BLOOD+ ORIGINAL SOUNDTRACK 1 (詳細)
TVサントラ(アーティスト)
「大絶賛!!!」「Diva〜♪(≧ω≦)」「最高です!!!」「凄すぎる!」「TVサントラを超えた!」
青空のナミダ(初回生産限定盤DVD付) (詳細)
高橋瞳(アーティスト), mavie(その他), 渡辺なつみ(その他), 中野雄太(その他), 安原兵衛(その他), 齋藤真也(その他)
「迫力あり」「とにかく凄い!」「ブラッドプラス第一クールOPテーマ」「哀愁・覚悟」「よくやっているとおもいます」
語り継ぐこと(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
元ちとせ(アーティスト), HUSSY_R(その他), 上田現(その他), John Lennon(その他), Paul McCartney(その他), 常田真太郎(その他), 間宮工(その他)
「素晴らしいの一言」「素晴らしい声です」「語り継ぐもの」「歌詞に考えさせられました」「「ワダツミの木」以来の感動曲!」
SEASON’S CALL(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
HYDE(アーティスト), KAZ(その他)
「おおっ」「ハード+クリーン+HYDEファルセット」「1位おめでとう」「声が素敵です」「すばらしい。」
CRY NO MORE (詳細)
中島美嘉(アーティスト), 康珍化(その他), Lori Fine(COLDFEET)(その他), 河野伸(その他)
「ソウルバラッドが染みる2006冬」「スローバラードの女王健在」「いいバラードですよ☆」「入魂の作品」「プラマイゼロ」
Colors of the Heart(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
UVERworld(アーティスト), TAKUYA∞(その他), Alice ice(その他), Satoru Hiraide(その他)
「とっても良い曲です!!」「きたきたぁぁあ」「あれは・・・いい曲だ!」「何度聴いても飽きない!」「良い声です」
This Love (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
アンジェラ・アキ(アーティスト), Samuel Sealhenri(その他), 松岡モトキ(その他)
「信じます」「心地よい」「優しさに引き込まれます」「感動します。」「カップリング曲もいい!」
「個人的には」「私は好きです☆」「好きです。」「ジンはロックバンドだ!」「ほんとに、いい。」
Brand New Map (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
K(アーティスト), JUN TATSUTANO(その他), Carmine J Appice(その他), Duane S Hitchings(その他), JIN NAKAMURA(その他), MASAAKI ASADA(その他), Rod Stewart(その他), MASAYA WADA(その他), TAISHI FUKUYAMA(その他)
「澄んだ声と爽やかなサウンドが心地よい」「J-POPシンガーとして努力の詰まった作品」
BLOOD+ ORIGINAL SOUNDTRACK 2 (詳細)
TVサントラ(アーティスト)
「さすがハリウッドクオリティ!」「裏主人公・・・ディーヴァ」「独自の世界観を再現。」「質は相変わらず高いが・・・」「緊迫感溢れている仕上がり」
BLOOD+ COMPLETE BEST (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 高橋瞳(アーティスト), 元ちとせ(アーティスト), HYDE(アーティスト), 中島美嘉(アーティスト), UVERworld(アーティスト), アンジェラ・アキ(アーティスト), ジン(アーティスト), K(アーティスト), マーク・マンシーナ(演奏)
「ブックレットとDVDがほしい」「お買い得」「BLOOD+のファンにぴったり +新しい♪才能との邂逅。」「感動!!」「感動作です」
● Grand Orchestra and Chorus Music "III"
● Meのとっておきの(UVERworld)お気に入り2!(CD) v(^o^)v
● 聞いたCD
● これ好きです。
● ⒷⓁⓄⓄⒹ✞
● 気になるCD
● マニアってます
・「大絶賛!!!」
BLOOD+の音楽にちょっとでも興味を持ってこのサイトに訪れた方、迷わずこのCD買って下さい!!絶対に満足します!!こんなに素晴らしく良く出来たCD、滅多にありませんから!!
