春のワルツ DVD-BOX 1 (詳細)
ソ・ドヨン(俳優), ハン・ヒョジュ(俳優), ダニエル・へニー(俳優), ソ・イヨン(俳優)
「ユン・ソクホ監督 四季シリーズ揃えたい」「どうしても映像が見たくなるドラマ」「冬のソナタを越えたドラマ」「四季シリーズ最高峰」「堂々私のベスト5入り!」
春のワルツ DVD-BOX II (詳細)
ソ・ドヨン(俳優), ハン・ヒョジュ(俳優), ダニエル・へニー(俳優), ソ・イヨン(俳優)
「シリーズ初めて 16:9の画面 映像が最も美しい」「四季シリーズは最高!」「日本版エンディングで問題ないです。最高です」「最終章に相応しいです」「ノーカット版がほしい」
「切なさに胸がいっぱいになります」「泣けました☆」
ソ・ドヨン 一瞬の永遠 (詳細)
ソ・ドヨン(俳優)
「素顔のソ・ドヨンさん」「ドヨン王子ファン必見です。」「上品で清潔感のあふれるドヨン君」「一瞬が永遠なら・・・」
オリジナル・サウンドトラック「春のワルツ」 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), S.Jin(アーティスト), キム・サンミ(アーティスト), ソ・ドヨン(アーティスト), チョ・キュチャン(アーティスト), パダ(アーティスト), LOVEHOLIC(アーティスト), YUNA(アーティスト), チャン・セヨン(演奏), イ・ジス(演奏), キム・ヒョンソク(演奏)
「Love Poemは、、、」「うっとりと、ゆったりと」「とてもおすすめ♪」「買ってよかった!」「春のワルツファンはもちろん韓国語勉強中の方へもお勧めです!」
オリジナル・サウンドトラック「春のワルツ」Classic盤 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), イルマ(演奏), パク・ジョンフン(演奏), キム・ジョンウォン(演奏)
「一枚目のBGMは綺麗で情緒と深みのあるメロディです」「ドラマと現実が・・・」「癒してくれます♪」「かなりガッカリ」
初めて+3~ラブ・ポエム (詳細)
イ・ジス(アーティスト)
「春のワルツより」「良いです♪」
「春のワルツ」公式ガイドブック 前編 (詳細)
トキメキ パブリッシング
「ソ・ドヨンの笑顔が見られる」「四季シリーズから「韓国ドラマ」に注目・・・・・」
春のワルツ公式ガイドブック〈後編〉四季シリーズ最終章のすべて (詳細)
TOKIMEKIパブリッシング
「春のワルツのすべてがわかる、美しくも切ない一冊・・・」「 四季シリーズから「韓国ドラマ」に注目・・・・・!!」
春のワルツ公式写真集 出会い (詳細)
トキメキ パブリッシング
「春のワルツ」公式写真集 2 (2) (詳細)
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「写真満載」
「春のワルツ」公式写真集 3 (3) (詳細)
TOKIMEKIパブリッシング
「約束の地」
「春のワルツ」公式ノベライゼーション 前編 (詳細)
キム ジヨン(著), ファン ダウン(著)
春のワルツ 公式ノベライゼーション 後編 (詳細)
キム ジヨン(著), ファン ダウン(著)
永遠の春のワルツ―伝えたい、わたしたちの想い (詳細)
広岡 礼林(著)
「舞台裏が楽しめます。」
ピアノミニアルバム 「春のワルツ/FLOWER-M/Clementine/守護天使」 (詳細)
小野 佐知子(著), 小野 佐知子; 川田 千春; 高野 令子(編集)
「夢の扉」「普通、出来そうでできないこと」「夢の扉」「 日本人の原点か、、、」
HOT CHILI PAPER vol.40 (詳細)
HCP編集部(編集)
「自然体のドヨン王子♪」「韓国ドラマがよくわかる!」「写真が素敵♪」「春のワルツDVD−BOXU BOXT」
もっと知りたい!韓国TVドラマvol.17 (MOOK21) (詳細)
共同通信社
・「ユン・ソクホ監督 四季シリーズ揃えたい」
NHKの放送もだんだん佳境に入って来た感じです。今までウニョンに冷たい態度で接していたチェハですが、厳しい環境の中でも、健気に頑張るウニョンの明るさに、固い殻が割れるように少しずつ親しくなっていきます。そんな二人のシーンは何度でも見たくなるほど。二人のここまでの過去の事情も、見る側に明かされてきました。このあとどんな展開になるのでしょう。楽しみです。
