Slipknot (詳細)
Slipknot(アーティスト)
「ポップ、ミュージカル、売れたいバンド」「攻撃的でもポップ!」「すっかり有名ですね」
Anthems to the Welkin at Dusk (詳細)
Emperor(アーティスト)
「闇の賛美歌」「恐ろしいほどに、美しい!!」「ブラックメタルと言えばこのバンドでしょ」「エンペラーの最高傑作!!」「名盤」
Through Silver in Blood (詳細)
Neurosis(アーティスト)
「ハードコア・ヘヴィロックの一つの頂点!」
Come My Fanatics... (詳細)
Electric Wizard(アーティスト)
「king of doom!」
「最高傑作!!」「そうかぁ」「1曲目のパンチが・・・」
Draconian Times (詳細)
Paradise Lost(アーティスト)
「いまだに聴くゴシックメタルの名盤」「ゴシック入門作」「不朽の名作」「耽美的な音!」「また一つ名盤が・・・。」
Demanufacture (詳細)
Fear Factory(アーティスト)
「インダストリアル・メタル」「お!! これは!!!」
Nemesis Divina (詳細)
Satyricon(アーティスト)
「サテリコンの名盤であり、ブラック・メタルの歴史的名盤ある。」「ブラックメタル歴史的名盤」
Domination (詳細)
Morbid Angel(アーティスト)
「デスメタルならこれを聴け!」「デスの帝王」「これが彼らの最高傑作ではないでしょうか。」「傑作☆」「真性デス!」
「神様ありがとう」「真性マリファナ馬鹿」「音楽的マリファーナ」「サイケデリックブルース」「TO JERUSALEM」
Mantra III (詳細)
Spiritual Beggars(アーティスト)
「最高のへヴィサウンド」「名盤」「アークエネミーもいいけど…」
Wiseblood (詳細)
Corrosion of Conformity(アーティスト)
「90年代の最高峰!」
De Profundis (詳細)
Vader(アーティスト)
Slaughter of the Soul (詳細)
At the Gates(アーティスト)
「デスラッシュの中のデスラッシュです」
The Gallery (詳細)
Dark Tranquillity(アーティスト)
「メロデス史に刻まれている傑作」
Antichrist Superstar (詳細)
Marilyn Manson(アーティスト)
「誰でも聴くべき」「最高傑作」「これこそ」「天才を生み出した一枚」「ガッツリ聴けます」
Osc-Dis (Oscillator in Distortion) (Bonus Dvd) (詳細)
Mad Capsule Markets(アーティスト)
「完成形」「mad mad」
Powertrip (詳細)
Monster Magnet(アーティスト)
Tales From the Thousand Lakes (詳細)
Amorphis(アーティスト)
「メロディック・デス・メタルの最高峰。」
Cause for Conflict (詳細)
Kreator(アーティスト)
「中期の名作」「秀作なり!」「時代の空気を大胆に取り入れた7th」「速さを強調させた作品」
Silent Enigma (詳細)
Anathema(アーティスト)
Life Is Peachy (詳細)
Korn(アーティスト)
「ジワジワ来ます。」「デロデロ」「これがKORNの傑作!!」「この頃が一番好き。」「最高です...」
Undisputed Attitude (詳細)
Slayer(アーティスト)
Battles in the North (詳細)
Immortal(アーティスト)
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・「ポップ、ミュージカル、売れたいバンド」
とりあえずこういう小馬鹿にした意見はどうなんでしょうか。
彼らの音を「ポップ」や「ミュージカル」や「売れたいだけのバンド」などの一ですますのは…。
同じミクスチャーとしてオレ○ジレ○ジの方が妥当なんじゃないでしょうか?(笑)
じゃ逆にコブクロや浜崎あゆみやモーニング娘。はなんなんでしょうか。
「ゴアグラインド」とでも言ってるのでしょうか(笑)
「ブルータル・デスメタル」と馬鹿にしてるのでしょうか(笑)
確かにスリップノットはアンダーグラウンドではない。かと言ってメジャーでもない(かなり売れているが)
オルタナティブが妥当ではないかと。
そういう意味でスリップノットは「ヘヴィミュージックの極み」だと思う。
モダンなね。
最近のヘヴィ系の音での最強はスリップノットと言っていいでしょう。(完全に主観)
押し付け気味で申し訳ないがあらゆる「ヘヴィ要素」がこのファーストには詰まっている。
ヘヴィな音が聞きたいなら
必ず一回は聞くべし。
・「攻撃的でもポップ!」
今は3枚出ていますが、僕は最後に聞きました。その中でも突出した突撃性を持っています。デビューの勢いってやつを。他の2枚は「ターンテーブルとサンプラーの音が聞こえない」という危機的な状況がありましたが、これはデビューとあって、メンバーのそれぞれの音を目立たせた感じでよかった。
カオスな2nd、メロディアスな3rdとは一味違った路線です。POPな味付けが苦手な僕ですが、気にするとことなくすんなり聞けました。ただ、やはり僕の中ではIowa-アイオワ-をちょっと越えてないが残念!おそらく今後もあのカオスさは出せないでしょう。メンバー間の抗争が激しかった頃ですからね〜。
・「すっかり有名ですね」
今や最も有名な爆音集団と言っても過言ではない謎の9人組み覆面集団スリップノット。メンバー9人のアイデアを全てぶちまけたような、真のミクスチャー。何でもありだが、一つだけルールが有り、
それは「へヴィ」であること確かに彼らがバラードを演奏する所なぞ想像できないが・・・・
●Anthems to the Welkin at Dusk
・「闇の賛美歌」
ブランクを置いての2nd。オープニングだけで感動します。クラッシックをフューチャーしたドラマティックな表現力には圧巻。名盤だと思うので、是非!