・「Diva〜♪(≧ω≦)」
私がこのCDを購入した最大の要因は、やっぱり最終曲の「Diva」です!!あの不思議な音色にすっかり魅了されてしまいました。この曲を初めて認識したのは確か、TVアニメの次回予告の中だったと思います。1回聴いただけで虜になってしまい、ただ「Diva」を聴きたいの一心で、インターネットの予告編ライブラリーを何回も見たのを覚えています。
BLOOD+のサウンドトラックの曲は「Diva」の他にも、耳にする者にとてもTVアニメの挿入曲とは思えないくらい、深く強烈な印象を与えると思います。まるで、何かがもの凄い勢いで体の内を駆けて行くような感じ。何回聴いてもその魅力が尽きることはありません。BLOOD+の音楽に何かを感じられた方には是非お勧めです♪
・「最高です!!!」
何が最高かって、全てが最高です!!!
やっぱり、その曲が使われたシーンが思い出されて、すごく感激です!!そして全体に通じる点としては、身体中に響き渡る音楽!!!
最高です!!!ぜひ手元に置くべき一枚かと思います!!!!!!
・「凄すぎる!」
このサントラ、なんと恐ろしいまでの迫力! 聞き終えて今、鳥肌が立ってしまっている。BLOOD+はアニメでもその音楽の質の高さに惚れ惚れしていたけど、実際にサントラCDを聴けばその質の高さは半端でないことに気づく。 特に最後の「DIVA」。ゾクゾクとした。ある意味、狂気じみた、それでいて官能的な名曲だ。本編を思い出すからか、この曲の持つ壮絶感からか、聴いているだけで、何かしらホラーを見てるような感覚に襲われてしまう。 このCD、絶対に買いです! 保証できます。
・「TVサントラを超えた!」
「BLOOD+」をテレビでご覧になられている方々はすでにお気づきだと思われますが、ストーリーの展開に負けず劣らず音楽がとても素晴らしい。次週予告で流される曲( Saya's Victory )は特にお気に入りで、毎週の楽しみでした。その迫力に圧倒されたのです。また敵キャラのアンシェルが出る時に流れる、これもまた迫力のある曲( The Vampires' Threat )もドキドキもので、ストーリーの展開にいろいろな想像を働かせてしまったりしました。さて、本日届いたCDを聞いてみました。想像以上です。迫力だけでなく繊細さも同時に見事に表現され、もうこれはTVサントラの概念を超える出来映えだと思います。ストーリーをご覧になっていなくても、CD単体としても十分に楽しめるのではないでしょうか。購入して良かったと思いました。
・「迫力あり」
BLOOD+の主題歌ではじめて聞いたときから、この曲のフレーズが頭から離れませんでした。1回聞いただけでとても心に残る、迫力ある曲だと思います。
・「とにかく凄い!」
初めてこれを聴いた時は衝撃を受けました。曲もカッコいいし、歌詞もとても良い。まさに人間関係そのものが書かれていて、励まされている感じがします。
・「ブラッドプラス第一クールOPテーマ」
ガンダムシードデスティニーの最終話を見た後、よくコマーシャルで新アニメ「ブラッドプラス」の案内のときによく流れてて、結構気に入りましたので初回限定版を買いました!!特に初回限定の青空のナミダのPVはかなり良かったです!!何度もはまりました!!
・「哀愁・覚悟」
僕達の行方はそんなに好きではないのですが、この曲は素晴らしいと思います。
アニメに合わせて書かれていますが歌詞もよい。
爽快なサビの中に悲壮な決意を感じます。
まだまだ発展途上ですが頑張ってほしいですね
・「よくやっているとおもいます」
まずメロディーがほんとうに美しいんですよね、この曲は。歌い手の方もまだまだ伸びると思いますが、星5つにしたのはやはり、楽曲的な部分の好印象ほうが大きいです。主題歌になっているアニメは賛否両論の問題作(これも私は観ました)ですが、BLOOD+を知らない方でも、いちど歌ってみればこの楽曲の良さがわかります。歌いやすく、且つ聴きやすいメロディーが最近少ないんですよね。
・「素晴らしいの一言」
正直、購入する気はありませんでしたが、試聴コーナーにて拝聴した結果即購入を決めました。魂の奥底を揺さぶるような素晴らしい美声。最近購入したエンヤにも匹敵すると思います。そういえば、ちとせさんてお子さんがいらっしゃるんですよね。こんな素敵なお母さんに毎晩子守唄を歌ってもらえる子供がうらやましい!