ユン・ソクホ監督らしい映像の美しさは、言うまでもありません。「冬のソナタ」から始まり、他の韓国ドラマを数多く見てきて思うことは、ユン監督作品は韓国的でないのが特徴だということです。激しい暴力シーン・おばさんの甲高いわめき声・一方的に威張る年長の男たち日本人には、耐えられないなとうんざりすることがあります。それらがこの監督の作品にはありません。ユン監督はロマンチストなのでしょう。映像の美しさにそれがよく現れていると思います。純愛の力を信じる気持ちが、日本人の心に強く訴えかけた結果の、「冬のソナタ」ブームだったのでしょう。「春のワルツ」は韓国では視聴率低かったそうですが、韓国的過激さがない分映像に見とれながら純愛をドキドキして見られます。
NHKのBSドラマ吹き替えでないのを放送してほしいとずっと思ってました。今度は二カ国語で、一寸進歩ですが、耳がご不自由な方のための画面でしょうか、字幕がものすごく大きいのです。大げさにいうと、画面の半分隠してしまいそう。チャハの声は吹き替えより、低くてずっと良い声です。ウニュンの声も当然もっと自然な感じ。だから、DVDでもう一度楽しみたいと思います。
ユン・チェハが滞在しているホテル・「ホテリア」の舞台となったホテルですね。ああペ・ヨンジュンが滞在していた所と同じだ、見たことあると喜んだりしてます。
・「どうしても映像が見たくなるドラマ」
四季シリーズの最後を飾るドラマ、ガイドブックもノベライズ本も読みました。ドラマの内容をすべて知っても、どうしても映像(ドラマ)で観たくなるのが、ユン・ソクホ監督の四季シリーズです。期待どうりのドラマで毎週の放送が楽しみで、すっかり主人公の2人の演技に引き込まれています。私としては、字幕放送がメインで放送して欲しかったです。本人の声のほうがもっと感情が伝わってくるような気がします。放送の字幕は大事な映像が隠れてしまいとても残念です。DVDを字幕で観るのを楽しみにしてます。
・「冬のソナタを越えたドラマ」
BS放送当初は、韓国で視聴率が悪かったということや冬ソナ以上の韓国ドラマは存在しないと否定的に見てきましたが、しかし、最後は、その期待をみごとに裏切ってくれました。確かに、最初は子供時代ということもあり、とっつきにくいのですが、途中からは、もう、完全にはまってしまいました。 過去を背負い影のある冬の男と過酷な出生にもかかわらず素朴・清楚でかわいくて明るい春の女の運命に翻弄される純愛物語。美しい映像、すばらしい音楽、心に響く台詞はもちろん、なんといっても、ソ・ドヨンとハン・ヒョジュの演技。本当に初々しく、春にぴったりで最高! もはや、この2人以外にこのドラマの主演は考えられない。 今の殺伐とした世の中、この春のワルツを見ていると本当にこころが癒されます。私にとって、今では、四季シリーズいや韓国ドラマNO.1となりました。この春のワルツには、冬ソナにない何かがあります。それが何かははっきりわかりませんが・・・(「初々しさ」「さわやかさ」かな・・・) DVDをアマゾンで買って何度も見ていますが、不思議に見るたびに新しい発見があります。私の宝です。 みなさんも、このDVDで、ユンソクホの世界にどっぷり浸ってみませんか。 なお、日本語字幕にすれば、2人の生の声が聞け、別バージョンとしても十分楽しめます。
・「四季シリーズ最高峰」
KBS放送で、全回見終えました。四季シリーズの中で、おそらく最も地味でしょう。でも、私は断然一番好きです。ユン・ソクホ監督がこのシリーズで伝えたかったことが、一番凝縮されている作品だと思います。他の3作品のように、グサッとくるものはありません。けれど、回を追うごとにひたひたとあなたの胸に迫ってきます。日常生活に追われ、大切なものを忘れかけている人へ・・・。映像・音楽もシリーズ最高だと思います。なぜ韓国本国で視聴率が低かったのか首をかしげますが、おそらく今回主役キャストに思い切って若手を起用したことが裏目にでたのか・・・でも観て下さい!このドラマはこの二人じゃないと駄目だと思うはずです。それほど素晴らしい二人の迫真の演技!10回を過ぎたら、涙の連続ですよ〜!タオルハンカチをご用意下さい。最終回もシリーズ随一!絶対おすすめで〜す。
