MIC-A-HOLIC A.I. (詳細)
AI(アーティスト), DELI(アーティスト)
「MIC-A-HOLIC = マイク中毒 = ある意味、もう一つの「歌バカ」ですね。」「うまい、やっぱ!」「めっちゃいいです!!」「ハスキーVOICEがカッコ気持ちいい!!」「ヤバイ」
「星から空まで こぼれおちたものいくつか」「きれい」「大好きです」「BEST SINGAR」「朧月夜〜祈り」
ネヴァー・ゴーン (詳細)
バックストリート・ボーイズ(アーティスト)
「シンミリ。」「BSBは健在!!」「DVDが要らない方はこちらを。」「このアルバムは神」「傑作!」
グレイテスト・ヒッツ:マイ・プリロガティヴ (詳細)
ブリトニー・スピアーズ(アーティスト), ファレル・ウィリアムス(アーティスト), マドンナ(アーティスト)
「かなりおススメアルバム!!」「さすがブリトニー★」「fabulous performances」「おいしい一枚」「期待を裏切らない歌声、Britney Spears!!」
「隠れた名盤」「2年越しのヒット!」「自分にあっているか、それが大切なのだと思う。」「BUSTED最高!!」「大満足。」
ミレニアム (詳細)
バックストリート・ボーイズ(アーティスト)
「最高傑作です。」「最高!」「このCDの虜です!!!!」「ケヴィンかっこいい~!」「このCD凄いです」
Every Best Single+3 (詳細)
Every Little Thing(アーティスト), Mitsuru Igarashi(その他), Kaori Mochida(その他), Ichiro Ito(その他), Genya Kuwajima(その他)
「この頃が一番良かった」「初期ELTの集大成」「ただの「ぴこぴこ系」にあらず!」「最高だ!」「飽きない。」
ホリー・ヴァランス (詳細)
ホリー・ヴァランス(アーティスト)
「久々の感動!!」
イン・シンクーUSヴァージョン・プラス (詳細)
イン・シンク(アーティスト)
「初々しい」「微妙・・・。」
クリスティーナ・アギレラ~リミックス・プラス (詳細)
クリスティーナ・アギレラ(アーティスト), トラボン・ポッツ(その他), カール・スターケン(その他), ヒーザー・ホリー(その他), トッド・チャップマン(その他), スティーブ・キプナー(その他), シェリー・ペイケン(その他), ディアン・ウォーレン(その他), ルディ・ペレス(その他), ジョアン・アバーグ(その他), フラン・ゴールド(その他)
「聞くべき!!」「キュート」
ア・コレクション~ベスト・オブ・マット・ビアンコ (詳細)
マット・ビアンコ(アーティスト)
「年表」「買って損はありません」「これでマットビアンコの歴史がわかる」「お得です。」「買って損はない」
「お気に入りの一枚です!(v^ー°)」「LOVE☆MEJA」「文句なしの一枚!」「洋楽にはまったきっかけの1枚」「ぜひ!!」
Affirmation (詳細)
サヴェージ・ガーデン(アーティスト), ダレン・ヘイズ(その他), ダニエル・ジョーンズ(その他), ウォルター・アファナシエフ(その他)
「Cannot live without..the best of all..」「ずっと聴ける最高の音楽です。」「The animal song」「Your music Is Here・・・」「永遠の定番」
Come On Over - International Version (詳細)
Shania Twain(アーティスト)
「完成度の高い歴史的名盤」「すべてがGoo!」「そうとう良いですよ!」「コンサート・ツアーのきっかけとなる第3作ソロ・アルバム」「かっこいいカントリーポップ」
「衝撃の作品でした。」
Ken Hirai 10th Anniversary Complete Single Collection '95-'05 歌バカ (通常盤) (詳細)
平井堅(アーティスト)
「ポップスター目当てでついでにベスト盤買って見ました。」「中年のおっさんにとっての平井堅」「すごい!」「「even if」の良さを再確認!」「ついに出ますね!待ってました!」
ソー・コールド・カオス (詳細)
アラニス・モリセット(アーティスト)
「傑作」「良い!」「HER SMILE WAS DEAD(シェリル・クロウ)」「クセが足らん。」
・「MIC-A-HOLIC = マイク中毒 = ある意味、もう一つの「歌バカ」ですね。」
2005 年にリリースされた AI (あい) のオリジナル盤としては 4th. となるアルバム。
前作 「2004 A.I.」 よりも先にこのアルバムを聴いたのですが、1曲目 「If」 から掴(つか)まれました。これまでも抜群の歌唱力を持ちながらも楽曲に恵まれずに今ひとつブレイクできなかった女性シンガー(特にR&Bディーヴァ系)は多くいたのですが、この AI は申し分のない歌唱力と楽曲のセンスの良さの両方を得て、大成功を収めています。
私のお気に入りは、女性の演る Hip Hop としては最高峰なんじゃないかな?と思わせる素晴らしいグルーヴ感を醸し出している <4>「Once In A Lifetime」 や クラップハンズにビタっと合わせたノリが気持ちいい <13>「Sunshine」など。もちろんハートウォーミングな <15>「Story」は言わずもがな。見方によっては全体的にすごくベタな歌詞なんだけど、逆に考えると姑息な捻(ひね)りや "狙いすぎ" 感がないストレートなワードだからこそ心にスッと入ってくるのかな。
うーん、しかしこんなにイイと知っていたら前作から聴いていればよかった。今すぐにでも 「2004 A.I.」買いに行きたい、と思わせる出来ですね、これは。五ッ星評価:★★★★☆
・「うまい、やっぱ!」
本場アメリカで修行を積み日本人であるがゆえに立ちはばかる壁をひとつひとつ乗り越え、ジャネット・ジャクソンのダンサーとしても活躍したAI。ハーフでありながら屈託のない笑顔で話す言葉は鹿児島弁丸出しだったりとギャップが愛らしい。彼女の歌声は太いハスキーボイスで、いつも勢いと強さを感じる。今や2005年の夏イベでの各地を走り回るほど大忙しの彼女がノリにノッて作ったこのアルバムの完成度は想像通り。彼女の曲のひとつひとつが彼女自身の歌の上手さを痛感させる。収録曲『Story』は、切なさの中に彼女自身の歌声で強さをも感じる1曲だ。
・「めっちゃいいです!!」
どの曲もAIさんの声にピッタリ合ってて、いい曲ばっかです♪Storyの様な曲もあればPASSIONみたいにリズム感のある曲もあって、満足できる1枚です。
・「ハスキーVOICEがカッコ気持ちいい!!」
英語をこんなにかっこよくハスキーVOICEで歌われると、こっちまでかっこ良くなった気分にさせられてホントに気持ちイイ!!