・「恐ろしいほどに、美しい!!」
ブラックメタルバンド、Emperorのこの作品は、聴く前からでも、噂は耳にしていました、「人が作ったものとは思えない。」、「ブラックメタルでこの作品を聴かない奴はもぐりだ!」、「音楽を越えた芸術である。」、とか様々な賞賛の声を耳にしました。私も、この作品を聴く前は、デスメタルやブラックメタルに興味を持ち始めていて、EmperorのScattered Ashes: Decade of Emperial Wrathと言うベスト盤を聴いて、関心を持ち始めていたので、オリジナルの音源を聴こうかなと思い、この一番評価の高いAnthems to the Welkin at Duskを聴こうと思いました。そして、聴いた感想はと言うと、凄い・・・凄すぎる!!何ですか、あの地鳴りのような音の超高速のドラムのブラストビートは!?何ですか、殺傷能力を携えたようなあのかき鳴らすようなギターのサウンドは!?そして、悪魔の叫びと言う声が相応しいボーカルのイーサーンさんのデス声をも超えたサタニックボイスは!?この作品は凄いや、素晴らしいでは、表現しきれない、聴いた人にしか分からない作品だと思います。(けっして大げさではありません!)ダークで恐ろしい、血筋も凍るような演奏なのに美しく感じるのは、さすが、悪魔の力とでも言うのでしょうか。(笑)不思議なものです。私的にお勧めは、1. Alsbartr (The Oath) から始まって、正に闇の皇帝が出現したかのような高速ドラムで始まる2. Ye Entrancemperium です。この、1,2は二つで1つの曲だと思ってください。ベスト盤では2のみでしか始まりませんが、臨場感とでも言いましょうか、感動の度合いが全然違います、ちなみに、私は、このアルバムの1曲目から、2曲目に入る時は毎回鳥肌が立ちます!!そして、最後に言っておきますが、全曲(ボーナストラックを除く)とも大好きです。捨て曲がありません。(最後はあまり長くはない、インストですが、良い曲です。)
・「ブラックメタルと言えばこのバンドでしょ」
もはや美しささえ感じますね。尋常じゃない激しさにブラックメタルという言葉がまさにピッタリのサウンドは文句なしに傑作では?
・「エンペラーの最高傑作!!」
エンペラーの作品はどれも素晴らしいですが、この作品はその中でも最高の出来ではないでしょうか。イーサーンのヴォーカルが埋もれてしまっているのは残念ですが、楽曲は文句なしに素晴らしい曲ばかりです。(ボーナス・トラックの9曲目は除く。)一曲目のインストゥル・メンタルからニ曲目への流れ込みは鳥肌ものです。
・「名盤」
これはブラック・メタルの歴史的名盤だと思います。この作品の凄さは聴いた者にしかわからないとも思います。このバンドの超・名盤であり、ブラック・メタル全体で見てもこの作品に勝るものはそうそう無いでしょう。
・「ハードコア・ヘヴィロックの一つの頂点!」
私にとって、90年代のHCは彼らがいたからこそ楽しめました。何なんでしょう、この楽曲は。この世界観は。まるでクラッシックのアルバム(交響曲)を聴いているかのような錯覚を感じてしまいます。ハードコア、モダンヘヴィ、オルタナどの言葉でも表現出来ません。よくKILLING JOKE、AMEBIX等の影響で語られますが、そんな矮小なスケールではないでしょう。
美(管・弦楽)・醜(激音)を織り交ぜてヘヴィな音像を紡ぎ出すサウンドはあまりにも深遠で荘厳ですらある。冒頭の「Through Silver in Blood」では長く引き摺るような展開から小爆発を繰り返して、厳かに幕を閉じる。5の「Locust Star」は美しく始まり、やがては痙攣するかのようなクライマックスを迎える。次作「Times Of Grace」と共に捨曲一切ナシ。
90年代はBORN AGAINSTと共に熱心にフォローし続けましたが、やはりNEUROSISの方が「3馬身」ほどリード!