・「堂々私のベスト5入り!」
吸い込まれるような映像美、心が震える音楽、ドラマの切なさ、出演者たちの美しさ、丁寧に作り上げられた一コマ一コマ。四季シリーズの完結にふさわしい作品でした。シンプルかつドラマテイックな編曲でピアニストのチェハが弾く「いとしのクレメンタイン」が波のように私の心に何度も感動を運びました。彼の手から流れるクラシックの数々の名曲、チェハさん自身の歌う「FLOWER」がムード満点で胸が熱くなります。それにしても、4作品に必ず登場する「片思いの報われない男たち」の切なさは、筆舌に尽くしがたいですね。春のワルツでは、ピアニストでもあるかっこいいマネージャー、フィリップ役のダニエル・へニーのウンニョンを想う姿が、温かくて、優しくて、悲しくて。私なら、こっちの方にころりと参ってしまいそうですわ・・・。ユン監督作品では主人公の脇で織りなされる、もうひとつの愛が大切な要素になっていますね。私の大好きな韓国ドラマ、ベスト5に入る作品でした。皆様もぜひどうぞ。
・「シリーズ初めて 16:9の画面 映像が最も美しい」
DVDでBOX1を見ました。うれしいことに 16:9の大画面です。ホームプロジェクターでスクリーンいっぱいのサイズで見られます。BSのデジタル放送で見ると、4:3の画面で両サイドが白地になっていました。それが気になってました。
そしてオープニングのタイトル映像の見事な美しさ、これを大画面で見られるだけでも買ったかいがあるなと思います。技術の進歩もあって、4シリーズの中では、一番映像がきれいだと思います。
春のワルツ 後半は過去の事実が明るみにでて、これをどうやって乗り越えるのか緊迫したストーリー展開になります。個人的には前半の二人が惹かれ合っていくドキドキした感じが好きですが、韓国ドラマらしい因縁が絡み合った激しさ、泣ける感じが好きな方には後半のほうがいいでしょう。チェハが泣くシーンでは本気で号泣します。新人ならではの初々しさです。チェハとウニョン 春にふさわしい新鮮なカップルで楽しませてもらいました。
今までのシリーズの印象的なセリフも、最後にサービスみたいに登場します。総まとめだと言いたかったのかもしれませんが、蛇足っぽい気がしないでもありません。 特典映像でオリジナルのラストシーンが見られます。確かにこの終わり方のほうがいいなと思います。ほのぼのします。どうしてカットしてしまったのでしょうね。
・「四季シリーズは最高!」
BS放送を半分(13話くらいから)見逃してしまって、地上波放送を見ているうちに、早く続きが見たくて、購入しました。韓国のドラマは視聴者の意見でドラマの流れが右往左往すると聞いていますが、今回のこのドラマは軸がしっかりしていて、話があっちこっちいくことがなくておちついてみることができました。それから主役の二人!本当に新人?と思うくらいにいい演技で初々しく(ちょっと硬いかな?と思うところはあったけど)ドラマを盛り上げてくれるし、フィリップやイナの存在もドラマにはかかせませんでした。そして、もちろん、ユン監督作品。映像も音楽もとても美しい!自分が好きな季節だからということもあるでしょうが、素敵です。前半のドキドキ感、後半のハラハラ感はたまりません。泣かせていただきました。今までは四季シリーズは「夏の香り」が一番だったんですが、「春のワルツ」が私の中で一番になりました!皆さんはいかが?(でもやっぱり四季シリーズはどれもいいですね!)ただひとつ残念なのはカットがあること。N○Kはカット+前回のあらすじがあって、カットが多すぎます。特に最終回がノーカットになっていないのは残念でたまりません・・・。
・「日本版エンディングで問題ないです。最高です」
DVD-BOXではオリジナルの韓国版エンディングも見られますが、私は日本版のほうがイメージの含ませ方やテンションが高くて全然良いと思います。カットされたシーンは意図されてのものです。あれを付け足すとかえって具体的になりすぎて含みがなくなります。見比べたら一目瞭然です。当たり前ですがちゃんと監督は考えて作っていると思いますよ。