このALBUMの注目された理由は「Story」の大ヒットに他ならないとは思う。すごいイイ曲だし、AIの歌唱力が引き立った楽曲です。もちろんコレ目当てで聴いても問題はありません!!でも、アップテンポのR&Bだったり他にも名曲がいっぱいです!
#1「If」、#2「365 Feat. DELI」、#7「Party」はダークなR&Bでカッコいい楽曲 です。特に#7「Party」はオススメ!!!コレを聴くとなんだかテンションも上がるし、AI最強!!みんな最高!!みたいな気持ちになれます!
かっこいいR&Bが詰まったアルバムです!!上がれることマチガイナイ!!!
・「ヤバイ」
私はAIの曲がホンマにスキで、アルバムも全部聴いてきたけどこのアルバムはホンマにヤバイです。前作に比べたら、ライブで盛り上がる曲が多い気がします。ますますAIを尊敬するようになりました♪DVDももちろん購入済みです☆
●BEST
・「星から空まで こぼれおちたものいくつか」
以下は彼女が今までにリリースしたシングル。 ☆今回のベストアルバムに収録される楽曲 ★今回のベストアルバムに収録されない楽曲----------------------------- ☆Stars (1st sg 2001年11月リリース) ☆Crescent Moon(2nd 2002年2月) ☆Amazing Grace (2ndc/w ベスト収録は別Ver) ★One Survive(3th 2002年3月) ★Helpless Rain(4th 2002年5月) ☆Will(5th 2002年8月) ☆Resistance(6th 2002年11月) ☆愛してる(7th 2003年1月) ☆Love Addict(8th 2003年4月) ★接吻(9th 2003年6月) ☆Find The Way(10th 2003年8月) ☆雪の華(11th 2003年10月) ☆Seven(12th 2004年4月) ★火の鳥(13th 2004年6月) ☆朧月夜~祈り(14th 2004年9月) ☆Legend(15th 2004年10月) ☆桜色舞うころ(16th 2005年2月) ★ひとり(17th 2005年6月) ☆Glamorous Sky(18th 2005年8月)
ちょっとベストは早いかと思うけど、映画など世間のタイミング的にはいいのかも。デビューから4年ですでにこれだけの数のシングルをリリースしてたとは。結構収録漏れのシングルがあるが、今回のベストをひとつのアルバムとしてみた時のバランスは考慮して選ばれているように思われる。
・「きれい」
メロディーはもちろん、美しく澄んだ歌声も好きです。リード曲から中島美嘉ワールドに引き込まれ、ラストチューンで突き抜けるような作りになっています。
曲順もまるでライブのセットリストのように組まれています。購入して良かったなあと自信を持って発言できる、お薦めのアルバムです。
・「大好きです」
私の日本語は正しくなったら、すみません。。このCDを友達からもらいました、とてもいいです。たくさん気持ちの歌があるので、いつでも聞こえます。このCDの歌の中で、「Find the Way」が多分一番好きです。声はとてもきれいからです。日本語の歌の歌しが分からないのに、聞きやすいのです。こんな音楽が好きなら、「KT Tunstall」も多分好きです。でも、まもなく、彼女は英語で歌えます。6月間ぐらい前にCDをもらったのに、今毎週よく聞きます。将来に、もっと彼女の音楽を見つけると思います。彼女はイギリスで歌うべきです!このCDは初めてから、終わるまでとてもいいです。私は一つしか日本語の音楽がないのに、これをとてもすすめます。
・「BEST SINGAR」
初めにこの人を見た時、愛想は悪そうだし目つきも悪いし、あまり良い印象はありませんでしたが、いくつかの曲を聴くにつけ、これは現在の日本の女性シンガーの中で最高の歌唱力を持っているんでないかという思いに至りました。「WILL][LOVE ADDICT][雪の華」なんかが好きで、このベスト盤なんか常に車で聴いてるし、何度聴いても飽きません。何年前か忘れましたが、「雪の華」が日本レコード大賞にノミネートされた時、誰がどう聴いても中島美嘉のボーカルのほうがダントツなのに、浜崎あゆみが大賞を取った時なんか、やはりあの賞は業界の都合で取らせてるんだな、という気がして、改めてあの賞が嫌になりました。
・「朧月夜〜祈り」
朧月夜〜祈り日本のポピュラー音楽史上、山口百恵から中森明菜へと引き継がれてきた透明な絶望感が、この曲で一つの頂点に達したと言えるでしょう。原曲は、有名な小学唱歌で、ゆったりとほのぼのとした風景を歌ったものですが、中島美嘉は、この風景から全ての色を消し去ってしまいました。全てを断念した虚無がここにはあります。怒りや悲しみを超えて歌う、というよりも淡々と読み上げる言葉の流れは、極めてなめらかです。ここには、外国語風の奇妙なアクセントや歌い回しはありません。特に「濁音」の美しさは称賛に値します。このように素直に「濁音」が「清音」のように清らかに発音されたことがあるでしょうか。終曲近く、葉加瀬太郎のバイオリンに誘(いざな)われて、深い諦念の向こう「遙か 遙か 遠い未来に」微かに見える希望を感じて涙しない人はいないでしょう。
・「シンミリ。」
Incompleteで惚れました。そして、すぐにこのCDを手に入れたいと思い、購入しました。
・「BSBは健在!!」
一発目のincompleteをバラードから入り、それから一曲ずつアップテンポとバラードで交互に入る構成はさすが!2,4,6はノリがよく好き♪最後の12番はしっとり歌い上げるラブバラードで痺れます・・・BSBだからこそ歌える曲だと思います。また、日本盤のボーナストラックも、なんでボーナストラックなのかが分からないほど完成度が高い!!特にMoving onはベストに入れてもいいぐらいです!!
