ウルトラ・マドンナ グレイテスト・ヒッツ (詳細)
マドンナ(アーティスト)
「オリジナルが聞きたい人は注意」「今とは違うマドンナの若々しい声」「80年代最高のスター」「まずは基本」「一家に一枚」
マドンナのスーザンを探して (詳細)
スーザン・シーデルマン(監督), マドンナ(俳優), ロザンナ・アークエット(俳優), エイダン・クイン(俳優), マーク・ブラム(俳優), トーマス・ニューマン(その他), リオラ・バリッシュ(脚本)
「MADONNAの魅力が」
イン・ベッド・ウィズ・マドンナ (詳細)
アレック・ケシシアン(監督), マドンナ(俳優), ケビン・コスナー(俳優), ウォーレン・ビーティ(俳優), アル・パチーノ(俳優), ジャン=ポール・ゴルティエ(俳優), マット・ディロン(俳優), ライオネル・リッチー(俳優)
「ゾクゾクするほどの強さ」「マドンナ、かっこ良かったです。」「マドンナの魅力全快です!!」
Southern All Stars TV SHOW Vol.1「ベストヒット USAS(ウルトラ・サザンオールスターズ)」 (詳細)
サザンオールスターズ(俳優)
「温故知新」「楽しめました♪」「サザンのこんなのほしかった!」「待ってましたのPV集」「いいじゃない。」
海のYeah!! (詳細)
サザンオールスターズ(アーティスト), 桑田佳祐(その他), トミー・スナイダー(その他), 小林武史(その他), 門倉聡(その他), 斉藤ノブ(その他), リアル・フィッシュ(その他), 片山敦夫(その他)
「お腹一杯になれますよ」「最高の入門編」「もちろん最高です。」「2枚組みでやっと収まりその全ての曲の充実した様は申し分在りません(極上)」「買うべし!」
稲村ジェーン (詳細)
サザンオールスターズ アンド オールスターズ(アーティスト), LUIS SARTOR(その他), KURANOSUKE HAMAGUCHI(その他), KUWATA KEISUKE(その他), MIKE STOLLER(その他), KOBAYASHI TAKESHI(その他), JERRY LEIBER(その他), SOUTHERN ALL STARS(その他), KADOKURA SATOSHI(その他)
「映画を知らない人もオススメ」「映画との総合評価、曲に関しては☆☆☆☆☆」「桑田佳祐大好きです」
・「オリジナルが聞きたい人は注意」
昔(80年代)エアチェックしたテープを何本か聞いていたらその中にCrazyforyouが入っていて、今現在でも色褪せていないその曲の素晴らしさに感動して、音質が良いCDで聞きたくなって早速購入しました。ところが聴いている時に、あれ?こんな感じだったかなと思いました。よく聴いてみると、前記の曲と他の一部の曲がオリジナルと少し違っていました...悪くは無いのですが、なんとなく自分では、当時の出来事を曲に重ねて思い出して...なんて聴き方したかったので、微妙に違和感があり、私的にはこのBEST盤はイマイチというか事前によく調べておけば良かったなと思っております。収録曲数が多い為か、曲の終盤でフェードアウトして終わってしまうのもチョット...当時のVersionで聞きたい人は注意が必要ですね。
・「今とは違うマドンナの若々しい声」
80’sが大はやりな今、これは買い!マドンナの80年代ヒットしまくり、物議をかもし出した曲がわんさか入っています。(うちではドライブ用の定番CDです!)映画インベッドウィズマドンナがありましたが、あの頃までのベストヒットと考えていいでしょう。
エヴィータで鍛えた歌唱力はまだまだナイ頃ですから、かわいらしくて若々しい歌声が今では新鮮!グレイテスト・ヒッツ(2)が、ダークな調子の曲が入っている大人なマドンナという感じなら、こちらは明るくてポップなマドンナです。日本盤にはボーナストラックが付いています。
・「80年代最高のスター」
80年代、スターとして常にトップを走り続けてきたマドンナ。そんな彼女の足跡をたどる様にヒット曲がこれでもかぁぁ!という位に収録されている。80年代と言っても、ぜんぜん違和感無い名曲ばかりです。(むしろビートだけでメロディがチープな最近のヒット曲より断然いい)超お買い得作品。
・「まずは基本」
madonnaの最も売れたアルバム。個人的にはTrue Blueが無いのが残念だが、ポップな曲が多く初心者にはお薦め。この後、Eroticaでおかしくなり、Bedtimestoriesで路線変更するが、イケイケのこの頃が全盛期でしょう。