このドラマで韓国ドラマに嵌ってしまいましたが、いやすばらしいです。風景の撮り方からストーリー、キャラクターまですべて。最後のほうはもう涙なくして見れません。飲んだくれ親父の所は思わず号泣しました。実はあの人が一番演技が上手いんじゃないかと思ったり。しかし主役陣皆ほとんどドラマ初めてとは思えないですね。演技もすばらしいというか、撮り方も上手いと思いました。ウニョンの涙がひたすら美しく、せつないです。
感じたのは監督を含めてみんなピュアなんですよね。心から打ち込んで作っているのがよく伝わってきます。未だに北と南に分かれて徴兵制があるという厳しさがかえってこういったすがすがしさを生み出すのでしょうか。改めて日本の連ドラのクオリティを考えさせられました。本当に魅力的な俳優/ストーリーを起用することを考えないと廃れちゃうでしょうね。日本の場合演技ができる人が主役になっているわけではないですから。
メイキングもなかなか楽しくて、特にウニョン役のヒョジュちゃんはまったく屈託なくて明るい子で、素の表情とかはウニョンのまんまです。撮影シーンも日本みたいに怒号が飛び交うのでなくやさしく和気藹々なのが印象的でした。俳優さんを大事にしてますね。この監督さんは。画像も心なしかレンタル物の単品より良いような気がしましたが気のせいでしょうか。とにかく永久保存版お勧めです。
・「最終章に相応しいです」
ユン・ソクホ監督の四季シリーズが大好きで、最終章と言うことで春は大いに期待していました。映像・音楽、とても素晴らしく感動です。キャストもBOX-1の前半は新人なので仕方ないのかな?と思うところもあったのですが、新人だけにBOX-2の頃になるとそのウイウイしさが新鮮に思えてきました。回を追う毎に演技も迫真に迫り、もう涙、涙です。欲を言うと、KBS放映のものとだいぶ違う所があり、かなりカットされているようなので、韓国版も観て見たいです!独特のカメラの寄りや引きが絶妙で、さすがユン・ソクホ監督と思わせます。ソウル、特にホテルは最先端と思える撮影場所で一方青山島は素朴な美しい景色が印象的で日本人の郷愁をかき立てられます。
・「ノーカット版がほしい」
NHKの放送分は、カットシーンが多いので残念です。せめて最終話の最後の場面で、ウニョンとチェハが一緒に料理を作るシーン、ウニョンがチェハの勤める小学校に、お昼のお弁当を持って現れて、ふたりで食べるシーンは、幸せな気分が伝わってきてとても素敵なので、ぜひDVDでは追加してほしいです。
●愛の記憶
・「切なさに胸がいっぱいになります」
ソ・ドヨンさんは本当に表情が魅力的です。自然な演技の中にも釘付けにされる様なチャーミングな表情で魅了しますね。
物語は重度の健忘症の青年が心の傷故に「愛」を失う恐怖から無意識に逃げようと、脳神経が記憶を消していく。心から愛しているのに、愛すれば愛する程、失う恐怖から自営本能で愛する人の面影も思い出も消えていく孤独と悲しみを切なく描いています。現実にはあり得ないお話かもしれませんが、若い恋人達の純粋に愛し合う可愛らしい姿やシックスセンスを彷彿させる様な思いがけない悲しい結末に思わず引き込まれてしまいます。
ラスト、思い出の公園で粉雪の舞う中、彼女を待ち続ける彼の姿に切なさで胸がいっぱいになりました。ドヨン君の美しさと同様に綺麗な物語でした。
・「泣けました☆」
表紙に惹かれて見ました!!予想以上に良かったです。初めてみる俳優さんだったのですが、ジヌ役の人の表情が、良かったです。切なくて涙を誘いました!泣けました。作りわ、かなり簡単なんですけど、予想外の結末にもビックリしちゃったけど、おもしろくて楽しめました☆後半わ、切なくて、涙が出ました。☆4つわ、 ハヨン役の人・・・なんだろう?ちょっと下品なのかなぁ?多分役が合ってなかったんだと思います。そこだけわ、残念だけど、映画自体わ、最高に良かった☆
・「素顔のソ・ドヨンさん」
春のワルツでクールにチェハを演じていたソ・ドヨンさんもステキでしたが、このDVDでは笑顔がかわいいドヨンさんを観る事ができます。自分に厳しく、他人には優しい方なんだと思いました。私は特典映像の「”お好み焼き””キムパッ”作りに挑戦」がとても気に入っています。「いらっしゃいませ!!」と「お好み焼きをちゅくります(作ります)。」はファンの方、必聴だと思いますよ!おすすめです!!