・「DVDが要らない方はこちらを。」
DVD付きのアルバムと収録曲は変わらないので、特に映像に興味がない方はこちらを購入するとお財布にも優しいです。輸入盤だと更に安くなりますが、日本版だけのボーナス・トラックはおまけと言うには勿体ない程丁寧でクオリティーの高い仕上がりになっているので、ファンは是非日本版を購入する事をオススメします。
収録曲は大人っぽく、しっとりと聴かせる曲が多いです。その為、アップテンポな曲を期待した方や、中高生にとってはも、もしかしたら少し退屈な内容になっているかもしれません。ハーモニーは相変わらず美しいので、聴く価値は十分にあると思います。
・「このアルバムは神」
このアルバムのせいで他のCDは一切聴いてません。通勤のときに聴いて、帰宅中に聴いて、食事中に聴いて、就寝時に聴いてます。このアルバムを買ってから毎日聴いてます。ヤバイです。それに何回聴いても飽きません。ぜひ購入を
・「傑作!」
全体的にロック色の強い曲が多く、そこは以前までのBSBらしさとは違う流れではあるが、キャッチーなロック・サウンドとさすがの美しいヴォーカルコーラスがマッチし、それが新しいBSBの味となっている。もちろん今までどおりの美しいポップナンバーも顕在である。だが、前作まで頻繁にあった強いビートのダンスチューンみたいなものはない。楽曲としてはどれもとても聞きやすく、今回もまた、幅広い年代層にウケるであろう絶妙の仕上がりになっているように感じる。また、BSBは昔から歌が上手く、5人全員がメインヴォーカルをとることができる。そして今回は以前より5人の歌唱力が重視されている。曲調によってメインヴォーカルのアレンジや歌い方を変えて、見事に曲の味を引き出しているあたりはさすがである。またBSB自身も自分たちの味を最大限に引き出していると言える。同じような曲もなく、個人的には今までの作品の中では一番芸術的で、最高傑作であると感じた。オルタナ系のロックを好んで聴く人の中などにポップ系アーティストを批判する人がよくいる。他人に曲を作ってもらい、自分で演奏もせず歌うだけだと。しかし何もそれは悪いことではない。というかポップ系アーティストももちろん歌うことも含めて曲作りに携わっているのだ(むろん作曲することも多いだろう)。広く受け入れられる音楽をポップ(ポピュラー音楽)というのだから、少しでもいい曲、多くの人を心地よくさせる曲を演出するのがポップ系アーティストの仕事である。そういった面で、BSBはまさにポップ系アーティストの鏡であると思う。
・「かなりおススメアルバム!!」
ブリトニーに今まで興味はあったし、テレビとかラジオとかではもちろん聞いたことあったし、CDもレンタルしたこととかあったけど、買ったことは無い。…って人にはかなりおススメ。実際私もそうなんです。買って聞いてみると、ハードなアップテンポな曲からバラードまでいろんなタイプの曲が網羅してあってかなり楽しめます!私はよく電車の中で通学中に聞いたりするんだけど、そんなときはもちろん、ドライブ中なんかにもいろんなノリがあるのでかなりいいと思いますよ!!
・「さすがブリトニー★」
有名な曲しかしらなかったのですが、聴く曲全ていいです。聞けば聞くほど色んな面がしれます。バラードは苦手だけど、ブリちゃんのは癒されます。洋楽を聴かない人もきっと楽しめます。
・「fabulous performances」
ブリちゃんの全てが凝縮された一枚です。
彼女はよく歌が下手だと言われてしまいます。確かにクリスティーナのような圧倒的なパンチ力はありません。ですがそれだけで下手と言われてしまうのは悲しいです。ブリちゃんにはクリスティーナにはない繊細でセクシーなウィスパーボイスがあるんですから!それに口パクだってあそこまで完璧にダンスに徹することができるなら問題なしです!
初期の曲は低音でドスを効かせたボーカルですが、I'm A Slave 4 U以降はどんどんウィスパーボイスに変化していきます。
一度生歌パフォーマンスを見たことがありますが、かなりドスが効いてます(笑)In The ZoneのDVDで確認できますよ!
・「おいしい一枚」
まさにブリトニーの成長をみれるアルバムです。初期の頃と最近では曲調も歌い方も違うのでいろいろ楽しめます。それぞれの曲に彼女の魅力がぎっしりつまっています。もし、これがブリトニーのアルバムを聞く初体験なら、このアルバムをきいてみて、好きな楽曲の入ったアルバムを聴いてみるのもいいと思います。例えばcrazyがすきならファーストアルバム、me against the musicが好きなら四枚目のアルバム。。などなど。
・「期待を裏切らない歌声、Britney Spears!!」
私がBritneyのアルバムを買うのは今回が初めてなのですが、さすが歌姫!期待を裏切りません(^−^)今回のアルバムMy Prerogativeは有名なToxicやMe against the music、その他アップテンポな曲が多くてハードなナンバーが好きな私にピッタリでしたvv私的にはOops!...I did it againやDo somethin'などもお勧めです。Everytimeは儚げなバラードなのですが、心に染み渡る素敵な歌です。カワイイBritneyの歌を聴いてみたい方にお勧めの一枚ですvv
・「隠れた名盤」
'80年代末期に「LUP OF LUXURY」が大ヒットし、低迷時代を抜け出したCHEAP TRICK。このアルバムは勢いに乗ったCHEAP TRICKが、前作に引き続き外部ライターをふんだんに利用して制作した作品だ。
ゆえに「CHEAP TRICKらしくない」と感じるオールド・ファンもいるかもしれない。しかしキャッチーで親しみやすい曲を作ることがCHEAP TRICKの本義だとすれば、このアルバムもその路線からは外れていない。楽曲の質が非常に高いので、素直な気持ちでアルバムに接すればきっと楽しめるはず。
隠れた名盤。
・「2年越しのヒット!」