・「king of doom!」
沢山のストーナー・ドゥームバンドの中でもEWは最も好きなバンドです。彼らの音は独特で(上手く言葉にできないのですがノイズの粒一つ一つの響き方が明らかに他のバンドと違います)、聴いている内に本当にたらふく酒を飲んだ後の様な酩酊感に襲われます。1stと2ndをカップリングしたこの作品。1stは取り立てて言うこともない普通の作品ですが2ndで凄まじい進化を遂げます。死ぬほどへヴィです。全体の完成度では「dopethrone」に劣りますが、曲のエグさは今作が一番でしょう。徐々に重く荒々しく展開し、途中曲が終わるのか?と思わせる様な緩急をつけ更なる轟音が炸裂します。特に①と③は恐ろしささえ感じるほど。彼らの曲でも最高傑作でしょう。必聴です。
・「最高傑作!!」
いわゆるメロデスのパイオニアとしてのIn Flamesが作り上げた最高傑作!!楽曲の充実度はもちろん,前作までは唸るだけしかなかったボーカルが大成長を見せていて、デスメタルでありながらボーカルの多彩性で曲を聞かせるといった手法はここから確立されたと思う。この後のアルバムは若干方向性が変わるので,メロデスとしてのカテゴリの中では最高傑作!!
・「そうかぁ」
全体の流れはこの曲順で何ら問題なし!この流れを変えてしまうとこのアルバムの品格がなくなってしまうじゃないか?このCOLONYアルバムを表現する流れだから問題なし!!
・「1曲目のパンチが・・・」
全体のバランスもいいです。ボーカルもバンド全体もまとまっており楽曲も良いです。
が、1曲目のパンチが強すぎてだんだんとトーンダウンしてしまいます。そのくらい、1曲目のEmbody the Invisible が激しく刻み込み吼え悩殺されます。かなりの名曲と・・・
せめて最後に回した方が、全体をすんなりと聞けたかも。難しいところです。
・「いまだに聴くゴシックメタルの名盤」
パラダイス ロストの5thで彼らの最高傑作。初期では強烈なデスVoだったニックも、ここではクリーンヴォイスで歌っており、ほぼ全曲で本当に素晴らしいメロディーが印象だ。まさにゴシックメタルの名盤。音楽性を変えず、この路線で続けてもらいたかった。
・「ゴシック入門作」
まさにゴシック入門作としてふさわしいパラダイスロストの傑作。前作「icon」よりもヴォーカルのクリーン度が増していて、殆どデス声ではないです。深遠なアートワーク、妖しさと美しさを兼ね備えた独自のメロディーがこれでもかと満載され、ほとんど捨て曲はありません。重く、深い世界を描いています。
ボーナストラックは、若干音質に問題があるものの、悪くはない出来です。14曲目は彼らにしてはかなりのアップテンポなナンバーです。ゴシックに興味がある人は、まずはこのDraconian Timesから!
・「不朽の名作」
ゴシックメタル、と一言で言ってしまうわけには行かない。この世界観。圧倒されるパワーと、相反する快さはなんだろう。久々に引っ張り出して聞いてみたが、9年と言う年月を感じさせない、個性あふれるアルバムである。
メタルや音楽に詳しくない人でも、「ちょっと変わったカッコいい音楽を聴いてみたい」と思ったら、まずは試聴してください。
映画を観ているような世界観を私は感じたが、いかがだろうか。
・「耽美的な音!」
前作「ICON」も良い曲が多かったのだが、ドラムの音にタイトさがなく切れが悪かった。ドラマーがチェンジしての今作は、抜群に音が良くなった。また、3〜4分台のコンパクトな曲が中心なので取っ付きやすく、叙情的な美しいメタルを十分に堪能できる。
「ゴシック」という音がどういうものであるかは人それぞれであるが、耽美的な音であるのは間違いない。ニック・ホルムズは決して巧いヴォーカルだとは思わないのだが、男らしい無骨さが味があって良い。
・「また一つ名盤が・・・。」
このアルバムを彼らの最高作品だと言う人も多い第5作。ゆっくりとしたピアノから始まる#1は、味わい深い曲で完成度も高く、アルバムの冒頭を飾るに相応しい曲。それにしてもニックホルムズのヴォーカルは非常に色気もあり魅力的な歌声ですね。女性に人気があるというのもうなずけます。今回ももちろん悲壮感漂うメロディが満載。いかにも欧州的湿り気のある音です。