・「一家に一枚」
現時点(’03)で彼女のキャリアを前期、中期、後期に分けるならこれはまさしくその前期の集大成であり、それはその後もまだまだ続く彼女のアーティストとしての活躍を予期させる中期への序曲で幕を閉じる。年代順に曲が配置されているせいもあり、流行歌歌手から真のアーティストへと移行していった彼女の姿が明確に反映されているのも面白い。この当時で彼女のキャリアは8年であり人気的にも正に絶頂期だったわけだが、それが一連のスキャンダラスなイメージ戦略故によるものだけではなかったことが今本作を改めて聴くと良くわかる。実にキャッチーなポップソングの数々は実際にオンタイムで当時を体験していない世代でも聴き覚えがありそうなものばかりだ。音楽シーンの歴史ともいえる本作はファンでなくとも是非とも持っていたい傑作である。
・「MADONNAの魅力が」
あの頃のMADONNNA姉さんを堪能できます!ファッションやしぐさがかっこいいですよストーリーはわかりやすい!シビアなコメディですね
・「ゾクゾクするほどの強さ」
マドンナのワールドツアー中を追ったドキュメンタリー。最初から最後まで、マドンナの「強さ」が強烈に伝わってくる。
カナダのトロントでの逮捕の警告を受けながらも、変更を拒否して行った”ライク・ア・バージン”に臨む意気込みは圧倒されるものだった。そういった彼女の強さは「私はいい歌手にも、いいダンサーにもなりたくはない。本当に臨むのは、人を政治的に目覚めさせること。」という言葉に集約されている。
一方、彼女自身の大きなトラウマである、母親の死について触れるシーンもBGMとともに、とても印象深い。この映画は単なるドキュメンタリーでも、マドンナのミュージックビデオでもない。彼女のルーツを掘り下げ、彼女のメッセージをパワーとして伝わってくる映画である。
・「マドンナ、かっこ良かったです。」
あまり期待してなかったんですが、私的にはプロモだけのDVDより全然良かったです。プロモ付き映画のような感じで、その中でマドンナの生き様とかこだわりとか弱さ強さとかが描かれてて、なんかかっこ良かった…。
・「マドンナの魅力全快です!!」
今はなんだか怖い人になってしまった感のあるマドンナ。しかしこの当時の彼女は強いイメージもさることながらとてもチャーミングでパワフルで(それは今も変わりないけど)スターのオーラがキラキラ輝き眩しくってしょうがありません!ホリデイを歌い踊るマドンナ。観ているこちらまで楽しく嬉しくなってしまいます。
●Southern All Stars TV SHOW Vol.1「ベストヒット USAS(ウルトラ・サザンオールスターズ)」
・「温故知新」
ビデオクリップ集をベストヒットUSAの形で見せる(聴かせる)企画DVD。ファンなら買って損はしません。有名な曲は知っているよー、という方にも、ここ最近のシングルを中心としたビデオクリップが多いので、ベスト版的な色合いもあり、なかなか良いと思いますよ。
個人的に「バーディ」のビデオクリップは一度テレビで見ただけだったので喜びもひとしお。
80年代のサザンの映像、メンバーが若い!特に、「東京シャッフル」の関口ムクチャン、かっこいい!桑田佳祐も若いし。
サザンはお宝映像がまだまだ眠っているはずですから、もっと公開して欲しいですねぇ。デビュー映像とか、大復活祭とか。茅ヶ崎ライブもDVD化してください、ビクターさん。
彼らのスタンスがデビュー以来一貫して変わっていないことに敬意を表して、★5つ。
・「楽しめました♪」
一昨年の夏、お台場のSASのイベントに出かけたのですが、そのとき、子供も一緒だったので、ゆっくり見られなかった懐かしいSASのPVやCMフィルムも今回のDVDで一部ですが見られて、私としては大満足でした。長い、SASの歴史を、コンパクトにおさめるには難しいものがあると思いますが、今回のDVDを通して、歴史を感じ、変わらない桑田さんはじめメンバーの方の姿、そして、最近のお金も手間もかけられた、見ごたえのあるPVも楽しめました。最期に小林克也さんが「まだ20数年」と言っていた言葉、印象的です。SASは本当にもっともっと楽しませてくれると思います。大昔、ユーミンや忌野さんはじめ、キョンキョンまで、いろいろなアーティストの方が出演したSASのクリスマス特番とか、手元に録画ビデオあるのですが、あの番組のDVDとか出てくれないかな~何はともあれ、お買い得なDVDだと思います。続編にも期待!!
