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▼ミスター・テレキャスター(James Burton):セレクト商品

Rock'n'Roll TornadoRock'n'Roll Tornado (詳細)
Dale Hawkins(アーティスト)


Greatest HitsGreatest Hits (詳細)
Ricky Nelson(アーティスト)


Open Up Your HeartOpen Up Your Heart (詳細)
Buck Owens(アーティスト)


Strangers/Swinging Doors and The Bottle Let Me DownStrangers/Swinging Doors and The Bottle Let Me Down (詳細)
Merle Haggard(アーティスト)


More of the MonkeesMore of the Monkees (詳細)
The Monkees(アーティスト)

「やはり名曲揃い」「続 やっぱり良いものは良い」


Corn Pickin' and Slick Slidin'Corn Pickin' and Slick Slidin' (詳細)
James Burton & Ralph Mooney(アーティスト)

「再販!ジェームスバートンの名盤!」「職人二人」


Running Down the RoadRunning Down the Road (詳細)
Arlo Guthrie(アーティスト)


In PersonIn Person (詳細)
Elvis Presley(アーティスト)


Slim Slo Slider/Home GrownSlim Slo Slider/Home Grown (詳細)
Johnny Rivers(アーティスト)


The Guitar Sounds of James BurtonThe Guitar Sounds of James Burton (詳細)
James Burton(アーティスト)

「James Burton最初で最後のソロ!」「MR' Telecaster James Burton」


ジェイムス・ヘンドリックスジェイムス・ヘンドリックス (詳細)
ジェイムス・ヘンドリックス(アーティスト)


GPGP (詳細)
グラム・パーソンズ(アーティスト)

「次作より剥き出し」


グリーヴァス・エンジェルグリーヴァス・エンジェル (詳細)
グラム・パーソンズ(アーティスト)


Elite HotelElite Hotel (詳細)
Emmylou Harris(アーティスト)

「最高傑作!!」「最高傑作!!」「耳をすませば」


Ain't Living Long Like ThisAin't Living Long Like This (詳細)
Rodney Crowell(アーティスト)


King of AmericaKing of America (詳細)
Elvis Costello(アーティスト)

「名バラッド多数収録!枯れた味わいのある名品です。」「名曲いっぱいの「うた」のアルバム」「私的、冬の王様アルバム」


ブラック・アンド・ホワイト・ナイトブラック・アンド・ホワイト・ナイト (詳細)
ロイ・オービソン(アーティスト)

「最晩年、最高のライヴアルバム」


The Wildlife ConcertThe Wildlife Concert (詳細)
John Denver(アーティスト)

「私にとって、BEST OF BEST なんです」


▼クチコミ情報

More of the Monkees

・「やはり名曲揃い
実はこのアルバムは1966年から67年のモンキーズ最初のツアー中に、ドン・カーシュナーがメンバーの承諾を得ずに発売したもので、メンバーの不満が爆発!これがきっかけで、4人は、カーシュナーの束縛から解き放たれ、次のアルバムでは自分たちで演奏できるようになったといういわくつきのアルバムですが、だからといって、このアルバムは悪いはずもなく、名曲揃いです。ニールダイアモンド作の「アイムアビリーバー」ほか、良い曲が揃っており、アメリカンポップスの名作といって良いでしょう。

・「続 やっぱり良いものは良い
発表当時の経緯はsami17さん(この方の知識には本当に驚かされる)が書いたとおり騒動があったわけですが、曲はどれをとっても素晴らしい曲ばかりです。私はファーストアルバムよりこちらの方が出来が良くて好きです。モンキーズらしい、オモチャ箱をひっくり返したような構成がとても良くできています。CD中の「Don't Listen to Linda」は、後のアルバム「インスタントリプレイ」でみごとなスローバラードの曲として入っていて、私はそちらの方が好きです。

More of the Monkees (詳細)

Corn Pickin' and Slick Slidin'

・「再販!ジェームスバートンの名盤!
原版のレコードは60年代に発売されて、CD主流となって発売を望む人が多かったアルバムの一つ。レコード盤よりもダイナミックさは抜けるが、やはり二人の素晴らしいプレイが聞ける最高のアルバム。最初の曲からチキンピッキングが聴けるし、ジャケットの赤のテレキャスターがかっこいい。

・「職人二人
有名なセッションギタリスト、ジェームス・バートンとペダルスチール奏者ラルフ・ムーニーの双頭リーダーアルバム。ジェームス・バートンのリーダー作「The Guitar Sounds of James Burton」と違い、このアルバムは全曲もろにカントリーをやっていて、雰囲気が全然違う。それがこのアルバムの良い所なのだが、ロックファンがいきなり聴いたらかなり面食らうと思う。彼らのプレイは、職人技の余裕あふれる早弾きで、すばらしい。ライナーによると、オーバーダブ無し、半日で録り終えたとなっている。さすがというしかない。