・「インダストリアル・メタル」
インダストリアル・メタルの最高峰バンド「Fear Factory 」の2ndアルバム。スラッシュ、デス、グラインドコア、テクノ、など様々なジャンルの音を吸収し、取り入れたような音楽になっています。純真HMファンからしたら少し邪道だと思われているかもしれませんが、ボーカルのクリーンヴォイスやデスヴォイスを使い分けたり、レイモンドヘレーラの超絶ドラミングなど聞き所満載です。特に1~4曲目の曲の展開を聴くだけでノックアウトされるほどです。インダストリアル・メタルを聞きたいならこのアルバムを買うのが一番でしょう。
・「お!! これは!!!」
ROADRUNNER RECORDS社が25周年を記念して発売された、「DEMANUFACTURE」と「REMANUFACTURE」が一緒になった特別版です。もともとの「DEMANUFACTURE」は、約十年前に発売されたそうです。十年前とは思えない程の、メタル感のつまったアルバムになってます。 個人的には二曲目の「SELF BIAS RESISTOR」と七曲目の「BODY HAMMER」が好きです。 ちなみに、「REMANUFACTURE」は、「DEMANUFACTURE」のミックス版です。 値段は少し高めですが、通常版よりこちらの方をおすすめします。
・「サテリコンの名盤であり、ブラック・メタルの歴史的名盤ある。」
サテリコンの名盤として有名な今作はピアノのメロディーやシンフォニックな要素を取り入れたメロディック・ブラックに仕上がっています。
サティアーのヴォーカルもこれまで以上に狂暴ながなり声で歌い上げており、ギターもイカしたリフを刻んでいる上に、フロストのドラムも時に超高速ブラストを叩きだす等、聴き所満載のアルバムです。
個人的には全曲捨て曲なしですが、昨今、数多くのブラック・メタルバンドが存在する現在において、この作品を名盤として聴ける人と聴けない人の両方がいるのも事実ではないでしょうか。
この作品がリリースされた当時はこの手の曲はとても斬新で今までに聴いた事のないサウンドだったので話題になったのでしょうが、数多くのブラック・メタルバンドが存在する現在となっては、この手のサウンドは珍しくない状況になっているので、聴く人によってはこれの何処が名盤なの?と思う人もいるでしょうね。
それでも素晴らし内容には変わりはないで興味のある方は是非、購入してみて下さい。メンバーの写真が掲載されていますが、フロストのメイクがマジでウケます。まるで梅干ばばあみたい。(笑)
・「ブラックメタル歴史的名盤」
前半戦は大勝利!しかし後半戦は大敗という印象です。トラック1、2、3と、とても印象に残るメロディーと背徳の渦といった感じですが、トラック4以降はなんとも印象に残らない曲がならんでいます。よって後半だれました。ドラムは現在1349で有名なフロスト大先生です、が、Nemesis Divinaのころのフロストは少々現在に比べると迫力に欠けるきがします。Nemesis Divinaが発売された当時にとってはこれは高く評価されたのかもしれませんが、今やブラックメタルというジャンルにおいて様々な試みが模索され、また様々なジャンルが開拓された今日においては「音が単調でつまらない」と感じる人がいるかもしれません。なお次のアルバム、レヴェル エクストラヴァガンザ からはブルータル要素が強まりNemesis Divinaのようなメロディアスブラックメタルではなくなるのでご了承ください。
・「デスメタルならこれを聴け!」
デスメタルを聴いてみようと思ったら、まず本作品を聴いてみることをお薦めする。このアルバムにはデスメタルの持つ魅力のすべてがつまっている。モービッドエンジェルは、デスメタル創成期からずっとデスメタル界の頂点にたつキングオブキングスなのだ! このアルバムはまさしくデスメタルの教科書のようなアルバムで、後進にもいまだに大きな影響を与え続けている。要はデスメタルの基本中の基本ということだね。さぁ、俺のつまんねぇレビューなんぞ読む暇があるならさっさとこの素晴らしいアルバムを聴けよ!