2002年9月、「自分たちで作詞をし、曲作りにも参加する」というスタイルでデビューした、マット、ジェームス、チャーリーの、当時10代3人組から成るバステッド。英では、シングルが出る度にチャートに再浮上して地道に売り上げを伸ばしていたこのファーストアルバムは、日本で、2003年6月に発売されました。
詩の内容は、失恋や悩みについての歌がほとんどですが、中には、西暦3000年にはこうあって欲しいという3人それぞれの願いを取り入れつつ、その時代を空想して歌った#5や、ドラマ「ドーソンズ・クリーク」オタクについて歌った#9などもあり、一味違った笑える歌詞が見られます。また、マットの理科の先生をモデルに作られた、半分以上実話の#1。チャーリーの失恋話を基に作られたという#2。ジェームスの昔の彼女のことを歌った#6。などをはじめとして、それぞれの体験談を描いた歌が多くあるのも、聞き所の1つだと思います。
この1stアルバムからは、#1.2.5.8の計4曲が英でシングル化され、その全てが3位以上を獲得していますが、それ以外にも隠れた名曲は色々あり、ブリトニー大好き!と歌った#3や、「僕が学校に行くのはあの先生がいるから」と#1で歌っていた・・・あの先生との結末が描かれている#14は特に面白いです。
2ndシングル「YEAR 3000」('03年1月発売)あたりからグンっと人気が出てきた感じのバステッド。英ではこのアルバムの発売前、「みんな僕らのアルバム買ってね」とテレビなどで必死に宣伝していた3人ですが、あれから約1年半・・・。2年越しのヒットで2003年度イギリスアルバムチャート年間9位を獲得したこのアルバムは必見です。
・「自分にあっているか、それが大切なのだと思う。」
彼らは声がいい。三人のハーモニーがすごく美しい。一人一人の声もいいが三人そろうと無敵になる。
次に歌詞がいい。彼らは自分たちで曲を作り、詞を書いているのだ。すごい才能だと思う。十代後半から二十代前半にかけての多感な時期のことをありのままに歌っている。それが聞いていて切ないくらいに伝わってくるのである。彼らの歌についていろいろ意見がある人もいるだろう。上にも『センチメンタルすぎるバラードは捨ててもらいところだし、彼らにはそれができるはずだ』とあるが私はあってもいいと思う。彼らの曲は彼らのものだし誰にも否定することはできないと思う。あと下にあるレビューに対して…
彼らがアイドルとして作り出されたものだろうとしても関係ない。彼らの曲を聴いて感動する人もいるのである。そんな人たちをけなすのはどうかと思うし、これから彼らの曲を聴こうとしている人たちにたいしても適切な言葉とは思えない。彼らのCDを聴いてよいかどうかを判断するのは聴いた人、本人に他ならない。自分がイヤだと思うなら薦めなければいいだけのことである。わざわざ批判文を書くことはない。『あなたたちは間違っている』的なことも書く必要はない。あなたがBUSTEDを嫌いなことはわかった。でもそれは自分の中にしまっておくべきだったのではないだろうか。すくなくともここに書くことではないと思う。
私もここであなたのことを批判してしまったが批判するということがどんなに人を傷つけるかを知ってもらいたい。
長くなり、そして内容がCDとかけ離れてしまったが、私は高校生のうちに彼らの曲に出会ったことを嬉しく思う。彼らの曲が自分にとっていいものなのか、判断するために聴くのもいいかもしれない。
・「BUSTED最高!!」
ちょっとロックっぽい曲からバラードっぽいのまで!!洋楽初心者などに超おすすめです♪アヴリルやグッドシャーロットなど好きな人は絶対気に入るはず!!和訳歌詞も、超見所です!!マッケンジー先生との恋は!?ブリトニー・スピアーズは!?読んで楽しめて、聞いてたのしめる、BUSTEDのデビューアルバムですw
・「大満足。」
最近やっとサンダーバードの影響で気になりはじめ、やっと買い求めたファーストアルバム。「洋楽は聴き心地はいいけど、歌詞はやっぱり邦楽がいいな」という人を唸らせるアルバムです!歌詞で目から鱗が落ちること請け合い。最近流行のあの人もあの人も、このBUSTEDには勝てない!と思わせる威力が十分にあります。本当に楽しく聞かせてもらいました。
買ってよかったです。
・「最高傑作です。」
現在までに何枚ものアルバムを出している彼等ですが、恐らくこのアルバムが一番万人受けをするというか完成度が高いと思います。『I Want It That Way』は日本のテレビでもテーマ・ソングとして使われていたので、聴いた事がある方も多いのでは。
他の曲も聴きやすい曲が多く、どの曲を聴いても彼等のハーモニーを堪能出来ますよ^^バラードだけでなく、アップテンポな曲も入っているのでどんな状況で聴いても楽しめます。
今作から5人にほぼ均等にメイン・ボーカルが割り当てられているので、特にケヴィンやハーウィのファンには嬉しいのでは。洋楽が好きな方は聴くべき1枚だと思います。
・「最高!」
ほんとに最高です!!!一回聞いてみる価値ありだと思います。
・「このCDの虜です!!!!」
あのハーモニーは最高です!!寝る時もドライブの時も時間の許す限りいつでも聞いてます!今回のアルバムは特にハウィーの才能を再度認識させられると思います。あの優しい歌声は女性ファン必聴です!!癒されます!!全ておすすめですが、特にboysがずっと見守っていてくれたお母さんのために歌った『PerfectFan』は本当に最高です!!泣けます!
・「ケヴィンかっこいい~!」
さすがスーパーグループ。歌唱力、美しいハーモニー、メロディアスな曲、最高です。私は「I WANT IT THAT WAY」がめちゃくちゃ好きです。初めて聴いたのは結構昔だったんですけど当時はバックスの事知らなかったんです。でも忘れられなくてバックスの曲だとわかった時は本当に嬉しかったのを今でもよく覚えています。バックスの素晴らしい点は美しいラヴバラードもアップテンポなダンスナンバーも完璧に唄いこなしてしまう所だと思います。ちなみに私はケヴィンとA.Jが大好きです!!
