アイドロイド Vol.1 (1) (コアムックシリーズ 143) (詳細)
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「今までにない本」
アイドロイド Vol.2 (2) (コアムックシリーズ) (詳細)
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アイドロイド Vol.3 (3) (コアムックシリーズ) (詳細)
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「サブタイトルの仮想愛玩用人造美人専門誌というのが……」
アイドロイド Vol.4 (4) (コアムックシリーズ 193) (詳細)
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アイドロイド Vol.5 (5) (コアムックシリーズ 208) (詳細)
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アイドロイド Vol.6 (6) (コアムックシリーズ 216) (詳細)
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アイドロイド Vol.7 (7) (コアムックシリーズ 221) (詳細)
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アイドロイドマニアックス (コアムックシリーズ 227) (詳細)
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「仮想愛玩用人造美人専門誌」
アイドロイドプチ―ダッチワイフと少女人形の現在 (コアムックシリーズ 232) (詳細)
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「美少女写真集?(笑)」
アイドロイド プチ(2) (コアムックシリーズ 237) (詳細)
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「進化する冒険作」
アイドロイドプチ(3) (コアムック) (詳細)
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「シリーズ最高の内容!」
アイドロイドプチ(4) (コアムック) (詳細)
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アイドロイド プチ 5 コアムックシリーズ (詳細)
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「日本の技術を見よ」
アイドロイド プチ6 (詳細)
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「普通によかったですよ。」「やったぜ!凄い内容だ」
アイドロイド プチ Vol.7 (コアムックシリーズ) (詳細)
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アイドロイドプチ マニアックス (コアムックシリーズ) (詳細)
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「あなたにも美少女人形が作れる! かもしれない。」
アイドロイド ビスタ (コアムックシリーズ 330) (詳細)
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「ユノアクルスゼロとユノアクルスライトの記事だった」「女性には無理!」
●アイドロイド Vol.1 (1) (コアムックシリーズ 143)
・「今までにない本」
等身大人形、ラブドール、CG美少女、着ぐるみドーラー、etc. 創刊号という事もあり各々の内容については、さほど詳しく載っている訳ではないが、普通の人(?)では日常生活であまり目にする機会が無い(と思われる)ジャンルであり、今まで他誌ではあまり無かった内容をメインに扱ったという事だけでも称賛に値すると思う。割高感は否めないが興味がある人には納得出来る範囲であろう。
・「サブタイトルの仮想愛玩用人造美人専門誌というのが……」
非アニメ系グラフィックに耐性のあるそのテの人には堪らないムック。 逆にアニメ顔じゃなきゃイヤだというオタクちゃんは見なかったことにしたほうがいいでしょう。 ほぼ全編カラーなので分量は少な目だが、その分、粒は揃っている。おまけで付いているShadeのデータがいかがわしくてステキ。
記事としては1/1ドールを中心にしたアダルト系ドール情報がメイン。中でも、オリエント工業史はなかなか興味深い。 問題はこれを読んでいるとシリコン・アリスが欲しくなることだが。 アリスってこんなに可愛かったっけ? オリエント工業の製品(特にジュエル)に興味がある人は必見でしょう。