・「デスの帝王」
言わずと知れたデスメタルの帝王MORBID ANGELの4thアルバム。このアルバムはMORBID ANGEL、さらにはデスメタル界の中でも最高傑作だと思う。メンバーは多少不満が残ったようですが、自分的には音質が多少こもってるだけ(いつものことなので気にしませんが)で、何が不満なのかわかりません。前作に比べドロドロ感、アルバム通しての邪悪な雰囲気、デイヴィッドのデスヴォイス、どれをとってもパワーアップしています。特に最後のHATEWORKはアルバムの中で一番のドロドロ感をかもしだしています。荘厳さ、邪悪さがたまらないです。これぞデスメタル、サタニックだと思います。
・「これが彼らの最高傑作ではないでしょうか。」
メンバーはこの作品に不満が残っているらしいのいですが、このアルバムは彼らの最高傑作ではないでしょうか。1stはスラッシュな内容に仕上がっていましたが、今作はリフ、ソロに重きを置き、崇高であるとともに1stよりも壮厳的で壮大な内容になっています。デイヴィットのデス声も1stとは異なり威圧的でよりカッコ良くなっています。ピートのドラムは全体的にミドルテンポで展開されていますが、たまに聴かれるブラストは相変わらすの速さです。そしてこのアルバムの一番の聴き所は何といってもトレイのギターではないでしょうか。リフは重く邪悪な雰囲気をかもち出し、ソロは1stの様な荒削りで勢い任せではなくきっちり弾き込んでおり、タッピング(ライトハンド)も上手く導入されているためとても良い作品になっています。
・「傑作☆」
トレイ・アザトース(G,Key)、デイヴィッド・ヴィンセント(Vo,B 元TERRORIZER)、エリック・ルータン(G,Key 後にHATE ETERNAL)、ピート・サンドヴァル(Dr 元TERRORIZER)の四人の猛者で作り上げた、オリジナルアルバムにおけるMORBID ANGELの四枚目の作品であり、かつ最高傑作なのが本作である。
歌詞や音楽性、そしてアートワークに至るまで、トレイ&デイヴィッドの漆黒の悪魔観が徹底的に描出されており、その精神的・音楽的な完成度は他の凡百のデスメタルバンドがいくら束になってかかろうとも壊せないほどの強力さを誇る。また、この面子なんだから演奏も完璧。
特に前作辺りからバケモノじみてきたピート・サンドヴァルのドラミングは驚異以外の何モノでもない。そしてこの演奏力の凄まじさは、次作のライブアルバム、【ENTANGLED IN CHAOS】で立証されるのであった。
・「真性デス!」
デスメタル界の頂点に君臨するMORBID ANGELの4th。他のバンドとはケタ違いのドロドロした荘厳さに圧倒されます。
ピートの超絶ドラミング、デイヴィットの低音咆哮など帝王の貫禄を見せつけられます!ソロも全曲イカれたソロを弾いていてカッコイイです!
個性的なサウンドのため初心者にはオススメ出来ません。
しかし、デスメタルを語る上では避けることは出来ない名盤ですのでいつか必ず聴いて下さい。
・「神様ありがとう」
僕が死んだらお葬式でかけてください
・「真性マリファナ馬鹿」
米ドゥ-ム/スラッジバンドの3rd、ラスト作品。一曲52分11秒、6部構成という恐ろしいアルバム。しかも全編ほとんどワンリフ。歌詞の方はというと、ストーナ-キャラヴァンがボング(マリファナ用水パイプ)片手に聖地エルサレムを目指すというなにやら幻想的な内容。
大音量で聞いているとだんだんと身体の力が抜けて来て頭がグルグルしてくる。ドゥ-ム/ストーナ-ロックの金字塔&バイブル、マスト。
・「音楽的マリファーナ」
脳が、脳が、脳が、脳が、脳がヤラレタ!
脳がね、 僕の脳みそがね、 鼻水といっしょにね、 トローっとね、 出ちゃったの!
・「サイケデリックブルース」
現在はhigh on fireで活動中のマットパイクがかつてやっていたバンド、スリープのストーナーロック不朽の名盤として名高い作品。パンク・ハードコアのアンダーグランウンドなエクストリーミズムを経由したミニマル且つ濃厚なサイケデリックブルース。1曲52分。
・「TO JERUSALEM」
荒れ狂う波は、ほぼ垂直に近いところまで船体を持ち上げた。降下、再び上昇、平衡感覚は意味をなさず、マストにしがみついているのが精一杯だ。
船首に立つ案内の男は一点 ーーー伝説の地 エルサレム の方角を凝視したままマリファノウトの聖歌を朗々と詠い続けている。
波飛沫が船体を削り取らんばかりの勢いでぶちあたる、 どのくらい時がたったかも判然としない。
何度目かの絶望が体を蝕む
だが、我々は行かなければならない、リフに満ちた国まで煙を追いかけるのだ。
その時、 船首の男が前方を指差し、静かに言った。
『 あれがエルサレムだ。 』
・「最高のへヴィサウンド」
アルバム冒頭の、軽快なボサノヴァからいきなり超へヴィなブラックサバス風なリフに切り替わるところではやくもノックアウトされてしまい、後は怒涛のスピベガワールドに呑み込まれてしまう。
特に、4曲目「EUPHORIA」は、ブラックサバスやレッドツェッペリンのフレーズを借用しながらも、荒々しさと凄まじいテンションで進んでいき、重い曲でありながら実に爽快である。この曲はまさに、ハードロック・ヘヴィメタルが到達した最高峰の一つである。
他の曲も充実しており、素晴らしいへヴィな音楽とはどういったものか、ということを体現したアルバムである。
・「名盤」
現代の名盤として名を挙げることのできる作品は少ない。けど本作は紛れもない「名盤」であります。70年代のロックにおける「味」を現代のフレーバーで蘇らせた本作は何度聞いても最高です。重いリフとオルガン。当然ギターは泣きの旋律を紡ぎ出しております。いい!良すぎます。しかもアーク・エネミーで美旋律デスメタルの名曲を量産しているマイケル・アモットが中心人物といえば手に入れないわけにはいきません。ボーカルもいいですね。男気溢れる、いい声です。重いギターリフといっても、いわゆるDOOM勢とは違う、正統派70年代ROCKです。ほんと、本作はオススメします。しかし2000年にリマスター&ボーナストラック&曲順変えで再発されてたんですね。知らなかったですよ。
・「アークエネミーもいいけど…」
ディープ・パープルもレッド・ツェッペリンもブラック・サバスもすべて飲み込んだハードロック! デスメタル系のギタリストと思って敬遠していた人、これを聴かなかったら本当後悔しますヨ。
・「90年代の最高峰!」
本当の意味で息をする音楽がここには詰まっている。ジャンルの垣根をぶち壊し、総ては彼らの音が作り出すうねりの中へ。男臭い音の塊を始終投げつけられるが、聴き終わった後に押し寄せる充足感は言葉では形容し難いもの。何かに物足りなさを感じているのならば、すぐにこの作品を聴くべし!