・「このCD凄いです」
このCDは凄いですね。名曲ばっかりです。BSBが早くも頂点に到達したという感じでしょうか。「I Want It That Way」は、洋楽好きじゃなくても聞いたことがあるでしょう。個人的には9曲目の「Back To Your Heart」が好きです。詩が良いです。
・「この頃が一番良かった」
Every Little Thing が一番輝いていたときの曲がすべて詰まっています。どれも名曲ばかりです。捨て曲なし。ボーカル持田の透き通るような声がいいですね。今では考えられないようなイイ声出してます。歌詞も女性なら共感できるところがあるはず。今のELTしか知らない人はゼヒ聞いてください。300万枚以上も売れたモンスターアルバム!お試しあれ!
・「初期ELTの集大成」
96年のデビュー時から99年初頭までのシングルと、 インストゥルメンタル2曲含む新曲3曲をプラスしたベストアルバム。シングル曲のなかでも「FOREVER YOURS」「NECESSARY」「Someday Someplace」「Over and Over」はアルバムの中ではこのアルバム以外には収録されていないようです。
とにかく「曲がいい!」これだけいいメロディーを純粋に楽しめるグループはほかにそう多くはいないのでは。持田香織さんの声はとても透明感のあるすばらしいヴォーカルです。曲の多様なメロディーがさわやかなアレンジで色づけされ、彼女のヴォーカルとあいまって爽快感あふれる音体験をあたえてくれます。
また、曲が発表された順に並んでいるので、デビュー時から少しづつ幅広い歌い方を身につけていっているのがよくわかります。 新曲3曲のうち、唯一のヴォーカル入り曲「キモチ」は化粧品のCMに使われていたと思いますが、歌詞、メロディーともにとてもかわいらしい曲。インストの2曲はギター、キーボードの音色を活かしたきれいな曲です。特に「Will It Rain」を夕暮れ時、特に海辺などで聞いたら泣けます。
・「ただの「ぴこぴこ系」にあらず!」
この頃のELTは打ち込みが多くて昔の小室哲哉氏のようだ、という指摘があります。確かにFeel My Heartなどは、出だしだけでなくサビまでも小室氏の曲のようですね。
ただ、五十嵐充氏が在籍していた当時のELTの楽曲の根底に、私は小室氏のそれにない「あるもの」の存在を強く感じますし、その「あるもの」により、当時のELTは私の中で単なる「ぴこぴこ小室系」とは似て非なるバンドという位置付けになっています。
根底のその「あるもの」とは…それはハードロック(HR)魂です。
小室氏の曲にもHRのエッセンスが無いわけではありませんが、彼の場合そのエッセンスは便宜上使われた「借り物」に過ぎないという印象が拭えません。一方、当時の五十嵐氏が紡ぐ素晴らしいメロディーを聴くと、どうも彼は以前HRの洗礼を受けたことがあり、それが彼自身の魂にまでしみ込んでいるように思えて仕方がないのです(メロディー自体は違いますが、Dear My Friendsを耳にしますと、私はEuropeのFinal Countdownを思い出してしまいます)。
私は昔、実は密かに期待していたんです。今は硬派のB'zも昔は打ち込みてんこ盛りだった、という前例を見ると、「売れるためには『まず』ってことなのかな」「ELTも『まず』ってことかも…ましてやavexだったし」「…ってことはその内素晴らしいHRバンドになってくれるかも!」という(勝手な)期待が私にはありました。
残念ながらしかし、その思いは五十嵐氏の脱退と持田嬢の声の変質により叶う事はありませんでした。
このアルバムの素晴らしい楽曲を耳にするたび、その願いが叶わなかった無念さが募ってしまうのですが、言い方を変えれば、このアルバムはそう思えるほどの最高の楽曲が詰まった文字通りのベストアルバムだ、ということでもあります。
私は未だに愛聴しています。皆さまも、ぜひどうぞ。
・「最高だ!」
言うまで無し。このアルバムの中には厳選された曲が入っておりファンはもちろんそうじゃない人も是非買ってください
・「飽きない。」
CDずっと聴いてると、普通だんだん飽きてくるけど、なぜかこのアルバムは飽きないです。 ELTのいい曲ばっかり入ってます。あぁ、これ聴いたことある。というやつばっかり。で、気づくと一緒に歌ってしまったり。 2年くらい聴いてるけど、未だに飽きない。何でやろ?
・「久々の感動!!」
私はイギリスでHolly Valanceの曲を聴き感動しました。彼女の色気のある歌声を感じ取れるCDだと思います。
・「初々しい」
全曲同じような感じで聴いていて退屈。他の方もおっしゃっていましたが、2ndがかなり良いだけにこれを聞くと非常に物足りない。ジャスティンの良さや才能が生かされていない作品だと思いました。
・「微妙・・・。」
彼等は好きですが、このアルバムを聴いても特に印象に残る曲がありませんでした。次回作以降がとてもいいだけに、やはりデビュー作だけあって見劣りしてしまいます。先に2ndアルバム以降を聴いてしまうと肩透かしを食らってしまうかと・・・。
初めてインシンクのCDを買おうと思っている方は次回作以降を購入する事を強くオススメします^^;
・「聞くべき!!」
とにかく歌上手すぎっ。特徴のある声だけど、この一枚は全体的にかっこよく仕上がってるんじゃないかな。ノリやすい曲も多いし、バラードも気持ちがこもってるかんじがします!おすすめです!
・「キュート」
デビューアルバムですね。今や懐かしいGenie In A BottleにWhat A Girl Wants、ReflectionにCome On Over Baby…今聞いても古く感じないのはやっぱりヴォーカルの力ですかね。まだまだ粗削りですが、抜群の歌唱力ですよ★
ただ、ブックレットのWhat A Girl Wantsの歌詞はシングル版のものに変えておいてほしかったです。Come On Over Babyも載ってませんし…不満はそれだけです、他はperfectです!
