LICENSE (24bit リマスタリングシリーズ) (詳細)
長渕剛(アーティスト)
「旅に出るときに必ず持っていくアルバム」「静かな最高傑作」「名盤」「とったばかり」「コンサートのラストの曲「何の矛盾もない」につきる」
Curtain Call: The Hits (詳細)
Eminem(アーティスト)
「本当に、すごい人です。」「終幕」「買って良かった」「when I am gone just carry on .....何よりもすごいのはelton johnとの「stan」」「買え?」
Single Collection (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
SOUL’d OUT(アーティスト), Diggy-MO’(その他), Bro.Hi(その他), Shinnosuke(その他)
「注目です」「泣けます」「これぞジャパニーズヒップホップ!!オススメの一枚です。」「今から、楽しみです」「いいです。」
Deep River (詳細)
宇多田ヒカル(アーティスト)
「派手さはないが味わい深い作品」「河、押し流すようにいつか全てを受け入れる海へ 」「全曲シングルカットもOK!!」「宇多田ヒカルの名盤」「捨て曲が無いのが凄い」
ベスト・ダム・シング (詳細)
アヴリル・ラヴィーン(アーティスト)
「幸せだから」「自分は彼女の、、、」「ガールズロックの名盤かな」「久々のアヴリル♪♪」「遅ればせながら」
ベストやねん (通常盤) (詳細)
ウルフルズ(アーティスト), トータス松本(その他), トータス・ケースケ(その他), 大瀧詠一(その他), 青島幸男(その他), ウルフル ケイスケ(その他), 福里真一(その他), 伊藤銀次(その他), 吉田建(その他), 藤井丈司(その他)
「グッと来る一枚」「CD1枚じゃ物足りない」「ウルフルズの15年」「満足です。」「落ち込んだ時に…」
ビリー・ザ・ベスト (詳細)
ビリー・ジョエル(アーティスト)
「昔、発表された時に聴きたかった」「紙ジャケット仕様は手に入らなくても、やっぱりコレ!。」「涙、涙」「世界で最も愛されたベストアル」「すばらしい」
ビリー・ザ・ヒッツ (詳細)
ビリー・ジョエル(アーティスト), レイ・チャールズ(アーティスト)
「やっぱりビリーはミスターニューヨーク」「色々やっているなあ~」「手に入れて正解!」「個人的には」「名曲の宝庫」
心にきく薬奏 サブリミナル効果による不安解消 (詳細)
植地雅哉(アーティスト)
「効果あり!!!」「聴きました! 効きました!」「穏やかな気持ちに」「心が静まります。」「鬱病をきっかけに」
プラス思考 (詳細)
プラス思考(アーティスト), 高橋みどり(アーティスト)
「買ってよかったな〜」「心の中から爽やかになります」「癒されます」「プラス思考」「落ち着きます」
R35 Sweet J-Ballads (詳細)
オムニバス(アーティスト), class(アーティスト), 槇原敬之(アーティスト), 財津和夫(アーティスト), オリジナル・ラヴ(アーティスト), 徳永英明(アーティスト), 藤谷美和子(アーティスト), 中山美穂&WANDS(アーティスト), CHAGE and ASKA(アーティスト), 米米CLUB(アーティスト), JAYWALK(アーティスト)
「23でも懐かしい」「たまらない良風が吹いてくる」「奥さんにプレゼントします!」「いろんな思いが・・・」「35歳であるというポイント」
・「旅に出るときに必ず持っていくアルバム」
初めてこのアルバムを聞いたのは、10数年ぐらい前でした。当時、レンタルCD屋で借りてきて、カセットテープに落としたのをテープが、擦り切れるぐらい聞きました。それぐらい好きなアルバムでした。CDも、2回ぐらい買ったと思います。電車に乗りながら、聞くと、最高ですよ。でもドライブ中に聞くも最高です。
・「静かな最高傑作」
アルバムを通して、夕暮れ時のような静かな雰囲気が漂っていますが、長渕独特の挫折感や情熱、夢も率直に伝わってきます。レコード大賞・アルバム大賞受賞はダテではなく、作品1曲1曲とそのストーリー性に無駄が無い感じがします。パークハウス701や表題作LICENSEに流れるやさしい鼓動も効果的で、アルバム構成が見事な作品に仕上がっています。
・「名盤」
泣いてチンピラ、ろくなもんじゃねえ等、ライブでよく演奏される曲も多数入っていて、聴き応えのあるアルバムだと思います。また、「パークハウス701in1985」、「何の矛盾もない」は隠れた名曲ですね。
・「とったばかり」
このアルバムもまた名曲ぞろいである。泣いてチンピラに始まり、ろくなもんじゃねえ、そして花菱にてからLICENSEと何の矛盾もないにつながるラストまで聴き応えばっちりである。個人的には一曲目と最後の二曲が好きである。すごい落ち着きを与えてくれる歌。きっと心に響きます。
・「コンサートのラストの曲「何の矛盾もない」につきる」
全体的にまとまっているアルバムだと思う。ヒット曲あり。案外聴き易くメッセージ色が強いという印象は少ない。ラストの「何の矛盾もない」は名曲である。この曲を聴くだけでも、このアルバムは価値があると感じる。ぜひいい音で聴いていただきたい。
・「本当に、すごい人です。」
エミネムいわく、このベストに収録されている曲は「キャッチーすぎる」んだそうですが、ほんとに、今聴いてもいつ聴いても間違いない!という内容です。特に挙げるなら、やはり「WHEN I’M GONE」。もはやヒップホップの域をはるかに超えて、全ての人に聴いてほしい1曲だと思います。そして、ボーナストラックの「STAN」。これがまたかっこいい!