・「デスラッシュの中のデスラッシュです」
とてもいいデスラッシュバンドです。あまりデスが好きでなく昔スラッシュメタル好きな人も、デス好きな人も共にお薦めです。なんせ楽曲がとてもスラッシーな攻撃的リフで構成されていて◎です。あとVoもかっこいい感じ(中高音域でのSHOUT中心)で本当◎です。今のHAUNTEDよりは個人的には絶対この当時のデス色の強い音楽性の方が好きです。ヘドバンにはかなり適したアルバムではないでしょうか(笑)
・「メロデス史に刻まれている傑作」
Dark Tranquillityの傑作、The Galleryに5曲のカバーをボーナストラックして収録したバージョン。現在の構成と違ってまだKeyが居ないのでその分ツインギターが暴れていて暴虐的だ。Damage Doneの評判を聞いてそこから入った人は少々戸惑うかもしれない。しかしこのバンドの特長である慟哭、耽美、哀愁といったともかくそこら辺のものがゴリゴリと詰め込まれている。デスメタルらしくギュギュイとラウドなギターによって紡がれるメランコリックなメロディに乗って咽び泣く世界一美しいデスボイス。これに啼かずしてメタラーを名乗れようか。個人的にこれはヘッドバンキングをして聴くアルバムでなく、悶絶のあまりゴロゴロと転がりまわりながら聴くようなアルバムである。
・「誰でも聴くべき」
マリリン・マンソンの中で一番激しく、ヴァイオレントな作品。いい曲がほとんど、ではなく全部と言ってもいいくらいすばらしい出来だ。まさにロックといったらマリリン・マンソン。マリリン・マンソンを聴いてみようかな、と思っている方はまずこれから聴くべきだろう。
・「最高傑作」
間違いなくマンソンの最高傑作です。サビでの爆発力はもちろん他のアルバムと一線を画しますが、なにより他のヘヴィロックバンドには真似できない、圧倒的にキャッチーでかっこいいリフが魅力的だとおもいます。マンソン史上最もシャウトするアルバムでもあり、M1のラストは圧巻ですし、M5などはサビにいく前もだいぶ叫んでるのに、サビになるともっと叫ぶから凄いです。個人的にM1・2・4・5・9・10・12・13・15とメチャメチャ好きなアルバムです。
・「これこそ」
私がマンソンに始めて触れたのがこのCDでした。聴いた瞬間コレだ!!キターーヽ( -_-)ノ}・‥…-→とハマッテしまいました。頭から激しい曲が入っており、かなりイイです。悪魔的?宗教的(&社会的)?なダークで攻撃的&鬱なものを好む方にはオススメです。
・「天才を生み出した一枚」
Marilyn Mansonが単なる『恐怖の大王』的アーティストから、一転『天才』の名をほしいままにした名盤であるAntichrist Superstar。 もちろん、『恐怖の大王』たるべくMansonの実体験に基づくアメリカの精神的暗部を克明に綴るような詞は変わらず存在する。 Twiggy Ramirezのまさに天才的音楽知識をフルに活用した作曲センスは、Nine Inch NailsのTrent Reznorの手によるプロデュースを経て、名盤と呼ばれるほどに高められたと言える。 重厚で、チェーンソー的なギターリフも、妖気すら感じられるシンセも、格調高き恐怖のMansonの歌声も、すべてが動員され、恐怖世界を彩る。 Industrial Metalを核におき、New Wave、Goth Rock、Progressive Rockのスパイスを効かせたMansonの音楽世界はこのアルバムで花開く。 ちなみに、Mansonのオフィシャルサイトは心臓の悪い方は閲覧を控えた方がいいかもしれないです。
・「ガッツリ聴けます」
たまらなくポップで、たまらなくダーク。そんな両面をもつこのアルバムは、すなわち最強。異色のキャラゆえ敬遠されがちなアーティストではあるが、こと楽曲センスに関しては間違いなく天才的。好き、嫌いは多少はあると思うが、それ事体が彼のエンターテイメントの枠組み内。好かれようが、嫌われようが彼としては大成功なわけです。(普通に最高なんで好けます)やりたいことが明確に出来てる数少ないアーティストの一人だと思います。ある意味、正統派のロックスターではないでしょうか
●Osc-Dis (Oscillator in Distortion) (Bonus Dvd)
・「完成形」
MADが、完全にデジタルハードコアに変わってからの2作目。私はここが完成形のように思えます。ここ最近は、曲作りというより、音作り名感じはありますが、この作品はバランスの取れた傑作となっている。[restart!]なんかは、圧巻でしょう。
・「mad mad」
このアルバムになってmadはだめになったという人も多いみたいですが、僕はけっこう好きです。Islandなんかは最高ですよ。.Good Girlは皆さんも聞いたことがあるんではないでしょうか?CMで流されていたし、マッチかなんかのCMで。まぁデジタルが好きな人はまず損はないでしょう!他にもいい曲があるのでぜひ聴いてみてください。それでは、peace peace!!