・「サザンのこんなのほしかった!」
まだ発売はしていませんが、このベストヒットUSASが発売するという事を知り、あっこれは買いだとおもいました、先月リリースした「愛と欲望の日々」をはじめ、今年の夏リリースの「君こそスターだ」、大ヒットした「TUNAMI」等など、とにかくサザンのヒット曲がしかもDVDでプロモーションビデオで観れるのは、もうこれは貴重なDVDになることは「まちがいない!」是非皆さんもこのDVDを購入してみては、しかもamazonで買うと20%OFFで送料も無料のサービス、もうこれはamazoonに予約するしかないでしょう、もちろん僕もそうします、今後も、amazonのネットショップをメチャ利用するつもりです。
・「待ってましたのPV集」
ありそうで無かったサザン初とも言えるPV集です。
収録曲は最近の曲(2004年シングルは全て収録)中心ではありますが、幻と呼ばれる「ミス・ブランニュー・デイ」や、「東京シャッフル」といった貴重な映像も収録されています。
最近の曲でも、過激なメイクが印象的な「イエローマン」。個人的にイチオシ!素敵なPV「素敵なバーディー」など盛りだくさんの内容です。サザンファンならかっておいて損はないと思いますよ。
・「いいじゃない。」
もう、ニクいです。この小林克也をMCに迎えて構成してあるのはかなりいいです。懐かしのベストヒットUSA!です。またきっちんとCM(もちろんサザンの)までも入っていて、まさにベストヒットUSAでサザン特集でも観てるような感じです。選曲もわりと最近のものが多いのでお洒落な映像が多いです。個人的にはもっと昔の曲の方が好きなのですが、CDではなく映像を観ながら聞くのであれば、やはり凝ったキレイな物語のある映像の方がいいですよね・・・・。なのでキレイさではピカイチです。サザン最高な一枚。ハッピーな気持ちで口元が微笑んでしまいそうな(曲には思い出ってあるではないですか)一枚です。
・「お腹一杯になれますよ」
うちの父が持っていて初めは、“なんとな~く”聴きました。ちなみに父50代・私30代ですが 親子で聴けるCDってそう沢山はありません。
聴きながら思ったのですが 古い曲でも新鮮で、尚且つ懐かしくもあり飽きがきません。曲のバリエーションもバラードにmediumテンポにノリノリ系...と豊富で曲数も多いし、悪いところが見当たりません。
私はサザンは好きですけど《大ファン》って訳ではないです。でもこれは買って損はないアルバムだと思いますよ。ほんと、名曲ぞろいで凄い(@o@;)
・「最高の入門編」
全30曲ですが、今のお父さんお母さん世代であれば、必ず一度くらいは聞いたことのある曲のオンパレードだと思います。そのような有名曲ばかりなので、サザンを懐かしんだり、サザンの入門編としてもうってつけのアルバムです。 なかにはアルバムに未収録で聴きにくかった曲もあったりと、ファンとしても見逃せない内容です。
一家に一枚!そんな言葉がぴったり当てはまるような世代を問わず愛される超国民的バンド、サザンオールスターズのベスト盤です。
・「もちろん最高です。」
私は、SASが結成された頃には、まだ幼稚園でしたから、最初の頃のことはわかりません。 しかし、幸い、周囲にSASファンが多く、いつしか、SASにのめりこんでいきました。 この20周年記念のベスト盤は、穏当にまんべんなく名曲を取り込んでおり、これだけでも充分楽しめます。 でも、SASの「陰謀」にはまったのか、私はBEST版だけでは飽き足らず、オリジナルを集めるようになったのですね。
入門版として最適です。 その後、金銭的に大変になりますので、学生さんはご注意!(笑)
・「2枚組みでやっと収まりその全ての曲の充実した様は申し分在りません(極上)」
2枚組のCDは普通,片面に良い曲が入っていたりしてもう片面は今一よくないと不満に思ってしまうCDが世には多いけど,このCDはベスト盤として絶対に外せない曲だらけで2枚組の両面とも非常に聴かせる良い曲が例外的に申し分なく入っていて良いと思いました。サザンオールスターズ一同の今後の活躍を期待してこのCDを聞いています。
・「買うべし!」
シングルで発売された曲がたくさん入っていて、まさにお買い得の一枚。オリジナルアルバムだけしか入っていないものもあり、聞き応え充分!
懐かしい歌から最近の歌までをカバー。みなさんおなじみの歌も多数です。サザンの良さを改めて実感するのも良し、サザンをあまり知らない人には特にうってつけです。
・「映画を知らない人もオススメ」
このCDは、今から12年前だったかな?桑田佳佑監督の映画「稲村ジェーン」が上映された年に発売、大ヒットとなったアルバムです。映画の主題歌「真夏の果実」も入って、夏の湘南サウンドがたくさん入っています。
映画のサントラでもあるこのアルバムですが、桑田の力作が詰まっているだけに、映画を見ていない人も安心して聞ける1枚となっています。
特にこのアルバムには、シングル発売されていない名曲「希望の轍」が入っています。
・「映画との総合評価、曲に関しては☆☆☆☆☆」
「Big Wednesday」の件はコメントを差し控えますが、私個人はリアルタイムで映画を観て、少なくとも「金返せ」という印象はありません。いまだに、「真夏の果実」が流れると、雨の中を歩いていく加勢大周を思いうかべます。当時小田和正(桑田とは親しい)が、「(映画は)最後三分観れば良いね。ただし、曲は素晴らしい。」と語っていたのが本音の評価ではないでしょうか?アルバムとしては、映画を観に行ったカップルの台詞?のようなものが曲間にちりばめられて無理やり臨場感?を出したような作りになっています。アルバムを聞くだけでなく、映画を見た上で判断していただきたいとは思います。④⑩は同年発表の「Southern All Stars」にも収録。②はドライブの定番曲。④については、出演している清水美砂の名前をとったもの、ということを理解してください。
・「桑田佳祐大好きです」
この作品は本当に面白くなかったですね。僕は桑田佳祐が大好きですが、「桑田佳祐が撮ったから」というのを作品の評価対象にするのは作品を真正面から評価してることにならず、桑田佳祐自身に対しても失礼だと思います。だから1点。(0点をつけたいが0点ないから1点)桑田佳祐が大好きだからこそ1点です。
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