表現の手段として音楽を選ぶ人は数多いですが、彼のその能力とセンス、みんなをひきつけてやまない存在感に改めて脱帽!まだ聴いてないという方、絶対おすすめです!
・「終幕」
この作品を残してSlim Shadyは、我々から去っていくことでしょう。
・「買って良かった」
子供を産んで育てやっと久し振りにCD買いました。エミネムは以前から気になっていましたが、買って聞いたのは始めて。凄く良かったです。知ってる歌も入っていたし、余りラップを知らない主婦でも満足しました。
・「when I am gone just carry on .....何よりもすごいのはelton johnとの「stan」」
他のアルバムとかぶってる曲もありますから、端折って書きますけど、やっぱlose yourselfはいいね。didoとのstanもいいけど、うれしかったのはエルトンさんとのピアノでのスタン。アレンジが上手くて絶妙だった。理由は分からないけど、なんでwhen Im goneを最後のほうに持ってきたんだろうね?すごく良い曲でいまだに売れてるからね。プロモは見ましたか?やばいよ。英会話で、先生に教材として使ってもらったよ。ヘイリーやキムへの愛が伝わるね。プロモといえば、mockingbirdもいいよね。是非プロモも見てほしい。
・「買え?」
stanの違うバージョンはピアノつかってますよー。いいですよー。「エミネムと45kingにユニット組んでほしい。」と思ってる人、ホンット気持ちわかります。 2PACのベストと仲良く並べて大事にしてます。
●Single Collection (初回限定盤)(DVD付)
・「注目です」
いい曲だらけのS.Oのしかも過去シングル集+初回版はDVD付き!(CatwalkはPVがないので残念ですが・・なので絶対買いだと思います。かっこいいPVに特に、シングルが全て入っているのであの曲なんだった?という方は曲が見つかるチャンスですし最近リリースされた曲だけ聞いていた方にも過去のシングルが全て振り返れるなど、損のないCDだと思います。是非初回版DVD付きで手に入れたいですね
・「泣けます」
40歳近いオッサンですが、「すごくイイッ!」です。感動すら覚えます、泣けてきます。でも、レベルが高すぎて決してウタえません。おすすめします :-)
・「これぞジャパニーズヒップホップ!!オススメの一枚です。」
今までSOUL'd OUTの音楽を聴いた事がない方にオススメ出来るCDです。日本では確実にトップクラスに入る彼らの高速ラップはカッコよ過ぎです。(カラオケでは歌えません!!)
流石に選曲はシングルCDを入れているだけあってコアなファンには多少物足りないと感じてしまうかもしれませんが、それはオマケのDVDで楽しめます。(むしろこちらの方がメインかという程レベルの高い完成度なんですが…)
私自身、SOUL'd OUTのベストを作成するなら大方このような選曲になると思います。(まぁ、しいて追加で入れるなら「SOUL'd OUT is Comin'」あたりは入れるかな)
音楽CDだけでなくDVDの方も非常にオススメ出来る内容ですので是非!