・「素晴らしい声です」
アニメは見てないのでそれをイメージされてるのかわからないですが心に響くような気持ち良さがあります
今後もこの声が聞けるようになるのはうれしいですね
・「語り継ぐもの」
元ちとせさんの復帰第1作はアニメ「BLOOD+」のEDテーマになっています。この曲はどこか懐かしく、そして新鮮なメロディーの中で力強いコトノハが大地にでんと足をつけ、まっすぐ風のように心に流れ込んでくる曲だと元ちとせさんご本人が公式HPでおっしゃっています。また編曲にはスキマスイッチの常田真太郎さんを起用し、優しく、強く、そしてメロディアスな曲に仕上がっています。沖縄でつちかわれた彼女の歌声は同じく沖縄を舞台にした「BLOOD+」の話に良くマッチしています。一度聴けばこの歌の良さが分かるので、ぜひ聴いてください。
・「歌詞に考えさせられました」
すばらしい曲だと思います。
アニメは一話目を見てから、はまるというよりただ“面白いなぁ”程度で見ていたのでエンディングまで見ていないことがほとんどだったんですが、なんとなく最後まで見た時にワダツミ以来聞いていなかった元ちとせさんの声を聞いて、本当に感動してしまいました。それからはエンディングだけは必ず見るようになりました。
声もメロディも、もちろんすばらしいですが私は『語り継ぐこと』という曲名と歌詞にとにかくじ〜んとくるような気がします。なんていうかいろいろと迷ってる時に聞くのもいいですし、何かを決めたときに聞くのもいいですね。
私だけかもしれませんが、いままでの歴史の中で生きてきた有名な人物も、名前さえ残っていない人もどんな想いを抱えていたのかなぁとふと思いました。
・「「ワダツミの木」以来の感動曲!」
原初的な神話の世界を歌ったメジャーデビュー曲は、その歌唱法で中高年のサラリーマンをたくさん泣かせたが、あれから4年、今度は数多くの女性の涙を誘うと思う。かつては抽象的な歌詞世界が多かったが、この曲はより具体的に体験的共感を得られる内容となっている。曲中沖縄や広島、水俣…、苦難を乗り越えて今を生きる人々(女性だと思う)の映像が脳裏に浮かぶ。命を守ること、平和を受け継ぐこと、どんな時代であろうと、自らもまたその一人としてありたいという強い願いが、歌詞だけではなく説得力を持って伝わってくる。
・「おおっ」
サビの部分でテレビのスピーカーにもかかわらず、鳥肌が立ちました。
始めての経験でしたね。
BLOOD+のオープニング映像とマッチして、空に突き抜ける様な声には感動すら憶えた。
・「ハード+クリーン+HYDEファルセット」
イントロから歌いだしにかけてが、ラルク初期の作品インジエアー、アズイフインアドリームを彷彿とさせてアズイフ〜を聴いて、鳥肌がたったあの時と同じ感じでした。ほんとやること変わってない。うれしい。いくらハイテンポのロックを作ってくれても、やっぱこういうミドルテンポで聴かせるものに帰ってくわけですよ。KAZ作曲だけど殆ど共作といっていいでしょう。この人の稀代の神秘性を再確認。最後の裏声、これに尽きるでしょう。レントゲン路線も気長に待ちますよ〜。
・「1位おめでとう」
何故だろう何度聞いても飽きない。ラルクアンシエルとは違う爽快感がガンガン伝わってくる。HYDEの中で一番好きな曲になりました それと「SEASONSCALL」初登場1位おめでとうございます あの宇多田ヒカルさんを抜いての1位すごいですね これからもっといい曲を作ってください
・「声が素敵です」
