のJ-punkばかりじゃなく、FAT(レーベル)(NOFX、ragwagon、Millencolin等)の作品に挑戦してみるのも良いと思いますよ。
・「活動再開はいつかしら?」
ハイスタにはブームの時期があったらしいんですが、その当時は(1999年くらい?)ハイスタのこと、存在すら知りませんでした。
後追いすること3年。友達に勧められて初めて聞きました。最初聞いたときは、ギターの音がきれいだなーくらいしか感想なかったのに・・・これだ、というきっかけもないのに、いまやどっぷりはまってます。中毒性の強い音楽なんでしょうね。
音楽的予備知識なんていっさいいりません。まだ聞いたことのない人気軽に聞いてみてください。内臓で感じてください。
最後に。ハイスタそのうち活動再開するやも、ですのでそれまでに、なるべくたくさんの人にこのアルバム聞いてほしいです。
・「まさにハイスタの集大成。」
このバンドの三枚目のアルバムに辺り、現時点で最期のアルバムでもある。ハードコア色の強かった前作からまたまた、多種多様なメロディを重視した曲から幅広くパンクしている。とにかくスカッとしたかったらこのアルバムはお薦めである。総合的にレベルが高すぎるのにとてもキャッティーでポップである。ステイゴールドとかはかなりの名曲。エアジャムでもやってた。
・「ハイスタは永遠なんです。。。」
1998年のAIR JAMで初めて聞いた「Stay Gold」に鳥肌が立った。このアルバムを初めて聞いた時、涙が出そうになった。メロコアの先駆者たちが鳴らす音は勇気と優しさに満ちていた。今、郷愁にも似たような気持ちでしかハイスタを語れなくなってしまったのがものすごくせつない。もうきっと、あの頃と同じハイスタを聞く事もきっとないだろう。
・「お墓に持っていきたい」
自分の可能性を広げてくれた一枚。
・「すべてはFat Lipから」
サムはここから始まったと言っていい!2001年、アルバム4曲目のFat LipがMTVやラジオでパワープレイされるようになるや一気にメロディックパンクのメインストリームに踊り出た。つうか自分もその時にMTVでPVをみて一気にはまりました。特にあの当時の絵に描いた様な悪ガキぶり(う〇こをビニール袋に入れて持ち歩く、全裸でスケボーする等)と、若いエネルギーに溢れたパンクはかなり爽快です。サムのアルバムの中で1番ポップですね。おすすめは→2、4、5、6、7、8、11、14曲目。これらは全部チェック!
・「最高にカッコイイ!!」
このCDには,かなり盛り上がれる曲が沢山入ってる!特に自分が気に入ってるのは、FAT LIPや、IN TOO DEEP がオススメ!!しかもこのプロモもかなり楽しい感じのばっかで本当にあきない!だけど9曲目に入ってるHANDLE THIS では,メランコリックなメロディに乗せてちょっとシリアスな事を歌ったりとなかなか奥深い。でも捨て曲なんて一曲もない!!全部イケてる曲ばっか!だから、これを聴く時には頭を空っぽにして聴きたいね。
・「スティーヴォ?!」
なアルバムです。ラップっぽくってなおかつメロディー。ライブはすごいです。スティーヴォはドラム担当ですが、ライブでもちゃんと歌ってます。ドラム叩きながら。この勇士に感動しました。
・「青春系ですよ。」
4番目9番目 最高ですよ。 メロコア好きなら 間違いなく買いです。1枚は持っておいて損はない作品だと思います。
・「SUM41最高」
ポップなナンバーもあってイイ!!SUM41の曲はハズレがないって感じで全部スキ
・「最高」
あらためて日本と世界のロックの違いをみせつけられた気分になった。音の重さが違う。スピディーなメロディーと声がとにかくカッコイイ。ぜひ!ぜひ聴いてみて!