・「今から、楽しみです」
S.Oのことが気になり始めてからまだ日が浅いので、このタイミングでベスト盤が出るのは、かなり嬉しいです!!知っている曲は何曲かあっても、最近のものに偏っていて、しかも、フルで聴いたことがあまりなかったので、「どのCDから入るべきかな…」と悩んでいました。だから、初期のシングルから最新シングル『starlight destiny』までをフルで聴けるこのアルバムは、とても魅力的です。
S.Oの曲は、カッコいいのはもちろんですが、気持ちが沈んでいるときでも聴きたくなるような、人を引き付ける力があります。最初は、R&Bは苦手だと思っていた私ですが、S.Oの曲を聴いて、「私は、こういう曲、好きなんだなあ」とはっきり感じました。このCDで、S.Oファン入門を果たしたいと思います。
・「いいです。」
SOUL'd OUTのベストということで、彼らのこれまでの活躍を見れば間違いなく傑作になるだろうと思ってましたが、全シングルを並べて聴くと改めてSOUL'd OUTの懐の深さを実感できました。14曲全てが輝きを放っていて、聞いていて惚れ惚れしました。DVDには全シングルのPVが入ってますが、あれもかっこよかった。間違いなく最高傑作です!カラオケで歌うの難しいけど。
あと余談ですけど、「イルカ」のPVは他のPVがかっこいいだけに明らかに浮いてます。。まあエロおもしろいからいいでしょう。
・「派手さはないが味わい深い作品」
初めて聴いた時は1st、2ndアルバムと比較して地味な印象を受けましたが実は聴けば聴くほどに味がでる、奥深いアルバムだと思います。実際最近、久々に聴いてみたら1曲1曲が味わい深くてよかった。
メロディーラインが美しい『幸せになろう』、歌詞が深い『DEEP RIVER』どこか懐かしく新鮮な『東京NIGHTS』、とても難しそうな曲『嘘みたいなI Love You』などシングル曲以外も とても大人っぽく深みがある曲揃いですが ラストに『光』という構成がとてもいいと思います。癒されますね。全体的に“経験を重ねてより彼女が大人になったな〜”と感じさせてくれます。
彼女の切ない声と美しいメロディー、歌詞のセンスが好き。言葉の使い方が流石ですね。DEEP RIVERは大人が聴いても十分楽しめ、共感できる作品だと思います。
・「河、押し流すようにいつか全てを受け入れる海へ 」
ファンではない自分だが、この時期の詞の深さが魅力的に映り、そして今作の白黒の写真と「DEEPRIVER」という主題を見て、買おうと思った。というのは2点。白黒写真とは被写体の精神を写しだすものだし、そして「DEEPRIVER」という題は元々黒人霊歌に有名な望郷の曲があり、その二つから彼女の精神の深い河を見ることが出きるのではと思ったのだ。(※深い河とはヨルダン川で、その果てのカナンの地{約束の地}を夢見、天国を夢見た奴隷たちの魂を歌う曲)
聴けばどの詞も、女の文学的色彩感覚が溢れていて驚いた。幸せに向い顔を上げて歩くヒロインが描かれても、何処かことばの世界観に「あはれ」儚さや切なさも感じさせられる。一方でこえの繊細さが、そのことばたちのしなやかさに相応しい表現となり、それらにいのちを与えていた。こうして気付かされたのは、彼女の楽曲が優れているのは、類稀な旋律やリズムのライティングセンスのみならず(ノリだけなら他に吐いて捨てるほどある)、ある種の「暗さ」(しかも極めて女性的な)を奥底に湛えているからではないか。普段気丈に振舞う子ほど、内側に繊細な感覚と闇を持ち合わせる。そこから発する彼女の歌声は前向きな歌でも、きゃぴきゃぴせず落ち着き、詞は現象を俯瞰した冷静さを秘めている。そうかと思えば葛藤の純粋さも光る。そういう内省的な詞中のヒロインは、小説の一場面を鋭く切りとった描写力に生きており、リスナーは目を閉じるとそのヒロインと共に感じ、疾走し、次の角を彼女と共に曲がりにゆくのだ。
今作は、宇多田という作家が既に大成功を収めた人間なのに、何処かこころ満たされない空の部分があり、それを埋めようかという風に詞がどんどん深くなっていることを感じられる。そのストイックな姿、空からの引力に吸い寄せられる魅力が今作だ。
・「全曲シングルカットもOK!!」
今現在(2006年8月)出ている4枚のアルバムの中でも、最高のクオリティを誇ると思うアルバム。
曲、詩、全てにおいて完璧にカッコよく、切なく、Hikkiらしい。
ドラマティックな「嘘みたいなI Love You」タイトル曲の「Deep River」もう、とっても好きだ。