現在、「BLOOD+」というアニメのOPになっている曲です。最初は、ご本人の作曲ではないということでソロでやる意味があるのかと思っていたのですが、何度も曲を聴いていくうちに引き込まれてしまいました。この曲の魅力は、伸びやかな歌声と流れるようなメロディーでしょうか特にサビに入る前がお気に入りです。少しかすれたような声と、柔らかく伸ばす声のギャップが素敵だと思います。前作とはまた違った印象を受ける曲、アーティストとしてHYDEさんの魅力を再確認させられた曲です。HYDEさんの表情豊かな声質を堪能できる1曲。
・「すばらしい。」
ラルクアンシエルでもソロでもない。カテゴリー分類不可な曲調と、恋愛心理を描いた素晴らしい作品。英詩の部分は・・幾つの傷を繰り返し、幾つのことを受け入れていくのだろう?それらに終わりはくるの?といった意味合いです。一時毎日のように聴いていました。ぜひお試しあれ。
・「ソウルバラッドが染みる2006冬」
2005年末発売「BEST」も絶好調の売れ行きでこれまでの活動に一区切りを付けた感のある歌姫・MIKA“NANA”NAKASHIMA嬢が2006年最初にDROPするシングルは「2006年冬 ‐中島美嘉23歳・・・BLUESを歌う‐」のコンセプトにした「CRY NO MORE」!!BEST盤での綾戸千絵のコラボでも魅せた確かなゴスペルフィーリングがこちらでも遺憾なく発揮されているた入魂のソウルバラッドは必聴!!※MBS/TBS系アニメ「BLOOD+」のエンディングテーマ
・「スローバラードの女王健在」
待ちに待った一枚。アニメ「BLOOD+」を見ているファンなら、待ち焦がれ度は分かってもらえるはず。海外で録音したというサウンドは、なるほどな、と思える仕上がり。曲のイメージから来るスケール感は、日本発とは異なる広がりを持ってます。スローな曲を歌わせたら、現在、中島美嘉より表現力のある歌手はいないでしょう。「今年も話題独占」な予感満載の一曲です。カップリングの「BLACK&BLUE」は化粧品のCMでおなじみ。「SEVEN」と同系列のドライでクールな曲。この一枚だけでも、彼女の多彩な表現力が堪能できます。
・「いいバラードですよ☆」
これまでの中島さんとは少し違った印象を受けました。バラードは今までもたくさんありますがまた少し違った感じがします。
同じ曲調の繰り返しですぐに飽きる方もいるかもしれませんがすぐに曲に溶けこんで心に染みる部分でもあります。
じっくりバラードを聴きたい方は是非!特に冬に聴くといいですよ☆
・「入魂の作品」
ソウルフルなバラードで、中島美嘉の魂がこもったボーカルが堪能できる。ベストアルバムを境に、彼女の成長した表現力を実感できる作品だ。やはり中島美嘉には、バラードのような熱唱するタイプの歌がよく似合う。ボーカルの力強さも申し分ない。反面、サウンドはシンプルで、インパクトに欠けるところはある。実に大人っぽい曲で、彼女の声質とも良く合っていると思う。
・「プラマイゼロ」
「うわー。。。ないわ。。」それがファーストインプレッション。そして、今でもこの感想は変わっていません。
((栗山千明の話になりますケド、最後まで聞いてください。栗山千明がトーク番組に出演したときに、観覧者から質問を受けるコーナーがあってその中で彼女の髪型の話題になって「ほかの髪型にしないんですか」的なコトを聴かれていて、「してみたいケド、でも私にはこれが一番似合うから。。」的なコトをいっていました。他の髪型にしてみたくても、いちばん自分がシックリくるスタイルが明確にあるからそれをするんだ。という内容でした。
なにが言いたいかというと、「やりたいコト」と「出来るコト」というのは違うというコト。ソコとそこは切り離して考えないとだめだってコトです。そのコトを中島美嘉にむかって叫んでやりたい。