●Tales From the Thousand Lakes
・「メロディック・デス・メタルの最高峰。」
メロディック・デス・メタルの雄、AMORPHIS(アモルフィス)の代表作。デス声(咆哮)と普通の声の対比、フィンランドの古典書物を引用した神秘的な歌詞、北欧らしい寒々としたメロディー、空間的でセンスの良いキーボードの乱舞 などを以て一大センセイションを巻き起こした。インディーズからの発売だったにも関わらず、レコード会社がポスターまで制作する力の入れようだった。
輸入盤店にはうず高くアルバムが積み上げられ、しかもそれが飛ぶように売れていくという 信じられない光景が展開された。インディーズであるため、正確なプレス数は不明だが、どう考えても世界で数百万枚に達していると思われる。
とにかく非常に優れたアルバムだ。一般リスナーが懸念するであろう、ヴォーカルの咆哮も、低くディープである上、若干ディストーションが掛かって丸くなっているので、それ程 耳障りではない。映画に出てくる怪物の声くらいの感じで聴けるだろう。時折入る「普通のヴォーカル」がまた雰囲気満点で、素晴らしい。少々ダミ声なのに伸びやかで、しかも不吉な感じのするぴったりの声だ。ゲスト参加なのだが非常に上手いヴォーカルだ。彼は現在 SUBURBAN TRIBEというバンドを率いている。
メロディーと曲調の豊富さは類を見ないレヴェルで、とにかく飽きない。Key.キャスパー・マーティンソンが一手に引き受けたアレンジの素晴らしさも、このアルバムを別格なものにしている。古典文学を下敷きにした神話のような歌詞も、思わず対訳を読みふけってしまう…。
太陽の沈まない白夜・光すら射さない暗黒の冬への怖れ。自然に対する畏敬の念。ロシアとの度重なる戦争から生まれた凶暴な部分と、独特の透明感。こんな歌詞に私は初めて出会った。一部を引用してみる。
♪島の住民が身を隠す そして体を小さくして息を止める 真っ暗な闇が続く北の大地…
鷲になって大空へ旅立ち 天国まで行きたかったのだ 太陽は彼の頬を焦がし 月明かりは彼の眉を照らした…
♪海の水は自分の血で出来ている 海の魚は自分の肉で出来ている 若い少女の死は この先の暗い日々を暗示している…
♪か弱い少女よ 永遠の奴隷よ 鍋にシチューを煮て 客人に水を運べ
我々が別れる前に 首がへし折られる前に 自分が攻めるんだ 北の子供ならば
この詞ならば、デス声(咆哮)で歌う意味がある、と納得できる内容で、だからこそ、予想を超える幅広いリスナーに受けたのだと思う。実際、Progressive Rockのファンや、JOURNEYを聴くようなポップ系ロックのファンまでが聴いていたりして驚く。特にアメリカで爆発的に売れたようで、Web上でファンのレヴュー(批評)を数多く見る事ができる。
・「中期の名作」
長い歴史の中で様々な音楽的アプローチで我々を狂乱、困惑させてきた彼らだが、KREATORを3つの時代に分け、それぞれ名作を挙げるとしたら、初期は“TERRIBLE CERTAINTY”で、近年を後期とすると“ENEMY OF GOD”というすばらしいアルバムを出してくれた。そして中期に挙げたいのがこのアルバム。前作のへヴィネス志向をすべて金繰り捨てて、吹っ切れたかのような激烈スラッシュサウンドは元祖たる意地を見せてくれた。(この後、彼らはまたしばらく迷走期間に入ってしまうが…)この中には様式美などない、ただひたすら攻撃的にたたみかける初期の頃の彼ららしい音楽のみが凝縮されている。実際に彼らの演奏技術はライヴで実証済みだが、本当にこの暴走サウンドを実演しているのかと思うと恐ろしい。
・「秀作なり!」
1995年発表の7th。いったい何があったのか、再びスラッシュに回帰。なぜかこのアルバムだけドラムのヴェンターが参加していません。今作はハードコア的アプローチもスラッシュに混ざっていて、なかなかおもしろいです。割と聴きやすいので、ここからKREATOR聴くのもいいと思います。
・「時代の空気を大胆に取り入れた7th」