捨て曲一切無し!って感じ。4枚中一番シングルカットされた曲以外でも興奮大な良質アルバムだと思う。
・「宇多田ヒカルの名盤」
時々、思い出しては聴き返している。メロディも、それに載ったリリックも秀逸。異国にトリップできるような情緒と、孤独が押し寄せてくるような憂いがあり、飽きを感じさせない味のある一枚。
・「捨て曲が無いのが凄い」
若いのにえらい才能だね。唄もウマイし、曲作りウマイし、この若さで何気にやってしまうあたりは感心します。このアルバムはソツがない。曲順もバリエーションも、所謂「捨て曲」もない(これが一番すごい)。捨て曲がないアーティストなんてそう滅多にあるもんじゃない。大したアーティストですよ、ウタダは。
・「幸せだから」
私としても前作の暗くて重くて切ないロックなアヴリルが好きでした。正直今回は不安もありました。しかし、幸せなアヴリルがそんな暗いのばっかり書けるはずがない!今の彼女自身を追及した最高のアルバムです。明るい曲調になってギャップを感じたりもしますが、ライブとかだったら絶対最高です。そういう意味ならもう本当に超最高のアルバムです!万人がノれそうな曲調なのでライブは盛り上がるのではないかと思います。
ガールフレンドのPVではアヴリルの兄も出てるらしいですよ。プロデューサー陣も豪華です。私的には6番目、別にデリックは携わってないっぽいですけどSUMの初期っぽいなと思いました。ヒラリー好きが買ってもいいし、パンク的な明るいノリを求める人にもお勧めです。
・「自分は彼女の、、、」
人間性や音楽性も合わせて好きなのでこの評価です。
・「ガールズロックの名盤かな」
ハードロックやパンクが好きな人にはおすすめだと思います。洋楽を20年以上聴いていますがようやく女性ボーカルで私の求めていたいた作品にめぐり合えました。男性ボーカルなら多数いますが女性ボーカルだとなかなかここまで良い作品にはめぐり合えませんでした。ファーストやセカンドは個人的にはスロー系なので好きではありませんでした。今回も1曲目以外はたいしたことないだろうと思っていましたが1曲目以降もアップテンポな曲がつづき最後までそんな感じでした。どこかで聞いたことがあるフレーズが何箇所か入っていましたが好きなフレーズだったので大歓迎でした。バラードはファーストの時から好きでしたが今回も良いバラードが入っていました。今回の作品は上質なハードロックアルバムではないかなと思う。
・「久々のアヴリル♪♪」
ずーっと新作を待ち続けてやっとお目にかかれました☆☆やっぱり私はアヴリルの声好きです(●∀●)他の批評はかなり酷評が多いけど、私は今回のアルバムも大好きです♪確かにロックチューンじゃないし、前作とは全く違う雰囲気だけど随所にアヴリルらしさが出てて凄くいい作品だと思いました☆☆そして何より、幸せなんだなぁとひしひし感じました♪♪思わず苦笑いしてしまうくらい幸せオーラ全開な内容で、聴いていてこっちまで幸せな気分になりました♪♪彼女の皆も幸せになってほしいという気持ちが凄く伝わってきて(●∀●)ジャケットも旦那様が手掛けたらしく、愛に溢れた作品になってます♪♪♪アヴリルお幸せに!!!そして気がかなり早いけど、次作待ってますよ〜(*^▽^*)
・「遅ればせながら」
ポジティブな歌詞と元気なサウンドで、アヴりルの幸せをわけて貰った気分です。ジャケットの写真も大人っぽくて素敵です。(ジャケ裏に載っているピンクのスカート姿が一番好きです)個人的には5曲目と8曲目のしっとりした感じの曲が特に気に入っています。
・「グッと来る一枚」
ウルフルズといえば「ガッツだぜ!」や「明日があるさ」などといったヒット曲に代表されるようなポジティブな歌を唄っている”明るく愉快なバンド”と、思っている方も多いかもしれません。
それは確かに”その通り!”なのですが、このベストを聴けば、彼等がそれだけではない名曲をたくさん世に送り出している事を、ひしひしと感じることができます。「いい女」「笑えれば」「サムライソウル」…いっ…いい曲だーっ!!
アホな事をアホ丸出しで盛り上がる。
「好きだ」という気持ちを真っ直ぐぶつける。
胸に抱える日々の苦悩や葛藤を叫ぶ。
何も飾らずストレートに全力で訴えかけるトータス松本の歌声は、聴いている者の心を強く強く揺さぶります。ストレートすぎて、時に気恥ずかしく、時に涙が流れてしまう程に。そして不思議と「頑張ろう」という気持ちが沸き上がってくるのです。
あまりにも馬鹿正直で愛すべき男達のバンド、ウルフルズの熱い魂に触れる事のできる、そんなグッとくる一枚です!!