・「ドヨン王子ファン必見です。」
ファン必見のDVDです。NHKホールでの初めて観客の前で歌う姿は緊張が伝わってきます。王子の人柄が覗けるショット満載です。特典映像の京都でのお好み焼き作りやウニョンのオンマのお店でのキムパッ作りではとってもかわいい王子が見られます。1日何度も見ています。
・「上品で清潔感のあふれるドヨン君」
韓流ドラマは不勉強ながら、冬ソナと春のワルツの2作しか知らないのですが、共通していえる彼等のこの上品さはなんだろう?清潔感に溢れ真摯でそしてこの上品さは何に依るものものだろう?プライベートDVDをみて、改めて、素のままの彼にますます惹かれました。お好み焼きやのり巻きを作っては、必ずスタッフに食べさせる、しかも、フーフーしながら口に入れてあげる様などもうめっちゃ愛らしくて・・・・「あ〜あ、あのカメラさんになりたい!!」とマジでため息(笑)もし私に息子がいたなら、彼の様に育てたい・・・・てっ無理か?(笑)
・「一瞬が永遠なら・・・」
NHK総合の『春のワルツ』を見てソ・ドヨンさんに興味を持ち、プライベートDVDを購入しました。まず第一印象は、どても真面目な方だということ。顔立ちやスタイルなどのルックスだけではない、一人の人間としての姿勢に共感するものがありました。本人の『Clementine(クレメンタイン)』のピアノ演奏や『Flower-M』の歌など、決してプロ並というわけではないが、一生懸命な姿は、ファンならずとも惹かれるのではないでしょうか。無邪気さと誠実さを併せ持つキャラクター、トップモデル出身の抜群のスタイルを活かし、次世代のスターに成長して欲しいと思わずにはいられません。
DVDの画質がもう少し良いといいのですが・・・そこが☆1つ減点の理由です。
・「Love Poemは、、、」
チェハがウニョンに携帯で聴かせた綺麗なあの曲がほしくてこのサントラやClassic版など買ったのですが、入っていなくて本当にがっかり。お目当ての曲はありませんでしたが、どの曲もこのドラマの雰囲気のまま切なくなったり優しい気持ちになれるものばかり。歌っている方たちの声の柔らかさにひたりながらいつも聴いています
後にわかったのですが携帯でウニョンに聴かせたあの曲は「Love Poem」というタイトルでイジス(Lee Ji Soo)さんのアルバム「初めて+3‾ラブ・ポエム」の1曲目に収録されていました。2曲目にはチェハとフィリップが教会で連弾した曲も入っていましたよ☆(イジスさんの他のアルバムでLove Poemのピアノヴァージョンがあるようです。)
・「うっとりと、ゆったりと」
この作品は主人公がピアニストとあって、きれいなピアノ曲が多くあります。聞いているとドラマの場面場面が浮かんできて、ゆったりとした気持ちにさせてくれます。ソ・ドヨンssiの歌う主題歌も女性歌手のと聞き比べることができてチェハとウニョンの心情が現れていていいですね!ただひとつ、チェハが携帯電話でウニョンに送った曲が入っていなかったのは残念です。でもとっても贅沢な一枚だと思います。
・「とてもおすすめ♪」
何回聴いても飽きのこないCDです。美しいメロディーと優しい歌声・・・自然とドラマの情景が浮かんできます。歌詞カードも充実していて、日本語・ハングル語(ルビ付き)はもちろんですが、各俳優さんのプロフィールや役柄。ドラマの見所や簡単なあらすじも載っていて良いですよ♪個人的なおすすめは1曲目のソ・ドヨンさんが歌う「FLOWER−M」ですね。韓国版に未収録ですから!自然と優しい気持ちにさせてくれます。
・「買ってよかった!」
ソ・ドヨンの歌が聞きたくて購入しましたが、どの曲もすばらしく聞き応えのある曲ばかり。「春のワルツ」にはまってから、音楽のすばらしさにも感動!本当にいい曲ばかりで、いつも聞いています。絶対おすすめです!