Corn Pickin' and Slick Slidin' (詳細)

The Guitar Sounds of James Burton

・「James Burton最初で最後のソロ!
これ以前にラルフムーニーとのアルバムが出ているが、そちらのほうがカントリー色が強い。スティールギターとエレキギターがメインなので当然だろう。そちらもお勧めだ。それとは打って変わって、こちらのソロはエルビスとのレコーディングがなくなったのでこのアルバムを作成したということだが、やはりベンチャーズのようにギターメインで弾くギタリストではないのでラルフとのアルバムのほうが出来がいいと思う。ただ、ジェームスバートンファンは必聴アルバムである。個人的には今からでもソロアルバムを出してもらいたい。すばらしいフィーリングを持ったギタリストの1人である。

・「MR' Telecaster James Burton
 自ら歌も歌わずにまともなギターソロアルバムを出したのは1975年のJeff Beck「Blow By Blow」からだと思っている。故にJames Burtonが1971年に出したソロアルバムはやはりこのようなものだったと思う。オリジナルは一切無しで既存曲のメロディをなぞるだけだ。 しかし、だからこそ彼の当時の実力と人気、評価の高さが判ると言うものだ。当時はこのようなアルバムは本当に珍しかったのだ。音は時代性が一杯詰っていて、聴いていると幸せになれますね。現在でも活躍中なのですから、もう一枚くらいソロを出して欲しい人ですね。エルヴィス・プレスリーを語るには欠かせない重要な相棒でありミュージッシャンだったのですからね。Telecasterを名器に仕立て上げた功労者ですよね。

The Guitar Sounds of James Burton (詳細)

GP

・「次作より剥き出し
sheは他の曲を抜きん出ています。わざわざ音数を減らしたシンプルなアレンジをこの曲に施して他の曲と一段の差をつけています。それほど思い入れの強い曲だったと思われますし他の曲よりも揺さぶりが強いです。

この曲を始め、他にもソウルフルという感じのする曲が目立ちます。

正直に言うと、多くの曲はわざわざ軽やかなバンドアレンジにしなくてもアコギ一本の弾き語りの方が映える気もします。耳障り悪くなっているわけでもありませんが。

そんな中で簡素なアレンジのsheが次作クリーヴァス・エンジェルでは聞けないほど感情を剥き出しにしたように聞こえます。

他の曲も勿論良い曲揃いです。

GP (詳細)

Elite Hotel

・「最高傑作!!
今回新たにデジタルリマスターされて、再発になったエミルーハリスの初期の作品は、どれもがカントリーとポップミュージックが絶妙のバランスでブレンドされた間違いなくハズレなしの傑作ばかりです。

特にこのエリートホテルは、テレビのCMでもおなじみの超名曲TOGETHER AGAINやBEATLESのHERE,THERE&EVERYWHEREなどのまさに透明感あふれるエミルーの名唱が堪能できます。バックを務めるミュージシャンもELVISやGRAM・PARSONSの片腕として活躍したギタリストなどが素晴らしい演奏を披露しています。エミルーをどれか1枚と言われたら、自信を持ってこれを推薦します!!

・「最高傑作!!
今回新たにデジタルリマスターされて、再発になったエミルーハリスの初期の作品は、どれもがカントリーとポップミュージックが絶妙のバランスでブレンドされた間違いなくハズレなしの傑作ばかりです。

特にこのエリートホテルは、テレビのCMでもおなじみの超名曲TOGETHER AGAINやBEATLESのHERE,THERE&EVERYWHEREなどのまさに透明感あふれるエミルーの名唱が堪能できます。バックを務めるミュージシャンもELVISやGRAM・PARSONSの片腕として活躍したギタリストなどが素晴らしい演奏を披露しています。エミルーをどれか1枚と言われたら、自信を持ってこれを推薦します!!