・「CD1枚じゃ物足りない」
レコード会社移籍記念の?ベストです。こちらは通常盤なのでDVDは付きません。映像よりまず彼らの音楽を楽しもという方にはピッタリですね。最近のヒット曲や〇〇バージョン収録で『ベストだぜ!』との差別化を図り、かけ足でデビュー15周年を振り返ります。でも、彼等の魅力はCD1枚では足りません。「コマソン1」「世の中ワンダフル」「シャッター切るよ」「ファンならGO!」とか入れてCD2枚組で出したらいいのになぁ
・「ウルフルズの15年」
ウルフルズ15周年記念のベスト。初心者にはもってこいだが、個人的には「大阪ストラット」、「それが答えだ!」、「暴れだす」、「サムライソウル」はシングルバージョンを「いい女」はオリジナルバージョンをいれて欲しかった。
・「満足です。」
満足です。ウルフルズのCDを余りまじめに買ってこなかったので、まとめて聞けるベストはありがたいです。「泣けてくる」はまだ収められていませんが、その前までの名曲、ヒット曲は網羅。いつの間にか、15年も経ってたんですね。
・「落ち込んだ時に…」
一人で部屋で落ち込んでいるときにウルフルズのメロディを聴いて何度励まされたことか…部活の試合で負けた時このCDの「笑えば」を聴いて涙が止まらなくなりました。この歌の中のとにかく笑えればそれでも笑えれば……のところは、グッとこみ上げてくるものがあります。
そのほかにもウルフルズのなかの名曲はほとんど入っているので買ってみてください。
・「昔、発表された時に聴きたかった」
CMで聴いて、懐かしいメロディーとアーティストを調べたらbilly joelだった。この頃は44歳、入社20年で、音楽を聴く暇も無く走り回っていた。あの頃、このMY LIFEを聴いていたら今と違った自分になっていたような気がする。年老いてセンチになっているのかもしれないが。ゆったりと聴いてください。
・「紙ジャケット仕様は手に入らなくても、やっぱりコレ!。」
~紙ジャケット仕様は、「キャプテンジャック」「さよならハリウッド」「素顔のままで」「マイライフ」「ビッグショット」「グッドナイト・サイゴン「あの娘にアタック」が初CD化当時のシングル・エディット・ヴァージョンが収録されている。買い損ねた生粋のビリーファンは悔しいだろうが、初心者にとっては、シングル、アルバムバージョンのどちらでも良い。こ~~のベスト選曲されたオリジナルアルバム1973年の『ピアノマン』~1983年の『イノセントマン』までは、捨て曲というものが存在しなので、このベストが気に入ったらオリジナルアルバムを聴いてみたらいかが?。きっと、「私だったらこっちの曲をベストに入れて欲しかった。」と思える珠玉の作品に出逢えますよ。ビリージョエルは優れた詩人、秀逸のメロディーメーカ~~ー、いくつもの堪能できる声色を携えたピアノマンである…本当に。~
・「涙、涙」
私が高校生の頃聴いていたせいか、今聞くとその頃の想いが蘇り胸がいっぱいになり涙が滲みます。でも、そういう想いを省いたとしてもこのCDは絶対買うべきでしょう。歌声、ピアノ、全てが素晴らしい。夜、ヘッドフォーンで隅々の音まで聴いていると、感動、感動です。
・「世界で最も愛されたベストアル」
はっきり言います。まだアルバムを1枚も持っていなくてとりあえずBESTを買おうと思っているけど、どれがいいかレビューを参考に悩んでいるあなた、これが正解です!(このほかにいくつかのベストやライブアルバムが出ていますが、それらは1993年の『リバー・オブ・ドリームス』以来オリジナル・ポップ・アルバムをリリースしていない彼に変わってレコード会社が催促して作らせたやや打算的な仕事で、ちょっと散漫な印象をぬぐえません。)しかし、このベスト版は完璧で、キャリアの長い彼の曲がほぼ時代順に収録されており、リリースの必然性を十分に感じさせる完成度があります。初期の瑞々しいピアノ引き語りの佳曲、全盛期の大ヒット、ブルースやハードロックへのアプローチ、古きよき時代へのオマージュ的なポップソング・・・と多彩なイメージに変容する楽曲がバランスよく取りこぼしなく収められ、その完璧な構成はまるで一本の映画を見ているよう。楽曲のよさ・歌の上手さを十分に見せ付け、飽きることなく楽しめる内容です。きっと一生手放せない宝物になることを保障します。
・「すばらしい」
これぞ名盤という感じ。レコードも持っていますが、車で聞くのに購入しました。個人的に『ニューヨークの思い』が渋すぎる!!何度聞いても名曲はいいものです。
・「やっぱりビリーはミスターニューヨーク」
私が初めてビリージョエルに会ったのは中学一年生。彼によって外国かぶれになってしまった。そして憧れの地はアメリカニューヨーク!多感な少女期はビリー一色。あれから20年以上の歳月が過ぎ買い揃えた彼のカセットテープはいつのまに行方不明。そしてまさかのテロ事件。むしょうにビリーに会いたくなった。そして見つけたのがこのCD!彼の全てがあった。”ニューヨークの想い”を聞いて涙がでた。彼の声は昔と同じ。久しくビリーから離れているファンの方にはぜひ聞いていただきたい。ストレンジャーをきいてカッコイイ!と叫んでいた頃のあなたがあらわれます。もちろん現在ビリーファンの方で全部CD持っててもこれは手元にずっとおいて頂きたいお宝です。