前作を踏まえながら、ラウド方向へ舵を振った通算7枚目。ベースがクリスチャン・ギースラーへ、ドラムがジョー・カンゲロッシへそれぞれ交代。PANTERAやMACHINE HEADに代表される所謂パワーグルーヴと呼ばれる太く唸るような音楽性を導入、スラッシュ・メタルというよりこれはラウド・ロックの作風だ。でもこれが、なかなか良い出来。曲タイトルもどこかラウド系を彷彿とさせる・・。それでもリフ創りの格好良さは、作風が変わろうが相変らず目を瞠るものがある・・さすが歴戦の強者だ。
プロデュース/エンジニアは、MACHINE HEADの[BURN MY EYES]、[THE MORE THINGS CHANGE..]、UNITEDの[RELOAD]等でエンジニアを務めたヴィンセント・ヴォイノ。
・「速さを強調させた作品」
前作リニューアルとうって変わって速さを強調した作品。ミレの声が前作と同じように低めな所が延長線上といったところでしょうか。ファーストのエンドレスペイン風の声とも言えます。リニューアルが実験的だったのでもとのスラッシュメタルに戻ったことによって従来のファンは満足したのでは。
・「ジワジワ来ます。」
私の周りではフォローザリーダー以降にファンになった人が多くいるようですが、初期のアバンギャルドな表現の大ファンになってしまった私は本作以降の作品ではいまいち満たされていません。
メタリカやパンテラ的なヘヴィーロックの先入観バリバリで聴いたので、最初の印象では言うほどヘヴィーだとは感じず、むしろ隙間の多い楽曲に戸惑いすら感じていました、しかし数日後気が付くと印象的なサビのメロディーが頭の中をグルグル回りだしたのです!ジワジワと洗脳されていました。
結局ヘヴィーだとかヒップホップ的表現だとか関係なくて、カッコよくていかれていてヤバくて素晴らしい作品です。生々しい音像に変態的なギター、うねるグルーブに狂ったヴォーカル、これが抜群の中毒性を持っているわけです、癖になりますよ。
・「デロデロ」
現在まで7作品リリースしていますが、3作目以降は常に実験的に音楽的アプローチを続けています。その度に論争を巻き起こしていますが、この2NDだけは1STの続編と言ってもいいくらいKORNらしい作品です。今でこそ、太りまくってしまったジョナサンですが、この頃は食べ物にばい菌がついてる気がして食べれなかったというだけあって、かなり痩せていて中性的な魅力に溢れています。ブカブカのアディダスのジャージを着て狂ったように体をくねらせるステージングは必見です。ジャージを脱ぐと胸毛がモウモウで二度驚かされます。彼等が出てきて以降たくさんのフォロワーを生みましたが個性の塊のような風体とそれを補ってあまりある音楽性が炸裂している彼等を他の連中と分け隔てのが初期の2作品だと思います。
・「これがKORNの傑作!!」
KORNの好きな人は分かるだろう、アルバム一枚一枚特徴が変わり、そこにKORNでしかありえない独特な特徴を持ってくる。そして一枚一枚確実に成長を見せる、さほど差はないがKORNのアルバムの中で僕はこれが一番好きだ。そう思っている人は少なくは無いはず。このアルバムが一番KORN的で変な色がついていないのだ。KORNの持っている特徴と若さを限界に引き出し、そしてそれを感じさせる。1stの延長上にあって一番激しくKORNを感じさせる、ピュアな傑作。他のアルバムも本当に良くできていて、僕を魅了し続けているのは確かだが、この2ndが一番好きだ。
・「この頃が一番好き。」
先日ソニック・マニアで来日した彼らの2nd。彼らの本質と(変態的な)個性が最もよくわかる! ヒップ・ホップをバンドで体現したかのようなグルーヴも、各楽器の個性的な音作りも、本作にすべて詰まっている。ジョナサンの叫びもこの頃が一番肉迫的だ!最近の彼らはジョナサンの歌唱力も上がりいいバンドには成長したが、本作以降、彼らにしか出来ない彼らの持ち味をパロディに留めてしまっているのが残念だ…。
・「最高です...」
KORNのアルバムで一番好きですね。 何度聴いても飽きがこないし、全ての曲がお気に入り☆ これはKORNファンならずとも必聴です!
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