・「仮想愛玩用人造美人専門誌」
既に絶版となっている[アイドロイドvol.1~3]の総集編。当然ではあるが目新しい記事が少なく、買い得感は低い。この業界自体の開発ペースでは、本来は年一回位の出版で充分であろうと思われる。しかし最近興味を持った人には、入門書としては最適でしょう。他に専門書が存在しないので、資料として考えれば悪くはない。
●アイドロイドプチ―ダッチワイフと少女人形の現在 (コアムックシリーズ 232)
・「美少女写真集?(笑)」
タイトルが従来の”仮想愛玩用人造美人専門誌”から”愛玩人造少女人形専門誌”となって版型も内容もリニューアルされてます。今までの情報誌的な雰囲気(?)から写真集の様な感じになってますが、情報の早さではメーカー様やドーラー様のHPに敵いませんし、従来からの必要最少限の情報ページはそのまま継続されてますので良い方向転換では?と思います。初めてラブドールや等身大人形を目にする人にはリアルさや可愛さに(価格にも)驚かれると思います。ダッチワイフという固定観念を捨てて見る事をお薦めします。
・「進化する冒険作」
このジャンルを実質的に開拓した1巻目に比べて2巻目はたいていインパクトに欠けてしまうものですが、 この商品は例外と考えてもいいかも知れません。活気的な1巻目の企画に更なる質の向上が加えられていると思います。 1巻目にも言えることですが、単なるカタロク的な写真集ではなく閲覧者の想像意欲をかきたてるに足る作風はまさに感嘆に値します。つまり、2巻目についても手を抜くことなく上記のことが踏襲され、更に質の向上が感じられるということです。
満足な仕上がりですが、更なる質の向上を期待して星4つとさせていただきました。
・「シリーズ最高の内容!」
はっきりいってこのシリーズの1〜6又は最近発売になった総集本まで含めたの中では「最高の出来」だと思います。 今までにはなかったあらゆる企画に挑戦し、且つ高いクオリティを達成することに成功させて掲載されています。 個人的には「あゆみちゃん物語」がお気に入り。 写真集と情報誌の両立。 この両立を高いレベルで達成させた優秀本だと思います。
・「日本の技術を見よ」
等身大の少女人形の本です。各メーカーの最新タイプの写真。細部の検証。など欲しいと思う方はもちろん、知らない人には新しい世界が開けます。ここからは日本の工の技があふれてきます(煩悩はいってますが)。18禁カテゴリーですが、一般でもおかしくない、はず。実物は写真以上のインパクトがあります。その一端に触れることの出来る仕上がりになってます。
・「普通によかったですよ。」
私はいつもこのシリーズを買っているので、そういった方にはお勧めです。はじめての方は過去に出たシリーズも一緒に買った方が良いと思いますよ。今回は各社の新製品に関しての記事が結構ありますのでそれだけでも価値ありかなと思います。
・「やったぜ!凄い内容だ」
うーん、中々濃い(変態的)中身だ。
いわゆるまともな社会性を持ち合わせなていない、吾が輩の様な外道が購入し拝む雑誌だと云っておこう。
この雑誌を読み、ダッ〇ワイフとラブドールの区別がつかなくなり、ラブドール=観賞用、○ッチワイフ=性処理用の概念が崩れました。
どちらも漢の快楽用品だったんですな。
・「あなたにも美少女人形が作れる! かもしれない。」
全体的に「夜のお相手人形」について書かれた実用書?なんですが、かなりのページを割いて実際の人形を製作する記事が載っています。
これを読むだけで本当に人形が出来るとは思いませんが、シリコンの等身大人形の作り方について、これほど具体的に書かれた記事は他に見たことがありません。
人形フェチな人には是非購入頂いて、世界で一つだけのオリジナルドールに挑戦して頂きたいと思います。
・「ユノアクルスゼロとユノアクルスライトの記事だった」
荒木元太郎さんのユノアクルスの情報を得たくてこの本を買いました。116ページ中、表紙なども合わせた15ページがユノアの記事で、その他ユノアをカスタムした写真などが7ページありました。しかし残りの94ページはほとんどがダッチワイフに関するディープ過ぎる内容で、女性には不向きです。かわいい表紙に惹かれて一般のドール雑誌のつもりで買うと嫌な気持ちになるかもしれません。ただ、ユノアの写真は奇麗だし、18禁雑誌だからできる百合っぽい絡み、正座、裸などの写真で、ユノアの関節部分がよく見えて良かったです。雑誌自体はマニア向けですが、ユノアの記事はずっとライトで女性の萌えの範囲内です。
・「女性には無理!」
アラキさんの応援なので購入してみましたが、彼のページ以外は胸が悪くなりました。個人的にはエロティックなドール自体は大いに結構だと思いますが、小児性愛をドールで実現するページや、性器の再現度を詳細に説明したラブ・ドール(と言うらしいです)は、正視に耐えません。あまりにも直接的過ぎて、ワタクシの考えるエロスとは違いました。でも、こういう世界もあるのかという勉強になりました(笑)。この本、どうしよう・・・?
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