・「春のワルツファンはもちろん韓国語勉強中の方へもお勧めです!」
正直韓国ドラマを小馬鹿にしていた私ですが、「春のワルツ」で初めてはまりました。はまった理由は映像の美しさはもちろんですが、とにかく私は≪音楽≫が良かった!!音楽を聴くとその場面の情景がすぐに思い浮かび、日常でも頭の中にクレメンタイン等々(笑)が回ってしまうほどです。 「春のワルツ」を見ていない人でも、全曲ハングル歌詞・ハングル読みルビ付きなので韓国の音楽に興味を持っている人、韓国語を学んでいる人にもお勧めできるアルバムだと思います。 今日CDが到着しましたが、一日中聞いています。本当に買って良かったと思いました。
●オリジナル・サウンドトラック「春のワルツ」Classic盤
・「一枚目のBGMは綺麗で情緒と深みのあるメロディです」
韓国版のCDを、韓国人の同僚が音楽が素敵だからと貸してくれ、ドラマを知らずに聞いてみました。メロディは綺麗でしたがメッセージ性が強過ぎた為一度聞いたきりでしたが、海外で偶然TVドラマを見、ドラマを何話か見た上で聞いて見ると、ドラマの情景や主人公達の心情と音楽がクロスし、とても綺麗で情緒と深みのあるメロディだなと思いました。
個人的には宮崎駿や北野武作品の音楽を手がける日本の作曲家の第一人者である久石譲に勝るとも劣らない楽曲だと思い、☆5つとしています。
ドラマを見てから聞くと音楽の良さが120%引き出されて楽しめると思います。
・「ドラマと現実が・・・」
このCDは日本バージョンですが、実際にドラマの中で発売されたもので、ジャケットは同じチェハですから、なんか自分がドラマの中でCDを買った人みたいな気分になれます。ひとつ残念だったのは第一話にオーストリアで、また最終話のコンサートで演奏されたショパンのスケルツォの一番が入ってなかったことです。イナが15年ぶりにたずねたときにも弾かれてました。またオーストリアでチェハがウニョンを追いかけたときに流れたベートーヴェンのテンペストが入ってなかったのも残念でした。これもテンペスト、嵐のように「あの人はウニョンではないのか?ウニョンは生きていたのか?」という激しい心情にぴったりだったので感激したのにCDにはなかった・・・、残念。
・「癒してくれます♪」
春のワルツが好きで、癒し系の音楽が大好きな方には大変お勧めです!歌詞カードも充実していて、各俳優さんのプロフィールや役柄、ドラマの見所や簡単なあらすじも載っていて良いですよ。クラシック盤ではないOSTと各俳優さんの写真が違うので、また楽しめます♪同じ曲がバージョン違いで入ってそれぞれ楽しめます。きっとメロディーが美しいからでしょうかねぇ。ドラマの中でさり気なく流れていた曲がじっくり聞けます。チェハとウニョンの多様な感情を感じることが出来ますよ♪個人的に気に入ったのは3曲目。チェハがウニョンが削った鉛筆の先を指ではじいて使うシーンで流れてた曲です。実は結構長く、軽快な感じが良いです♪ただ、クラシック盤ではないOSTの2・3の曲がドラマの中でクラシック盤に綺麗にアレンジされて流れてるのに、入ってないのと、チェハがウニョンに電話越しに弾いてあげていた曲(アルバムに入れる入れないでもめてた曲)が入っていないのが非常に残念!なので4つ星の評価にしました。 何回聴いても飽きのこない、とても癒されるアルバムです。
・「かなりガッカリ」
春のワルツのオリジナルサントラ版が良くて感激したので、このクラシック版は2枚組の割には値段もリーズナブルでお得だな、と思い思わず買ってしまったんです。でも、1枚目はバックラウンドミュージックだけで、プアなソロピアノ演奏が多くてつまらない。加えて、2枚目はクラシック曲なんですが、もともと有名な曲ばかりなので、確かに良いんですが、既に持っているCDに含まれている曲ばかりだった。何か損した感じですが、内容は聴かなければ分からないよね。
・「春のワルツより」
ドラマ「春のワルツ」でチェハが作曲した曲として印象的に使われている曲が1曲目に入っています。CDを購入しようと、NHKでその曲名を聞いたところ、ドラマのサントラには入ってなく、こちらを教えてもらいました。チェハとフィリップが連弾した曲も2曲目に入っていますよ。
・「良いです♪」
春のワルツのOSTに入ってなかったLove Poemが欲しくて買いました。チェハが電話越しにウニョンに弾いてあげるシーンが蘇ってきました!ドラマでは、曲が盛り上がってきた頃にちょうど終わってしまっていましたが、実は後半にバイオリンがメインになったりと、ドラマで使われていない部分も聞けて素敵でした♪
2曲目のFlying Petalsは春のワルツOSTのと違って、壮大なスケールの曲に仕上がっていました。OSTはピアノだけでしたが、木琴やタンバリンなど(他の楽器も使用されてましたが)加わってまた違ったFlying Petalsを楽しめました!