・「年表」
インナーのジャケット見てもらったらわかるけど2人ともオトナの男ってな具合でそれだけ見ても年輪を感じさせられるような気がする。ベスト盤だけあって音の方、曲の方はほんと満足させられますよ。一言で言えばノリノリ(死語?)。CMに使われている「What A Fool Believes」はこのベスト盤のための新録。M9~M17は権利上オリジナルが収録できなかったので新録音となってます。本人達はどっちがよかったのかな?ファンとしては新しい録音で聴けるのもうれしいけど、オリジナルも聴きたいなぁ~とは思う。ちなみに「What A Fool Believes」は5枚目のオリジナル「samba in your casa」に収録されていて、CMに使われているバージョンなのでぜひそちらも!印象的なイントロはとても耳に残ります♪
・「買って損はありません」
丁度いまCMでオンエアされているドゥービーズの「What A Fool Believes」が収録されていますが、ちょっとバージョンが違うようです。
ただ、それにしても殆どの曲が彼等独自のノリと雰囲気を持ったヒット曲ばかりなので大満足してしまいます。ドライブには持ってこいのCDなんじゃないでしょうか。ホーンの使い方のセンスといい、彼等には今後も目が離せませんね。
・「これでマットビアンコの歴史がわかる」
デビュー当時からのマットビアンコファンです。このアルバムは、初期の人気作品から当時のヒット曲サンシャインデイまで網羅されており、初めてマットを聞く人にはお勧めです。私は「OUR LOVE」の8ビートに乗せたダンサンブルな仕上げと、初期の人気ナンバー「ダンシング・イン・ザ・ストリート」を新録して、16ビートにリンクしたギターが最高にかっこいいよくて好きです。マットはアルバムによってコンセプトがあり、アルバム評価がまちまちですが、これは新録ベストだから買いです。ライブに行く前にこれをチェックしましょう。
・「お得です。」
最近、日産ティアナのCM曲にも使われているwhat a fool believesも入っています。元はドゥビーブラザーズの曲ですがmatt biancoで初めて知りました。他の曲もなかなか良いです。個人的にはup frontのようなインストも入れて欲しかったです。ただベストアルバムだけあってやっぱりお得です。
・「買って損はない」
What a fool belives が欲しくて買ったのですが、アレンジはずいぶん違ってました。これが好きかどうかは人それぞれといった感じだけど、私はそう悪くもないかなと思いました。(旧バージョンを持ってる人なら、けっこうお勧めです)他の曲もいい感じで、部屋で軽くかけておいても飽きません。
洋楽が好きな人にとっては、この値段なら買って損はしないと思います。
・「お気に入りの一枚です!(v^ー°)」
彼女は私が好きなアーティストの一人です。彼女の歌う曲はどれもポップでキラキラしてて大好きです。中でもこのアルバムには特にポップな曲が多く入っています。とにかく明るくて爽やかなんです!曲に加えて彼女の声もまた素敵っ♪ポップス好きの方、絶対買って損はないですよ~!最初から最後まで楽しんで聴け、何回聴いても飽きません。
洋楽をあまり聴かないという人にもおすすめします!!聴くと元気になれる一枚!皆さんぜひ聴いてみて下さい☆
・「LOVE☆MEJA」
メイヤの透明感のある歌声は、聴いていてとても心地よいです。洋楽をあまり聴かない人も抵抗なく聴けると思います。歌詞も納得するような言葉がたくさんあって好き。リラックスタイムにピッタリの1枚です。
・「文句なしの一枚!」
日本では大人気でも他国ではあまり知られていないようなMEJA。彼女のアルバムは全部もっていますが、これが一番のお気に入りです!セカンド・アルバムらしい挑戦心や落ち着きなどをいいとこ取り。♪Caught up in the middleや♪Do The Angels Have A Home?などが特に好きで聴いています。徹底的に完璧にPOPな一枚です。
・「洋楽にはまったきっかけの1枚」
英語の曲なんて何言ってるか分からないし・・・。そう思っていたのがこの1枚で変わりました!ポップなメロディーが耳に残り、気が付けば大好きな曲ばかり。ノリのいい曲からじ〜んとするバラードまで、様々な気持ちにさせてもらえます。メイヤの声は澄んでいて、とにかくいいです!もっと彼女の歌が聞きたいのですが、最近は曲を出していないのが残念。
・「ぜひ!!」
きれいな音楽・・・というかんじがします。歌詞はいいしメイヤの歌声は癒されるし、もちろん曲もポップス感が強く覚えやすいです!ロック的な歌い方もたまにある・・・そんな一枚です。
・「Cannot live without..the best of all..」
もう何年も聴いていますが、これ以上にいいアルバムに出合ったことはありません。また恐らく出会うことも無いと思います。とても思い入れの強い作品なので、このレビューはかなり個人的なものになってしまうのですが、特に好きなのは、後半のThe lover after me, Two beds and a coffee machine, I don't know you anymore の三曲です。この作品を聴いたときは、Darren,Danielについて、何も知らなかったけれど、曲を聴いただけで、この曲を書いた人は結婚していて、離婚したのかな、とわかるくらい赤裸々で、曲自体が全てを語るような、歌詞とメロディーで出来上がっています。1つの曲がリアリティを持ち、まるで1篇の映画を見るように、歌われている情景が思い浮かんできます。 全体を通して、切ない曲、悲しい曲が多いですが、その中に見える一筋の希望で、救われ、元気づけられます。 何より、一生聴いていけるこのような作品に出会えたことが、とても幸せです。
・「ずっと聴ける最高の音楽です。」
もう買ったときからずっと聴いています。最初はアルバムの前半の曲が好きでしたが,年を重ねるにつれ後半の曲も次第に好きになってきました。本当に元気の出るアルバムで,落ち込んでいてもこのCDを聴くと慰められました。
ダンサブルな曲では「Affirmation」,「Chained to you」,切ないバラードは「Lover after me」がお勧めです。ダレンのボイスに癒されます。
本当に解散してしまって残念です。ボーカルのダレンはソロを続けていて,そのアルバムも違った魅力はありますがやっぱりこの二人揃ったときの魅力はこのアルバムでしか味わえませんね。
・「The animal song」
「」がすきでした。セカンドが出た際、恵比寿ガーデンホールで行われたシークレットライブ行きましたが、ホント解散残念でした。カナリおすすめアルバムです。
・「Your music Is Here・・・」
「いつの間にか聴いていた曲。いつまでも聴いていたい曲。」そう書いてある通り、1度聴いたら忘れられないとてもいい曲がいっぱいのこのアルバム。歌詞は胸に響き、曲は耳に残る。ダレンの紡ぐ儚い詩とダニエルが奏でる美しい音楽。このアルバムの12曲全てにダレンとダニエル2人の気持ちが隅々まで詰まっている、そんな気がするアルバムです。 Your music Is Here・・・
・「永遠の定番」
全世界で700万枚売れたSavageGardenの2nd。このアルバムには、上質のポップ・ミュージックがつまっています。前作より若干落ち着いた感はありますが、それはそれで素晴らしい。爽快で、やさしく、甘酸っぱい音楽。
Danielの奏でるシンプルかつ緻密なメロディに、よりエモーショナルになったDarrenの歌声がなめらかに絡んで、もう極上の美しさです。とにかくかなりハイクオリティで、いつ、誰が聴いてもきっと納得できる仕上がりです。
この先いくつものアルバムを聴いていくでしょうが、この「Affirmation」が私の永遠の定番であるだろうことは間違いありません。
それにしても実にせつない音楽です・・・!