・「色々やっているなあ~」
…このアルバムを通しで聴いた率直な意見。
このお方を知ったのは「ピアノマン」という曲。学生当時「何てぶっ飛んだ曲を歌うんだ」と衝撃を受けました。そして「素顔のままで」とか「ストレンジャー」とか聞いてハマッていた訳であります。しかし、その後、パッタリ聴かなくなりました。
そういう僕には、DISC2はとても新鮮。
80年代のニーズにピタリと応えた彼の「ヒットナンバー」を沢山聞けました。「ハートにファイア」なんてノリノリです。気に入ってしまいました。
僕みたいにしばらく「彼」を御無沙汰している方々には、聴いて欲しいと思います。80年代~90年代の彼もとても良いですよ。
・「手に入れて正解!」
懐かしいの一言。甦る、甦る。当時、お小遣いも少なく、かりた歌詞をせっせと書き写しました。教科書の英語は思い出せないけど、この曲たちは聞きながらどんどん歌詞が出てきて一緒に歌える曲の多いこと多いこと。贅沢に大人買いした気分です。・・・の割には廉価であります。
かつてビリー・ジョエルの曲に心惹かれた方、心惹かれたけれどレコードを買えなかった当時の少年少女たち、買いです。買い。
キラキラとしたあの頃の自分に出会えます。
・「個人的には」
scenes from the italian restaurantは、はずしてほしくなかったなぁ。とまれ、やっぱりビリーはいいよねー。メロディーラインがわかりやすいんで、落ち着いて聴けるし。仕事のBGMにもいい。
中高生の諸君。オヤジさんの持ってるCDをチェックしてみると、ビリーを始め、結構気に入るミュージシャンがいると思うよ。そこにビリーのCDがなかったら、母の日や父の日のプレゼントにしちゃえ。もし、私が子供から、ビリーのCDなんかもらったら、「こいつも大人になったな」と思うけどね。
・「名曲の宝庫」
この2枚組みにはビリージョエルの重要曲が詰まっています。文句なしのベスト盤と言ってよいでしょう。ビリージョエルが聴きたくてこのCDを選んだ方は、大正解です。そして、このCDでビリージョエルを知った方には、実はまだまだ楽しみが残っています。ビリージョエルの凄いところは、こうしたいわゆるヒット曲のみならず、アルバムの片隅に置かれた曲の中にも長くファンに愛された名曲がたくさんあるところです。実際、今回のツアーではそうした埋もれた曲も演奏してオールドファンを泣かせています。ビリーの魅力にハマッた人は、ぜひオリジナルアルバムも聴いてみて下さい。損はさせません。
・「効果あり!!!」
このシリーズのものは以前から知っていて実際何枚か買ってその効果はある程度知ってましたが今回買った「不安解消」は今の私の病状にかなりの効果を発揮してくれています。もともとパニック障害や過呼吸などの様々な心身症を患っているんですが、最近はこのCDのおかげか随分心が軽くなってきています。発作がひどくなったときに飲む薬もほとんど必要ないほどです。
他のCDも持っているので分かるんですがこのシリーズのものはどうも相性みたいなものがあるようです。タイトルだけで判断せず似たようなものを何枚か買うことで自分に合ったものを見つけられると思います。
・「聴きました! 効きました!」
パニック障害で心療内科に通っています。薬とカウンセリングで治療していますが、このCDも治療に加えたところ、心がラクになりました。まあ、気のせいかもしれませんが、解説書を読むだけでも落ち着きます。
でも、他の人にも効くとは言えません。人それぞれですから。私には効いたということを伝えたかったのです。
・「穏やかな気持ちに」
以前睡眠障害(早朝覚醒)に悩まされていました。その時は投薬で改善したのですが、最近また早朝覚醒までは行かずとも目覚めが最悪の状態に。目覚めた途端「鬱」で「あぁまた辛い1日が始まる」「私には幸せなんて起こらない」とかネガティブな思考でいっぱいになり毎日半泣きで起きていたのです。(会社に行く頃には消えています) とにかくこの朝のネガティブさを改善したくて、アロマをやったり、自己啓発の本を読んだりモーツァルトを聴いたりしましたが今ひとつ…。
でもこのCDを聴きながら眠った翌朝、なんと普通に起きられたのです。マイナスな感情が沸かずにニュートラルに!そしてその日1日なんとなーく幸せな気持ちで仕事ができました。些細なことにイライラすることもなく、否定的な感情が起きませんでした。これがサブリミナル効果?それとも自己暗示? なんにせよ私には効果があったので大満足です。
このシリーズで「部屋を掃除したくなる」なんていうのもできたらいいなぁ!