こういうコトがやりたいんだ、というコトはわかるし、挑戦する姿勢も見方によってはアリとなるかも知れないけど結局「作品」として、カタチになっていないと最終的に意味がない。たとえば彼女がどうしてこういうアプローチをしてみたのかというコトを彼女の口から説明を受けて「あぁそうなんだ〜、中島美嘉もイロイロ考えてんだ〜。。」って思えるコトがあるかも知れないケド、それって先入観ありき。なんの予備知識もなく聴いてみて「いいな」って思えるモノがほんとうに作品として優れているっていうコトなんじゃないのかな。
偉そうに失礼。
そんな中でcouplingの「BLACK&BLUE」はなかなか聴ける♪これまでにも中々のコンビネーションを見せてきたコールドフィートのlori fineが参加。歌詞は中島美嘉と彼女の共作。パンチが効きつつも、いつも通りななんとも言えない品のよさと憂い感を併せ持っていて最高にクール!タイトルの意味も聴き手次第でいかようにもイマジネーションが広がって面白い。 まるでプラマイゼロみたいな、そんな1枚でっす。
●Colors of the Heart(初回生産限定盤)(DVD付)
・「とっても良い曲です!!」
私がここまでハマッタのは初めてです!!そんな、UVERworld(ウーバーワールド)の4枚目のCD、透き通る声で、歌詞もとっても良いので、ジックリ聴いてみてほしいです。とっても、心に響く良い歌だとおもいます。カップリング曲の『SORA』『一人じゃないから』も試聴して、やっぱり、良い曲だなって思いました。『Colors of the Heart』はアニメBLOOD+のOPの曲にもなっているので、BLOOD+を見てみて下さい
・「きたきたぁぁあ」
UVERworld…いや、ほんとありがとう。この曲使ってくれたBLOOD+もありがとう!!予約します…。曲も歌詞もカッコイイです。出す歌出す歌最高ですよ〜ほんとに。メインはロックですが、クラブやポップ系まで、ジャンル一切関係なしに歌えるこの歌唱力はまさに天才。聞いてて寒気がするほどかっこよく、絶対耳に残ります。ウーバーを知らない貴方も、必ず聞いたことがあるはずですよ。オリコン初登場で4位に輝いたその実力をその耳で確かめて下さい。UVERworld、その名前の由来は、“自分達の世界をも越える”。君達なら超えられるはずだ!!(涙
・「あれは・・・いい曲だ!」
素晴らしいの一言に尽きますね。「Blood+」にマッチしまくってます。選曲のセンスが素晴らしい。これもIGの功績?何より第3期OPのアニメーションが凄すぎる!あれはもはや芸術だ!付属のDVDにあのOPアニメーション収録されてたら5,6千円だって出したよ。ノンテロップOPが観たいために本編DVDを買うハメになったんだから・・・。
・「何度聴いても飽きない!」
UVERworldの4thシングルです☆BLOOD+のOPに起用されてて、お聴きになった方も多いのでは?ストレートで、疾走感溢れる秀作です!聴き方によって新しい発見があったりして、何度リピートしても飽きが来ません。
・「良い声です」
私はUVERworldについては、実はあんまり詳しくありません。しかし、前にアニメ・ブリーチの主題歌として流れているのを聞いて、いい声をした人だな〜、と気になっていました。今回、私の好きなBLOOD+の主題歌として流れ、やっぱり、いい声だ、BLOOD+の世界観にぴったりだ、とUVERworldの魅力に引き込まれました。
・「信じます」
ご本人がつけられたこの歌のキャッチフレーズは「愛の力を信じますか?」前作「Kiss Me Good-Bye」もラブソング(出会いと別れの歌でもありますが)ではあるのですが、似た雰囲気の曲にならずしっかりと別ジャンルの、むしろ本物の”Love”songになってます!恋人、家族、自分に対する愛情とそれによって得られるものを伸びやかで力強い声と優しく芯のあるピアノで歌い上げているこの曲は忘れていた自分の中の愛の力を呼び起こしてくれそうな感じです。