・「耳をすませば
リンダのアルバムでも美声を披露、そしてこの前に見た「ラストワルツ」でも長い黒髪をなびかせて、ギターを抱え歌っていた美しい人、エミルー。よく見ると口元がフレディ・マーキュリーに似ているではありませぬか! グラムのソロ作では軽快なカントリーからバラードまでのデュエットを聴かせてくれた彼女ですが、グラム亡き以降もこうやって、グラムの遺産をバックにしてステキな歌声を聞かせてくれていたわけですね。これは1976年のセカンド。 ポップ・フィールドにカントリーを、ということで聴きやすいカントリーポップアルバムに仕上がっています。やっぱり、グラム作の作品に耳を傾けてしまいますが、特にバラード系が聴き所かな。元気はつらつな感じよりも。

Elite Hotel (詳細)

King of America

・「名バラッド多数収録!枯れた味わいのある名品です。
とにかく半端じゃなくリリース数の多いエルヴィス・コステロの作品の中では特に印象深いバラッドが数多く収録されているのがTHE COSTELLO SHOW名義で発売された1987年作『キング・オブ・アメリカ』。“Indoor Fireworks”、“I'll Wear It Proudly”、“Poisoned Rose”などキャリア上でも屈指の名曲をはじめ、THE ANIMALSの名曲“悲しき願い(Don't Let Me Be Misunderstood)”の素晴らしいカヴァーも聴ける。ところどころに見せるカントリー風味の滋味深いアレンジも良いアクセントになっていて、とにかく“聴かせる”歌唱が多く聴かれるのもこのアルバムを魅力的なものにしている。プロデュースはT-Bone BurnettとCostello本人。ミッチェル・フルーム、ジム・ケルトナー、ロス・ロボスのデイヴィット・ヒダルゴ等が参加。伝説的なバイプレイヤー、ジェイムス・バートンの客演も特筆すべきもの。

・「名曲いっぱいの「うた」のアルバム
コステロが「本名」で歌い始めた、現在にも通じる大事な一枚。アトラクションズと離れ、より自分の「声」を前面に押し出し、アコースティックな完成度の高い曲が並んでいます。安定感のある演奏、それにマッチしたみずみずしい歌声、「アメリカ」的な伝統さえ感じられる曲の数々。より一層「うた」に傾いていくコステロはこのアルバムで

再び勢いを取り戻していきます。前半の割合ノリのいいストレートな印象の曲が多いのと対照的に後半は情感豊かなバラードが並びます。個人的に現時点(!)でコステロ作品ベスト5に入る傑作。 

・「私的、冬の王様アルバム
コステロは、ほんと引き出しの多い人だと思う。とんでもない量の音楽を聴いているんだろうなあ。彼のレコードラックを一度見てみたいが、本作はアメリカ趣味から引き出した作品である。源泉は様々だけどコステロ節には変わりない。名義がコステロショーというのも彼らしい。アトラクションズとの小刻みに畳み込む歌ではなく、ゆったりとした趣だ。歌は相変わらずのアイロニーとユーモアで独特のものがあるし、あの歌声だけでどんな歌を歌ってもコステロ印だ。いつかの12月、渋谷センター街でコステロの「シー」が延々流れていたが、コギャルがいい声ねと言っていたのを聞いた事がある。ほんと些細な事だけど。美声のたぐいではないがコギャルも認めるように、いい年を重ねた大人の声だ。本作はアニマルズのカバーもあるものの、オリジナルの出来が尋常じゃない。特にスロー・ミドル群においてはどれもスタンダードど呼んでも遜色ない完成度だ。白眉はラスト⑬~⑮の流れは何時聴いてもクリスマス前の独特の高揚感と年の暮れの寂しさをもを思わせるように、まるで寂しくも暖か楽しい印象に感動してしまう。いつかの12月も手伝ってか、個人的に冬がくると毎年必ず聴いているアルバムだ。しかし、シングル以外の曲にもいい曲をほんとたくさん書く人だなあ。

King of America (詳細)

ブラック・アンド・ホワイト・ナイト

・「最晩年、最高のライヴアルバム
ロイ・オービソンが亡くなる少し前のライヴアルバムで、スプリングスティーン以下豪華なバックの演奏も、ほぼベストと言える選曲も、何から何まで完璧だ。ラストナンバーが「オー・プリティウーマン」なんだが、イントロを聴いて涙がでてきた。老若男女すべてのロックファンにオススメできる、奇跡のような一枚。音質も良く、値段も手ごろなので是非どうぞ。

ブラック・アンド・ホワイト・ナイト (詳細)

The Wildlife Concert

・「私にとって、BEST OF BEST なんです
はっきり言って、9Tr目の「Eagles and Horses」だけを聞きたくて買いました。届くまでに1ヶ月かかったけど、私にとっては 瞬きの時間に等しい。他のCDでもこの「Eagles and Horses」は入っています。このアレンジを聞くまでも大好きなものでした。でも、違うんです。このThe Wildlife Concertのアレンジは、特別でBEST OF BESTなんです。

何が素晴らしいかって、パーカッション これに尽きます。「蹄」の音のパーカッション。これを聞くだけでも意味がある。このアレンジを聞くと、パーカッションの無い「Eagles and Horses」は未完成としか思えないのです。

The Wildlife Concert (詳細)
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