3曲目のClementineは、ピアノソロで春のワルツOST(クラシック盤も含む)にピアノソロだけのは無かったので、OSTを持っている人にも十分楽しめるアルバムになっていると思います。その他は、冬ソナ・夏の香りの挿入曲もあり、四季シリーズが好きな人にはたまらないですし、もちろん韓国ドラマに興味が無い人でも、どの曲もメロディーがすごく綺麗なのでオススメできる1枚だと思います♪これを聴いて癒されるのは違いなし!!
・「ソ・ドヨンの笑顔が見られる」
NHKの放送を毎週楽しみに待っています。10回まで放送が終わったので、早速買いました。
・「四季シリーズから「韓国ドラマ」に注目・・・・・」
韓国ドラマの代表作と言えば、やっぱりユン・ソクホの四季シリーズですよね。シリーズの完結とも言える「春のワルツ」もやはり素敵でした。ラストは今までのドラマとはひと味違った感じに仕上がっているようでした。これは賛否両論でしょうね・・・。シリーズのガイドブックも前編・後編に分かれていて、やはり最終章は今までのガイドブックよりも内容が濃くなっているようです。4作ともそれぞれに見応えがありますがどれもユン・ソクホ監督の恋愛における純粋な気持ちが伝わってきます。「冬ソナ」から始まり、当時パソコンオンチだった私も、この「四季シリーズガイドブック」と「パソコンとネットの韓流ガイド」のおかげで?今は韓流ドラマを大いに楽しんでいます。冬ソナの「ヨン様」ブームから始まり、数々の沢山の素敵な俳優さんをこのドラマシリーズから発掘?した監督は改めてすごいと思いました。これからの新作も期待したいです。
●春のワルツ公式ガイドブック〈後編〉四季シリーズ最終章のすべて
・「春のワルツのすべてがわかる、美しくも切ない一冊・・・」
放送は今12話が終わったところなので、今後の展開を知りたくない方にはお勧めしません。ただ、撮影時のエピソードや出演者の素顔やオフショットなど見所満載なので、より深くドラマを楽しみたい方にはぜひ見ていただければ、と思います。
・「 四季シリーズから「韓国ドラマ」に注目・・・・・!!」
韓国ドラマの代表作と言えば、やっぱりユン・ソクホの四季シリーズですよね。 シリーズの完結とも言える「春のワルツ」もやはり素敵でした。 ラストは今までのドラマとはひと味違った感じに仕上がっているようでした。 これは賛否両論でしょうね・・・。 シリーズのガイドブックも前編・後編に分かれていて、やはり最終章は今までのガイドブックよりも内容が濃くなっているようです。4作ともそれぞれに見応えがありますがどれもユン・ソクホ監督の恋愛における純粋な気持ちが伝わってきます。 「冬ソナ」から始まり、当時パソコンオンチだった私も、この「四季シリーズガイドブック」と「パソコンとネットの韓流ガイド」のおかげで?今は韓流ドラマを大いに楽しんでいます。 冬ソナの「ヨン様」ブームから始まり、数々の沢山の素敵な俳優さんをこのドラマシリーズから発掘?した監督は改めてすごいと思いました。 これからの新作も期待したいです。
・「写真満載」
ともかくカラー写真がいっぱいです。大好きなソ・ドヨンやダニエルへニーがど迫力でたっぷり見られます。ストーリーの説明はほとんどありません。写真だけでいいのよって方には、絶対満足できる一冊です。しかもこのカラー写真の量の割りに安い!!!
・「約束の地」
スホ父との再会から青山島での新婚生活までの写真メインです。また、こども編とウィーン編の撮影日誌が掲載されていて、その部分を読む(見る)のも楽しかったです☆ 二人の表紙もGOOD!!
・「舞台裏が楽しめます。」
春のワルツの舞台裏が見れて楽しかったです。でも、もう少し突っ込んでいろんな情報がほしかったとおもうのがファン心理?
●夢の扉
・「夢の扉」
ソ・ドヨンという人物について、知りたくてこの本を買ってみた。本を読む前から彼のことは少しは知っていたが、読んでいく内にすっかり彼の虜になってしまった。なぜユン・ソクホ監督が気に入って自分の事務所にまで彼を入れたのかわかる気がする。私が特に興味をもった所は「軍隊の日々」の部分である。韓国の男子として生まれたからには、あたりまえのことなのかも知れないが、その厳しさたるもの驚きだった。その中で助教(教官のようなもの)にまでなった彼の強さには、あの外見からは想像できなかった。彼の言葉で「チャンスは努力する人に訪れるもの。努力をせずにただ待ってるだけの人に、チャンスが訪れたとしても、それに気づかずに、自分のものにすることはできない・・・・」という所が印象に残った。単なるラッキーボーイではない彼をもっと知りたい方には、お勧めの一冊だ!!