カップリングは清々しくて視界が開けていくような印象の「自由の足跡」がらりと雰囲気を変えてジャジーな「Kiss From A Rose」といつもながら聴く側を飽きさせないラインナップ。
特典はこの曲が主題歌のアニメ「BLOOD+」のストーリーDVDとステッカーなのでアニメに興味の無い人には微妙ですが、ミュージックビデオ(PV)もはいっているとのことなのでこれがあるだけでもDVD付を買う価値はありかもしれません♪
・「心地よい」
アニメのEDで「This Love」を知りました。透明感のある声の中に、力強さも感じます。彼女の声は聞いていて、とても心地よい。今後、注目です。「This Love」はもちろんのこと、3曲目の「Kiss from a Rose」も良い。Sealのカヴァー曲だが、彼のハスキーな声とはまた違った魅力的な曲になってます。個人的に好きな曲なので嬉しい。歌詞(日本語詞)も彼女の方が情熱的なように感じました。
・「優しさに引き込まれます」
アンジェラ・アキについて、私は名前くらいしか知りませんでした。今回、私の好きなBLOOD+のEDとして流れているのを聞いて、彼女の優しい声に引き込まれました。聞いている私まで、穏やかな気持ちで優しくなれる、安心できる、そんな1曲だと感じました。また、この曲を採用したBLOOD+も、毎回いい選曲をするなあ、と感心した。
・「感動します。」
アニメ「BLOOD+」のエンディングテーマ曲。アンジェラ・アキの曲はどれも感動的で聴き入っちゃいます。この曲もはじめて聴いた時、鳥肌が立っちゃいました。凄くいい曲です。歌を聴いて泣いたことはないけど、アンジェラ・アキなら泣ける気がします。1度、生で聴いてみたいですね。
・「カップリング曲もいい!」
This Love自体は1stアルバム「HOME」に入っているので、それでいいやと思う人が多いかもしれませんが、アンジェラのひとつの特性である、彼女が日本語の詩をつけた外国語曲のカバーというのがシングルには必ず入っていて、これがいつも新鮮。「KISS FROM A ROSE」は耳にしたことはあったという程度だったけど、アンジェラの訳詩で心にスッと響きました。カバーって大概ダサくなりがちですが、アンジェラは英語もネイティブなせいか、まったくそうならない。稀有な才能だと思います。
●雷音
・「個人的には」
賛否両論はあるかと思いますが…
私は好きです。雷音。この曲が使われたBLOOD+というアニメを初回から追ってきて、正直、第一印象は頗る悪かったです。歌詞がわからない、とか、あとは作画等への物足りなさもあったのですが。
しかしアニメ効果でCDを購入しましたら、聴けば聴くほど耳に馴染んできて、今ではかなり好きな曲として私の中に位置付いています。第一印象も大切ですが、自分なりに温めてみても良いかな、なんて思います。
・「私は好きです☆」
曲の雰囲気に様々な意見が飛び交っているけれど、音楽も芸術の一種なのだからこれはこれでありだと私は思います。音楽版ピカソ(これは言い過ぎかな?)な感じで☆確かに聞き取りにくいって部分もあるけれど、歌詞カードを見ればこう言っていたのか!!と知って嬉しかったりして^m^アニメのオープニングということで最初は耳にしたんですけど、私は好きですね(‾▽‾@)♪♪♪
・「好きです。」
歌詞が聞き取れなかったり、意味が理解できなかったりすることについて、ものすごく批判的な人が多いことにビックリです。私は音楽を聴くとき、歌詞より音そのものを重視するので、この曲はかなり気に入ってます。どんなにいい歌詞がついていても、高揚感のない退屈なメロディーの曲なんて聴きたくありません!