それはDarrenの歌詞や歌声によるところが大きいとは思いますが、制作当時、既に”解散”を考えていたであろうDanielの心情が結晶となってサウンドに表れたのかもしれない。そう考えると、ますます感じ入らずにはいられません。
●Come On Over - International Version
・「完成度の高い歴史的名盤」
最新作「Up」の大ヒットにより日本でも人気上昇中のShania Twainの3rdアルバムです。日本にいると気が付かないことなのかもしれないけれども、このアルバムは何と世界中で3400万枚もの大ヒットしていたそうです。大ヒットした1.You're Still the Oneから始まる曲はカントリーとポップスが融合した新鮮な曲調の中に、彼女のしっとりとしたアルトヴォーカルが浮かぶ、完成度の高い曲ばかりです。このアルバムをまだ聴いていない彼女のファンには、間違いなく買いの1枚であると断言できる歴史的名盤です。
・「すべてがGoo!」
まず、ジャケットに目が釘付けになる。う、美しいぃー。イケてるぞい。美貌のカントリー歌手であるシャナイア・トゥエインの、大ヒットアルバム。全世界で3,400万枚のセールスを記録した!この記録は、女性歌手としては№1であり、最も売れたカントリー歌手のアルバムでもある。'97年の作品。
あと、この作品はインターナショナル盤ですが、カントリー調のUS盤も必聴です。
・「そうとう良いですよ!」
かなり良いです。レコード店にはカントリーのコーナーにありますが、それほどカントリーカントリーしてません。しかしベースの部分はカントリーの要素がしっかり残っており、その中でロック調であったり、レゲエ調であったりとルーツが好きな私としては何だか不思議な感じがしますが、それでもかなりはまっちゃいました。ほとんどの曲が頭に残るすばらしい1枚に仕上がっていると思います。といいつつ私は発売当初にジャケ買いでした・・・
・「コンサート・ツアーのきっかけとなる第3作ソロ・アルバム」
3枚目のソロ・アルバム。2作目から、作詞・作曲がSHANIAの夫マット・ランジとの共同作であり、本作も同じ。バックの演奏者が増強されている。”Don’t Be Stupid”にみられるようにフィドールの数が増えているし、バック・コーラスを多用している。本作までは、SHANIAはコンサート・ツアーを一度も行っていないと記されるが、このCDの発表後、ツアーが開始される。“You're Still The One”、”When”、”From This Moment On”、”Come On Over”、"You've Got A Way”、”Man! Feel Like A Woman!”など印象に残る歌がたくさん。アルバムのカバーの写真は、あまりいただけないが、今現在、SHANIAのベスト・アルバムといって過言でいない。
・「かっこいいカントリーポップ」
~カントリーの雰囲気でモダンなポップミュージックを探して、Shania Twainにたどり着きました。最新作Up!と比べて、こっちのCome on overのほうが落ち着きがあります。思わず口ずさんでしまいたくなるような曲ばかりです。なによりかっこいい。僕はこのアルバムに満足したので、Up!も買ったし、The woman in meも買いました。映像が欲しい人にはDVDのThe platinum~~ collectionもあります。~
・「衝撃の作品でした。」
Dont look at meの衝撃を今でも覚えています。私を見ないで、神を見て、正しい方向に向けてあげる…未だかつてこのような真剣な歌詞を見たことがなく、本当に衝撃的でした。この真面目さは外見的には変化した現在の作品にも脈々と続いているように感じます。Dear Friend は、どんな人にもいる大切な友人、心の奥にいる大切な人、大好きな親友を思い出さずに入られません。Friendという美しい距離、恋人でもない何ともいえない絶妙な人間の隔たりがイメージされます。その隔たりを慈しむこと、そして隔たりをかみしめ、堂々と表現できるあたりはクリスチャンのオリコでしか成し遂げられない歌なのかもしれません。極めて哲学的な音楽に仕上がっているように思います。
●Ken Hirai 10th Anniversary Complete Single Collection '95-'05 歌バカ (通常盤)
・「ポップスター目当てでついでにベスト盤買って見ました。」
ドラマ「王様のレストラン」の主題歌を彼が歌っていたとは…ドラマもこの曲も大好きだったのですが、当時子供だった私は大きなお店の中からたった一枚のCDをどうやって探せばいいか分からず、結局買えないまま記憶も薄れていきました。まさか平井さんが歌っていたとは!しかもこうしてあの大好きだった曲をまた聴けるとは!!
特別平井堅のファンでもなかったのですが、ドラマで聞いたポップスター目当てでこのベスト盤を買ったら意外に良い曲多くてびっくりです。「キミはともだち」、昔TVで聞いたときはなんとも思わなかったのですがじっくり聞くとすごい良い曲でした。恋愛を歌った曲は溢れていますが、こんな風に友情を歌ってくれる曲はなかなかありません。「分かるな、その気持ち。」「自分にもこんな親友が居たら良いな。」と、昔の友達の事等思い出しつつ繰り返し聞いています。
ポップスター、何度聞いてもいいなぁ。平井堅というとバラードですが、アップテンポの曲も良いじゃないですか!まだまだマンネリしていない、これからも聞いたことのない平井堅を聞かせてくれそうで、そういう期待も膨らむ一曲ですね。
歌詞カードに一曲一曲コメントがついているので、平井さんの苦労していた時代のコメント読みつつ合わせてCDを聞いたり。今日は二枚目な気分だな、今日は一枚目聞こうって感じで、買ってからずーっとこのベストアルバム聞いています。繰り返し聞いて味が出てくるのが、平井さんの曲の良いところですね。
私のように、平井ファンじゃないけど買ってみようかな?と思った方、是非買って下さい!本当に良い曲いっぱいですから!