・「ノリノリになります!」
このバンドの中では一番のアルバムです!聞いていてスカッとしますし、ドライブには最適!盛り上がること間違いなしです!
・「高レベル!」
前作(オール・キラー・ノー・フィラー)は正直イマイチと思ってこのアルバムを買うのをためらっていたが、実際聞いてみてこのバンドのレベルの高さを実感した。どの曲も全力を出している感じで、聴いているこっちもテンションがあがってくるような秀作ぞろいなので十分満足のできる作品といえよう。更なる活躍を期待する。
・「スピーディー!」
自分がライブに来たような臨場感のある曲調ばかり!1人で聞いてても盛り上がれます。リズムがよく、恰好いいという言葉じゃ足りないくらいです。前回のアルバムからの進化が見て取れ、サムらしい社会を風刺したような曲も見所です。
・「珠玉のバラード集」
このアルバムはまさに珠玉のバラード集だといえます。全20曲のほとんどがバラードですが、そのどれもがバラードの王道といえる素晴らしい曲です。どれか一曲でも好きな曲があるなら、きっとほとんどの曲が大好きになるはずです。 また、数こそ少ないですがアップテンポな曲も彼らの魅力が十二分に引き出されています。しっとりと歌い上げるバラードとは大きく異なり、聞いていると自然に楽しくなってきて、思わず口ずさみたくなってしまいます。
いずれにしても彼らの最大の魅力は5人(2004年3月にブライアンが脱退してしまいました)全員がリードボーカルをとれるほどの歌唱力、そしてそれが幾重にも重なった素晴らしいハーモニーです。このハーモニーが彼らの曲全てを昇華させているのです。
彼らの次のアルバム「TURNAROUND」では曲調が大きく変わっていますが根幹は換わっていないように思います。だから彼らの魅力を存分に味わえるこのアルバムはぜひともお勧めしたい作品です。
・「洋楽ポップスが好きな方は是非。」
今までのヒット曲が全て入っているので、ウエストライフに興味を持ったばかりの方が聴いても十分楽しめます。歌唱力は申し分ないので、洋楽が好きなら買って損をする事はないでしょう。ルックスもかなりいいですよ^^
また今まで未発表だった楽曲も収録されていて、曲数が普通のアルバムより多めです。しかも未発表曲も決して「ボツになって発表されなかった」訳ではないので、他の曲に遜色ない程いいです。
彼等の素晴らしいハーモニーを一度は聴いてみる事をオススメします。
・「It's the very "the greatest hits"!」
とうとう来た!待ちに待ったベストアルバム!!!今まで、UKチャートで上位を獲得したシングルをremixしたりして、新曲とともに入っている、この1枚。彼らがデビューした頃から大ファンな私にとってここまで彼らが来たことをとてもうれしく思います!!実際友達でwestlifeを知らなかった子がいたけど、聴いてみて気に入ってくれていまでは出たアルバム全部買い揃えた子もいます!そのくらい誰をも魅了する声の持ち主です。(nice looking as well:P)また日本版ボーナストラックとして入っているflying without wings featuring BoAはイギリスの友達もすごく興味を持ってて今回日本版を送ってあげました。彼女曰く、”日本は特典が多くてうらやましい”そうです。(アルバムに関して)ぜひ聴いてみてください!!!!
・「westlifeにどっぷり浸かれます。」
どれも聞き慣れた曲だが、どれも聞き飽きない曲がチョイスされていてwestlifeファンなら、うれしくて暴れたくなるようなラインナップだと思います。聴きやすさは抜群です。
・「さすが」
WESTLIFEです。ベスト盤だけあって、今までのヒット曲はもちろん新曲も収録されてて、しかも曲数が多いのがいい。なんといってもこの5人のコーラスワークが絶妙で惚れ惚れします。心温まる癒し!?な感じですね。一度聞いたらきっとハマるでしょう(笑)自分はデビューからのファンですが、少しでも興味があるなら聞いてみましょう。お勧めです。
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