・「心が静まります。」
不安な状態で静かに聴いていると、心が静まります。初めはあんまり信じていなかったのですが、1週間後ぐらいから自分の行動が変わってきた事に気付きました。
2週間が目安の様なので、このまま続けてみたいと思います。
このシリーズは全ていいと思います。
・「鬱病をきっかけに」
看護学校生活での複雑な人間関係や忙しさに終われる毎日、夢と現実のギャップに追われただひたすら頑張ってきました。その結果、鬱病を発症した私ですが現在自宅療養を兼ねての休学中の身になり4ヶ月目です。今まで好きだと思える事も全く興味も気力もわかずに、何をする事もなくただ食事をして横になるだけの生活でした。ですが鬱病関係の本等を此方で検索している後にこのサブリミナルシリーズに巡り合いました。生きている事に実感もない無の生活や鬱病からの回復になればと藁をもすがる気持ちで購入したのがきっかけでした。サブリミナルシリーズで一番評価も高く、人気もある事から迷わずこの一枚をサブリミナル入門として購入しました。このCDを聴き始めてから今までただ苦しい、消えたいという想い等ネガティブな思考しか考えれなかった私が徐々にですが心が軽やかになってくるような感じを覚えています(*^^*)劇的な効果はありませんがじわじわと優しく疲れた心を包み込むような、温かさ。とても心地良い音楽です。他にも何点か購入致しましたがこのCDが今のところ、一番のお気に入りです。やっとこんな風にレビューを書きながら細やかな幸せな一時を過ごせるようになったのだととても嬉しく思っています。万人に効果があるかどうかは人各々だと思いますが、同じように生きる事に疲れてしまった方や心の病を抱え不安な日々を送る方々に是非何かのきっかけになりますように聴いて欲しいなと願っています(*^^*)
・「買ってよかったな〜」
癒される、優しい音楽です。ホテルのラウンジにでもかかっていそうな印象です。
朝、ベッドの中で『ぐずぐず』している時に聞きます。私の場合、不思議とこれを聞きながら二度寝をしてしまうことはありません。それどころか、すっきりと目覚めることができるし、嘘みたいだけれどすっかり『プラス思考』になっています。
勉強する時にも聴いています。聴いてやるほうが、聴かないよりも集中できる気がします。
音楽を聴くだけで、こんなに気分がすっきりするなんて・・・。試す価値は充分にありますよ。私は、本当に買ってよかったなと思っています。
・「心の中から爽やかになります」
サブリミナルメッセージ入りのCDは数々試しましたが、このCDは落ち込んでいる時、寝る前、朝一、いつ聞いても気分がすっきりします。特に寝る前に聞いた時は、寝つきも良く、朝起きた時に非常に清々しい気分になります。嫌な事があった時も、聞いているうちにいつの間にか、前向きに物事を捉えています。サブリミナルメッセージ入りの音楽は、相性もあると思うので、いくつか試して自分に最も合うものを聞くようにすれば良いと思います。
・「癒されます」
落ち着いた音楽が、疲れた心を優しく奏でてくれます。寝る前に、聴きながら目を閉じていると、最後まで聴き終わるまでに眠りに落ちていることが良くあります。それと、翌日、前向きになれていると思うのは、気のせいかな!?