・「普通、出来そうでできないこと」
あっという間の219ページです。読み始めるとどんどん惹きこまれていきました。ソ・ドヨンさんの新たな一面を垣間見たような気がしました。それは「負けず嫌い」な性格。悪い意味ではなく、人と張り合い、触発されてチャンスを掴んできた経緯がとてもよく分かったということです。また、いつも自分の心の声と対話し、より良い人生を歩もうとする姿勢は、我々が頭でわかっていても、何かしら理由をつけて避けて通っていることではないでしょうか。大きな夢のために、一枚一枚の扉を開けながら前へ進んでいく勇気をもらいました。
カラーページも予想以上に多く、楽しむ要素が大きいです。ただのスターのエッセイではありません。何度も読み返したくなる一冊になりました。
・「夢の扉」
モデル出身の美男の男優というと、柔なシャレ者というイメージを抱かれてしまうのであろう。彼が主役に抜擢された時にはBooingがあったという。しかしながら、この、たった四半世紀分の自叙伝的エッセイを読むと、彼自身が悩みや不安を抱えながらも、集中力を失わず、モチベーションを高めながらしっかりとした考えのもとで生きてきたことがわかる。また、彼の容姿の美しさは、彼の内面から出ているものであることを理解することができるでしょう。”再チャレンジ”を目指している日本の若者は、このエッセイから何か得るものがあると思います。韓国の若者達の苦悩や悩みが素直に表現されている所も魅力です。
・「 日本人の原点か、、、」
写真や文章はそれとなく韓国を売り物にしているようだが、彼はペ、ヨンジュンと違うなにかを秘めている。ゴーストが書いたのでなければ、彼のこころのどこかに日本人が忘れてしまったものを持っているのではないか。お化粧をして美しく体を鍛えて日本の女性にうけるしぐさなどをほどこされていない。日本人の男性の優しさ強さ賢さがかいまみえてほほえましい。ぜひ一読推薦したい一冊である。
・「自然体のドヨン王子♪」
私のまわりではソ・ドヨンのファンが悲しいことにいませんが、このホッチリでそんなさびしさがふっとびました〜♪ソウルで撮り下ろしのドヨン王子がまぶしすぎます。グラビアも猫みたいにすごくかわいくて、何度見ても、見飽きません!ポスターもついてるし。DVDには動く王子のコメントがっ!ハン・ヒョジュちゃんの写真もまた大人っぽくて新鮮で、「春ワル」だけで32ページも特集です。ドヨン王子のインタビューも濃いっ!ファーストキスの思い出や軍隊時代のエピソードもなるほど〜でした。ドヨン王子の表紙にひかれて買ったんですが、「脱・冬ソナの時代」のドラマ特集も面白くって、すごく読み応えあり!キム・ミンジュンssiってこんなかっこよかったっけと思うほど、どの俳優の写真もすてきで、とっても得した気分です〜。!!!!
・「韓国ドラマがよくわかる!」
最近情報が多すぎてなんのドラマを見たらいいのやら……と思っていたところ、やってくれました、ホッチリさん!キム・サムスンから始まって最近話題の「キツネちゃん、何しているの?」や「フルハウス」etcetc……、各ドラマの見どころが面白解り易く解説されてて読みごたえ十分でした!しかもいつもより分厚いのにお値段据え置きだし。「春のワルツ」はファンが一番読みたいインタビューがたっぷりだし、写真もホッチリ独占ということで大満足。「春ワル」じゃないですけど、個人的にはキム・ミンジュンさんの写真もいいですよ〜!DVDもいつもながら大容量で見るのが大変でした(笑)
・「写真が素敵♪」
高級感のある雑誌で、写真がとても素敵です☆被写体がいいのもあるでしょう。春のワルツ特集が組まれていて、表紙もよかったので即買いでした。お値段分の価値はあると思います。
・「春のワルツDVD−BOXU BOXT」
ところ、どころカットされていますね。やはり、「韓国版」がいいです。「日本版」は、何か、物足りなかった・・・
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