・「ジンはロックバンドだ!」
最初に雷音を聞いた時からすごくいいと思った。Mステを見て、もう最高だと思った。でも、アマゾンのレビューを見たら、意見が真っ二つに分かれてる。で、わかった。星1つの人は、アニメのタイトル曲、J-POPとしてジンを見てるんだと。ジンがやっているのはロックだ!ロックの根本は破壊だ!歌詞?歌詞は正確に歌わないものだとミック・ジャガーも言っていた。意味不明?桑田佳祐だって意味不明だ。これほどすごいロックバンドを久しぶりに見た。Mステでも、演奏が終わった後に誰かもコメントでそう言ってた。このスピード感はちょっとやそっとでは出せない。しかも演奏がしっかりしている。私は学園祭レベルでは真似できない、本物のロックをジンに期待している!
・「ほんとに、いい。」
低い評価をするひともたくさんいるみたいですが、そんなこと気にしないでいいです。このバンドはほんとにすごいと思います。この曲が使われていたアニメのことは知らないけど。感性はひとそれぞれで、声が好みじゃないっていうひともいるかとは思います。そういうひとでも、ほんとに魂のある音楽をきいているひとなら、彼らの才能は感じられるはずです。ロックバンドの、まさに初期にしか表現しえない音。今はこの不完全さを味わいたいです。大事なのはとにかくかっこいいということ。。。ロックバンドは、かっこいいか、かっこ悪いか、それが全てだと思います。
・「澄んだ声と爽やかなサウンドが心地よい」
シングルとして初のミディアムナンバーであるタイトル曲はアニメ「BLOOD+」第4クールエンディングテーマ。Kのしっとりと聴かせるバラードも素敵ですが、今作は美しい声と軽快なサウンドとが織り成す爽やかさが心地よくKの新たな一面が楽しめます。PVもナチュラルでよかった。
C/W『Sunshine』では初めてK自身が日本語で作詞・作曲を手掛けたという曲で素直さがいい。『Da Ya Think I’m Sexy?』はロッド・スチュワートの世界的大ヒット曲のカヴァー。カヴァーでもしっかり彼らしさが出ていると思います。3曲を通じてKのアーティストとしての更なる進化がうかがえる意欲作です。音楽に対する真摯な姿勢がいいですね。
・「J-POPシンガーとして努力の詰まった作品」
アニメBLOOD+のエンディングになっており、いままでにないミドルチューンの曲。さわやかさの中にも青春の切なさと優しさを覗かせていて、聴いていてここちのよい曲である。 カップリング1曲目は、Kが初めて日本語で作詞したという、初々しいストレートな曲。 もう1曲はロッド・スチュアートの大ヒット曲のカバーだが圧倒的歌唱力と発音のきれいさで、かなり聴き応えあり。 韓流に甘えることなく、コツコツとJ-POPシンガーとして努力している今の彼を現す一枚であると思う。
・「さすがハリウッドクオリティ!」
BLOOD+サントラの第二弾です。特に今回は、限りあるもの「シフ」達のテーマがオススメです。CDブックレット内でも言ってますが、異国風でありスピード感のある音楽は、とてもかっこいいです。この他にも、赤い盾のテーマや次回予告など、アニメを見ている人なら、思わず情景が浮かぶものばかりです。アニメでは、印象的であっても少ししか聞けなかった音楽達がフルで聞くことができ、とても堪能しました。もちろんアニメを見ていない人達が聞いても、かっこよく美しい音楽ばかりだと思います。
・「裏主人公・・・ディーヴァ」
この2は、1に収録した曲のアレンジしたものなどが入っています。なので1か2か、どちらかしか買う気がない方は1をオススメします。ですが小夜より、ディーヴァの方が好き! って方はこっちもおなじくらいいいのでこっちをオススメします。ディーヴァの曲が2曲入ってるので。ですがコッチの「Diva」は書いてありますが、歌(声)なしです。あの美しく、甘美なアリアの声が聴きたい方は、1を! じゃないと音のみですので・・・でもどちらもすっごくイイですよ! BLOOD+ファンなら絶対持っとくべきです!!