・「プラス思考」
聴き始めて約1ヶ月たちました。音楽も癒されるし、何よりプラス思考になれます。落ち込んだときも自然とすぐプラスに考えられます。前なんか落ち込んだら底なし沼状態でしたよ。最初は効き目感じられなかったけど、徐々に効果出てきてます。さすがサブリミナル、いいですね
・「落ち着きます」
鬱病の既往があり、朝が苦手な私。でも多分、初めていい気持ちで学校いけました。あんまり耳に入らない大きさで聞くんですがなんか落ち着きます。不思議です。
・「23でも懐かしい」
僕はこのアルバム収録曲が流行った時代は小学生の低学年でしたが十分懐かしい。R35ってタイトルで35歳の人が20代前半の時流行った曲って感じで売ってると思うけど、僕が35歳になってオレンジレンジやらDJ OZMAやら今のヒット曲の盛り合わせでR35作られたら絶対買わないし最悪。だからもしかするとこのアルバムも懐かしさを感じる点では今35歳の人より20代後半、または僕等世代向きなんではないかと思った。
・「たまらない良風が吹いてくる」
1.SAYYES(CHAGE&ASKA)2.君がいるだけで(米米CLUB)3.何も言えなくて…夏(JAY WALK)4.GetAlongTogether〜愛を贈りたいから〜(山根康弘)5.TRUELOVE(藤井フミヤ)6.シングルベッド(シャ乱Q)7.離したくはない(T-BOLAN)8.クリスマスキャロルの頃には(稲垣潤一)9.Woman(中西圭三)10.夏の日の1993(Class)11.もう恋なんてしない(槇原敬之)12.サボテンの花〜“ひとつ屋根の下”より〜(財津和夫)13.接吻 kiss(オリジナル・ラヴ)14.壊れかけのRadio(徳永英明)15.愛が生まれた日(藤谷美和子・大内義昭)16.世界中の誰よりきっと(中山美穂&Wands)
TVからふいに流れてきた“綺麗な指してたんだね”にやられてしまった。なんて紳士的で優しい声だ。思えばあの頃のラブソングには心があった。言葉じりじゃない温かみがあった。ノスタルジーからだけでなく、今も力を放つ曲達の実質的な深みがあるから。先日「101回目のプロポーズ」を見た。バーン!という華々しいE♭コードの後軽やかなピアノが入る「SAYYES」がこの感動を担っていたことがよくわかった。「君がいるだけで」は紅白の名演からロングランに。これもサビメロと詞で神がかっている。両曲とも大ヒットしたせいで少し疎遠になっていたが、本当にすばらしい歌だと実感。「Get Along〜」を聴くとたまらなく黄昏てしまう人も多いはず。稲垣や槇原の天才的なPOPSは、ついあの頃の冬を思い出す。そして「サボテンの花」。その優しく素朴な声が、静かに染みて涙腺が熱くなる。こんな心があの頃のドラマにはあった。「接吻」は音的にクールで今も歌っている曲。「壊れかけの〜」は昨年紅白で物凄い反響を呼ぶ。「愛が生れた日」「世界中の〜」はカラオケの楽しみと共にあった。
・「奥さんにプレゼントします!」
私たちの大好きなバラードがてんこ盛り!カラオケでも十八番の曲が多いです。マンネリ気味な毎日だけど一緒に歌ってあの頃に戻ります。久々夜のほうも頑張ろうかな(笑)私は45歳ですが貴方も如何ですか?オススメです。続編のR45も出ないかな?
・「いろんな思いが・・・」
5月初めに36歳になったばかりのモノです。全ての曲に、20代前半の頃の自分が思い出される感じで、良かった思い出、悲しかった頃の思い出・・・といろんな事を思い出させる曲たちがいっぱいです。昔、友人がカラオケで歌ってたなぁと他人まで思い出したりして。2枚組にしても良かったんじゃないかなぁって思います。とにかく、R35で昔を懐かしみたい方、それは楽しかった人もそうでない人もホント、ジーンときます。もちろん若い方も、昔も良い曲があったんだなぁと思うと思いますよ。
・「35歳であるというポイント」
このオムニバスはなぜヒットしたのだろうか。確かに、大ヒット曲を揃えたからということもあるだろう。でもそれだけじゃないと思う。ここでは30歳ではなく35歳というところがポイントなのだ。もちろんこのアルバムはさまざまな年齢層で受け入れられるだろうが、35歳で生じてくる、大人のどこか不安で微妙な心理状態を見事に突いてきていると思う。そしてこの曲順がいい。特に4曲目「Get Along Together」から8曲目「クリスマスキャロルの頃には」へ至る流れ、そして14曲目の「壊れかけのRadio」からラストに「世界中の誰よりきっと」を持ってくるあたり。この曲順を意識的に考えたのならさすがであり、この展開にこそ35歳であることの意義がある。もちろんオススメの一枚。
あと、似たような企画ですが、2枚組、30曲の「クライマックス」もいいよ。
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