・「中年のおっさんにとっての平井堅」
中年のおっさんにとって、平井堅という歌手は、なかなかにつわものである。何がって、痛いところや自分が大事にしておきたいものをチクチク突いてくるからである。それは、わが子であったり、昔の恋人であったりするわけである。一番ぐさりと突かれたのは、「瞳をとじて」の『記憶の中に君を探すよ』という歌詞だろうな。万感胸に迫るものがある。
いい年こいたおっさんがナニぬかしとるねんと思ったあなた。40才過ぎたら、聴きなおしてみ。
・「すごい!」
『BEST OF BEST』ですね。最近の話題の曲から、初期の売れなかった頃のまでの曲を、各PVまで付いてですから。。。これ以上のコストパフォーマンスはないと思います。「平井堅?よく聞くよ。」という人は、初回限定版は超お勧めです。手に入れて損はないと思います。
・「「even if」の良さを再確認!」
いつだったかTVで平井堅がサザン曲についてのエピソードを話していた時、「旅姿六人衆」という曲のイントロのピアノの音を聴いただけで涙が止まらないんだって言っていました。実は僕も同じなのですごい嬉しかったのをおぼえてます。思うのですがやはりそうゆう他人の歌で泣いてしまうような感性を持っていてこそ人を泣かす歌を作れるのではないでしょうか。ちなみに僕の場合彼の「even if」をイントロを聴いただけで眼球に湿り気が発生します。 最初に彼を知った時、洋楽志向のアーティストと錯覚してしまいましたが、そうではない。日本のポップスの良いところはちゃんと受け継いでいる「歌」重視の人であると思います。彼と彼の作る歌はまさしく「歌バカ」というネーミングそのものだと確信しています。
・「ついに出ますね!待ってました!」
デビュー十周年にして初のベストアルバムです。最近ではデビューから2~3年でベスト盤を発売するアーティストもいますが、本当に満を持してという言葉がピッタリだと思います。内容は発売順にシングルが並んでいるだけですが、全22曲すべてのシングルを収録しています。8枚目の「楽園」以降の平井堅さんの活躍は皆さんご存知の通りだと思いますが、ブレイクまでの5年間に発表されたシングルも漏らさず収録。デビュー曲「Precious Junk」はノリの良い爽やかなとってもいい曲ですよ。期間限定発売で現在入手困難な「even if」も収録。ブレイク曲「楽園」がR&Bテイストだったため、そのイメージを持っている方も多いと思いますがポップスあり、ファンクあり、ダンスミュージックあり、「瞳を閉じて」をはじめとするお馴染みのバラードありと様々なジャンルの曲を発表していることが良くわかります。歌が上手い事はもちろんですが、非常に器用な歌手だということも判るんじゃないでしょうか?先日、10周年記念ライヴが全国のアリーナ・クラスの会場で行われましたが、「Precious Junk」から最新の「思いがかさなるその前に…」までヒット曲のオンパレード(もちろんアルバムの曲もやりましたよ!)で、まるでこのベストアルバムを再現しているようなライヴでした。ミニKen's Bar(アコースティック・コーナー)もあり、おしゃべりも楽しくエンターティナーとしての平井堅を十分に堪能できる素晴らしいライヴでした。初回限定版にはすべての曲のビデオクリップを収録したDVD(約120分!)まで付いているそうなので購入予定の方はお早めに!10周年記念ライヴのDVDの発売にも期待して星5つ!
・「傑作」
今回は上手く今までのマンネリ感を回避し良作に出来上がった印象。
今までの作品に比べ激しいロックナンバーが多く非常に前向きなものが多くどちらかというと‘ポップアルバム’という感じであるが This Grudge や Not all me や先行シングル everything のような美しくアラニス自身の感情がびしびし伝わるミディアム・バラードもある。なにより、今回はサウンドが今までに比べてシンプルで新しい試みのものも多い。 Knees of my knees や Eight Easy Steps や表題曲 So-called chaos のような曲があげられるだろう。ボーナス・トラックは everything のバンクーバー・セッションで個人的にはこちらのシンプルな引き語りの方が好きだ。CD EXTRA の This Grudge のアコースティック・バージョンは非常に美しいピアノのみのシンプルな弾き語りで涙腺を刺激してくる。
スタジオ音源もありアラニスの迷いが吹っ切れた表情も見られる。今回は非常に勇気を与えてくれる作品に仕上がった。今までアラニスを敬遠気味だった人にもぜひ聞いてもらいたい。
・「良い!」
デビューアルバムは全曲シングルカット出来そうな素晴らしい出来だった。でも2nd,3rdとシングルカットされた曲以外はイマイチで今回買おうか迷ったけど久々に良いアルバムを作ってくれたなーと思いました!1,2,4,7,10が私のオススメです。買って損したとは決して思わない作品です。
・「HER SMILE WAS DEAD(シェリル・クロウ)」
マリリン・マンソンの「ザ・ゴールデン・エイジ・オブ・グロテスク」を聴いた時の彼女の恐怖心は一体どれほどのものだったのだのだろか?このアルバムは、彼女のマリリン・マンソンへの恐怖心、憎悪、復讐心、敗北感、無力感が描かれた傑作である。このアルバムと同じものが、エアロスミスの「ホンキン・オン・ボ−ボ」、シェリル・クロウの「ワイルド・フラワ−」などにも描かれてます。
・「クセが足らん。」
わたしは2ndや3rdのような構成がややこしくて、くせが強くて、とっつきにくくて、どうしようもないようなそういうのが好きなので、このアルバムは、スッキリしすぎていて物足りない。
でもボーカルはわたしの好きなアラニスそのもの。当たり前だけど。
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