・「独自の世界観を再現。」
今回は静かなスコアが揃っています。前作のような激しさの変わりに、作品のダークな部分がより強調されていて、こちらの方が世界観をより忠実に表現しているように思います。我が強すぎないので続けて聴けて、曲だけで独自の世界観のイメージを喚起させてくれます。シフとの戦闘時や動物園を訪れた時、最終話で使用された楽曲も収録されていますが、ディーヴァの登場時に流れていた曲が放映時と違っていたのは、楽しみにしていただけにやはり少し残念でした。
・「質は相変わらず高いが・・・」
このBLOOD+2を買おうとする人は、間違いなく1を聴いてアニメのサントラとは思えないほどの質の高さに感動した人だと思う。 確かにこの2も1と同じく質は高い。シフのテーマとも言える2曲目の「RUN」は特に秀でていて、初めて聞いた人ならこの曲がアニメのために作られたと想像することは絶対にないと思う。とは言え、やはり2は1の補足に過ぎない。1で得られたほどの強烈な感動は残念ながら得られなかった。それだけ1が衝撃的だったのだ。 しかし、BLOOD+の物語は、1,2両方を揃えてこそそのすべてが語られている。1を聞いて感動したのなら、是非2も聞いて欲しいと思う。
・「緊迫感溢れている仕上がり」
第一弾 第二弾と聴かれている方は違いをいろいろと把握できると思いますがやはり演奏など手がけている方が音楽プロデュース、マーク・マンシーナ氏と言うこともあり嘗てのアニメ収録曲の中で、之ほどクオリティが伸びた存在と感じさせられますRUN!を拠点に聴き飽きない曲ばかりで、買って損はしない筈です
・「ブックレットとDVDがほしい」
BLOOD+は過去の土6アニメと比べても楽曲が豪華でした。元ちとせ、HYDE、アンジェラ・アキ・・・。また、さすがハリウッド・メジャーが手がけただけあって劇伴音楽も素敵でした。中でもディーヴァが歌うあのアリア! 楽曲も素敵ですが、オープニング、エンディングのノンクレジットムービーがとても楽しみです。特に「キル・ビル」のアニメパートなどで知られる中澤一登さんが手がけた第2クール、UVERworldの歌う第3クールのムービーが好きでした。エンディングムービーイラストを手がけた箸井地図さんの絵がフルサイズで掲載されるという80ページ豪華ブックレットにも期待しています。
・「お買い得」
「GUNDUM SEED」同様、SONYさんの企画モノらしく大変贅沢な作りになっています。オマケDVDのノンテロップOPの是否は好みに拠るでしょうが収録曲の内容は、十分にモトを取れる内容です。1曲ごとに本編が思い起こされる、感慨深い1枚です。
・「BLOOD+のファンにぴったり +新しい♪才能との邂逅。」
BLOOD+のファンですが、お目当ては、まず、MIKAさんの曲で、流石に良いです。そして、話題のアンジュラ・アキ、初めて知った高橋 瞳、歌詞内容が判明したジンなどなど、すべて高水準の楽曲です。私にとって、この企画は、新しいアーティストの才能に触れる良い機会ともなりました。
また、さらにDVDで映像も楽しめますし、物語を総括した美しい豪華パンフレットの3点セットで正にコンプリートベスト、BOXもきれいで、BLOOD+ファンにお勧めの、お買い得な作品です。
・「感動!!」
BLOOD+の名曲が全て集まってます。久々に聞いたら最終回の場面が走馬灯のように、ブワァーと出てきて目頭が熱くなりました(涙DIVAの曲も入っていて、なお感動〜DVDの中には全OP&EDが入っていて文字が入っていて気が付かなかった、場面を発見できて良かったです。冊子のほうには、ストーリーからOPやEDを担当したアーティストさんのアンケートなどが載っていて楽しかったです。BLOOD+ファンは必ず手に入れたい一品デスヨ!
・「感動作です」
完全収録版待望最高の仕上がりだと思います数々のアーティストや主題歌に対する思い入れ、何時聞いても当時の懐かしさが湧き出てきます。またブックレットにしても文句は無く 正に語り継いで貰いたい曲ばかりです。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
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